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結婚式の内祝いをいただきました。とってもオシャレな包装紙です。パッケージを大切にしているお店って、素敵ですよね。おもてなし、気遣い、心意気を、感じます。HONMIDOさんのお菓子です。蓋を開けても、やっぱり裏切られません。美味しいお菓子が詰め合わさっていました。その中の一つです。人気のみたらしパンケーキです。まずは、ふんわりとしたパンケーキ。ここまでは、あるかもしれません。その中にライスミルクのプリンが挟まっています。更には、プリンの中に、みたらしソースが入っています。発想が、個性的ですね。とっても美味しいケーキでした。我が家もどこかにお土産として、買っていきたいなと感じました。幸せな気分をいただきました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.31
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1980年代は、音楽番組も充実していました。TBSテレビで放送されていたのが、『ザ・ベストテン』。1978年から1989年まで放送された、モンスター番組です。最高視聴率が41.9%というから、その爆発力は凄かったですね。その番組を冠にしたライブイベントを、4月5月に行うとアナウンスがありました。さて、その『ザ・ベストテン』の魅力は、何と言っても生放送だったことです。ランキングされても、いろんな都合で出演しないアーティストがいたり、地方からしか出られない人もいたり。当然途中でハプニングが起きたり、、、、ハラハラ感がありましたね。そして忘れてはいけません。セットのすばらしさも特筆すべき魅力でした。毎回すべての曲のセットが、新セットだったというから、驚きです。しかも、何週にもわたって登場する曲も、出る度に違うセットが組まれたそうです。子供の時の記憶しかないのですが、毎週斬新なセットを背景に、大好きな歌手たちが歌っていたのを覚えています。そんなセットを手掛けていたのが、TBSの三原康博デザイナーです。彼が『ザ・ベストテン』について書いた本を、久々に手に取りました。『ザ・ベストテンの作り方(2012年)』セットを作る苦悩とおもしろさが、凝縮されています。それにしても、どうやって、あれだけのヴァリエーションを、想像できたのでしょうか。天才的閃きをお持ちなんでしょうね。そんな伝説的な番組をモチーフにしたイベント、どんな風になるんでしょうか。楽しみです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.30
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この100年、人類は、歴史が想像し得なかったほどの進化を遂げたと言われています。その中心は、技術であり、そこから生まれたコンピューターですね。今後、更に注目される分野が、アートやデザインだと言われます。これらが、ビジネスと組み合わさった時の相乗効果は、新しい世の中を創造してくれるに違いない、そんなことを想っています。ニール・ヒンディ著『世界のビジネスリーダーがいまアートから学んでいること』を、読みました。最近は、ビジネスとアートを扱う書籍が、とっても増えましたね。「アートは、何もないところから価値を生み出す人間的・創造的活動である」(38頁)起業家と似ているのかもしれません。まったく別のジャンルでありながら、同じような精神や志をもっている人たちは、賛同し合えるはずです。この場合、アートとビジネスが掛け合わすことで生まれる相乗効果が期待されるわけです。だからこそ、今世界のビジネスリーダーや起業家は、アートやデザインを無視しないのですね。日本の多くの企業は、アートやデザインをバカにしたり、蔑ろにしてきた過去があります。もちろん全部ではないですが、多くがそうでした。そして今、そのつけが、顕著に表れてしまっています。国際競争力が落ち始めているわけです。もともと世界一の技術力がある日本です。そこにアートを組み合わせた時の爆発性は、最高の脅威となるはずです。日本の多くのリーダー達も、そのことを、気付き始めているはずです。アートを取り入れようという人たちが増えることを、願うばかりです。世界のビジネスリーダーがいまアートから学んでいること [ ニール・ヒンディ ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.29
