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ワンピースの感想です表紙はアヒルの巨大ボートかなロックスという海賊とはそして本編元七武海討伐にも動き出した海軍元帥であるサカズキは藤虎と連絡をサカズキは厭味ったらしく藤虎に対し七武海撤廃がかなって本望じゃろうとサカズキ自身は反対だったが王たちの決定は覆せない藤虎は言う七武海存続のための犠牲 あんたはその立場になったことがないからわからないんだと後はSSGを信じましょうと世界の勢力図は大きく変わるとしかしその藤虎は負傷してるように見えるよほどの相手と戦ったのかだが同時にとんでもない知らせもワノ国でカイドウとビッグマムが手を組むというロックスの再来サカズキ曰く災害だとこの知らせは海軍全体にも届いて大騒ぎに正確にはこれから組むということまだ実害は出ておらず目的も対処方法も見えない伝説のロックス海賊団についても情報が少ないセンゴクはカイドウとビッグマムが犬猿の仲のはずが予想外だと彼はロックスについて語る大昔海賊島 ハチノスにて一つのもうけ話のためにかき集められ生まれた個性の集団船内でも仲間殺しも絶えない凶暴な一味メンバーは船長 ロックスを筆頭に若き日の白ひげ、ビッグマム、カイドウ3人はかつて同じ船に乗っていたと衝撃を受ける海兵たち他にも名を挙げたロックス海賊団出身のものはいるとシキもそうだったのか初めて聞きそうな名前もいるなあそんな奴らがなぜ歴史の影に語り継ぐものがいないほど仲が悪かったロックスの野望は世界の王まるでテロ組織のように世界に牙をむき政府によってもみ消された事件も多いと革命軍と同じようなことをしてたのかもしれないな方向性は違うだろうけどただその脅威だけは伝わっていると運命の事件は38年前 ゴッドバレーで起きたロックス海賊団がそこで壊滅したと止めたのがガープそして海軍の英雄と呼ばれるようになったガープは多くの英雄伝があるらしいなだがこの戦いについては語りたがらないと史実確認のためにセンゴクは少しだけ話すと一つ目の理由は 記事にこそなっていないが海賊と手を組んだからもう一つは天竜人を守ったから海軍にとって天竜人を守るのは義務だがガープの道徳にそれは入っていないと大将の座を拒否し続ける理由は天竜人の直属の部下になってしまうからかあれだけ態度に示して消されないのは実績と人望故真相はゴッドバレーで天竜人とその奴隷を守るため居合わせたガープとロジャーが手を組みロックス海賊団を討ち取ったそれがゴッドバレー事件だとこの話を聞きさらに海兵たちは騒ぐただその島は現在地図にも記されていないそして実際に消えている世界政府が隠したがっていた島が消えてなくなったつまりこれ以上聞くなということだろう世界のタブーに触れすぎたためロックス海賊団に関する情報は残らないかセンゴク世代の海兵たちの記憶に残るだけ四皇と呼ばれるほどのやつを3人も率いる奴がいたとはそしてそいつはロジャーにとっても最初にして最大の敵だったのかもしれないロックスのフルネームは ロックス D ジーベックDの名を持つ海賊だったとカイドウとビッグマムがかつて同じ船に乗ってたのは事実だが38年前と今じゃ実力が違うその両者の同盟が事実なら世界最悪の海賊団が誕生しようとしているとセンゴクは2人の懸賞金について七武海を追われた者たちの懸賞金を新たに設定しなければならないらしいが一度全員の金額を復習かまずは黒ひげ22億4760万だがこれはまだまだ伸びる可能性がある次はシャンクス最もバランスのいい鉄壁の海賊団といわれてるなシャンクスは40億4890万ビッグマムはワンマン女王 43億8800万べりーそしてロックス海賊団においてはまだ見習いだったが個人の強さのみで四皇となったのがカイドウ46億1110万今後は四皇に七武海を向けることはできないかそれが正しかったのかどうかはSSG海軍特殊科学班かさらに白ひげの懸賞金も 50億4600万海賊王 ロジャーは55億6480万って海賊史上この2人を超える賞金首はいないだがカイドウとビッグマムの同盟が成立したらトータルの懸賞金でそれを超えることになるそれが今政府非加盟国のワノ国にその時サカズキが現れたワノ国は放置 そこに割く戦力はないとセンゴクも別に関与する気はないたd老兵の知識を譲っていただけ歴史を知らなければ未来は見えないとセンゴクは去り際白ひげ、ロジャー、シャンクスに好かれたワノ国の海賊がいたとその名は光月おでん白ひげ海賊団のかつての隊長だったとその後ロジャーに引き抜かれ海賊王の最後の旅に同行した男か今回の件におでんは関わってないとは思うが大物たちはこうもワノ国に関わろうとするそれが偶然とは思えないか解説はここまでまた情報いっぱいだなあおでんが元々白ひげ海賊団の隊長だったってことはエースの前の2番隊隊長だった可能性がありそうだな四皇たちの懸賞金 