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午後の外出の結果、宿題事項が出て、急遽会社に戻ることとなりました。外出先を出たのは6時半。 いつもおやつを4時過ぎに職場で食べるのですが、さすがに外出先ではおやつが食べれず、私はかなりの空腹状態でした。 会社へ戻る途中の電車の中で、お隣に座った女性は、雑誌HANAKOを熟読中。なんと、今週の特集はグルメ関係だったらしく、美味しそうなお寿司やら洋食の写真がずら~りとところせましとページ一杯に並んでいるのが目に入ってきました。 この空腹の時に、食べ物の写真は酷でございます。この瞬間から、私の頭の中は、食べ物の事で一杯になりました。 会社に着いたら、何か食べなきゃ。 夕食までとても持ちこたえそうにないわ・・・そうだわ! 途中に文明堂の三笠山が売っていた! あれを買おう!ということで、駅に着いた途端、一目散で文明堂に向かい三笠山を一つ買いました。(私、コージーコーナーやら和菓子屋さんで、平気で1つ買うツワモノでございます。 かつて、お団子屋さんで甘辛団子2本で25円です!とお店に人に言われた時はさすがに恥ずかしかったです)8時前に会社へ到着。 PC の電源を入れると共に、三笠山をパクついたのでした。 甘さが口の中でじわりと広がります。 美味しいものは、ホント、心を豊かにさせてくれます。 ちょっとばかりエネルギーが沸いてきた社員でした。
February 28, 2006
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本日のランチに、夫がスペイン料理を作りました。 スペイン料理が大好きな夫、自分で料理するのは初めてだったそうです。 メニュー;*マッシュルームの姿焼き*帆立貝のコキール*エビのにんにくオイル炒め↓マッシュルームの姿焼きのズームアップ写真芸術作品ですよね!器用な夫は、苦労することなく、マッシュルームに微塵切りにした生ハムとパセリをのせたそうです。 すごいっ!最近、スペインのバル(居酒屋)が流行っているようです。 私達も先週末、スペイン料理に行って来ました。 イタリアンでもフレンチでもなく、シンプルなのですが、美味しいです。 スペイン料理に目覚めてしまいました~お酒のおつまみに最適なので、本日は、赤ワインを飲みました♪お昼間から、かなり酔っ払ってしまいました~初めてのスペイン料理かと思うほど、出来栄えは素晴らしかったです。しかし、夫曰く、自己採点は「55点」だそうです。やはり超グルメな夫、常に上レベルを目指している模様。フレーッフレーッ!
February 26, 2006
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我が家は、発展途上です。 結婚する前に大慌てで家具やら電化製品を買いに走ったのですが、お互い週末しか行動出来ず時間切れとなってしまい、生活に最低限のものだけ揃えたのでした。 それから、○年(?)が経過しました。 出張やら体調ダウンやらでバタバタしてしまい、あれからちっとも進んでおりません。 まるで、建設途中のビルが、発注業者の諸々の事情で、そのまま放置となっているような状態です。生活も落ちついてきたので、先日、ようやく家具屋さんへ家具を見に行きました。と言っても、家具専門店をよく知らず、結婚前に行った高級家具「大塚家具」へ。 店内は、素敵なインテリアで国内外から調達された家具がたくさん置かれています。 思わず、その光景にうっとり。 が、お値段を見て否応なく目覚めてしまいました。 かわいくないお値段です!店内を4フロアくらい案内されて、疲れ切っていた私達は、ついにソファの前に置くセンターテーブルを買うことを決めてしまいました。 これから、更に涙ものの節約生活をしてゆかなければいけません。。。 そして、そのセンターテーブルが今朝届きました。あら、実際に家においてみると、お店で見た時の方が良かったような・・・?ま、これから、ラグを敷いたり、テーブルクロス(レース?)やお花を飾ったりして、インテリアを仕上げてゆきます。
February 26, 2006
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最近、食器に目覚め、買い物に行く機会があれば必ず食器売り場を練り歩きます。 さんざん、デパートをはしごしながら見てピンとくるものがあった時だけ買います。 ヒドイ時は、湯のみ茶碗等、半年もかけて探しました。食器は家具と同様、しょっちゅう買い換えるものではなく長い間使うものなので、納得のいくいいものを・・・と思っています。 それに、スペースを取るので、バンバン気安く買い増やしてゆくということも出来ませんね。という私の食器ポリシーがあるのですが、先日、会社の帰りにいつものごとく寄り道したデパートで、サラダ用食器を見つけました! 思わず、店員のおじさまに尋ねると、受け皿、ボウル、トング付きで3,000円です!との事。よく見れば見るほど、この食器を使えばサラダが美味しそうに見えるのかな~と思えてしまい、衝動買いしてしまいました。買えばすぐに使いたくなるのが私の性格。 早速、お得意のシーザーズサラダを作ってみました。 なかなかグッドです。 ちょっと場所を取りますが、この食器で色々な種類のサラダを作ってみたいと思います。