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人間における個とは、何によって形成されるのでしょうか。永遠の疑問かもしれません。遺伝でしょうか。環境でしょうか。またはそれ以外の要因でしょうか。橘玲(たちばなあきら)さんの、『もっと言ってはいけない』を読みました。ベストセラー『言ってはいけない』」の続編的な、位置づけです。過激なタイトルです。賛否両論があるでしょう。著者も出版社もそうなることを承知で、つけていると思います。もちろん、社会を煽る意味ではなく、関心を抱いてほしいと願っているのではないでしょか。読めば分かりますが、内容は、けっして不快的なものではありません。感情的に読めば、ケチをつけたくなってしまう箇所も、あるかもしれませんが。ある事象に対して、エビデンスをもって、解説しようと試みています。ああそうなんだ。とも読めますし、だからこそ変えてみようというのも面白いかもしれません。一方、だからこうなるのかと、前向きな諦めと理解を得るかもしれません。もったいないのは、そんなことはけしからん、と無視してしまうことかもしれません。あらゆる事象の裏や形成過程には、なにかしらが影響しているのは、人間に留まらず、自然界や動物もしかりです。様々な事実やエビデンス、考え方を知っていることは、消して損ではないような気がします。もっと言ってはいけない (新潮新書) [ 橘 玲 ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.28
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昨秋、バルセロナで、カメラが故障しました。厳密には、レンズの故障ですね。その時、新しくカメラを新調しました。日本に居れば、レンズだけの購入も考えられました。ただ、実は、ボディーより断然レンズの価格の方が高いのも、事実。そんなこともあり、レンズさへあれば、残ったカメラは作動します。さあ、どうしよう。という時に、オリンパスから発売されている、ボディキャップレンズを思い出しました。あくまでもキャップなんだけど、レンズもついているという代物。いや、薄型レンズにキャップがついている?オリンパスのボディキャップレンズ~BCL-1580~という商品です。写真でも分かる通り、厚みは、たったの9mm。まずは、これが嬉しい利点です。標準で付随するレンズが、およそ2.5cm。それでも、十分薄いのですが、こちらは、レンズが着いていることを忘れさせてくれます。まさに、キャップですね。そして、値段が安い。メーカーの希望小売価格は、6,500円です。(ネットでは、もっと安く買えるところがあります)レンズの特徴は、所謂パンフォーカスです。ボケ感は、あまりありません。フォーカスはマニュアルです。キャップ兼レンズの前面にあるレバーで、操作します。レンズを閉じた状態から、無限遠、パンフォーカス、最短距離(30cm)と調整できます。30cmという近景を撮るのは、ピント合わせが、結構難しいですね。そういう意味でのボケ感は、あるかもしれません(笑)。因みに、下二枚は、ほどよき遠景と中景です。どしても四隅が、暗くなりますね。でもなんだかトイカメラみたいな趣もありますね。全体としては、まったくもって、合格です。なんか、更にカメラを持ち歩くことが、楽しくなりそうです。<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div style="border:1px solid #95a5a6;border-radius:.75rem;background-color:#FFFFFF;width:280px;margin:0px;padding:5px;text-align:center;overflow:hidden;"><table><tr><td style="width:128px"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/18c95618.8f3eeb09.18c95619.71582e7a/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbiccamera%2F4545350044206%2F&m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbiccamera%2Fi%2F10511137%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjAsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer" style="word-wrap:break-word;" ><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/18c95618.8f3eeb09.18c95619.71582e7a/?me_id=1269553&item_id=10511137&m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbiccamera%2Fcabinet%2Fproduct%2F0741%2F00000001793365_a01.jpg%3F_ex%3D80x80&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbiccamera%2Fcabinet%2Fproduct%2F0741%2F00000001793365_a01.jpg%3F_ex%3D128x128&s=128x128&t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="" title=""></a></td><td