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いろいろふっきれたのだ。
2008.10.19
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来年度受験より内申点(通知表)による選抜ラインが「ほぼ定員」から「定員の120%」に変わった高校がいくつか出てきました。この地区の高校では、松阪高校と宇治山田商業が来年度この方式をとります。松阪高校の場合、ここ最近の倍率が1.2から1.3倍ですからこの方式ですと、ほとんど全員が内申点では合格圏内に入ります。したがって、勝負は当日の試験の点数次第ということになります。学校の成績が良いだけのお利口さんは受かりづらくなるかと思います。ただし、だからといって内申点がむちゃくちゃでも松阪高校に受かるということにはなりません。相変わらず、受験の前に中学校の先生を(むりやりでも)納得させるだけの内申点は必要です。まぁ内輪ネタでいうとAにとっては、良いニュースでした。詳しくは、三重県教育委員会HPの別紙4表を見てください。
2008.10.18
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今日も中3が勉強しに来ている。それだけならいつもの日常風景。外からチリンチリンと自転車のベルの音がした。続けて教室に向かってなにか言っている。「変なのがいるなぁ~。」と近寄っていくと、「あほじゃない?。」と捨て台詞を吐いて逃げていった(笑)一所懸命勉強している受験生と夜の9時を回って町をうろついている中学生、どちらがアホかは言うまでも無い。ここ見てるとは思わないけど次来たら捕まえますからね。何年か前に、馬鹿な高校生に因縁つけられてケンカになって肩脱臼してからはいまひとつ自信がないけどまだまだ中学生ごときには負けない(笑)
2008.10.12
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今日の午前中、久しく会ってなかった高校時代の友人が訪ねてきてくれた。昔話で盛り上がったが、そこはどうでもよい。塾の先生をしていると、必ず子育てに話が及ぶ。彼も例外ではなく。いろいろ質問され、また京都の学校の話をしてくれた。歯科医のご近所さんと一緒に私立小学校の説明会にいったところ開口一番、当校は保護者様の年収が1000万以上、第2子も通わせるおつもりなら2000万以上ないと後々お辛いですよ。と言われたのにはびっくりしたとか。また、彼の子どもの通う小学校では作文やポスターのコンクールに入賞すると、次の年はどれだけ、うまくかいても同じ子は選んでもらえないんだとか。なるべく「平等」にということらしい。「個性を伸ばす」とかいう建前はどこにいったのだろう。
2008.10.11
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津のれいめい塾の子たちが内申点を一気に6上げたとれいめいブログに書いてあった。先日会ってしまったので、ますます他人事とは思えなくなってしまった。N先生は旅の途中だと言われるもののとりあえずの成果としては上出来。(勝手にほめちゃっていいのかな・・・)本人も、この成果はれいめいに入塾して半年余り、毎日こつこつとやってきた成果だということは十分理解しているだろう。気を緩めて、手を抜いたら元の木阿弥。さて、他所の塾のことを書いてるばかりじゃだめなので、自塾をふりかえ・・・・らないでおこう・・・。
2008.10.08
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公私ともに、問題山積み。考えたいが、考えてもどうにもならないことも多く。放置。Lo que será, será特にプライベートの問題はいろいろと思いを巡らせればますます心痛が増えそうだ。今は何も考えずに、目の前の塾業に専念するのみ。まぁ、授業でわからなかったところを質問に来た生徒を、「俺もわからん。うまく説明できやん。」と追い返したT中の数学教師は教員試験受けなおしてください。
2008.10.04
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