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クラムチャウダーと言って思い出すのが、シアトルです。初めて行った時です。まだイチローさんもシアトルには来ていなかったころです。ですから随分前のこと。名物の一つが、クラムチャウダーと聞きました。海の近くで、いただきました。あの温かくて美味しい味は、心と舌に思い出として焼き付いています。そんなシアトルをテーマにした施設、フライト・オブ・ドリームズ。セントレア(中部国際空港)に出来ました。その中にある、ザ・パイクブリューイング・レストラン・アンド・クラフトビア・バーに行きました。クラフトビールの有名なお店のレストランとか。そこでお勧めのクラムチャウダーをいただきました。ああ、シアトルで食べたチャウダーが頭をよぎりました。ケイジャンシュリンプです。甘辛で美味しかったです。大胆に手づかみで頂きました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.31
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空を飛ぶ、大きな飛行機は、いつだって憧れの存在です。アメリカのボーイング社が開発した中型旅客機の一つに、787があります。愛称はドリームライナーです。2011年にANAの成田-香港便が初就航と言いますから、日本にとっては、縁のある機種ですね。そのドリームライナーをテーマにした、複合施設が、中部国際空港にできました。フライト・オブ・ドリームズです。10月にオープンしました。やっと訪れることができました。施設の真ん中に、787が鎮座しその周りをレストランやショップが囲みます。ボーイング社の本社は、シアトルです。そのシアトルをモチーフにしています。フライトパークと呼ばれるエリアに行くと、飛行機の真下などからも見ることが出来たり、体感的なアトラクションもあるとのことでした。ただ、時間的に入れませんでした。残念でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.30
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京都は、二條若狭屋さんの焼き栗というお菓子です。ただ栗を焼いただけのものではなく、ちゃんとした和菓子です。大粒の栗を真ん中に、その周りが栗餡で覆われています。表面には、焦げ目があり、食欲をそそられます。栗が丸ごと入っていますので、そのいつもの食感は当然あります。それプラス餡のまろやかさがあり、ただの焼き栗とは、当然違う美味しさがありました。可愛らしい箱に、収まった絵も上品でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.29
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正月かざりのうんちく。この季節になると、皆で語りあったり、テレビで流れてきたりして、おもしろいです。「いろいろ考えると28日がベスト」というのが、ほぼ統一した見解でしょうか。今年は、近くのお花やさんで、小さいしめ縄のリースを購入しました。早速、先日までクリスマスリースが飾ってあった場所に、掛け替えました。近所のお宅も、同様でした(笑)。穏やかに年末年始を迎えたいものです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.28
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とってもかわいいお土産をいただきました。金沢生まれのコスメメーカー、まかないこすめさんのハンドクリームです。もともとは、金沢の金箔屋さんから生まれたというお店。おもしろいバックグラウンドですね。ロゴマークが、かわいいです。「まかないうさぎ」と言うそうです。月の中で、お餅をついているように見えます。が実際は、厚みのある金を叩いて薄くのばし、金箔をつくっている様子だそうです。金沢や金箔屋というモチーフを使いながら、上手にブランディングされていますね。使うのが、もったいないです。まかないこすめ 絶妙レシピのハンドクリーム 乳香(30g)【まかないこすめ】BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.27