style="vertical-align:top;width:136px;"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/18c95618.8f3eeb09.18c95619.71582e7a/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbiccamera%2F4545350044206%2F&m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbiccamera%2Fi%2F10511137%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjAsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer" style="word-wrap:break-word;" >オリンパス OLYMPUS カメラレンズ ボディーキャップレンズ BCL-1580【マイクロフォーサーズマウント】(ホワイト)[BCL1580WHT]</a></p></td><tr></table></div><br><p style="color:#000000;font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"></p></td></tr></table>BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.27
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刺すような寒さの一日でした。名古屋でも雪がチラつきました。こんな時は、手袋が欲しいなー。オシャレな手袋です。いや、これは、ミトンです。昨日訪れた、アアルト展。そこで購入した、我が家用のお土産です。アアルトらが、1935年に立ち上げた、家具やインテリアの会社が、artekです。その中でも有名な、テキスタイルパターンの一つが、このSIENAです。まったく古臭さを感じさせない、普遍的なパターンですね。他の北欧デザインとの相性もばっちりですね。長持ちするデザインを考察できることは、素晴らしすぎる宝です。北欧には、そのような会社やデザイナーが、多いですね。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.26
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フィンランドが生んだ建築界の大巨匠、アルヴァ・アアルト。尊敬する建築家の1人です。その展覧会が、名古屋市美術館で、開かれています。ヴィトラ・デザイン・ミュージアムとアルヴァ・アアルト美術館によって企画された展覧会だそうです。アアルトの大回顧展は、20年振りとか。なかなか行けずでした。金曜日は、会館時間が延長されていました。良いですね。このサービス。図面フェチです。巨匠達の手描きの図面を、見る喜びは、この上ないです。今では、図面はパソコンで描くことが多いですが、かつては、ほとんどが鉛筆やペンで描かれていましたね。そこには、当然、その人の癖が出やすいわけです。物凄く丁寧に仕上げる人もいれば、物凄くラフな人も。筆圧が強い人、弱い人、字の下手な人、ロボットみたいに書く人、、、、生を感じますね。アアルトの描いた図面、建てた建物の写真、デザインした家具などを、堪能しました。アルテックのスツール60が、ズラリと。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.25
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改めて言うまでもなく、読書は、自分の人生とは違う世界に、誘ってくれます。一度しかないない人生が、数倍に広がる錯覚を感じさせてくれます。木皿泉さんの『さざなみのよる』を読みました。読んでいて、行間に、とっても不思議な時間が、流れているなと感じました。小国ナスミという女性が主人公です。でも、冒頭ですぐに亡くなります。享年43。残された家族や友人、知人たちの物語です。1人の人間が、周りに及ぼす影響が、優しいタッチで描かれています。やっぱり人は、独りでは生きていけませんね。必ず、誰かと関わって生きていくわけです。多くの人が、1人の人生を作り上げていくんでしょうね。そして、1人は、多くの人に知らず知らずに何かしらの影響を、及ぼしている。世の中は、なかなか捨てたものではないかもしれません。そんなことを、感じました。さざなみのよる [ 木皿 泉 ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.24
