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そろそろ春の足音が聞こえる今日この頃ですね。暖かくなるとと言うか、3月になるとまた気功を外でやる季節がめぐってきたなという気になります。3月12日(水)に林先生をお招きして、気功の講習会をやります。今回で3回目ですが、50名目標に人集めをしています。「気功で健康になるわけ」と言う話と、香功、太極気功18式の実技の指導をやってもらいます。それと肌が輝くようになる経絡マッサージも教えてもらえるというあたりで女性を引き付けようとの魂胆です。気功がものになるには練習がかかせません。問題は練習の頻度です。自分で継続して練習するのは私を筆頭に、皆さん至難の技ですので、このような会の開催頻度をあげたいんですが大先生をいつもお呼びするわけにもいきませんし、私も先生はやれそうもありません。それでビデオかDVDを皆で見ながらやることでも計画しようかと思っています。ところで話はがらっと変わりますが、HP”健康法”の検索順位は最近一進一退です。 グーグル:115 ヤフー :45グーグルは変動が激しいんですね。この前、内容のまだ乏しいページを未公開にしたらガクンと落ちました。今、楽天の商品を分かり易く、見つけられるようなサイトを作ろうと勉強中です。出来たらまた紹介します。
2008年02月25日
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ホッピー。麦芽とホップで作られた炭酸清涼飲料水。通常、焼酎などを割って飲む。飲み口はビールに似ているが、後味はさっぱり。戦後、高嶺の花だったビールの代替品として誕生以来、“下町のオヤジ”を中心に親しまれてきた――。が、近年は「プリン体ゼロ」と「低カロリー」が注目され、若者や女性にも人気が広がりつつあるという。ミニコミ誌『酒とつまみ』では、中央線各駅で下車してホッピーを飲み継ぐという(文字通り)酔狂な企画を実施。『中央線で行く東京横断ホッピーマラソン』として単行本にまとめた。「とりあえず、東京~高尾間全32駅すべての周辺にホッピーを出す店があることがわかりました。今も昔も“お酒の得意なオトナたちの飲み物”というイメージですね」(編集発行人・大竹聡さん)そうなのである。居酒屋で隣の男がホッピーを注文したら「おお…」と思う。「ナカお代わり」なんて言われたら、一晩飲み語りたいと思う(ナカとは焼酎のこと。ホッピーはソトと呼ぶ)。健康志向云々もわかるが、もともとは人生の悲喜を知り尽くしたオトコの酒なのだ。勢い余って、ホッピーブームの火付け人・ホッピービバレッジ副社長の石渡美奈さん、そして広報担当の前田綾一さんにホッピーの美味しい飲み方を教わってきた。「ホッピー、焼酎、ジョッキをよーく冷やす“三冷”が基本。飲むときはジョッキにまず焼酎を入れ、そこにホッピーをジョッキの底に当てるぐらいの勢いで注ぐときれいに泡立ちますよ」(石渡さん)うまい。くいくいイケる。お代わりをするごとに酔いは回り、気づけば旧知の仲のように会話が弾んでいた。なお、今期のホッピーの売り上げは6年前の3倍、約26億円。うち8割は首都圏で消費されている。「粋でイナセな飲み物として東京の名産品にしたい」という石渡さんの言葉通り、江戸っ子スピリットを受け継ぐ憎いヤツ、なのであった。(R252008.02.16)ホッピーって始めて聞きました。ナカ、ソトねー。今度飲みに行ったらベテランに聞いてみたいと思います。
2008年02月19日
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人気歌手「炎上」・スピリチュアル・ニセ科学と学力テスト問題の発言内容や、2月7日にフジテレビのニュース番組で流された彼女のインタビューからは、高年齢出産にはリスクがあるという趣旨の発言であることがわかるが、「羊水が腐る」というようなことを、一体どこから聞き及んだのか。また、全くデマとしかいいようがないことに、なぜ何の疑問も持たずに口に出してしまったのか。その中には、いわゆる「ニセ科学」もかなり含まれている。「血液サラサラ」「ゲルマニウム」「マイナスイオン」などは、健康ブームの中で、幅広い年齢層で信じられているが、これらもまた「ニセ科学」だ。中学校程度の基礎的な科学を理解し、多少なりとも考える力を持っていれば「ニセ科学」を疑うことができるはずだが、彼女も含め、少なくない日本人がこうした「ニセ科学」を、疑うことなく信じ込んでいる。掘り下げていくと「学力」の低下にまで話が及ぶ。日本が国際比較や学力テストで明らかになったのは、知識は十分だが、学んだ知識を応用して問題を解決する力、すなわち考える力が弱いということだ。与えられた知識を、いかに正確に覚えこむかが、日本的「学力」とうことだ。「失言」のあったラジオ番組は生放送でなく収録だったが、ラジオ局のプロデューサーやティレクター、構成作家はもとより、彼女自身のマネージャーまでもが「失言」に全く気づかず、間違った情報を垂れ流してしまった。この経験が、自分が信じていることについて、それが本当なのかどうかを考え直す機会となれば、彼女にとって幸いとなろう。最近はいろんなことでレベルが低下しているようです。特に、応用力は自分も含めて程度が悪いですが、どんどん簡略化、簡単化、コピペ的判断が行きすぎたと思います。0か1かの途中のないデジタル思考化、途中がない割り切り、いやになってしまいます。いろいろ不満を言うと、決断力不足、遅れているようにいわれて多数決で負けてしまいます。今日もTVでやってましたがπの数値、ゆとり教育で、π=3になっていたのを3.14にするそうです。少し、正常化する兆しでしょうか。