相当だけどここまで多いと逆に倒そうという気にはなれないよなああと個人的に思うのはサカズキという男は基本的に自己中心的なイメージがある海軍である以上海賊を倒すのは当然としても七武海撤廃は反対してたりとか自分にとって都合のいい事ばかりを優先してるんじゃないだろうかという印象もあるルッチも立場を利用して殺戮を喜んでるしなあオハラの時もクザンから見て行き過ぎだと思われる殺戮目的のために多くを犠牲にする行動彼は人に犠牲を強いるが自分がリスクを受ける立場に今までいなかったのかもしれんな藤虎が言ってたことが的を射てるかもしれない正義のためなら犠牲もやむを得ないというのは犠牲を強いられる立場にいないから言えることなんだろうと逆に藤虎は七武海に嫌な目にあわされたことがあるんだろうかとだがそれが今元帥になったことで多くの災難が襲ってるわけだがなセンゴク以上の苦労を味わうことになりそうだその他の感想はこちら
September 30, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーはワンピースセンターカラーに ブラクロ ハイキュー 呪術ではワンピース感想はこちらワンピース学園学園でも相変わらずな奴らだなこいつらはDrStoneモズを味方にするためにゲンの話術頭首を石化させたのはイバラだと判明モズは千空たちに一方的に協力しろというわけかだがこれもゲンの作戦ひとまず皆殺しは避けられたということでモズを一時的にでも味方にはできたか謀略に関しちゃ千空たちイキイキしてるな鬼滅の刃ようやく首を落とせただが奴はまだ死ななかった首の切断による死を克服した黒死牟だがふと相手の刀に映った自分の姿を見たあまりにも醜い姿これが自分の追い求めたものだったのか生き恥を晒してるだけではないのかと自分の姿に愕然とした黒死牟ただ弟のようになりたかっただけだったネバーランドノーマンと鬼たちとの戦いは終わったエマたちが到着したときにはすでに遅かったもう殲滅戦しかなくなってしまったのかブラクロドロシーさん起きてるときはてきぱき夢の世界で話をすることにアスタとノゼルがノエルの願望そのままで出てくるというだが真面目な話ノエルの母は悪魔の呪いで命を落としたという口にしたものは同じく命を蝕まれるから言わなかった悪魔の力を使うには代償が必要かそして悪魔の名はメギキュラぼく勉センター試験が終わったその後雪合戦桐須先生と文乃、理珠は和解とヒロアカエンデヴァーのところでインターンの3人そしてここでホークスと遭遇ホークスにはホークスの仕事がある直接伝えることはできないだからミタマ恋する幽霊チェンソーマン虐げられてたからだろうな自分に好意を持ってくれる女性を好きになってしまうかハイキュー日向がいなくなった戦場そして烏野の春が終わるまあ仕方ないのかもしれないなこの漫画ももうクライマックスってことか夜桜さん六美を救うために太陽の特訓が始まったかだがもう相手のアジトそれなりに強くなっていたか助けを求める声に抗えなかった太陽だがそれが六美との手掛かりにアクタージュ夜凪の父は小説を書いていたのか小説家という言葉が彼女の怒りに触れるのか抱かされた怒りそれも羅刹女に呪術呪いを消すには術者以外を消せばいいかこれによってどんどん彼は闇に幽奈さんサイレントってかセリフなしで楽しんでくださいってサムライ8首を斬るって普通はできないよなあ竜は記憶喪失だが昔のことで思い出したくないこともまたあるか到着した場所で一人になるまでバトルロイヤルか太星運命に身をゆだねるという男また不気味だな神緒ゆい無数の鏡に囲まれている女ちょうどいいタイミングで邪馬台国があるといわれる場所にそして今度はカーラに蟲がビスチル鯨井さん登場か忍スクワッドどちらかが死ぬまで止められないだがそれを忍術で乗り切ったか
September 30, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですルフィ 暴虐の横綱浦島と相撲対決本編髷を切られた浦島の怒りの張り手がお菊に炸裂する寸前だがその前にルフィが立ちはだかり突っ張りを両者のぶつかり合いでまわりに強烈な衝撃が押し合う両者そして2人とも土俵際に追いやられ落ちそうになるとお菊さんはルフィを応援するだがどちらもぎりぎりのところで踏ん張った浦島は自分の張り手に耐えたことに驚くそしてお菊をバラバラにしないと面子がたたないとか言い出すルフィはだったらと四股を踏み俺に勝ったらやれと俺は相撲得意だと相撲とりたい海賊 