February 26, 2006
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私は、目覚まし時計が大ッ嫌いです。 どんなに心地良く眠っていても、チチチッ、チチチッ、チチィィィィィィィ~イイイイ!!!!!という非情な音でたたき起こされいるからです。 目覚まし時計での楽しい思い出なんて、一つもありません。 ・・・普通、ある人はいませんね。朝の苦手な私にとって、頑張ってベッドから起き上がるのは、毎朝の苦痛のイベントです。大嫌いな目覚まし時計は、平日しか使いません。 休日は、これでもかっ!というごとく、目覚まし時計に起こされる事なく、延々と寝続けます。 起床するのはたいていお昼近く。 起きた時点で半日はもう終わってます。 トホホ。気持ちよく、機械的な音で無理矢理起こされるのではなく、自然に目覚めてみたいものです。
February 23, 2006
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今週は、打ち合わせが多かったのですが、本日は1:00~4:00の間は自席にいれたので、コレ幸いと地下のコンビニに行き、何か気分が良くなる飲み物はないかしらと物色していました。目に留まったのは、Fauchon のBerry Tea。 こんなシリーズがあったとは知りませんでした! しかも、ボトルがピンクで可愛いっ! 乱雑な私の机に(←性格が出てしまいますね)、このピンクのボトルを置けば、きっと和むに違いないわと思い、即購入しちゃいました。さて、お味の方は・・・ちょっと甘かったです。ローズの香りは素敵ですが、私は普通のストレートが良いかな?という感じです。でも、お洒落なこのボトル、見ているだけで飽きません。ご機嫌よく、午後を過ごした私なのでした。
February 22, 2006
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今晩の夕食は、純和食でした。*豚の生姜焼*茶碗蒸*かぶと小松菜の煮物しかし、何故かお酒がどうしても飲みたい気分に陥り、スプマンテを開けました。 本日飲んだ「ASTI」は、イタリアでは良く飲まれる銘柄だそうです。しかし、和食にはやはりスプマンテは合いませんでした。 洒落た洋食ではないとダメなのですね。あl、もう、8時。こうして日曜日の夜は更けていくのでした。
February 19, 2006
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昨晩は、スペイン料理を食べました。 場所はTOKIAに出来たMuyというスペインレストラン。 スペイン料理が大好きな夫は、本場に近い味だ!と感激しており、好物のエビの殻を名残惜しそうにまだ身は残っていないかチェックしていました。 スペインの居酒屋を意識したこのお店、お酒のおつまみにピッタリなメニューがずらりと並んでいます。 どのお料理にもオリーブオイルにガーリックをたんまりと使ってあります。 翌朝、息が臭いのは・・・確実に避けられないでしょう。 ↓注文したお料理の一品「たこのガルシア風」 店内は音楽がガンガンとかかり、薄暗く、そして狭いです。お店自体は広いのですが、席と席の間はかなりせまく、テーブルも小さいです。 ゆっくりと会話を楽しみながら、くつろぐという意味では最適ではないかもしれませんが、お味は満足のいくものです。 カウンターがずらっと並んでおり、その奥の窓からの夜景はなかなかグッドです。 個室もあるらしく、会社のイベントで使っちゃおうかしら? ↓ 店内の風景
February 19, 2006
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数年ぶりに打ちっ放しの練習に行って来ました。 クラブを握ることそのものが数年ぶり。 でも、ちゃんと覚えているものですね。 まっすぐ飛びました♪ お得意の七番アイアンしか使いませんでしたが。良く晴れた天気の中で、思いっきりスウィングしてゴルフボールを飛ばすのは快適です。 スカッとしました。 これからは、時間を見つけて通おうと思います。 一回1,000円だし。本日は一時間程度で140発打ってきました。 ゴルフの練習は、通常、皆様は何発ぐらい打たれるものなのでしょうか?