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音楽好きな長女へのクリスマスプレゼントは、星野源さんの新譜「POP VIRUS」でした。新譜と言っても、14曲中、6曲は、既に発表され評価済のヒット曲です。ということで、ベストアルバム的な要素もありました。ジャケットのアートワークが、秀逸ですね。彼の作品の多くを手掛けている、吉田ユニさんが、アートディレクションとデザインを手掛けています。ウィルスというところからの発想でしょうか、体や内臓、生命といったものがテーマになっているような。植物を使って、心臓を表現されています。赤い花と青い花。動脈の赤、静脈の青を表現されているんでしょうね。花と茎、根っこを上手に使っています。なまなましさがないです。ブックレットには、肺。CDケースには、心電図などが、描かれていました。上質なアートに仕上がっていますね。素敵なセンスを持ったかただと、いつも思っています。言うまでもなく、収められた曲はどれも素敵です♪。【先着特典】POP VIRUS (通常盤) (A4クリアファイル(Etype)付き) [ 星野源 ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.26
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クリスマスディナーです。まず前菜の一つは、サラダです。シュリンプとサーモンのサラダです。チキンレッグを、オーブンで。醤油、はちみつなどのタレに半日ほど漬け込み、焼きました。なかなか美味しくしあがりました。デザートは、チーズケーキです。出来立ては、卵焼きのようでした。半分は、温かいうちに食べました。残りは、冷やしました。まったく違う食感になりますね。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.25
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名古屋もクリスマスムードたっぷりです。特に、名駅と言って名古屋駅周辺と、栄という繁華街は、大変な賑わいです。娘たちと繰り出しました。あちこち行きたいというので、結構歩きました(笑)。さて、少し休憩しようとなりました。が、どこも大変混雑していました。そんな中、あえてクリスマスムードとは別世界の、和菓子屋さんに入りました。栄のど真ん中にある、雀おどり總本店さんです。江戸時代末期の安政三年(1856年)創業、現在7代目が店主といいますから、相当な歴史です。落ち着いた雰囲気の中、洋のクリスマスではなく、日本の年の瀬を、感じました。小倉クリーム白玉と餅入りぜんざいをいただきました。(クリームは洋?)ケーキやクッキーなどとは違う、美味しさと趣がありますね。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.24
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デザイン的に優れたものは、気持ちを高ぶらせてくれます。とってもわくわくします。ホテルに泊まると、やはり部屋の調度品に目が行きます。あるホテルの電話です。JACOB JENSEN(ヤコブ・イェンセン)のT-1 Telephoneですね。もう定番中の定番です。多くのホテルやオフィスで、この電話を見てきました。この飽きの来ないシンプルなデザインは、固定電話が主役でない時代でも、十分に通用する存在感がありますね。どんな場所にもフィットする、適合性は素晴らしいですね。このシャンパンゴールド×ブラックは、日本オリジナルとか?。実はこの部屋自体も、ゴールドと黒、木目で統一されていました。日本的な美しさを表現していてました。この電話を選んだデザイナーの気持ちが良く分かります。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.23
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うーん。巧みだな(笑)。ハリー・ポッターと賢者の石が発売されたのは、1997年6月。出版20周年を記念して、発売されたのが、特別カバー版です。ホグワーツという魔法学校には、4つの寮があります。●グリフィンドール●スリザリン●ハッフ●レイブンクローの4つをモチーフに、それぞれ表紙の色が違うのです。ハリー・ポッターファンは、みな、好きな寮があるとか。ファン心理を分かっていますね。版元のブルームズベリー社さん。我が家の長女は、大のファンで、グリフィンドールを選んでいました。今まで何回ぐらい読んだの?と聞いたら、100回以上と言っていました。つまり、どれだけページを捲ったかわからないほどだそうです。そこまで好きになれるなら、それは良しとしましょう。幸せなことです。【店内全品5倍】ハリー・ポッターと賢者の石 グリフィンドール 20周年記念版/J.K.ローリング/松岡佑子【3000円以上送料無料】BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.22