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空港で欲しくなるものの一つが、本です。座席で映画を観たり、ゲームをしたり、音楽も聞けるし、今ではwifiが繋がる機種も。それでも活字が読みたくもなります。空港の書店では、ぱっと目についたもの、話題のものを手にすることが多いです。今回、気になったのが、『そしてミランダを殺す』というピーター・スワンソンの小説です。さて、その最初の登場場面が、ヒースロー空港です。まさに旅に相応しい出だしです。ただし、そこからもうとんでもない展開が、待っています。空港のバーで出会った見知らぬ男女が、殺人を企てるところから始まるのです。もう、この時点で、「ありえるかっ!」と突っ込みを入れながらも、指は次のページを捲りたくて仕方ないのです。その後は、段落毎に、それぞれの登場人物の一人称で、語られていきます。当然ある物事も、着眼点が変わってきます。そこが大変面白いですね。最後のオチは、美しくも可愛らしいものです(笑)。そしてミランダを殺す (創元推理文庫) [ ピーター・スワンソン ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.23
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先日東京駅で、Dr.スランプあられちゃんの絵が描かれた、リーフレットを見かけました。あらっ懐かしいと手に取りました。そう、漫画家・鳥山明さんの代表作、「Dr.スランプ」ですね。SUICAカードのリーフレットでした。その表紙が、あられちゃんでした。Dr.スランプの連載開始が、1980年だと言います。えっ来年で40年なんですね。なんて話を、ずっと年下の後輩と話していたら、彼女も鳥山明さんの大ファンだと言います。彼のもう一つの代表作ドラゴンボール世代なんですね。ちょっとした鳥山明さんマイブームの中、鳥山明さん(+さくまあきらさん)が、1985年に発刊した、漫画入門的な漫画、『鳥山明のHETAPPI漫画研究所』」という本を、見つけたので、ゲットしました。マスコミにあまり登場しないことで有名な、鳥山さん。そんな彼が、写真など満載で登場しています。また、出身の名古屋弁などで、語ったりしています。今では貴重では?とってもおもしろい一冊でした。「どんどんぼくの絵をマネしちゃってください!」とあったので、いくつか落書してみたりして。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.22
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マーベルのロゴの入ったトレーナー、パーカーを着ている人を、何人見たでしょうか。マーベルのリュックを背負った何人に会ったでしょうか?マーベルは、それぞれの個性もユニークだけど、マーベル(MARVEL)という名前さへも、一個の確立したブランドとして成功していますね。クールそのものです。名古屋でも開かれたマーベル展。今大阪で開かれているそれも、覗いてきました。展示は、ほぼ一緒です。販売グッズの中に少し違いが。マーベル展ではオリジナルのトミカ【マーベル チューン】が発売されています。その大阪特別仕様車が登場していたことです。白を基調としたヒーローズ車を購入しました。カッコよいし、可愛いです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.21
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店頭に並ぶと、店員さんから、「既に焼きあがったもので良いですか?」それとも、「焼き上がったばかりのものをお求めですか?」と聞かれました。「次が焼きあがるまで、あと1分かかります」と言われました。「もちろん、待ちます!」新大阪駅の新幹線中央改札前にある、りくろーおじさんの店という、チーズケーキ屋さんのお話です。はい、ちょうど1分経ちますと、大きな鉄板の上に、買可愛い12個のチーズケーキが並んで、出てきました。思った以上に、ふんわりと大きな印象を受けました。そのまま、ビニールに詰め、箱にいれてくれました。写真は、家に帰ってから撮ったもの。実際の焼き上がりは、表面に皺はなく、滑らかかつ盛り上がっていました。烙印を押す工程も見られたのですが、やっぱり、とってもわくわくしますね。さて、早速食べたのですが、噂通り、独特とも言えるふわふわ感でした。美味しすぎる。お店のホームページによれば、チーズ選びも大変拘っていて、デンマーク産のものを使用しているとか。これからも食べたい、選びたいお土産が、一つ増えました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.20
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iPhone7にスマホを替えてから、2年となります。更新もろもろのお知らせや、機種変更しませんか?など、いろいろと宣伝が届きます。新しいiPhoneにも興味がありますが、性能には十分満足しているし、、、ということで、今回は、このまま7で行くことにしました。と言っても、このスマフォケースを見てください。大分、くたびれました。同じお店の別のデザインに変更しました。前回のものとは、姉妹と言った感じです。本当は、同じものでもと思うくらい、気に入っていました。が、少しぐらいは、気分転換も必要ですものね。ストライプ ボーダー01 iPhoneケース手帳型 スマホケース 対応機種(iPhone XS Max/XR/X/XS/8plus/8/7/7plus/6s/6splus/SE/5s)☆メール便送料無料☆BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.19