February 18, 2006
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最近、就寝前の読書にこっています。 ベルガモットの香りを漂わせながら、エンヤの曲を流し、湯上りで体がまだポカポカしている状態でベッドの中で本を読むとととても心が安らぎます。 たいてい、疲れがドドッと押し寄せてきて、睡魔が襲い、わずか平均10分程度の読書タイムなのですがこのひと時がとても私は好きです。最近はまっているのは、東野圭吾作の白夜行。 これは、今、毎週木曜日の夜にTV ドラマでもやっています。 ドラマが面白くて、友人から本を借りて原作も読んでいる次第です。 854ページにもなるこの長編ストーリー、10分程度の読書タイムで読み終えるにはいったいいつになるのやら・・・気長にいきます。 現時点では、結末がどうなるのか知りません。 恐らくドラマの最終話で知るのが早い気がしてきました。しかし、さすがは原作。 細かいところまでドラマでは描きかかれていない部分を描写されていて、登場人物の心情がよくわかります。話はずれちゃいますが、この木曜日の同じ時間帯には、「けものみち」というドラマもやっています。 どちらも好きなので、木曜日の夜は、毎晩どちらを録画して後で見るか・・・悩みます。 平和な悩みだわ~
February 18, 2006
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バレンタインデーという事で、旦那様にお寿司をご馳走しました。 何て素晴らしい妻なのでしょう! ←自画自賛?選んだ場所は、銀座にある美登利寿司。 こちらのお店は、お手ごろなお値段でとっても美味しいお寿司が食べれるのです。 7時半にお店に向かうと、人の長い列が既に出来ていました。 最終後列に並んでいる方を確認し、寒い中並ぶ事・・・一時間! やはり、お値段とお味にとっても納得のゆくこのお店、大変盛況です。超特選にぎりと、大トロのにぎり(写真)を注文しました。 大トロは名前の通り、トロトロと口の中で溶け、それはとっても美味しかったです。 大満足の夕食でした。 バレンタインデーという日だったせいか、周りにいる客層はカップルが多かったです。 女性の椅子の脇には、チョコが入っているらしき小さな紙袋が置かれています。 支払いも彼女達なのかしら~と見ていると、男性がスッと手を挙げて請求書をウェイターに要求しています。どうやら、お寿司をご馳走するカップルは私のところだけだったみたい・・・
February 15, 2006
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先日のおもてなしパーティーの後、若干お料理が残りました。ということで、もったいないので、翌日はこの残り物をしっかりと食べることにしました。 残ったラタテュユをかき集めると、小鉢にこれだけの量に。 なんか、いかにも残り物という感じですね。 あ~わびしい我が家の夕食(涙)。あ、でも、夕食はこのラタテュユ一品だけではありません。 ちゃんとすきやきも食べました。 ラタテュユとすきやき、なんともミスマッチな組み合わせですが・・・Who cares?
