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2月も本日で終わりですにゃ~ "トル嫁"です。ホント、久しぶりよねっ!昨夜の吹研の通常練習には14人が出席、アンコール候補曲の「IMAGINE」(ああっ、ネタバレ!)と最難曲の「Mr.インクレディブル」を合奏したみたいだけど、ここで「IMAGINE」がアンコール曲としては盛り上がらないという理由でボツになったそうね。吹研名物のボツ攻撃が始まったわね。この勢いであと何曲がボツになるのかしら~本日の「アジア周遊シリーズ」は昨日の続き、ヨンミョンさんが宿泊した香港の「インペリアルホテル」のお話しね!これがダブルルームのベッドね。けっこう大きいじゃない。この旅の前の旅行、ソウル旅行で宿泊したゲストハウスのベッドの倍くらいあるんじゃないかしら。ヨンミョンさんが寝るには贅沢すぎるわね。寝心地はけっこう良かったらしいわ。そのせいでヨンミョンさんったら2時間も昼寝をしたらしいわよ。これで夕方以降のスケジュールもバッチリね!さらに、夜も9時間以上も寝ちゃったそうよ。ヨンミョンさん、どんだけ寝れば気が済むのかしら…部屋全体はこんな感じね。これで約18平米あるんだって。ここに1人で寝るとはヨンミョンさんも偉くなったものだわ。ちなみにこのデラックスルームは窓からはす向かいにある高級ホテル「ペニンシュラ」の向こう側にビクトリア湾が少しだけ見えたらしいわ。夜になると名物の夜景も少し見えたりして、100万ドルの夜景の1万ドル分くらいは堪能できたらしいわよ。高級ホテルの多いこの地区でこのクラスのホテルは貴重よね~バスルーム&トイレはこんな感じね。以前はバスタブがあったそうなんだけど、改装後はシャワーブースにチェンジしちゃったらしいわ。でも、ガラスの仕切りがきっちりとあって広さは保たれているわね。日本人としては、バスタブがなくなってしまったのは残念だけど、海外で、ましてやヨンミョンさんが宿泊するようなホテルはバスタブなしというのは珍しくないことだから… ヨンミョンさんはこの日はシャワーは使わなかったそうだけど、翌日は朝風呂ならぬ朝シャワーをしたらしいわ~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 28, 2014
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間隔が空きましたにゃ~ しばらくブログを書くのをサボっていた"トルネコ"です。昨日、元KARAのニコルさん(チョン・ニコル)のダンスしている姿がダンスの師匠のジャーメイン・ブラウン氏のSNSに公開されました!(本日はニコルさん本人も公開していましたね)師匠のジャーメイン・ブラウン氏のYou Tubeにアップされたもののようですが、元々KARAのメンバーの中ではダンスに定評のあったニコルさん、1ヶ月あまりの特訓でダンスにさらに磨きがかかったように見えます。その特訓も残り1ヶ月あまり、どれだけパワーアップした姿を我々に見せてくれるのか楽しみですにゃ~さらに昨日、ファンの間で噂になっていた「KARA 2nd JAPAN TOUR 2013 KARASIA」のDVD&Blu-rayが3月19日に発売されることが発表されました。KAMILIA(KARAのファン)にとって財布に厳しい日々が続きますにゃ~それでは本題の「アジア周遊シリーズ」です。お話しは進んで(やっと)旅も2日目、ホテルにチェックインするご主人様です~いきなりですが、ホテルの部屋から外を見た写真です。下に見える通りは何度か紹介した「ネイザンロード」です。ご主人様、こんな立地の良いホテルに宿泊したのですかっ!ホテル代が高いことでも有名な香港でさらにこの立地、しかもこの写真から判断するとゲストハウスではなさそうですが…はい、今回ご主人様が宿泊したのは「インペリアルホテル」でした。尖沙咀でお手頃な値段で宿泊でき、ショッピングにもグルメにも足場として大活躍のホテルとして庶民に人気の高いホテルですね~40年以上の歴史のあるホテルですが、2007年から徐々に始まった改装工事も順調に進められ、2009年末には全面終了しました。なので客室も古さを感じません~このホテルは部屋にちゃんと冷蔵庫がありますね。あたりまえと思う人が多いと思いますが、ご主人様が海外で宿泊するホテルには冷蔵庫がないこともたびたび…このホテルは2階から17階が客室になっていて、全部で225室あるそうです。1フロアに14室ある客室の新しくなった内装は木目の造り付け家具で統一され、壁際にはめ込まれいるのですっきりした印象です。その家具に合わせるように壁の色も白から薄いブラウンへと変更されています。予約したのはスタンダードルームだったはずでしたが、頼んでもいないのに追加料金なしでデラックスルームに変更になりました(日頃の行いか!)。後で調べたら、スタンダードとデラックスの差は窓からの景色くらいで、部屋の広さやベッドの大きさはほとんど同じなんだそうです…ちなみに部屋の広さは約18平米です。12畳間より少し狭いくらいの広さですね。液晶テレビもあります。この前日に宿泊した台湾の桃園市にある「原鶴ホテル」のテレビよりは小さいですが…ここでご主人様はしばらく休憩、日頃の寝不足を解消するためにお昼寝タイムです~夕方からは夕食&もうひとつの目的があります。夕食はどこに、そしてもうひとつの目的とは…(後日発表しますね。応援よろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 27, 2014
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晩上好ですにゃ~ 中国は周荘という街に住んでいる"ジョウジュアン"で~す。ホント、久しぶりねっ!ヨンミョンさんは昨夜も吹研の自由練習のために練習場に行ったそうね。昨年までは自由練習にはほとんど参加しなかったそうだけど、最近は気合が入っているみたいね!昨夜は6名が集まっていたそうね。「第27回定期演奏会」まで1ヶ月弱なんだから、頑張らないとね~ところで、元KARAのニコルさん(チョン・ニコル)は一昨日、自身のインスタグラム&ツイッターに短い文や動画を連続で掲載したそうよ。ニコルさんは、ニューヨークのハドソン川を背景に元気そうな姿を見せてくれたのよね!昨日「さいたまスーパーアリーナ」での某日本企業の社内運動会にゲストとして一昨日来日したKARAの4人(4人なんですね…)、ハラグ(ク・ハラ)以外は仲良く同じ便だったみたいね。しかし、これが日韓を通じて最初で最後の4人でのステージ、しかもジヨンマンネ(カン・ジヨン)に至ってはKARAとして最後のステージだったのかと思うと悲しくなるわ。この某企業がいくら払ったのかはわからないけれど、同じ金額を払うからヨンミョンさんだけのために来日して歌ってほしいわね。(そんなお金はありません…)では、ここからは「アジア周遊シリーズ」ね。香港の尖沙咀にある「池記」(チケイ)で看板メニューの「海蝦雲呑麺」を注文したはずだったヨンミョンさん、出てきた海老ワンタン麺には肝心の海老ワンタンが見えないようだけど…心配ご無用、スープがよく滲みるように器の底に沈めてあったみたい。レンゲでかき混ぜるとゴロゴロと…まずはスープをひと口、う~む、海老のダシが効いているわ。身体に滲みるような深く優しい味ね。雑誌やネットでは良いこと悪いことがいろいろと書かれているようだけど、ヨンミョンさん的には気に入ったようね。麺は極細麺で茹で加減は固め(というより固っ!)、他のメニューと一緒に食べても麺がのびてしまわないように工夫してあるのかしら。これはこれでヨンミョンさん的にはO.Kだったみたい。そしておもむろに海老ワンタンを、プリップリというほどでなくプリッくらいの感覚だったようだけど、無理矢理プリプリ感を出すために薬品を使っているお店もあるとか。ここはそうじゃないみたいだから安心よね。続いて出てきたのが「豆腐花」、香港やシンガポール、台湾ではメジャーなメニューよね!温めた軟らかめの豆腐にシロップをかけたものよね。特に台湾ではシロップがいろいろと工夫されていて、お店によってかなりの差があって、それがそれぞれのお店の特徴になっているんだけど…それにしても大きな器よね。麺の「海蝦雲呑麺」の量が少なめだからデザートの「豆腐花」は量が多めなのかしら?器の蓋を開けてみるヨンミョンさん、中身はこんな感じね。ヨンミョンさんってかなりの豆腐好きらしいから、これは嬉しかったでしょうね。味は皆さんご想像のとおり、普通の豆腐に黒砂糖ベースのシロップがかかっているのよね。ここの「豆腐花」は少し軟らかめで、シロップは甘さ控えめ、あっさりとしたクレームブリュレと言ったら大袈裟になるかしら。ここ「池記」の「豆腐花」はお値段の割に量は多め、暖かさもちょうど良かったそうよ。お腹を空かせていたヨンミョンさんにはこのくらいの量でちょうど良かったみたいね~ちなみにこの「池記」は香港に4店舗あるそうよ。店員さんは忙しいからか応対がいまいちだったようだけど、レジのお姉ちゃんの愛想が良かったらしいから、ヨンミョンさん的には「お気に入り」のお店のひとつになったみたいよ~(これからようやくホテルにチェックインです。応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 26, 2014
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また1週間が経過しましたにゃ~ 火曜日ナビゲーターの"ちょび"です。昨日ついにKARAのスンスン(ハン・スンヨン)が主演のドラマ「少女漫画 靴」がスタートしましたね!ここからはネタバレが少々入ります。嫌な方は飛ばして読んでくださいね~ご主人様は早速チェック、放映された第1話と第2話を堪能したご主人様です。まず第1話ですが、予告編で何度も流れていたバックハグですが、意外と第1話のシーンでした。のっけから急展開と思いきや、スンスンの破れたスカートを隠すためだったことが判明、少しほっとしたご主人様です。そして第2話、ここでいきなり元カレが登場、しかもかねてから噂されていたベッドシーンがっ!清純なスンスンのイメージが、しかも第2話でいきなりここまでお話しが進むと次からの展開が…心配ご無用、このベッドシーンはスンスンの夢(妄想?)だったことが判明、さらに胸を撫で下ろすご主人様です。それでは吾輩も「アジア周遊シリーズ」です~「海蝦雲呑麺」(海老ワンタン麺)の有名店「池記」(チケイ)の店内です。昨日も"たがにゃん"君が書いていたとおり、香港の麺専門店としては小奇麗な店内ですね。しかも写真の奥、見えない先もお店が続いています。観光客も大勢来るこのお店、香港の麺・粥の専門店としては異例の大きさです。店内も順番待ちのお客でいっぱい、どれだけ待てば昼食にありつけるのでしょうか…ところが、このお店の規模の大きさと麺料理のお店ならではのお客の回転の速さで意外と早く席に座れました。ご主人様が案内されたのは4人掛けのテーブルだったそうで、先客は地元の若い男女3人組…いやぁ~、地元の女性は食欲がすごいですね。若い女性にもかかわらず食べる食べる、ワンタン麺とお粥のセットを人目もはばからずにすごい勢いで食べていて圧倒されるヨンミョンさんです。だから香港に人はエネルギッシュなのでしょうね~ここでヨンミョンさんは迷わずに「海蝦雲呑麺」と「豆腐花」のセットを注文(つもり)、お値段は65香港ドルです(現在のレートで860円弱)。ワクワクしながら料理が来るのを待ちます。お待たせいたしました! これが有名な「池記」で1番の人気メニューの「海蝦雲呑麺」です!前評判どおり小さめの器ですね。しかし、肝心の海老ワンタンが入っていないみたいですが…しまったぁ~、注文の時に発音を間違えたかっ!(どうなるご主人様! 応援ポチッとお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 25, 2014
