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一部の水槽の活性炭を交換しました。写真は新しい活性炭。水洗い~。真っ黒です。予備の活性炭、もっとたくさんあったはずなのですが、見当たりません。どこかにあるはずなのですが。時間のあるときまた探すとします。
2014年10月31日
1.昨日時間があったので、ショートインターバルを追加。 本日筋肉痛。練習不足…(汗)。2.昨日一部の海水魚を別水槽へ引越しさせました。3.今までドウモイ酸をドウモウ酸と間違って覚えていました(汗)。
2014年10月30日
1.大阪府でインフルエンザウイルス感染患者が 少しずつ増えてきていますね。 気を付けようっと。2.インフルエンザワクチンを接種完了。 早めの4価ワクチンの実用化を期待します。3.知人の間で意外と知られていなかったこと。 インフルエンザウイルスC型の存在。
2014年10月29日

今年の春に紀北にて採集したカズナギ属のお魚さんたちの経過です。背鰭の斑紋から、おそらくはオオカズナギ(Zoarchias major)さんだと思います。でもきちんと同定するには、背鰭棘数、脊椎骨数などを調べないといけませんけれど。(以前にも書きましたね。)この2匹はバケツ飼育で夏を過ごしました。(ちなみに今もバケツ飼育。最初の写真はバケツからとり出して撮影。)これからのシーズンは水温がさらに低下しますが、このお魚さんの場合、低めの水温のほうが飼育には適しているでしょう。ということでヒーターなしでこのまま飼育を継続していこうと思います。ちなみに夏場の水温管理は室内冷房にゆだねていました。
2014年10月28日

先ほどランニングから帰ってきました。いつものコースを1時間ほど。でも久々なのでスローペースで走りました。さて写真は深海性のカニ、ハリツノガニ(Rochinia pulchra)さんです。飼育開始から1年9か月ほど。でもまだ脱皮を行っていません。いったいいつ脱皮するのやら…。ちなみに最近1か月ほど非常によく餌を食べます。食べないときは2週間ほどまったく食べないのに…。この変化は何なのでしょうね。
2014年10月27日

少し前にある学会へ行ってきました。写真はその途中の電車からの風景。そしてタクシーからの風景。海が見えますね。こんなときでも海が見えると気になります。”海が好きだ~♪”さて今回ゆとりを持って出発…。でもゆとりを持ちすぎました。早く着きすぎたため、人は少なめ…。知り合いの先生は誰一人として見当たらないし…。開始までちょっと退屈でした。内容のほうは、もともと聞きたい教育講演や発表があったので、楽しく勉強させていただき、充実感のあった学会内容だったと思います。でも出席しなければいけない教育講演とかもあったわけで…。仕方ないですけれどこれにも出席。お隣の知らない先生は途中より寝ていましたね。あと、学会では洋書、和書とたくさんの専門書が売られているので、これらの中から数冊購入しました。でもまだ少ししか読んでいません(苦笑)。こんな感じで秋の学会は終わりました。
2014年10月26日

ハシキンメ(Gephyroberyx japonicus)さんたちです。よくあることですが、ピントがあってなくてすみません。飼育開始からもう少しで8か月になります。よくエサを食べるお魚さんです。でも沈下したエサには見向きもせず、もっぱら上方あるいは眼の前のエサを食べるため、与え方にはちょっとした工夫が必要になってきます。さて最近気づいたこと~。それは上層を泳いているハシキンメさんが時々摂餌に失敗するということ。すぐ上に空気がある上層のハシキンメさんには、食べにくい空間なのかもしれません。深海では直上に空気があるなんてことはありえないことですから…。ひょっとしたら、これが時々摂餌を失敗する原因かもしれませんね。(まぁ単なる想像ですけれど。)
2014年10月25日

