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人間にとって暑すぎることと寒すぎることは辛いことだと思いますねえ理由は違うかもしれないが思い通りに体が動いてくれない気はします暑いと血が上りやすいのかイライラしやすくなると思います寒いと逆に体が動きにくくなってしまうような気がします今はまず暑い日が続くので精神的に不安定になりやすい気はしますでは
August 31, 2019
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アニメ DrStoneの感想ですコハクの姉を助けるため抗生物質を生み出すために千空が動く本編コハクの村では千空についてのうわさが広まっていた村の外の人間は大昔追放された犯罪者だろうというが中には外の石像の人が動き出したんじゃないのかとまさかと思うだろうが実はそれが正解とそしてその村の長と思われる人物がジャスパーとターコイズたちから話をコハクを勘当したらしいがかなり苦労してるようだルリという女性は苦しそうだそのころクロムとコハクは千空がルリを治すための薬を作れるかもしれないというと当然協力する千空は巫女であるルリを救えば村人たちを科学王国に入れることができると考えているクロムもコハクも千空の考えは想像つくかまあ合理的なんだろうと作るのは抗生物質科学の万能薬多くの人間の命を作った患者の検査もできないし病名もわからないだが試す価値はあると2人は今すぐ作ろうというがあらゆるものが足りない万能薬を作るルートは大きく分けて2つ生物から作るペニシリン、石から作るサルファ剤ペニシリンは青カビで作るのだがこの世界じゃ偶然に頼るしかないのであてにならないだがサルファ剤は死ぬほど根気と人手がいるが必ず万能薬にたどり着けるそれでもやるという地道に一歩ずつゲットしていくかまずは鉄だがそれすらクロムはまだ知らない教えてほしいというがそれも大変だとコハクはどうせ聞いてもわからないだろうとでも聞いてはみたのかクロムは地球が回ってることを知って驚いてる千空は説明で疲れたようだコハクはどうして振り落とされないのかなんて重力があるからだがクロムは全然動かない星もあるから妙だと思ったと北極星は真北にある方角の分かる星だとコハクは若干ずれているというのだが千空は否定しようとするがすぐに考え直す地軸がずれている3700年かかってるんだから地球が少し傾いてる北極星が変わってるとだから箱根の時ナビが狂っていたと千空もまたこのスケールについていけてなかった3700年はやはりとんでもない年月だったここでもう一つ気になるのはどうしてクロムにそれがわっかったのかとクロムはそれを聞いてどや顔つるすか浮かべるとジャスト北に浮く石千空もさすがに知らないだろうと威張るけどそれは磁石 言うまでもなく千空はしているずっこけるクロムだが千空はこれがあればと翌朝3人は川にその磁石を使って何かを採集しているコハクいわく怪しげな黒い砂砂鉄かこれはいよいよ科学王国のスタート千空とクロムが休んでいる雌ライオンのやつはすごいとクロムいわく怪力のゴリラは何人かいるけど身軽なゴリラはコハクだけだとゴリラじゃないと怒るコハクほとんど自分が集めてるとクロムは殴られている3人じゃ人手が足りない村から協力者を求めるかというクロムだが怪しい妖術使いに協力するやつはいないとそう思っていると川からスイカ?が流れてくると思ったらそれが立ち上がり子供らしき人物がコハクはこの子をスイカを呼ぶスイカはたぶんあだ名らしいこの子も砂鉄を集めてくれてたクロムの磁石を使ってスイカはこのマスクを被ってるから役に立てない大人になってもそうだとだから困ってる人がいたらと御託はいいという千空来るもの拒まず 来てくれるなら歓迎砂集めは子供のほうがいいとマスクを被ってる理由も聞かないスイカは顔を見られたくないことを察してくれたんだと思うが千空はそんな奴じゃないというコハクたち川をドンブラコを流れるスイカを見て桃太郎かよというクロムそれを聞いて千空はハッとするなぜ桃太郎を知ってるのかと誰に聞いたのかルリがお話ししてくれたとそもそも考えてみればゴリラとかなんで知ってるのかも不自然日本にいるはずはないのにコハクは野生で見たことはないとクロムは桃太郎で出てくるというが千空が知ってる桃太郎に出てこないとクロムが聞いた桃太郎の話犬猿雉じゃなくゴリラ、ワニ、ライオン、熊とワイルドすぎる桃太郎危険な猛獣を教えるために物語でわかりやすくしたのかとコハクもルリからいろんな話を聞いたと難しい話は彼女から教わったと何者かと千空は興味が出てきたと意地でも助けねえととでもルリに興味があるときいてクロムは反応をそれに対しコハクはクロムがルリを好きなんだろうとでも当人は無自覚でお子様だとほほえましいとりあえず砂鉄をある程度集める砂鉄4に炭1で焼けばできると簡単じゃねえかというクロムだが製鉄には1500度必要どうするのかというと酸素を送りまくるしかないとその道具も作るコハクは最初侮っていたが実際にやってみると相当大変数十時間続けないとダメかスイカは真っ先にダウン役に立てないと悲しそうその煙を遠くから見ていた金狼と銀狼銀狼は興味ありか金狼は持ち場を離れるなという自分は金の槍を作ってもらったのにと羨ましそうだ銀狼はゲス枠だからな製鉄のほうはやはり失敗かマンパワーが最優先だとちなみに銀狼のほうを見てみると槍を欲しがってるっぽい何かでつれば仲間にできそうだと科学の餌を使えばとクロムも千空に毒されてるだけど全員が槍で喜ぶわけでもない何を欲しがってるか情報収集がいるそれを聞いてスイカは張り切る自分はスイカに化けられるからそういうのが得意だと名探偵スイカ出発それから村で情報収集千空についての話をしてるやつらが村に押し入る気がないなら事を荒立てるつもりはないと長は言ってるだが悪さをしたら・・・乱暴そうなやつは危なそうなら殺すと腰巾着なやつは返事をするだけジャイ〇ンとス〇夫だな乱暴そうなやつはルリを狙ってるのかスイカは2人には怯えていた今度は美女3人1人は強い男かどうか、イケメンかどうか、一人は狩りが上手ならと3姉妹は好みが違うが誰も彼氏いないと理想が高すぎるからじゃないのかとある家族は焼き魚を食べていた息子らしき奴は焼き魚に飽きたと愚痴をその夜情報をガーネット、サファイア、ルビーの3姉妹村一番のキレイどころだと3人がほしがってるものこの時代の科学で作れるものならありがたいというがほしいものは彼氏この時代どころか絶対科学じゃ不可能欲望に果てしなく忠実だとコハクは千空をなかなかの色男だがサファイアの言うイケメンとは違うようだと女はこれだからというクロムだから女は嫌いだとそんなクロムに対しおこちゃまというコハク私とルリ姉も女だが嫌いかとコハクはゴリラだから女だと思ってないというとめちゃ怒られたので土下座千空はおごってもらえるというやつだけチャンスあるなと何を欲しがってるかと食べ物らしい食べ物といえば村一番の食いしん坊のガンエンってやつが焼き魚に飽きたと新しいものを探してるとそれを聞いた千空は科学の餌が見つかったとつまり食事クロムは科学関係ないというが千空曰く飯=科学だと食べ物のうまみも科学で解明されているかそんな時スイカが犬と遊んでいたスイカが持ってるものに目をつける千空犬の名はチョークというのかスイカが持ってるのは犬じゃらしいや猫じゃらしだよと千空はだがそれがあれば作れるかもしれない俺ら旧世界の人間が大好きな世界一うまい料理翌朝猫じゃらしをたくさん取るゼロから作る原始の科学グルメコハクは猫じゃらしを食うと聞くと遠慮したいらしい猫じゃらしも立派な穀物だと 粟の先祖らしいもちろんこのままじゃダメ思い突きとトライ&エラーの繰り返し飯はまさに科学そして猫じゃらし粉の完成そこに野鳥の卵 肺のあくモンゴル人が偶然見つけた科学の飯クロムのように何でも試す奴がいたってことかスープも作ってるそしてできたのはラーメンなるほど大半の人間が好きなものだな麺は緑だけどなあ猫じゃらしから作ったものと聞いて不安そうなコハククロムは妖術使いとして毒味は自分がやると新しいものにためらわず飛びつくのが生きざまだとそしてクロムが食べると絶賛それを見てスイカとコハクも食べる大絶賛千空も3700年ぶりのまともな料理を味わうかとしかし千空にとってはお世辞にもうまいとは言えないだがこれは舌が肥えた時代の人間の話クロムたちのような原始の人間にとっては十分神の飯だろうとそして千空は屋台を引っ張って村のほうに笛の音もガンエンってやつはいい匂いがすると飛びつくそれに続いてほかの人たちも胡椒をめぐって戦争が起きたぐらい飯は文明の根幹科学の飯でこの村を制圧してやるとそんな千空の顔は悪役そのものだとコハクはあきれてるのだった次回に続くラーメンの評価はそしてそこにやってきた予想外の人物とは
August 30, 2019
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アニメ ボルトの感想ですサスケのもとにたどり着いたボルトだったがそのサスケはウラシキによってそしてボルトに託されたものは本編サスケのところに来たのだがそのサスケは我愛羅とともにウラシキと交戦していたそしてボルトをかばってウラシキの術でどこか別の場所に怒りのボルトはウラシキに向かっていくが我愛羅が砂で捕まえ動けなくするボルトの手に負える相手じゃないとその隙をついて我愛羅に攻撃を仕掛けるウラシキだがその前に砂鉄の壁が我愛羅の危機にシンキがやってきたのかシンキには別のことを任されてたらしいがそしてそこに現れたのは守鶴ウラシキは待ってましたという感じだなウラシキを攻撃する守鶴その威力は相当なものだそれに感嘆するウラシキ守鶴はさらに攻撃しようとするがウラシキは隙をついてチャクラを奪おうとそれを我愛羅が防ぐ着地した瞬間にウラシキを砂で拘束しとどめを刺そうとする我愛羅ピラミッドのようにして拘束するが我愛羅も限界だったシンキが駆け付けるさらにカンクロウたちまでボルトはどうなってるんだというカンクロウたちからすればボルトがここにいるほうが不思議なんだがボルトはサスケが気がかりおそらく別の空間に飛ばされたのだろうがあいつなら自力で戻ってこられるはず我愛羅もダメージがひどいようだカンクロウは説明する大筒木が守鶴を狙ってるとサスケから聞いて守鶴の保護のためにここに集まったがこんな早く来るとはとウラシキはまだ倒せてないだろうと我愛羅は言う奴はいずれ復活するそうなる前に守鶴を安全な場所にとシンキが渡したのは茶釜ボルトは疑問に思うシンキは黙ってみてろと守鶴を守るために茶釜を使うというのだが守鶴は入るのが嫌なのか我愛羅は守鶴を大筒木から守るとボロボロの体にも拘らず封印術を使うと我愛羅の覚悟を見て憎まれ口をたたきつつも俺から入ってやると主格に感謝する我愛羅それからカンクロウに面倒な仕事を頼むと守鶴を木の葉に運んで保護してもらおうと応援を呼ぶ時間も足りないゆえに今すぐ動いてほしいと面倒ついでにもう一つ頼みがあるとそして守鶴を届ける役目を3人にシンキは連携を考えれば砂の人間だけのほうがいいというが木の葉の地理を知ってる人間も必要だとシンキは渋っているほかの2人は我愛羅の護衛ボルトはやる気か道案内を頼むというがシンキはボルトにできるのかと我愛羅はお前たちにしか頼めない今のお前にないものをボルトは持ってるとそれを学ぶことにもなるだろうと茶釜をボルトが持つとシンキは勝手に触れるなとその時守鶴が茶釜から手足を出すこれじゃあ戦えないと言うけどあシンキが守鶴を運ぶというがお前は堅苦しいからとボルトのほうに性格的には近いなシンキは2人に我愛羅を頼みカンクロウたちとともに木の葉にしかしボルトとシンキの中は悪そうだなそしてさらに倒れている敵の眼が3人だがいきなりボルトとシンキはもめているボルトの走りが遅いからだとボルトは木の葉の里と少し方向が違うと言ってるが向かった場所には建物がボルトは少し疲れてるようだなこの建物は風力発電所作ったもののうまくいかず今は使われてないここに来れば通信装置があるかもしれないとだが当ては外れたとボルトはそれなら説明してほしかったというがカンクロウからすれば言ったとシンキが巻物らしきものをこの周辺の地図かこの辺で木の葉と連絡を取れそうな場所はないと2人が会話をしてる間にボルトは外にポンプを見つけて動かすが水は出ないかのどがカラカラか守鶴はトイレに行きたいとか尾獣も生理現象あるのかよもれそうだというといったんおろす守鶴はどこかに隠れてトイレにボルトはあれで本当に尾獣かとシンキたちはルートを決めたそうだボルトを呼ぶのだが守鶴がいないとシンキが言うのはやはり尾獣に生理現象はないと守鶴は一人でのんびりしていたそこを2人に見つかると勝手に出歩かれては困るとシンキはボルトが守鶴を抱えようとするとシンキが術で砂鉄の中にボルトには任せられないとシンキいわく今は任務だからとボルトのほうは情優先だがシンキは合理性を優先かもめている2人をカンクロウが止めるミスは反省しろとそれはわかってるがシンキの言い方が気に入らない優しい言葉を期待はしてはいけないシンキは口下手だというがめんどくさい野郎だってかカンクロウはもう少し休むかというがシンキに負けたくはないと日が暮れ始めたころ倒れていた兵士たちが動き出していたボルトたち3人も夜動いていたしかしボルトは他の2人より消耗している環境になれてないせいかカンクロウはここで夜営と眠っているボルトシンキが見張りをカンクロウも周囲を調べていた見張りはかわるというカンクロウだがシンキは必要ないと彼は彼で力入りすぎている星空がキレイだというカンクロウシンキはおかげで方向がわかるとカンクロウはそういうところだとシンキにとって星は方角を示すものでしかないだが世の中には星空を見て物語を書く者もいる寝ているボルトは守鶴にいたずらをシンキはボルトから何か学ぶところがあるのかと疑問がカンクロウは我愛羅も口下手だとシンキはボルトの能力が低いとは言わないが連携を考えれば2人を連れていくべきだったとカンクロウも否定はしないがなぜボルトとシンキを一緒に行動させたのかいずれわかると朝になりカンクロウに起こされるボルトシンキは水を汲みに行ってるとまあ水がなければ生きられないしなシンキの性格は我愛羅に似てるボルトも父親に似てるが本人は否定する我愛羅はそう思っていないかその時シンキがやってきて何かが追ってくるとそこに現れたのは傀儡の兵隊たちボルトは戦おうとするがカンクロウは一人でやると全員でやったほうがいいというボルトだが相手は傀儡カンクロウも傀儡のスペシャリストだから適任だとそれに任務が最優先だとシンキもそれは否定しないボルトは一人で戦わなくてもというがそう言ってる場合じゃないカンクロウはボルトとシンキに後を任せるボルトはカンクロウに追いついてきてくれとそして傀儡たちとカンクロウが交戦することになるあいつらに格好をつけた手前負けるわけにいかないと次回に続く傀儡とカンクロウの戦いの行方はそしてボルトとシンキの相性の悪さも
August 29, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です十に鬼月との戦いに決着しかし炭治郎と禰豆子に新たな危機が迫る本編雪合戦をして遊んでいる子供たちそれを見ていたひとりの少年彼は近づこうとするがすぐによろけせき込んでいた倒れこんで空を眺めている彼それは人間だったころの累その累に女性が駆け寄る累は生まれつき体が弱かった歩くことさえ苦しかったとそんな彼の前に現れたのが鬼舞辻無惨累を救ってやると言ってたがそれは救いではなかった鬼にされることだったから丈夫な体になっても両親は喜ばなかった日の光に当たることができず人を食わなければならない人食いになった累を見て両親は怒り悲しむ彼は昔素晴らしい話を聞いたと川でおぼれた子を助けるために死んだ親がいた悲しい話なのだがなんという親の愛そして絆だと思ったその親は見事に役目を果たしたそれなのに自分の親は累を殺そうとしたとだけどその親の表情は悲しみで埋まってたそれを累はわからなかったが母は泣くばかりでかばってもくれなかった累は親を返り討ちにした自分達の絆は偽物だったと思っただが死ぬ前に母は言っていた丈夫な体に産んであげられなくてごめんねとそう言って亡くなった父も累を殺したら一緒に死んでやると言っていた殺されそうになった怒りで気づかなかったが父は累の罪を背負い一緒に死のうとしたその瞬間唐突に理解したと本物の絆をあの夜自分自身で切ってしまったそれでも鬼舞辻は累を励ましたという全てはお前を受け入れなかった親が悪いとこれは洗脳だがな累もそう思うしかなかったたとえ自分が悪いとわかっていても義勇に首をはねられた累体は消滅しかけながらも炭治郎と禰豆子のところに向かっていた親が恋しくてたまらなかった偽りの家族を作ってもむなしさが止まない自分が一番強いからだれも俺を守れない強くなればなるほど人間の時の記憶も消えていった累の体は炭治郎たちの前で倒れたどうやっても手に入らない絆を求めていたそんな累から炭治郎は抱えきれないほどの悲しみの臭いがすると彼の体に手を当てる累は炭治郎の優しさを感じていたそして思い出したと自分は両親に謝りたかったんだとだが山ほど人を殺した自分は地獄に行く父さんと母さんと同じところには行けないとそう思っていただが彼に両親が声をかけてきてくれたようだったたとえ地獄でも一緒に行くとこの時ようやく彼は人に戻れたもとめていたものを再び取り戻せたのだそして消滅していった衣を残してただ義勇はそれをあっさりと踏みつける人を食った鬼に情けをかけるなたとえ子供の姿をしていても何十年も生きていた醜い化け物だとそれに対し炭治郎は言う殺された人たちの無念を晴らすため、これ以上被害者を増やさないため容赦なく鬼は倒すだが鬼であることに苦しみ行いを悔いている存在を踏みつけにはしない鬼は人間だった 俺と同じだから足をどけてほしいと鬼はむなしい生き物 悲しい生き物だと義勇は2人を見てようやく気付いた彼らはかつて出会った兄妹だとそして自分が鬼殺隊に導いた少年だということにそんな3人のところに現れたのは胡蝶しのぶいきなり斬りかかってきたが義勇が防いだ鬼とは仲良くできないと言っていた彼がどういう風の吹きまわしなのかそんなだからみんなに嫌われるとそのころ別の場所で善逸たち毒を受けた隊員を治療してる黒子っぽい集団がしのぶが瞬時に解毒剤を作ってくれてたのか凄い人だとそして善逸が鬼を倒したから毒の巡りが遅くなったんだと治療を受けてる人たちはぐるぐる巻きに炭治郎たちのほう義勇としのぶが対峙していた俺は嫌われてないという義勇意外とショックか炭治郎もこのやり取りに唖然としているしのぶは炭治郎に言うかばっているのは鬼だから離れてくださいと炭治郎は確かにそうだが俺の妹だとそれを聞いてかわいそうにとその上で苦しまない毒で殺してあげますとやはり鬼殺隊それも柱だから鬼には容赦なしか義勇は炭治郎に妹を連れて逃げろと炭治郎も義勇のことは覚えているか彼に感謝し禰豆子を連れて逃走するしのぶは隊律違反だという炭治郎は途中で箱を回収体中に激痛が走るがそれでも禰豆子を守るために走る自分は鬼殺隊を抜けなければならないのかといくら妹でも鬼を連れている剣士なんて認められないだろうとそんな2人の背後に何者かが義勇はしのぶと戦うしのぶは義勇が本気だと感じるだがだとしても時間稼ぎに付き合うつもりはないと炭治郎たちの追跡に義勇も追いかけるしのぶは自分だけじゃないと義勇は本気をそして炭治郎の背後を襲撃してきたのは一人の少女彼女は確か最終選別にいた一人カナヲといっていた禰豆子を攻撃するが炭治郎が羽織をつかんでとめるそして禰豆子に逃げろと直後に炭治郎はカナヲに気絶させられるカナヲはそのまま禰豆子を仕留めようとする体を小型化してぎりぎりかわすそれでも彼女の追撃はやまない禰豆子が攻撃してこないことに疑問はあるようだが鬼は倒すだけかそのころ義勇はしのぶを捕まえたようだ義勇の行動は違反鬼殺の妨害だからとどう言うつもりなのかと義勇の顔が複雑そうに2年前のことだとそんなところから長々と話されても困るとか嫌われてるといわれたことを根に持ってるのかとしのぶは隠し武器で攻撃しようとしたがその時烏が炭治郎と禰豆子を拘束して本部へ連れて帰ろと2人の特徴を教えられてるその指令を聞いたカナヲは目の前にいるのがその禰豆子だとわかる義勇としのぶも刀を納めることに炭治郎のほうも黒子の姿をしたやつらに拘束顎が割れてるのを見て縛るのがかわいそうだとほかの黒子たちは伊之助を発見猪の顔をしてるのとか隊服をつけてるのとかで何者かとでも被り物をしてる人間とわかったら連れていくことに凄いけがをしてると運ばれながら伊之助は何もできなかったとそういえば鬼を倒せてないな自分はあまり強くないのかもと治療されていた善逸もぐるぐる巻きに後始末をしてるやつら善逸はカナヲを覚えているしのぶと同じ髪飾りけが人は皆うちにと言ってるが黒子たちは事後処理部隊の隠と言うのか戦いの始末をする剣の才能に恵まれなかった者たちがなるのだと雀が善逸の頭の上に訪れた夜明け戦いの終わりを意味しているそれから場所は変わって藤の花が咲く庭気を失ってる炭治郎に起きろと叫んでるやつが隠の一人か縛られているな目覚めた炭治郎の前にいるのは柱の人たちだと次回に続く予告にて義勇としのぶ義勇は返事しない嫌われてるといったことを噂話にてしのぶは体中に毛が生えた生き物が苦手だと嫌われていない以外の返事はできない次回柱の前に連れていかれた炭治郎の運命は
