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アニメ ワンピースの感想です元白ひげ海賊団の一番隊隊長マルコの今本編若き頃の白ひげガキの頃から欲しかったものがあると言っていたそして場面は現在の新世界のとある島町中で略奪の後だらけだという調査をしていたのはネコマムシの部下たち侠客団ネコマムシは航海術も得意か彼らはネコマムシがマルコを連れてくるまで待っていると確かに来てくれれば強力な味方になるだろうだが問題は来てくれるかどうかマルコは白ひげ海賊団の一番隊隊長で不死鳥と呼ばれていたネコマムシは彼と面識があるかそいつの顔を拝んでくるというやつがいるけどお前の顔が怖いからといってるんだがその辺は全員人のこと言えないのでは島の奥に優しい村があるというそこに戦士たちが行くのはよくないそうだ顔の怖さはネコマムシのほうが上ってか笑顔は可愛いといわれてるけどそしてその優しい村の中小さくても人々は平和に暮らしているそしてマルコもいた彼はけがをした動物の治療をしているタマと呼ばれたこの生物 インペルダウンで似たようなものがいた気がマルコの能力は自分以外も治療できるようだが自分を治療するほどにはならないようだマルコの肩書が船医ってしかしタマよもう少しおとなしくなっておかないとここでマルコについての話2年前頂上戦争でエース救出のために戦った白ひげの右腕的存在だと不死鳥は幻獣種か白ひげ海賊団は白ひげを親父と呼びそして仲間たちを息子と呼び強固な団結を誇っていただがこの頂上戦争は多くの事件が起きていた傘下であるはずのスクアードが白ひげに剣を突き立てたスクアードは仲間をロジャーによって滅ぼされた赤犬がそれを利用しスクアードに白ひげを刺せとそして白ひげが仲間を売り渡そうとしてると嘘を吹き込むここら辺が策士だよなだが白ひげはスクアードを許す馬鹿な息子をそれでも愛そうこれが彼の器だなスクアードのロジャーへの恨みはわかっているだがエースがロジャーの子であっても関係ないこの広い海で俺たちは出会った全員が俺の息子だとけしてエースだけが特別じゃないみんなが俺の家族だとこの後白ひげは仲間たちの逃げ道を作り信じる者は自分で決めろと言ったその言葉と行動が仲間たちに信頼を取り戻すそして白ひげは皆にルフィの援護をするようにと彼らの援護を受けルフィはエースの解放に成功したそして白ひげは自分の命の限界を悟り仲間を逃がすために一人殿を引き受ける仲間たちに未来を託すためにそしてエースに一つだけ聞かせてほしいと俺が親父でよかったかともちろんだというエースだが本当の悲劇はここからだったこの後エースは赤犬の策略で暴走し命を落としたさらに黒ひげがインペルダウンで解放した海賊たちを連れて現れる白ひげも黒ひげだけは息子と呼べない俺の船のたった一つの鉄のルールを破った仲間殺しというそしてこの後黒ひげと奴が連れてきた者たちにより白ひげは一斉攻撃を浴びる虫の息の白ひげ白ひげは言うロジャーが待っているのは少なくともティーチお前じゃないとそして息子と呼ぶ者たちにとんでもない馬鹿を残してしまったとお前たちにすべてをもらったずいぶん永く旅をした白ひげことエドワード・ニューゲート彼が欲したのは家族だったほかの海賊たちには理解できなかったかもしれないだが彼はそれを手に入れることができたのだ息子たちに感謝し白ひげはその生涯を終えた黒ひげとの戦いはこれで決着がついたかのように思われただが奴の狙いはここからだった黒ひげは何かしらの方法で白ひげからグラグラの実の能力を奪い取った奴はヤミヤミの実の力とグラグラの実の力をもちマリンフォードで暴れ始める俺こそが最強だと言いそして黒ひげは新たな四皇となったそして今マルコが村人に慕われている様子を見ているネコマムシ穏やかに過ごす彼そしてネコマムシはマルコと話をするここは白ひげが作った村だと貧しさゆえに天上金を払えず世界政府に加盟できなかった国そういうところは海賊も人さらいも横行し無法地帯になる人は滅び不幸な孤児ばかりが生まれる白ひげもそうだった彼は幼少期海に出た海賊になってからもこの土地を気にかけ身分を隠し金と物資を放り込み続けた生涯をかけて家族も友人もいないがこの島が故郷だからと汚れた世界の金にキレイも汚いもないか頂上戦争以後マルコたちは白ひげが守ってきたものを守ろうと侵略してきた黒ひげに落とし前戦争と呼ばれる戦いを始めたが今の黒ひげにはかなわなかった何もかも持っていかれたあの恩知らずに一泡吹かせたかったが白ひげは実はケチだったとか言うマルコ人の酒を欲しがるし店で酒をおごってくれたこともない自分の宝の取り分をここに貢いでいたからそれがわかっていたからみんなも白ひげを慕っていたここは白ひげの最後の形見白ひげの墓もこの近くにあるのかエースの墓もあるマルコは七武海のウィーブルってやつの話奴は自称白ひげの息子と名乗り白ひげの関係者たちを襲っているとこんなバカが息子ってのは考えたくないがその母と名乗るミスバッキンは自称白ひげが愛した女だとどう見てもただの腐ったババアだがそれが本当かどうかはわからないが奴は遺産目当て最もそんなものはないのだが自分達やここも狙われるかもしれないこれじゃあここを離れられないミスバッキンは元海賊白ひげと同じ船に乗ってはいたとネコマムシは奴らも守るべき形見かもしれないというがそんな態度じゃないだろうとマルコはネコマムシにルフィと会うなら伝言を頼みたいとワノ国で何をしようというのかカイドウ討伐というネコマムシそれを聞いてさすがに驚く四皇カイドウに挑むというのはそれだけ危険だからだ次回に続くルフィ達はいよいよワノ国に近付く
June 30, 2019
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ワンピースの簡単な考察です最近の展開でチョッパーがルフィ救出のために記憶を失ったビッグマムとともに兎丼に乗り込みました記憶を失っていてもその力は健在で百獣海賊団の幹部クイーンがなすすべもなくやられてしまいましたそんな彼女の目的はお汁粉だったわけですがそれはすでにルフィによって全部食われてしまっていたそれを知った彼女は怒りの矛先をルフィに向けたとただこの時個人的に驚いたのはビッグマムの発言ですかね彼女はお汁粉をおこぼれ町の人たちにも食べさせてあげたかったと言ってましたこの言葉はあのビッグマムからは想像できないものですビッグマムのイメージとしては基本的に自己中心的ほしいものがあればどんなことをしてでも手に入れる特に甘いものには目がないという印象でしたしかしそんな彼女が自分だけじゃなく世話になった人たちにもお汁粉を分けたかったと言ってた予想外の優しさを見せたとただもしかするとこれはあり得たかもしれないもう一つの彼女の未来だったのかもしれない幼いころのビッグマムはまだ純粋でしたそして優しさもあったのだろうだが無知、そして力が制御できなかったゆえに多くの悲劇を生んでしまった今の邪悪な四皇の一人であるビッグマムを産んだのは2人の人物1人はカルメル彼女は幼いビッグマムが何をしても許していたその本音は世界政府に強力な兵士として売るためだったわけだがそしてカルメルの表向きの博愛主義がビッグマムに影響を与えたといえるそしてもう一人がシュトロイゼンビッグマム海賊団の総料理長彼がビッグマムを海賊の道にすすめていったと海賊として生きていくうちにビッグマムは暴虐になって行き今の彼女を作り上げたのだろうだがもし彼女を正しく導ける存在がいれば違っていたのかもしれないまあもしもの話をしても意味がないのかもしれないし今更ビッグマムを矯正することは不可能だろうただ可能性の一つとしてあり得たのかもしれないでは
June 29, 2019
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6月も終わりに入りましたね梅雨入りもようやくですそして今年もほぼ半分ですでは
June 28, 2019
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アニメ ボルトの感想です放置されていた中忍試験についての話本編火影の執務室にてナルトは悩んでいたそこにシカマルがやってきた何を悩んでいたのか中忍試験のことか大筒木の襲撃で中止になったが今まで誰を中忍にするか保留になっていたが誰を中忍にするかいろんな部署からせっつかれてるとしかしあげられる枠が一人では余計悩む結構難しい問題だ中忍は部隊長も務める個人の戦闘能力だけじゃなく部隊をまとめる統率力、状況判断力などが求められるその素質にあったやつを慎重に選ばないとならない第1次試験はサイが出した○×クイズあの試験で結構な脱落者が出たとそこで落ちた奴を中忍に選ぶわけにいかないだろうなこの試験の本質は諦めるか諦めないかその判断が重要だったかボルトは仲間のおかげで助かったんだがな木の葉で突破できたのは4チームだったその中で誰かを選ぶと2次試験は旗を取り合うチーム戦チームを仕切るリーダーの能力が勝敗を左右する2次試験は中忍の素質を見るのにうってつけだった連携を乱し一人で突っ走るタイプはダメ砂隠れのシンキもそうだった強いのは確かだろうけどイワベエたちを一人で倒したからなシカダイのチームは作戦が上手くいった父親も策略家だったしなスミレたちはチームとしてのまとまりは強かったが実力の面ではだめだったそのスミレは科学忍具班に行くことを希望してるけどそれでも忍びには変わりないとりあえずまず第5班イワベエとメタルの成長には驚いたが2人とも個人の能力で動くタイプ部隊長より下忍のまま実戦経験をさせたほうがいいとワサビとナミダは強くなってるがまだ中忍になるのは無理デンキとスミレは候補に残すスミレは元々実力もあり頭もいいデンキも忍びとしての成長としての幅が一番大きいと元々忍びになる気はなかったのだが今じゃボルトたちと一緒に下忍になったそれに後方で状況を分析したりする能力も部隊長に向いてるといえる次はボルトのいる第7班に関してボルトは影分身で一人以上の働きはできると思われたがそれにあの試験で科学忍具を使用しているまあこの時点でボルトは候補から外れるよなナルトは自分にも責任があると感じてるただ試験に関してはまだ別の問題今後の成長に期待するとまあたとえ忍具の件がなくてもまだまだだろうけどミツキとサラダに関しては第3次試験は個人戦個性のあるやつばかりで面白かったこのご時世にもそんな奴が出てきたシカダイは後方支援タイプ故直接戦闘する相手には相性が悪いだが戦略で勝利した本人が言うにはただ運がよかっただけらしいが相手がガムを踏んだことで音を聞き分けていると気づいたそれもまた洞察力がすごいといえるなシカダイは自爆しつつも敵を撃破サラダはあっさりと勝利いのじんは敗北したアラヤは傀儡を戦わせていた能力を見抜けなかったのが敗因か今のいのじんは心転身も身につけているまだまだ先が楽しみだとミツキもあっさりと勝利した次の試合がチョウチョウとシンキあのチョウチョウが珍しくやる気を見せただが相手が悪すぎたほかのやつと戦っていたら勝てたかもしれないあのやる気をもっと早く見せてほしかったと次の試合の話をしようとするが早く候補を絞らないと夜が明けるとシカマルに突っ込まれるどいつも惜しいというナルトだが部隊長は部下の命を預かる立場甘いことは言ってられないといのじんはまだ人の上に立つ器じゃないしチョウチョウも部隊長としての能力はまだ駄目だなシカダイとボルトの試合ボルトは科学忍具を使っていたからそれがなかったら勝ってたのはシカダイだっただろうとただあの時は影分身を一つ増やしただけ科学忍具がなくても可能だったかもしれない分身の数を決めつけていたシカダイが甘いとそれは厳しすぎるというが実戦ではルールなんてないのだからな親だから言える意見だろうけどそうやって子を甘やかさないのはいいところだな猪鹿蝶は俺が一から鍛えなおすとシカダイは候補から外されるとサラダとアラヤの試合には驚かされたサラダがアラヤの本体がどこにいるのか見抜いた写輪眼を駆使し火遁も使ったサラダまるでサスケの再来洞察力と判断力も持ち合わせているといえるそれに比べるとミツキはまだ世間知らずのところがあるので中忍の素質とは遠いところにあるとそれに先日里抜けをしたことで昇格させるわけにいかないだろうと木の葉丸の報告では最近少し変わったらしいが自分の意志を言うようになったと成長はしているがとりあえず除外サラダは決勝に残りシンキと戦った試合は負けたが中忍の資質は確かスミレとデンキを外すことに中忍にあげるのはサラダにするとそんな話をしているとサスケが現れる一度報告しておくべきことがあるとウラシキに関して情報をつかめたのかいやそれはまだらしいただいくつかこの地にいたと思われる痕跡があったモモシキたちが来る前から情報を集めていたらしいと偵察が役目かそれはわからないがいつまたこの地に現れてもおかしくはない予断を許さない状況がまだ続くとサスケは引き続き調査するとその後机にある写真を見るサスケサラダを中忍にあげるつもりかとこんな状況でナルトとシカマルといった里のトップが下忍の写真を見てるってことはそういうことだろうとナルトはサスケにお前の娘が中忍に選ばれたと当然の結果だというサスケだがシカマルがまだ気になってることがあるんじゃないのか中忍試験から今までの間に時間がたっているその間に結構大きな事件が起きた下忍がそろって里抜けしたというサスケはサクラからも話を聞いてる当事者のサラダの父だからなその事件にどう言う関係があるのかあの時ボルトはミツキを信じると言ったそしてサラダもボルトに協力すると自分も第7班だと岩隠れを発端とした大きな事件その道中で経験したことが大きく影響をしてるだろうそれを踏まえずにサラダに決めていいのかとまあお前たちと違い現場に赴くお前たちと違い常に現場に出ているサスケからすれば試験の結果より実戦で優秀な動きをしたものを現場によこしてほしいと現場からの意見かそれを考慮してもサラダは中忍としての能力はあるとただその事件でサラダも一時的に下忍の資格をはく奪されているだけど黒ツチからは自分達に責任があるからおとがめなしにしてほしいといわれてるそうだナルトはまた悩むない頭を使って考えることだなとサスケは去ろうとするお前の意見も言えばというが火影の仕事を取るわけにいかないというナルトが考えたことボルトたちは他里に言って無事に帰ってきたナルトはサラダだけじゃなくシカダイの写真もボルトたちはSランク任務に値するそれが全員無事に帰ってこれたのはシカダイの力が大きいのではとボルトたちの捜索に向かわせたのは第10班だけシカダイなら事件のあらましを読めると思ったから事件の違和感に気づきシカダイはボルトに協力することにおかげで事件の解決が早くなった突っ走るみんなを止めたのも状況の説明をしてくれたのもシカダイつまりシカダイはシカマルの代わりにボルトたちについていったといえるナルトたちは立場上簡単に動けないだがシカダイはシカマル木の葉一の頭脳を持つシカマルの代わりにそれはすごいことだとそして翌朝中忍に選ばれたのはシカダイだったシカマルはなぜおまえが選ばれたのかわかるかと中忍としての素質があるからと判断されたからだろうとだがそれだけじゃないそれはお前の中に中忍として一番大事な素質仲間への想いがあるからだとそしてシカダイが中忍昇格決定と次回個性の強いメンバーと任務に向かうシカダイ