ある水槽の濾過槽より、(たぶん)ハイクラゲ属(Staurocladia)のクラゲさんです。しばらく見かけなかったのですが、最近また出現しました。ベントスタイプのこのクラゲさん、触手についた吸盤で壁面に付着しています。でもずっとこの位置のまま。移動するところを見てみたい気もします。さらに欲を言えば、この場所で分裂してくれたらうれしいですね。前者と同時に見つけた小さなヒトデさんらしきもの。この水槽での確認は初めて。カワリイトマキヒトデやチビイトマキヒトデによく似ています。でもなんだかやけに白い気がしますけれど。あまり増えないでね~。
2014年10月24日

翌日。ある岸壁にいたミナミトビハゼ(Periophthalmus argentilineatus)さん。写真は1匹だけですが、実際は非常にたくさん。上手にのぼりますね。かわいいものです。写真はイシガケチョウ(Cyrestis thyodamas)さん。本州にもいますが、こちらではよく見かけます。ほかにもいろいろ観察などを行いましたが、探していた昆虫はこの日も見つからず。(いろいろなお魚さんとの出会いはありましたが…(笑)。)そして次の日の那覇空港。機内からの眺望。その後関西空港に到着。駐車場近くの広場では”わくわく恐竜展”というイベントが開催されていました。小さなお子さんたちが楽しそうにはしゃいでいました。恐竜の模型が動いていましたからね♪おわり。
2014年10月23日

初日の磯採集は終了~♪その後浜を散策しました。このような岩場とか…。木々の周辺とか…。以前より興味のあったある昆虫をちょっとだけ探してみました。でも見つからず…。またいつか場所を変えて探すことにしました。その後宿泊先へ向かうためにレンタカーに戻ると、何やら見覚えのある昆虫がいるではありませんか。確かアリモドキゾウムシ(Cylas formicarius)~!アリぐらいの大きさの小さな昆虫ですが、日本の侵略的外来種ワースト100に名をあげる害虫です。那覇空港で、これが寄生するサツマイモや紅イモの持ち出し禁止をアナウンスするパンフレットや掲示板を何度も見たことがあります。こういうのが手荷物、衣服などに付着して持ち出される可能性ももちろんあるわけで…。厳重に注意しなくてはいけませんね。その後宿泊先のホテルへ…。ホテルからの夜景です。つづく。
2014年10月22日
1.低温水槽を収容している冷蔵庫の下から水滴がぽとぽと…。 どうやら冷蔵庫内の氷結した氷が解けているようです。 もう一度冷蔵庫の温度調整を行いました。2.低温水槽で飼育しているフウセンウオが ナメダンゴと比較してaggressiveな感じ…。 最近他魚への食いつきが目立ってきました。3.オートヒーターの使用頻度は少ないのですが、 ジェックス社製の一部のオートヒーターでリコールが かかっていたのを思い出し、念のため確認。 該当商品はありませんでした。
2014年10月21日

採集した海水魚さんたちのつづき~♪ノドグロベラ(Macropharyngodon meleagris)さんの幼魚です。採集するのにちょっとだけ苦戦しました(汗)。こちらニシキブダイ(Scarus prasiognathos)さんの幼魚。そしてチョウチョウウオさんたち♪上から順にゴマチョウチョウウオ(Chaetodon citrinellus)、トゲチョウチョウウオ(Chaetodon auriga)、フウライチョウチョウウオ(Chaetodon vagabundus)。ハウジングに水滴がついたまま撮影…。手抜きの適当な写真ばかりですみません(汗)。ハナミノカサゴ(Pterois volitans)さん。尾鰭、臀鰭の軟条に黒い点々があります(下の写真)。ほかにもタモですくったり、釣ったりして、お魚さんを採っている方がたくさんいました。沖縄に住んだら、毎週こんなことができるのかなぁ~。いやぁ、うらやましい限りです。最終的にお持ち帰りしたお魚さんはいませんでしたが、久々の沖縄の磯採集、十分に楽しむことができました♪つづく。
2014年10月20日

