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株式会社サイバーデジタル(03-6868-7023 金本)と言うところから架空請求らしいメールが23日に届きました。その日のうちに電話をかけなければ、法的措置にどうのこうの・・って書いてあります。けど、そのメールに気づいたのが今日だもん(笑)ぜ~んぜん間に合わへんって(^^ゞ法的?措置に出るとかでないとか、出るとこへ出てもらおうじゃないの。念のため検索してみましたところ、やっぱり詐欺みたいです。皆様お気を付け下さいませm(__)mしかし、金本って、兄貴の名前使うんじゃないよっ!(怒)
2009年07月27日
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トラママの運動療法?として最近、両手足を上げたり下げたりゲームをやっています。「右手上げて」「左足上げて」「右手下げて」・・・ってやつです。時々「右手上げないで左手上げて」とか「右手下げないで左手も下げない」とか、ひっかけも入れるとむちゃくちゃ混乱して、大笑いになります。最後には、「だまそうとしている」と私の言葉に疑心暗鬼になり、動いてくれなくなるという弊害はあるんですけど(笑)あまり動くことがなくなって、右左も定かではないトラママには、「どっちが右?」と考えるのも悪くないかななど、思いまして・・・今日もこれから行ってきます。ちょっとドタバタしてまして、コメントのお返事、後日まとめてでお許しください。ごめんなさい。m(__)m
2009年07月22日
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先日の日記「はい、切りました」たまたまこのブログをご訪問下さった方には、なんの事やら?意味不明なことで失礼しました。ご常連各位様におかれましては、ご推察のことと存じますがまたもや、我が家の舅シザーハンズPさんの所業なのでございます。平素から、他の追随を許さない独自の美意識の持ち主、つまりは何事も「そんなの関係ねー」勢いで邁進する「オッパッピィ」ぶりから名付けた「Pさん」ですが時折何でも切っちゃう「シザーハンズP」にバージョンアップするわけで今回は靴。普通、切ろうと思わない物にハサミを入れる、まさに「シザーハンズ」の称号にふさわしい( ̄・・ ̄)若き日に、サイズを確かめずに気に入って購入した箪笥が、自宅に入らす自ら鋸を用いて箪笥の脚を切って搬入したしかもそれが自身の器用さの証明という武勇伝の持ち主であれば齢(ヨワイ)80を越すaround90の今、そりゃぁパンツだって靴だって、何だって切ろうと不思議ではないわけではあるけれどなんつうか。…( ̄・・ ̄)それを自慢げに示される私は何より貴方と縁を切りたい。などと思うのでありました。ちなみにこのようにハサミをいれなければならない靴は一般的にはサイズが合わない、若しくは履きにくい靴という事になろうかと思うのですが「シザーハンズP」さんにとっては、「切ってちょうどになった」んだそうでめでたし。
2009年07月20日
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誰が何を… …詳しく書きたくない感じで… コメントのお返事も滞ってごめんくださいませ。
2009年07月16日
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ママさんがお一人様入居者になって数日後から、まさかの発熱でぐったりしてしまい、デイサービスも一週間の休みをするという、私にとっては大事件が起こった。若いころから病気らしい病気をしない人、という認識だったママさんは、発熱するということも久しくなく、そのためか8度の熱が7度に下がってもぐったりベッドに横になっており、もしかして・・・最悪の事態まで頭をよぎるような風情。おりしも私はトドの舞台前で、何かと気忙しく、こういう時期にこういうことになるかなぁなどと思いつつも、非常時と認識して、すっきり姑は放置、Pさんが足しげく通うかと思いきや、これまた舞台前を理由に訪れておらずかと言ってトドが積極的に訪ねるでもないため、姑は一人ぼっちでそれはそれで気の毒ではあったけれどそれでもママさんに私がずっと付き添うというわけにはいかず、そこは何と言ってもお一人様なので、普段より細やかにヘルパーさんたちに相手になっていただいて、二日ほどで平常に戻ったので、一安心はしながら舞台前日のぎりぎりまで時間のやりくりをして出向いておりました。今回のママさんは、いわゆる風邪かと思えるのだけど風邪っぽくなっても高齢者はすぐに熱が上がらず、とはいえ体内では熱が上がる前段階の燃焼は始まって普段より水分消費が多くなるらしく、熱が上がった時点で脱水っぽい状態をおこしてしまうことが多いのだとかそのため、体内の水分が不足して、電解質のバランスが崩れ、体制が傾いたり、痙攣っぽい症状がみられたりするんだそうで、ママさんも、8度の熱がお薬で7度に下がった一両日の間は、立ち居が不自由に思えるほど体が傾いたりベッドで横になっていても、手足が震えたりした。その様子は、7度?