June 27, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です鬼だらけの屋敷の中現れた謎の覆面猪臆病者の善逸は生き残れるのかそして炭治郎は本編鼓の鬼と戦う炭治郎そこに謎の猪が乱入炭治郎が彼に呼びかけるが全く聞く耳持たずだった鼓の鬼は腹立たしいと言いながら鼓を鳴らしていたそしてそれによって部屋が変化するさらにその時照子ちゃんは猪に踏まれる猪はそれを気にも留めず部屋が回転することをただ笑っていた炭治郎は照子ちゃんを踏みつけにしている猪の足をどけて投げるこんな小さな子を踏みつけにするなんてなにを考えてると怒る炭治郎今度は炭治郎に向かってくる猪俺の刀は痛いといってるよく見たらいろんなところが欠けているがノコギリみたいだなある意味普通の刀より痛いかもしれん炭治郎は鬼がいるからそれどころじゃないというが聞く耳もたないしかし鼓の鬼がまた鳴らすと今度は部屋に爪で切り裂いたような跡がかなりの速度での攻撃か鼓を鳴らすたびに部屋が動く炭治郎はだんだんわかってきたとしかしこの時異変が音とともにまた部屋が変わったとだがあの鬼は鼓を鳴らしていない屋敷には複数の鬼の臭いがする別の鬼かとりあえず鬼や猪と離れたようだなさらにまた血の臭いが炭治郎は照子ちゃんを慰めつつ外にすると無惨にも食い散らかされた人間が見るに堪えないようだそれを見て不安に思う照子ちゃんを気遣う炭治郎無惨な死体を見せないようにってことか炭治郎は鬼やさっきの遺体とは別に今まで嗅いだことがないにおいが出血量が少ないようだとそのにおいの先をたどると鼓を持った男子がおびえて鼓をたたこうとしているそのころ善逸は正一君と行動してるけど善逸はおびえてるので正一君は不安だな彼が声をかけると善逸はおびえる心臓が口から出るとこだったとそうなってたら人殺しになってるとか正一君はおびえる善逸にあきれる自分も不安になってくると善逸はあまりしゃべっていると鬼とかに見つかるかもしれないから静かにしたほうがいいっていうが正一君はとんでもないものを見る這いずっている鬼がいた善逸は鬼を見つけて騒ぐお前が原因じゃないのかそして善逸は正一君とともに逃げ出す俺たちは美味しくないといって見逃してもらおうとする鬼は舌を伸ばして攻撃してくる結構な威力がしかも速い逃げているうちに部屋に入り込む正一君は善逸に立ってというが恐怖が八割膝に来てるらしい善逸は正一君に俺を置いて逃げろとこんな情けない奴でも正一君は見捨てられないと正一君がおびえていてもそう言ってくれる優しさを感じ自分が何とかしないとと思っているだが自分はすごく弱い 守ってあげられる力がないでも自分が守ってやらなければとそして鬼が現れお前の脳髄を吸ってやると言われ善逸は気絶 そして眠る正一君は絶望しかなくなっていた善逸を引っ張って後ろに下がる正一君絶体絶命の2人だが2人に向かう鬼の舌が突然斬られ善逸は立ち上がり構えていた鬼は善逸の気配が変わったとさっきまでと違うそして善逸は一瞬で鬼の首をはねる居合を得意としているのかしかし鬼の首を見た善逸はかなりおびえていた急に死んでるとか自分がやったことわかっていないのか正一君は再び呆れる善逸は彼がやったんだと勘違いしてるそんなわけないだろう正一君はどういうことなのって思うが思考を放棄しましたそしてそのころ猪3日前からこんな風に屋敷をさまよってるらしいこんな狭いところを進むのは得意じゃないって猪だからだろうな猪の前に現れたのはデブの鬼獲物を見つけた鬼だがそれは猪も同じ獣の呼吸といってるなしかも我流って正面から向かってくる猪を捕まえようとする鬼だが一瞬でイノシシは鬼の両腕を切り落としさらにその首もおとしついでに体も蹴り飛ばすこいつ強いな鼓の鬼はマレチさえ食えばとそれをもっと探して食えばまた十二鬼月に戻れると彼の眼には文字と×があったその彼の記憶人を食っている時吐き気を催したようだが見てるほうが吐きたくなる鼓の鬼はキョウガイと呼ばれた奴の前に現れたのは鬼舞辻お前はその程度なのかといいキョウガイの目を潰した数字をはく奪すると鬼は人間を食うほど強くなり素質を認めてもらえば血を分けてもらえたそして十二鬼月と認められさらに強くなれるとそのころ炭治郎たち鼓を持っていたのは照子ちゃんたちが探していた兄だった清というのか再会を喜ぶ2人炭治郎は悪い鬼を倒しに来たとそして傷を見せてほしいと一人でよく頑張ったなというと泣き出す清炭治郎は鱗滝からもらった傷薬を先生はすごいといってるこの傷薬はすごいとそして治療を終え清から話を聞く鬼にさらわれて食われそうになったがどこからか別の鬼が来て殺し合いをし始めた誰が自分を食うかとその過程でキョウガイから背中の鼓が落ちたそれを拾って叩いたら部屋が変わったとそして今まで生き延びたとキョウガイはマレチと呼んでいたがそれはその時烏が現れ稀血の説明をしようと読んで字のごとく珍しい血だとカラスがしゃべって驚いているな相変わらず性格アレだなとりあえず説明を生物の血には種類系統があり稀血、その中でもさらに珍しいほど鬼にとって50人さらには100人食っただけの力を得られると鬼の大好物ってことかそこにキョウガイが迫ってくる炭治郎は部屋を出ると鬼を倒すためにおびえる清を慰め照子に兄を助けてあげてほしいと自分が部屋から出たらすぐに鼓を鳴らせとさらに誰かが近づいても鳴らせと俺は必ず迎えに来る戸を開ける時は名前を呼ぶともう少しだけ頑張ってほしいとおびえながらも炭治郎の想いに応えようとする2人そしてキョウガイを倒すために進む炭治郎2人は鼓を鳴らして行方をくらます鬼との決戦に向かう炭治郎奴の鳴らす鼓には法則があると部屋の回転と爪の攻撃キョウガイに向かっていこうとする炭治郎だが相手の鼓による部屋の回転と爪の攻撃がすさまじく速いそして自分はまだけがが完治していない勝てるのか不安になるその怪我が痛くて痛くてたまらないずっと我慢していたと自分は長男だから我慢できるが次男だったら我慢できなかっただろう踏ん張ってもけががきしんで力が入らない奴の爪の攻撃が怖くて間合いに入れない突っ込もうとしたとき足がもつれたら死ぬけがのせいで悪い想像ばかりするその時鱗滝の言葉を水はどんな形にでもなれるとそれを思い出して考えるけがをしているならそれを補う動きをしろと今の俺は骨だけじゃなく心も折れている善逸の折れてる炭治郎じゃダメだと言われてる妄想炭治郎もイラつくまっすぐに前を向け、己を鼓舞しろと俺は今までよくやってきた、できる奴だこれからも折れていても俺がくじけることはないと次回に続く自分を応援する炭治郎禰豆子のことも応援しているこそこそ噂話の時間はなかった次回キョウガイとの戦いに決着
June 26, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想ですついに白夜の魔眼との決戦が始まるロイヤルナイツ進軍本編紅蓮の獅子王の本拠地にて今だ目覚めないフエゴレオンは医務室にいたそしてそこにはレオもアスタとノエルが来たのか出発は3日後それまでは情報が漏れないように王都で待機とレオは不合格になったわけだがフエゴレオンはまだ眠っている王都襲撃の時何があったのか兄は卑怯な手でやられたはずだとしかしそれでもフエゴレオンはそれを打ち破れなかった自分が悪いというだろうとそしてレオは自分も更なる鍛錬を積みお前たちを超えるとアスタもフエゴレオンの仇を討ちたいと自分が魔法帝になるという夢を笑わず応援してくれたそして冷静になることも大事だと今の自分があるのはフエゴレオンのおかげだとノエルもまた彼が言った恥ずべきなのは弱いものではなく弱いままのものだとそれがノエルを成長させた彼は魔法騎士の鑑だなこの国の平和のために白夜の魔眼を倒すとそんな会話を部屋の外でノゼルも聞いていたか戻る2人はフエゴレオンとフィンラルが早く目覚めればいいとノエルはランギルスのあの魔力は白夜の魔眼が関係しているのかもしれないと絶対に倒さなければとアスタは一つ気になることがあるとヴェットの言ってた奴も俺たちを許せないと許せないのはこっちも同じだがだからこそ戦わなければならないわけでアスタは混乱してるこんな時こそ筋トレだとか筋肉馬鹿だな筋トレ中に体がつるというそこにユノたちが彼らは別件でここに来たらしいミモザはアスタを心配するがすぐに復活アスタが鍛えてないのは脳みそだけか頭をよくする魔法があればとミモザは残念ながらそんな魔法はないとクラウスは緊張感がないとか言っている敵のスパイに感づかれたらというがその可能性はあるというゲルドルを賄賂で操り手引きさせるような奴が相手だから油断はするなとそれからクラウスが魔法を使い戻るなら一緒に連れていくとそれに便乗するアスタたちだが影の中に何か不穏なものが王都の宿舎にてアスタは食べまくってる口元にソースがついているアスタの頬をミモザがふいてくれたり相変わらず緊張感がないノエルはミモザが羨ましそうだなクラウスは集められたメンバーには難ありのやつらが多いとあんたもだと思うけどラックやゾラといった暴牛の面々騎士団長のリルもだな和ませようとするけどゾラのカメムシにやられるとキルシュはマナーがなってない奴ばかりだとかだが皿の上のキノコが逃げ出すこの姿行儀が悪いエンの魔法のせいかハモンとプーリのぽっちゃりコンビプーリが歌おうとするアスタが嫌がるほどの歌かなり音痴だったその直後影が逃げ出すろくな情報が手に入らないとかやはり敵のスパイかそしてそのころメレオレオナとノゼルノゼルは作戦決行に3日も取るとは慎重だなと臆したとでもとノゼルはいらぬ心配だったようだとメレオレオナは敵が自分たちの動きをどれだけつかんでいるか知るために様子を見ていたメレオレオナは見抜いていた逃げ出す影だが2人によって捕まってしまうやはり白夜の魔眼が潜入していたのかそしてそいつをアスタ達の前に引き出されるアスタにつけられていたクラウスの言ってたことが当たっていたしかし気づけなかったと殺さない程度に尋問したところ敵は我々の動きに感づいていないだから予定を変更して明朝にやるとそうすることで敵の不意を突こうってことかメレオレオナは敵のスパイを捕まえたら出発するつもりだった意外と策略家でもあったんだなゾラは食えない団長だとアスタは何も言わないビビってるのかと挑発するがアスタは言う俺が魔法帝になりたいのはここに暮らすみんながいつも笑いあえる自由な国にしたいからだ奴らの暴走を絶対に止めるとお前が暴走して足を引っ張るなよとか言うユノ互いに負けないという2人そして皆も白夜の魔眼壊滅に気合を入れるそして翌朝白夜の魔眼のアジトがある強魔地帯グラビド岩石帯へと強魔地帯に行くやつはそうそういないそして霧で視界も制限されていたか見つけたのはノゼルだったとあくまでも偶然だと言うけどなノゼルが自らやってきたのはなぜだとか無駄話は終わりというノゼルシレンに魔法で地図を作らせるここまで精密な地図をどこからでも入れる蟻の巣のようだと光っているのが強い魔力首領と思われる人物銀翼のやつらはノゼルに聞くがロイヤルナイツの指揮官はメレオレオナだと奇襲攻撃で敵を混乱に陥れるにはこちらの戦力を把握されないよう分散して向かうだが相手も逆に防御に自信があるということ返り討ちにあう可能性もあるどうすればいいのかアスタは気合で返り討ちにされないようにするとかユノは俺が返り討ちにするとか全員バラバラだな言ってることがクラウスは大体4人編成で侵入するとかそれがBalanceいいとこれから5組に分かれて侵入するとゾラはアスタ以外だった誰でもいいとかアスタはこっちのセリフだとかいうけどお前とはだれも組みたがらないだろうから俺が組んでもいいとかもめる2人だがメレオレオナは問題児2人は自分と来いとゾラがカメムシを仕掛けるが逆にやり返されるのだった下民2人を王族がそばにおいていいのかなんて言うゾラだけど彼女は強いかどうかが重要だと2人は強いからここにいるんだろうとヤミに選ばれた2人だからな他のものたちもロイヤルナイツに選ばれたのだからそれに誇りを持てと1組はノゼル、ニルス、エン、シレン2組目はノエル、ラック、キルシュ、ベン3組目はリル、フラギル、フーリ、ルベン4組目はユノ、ミモザ、クラウス、ハモン 金色組かそしてメレオレオナとアスタとゾラか空間魔法使いのコブさんは外で待機アジトの中では白夜の魔眼のやつらが捕まえられた女性をいたぶっていたなぜいたぶられるのかそれはクローバー王国の人間だから自分もかつてはそうだったとだが今は違うと自分達は特別な存在だとだからお前たちに何をしてもいいんだとかそうイキっているとラックがやってきたノエルが捕まっていた人を解放するメレオレオナの作戦それぞれ好きなようにやればいい負けなければ何をしてもいいそしてメレオレオナ自分がいないとき王都で好き勝手やってくれたノゼルもいつかの洞窟のように取り逃がすことはないと2人はフエゴレオンの仇討に気合を入れていたアスタは俺たちいらなくないかとそしてアジトの中ライアが動いていた彼もまた額の目を開いていたいよいよ決戦が始まった次回に続くおまけではめんどーがっているライアの姿敵襲と聞いても相手をするのが面倒で部下にやらせてるとリンゴ味の飴がいいのか次回戦いは別の場所でも暴牛のアジトに白夜の魔眼が襲撃
June 25, 2019
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ワンピースの感想です表紙は錦えもんとお鶴さん 狐火かかつてこんな時もあったんだろうな兎丼に現れた記憶喪失のビッグマムそれがもたらすのは本編兎丼に乱入したビッグマムこと現在はおリンさん能力を解放したクイーンをいきなり叩き潰すヒョウ爺は驚いてるルフィ曰くただのローバじゃないとおリンさんクイーンを軽々と振り回し投げ飛ばしたその勢いでキッドたちは助かったクイーンも動けないようだ百獣海賊団の最高幹部でも四皇相手は分が悪かったかさらにその勢いで開かずの檻といわれてる場所がぶっ壊れたと河松がいるところか中に何がいるのかわからないといわれてる中のやつは無事なのかババヌキたちはビッグマムをへたに刺激しないほうがいいとカイドウの指示を待とうとするがスマシが全く通信できず鬼ヶ島と連絡が取れないそうだ兎丼の幹部塔の中で雷ぞうが動いていたカリブーも使える男だと言っている敵が厄介なのは通信によるものだとワノ国のスマートタニシには念波が弱いという弱点がある個々のタニシの念波はまず各郷にいる親分タニシに送られてそこから念波を飛ばすとつまりここにいる親分タニシをカリブーが呑み込んだら通信が捕らえると長く捕まっている分親分タニシの情報も得ているか通信切断はカリブーがやるから鍵という鍵を片っ端から雷ぞうが奪えと卑怯な奴だが能力的には使える奴かもしれないな雷ぞうは河松を解放するために動いているそしてそのころビッグマムはおしるこの入れ物を見つけるしかしその中身は空っぽそれがわかれば怒りの矛先はどうなるかそしてその中身がないことを確認したビッグマムは意気消沈皆さん逃げ出しているルフィはお汁粉美味かったとか言ってるしかしそれを聞かれてしまったそれがビッグマムの怒りを買うことになるクイーンもそれを聞いていたルフィのやついつも余計なことを言うなあ問題の中心にるかそしてそれを聞いたビッグマムがルフィに攻撃を土俵から落とされたらルフィ達は死ぬかだが今のビッグマムはそう呼ばれてもルフィを見ても気づかないルフィは侍に変装してるからと思ってるようだが簡単には記憶が戻らないようだ百獣海賊団はルフィ達の首で勘弁してくれというが聞く耳もたないビッグマムは貧乏なあの町のみんなに親切にされたからお汁粉をたっぷり持って帰りたかったんだとみんなにも食べさせてあげたかったと思わぬ優しさを見せるおリンさんそれを食われたことで腹を立てているルフィ達は土俵の外にそして首輪が反応するこのままじゃヒョウ爺がその時ルフィは強引に首輪を外したかつてレイリーがケイミーから首輪を外したのと同じだヒョウ爺は今のを見て何かをルフィは逃げようとするがヒョウ爺はルフィが今の感触を忘れないように俺を守ってくれと窮地にこそ力は開花するとさすがのルフィもビッグマムを相手にヒョウ爺を守るのは危険すぎると思ってるんだろうだがヒョウ爺は覚悟を決めているルフィの力になるためにルフィも覚悟を解説はここまでビッグマムは幼いころから甘いものに目がなかったただ幼いころはまだ好きなものを独り占めにしようとかまで考えたりはしてなかったのかもしれないな記憶がないことで少しだけ優しいリンリンになっているのかもしれないな暴走はしてるが食いわずらいとは違うっぽいしそれでも危険なことには変わりないけどな現時点ビッグマムを連れてきたことがマイナスになってるとチョッパーは思ってるかもしれんな首輪を外したのも武装色の覇気だと思われるがこれも何か技なんだろうかただ破壊しただけじゃない気はするしなその他の感想はこちら
June 24, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーはハイキューセンターカラーにサムライ8、ぼく勉、火ノ丸読み切りにカクレミブラクロは休載ではハイキュー表紙はミドルブロッカーたちの流儀ってか本編は本当に敵が粘るなあとそして東峰よく決めたな根性炸裂ってかワンピース感想はこちら鬼滅の刃童磨のやつこれで終わりかずっと何も感じなかった童磨というやつそんな童磨にしのぶが語り掛けるようだったようやく童磨を討ち取れたそうか珠世さんも協力してくれたのか死ぬ間際の童磨はしのぶに一緒に地獄に行かないかなんて言い出す初めて感情が芽生えたのかだがそんなこと聞くわけがないだろそして戦いの後伊之助自分に母がいた、愛されていたことを知り涙をそしてカナヲもしのぶたちのことを想い涙を流すDrSTONEラボでコハクビューティー計画としかし男どもまで女装とソユーズは無理だってわかり切ってただろう銀狼のやつが目覚めやしないかヒロアカトゥワイスの能力って一部不便だなスピナーは人に乗っからなきゃ何もできない奴ってデストロの個性はストレスかサムライ8八丸じゃないけど人の話をよく聞くことは大事だよなあアンさん結構破天荒だなそして姫と侍が出会うその裏でやばそうなやつらがチェンソーマンマキマさんの能力原理はわからないがこれは恐ろしいな太星昼と夜が逆転した2人2人で太星じゃなく2人の太星か誰かのためじゃなく自分のためどちらも自分だからぼく勉顔を出さなくなった理珠理珠は祖母と喧嘩してそのまま死に別れてしまったことを悔いているのか自分を好きになれない理珠に成幸はビスチル先輩いい人だよなサクラの武器は5メートル走のスピードというがネバーランドアイシェに気づかれたしかしそのアイシェ鬼に苛められてたんじゃなく育てられていた動物の世界でも時々肉食動物と草食動物が仲良くしてることがあるけどそれと似てるのかなアイシェにとってノーマンたちは恩人じゃなく仇だったかやはり鬼に対して全員が憎悪を抱いてるわけじゃないかドンとギルダは希望が出たと感じている逆に言うとノーマンのところも一枚岩じゃないってことかハヤトのところにはムジカたち抹殺に動く者たちが火ノ丸攻めの相撲と守りの相撲の2人冴ノ山の火ノ丸への想い最初嫉妬していたころもあっただが火ノ丸がけがをしてから折れなかった弟弟子自分は立派な兄でいたいと思ったそして決着勝者は火ノ丸いよいよ刃皇との戦いにところで地味に冴ノ山と千鶴子ちゃんにフラグが立ってるみたいだ忍スクワッド研究所に潜入する鳴海たちエンも自分の役目をアクタージュ今まで人以外を演じたことがなかった夜凪まあそりゃビームとか出したりする経験なんてあるわけないな外側への想像力か夜凪の親も何かあるのかなカクレミ読切擬態生物の王国の話ね擬態はついてもいいウソついてはいけない嘘は誰かを傷つける嘘か呪術虎杖の中学の同級生の女子登場昔と違って結構な美少女になってたと人のコイバナってみんな結構好きだよなあ幽奈さんコガラシピンチに幽奈たちが到着雪崩はみんなを子供にすることで天狐から助けようとしてるというだが子供にされることでコガラシを自分達から奪われるそんなこと許せない最西3人の力で敵を倒したこれでもう友達か神緒ゆい奈央とゆいが出会ったときの話も結構彼女とんでもないな唐突に怪異が濃い話になってきたなあこれ