採集した海水魚さんたち~♪オキナワハゼ属(Callogobius)のハゼさん。胸鰭の大きさを見る限り、オキナワハゼ(Callogobius hasseltii)さんかなと思っているのですが…。でもこの後リリース。ホシハゼ(Asterropteryx semipunctata)さん。下は頭部を拡大したもの。ブルーの斑点はとてもきれいと思います。アカハチハゼ(Valenciennea strigata)さん。コウワンテグリ(Neosynchiropus ocellatus)さん。ちなみに海で出会った人になぜか”これは何という魚?”と名前を聞かれることが多いお魚さんです。まぁ、たまたまかもしれませんけれど。そして非常にたくさんいるヤエヤマギンポ(Salarias fasciatus)さん。結局お持ち帰りはありませんでした。つづく。
2014年10月19日

ヤスリヤドカリさんです。ハシキンメさんにエサを与えていたら、水槽前面にやってきたので思わず撮影~♪ひょっとしてエサの匂いにつられてエサ探し?まぁそんなことはどうでもいいとして…。深海よりやってきたこのヤドカリさんの水槽の水温は低め。人工海水による水換え時の水温調整は夏場は面倒でしたが、現在は寒くなり、少し楽になりました。夏場は作成した人工海水を保冷剤で冷やしてから、水換えを行っていましたが、現在はそのままでOK~♪時間短縮ですね。それでも昨日水換えを行った後は水温が1℃ほど上昇していましたけれどね。(逆に冬場は下がりすぎてしまいます。)
2014年10月18日

濁っています。こればっかり…(汗)。ちなみにわかりづらいですが、写真ではツノダシさんが写っています。沖縄でよく見かけるトゲアシガニ属の一種(Percnon sp.)。和歌山でよく見かけるトゲアシガニ(P. planissimum)とは見た目が異なり、歩脚の前縁の黄褐色が確認できないです。P. planissimum、P. sinense、P. gibbesiとネットでぱらぱらと写真を眺めましたが、何者かはよくわからないです(汗)。こちらはカモフラージュをするカニさん。額にわずかな海藻を付着させていました。アオボシヤドカリ(Dardanus guttatus)さん。結局お持ち帰りはなく、全てリリースしました。つづく。
2014年10月17日

ある水槽の比重がいつの間にやら高くなっていたので、これを調整しました。まめに測定しようと思っているのですが、つい怠ってしまうことが多いホムラspです。反省~。さて写真はホムラspのところのnew faceです。気になって購入し、しばらく経ちました。でも沖縄へ行ったらたくさんいるんですけれどね。
2014年10月16日

少し前にホムラspのところへやってきたあるお魚さん。当初片目が白濁していたので淡水浴を施行。でもそのとき寄生虫は見当たらず、その後トリートメント水槽へ。しばらくしてからもう一度淡水浴を施行すると、ハダムシが眼から浮くようにしてひらひらと~(汗)。固着盤は簡単には取れないようだったので、スポイトで吸い取りました。拡大していますが、体長は3.7mmほど。でもたわんでいるので、もうちょっと大きいかもしれません。前端の一対の口前吸盤。このあたりに腟があるらしいのですが…(汗)。腟の有無の確認はベネデニアとネオベネデニアの鑑別のためでしたが、よくわからないです。後端の固着盤。錨鉤が確認されます。体中央部。2個の精巣とその前方の卵巣。今回初めて顕微鏡で観察しましたが、なかなか興味深いものでした。ちなみにお魚さんは続けてトリートメント中で、ハダムシによる角膜のびらんは改善傾向です。まだ寄生しているかもしれないので、今後何度か淡水浴をしておこうと思います。
2014年10月15日