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人間とはいったい何なんだろうか?どうして自分は人間として生まれ、目の前を歩く昆虫とは違うのだろうか?もしかしたら、生まれ変わるとしたら、この昆虫に、自分がなることもあるのだろうか?小さいころそんな疑問をもった人も、多いのではないでしょうか。2016年に発売され、話題だった本をやっと、手に取りました。『サピエンス全史~文明の構造と人類の幸福~』ユヴァル・ノア・ハラリ著物凄く、壮大なタイトルですね。お互いの読書感想などを交換しあう、先輩、友人に恵まれています。そんな中の1人から、推薦されました。単なる動物の一種に過ぎない人間(ホモ・サピエンス)が、どうして植物連鎖の頂点に立ち、文明を築けたのはなぜか?そんないくつもの疑問が、「虚構」というワードをテーマに、解答されていきます。一見難儀なテキストが並ぶと思いきや、決して難しい表現ではなく、大変読みやすく進んでいきました。自分とは?という疑問には答えてもらえませんが(笑)、生物としての人間がどうして現在存在し得るのかは、少し分かった気がしました。サピエンス全史(上) 文明の構造と人類の幸福 [ ユヴァル・ノア・ハラリ ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.18
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コメダ珈琲さんの社長だったでしょうか。以前テレビで、「どれだけ長居してくれても問題ありません」という趣旨のお話をしていた記憶があります。実際コメダ珈琲を訪れると、皆さん、雑誌や本を読んだり、打合せをしたり、パソコンや携帯を触ったりで、結構長くいらっしゃる雰囲気です。そういう場を提供してくれるって、本当に貴重ですね。コメダ珈琲さんに伺いました。寒かったのですが、車の中とお店の中が温かく、アイスコーヒーを頼みました。机の上に、おすすめのメニューカードがあり、目に飛び込んできました。「小倉ノワール 紫ロマン」という商品です。。北海道産の小豆から出来た小倉あん、ホイップクリーム、ブルーベリーソースがトッピングされていると言います。もうこれでもかという甘味です。季節限定だそうです。シロノワールという定番人気商品の、限定版ですね。つい、追加注文しちゃうんですね。ブルーベリーのソースが、後ろのコメダさんオリジナルソファのエンジ色と、マッチしていました。それほど長居するつもりはなかったのですが、コーヒーだけでは済まず、結構時間は過ぎるのでした(笑)。あっ一人ですから、ミニにしました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.17
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脚本というのは、映画やドラマ、劇などを演出するための、ベースとなるものです。それを、監督とか演出と呼ばれる人たちが読みこむことから、作品作りが始まります。もっと言えば、俳優さんや技術、美術、照明さん、音効さん、メイクさん、スタイリストさん、、、、たちが、その行間を読み取り、解釈に旨味を加味していく。それらがケミストリーを起こす度合によって、作品の善し悪しが決まりますね。『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 (映画オリジナル脚本版)』J.K.ローリング著を読みました。本来なら、いわゆる小説として読みたかったなというのが本音です。が、映画という完成された作品を観終わった後です。あの脚本を、スタッフさんや俳優さん達が、こうやって料理したんだと思うと、別の感動を発見できました。ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 映画オリジナル脚本版 [ J.K.ローリング ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.16
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知念実希人さんの最新作『神のダイスを見上げて』を読みました。地球最後の日が、あと5日に近づいているかもしれない。そんな中で繰り広げられる、ある殺人をめぐる物語です。高校生が主人公です。にも拘わらず、時としてハードボイルド的にも。またある時は、やっぱり子供っぽくも、、、、。そのバランスが、作品に面白みを加えていました。絶対的な存在(神や運命、?)を前にした時の人間の危うさ、また偏執的な愛の形が、テーマとなっています。いっきに読み終えました。神のダイスを見上げて [ 知念実希人 ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.15