February 13, 2006
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初めて、おもてなしパーティーを行いました。 記念すべき初のゲストは我々の両親。 我が家のテーブルは、MAX 6名のみなので双方の両親でテーブルは満席となります。個人的には、このおもてなしは今月のビッグイベントでした。 出張もない月なので、おもてなし準備に集中出来ました。 メニューを決めて、使う食器を選び、テーブルセッティングの購入・・・色々と楽しかったです。 テーブルセッティングはきちんと勉強する時間がなく、今回はデパートの売り場や、私の母のもてなし方法を見よう見真似でやってみました。 母は父の海外赴任が決まった時、テーブルセッティングの本を図書館で借りて研究していました。 子供ながらに何故か、当時母が借りた本を鮮烈に覚えています。テーブルセッティングって奥が深いのでしょうね。来客が来る前にまずはパシャリ。こういう撮影なんかをやっていたので、後で料理を出すのに手間取ってしまいました(汗) 今回のメニューは*まぐろの前菜風サラダ*ドライトマト*シーザーズサラダ*茶碗蒸*ラタテュユ*バンバンジー・・・夫作*ローストチキン*エビチリ・・・夫作*おにぎりローストチキンを皆様のテーブルに運ぶ前にパチリと撮影 私の父と母は、私が料理をするのを見てぶったまげていました。私は料理をしない子だったのです。 小学生の頃、父と母が「この子は料理に全く関心がない。 他の子は料理をしているのに・・・将来どうなるのだろう?」と真剣に話し合っていました。 しかし、興味のない事には仕方ありません。次第に両親も私が料理をしない事を諦め、期待されなくなりました。 3人家族の我が家では、母が不在の時は父が料理をし、二人とも不在の時は母が私の為に簡単な料理を作ってくれていました。 そんな娘が手作り料理と称して運んでくるので、驚き数倍だったみたいです。 あはは。お料理が上達したと印象づけたかったのですが、最後のお料理「おにぎり」では、地が出てしまいました。形がすっごく悪かったのです。 父と母からは「すげぇ~!」「立体感があるわ」「ずいぶんと大きいのねぇ」「でも、味はなかなか美味しいわ」と数々のコメントを頂戴しました。 夫の両親は「美味しいわ~♪」とのおやさしいコメントが。まぁ、全てがパーフェクトとはいきませんね。 次回はもうちょっとがんばりましょう。 しかしながら、夫お手製のバンバンジーとエビチリは、いつものよりも数倍美味しかったです。 さすが!です。 今回の我が家のメインディッシュを立派に勤め上げてました。
February 12, 2006
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昨日、早く退社出来た為、大好きなデパートへと直行しました。 食器売り場を歩いていて、一目惚れしてしまったのがこの小鉢です。 香蘭社のものです。 宮内庁ご用達と書かれており、高いと思いきや、お値段はそんなに高くなかったので、私にはめずらしく即断即決でその場で購入しました。 ビビビッと来てしまったのです。実は、前から、煮物等を盛る小鉢が欲しく探していて、探し続けること半年が過ぎていました(!)。 なかなか、これっ!というのにお値段的、色合い的に気に入るものがなかったのです。 今回、ようやく、気に入る小鉢にめぐり合えました(涙)。 本当は、肉じゃがとかを入れるもうちょっと大きな器を探していたのですけど、柄があまりにも私好みなので許しちゃいます!食器を買うと、すぐ使いたくなります。 既にきれいに洗い、食器棚にしまってあります。 いつでも準備万端です。 さぁ、何の料理をしましょう?
