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最近認知症の話題が私の周りで増加してきています。昨日の食事内容が思い出せないなんて私もしょっちゅうです。病院に行けば即、認知症ですって言われそうですけど、この認知症の自己センシングができないものかと思っています。実はその一つの可能性がホロフォニックスです。よくデモで使われるのがマッチ箱を振る音です。この技術は人の耳が「音(参照音)」を発生しており、その音と外界の音が干渉し合う振動をとらえ、外界の音を立体的に認識するとのことです。これは発明者のどちらかというと秘密主義のためか、広く認められた理論ではなさそうですが、実際立体的に聞こえます。実は各臓器、器官は振動しており、固有の振動数の音を発生しているそうです。調子の良しあしが振動数の変化になるようなので、この音と上記の参照音の干渉音を聞ければ、体内の立体的音場、すなわち臓器、器官の変化を知ることができるのではと思っています。実際にここ数年認知症気味になり、寝入りばなの特殊な空洞的音感じられました。それは脳の委縮に違いないと勝手に、何の学問的探究もせずに感じておりました。その後、一生懸命対応策をとった結果、その音は解消されました。どうでしょうか、このような経験はありませんか?ところで”健康法”のサイトのグーグル検索順位が過ごしあがりました。306でした。
2008年06月22日
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最近は気の形をそれなりに見える?ようになってきました。よく見えるのは私の場合は蚊帳の中で手を丸く動かす時です。最近蚊が多くなってきて蚊帳をしょっちゅう使うようになったので、夜寝床で電気を消していろいろ手を動かして、動きのパターンを蚊帳のところで見るようにしていることもありますけど。まだこのようになるというイラストを描けるまでのはっきりしたパターンがわからないレベルなのでこれから、気を強めていってもう少しはっきりするところまで行きたいと思っています。ところが問題が今日おきました。昨日、娘が孫を連れて帰ってきましたが、今日の夜は蚊が多いから孫が刺されるといけないというので蚊帳を取られてしましました。一週間もいるので私用に電気蚊取り器でも買ってこなくては。蚊に刺されると集中できないので今日は気のイメージ探究はお休みになりそうです。
2008年06月18日
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8万人以上の中高年男女を約9年間追跡した厚生労働省研究班の疫学調査の結果、体をまめに動かしている人は、そうでない人に比べ、死亡リスクが30~40%低いことが分かった。仕事か余暇かの別にかかわらず、全体的な身体活動量が多いと死亡リスクが低くなるとの結果だった。調査は45~74歳の男女計約8万3000人が対象。平成7年以降の期間中に約4500人が死亡した。研究班は、筋肉労働やスポーツ、歩いたり立ったりしている時間などをアンケートし、対象者の1日当たりの平均身体活動量を算出。その量に応じて4グループに分け、活動量と死亡との関連を調べた。活動量が最多のグループは、最少グループに比べ男性で約30%、女性では約40%死亡リスクが低かった。疾患別にみると、男性では、最多グループが、がんで死亡するリスクが約20%、心疾患による死亡リスクが約30%低下。女性はがん死亡のリスクが約30%低下していた。(産経新聞2008.06.04)やはりそうでしょう。机に座る、ソファーに座る、座席に座る、等々座ることが多い人は血のめぐりがどうしても悪くなるんですよね。気をつけましょう。特にパソコンのやりすぎは早急に改めなければなりません。それが難しいんですよね。だけど、時間を作って運動をしましょう。そのためにこのサイトがお役にたてるといいんですが、まずはウオーキングのあたりでしょうか。
2008年06月05日
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この前の書き込みで、気が見えるということを書きましたがやはり本当みたいです。気を手の間に感じ始めたころを思い出しました。あの時もはじめは半信半疑でしたがそのうちに気があることが自然になりました。今回も間違いないようです。ところがさらに面白いことに、目をつむってもどうも見えるようです。興味のある人はぜひ試みてみるといいと思います。私の場合はよく見えるようになるには少し時間がかかります。約1分くらいかかって、ふわっという動きが見えてきます。やはり集中するとよく見えるということでしょうか。まだ系統だった話ができる段階ではありませんが、徐々にまとめていきたいと思います。それと話は少し変わりますが、体の周りのオーラ、この言葉は気と同じ様に使っているんですが、そのオーラのマッサージについてもまとめてみたいと思います。手を顔の肌から4~5センチくらいの間隔を取って滑らかに動かしますと気持ちよさが手の動きに合わせ移動します。この気持ちよさが肌や経絡にどのような影響を与えるのかは今のところわかりませんが興味がある点です。研究課題としては面白いかも、女房を実験台にして研究するのがいいかも知れません。
2008年06月04日
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