ルフィの海成績はウソップに全勝だそうだがほかのやつはどうなんだろうかだから相撲で勝負と浦島はなめられてると思いより苛立つそしていきなり張り手をだがルフィには全然当たらない浦島はさらに手数を増やすがそれでも当たらない見てるほうは驚きつつ逃げてばかりじゃ勝てないと笑ってるやつもしかしルフィは土俵際に追いつめられていた今度は受け止めるわずかに後ずさりしたがそれだけ今度は同じ張り手で打ち返すそして今度はまわしを取るルフィ見た目通り重いようだな押しつぶそうとする浦島だがそれも耐えているまたもまわしを取ると浦島はバランスを崩し始める奴は怒りルフィを捕まえ片手で投げ飛ばすしかしルフィは何かに捕まって土俵に戻るまだ外に手はついてないかちょこまか動くルフィにいら立つ浦島は猫だましに見せて直接潰そうとさらに目つぶしとかいってもう相撲の技じゃない全部反則だというルフィに対し俺は横綱だから何をしても許されるとかルフィはまあいいと海賊だから卑怯な相手には慣れてるってことかそのころホールデムのいる場所で浦島のところの情報我々だけじゃどうにもできないとかだがホールデムはどうでもいいようでペンチでお玉のほっぺたをちぎるので忙しいとか怯えるお玉狒々は返すからやめてというがやめる気はないと光月の名を口にしたからだとそれは重罪だとまで言われているお前への罰でもあるんだといつまでも亡霊を追うんじゃない光月は20年前ワノ国を滅ぼそうとした悪霊一族だとこの辺気になる単語ばかりだな20年前と亡霊という言葉場面はルフィのところに戻る浦島はお菊が取り返しのつかないことをしたとか士族の俺の嫁になるという名誉を蹴り髷を切り侮辱しただから見せしめに残酷な死をとルフィにとっちゃ知ったことじゃないそれにお前じゃ俺に勝てないそれを言われ浦島は叫ぶ俺はワノ国一の横綱だと浦島の張り手が襲い掛かるがそれをはじくルフィバランスを崩す浦島ルフィは腕を思い切り伸ばすお前が横綱なら俺は海賊王になる男だとこの間もお玉はホールデムにいたぶられていたルフィの名を叫ぶお玉そのルフィはギア3を発動し巨大なつっぱりを放ち怯える浦島に炸裂するそして浦島は土俵から遥か彼方に吹っ飛ばされるその先にはホールデムの屋敷が浦島がホールデムに直撃しお玉はペンチから解放されたルフィが浦島を倒した光景を見てみんな衝撃を受けるお菊はルフィの強さに驚くそしてゾロもやってくるこれだけ騒げばボスもやってくるだろうとしかしゾロが姿を見せたことで町人は驚くお奉行斬りのお尋ね者だからかそしてそのころローは事態がややこしくならないようにと動こうとするがペポの様子がおかしい能力を発動するペポは我慢できず川の魚を食べたかまあ死にはしないだろうがペポのつぶらな瞳を見ると憎めなくなるのね能力で治療するってことか怯える町人にルフィはこの町のボスを呼べと次回に続くホールデム ついにルフィ達の前に現れる
September 29, 2019
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ワンピースの考察です今回の話のきっかけはドレークからですドレークはルフィ達と同じ最悪の世代の一人として出てきましたそして早い段階でカイドウの傘下となり真打のなかでも実力者である飛び六胞の一人にまで成り上がっていましたそんな彼の経歴は元海軍将校 それも少将という高い地位にいた人物ですそれがなぜか遺族になど身をやつしていたのだろうとだが彼の素性は海軍の機密部隊の隊長だったというまあ要するに海賊のふりをしているというのが正解でしょうそしておそらく彼の任務はカイドウとワノ国の諜報なのだろうだから新世界に入ってすぐカイドウの傘下に入ったとそのためには海賊として名をあげなければならなかったということでしょうね実際ワノ国は鎖国の上世界政府非加盟 だからまともな方法では情報は得られないましては四皇カイドウの本拠地でもあるのだからちなみにドレークに関してはローの過去編でも海軍に入る経緯が少し触れられています後にローが手に入れるオペオペの実を手に入れていたのがドレークの父バレルズだっただがドレークと父の関係はけして良好ではなかったのだろうだからドフラミンゴたちが襲撃したときに逃走したとその結果偶然にも海軍に拾われたこれがローも助かるきっかけとなったわけですねそれで海軍に恩を感じて入隊しそして機密部隊 SWORDの隊長となったと機密部隊ということで海軍の諜報が主な仕事なのでしょうね世界政府にとってのサイファーポールと同じような組織だということでしょうちなみにCP0というサイファーポールの頂点の機関がありますがイージスという呼び名がついていますねイージスというとイメージ的には守るとかそういう感じでしょうね政府を守る盾ということでしょうそれに対し海軍の機密部隊はSWORD これは敵を内側から斬る刃ってことなのだろうなとまあにしてもだ 海軍も政府もこうやって裏で動く諜報部隊が存在しているとそいつらの仕事はお世辞にも表には出せないだろう汚いこともやってるのだろうと実際にCP9という殺人を許可されている組織もあったわけですからねそういえば海軍の機密部隊で思いましたがもしかするとローの恩人であるコラソンいやロシナンテもまたその機密部隊だったのかもしれないですねこの機密部隊の存在を知っているのはおそらく元帥 