February 10, 2006
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年始のバーゲンも落ち着き、デパートの洋品売り場には春物が出始めました。 毎年、この時期になると私はドキリとします。「どうしよう・・・春物持っていない!」。 夏物や冬物は着る季節が長いのでたくさん持っているのですが、春先そして秋に着るものは、期間も短い為、私の合理的感覚にあわず、結果としてあまり持っていません。勿論、春物と秋物の洋服は、気温がほぼ同じなので私の場合兼用です。 しかし、色使いが春と秋が微妙に異なります。 春はパステルカラー、秋は茶系というイメージがあります。 兼用も微妙に難しい場合があるのです。先日のバーゲンで、春にも着れる洋服を見つけました。 パステルカラーの水色ニット。 ちょっとだけ五分袖。 今の雪の降る季節では、このニットの上にコートだけ羽織るとかなり寒いですが、室内だけだと暖房が効いているので問題ありません。 春先にも、「春らしい色」ということで着れそうです。 スカートは春っぽい白系にしなければいけないですけどね。冬・春兼用ファッションです。 でも、こういうのって自己満足だなと思います。 そんなに周囲の人は注意して見ていませんよね・・・。
February 10, 2006
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先日、湯布院温泉に行って来ました。 コツコツと貯めていたショッピングマイルを使って、旦那様をご招待しました。 何と出来た妻なのでしょう~♪ 自他共に認めるグルメ・旅行好きの夫は、宿泊先もJTBが発行している「満足度90点以上の宿」に載っていなければいけないとのご要望。 そんな本があることすら初めて知った私でしたが、 無事に宿泊先を予約し行って来ました。今回選んだのは、「田之倉」という旅館です。 いかにもひなびた旅館という感じなのですが、お料理がとても美味しく、感激しました。入り口はこのような感じです。 こういう門構え、私大好きなのです~ 食事処も併設されているこの旅館のお料理は、絶品でした。 最初に出てきたのは、以下の品々。 記念にパチリ。 活車海老と帆立貝の黄味酢がけ 海老芋煎餅 水上大根 森口大根 お部屋は、ちょっと古く狭かったです。 以上、辛口Emilie05の批評レポートでした。
February 8, 2006
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昨日は、月に一回のお料理教室でした。 土曜日の朝というのは、一番疲れが残っている時間帯です。 眠い目をこすりながら空いている電車にのり、今回も参加してきました。 いつも感心するのですが講習生の方達は皆、熱心に先生の説明を聞き入っています。 恥ずかしながら、私は教室の後方で欠伸を噛み殺しながらボーッとしています。 ははは。出来ない生徒ですね。ということで、本日、復習してみました。メニューは*ローストチキン ローズマリー風*ブロッコリーのクリームパスタ*まぐろの前菜風サラダまぐろの前菜風サラダ、見栄えも結構良く、おもてなしのお料理に使えそうです! ローストチキンは・・・オーブンの温度が弱かったのか、あまりパリッといきませんでした。 もうちょっと研究要です。 見栄えも良く美味しくなったら、次回、写真をとります。
February 5, 2006
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社会人になったと同時に一人暮らしを始めた私は、お金と自由を同時に手に入れました。 学生時代は、わずかながらの収入源であった家庭教師や塾講師のバイト代が友人との外食代でほとんど毎月消えてゆき、買いたいものは買えませんでした。入社後、一定のお給料が毎月入るようになり、その使い道につべこべ言う両親も近くにおらず、私の使い放題ができる自由な生活が始まりました。 そして社会人となり○年が過ぎました・・・。 世間の荒波にもまれてかなりたくましくなってしまったと同時に、私の生活もかなり贅沢なものになっていました。例えば、バスグッズ。 学生時代は、ビオレのボディーシャンプーやニベアがご愛用品だったのに、気が付けば今の私は、ロクシタン、オリジンズ、ジュリークの製品に囲まれています。 スーパーの商品からデパートの商品へ。 単価だけ比べてみるととても違います。 学生時代の生活にレベルを戻せば、かなりの節約になるのに・・・。高級品だけあり、ロクシタンのクリームやオリジンズのバスソープ、ジュリークのバスオイルは、香り良く保湿度も高く、素晴らしいです。 節約を取るか、素敵な気分を味合うか・・・。 どうやら、上質の世界を知ってしまった私は、元のレベルへ落とせそうにありません。 困ったものです。
February 1, 2006
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