August 28, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想ですロイヤルナイツひいては魔法騎士団に起きた異変王国は窮地に本編ヤミがエルフとなったシャーロットと戦っていたころソルはヤミに託されたものを保護しにあの中に魔法帝が入ってるとは思わないだろうなそしてヤミとシャーロットのたがいの一撃がぶつかり合うヤミの一撃は鎧を砕いたシャーロットは自分のほうが魔力が上なのに町を守るために魔法を彼女はヤミの実力を感じる人間を甘く見すぎたと撤退することにその光景をソルが見ていたようでヤミの様子を見に行くと姿は見えないと思ったが全然元気だった絶対に目を覚まさせてやると怒ってるちなみにソルはヤンチャ女らしいソルは自分じゃシャーロットを救えないとわかっているヤミに託すしかないヤミはソルに町の人たちの救助をそして王宮のほうでも騒ぎがエルフに転生した魔法騎士たちか地下のほうではかつて捕らえられた白夜の魔眼の2人がこの騒ぎで解放された奴もいるそれは裏切り者のゲルドル牢屋が壊れてしまったのかこの機会に脱獄しようとするとさらに現れたのは初期のころアスタとユノを襲ったレブチってやつこいつとゲルドルは先輩後輩の関係かレブチはゲルドルを恨んでいる任務中にはめられたらしいゲルドルによって顔をやられ失敗の責任を負わされ紫怨の鯱から追い出されたと最もレブチは嫌われてたからだれもかばわなかった紫苑の鯱クズ多いな目糞鼻糞を笑う争いだなただ一つ気が合う俺は無敵あんなふざけた反魔法の使い手さえいなければ2人ともアスタにやられたんだったなそうやってもめてると現れたのはまたエルフかレブチもこんなやばいのが暴れてるのかとゲルドルはとんでもない奴らを手引きしてしまったのかと保身に走りお前たちの味方をしてもいいというがエルフたちは人間を純粋に恨んでいるまあこいつらを殺してもいい仕方なく悪党2人は共闘するゲルドルの透過で攻撃をかわしレブチの鎖で魔力を封じる悪賢い2人協力すると強いな汚名を返すって返しきれねえだろそしてロイヤルナイツのほうでも異変が彼らの中にもエルフに転生した者たちがいるヴェットと同じ禍々しい魔力キルシュもランギルスの魔法と同じものを感じるラックとベンは互いを懐かしがり抱き合うラックのほうがローブを外し踏みつける完全に別人ってことかそしてラックはノエルに魔法を放つぎりぎりで外れたようだが外ではゴブさんも異変が起きていた次の魔法が放たれそうになるがキルシュが防ぐ彼らが今までの彼らじゃないとノエルは仲間が敵対してることに動揺しているラックは近接戦闘に切り替えるかノエルが魔法で防御態勢を彼らの魔力の質が変わっているラックは2人が王族かと聞くとますますやりがいを感じるとそしてアスタ達のほうライアの魔力がまたとんでもないことになってると感じるライアは自分が嘘つきだから生まれつき嘘がわかるとアスタが言っていたことみんなが笑いあえる国を造りたいと思っているそれが本気だということはわかっているあの時もそうだっただから信じたとその結果がこの悲劇だったとだからもう自分は信じない迷いを断ち切るためにアスタ達を殺すとライアはさっきまでと違い別の属性の魔法を同時に放つメレオレオナが魔法を撃墜するが彼女はアスタに言うお前が彼らと分かり合おうとも相手にその気がない以上無理だとけして譲れないものがあるからだとだったら俺が勝って分かり合える道を作るというアスタライアはそれを否定するメレオレオナはアスタのいうことを否定しないがちんたらしてると私がこいつを倒すとメレオレオナの魔法食らえば抜け出せないだったらもう食らわないと今度は光魔法と空間魔法の合わせ技だと同時に仕えればヴァルトスの魔法はすごいとそいつはもう死んでるが術者が死んでも模倣は続けられるのか正直言って厄介だなだがそこに更なる客がそれはリルだが彼もエルフにライアのことを知ってるからかエルフになった彼の名はリラというのかこの2人の会話も和やかではあるな人懐っこいのは確かだなアスタはリルがライアに懐いてることに混乱している彼もエルフになってるからアスタのことがわからないってことかゾラは彼の魔力が強くそしてライアと同じ感じになってると洗脳ではなく中身が別のものになってるとメレオレオナはわかる人間の友達はいないという彼だが絵画魔法の脅威は健在 むしろ厄介なものになってるゾラはアスタに奴らが操られてるのと同じ状態だとお前の反魔法を食らわせてみろともうお前らの魔法は食らわないというライアだがゾラもただ黙っていたわけじゃないとトラップ魔法を発動させるこの程度のマヒは効かないという魔力感知もというがだがアスタは魔力がないから感知できないブラック状態になっていたアスタリルに攻撃をあてるだが当たっても戻らないただの反魔法じゃダメなのか魂を宿す転生魔法だから通じないのかさらにここにまた増援があの3人もエルフになっていたのかゾラは一度撤退しろとあいつらを助ける方法を考えるためだとそれにアスタは仲間を殺せないだろうとしかしライアたちが簡単に逃がしてくれるわけはないかその時メレオレオナが2人を外に投げ飛ばし壁を崩す彼女は一人殿を甘ちゃん共がいては困るとそれに自分はお前たち全員を殺すつもりだとその時フエゴレオンが反応を次回に続く今回はおまけなしだったか次回は紅蓮の獅子王の激戦遂にあの男がアニメだと時系列通りに進めるのか
August 27, 2019
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ワンピースの感想です表紙はベッジたちが船を強奪したとまああの船で行くわけはないよなあでもスリラーバークに行ってもローラはいない河松と牛鬼丸の関係とは本編かつて日和が河松のもとを去ったとき置手紙だけを残していた姫を探し回っていた河松そして今鈴後でゾロは牛鬼丸を追っていたそこで見たものは日和と河松はおいはぎ橋にいたここを去ったほうが安全だと河松は日和を背負おうとするがもう子供じゃないとかなぜここに来たのか日和が去った後自分の死に場所としてここを選ぶつもりだった鈴後も霜月の一族が治めていたと大名の名は霜月牛マル 狐と2人連れの剣の達人だとだがここもカイドウの手で廃墟となった鈴後の風習 常世の墓寒くて桶に入れた遺体は数百年腐らないそして墓標は刀中には名だたる名刀もあり墓荒らしは後を絶たないとあの時河松にほえたのは狐その狐はカイドウの手下を追い払っていた狛狐 名はオニ丸牛マルの相棒だったと河松も一度会ったことがある倒れるオニ丸鈴後が滅んで5年以上ずっと墓荒らしと戦い続けていたと鈴後の人々は生まれると刀を贈られ刀とともに生き、死ねばそれを墓標とすると河松はオニ丸に食べ物を与える死なせないためにだがその後彼は墓標の刀を回収していたオニ丸にとっては許せることじゃない河松もわかっているだが怒りのオニ丸は噛みついてきた河松は死者の眠りを邪魔したいわけじゃないだが13年後再び大きな戦いが行われるとその時に必ず大量の刀が必要になる戦場では目の前で死んだ仲間の刀を手に取り前進する刀に宿る魂が侍を強くし敵を打ち破るここはまだ戦場だと百獣海賊団とワノ国の戦はまだ終わっていない刀を眠らせるのはまだ早い来るべき時のために刀を奪われないために隠すのだとそれが自分に与えられた任務だと日和を守れなかった拙者にはせめてこれぐらいしかやることがないのだと涙ぐむ何かをしていないと自責の念に取り殺されるたとえ腕を食いちぎられても河松の涙を見たオニ丸もおさまるそれから彼も手伝ってくれていた刀の隠し場所として地下を掘ると空腹に負けて刀を売るという誘惑にも何とか耐えただが本物の墓荒らしもやってきたとびん豪たちに似てる気がするんだがそしてこの日河松は牛鬼丸と名乗ったあの大男と同じ名前それから河松は食料調達を機に戻ってこれなくなったとそれで捕まったのか河松はオニ丸が自分に愛想をつかしたと思っているかせめて2人で隠したあの刀があればとゾロはとある建物の扉を地下への通路だとそこには掘り返した刀が存在していたそして錦えもんとようやく連絡を刀はいくらでも賄えるとだがなぜこんなに刀があるのかとそれはあの牛鬼丸と名乗っていた男彼がオニ丸だったからだ13年間ずっと代わりをしていたのだ役目を終えたと思った彼は元のキツネにそのころゾロは日和から秋水をワノ国に返してほしいとゾロからすればあれはあくまで自分の刀だからそうはいかない日和は代わりを差し上げますと父から譲り受けた刀閻魔カイドウに唯一傷をつけたと解説はここまでオニ丸と河松の関係 義経と弁慶みたいだな亡き主君ともう一人の主のためにかここまで来たら秋水を返さざるを得なくなるのかもしれないなワノ国でゾロが新たな刀を手に入れる可能性は高いだろうしひとつはまず二代鬼徹だと思うししかし閻魔とはそれはそれで受け取りにくい気はするなあモモの助が持つべきではと思う可能性もありそうだしただカイドウに傷をつけた刀ということは最上大業物かもしれないなその他の感想はこちら
August 26, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーは新連載の夜桜さんちの大作戦センターカラーにDrStone、ブラクロ読み切りにボーンコレクションでは夜桜さんちの大作戦新連載主人公の過去は悲惨だな幼馴染の家族はスパイ長男は教頭だったのかよかなりやばいスパイが家族をってのはジャンプ+でもあるけどまあ内容は全然違うなあ鬼滅の刃黒死牟の一部を食らっただけで玄弥に変化が玄弥もいろいろとやばい気がするあざを発現させ黒死牟に挑む悲鳴嶼と実弥しかし奴の刀も変貌しワンピース感想はこちらDrStoneカセキを助けようとするが土に埋まってるから引き上げられないだから力のある大樹を先に元に戻そうとソユーズも結構優秀だなそしてカセキも救出ネバーランド人間にとって鬼は敵だが鬼の社会も人間と変わらないな上流階級のやつらは性根が腐ってるやつらばかり善良なものほど虐げられるのは世の常かハイキュー一人じゃ勝てない、自分は弱いそれをわかっているかつて小さな巨人にあこがれていた日向今は言う最強の囮がいいと呪術なんというか希望の後に絶望をというのはこの漫画だよなあ呪いというか悪というか五条は死んでないんだろうけど彼女は・・・ヒロアカ事件から1週間経過かこの騒ぎで世間も大変なことになったようだそして死柄木弔は敵連合から超常解放戦線のトップとスパイになっているホークスだがそのために同じヒーローを手にかけたとブラクロ異端審問か魔法騎士団を存続させるためにアスタを斬り捨てるか功労者に対しそういう仕打ちかやはりこの国は腐ってると思う悪魔の思い通りにはさせるわけにいかないにしてもクズどもは始末してもらうべきだったかもしれんなぼく勉年を越してセンター試験まであと少し理珠がイメチェンいろいろと理屈を言ってるけど本当はチェンソーマン未来の悪魔の力で少しだけ未来が見えるか姫野さんと一緒に過ごしていた時気楽に復讐をかコベニはボーナスが出るから残ったとアクタージュ怒りの感情を探そうとする夜凪人生で一番悲しかった時が一番怒りを感じたときかもしれないと思い出したくないほどにだが今彼は日常の友達がいるだからその忌まわしい記憶にも立ち向かえると神緒ゆい仲間ができたから弱くなるいや違う仲間がいるからもっと強くなれるんだボーンコレクションがしゃどくろが美少女にってか幽奈さん幽奈がおっさんになってもコガラシは受け入れるかしかし絵面はひどいサムライ8父を弔ったあとカーラというのが宿敵だということか銀河を救う箱と滅ぼすは国家守るために戦うかだがその前にまずアタの置き土産を忍スクワッド人の感情をもてあそぶ奴いざってとき自分を犠牲にできない奴に誰もついて来やしないか太星五月女さんイメチェンで男子のふりかい太と星邪人格だけじゃなく記憶も違うからなそれを周りは知らないから神経逆なでしてしまうのかビスチル鰐淵も合流7人制ラグビーユキトとの対戦か
August 26, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですカイドウの軍門に下った最悪の世代の一人 ホーキンスの力とは本編ゾロと再会したルフィだがそこにカイドウの軍勢がやってきた指揮官はホーキンスルフィと同じ最悪の世代の一人ホーキンスはいつもの癖なのか占いをやっている1か月後生きてる可能性は19%だと観光はやめておけこの国を裏で誰が牛耳ってるのかとゾロは知らねえというがルフィは堂々としゃべるカイドウ そいつをぶっ飛ばしに来たとしゃべっちゃいけないことなんだがルフィもゾロも刀を抜いたがゾロはその刀を見て反応ルフィは名刀でござるだろなんて侍っぽくしゃべるがゾロは本当に名刀の気配を感じてる剣士ゆえだろうなそんなゾロが名刀に興味を持たないわけがない嫌がるルフィだがゾロは食い下がる刀は侍の魂ってどう見てもルフィには刀が似合わないきがするゾロの言い分としてもどうせ使えないんだからととりあえずまず敵と戦うことに向かってくる軍団ゾロは鞘を投げたことにも怒る鞘も刀の一部だから粗末に扱うなってことなんだろうそしてルフィは刀を全然使ってないやはり宝の持ち腐れだでもまずは向かってくる敵を片付けるルフィが刀で戦ってるところもあるがやはり刀に振り回されてるかんじだな傍観していたホーキンスはまだ占いを続けているルフィとゾロやはり剣術に雲泥の差があるな強いのは確かだが見ていた狛千代 お玉が心配だなお玉はやはりエースのことでまだショックを受けているゴムゴムと刀 使いようによっては強いかもしれんが敵の中にはそれなりに強そうなやつらもいるようだ髪を武器にする奴にゾロは腕を縛られるが地面を割るやつとかしかしゾロは拘束を解き相手を地割れにおとしもう一人もルフィはゴムゴムの斧で沈める雑魚たちは怖気づきホーキンスに助けを求める奴はまだタロットを続けていた雑魚との戦闘中今度はトカゲまで襲ってくるがもちろん返り討ちだがその時ホーキンスが動き出し自分のところに吹っ飛んでくるトカゲを武器で刺していたホーキンスの剣は普通とは違う変形をゾロはホーキンスに斬撃を浴びせるもろに攻撃を受けるホーキンスだが倒れたのは彼じゃなく周りにいた雑魚の一人奴自身は無傷だった直後にホーキンスの体が藁のようになりそこから人形のようなものが出てきたゾロに斬られたような跡を持つライフー1とこの藁人形は部下たちの分身ホーキンスの能力はワラワラの実宿してる人形が多いほど奴はダメージを受けなくて済むということか思えばかなり外道だなこいつの能力奴はまたタロットを取り出すゾロはその間にルフィが投げ飛ばした鞘を拾いルフィに渡すホーキンスの能力 ストローマンズカード剣から巨大な藁人形が生まれる釘を持つその姿がより禍々しさを感じさせるそれはまさに呪術師そのものホーキンス曰く最悪の世代2人を相手に一途に戦うほど実直じゃないと搦め手のほうが得意なタイプかホーキンスが何を仕掛けてくるのか奴がタロットを引くとその絵柄愚か者の逆位置部下たちもおびえているこれは仲間割れのカードらしい味方同士でやりあう奴のこの能力はリスクもあるようだな思い通りのカードを引けないからかだがその分限界を超える力を与えるカードもあるとしかしその時狛千代がやってきてルフィ達をくわえ走り出す早くお玉を助けてくれってことかまあ戦ってる場合でもないかしかし敵がそんな親切なわけがなく当然追いかけてくるルフィも当然迎撃するがホーキンスが次に引いたカード今度は奴にとって当たりだったか法王の逆位置追撃のカードといってるがあの巨大藁人形が武器を構えルフィ達を追ってくる次回に続くホーキンスと交戦するルフィたちその時ゾロが
August 25, 2019
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タイトル通りです今日も特にいいアイデアがないのででは
August 24, 2019