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本日もこんばんはですにゃ~ 滋賀県の"たがにゃん"です。最近は「くまモン」やら「ふなっしー」などのゆるキャラがブームのようですが、人気のゆるキャラと言えば我等が「ひこにゃん」が元祖ですから~昨日は吹研の今月2度めの1日練習でした。本番当日に「吹奏楽のための第1組曲」を指揮するW先生が来るということで、出入りはあったものの多めの23人が出席したそうです。その他でも候補曲の「Mr.インクレディブル」と「ニュー・シネマ・パラダイス」と「IMAGINE」と「すべてをあなたに」も合奏したそうです。いよいよ本格的な練習が始まったようですね!ここで意外な伏兵が。「ニュー・シネマ・パラダイス」はけっこう難しいです。優しい曲調と譜面づらに騙されていました。メンバーの皆様、これは頑張らないといけませんよ~木管セクションは居残りで「エルザの大聖堂への行列」と「交響組曲 風の谷のナウシカ 3章」の練習もしたみたいです。頑張っていますね!さて、本日も「アジア周遊シリーズ」です。乗り物と食に拘ったこの旅、2日目のお昼にして初めてのちゃんとした食事です~ネイザンロードと並行して南北に走る路地の樂道を北上するヨンミョンさん、200メートルほどのこの路地のほとんど終点、海防道付近までやってきました。ヨンミョンさんの目的地の看板が見つかりました!道路にはみ出しているところがいかにも香港式です。「池記」(チケイ)と書いてあるこのお店でこの日の昼食を食べる予定のヨンミョンさんです。「池記」というこのお店、香港に詳しい人なら聞いたことがあるのではないでしょうか。このお店は「海蝦雲呑麺」(海老ワンタン麺)で有名なお店です。しかも香港でワンタン麺の専門店と言えば庶民的なお店なのが普通ですが、このお店は少し高級路線、一般のレストランのような店内に上品なワンタン麺ということで、2010年6月のオープン以来、地元の人と観光客のどちらにも人気のお店です。込み合う昼食時の時間帯を避けて遅めにやってきたヨンミョンさん、時刻は午後1時半を少し過ぎたところらしいのですが…うわぁ~、超満員です。お店の外まで行列ができています。昼食時間は外したはずなのに…まぢかぁ~、このためにお腹を空かせて来たのに。どんだけ待てばいいのでしょうか…そうです、香港では、麺やお粥は1日中どんな時間帯にも欠かせない食事兼間食のような存在なんです。麺やお粥の有名店は昼食や夕食時だけでなく常に混んでいるんですね~策に溺れたヨンミョンさん、ヨンミョンさんが行列に並ぶのが嫌いなのはこのブログの常連さんならご存知のはず、ところがヨンミョンさんはその行列に並ぶことにしたそうです。(諦めるな! そんなヨンミョンさんに応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 24, 2014
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ネイホウ(你好)ですにゃ~ 久しぶりの"トルネコ"ファミリー以外の猫、澳門の"マウ"です。現在連載中の「アジア周遊シリーズ」、ヨンミョンさんは澳門にも来たそうですね。早くボクの住んでいる澳門の紹介をお願いしますねっ!さて、昨夜の吹研は通常練習でした。「第27回定期演奏会」までちょうど1ヶ月の練習には多めの16人が出席して「吹奏楽のための第1組曲」と「Mr.インクレディブル」を合奏したそうです。「吹奏楽のための第1組曲」は、譜面づらはそれほどではないのですが、フレージングとハーモニー作りがしっかりしていないとカッコよく聞こえません。「Mr.インクレディブル」は変拍子で転調も多くなかなかの難曲、本番までにどこまで仕上がるでしょうか~それでは本日も「アジア周遊シリーズ」です。この旅2日目の遅めの昼食を食べるために移動中のヨンミョンさんです。それにしてもすごい人です。ネイザンロードの出発点、梳士巴利道との交差点にある「ペニンシュラ」から200メートルほど北上するヨンミョンさんです。このネイザンロード、昨日も"トルネコ"君が書いていましたが、この道路が100年近くも前に建設されたと思うとすごいことです。それまでここら一帯は香木が生い茂り周囲は荒涼たる丘陵だったそうです。ここから200メートルほどさらに北上、九龍公園(2年半前にヨンミョンさんがトイレを探して走り回った公園ですね)の脇まで行けばネイザンロードの建設当時に道に沿って植えられた並木が若干残っていて当時の面影を偲ばせるそうです。その並木も100年も経っているので今では堂々たる大木に育っているそうです。右手に「重慶大廈」を見ながらネイザンロードを左折、北京道に入るヨンミョンさんです。この北京道は観光客はさっと通り過ぎてしまうことが多い通りですが、両替商の密集エリアとして有名です。200メートル強のこの北京道、ネイザンロード側は小さなお店が多く看板がごちゃごちゃした通りですが、突き当りの廣東道(カントンロード)方面に行くにしたがって高級なお店が増えてきます。そう言えば2年半前にもヨンミョンさんはこの通りを通っていました。その時は「糖朝」の本店で名物のマンゴープリンを食べるため、脱水になりかけながら歩いたのでした…北京道をほんの50メートルほど進み最初の交差点を今度は右折します。ふたたび北上するヨンミョンさん、この通りは樂道と呼ばれる通りです。この通りはネイザンロードと並行に南北に走っていて、九龍公園の南端を東西に走る海防道とぶつかるまで、約200メートルほどの通りです。海防道寄りの北半分の100メートルほどはあまり大きくない食堂がいくつもあります。さて、ヨンミョンさんは目的のお店をみつけられたのでしょうか?(次回に続きます。応援ポチッとお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 23, 2014
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「猫の日」の本日は"トルネコ"がお届けいたしますにゃ~ ソチ冬季オリンピックのフィギュア女子フリーの採点についてKARAのギュリ姉さん(パク・ギュリ)が怒りのツイートです。昨日3連続でのツイート、キム・ヨナ選手の銀メダルに納得がいかないご様子です。数日ぶりのツイートがこれです。他のメンバーはツイートどころかインスタグラムへの投稿もありません…そのKARAですが、かねてから噂されていた「KARA SINGLE COLLECTION」と「KARA ALBUM COLLECTION」が予定通り3月19日に発売されることが発表されました。どちらも限定盤で40ページにもなる写真集付きなのですが、その金額(2つで41,480円!)に同じ写真集2冊は不要、どの曲も音源としては持っているご主人様、今のところ購入の予定はないそうです…(写真集だけ格安で販売してほしいです~)さて、「アジア周遊シリーズ」は香港の尖沙咀、遅い昼食を食べるために海岸線にある「アベニュー・オブ・スターズ」を離れ、北上するご主人様です…香港の尖沙咀地区にはいくつもの高級ホテルが建っていますが、その中でも有名老舗ホテルの「ペニンシュラ」です。創業は1928年、80年以上も変わらぬホスピタリティに、東洋と西洋、伝統とモダンが調和した世界でもトップクラスの高級ホテルです。(ご主人様には縁のないホテルですね!)1900年代初頭の香港の市街地は中環地区で、この尖沙咀地区は田舎町の雰囲気を残したままでした。1910年に九広鉄路が完成し、現在の尖沙咀側のスターフェリー乗り場付近に駅が設置されました。駅の目の前に埠頭があり、ヨーロッパからの船も停泊するため、「香港&上海ホテルズ」が香港の海と陸の玄関口となったこの地区に「ペニンシュラ」を建設したそうです。その後は近くに啓徳空港も完成したことから、尖沙咀地区は急速に発展し現在に至っています。反対に、その啓徳空港が閉鎖され建設制限が緩和されたこともあり、1994年には新館となる30階建ての「ザ・ペニンシュラタワー」が完成しました。そのホテル「ペニンシュラ」の横を通りご主人様はネイザンロードを北上します。この通りは香港のメインストリートで、尖沙咀~旺角までを結ぶ通りです。長さは約3.8キロあり、最近ではそう呼ぶ人は少なくなりましたが、南端である「ペニンシュラ」からの1.6キロはかつて「ゴールデンマイル」とも呼ばれ、香港の発展に欠かすことのできない存在でした。現在でもネイザンロードの両脇には多くの店が建ち並び、「おもちゃ箱をひっくり返した」とか「24時間眠らない街」などの表現が1番しっくりくる通りで、道路に大きく突き出した看板、その下すれすれを通る2階建てバス、一歩路地に入ると昔ながらの地元の人が集まる朝市に出会えたりするのがいかにも「何でもあり」の香港らしさを醸し出しています。イギリスの第13代香港総督であるネイザン卿によって開かれたこの通り、当時はまだ香木が生い茂るこの地に片側3車線の道路、「正気の沙汰とは思えない」とさえ言われたそうですが、ネイザン卿は車社会の到来を予見していたのでしょうか。上の写真は50年以上の歴史を誇るビル、「重慶大廈」(チョンキンマンション)です。香港を代表する映画監監督である「王家衛」監督の作品「重慶森林(恋する惑星)」で一躍有名になりました~東南アジア系のショップやレストラン、バックパッカー御用達の激安ゲストハウスや両替所がごちゃごちゃと雑居している巨大なビルは危険で秘密めいた雰囲気を醸し出し、外国人旅行者にも注目を集めています。この「重慶大廈」は、2011年11月に50年の歴史を祝うとともに、外装が新しくなりました。映画からは20年以上も経って雰囲気は変わりましたが、今でもこのビルの前には東南アジア系や中東系の外国人が大勢たむろしていて異様な雰囲気を放っています。ご主人様は「重慶大廈」前の交差点を左折、西に向かって歩きます。遅い昼食までもう少しです~(引っ張りますね! 本日も応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 22, 2014
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早くも週末ですにゃ~またまた"トルネコ"です。一昨日、KARAの公式SNSを通じて韓国ケーブルチャンネルSBS Plusのミニドラマ「少女漫画 靴」に主役として出演するスンスン(ハン・スンヨン)のドラマの撮影に先立って台本を分析している姿が公開されました。また、スンスンがギュリ姉さん(パク・ギュリ)とMCを務めている「The Show」には、このドラマの相手役のホン·ジョンヒョン君がゲストで出演したりして…気が気でないご主人様です~ハラグ(ク・ハラ)は友人とハワイでオフを楽しんでいるようです。ところでこの友人の「ミン」って誰?(女性なので安心ですが…)お次は吹研のお話しです。昨夜の通常練習には12人が出席したのですが、合奏はせずに個人練習だったそうです。個人で練習している曲を聴くと「吹奏楽のための第1組曲」と「Mr.インクレディブル」が多いみたいです。この2曲が第1部と第2部それぞれの最難曲と思われます。といったところで「アジア周遊シリーズ」です。本日は「アベニュー・オブ・スターズ」の最終回です~「アベニュー・オブ・スターズ」からビクトリア湾を眺めるご主人様です。いかにも観光チックなジャンク船ですね。夜になると、このジャンク船に乗ってビクトリア湾に浮かぶ船上から「100万ドルの夜景」を観賞するツアーもあるようです。また、これまで書いていませんでしたが、このプロムナードには3軒のキオスク(売店)があり、映画やスター関連のグッズを販売しています。特に真ん中(「アベニュー・オブ・スターズ」の終点近く)にあるキオスク2は「ジャッキー・チェン」のグッズを取り扱っていて人気です。「アベニュー・オブ・スターズ」にはプレートとマイルストーンだけじゃなくて、こんなモニュメントがいくつも設置されています。そう言えば、何日か前にお話ししたスタート地点の高さが6メートルもある大きな少女の像は、香港のアカデミー賞と呼ばれる「香港電影金像奨」のトロフィーの拡大コピー(?)なんだそうです。この像の他にも香港の国民的人気アニメ「マクダルとマクマグ」のキャラクター「マクダル君」の金色の像もありました。この「マクダル君」、香港では知らない人はいないと言われる子豚のアイドルなんだそうですよ。香港では日本の某猫型ロボットに匹敵するほどの人気だとか…それにしてもすごい人です。人気のモニュメントやプレートには記念撮影の順番待ちの列ができています。ご主人様は初めてだったそうですが、香港に来たらここは必見です(しかも無料だし)!そしてこれが「アベニュー・オブ・スターズ」で一番有名なオブジェです。「ブルース・リー」の像ですね!写真ではその大きさがわかりにくいですが、等身大以上で高さは約2メートルもあります。この像は中国の彫刻家が作成した力作です。似ているかいないかは別として(爆)、誰もが「アチョー!」と叫びたくなってしまうこと間違いなしですね。ここは「アベニュー・オブ・スターズ」で最大の人気&記念撮影スポット、「ブルース・リー」のプレートが「ジャッキー・チェン」のプレートの人気に押され気味だったのは、人気がこの像と分散していたからなのかもしれませんね~この像にカンチョーをお見舞いしたい衝動を抑えつつ(柵が設置されていて、したくてもできませんが…)見学するご主人様、ここで「アベニュー・オブ・スターズ」はお終いです。来た道を引き返すご主人様、遅めの昼食に向かいます~(昼食はどこで何を… 応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 21, 2014
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こんばんはですにゃ~ ヨンミョン家の"アイス"です。この写真はちょっと古い写真ですね。ワタシは姉妹の中で1番の食いしん坊、だから身体も1番大きいんですよ~人懐っこさも1番、警戒心がないといえばそれまでですが…行動範囲も広くて近所への外出もお手の物で~す。昨夜は吹研の木管パートのセクション練習があったそうです。フルート、クラリネット、サックスの3パートが集まって「第27回定期演奏会」の候補曲の練習をしたそうです。我が家からは奥様が出席、ヨンミョンさんはお留守番で~す…さて、「アジア周遊シリーズ」です。香港の「アベニュー・オブ・スターズ」で香港の映画スターたちのプレートを見学するヨンミョンさんですが…このプレートはアクション映画で有名な「ジェット・リー」さんですね。ヨンミョンさんより1歳年上の俳優&武術家です。1982年に「少林寺」で映画デビュー、1991年のツイ・ハーク監督作品「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地黎明」の大ヒットでスターの座を確固たるものにしました。1998年の「リーサル・ウェポン4」でハリウッド映画にデビュー、「キス・オブ・ザ・ドラゴン」、「ダニー・ザ・ドッグ」など主演映画も次々に公開され、世界的に有名なアクションスターとなりました。また、1988年の「ファイナル・ファイター 鉄拳英雄」で初監督を果たしています。アクションが得意なのはあたりまえ、8歳から出身地の北京で中国武術を学び、中国全国武術大会において5年連続5回の総合優勝を成し遂げるほどの武術の腕前を持ち、未だその記録を破る者はいないそうです。これは還暦までもう1年ちょっとで「香港の小林旭」とも呼ばれている「チョウ・ユンファ」さんのプレートです。この人は香港のラマ島出身です。25歳で出演したテレビドラマ「上海灘」で有名になり、活動の場を映画にシフトします。29歳のときに「風の輝く朝に」でアジア映画祭主演男優賞を受賞、2年後に大ヒットした「男たちの挽歌」で香港電影金像奨作品賞を受賞しました。その後は受賞ラッシュ、香港電影金像奨では、「男たちの挽歌」、「友は風の彼方に」、「過ぎゆく時の中で」と4年間で3回の最優秀主演男優賞を受賞しています。また、金馬奨では「風の輝く朝に」、「誰かがあなたを愛してる」で最優秀主演男優賞を受賞しています。その後2年間の闘病&活動休止の後、1998年の「リプレイスメント・キラー」でハリウッド・デビューを果たしている他、プロの写真家としても有名です。そしてこれが117枚のプレートの中で1番人気の「ジャッキー・チェン」さんのプレートです。手形にサインも付いているサービス満点のプレートですね!今年還暦を迎えるこの人の活躍については説明するまでもないでしょう。あまり知られていないお話しでは、日本だけ「チェン」と呼ばれています。欧米での活動名は「チャン」なんですよ。日本では親しみを込めて相手を呼ぶ際の「〜ちゃん」と被るため、当初の予定を変更したそうです。無名時代は昨日紹介した「ブルース・リー」のいくつかの作品にエキストラとして出演していたことは有名ですが、「ブルース・リー」は彼には特に優しく接していたようです。名前の繁体字「成龍」は、「ブルース・リー」が「小龍」で「小」の文字が縁起が悪く早死にしたとの占いから、自身は「成」としたと言われています。お話しはいきなり変わりますが、ヨンミョンさんが昨年末に注文し、注文殺到と先般の雪による交通マヒで発送と到着が遅れていた「KARA 2nd JAPAN TOUR 2013 KARASIA ファイナル公演のオフィシャルライブフォト」が昨日ようやく届いたそうです。追加で申し込んだ10枚の写真も先程届いたようです。全31枚のライブフォト、5人メンバーでは最後の公式写真です。永久保存版ですね~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 20, 2014
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皆様、こんばんはですにゃ~ このブログの現在のメインキャスター、"トルネコ"です。昨日は平日としては珍しい朝の更新でした。"ちょび"先輩は、どうやら作り置き更新分の記事を保存しようとして誤って公開してしまったようです(笑)昨夜のご主人様は吹研の練習場で個人での基礎練習、最近は気合が入っていますね。前日の月曜日が祝日でなかった火曜日は個人練習の日、これを利用してパート練習やユニット(遠島山とか)の特別練習が行われることもあるんだそうです。昨夜の練習場にはメンバー5人がやってきて、思い思いに基礎練習や来月22日に開催される「第27回定期演奏会」の候補曲の譜読みをしていたそうです。その「第27回定期演奏会」まで1ヶ月ちょっと、今回の候補曲は近年の中では最も難曲が多いとの噂です。メンバーの皆様、頑張りましょうですにゃ~さて、本日の「アジア周遊シリーズ」は「アベニュー・オブ・スターズ」の続きです。香港は九龍半島の南端、香港島を臨む尖沙咀地区の「尖沙咀プロムナード」を歩くご主人様です。1キロ以上も続く「尖沙咀プロムナード」のうちメインの440メートルほどが「アベニュー・オブ・スターズ」と呼ばれ、香港映画歴代の俳優や監督117人のプレート、香港映画の歴史を記したマイルストーンなどが設置されています。これがそのマイルストーンですね。遠くからだとわかりませんが、香港映画の歴史が書かれていて、順に読んでいくと過去から現在までの香港映画の歴史を辿ることができます。このマイルストーンは現在は全部で9つあって、香港映画100年の歴史が時代ごとに記されています。これは言わずと知れた「ブルース・リー」さんのプレートですね。説明は必要ありませんよね!(手抜きかいっ!)このプレートの数ですが、ガイドブックなどに書かれている枚数がまちまちです。この「アベニュー・オブ・スターズ」が2004年4月に完成した時のプレートの数が73枚、その数字がそのまま記載されているものが今でも見受けられます。このブログでも一昨年の情報を基に昨日は101枚と書きましたが、最新の情報では117枚だそうです(申し訳ございません…)。7年間で28枚しか増えなかったのに、その後の1年ちょっとで16枚も増えたのですね!ちなみに昨日の最初に紹介した「黎民偉」さんが1番(最初に設置された)のプレートです。ここは、ハリウッドの「ウォーク・オブ・フェーム」の香港版と言えば分かりやすいでしょうか。本家の「ウォーク・オブ・フェーム」に対していかにも対抗しているというのがわかりますね!(本家に行ったこともないくせに~)ただ、本家である「ウォーク・オブ・フェーム」のプレートには「手形」はないそうです。「アベニュー・オブ・スターズ」のプレートで「手形」があるものは、本人が存命しているか少なくともプレートが設置された当時は存命だった人ということです。ただ、本人が存命中でも「手形」のないプレートが7枚あり、反対に亡くなっているのに「手形」があるのは4枚あるんだそうです。(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 19, 2014