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マンガやアニメが原作の映画というのは、どうしても、賛否両論となりがちです。その気持ち、良く分かります。小説と違って、マンガやアニメの場合は、既にイメージがしっかり表現されています。文字だけの場合、美しいと言っても、人それぞれ想像するもの、人が違うと思います。そういう意味で、マンガやアニメをベースに、映画やドラマを作るのは、難しいことですね。それでも、それらをベースにしながらも、実写でチャレンジするということは、価値あることではないでしょうか。映画「ニセコイ」を見ました。週刊少年ジャンプで連載されていた、大人気ラブコメを実写化した映画ですね。ジャニーズのアイドルグループ「Sexy Zone」のメンバーである、中島健人さんと、モデルでマルチタレントの中条あやみさんが、主役です。二人の美しいコンビです。二人を見ているだけでも楽しかったです。宣伝では、とってもコミカルな場面のみが、フィーチャーされていました。ただ、実際には、それだけでなく、とってもまじめな場面や、涙誘う場面も多くありました。ロミオとジュリエットをベースにしていて、とっても分かりやすくもありました。中条あやみさんが、すずちゃんと主役で演技した映画「チア☆ダン」。それを撮った河合勇人さんが監督と言うと、なんとなく作り方が分かるかもしれません。また、余談ですが、美術も大変凝っていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.21
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このシーズンは、とっても賑やかです。クリスマスとお正月を控え、また年末でパーティや忘年会。楽しい雰囲気は、人々や社会を幸せにします。ただ、同時にどうしても喧噪すぎる場面も生じてしまします。電車の中で、ヘッドフォンをします。1人の世界に入れるからです。サラ・ブライトマンの新譜が、流れてきます。約5年ぶりの新譜です。前回の作品は、実験的でもあり、少し評価が分かれました。今回のアルバム名は、HYMN。HYMN=賛歌、賛美歌などという意味通り、彼女得意の包み込むような、優しくかつダイナミックな楽曲が、並びます。喧噪の中に安らぎを運んでくれます。神の声、天使の声などという形容詞があります。彼女はそれを持ち得ている人ですね。彼女の歌声によって、自分の中のマイナス的なものが、引きはがされ、飛んで行ってしまうような、気にさせられます。HYMN〜永遠の讃歌 [ サラ・ブライトマン ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.20
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実物大のガンダムがお台場に再現されると聞いた時のドキドキ感は、今でも忘れません。初代実物大ガンダムの設置は大成功に終わりましたが、その後、登場したのが、ユニコーンガンダムです。ユニコーンガンダムは、シリーズの中でも、人気の高いものです。アニメのスケール感は、こういうことかと、改めて感涙しますね。こんなに大きいんですよね。こんなロボットが、実存する世界が、くるんでしょうね。この後ろ姿が、とってもかっこよかったですね。安定感、重量感が伝わってきます。そして、これは変形した後の雄姿です。そして、あらゆる場所が光っています。ランドマークとして、ふさわしいですね。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.19
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今更言うまでもなく、京都の素晴らしいのは、どこを歩いていても、そのテイストを感じられることです。京都駅という玄関口に降り立ち、適当に歩くだけでも、名所に行けますね。そのうちの一つが、西本願時ですね。京都駅からは、1・6kmです。バスやタクシーを使うのが一般的でしょうか?それでも十分散策しながらなら徒歩でも行けるかな!?と。京都駅で時間があると、訪れるコースの一つです。ということで、のんびり、歩きました。西本願寺は、浄土真宗本願寺派の本山ですね。浄土真宗は、鎌倉時代に親鸞聖人によって開かれました。その後、室町時代に蓮如上人(れんにょしょうにん)によって、広く発展したとか。初詣を前に、広い境内は、ゆったりとした雰囲気が漂っていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.18
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アメリカのハンバーガー屋さんと聞くと、気分が高揚するのは、どうしてでしょうか。漠然とですが、陽気で前向きなアメリカを連想されます。大きくて元気な食文化に接し、何か凄いことが出来そうな気がしたりします。アメリカ人が、ハンバーガーを食している様子が、目に浮かびます。アメリカでは、マックやバーガーキング、ウェンディーズなどに次ぐ、有名チェーンだという、カールスジュニア。東京のダイバーシティに出来た新店舗に行きました。大きいのが特徴ということでしたが、それに偽りなし。これぞアメリカというバーガーは、楽しくなります。美味しくて、満足しました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.17