June 24, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですくまの悲劇を見たサボたちそしていよいよレヴェリー開幕本編どこかの庭園らしき場所にいた謎の人物の姿があるなそしてそのころロズワードとチャルロスは屋敷にロズワードにいいようにされているくま奴らが去った後サボたちは作戦会議をマリージョアの地理と白の構造は把握できた問題は護衛海軍大将も来ているだがそれも覚悟しているというサボそしてくまは必ず助けるとくまにはルフィ達も世話になったサボが記憶をなくして何もできなかった時シャボンディで黄猿に追いつめられていたルフィ達を助けたルフィがかなわない相手だから逃げるといってたのは英断だったといえるルフィはくまに仲間たちが飛ばされていく光景を目の当たりにしていた仲間を守れない自分のふがいなさに悔しさしかなかっただろう最もくまの行動はルフィ達を救うための行動だったのだがもう二度と会うことはないといってルフィも飛ばされるのだったそしてそれから2年間彼らは修行して強くなったサボはルフィや数名の仲間とドレスローザで出会った彼らは強かったそうならなければならなかったとそのきっかけは皮肉にもエースの死だったエースを救えなかったことがルフィにとって何よりも辛かった自暴自棄になっているルフィを抑えたのがジンベエだったルフィの自信を打ち砕いたもの道標だった兄失ったものは大きいだがそればかりを数えるなお前にまだ残っているものは何かとルフィは手を見つめ涙を流しながら言う仲間がいるとそして彼らの名を呼ぶすぐにでもあいつらに会いたいとそして仲間たちもルフィに起きた悲劇を知っただから彼らもルフィのところに戻ろうと必死になっていた辛い時に一緒にいてやれなければ仲間じゃないだがそれを食いしばりルフィは仲間たちにメッセージを伝えた集合は2年後それまで自分たちは強くなるために力をつけるんだとそして自分たちもルフィを支えるんだと想像を超える修行の日々だっただろうとサボは想像がつくそして2年後ルフィ達は再び表舞台に現れたとこの時麦藁の一味の偽物も出てきたけどなあ集合した彼らもいろいろと変わっていたナミとかロビンとか髪が伸びてたしな中身のほうはあまり変わってないけどなあサンジは髪形が逆になってたな隠れていたほうが明らかになったとフランキーはさらにメカになってたしブルックが最後のコンサートで麦藁の一味復活を宣言したも同然だったしなあそしていよいよ新世界へと彼らは世界を最も騒がせる海賊となったくまがきっかけを作ってくれたおかげだというサボくま自身はあんなことになったが大切な仲間でありルフィ達を救ってくれた恩人だから助けるんだというサボほかの3人も助けたいのは同じそのルフィ達は自分の手配書を見て笑っていた15億になったことでか額だけで言えば大海賊かさらにまた新聞が本日レヴェリーが始まるという知らせそしてその舞台となるマリージョアパンゲア城世界の海についての話レッドラインとグランドラインによって4つの海にわかれている世界政府とは数ある国々の大半が加盟する一大組織その中から代表50か国の王たちが4年に一度この聖地に集うステリーなんて田舎者だなネプチューンの隣とはなあ国同士の情報もサカズキが元帥になったことで海賊への取り締まりがより厳しくなったようだ皮肉にもそこは評価せざるを得ないのかもしれないさらにルフィ達のことも話題に出ているルフィ達を知るものはどう思っているのかビッグマムの件でより騒がしているワノ国は世界政府には無法地帯扱いかワポルとドルトンの両者はかなり険悪だろうエリザベローは普通に笑っているレヴェリーの議長は持ち回りと今回はバリウッドってやつ世界の在り方を決める大会議それをレヴェリーと呼ぶ会議が始まった後五老星がこの期間でコブラも五老星に面会を求めているとネフェルタリ家は世界の創造主たちの中で唯一下界に残ったとか裏切り者扱いかよその創造主たちの中でまだまともな奴らもいたってことか話すことになればこじれる可能性もある頂上戦争から2年大きなねじれが起きる世界の均衡を永遠に保つことはできないここらで一度大きく掃除すると最初に会った庭園にいた人物イムと呼ばれていた彼が出て言ったあとこの場所に複数の写真が切り刻まれていたルフィや黒ひげはわかるがしらほしまでもなぜさらにビビの写真も持っているがそして虚の玉座そこに向かう人物さらにここに五老星が集まっていたさらに誰も座るものがいないといわれる世界の頂点となる虚の玉座そこにイムという人物が座っていた虚の玉座というのは完全な嘘っぱちだったようだなまさに虚だな王はいたということか次回に続く世界が動く中ネコマムシがマルコと接触する
June 23, 2019
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タイトル通りです今日も疲れていて思考力は下がっていますでは
June 22, 2019
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6月に入って地味に蒸し暑くなってる気がしますただまだ雨はあまり降ってないしかしそれが恐ろしい去年みたいに一気に降ってきて大惨事になってしまったらと思うとでは
June 21, 2019
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アニメ ボルトの感想です湯煙忍法帖最終章ジャシン教の脅威父を死に追いやった教団との決戦本編ミライの回想資料室で極秘の資料を呼んでしまったミライ任務日誌シカマルが報告者アスマが死んだことに関して飛段と名乗った男は不死身の体を持っていたそしてそいつがアスマを殺した攻撃対象の血を取り込むことで自分が受けたダメージをその対象に与えられるとその呪術でアスマは命を落としたそしてその紋様が龍奇の持つ指輪にも刻まれているそして今ミライは蘇り温泉という場所で父に会うために来ただがこの後ミライたちの様子がおかしいさっき会いたい人に会えたのにと龍奇が聖なる水とか言って全員に配っているいいと言うまで飲んではならないとタツミに母ともし会えたらとそしてミライも父に会えたら将棋を習いたいとかもし自分が父に気づかなかったらという一度も会ったことがないからだとそして龍奇は言う自分にはこちらと向こうの世界に行き来できるとそして向こうの世界でアスマと会ったとそしてとても会いたがっていたとミライは自分の名前が将棋の名人からとったという話もだが自分は将棋が下手糞だとアスマもよくその名前を口にしてたというがそれを聞いてミライは笑う龍奇のいうことが嘘だと確定したとトキミライなんて人はいないと龍奇が嘘つきだと旅立ちの儀式を邪魔するのかというがミライは雷遁で催眠にかけられていた人たちの術を解除だが龍奇はタツミに人質にされる催眠ガスの効果だったのかそして連続失踪事件の犯人もこいつ龍奇は不死身の体を得るために女性たちを生贄にするつもりだったそして奴はジャシン様といっているさらに奴はタツミの血を採って呪術をこれは飛段が使っていた術と似ているそしてタツミは操られミライに襲い掛かる人形を使って操っているのかタツミを傷つけたくないというミライそれをぬるいと笑う龍奇ミライは龍奇から人形を奪おうとするが失敗かタツミに捕まってしまうミライだがこの時外から何者かが現れたのはカカシとガイだったガイは確かに濃いなここでも競い合っているカカシは龍奇から人形を離させるそしてタツミの術は解けたミライは改めて龍奇と戦う龍奇が部下に持たせていた水をミライに投げつけるその水が地面に落ちると臭気がその隙に龍奇は逃げ出していたカカシがどこに逃げたのかをそして龍奇を追うミライ入った部屋には生贄の間と呼んでいる場所がここで生贄の血と引き換えに不死身の体をジャシンからもらうと部屋から飛んでくる杭血を一滴でも取られたら呪われると飛段の名を出すミライ龍奇いわくジャシン教の英雄だとかそして自分がそれを継ぐものだとそう思い通りに行くものかとお前がここに来たのがその証明だとアスマの子であるミライを殺すことで飛段を継ぐものとなれるととんでもないことをそしてジャシン教を復活させるともし自分が飛段と同じ時に生まれたら肩を並べられただろうと今の時代はくそだとほざくミライはカカシに言ってたことを思い出していた命がけで戦っていた時代には追いつけない今の時代で忍びを続ける意味があるのかと悩むミライそこに龍奇が襲撃し攻撃を受けてしまうそしてミライに呪術がかけられる自由を奪われたミライそして今生贄をささげると呪いをかけた人形を刺すその直後吐血するミライそしてジャシンの紋に色が喜ぶ龍奇力がみなぎってくるようだとはしゃぐがその直後死んだと思われたミライが消え流した血も消えたこれはミライの幻術だったあの時確かに血の味がしたというがそれは鉄分強めの温泉水だがそれを受け入れない龍奇今の状況が幻術だとか言っているそして龍奇は部屋の中にある装置を発動させミライに襲い掛かるミライはチャクラをその姿はアスマを彷彿させるようだった風遁を発動させたミライそして龍奇を撃破したカカシはミライを見て大したものだと激戦の後龍奇は捕まった私は不死身だとかほざいている目が覚めたタツミを見てミライは安心する蘇り温泉が嘘だったとミライはインチキ野郎だとか言って龍奇に怒りをだが犠牲者は出なかったタツミがミライを誘ったことでタツミは故郷に戻ってもう一度頑張ってみると母との思い出がたくさんあって辛いが思い出があるのは悪い事じゃないと今もまだ母のことは忘れられないいい事があるのかなというが絶対にあると思い出は大事だけど大事なのは過去より未来かその2人を見ていたカカシとガイカカシはガイの足を治せる可能性を探しているのかあれから何年もたっているからもういいとお前とこうやって話ができている足よりも仲間が一緒だということ俺たちが守ってきた玉が未来につながっているそして頑張ってきたと火影として里を支えてきたカカシそのお前と隣にいられてうれしいというガイそれからミライはタツミと別れるちなみに龍奇の使った術もただの遁術を応用したもので飛段のとは違う奴は偶然見つけたジャシン教の資料を手掛かりにまねていたとそれも本物かどうか怪しいがまさに雲をつかむような話ただすごい偶然だったたまたま行った温泉でこんな事件に出会うとはというミライだけどカカシはたまたまじゃないと2人の目的は最初から連続少女事件の調査だった湯隠れの里もテンテンやキバやチョウジにも情報を集めてもらっていた最も羽目を外してたやつもいたが結果的に本当にSランク任務だった教えてくださいよと言うけど調査は自分達の任務でミライはあくまで護衛それに事情を話してたら獲物を狙う肉食獣の目で探してただろうとそして里に戻る3人帰り道ずっと事細かに教えてくれているが報告書をミライに書かせようとしてるとするとボルトが出迎えを任務のことを聞こうとするがどうせ遊んでたんだろうといわれるが皮肉にもSランク任務になってたのは事実それからミライはシカマルに将棋を教わっていたまだ動き方も知らないか忍びが守るための玉の意味わかってきた気がするとこの前までの自分はまだ余裕がなく焦っていたとだがその龍奇ってやつに会って分かった気がすると過去のことばかりじゃなくこれからのことを考えると言ったらすっきりしたと自分達が守る玉それは未来だとだからこそアスマは娘にその名を与えたとまだ気づけてなかったけどなちなみに将棋はぼろ負けかそれからミライは祖父の火影岩でもの思いにふけていた猿飛アスマと紅の娘 猿飛ミライだと次回に続くうやむやになっていた中忍試験についての話か
June 20, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です鬼殺隊の同期 善逸と共闘しかし相手は問題児さらにとんでもない乱入者本編激戦を終えた後も休む暇なく炭治郎は任務に行かされるその道中 突然叫び声がその先を見ると女性に泣きながら求婚する男の姿が女性は迷惑そうだそしてその後雀が炭治郎に助けを求めてきたようだ炭治郎は雀の声が分かるのか何とかするというと雀は喜ぶそれから炭治郎は男を女性から引きはがして説教する炭治郎を見た男は炭治郎を知ってるようだだが炭治郎はお前のような奴は知人に存在しないと怒るこんな奴と知り合いなんて嫌だろうな男は最終選別の時に生き残っていた一人だった女性には安心して家に帰ってという男は炭治郎に邪魔するなとその子は俺と結婚するんだというが女性は激怒して男をビンタしまくる話を聞くと男が具合悪そうだったから心配して声をかけたとかそれを男は勘違いしたらしいちなみに女性には婚約者がいるそしてそれだけ元気なら大丈夫だといって怒って帰る暴走する男に対し炭治郎は諫めるが逆ギレされると炭治郎は蔑むような顔で男を見る挙句に結婚できなかった責任を取れと言われると淡治郎は絶句してさらに蔑む男はさらにまた叫ぶ俺は弱い 次の任務で死ぬ 俺が結婚できるまでお前が守れとか淡治郎に言うとことん情けないな炭治郎はとりあえず自己紹介する男は我妻善逸というのかいまだに炭治郎に泣きつく善逸そんな情けない姿を見せるこいつになぜ剣士になったのかとそしてなぜそんなに恥をさらすのか女に騙されて借金をしてしまいそれを肩代わりしてくれたのが育手の爺さんだった毎日毎日死んだほうがましだってぐらいの地獄の鍛錬をしていまだに生き延びていると自分が鬼に食われる妄想をしておびえる善逸慰める炭治郎カラスと雀は互いに話を炭治郎は善逸と同行する善逸は落ち着いたら腹減ったという炭治郎はおにぎりを善逸に与えるひとつしかないと聞くと善逸は半分に分けてくれると鬼が怖いという善逸の気持ちはわかるという炭治郎だが雀を困らせたらダメだとなんでそんなことがわかるのかと聞く善逸スズメは善逸の愚痴を言っている任務に行きたがらない、女を口説く、いびきがうるさいとか一部余計なお世話だが鳥の言葉がわかるのかという善逸だがカラスは普通にしゃべっている善逸は驚いていた2人に走れとか言い出すそして任務に向かう2人だが善逸は俺じゃあ無理だとか炭治郎は鬼の臭いが強くなっていると向かった先に建物があった血の臭いがするとだが善逸はわからないようだただ音がするらしい炭治郎には聞こえないようだが俺たち共同で仕事をするのかなんて話をしているとそばに男の子と女の子がいる炭治郎が2人に近寄るが2人ともおびえていたそんな2人に炭治郎が善逸の雀を使って2人を落ち着かせることに崩れ落ちる2人炭治郎は2人に事情を聞くあそこは2人の家なのかと聞くと違うとそして化け物の家だと2人の兄が夜道を歩いていたら見たこともない化け物が現れ兄が連れていかれたらしい2人には目もくれなかったとそれでも兄を助けるため追いかけたらしいが兄がけがをして血を流していたそれを追いかけたらしい炭治郎は不安に思いつつも助けるという善逸は気持ち悪い音が聞こえると鼓の音だと炭治郎には聞こえてなかったようだがしばらくすると聞こえ始めるそしてその直後窓から人が落ちてきたしかも血まみれだったおびえる子供と善逸炭治郎は落ちてきた人のところに駆け寄るがすでに手遅れだったようだ男はせっかく出られたのに俺は死ぬのかとそう言って息を引き取るひどいことになった男性を見て悔しそうださらに鼓の音と雄たけびが聞こえるおびえる善逸炭治郎はもっと早くきていればと悔やむ子供たちにこの人は2人の兄なのかと聞くがそうじゃなかった兄は柿色の着物を着ているそうだ捕まっているのは一人じゃなかったってことか炭治郎は戻ってきたら埋葬すると死んだ男に手を合わせるそして向かおうとする炭治郎善逸にも行くぞというが奴は嫌がるできるのは自分達だけだというがおびえ続ける善逸炭治郎はついにキレるそれを見ていやいやながらも行くよという無理強いしないとは言うけどまだ怒っている炭治郎は禰豆子が入っている箱を子供たちのところにもしものことを考えてと何があっても2人を守ってくれるとそして屋敷の中に向かう善逸はまだ泣いているそして屋敷の中に潜入する2人守ってくれるよなと泣きながら懇願する善逸だが炭治郎は前の戦いであばらと足が折れていて完治していないとそんな状態で任務をさせるとは飛んだブラック企業だなそれを聞いて善逸は何やってるんだとか折れてる炭治郎じゃ俺を守れないとか勝手なことばかり言ってる死ぬ死ぬとばかり叫んでいる完全な逆恨みだそんな善逸にお前なら大丈夫だと気休めというがその時あの子供たちが屋敷の中に箱の中から音がするから怖かったらしいしかし禰豆子を置いていかれて切ないとあの中には淡治郎の大切な存在がいるのだからその時また鼓の音が直後に炭治郎と女の子が別の部屋に鼓の音に合わせて移動させられたのか女の子はおびえている俺が守ると励ます炭治郎女の子は照子というのかだがその時足音が恐ろしい姿がやってきた照子ちゃんが叫びそうになるが炭治郎が抑える現れたのは鬼かかなりきついにおい屋敷に染み付いた奴が屋敷の主か善逸ははぐれておびえている男の子のほうは照子ちゃんを探したいんだが善逸は外に出ようというが自分だけ助かろうとしている 死ぬとかそういうことを言ってばかり年下に縋り付いて恥ずかしくないのかと子供に説教される始末とことん情けないな俺じゃあ役に立たないから大人を呼ぼうとしてるとか言うけど一般人がいても役に立たないだろうが男の子を連れて脱出しようとするが玄関だったところは玄関じゃなくなっていたこっちも閉じ込められているそして開けた部屋にとんでもないものが猪の顔をした何者かがまさかこれも鬼なのかだけど猪は2人に目もくれず走り去る少年は善逸を見てまたも蔑む炭治郎は部屋の主と思われる鬼と対峙していたあいつらさえ邪魔しなければといっている炭治郎は照子ちゃんに指示を叫ばないように、部屋を出ないように、棚に隠れてとか敵は鼓の鬼としておくかあいつらってのは一体何なのか戦闘態勢を取る炭治郎声をかけるが無視されているマレチとはいったい炭治郎が奴に攻撃しようとするが鼓の音で部屋が回転する屋敷を自由に操るこれがこいつの力かさらに妙な臭いがすると鬼じゃないらしい猪突猛進とか叫びながら現れたのは猪頭のやつ2本の刀を持っている炭治郎のきゅう覚からすると鬼じゃないらしいそして日輪刀を持っていると素顔を見た場合声が気になるな次回に続く今回の予告は禰豆子ちゃんじゃなく善逸と一緒にかまだイタイ妄想をしている炭治郎もあきれるこそこそ噂話善逸は基本的に女の子ならどんな子でも意識するとか次回現れた猪は一体何者そして善逸は役に立つのか