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本日はアップでの登場ですにゃ~ このブログの「火曜日ナビゲーター」の"ちょび"です。我が家の子猫たちは順調に成長しているようです。ご主人様は一昨日、KARAの直筆サイン色紙をオークションで落札したようです。メンバー5人が一緒のサインはこの先新しく入手できない可能性が高いので…人気沸騰かと思いきや、意外とすんなりと落札できたそうです。しかも落札金額は格安、喜んでいいのか悲しんでいいのか…それでは「アジア周遊シリーズ」、尖沙咀プロムナードを歩くご主人様です~この巨大な少女の像、よく見ると映画のフィルムを体に巻き付けています。しかも足元にあるのは映画の撮影に使用するカチンコですよね。尖沙咀プロムナードの香港藝術館の東側の440メートルは「アベニュー・オブ・スターズ」と呼ばれているテーマプロムナードで、西側から歩くとそのスタート地点がこの像になります。ここには香港映画歴代の俳優や監督101人のプレートが歩道に埋め込まれています。しかもそのうち何人かは手形やサイン付きなんです。また、香港映画の歴史を記したマイルストーンが設置されています。あのブルース・リーが香港映画賞を贈られたことを記念して造られた銅像もあり、ハーバービューの名所ということもあいまって観光客には絶好の記念写真スポットになっています。プレートはこんな感じで、一定の距離を保って歩道上に埋め込まれています。この「黎民偉」さんは中国の最初期の映画人の一人で「中国(香港)映画の父」と呼ばれている人です。孫文の革命に参加し、多くの記録映画を撮ったことでも重要な人なんだそうです。アメリカ人の「ブラスキー」さんの協力を得て香港で1913年に作った短編映画の「荘子試妻」は、妻の一人(!)である「嚴珊珊」さんを女中の役で起用し、彼女は中国最初の映画女優となったそうです。「黎民偉」さん自身は女装して荘周の妻を演じたそうです。映画会社「民新影片公司」を香港で設立し、1926年には上海に進出、その際、秘密結社・青幇の「杜月笙」さんと組んだそうです。1930年には「羅明佑」さんらとともに聯華影業公司を創設。「黎民偉」さんは第一制作所の所長になり、数々の映画製作に携わったそうです。上海陥落後は香港に戻って抗日映画などを造ったそうです。しかも、ここは夜になると歩道上に星を模した照明がきらめいてロマンティックなムードになるそうです。実はこの7時間後にご主人様はもう1度ここに来ます。その時は歩道上の照明なんかとても見ることができない状態だったそうです。なぜなのかは後日このブログでお伝えしたいと思いますので、皆様、おぼえておいてくださいね~おっと、このプレートは「曹達華」さんです。手形とサインの両方が付いたサービス満点のプレートですね。「曹達華」さんは香港映画の初期を支えた往年のスター俳優で、中華圏での知名度は高く長らく多くの作品で主演を務めました。またアニメーションを多く使用した映画の「如来神掌」に主演し大ヒットしました。その他では金庸映画の初期の主役を務めました。日本では「悪漢探偵シリーズ」などでお馴染みなんだそうですが、そんなに若くないご主人様でも世代が違うそうです。往年のファン惜しまれつつ2007年に91歳で亡くなられたそうです。明日からはまだまだ有名な香港スターが登場します~(応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 18, 2014
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また新しい週が始まりましたにゃ~ ヨンミョン家の"ミルク"です。この家の人たちって、思っていたほど怖くないみたいですね~昨日は吹研の1日練習だったみたいです。メンバーの入れ替わりは少しあったみたいですが、午前中は11人、午後は15人が出席して「第27回定期演奏会」の候補曲(本番まであと1ヶ月ちょっとなのにまだ「候補曲」です…)の「Mr.インクレディブル」と「ゴッドファザー愛のテーマ」と「交響組曲 風の谷のナウシカ 3章」と「吹奏楽のための第1組曲」を合奏したみたいです。プログラムや曲順はまだ変更の可能性があるそうです。相変わらずスロースターターの吹研ですが、過去には本番数日前に曲が変更になったこともあるとか。今回はまだ早い方なんだそうですよ。来週の23日の練習日までにはプログラムが固まるかもしれません。いよいよ本格始動ですね~さて、本日の「アジア周遊シリーズ」は、尖沙咀埠頭の建物から出て「前九廣鐵路鐘樓」を見学したヨンミョンさんです…まだ「前九廣鐵路鐘樓」の近くにいるヨンミョンさんです。近代的な建物の「香港文化中心」の中庭です。この「香港文化中心」はコンサートホールです。吹研もこんな立派なホールでコンサートをしてみたいものですね。植えられている椰子の木がいかにも南国ですよね。この「香港文化中心」の中庭にはベンチもたくさん設置してあって、多くの人が休憩しています。ちなみに左手に見切れているのが「香港文化中心」の建物の一部です。この地域にはこの他に「香港藝術館」や東南アジアで1番大きいプラネタリウムがある宇宙博物館の「香港太空館」があって、一大文化ゾーンになっています。右手の南側はこの景色です。ビクトリア湾を挟んで対岸の灣仔が見えます。中央の丸い屋根の建物が「香港會議展覧中心」(香港コンベンション&エキシビジョンセンター)です。この「香港會議展覧中心」はヨンミョンさんは2年半前に見学しました。ここは1997年の7月1日に香港返還式典が執り行われたた建物です。当時のニュースで見覚えのある方もおられるのではないでしょうか。ヨンミョンさん的にはジャッキー・チェンが主演した映画「新ポリス・ストーリー」のラストシーンの舞台になった建物という印象が強いそうです。後ろを振り返りながら東に向かうヨンミョンさんです。ここからは海岸線に沿って遊歩道が整備されています。この「尖沙咀プロムナード」は1.5キロくらいあるでしょうか。まずは最初の200メートルくらい歩いて「香港藝術館」の横まで来たヨンミョンさんです。そのヨンミョンさんの目の前に見えてきたものは…(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 17, 2014
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こんばんはですにゃ~ 毎度の"トルネコ"です。昨夜は我らが吹研の通常練習の日でした。個人での基礎練習や譜読みの後、12人で来月22日に開催予定の「第27回定期演奏会」第1部のメイン候補曲の「吹奏楽のための第1組曲」を合奏してみたそうです。この「吹奏楽のための第1組曲」は1909年の作曲とされています。初出版は1921年ですが、以前は1948年出版のブージー・アンド・ホークス社による版が広く使われてきました。ご主人様が大学時代や吹研の初期に演奏したのはこの編曲だそうです。これには多量の編曲や変更が含まれていて、1970年に自筆譜が公開されたことにより1984年以降複数の「原典版」が出版されていて、今回演奏するのはこの「原典版」のひとつです。作曲者であるホルストの自筆譜の時点ではオプションパートが多く設けられていて、多様な編成に対応できるように書かれているそうで、最小編成では打楽器を含み19人で演奏することができるそうです。(本日は珍しく曲の解説ですね!)さて、ここからはゆっくりと進んでいる「アジア周遊シリーズ」、スターフェリーに乗船して尖沙咀に到着したご主人様です~スターフェリーの尖沙咀埠頭の建物から出たところです。ここはバスターミナルですね。ここから九龍半島各地や中国本土、海底トンネルを抜けて香港島へ行くバスが出ています。その割にあまり大きくないバスターミナルですね。しかもタクシー乗り場まで兼用しています。バスは香港名物の2階建てバスがほとんでですね。路線バスではありませんが、この2階部分がオープンになった観光用の「オープントップバス」なんていうバスもあるんです(雨の日は大変!)。香港は本当に珍しい乗り物が多いですね。そのバスターミナルから東方向に歩き出すヨンミョンさんです。次はどこに…写真の奥の方にいかにも歴史がありそうな建築物が見えますね。まずはそこを目指すご主人様ですが…そのアップです。これは時計塔のようですね。この時計塔は「前九廣鐵路鐘樓」といって、1916年に中国の広州と九龍を結ぶ「九廣鐵路」の完成のシンボルとして九龍駅前に建設されたものです。その九龍駅は1975年に紅磡地区に移動してしまい、この「前九廣鐵路鐘樓」だけが残り、100年近くここに立ち続けています。近代的なコンサートホールの「香港文化中心」の中庭のオブジェのようになっていますね~(応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 16, 2014