と思えないほどなにか重症っぽい風情で・・・姑が以前の世話になっていた宅老所では、何かあったらまず水分、と言う方針があって、私もそれに同調していたため、ママさんにもともかく水分をと考えたのだけど普段なら好んで飲んでくれるカルピスも、この日は受け付けず、うとうと眠っているママさんが目覚めるたびに、氷のかけらを口に含んでもらい、少ないながらも三時間ほどで100ccくらいにはなったのではないかと思えてた。普段から夜間熟睡タイプのママさんは、夜の間の尿量が多く一リットル対応の紙パンツに大容量パットを併用しても、まれに寝具に影響が出ることもあると、今のホームのヘルパーさんから折にふれて聞かされているため就寝前まで私が付き合える日は、数回のトイレ誘導も含めて夕食後にテレビなど見ながら500ccほどの飲料をすすめて摂取するのだけど、普段の日の夜はそれほどは飲んでいない疑惑もあって、高熱の日の夜は担当のヘルパーさんに、ご迷惑でも数度にわたって水分補給をあえてお願いして帰ったのだった。ヘルパーさんや看護婦さんのご尽力もあって、幸い大事に至らなかったママさんなのだけどぐったりした風情を見ると、まだ私のことは娘だか妹だかわかんなくなることはあっても、家族としては認識してくれているので、安心させるためにも傍についていたく、心が痛い。こんな日は、嫁に行かなきゃよかったって、やっぱり思う。二日ほど重体っぽい風情があったママさんも、もともとが元気なので三日目からは本調子で、用心のために普段よりこまめに相手をして下さるヘルパーさんや看護婦さんを相手に、あることないこと・・・ないことばっかりか?な話を展開して父親の職業など、トドの職業とダブっていたりで、解説を求められた私が苦笑いするような展開。職場結婚だったパパのお仕事を忘れて、なんでトドの仕事を覚えてるんだよ(苦笑)あげく、熱を出したのはパパだったってことになっていたりでまぁ元気になったからいいんだけど・・・そんなこんなで落ち着いてくれたので、トドの舞台当日は安心して私も出かけられたのだけど、Pさんを伴っての一日の中で、何を思ってかPさんが最近御主人を亡くされた高齢のお弟子さんのお話を始めた。その方のご主人は、ご自宅での昼食後、「ちょっと横になってくる」とおっしゃって午睡に入られ、ほどなく訪れたご長男が「お父さんは?」と聞かれたので、自室でお昼寝であることを伝え、ご長男が様子を見に行かれたところお昼寝の途中ですでに亡くなっておられたのだと聞いている。その話から、おそらく今一人暮らしになっている自分の心細さもあってか、身取る人のないままに最後の時を迎える恐怖を切々と訴えてきた。そうでしょうね、たとえばそれが苦しみを伴うものなら、一人きりでいるのは心細いでしょうでもね、あなたの息子も、あなたも、私の父の闘病中に数回にわたって「もう良く看病したから、最後の時に立ち会えなくてもお父さんはわかってくれる」だから早く帰って来い、だから姑の誕生日を祝え、と私に言った。私は、Pさんの最後には立ち会わない。あなたも一人で、行きなさい。トドの舞台の日、業界関係者でやはり親の介護が始まっている方があって、私はさきがけなのかあれこれお家の事情を話してこられた。そのお宅では、お元気なころのご両親がお嫁さんに「あんたの世話には絶対にならん」とおっしゃったとかで、今現在、かなりヘビーな状態での同居であるにもかかわらず、お嫁様は何もしない、のだそうでどう思うと聞かれた。仕方ないですよ。うちも、「世話にはならん、世話をかけて平気な神経がわからない」などと実家の介護をさんざんに罵倒された過去があるけれど最小限のことはやってる私は、おかしいんかな?(苦笑)舞台が終わった後の火曜日、いつもの姑の泌尿器科の往診に合わせてトドと出かけた。お医者様がいらして、姑の患部をあらわにすると、便が付着していた。それは排便処理後にさらに出たものではなく、明らかに後ろしか処理していないらしい付着で部屋を出ようとしたトドを制して目の前で、洗浄した。私は、この作業が厭である。誰がやりたくて姑の体を触りたい!前に付着した便をこそぎ取るなど、地獄だ。厭で厭で仕方がないのにやっている私は、そのつど心のどこかが壊れる。トドは、先日亡くなった師匠と折り合いが悪く、師匠にいじめられたかのような印象を深く抱いて、今もって恨みに思うと、さんざんに話をする。あの時あんな反応だったのは非情だ、あの時あんなことを言われたのは悲しく悔しかったとそうだよ、言葉は怖い、あなたは私にもさんざんに言うべきではないことを言い、するべきでないことをした。二十年を超えて暮らしていると、夫と言うよりこまった兄?のような存在になっているトドなので普段ずっと憎いと思って暮らしているわけでもないし、トドのためを思って動くこともある。けれど、自分がされたことをいつまでも、対象の方が亡くなられてもいい募っているのを聞いているとあんたはどうなんやって、一矢報いたくもなる。あまりにもうるさいときは、「あなたもね、言わなくていいことを言ってるよ私に」というと黙る。わかってんだかどうだか、わかってないんだろうけど・・・・
2009年07月11日
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