June 19, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想ですロイヤルナイツに選ばれた者たちそしてあの男の素性が本編突如暴牛のアジトに現れたメレオレオナマグナは思い切りぶっ飛ばされているアネゴレオンと呼んだアスタも殴られるのだったこの騒ぎを聞いてヤミも来る猛獣が侵入したと騒ぎだすヤミも殴られる直後にお酒を出してきたフエゴレオンの見舞いの礼らしいヤミはメレオレオナが持ってきたものだから人が飲めるものじゃないとか殺すとか言われてるちなみに酒はバネッサがもらうとアスタはメレオレオナがヤミ団長に会いに来ただけだと思って安心する手っきりまたとんでもないところに連れていかれると思ってたしかしその直後アスタはノエルとラックとともに連れていかれる地獄へとラックははしゃいでいる助けを求めるノエルこの状況を見てマグナは笑ってる日頃の行いが悪かったようだなというが連れていかれる理由を聞いて衝撃を受けるマグナアスタ達はロイヤルナイツ試験合格だからとつまり連れていかれないマグナは不合格とそれを聞いてアスタはユノと同じ舞台に立てるとノエルも喜んでいるアスタと一緒なのもうれしいみたいだがなノエルの態度はツンデレでしたなただ暴牛にもう一人合格者がいたはずだというメレオレオナだがマグナはそれ俺じゃないのかとだがメレオレオナは見当たらないとそしてお前ではないと不合格確定とショックを受けるマグナに対しラックは残念だったねとか自分はもっと強くなるからとか言うがそれを聞いてマグナは再び立ち上がるのだったもっと強くならなきゃならねえとバネッサに協力をそして3人にエールを送るヤミはどいつもこいつもいい顔をしているとそしてロイヤルナイツ任命式の会場要望の塔そこで合格者が集められていたキルシュも合格者か青の野薔薇からはプーリかソルはダメだったと翠緑の蟷螂からエンが選ばれていたセッケはもちろんダメだったのね水色の幻鹿からリルとフラギルしかしリルの表情は惚けている団長なのに合格できなかったとフラギルがしっかりしてくれと金色の夜明けからユノ、ミモザ、クラウス、ハモンとランギルスは当然不合格まあ自業自得だな金色が一番合格者が多いと暴牛はアスタ、ノエル、ラックアスタは自分も置いていかれてないとユノに言う転んでも立ち上がるそしてまた転ぶとユノに言われるミモザはアスタとまた一緒で喜ぶこの2人のやり取りを見てノエルは嫉妬そしてロイヤルナイツの団長はメレオレオナだとだから来たのね驚いているのはアスタぐらいまあ逆らえないのは確か紅蓮の獅子王のメンバーも2人選ばれているレオは不合格だったようだなクラウスはヴァンジャンスになってほしかったそうだが王都の指揮で忙しいからとメレオレオナの演説ここにいる16人は厳しい試験を乗り越えた者たちだともし自分が団長になることに文句がないのならその命を預けてもらうと演説をしていると一人足りなかっただがそこに聞き覚えのある声がそのふざけた態度のやつメレオレオナがいきなり攻撃とだがそれを跳ね返すがメレオレオナには通じない現れたのはアスタとともに戦っていたやつザクスと名乗っていた男本名はゾラ奴が身に着けているローブそれはなんと黒の暴牛何でこいつが身に着けているのかそれは自分も黒の暴牛だからとノエルは説明を求める彼は数年前のことを話すとある理由で魔法騎士たちをしばきまくってたとアスタはそれを聞いて驚くが話の続きその間とんでもない化け物に出会って返り討ちに会ったその相手はヤミ団長だっただけどヤミはゾラを面白い奴といって自分の団のローブをいらなければ捨てろといい去っていくほいほい渡していいものじゃないだろうと着たくなれば着ればいいといって去っていった要するにヤミにスカウトされて裏口入団したとずるいというアスタだが裏口入団はノエルも同じだったというか多分暴牛にはそういうやつが多いと思われるそしてゾラは改めて本名を名乗るそれを聞いてさらに驚く敵を欺くにはまず味方からとか言ってるというか先輩とかアスタは混乱しているゾラが暴牛のローブを着た理由今から本物の魔法騎士を目指すからとそしてゾラがいきなりカメムシを当然臭いけどアスタはまだ混乱してるラックはまた戦いたそうだ騒いでいる4人にメレオレオナが怒鳴るほかのやつらはすでにロイヤルナイツのローブに着替えているとそれを聞いてアスタは格好良さそうだと対白夜の魔眼のためにつくられたローブだとそしてさっそく身に着けたユノがやってきたアスタと同じローブを着ることになるとはなんてそして全員が正式にロイヤルナイツローブをみにつける太ッてる2名にもあっているそうだがアスタのだけ短かった素材が足りなかったからだと追加メンバーを招集することになったからと試験は受けてないが能力は不可欠と判断したのだと1人は金色のシレン彼の魔法で敵のアジトの地図と探索もう一人は魔法帝の側近の一人コブ彼の空間魔法が役に立つからかフィンラルはまだ入院してるのかもし意識があれば選ばれてたってことかそしてもう一人なんと銀翼の団長であるノゼルも加わる自分の団の長が加わると聞いて喜んでいるものもいるノエルは複雑そうだななぜ彼が参戦したのかリルはノゼルが試験を受けてないのにずるいというがノゼルが言うには団長なのに試験を受けたのかとそこに来なくてもいい王様がしかしメレオレオナ様かなり迷惑そうだな馬鹿王を無視してメレオレオナが言う勝利以外はいらない我々王国にあだ名すテロ集団かつて王国に侵略してきたやつらあの時は退けることができたが多大な犠牲を払ったと敵の構成と魔石について魔石のうち2つは魔法帝が持っているわけだがというかアスタはずっと忘れてるんだよな白夜の魔眼と一番戦っているのは黒の暴牛だよな最大の敵となりえるのは頭首リヒトとサードアイ最後の一人ライアかメレオレオナ様の演説は恐ろしい王に対し話の続きをというがもう何も言うことがなくなったと頑張るようにとしか言えなかったアスタは白夜の魔眼のアジトはどこかと王は自分の出番があると思ったけどメレオレオナが先に説明強魔地帯グラビド岩石帯浮遊ダンジョンその拠点にいるライア彼は昔のことを思い出していた仲間と過ごしていた日々ただここにいる中でどこかで見たことがある人の姿も幸せそうな光景ライアの夢目覚めは近いと次回に続くおまけではいろんなローブとただのコスプレでもアスタだけ明らかに違う次回いよいよ白夜の魔眼との決戦が始まる
June 18, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーは鬼滅の刃センターカラーにネバーランド、呪術、最終回を迎えるソーマキン肉マンが出張とワンピースは休載では鬼滅の刃しのぶさんの執念長年かけて自らの体に毒を仕込んできたわけか自分が食われて死ぬこともいとわないそして今それが実を結んだということかだが童磨もまだ悪あがきをするそれでも倒すためカナヲも失明覚悟で向かっていく最初無感情だと思われたカナヲだけどここまで情熱がある子だったんだなだがまだ届かないそこに伊之助がそしてついに童磨の首をサムライ8八丸の特訓か誰のために強くあるのかとそしてヒロイン候補姫様という存在がいるのねチェンソーマンデンジのほうが悪者っぽくなっているそして死亡したと思われたマキマさん彼女も普通の人間じゃなかったのかアクタージュ墨字は千世子たちを勝たせるつもりなんだなやるからには本気ってことだ役作りのために山登りってそしてそこで演出家と出会うとブラクロアスタとユノさらに目覚めるリヒトのこの転生者であるユノそして魔力を持たないアスタネロは最初アスタを利用するつもりだっただがアスタの諦めない心に触れ信じてみたくなったとちびキャラ四コマもありましたネバーランド今度はドンとギルダ達の様子アイシェと犬たちの探索能力は高いなだが刺客でもあるかそしてドンとギルダの思惑を見抜かれる忍スクワッド新たな人物出てきたタイガというのかいきなりえんに対して厳しい事しかしえんのやつ記憶術なんてのができてたのか研究者たちの手柄を横取りした奴らに挑むタイガのやつは結構熱血なのだなハイキュー東峰やるなあ力が抜けたら周りがよく見えたかみんな力づくで打つと思ってたがそこで意表を突いた形になれたか呪術敵を撃破した後の2人対比で描かれているなあ敵である以上は仕方ないのだろうだけどそしてスクナはやはり外道太星太のほうもまた復活したのかヒロアカ仲間をコピーして戦うトゥワイス個性についての始まりはこういうことだったのか最初に異能を持った子供それを個性だと主張したからか個性は危ういものかもしれないがそれを否定しすぎるのもまた危険かもしれないソーマいよいよ最終回か創真の料理がえりなの原点を思い出させたのか誰か一人のために作る料理それこそがかただまあ決着は不明のままで最終回続きはGIGAで後日談をやるのかなんか毎回こういうの多くないかねえまあ終盤はいろいろとダレてきたのは確かだろうなあ料理のネタもいつまでも続けられなかっただろうしDrSTONE銀狼は情けない男だけど金狼や仲間を想う気持ちは本物かそしてラボを奪取するしかしオチが動物に見せかけるためのウ〇チとはビスチルキャプテン相当なスパルタだな桜の友達いいやつだな来週の大会のメンバーにいきなりサクラが入れられてるとキン肉マンキン肉マンの引退セレモニーの話か王になるからとだがそれでもまだ納得してないものもいただからここでぶつかり合ったぼく勉2年前の話と理珠が文乃とともに桐須先生の指導を受けていたころか文乃は理珠にとってなりたい自分だったか見えてくるのは嫌な自分ばかりとそして彼女は勉強会に顔を出さなくなった火ノ丸刃皇と加納の試合すぐ終わらせやがったなしかし2人の間もまた濃密なものだっただろうまだ知らない刃皇がいる優勝決定戦は唯一同部屋でぶつかり合う部屋の仲間たちはどちらを応援すればいいのか寺原さんとか冴ノ山を応援したくなる気持ちはわかるかなバトのやつ幕下とはいえ優勝できたのかそれはともかくずっと同じ部屋で兄弟弟子として切磋琢磨した2人だからこそ本気でぶつかり合う幽奈さんコガラシのほうはとりあえず後回しで幽奈たちの様子元に戻った恋する女子たちその強さに最西怪物との激戦かできると知っていればエステルも立ち上がる神緒ゆい龍二のやつ出てきやがった白のほうは優しいから黒に譲るだろうとだからエビちゃんはキイトにゆいを守ってほしいと
June 17, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですマリージョアに潜入したサボたち革命軍そこで彼らは怒りを感じる本編パンゲア城の正門の前には3つの門がありすべてに警備が敷かれているそのうち一つ 天竜門は天竜人が住む神々の地に続いていると衛兵がその門に増員としてやってきただがこの衛兵たちのうち一人はサボだった潜入したサボは城を調べていただがその時衛兵に見つかってしまうしかし雑魚の衛兵などサボの敵じゃないか衛兵を気絶させさらに調査をするサボそのころ事件があった社交の広場さっきより人が減っているくれははビビにあんなことがあれば当然だと余計な騒動に巻き込まれたくないまして天竜人がらみとなればマンシェリーがしらほしをチユチユの実の能力で治療する素敵な力というしらほしここにいる者たちに少しずつ笑顔が戻ってきたレベッカは2人を見て世界一大きなお姫様と世界一小さなお姫様だとマンシェリーも最初しらほしを怖がっていたが今は平気ネプチューンはどこの国にもいいものもいれば悪いものもいるとそれは魚人族も同じ善悪に種族は関係ないってことだよおかげでオトヒメとの約束を破らずに済んだというネプチューンそうミョスガルドに語り掛ける彼は10年前の恩を返したいと会議中は自分がしらほしについているからとこの身分が役に立てるのならと天竜人に手を出してはならないといわれているだけどあなたの命令があればいいのかとレオはそれに対しミョスガルドは自分が責任を取るというが内心はおびえてるようにも見えるなできるなら信用をしてやりたいとは思うがこの辺が信じ切っていいのかという疑問が残ってしまうずいぶん変わりものもいるのだなとビビのところにペルがやってきた騒ぎがあったと聞いて駆け付けたとそばにいるべきだったというがいても多分天竜人絡みだとなコブラについて聞くビビ手紙をくれた人物 それは藤虎だったリク王とともに話をしているとどちらも七武海の被害を受けた国の王だからか突如烏が飛び立つか城を探るサボ衛兵たちの話社交の広場で騒ぎがあったから警備を強化しろと衛兵たちはここに侵入者が現れることはないだろうとしかしここにいるんだよなそしてサボはまた見つかってしまうが窓から脱出したように見せかけて天井に捕まっていたそののち上空から襲撃し気絶させる神々の地に行くというサボ今度は壁を破壊して城を出ていくカラスがやってきてそのままサボを運ぶ参謀にしては無茶をするよなだがどうせこの後派手にやるというそのころ天竜門のほうに一人の老婆が衛兵に止められるこの老婆はソルベ王国の王太后のコニーだと衛兵たちがこの先は通れなくて危険だからと止められるそこにさっきミョスガルドにぶっ飛ばされたチャルロスが運ばれていたこのままでは済まさないとか言ってる天竜人が来ると門が開くかそしてそこにやってきたのはチャルロスの父ロズワード息子が負傷したことを聞いてやってきたこのどさくさにコニー王太后は潜入ミョスガルドは天竜人でありながら奴隷を一人も持たないと30年前に天竜人の座を捨てたホーミングといいドンキホーテ一族はどうかしてるとかそのロズワードの下にいるのはなんとくまだったずいぶんボロボロにされている無敵奴隷と呼ばれていて話からすると様々な天竜人の奴隷として使いまわされているらしいくまはかつて暴君と呼ばれ人々に恐れられていた海賊だが彼ほど数奇な運命をたどった者はいないと彼はかつて世界政府から特命を受けてルフィ達の抹殺に動いていたくまはあらゆるものを弾き飛ばすニキュニキュの能力者ゾロがルフィを守るために犠牲になろうとしたんだなそして一味を見逃しただがそれからほどなくしてシャボンディで黄猿たちに追いつめられていたルフィ達の前に現れるそれはくまをモデルにした戦闘兵器パシフィスタだったくまは政府の天才科学者ベガパンクの実験を受けたこの戦闘中に本物のくまがやってきたゾロは奴が本物だと気づいたそしてくまはルフィ達を世界中のあらゆるところに飛ばしていったそれはルフィ達を助けるための行動だった彼は改造の過程で人格をどんどん失っていったそれでも最後の抵抗として頂上戦争にはくまも参戦していたが彼とイワさんは知り合いだったそしてドフラミンゴからとんでもない事実を聞くお前の知っているくまはもう死んだとくまは政府の研究する実験体となることを自ら志願したイワさんはくまが政府を嫌ってるというが今のくまは自我がなく世界政府の言う通りに動くだけの存在完全なパシフィスタとなっていたそして2年後集合した麦藁の一味フランキーから話を聞く彼がサニー号にたどり着いた時そこにいたのはくまだったずいぶんボロボロにされていたくまは任務完了といって去っていったレイリーから話を聞いた時くまが自分達を助けたのだとこの一味にとってくまは結果的に大恩人だと彼が何を考えたのかそしてどうしてそんな行動をとったのか今のくまにその真意を語ることはできないぼろぼろのくまを見たサボの表情は怒りをロズワードをはじめとする天竜人たちにとってくまは便利な奴隷しかも平然と暴力をふるっているいいようにされるくまを見てサボの表情は怒りにあふれているチャルロスもはしゃいでいたがなサボは我慢できず飛び込むがそこをカラスに止められモーリーに地中へとそしてこの光景を見ていたひとりの老婆も怒りをまさかいきなり出くわすとはとそしてコニーが姿を変えるその正体は最悪の世代の一人ジュエリー・ボニー彼女はボロボロにされるくまを見て深い怒りをそういえばくまの肩書に元ソルベ王国の国王ってのがあったなそしてサボたちのほうサボは仲間があんな目にあっているのにとあの優しいくまがと本来の彼は優しい人物だったみんな同じ気持ちだがだからこそ冷静にならなければならないそれに解放しても元のくまに戻れるとは限らないしかしくまの人生こそ世界政府の犠牲その者くまは元々加盟国の国王だからこそ見せしめに使った神に逆らえばどんな屈強な男でもああなると自分達もへまをすればいやそれは違う成功か死そのどれかだと次回に続くレヴェリーがついに開幕するワノ国編ももうすぐ始まるのだな