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こんにちはですにゃ~ 3匹の娘たちには正式な名前が付いたのに、いまでも仮の名前のままの"トル嫁"で~す。悔しいから昨夜もヨンミョンさんに「高速猫パンチ」をお見舞いしてやったわ!そのヨンミョンさんは昨夜から魂が抜けたみたいになっているのよね。昨日の午後、ソウルにあるロッテホテルワールドのサファイアボールルームで行われたSBS PLUSの月火ドラマ「少女漫画 靴」の制作発表会で、KARAのスンスン(ハン・スンヨン)のキスシーンが公開されたからなのよね~以前からKAMILIA(KARAのファン)の間でキスシーンはあるのか話題になって、ラブストーリーという性格上、ヨンミョンさんもある程度は心の準備はできていたそうなんだけど…(昨年11月のサンドーム福井では「サランヘポーズ」を返してくれたのに…)そのスンスンは昨夜、「少女漫画 靴」の撮影時に撮ったと思われる写真のダイジェストをツイートしてくれたのよね。これでヨンミョンさんの心の傷も少しは癒えたかしら~さらに昨日は「KAMILIA JAPAN」(KARAの日本公式ファンクラブ)のホームページに、メンバーからのバレンタインメッセージが掲載されたそうよ。1月に脱退したニコルさん(チョン・ニコル)のものはなかったそうだけど、ジヨンマンネ(カン・ジヨン)のはしっかりあったらしいわ。そうよね。ジヨンマンネは脱退は決まっているけど、4月まではKARAのメンバーなんだから。一部のマスコミでは「脱退した」とか「元KARAの」とか書かれているのを見るけど、これは間違いよね。そのジヨンマンネは数日前にも南国のビーチと思われる写真をインスタクラムに投稿、どこのビーチなのかはわからないけど、現在はKARAとしての活動はないから…また前置きが長くなっちゃったわね(本題より長いかも)。で、「アジア周遊シリーズ」ね~中環埠頭を出航して5分くらいかしら、もう対岸の尖沙咀埠頭が目の前に迫ってきているわね。スターフェリーのこの航路の所要時間は約6分、そりゃそうよね。反対方向に向かう同じスターフェリーとのすれ違いね。この航路は4分~15分間隔で運行されているから必ずすれ違うのよね。昨日も娘の"チョコ"が書いていたけれど、このビクトリア湾は船舶の交通量が世界で最も多い湾。スターフェリー同士じゃなくても小さな漁船やヨットが上手に船の横を通り過ぎていくそうよ。後ろを振り返ると上環のビル群が見えるわね。これだけしか離れていないのよね。ビクトリア湾でもここが1番狭くなっていて、この中環~尖沙咀の航路は800メートルくらいかしら。そこを6分ほどで結んでいるのよね。ってことはスターフェリーってけっこう速いのね。尖沙咀の埠頭がもう目の前、約6分間の船旅も終わりが近づいてきたようね。これで1.7香港ドル、変わった乗り物の多い香港だけど、話のネタにも乗ってみるべき乗り物のひとつよね。これが尖沙咀の埠頭ね。こちらの方が新しくなった中環の埠頭よりレトロな雰囲気で、いかにも香港といった感じじゃない。なんせ100年以上の歴史があるスターフェリー、埠頭にも歴史が感じられて味があるわよね~さあ、いよいよ対岸の尖沙咀に到着ね。時間も現地時間で正午を過ぎたところ、これからヨンミョンさんはどこに向かうのかしら?(本日も応援ポチッとお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 15, 2014
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本日は「バレンタインデー」ですにゃ~ なので本日はワタシ、"チョコ"がお届けいたしますぅ~本日は昨夜の吹研の練習の報告から…昨夜の通常練習には7人が出席して来月22日に開催される「第27回定期演奏会」の候補曲になっている「エルザの大聖堂への行列」と「ニュー・シネマ・パラダイス」と「交響組曲 風の谷のナウシカ 3章」と「Mr.インクレディブル」を合わせてみたそうです。「エルザの大聖堂への行列」は第1部の2曲目の候補曲、その他の3曲は第2部の候補曲、「ニュー・シネマ・パラダイス」は4曲目、「交響組曲 風の谷のナウシカ 3章」は5曲目(メイン曲)と「Mr.インクレディブル」はオープニングの候補曲です。どの曲も手応え十分、特に「Mr.インクレディブル」は難曲で初見ではとても演奏できません。メンバーの皆様、練習あるのみですにゃ~それでは本題の「アジア周遊シリーズ」です。香港でスターフェリーに乗船してビクトリア湾を横断するヨンミョンさんです~あれっ、乗船するまではあれだけ引っ張ったのにもう乗船、しかも出港してしまっているじゃないですか。この写真は船の進行方向から見て左後、香港島の上環地区ですね。この間の写真を撮っていないだけなのでしょうね。不要な写真は何枚も撮って肝心な乗船前後の写真を撮っていないところがヨンミョンさんらしいです。乗船するにはトークンを改札機に投入、遊園地の入場口(古い地下鉄の改札みたいなバーを自力で押すやつです)のような改札を抜けると1番奥が待合場です。そこから折り返し船に向かって下る長いスロープがあって、乗船が可能になるとそのスロープのゲートが開きます。我先にと速足でスロープを下るヨンミョンさんです。トップ集団で乗船、船の2等席(1階)の1番前の左端の良席をゲットです~スターフェリーはビクトリア湾を横断、少しずつ対岸の尖沙咀が近付いてきます。風が少し吹いているのと、いまにも雨が降り出しそうな天候のため波が少しあります。それでもこの湾は穏やかですね。冬の日本海とは比べ物になりませんよね~この湾の地下には現在では3本の海底トンネルとヨンミョンさんが乗ってきたエアポートエクスプレスと地下鉄の路線が通っていますが、現在でもスターフェリーは住民の重要な交通手段になっています。このビクトリア湾は、香港島と中国大陸の九龍半島の間、香港の市街地の中心地に位置する湾で、面積は41.88平方キロあります。船舶の交通量が世界で最も多い湾として知られ、年間平均で約22万隻もの船舶が航行し、香港の海運にとって重要な位置を占めています。香港島側では、20世紀に入ると沿岸部の埋め立てが続き、海岸線が北側に大きく後退しました。1997年に香港がイギリスから中華人民共和国に返還されてからは、さらに埋め立てが急激に行われたため船舶の運航に支障を来すようになりました。そのため2004年に港湾当局は埋め立てを規制すると発表しました。ビクトリア湾という名称は、1843年にイギリスが香港島に築いた植民地の「ヴィクトリア市」に面し、当時のイギリス女王「ヴィクトリア女王」にちなんで名付けられたそうです。ビクトリア湾と名付けられる以前は「Harbour of Hongkong(香港の港)」と呼ばれていたそうです。(本日は薀蓄が多めでした。応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 14, 2014
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2日連続の"トルネコ"ですにゃ~ 最近のこのブログはKARAがメインなのか海外旅行がメインなのかよくわからない状態になってしまっています。ブログタイトルの「宇出津吹奏楽研究会」のお話しは数日に1回の割合で、書いても申し訳程度です…それなのにご主人様は毎日KARAのニュースを追いかけてばかり、奥様に愛想を尽かされるのもしかたないですにゃ~そんな本日もKARAのお話しから始まります…一昨日の深夜(ご主人様が役所の当直をしていた頃です)に、KARAのスンスン(ハン・スンヨン)が自分が出演している「少女漫画 靴」のスタッフ証の写真をツイッターで公開しました。原作の漫画はこんなタッチだったんですね~それではさっさと「アジア周遊シリーズ」です。まだ2ヶ所めの訪問地である香港に到着して間もないご主人様ですが…香港島の中環から九龍半島の尖沙咀へ渡るスターフェリーの「七號碼頭」にあるスターバックスでトークンを購入するために、ご主人様が買ったものは上の写真のカフェラテでした。別にメニューは何でも良かったらしいです。とにかく紙幣を硬貨にできれば良かったようですねっ!それにしても香港のスタバもレートで計算するとけっこう高いですね!(日本より高いかも…)埠頭のベンチに腰かけて買ったばかりのカフェラテを飲みながらタバコを吸うご主人様です。いかにも香港といった景色、なかなかの雰囲気ですよね。お天気が良ければもっと良かったのですが…見えているスターフェリーはすでに乗船が始まっています。まあここは慌てずに余裕をかますご主人様です。結局、フェリーを2本(便?)乗り過ごしてしまったご主人様です。時間にすれば10分ほどだったでしょうか。そのスターフェリーのアップです。この船はけっこうカラフルですね。船の塗装も統一されていません。同じ航路の船でも塗装はバラバラです…まぁそんなことに目くじらを立てるのは日本人くらいなのかもしれません。台湾や香港はまだマシ、南に行くにしたがってもっとアバウトになりますから。さて、カフェラテも飲み終えたご主人様はようやく乗船するためのトークンを自動販売機で購入、ようやく改札を抜けてスターフェリーに乗船します~(やっとかよ!)(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓2
Feb 13, 2014
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ご主人様は宿直明けですにゃ~ "トルネコ"です。5日前のお話しになりますが、KARAのジヨンマンネ(カン・ジヨン)がインスタグラムに「You will make many changes before settling satisfactorily」(あなたは、満足に落ちつく前に、多くの変化をする)と書かれた紙のアップ写真を投稿、この写真の意味するものは…そのジヨンマンネは昨日はインスタグラムに、砂浜に「Jiyoung」と自分で書いたと思われる写真を投稿しました。マスクにサングラスをしていますが、先月18日の誕生日以来の本人認証ではないでしょうか~また、ギュリ姉さん(パク・ギュリ)は「또 안녕!」(またこんにちは!)との短いコメントとともにインスタグラムにすっぴんの自分撮りの動画をアップ、いやぁ~、お美しい…ハラグ(ク・ハラ)に動きがないのが気になりますが、相変わらずKARAウオッチャーのご主人様です。次は最近はあまり書いていなかった吹研のお話しです。昨日は日中自由練習だったそうですが、ご主人様と奥様が練習場に行った時には誰も練習していなかったそうです…午前中には会長のT君が来た形跡はあったものの、ご主人様と奥様が練習場にいた午後1時過ぎから3時過ぎまでは誰も来ず、基礎練習を2人でそれぞれみっちり、その後少しだけ今度の定期演奏会の候補曲の譜読みをしたそうです。メンバーの皆様、当日までもう40日しかありません。今回は第2部の候補曲はどれも難曲です。そろそろ気合を入れないと厳しいですにゃ~(2回連続で練習をサボった人が言う台詞では…)それでは、昨日はお休みした「アジア周遊シリーズ」です。スターフェリーに乗船するトークンを買うためにお金を崩すご主人様です。トークンの自動販売機から一旦離れるご主人様です。どこかで紙幣を崩さないとスターフェリーに乗船するためのトークンを買えません…本当ならこの船に乗るはずだったのにと恨めしそうに船を見下ろし来た道を引き返します。でも大丈夫、日中この時間帯は早ければ4分、どれだけ待っても10分もすれば次の船がやってきます。ビクトリア湾を何艘ものスターフェリーが忙しく往復しています。向こうには九龍の香港で1番高い環球貿易広場が見えています。この下にエアポートエクスプレスの九龍駅があるんですね!ご主人様はこのお店で何かを注文して紙幣を崩すつもりらしいです。ファストフードのお店のようですが…中央の下にご注目ください。見覚えのあるマークが確認できますでしょうか。もうお分かりですよね。あのシアトル発のコーヒーチェーンですね~そう、スターバックスです。この「七號碼頭」(7号埠頭)にテナントとして入っているのですね。看板の後ろに見える階段はほんの数分前にご主人様が降りて来た階段、連絡橋から「七號碼頭」に降りる階段です。お店はこの写真だと左手になります。ここでご主人様が買ったものは…次回に続きますにゃ~(それでも応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 12, 2014