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アニメ DrStoneの感想ですコハクとともに彼女の住む村へと向かう千空そこで自称妖術使いとの出会いが本編コハクと出会った千空彼女からいきなり君のことをめっぽう好きになってしまったとか言われる千空は渋い顔いきなり惚れたはれたかよってめんどくさそうだがコハクはそういう話じゃなく君という人間を気に入ったから協力しようと言ってるのだと千空曰く恋愛脳は一番非合理的なトラブルの種だと最もこういう原始の世界では種の保存本能的な奴として優秀な相手の子供が欲しいとか感じてもおかしくはないと思うんだがとりあえず2人は野営することになるがコハクは武器を持ったまま彼女曰く千空を気に入ったものの信用してるわけじゃないからと自衛のためらしいが千空曰くメスライオンを襲うほど勇者じゃないとコハクは千空を口の悪さは異次元だと2度も殺されてたまるかってかコハクは千空が司と戦うなら協力するとやられっぱなしでいるわけにいかないと千空は科学の国を造って司に対抗するというそのためにマンパワーがいるつまり人手コハクはなら自分の村へ案内すると翌朝 コハクは温泉を汲む療養のためだというが千空曰くコハクのようなメスライオンがそれ以上健康になってどうするというが自分じゃなく姉だと姉は最近具合がさらに優れないという変われるものならばと千空はコハクが毎日温泉をそれだけの量汲んで何往復もしているらしい訓練になると言ってるけど先日の司によるダメージが抜けきってないようだ千空は自分が変わるというが全く持てないこの世界は自分以外ゴリラかよってコハクはゴリラといわれて怒るその後千空は車のようなものを作っていた坂道を走るだけのものだが昨日材料がそろったからとコハクは千空がこんな便利なものを作ったことに文明が文明が産む 発展活用は科学の基本だけどブレーキがなかったそれでもコハクの村についたかそこにはそれなりの人数がいる働けるものだけで言えば40人ぐらい千空は彼らが文明も科学も知らないと判断復活者たちの子孫かとそうなれば初代がいたはずだろうと自分のような奴がいて復活液を作ったのかだが彼らは復活液どころか科学のかの字も知らないかだったらどこからと考えていると突然千空に襲い掛かる2名それをコハクがかばうこの2人の名前はそれぞれ金狼、銀狼というらしい自分の恩人だというが2人組の一人が言うこの村ではよそ者がだめだと村の外に人間はいないよそ者は過去に追放された罪人と決まってるとかルールはルールだとコハクはだったら今ここで私と戦うかと2対1ではあるがコハクのほうが強いらしいそれを見てた千空石鹸を取り出して温泉を使って作ったものそれはただのシャボン玉だがあの2人は知らないから警戒している彼らの科学のレベルを知る全員そろって仲間にしてやれると悪い顔をしている2人組の一人が人任せだとか言って誰かを呼ぶだがそれよりも前に現れた奴頭のきれる天才妖術使いだというがとてもそうは見えないクロムと呼ばれているなコハクはちょうどいいと笑ってる昨日話した男がこのクロムだと千空は科学使いと名乗ってるクロムはシャボンについてある程度分かっているか木炭のあくで作れるらしい2人組の頭硬そうなやつは未知のものを警戒するのは当然だともう一人はただビビってただけだがクロムは妖術なら負けないとかいってるここで戦うと危ないから場所を替えるとか妖術対決って何をするのかってクロムは火を起こしていたやばい妖術レインボーブリッジってクロムが火に何かを放り込むと色が変わる連中は驚いてるが千空曰くただの炎色反応火に何かを放り込めば色が変わるのか笑ってるクロムだが内心見抜かれて驚いてるてっきりビビるか土下座して弟子になりたがるかと思ってたが見ていたコハクはあきれてるようでクロムはまだ俺の術があるというそばにある倉庫に妖術には道具が必要何か丸いものを持ってきて手でこすってるビリってなったかだが千空はやはり驚かないクロムが持ってきたのは硫黄のボールどうやって作ったのかも分析してる硫黄玉で静電気を発明すると千空は皮を使ってそれをこするとはるかに強い静電気を出す千空の頭が爆発してる電気の痛さもより強いコハクとチャラい奴の頭が爆発してる子供科学実験教室か千空からすれば原始的だがクロムはここまで自分で考え素材も自分で集めたらしい子供はすぐ何でも集めていろんなことをやりたがるやばいことが起きたら妖術か千空は感じていたたとえ司が止めようとツルピカ猿は何でも試す馬鹿が必ず起こす科学文明を千空はクロムも司に殺される側の人間俺たち科学王国の一味になるしかない司のことなんて知らないけどなクロムとその科学倉庫もほしいところだとクロムはこのまま引き下がれないだからタイマン勝てば仲間になるとか勝負の内容は算術だとコハクは千空無双の予感しかしないというが予想通りそうなりました科学倉庫とクロムを手に入れた倉庫の中を見るといろんなものがあった一瞬でクロムと意気投合ちなみにクロムはやはり負けず嫌いコハクからすればクロムが集めているのは全部タダの石だしいが科学視点で見れば全部立派な素材男が何かを集めて尊ぶことは理解できないとコハクは愚痴る賢者の石っていうが熱すると水銀が取れると2人組の真面目なほうは村の外でなら好きにしろとだが入ろうとすれば切るルールはルール千空は真面目男の槍をつかみさっき作ったものに水銀と砂金を混ぜたらしいそれを槍につけてあぶる煙は猛毒そしてできたのは金色の槍真面目男のほうが金狼だから金の槍は似合ってるんじゃないかと金狼はこんなもので買収しようと思ったのかとそんなものは通じないというがでも内心は嬉しいらしく わざわざはがす必要もないとかこっちに引き込める可能性が上がるかもとチャラいのは銀狼らしく銀の槍がほしくなったらしいクロムはゲームで素材ばかり集めてるやつのようだと植物も集めてるらしいが これらは漢方だとクロムは自分の体で試して良さそうなのを残してるとルリって人のために妖術使いになったのもそのためだと夕方コハクが訪ねたのが姉のところかそばにいた男はコハクに何かあったのかとコハクは森で一晩明かしたというけどいい加減なところという女性だがルリは何か強がってると感じてるようだそばにいる男女ジャスパーとターコイズというのか2人は巫女を一人にすることはできないというがコハクは私の妹だと席を外した後彼女の姉はコハクを心配して駆け寄る彼女がルリというのかコハクに無茶をしてほしくないともう自分は長くないと千空たちのほうクロムはルリを救える科学はないのかとないわけじゃないがこの世界ではだがその前にクロムに崩壊前の世界のことを話す今よりもはるかに文明が発達してた時のことそれを聞き驚くクロムそしてガン泣きするクロムはその石化の犯人が許せないと先輩人類たちが何百年もかけて創造したものを一瞬でなくなってしまったとだが千空はまだ残ってるという人類の200万年は自分の頭の中にあるそしてクロムのハートの中にもクロムは一緒に科学の国を興すそしてルリの病気を治す千空が彼女を救う方法があると言っていたそれは科学の万能薬 抗生物質だと次回に続く抗生物質を作るために動き出す千空たち
August 23, 2019
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アニメ ボルトの感想ですサスケに修行をつけてもらうためにこっそりと風の国に向かうが本編雷バーガーにてサラダ、いのじん、チョウチョウがチョウチョウは大食いだな旅先で食い倒れても助けないとか言うサラダ2人は明日から旅に出るそうでみんな明日から休暇らしいいのじんは父親と釣りでシカダイは母の実家に行かなきゃならないらしく嫌そうな顔をボルトはじいちゃんと一緒にキャンプだとヒアシは昔じゃ考えられないほど孫を溺愛してるなあ本当はサスケに修行をつけてもらいたいらしい稽古をつけてくれと頼んだらしいがサスケは忙しいからなかなか連絡とれないサラダはあのパパが約束を守るわけがないと娘すらわからないとボルトは里に縛られず世界中を駆け回って影から火影を支えるというのが格好いいとサラダもサスケの仕事を否定してるわけじゃないが木の葉の里でもまだまだ学ぶことがあると帰宅中ボルトは見覚えのある鷹を見かけたサスケの鷹かボルトが追いかける鷹は火影屋敷に何かしらの連絡ってことかボルトは自称サスケの一番弟子だから中身を知る権利ぐらいあるとか言ってサスケの鷹を解放シカマルはサスケがずいぶん忙しいとユリトのやつ眼帯をしてるな捜索範囲が広すぎて神出鬼没な奴だからサスケに頼るしかないと大筒木の足取りがつかめるかもしれないとサスケは西に向かってる 次の連絡は4日後 風の国三つの石の柱があるところだと屋敷ではボルトが逃がした鷹が暴れていたその騒ぎでボルトはサスケの居場所を調べる明日の午前中雷車が風の国に向かうとか偶然サラダと遭遇し話そうとするがまた夢みたいな話かといわれていうのをやめるとボルトは今回一人で行こうとそして翌日ボルトは第7班で合宿をすると母と妹に嘘をつくだから一緒に行けないということにヒマワリはがっかりしてるしかしとっさに嘘をつくといろいろと無理が出てる気がするミツキに世話になると聞くと挨拶しなきゃと言うけどボルトが制止するサラダもいるならとそのころシカダイはテマリによって雷車にシカマルは留守番とヒマワリたちを見送るボルトその後雷車のほうに向かうが間に合わなかったか次は3日後と今度は風の国行きの貨物車がそれに乗り込んで向かうことにボルトは家族に謝りつつ風の国に向かうと少しずつ風の国が近づいているしかし砂漠ゆえか夜は寒い火遁を習っておけばよかったと貨物の中に異常はないと何とか隠れたようだ途中で雷車から降りるボルトしかし場所はもう少し先だったと仕方なく砂漠を歩くんだが砂漠の環境は過酷ゆえに一駅でもかなりきついサスケに会うためにと必死なボルトボルトよ線路の上は危ないだろだがついに限界が来て倒れてしまうそこに誰かが通りかかるこんなところで人にあうなんて珍しいと倒れたボルトはどこかに運ばれていたさっきの子供が助けてくれたのかイサゴというのか彼女の家ってことかボルトは丸一日寝てたらしいサスケが来るのは明日という動こうとするがまだ体調は不十分ここから雷車の駅までどれくらいか急いでも夕方までかかるとここはあまり人がいないらしい明日の雷車には乗らなければというボルトイサゴにはもう一日泊まってくれればというがそこに出てきたのが父親らしい彼はすぐに帰れと忍者が嫌いらしい外に出ると畑を荒らされた跡が動物の仕業なのかとボルトは手伝おうかというが忍びに手伝われたくないと何で誰もいないところで暮らすのかとイサゴも友達がいなくてつまらなそうだというと彼は第四次忍界大戦を知っている彼の村は焼き払われたそれも味方によって敵が隠れそうな場所は潰しておくかあの戦争は世界のために戦っていただがその裏でこういう非道もあったわけか大きな目的のためなら小さな犠牲には目をつぶる それが忍びの考えそうなことだと俺はそんなことをしないというが人の考えは変わるとイサゴに同じ思いはさせないとイサゴの情で泊めてもらってるようだがその夜警報がするとまた畑を荒らされていた動物の仕業とは思えないここら一帯を発電所にしたい奴らが嫌がらせをしてるという発電所ができれば多くの人間の生活が便利になるからとそのための小さな犠牲だそうだとだが彼はせっかく手に入れた生活を渡すものかとイサゴを家の中に入れる翌朝ボルトは出発することにイサゴはもう一日いてくれればいいのにというが急がないといけないと父親は何も言わないサスケのいるところに向かおうとするボルトだが道中で集団を見つける奴らは草に薬をかけてたこいつらが嫌がらせの犯人だったかボルトはイサゴたちを見捨てられないごろつきどもはイサゴたちの家にやってきてイサゴを人質にして脅す娘の命にはかえられないと奴らは除草剤をかけて畑を潰そうとするしかしその背後にボルトが隙を見てイサゴも脱出ボルトの螺旋丸を我愛羅の名前を出すと奴らは逃げる雷車はもう間に合わないだろうとボルトは見た以上は放置できないと父親はボルトについてこいと戦いに巻き込まれそうになった時のために逃げるためのトロッコだとそれを借りたボルトさらに分身で風遁を使って加速忍び嫌いでも恩人には感謝かレールの先には雷車の線路がそこから向かえば目的地に行けるはずだとそれから雷車にのって目的地につけたらしいサスケがいるはずの場所にだけどまだここにはいないらしい早く稽古をつけてもらいたいと思うがその時火の手が上がってるのを目撃サスケが誰かと交戦してるのかとそのサスケは我愛羅とともにウラシキと交戦していたウラシキとその軍勢かボルトもそこにやってきたのだがサスケは予想外だろうウラシキはボルトに襲い掛かるがサスケがかばうサスケはボルトにお前のかなう相手じゃないから逃げろと隙をつかれウラシキの攻撃を受けてしまうそしてチャクラを取られるトネリの人形ってなぜウラシキがサスケは向かっていくがウラシキの術で別の空間に次回に続くウラシキの狙いはボルトはシンキと共に任務を与えられるが
August 22, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です累との戦いの行方は危機に陥る炭治郎のもとに現れたのはそして累たちの秘密本編ヒノカミ神楽の呼吸そして禰豆子が血鬼術に目覚め累の糸を燃やす2人の力を合わせ炭治郎が累の首を斬った禰豆子は解放されたが炭治郎はボロボロだ炭治郎は父のおかげで勝ったとなぜ家に伝わる呼吸で勝てたのかはわからないがしかし炭治郎の体はもう限界を超えている這いずって禰豆子の元へ行こうとするそしてまだ自分は戦わなければならないとしかしその時炭治郎は血の臭いが濃くなったと鬼を倒したときの灰のような臭いがしなかったと炭治郎の背後で累の体がそして累はまだ生きていた自分の糸で首を斬って攻撃をかわしたのだ激高する累は2人とも殺してやると炭治郎は早く復活しようと焦る累は2人を切り刻んでやると満身創痍の炭治郎に迫る累の攻撃落ち着けばというがこの状況じゃ無理がある絶体絶命の炭治郎だがそこに誰かが現れるそれは富岡義勇かつて炭治郎を鬼殺隊に導いた男義勇は自分が来るまでよく耐えた後は任せろと累は邪魔者がまた現れたと怒るそして義勇に糸を向かわせるしかし彼は冷静なんと拾壱の型 凪と演出もそうなってるな義勇は累の糸をばらばらに一本も届かなかった累は再び攻撃しようとするがそれより早く義勇が奴の首を斬るそのころ姉役の鬼が焦って走っていた私だけは今までしくじったことがないのにこの家族ごっこを彼女の昔の記憶鬼殺隊に追いつめられていたがそこに累が現れたか累が子供だと思って奴らは侮ってしまったか累は彼女に対し助けてほしいかとその代り頼みを聞いてくれるかと言うとおりにするという彼女累は彼女に対し家族になってという助かるために承諾するその後鬼殺隊は壊滅した彼女の前に現れた鬼たち見たことのない鬼たちもいるな累の家族になったことそこからがある意味地獄だったかもしれない累は自分の血を盃に入れそれを飲ませる家族の能力は累のもの皆弱い鬼だったが力を分けてもらったあの方のお気に入りだから特別に許されているというそれを飲んだ彼女は突如苦しみだすそして累は仕上げをすると彼女の顔をいじるその結果今の顔になったわけかこれで本当の家族だと累に言われるまま家族として過ごす彼女たち団らんの風景も食事などはないある日一人の鬼がただのままごとだと母親役を務めていた鬼だけどどう見ても累より子供の鬼だった鬼たちは時々元の顔に戻るやつもいるのか役目を上手にできない彼女を累はいたぶっていたみんな敵が怖くて仲間がほしかっただけ意味不明の家族ごっこがしたかったわけじゃない累の機嫌を損ねたらお仕置きされ殺されると彼女は聞かなかったことにするというがその鬼に一緒に逃げようといわれるあなただから言ってると本当の妹のように思ってるとそしてともに逃げた逃走中に累が目の前に現れた自己保身のために彼女は裏切ったわけか逃げようといった彼女はズタボロにされ日が登るまで吊るされ消滅した裏切られたときの彼女の気持ちはいかにそして今しくじったことでおびえる彼女姉を演じていた彼女不意に顔が元に戻ったかそれを見て累がお仕置きする顔が元に戻るのは嫌いだと炭治郎はたまたまその光景を見たかそしてそんな彼女と村田が遭遇してしまい村田は彼女の糸に拘束される糸を繭のようにするのかこの繭は頑丈しかも溶解液まで出すという服を溶かして中身を溶かすと彼女を繭の鬼とするか得意げに語る彼女だが背後に現れたのはしのぶ穏やかに語る彼女繭の鬼はしのぶに攻撃するがあっさりと抑え込まれるしのぶは私と仲良くするつもりはないみたいですねと繭の鬼は無理やり従わされてると言い訳するしのぶは助けてあげるから仲良くしましょうというだがその前にいくつか聞きたいことがあるとあなたは何人殺したと命令されて5人殺したという彼女だが実際はもっと多い最低でも80人は食べてるだろうとしのぶは西のほうから来てそこに彼女が作ったのと同じ繭が中身はもうすでに溶けてしまってるか14人は死んでいるしのぶは怒ってるのではなく正確な数を確認してるだけお嬢さんは正しく罰を受けてもらうそうすれば仲良くなれる人の命を奪っておいて何の罰もないなら殺された人が報われない罪の分拷問すると穏やかに語ってる分余計怖い繭の鬼は怯えている拷問しても死なないからだが繭の鬼はそんなのごめんだといい攻撃してくるしのぶは仲良くするのは無理だと戦闘態勢を繭の鬼に攻撃するしのぶその時蝶が飛ぶ演出その長は綺麗だが途中で禍々しくしのぶの呼吸は蟲の呼吸というのか切り刻まれる繭の鬼だが首は切れてない刀は特殊繭の鬼はしのぶに腕力がないから首を斬れないと判断勝てると思っただが直後に鬼は苦しみ倒れるしのぶは毒を使ったのか蟲柱胡蝶しのぶ柱の中で唯一鬼を殺せないが鬼を殺す毒を作ったと天然っぽいがむしろ怖いその後村田は救出しかし装備は溶けてました鬼を藤の花の毒で殺したから放っておけば死ぬと薬学に精通してるという男の服が溶けても誰も得しねえよしのぶは義勇に先を越されたとそのころ炭治郎たち累が義勇の首をそれでも炭治郎たちを殺すとしかしそこに家族ごっこをしていた鬼たちが語り掛ける人間のころの記憶がないという累家族の絆に触れたら記憶が戻ると思っただが本物の家族の絆を見てしまったそれが炭治郎と禰豆子次回に続く予告は村田としのぶさんしのぶさんをほめる村田こそこそ噂話では彼女の刀の仕組み秘密事項か村田はまず強くならないとなあ次回鬼との戦いは終わっただが炭治郎と禰豆子に別の危機が
August 21, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想ですパトリが発動した禁術それによって王都に異変が起きる本編禁術を発動させたパトリそれによりラデスたちは魔力を奪われ死んでいったそのころリルが白夜の魔眼を相手にしていたがそいつらの体が崩れ始めていったリルが何かをしたわけじゃないのだが動揺しているほかの戦場でも同じことが起きている彼らの命は尽きていったそしてこの異変はクローバー王国全体でも禁術の中心であるハージ村の魔神の髑髏でシスターたちもこの状況に不安をネアンでもレベッカやマリーが不安に暴牛のアジトでも残っている4人もこの光景を見ていただがしばらくすると消えるしかしその直後ゴーシュに異変が起きるそれだけじゃなくマリーにもこの現象は各地でも起きていた王都ではヤミがそれをさらにロイヤルナイツのメンバーの大半にもその現象がラックはおろかリルまでもさらにライアにも同じような現象がアスタはいきなり光りだしてとか言ってるライアは人間の時間は終わりだとそしてユノたちのほうでもミモザ以外の全員に同じような現象がそしてクラウスの様子が彼はミモザに言う貴様は我々の仲間ではないとそして同じような現象を起こしたものたちは味方だったはずのものたちに牙をむくこれが転生魔法ってことかパトリはいよいよ復讐の時だと王都ではヤミも国中に強い魔力を感じるとそしてヤミたちの前に現れたのはマルクスとオーヴェンだが様子がおかしい2人が味方を襲ったらしいがマルクスはもうお前の知ってるものじゃないと我々は昔この国の民に滅ぼされたエルフだと今度は私たちが君たちを滅ぼすとなんだかめんどくさいことになってると感じるヤミ魔石を集めると真の力がといってたが生まれ変わるのは白夜の魔眼のやつらじゃなかったってことか変貌したマルクスがヤミを攻撃する彼の魔法は記憶操作食らえば記憶が消えるしかも魔法が強くなっているかヤミは魔法帝の遺体を守るオーヴェンの魔法は治癒を通り越して体を破壊する魔法になっているかどっちも捕まると終わり2人は魔法帝のことすらわからなくなっているのかこの2人から魔法帝を侮辱する言葉を聞くことになるとはなヤミもより強い怒りをそして2人に向かっていく絶好の的だというマルクスだがヤミは甘くない一瞬で両者に近付き気絶させるお前たちが慕った男と国を守ると誓ったとエルフになったこの2人は強かっただがさらにまた何者かがこれは茨現れたのはシャーロット彼女もエルフになっていたのかそして王都も騒ぎになっていたシャーロットと交戦するヤミ一般人のところに生き残らないとぶっ殺すってただたとえ街が壊れても民が生き残れば国は死なないかしかしこれほどの相手がいっぱいいるんじゃマジで根絶やしにされかねないシャーロットの魔法かなりの力だ本体がどこにいるのかわからないかだが氣を感じればわかるそして直接戦う魔法も氣もシャーロットだが戦法が違う普段よりも圧倒的に手ごわい彼女の薔薇は呪いによって蒼くなっていたその暴走を偶然ヤミが止めたんだったなシャーロットはこれがきっかけでヤミに惚れたわけだがだが今の彼女の薔薇は真紅エルフになったことで呪いも消えたかヤミはシャーロットを挑発してみるが反応はないそこに現れたのはソル彼女に呼びかけるソルだが彼女はソル達にも攻撃をしたのか完全に別人ってことかエルフのほうの彼女は弟がいるらしいがというかシャーロット自身も妹がいるわけじゃないがヤミがソルにシャーロットは魔法で操られているようなものだとそしてソルに魔法帝を託すソルは男の命令などきかないというがその中には英雄が入ってるとしかしそれでもソルは聞かないシャーロットを正気に戻すと向かっていくが彼女の高濃度の魔力で魔法が使えないそれができるヤミはさすが騎士団長かそれでもソルはシャーロットに助けられたからとたとえ命に代えてもとだがそれをヤミが止める自分達の使命は守ること、生き残ることだとお前の気持ちはわからなくもないがシャーロットのためにもお前は生きなければならないとソルは涙を流しヤミに彼女を託すそしてシャーロットに呼びかけるヤミお前はそんなやわな女じゃないだろうとだが彼女はまだ目覚めない彼女の魔法は強力ヤミもまた彼女の実力は認めているだから全力で取り返すと2人の魔法がぶつかり合うその結果は・・・そしてロイヤルナイツのほうでも異変がラックたちがエルフになっているのかキルシュよ美しいとか言ってる場合じゃない次回に続くノエルナ行変化と縫物とかできそうにないな次回仲間たちが敵へとこの窮地どうする
August 20, 2019
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ワンピースの感想です表紙はベッジたちか 妻のためにそれぞれの状況刀を取り戻すためにゾロはそして本編秋水を取り戻すためゾロは牛鬼丸と戦っていた万全の状態で戦うゾロに牛鬼丸のほうが劣勢だっただが秋水は返すわけにいかないとワノ国の宝 アレを持ち出されたことこそ不幸の始まりだとそのせいで刀神様の怒りを買い各郷は敗北を重ねついに国は支配されてしまったと秋水は日和も聞き覚えがあるのかゾロとしては神なんて信じやしないがその時現れたのは河松彼の姿を見て日和は驚くゾロは魚人かと鬼ヶ島ではカイドウとビッグマムの喧嘩が続く下手すると島が崩壊するかもしれない部下たちは逃げたがっているクイーンはボスが戦ってるのに逃げるわけにいかないと兎丼から連絡はと聞くクイーン音信不通と聞くと確認に行くとか実はどさくさに逃げたいのだなその時連絡が相手はババヌキだったクイーンは何とか鬼ヶ島を出る口実を欲しがってるだが人手は必要ないといわれる目障りな奴らは全員おとなしくしてるとかクイーンは異常があってほしいらしいどこにいても四皇がもめているここよりましだって思ってるんだろうしかし実際の兎丼は異常だらけお玉が能力でババヌキを従えたのかなんだかんだ言ってカリブーも役に立ったわけか病気になっていた囚人たちはチョッパーが治療し終えていたルフィも完全に回復しているモモの助が連れてきたというだけでこれだけの信頼かさらに姿を見せたのは各郷のヤクザの親分たち大マサ、綱ゴロー、お蝶、弥太っぺとか彼らは各地にいるだろう反逆者を集めるとルフィは笑ってるしかしヒョウ五郎をジジーというと怒ってルフィに向かっていくヒョウ五郎は命の恩人だからと止める雷ぞうも錦えもんたちに報告することにその錦えもんたちは鬼ヶ島、カイドウの屋敷図を見ていたアシュラが手に入れていたのか昔より気が利いているわけかそして雷ぞうからの連絡をルフィ救出がここまで大がかりなことになったことに驚く採掘場占拠とか河松の救出とかただ問題は武器がない大半が海外に輸出する兵器侍たちが使いたいのは刀と槍か武器が足りなければ戦いにならない錦えもんは戦力最終確認そして編笠村を拠点にするとゾロたちのほうは日和と河松が再会し日和は大喜びをあの時怖くなって逃げてしまったと謝る日和河松がやつれていく姿を見て辛かったとその光景を牛鬼丸は黙ってみているようだがその時カイドウの部下たちが襲撃してきたなんと牛鬼丸を武器を奪われた仕返しらしいだがゾロと河松に倒されるその直後牛鬼丸が逃走をだが彼の様子がおかしい河松が無事なことを喜んでいるいったいどういうこと解説はここまで牛鬼丸は河松のことを知っているのかということは味方側になる可能性が上がったかもしれないなにしても秋水がそこまでワノ国にとって重要だとはリューマの遺体と秋水を奪ったのはモリアモリアはカイドウに敗北していたもしかするとその腹いせもあってワノ国を荒らしたのかもしれないな奴はあるいは最初にそこを荒らしたのはカイドウでモリアはそれを奪ったのかもしれないその他の感想はこちら
August 19, 2019
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合併号明け 月曜日のジャンプ感想です表紙、巻頭カラーは3周年のネバーランドセンターカラーにハイキュー、ぼく勉、読み切りに群青のバトロではネバーランドなんというかまだ3周年だったのかって思ってしまった本編はいよいよクライマックスが近づいていたノーマン達が手引きした鬼たちの戦争鬼滅の刃善逸と伊之助たちは合流近しそして黒死牟と柱たちの戦い無一郎と玄弥2人とも満身創痍だなあざは寿命の前借だという基本25歳以上生きられないというだが鬼殺隊にいる以上いつでも死が付きまとっている今更命を惜しみはしないか岩柱と風柱の共闘ワンピース感想はこちらDrStone龍水復活して理解が早いなだけど千空の発想はそれ以上海中を探索するのだが息が続かないかだからラボカーを使って酸素ボンベを作るかそして仲間たちを発見するふんぬらばーって懐かしいなあヒロアカ敵連合と解放軍の戦いは敵連合の勝利かいよいよ奴らが本格的な巨悪になっていくなハイキュー白鳥沢監督久々に出てきたな小さかったら高さで戦えないそう思っていただがそれは違うと小さくても高さで戦えるのだと呪術貫かれた五条伏黒との決戦そしてその行方はでもこれ過去編だよなチェンソーマンゾンビが待ち受けてる中に魔人たちがどいつもこいつもやばそうだな群青のバトロ読切争いが続く島の中で人を幸せにすること 笑顔にすること過剰に欲張る必要はないのかもしれないブラクロ国が亡びるかアスタが死ぬかクローバー王国以外の国のことも判明ダイヤモンドとスペードがかなりやばいかもしれないなクローバー王国は疲弊しているか乗っ取られてた者たちも責任を問われるかもしれないかだから責任を悪魔にそしてアスタに押し付けようってかなんというかあの国王とその一族はクズだな王様はギャグキャラっぽかったけど害悪でしかないから退位してもらいたいぐらいだセッケは知らない間に出世するかも分不相応にこいつのおかげで平民への評価は少し変わるかもしれんがぼく勉こっちの時系列では大晦日か皆の未来が幸せでありますようにかアクタージュ舞台の練習か夜凪は壁にぶつかっているか怒りの演技が非常に難しいらしい役者だからこそ他者を踏み台にするか幽奈さんかるら風邪で倒れる本物のコガラシが抱き枕にされるというサムライ8八丸の秘密7つ子のあまりものだといわれてる博士が彼らを作った存在か必死で生きようとしていた八丸を見捨てられなかったそして親子として彼は父として死んだ神緒ゆい女子たちみんな強いキイト足手まといになってるとほのかピンチ最西最終回か戦いは続くってことかなんというか説明とか文字が多すぎたよなだから読み疲れてしまったんだよな忍スクワッドパピヨンの術は服によって効果に差が出るのか仁はピンチだがここから逆転できるのかビスチル消えていた情熱が再び蘇るか太星時間がたって双子の人格が入れ替わったか同じ中にいて・・・と・・・
August 19, 2019
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アニメ ワンピースの感想です再び本編ワノ国の話にお玉を救うためにルフィ動くそして仲間との再会が近づく本編毒の水とエースの死を知ったことでお玉はうなされていた飛徹はお玉を心配している荒れ果てたこの村を見つめルフィは何を感じているのかエースがこの村を訪れたことこれもまた運命なのかもしれないルフィは飛徹に水と食料がないかとそれと近くに医者はないかとお玉を助けるためだと飛徹は近くに町があると告げるただカイドウの部下が目を光らせているかもしれないお玉と一緒にというのは危険だというがルフィの言葉とお玉を助けるためを考えれば飛徹の大義というのは一体だがその前に飛徹はルフィを着替えさせるワノ国で目立たないようにちょんまげと着物を鎧兜も好きだが普段着には合わない飛徹は訳があって町に行けないだからお玉のことを頼むと医者にかかる金は前借でというがルフィは自分の仲間に会えれば飯も水も何とかなるとだがその時ルフィは祀られていた刀に目をつけ借りるとか言い出す侍っぽいからとルフィはお玉を医者に連れていこうとだが飛徹はハッとしてルフィにその刀を持っていくのを止めようとする彼の先祖が持っていたもの大業物の一つ二代鬼徹とここで刀についての説明をされているなあ鬼徹は特にいわくつきかだがルフィは聞く耳を持たないただ刀のほうからすれば飾られてるだけよりもって感じたのかもしれんルフィはさっさとお玉を助けに飛徹はルフィから二代鬼徹を取り返そうとするだったらお前の刀と交換というがこれもまた名刀らしい二代鬼徹は妖刀だから持ちたくはないらしいがルフィはさっさと向かおうとお玉に何かあったら許さないと飛徹は言う刀も必ず返せとこっちは返事をしないルフィとにかくまずお玉を助けるために走るルフィそこに狛千代もやってきたので乗ることにするとお玉が目覚める自分の状況に驚いているルフィが医者に行くと説明しているお玉はルフィがさっき言ったエースの死のことを思い出し大泣きしてルフィをたたくエースの死を信じないお玉だが彼が来ることはないそれが現実だからお玉はエースと約束したと編み笠づくりにもエースは慣れたもっと大きな海賊団になったときまた来るといったその時は今度こそ仲間にしてくれとエースはお玉が妖艶なくのいちにでもなっていたら連れて行ってやるとあんなに仲良かったと兄貴はエースのやさしさを知らないから自分の辛さがわからないとあんな簡単に死んだといえるとだがそれは違う むしろお玉よりルフィのほうがエースのことをよく知っているそしてエースの死の時ルフィが何よりも辛かったそれを受け入れるのに相当な苦しみもあったお玉がエースのことを受け入れることができるのはまだ先だろうただお玉にはルフィとエースのことはいずれ知ってほしいと思うそうこうしていると竹林を抜けるそこには動物の骨がその先には荒野が広がるのみだった建物からは多くの排気ガスが街のほうではいまだゾロが辻斬りとして手配されているそのゾロは荒野で狩った肉や魚を食べているだけどこれは・・・そんな時追われる女性の声がルフィのほうは荒野で獣たちの弱肉強食をワニガメなんて恐ろしいものもいる腹減ったらアレを食えばいいというがあんなのを捕まえられるやつらは囚われているか盗賊になっているかそれに獣たちも川の汚水を飲むから毒があるのかルフィは怒りを感じる煙が出てるのが工場あそこに採掘場もあるようでカイドウが管理しているカイドウと将軍たちは自分達専用の無害な農園を持っているあそこには水も食料もいっぱいあるかお玉はまた具合が悪そうに体調が悪化しているすぐ医者に診せなければと水も飯も敵が持ってるなら奪い取ってやるかそんな中女性がカイドウの手下らしき奴らに追われている助けを求める女性の声だがその時現れた一人の男がカイドウの手下たちの前にそれはゾロだった大罪人扱いされてるがお前たちも同じゾロは2人が酒を持ってるのに目を付けたかそして雑魚どもをあっさりと撃破ゾロはさっそく酒を女性はゾロに礼を言う何か恩返しをしたいというが酒はないその時ルフィも偶然通りかかるそしてゾロを見つけてすぐに駆け付ける久々の再会をする両者ほかのやつらははぐれてるけどルフィはゾロが肉を持ってると感じたこのあたりは肉も魚も食い放題だというがでもルフィはお玉からこのあたりのものは毒があるとわかっててもルフィは食うのかゾロは腹が痛いらしいでも2人ともこの程度ってわけかルフィはお玉を医者に連れていくところなんだがゾロはぐったりしたガキを発見して驚くだがそんなことを言ってる場合じゃなさそうだ2人の前に現れた集団カイドウの配下たちかそれを率いている一人の男はルフィの存在にも気づく率いていたのはルフィと同じ最悪の世代 ホーキンス今は百獣海賊団の真打ちの一人ホーキンスは言うワノ国では強者に従うか、逃げ回るかのどちらかだと戦闘態勢を取る2人ゾロは錦えもんから騒ぎを起こすなといわれているだけどルフィは言う後でちゃんと謝ろうと次回最悪の世代 ホーキンスとの戦い
August 18, 2019
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タイトル通りです毎日暑いですねというわけで今日は休みますでは
August 17, 2019
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アニメ DrStoneの感想です大樹たちと別れた千空そして千空に新たな出会いが本編千空が復活してようやく人間らしい生活らしくなったが体力は限界人間一人じゃ生活だけで限界せめてあと一人体力のあるやつをそこで思い浮かんだやつ千空は自分の復活地点の近くに心当たりのあるやつが掘り起こしたのは大樹見飽きた顔か大樹をどうやって復活させるのかその前になぜ人類全員が石化したのか宇宙人の科学攻撃軍事兵器 この場合は自分達も危なかったかあるいは未知のウイルスわかるのは人間と燕だけがピンポイントで狙われたということ一件無茶苦茶なファンタジーだが何かルールがあるそれを探すのが科学今自分の前に前人未到の新作の科学があるそそるとまず自分の石化が解けた理由経年劣化かそれなら表面から解けるはずだが石像は中まで全部石自分だけ表面が石のまま戻ったいや違う 表面は劣化してて細胞に戻れなかった劣化が少ないところだけは細胞に戻っているか復活のカギは経年劣化じゃない頭部に近いほど石は重なって落ちていた復活は頭部からだろうとこの近くに何かがあるとそして見つけたのが奇跡の水の洞窟硝酸が落ちているのを発見石化した一部の髪で試してみると石が戻ったその水をためて大樹にかけてみるのだが待てども石化は解けず変顔を他でも試したが駄目だった自分とほかのやつらの違い仮説でもいいから考えるそこで気づいたのは自分が考えていたということ3700年意識を飛ばさなかったそれによってカロリーを消費していたそのエネルギーをどこからE=mcの二乗アインシュタインの発見した原理らしい科学の基礎エネルギーは無からは生まれない脳を動かすエネルギーに石の何かを使ったそれさえわかれば石化が解けるいろいろと試していった千空その決意を示すかのようにあの式を服に石化がファンタジーでも科学の基礎だけは揺らがない千空はあの洞窟に大樹を連れていく大樹は諦めが悪い男信じていくらでもまつそしてそれが今この時に重なる互いに戻ってこいとあの時大樹は復活したそして今千空の眼にも光がそれと同時に雷雨が終わるその時聞こえた声それは千空よく首に気づいたお前ら百億万点だってか大樹は喜びのあまり抱きつくがむしろそのほうがダメージでかかった千空はいちいち感謝の言葉など垂れ流すなと杠は涙を流しお帰りとその後杠がロケットっぽい模様のある布を千空っぽいとついでに当て木とかそんなの必要ないとか石化解除の修復力は高い石化で苦労しながら石化で助かる大樹はその石化こそ医者代わりの石 DrStoneだとかそれを聞いて妙な話だと石化が解ける時周辺もろとも修復されるご親切な科学現象だとこの石化が誰の攻撃なのかいやそもそも攻撃だったのかと千空は周囲を掃除杠はバラバラな石像をつなげれば元に戻らないかなと千空は試したが無理だったというが何かに気づくそして杠に頼みがあると彼女ほど器用じゃなければ無理だとそれを聞いて杠は汗を滅茶苦茶大変だがやると手芸は根気大樹は俺も混ぜろというが杠はこれから司のところに行くとそれを聞いて大樹はパニック千空を殺したやつだぞとだがそれは今回の大戦果司は千空が死んだと思ってるのに対し自分は司の居場所がわかる2人が司帝国のところにスパイとして潜入してほしいと大樹は杠を守れと余計なことを知らないほうが強いと司はこれから若者だけを増やし武力で統べる新世界を作ろうとするはずそれを止めるには科学で戦う革命軍を作るしかないだが千空一人でどうするのかと硝酸を抑えられてる時点で火薬も作れないし人も増やせない千空は狼煙を上げた奴らを接触すればいいと司が先に会っていなければいいのだがこの先千空と2人は別行動別れた2人杠はすごいあっさりだなと千空は合理的だからなと当分あわないだがそれは一体どれくらいただ大樹は千空ほど合理的になれない去る千空に大樹はだが大声はだめだと気づきただ拳を高くあげるそれがメッセージだというように千空は旗を作るそれがメッセージ3700年以上待ったんだから今更少しぐらい大丈夫だとそのころの司背後に誰かの気配を感じたようだ誰なのか現れたのは美少女青い目の外人っぽい見た目の少女新たな復活者なのかだがそれならどうやってと考えていると少女は司に攻撃してくるそれを受け止める司少女は問答無用とばかりに攻撃を司は余裕そうに受け止めてるようだが司からしても彼女の戦闘能力は高い格闘技界に聞こえてもおかしくないほど少女は司のやった所業を見ていたと女を人質にしそれを守った紳士な男を無慈悲に葬ったとそんな相手の背景など聞く気もない紳士な妖術使いの男に詫びろと妖術使いという言葉に司は反応少女曰く黒い粉で山の怒りを呼ばれていたあの爆発のことかと司は少女が復活者じゃなくその子供いや何世代目なのか司は少女が科学もない純粋な原始の人間だと判断いつでも統べられる、いつでも始末できるとここで戦う意味はないとそれよりもまず洞穴へ戻ることだと大樹と杠より奇跡の水を制圧することだと司は少女を吹っ飛ばし近くの樹を切り倒したその音を千空が聞いたようで千空はそこに駆けつけるそこには少女が樹の下敷きになっていた少女は紳士な妖術使いが生きていたのかと千空は少女に対し体力を温存しろとどうやって救うか考えているか限界なら火薬で無理やり吹き飛ばす大丈夫なら時間はかかるが必ず助けると速攻で決めろと少女は粘れるとそれから千空はまず倒木の重量を調べるそれから何かを作っている発明品オールスター大集合と少女は千空のやってることが何なのかと科学だという千空作ったのは滑車それによって倒木を持ち上げるのか少女がはいでることのできる隙間を作ったすばらしいという少女千空の問題解決に向かって動くその揺らがない信念がと少女は名を名乗るコハクといきなり千空のことがめっぽう好きになってしまったとか言うのだった次回に続くコハクと出会った千空そして彼女の村に