2008年02月15日
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日経・朝日・読売の新サイト「あらたにす」スタート日本経済新聞社、朝日新聞社、読売新聞グループは30日、3紙の主要記事や解説を読み比べられる新サイト「あらたにす」を31日に開設すると発表した。 あらたにすは3紙の1面、社会面、社説を比較しながら読める構成。それぞれの記事をクリックすると、各紙のサイトにつながり詳細が読める。また、独自コンテンツ(情報の内容)として、各界の著名人らによるニュース解説記事も掲載する。解説にはチャールズ・レイク在日米国商工会議所会頭、小林陽太郎富士ゼロックス相談役ら10人が登場する。 3社は新サイトで月間400万ページビュー、開設3年での黒字化を目指す。収益はサイトに掲載するバナー広告であげる方針だ。(産経2008.01.30)ニュースのより本当の所を判断する点を、読み手の自主的な判断に任せるという方向に進む可能性があることはいいなと思います。昔から新聞記者とかニュース関係者は複数の新聞を取って、より広く、より正確にニュースを理解しようとしてきています。そのようなことが一般の人にも手軽に出来るようになるわけですばらしいことではあります。これは、グーグルニュースの無料サービスへの対抗手段でもあるようですね。ところで”健康法”の検索順位アップの件で今日初歩的なことを見つけたようです。というのは、インデックスページを開いて、左側にメニューがありますが、その一番上に健康法の選び方のメニューがあります。これをクリックすると選び方のページに飛ぶんですが、このページがモニターの画面表示の幅が狭いときは、メニューが極端に狭くなり、非常に見にくくなります。私は画面表示の幅を見やすいように広げてみていたんですが、HPを検索で見つけて来てくれた人は、なんじゃこれはと思って、すぐ見るのをやめていってしまうと思います。これが直帰率の高い(55%位)のの原因の一つかもしれないと思いつき、さっそく修正しました。ところで、”健康法”の今日の検索順位は グーグル:43 ヤフー :56でした。ヤフーは新記録です。サテライトブログの記事からのリンクをせっせと貼った効果でしょうか?
2008年02月04日
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ネットリサーチのマイボイスコム(本社:東京都千代田区)が2008年1月28日に発表した「中国製品のイメージ」に関する調査によると、中国製品への不安・抵抗感が「ある」との回答は88%にのぼり、前回(2005年10月)より38ポイントも増加。相次ぐ安全性問題で中国製品のイメージが大幅に悪化していることが分かった。 購入したことがある中国製品は、衣料品(71%)、加工食品(53%)、野菜(52%)、靴、かばん・バッグ(49%)、雑貨、生活小物(44%)、お茶類(42%)、食肉・魚介類(40%)など。体に直接関係する飲食品・医薬品の評価はとくに低調だった。 また、「購入したくない」商品は、食肉・魚介類(87%)を筆頭に、野菜(84%)、加工食品(81%)、医薬品・薬(74%)、美容・健康食品・化粧品(66%)、飲料・酒類(61%)、お茶類(57%)が、いずれも半数を超えた。 理由は「安全性が低い」(91%)、「信頼できない」(73%)、「品質が悪い」(54%)など。電化製品やコンピューターなどのOA機器、自動車も「信頼できない」「安全性が低い」などの理由で過半数が「購入したくない」と回答した。よく近くの「たちや」と言う生鮮食料品のショップへ野菜を買いに行くんですが中国製のにんにくなんて100円で袋いっぱいのがあったりします。隣に日本製のが並んでいて一株の塊で150円なんかしています。何しろ安いんですがうちの女房は昔から”中国製か確かめてよ”ってよく言います。そこでは、時々中国語が聞こえるので中国の人が結構多そうです。”中国製なんて...”と言うのが聞いたらいやだろうなと思う場面が多くあります。最近の農薬混入のニュースは他人事ではない感じですが、こんなことでは私が習っている気功の人気へも影響が出そうです。私は別にかまわないんですが、先生は生徒が減ったりして大変だと思います。一部の不心得な輩の仕業、不注意等なんだと思うんですが。ところで”健康法”がヤフー検索で見つからなくなっていたのが今日出てきました。 グーグル:40 ヤフー :152でした。
2008年02月02日
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