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名古屋にお客さんが来ると、やはり名古屋めしを食べさせてあげたいです。また、相手からそれを望まれることも多いですね。沖縄に住む従妹が、こちらに来るというので、食事をすることにしました。ひつまぶしをごちそうすることに。名古屋でうなぎの名店というと、いくつか候補があがります。有名なお店の一つとして、「いば昇」という人気店があります。今回は、そこで修業をされたという大将が開いた、「うな昇」というお店に行きました。入り口を入ると、ガラス窓があります。大将たちが、うなぎと葛藤しています。この光景、素敵です。テンションがあがります。ステレオタイプにはなってしまいますが、炭で丁寧に焼かれ、外はパリパリ、中は柔らかく、、、、。とっても美味しいです。従妹も大変、喜んでくれました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.16
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結構厚めの封書が届きました。色は、少し緑がかったターコイズブルー。何だろう?と疑問に思うまでもなく、すぐにTIFFANYからだと分かります。彼らのブランディングは、徹底していますね。そのティファニーブルーに、ショッキングピンクという、補色を使っていますね。大胆にも合わせた、クールでラフなデザインで、今年は来ましたね。文字も、ステンシルによるスプレー風で、ストリート感が出ています。封を開けると、カタログが顔を出しました。ティファニーブルーのロボットと、銀色のトルソーが、アイテムを紹介するストーリーとなっています。シチュエーションは、工事現場ですね。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.15
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「この作品は、フィクションです。」という最後のクレジットを信じるのか、「府中三億円事件を計画・実行したのは私です。」という冒頭の告白を信じるのか?それはあたな次第です(笑)。話題の一冊を、手に取り読みました。白田なる人物が書いた、「府中三億円事件を計画・実行したのは私です。」です。重大なる未解決事件の一つと数えられているこの一件。その動機は、この小説を読む限り、あまり深みがありません。恋愛と友情、当時の世相を反映する学生運動が、ノスタルジックに語られます。その誰でも通るであろう青春の延長線にあったという、事件。作者(本当の犯人?)は、罪の意識もないと書いています。読者の皆さん?と語りかける場面が多いのも、まるで他人事のような感じがします。もちろん、そういう狙いのもと書いているわけですが、、、。さあ、どこまで本当なのでしょうか。あくまでも単なる知られた事実と空想を織り交ぜたフィクションでしょうか。短い小説です。いっきに読める面白さが、ありました。府中三億円事件を計画・実行したのは私です。 (一般書 229) [ 白田 ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.14
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かつて、人気を博した漫画とアニメの一つが、「まいっちんぐマチコ先生」です。第一機のブームは、80年代です。マンガからはじまり、81年からは、2年間に渡りアニメ放送もありました。小中学生が大好きなちょっとエッチで下品で、ギャグがありながらも優しいマンガでありアニメでしたね。「まいっちんぐ!」というセリフは、社会現象になりました。その後、また90年代にも人気が再燃。今でも一定の市民権を得ているのではないでしょうか。その作者は、えびはら武司さんです。彼は、藤子スタジオでアシスタントとして、働いていたんだそうです。そんな彼が書いた、「藤子スタジオアシスタント日記まいっちんぐマンガ道~ドラえもん達との思い出編~」という本を読みました。そこは、漫画家さんです。まんが形式で、思い出が語られています。えっそんなことまで語ってよいの?という藤子スタジオの二人の巨匠の裏側や、ドラえもんの秘密が、披露されていました。一緒に苦労を共にしたアシスタントさんだから、書けるエビソートが満載でした。大変、興味深い内容でした。藤子スタジオアシスタント日記まいっちんぐマンガ道 ドラえもん達との思い出編 [ えびはら武司 ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.13