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建国記念日ですにゃ~ 本日は祝日ですが、火曜日なので"ちょび"がお届けいたします~今夜のご主人様は役所の当直らしいです。このブログで当直名物と言えば「猫の会話」です。最近はそれもなくなっていますが…そこで、吾輩がお届けする久しぶりの「猫の会話」ですにゃ~能登の"セサミ"&"キヨシ"の仲良しコンビです。KARAのスンスン(ハン・スンヨン)がヒロインのケーブルチャンネルSBSプラスのミニドラマ「少女漫画 靴」の制作陣から、撮影現場で頑張っているスンヨンの写真2枚が昨日公開されたそうですよ。公開開された写真は、スンスンと相手役のホン・ジョンヒョン君の初デートの場面のものだったそうですね。一昨日には同じ「少女漫画 靴」の予告CMが公開され、ヨンミョンさんなんか発狂しそうなくらいショックを受けていたみたいです。やはりスンスンのキスシーン避けられないのでしょうか…(まだ望みは捨てていません!)同じく能登の"はまちゃん"です。やはりKARAの話題で来ましたか!KARAと言えば、ヨンミョンさんが参戦した「KARA 2nd JAPAN TOUR 2013 KARASIA」の福井公演で、ギュリ姉さん(パク・ギュリ)だけが食べて、他のメンバーの顰蹙をかっていた「雪の宿」というお菓子があるんですよね。はい、これがその「雪の宿」というお菓子です。北陸地方では普通にスーパーとかで売っています。しかもいろんなバリエーションがあります。これは「黒糖みるく」ですね!ボクも能登に住んでいる"にわか"です。でもギュリ姉さんは「贈らないでください」って言っていたそうじゃないですか。お気に召さなかったのでしょうか…今日は能登の猫ばかりですね。ボクは"シメノ"、やはり能登の猫です。そのギュリ姉さんは昨日、先月のオーストリア旅行の写真をツイッターで連続公開していましたよ!ギュリ姉さんは長期オフで今月はチェコを旅行したはずだし、ハラグ(ク・ハラ)も旧正月前は長期のオフ、ドラマの撮影をしたスンスンだけが忙しかったみたいですね~(今は充電の時期! 応援よろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 11, 2014
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こんばんはですにゃ~ お久しぶりの"トル嫁"です。娘たちには正式な名前が付いたのに、ワタシだけは今も"トル嫁"なのよね。ワタシがいつまで経ってもヨンミョンさんたちに懐かないからなんだけど、そう簡単には信用できないわね。ワタシは娘たちとは違うわよ~昨日もヨンミョンさんに「高速猫パンチ」を2発お見舞いしてやったわ。今迄と違って爪は出さなかったけどね…ところで、以前ヨンミョンさんがこのブログでKARAの追加メンバーについての妄想を書いていたけど、RAINBOWのジェギョンが、最近行われたKBS2TVのバラエティ番組「家族の品格-フルハウス」の収録で「10年前、KARAのメンバー候補として所属事務所に入ってきた」と明らかにし、同じ事務所に所属しているKARAのメンバーになるところだった事実を公開し、注目を集めたわね。(同じRAINBOWのヒョニョンじゃなかったのね!)時期的にはKARAからソンヒ(キム・ソンヒ)が脱退して活動を休止していた時期よね。でも、ジェギョンは「キュートなKARAのイメージと合わない」という事務所の判断により新しく結成されたRAINBOWに入り、練習生生活を始めたそうね。その後、ハラグ(ク・ハラ)とジヨンマンネ(カン・ジヨン)がKARAに加入したのよね。現在RAINBOWのカリスマリーダーのジェギョン、年齢的にはKARAのオンニ(お姉さん)のギュリ姉さん(パク・ギュリ)とスンスン(ハン・スンヨン)と同じ25歳、もし彼女がKARAに加入していたら、KARAやRAINBOWはどうなっていたのかしらね~と、ワタシも「アジア周遊シリーズ」とやらを書かなくちゃ…香港島と九龍半島を隔てているビクトリア湾に向かって歩道橋を歩くヨンミョンさん、こんな建物が見えてきたのよね。文字を良く見ると「中環碼頭」と書いてあるわね。この中環の海岸線には碼頭(埠頭)が10も並んでいるの。この建物はその7号埠頭と8号埠頭の建物みたい。100年以上もの間、香港市民に親しまれてきた建物は、埋め立て計画の推進に伴って2006年に取り壊されたそうよ。そして以前の場所から500メートルくらい移動して新しくできたのがこの建物のようね。時計台のみが往年の雰囲気を残しているそうよ。ヨンミョンさんの当面の目的地が近付いてきたみたい…歩道橋の案内板にも目的地の「七號碼頭」(7号埠頭)の文字が、この「七號碼頭」は、中環にある10の埠頭の中で1番メジャーな埠頭なの。この埠頭は「天星碼頭」と呼ばれていて、「スターフェリー」の乗り場がある埠頭なのよ。「スターフェリー」はビクトリア湾を往復している船で、観光客はもちろん地元の人の重要な交通手段になっているのよね。今では香港島と九龍半島の間には地下鉄や海底トンネルが通じているけれど、船でのんびりとビクトリア湾を横断するのもなかなかよね~何度も言うけれど、ヨンミョンさんの今回の旅は食べ物と乗り物に拘った旅らしいわ。「エアポートエクスプレス」の次は「スターフェリー」に乗るつもりなのね!「七號碼頭」の建物の1階にある「スターフェリー」2等(1階席)のトークンの自動販売機の前までやってきたヨンミョンさん、料金は13歳~64歳は1.7香港ドル(23円強、当時のレートはもう少し安かったです)ね。ものすごく安いわね!ところが、この自動販売機は硬貨か10か20の香港ドル紙幣しか使えないじゃない。香港国際空港で両替は済ませていたヨンミョンさんだけど、そんな細かいお金はこの時点では持っていなかったのよね~それじゃ、乗る船を1本(?)遅らせてでもどこかでお金を崩さなきゃ!(さて、ヨンミョンさんの作戦は…)(本日も応援ポチッとお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 10, 2014
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本日は暖かい1日でしたにゃ~ 本日も"トルネコ"がお伝えいたします~ご主人様は昨夜は石川県アーチェリー協会の新年会に出席していたみたいです。深夜に帰宅したと思ったら、本日は午前中から地元の行事「初午」(はつうま)に。この「初午」とは近所の人が旧正月過ぎに集まって今年1年間の地区の行事やいろんな係の引き継ぎについて相談するというものです。この行事は欠席するわけにいかないそうで、本日の日中に開催されたアーチェリーの室内選手権や地元高校吹奏楽部の定期演奏会、そして今夜行われている演劇の新年会は欠席です。ご主人様はいろんなことに首を突っ込んでいるので行事が重なると大変なようです…さて、本日の「アジア周遊シリーズ」は…香港の経済の中心地、その名も中環(セントラル)にあるエアポートエクスプレスの香港駅から地上に出て同じ建物の2階から歩道橋を渡り始めるご主人様です。ビクトリア湾に向かって走る大通りの「民耀街」の上を横断し、この歩道橋は左に折れ「民耀街」と並行してビクトリア湾に向かって北に伸びています。ご主人様はどうやら海岸に向かっているようですが…この歩道橋、こんなに大きいんです。歩行者専用としてはかなりの大きさですよね!このままビクトリア灣の海岸線まで500メートル近く真っ直ぐ伸びています。この歩道橋は屋根もあって照明まで付いています。この時は雨こそ降っていませんでしたが、今にも降り出しそうな感じ、もし雨が降ってきたとしても大丈夫ですね。この旅で雨が降っていないのはこの時が最後でした。この後に雨が降り始め、この3日後の帰国日まで何処に行ってもずっと雨が降っていたそうです…途中で右方向を見るご主人様です。地下鉄で2駅先の湾仔の高層ビル群が見えます。下に見える通りは「龍和道」、海岸とほぼ平行に湾仔の手前まで続いています。現在ご主人様がいる中環が香港の経済の中心なら湾仔は政治の中心、警察や税務などの政府のビルが建ち並んでいます。写真の左下にはご主人様が2年半前に見学した中国への返還式が行われた「香港會議展覧中心」も見えています。中環のビクトリア湾に向かうご主人様、そこには何があるのでしょうか~(今日もまだ発表はありません…)(それでも応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 9, 2014
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ソチの冬季オリンピックが開幕しましたにゃ~ "トルネコ"です。娘たちの命名も完了、今までは居候扱いだったのが家猫扱いに昇格です。ご主人様や奥様にも少しずつ懐いてきました。末っ子の"チョコ"はお母さんっ子なので、今でもビビリまくっていますが…長女の"アイス"なんかはご飯をねだりまくり、甘えまくりです。"ミルク"は体型も性格もその中間です。同じ姉妹でもここまで性格や体型がはっきり分かれているのも珍しいのではないでしょうか。さて、本日の未明に開会式が行われたロシアのソチ冬季オリンピックですが、4年後は韓国の平昌で開催されることが決まっています。その開会式では他の歌手を抑えてKARAに平昌オリンピックのテーマソングを歌ってほしいと思っているご主人様です。(また妄想が始まりました~)韓国国内でもっと人気のある歌手はいますが、世界各国での認知度を考えたらKARAはかなり有力だと思うのですが、4年後となると年長のギュリ姉さん(パク・ギュリ)とスンスン(ハン・スンヨン)は29歳、厳しいところですね…ロシアや韓国のお話しは置いておいて、本日も香港のお話し「アジア周遊シリーズ」です。香港国際空港から35.2キロ、24分で終点の香港駅に到着です。この香港駅は香港島北部、政治経済の中心地である中環(セントラル)にあります。エアポート・エクスプレスのこの香港駅と昨日紹介した九龍駅では、インタウン・チェックインといって飛行機の搭乗手続きと手荷物の預け入れができます。 通常だとチェックインは搭乗日当日、出発時刻90分前まで可能だそうです。この香港駅にはオフィス、ホテル、ショッピングモール、映画館などが併設された香港国際金融中心の一部です。つまり、巨大なビルの地下に駅があるということになります。列車から降り改札を出るご主人様です。構内の案内板を見てまずは地上を目指します。この香港国際金融中心は地上415.8メートルの高さで、香港では環球貿易広場に次いで高く、世界でも9番目の高さを誇る超高層ビルです。ちなみに香港で1番高い環球貿易広場には九龍駅があります。2010年に完成した環球貿易広場に抜かれるまでは香港国際金融中心が香港で一番高いビルでした。そのどちらのビルの建設にも関わっている地鉄公司(MTRC)、やりますね!エスカレーターを乗り継ぎ地上に出たご主人様です。右上に連絡橋が見えています。この後、この連絡橋を渡るご主人様です。建物の中に戻り、エスカレーターでさらに上階に行き、先程見上げていた連絡橋を歩き出すご主人様です。次に目指しているのは…そして、この連絡橋はどこにつながっているのでしょうか。香港をある程度ご存じの方ならもう察しはついていると思いますが…(それでも応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 8, 2014