最近頻用する餌が少なくなってきていることに気付きました。在庫もなし…。ショップへ行く時間もなし…。ネットで某ショップより購入しました。こういうとき通販って便利だなぁ~と思います。さてタイトルのこと。水槽の片隅で咲いていたのはこちら。もちろん水槽の中央で咲くのも困りますけれど。咲いているのはこのクロスミニ水槽だけ…。キリのないモグラたたきですが、退治しておきました。でも個人的にはある生体といっしょに飼育して、その後の経過を観察したいと思ったりも。機会があればやってみようっと。
2014年10月14日

シュノーケリングのつづき~♪透明度の悪い海中~。いろいろ観察しました。カラフルさは乏しいです。今回初めての場所ということもあって慎重さはいつもよりも増していました。それに沖縄では浅瀬に危険性物がたくさんいますからね。それでも気持ちがいいのは確か~。不気味な気持ち良さですけれど(苦笑)。こちらはたぶんミナミウシノシタ(Pardachirus pavoninus)さん。オドリハゼ(Lotilia graciliosa)さん。巣穴の近くでホバーリングしているところはなんともかわいい~。個人的に好きなハゼさんです♪つづく。
2014年10月13日

磯遊びができる場所がたくさんある沖縄。今回初めて行ったところがここ。浜の近くのタイドプールはご覧の通りかなり淀んでいました。ちょっとだけ歩いてやや大きめのタイドプールにてシュノーケリングを開始しました。濁っていました。でもイソスギナが群生(下の写真右)。浅瀬の砂地にはハゼらしきものが…。拡大したのがこちら。じっとしていたらまずわからないですね。つづく。
2014年10月12日

あるクロスミニ水槽の衰退したカイメン…。1年8か月以上経ちます。早めに出すべきだったのかもしれませんが、水質の変化がないように感じられたのでそのまま放置…。そういや一部のカイメンにはバイオフィルムの形成を阻害する成分がなんたらかんたら…というのがあったような。壁面などが綺麗なのはこのせいだったら面白いと勝手に想像したりしています。まず違うと思うんですけれどね。ほか面白いと思ったのは、衰退するにつれてカイメンの中から砂が出てきたこと。成長の途中で砂がかかったときがあったのかも…。そしてその状態で成長を続けたのかもしれませんね。ちなみに写真はカイメンの下を隠れ家にしているお魚さんに対して、給餌棒でエサを与えているところです。そしてそのエサに食いつくブラントノーズバスレット(Bullisichthys caribbaeus)さん。ブラントノーズバスレットさんのおちょぼ口に比べて、エサが大きい印象がありましたが、何とか食べているようですね。
2014年10月11日
勉強会、抄読会の準備がほぼ終わりました。ふぅ~、疲れました。あとは本番のみ。いろいろ読んでいて思ったことは統計学的な手法を結構忘れていること(汗)。使わないとダメですね。
2014年10月10日

深海性のヤドカリさんのこと。飼育開始からもうちょっとで半年になります。最近ちょっとエサ食いが落ちてきたような、そんな気がします。まぁもともとあまり積極的には食べないんですけれどね。脱皮が近いのか、それとも…。いろいろ心配です。
2014年10月09日

久々に沖縄へ行ってきました。写真は関西国際空港~。ANA便を利用しました。機内案内までの待ち時間。本日の採集場所を考え中~。いつもは決まっているのですが、今回はまだ未定~。そして離陸…。雲の上。いつもは出やすさを考慮して通路側の席を指定するのですが、今回はなんとなく窓側の席を指定しました。機内食です。”にゅうめん”がなかなか美味しい~。機内からの眺望はだんだんと南の島の雰囲気に変わっていきました。そして那覇空港へ到着。めんそ~れ♪つづく。
2014年10月08日