August 16, 2019
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アニメ ボルトの感想ですレモンを救うために木の葉丸とボルトがソウマとの決戦へと本編橙村ではソウマ封印のための儀式が始められていたカンキツは表向きこれ以上被害を出さないようにといっているが奴の内心はそして木の葉丸とボルトがレモン救出に向かっていた儀式のほうは着々と進んでいたそして最終段階へと岩の角を斬り再びソウマを封じるらしいが封印の岩から出てくるのはおぞましいもの角を切り落とすための剣を2人はつかむだがその時カンキツが切り落としたのは角ではなく縄のほうだったこれはソウマを封印できなくするためのものだったとさらにカンキツはその岩にチャクラのようなものをその時木の葉丸たちが到着したカンキツはこれで私の役目は終わったとそしてカンキツの中から何かが出てきて封印の岩のところにそしてソウマが復活する襲われるレモンを木の葉丸が助けるボルトがソウマを攻撃するが忍術は通じないさらにソウマはこの場にいる者たちを襲撃する記憶を食うのか木の葉丸はボルトに人々を避難させ木の葉丸がソウマの相手をだがソウマが向かっていくのはレモンたちのところ木の葉丸が影分身で取り囲むそして封印術を放とうとする祖父の封印術なら効果的かと思っただがこれでは一時的に封じるだけでしかなさそうだと木の葉丸はレモンを気遣うレモンはどうすればいいのかと一度外へ出て態勢を整えるしかないと脱出後カンキツが目を覚ましただがなぜソウマを復活させようとしたのかとカンキツはソウマに操られていたのかだがいつのことか儀式の日取りを決めるために家のほうに来たが呼ばれて気づけば祠にやってきて岩に触れてしまったとそれで操られたのか悔やむカンキツだがまず奴をどうするかだ武器はおろか忍術も通じない相手に木の葉丸は気になることがあると自分に近付いた時怖がる様子があったとあいつがおびえる何かをつかめれば倒す糸口があるはず可能性はクエンが作ったかんざしそういえば木の葉丸はそれを持っていたカンキツがかんざしを壊そうとしてたのを奪い返したこれがあればソウマを何とかできるかもしれないレモンは自分の体にソウマを封じるとだがカンキツはそんなことをすればレモンがかつてクエンがソウマの討伐を試みたとき乗り移られた彼女はかんざしに施した術で体内に閉じ込めた後はソウマの角を切り落とせば倒せる今それができるのは宵村家のものたちだけだが当然リスクはあるその代償にすべての記憶を食われたのだとソウマは体内で記憶を食いつくしクエンに抵抗した記憶を奪われ自分を失いながらも抵抗したが片方の角しか切れず封印するしかなかったということかその後記憶が戻ることはなかったかんざしは記憶を守ってくれるんじゃないのかというが体内に取り込んだソウマの力は防げないボルトは何とかならないのかというが考えてる余裕はないようだ結界も打ち破られたか木の葉丸は考えがあると言っていたがボルトと木の葉丸はソウマに向かっていく口寄せを使う木の葉丸祖父と同じ猿かだけど若い猿だなエンマというのは名を継いでいるのかエンマには如意棒に変化してもらう祖父の技も受け継いでいたということかボルトは洞窟に複数の札を貼っていたソウマの攻撃を防ぐ木の葉丸エンマを協力しての封印術を発動させソウマを捕らえるそれでもまだ抵抗するソウマ木の葉丸の負担も大きいかまだチャクラが足りてないということか力及ばず封印できず木の葉丸に襲い掛かるソウマだがその前にレモンが木の葉丸に礼を言い彼女は自らの体にソウマを取り込むその負担はやはり大きいかレモンから角が木の葉丸に角を切り落としてくれとレモンの様子がおかしい記憶が食われ始めてるということかボルトと木の葉丸のこともわからなくなってきている木の葉丸は語る初めて会ったときはただのお嬢様だと思っていただが本当は皆のために戦う強く美しい女性だと木の葉丸は彼女と出会い今までのことを振り返るレモンをすごい人だとそしてあなたに会えたことを俺は忘れないそう言って彼女を抱き寄せ2本の角を切り落とすそしてソウマはついに滅するそれと同時にいくつかの食われた記憶は消えるボルトは木の葉丸を心配してるようだそれからレモンの家で気を失っていたレモンを見ていたカンキツたちだがレモンは2人のことまで忘れてしまっていた自分のこともわかっていないのかカンキツはレモン自身の名と自分のことをそしてこの村を救ったかただとボルトは木の葉丸にレモンと会わなくていいのかと木の葉丸は俺もまだまだだった言葉にしなくても通じることはあるいつかわかるとレモンはカンキツが見てくれているわけかカンキツが渡したのは木の葉の里のあのバーガーこの反応もあの時と似てるな食べた後彼女の眼から涙が初めて食べたのにとても懐かしいと木の葉丸は顔岩の上で何かを考えていたそこにボルトがバーガーをボルトもいろいろ考えた言わなくてもわかるってのはまだ理解できないが木の葉丸が頼れる兄貴だというのはわかるとまだまだ忍道が恋人だろうけどとちなみにすっぱいのが苦手なのはかわらないかこの酸っぱさは別の酸っぱさもありそうだが次回に続くなかなかサスケに稽古をつけてもらえないボルトは彼に会おうと
August 15, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です刀を折られた炭治郎そして真の十二鬼月が判明する本編炭治郎が累に向かっていくもののやつの糸に刀を折られてしまい逆に攻撃を食らってしまったそのころ義勇に救われた伊之助は彼の強さを純粋にすごいと思っていた義勇は伊之助に対し冷めた目をした後去ろうとするそんな義勇に伊之助は喧嘩を吹っ掛けるあの鬼を倒したお前に勝てば一番強いのは俺だってことになるとか義勇は修行しなおせという怒る伊之助ちなみにあの大蜘蛛鬼は十二鬼月ではなかった確かに言ったのは炭治郎だけどわかってたのは嘘だろう怒鳴りまくる伊之助を義勇は縛ってつるす己のけがの程度もわからない奴は戦いに関わるなととりあえず戦線離脱善逸は呼吸で何とか毒の周りを遅らせていた彼に声をかけた女性 胡蝶しのぶ善逸がじいちゃんてつぶやくと誰がって善逸はじいちゃんが出てきて諦めるなといっていたとしのぶいわく走馬燈だと人が走馬灯を見るのは今までの経験から迫りくる死を回避する方法を探してるとしのぶは善逸が毒の巡りを遅らせてるとわかるそして彼に解毒剤をほかの被害者たちも鬼殺隊によって救助されているようだそしてそのころの炭治郎は累に刀を折られてしまっていた累の強さを感じる炭治郎は鱗滝と鋼鐵塚さんに謝っていた自分の未熟さをだが今はその場合じゃない折れた刀でも相手の間合いの内側に入ればとだが相手の自在に動く糸の攻撃を抜けられないそれに殺さないようにと加減されていてもこれだけ追いつめられてる相手と圧倒的な実力の差があるということだ撤回するつもりはないのかという累もちろんそうだだったらずたずたにしてやるととてもよけきれない攻撃をだがその炭治郎を禰豆子が箱から出てかばった負傷した禰豆子を抱え陰に隠れる炭治郎それを見ていた少女の鬼は驚いていただがそれ以上に累は震えていた炭治郎と禰豆子その女は兄妹かと炭治郎は禰豆子のけがが早く治ってくれと願う妹は鬼 それでも一緒妹は身を呈して兄をかばった本物の絆 欲しいという累それを聞いた女の鬼は私が姉 だから捨てないでというが累は女の鬼を斬るお前はいつも自分の役目を果たせなかったと女の鬼はちゃんと姉だった 挽回させてほしいと累はだったら今山の中にいる奴らを殺して来いと彼女は累に従う累は炭治郎に話をしようと坊やと呼ぶ当たり年上っぽく累は炭治郎と禰豆子の絆を見て感動しただが君たちは僕に殺されるしかないでも一つだけそれを回避する方法があると君の妹を僕に頂戴とそうすれば命は助けると炭治郎からすれば何を言ってるんだと累は禰豆子に自分の妹になってもらうと禰豆子をもの扱いする累に炭治郎は怒りを累は恐怖の絆を作るとそんなものは家族の絆じゃないその勘違いを正さなければお前の欲しいものは手に入らないという炭治郎禰豆子を守るために炭治郎は立つだったら殺して奪うという累そして彼の隠れていた眼に刻まれた文字奴こそがこの山にいる十二鬼月 下弦の伍だった家族にはそれぞれの役割がある親は子を守り、兄や姉は下の兄弟を守る何があっても命を懸けて自分の役割を理解してない奴は生きている価値などないと炭治郎の役割は妹を渡して消えることそれができないなら死ぬしかないとかなりふざけてるな炭治郎も累の強さから十二鬼月だと気づいていたか糸は簡単に斬れない折れた刀で累の首が糸より硬かったらと累は自分に勝つつもりなのかと炭治郎にそして糸を引くと禰豆子がすでに捕まっていた助けようと向かう炭治郎禰豆子も抵抗する累は炭治郎を迎撃しつつ禰豆子を糸で縛りつるす糸が食い込んで禰豆子は血を流している鬼だから死にはしないがしばらく痛めつけるとそれでもだめなら日ノ出までそのままにしてあぶるとか怒る炭治郎しかし向かっていくものの累の糸に阻まれるさらに接近され累にいたぶられる普通に身体能力も高い近づきさえすれば首が切れると思ってるのかと肉弾戦に持ち込まれる刃を首にあてるが全く刃が通らなかった累の体は自分の操るどんな糸よりも硬いとやられる炭治郎を見て禰豆子は助けようともがくが動けない炭治郎は累の強さを感じていたこれが十二鬼月鬼舞辻の血が濃い鬼の強さなのかと累は暴れる禰豆子をさらに縛り付けるお前の兄はもう僕だと怒る炭治郎だが感情的になったら相手の思うつぼだと禰豆子の動きが止まる眠ることで回復しようとするのか禰豆子が自分達と違う鬼だと感じる炭治郎は呼吸を整え最も精度の高い型をそれは十の型炭治郎は累の糸を切り落とせるように回転することで威力が増すのか少し厄介だとこのまま距離を詰めればと思うだが累は糸の強度を変えられるさっきより強力な糸を放つこの糸は切れないそれに隙間が少なくよけることもできない絶体絶命の炭治郎その時炭治郎に見えたのは走馬燈幼いころの記憶舞の真似事をしてるようだそれを見ているのは炭治郎の父か病弱そうだな父は呼吸だと 息を整えてヒノカミ様になり切るんだと炭治郎の父が神楽を火の仕事をするから事故が起きないよう神様に舞いを炭治郎の父は体が弱いそれなのにあれだけの舞ができるのか息の仕方があるとどれだけ動いても疲れない正しい呼吸ができるようになれば炭治郎もずっと舞えるこの神楽と耳飾りだけは必ず途切れさせず継承させてほしいとそしてその記憶が炭治郎に活路を水の呼吸からヒノカミ神楽へとそれにより生まれた斬撃が累の糸を切るこの時流れる歌がぴったりだな攻撃を受けても止まらない炭治郎止まれば反動で動けなくなるだろうだから今やらなければ禰豆子を救うために累に焦りが生まれるそして隙の糸が生まれるさらに禰豆子にも異変が眠る彼女に呼びかける母兄を助けるんだとそして目覚めた禰豆子血鬼術を発動させるそれは己の血から炎を生み出すその炎は累の糸を焼く炭治郎の刃は十二鬼月に届いたのか次回に続くヒノカミ神楽のことをどうして思い出したのかと竈門家の噂話お祭りの後は両親が決まってせんべいを焼いてくれたと次回十二鬼月との決着の時が
August 14, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想ですOPが変化したな魔石により禁術が解放そして異変が起きる本編魔法帝を倒し魔石を得たリヒトだがその直前リヒトがヴァルトスたちに対し態度を急変させるそして話は過去に遡る四つ葉のグリモワールに選ばれた人物それがリヒトだが剣魔法というのが気になる少年が四つ葉のグリモワールについて聞いていた彼はリヒトにあこがれを抱くその少年はパトリというのかリヒトという人物の隣にいるのがライアライアはうっとおしがるけどリヒトは優しい人だなパトリは人間がエルフを襲ってくるのではないかという話をただの噂だろうというリヒトだが人間は戯れのためだけに殺生ができる邪な生物魔力が弱いのに数が増えて調子に乗っている昔は自然災害で自分たちエルフに助けられたくせにリヒトは言うきっと怖いのだろうと私たちと同じで似ているのに知らないから恐れているとどちらもこの地からグリモワールを与えられている者同士分かり合えるはずなのにそんな時竜巻が起きた結構大きいがだがその時女性の悲鳴が聞こえるリヒトは竜巻に向かっていくその竜巻の奥からもう一人出てきたリヒトとそのもう一人が魔法で竜巻を消したそれを見てパトリはすごいとそのリヒトと同等の光魔法を使う人物はその後リヒトはその女性を助ける青年と女性は兄妹のようだ女性は風属性の持ち主だと青年はリヒトに礼を言うその青年も四つ葉の持ち主2人が互いにグリモワールを見せ合うそれ以降リヒトは2人とよく一緒にいる2人はいいやつでリヒトと同じことを考えていたというエルフと人間が仲良くなれないかだけどパトリは人間と仲良くするのに疑問をただリヒトのやることは間違ってないとそれに彼も同じ四つ葉の持ち主だと青年はエルフたちに訴える自分達は分かり合える君たちの魔力と自分たちの持つ魔道具力をあわせればこの地をより豊かにできるとそこで互いに手を取り合って生きていこうとリヒトとその女性は恋仲になったようだそして女性、ティティアはリヒトの子を身ごもるだけどパトリはまだ納得できてないようだリヒトを取られたことからかある日みんなで食事会をしてたと思われる何人か誰かと似てる気がするなパトリはリヒトのそばにいる明日が結婚式なのかリヒトを取られるのが嫌ってことかだけどティティアは優しいライアはそんなことを言ってたら面倒なことになるとリヒトとティティアの子は数か月後に生まれることになるかそしてその子は自分達の未来人間とエルフの架け橋となるそう思っていたそして翌日2人の結婚式が行われたエルフたちに祝福される2人パトリも少しずつ祝福できるようになったのかこの翌日がパトリのグリモワール授与の日だったとリヒトも覚えていてくれたうれしそうな2人を羨ましがる女性彼女の名はファナそれってライアは茶化しているなパトリもリヒトが幸せそうなのを見るそれをさらに幸せそうにしたのがあの2人だったパトリも人間と分かり合えるのかなと思うようになっただがその未来は踏みにじられたエルフたちを人間が襲撃してきた彼らは魔力を奪われその攻撃を受けてしまい倒れていく放たれた魔法は光魔法それを見てパトリはあの男の仕業だと思い込んだそしてパトリもその攻撃を受けるエルフたちは人間の裏切りによって滅ぼされていくパトリの中に深い憎悪が生まれる彼も重傷を負うそしてリヒトも深い苦しみを彼の憎悪を見てパトリは命を落としたはずだった次に目覚めたとき見覚えのない景色そして自分とは違う体鏡を見ると自分がリヒトそっくりになっていると自分の精神がリヒトの中に入ったのかとそうじゃないこの身体は人間のものリヒトにそっくりな人間自分は確かに死んだリヒトが発動した魔法それは禁術魔法つまり転生魔法だと判断したそして彼は外を見て感じる仲間たちの魂を感じるとリヒトが最期に転生魔法を発動し自分達を助けたんだとその魂が誰かの中にだがほかのみんなは転生しきれていないとそして自分のグリモワールはどこに彼が転生したのがウィリアムの体だったってことかパトリはみんなを救うために動く自分がリヒトの姿で転生したそれがそういうことなんだと思い彼は塔に向かうそこで彼は自分のグリモワールを得るリヒトとなるためにどんな手を使ってでもエルフのみんなを甦らせるためそして自分達を裏切った人間を滅ぼすとそうリヒトと名乗っていた彼の正体はパトリ後の白夜の魔眼の頭首そしてパトリは仲間の魂が宿っていると思われる体に禁術で仲間たちを転生させていくそれがサードアイ達ライアをよみがえらせた後かパトリはリヒトになりすましそしてヴェットとファナも蘇らせたもともとこの時代でも迫害されていた動物好きの彼ゆえに獣魔法を得たということかそして絶望の名を得る後に捨てられていたファナ人間は同じ人間どもを傷つけるか名前もまた同じだったか皮肉にも彼のおかげでマルスと人間のファナも救われたということか現時点で転生させられたのは3人残りのみんなをよみがえらせるには魔石が必要だったかつてはエルフが持っていたものだったが散り散りになったと人間を利用して魔石を集めようとそしてそれが今パトリの悲願がかなうことになるのかラデスたちに対し復活の礎にとそれを聞いてラデスはパトリが自分達を騙したとそしてその直後3人の様子がおかしく名を授け仲間として集めたときにマーキングしていたと禁術魔法の犠牲にするために3人の体に異変が我々はあなたの大事な仲間じゃなかったのかというヴァルトス大事だったというパトリ本当の仲間をよみがえらせるための生贄なんだからと絶望し怒る3者だが彼らはその命を奪われたそしてそのころ白夜の魔眼アジトでも異変がユノの姿が次回に続くおまけではサリーの話さ行で変換次回転生魔法の発動そして王都さらにロイヤルナイツに異変がしかし原作と順番を変えてるのか