June 16, 2019
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タイトル通りです今日は少し多忙だったためこちらに力を費やせなかったですでは
June 15, 2019
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今日は用事があったんだがタイミングが悪く雨の日だったというわけで疲れましたでは
June 14, 2019
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アニメ ボルトの感想です死者に会えるといわれる温泉その話を聞いたミライは本編タツミと一緒に風呂に入っていたミライは彼女からとんでもない話を聞く死んだ人に会えるという温泉を知っているかと普通に考えたらあり得ないことだが実はそんな術もあるんだがそれは今使い手がいないからなタツミはその温泉で死んだ母に会うために来たととても信じられないというミライタツミもそう思っていたが行って確かめる価値があるのではとミライも父に会いたくはないのかと生まれる前に死んでしまった父アスマミライは考えながらも行けないと任務があるからだろうなそう考えながら風呂から上がるミライしかし心の中に引っかかっているようだカカシとガイは眠ってるかあるわけないと自分に言い聞かせるミライだがタツミの言ってたことが頭から離れないそしてミライはタツミのところにやってきて自分も一緒に行くとタツミ一人じゃ危ないといって死者に会えるチャンスは夜の間だけかミライは表向き調査ということにするそして朝までに戻ってくればいいとタツミは自分が調査のもとに描いた地図をこの村は昼間と様子が違うようだ夜になってからずいぶん静かだな風で飛んだ旗に驚くタツミミライはガイがお化けを怖がってた話とか鎧武者が出たと聞きながらもカカシは平然としていたそのおかげで恐怖が和らいだようだ道中でのどが渇いたミライとタツミ飲泉所というところに行き温泉を調達するか湯の国ではこうやって歩きながら温泉を飲むという健康法があるとミライは鉄分の味がするとタツミにもし母と会えたらどうするかと謝りたいという彼女母が亡くなる前の日くだらないことで喧嘩をして意地を張ったままその日は口をきかなくて翌日謝るつもりで病院に行ったら病状が急変してそのまま・・・それがずっと悔いになっているのか泣き出すタツミタツミはミライに父も忍びだったんだろうとチョウジの姿を見てその師匠ならすごい忍びだったんじゃないのかとみんなそういうが一度も会ったことがない父親のことはよくわからないと話したい事や聞きたいこと忍びが守るべき玉とは何か元々はアスマが出した問題らしいがミライはまだその答えが出ていない他にもミライは父にもしあったらどうして先に死んだのかとタツミはミライが父と一緒にやりたかったことはないのかと縁側に座る父の姿を思い浮かべながらいったい何を望んでいるのか聞きたいことはいっぱいあるか進んでいくと川が見つかるこれだと超えられないというタツミミライは方向は合ってると思うからここと渡ろうとミライは一人で先に進むんだがタツミにそれは無理だよミライが彼女を抱きかかえ川を渡るそれから忍びの技を駆使してミライはタツミとともに先に進んでいくタツミはミライをすごいともしいなかったらたどり着けなかったと進んでいくと道が2つに分かれている地図では一つなんだがするとここに人が通りかかる彼女は死者に会えるという温泉に行ったとそして道案内してくれるとその人に聞くと死者に会えたのかと兄に会えたという女性家族のことをいろいろ話せたとそれで安心できたかもしれないともし父に話ができれば安心してくれるだろうかと滝つぼの先に温泉があると入口の人顔を隠している女性と別れ先に進むミライは洞窟を進んでいくと硫黄のにおいを感じるそして目的の場所に近付くたびミライは父への想いを募らせていたそしてたどり着いた先には多くの女性がいる2人が来てこれで20人だと遂にそろったと一回の儀式で20人そろわないとダメだといわれている中には1か月くらい待っていた人もいるとその間世話をしてくれた人たちもいる2人が来たことでようやく会えるともうすぐ死んだ大切な人に会えると喜ぶ人たちいよいよ皆さんの願いが叶うとかだけど何か不審なものを感じるなあ見てるとミライたちはわかってないようだがここはまるで遺跡のような場所あまり人目に触れられたくないからだそうだそして到着した場所につくとそこには一人の男が龍奇というらしい何か不健康そうだなあなたたちの望みをかなえるというミライは龍奇に尋ねるどんな方法で死者に会えるのかとそれを聞いてまわりの人間たちは動揺するが龍奇は方法を知りたいと思うのも当然だろうとそして彼は語る忍界を支配するために大戦で死者をよみがえらせる術を使った忍びがいた穢土転生という術あれはいけにえが必要だったが龍奇はいけにえを必要とせず死者を冒とくしない術を手に入れた死者のことで苦しんだものたちのためにこの術を会得したと龍奇は一人を指名し名前を会いたい人物のことを聞くまず彼女が呼ばれ法衣のようなものを与えられ温泉の中央に行くように言われる彼女は死んだ友人の姿が見えて喜んでいたそして次はタツミが言われたとおりにすると母の声が聞こえるとミライは何か不安を感じてるように見える龍奇はミライのところにミライは父の猿飛アスマにあわせてほしいとそれを聞いた時龍奇の様子がおかしいそして奴の指輪の紋様は温泉の中央に向かうミライそこにいるのは父親なのか次回に続く死者に会える温泉だがその真実は
June 13, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です襲撃してきた鬼との決着そして本編ヤハバの凶悪な矢印の術に苦戦しつつも奴の首を斬り落とした炭治郎矢印の力が逆にヤハバにとって仇になったともいえる崩れ落ちるヤハバしかしやつはまだ生きている炭治郎を道連れにしてやると奴は炭治郎に術を油断していた炭治郎はその術をもろに受けるそして矢印通りに吹き飛ばされいろんなところに吹き飛ばされる炭治郎は技を使って衝撃を和らげていくが矢印が消えない限り炭治郎はあらゆるところに吹っ飛ばされるこれだけ連続して技を出したことはない体がちぎれそうだとヤハバは炭治郎をもっと苦しめてやると消えながら術をこの地獄はどれだけ続くのか終わるまで技を出し続けるしかないそしてヤハバがようやく消滅し術も消える地面に落下した炭治郎は苦しそうだその衝撃であばらと足が折れたらしいだがまだ戦いは終わっていないしかし炭治郎は疲労と怪我で刀を握れないとそれでも戦うために口で刀を加え敵のところに這っていくそのころ喩史郎がスサマルと戦っていた矢印がなくなった直線的な攻撃ならかわすのはたやすいという喩史郎だがスサマルからしても姿を消したところで相手の動きはわかるとこの砂煙も関係しているのかもしれないな敵の攻撃を受けそうになる喩史郎だがスサマルの毬を禰豆子が蹴り返す不用意に出てくるなという喩史郎だが禰豆子は喩史郎が弟に見えるのか思わず頭をなでてしまうスサマルの攻撃を蹴りで防ぐ禰豆子それを見てスサマルは少しずつ苛立っていき蹴り返しの応酬喩史郎のところに珠世がやってきた珠世はあくまで鬼専用の回復薬を使っただけ禰豆子のこれは自分の力で強くなっている人を食らうこともなくただ相手も強者ゆえに全力で向かってこられたらかなわないだろう珠世が何かをスサマルも本気を出すというがそこに珠世がやってきたひとつだけ聞かせてほしいと鬼舞辻の正体を知ってるのかとそれを聞いてスサマルは顔を青ざめさせる珠世は鬼舞辻を只の臆病者でいつも何かにおびえていると鬼が群れることができない理由 共食いする理由それは鬼たちが束になって自分に襲い掛かることを警戒しているからそのように操作されているとスサマルは鬼舞辻をすごいと慌ててほめるがこの時珠世が力を使っていたそしてスサマルは鬼舞辻の名を出す鬼が奴の名を呼ぶと呪いが発動するという白日の魔香脳の機能を低下させ嘘をついたり秘密を隠すことができなくなると禰豆子が眠そうだスサマルは許しをこうが様子がおかしいそしてここに炭治郎がようやくやってきたスサマルは苦しみだし体から手がはえてきて体を内側から破ってきたかなりえげつない光景だそしてその手がスサマルの頭部を潰し体を砕いていった潰されたスサマル手がかろうじて動いているだけ死んだのかと炭治郎が聞くとまもなくだとこれが呪い体内に残留する鬼舞辻の細胞に肉体が破壊される基本的に鬼同士の戦いは不毛 無意味致命傷を与えられないから鬼は陽光と鬼殺の刀以外では倒せないだが鬼舞辻は鬼を殺せると直後喩史郎が炭治郎の口をふさぐ苛立っているが珠世の術を吸い込むと人体に害が出るのだと珠世は炭治郎に戦った相手は十二鬼月じゃないと奴らは眼球に数字が刻まれているがこいつにはそれがないおそらくもう一人も同じだと珠世は奴らを弱すぎるとあれで弱すぎるのかよ喩史郎はスサマルたちを頭の悪い鬼だと珠世を傷つけた報いと珠世はスサマルの血を採っていたこれが鬼を人間に戻すきっかけになればその後禰豆子の様子を見ると彼女の状態が気がかりだからか喩史郎は珠世から離れたくないからと炭治郎を置いていく虫の息のスサマルの声が聞こえる炭治郎毬を求める声炭治郎はスサマルに毬を持っていくすると今度はあそぼと小さい子供のようなスサマルたくさん人を殺しているだろうにそして朝がやってきた太陽の光を浴びて消えていくスサマルおだてられ騙され戦わされたスサマル死んだ後は骨すら残らない救いがない人の命を奪った報いなのか自分を慕うも似にすらこの仕打ち炭治郎は鬼舞辻無惨への怒りを奴は本物の鬼だと炭治郎はこの後珠世の診療所にすると喩史郎の声が別に来なくてもいいとか言ってるが叱られると冗談だとごまかす地下に向かっていった炭治郎禰豆子と再会朝を迎える前に光が届かない場所にか禰豆子は炭治郎の後珠世にも抱きつく喩史郎は怒るけど珠世は全然気にしてない喩史郎に対しては子ども扱いさっきから禰豆子はこのような状態だと炭治郎は心配しなくていいと2人のことを家族の誰かと思ってるのだろうと禰豆子は人間を家族と思うように暗示をかけられている自分達は鬼だという珠世だが禰豆子は2人を人間だと思ってるのだろうと炭治郎は禰豆子に暗示がかかっているのは嫌だったがちゃんと自分の意志があるのならいいと珠世の目から涙が炭治郎は禰豆子が失礼な態度をとってるからと勘違いして慌てる珠世の涙はうれし涙なのだが禰豆子に感謝している自分を人間だと思ってくれたことに喩史郎は珠世に治療されていた時のこと人でなくなっても生きていきたいと思うのか病で死ぬか人でなくなるかそれでも生きたいと言うのかそして喩史郎は鬼になった珠世は鬼舞辻に近付きすぎたからこの地を去るとそれにいくら隠していても医者として人と関われば鬼だと気づかれる可能性もある子供や年配のかたは鋭いと珠世は炭治郎に禰豆子を預かりましょうかと喩史郎は嫌がってるが彼女も禰豆子を気遣っている戦いの場に連れていくよりは安全なのではと炭治郎もそうかもしれないと考えるだが禰豆子は炭治郎の手を握る禰豆子の目には強い決意を感じる炭治郎は珠世に感謝しながらも言う俺たちは離れ離れにはならないもう二度と失った家族のことを思い出していた珠世は2人の武運を祈ると喩史郎は2人にさっさと行けと去る2人に喩史郎は炭治郎に言うお前の妹は美人だとそして炭治郎は次の任務に南南東ってしかしいつも大けがしてるのに任務とはなあちゃんと治ってるのかねその時大声が聞こえる一人の男が女にいきなり求婚していた女のほうは嫌がってるが男のほうは自分がいつ死ぬかわからないからと次回に続く炭治郎は烏の声真似がうまいなそして烏たちにたいそうな名前がついてると鬼殺隊はブラック企業だな次回は同期の仲間と共闘と
June 12, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想です後に団長となる2人その過去の続き本編ヤミがヴァンジャンスと会ってから数年後当時の騎士団長ユリウスは魔法帝となりヤミとヴァンジャンスは灰色の幻鹿の副団長に抜擢されたとそんなある日魔法帝となったユリウスに2人は呼ばれるヴァンジャンスはダンジョンの探索で活躍したと仲間を罠から助けたという魔法を見たかったとか言われるヤミは防衛戦で戦ったと意外と星に対しての執着はあるなマルクスがすでに側近になっていると魔法帝が2人に頼みたいことがあるという各地で悪さをしている盗賊団を2人で捕まえてほしいと2人に頼むのは騎士団の誰かが手引きしてる可能性があると盗賊団にしてはずいぶん強力な魔道具を持ってたり統率が取れているとだから秘密裏に動いてもらいたいということヤミはもし俺たちがその裏切り者だったらなんて茶化すけど魔法帝は2人のことをよく知ってると騎士団に入る前からずっと改めて指示マルクスが地図を見せる敵は神出鬼没情報は漏れている可能性がある警備が手薄なところばかり狙われてるらしいどこが狙われるか見当をつけるのが難しいというヤミだがヴァンジャンスはわかるとこれまで襲われた場所は除外最近財宝が見つかった場所とか作物の収穫が近いところそれも豊作それでも数が多いが最近襲われた村や町が近いところも除外すればいいと警戒されてる可能性が高いからそれでもまだ2人じゃ手が回らないヴァンジャンスはいくつかの場所に騎士団の派遣を頼む情報が洩れてるんだったらというがユリウスは気づく情報漏れをむしろ利用する騎士団がいないはずのところを狙うってことかヤミはわかってたとか言ってごまかすこれで候補は2つに絞れたそしてそれぞれが見張りにゾコダニー村にはヤミがこの村は最近近くの洞窟から古い魔道具が見つかりそれが村長の家に祀られていると知ってるのは騎士団でも一部のもの盗賊が現れたら間違いなく裏切り者が出るヴァンジャンスが見張ってるアイマヤの街では豊作で収穫祭が近いとどちらに盗賊が来ても一人で戦わず援軍に来てから戦うとそしてその夜ゾゴダニー村に怪しい奴らがヤミはヴァンジャンスに連絡するが応答がない相手が交信を妨害しているのかやはりただの盗賊じゃないということか数は50ほど互いに連絡を取ってからといってたが連絡がつかない以上は一人でやるしかないヤミは上空から盗賊を襲撃するそして戦闘開始半分ぐらい蹴散らしたが相手が飛ばしてきた砂の矢かわしても方向を変える上に砕いても無意味か現れた盗賊どこかで見覚えがある数年前に会った盗賊の頭だったか趣味の悪い恰好だが相手の持っている杖が厄介な武器かいったい誰からもらったのかとそして戦いの後盗賊たちをヤミは撃破した盗賊の頭を倒した後強引に聞き出そうとするヤミだが偶然村人が現れ盗賊の頭に人質にされてしまうおとなしくしないと容赦しないと百万倍にして返してやるというそして奴が呼び出したのは砂の土竜土魔法の一種かそしてそこに現れたのは見覚えがある紅蓮の獅子王のゴートと銀翼の団員のラーモかヤミも動けない魔法騎士団の風上にも置けないか盗賊の頭には早く財宝を探せとか言われる脅される老婆魔法騎士団は国民を守るためにあるそれを奴らは踏みにじる百万倍にして返してやるというヤミそんなヤミを痛めつける2人限界など超えてやるとその時現れたのはヴァンジャンス彼の世界樹魔法がヤミの拘束を解き盗賊たちを捕らえるヴァンジャンスは交信が途絶えたことでヤミのほうに盗賊たちが現れたと踏んだか借りができたなとそして2人は裏切り者と対峙するゴートのほうにヤミが百億倍にして返してやるかラーモはヴァンジャンスに仲間にならないかとか言う楽しい思いができるとだがヴァンジャンスは魔法帝に忠誠を誓ってるとラーモの魔法がヴァンジャンスを背後から襲撃するがそれをヤミが迎撃そしてラーモを撃破する盗賊の頭は宝を奪い逃げていたがそこに魔法帝が現れすでに撃破したわけか任務終了後魔法帝はヤミとヴァンジャンスをたたえる魔法帝はとぼけてるけどなそして魔法帝は2人を新たな魔法騎士団の新たな団長に任命するとどっちが先に団長になるのかそれは引き分けだっただが勝負はまだこの先かユリウスはどんな団を作りたいかと2人にヤミは立場や身分に関係なくどんな奴でも居場所を作れるようにしたいとそしてどんな色も混ざるってことで黒さらに暴れ者たちが集まるってことで暴牛かヴァンジャンスはいきなり金色の夜明け団だと最強の団を造るのが魔法帝への恩返し文字通りこの世界に金色に輝く夜明けをもたらす団にすると暗黒の夜もいつか明けると証明するとだがそれにはまた別の意味もあったのだがなそんな話をアスタ達に聞かせたヤミいろいろあったんだなというのはわかる何が言いたいのか転んでも負けそうになっても諦めるなということだまたも頭がつぶされそうにアスタはユノの件では立ち直れたそろそろロイヤルナイツ試験の結果が出てもいいはずなのにとするとすごい音が聞こえる現れたのはなんとアネゴレオンではなくメレオレオナ様でした次回に続くおまけではヤミが引き続きヴァンジャンスのあだ名完全におっさんにされてるんじゃねえのか次回ロイヤルナイツ試験の結果が判明するマグナはご愁傷様