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先日楽しんだ六本木ヒルズで開催中の藤子不二雄Ⓐ展。その時撮った写真を観ていて、あらためて惚れ惚れする作品が、ありました。知る人は知る、藤子不二雄Ⓐの隠れた傑作、『シルバークロス』。そのシルバークロスのコスチュームを、人気造型師、竹谷隆之さんが、再デザインしたものが、展示されていました。これが、漫画の雰囲気を残しつつも、リアルでシャープさがあり、大変クールでした。ちょっと懐かしい感じのヒーロー像に、吸い込まれます。実際の造型は、JAP工房さんが手掛けたそうです。流石の完成度でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.09
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新幹線に乗ると、食べたくなるのが、アイスです。名古屋のスジャータめいらくが、製造しています。「褐色の恋人」のキャッチフレーズで有名な、コーヒーフレッシュ(ミルク)を作っている企業ですね。小さいころから、新幹線の楽しみの一つだった。と記憶していたのですが、スジャータめいらくさんが、アイスを提供し始めたのは、1991年ごろとか。だとすると、記憶間違いか、それまでは別のメーカーのものもあったのか。まあ、今回は、そこが論点ではありません(笑)。今回は、ブレンドコーヒー味を頂きました。そのコーヒーの監修は、コメダ珈琲店だと書かれています。これには、ちょっと嬉しくなりました。コメダも名古屋生まれです。名古屋を代表する企業のコラボです。なかなか評価がされない名古屋です。少しでも、名古屋の魅力が、日本中に浸透したら、嬉しいですね。固ーいアイスクリームを食べながら、そんなことを思うのでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.08
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江古田を散策。懐かしさと人情、活気とあたたかさがある町です。この雰囲気、好きですね。もっとも目立つランドマークは、やはり日大芸術学でしょうか。略して日大。西武線の江古田駅の北口を出ると、すぐに目の前に飛び込んできます。日大芸術学部は、江古田と埼玉の所沢にキャンパスを持ちますね。勝手なイメージですが、日芸というと、江古田を連想します。今は、昔の校舎ではなく、新しいモダンな建物が建っていますね。壁面に大きなシンボルマークが、確認できます。NとUに挟まれているのは、日大の日でしょうか。目をモチーフにしているのでしょうか。とってもシンボリックです。なかなかおもしろいですね。それにしても、日大芸術学部出身で活躍されている人って、沢山いますね。テレビ、マスコミ、美術、デザイン、写真に演劇、映画、音楽、芸能人、、、、各界にユニークを輩出していますね。この校舎の中に、人の才能を引き出す秘密があるのでしょうか(笑)。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.07
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江古田の全体としては、のんびりとしているけど、学生街や飲食店の充実で、楽し気なところが好きです。たまに出かけると、なんだかうきうきします。お昼時に尋ねました。ターリー屋さんというカレーやさんに、入ってみました。ターリー屋定食というカレーセットをいただきました。キーマカレーと、ダルカレーを選びました。とっても大きなナンで、驚きました。その下には、ターメリックライスも。いろいろと組み合わせ、飽きずに食べられました。とっても美味しかったです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.06
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画家の人生のうちで、たったの35点しか作品を残さなかったとすると、本当にそれを生業とできたのか。オランダの画家フェルメールの作品として認められているのは、世界でたった35点です(所説あり)。果たして、フェルメールという個人は、本当に存在したのか。何か別の職業をしていて、傍らで描いたのか。別の画家のペンネームか。謎は深まる一方です。また、それは、魅力を帯びるわけで、世界中で大人気です。今回東京で開かれているフェルメール点には、その内9点が集まるというから、その凄さが伺えます。実は、大のフェルメール好きです。35点の作品を全て観るというのが、生涯を掛けての夢です。出来れば、絵が所有されている美術館がある、現地で観たいというのは贅沢な希望です。今回展示されているものに限れば、一度は体感済みのものです。が、何度見ても、その魅力が増すのも、フェルメールの凄さです。東京のフェルメール展を覗きました。今回、予約を指定するシステムです。おかげで、それほどの混雑もなく入場できました。もちろん、会場内は、人が沢山います。それでも、ちょっとした隙はできるものです。9点の絵をまるで見られないということはなく、その隙を狙うことで、結構じっくり吸収できました。フェルメールとその周辺の画家の作品が数点。あっという間の展示であることは、覚悟してください(笑)。ただ多く並べるだけでなく、これくらいがちょうど良いかもしれません。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.05