最低でも少将クラスの人間だけかもしれないですねロシナンテはセンゴク直属だったと思われますしねちなみにその機密部隊にコビーも加わってるようですしかも少将とはもしかするとSWORDにおいてのみの階級かもしれないがしかしこういう機密部隊はコビーに向いてるのかは疑問ですけどね彼の性格的にまあこうして裏の仕事をする政府や海軍の組織があるのは仕方ないのだろう悪を倒すのに正当な手段だけじゃ太刀打ちできないのだろうから一般的に善と悪が戦う時悪が有利になる善のほうは誰かを守らなければならないが悪は誰を踏みつけにしても平然とできるのだからだからこそ悪には悪でも対抗しなければならざるを得ないのだろうだが問題はその組織の頂点に立つ人物が腐ってる場合でしょう実際CP9なんかスパンダムがトップにいたためにフランキーたちが陥れられたわけですしそもそも世界政府を支配してるのも横暴極まる天竜人ですからねえこうやって正義といえる立場の人間がそれを利用して横暴を繰り広げている権力に守られた奴らの横暴ほど厄介なものはないと思いますねだからこうやって海賊がたくさん現れるのではないかとも言えますねそして世界政府が公認していた海賊である七武海それを抑止力にしなければならないほどの状況だったとも言えます最もそれもまた撤廃されましたが彼らもまた権力に守られた悪とも言えただろうからだがどれだけ努力しても悪はなくならないだろうそれは人間たちが存在する限りそれだけ世界は綺麗じゃないということなのだろうとでは
September 28, 2019
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アニメ DrStoneの感想ですサルファ剤に向けて最難関素材入手に向かうそれは文字通り命がけの本編クロムが銀の材料を見て驚いている見た目植物の根のようだからか訓練する3人銀狼は自分の銀の槍を作ってもらえることで嬉しそうだ金狼にマウントを取っている自分だけ特別扱いされてると思って浮かれてるがコハクにぶっ飛ばされる訓練だからな千空は危険度マックスの素材を取るために銀の槍が必要だというそして銀の槍が完成して銀狼は喜ぶ金狼は拗ねているだが千空曰くありがたいと思われる理由はないとお前のために作ったわけじゃない銀狼に護衛を頼むと護衛と聞いてまたテンションをあげる向かった先はコハクがいつも湯を汲んでいる温泉地帯クロムも拍子抜けだというが行くのはまだ先銀狼に槍を前に構えろと銀の槍はセンサー槍先が黒く変色したら数秒で死ぬとだから一瞬で逃げろとこれから俺たちが戦うのはミスしたら即死サルファ剤の最難関素材だと先に進み川を見ると全然魚がいないとエメラルドグリーンの苔だけこの先がゴールだというその最難関の素材銀狼はへっぴり腰になって槍先に注目している鳥に糞を落とされる始末千空はセンサー役がケツを歩いてどうするのかって死ぬとか言われたから怖いとコハクは自分が代ろうかというが銀の槍は渡したくないらしい渋々先頭に進む銀狼たどり着いた先にあったのは最難関素材の源泉だと何を取りに来たのかわからないがここがゴールだというのはわかるというコハク神々しいほどに美しいエメラルドグリーンの湖だと銀狼は見とれていた目の前に女神がいるような幻影をクロムは準備をしているが千空は警戒しているここが目的地なのは間違いないが地形が気になるとこのエリアに出る毒ガスは空気より重い硫化水素とか二酸化硫黄とかこういうくぼ地にたまりやすい銀は硫化水素に反応して黒くなるのかしかしその銀狼は不用意に湖に近付いていく女神に誘惑されているかのようにだがその直後銀の槍が黒ずんできた千空が戻れといった直後コハクが無理やり引き戻すそして湖のそばを飛ぶ鳥が湖に堕ちていった直後に女神が邪悪な本性を見せたかのような光景がまるで死神のようにそして湖に落ちた鳥が溶けていったこの湖八世紀ごろ錬金術の素材となったあらゆる化学の根幹となっている薬品硫酸だと相当な劇薬だぞそれ銀狼は怯えているそれがなければ万能薬は作れないそれどころかここを確保しなければ今後の科学も行き詰るコハクは強行突破で組むと自分のスピードならばというが千空は昔の話をかつて似たような地形で硫酸の調査に出た一団がいた先頭の男が靴ひもを直そうとしたがかがんでからピクリとも動かない死んでいたその高さに硫化水素がたまっていた実際の事故自然がその気になれば人間など一瞬で殺せるということだコハクのスピードでも無理かだったらどうするのかガスマスクを作るという千空化学の敵を倒すには化学しかないと作成にカセキも参加してるなただ現状の素材でどこまでのガスマスクができるのかこればかりはトライ&エラーというわけにいかないエラーは死を意味するクロムは自分のマスクも作らせようとするが千空はクロムに残れと生き残れる保証はない科学者が全滅したらどうするのか人はいつか死ぬ だが知恵は死なない受け継がれてきた千空はクロムに自分の知る科学を継いでもらうとクロムはいきなり自分が後継者なんて話をするなとか縁起でもないともちろん千空は死ぬ気はないだがルリを助けるには硫酸を得るしかない毒ガスエリアをもし2人とも死ねば科学が消える千空が死んだときのために俺は留守番かとそれを聞いたクロムはだったら継がないと留守番にふてくされてるわけじゃないこれで友達が死んでもOKなんて言うプランに手を貸す気はないと俺が知識を継がないから千空が死んだら科学はゲームオーバーだから絶対に生き残らないとだめだとそもそも毒ガス特攻を科学のキーマンである千空がやらなくちゃいけないのかと俺でもほかのやつでも犠牲にすればいい合理的といいながら守ってやろうってことか俺を下に見てるわけだろうと千空は硫酸だけじゃなくほかの素材の採取なども自分のほうがわかってるからとそれが一番勝率高いとだがクロムは否定する一番勝率が高いのはそれじゃない科学使い2人でタッグで行くこといざという時救えるから千空はいざってときはもう死んでるとだがそれ以外にもいろいろあるだろうと確かに2人のほうが確率は上がる千空には大樹と杠という背中を預ける仲間がいる俺だってそうでありたい俺がてめえを守ってやるじゃない作らなきゃならないガスマスクが一つ増えたと互いに命を預けあうことにコハクはルリとしていた話を巫女は百物語を村に代々継いでいくとルリの体は長生きに耐えられないだからコハクが次の巫女となれとだがコハクはそれを受け入れなかった自分がいつでも巫女を告げるとなればルリの生きる気力を奪ってしまうだから自分が父に嫌われようと巫女などにふさわしくないそしてルリを治すためずっと温泉を汲んできたコハクはクロムが自分と似てると本当はクロムがルリと結婚すればみんなが幸せなんだろうだがクロムには戦闘力は与えられなかった計画通りなら金狼と銀狼のどちらかが婿になるコハクは姉に似てる自分が嫁になろうかなんて冗談をルリとコハクは似てないというクロムコハクはゴリラだからすると一瞬でぼこぼこにまあ別に互いにその気はないんだが翌朝ガスマスク制作にガラスで火を起こすやり方も見たこれがのちに役立つことに毒ガスを中和する炭酸カリウム入りの活性炭をこれで毒ガスを中和するのか科学使いタッグで硫酸を手に入れるとそして硫酸のところに向かう2人だけど銀狼は残っていた絶対に行きたくないといってた泉の妖精の呪いとか言ってるし千空は銀狼に期待はしないとただこれは呪いじゃなく科学錆はアルカリと結び付ければ戻った硫酸採取に向かう2人そして2人は危険地帯に吸ったら終わりの死の毒ガスエリアクロムは怯えるが千空は急ぐ動揺して呼吸量が増えたらガスマスクの効果が薄くなる怯えるほど死ぬか堂々としている千空だがやはり怖いんだろうクロムはそれを見て自分もやらなければと残っていた銀狼とカセキカセキは自分がなんだかんだ言って彼らを手伝ってる銀狼は千空たちが何であんな無謀をするのかとそんな銀狼を見てカセキは怖がってる自分の弱さを情けなく思ってるんだろうとそれに対しけしてそれは弱くないと怖がりは長生きの秘訣カセキも長生きしてるからな自分も怖がりむしろ怖がりじゃない奴はいないコハクや金狼もそうだ特に金狼は目が悪いから戦うのも恐ろしいのだろうだが何か大切なもののために恐怖に打ち勝とうとしているかコハクは姉を救いたい銀狼はそれを聞いて決意したような顔をカセキはうっかりといいながらガスマスクをもう一つ作っていたそして銀狼はまた立ち上がる千空は周りの石を採掘してるようだだがその時硫酸がかかってガスマスクのホースに傷がそれに気づいたクロムが注意をすぐに修復する千空単独だったらわからなかっただがその時クロムの足元が崩れ硫酸の泉に落ちそうに助けようとする千空だがクロムは間に合わないと死を悟るクロムだがその直前で銀狼が現れ槍をもちクロムを助ける女神じゃなく死神が迫っているクロムの重量で必死の銀狼の呼吸が荒く千空が落ち着かせようとするが余計慌てる銀狼千空が呼吸を整えればいいとお前は恐怖に勝てると頭と心で考えろと自然は強いだが頭も心もない人間が勝てるのはそこだけだと銀狼は護衛として恐怖に打ち勝ちクロムを救出するそして3人の力で最難関素材硫酸をゲット次回に続くサルファ剤作成も順調に進んでいくそして御前試合の時がやってくる
September 27, 2019
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アニメ ボルトの感想です守鶴を守るための任務一人ウラシキに立ち向かうボルトは本編ボルトがウラシキの足止めをしてる間にシンキが任務を果たそうとシンキは急いでるように見える守鶴はもう任務成功は目の前だというが油断はできないと急いでるのはそれだけじゃないかもしれないがボルトはシンキに変化した分身とともに時間稼ぎをだが白眼を持つウラシキにはバレバレかその間にも木の葉に向かうシンキその前に現れたのはミライ彼女はシンキに警告する許可なき者の勝手な入国は許されないというシンキはここで無駄な争いをする気はない風影様から火影様に用を賜ったと火影様に話をというシンキだがミライはそうもいかないとせめて上忍クラスじゃないと伝えられないというシンキだがそこにサイが現れる休暇から戻ってきたのかサイは風の国に向かうように言われてたとサスケからの連絡がないからとサイはシンキに目的を尋ねるシンキもさすがに話すかウラシキは囮がひきつけているとサイがそれぞれに指示を出す守鶴はサイ自身が届けるというそのころウラシキを引き付けているボルトだがついに奴が追い付いたかウラシキの攻撃が分身に当たると消えたか逃げようとするボルトだが動きを封じられるシカダイの術かウラシキはボルトの持つ茶釜を取るがこれは偽物出し抜かれたことを知ったウラシキボルトに八つ当たりをこうなったら人質として役に立ってもらうと人質になる気はないボルトだがそれを決めるのは自分だと息子を人質にすれば火影も応じるだろうというが忍びはそんなことじゃ動かないというだったら試してやるとウラシキはボルトをいたぶろうとするだがその背後にボルトの分身がいたウラシキを背後から襲撃するがその程度でやれる相手じゃないかそしてウラシキはボルトをいたぶろうとするがその前に砂鉄の壁が現れウラシキの動きを止めボルトを救出シンキがやってきたのかなぜここにいるのかシンキは主格の安全は確保し任務は完了したとその後どう動こうが俺の自由だという完全な機械ではないってことだだがやはりウラシキは強いボルトはシンキに合理的にやれる方法はあるんだろというがこの場ではないと任務は達成したはずだが全くその気にならないんだと彼も感情はあるってことかウラシキは片方に死んでもらおうかと武器を構え攻撃してくる狙いはシンキのほうボルトが雷遁を込めた手裏剣を放ちシンキが砂鉄で攻撃をするだが奴は異空間を移動できるシンキの背後をついてきたこれも厄介な術だシンキに向かう攻撃砂鉄で防ぐそして接近戦今度は螺旋丸を放つがまた逃げられるボルトの目に異変がこれは浄眼ゴースト事件のアレかウラシキが現れたが攻撃をかわした目の前のウラシキもそれを知っているのか厄介な眼だとテマリから奪った風のチャクラを使って目くらましをウラシキが姿を消すしかしボルトにはウラシキが襲撃するのが見えたシンキに攻撃が当たる前にボルトが助ける浄眼でそれがわかるってことかだが位置が分かっただけじゃ倒せない砂鉄の背後から二手に分かれるボルトとシンキだがそれは分身砂鉄を解除した直後に2人で攻撃をボルトがウラシキの現れるタイミングを計る今度は多重で分身して攻撃全員をやれば関係ないというウラシキだが再びボルトとシンキでウラシキを襲撃隙をつかれたウラシキはシンキの攻撃を受けさらにボルトが螺旋丸をあてるだが奴の額あてを破壊しただけだったかやはり強いボルトはシンキに対し来なければこんな目にはあわなかっただろうというがあいつを殴るためだとウラシキが2人を仕留めようとするがその直前でサスケが現れる何度も時空間を開いたからこの場所が特定できたと時空間に逃げようとするウラシキサスケが攻撃するが奴はまた消えたサスケ自身もチャクラが切れていてこれ以上追うことはできないかボルトたちはサスケの姿を見て安心したのか気を失うその夕方 我愛羅は病室で目覚めたそしてやられたと思われたカンクロウだが別の傀儡で隠れて何とか命拾いをそれからシカダイとテマリも救助されたテマリはカンクロウの無事も知る守鶴はナルトに事態を説明する現場に向かうというナルトだがその前にサスケがアレから3日後我愛羅がナルトの前に大筒木に動きはないらしいが油断はできないほかの影たちとも話をする必要があるだろうと五影会談の準備を進めるべきだと我愛羅はボルトに助けられたとナルトは迷惑もかけたという我愛羅はボルトがナルトより頭がいいとこれはまあ幼少期の環境が理由だろう孤児だったナルトでは教育を受けられる環境は不十分だっただろう病院でボルトはシカダイと話をウラシキには逃げられただけど守鶴は届けられたかシカダイはボルトが母親に怒られるのを覚悟したほうがいいとか親に嘘をついて出ていったからかボルトは怖がってるなシンキのところに見舞いに行こうというがシンキはもう退院して雷車で出ていくところだとそのころナルトが我愛羅とシンキを見送りにまた会いに来てくれとかナルトは忙しいから影分身だったか我愛羅はシンキによく守鶴を送り届けてくれたと任務は達成しただがボルトが持っていてシンキがないものそれがまだわからないとボルトに対しまだ甘いと力が伴っていないあいつじゃ任務も達成できない仲間も守れないだから俺がその両方を守れる方法を探すとそう考えているとボルトがやってきた帰るなら言えと怒ってくるダチには挨拶ぐらいしていけってか木の葉に来たら今度は案内してやるというボルト拳を出すがシンキは背を向けて死なないようにしろとだが少し笑っているように見えるシンキを見送ったボルトまた会おうと次回に続く守鶴をうずまき家で保護することになったが守鶴はヒマワリに