August 13, 2019
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劇場版 ワンピース スタンピードを観に行きました今回の映画はスケールが大きいものだったと思いますタイトル通りまさにスタンピードでしたできるだけ観に行く人のためにネタバレは避けていく方針ですがすでに出ている情報として今回の敵となる相手バレットは元ロジャー海賊団のクルーだったかつて戦ったシキやゼットにも引けを取らない肩書の持ち主ですねその名にふさわしい実力者でした奴との戦いに関しては複数の段階に分かれてたと思いますね一部狩りゲーみたいな感じだったりそして今回の映画は過去に出てきた登場人物の大半が出演していますよく見ればどこかで見たことがあるやつらとかもいましたねそしてバレットと戦う時にルフィは他の最悪の世代と偶然にも共闘する形になったといえますただ実際メインでからむのはローぐらいでしたがちなみに麦藁大船団の中ではロメオとキャベンディッシュが登場してましたロメオは本編でまだかなっていない麦藁の一味のメンバーと絡むことになり大喜びでしたね今回の話は本編じゃまずみられない者たちとの共闘もありましたねそれゆえかゾロとサンジは別のところで戦ってましたねそして今回意外な活躍をしたのがウソップでした確かに白兵戦は苦手なウソップですが彼の本領は援護だと仕事をしっかりとやってくれましたねちなみに今回の敵はバレットだけじゃなくフェスタもです奴もまた敵の一人です正直動機はあまりにも身勝手なものだなと思いましたがまあ奴もまた海賊だったってことですねそして今回ロジャーの宝と呼ばれるものをめぐっての争いそれもありましたただその宝を得たときのルフィの行動まさに彼らしいと思いましたルフィにとって大事なのは宝を得ることじゃないのだとその過程、つまり冒険することそのものが何よりも重要なんだとそれがよくわかりますねちなみに今回ルフィの言ってたことが心にしみますこの海で一人で生きてる奴なんて誰もいない一人で生きられるやつなど誰もいない仲間を大事にするルフィらしい言葉だと思いますね最後にまあ私の感想を読んでも意味が分からないと思う人は多いでしょうだからこそ直接観に行ってほしいですでは
August 12, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですシードルとの決戦本編コーラを求めてやってきたこの島そして工場についたルフィそこにはシードルが待ち構えていたそしてルフィにいきなり突撃をそのころサニー号のほうでも襲撃者がやってきていただがこっちでも雑魚は相手にならない地の利もないからだろうだがこいつらは降参したいと自分達はシードルギルドの人間じゃなくあいつらに脅されて無理やり兵隊にされてたと俺たちを、この島を助けてくれとそしてルフィはシードルと戦っていたぶつかり合う両者シードルは海賊を狙う賞金稼ぎ俺たちはもうかる、海は平和になる 最高じゃないかというが一般人も苦しめてるみたいだがな奴の炭酸兵器の威力はかなりのものだなさらにハンコックの背後にガラナたちが現れる彼女の部隊がハンコックを襲撃するが雑魚たちはハンコックにより石化ガラナだけはかわしていた当たらなければ意味はないと自分達は賞金稼ぎとして成り上がっていく強者のチーム能力者を狩るのも得意だとルフィとシードルの戦いシードルの炭酸兵器は厄介だなパワーもスピードも強化されているだがルフィも当然引けを取らないそして戦いが続いていくうちに奴の炭酸も消耗してるように思えるハンコックもガラナと激戦を繰り広げていた彼女の剣も炭酸を使っているかシードルは吹っ飛ばされていたがシードルは海賊、そして能力者は世界の害悪だと過去に奴は誰かにやられたようだそれが今も憎悪になってるようだ誰かがそいつらをやらなければならない誰もやらないなら俺がやるとここからが本番だとガラナもハンコックを手ごわいと感じるかそしてここにサンダーソニアとマリーゴールドも合流したかだが相手もジンジャーが合流してきたここからが本番かソニアとリリーも能力を解放シードルたちは一度撤退して切り札を使うつもりそして工場に向かうルフィも奴らを追いかけるガラナとジンジャーがルフィ達を食い止めるというがルフィのほうは一人シードルを追撃することにハンコックがガラナたちを相手にするとハンコック曰く己の私利私欲のために好き勝手やってきたようだなとそれは海賊であるハンコックもそうだが彼女曰く美しいからと許されるとかいつも通りだなシードルは切り札のところにやってきたかルフィはシードルを追いかける兵隊たちは助けてくれと家族を人質に取られて仕方なくシードルに従っているとラムネのおばちゃんが言ってたのはこういうことか海賊を倒して海を平和にといいながら海賊と同じことをしてるわけか現れたシードルは炭酸の真の力と恐ろしさを形にしたこの姿貴様ら能力者をぶっ潰しあの最悪の鬼の跡目バレットを倒すためにつくりあげたシードルギルド最強の装備をそして奴はルフィに攻撃をその拳の威力は半端じゃない炭酸ガスにより生まれる回転の威力かだがルフィは簡単に折れはしないガラナとジンジャーと対峙するハンコック達にらみ合う両者そして奴らが動き出すガラナが接近戦 ジンジャーが砲撃かしかし攻撃をかわしハンコックの一撃がジンジャーを石化させさらにガラナも石化させて一瞬で決着を後はルフィがシードルを倒すだけシードルの兵器の威力はけして低くはないだろうだが消耗も激しいようだその隙をついてルフィは攻撃するがかわされるここには炭酸が貯蔵されている補充してルフィに向かっていきその一撃をルフィに食らわせる追いつめられたルフィにシードルがさらに追撃を海賊は俺の金もうけのためにある存在これが本音か夢とかワンピースとかありもしないものなど必要ないバレットを倒し恨みを晴らし大量の金をすべて手に入れてやるとか言うがお前に倒される海賊なんていないというルフィ信念のないお前なんかに俺は負けないとルフィはギア3を発動させるシードルと拳をぶつけあうだがルフィの一撃がシードルを潰したその後何か一枚の紙がとある人物はシードルがやられたと聞いて笑っているルフィと会うのが楽しみだとルフィとバレットがぶつかったらさぞかし盛り上がることだろうと戦いの後サニー号に大量のコーラが運ばれたシードルから救われたお礼ってことか島の男たちは石化から戻されて家族と再会かあのおばさんも喜んでいるルフィはハンコックに礼を言ってるハンコックはルフィに礼を言われて喜ぶ海賊万博のことを話そうとするがルフィはすでに招待状をもらってるからと去っていくハンコックはまた会えるとかデートの待ち合わせだとかで舞い上がっているルフィも海賊万博の招待状を仲間たちに見せるそのお祭りに自分達も行けるとブルックも知っているのか海賊万博をだが楽しそうな奴らもいるなあデルタ島というところで行われる海賊万博さらにロジャーの宝さがしもあると本当かどうかは怪しいがルフィは面白そうだから構わないか近づく海賊万博主催者と思われる男ははしゃいでいるここには最悪の世代たちも集まるいよいよ始まるスタンピードが映画連動特別編終わりどうでもいいがもしルフィがハンコックと会った話を聞いたらサンジはめちゃ悔しそうな反応をするだろうな次回から再びワノ国編へとルフィとゾロは再会だがそこに最悪の世代の一人が
August 11, 2019
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アニメ DrStoneの感想です千空死す そう思われただが絶望の中大樹たちは本編千空の息の根を止める寸前のこと司はもし3700年前に千空たちと出会えていたらこの星がストーンワールドになる前に出会えていたら初めての友になれたのだろうかとそして今司は千空の首を砕く大樹が駆け付けるものの時すでに遅し倒れた千空を抱え叫ぶ大樹泣き崩れる杠司はそんな2人から背を向けていた命を奪ったものとしての罪悪感からだろうか苦しめてはいないせめて2人が手厚く弔ってくれと大樹の雰囲気を司は察知した杠がいる以上大樹は自分を攻撃しないそう思っていただが怒りのままに襲い掛かってきたら大樹まで殺さなければならなくなると大樹は突然岩を持ち上げる司は戦闘態勢を心配する杠だが大樹は自分が冷静だというもしもの時はという大樹杠も言うあの時3人で約束したんだとその言葉に元気づけられた大樹岩を思い切り上空へ投げつける司は岩を陽動に自分に向かってくると思った大樹もそれを考えたのかもしれないだがそこにチャンスがある杠は自分が司にとって脅威じゃないと思われているストーンワールドでは間違ってないのだろうだが千空は言っていた科学はすべてのものを平等にすると杠は千空が作った火薬を投げる壺を破壊したがそれによって中身が散らばる千空が残した科学の忘れ形見共に戦うと約束したこれは千空、大樹、杠の力を合わせた戦いだと火薬が散らばった場所に落下する岩それにより大爆発が司自身それでダメージは受けてないようだが大樹は他人を攻撃しないとわかっている大樹はその間に千空を連れて杠とともに去ったと大樹は千空は死なないと志半ばでくたばるような男じゃないと司は大樹が千空を助けるためにやったのだとだがこの医療もない世界でどんな医療処置をしても無駄だと大樹は千空を蘇生させるために心臓マッサージをしかし人工呼吸は逆に死にそうだぞそれに首を動かさないほうがいいそうだ司は千空の首を砕いた自分の代わりに犠牲になったという杠だがそれを疑問に思う大樹ストーンワールドになる前の話同級生らしき人物が心理学の本を著者はゲンってやつか心理テスト何かしらの事故で自分、友達、恋人のうち一人しか助けられない どうするか杠は友達か恋人で悩みそうだと本を読んでいたやつは自分だと大樹は選べないそれに対し千空は全員助かるルールを一から探す心理テストにはなってないが大樹ものっかるちなみにこれでわかるのはあなたの大切な人 心理テストでも何でもないなだがこのやり取りでわかること千空は自殺などしない、誰かの犠牲にもならない全員が助かる何かにかけたはず思い出せ何かあるはずだと杠は司に首に攻撃するように千空は仕向けてたと首をごきごき鳴らしていたこれは昔からの癖じゃないなんであんなに気にしてたのか千空の首のところに石化が少し残っていた杠の足の石化を解いた時に言ってた戻るとき細かい破損はくっつくと残っていた復活液で千空の首の石化をその時くっつくんじゃないだろうかとそして石化が解除大樹は叫ぶ起きろ千空 お前はこんなところで死ぬやつじゃないお前は人類、文明の希望の星戻って来いと話は全人類が石化したころに遡る石化してなお千空は意識を失わないために数字を数えていた時を数えるためにか数えてから3700年復活するには春が絶対条件そのころが訪れ千空は目覚める用途そしてついに彼が石化から復活するときが来た本当なら大喜びで叫びたいだろうだが千空は冷静にこの後のことも考えていた現場の保全を最優先石化した己の体そのものも重要そんな千空のところに現れたのは猿ツルピカ猿とか猿は思ってたんだろうあの猿は人間を初めて見たと思われる文明は滅んでると考えられるわけだそして自分が今初めて生まれたツルピカ猿と石化してからの秒数を数え計算する地球の自転もずれてるかもしれない細かい数字に意味はないと数えた数字から今の年月を出したわけかそれを樹に刻む零から宇宙にいけるまでの科学文明を俺が築いてやるとまずは火を起こしてみることに木をこすり合わせる方法かその光景をほかの猿はあほくさいと思っていた知識がある千空だが大樹のような体力も杠のような器用さもないから簡単にはいかない自分には牙も爪もないできるのは地道な工夫 それこそが文明千空は石を拾い何かをそれをまた猿はアホだと思ってるようだ何度も石を砕いては失敗していたいろいろ試さないとわからないことがあるとそして石器をつくりあげた千空それで植物を何かやっていた猿たちは千空を馬鹿にしているようだが千空はヒモを作ったそして弓のようなものを道具を使う生き物は意外に多いだが科学を使う生き物はこの世に一種類その科学を利用しようやく火を起こしたそれからいろいろと頑張る千空だが鹿を狩るのは大変らしい猿の一匹が興味を持ったらしいな創意工夫で森羅万象をしゃぶりつくす科学の支配者だという千空罠を作り鹿を捕らえたそれから小屋らしきものを作ったり鹿の皮を使って服を作った土器も作って食料も貯蔵そんな千空のやったことを見て猿たちは驚くツルピカ猿じゃなくなったと千空は言うこの地上でたった一人の人間だと衣食住を手に入れた千空科学文明をここからスタートさせると次回に続く次回復活した千空が大樹と再会するまで
August 10, 2019
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アニメ ボルトの感想ですレモンを救うために動くボルトと木の葉丸だが本編アサキから依頼を受けて待っていたボルトたちだが彼女は来ない木の葉丸はこっちから会いに行ってみることにするとレモンの屋敷に様子を見に行くが家から出てきたのはカンキツ木の葉丸がカンキツを追いボルトがアサキをカンキツは怪しげな祠らしきところに木の葉丸が探ろうとするがそこにレモンの屋敷の者たちが罠かさらにカンキツが現れここは村の神聖な場所だと部外者がやってきては困ると木の葉の里に抗議するとか言い木の葉丸を捕まえるボルトのほうは様子を見ているがアサキは出てこない再びカンキツを見かけるボルトその後アサキが姿を見せたのでボルトは彼女に接触するが無反応アサキはボルトに見覚えがないようにだがアサキはカンキツがレモンのかんざしを持っているのを見つけて彼を追うことにボルトもアサキの様子がおかしいことに気づくそれでボルトもアサキを追跡するそしてあの祠にいやな予感しかしないと祠の中カンキツが封印物らしきもののところにカンキツはかんざしを壊そうとするがアサキがそれを止めるこれはレモンの大事なものだと今の勢いでボルトのところにかんざしがアサキはカンキツに対しあなたは一体誰なのかとそのやり取りを見ているボルトカンキツはアサキから記憶を抜き取るのが十分じゃなかったとだがそこにボルトがお前は一体何者かとカンキツはあと2日レモンとの婚姻を邪魔されるわけにいかないとそして奴の手から何かエネルギーのようなものがそれを回避するボルトしかしその一撃がボルトのところにアサキがボルトをかばいその攻撃を受けた瞬間異変がさらにボルトにもそれがだがかんざしがそれを散らしていたしかし後ろからの一撃がボルトにその直後ボルトに異変が女子2人と映画を見に行ったときからの記憶レモンと出会った時のことそれらの記憶にひびが入り始めるボルトはこの場を脱出するが祠の外にカンキツの部下たちがボルトは記憶がおかしくなっているようだここがどこなのか場所もわからなくなりわけが分からないまま終われているようだ追手に見つかったがボルトが川に落ちたのを見届けてカンキツは追うのをやめるあのかんざしがレモンのところから離れればいいとそしてその夜木の葉丸はナルトたちに呼ばれていたソウマ岩の話は分かったが木の葉丸の独断専行についてのことか村から抗議を受けたとソウマという化け物が物騒なのはともかく村のことに対し首を突っ込むのは越権行為だとカンキツが個人的に抗議をしているとこれに対し木の葉丸は何も言わないシカマルは木の葉丸に自宅謹慎を翌日のことかなボルトは川に流されて里の近くについたようだだが何があったのか思い出せないようだそのころレモンはカンキツから婚儀を早めると言っているソウマの力が強まっているとレモンも村のためにソウマを封じることが私たちの役目だとただアサキの姿が見えないことに疑問をそれに対しカンキツは見かけたらレモンが心配してると伝えると冷酷に告げるだけレモンは木の葉丸からもらった髪飾りを箱にしまうかその日の夕方ボルトは家に帰った出迎えたヒマワリはずいぶんドロドロだとヒナタも出迎える服はそこで脱いでお風呂に入れと言われるボルトはレモンのかんざしを持ってるが何なのかわからないようだ謹慎を命じられた木の葉丸は悔しそうだ倉のほうに向かっている翌日のことボルトはあのかんざしを引き出しにしまい外出昨日なんであんなところにいたのか悩んでいると突然サラダに首根っこをつかまれるという今度は何をやらかしたと木の葉丸が謹慎処分になったとボルトはそれを初めて知ったボルトが何かやらかしたんだろうというがわからない謹慎処分中に木の葉丸に会うこともできないしミツキたちも詳しいことはわからないかどこかの村の話を聞いてボルトは引っかかってるようだが木の葉丸は封印に関して調べものをしてるようだがいい方法が見つからないらしい悔しがる木の葉丸だが祖父の写真を見て奮い立つボルトたちはバーガーの店にすると突如真剣な表情と思ったらバーガーの新作が出てるとかでもこれはすでに発売してるしボルトも食っているその記憶も消えているボルトはバーガーを食べると同じような反応をだがそれによって薄れていた記憶が誰かと前に食べた気がするとボルトは絵をかいてみることにしたが下手糞だからわからないサラダはボルトが疲れているんじゃないかと気遣われるボルトは最近疲れがたまるような任務をしたかななんて考えているある意味そうかもしれん道を歩いているとチョウチョウとぶつかるなぜか泣いているチョウチョウが繊細かどうかは疑問だがまたあの映画を見てたらしい野望に生きる男ボルトも一緒に見たというがその記憶も消えていたしかしそれによってボルトは何か引っかかるようだチョウチョウはこれだからおこちゃまは嫌だといって去るただボルトは何かを思い出しそうになる髪飾りの露店を見つけるボルトその時レモンに木の葉丸が髪飾りを買っていたそれをきっかけに忘れられていた記憶が戻るボルトは急ぎ家に戻りあのかんざしを持つそのころ木の葉丸が何か資料を見つけたらしいこれなら何とかできるかもしれないとその時ボルトが木の葉丸のところにカンキツが記憶を奪っていたこのままじゃレモンも村も危ないとそういってかんざしを取り出す木の葉丸もまた決意するレモンを救うために次回に続く次回婚姻の儀黒幕であるカンキツソウマを倒すために2人は