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数日前からの寒さもようやく峠を越えましたにゃ~ ヨンミョン家の3姉妹、最後の命名は"チョコ"です。以前は"黒ミケ"と呼ばれていましたから嬉しいです~3匹で"アイス"、"ミルク"、"チョコ"、どの2匹の組み合わせでも呼びやすいそうです。ヨンミョンさんも考えましたね!さて、吹研は明日の日中は地元の高校吹奏楽部の定期演奏会の会場設営のお手伝いだそうです。夜は通常の練習だそうですが…ところがヨンミョンさんは明日と明後日は石川県アーチェリー協会の強化合宿なんだそうです。会場設営も通常練習もどちらも出席できず…昨日の通常練習も体調不良でサボったヨンミョンさん、木管パートなんかは特別練習も計画しているというのに、これではいけませんね!とりあえず吹研関係のお話しはこのくらいにして「アジア周遊シリーズ」です。香港国際空港からエアポートエクスプレスで香港市内に向かうヨンミョンさんですが…昨日もお話しした最初の停車駅の青衣駅です。この駅はその名のとおり青衣島にあります。昨日紹介したランタオ島からへ渡るときに、全長2,200メートルで道路と鉄道が併用している青馬大橋を渡ります。この橋は二層構造の吊り橋としては世界最長なんだそうです。なぜ青馬大橋という名前なのかというと、青は青衣島の青、馬はこの橋が上を通過している小さな島、馬灣島の馬です。青衣駅をすぎるとエアポートエクスプレスは新界の南部を走ります。ここあたりからいきなり高層建築が視界に飛び込んできます。ここまで来れば終点の香港駅まで10キロ程度、時間にして10分もかかりません。そして、エアポートエクスプレスは九龍半島を南下します。香港国際空港を出発してまだ21分、2つめの停車駅の九龍駅に到着です。九龍駅はその名のとおり九龍半島にあるのですが、半島の西端部にあるため交通の便はあまり良くありません。主要ホテルを巡る無料シャトルバスやタクシーは駅から乗ることができるのですが、ヨンミョンさんが宿泊するホテルに行くにはいまひとつ便が良くありません。しかも最寄りのMTR(地下鉄)の駅も徒歩だとけっこうあります。それとは別にヨンミョンさんが九龍駅で降りずに終点の香港駅まで行ったのはもうひとつ理由があったそうです。その理由とは…(もう少しお待ちください! それでも応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 7, 2014
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2日連続の「真冬日」ですにゃ~ "アイスラッガー"改め"アイス"です。名前が短くなって呼びやすくなりました!今夜は吹研の練習をサボってしまったヨンミョンさん。昨夜から奥様と同様、風邪気味です。長女さんのがうつったみたいですね~そんな体調不良のヨンミョンさんですが、相変わらずKARAウオッチングは続いています。まずはギュリ姉さん(パク・ギュリ)は休暇に入ったようです。昨日は3連続でチェコのプラハ旅行の写真をツイッターにアップしていました。先月のウイーン旅行といいギュリ姉さん、東欧づいていますね!元KARAのニコルさん(チョン・ニコル)は本日、振付師のジャーメイン・ブラウンさんとの2ショット写真をインスタグラムにアップしていました。それと、ついに「KARASIA 2013」のBlu-RayとDVD、「KARA SINGLE COLLECTION」が3月19日に発売されることが発表されました!と、吹研やKARAのお話しはこのくらいにして、「アジア周遊シリーズ」です。香港国際空港からエアポートエクスプレスに乗り込んだヨンミョンさん、約35キロ離れた香港市内に向かいます。動き出したエアポートエクスプレス、あっという間に地上に出ます。香港国際空港の第1ターミナルがもうあんな遠くに見えます。エアポートエクスプレスの最高速度は135キロ、当然ですが信号も渋滞もなく、終点の香港駅までの間には青衣駅と九龍駅にしか停まりません。すぐに香港で1番大きな島のランタオ島に渡ります。ランタオ島は山や海岸の自然が有名で、週末になるとハイキングや登山に多くの人が訪れます。香港ディズニーランドもこのランタオ島にあります。島のタクシーは2種類、赤いタクシーと水色のタクシーが走っています。今回は香港ではタクシーを利用しなかったヨンミョンさんですが、水色のタクシーはランタオ島から出られませんのでタクシーを利用される方はご注意を。赤いタクシーは九龍や香港島まで行きます。空港からタクシーで市内へ向かう豪勢なお客さんは少数派だと思いますが…香港島の赤いタクシーは香港島内のみと海底トンネルを通って九龍まで行くタクシーがあります。これとは別に香港には緑色のタクシーもあります。このタクシーは沙田より北の地域行きです。大きなランタオ島を抜け空港を出発してから13分で最初の駅、青衣島にある青衣駅に到着です。ここで降りる人はほんのわずかです。あと11分で終点の香港駅、本当に早いです。途中で高速道路と並行して走る区間もあったのですが、高速道路を走る車をどんどん置き去りにしていきます。気持ちがいいですね!次の到着駅は九龍駅です~(本日も応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 6, 2014
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能登は昨日から雪ですにゃ~ このブログの2代目ナビゲーターの"トルネコ"です。能登の山間部ではマイナス5℃を記録しました(深夜にはもっと下がったと思います)。夏生まれの娘たちも寒がっています~その寒かった昨夜も吹研の個人練習はありました。今までご主人様はあまり出席していませんでしたが、毎週火曜日は個人練習の日だったのですね!これまでご主人様は火曜日はユニットの特別練習があった時くらいしか出席していなかったのですが、年が明けた先月あたりから都合のつく日は出席するようにしているそうです。それだけ今回の定期演奏会は難曲が多いということでしょうか。と言いながら、昨夜のご主人様は超基礎練習のロングトーンを延々と…(基礎は大切ですよね!)それでは本日も「アジア周遊シリーズ」です。昨日から香港のお話しに入っています~昨日の空港内を走っているシャトルトレインとあまり変わらない写真ですが、これがエアポートエクスプレスの乗り場です。場所は香港国際空港の第1ターミナルから第2ターミナル方面への出口の少し前、ギリギリ第1ターミナルになります。この乗り場の手前にチケット売り場があります。ここでチケットを買う時は英語ですね。ご主人様も中学生レベルの英語を駆使してなんとか終点の香港駅までの片道切符を購入しました。帰りは別ルートで空港に向かうため、お得な往復割引券は買いません~早速車内に乗り込むご主人様です。終点の香港駅までの料金は100香港ドルです。この当時のレートでも1,000円くらいしますね。現在は円安が急速に進んだので、1,300円以上もします。この料金がネックになって地元の人はほとんど利用せず、利用者の多くは外国人の個人旅行者です。そのため全席自由席なのですが、混みあうこともなく、ゆったりと香港市内へ向かうことができます~他の交通手段と比べるとダントツに高い料金、今回のご主人様の旅はいつもの貧乏旅行(節約旅行と呼んでください!)と比べると一味違いますね!このエアポートエクスプレスの運行時間は、空港から香港駅行きが5:54~0:48、香港駅から空港行きが5:50~0:48です。ご主人様はこの始発の時間から逆算したので帰りは別ルートになってしまいました。この日の朝の台湾でも台北市内に宿泊すると、台北市内から始発のバスに乗っても香港行きの飛行機に乗り遅れる可能性があったので、前夜は桃園国際空港に近い桃園市内に宿泊したご主人様です。ここが個人旅行の辛いところです。すべて自分で計算して手配しなくてはいけませんので…香港市内から始発のエアポートエクスプレスに乗っても帰りの台湾行きの飛行機に乗り遅れる可能性がありました。なので澳門で2泊、帰国日は早朝に船で澳門から香港国際空港に直接乗り入れる作戦です。なので今回は2年半前とは反対に香港よりも澳門がメインの旅となりました。この方法だと香港の出国税120香港ドル(現在のレートで1,567円くらいです)の還付を受けることができますし…(贅沢なのかケチなのか… それでも応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 5, 2014