June 11, 2019
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ボルトの感想ですカワキ、九喇痲と邂逅する本編カワキの前に現れた九喇痲驚きを隠せないカワキ九喇痲は自分が何者かを説明したナルトが寝ている間自分がカワキを見張るとかつて恐れられていた九喇痲だが今や忍びたちにも信頼されているか殻の資料で尾獣の情報は得ていたカワキはだから火影のやつは強いのかとそして里の長になれたのも納得だというが九喇痲は見当違いだと自分は長い間こいつの邪魔ばかりしていたとナルトを赤子のころから見ていたが周囲から忌み嫌われずっと一人ぼっちでいた順風満帆とは程遠い人生だとどちらかといえばカワキに似ていたとかつて九喇痲は九尾の妖狐として恐れられていた多くのものの命を奪ってきたナルトの両親も含めてそれだけじゃなく自分を封印するため器となることを余儀なくされていたと怪物を宿している故周囲からの風当たりは強い楽しそうに遊ぶ子供たちを横目にいつもブランコで遊んでいた別にブランコが好きだったわけじゃないできるのがこれぐらいだったからかカワキは少し前のことを思い出す影分身があればいつでも喧嘩ができるとだがナルトは否定した実体験だったからかいつも孤独だったナルトが今や影分身なんて術を得意としているのは皮肉なものだが元々は忍術自体が苦手だった分身の術などは特にだが結局のところナルトの心を埋めたのはそんなものじゃない友達で世界は変わると言ったナルト少しずつ得ていったわけだカワキは自分もなれるかと聞くがお前次第だとない話ではないお前はまだ乾ききっていないようだからカワキの目から一筋の涙が破片を探すのは明日にしておけと告げ九喇痲は消える翌日もカワキはナルトからチャクラコントロールを教わっていたか早く影分身を教わりたいというカワキナルトは自分が木登りを覚えるのがどれだけ大変だったかとつぶやくボルトも結構簡単にできたと言うけど才能というより指導者がちゃんといたかどうかのほうが大きい気はするそれを影で見ていたサラダとチョウチョウイケメンのカワキにテンション上げているチョウチョウに対しサラダはカワキが七代目に特別扱いされてと羨ましそうだ境遇には同情するがチョウチョウは七代目が自分たちみんなを家族だと思ってくれている自分もサラダも七代目の特別なんじゃないのかとなんだかんだ言って親友だなこいつらも子供たちは無邪気なものだとシカマルはぼやくサイはまだカワキのことを信じていないのかというが信じる動機があるのかとサイはナルトが甘いのは認めるがカワキが里の敵になるのかどうかという点では材料が足りないと木の葉丸のほうのデータでとある地点を示す座標のようなものが見つかったと時空間忍術でしか行けない場所だと罠かもしれないが無視はできないサスケがそこに向かったか調査しているとキンシキやモモシキの映像が出ているさらにカグヤまでどいつも自分が接触した大筒木のものもしかするとカグヤも誰かと一緒に来たのかさらに調べると台座の下に尾獣らしきものがサスケもさすがに動揺している帰路につくボルトたちナルトからカーマについて聞かれるここ最近は痛まないが動悸を感じたり寝つきが悪くなったとかストレスかどうかカワキのほうは逆に前より力がみなぎってくる感じがするとサラダはカーマの紋様が母サクラの額のマークと関係ないのかなとボルトたちは気にしてなかったけどサクラのそれはは百豪の術によるもの五代目にもそれはある額の印に普段から少しずつチャクラをためておいてここぞって時に使うとまああれはあくまで忍術だが形自体もどこにでもあるものただミツキが大蛇丸から聞いた話で百豪の術の歴史はとても古くいろいろとわからない部分が多いとサラダは母に聞いてみようと考えるボルトも五代目に話を聞いてみるかとただカワキは家でやることがあるとそしてその後ボルトに言う自分にカーマを刻んだ張本人はジゲンだと俺の全てを狂わせたくそ野郎奴が全てを知っているカーマの謎を解き消し去るには避けて通れない壁いずれ戦う時が来る必ず倒すとボルトも今となってはカーマだけじゃなくカワキのことも放っておけないとそして兄弟と呼ぶ俺たちでジゲンを潰そうと十尾に似ているものを見つけたサスケその動きを封じている杭これをやったのは何者かその時ここに何者かが訪れるサスケは身を隠す現れたのはジゲンやつが近づいた化け物それを十尾と呼ぶその十尾のチャクラを吸ったジゲンの姿はまるで大筒木のかなりやばそうだなジゲンは2人の器に挨拶に行くかといっているそしてボルトはミツキと一緒にミツキはもしカーマが消えなかったらどうするかジゲンを倒せるかどうか倒せても解決できるかどうかわからないと確かにおっかないだがそれを考えても始まらないこれはすごいランクの任務だと思えばいいそう考えれば何が何でも全力でこなすしかないだろうと俺はサスケの弟子で火影の息子で忍者だからと解説はここまでマジで相当やばい相手なんだって感じるな敵はこの先訪れる悲劇もそしてVジャンプに移籍するらしいまあ月一連載を週刊誌でやる理由もないだろうからな他誌でも頑張ってくださいその他の感想はこちら
June 10, 2019
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ワンピースの感想ですジャンプの表紙は梅雨らしくルフィが蛙にあと劇場版のポスターがありますねその情報もアニメももうすぐワノ国編に入るようであちらこちらも戦場に本編花の都では乱闘が発生していた発端はゾロたちだがオロチは康イエに味方するもの全員敵だとそしてゾロは狂死郎と戦っていた狂死郎のやつゾロと渡り合えるとは相当な実力者だなそして御庭番衆たちもやってきたルフィ達麦藁の一味の情報が伝わっているのかおトコちゃんはウソップに任せサンジがドレークと戦うヴィンスモークのことはドレークも知っているサンジにとっては忌み嫌うべき名前だが日和はブルックと一緒にいるおトコちゃんを心配する彼女だけどブルックが2人を連れていったのは自分の仲間だとブルックも足止めをすることにだが一人になった日和にも魔の手がそしてローは仲間を助けるためホーキンスと対峙するだがペポだけ別のところにいるようだ人質全員を目に届くところに置いておく必要はないってことか逃げられる可能性があるからかそしてホーキンスはローの仲間の命を自分のストックに使っているか奴を倒すには仲間を犠牲にしなければならないのかそしてそのころ日和にも危機がだがサンジは美女の声を察知してドレークを無視し助けに行こうとしかしそれより先にゾロが助けにそれを見ていたサンジはゾロが美女と知り合いなのが腹立つようだ自分より懸賞金が低いくせにといってるがその懸賞金ヴィンスモークのおかげだろうそして錦えもんはアシュラ童子の怒りを頭山は燃やされたと怒るアシュライヌアラシは自分達が悪かったと初めから土下座もいとわず頼み込むべきだった20年という歳月の人の心変わりも考えず主君のためと大義名分に傲り時間に追われ強硬手段に出てしまったと作戦はまだ生きている康イエが命を懸けて敵の目を欺いてくれたと火祭りの夜われらは鬼ヶ島へ討ち入るそして同志たちも解放されればきっと力を貸してくれると共に戦ってほしいと願う錦えもんアシュラは見せたいものがあるとそして兎丼にて記憶を失ったビッグマムおリンさんがやってきたビッグマム襲来はさすがに大事件だなクイーンもルフィも驚きを隠せないおリンさんはお汁粉のにおいを嗅ぎつけている一緒に食べよとお玉を呼んでいるがチョッパーは嘘から出たまことになっていたかただここにお玉とモモの助を連れていくわけにいかないモモの助は特に見つかってはいけないからお菊さんがチョッパーと一緒に行くようだがずいぶんほっかむりを信用してるなあそしてお汁粉をめぐっておリンさんとクイーンがルフィは溺れそうなキッドたちを先に引き上げろとか敵にとっちゃどうでもいいだろうけどなそしてクイーンの能力が判明なんとブラキオサウルスだった駆けつけるチョッパーたち記憶を失ったビッグマムじゃもしかして苛められるのではと考えてしまったようだがそれは心配いらなかったようだ記憶を失っても甘いものへの執着は消えないビッグマムと解説はここまでとりあえずクイーンの能力が分かったけど恐竜といえば代表格といえるティラノサウルスの能力者が誰も出てこないのが気になるなあカイドウは違うってのはわかってるししかしどこも乱戦だな本当に次回は休載とその他の感想はこちら
June 10, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーはワンピースセンターカラーにDrSTONE、忍スクワッド 月一連載のボルト地獄楽が番外編とではワンピース感想はこちらネバーランド七つの壁は時空そして意識が介入できるエマだからこそ気づけたことか彼女の発想は見事だなそして謎の黒い穴そしてノーマンも動き出していた鬼滅の刃悪ほど正論を言うことってあるよなあ悪人ほどこの世にのさばりやすいわけだからなお前もそうだけどな圧倒的な強さを見せる童磨だがこの部屋を去る直前奴に異変が童磨の体が崩れ始めていたしのぶさん何かを仕掛けてたってことか取り込まれてもただでは死なないってことなんだなサムライ8八丸の修行キーホルダーってものの説明ダルマ師匠はよく眠るかいよいよ本格的に侍への道をブラクロ悪党コンビ忘れてたなあアスタとユノ更なる覚醒で悪魔を迎え撃つDrSTONE石化はまだ死じゃないぞ銀狼は確かにあてにならないかしかし潜入ならスイカがいたとしかし協力し合えると思えないなビスチル獣の子ってのはそういうことだったか主人公でもなく息子でもなくこの学校のチームだったとだからといって息子が絡まないままであってほしくはないかぼく勉作中ではクリスマスかそんなほどけるものなのかその服理珠の言う最後の自分が嫌いというのは一体忍スクワッド受けたい仕事しかやらないってのは人によってダメ人間に思えるが人によってはそうじゃないようだな自分の正義を貫かなければならないかアクタージュ千世子ちゃんたちの状況か彼女は王賀美の偽物だとか言ってるがいろいろと危ういな太星羽賀君が久々に出てきたやはりあの件が響いてるようだな星は未来人だといってる人も参加してる人たちみんなどこか変な気がするボルト感想はこちらヒロアカホークスの潜入捜査はまだ続いているのかベストジーニストの失踪に何か関わっているのかなホークスの覚悟ヒーローを欺いてヒーローを続けるかそして敵連合の戦闘も激しさを火ノ丸刃皇と戦う草介いまだにまだ届かない草介だがそれでもここでの勝利は譲れない敵同士だが同じ目的を持つ同志でもある理想よりも勝ってつなぐことその執念が刃皇に黒星を与えた天王寺さんまだ参加していたのかそして優勝決定戦トーナメント形式同部屋対決と呪術敵の呪との戦いに決着だがその裏で地獄楽非道な忍びだった画眉丸だけど結婚して変わったとチェンソーマンなんというか登場人物に容赦がない漫画だなこれはメインキャラになりそうだった人たちが容赦なく死んでいくとは幽奈さん千紗希ちゃん大変なことにそれぞれの場所で足止めされている仲間たち雪崩と戦うコガラシだがコガラシのほうガチでピンチにソーマ最終回まであと2話って仙座衛門の玉の世代計画神の舌か孫を鍛えるために才能がある人物たちを集めたわけか料理に希望はあるのだとそして創真が作った料理女王のための・・・かハイキュー仲間を信頼してきた自分だが自分を信じていなかったエースの決意俺は俺を味方にすると神緒ゆい黒が現れる高貴だとかなんだとか言ってる生徒会長だがお前が一番下賤な存在だよ奈央はゆいが黒を自分で呼んだのが気がかりか最西エステルの過去自分のせいで母が死んだと思っているか彼女の悲しみと苦しみ龍之介が再び覚醒
June 10, 2019
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アニメ ワンピースの感想です世間はレヴェリーで騒いでいるがその影で四皇たちも本編場面はどこか猛吹雪が吹いている場所そこにいたのは酒をがぶ飲みしているカイドウだったそこに下っ端がやってきたカイドウと接触するだけでも恐ろしいだろうなこれは下っ端が持ってきたのは電伝虫そこから聞こえる声はなんとビッグマムホールケーキアイランドの天候は荒れているまるでビッグマムの怒りを表しているかのようにビッグマムの話はルフィ達のこと今そっちに向かっているとそれがどうしたのかというとビッグマムは手を出すなと自分がルフィの首を取るためにワノ国に行くと正直言って行動が速かったと思わずにいられないビッグマムは自分がルフィを始末しないと気が済まないのだと返してもらわなければならないものはゼウスかなビッグマムはカイドウは自分に借りがあるだろうと昔の話というカイドウだがビッグマムは一生の恩だとカイドウもルフィに恨みがあるという奴はかつてドフラミンゴが作つ人造の悪魔の実SMILEを大量に購入していたそして全員が能力者の軍団を作ろうとしてたとその場合海での戦いが不利になりそうだがだがそれもルフィ達がドレスローザにやってきたことで破たんした彼らがSMILEの工場を破壊したからだカイドウはこれによってルフィとローを憎む彼らが例の世代だろうと七武海を倒したぐらいで粋がっているやつら俺の取引に手を出したことはわかっているはずカイドウは牢にとらえてるやつに言うそして奴らに伝えろと早く逃げろ、俺たちがやってたのは海賊ごっこだと囚われていたのはキッドだったそれも随分ボロボロに四皇2人に目をつけられているルフィカイドウは邪魔をするならお前も殺すとビッグマムに伝えるビッグマムも好きにしろと別に相談しようとしたわけじゃなくただ伝えただけだと四皇だからなどちらも自己中だなそして海軍本部にてビッグマムが動き出すことが伝わる盗聴されようが全然四皇たちは気にしない海軍にとってもこの事態は危険といえる四皇を止められるのは大将か七武海レベルでもなければ無理いや多分大将でも一人では無理だろう黄猿は自分が行こうかというがサカズキは止めるワノ国には未知の戦力 侍がいるとそしてこの情報はガープにも伝わる四皇の狙いはあんたの孫だとだけどガープは笑っているこの女性中将さんギオンって言うのか桃ウサギって異名もあるずいぶんガープに気軽な笑い事じゃないというんだがこのまま四皇2人を接触させていいのかだが今はレヴェリーそれを止められる戦力は今そこにかかりっきりほかの中将が話をビッグマムはレヴェリーが海軍の戦力が手薄なことはわかってるだろうとさらに元帥もワノ国は世界政府非加盟国ゆえに管轄外と今は余計なことをしないほうがいいとそして今度はヒナ奴らが動くことになれば放っておくわけにいかないと彼ら2名はガープが海軍の英雄と呼ばれるようになった所以だとロックスってのは一体ロジャーの前は奴らの時代だっただがもう40年も前の話船長を失っても奴らの力は増しているとだが心配は無駄復活すれば脅威だが事件は必ず自分たちの想像を超えていくとロックスとはいったい何なのかその復活が恐れられているとはガープは言うマリンフォード頂上戦争でも自分たちの想像を超えることが起きたその一端をルフィもかかわってるんだがな事実ルフィはマリンフォード頂上戦争直後にも事件を起こしていた戦争の直後にジンベエやレイリーとともにマリンフォードにやってきてエースと白ひげを追悼する鐘を鳴らしたその行為は億越えのルーキーたちを刺激したと本当の狙いは仲間たちにメッセージを伝えることだったんだがな力をつけ2年後にシャボンディ諸島に集結しようとそして2年後にルフィ達は集結したルフィはレイリーに別れを告げいよいよ新世界に出発するその時最初に向かったのは魚人島その魚人島でも事件があったか新魚人海賊団のクーデターに遭遇し奴らを倒したルフィ達の成長を示すようにだがまた更にトラブルが起きたわけだこの島はビッグマムの支配下にあったルフィがしらほしたちを守るためビッグマムの怒りを買うことにしたそしてルフィはビッグマムを倒し魚人島をナワバリにするとその情報まで伝わるとはなあそして新世界に進出したルフィ達がまずたどり着いたのがパンクハザードそこを探検したときローと再会するローはルフィに同盟を持ち掛ける四皇を一人引きずりおろす策があると標的はカイドウだったこれで四皇全員と因縁が生まれることになったわけだ1人目はシャンクスじゃなければいい四皇は全員倒すつもりだからとローは厄介な奴と同盟を結んだがな最もローの本当の目的も別にあったが四皇は白ひげと渡り合った存在カイドウは最強生物といわれてる俺たちの同盟はカイドウの首を取るまで成功率は限りなく低いかだがそれでも気にしないそしてこのパンクハザードでワノ国の侍である錦えもんと出会い光月おでんの息子モモの助を助けたこの島を支配していた悪の科学者シーザーをルフィは撃破したそして次は王下七武海ドフラミンゴが支配するドレスローザに攻め込むこの島はドフラミンゴによって不当に支配されていた奴を倒すためルフィはドフラミンゴと戦うこの時新たな技ギア4を発動させた死闘の末にドフラミンゴを撃破した七武海最悪の最後そしてこの事態を藤虎が世界に流した世界政府の腐敗を伝えるためにだったんだろうこの戦いの後ともに戦った者たちが傘下に加わると宣言するそしてその後ゾウに向かいモモの助たちの事情を知りルフィはモモの助に同盟を汲もうと宣言する四皇カイドウを倒すための忍者海賊ミンク侍同盟だとかだがその前にサンジ奪還のためにビッグマムのところに向かったそして四皇との初戦闘激戦の末ビッグマム海賊団のナンバー2であるカタクリを撃破したそしてそののちルフィ達は無事逃げきったその知らせは瞬く間に世界を駆け巡ったとその結果15億の賞金首になったそしてそのころ聖地マリージョアでも想像を超える事件が起きようとしていたと権力の間と呼ばれる場所五老星のいる場所に現れた謎の人物本来はここに来るはずのない存在それをあえて通したと現れた人物はなんとシャンクスだったある海賊について話があるとそれは次回に続く次回レヴェリーの裏で動いてた革命軍かそこで見たものは