シマハタ(Cephalopholis igarashiensis)っちです。とりあえず最近のこと。エサはキビナゴメインでこれにいろいろ添加。特にVit.B1は強化。時々ほかのエサも。1週間に3匹程度の給餌は以前とほぼ変わりませんが、変更した点もあります。それは1回量を増やし、給餌回数を減らしたこと。なんとなく1回量を増やしたほうがいいような?食いつきがいいし、給餌の手間は省けるし…。それに大量の糞の掃除も楽…。ひょっとしてこれってさぼり癖(汗)。ただしキビナゴのサイズが購入ごとに異なることがあり、それに合わせて給餌匹数は多少変動します。小さいキビナゴばかりのときもあります。でも実際に気になるのはサイズよりもシーズンごとのキビナゴの栄養価だったりします。
2014年10月07日

和歌山に遊びに行ったときのこと。海の近くの野山を散策~。カニさん~。赤い色は目立っちゃいますね。こちらはカメムシさんの仲間。そしてクルマバッタモドキさん。和歌山県立自然博物館の松野学芸員様に教えていただきました。ありがとうございます。採集用の網を持っていろいろ探したのですが、これ以上見つからず…。時間もほとんどなかったので終了です。昆虫をメインとした観察は来年になりますね、たぶん。おわり。
2014年10月06日
1.シンクの排水ホースからわずかな水漏れ。 取り換えを行わなくてはいけませんね。2.勉強会の準備に追われています。3.ネットで気になる生体を見つけましたが、 飼育場所がないのでここは我慢。
2014年10月05日

Rainfordia opercularisさんです。最近はエサの時間になると、隠れ家から出てきて積極的に食べています。というのも給餌の間隔を(痩せない程度に)少し延ばしただけですが…。~~~~~探し物をしていて、机の上の缶コーヒーを2回もこぼしてしまったホムラspです。しかも連続で…。学習能力が乏しいですね(汗)。
2014年10月04日

和歌山の紀北での磯採集・観察の続きです。潮だまりを見ると青いお魚さんが~♪さて海の中は…。濁っていました(汗)。でもムラサキカイメン(下)は綺麗でした~♪ここでよく見かけるクロイソカイメンのようにウミクワガタ類がいるかもしれないと思いましたが、観察だけにしておきました。ちなみにウミクワガタ類の幼生はお魚さんの寄生虫です。(寄生虫に興味のあるホムラspです。)採集魚の一部です。コロダイさんの幼魚。オオスジイシモチさん。たくさんいるキュウセンさんやホンベラさん。小さなハオコゼさん。可愛い~♪こちらはスズメダイさんです。以上です。潮が満ちてきました。磯採集は終わりです。~~~~~今回偶然にもあるお魚さんの研究のために採集されている方に出会い、お話することができました。いろいろお教えいただき、誠に感謝いたしております。
2014年10月03日

9月上旬の紀北での磯採集の続きです。アカシマモエビさんです~♪思った以上にたくさんいました。エサとしても良さそうだし、飼育生体として水槽へ入れても良いですね。こちらはモエビの仲間と思います。ムラサキヤドリエビさんです。転石裏を観察していたらムラサキウニから出てきました。ムラサキウニに共生していたようです。イボトゲガニさん。初春にはたくさん見かけましたが、この時期はやや少なめでした。そして小さなヤドカリさんたち。個人的にはオキナワアカシマホンヤドカリさんかなぁ~と思っていますが…。つづく。
2014年10月02日

9月上旬に和歌山の紀北にて磯採集を行いました。採集場所はこんなところ~♪では早速。今回、観察・採集したウミウシさんの一部です。アオウミウシさん。こちらはミヤコウミウシさんたち。干潮時、逃げ遅れたミヤコウミウシさんたち(上)。海水を入れたケースに移して撮影(下)。観察・採集したタカラガイさんです。メダカラガイさん。こちらはヤクシマダカラさんの稚貝です。触っても外套膜をずっと広げたままで、よくわからなかった貝でしたが、和歌山県立自然博物館の平嶋学芸員様にお伺いいたしましたところ、ヤクシマダカラの稚貝だと教えていただきました。さらにこの場所では珍しいとのことでした。(ありがとうございました。)こういった発見は非常に嬉しいものです~♪つづく。
2014年10月01日
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