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昨年スペインに行ってからというもの、とにかくスペインに対するアンテナが張られた状態です。気のせいか、テレビなどでスペインが特集されている機会が、多いように思えます。名古屋でスペイン料理と言えば、真っ先に名前があがる一つが、本郷駅近くにあるダリさんです。いわゆるスペインバルブームなどよりも前から、名古屋において、スペイン料理を提供した店として、知られています。家族で出かけました。お店には沢山のグルマンが(笑)。カップルから家族連れまで、多くの人で賑わっていました。まず前菜として、イベリコ豚のチョリソ(スペイン風ソーセージ)や、ムール貝をいただきました。ポテトとオニオンのオムレツです。ふわっというよりは、密度濃い食感です。エビのアヒージョです。美味しくない筈がありません。パンとの相性ばっちり。おかわりもいただきました。他のテーブルの方も、同様に(笑)。本日お勧めの野菜煮込みです。人参、ナス、ズッキーニ、カブ、などが、煮込まれていました。一つ気になった食材がありました。写真では分かり辛く、ごめんなさい。黒い、スポンジみたいな食材です。こういう時は、聞くに限ります。スペイン人店長のペドロ・サンベナンシオさんは、待ってましたと、愉快に説明してくれました。コルメニージャというキノコだそうです。(別名はモリーユや編み笠茸)世界中で採れるようですが、このお店では、スペインから輸入しているとのこと。1キロ8万円だそうです。フランスだと、もっと高いそうです。とっても高価な食材の一つだそうです。普通、このような料理には、入れないよ!!と、お店の拘りの強さを自慢げに語ってくれました。最後は、パエリヤ(このお店では、パエジャ表記)を、頂きました。魚介味を選びました。新潟さんのコシヒカリとオリーブオイル、魚介から、良い味が出ていました。見た目も味も最高でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.14
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「不思議な世界だな」森見登美彦さんの『夜行』を読んだ、最初の感想です。たぶん、多くの方が一度は考えたことあるであろう、現実と夢の世界の区別や境界線。実は、夢の世界が現実で、現実の世界が夢だったり、、、、、、あまり詳しく書くとばれてしまいますが、最後にどんでん返しが。しかし、それだって、本当はどっちなのか、、、、、考え出すと、止まらないですね。ある絵を中心に物語が進みます。それが、現実だろうと夢だろうと、美しくも寂しく、そして少し不気味な光景が、次から次へと出ては消えていきます。たぶん、こんな事象が、この世のどこかにはあるに違いない。ふとそんなことを考えてしまいました。夜行 [ 森見登美彦 ]BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.13
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昨年、新国立美術館で開かれ、大変人気だった展覧会の一つが、『荒木飛呂彦原画展~JOJO冒険の波紋~』です。期間中、何度か東京には行ったのですが、スケジュール的にどうしても、観覧できませんでした。というのも日時指定チケットだったため、隙間にちょっとというわけには行かなかったのです。11月からは、大阪に舞台を移しました。やっと、行けました。ミケランジェロや、ファッション誌VOGUEからの影響を認める、荒木さん。マンガでありながら、独特のセンスを一コマ一コマに感じますね。そのポージングや、表情、色使いには、西洋的な解釈がありますね。古い言いましかもしれませんが、日本人が憧れる西洋文化を、日本的に噛み砕くといいうのでしょうか。そこが好きです。物凄く充実した展示でした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.12
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「フォっー!!」という叫ぶ芸で、人気者だったライザーラモンHGさん。一発屋なんて言われた彼ですが、その後は、その恵まれた体格でモデルやプロレスで、ご活躍。そして、今は、なんといっても絵のうまさで注目されていますね。美術やデザインを愛するものにとって、その世界でチャレンジしている人たちを追いかけるほど嬉しいことは、ありません。吉本興業さんが、難波の劇場の近くにギャラリーをオープンすると聞きました。「LAUGH & PEACE ART GALLERY OSAKA」と言います。早速、初日に出来かけました。こけら落としは、「レイザーラモン展」です。一番最初のお客さんだったようで、とっても歓迎していただきました。HGさんが手掛けた作品が、並んでいました。アクリル画からイラスト、ラインスタンプの原画まで、スタイルの幅は、広いです。それでも、いずれにも、ちゃんと彼らしさが出ていました。ラインスタンプ用の原画の一枚を、頂いてきました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.11