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カフェの役割は、とっても重要です。飲食を提供してくれるという最大のサービス以外に、空間や時間を分けてくれます。物凄く、ありがたいことです。皆で共有する場合もあれば、1人で伺うこともできます。もちろん節度を守ればではありますが、勉強したり仕事だってできます。待ち合わせまで少し時間がありました。メゾン・ド・ヴェール(maison de VERRE)さんというカフェに、初めて寄りました。カフェ・ド・クリエさんの系列とのこと。落ち着いた空間でした。wifi環境もあり、電源コンセントもありました。iPadも使えます。コーヒーとケーキを頂きながら、ちょっとした息抜きをさせていただきました。調べておきたかったことの最終チェックと、書かなければいけなかったちょっとした文章を仕上げました。いろんな意味で、カフェに助けてもらいました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.04
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新世界と聞くと、真っ先に思い出されるのが、ドヴォルザークが遺した交響曲「新世界より」です。1893年に書かれたものです。この場合の新世界とは、アメリカを指しますね。アメリカ(新世界)から、故郷ボヘミアに向けて書かれたといいます。我が家では次女が好きで、良く流れています。さて、本日記しているのは、音楽のそれではなく、本の題名です。お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さんが書いた、「新世界」です。この場合の新世界は、大阪南部下町のことです。お金の価値観は、変わってます。それを知らずにいると、生きていくことが難しくなります。そんなことを、彼の成功体験を基に、易しく書かれています。西野さんのように、振舞えるかは次の課題として、未来基準のベーシック(未来でなく現在も含む?)で、知っておいたほうが良いヒントが、溢れていました。新世界 [ 西野 亮廣 ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.03
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大阪浪花のシンボルと言えば、通天閣ですね。久々に訪れました。設計は、内藤多仲。名古屋のテレビ塔や東京タワー、さっぽろテレビ塔など、日本の名所を沢山設計した人ですね。塔博士なんて異名も(笑)。当時、パリのエッフェル塔を模したといいます。時代の先端をいったであろうデザインも、今見るとどれも親しみやすいし、あったかさを感じます。中でもこの、通天閣は、それが顕著ですね。憎めない!!!通天閣と言えば、串かつ屋さんが、有名ですね。せっかく来たので、、、、。沢山お店がありすぎて、困ってしまいます。今回は、鶴亀屋さんに入りました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.02
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家にはデスクトップはあるのですが、ラップトップは、数年前にすべて処分しました。外出先では、iPhoneかiPad miniで,まあ十分かなと。といいながら、やはり、それらでは、ちょっと物足りないなーって時があります。そんな感じで、ちょっと気になっていたのが、新型iPad(第6世代、9.7インチ)が、Apple Pencilに対応したというニュースでした。今まで、上位機種であるiPad Proにしか対応していなかったものが、ipadでも使えることになったと言います。これには、大きな魅力を感じていました。やっぱり鉛筆や筆を持つような、ダイレクトな感覚で、何かをしたいという気持ちがあるからです。(本当の意味でのダイレクトは、指ですが、、、)その機能がついて、お値打ちなのも、惹かれる要素ですね。例えば、新しいiPad Proの11インチ版が、89800円~。iPad Proの10.5インチ版が、69800円~。それに対し、iPadの9.7インチ版は、37800円~。もちろん、大きさもスペックも違うので、単純比較はできないのですが、十分高いコストパフォーマンスかなと感じました。店員さんからも、そのようなアドヴァイスがあったのも、心強かったです(笑)。ということで、第6世代の新型iPadを購入し、試してみることにしました。ペンを試すのが、楽しみです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2018.12.01
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