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ご主人様はハートブレイクですにゃ~ 古い写真で申し訳ございません。このブログの初代ナビゲーター、"ちょび"ですにゃ~KARAのスンスン(ハン・スンヨン)が主演のドラマ「少女漫画 靴」のロケ現場や撮影シーンの画像が公開される量が昨日あたりから俄然多くなりはじめました。何日か前に公開された「頭なでなで」シーンですら発狂寸前だったご主人様、昨夜はなんとキス寸前シーンの画像を発見してしまったそうです…この画像を発見した瞬間、ご主人様は相手役の「ホン・ジョンヒョン」君に対して「殺~す!」と叫んでしまったそうです。オヤジの嫉妬はみっともないですにゃ~そんなご主人様は放っておいて、本日はついに香港入りした「アジア周遊シリーズ」です!ほぼ定刻に香港国際空港に到着したご主人様です。でもこの写真は空港とはわかりにくい写真ですね。ここは香港国際空港のシャトルトレインの乗り場です。広い香港国際空港はターミナル内の移動はシャトルトレインが楽で便利です。これとは別にノースサテライトコンコースに到着した場合はシャトルバスで移動する場合もありますが、今回は通常のターミナルでした。歩いても入国審査に行けますが、エスカレーターで降りて数分待ったとしてもシャトルトレインを利用した方が楽で早いです。(走れば別かもしれませんが…)しかも運良く座れました。が、前に立ったおばちゃんの団体(お前もオヤジでしょう!)に席を譲るご主人様です(珍しく紳士的ですね)。まぁ立っても2分ほどで到着ですから…ご覧のとおり座席はわずかです。ほとんどのお客さんは立ったままでの移動になります。このシャトルトレイン、台湾の桃園国際空港のシャトルトレインより新しい(たぶん)分、綺麗でスピードも出ます。残念なのは地下を走るため景色が見えないことです…このシャトルトレインは朝の6時から深夜の0時30分まで運行されています。で、シャトルトレインの中間駅で降りるご主人様です。そこからエスカレーターで上のフロアに上がり、トイレを済ませ、さらに喫煙室でタバコを2本吸います。ご主人様、珍しく急いでいませんね~なぜなら、今回は贅沢にもエアポートエクスプレスで香港市内に向かう予定だからです!このエアポートエクスプレスは車だと1時間前後もかかる空港から香港市内をわずか24分で結んでいます。しかも運行は12分間隔、余裕ですね~今回の旅はご主人様にしては珍しく食と乗り物に拘った旅、ようやくその片鱗が見えてきました~(決して高級なものではありませんが。本日も応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 4, 2014
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本日は立春ですにゃ~ "白ミケ"改め"ミルク"です。ワタシたち姉妹もついに正式な名前がもらえました!他の姉妹の名前もそのうち発表しますね。これって居候猫から家猫に昇格したってことですよね。嬉しいです~さて、今日もKARAのお話しからです。フィリピンで開催された「ドリームK-POPファンタジーコンサート2」(DKFC2)に特別ゲストとして出演したスンスン(ハン・スンヨン)の写真や動画を検索しまくるヨンミョンさんです。単独での出演は少し寂しいですが、スンスンのステージでの立ち振る舞いはもはや風格を感じさせます。お客さんの中にはKARAと書かれたボードを掲げて応援する人もいたりして、フィリピンでもKARAは人気のようですね!そのスンスンはフィリピンでのお仕事を終え本日韓国に帰国、お疲れ様でした~元KARAのニコルさん(チョン・ニコル)も、昨夜「日曜朝のスポンジボブ」とのつぶやき、また、チャイナタウンで旧正月を元気にお祝いする写真も公開しました。それにしてもヨンミョンさん、相変わらずのKARAウオッチャーですね!はいっ、ここからは「アジア周遊シリーズ」、台湾編の最終回です。紹介する写真は、もう公海上のものですが…台北の桃園国際空港から香港の香港国際空港に向かって飛ぶエバー航空BR851便の機内食です。当然ながらエコノミークラスのものです~まあオーソドックスな感じですね。1時間50分の飛行時間だと軽食というパターンもあるかと思っていましたが、しっかりと食事らしい機内食です。例のエバー航空オリジナルと思われるカップは今回もちゃんとありますね。この台北~香港間では珍しくアルコールは飲まなかったヨンミョンさん、コーヒーだけだったそうです。具合でも悪かったのでしょうか?(単なる気まぐれです!)ただ、メインディッシュは予想どおりの肉料理でした…お肉がダメなヨンミョンさんですが、朝は飲み物を飲んだだけだったヨンミョンさん、お肉を除けて食べたそうです。遅めの朝食ですね~それでも満腹は禁物、今回の旅では香港や澳門で食べるものはリストアップしてあったそうです。ヨンミョンさんがここまで食べるものを決めて海外を旅したのは初めてなんだそうです。この先、美味しいものを何度も食べるので満腹ではせっかくの料理が…(珍しく理性的ですね!)中央上にあるオレンジのゼリーはなかなか美味、写真のリンゴとオレンジもけっこう新鮮で美味しかったそうです。ヨンミョンさんは旅に出ると普段以上に野菜や果物を食べますね。職場での昼食にはほぼ毎回野菜ジュースを飲んでいるヨンミョンさん、休日や旅に出ると野菜ジュースが飲めなかったりするので、せめて果物は摂ろうとしているみたいです。でも、この日の朝食は前夜に台湾のセブンイレブンで買った野菜ジュースでしたね。1月21日の日記をおぼえておられるでしょうか?さて、エバー航空BR851便は香港国際空港に着陸、このシリーズが始まって1ヶ月近く、ようやく2ヶ所めの訪問地、香港に到着です~(やっとですね。本日も応援お願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 3, 2014
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暖かい日が続きますにゃ~ "トルネコ"です。まずは昨夜の吹研のお話しから…昨夜の練習には13人が出席、来月22日の「第27回定期演奏会」の候補曲「吹奏楽のための第1組曲」と「Mr.インクレディブル」を合わせてみました~「吹奏楽のための第1組曲」は第1部のメイン候補、「Mr.インクレディブル」は第2部のオープニング候補です。2週間後からは特別練習も始まる予定です。メンバーの皆様、頑張りましょうですにゃ~ところで昨日、KARAのスンスン(ハン・スンヨン)が、「ドリームK-POPファンタジーコンサート2」(DKFC2)に特別ゲストとして出演するためにフィリピン入りしました!その後、ホテル到着時に「今日、様々なスケジュールをこなすためにフィリピンへ来ました。お元気でしょうか?皆さん必ず新年福をたくさん受けて幸せになったら良いですね^^ thanks for your warm welcoming, Philippines Kamilia」(日本語部分:ご主人様訳、英語部分:原文そのまま)と自分撮りの写真を添付してツイートしました。韓国では旧暦が主流です。今年は一昨日が旧暦のお正月(ソルラル)でした。フィリピンは旧暦ではないと思うのですが…それでは本日も元気に「アジア周遊シリーズ」です~ようやく香港行きのエバー航空BR815便の搭乗開始です。乗るのはこの機体、さすがに香港便は小松便より大きいですね。相変わらず雨が降っています。しかも台湾にしては冷たい雨です。以前も何度か書きましたが、この旅はずっと雨にたたられました。5日間晴れていたことはなし、台湾到着後の深夜と香港に到着してからの数時間だけが曇り、澳門や珠海ではずっと雨でした…その雨も冷たい雨、帰国した小松空港の雨が1番暖かく感じたくらいだったそうです。(日頃の行いですにゃ~)時刻は朝の7時45分、30分後の離陸になります。ご主人様の座席は24C、ゾーンは2です。エバー航空は搭乗時の混雑を避けるために搭乗をゾーンに分けて行っています。ゾーンは4つに分けられていて、機体の後ろの方からゾーン1、2,3となっていて、前の方がゾーン4になり、機体の後ろの方から搭乗するシステムです。今回はゾーン2、真ん中より後ろの席ですね。その分搭乗は早めになります。搭乗口付近でゾーン1の人たちの搭乗を見守るご主人様です。今回は座席に個別のモニターが付いていました。小松~台北便はありませんから、これだけでも嬉しいですね!台北~香港の飛行時間は1時間50分、地図を見て想像していたより時間がかかります。それではいよいよ香港に向けて出発します。その前に明日は機内食を紹介する予定です~(それでも応援ポチッとよろしくお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 2, 2014
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今年も早くも2月になりましたにゃ~ 昨日は同郷の"エトランゼ"君がお世話になりました。同じ石川県の輪島市に住んでいる"へぐら"ですにゃ~毎度毎度のKARAネタで申し訳ございませんが、雑誌「VOGUE GIRL」2月号のグラビアにハラグ(ク・ハラ)が登場しました。KARAに残る3人はそれぞれ頑張っていますね~ギュリ姉さん(パク・ギュリ)とスンスン(ハン・スンヨン)はツイッターでファンに新年のご挨拶、特にギュリ姉さんは短時間の間に10回もつぶやいてくれました!どうもファンサイトの「ギュリピョル」(ギュリスター)に新年のご挨拶と写真を投稿しようとして悪戦苦闘していたみたいです。男性だと機械オンチはバカにされますが、女性、しかもギュリ姉さんだとカワイイですよね~(盲目状態のヨンミョンさんです)残るハラグ(ク・ハラ)はツイートこそしていませんが、ファンサイトの「MIRACLE」で新年のご挨拶です。KARA残留組は3人ともファンを大切にしてくれていますね~本日は早めの本題、「アジア周遊シリーズ」です。このシリーズがスタートしてもう少しで1ヶ月が経ちますが、まだ最初の訪問地の台湾です…まだ桃園国際空港にいるヨンミョンさんです。昨日の最後の写真の続き、祈祷室です。今度は仏教の祈祷室ですね。ちゃんと宗教別に分かれているところがすごいです。大きな空港で祈祷室が複数あるところは珍しくありませんが、その多くはイスラム色が強かったり、どんな宗教でも対応できるように特定の宗教色を排除した祈祷室です。ちなみにこの仏教徒用の祈祷室の中は…ドアにあった小さな窓から中をのぞいてみるヨンミョンさんです。このオヤジ、本当にバチ当たりですね~他の祈祷室の写真はありませんが、どれもそれぞれの宗教色がよく出ていました。あたりまえと言えばあたりまえですが…でも、1日5回メッカの方角に向かって礼拝しなければならないイスラム教徒ならいざ知らず、仏教徒やキリスト教徒でここを使用する人は少数派ではないでしょうか。他の国の国際空港でもイスラム教の祈祷室は時々みかけますが、他の宗教の祈祷室はあまり見たことがありません。(ヨンミョンさんが知らないだけ?)祈祷室の最後はキリスト教の祈祷室です。世界3大宗教のイスラム教、仏教、キリスト教の祈祷室が3つ並んでいます。それにしても暗さのせいなのか、ヨンミョンさんの写真の技術が未熟なのか、それとも何か神秘的な力が働いたのか、どの写真もピントがいまひとつですね。(腕、腕っ!)そうこうしている間にようやく搭乗開始の時刻が近付いてきました。ヨンミョンさんはC2ゲートに向かって歩き出しました。台湾のお話しは残りあと2回、その後はやっと香港のお話しになります~(もう少しお待ちください。応援ポチッとお願いいたしますにゃ~) 【宇出津吹奏楽研究会】の公式ホームページはこちら! ↓
Feb 1, 2014
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