August 9, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です恐るべき鬼たちの力そこに現れた援軍は本編那田蜘蛛山の麓に倒れた隊員を見ているひとりの男彼は富岡義勇その彼に声をかける女性も女性の言ってることかなりえげつないな一件のんびりしてるけど両者は2手に分かれることにそしてそのころ炭治郎と伊之助の前に大蜘蛛鬼が襲撃してきた俺の家族に手を出すなと伊之助を守るために炭治郎が間に入るかだが大蜘蛛鬼は頑丈で刃が通らなかった伊之助も攻撃するがやはり硬い逆に2人とも弾き飛ばされてしまう鬼は炭治郎に向かってくる攻撃をかわした炭治郎伊之助が攻撃するが逆に反撃を受けてしまうかなりの威力だな伊之助は出血のダメージもあって本調子じゃないようだ追われる伊之助炭治郎は樹を斬り倒して伊之助を守る大蜘蛛鬼が木の下敷きにそんな炭治郎を見て悔しそうな伊之助炭治郎は水の呼吸の最強の型を放とうとするこれなら倒せるはずだと攻撃を放つ炭治郎だが大蜘蛛鬼が立ち上がり樹を振り回して逆に吹っ飛ばされる伊之助よまた名前違ってるぞ炭治郎は伊之助に俺が戻るまで死ぬなと大蜘蛛鬼が十二鬼月だとその強さから炭治郎は思ったようだ伊之助の目の前に大蜘蛛鬼がそのころ善逸は毒が回って苦しくなっているようだ手足の感覚までなくなってる諦めかける善逸だがそれでも師匠の言葉がまた善逸を奮い立たせるそんな善逸のところに現れたのは援軍に来た女性彼女が善逸に声をかける吹っ飛ばされた炭治郎は何とか勢いを弱めて着地その時誰かが泣いている声がそこにはさっき現れたと思われる女の鬼と子供の鬼が女の鬼は累と呼ばれる鬼に顔を傷つけられている累は炭治郎に気づく君たちは仲間同士じゃないのかという炭治郎累は仲間なんて薄っぺらなつながりじゃない強いきずなで結ばれている家族だと余計な口出しするなら刻むと炭治郎は家族も仲間も強い絆で結ばれているなら尊い血のつながりは関係ない強い絆で結ばれているものは信頼のにおいがするだがお前たちには恐怖と憎しみと嫌悪の臭いしかしないそんなものは絆とは言わないまがい物、偽物だとそれを聞いた累は激高し始めるさらにそこにまた誰かが鬼殺隊の人間かちょうどいいぐらいの鬼がいるガキの鬼ならやれるとか炭治郎はちょっと待てとか言うこの隊士は楽に出世したいとか言ってる鬼殺隊にもクズがいるんだなだがその見立ては間違っていたクズ隊士は一瞬でバラバラにされた敵の強さを見誤った結果だな累からは強い威圧感を炭治郎は伊之助に頑張ってほしいとこっちもまた決死の覚悟で戦わなければ累は炭治郎にもう一度同じことを言えと炭治郎は言うお前の絆は偽物だとそのころ伊之助は大蜘蛛鬼から隠れていただが血の跡を見つけられてしまう伊之助はこんなところで隠れてるなんて情けないだが太刀の通らない相手を切るにはどうすればいいのかだが考えてる余裕もないようだ炭治郎が戻るまで何とかと考えていたが弱気になっている自分が情けないと向かっていくしかし伊之助の攻撃が通らない豚太郎って誰だっての奴のばい菌に汚染されてたとか考えるなんてのは俺じゃないと伊之助は片方の刀を相手に斬りつけそこをもう一本の刀でたたきつけ力づくで敵の腕を切り落とす一本でだめならそれをぶっ叩いて斬ればいい刀二本持ってるから俺は最強だとか言ってるだが突然相手の鬼は逃げ出した追いかける伊之助炭治郎は累ってやつの糸に苦戦している細いがかなりの切れ味炭治郎をうんとズタズタにした後で殺すとさっきの言葉を取り消せば楽に殺してやるというが炭治郎はそれでも取り消さない間違っているのはお前だからと大蜘蛛鬼を追撃する伊之助だが見つからないようだ血を流しすぎて動きが鈍くなる伊之助自分が優位と思っていて絶対に見つけ出すと感知すると樹の上にいた大蜘蛛鬼の様子がおかしい伊之助は俺に恐れをなしてると思ってるようだが大蜘蛛鬼は脱皮したさっきより強そうなうえに腕も再生している逆に伊之助のほうが恐怖を感じるほどに勝てないと感じてしまう伊之助死を覚悟するだがその時炭治郎が言っていた死ぬなという言葉さらにあの老婆の言葉誇り高く生きてほしいご武運をと伊之助は再び奮い立つだが相手の動きは速く力も強いそれでも鬼の首を斬ろうとするが逆に刀が折れてしまうしかも受け身を取り損ね動けなくなる鬼に捕まり絶体絶命の伊之助それでも死なないと折れた刀を奴の首に突き刺すしかしびくともせず首を斬れない刀から離され頭を潰されかける伊之助そんな彼の記憶自分に謝る女性炭治郎と善逸、老婆女性は伊之助に生き延びてほしいと願っていただがもはや絶体絶命そう思われたが突如大蜘蛛鬼の腕が切り落とされ伊之助は助けられた現れたのは富岡義勇だった大蜘蛛鬼は腕を再生させ義勇に向かっていくが義勇はあっさりと大蜘蛛鬼をばらばらに切り刻んだ彼を見てこんなすごい奴初めて見たと炭治郎は累の糸をかわしながら刺激臭は薄まり糸の動きも見えるようになったとだがそれでも累は余裕そうだ炭治郎は累に攻撃するが逆に刀を折られてしまった炭治郎の命運は次回に続く次回予告では義勇と伊之助伊之助が話しかけても無反応な義勇伊之助は仲間の名前知ってるのか炭治郎と善逸の好物を伝えてるし次回予告は義勇さんがやりました
August 8, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想です魔法帝倒れる その光景を見たヤミそしてリヒトの宿願が今本編魔法帝はリヒトの光の剣に貫かれ倒れたその光景を見ていたヤミそばに置かれていた仮面から奴が何者なのか察しどういうことだ ヴァンジャンスと叫んだそれに対しリヒトは言うウィリアムは眠っているといや彼はリヒトを通して魔法帝の最期を見ていたという流れ落ちた涙がそれを物語る怒りのヤミマルクスは魔法帝の敗北にショックを受けるがヤミが叫ぶオーヴェンを呼びさっさと治療しろとそれを聞きマルクスが動くリヒトはもうすぐ魔法帝は死ぬという最期までこの国を守ったとその時ヴァルトスが現れるリヒトを迎えに来たわけか去ろうとするリヒトにヤミが次元斬りを放つがぎりぎりで逃げられてしまったヤミは倒れた魔法帝のところに駆け寄るそんなヤミに対しさっきの魔法をすごいと本当にすごい魔法騎士になったと頼もしい 次の世代が育ちさらに次の世代が芽吹いていると私の願った未来が着実に育っているとそしてそのころロイヤルナイツの戦いメレオレオナがライアを追い詰めていたアスタは団長をすごいとライアはその強さを認めてやるとだからこそ燃え尽きる前に自爆魔法で道連れにしてやると一撃入れたら即座にドカンだというがその寸前でアスタが攻撃をメレオレオナが攻撃する前に反魔法で解除した魔力がないにもかかわらずこの速さアスタも成長してるな同じように自爆しようとした奴を2人も見たから命を粗末にするなとライアを殴り飛ばすアスタはライアたちがずっと人間に対し恨み言を言ってるとまずお前らの話をちゃんと聞かせろ そして俺たちの話も聞けその前に勝手に死ぬのは許さないとかゾラは本当熱血野郎だとかメレオレオナは自分の戦いに割って入られたことを怒る白夜の魔眼はこの国を混乱に陥れ多くの犠牲をうんだこいつらとは分かり合えない だからここで始末しなければならないとだがアスタはそれを否定するこいつらも俺たちも一緒だと大切なものを傷つけられて怒っているとずっと考えていた俺たちはお互いが許せないから戦っているその憎しみをどうやったらなくせるのか俺はバカだからいくら考えてもわからないがきっとできると瀕死の魔法帝だが彼もまた自分が望んだ未来はきっと叶うと信じてると王族でも、貴族でも、平民でも、下民でもきっと差別のない国を造れるアスタは魔法帝になってそんな国を造りたいと思っているそれを聞いてメレオレオナも大それたことだとライアもアスタが本気だと昔同じことを言ってたやつがいたと人間がみんなお前らのような奴らばかりならきっとだがもう止まれないとリヒトはラデスたちのところにラデスは待ちわびたとかヴァルトスはリヒトが魔法帝を倒したと喜んでいるいよいよだともう誰にもとめることはできない魔法帝に必死で声をかけるヤミ魔法帝はそれに対し相手は魔石に頼らなくとも国民全員を殺す術を持っていた彼の真の目的は他にあるこの国に何か恐ろしいことが怒るのかもしれない魔石を奪われてしまいすまない魔法帝としてあるまじき失態だとあんたはこの国を救ったんだというヤミマルクスもオーヴェンを連れ間に合ってくれと願うこんなことになってしまってとマルクスに怒られるかもフエゴレオンの目覚めを待ってやれなかったヤミともまだ話したい事があった勝手に死のうとするなと俺だってまたヤミは異国からの漂流者だった故に周りに忌み嫌われていただがそんな中ユリウスと出会ったヤミ彼は純粋にヤミの魔法をすごいと思い話しかけてきたそして魔法騎士団に誘われ字を教えてもらったと飯で動くのかユリウスの指揮下で戦ってきたヤミ彼が魔法帝になった後ヤミも魔法騎士団長になったヤミもまた深い感謝をしている魔法帝はヤミに後のことを託すとそれを受けたヤミ彼の額の印が消えそして上空のグリモワールも散っていくいろんな魔法が見られて楽しかったいろんな人間に出会えて楽しかったと巨星堕つ ヤミはこの国を守ってやると決意をこの悲劇を知らないロイヤルナイツコブさんは魔法も限界になっていたかだが皆さんも白夜の魔眼と戦ってるんだと奮い立たせるそしてユノたちは巨大なマナがある場所に近付いていくそこには人らしき存在がさらにその下には一本の剣がそして強大なマナもとある場所でリヒトは魔石を最後の一つを生命の樹の石碑にはめ込めばわれらが真の力に目覚める導きとなるヴァルトスはとうとう悲願がかなうとラデスはこれで俺たちも真の力を得られるとかサリィは自分の裏魔道具でとか言ってるヴァルトスはもし自分がリヒトと出会ってなかったらその存在を蔑まれ孤独に生きていただろうとそんなわれらをリヒトは白夜の魔眼の仲間として迎え入れてくれたとヴァルトスはリヒトへの忠義のみかラデスはただ大暴れをしたいだけかサリィも研究ができればいいかリヒトはヴァルトスたちに感謝する君たちの存在が誇らしいと我々の宿願を果たす時が来た真の国を造ろうとここまでが白夜の魔眼頭首リヒトの言葉ここからは僕の本心で語ろうと君たちは欲深く自分勝手で他人を平気で傷つけるのに自分の痛みには何よりも敏感で同じ人間でありながら取るに足らない理由で他者を差別し憎み何かを崇めることで自分を正当化する全て何もかも汚い自分のためお前たち人間は身勝手で救いようのない存在だとさっきまでと違い侮蔑の言動お前たちとはここで終わり復活の礎となれとリヒトは笑い魔石をはめ込むそれと同時に王国を強い光が包み込むさらにライアのほうも様子がおかしい魔力が強くなったと始まったみたいだと自分達は本当の力と強さを取り戻すと中央にある一人の男が目覚め始めたミモザの周りユノの様子もおかしい一体何が次回に続くおまけではヤミの勉強時代文字を教わってた時かだけど覚えるの無理だとか言ってたしかしそんなヤミに自分で限界を決めちゃいけないといわれる限界を超えるって話だが最後は視力検査に次回白夜の魔眼の宿願彼らの過去に起きた悲劇とは
August 7, 2019
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今日は8月6日広島に原爆が落ちた日それゆえに平和について考えさせられる日ですここのところ韓国との仲が悪くなってますがそれによってどんな影響が出るのかという心配もありますまあ私は戦争など経験してはいないだけど戦争は起きてほしくないことだとわかります自分達までひどい目にあってしまうから争いをなくすのは難しいのかもしれないただ一つ思うことがある欲張りすぎないこと、相手をむやみやたらに攻撃しないことこれが大事なのではないかとでは
August 6, 2019
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ワンピースの感想です映画公開直前により主要キャラと思われる者たちが表紙に囚われのローそして麦藁の一味捜索の手も本編オロチが怒っていた自分に逆らったものを取り逃がしたのかとだが福ロクジュは主犯格の一人であるローを捕らえたと海賊の世界は裏切りが華といわれている拷問すれば白状するだろうと花の都では厳戒態勢を敷いているか人相書きもサンジはしのぶと同行今後都には近づけないだがしのぶが言うにはもうここでやることは終わっていると月の印の侍を見つけること彼らは今全員檻の中康イエによって彼らは無実だと思われたはずだがオロチがそう簡単に開放するわけもない味方とわかった彼らを何としても助けなければとサンジは都の人たちのやってることが気になる空船づくり 火祭りのための大物が2人も死んだというのに火祭りは死者の弔いの行事でもあるからとちなみに人相書きに関していうとしのぶは見つかっても気づかれないのではナミはローの仲間のペポたちと合流ペポから康イエが描いた判じ絵について蛇に2本線が足されていると暗号の意味が変わったのかワノ国のやつらは理解してたと康イエの最期のメッセージだとかなり重要なものだなペポたちとは別れることに彼らが解放される前ローはホーキンスに捕まるとき3人の解放を条件に出したそれを聞き入れないならペポたちの命ごとお前を倒すと未来に希望を織り込まない男の脅しはさすがに恐怖を感じるとホーキンスはペポたちを完全に解放したローはルフィ達に自分が捕まったことを話すなとハートの海賊団のやつらはローの救出に向けて動くのかまあそれも仕方ないかカン十郎がえびす町で康イエを弔うと町の人たちにえびす町の人たちは泣きたいのに笑うことしかできないそれがより辛いナミとフランキーと一緒に行動かウソップとロビンははぁの顔でごまかしてるようだちなみにブルックがいるから取りつかれてると思われよりスムーズにブルックだけ人相書きがないかもしれんなおトコちゃんは3人が保護しているのかロビンが抱いてくれるとブルックじゃぬくもりがないか錦えもんたちはアシュラに連れられ多くの船がカイドウに破壊されたワノ国の港から集めたと昔より気が利くようになったとか船はフランキーがいれば整備できる一方鬼ヶ島はあわただしかった甘いものを急いで運ぶことにそれはとらえたビッグマムに食わせるためキングは船を滝から落としたはずだがというクイーンは半端な仕事をしてと怒るジャックはビッグマムを連れてこられて動揺してるようだなクイーンは他に対処法がなかったということビッグマムは突然キングを勧誘自分の国にいない種族がまだ3種いるとその一つは歴史の彼方に消えたとかそれがキングらしいが素顔を見せてないのと関係あるんだろうかでも誘いを断られてもあっけらかん錠を外してくれというビッグマムだけどできるわけがないか雑魚たちは怯えているビッグマムとカイドウは同じ海賊団だったらしいその時カイドウが現れるそして城を外せと聞き違いかと思ったがそうじゃなかった何十年ぶりの対面かビッグマムはナポレオンを解放カイドウは来たら殺すといっただがビッグマムも殺される気はない両者の一撃がぶつかり合うワノ国の空が割れる解説はここまでルフィが兎丼を制圧したものの他のみんなは大変そうだな特にローがまあ簡単にやられるような奴じゃないと思うがそしてビッグマムとカイドウのつばぜり合いそれは天を割るなんというか以前シャンクスと白ひげが邂逅したときもあったなそんなことが四皇同士がぶつかり合うというのはそれだけのことなのかもしれないそしてこのワノ国の戦いは時代を動かすことになるのかもしれない番外編では表紙で麦藁の一味が花火を楽しんでるとその他の感想はこちら
August 5, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙はワンピース劇場版の宣伝も兼ねているのか海賊万博風オールスター巻頭カラーは映画公開直前のワンピースセンターカラーに呪術、チェンソーマン松井先生の読み切りFけんではワンピース感想はこちら鬼滅の刃鬼殺隊最強の男悲鳴嶼が参戦黒死牟も人間としてみれば相当な実力者だと感じるか両勢力最強がぶつかり合う番外編では炭治郎の絵が下手なのと善逸が海で興奮しすぎとネバーランドデッドラインはノーマンが王侯貴族を殺しつくすまでか交渉相手を失えば和平の道は絶たれると鬼を許せないのも本当だがエマたちを助けたいのも本当か鬼絶滅に命を懸けるノーマンだが彼の体もどう転んでもノーマンに明るい未来が訪れるとも思えない番外編 夏だったからそれでよかったのかDrStoneプラチナによって硝酸を生み出すか後は仲間を助けるのだが石化した仲間たちは砕かれて海に沈められるとか相当残酷だなさらに龍水は捕まり踏み絵扱いで砕かれるとしかし千空がとんでもない作戦を龍水を砕くことで救出ってコハクも相当だな石化して数日しかたってない場合は皮膚も割れないのかそして龍水は世界で2度石化から復活した初の人間か番外編ではクロムが扇風機を作ったけど千空は当然知ってるとブラクロ魔法帝子供になるヤミは俺の決意返してくれとかウィリアムは自分のやったことを悔やむしかし魔法帝は自分にも責任があるからと償うならとそれから魔法帝はアスタ達のところにだけど力を失ったと彼が助かったのはネロの魔法によるものらしいな王国内の問題はいったん止まったが弱体化によって他国が攻め込んでくる可能性があるかしかしなぜアスタが死ぬことになるのか番外編ではノエルが浴衣で夏祭りに行きたがってるとFけん松井先生がスポーツものって思ったがあの人が普通のスポーツ漫画を描くわけがなかったんだよなフェチを利用して強くするって美人のマネージャーさんが怖いことにハイキュー月島悔しそうだなそして体力の限界も近づいているようだ鴎台のやつらがつくづく厄介だな番外編夢の中での研磨の興奮、熱中症の成果呪術黒井さんが捕まってしまったあとか天内の覚悟も2日目は沖縄で護衛伏黒襲撃されると番外編 流しそうめんやりたい奴とそうじゃない奴ッているわけかぼく勉桐須先生一人バースデーと思ったら成幸と美春ちゃんも合流何でもやる券家事手伝いがほしい先生かでも酔っぱらうと本来のやさしさが出る迷いなく幸せなら天職か番外編 ずぼらに夏は天敵かヒロアカ死柄木その真の悪意を解放するプルスウルトラかそうなってほしくない奴もいるな番外編では夏の轟は便利チェンソーマンアキの決意もまた硬い必要悪というのは国が支配しているものか自分で必要悪というものは信用できないともいえる番外編コベニの過去アクタージュ千世子たちのほう彼女は勝っても負けても今の立場を失うことになるというあえて夜凪の敵に回る黒山千世子の中にある炎もまた本物か番外編アキラのセリフも格好いいか幽奈さん久々の雲雀のターンとドジをしても会えるほうがいいか番外編 そのそうめんは兵藤がほしがりそうだ最西世界を救うために生まれた存在であるコハル系の中にある恐怖の記憶龍之介はコハルを受け入れる番外編 ダジャレの説明は辛いサムライ8八丸の中に目覚めた勇ダルマ師匠が敵を撃破しかしその後しばらく消耗するか父は危篤状態だが倒したのは本体じゃなかったか奴のいる場所に八丸そっくりのやつらが番外編スイカに逆に割られると神緒ゆいヴァイオリン女がゾンビたちを連れてきたとキイト黒ゆいとともに戦う番外編 女子野球チームと忍スクワッド社長さんのマキさんへの想いの強さか窮地に仁が到着番外編 バーベキューではやる気のやつとそうじゃない奴太星天童世代それぞれ癖が強すぎるないつも戦っていたのが太だったから星になってるからだろうな番外編 身内の犯行ビスチル尊敬する人を失うってのはやはり辛いんだろうな番外編 氷風呂は気持ちいいかもしれんが外だからな