June 9, 2019
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元々週刊少年ジャンプで連載されていたワールドトリガー作者の病気により長期休載に入り復活して後に月刊のスクエアに移籍しましたそんなわけで久々に発売されたワートリの最新刊を読みましたランク戦の続きから始まったわけですが簡単に言うとヒュースの活躍は予想通りだったかなただ相手もやはり手ごわかった特に東隊長の指揮官としての能力の高さは本物だと思いましたそしてこのランク戦で千佳にトラブルが起きましたがこれをきっかけに成長へとつながることになるのかなとそしてランク戦前から感じていたオサムの胸騒ぎの正体それはランク戦そのものじゃなくその後だったとヒュースが目立ちすぎてあらぬ噂が立たないかってことだったわけかまあ事実ではあるんだがそのせいで大騒ぎになりそうだとまさかその伏線がこう来たのかって思いましたよちなみにまあオサムの母確かに相当なプレッシャーがありそうですねえでは
June 8, 2019
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今日の朝大雨が降ってました朝から大雨警報が出ていた上にスマホにも警報メールが入ってきたりして大変でした早く避難しろとか気軽に言うけど個人だけじゃどうにもならないんじゃないのかって肝心の避難場所がちゃんと用意できてるかどうかそれが重要なんじゃないのかなとでは
June 7, 2019
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アニメ ボルトの感想ですタツミという少女と出会い旅を続けるミライたちその道中また事件がそこでチョウジと出会い本編シカマルがまだ若いころの話アスマと将棋を打っていたシカマル棒銀という戦法を取ったアスマ本来は好きじゃないらしいが上手相手に玉を守るためには犠牲もやむなしだと何があったのかアスマは今頃になって玉の大切さがわかってきたのだと木の葉の忍びを将棋に例えるなら玉は誰かシカマルは火影だというがアスマは違うと言ったお前も時が来ればわかるとそんな話を思い出していたシカマルミライもそろそろ玉が誰か気づいてもいいころ合いだろうとそのミライはカカシたちの護衛にタツミという少女も加えて山奥に向かっているミライたちこんなところに温泉なんてあるのか通の間では一度は行ってみたい温泉だそうだがタツミに面倒かけさせて悪いというが一緒に行動してくれるだけでありがたいし秘湯なら母も喜ぶとタツミは母親似だとミライが彼女の母の遺影を見て言うミライはどうなのかと聞かれると多分母親似だと答える父親は自分が生まれる前に死んだというとタツミは申し訳なさそうだ全然気にしてないとミライは言うそろそろ温泉が近いかそう聞くとガイは逆立ちして向かっていくがたどり着いた先には巨大な山じゃなくて岩があったそこに老婆が現れ温泉に入りに来たお客さんかと話を聞くと一月くらい前に山からでかい岩が落ちてきて全部その下につまり温泉が埋まったと幸い人の犠牲は出なかったらしいがガイは20歳若ければ岩を砕いてやったのにとしかしこの事態を1か月も放置してたのかすると酔っぱらったおっさんがカギ巫女さんかなんてその人の誘いを受けカカシたちは酒を飲むマスクのままでどうやって飲んだのかガイは呑み比べしてやろうとかしかし当人酒に弱いらしい復興のほうはどうなのかあんな巨岩を村人たちの力でどうにもできないと湯隠れの忍びはどうして助けに来ないのか最近この近くで若い娘が何人も行方不明になってるとミライやタツミぐらいの年齢か人命にはかえられないいっそ火の国に助けを求めればというんだがわざわざ国境を越えてまで来てくれるわけがないだろうともし来てくれたとしても力のない下っ端が来るぐらいだろうと偶然にも元火影が来ているんだがな話を聞いたミライは岩を動かそうとするがびくともしないそりゃ当然だろうな老婆がミライを気遣い国の名物の芋を分けてくれた美味しいとミライは言う本当は温泉に入れてあげたいというが何もできないことが悔しいミライ何のために忍びになったんだろうとそんなミライのところにカカシが岩を単純に砕いてもその破片が残るしそれを運ぶのも労力がいるだからって何もしなくていいのかとカカシはもう手を打ったとチョウジが任務でたまたま近くにいるから来てもらったとあんなでかいものを何とかするにはチョウジぐらいしかいない話をしているとチョウジがやってきたのだった一見すると強そうなチョウジの姿にさすが忍界大戦の英雄だと思うミライだがチョウジのやつポテチを食べきって空腹で倒れるのだったずっと食べてないらしいでも最後に食べてから30分しかたってないらしいどれだけ食うんだよミライは芋を持ってきてチョウジに食べさせる地熱芋って知ってるのかだけどポテチじゃないと油分が足りないそうでそれならいっそ油を飲んだほうがいいんじゃねえのかってどうしてもポテチがほしいというチョウジだからいっそここで作ることにタツミは料理が得意らしいしかしチョウジのやつ注文がうるさいなポテチについて語りまくってる昔アスマが言ってたことお前は雑念が多すぎる もっと無心になれ父の話が出てきて耳を傾けるミライ今自分にできることだけをやればいいとアスマはチョウジに話していたチョウジは父の教え子だった父さんはどんな人だったのかとよくタバコを吸ってたというそしてぶっきらぼうでなんというかつかみどころがない人だっただが大人になった今なら先生の気持ちも少しわかるとチョウチョウたち今の第10班の子たちがつけているピアスあれは自分達が中忍になったころアスマがプレゼントしてくれたものだった何も見ていないようで本当は周りの人たちをずっと気遣ってくれていたタバコを吸ってたのも半分照れ隠しだったのではと父の話を少し聞けて嬉しそう油の音が変わったのを聞いてチョウジがすぐにあげてくれと完成したポテチ形はアレだが食べたら美味いと言ってくれかきこんでいくそしてチョウジは岩の除去に美味しいポテチを食べさせてくれたからと超倍化の術で巨大化したチョウジこの騒ぎを聞いて村人たちも駆け付けるチョウジは力づくで岩を押すさすがのチョウジもてこずってるが今自分にできることだけに集中すればいいかミライは少しでも岩が動きやすくなるようにてこの原理でカカシとガイもそれを見て手伝う村人たちも自分達の村のためだからと協力することにきっとあと少しで岩がわずかに動き出したチョウジはさらにカロリーコントロールを発動させるそしてフルパワーで岩を遠くに押し返したのだった問題は温泉だが岩が亡くなった直後に噴出した温泉復活か村人たちは感謝するのだったそういえばチョウジは力を使い果たして激やせしました痩せるとそれなりに男前というミライはチョウジに感謝する自分は忍びなのに何もできなくてとそんなミライに僕だけの力じゃないというチョウジミライが村人たちを動かしたそして自分はアスマのおかげで強くなれたんだと下忍のころの自分はシカマルやいのと違い術を覚えるのが苦手で己のふがいなさにたまに落ち込んでいたそんなチョウジにアスマが自信を持てとそう簡単にはいかないというが俺だってずっと自信を持てなかっただけど自分にできることに集中していればきっといつか一人前の忍びになれるこの時はまだ気休めだったかもしれないがお前が中忍試験に合格するまで付き合ってやるとその言葉が今玉を守る自分の力につながってると玉とはそのクイズは最初アスマが出したものただ答えは自分が教えるわけにいかないといつかミライにもわかるはずだと先生が命に代えてまで守ろうとした玉が何かチョウジはミライが先生にそっくりだと誰かの力になるために必死になって考え抜く姿にアスマを思い出したとそんなミライによかったとタツミがチョウジはポテチを食いながら去っていくそしてその夜この村の秘湯に入るミライとタツミタツミから話をミライは父のことを知りたいかとチョウジから話を聞いたら少し身近に感じられたかもとできるなら少し父と話をしてみたかったとそんなミライの話を聞いた後タツミが言う母の供養のために湯の国に来たというのはうそそしてここで言う死んだ人に会える温泉があるという話を次回に続く死者に会えるという温泉とは
June 6, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です襲撃してきた2体の鬼その強さは半端じゃなかった本編珠世のところで話を聞いていた炭治郎だがそこに襲撃者たちが現れた手鞠を使う鬼と手に目がある鬼だどちらもかなり残忍な鬼だ手に目がある鬼はヤハバというらしい奴が炭治郎たちの居場所を探ったのかヤハバの手の眼には矢印が見える手毬を使ったやつはスサマルというのかスサマルは幼いといわれるヤハバってやつは潔癖症らしいなスサマルは手鞠を投げまくるそして炭治郎が奴らに見つかる相手の攻撃力はとんでもないなそして珠世を守ろうとする喩史郎の頭が敵の毬により吹き飛ばされてしまう炭治郎は禰豆子に奥で眠ってる女性を安全なところに運んでほしいというが珠世は外は危険だから地下室にとスサマルは一人殺したと笑ってる炭治郎は敵のにおいが強いと今までより手ごわいってことかスサマルは炭治郎を見て標的だと炭治郎は珠世に隠れるように言うが珠世は私たちなら大丈夫だと鬼だからスサマルの毬が炭治郎に向かうよけてもあの毬は曲がるだから最速の突き技7の型でついて威力を和らげるしかし相手は毬を自由に動かせるなぜそれができるのか喩史郎の時も自然に動いていたそしてやられたと思われた喩史郎だが頭部が再生するやっぱり鬼だからか喩史郎は珠世に鬼狩りにかかわるのはやめようと言っただろうと自分の目隠しの術は完璧じゃない目や耳などはごまかせるが存在を消せるわけじゃない人が多ければ多いほど痕跡は残ると炭治郎は敵が攻撃するまでにおいを感じなかったのは喩史郎の血鬼術だったのかと自分が珠世と2人きりで過ごす時を邪魔するものが嫌いだとスサマルは笑っている自分を十二鬼月だとか名乗ってるそれは鬼舞辻直属の配下だというそしてスサマルの体から4本の腕がはえ6本になるその分攻撃の数が増えるこれは厄介だな珠世は自分の術を使えば炭治郎にもかかってしまう喩史郎も戦えるようになるには時間がかかるのかこのままじゃやられる敵の毬はなぜか軌道が変わる毬を斬れば威力は落ちるがそれでも当たってくる鬼は2体臭いで位置もわかる敵の毬が珠世たちにもあたるだが守る余裕がないと珠世は自分達が鬼だから大丈夫だという喩史郎は矢印を見れば方向がわかるというそれをよけろとだが何を言ってるのかわからない喩史郎は炭治郎に腹を立てつつ俺の視覚を貸してやると喩史郎の術の札を炭治郎に貼るすると炭治郎は毬とともに動く矢印が見えたこれで毬の軌道を操ってたのか炭治郎は喩史郎に礼を言う見えたならさっさと倒せとそして禰豆子が現れた禰豆子に樹の上の鬼を頼むとそして炭治郎がスサマルと交戦する禰豆子がヤハバを発見し攻撃するそれで相手の集中力が乱れ矢印が消える炭治郎が毬を斬りスサマルの腕も斬り落とす炭治郎は珠世に尋ねるこいつらは鬼舞辻に近いかとおそらくそうだという珠世炭治郎はこいつらから血を採って見せると少し前炭治郎が珠世たちに頼まれたことの一つ鬼舞辻に近い鬼から血を採取してほしいとそれは強敵から血を採るということ腕を切り落とされたスサマルだが笑っている何を企んでるか知らないがあの方の機嫌を損ねるような真似はさせないと喩史郎は油断するなと奴らが十二鬼月なら今までの鬼より強いと炭治郎はいろいろと言葉が混乱しているな喩史郎は炭治郎たちを囮にして逃げましょうと珠世に言うが珠世の顔が青ざめると冗談だと言ってごまかすそしてそのころヤハバを見つけた禰豆子だが反撃を受けて吹き飛ばされてしまうスサマルは腕が再生するそれだけ強いってことか選別の時に戦ったやつよりも炭治郎のところに吹き飛ばされた禰豆子がそしてヤハバが現れるスサマルの攻撃禰豆子を守りかわす炭治郎喩史郎が炭治郎に矢印のやつをやれと毬のほうは自分たちとお前の妹で引き受けると言った禰豆子に無茶をするなと告げるやられた珠世さんたちの姿が禰豆子には母と兄弟とダブったようだそしてそれぞれが戦う相手に向かっていく少しでも早く薬を完成させるために鬼から血を採るとヤハバの隙の糸が見えた炭治郎だがヤハバは炭治郎を薄汚いと言い手をかざすその瞬間隙の糸が消え炭治郎が矢印通りに動かされあらゆるところにぶつけられる痛い、いやこれはかなり痛い矢印によって宙に浮かされる墜落前に技を使って衝撃を抑えたがダメージは低くないスサマルと戦う禰豆子喩史郎は姿を消しスサマルに攻撃する珠世様を傷つけたこと絶対に許さないとそれを聞いたヤハバは逃れものの珠世がいるといい手土産というのは禰豆子がスサマルの毬を蹴り返そうとするがそれは悪手だった禰豆子の足が吹き飛ばされてしまいそこからさらに攻撃を受けるスサマルは外道だな首を4つ持って帰ればいいのかヤハバは2つでいいと足をやられた禰豆子を珠世が普通の鬼と違って回復が遅いのか禰豆子は珠世が薬で回復を早めるヤハバと対峙する炭治郎相手は手ごわい隙の糸が見えても容易じゃない技は寸分の狂いもなく叩き込まないと意味がない相手の矢印で狂わされてしまうあと手の眼玉気持ち悪いか謝らなくていいヤハバの矢印が炭治郎に向かっていくかなり早い炭治郎に当たるまで消えないそして刀でも切れ藍刃が触れた瞬間矢印の方向に吹き飛ばされるどうすればいいのか炭治郎の衣が矢印に飛ばされるそして腕が捕まるとそのままねじられる炭治郎は宙返りで強引に振りほどいたこのまま攻撃され続けられるとまずい直接触れないように矢印の向きを変える技の応用だと六の型と三の型の合わせ技技の軌道と矢印を重ねる敵の矢印事技に巻き込むヤハバは無理やり矢印で技を狂わせようとするが逆にそれが炭治郎の技に勢いをつけたようだそしてそのままヤハバの首を斬った次回に続く大正コソコソ噂話あの2体は今日が初対面だが炭治郎たちのところに来るまでに仲良くなったと協力する練習ってどの型も同じじゃねえか次回毬の女と決着
June 5, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想ですロイヤルナイツ試験を終えてアスタたちは本編ロイヤルナイツ試験が終わりアスタ達もそれぞれの騎士団のアジトに戻ったかしかしアスタが惚けてます息はしてるけど周りが心配そうだ優勝できなかったのがショックなのか試合が終わった後はユノに必ず追いつくと言ってたのに幼馴染のイケメンに先を行かれてることがショックなのかゴーシュはマリーに会えないことと重ねてるんだが少し違うんじゃラックは戦えば元に戻るとか言うがどう考えてもだめだろうゴードンはどさくさに大親友とか言うけどあなたの場合は驚きを隠せないんじゃバネッサがアスタに絡んできたあなたも活躍したって顔を無理やり笑わせようとしてるしというか遊んでるのかねグレイはアスタをあれだけ元気づけようと頑張ってると空元気だとゴーシュもノエルも頑張って元気づけようというんだがラックが奇襲しかしまだ終わらないそろそろ選抜試験の結果が伝わるんじゃないのかって合格すればまたあのイケメンに追いつけるとだけど合格してるかどうか途中で棄権してるというがノエルは自信を持てという自分は優勝してるから大丈夫だというがマグナいわくあのクールイケメンのおかげだろうとマグナは自滅したとか言われて両者喧嘩マグナは合格できるかどうか自分の心配しろとか強気なふりをして内心不安らしいゴーシュは特別にマリーの写真を見せると言うけどそれは意味がないと思うラックはただ戦いたいだけじゃないのか様子がおかしいのはもう一人チャーミーもぼうっとしてるユノが格好良すぎて御飯がのどを通らないってそれでも周りから見れば多いでもアスタもつっこまないそんな風にもめてるとヤミさんが褌一丁で出てきた風呂に入れば元気になるとか言われアスタは無理やり連れていかれるほかの男たちも一緒に女湯にもみんないるチャーミーはボートみたいになってるがグレイはいつもどうしてたのかねまたあのでかい姿にヤミはこうしてると昔のことを思い出すとまだ灰色の幻鹿にいたころ魔法帝が当時団長だったのか団長によって色の名前が変わるっぽいな入団したころ自分を鍛えようと思って武者修行をしてたある日腹を減らして釣りをしていたらしいだけどなかなか釣れなかったこういう釣りは下手らしいそんなヤミの背後に何者かがくわとか持ってる襲撃者なのか戦う気かというがその時老人が出てきて食事を渡してくれた彼らは魔法騎士に頼みがあると食事を用意してくれるならともうすぐ収穫の時期豊作になりそうだが奴らが来てしまうそれは盗賊らしい自分達が一生懸命育てた作物を奪われるのは辛い魔法騎士にもお願いしているのだがこんな辺鄙な村にはなかなか来てくれないだからたまたま来たヤミにお願いすることにした滞在している間は食糧を提供するというがヤミは仮にも魔法騎士を雇うというのに飯だけだとかお金はないというがそういうことじゃなかったヤミは昼寝付きも条件だとそしてその後名前を名乗るその夜のことその村に盗賊団が近くに今年は豊作らしいから根こそぎ奪えないとか捕らぬ狸の皮算用をしてやがるそして盗賊団が動き出した穀物倉庫を襲おうとしたやつがヤミは追っ払うだけじゃだめだと二度と来ないように叩き潰すと一人一人はヤミの相手にはならないが数は多いそして敵の首領が現れた一人一人は雑魚だが数が多ければクジラも倒せるとか言ってるヤミもさすがにめんどくさいと感じるようだなどうするかそんなもの決まっている全員倒すまでしかし敵の数は多かった背後から襲撃を受けそうになるがそこに援軍が変な服と何より変な仮面どう見ても怪しいと彼はウィリアム ヴァンジャンス騎士団の紋章は現れたウィリアムはヤミに背中を任せるとそして両者共闘するまるでヤミの心が読めるかのように動く氣が合うってやつか残るは敵の首領たちだけかだが相手の首領は空間魔法で逃げ出すその空間魔法使いは捕まえたが一時的にではあるが盗賊団は無力化したかヤミは改めてウィリアムになんで俺を知ってるのか異国から来た暴れん坊だとそしてウィリアムも自分が同じ騎士団のメンバーだと彼は王都での活躍が中心だからか変な仮面ってのは伝わってるのかこの仮面は大切な人からもらったか渡したのは誰なのかただ言えるのは2人ともユリウスを尊敬してるとその翌日村長たちはヤミに感謝するヤミも腹いっぱい食べたからと飯を食ってるヤミのそばにウィリアムがいたなあこれからどうするのかヤミは武者修行かウィリアムは任務があるからついていけない自分は自分の道を行く君と僕は今違う道を歩いているがそのうち同じ道を歩いていくようになるとヤミはだったらお前は俺のライバルだなといつか自分は魔法騎士団長になるとどっちが先か去り際ウィリアムは改めて名を名乗るのだったヤミは改めて出発するそれが自分とウィリアムの初めての出会いだとそしてこのあと何年にもわたり2人はライバルとして切磋琢磨することとなったまさかここまでつながりがあるとはなあ次回に続くウィリアムの名前はなかなか覚えにくいようだ次回まだまだ2人の話が
June 4, 2019
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ワンピースの感想です表紙はハンコック 麦藁帽子をかぶった猿とルフィを重ねてるのだろうかゾロとサンジが乱入本編おトコの危機に乱入したゾロとサンジ久々に再会した両者早速喧嘩してるし堂々と現れた両者を見てドレークは戦闘態勢にオロチも処刑の邪魔をされたと苛立つゾロはサンジにおトコちゃんを任せるゾロもここにいたことに驚くウソップたち騒ぎになっただがだからといって責められないしのぶも康イエを晒しものにしたくないこれに関われば自分たちはもう都に居場所はなくなるかロビンは散り散りに逃げたときの落合場所を決めようとゾロは戦う気満々サンジはトノヤスが何のために命をかけたというがゾロは彼の心情を察していた偽りの笑顔それでもオロチに屈さないために戦っていたそれをあざ笑うオロチをゾロは許せなかったオロチへの攻撃だがそれを止めたのは狂死郎さらにドレークがサンジに襲い掛かる乱戦へとフランキーが康イエを救出するオロチは自分にたてつくものは一人残らず殺せとゾロの前に立ちはだかるは狂死郎ゾロと渡り合えるとはなかなかの実力者だなこれはその騒ぎを映像で見ていたルフィも仲間を応援していたあんなゴミクズ斬っていいとヒョウ五郎は彼らがルフィの仲間なのかとそしてその騒ぎの中監獄に罪人が連行されてきたと将軍の任務を果たせなかった人斬り鎌ぞうだとそしてキッドも捕まっていた脱獄したのに自分から捕まったのかキッドは鎌ぞうに言うお前はその笑い方が嫌いでいつのころからか大笑いすることをやめたその笑い方を笑ったやつを半殺しにしてたマスクで素顔を隠すようになったとなのにどうして閉まったのかみんなはどこに行ったのかキッドは鎌ぞうをこう呼ぶキラーとつまり鎌ぞうの正体はキッドの相棒であるキラーだったのか何をされたらここまで変り果てるのか誰が俺の相棒をこんな目にあわせたキラーもSMILEの犠牲になったのかさらにクイーンは残酷な方法を2人を水攻めにする大相撲インフェルノの再開ルフィ達が土俵から出たら死ぬだが生きている間キッドたちは水の中にいるとお前らが死んだら2人を引き上げるとルフィはあいつらと俺は関係ないというんだが内心はどれだけ強くても人は溺死には耐えられないかルフィはだったらお前が土俵に上がれとクイーンに向かっていくがその攻撃は全く通じなかった何を勝手に希望を抱いてるとお前らが助かると思ってるのかとお前らは一人ずつ死ぬんだとお汁粉を食えずに苛立つクイーン俺の死に場所は俺が決めるというルフィだがそこにとんでもない客が現れるそれはビッグマム食いわずらいになりかけてるんじゃないのか解説はここまでそういえばキッドの仲間たちがどうなってるのか気になってたがまさか鎌ぞうがキラーだったとはなあこれは予想外だなSMILEを食わされてああなったのは想像つくがなぜ敵についているのかは気になるなこれで傳ジローの候補が一人消えたわけだが今のところ可能性としては丑三つ小僧かあるいは狂死郎かもしれない他に候補はいるのかなそしてルフィ達のところもとんでもないことになりそうだなビッグマム乱入間近だからなその他の感想はこちら
June 3, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーは新連載のトーキョー忍スクワッドセンターカラーは約束のネバーランド、ビーストチルドレン、幽奈さんではトーキョー忍スクワッド新連載現代によみがえった忍びってところか裏社会で動く存在でもあるわけかな主人公は磁力を操るのねしかし無法国家かすでに今の日本もそれに近いんじゃないだろうか比較的高い年齢層向けな感じか鬼滅の刃伊之助の母が救いを求めたのが童磨だったと伊之助の中にも母の記憶はあったしかし普通の人間の中にも鬼舞辻並みのクズはいるんだなそしてまさかここでこんな因縁があるとはなあ伊之助は母の仇カナヲは恩師の仇かワンピース感想はこちらネバーランド七つの壁を探し続けるエマとレイ時空という物理的限界それが七つの壁だから2人は老いたり子供になったりしていると窮地の2人その時活路がサムライ8八丸は外を満喫しているか猫のダルマさんは伝説の侍とか銀河の消滅それに関わる謎の箱7つの鍵が必要だとその一つが八丸だというが自由を得られず生き続けるのと自由を得て死ぬのは果たしてどちらがいいのかブラクロユノがリヒトを見て何か感じているのかもう一つの魂がそうさせているのかもしれないリヒトは仲間たちの力を集め悪魔へとぶつけるそれでも倒れない悪魔だがリヒトの戦いを見てアスタも考える魔力がない自分だから出せる力があるとDrSTONEコハクは美少女だけどねえ中身はそれはともかくこの事態を何とかするためにラボが必要だから船に呼びかけるにしても千空と恋人のふりかそんな状況でも何も感じない千空ってそして銀狼だけ無事だったかヒロアカトゥワイスの個性2倍の力について説明もそして氷使いと戦う荼毘そんな中マキアも動き出すビスチル今度からこうやって略します本編はラグビーをやりたい桜選手の息子なのにラグビーを拒否するユキトそれでもしつこく粘る桜ユキトは少し折れたように思われたがあくまで桜がラグビーをやればいいってことかどうでもいいが途中のくそ野郎は痛い目に会えばいいぼく勉占い通りのことが成幸との間に起きる文乃と文乃父なりに頑張ってるのかね娘との距離を縮めるために呪術呪いとの我慢比べか虎杖は痛みだけでは止まらないと2人の合わせ技で太星太が消えた後昼も星のままで過ごす初めて過ごす昼の光景かそして今だに出てこない太あくまでも本人はその居場所を守るためにと星は言うがハイキュー相手側の選手の事情かいつでもやめるって考えれば逆に楽になれるかそして烏野はまだ相手の壁をぶち破れないままアクタージュ王賀美のやつやはりとんでもないようだな名前の通り王がつくだけはあるというべきか黒山さんがいないことに王賀美は腹を立てるが夜凪がだったら私が忘れさせてあげるともちろん演技力で幽奈さん表紙にオリキャラですか本編は雪崩たちとの戦いか雪崩のほうも部下たちに苦労していそうだ火ノ丸いきなり行司さんの視点から始まっている横綱は神の依り代といわれている草介は全盛期の大和国以上の力をだが刃皇はそれを超えると目が複数ある姿は怖すぎるなあ両者の戦いの行方はどうなるのかチェンソーマンもうとんでもなく流血しまくってるなこれはいつだれが死ぬかマジでわからないソーマ朝陽に勝利したもののえりな母はまだ創真の料理には満足していないと残るは決勝えりなは母を救いたいと思ってはいるだが今の自分二それができるのか仙座衛門の玉の世代計画の成果とは神緒ゆいぎりぎりでキスを防いだかそしてまた厄介な奴がここの生徒会長か真面目なのが悪いとは言わないがあまりにも真面目過ぎても他者を見下すようになってしまうんだな最西コハルと一緒に過ごす未来それが龍之介の望み自分だけのためじゃなくそして自分以外のためでもなくか
June 3, 2019
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アニメ ワンピースの感想です相当な胸糞展開しらほしに天竜人の魔の手が本編この日リュウグウ王国の王ネプチューンはレヴェリーへ参加するためマリージョアへとやってきたそれは今は亡き王妃オトヒメの悲願でもあった彼女は自分達も地上に行き人間と分かり合おうと訴えてきたお前もこの場所に連れて行きたかったとそんな中バンゲア城の中でステリーがどこかに案内されていた何かに驚いてるようだがそこには高い場所に玉座が虚の玉座と呼ばれてる場所あれこそが世界の中心らしいステリーは思わず走り出しそうになるが衛兵たちに止められる案内してきたと思われる人物に誓いをといわれるステリーは玉座に座っていいのかなんて言うが冗談でもそんなことは言うなとあの玉座にはだれも座ってはならない虚の玉座各国の王たちはみな平等であり誰も独裁をしないと玉座に刺さっている20本の剣は世界を創造した20人がたてた誓いあの場所こそ世界の中心に位置し誰も座らないことが平和の証世界最強の権力者である天竜人の最高位五老星が5つに分かれているようにこの世界にたった一人の権力の頂点はいないとステリーはそんな話どうでもいいらしくただ座りてえーとか馬鹿なことを考えてるだけだった最もさっきまで司祭らしき人物が言ってたことももはや中身などないしそもそも偽りだらけでしかないそして社交の広場でも事件が起きていたしらほしの悲鳴が聞こえる大男がしらほしを捕まえようとしていたそしてそのそばにいたのはチャルロスでかい人魚を拾ったとこうも早く手を出してくるとはなあしらほしの危機に動揺するフカボシネプチューンが止めるがその表情からは怒りを感じるこのような狼藉が許されていいのかとフカボシは言うネプチューンも同じ気持ちだろうしらほしは混乱している彼女の危機にビビもレベッカも黙っていられないだが相手は天竜人うかつに手を出せないサイはレベッカが抑えている常識なんか通用しない手を出せばドレスローザもつぶされるレオたちも腹が立つ娘の危機にネプチューンも本当はすぐにでも飛び出したいだろうワポルは関わる気がないから置いておくいたぶられるしらほしチャルロスが彼女をペットにするとそしてそんな中レオが飛び出すいつまでもじっとしていられるわけないよなサイはヤケクソだと飛び出す本人はもう花の国と縁を切るつもりでもあるからだろうだがそこに現れた男によってレオとサイが返り討ちに現れたのはロブ・ルッチ元CP9で今はCP0サイもさすがに混乱しているそれに対しルッチは霊を言うのが先だろうとそしてカクとステューシーも今のでいくつかの国は救われた天竜人に逆らうなこれが今のこの世界だからだCPとは世界政府直属の情報機関さらにCP0はその最高機関ルッチとカクはルフィ達と因縁がある彼らはロビンを危険人物としてとらえエニエスロビーに連行した実際はスパンダムの野心ゆえだがロビンは世界政府に追われていた世界政府に立ち向かうことがどれだけ無謀かだがルフィはためらいもなく立ち向かうことを選んだそげキングと名乗っていたウソップに世界政府の旗を撃ち抜けと世界を敵に回しても仲間を選んだそしてロビンに言うお前の口からきいていない生きたいと言えとロビンもその想いを聞きルフィ達はロビンを助けるためにCP9と戦うことにそんな中カクはゾロと戦い敗北した両者とも剣士でもあったからなこの戦いも激戦だったなそしてCP9との戦いでルフィは劇的な進化を遂げたそれがまずギア2さらにルフィはルッチと戦ったウォーターセブンで一度敗北した相手ではあったがあの時と違いルフィは迷いがなくなってたルフィはこの時ギア3を発動したルッチとの死闘の中ルフィは技を進化させただがそれは同時にリスクもあるルッチとルフィの戦いルッチはたとえ今逃しても地の果てまでロビンを追って始末すると言っていたそこから逃げすのが俺たちだとそして激戦の果てにルフィはCP9最強の男ルッチを撃破したルフィの体力も限界だったが仲間と一緒に帰るんだとだがルッチはしぶとく生き延びたそれ以降一度は行方をくらましたがいつの間にかCP0になっていた今までと逆にスパンダムのほうが部下になってるというそしてそれが今サイもダメージは大きいルッチは言う天竜人は世界を創造した神それゆえに神が欲するものはすべて差し出すのが必然だとチャルロスもそうだと腹が立つが天竜人にとってそれが当たり前になってるんだよビビは理屈が通らないというが神が通す必要はないと無理が通れば道理が引っ込むとはまさにこのことだなネプチューンは涙を流すオトヒメが夢見た人間とともに生きる世界太陽の下はルッチも見てて腹が立つが奴にとって大事なのは善悪じゃなく世界政府の正義なんだよなまあ半分はそこにいれば殺人が許されるからというのもあるんだがビビはルッチに食って掛かるしらほしは友達だからとそこに現れたネプチューンビビに感謝しながらも語る無念だがもう諦めるしかないとこいつらをぶちのめし海底に帰るビビはネプチューンを止めようとするこれが地上ならどのみちみんなを連れてこれないレベッカは違うというこれが地上じゃない、人間じゃないとネプチューンもすべての人間が悪じゃないということはわかっている少なくともルフィと会ったことでそしてここでビビやレベッカがしらほしの友になってくれたことも感謝してるだろうだが世界を牛耳るものがここまで横暴ではな自分達がいくら歩み寄ろうと努力しても相手にその意思がなく平然と踏みにじるやつらばかりがいてはどうすることもできないよなネプチューンはオトヒメにすまないと彼女の想いは理解しているがたとえ自分たちが地上に移住できてもしらほしを犠牲にしてしまうことになったらオトヒメも喜ばないだろそれどころかリュウグウ王国の人たちもけして喜ばないたとえわれらが愛を持っても人間は変わらないしらほしを守るためだとチャルロスはルッチにネプチューンの始末を命じる周りも早まるなというが何もしてくれない奴らのいうことなんか耳にはいるわけがないしらほしはネプチューンに言う誰かを恨んではいけないとこの窮地だがその時何かが起きた何者かがチャルロスをぶっ飛ばしたのだった天竜人を殴るなどとんでもないことだワポルはいちいち叫ぶなよそこに現れたのは同じ天竜人だと名乗っていた彼はしらほしとほかのものたちに謝罪したルッチたちも同じ天竜人同士ならさすがに何も言うことはできないかその人物はリュウグウ王国に恩がありあなたたちを待っていたと10年前リュウグウ王国に漂着した愚かな天竜人奴隷を連れ戻すためにやってきたんだから愚かだよな本当に世界政府の目の届かないこの場所魚人たちがこの天竜人を殺そうとするのは当然の話だだがそれを止めたのがオトヒメだった人々に銃を捨ててほしいと子供たちが見ているオトヒメがなぜかばうのかとあなたたちの苦しみはわかっているだがその人間たちへの憎悪を子供たちに植え付けないでほしいと彼らはこれから出会い考えるのだからとそしてその男がこのミョスガルドオトヒメに出会い人間にしてもらったと次回に続く現時点を見てみるとミョスガルドの変わりようには驚くよなあ最初出てきた時は他と同じでクズだったのにドンキホーテ一族はまだほかの天竜人よりましなのかもしれないただ悪いけどまだ完全に信じ切るわけにはいかないと思うもとがクズだったってのもあるから演技をしている可能性もあるかもしれないしたとえ今本当に改心してても何しろ腐敗した環境の中で生きてきたからまたどこで転ぶかわからないと思うししらほしが信じる側にいてフカボシたちが警戒する側にいればいいかなとレヴェリーの影で動く者たち四皇もひそかに動いていたマリージョアではまた事件が
June 2, 2019
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6月になりましたねえ6月といえば思い浮かぶのは雨です去年は豪雨災害で大変なことになりましたからねえ雨が降るのは仕方ないんだがもっと穏やかに降ってほしいものですでは
June 1, 2019
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