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建築が大好きです。なかでも吹き抜けに対する思いれは強く、いろんな建物で吹き抜けを見ると、興奮します。実家にも吹き抜けがありました。また今の我が家にも吹き抜け空間を、作って貰いました。今回旅したタイ。バンコク最大の繁華街と言われるサイアム地区。ここには、巨大な百貨店が沢山並びます。その一つに、セントラル・エンバシーというお店があります。ハイブランドの数々が、豪華なショーウィンドーを飾ります。そこのエスカレーターゾーンの吹き抜けです。切り取られた絵は、まるで現代的な抽象画です。美しさに息を呑みます。複雑さとシンプルさが絡みながら、同居しています。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.10
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こちらも、バンコクの同じお店、ロフティ・バンブーさんで、購入しました。いろんな色や柄の組み合わせがあり、選ぶの一苦労でした。とても選びきれずに、写真以外にも沢山、買い物籠に入れていました。店員さんとのお話が、また良かったです。「このブレスレットは、〇〇族が作ったものです、、、、、こちらは、〇〇族伝統の、、、、、」大変丁寧に、にこにこしながら説明してくれました。日本に帰ってきてしまいましたが、またすぐに行きたい気持ちで、一杯です。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.09
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とっても気に入ったお店、ロフティー・バンブーさん。フェアトレードによって、タイの少数民族を助けながらも、ちゃんとビジネスを成り立たせていますね。地方の皆さんが、一生懸命手作りしてくれている姿を想像すると、微笑ましくなります。子供達が、一目ぼれしたショルダーバッグです。これらは、カレン族の伝統模様をモチーフしながらも、現代的に仕上げていますね。模様は民族的でもあるけど、現代的でもあります。購入後、すぐにタグを取り、ぶら下げて、ショッピングしていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.08
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タイ旅行の魅力の一つが、雑貨店めぐりです。ロフティー・バンブーさんというお店に行きました。タイには、3店舗あるようですが、訪れたのは、プロームポン駅店です。タイの伝統を生かしつつも、実は日本人オーナーのお店だそうです。凄く評価したいのが、そのデザインの素晴らしさと、フェアトレードの精神を掲げているところです。どうしても行ってみたいなと思っていたお店でした。どれも欲しくなってしまうくらい、魅力的な商品で溢れていました。また、もしかしてオーナーさんかな?女性店員さんや男性の若い店員さんが、とっても感じがよかったです。少数民族のお話をしてくれたり、色や模様のお話をしてくれ、一緒にどれにしようと悩んでくれたりしました。タイの北部にすむ山岳民族であるモン族。このゾウさんは、そのモン族による、手作りだそうです。この可愛くなりすぎない微妙なアートチックなセンス。素晴らしいです。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.07
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旅の行先を決める時、一般的な観光地とは別に、建築的な何かを求めることにしています。建築好きですから、もしかしたら、それが本当の目的であったりしますが、、、。さて、今のバンコクで最も旬で、話題のビルと言えば、マハナコンという高層ビルです。ドイツの建築家、オーレ・シェーレンの設計です。なんとも奇抜、今にも崩れ落ちそうなデザインは、ピクセルをイメージしていると言います。おもしろすぎますね。ビルの周りには、まだまだ低層な家やお店が並んだりしていました。幾つか高層ビルもありましたが、やはりその存在感は、異質かつ、ユニークな空間を作り出していました。一番上は、展望台です。透明なガラスが、せり出していますね。流石に、そこに行くのは、止めました。バンコクの街は、ケイオスな状態でした。このビルを始め、現代的な高層ビルやガラス張りのビルが、沢山建っていると思えば、まったく開発されていない地区も沢山ありました。高級スポーツカーやベンツ、トヨタ車の横を、3人乗りのバイクやトゥクトゥクという小さな三輪自動車や野良犬が、通り過ぎて行く。高級ブランドの洋服を纏って、オシャレな人もいれば、明らかに偽物Tシャツにサンダルの人もいる。それらが、融合して、この街らしさを作っていました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.06
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バンコクの3大寺院は、セットで観光するのが、一般的だそうです。というのも、それぞれが、近くにあるからです。ただ、ワット・アルンだけは、チャオプラヤー川を渡った西岸にあります。おお、これが、地理で習ったチャオプラヤー川かと、すこし感慨深く。?そこに行くためには、渡し船に乗らなければいけません。これに乗るための行列が、凄かったです。大仏塔です。67mの高さは、迫力があります。途中まで階段で昇れるのですが、結構急で、怖いです。ワチラロンコン国王の肖像は、あちこちに飾られています。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.05