August 5, 2019
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アニメ ワンピースの感想です今回は本編から離れ映画連動特別編とOPも劇場版宣伝ですかね海賊万博に向かう途中でルフィはハンコックと本編冒頭では誰かが怪しい人物がシードルという人物と話をシードルは賞金稼ぎらしい海賊狩りの真っ最中だといってるそして場面変わりサニー号敵の襲撃を受けていたのかもちろんルフィ達は応戦している雑魚にやられるルフィ達じゃないが数が多くてキリがないシードルってやつから鬼の跡目と呼ばれる人物の話も海賊万博の話もシードルと呼ばれる人物の姿そいつは万博に集まる海賊たちを始末すると懸賞金を稼ぐのにはうってつけという状況か麦藁のルフィを呼ぶというがシードルはその麦藁のルフィを襲撃しているとルフィは万博の目玉だというんだが目の前にいる以上奴らは俺の獲物だとかシードルの手下と思われる奴らに襲撃を受けているルフィ達ナミはフランキーにクードバーストで脱出の準備をとしかし攻撃がとにかく止まないだがそれでもクードバーストでこの場を何とか突破する敵を振り切ったルフィ達ルフィはサニーに感謝するだけどさっきのでずいぶんダメージを受けていた今回の相手もサニー号と同じようなエネルギーを使っている空中戦法も厄介奴らが優れた科学力を持ってるのは間違いないというロビンまた襲われたら厄介だとまだまだ油断はできないフランキーは今のうちに修理だとブルックが島を見つけたその島には温泉のようなものが湧いていたようでルフィは足湯でくつろいでる炭酸だらけの島だというこの温泉はどれも炭酸なのかルフィはコーラを飲んでるけどコーラがないとチョッパーが叫んでいたクードバーストで使い果たしたらしいがこの島なら炭酸が手に入るはずだとフランキーはコーラじゃないとだめだというがルフィは買ってくるとルフィはこの島を探検したいだけだろうとナミがつっこむそして今ルフィの前に老婆が炭酸を切らすのはだめだといて売りつけにルフィはコーラが樽ごとほしいというと工場じゃないと置いてないだろうといわれた場所を教えてもらうだがあの工場に行った男はみんな戻ってこないとシードルギルドってやばい奴らのものだと島中で水が吹き飛んでいるがその道中ルフィの前にさっきの襲撃者の一人がジンジャーって言うのか奴は手下を連れてルフィを襲撃してくる海賊は皆殺し、それがシードルギルドの掟こいつらが犯人だとルフィは気づくジンジャーに突っ込んでいくルフィだが奴の放つ炭酸砲でルフィは吹き飛ばされ落とされるそのままどこかに流されてしまうさらに場面変わり別の温泉かなり高級なところっぽいなその温泉に誰か美女がそこにルフィの叫び声が温泉の出口から流されてきてその女性にぶつかったようだぶつかった女性は聞き覚えのある声なんとハンコックだったアイキャッチも通常に戻ってるなそれはともかく吹っ飛ばされたハンコックと遭遇したルフィその情報がシードルたちにも伝わったようだガラナって女性ハンコックまでここにいるのは好都合だと七武海は目障りだから始末するいい機会だとどちらも始末すると七武海と戦えば海軍と戦うことになるかもしれないというがそれならハンコックはルフィに殺されたことにすればいいとかそのハンコックはルフィと再会して舞い上がってますもしや自分に会いに来てくれたのかなんてまあただの偶然だがそれはそれで運命だとかちなみにこの状況、サンジだったら即鼻血ブー、そして石化決定だなだがそれとは別にハンコックの妹たちとニョン婆もいる襲撃者と交戦しているのかハンコック抹殺に動いていたかそしてジンジャーがやってきてルフィを襲撃炭酸による攻撃をルフィが防ぐ背中のあざを見られたくないだろうがとジンジャーはルフィが女の前だから格好つけてるとか思ってるようだがだがハンコックも襲撃者相手に黙っているつもりはないかしかし襲撃者が男たちだったのがまずかったなあジンジャーも思わず舞い上がってるしサンジ状態になってるそれでも気を取り直して戦闘雑魚じゃ相手にはならないがハンコックも七武海彼女の力で雑魚どもは石化そこにニョン婆たちも現れるソニアがハンコックの服を持ってきてくれたかこれで思い切り戦えるとジンジャーは切り札を用意する超高濃度の炭酸ガスを使った武器ハンコックも息苦しくなるルフィが救助するがルフィの顔が近くてまた舞い上がるとりあえず退散ガラナが状況を伝えるルフィはシードルの工場に向かうシードルは自分が直接手を下すとルフィはハンコックの妹たちは大丈夫なのかとそして変なことに巻き込んですまなかったとハンコックは構わないと海賊万博まで会えないと思っていたとその海賊万博の話をルフィは初めて聞いた何年かに一度気まぐれに開かれる海賊だけの祭りグランドライン中の海賊が集まりあらゆる非合法がまかり通る闇の祭りだとルフィもその話を聞いて面白そうだとコーラを手に入れて万博に行くとかだがそこに襲撃者がこれが炭酸の威力ルフィとハンコックの命を狙いシードルギルドのやつらが一斉に集まるルフィはあくまでコーラが目当てなだけだがルフィを俺が狩る百人目の賞金首だとか次回に続く次回シードル軍団との決戦に
August 4, 2019
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アニメ DrStoneの感想です司との戦いのために火薬を作り始める千空たちだがその時予想外のことがそして迫るは本編司に対抗するため火薬を作ろうと考えた千空そのために原料のある温泉地箱根にだが司もそれを勘づき動き出す温泉についた千空たち千空は材料の採掘をしてるが大樹と杠は温泉にちゃんと敷居も作ってるな大樹は石化している間のことを杠に話そうと3700年前大樹が杠を楠に呼び出したときから杠はあの時大樹が何を言おうとしたのかと聞く石化している間も大樹はその続きを話そうと思っていただが今この極限の逃げ場のない世界でそれを告げるのは男として卑怯だと思っている何を言いたいのかはわかるんだろうが大樹は文明を取り戻し人類を助けてから話の続きを聞いてほしいと杠もそれを理解する絶対に世界を戻せるとそれから火薬づくりを始める千空素材は3つそろったと火薬クッキングって素材は硫黄、温泉地なら見つかる次に木炭 木を燃やせばできる3つ目が硝酸カリこれは相当手間かかるのであらかじめ用意してると硝酸といえば復活液の材料だがあの洞穴からとったのかこの3つを混ぜて砂糖を混ぜると火力が上がるとその解説にメカ千空がこれで本当に爆弾ができるそうだ仕上げはぶっ叩いて固めるという大樹が大岩を持ってくる杠は大樹の力でそれはまずくないかと言うが千空曰く石どうしぶつけても火花はできない鉄が混ざってないとというがここには鉄を含んでいるものがあった気づいた時には遅かったしかも大樹の力その結果火薬に火がついて爆発煙も出ている直撃は避けられた3人凄い威力昔から学生が実験でミスして手足欠損するとかガチで凶器になるのねギャグ漫画のようにはならないこれで司を攻撃するのかと聞く杠だがあくまでも取引だと司は話の通じない殺人鬼じゃない戦況次第で取引はできるかもしれない火薬武器さえあればだがもし取引が決裂したら司は千空が火薬を完成させていたら殺すしかないと千空も司を殺さなければならない可能性も考えているか千空たちは司に気づかれないように消火しているが杠が何かに気づく言われたほうを振り向くと狼煙らしきものが誰かがあげているのか司の可能性は状況的にあり得ない山火事にしては偶然俺たちの噴煙に反応したのだろうと推測これは俺たち以外にもこの世界に誰かがいるということか杠たちは火を消さなければと思うが相手にとっては火山の爆発かもしれないだから去られる前に合図を送らなければとだがもし司に気づかれたら千空は勘というものが告げているとその上で決断をする安全か未来か狼煙をつけると諸刃の狼煙周りに居場所を知らせることになるもし自分たちの計画が司に知られていたら司も千空が火薬を作ろうとしてることを見抜いていた貝殻の使い方4つ目の使い方を隠していたそれは科学の武器火薬原料となる硝酸カリの量産とそして司は千空たちがあげている狼煙に気づく木を集めていた杠を見つけ司が彼女を捕まえ千空のところに現れるそんな司に千空は科学の武器ができたら最強の僕が最強じゃなくなってしまうというわがままにしか聞こえないとかそう捕らえてもらって構わないという司もし科学の武器が復活し旧世代を甦らされたらまた既得権益を求めての争いの世界に逆戻りだとだからそれを止めるためだとだから科学マンの千空は殺すとだがその前に石化復活液のレシピを教えてもらうと杠に刃を千空は自分が合理的にしか考えられない杠がどうなろうと知ったことじゃないというがそれに対し司は杠の髪を切り落とす次は殺すという意味か千空は杠を見捨てられないその理由としてもし最善の手があるとすれば杠を石のままどこかに埋めてしまうことだとそうすれば人質にされないそれを千空が考えないわけないしなかったのは千空が友達想いだからたいして自分には大切な人間は誰もいないと後にそれは嘘だとわかるが失うものがない自分のほうが強いと言う司それに対し杠は自分に刃を向ける言ったらだめだと復活液のことを言えない限り司は千空を殺せない自分は大丈夫だが千空はみんなの未来のために死んだらだめだと彼女もまた強い女性だなそれに対し千空は復活液のレシピを教える決断をした彼の決意を感じ杠は涙を司はこれで千空を生かしておく理由がなくなったと大樹は何も知らないまま木を集めていた狼煙が3本あがってると人間がいるとそれは何者か司は杠を解放した後千空に近付く千空を生かしておけば必ず文明を復活させるだがそれをしないと約束してほしいと千空は科学にだけはうそをつかないここで永遠に誓ってほしい科学を捨てるとそうすれば千空を殺さなくて済むんだと最後の情けということかそんな千空の過去子供のころ彼は宇宙に行くといった子供らしい夢だがなんと今すぐ行くとか言い出すだがこのころまだ科学を知らないだから1から調べまくり試しまくるとそんな千空に父が道具だけでも用意すると車を売って金を出してくれたのか科学の実験をする千空おじいさんも最初は可愛い実験だと思ってたがどんどん本格的になっていったその実験場に大樹も偶然いたようだこれが初めての出会いだったのかなしかしここで不良が千空の邪魔を力はなかったか大樹が千空を助けてくれてたか後日科学で不良にリベンジ実験をしている千空に大樹が協力するようになってきたこの2人が親友になったのもこのあたりかしかしいつも危ないな中学頃かな杠が自分達をモデルにしたぬいぐるみを持ってきてこのころに3人目が加わったのか山に登った3人なんとロケットを飛ばしていたぬいぐるみを入れてそのロケットは上空で爆発したがだがぬいぐるみたちだけは宇宙に地道な科学でなんだって成し遂げられると司は千空に慈悲を与えただが千空にとって科学は何よりも捨てられないもの無理だと司もそうわかっていた千空もどうせいつか司に殺されてたんだろうとどうせやるなら一撃でやれと司も苦しめず千空の首に一撃を与えて殺すとそのころ大樹もようやく嫌な予感を感じていた司はもし千空たちと石の世界になる前に会えていれば初めての友になれたのかもしれないと千空を救うために走る大樹だが司の一撃は無慈悲にも次回に続く千空死す遺された2人は
August 2, 2019
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アニメ ボルトの感想です雰囲気の違うレモンボルトと木の葉丸が本編レモンのところを尋ねたボルトと木の葉丸だがこの前と違いずいぶん重苦しい雰囲気で2人に対し拒絶する態度をそこに一人の男が現れる世話になった人にその態度はいけないとか男の名は秋月カンキツ レモンの許婚だと木の葉丸は知らぬこととはいえ失礼しましたというレモンは花嫁衣裳の試着中だとそれを聞き木の葉丸はこの前返しそびれたハンカチだけでもというがそれもカンキツは断りお引き取りくださいと木の葉丸はそのまま引き返すことに帰路につく2人ボルトは女心が相変わらずわからないと仲良くなったと思ったのは俺たちだけだったのかとおまけに許婚までいたのかなんて愚痴る道中で遊んでいる子供の姿がと思ったら帰り道を探していると橙村の子らしいが帰り道がわからなくなったと木の葉丸は送ってやることにするというがその村はレモンの村木の葉丸が帰った後のレモンの表情は浮かないカンキツは表向き気を遣ってるように見えるけどな儀式の日までレモンには特別な部屋で過ごしてもらうとカンキツいわく許婚にもかかわらず危険な場所に置いていたとだから安全な場所に置いておくことにしたというがどう見ても牢屋そのものじゃないのか婚姻の日まで何かあっては困るとさらにレモンのかんざしを取るソウマから記憶を守るっていうのが気になるな婚姻の儀ももう目前大事なかんざしに何かがあっては困るとレモンはカンキツに対し昔はそんな人じゃなかったとボルトたちは子供を村に連れていっていた子供の名はアンズというのか母親が駆け付けてきたアンズは村の場所がわからなくなったとかそれを聞いて村の人たちの様子がおかしくなっていたボルトはせっかく近くに来たんだからレモンさんと話をしてみたらという木の葉丸はためらうが気にならないのかとボルトは言うそのレモンだが世話係の老婆がなんとむごいことをとカンキツは昔もっと優しかったというレモンはかかる重責に神経質になっているだけだといってるんだが儀式は無事に終えなくてはならないとそれに対し老婆が村でまた記憶をなくしたものが出てきたとアンズって少女の件だなレモンはどうしてこんなにも早くとレモンの家はかなり警備が厳しいボルトと木の葉丸はひそかに様子を見ている結局来たのか自分達が会いに来たことで警備が厳しくなったのかもしれないがボルトからすれば異常だともいえる木の葉丸はとりあえずレモンから事情を聞こうとこれは任務じゃなくあくまでも個人的な調査余計な深入りは禁物だというがむしろ木の葉丸のほうが望んでるんじゃないのかなんてボルトがつっこむ軟禁されているレモンは先日木の葉丸と一緒に里を観光してた時のことを思い出していた楽しかったんだろうすっぱいものが苦手でパニックになっていた木の葉丸の顔がおかしかったとかその時木の葉丸の声が振り向くと2人が格子の外にボルトは何でレモンがこんなところにとレモンはカンキツによるものだというあくまでも自分を心配してのことだというんだがボルトからすればおかしいと里であった時とも違うし木の葉丸はレモンのかんざしがないということも気づくそれもカンキツが取り上げたと髪形変ですかなんて言われるとそんなことはないと木の葉丸はパニックに気を取り直して木の葉丸はレモンをこのままにしておけないというだけど彼女はこれがこの村を救う唯一の方法だとどういうことなんだ木の葉丸は話を聞くことに400年前にさかのぼるこの橙村はソウマという化け物によって壊滅の危機に瀕していたとソウマは人の記憶を食らう化け物だった記憶を失った人は家族どころか自分のこともわからなくなり消耗して死んでいったとレモンがソウマの絵をかいてみたか角の生えた化け物ソウマはどうなったのか当時の巫女クエンさまが討伐に向かったが倒すに至らず乗り移られ体を取り込まれそうになりながら岩に封印したと自身に生えたソウマの角を折ることで引きはがしたがその際力の一部が呪いとして残ったクエンは巫女の座を降りたがその呪いはのちに生まれた双子に乗り移ったと20歳になる年に呪いは刻印として現れるレモンの手にそれらしきものがこれはソウマを外の世界につなげる証呪われたものは記憶を奪われ続けるレモンとカンキツはその子孫秋月家は元々同族だったとだが記憶を奪われるというのにレモンは2人を覚えている長い年月をかけて少しずつ記憶を奪われるがそれを止めるためにクエンから受け継がれたものがあるそれがあのかんざしだと封印は百年で弱まりソウマはまた力を取り戻してしまう封印した岩からのびる角がその証それではまたソウマが復活してしまうのではとそれを防ぐため百年ごとに刻印を持った両家の男女が結婚し封印を結びなおすとカンキツもその刻印を持つものそして今がその百年目だとそれでレモンはカンキツと結婚することにボルトはそれなら封印の儀式だけやればいいのではというがレモンは首を振るカンキツもソウマによって記憶が消えるだが婚姻の儀によってその呪いが解けるとボルトは俺たちがソウマを倒してやるとか言い出すそうすれば結婚はしなくていいというんだがソウマは実体を持たず武器や忍術は通じないと聞いたことないというボルトだが木の葉丸はそういう存在もいると三代目もそう言った人知を超える存在を使ったがために命を落とした屍鬼封尽のことだなレモンはだから自分がカンキツと結婚するのだとそのカンキツは屋敷から出ていく老婆はまた今夜もそうしているとボルトたちのほうカンキツはひどい奴だなとあえて木の葉丸に話を振ったり2人のやり取りを面白そうに見ているレモンボルトと木の葉丸木の葉丸はボルトが赤ん坊のころから知っているかレモンはカンキツも昔はもっと優しかっただが変わってしまったとボルトはいくら役目とはいえこんなところに閉じ込める奴と結婚なんて嫌だろうと抑える木の葉丸だがボルト曰くソウマを封印できてもレモンが幸せになれないなら意味がないとレモンは大丈夫だというが本心は木の葉丸は里にならなにかソウマに対抗する手段があるかもしれないとレモンは木の葉丸がした祖父の話のことを今思えばあれは運命だったその話を聞いて自分は勇気をもらったと祖父の覚悟を引き継がれた木の葉丸自分と同じ立場なら決意をしたのではと木の葉丸はレモンに貸してもらったハンカチを返すことに内心は悔しいんだろうがその後さっていくボルトはわからないとなんであのままにしたのかと少なくとも今のカンキツを相手に結婚したいとは思えないだろうと翌朝にて木の葉丸は元気なふりをしているかそんな時老婆が彼女はレモンの世話をしているアサキという人物木の葉の忍びであるあなたたちにお願いがあるとカンキツを調べてほしいのだとカンキツは元々心優しい人だったし小さい頃はレモンと仲良かっただが儀式の日取りが決まった翌日から人が変わったように冷たくなったとそれに一人毎晩どこかに向かわれているとそれを聞き木の葉丸は調べてみるとそしてまた翌日木の葉丸とボルトは一緒に調べることにカンキツがレモンのところに食事をとらない彼女のところに隠し事はやめようじゃないかと木の葉丸から返したハンカチを手に取るかそしてまた翌朝現時点では何もなかったボルトはアサキに報告をしなければと思うがそのアサキにカンキツは何かを何をしようとしたのかわからなくなっていたそして木の葉丸たちは置いてきぼりに次回に続くカンキツは何をそしてボルトの様子が
August 1, 2019
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