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寺院の中は、どこも仏像だらけです。本堂を囲む回廊には、信者から寄進されたという無数の仏像が、並んでいました。どれも美しく黄金色に光っていました。その表情はいずれも違い、見ていて飽きませんでした。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.04
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バンコクの寺院のイメージは、ずばり金色です。ありがたき幸せを呼ぶ色は、世界共通です。3大寺院の一つ、ワット・ポーを訪れました。お正月だからなのか、常にそうなのかは分かりませんが、大変な賑わいでした。歩くのも大変です。この寝ている釈迦像を、見たいと思っていました。全長46メートルだそうです。それが横たわる姿は、大変ユニークです。涅槃(ねはん)に入る前の姿だとか。リラックスしている様子がうかがえます。足の裏のデザインも、おもしろいですね。真珠貝を使った螺鈿細工が、108個あるといいます。仏教の宇宙観を絵で表しているといいます。渦巻は、指の指紋ですね。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.04
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この建物は、王室専用の御堂だそうです。ユニークな屋根は、タイの伝統的な建築スタイルだといいます。ラマ1世から8世までの歴代王の像が、安置されているそうです。半身が鶏や動物の像も、沢山ありました。普通の仏像とは違う、魅力がありました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.03
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滞在したホテルの近くにあった百貨店、セントラル・エンバシーに行きました。ここには、イータイ(EAT+THAI)という、タイ各地の料理を楽しめるフードコートがあります。小さな屋台風なお店が、沢山並びます。ただ、高級百貨店の中、清潔感が漂っていて、テーマパークのようです。トムヤンクンを使った料理が、多いですね。その中の一つ、トムヤンヌードルを食べました。トムヤンクンのクンは、エビを意味するとか。ここでは、蟹が入っていますから、トムヤンだけですかね!?Tom Yun Noodle With Crab Claws and Roasted Chiliが英語表記の料理名でした。フランスのブイヤベース、中国のフカヒレスープと並んで、世界三大スープの一つだという、トムヤンクン。独特の酸味と辛さがありますね。ヌードルなら、子供も食べやすいかなと考えました。最初は、喜んで口にいれていましたが、後から辛さが来るんですよね。急遽、ジュースを追加で購入に行きました。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.02
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今年のお正月は、タイのバンコクからスタートです。初めて訪れました。いろいろと驚くことはあるのですが、まずは、定番からです。ラマ1世が築いたという王宮と守護寺院が、バンコクの観光名所である、ワット・プラケオです。バンコクを訪れた人が、きっと誰もがまず行く場所でしょうね。お正月ということもあるのか、人、人、人、入り口に入るのも一苦労です。金色のつるりとした塔は、仏舎利を収めていると言います。本堂ですね。プラ・スワナ・チェディという、仏塔です。台座を支える守護神たちが、かわいいですね。ポーズに愛嬌があります。良い意味で気が抜ける、安心感が生まれます。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.02
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あけましておめでとうございます。2019年、猪年のはじまりです。昨年同様、皆さまからご指導、ご鞭撻をいただければ幸いです。陶器で出来た可愛らしい猪。模様がおめでたいですね。中川政七商店の招福干支みくじです。姉が送ってくれました。お腹の紐をひっぱると、おみくじが出てくるそうです。それを見るのは、のちほど。素敵な一年になりますように。BLOGランキングに参加しています。お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村
2019.01.01
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