September 26, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です炭治郎の修行は本格的にそんな中継子であるカナヲは本編炭治郎が3人娘に修行の協力をそれぞれなおちゃん、きよちゃん、すみちゃんって言うのか寝ている間全集中の呼吸を止めてたら布団たたきでぶっ叩いてほしいとそしてその夜3人娘が見ていたいびきをかいたら呼吸をやめてるってことかそしてぶっ叩かれると起こされた炭治郎はふがいないとそしてもう一度善逸と伊之助もこれじゃあ寝れないよな全集中をやめるたびに炭治郎は起こされるとそして翌朝訓練に参加しているのは炭治郎だけアオイさんは不機嫌だがそして炭治郎は全集中の呼吸をしたままの訓練をだいぶ体になじんできたと全集中の呼吸を長くできるようになればなるほど基礎体力も上がるとそしてカナヲとの対決少しずつついていけるようになっただがまだ一歩届かずそして夕方アオイさんが不機嫌に善逸と伊之助がこっそりと覗いていたか修行が気になるようだ炭治郎は瓢箪を息で壊せるようになった後はカナヲと同じ大きさの瓢箪だけと善逸たちはまた気になっている炭治郎が強くなってるからかそしてまた朝炭治郎は早く訓練に出ている善逸は努力が苦手 地道にコツコツやるのが苦手そこに雀が炭治郎に置いていかれてるからか自分がだめになってると感じるか善逸はまず苦い薬を飲むことにそして伊之助も立ち上がる紋逸って呼ばれている2人はしのぶから話を炭治郎は全集中 常中を取得しようとしてるとそれによって基礎体力も上がり要するに強くなるんだと早速やってみようとだが2人もやはりきついようだ善逸はさっそく悲鳴を炭治郎から話を聞く2人まだ炭治郎もかなり気合を入れないと無理だと2人なら大丈夫だというんだが炭治郎の教え方がものすごく下手糞だったそこにしのぶが背後にこれは基礎だが会得するには相当な努力が必要だとまず伊之助を挑発するできて当然だができないなら仕方ないといわれると大奮起善逸は美女に弱いので応援してるといわれると奮起2人とも訓練に参加原作では炭治郎が身に着けた後だったんだがな3人の修行風景を見ているカナヲしのぶは彼女も参加してみればいいというんだがお辞儀をした後井戸に向かいなぜかコイントスをしていたそれを見て何を突然場面は代わり貧困にあえいでいる町少女が男にいたぶられて外に放り出されているこの声 まさかカナヲなのか痛い、おなかがすいた、苦しい といったいろんな感情が出てきただがあるひプツンと音がしてなにも辛くなくなったと感情を失ったのかそして貧しい暮らしの中親に売られるそれでも悲しさはなかったと人買いに引っ張られているカナヲそこに現れたのがしのぶとカナエしのぶは今と雰囲気が違うな子供が縄でつながれて引っ張られているのが気になるとカナエが声をだけど少女は何も言わない男が言うには親も名前を付けてないと男はうざそうに追い払おうとするがしのぶに防がれる話をしたければ買えというとしのぶが買うといって金をぶちまけるそして少女を引っ張って連れていく男は金を拾うことに執着それからしのぶに体を洗われるか目から流れているのは水なのか涙なのかそして彼女はカナヲという名前を付けられたわけだしのぶは彼女が言われないと何もできないとかこの子をどうするのかというしのぶカナエはそういわずにしのぶの笑った顔が好きだとかカナエは一人で決められないならコイントスで決めればいいと伝えるきっかけさえあれば人の心が花開く恋をすればかわるかもしれないと3人の様子を見た後去っていくカナヲ関わらないと決めたってことかそれから少しして烏がやってきた伊之助に知らせるもうすぐ打ち直してもらった刀が来ると炭治郎はハガネ塚が来るとそして外に出るとハガネ塚ともう一人が明るく挨拶する炭治郎だがハガネ塚はいきなり向かってくる包丁をもって炭治郎に突進殺意満々だな俺の刀を折ったからと激怒している炭治郎はすみませんといいつつ相手も強かったからとハガネ塚はそんなの関係ないお前が貧弱だから折れたんだと炭治郎を責める泣きながら包丁をふるって炭治郎を追い回すのだった新しい訓練かそれから収まった後もう一人の人がハガネ塚は情熱的な人だからと人一倍刀を愛してるからと里でもそうそういないと今も炭治郎を睨んでいるこのもう一人はカナモリという伊之助の刀を打ったのだと穏やかな人だな刀の色は藍鼠色ハガネ塚は炭治郎を殴っている刃こぼれのひどかった伊之助の刀だが伊之助の様子がおかしいカナモリさんは二刀流の人につくったのは初めてだと伊之助は庭に出た後なんと刀を石で打ちつけるそしてあの刃こぼれをカナモリさんはせっかく作った刀をボロボロにされて腹を立てる炭治郎が抑えるあの形はあえて伊之助の好みでやってたのかでも目の前でやるのはダメだろ今後は最初からこの形で作ってもらわなきゃだめだな帰っていく2人に謝る炭治郎だったそしてまた夜炭治郎は寝てる間も全集中の呼吸をやっていたそしてカナヲとの対決自分の成長を感じた早く刀を振りたいとそして鬼ごっこでカナヲを捕まえ反射訓練でもカナヲに勝てたでも薬湯はくさいからかけずに湯呑を頭の上に炭治郎の成長を見て2人もやばいと感じてより訓練をするようにしのぶが炭治郎のあごを調べてもう問題なさそうだと体はもう大丈夫だといわれた訓練は一通り終わったか炭治郎はしのぶに聞きたいことがあるとそれはヒノカミ神楽を知ってるかと知らないといわれる火の呼吸とかというとないといわれる炭治郎は自分の子供のころの話を炭治郎の父がひの呼吸を使っていたとしのぶが言うには炎の呼吸はあるがひの呼吸はないとそして炎の呼吸をひの呼吸といってはならないと炎柱の煉獄なら知ってるかもしれないが彼は任務に出てると炭治郎はもし会えたら聞いてみると去り際の炭治郎にしのぶさんは期待してるとそしてまた夜炭治郎は禰豆子の部屋に今日も彼女は眠ったまま眠ることで体力を回復してるかもしれない彼女でもたまに目を開けてくれないと心配になる炭治郎はそろそろ任務でここから出ることになると少しは強くなった全集中常中は続けている善逸と伊之助がいると心強いと禰豆子を人間に戻すために強い鬼を倒し珠世さんに血を送らないといけないその時お兄ちゃんなら大丈夫と禰豆子が励ましてくれたような気がしただが新たな事件が始まっていた列車の中で鬼が人を食う事件が次回に続く予告では炭治郎たち3人と禰豆子がいました反射訓練で使ってる薬湯は風呂で使えば回復を促すと
September 25, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想です戦いは王国全土へと故郷の危機にアスタとユノが本編突如目覚めたリヒトにアスタは宿魔の剣を奪われユノも圧倒されていたそれでもマナゾーンを放ちリヒトに抵抗するがリヒトは宿魔の剣でユノの魔法をさらに倒れたと思われたアスタが再びブラックモードを発動この時剣で防がれたがリヒトが落とした剣の一本をアスタが回収していただがリヒトの一撃が周りをまわりを吹き飛ばしていたアジトに穴が空くほどの威力そんなリヒトにライアが声をかけるグリモワールと剣を一緒にぶっ飛ばしてよかったのかとライアはまだ会話は無理かと思ったがリヒトは拙いながらもつぶやくあのグリモワールはもう私のものじゃないとそしてライアに行こうと彼の声を聞けてライアは嬉しそうだ今はそれでいいとそしてそのころアスタたちユノがアスタとミモザを連れて外に脱出していたベルもくしゃみするのかというか精霊は風邪をひくのかするとゾラがやってきて案内されるノゼルもいるとライアたちのほうクラウスたちの様子を見た後合流してくる者たちもコブさんもエルフにエルフとしての名前はハドというのかリヒトはまだ完全に目覚めてはいないかそして空間魔法を通してエルフとなった者たちがここに集まる500年ぶりか彼らは他の仲間を迎えに行くそして人間を滅ぼしに向かうとアジトごと移動するかそしてそのころアスタが目覚める自分で気絶してたとかわかるのかよく叫ぶ奴だなベルはまた罵倒ゾラが状況説明とアスタが悪運強いとメレオレオナは元気に気絶してるとか無事というのか起こそうとすれば殺されそうかさらにエンとノゼルもやってきただがあとの2人は敵になったと協力して脱出したとノゼルはメレオレオナが追い詰められるほどの窮地から生存したアスタに驚いてるようだ野草を食って体力回復とか言ってるアスタミモザは受け取るユノはありえねーとか言ってるミモザはせっかくアスタがくれたからと頑張って食べようとしてたけどノゼルが魔導具を持ってきて発動肉体の自然治癒力を高めるのだとアスタは視界が悪そうだけど本当はいい人なのかってベルはユノの痛みをアスタにとかそうしているとノエルがキルシュを連れてやってきたキルシュはボロボロとか言われてる血だらけでも美しいとか相変わらずだな馬鹿なのは同意ノエルに状況を聞くとラックが敵になったとあと紅蓮のやつも何人かが敵になったというのもユノはみんな情けないとかノエルはユノが敵になったやつらと同じ姿になったのを見て恐れる本人曰く魔力がみなぎってるだけらしいが説明してやるとかユノ、ノエル、ベルは憎まれ口対決かノゼルは冷静に分析その時連絡が団長専用の通信魔道具があると王都でも団員が敵に回ったという話が国中で何かがとだけど今連絡した奴もやられたようだなノゼルは魔法騎士団として何があっても国を救わなければならないとたとえ同胞を殺すとしても殺されるとしてもただノエルはラックの攻撃が自分に当たらなかったとあれだけのスピードなのに逃げ切れたそれはラック本人が抵抗してるからだろうとキルシュは当たったが ミモザにはいい気味とか言われているユノがこうして平気なように何か皆を救える方法があるはずだとノゼルは魔法を発動させて移動するということかそして王国全土で異変がハージ村でもその光景が見えていたようださらに魔神の髑髏にも思わず金色の夜明けといってしまういやそれはアジトが通り過ぎていったのが王都のほうに向かっていくとだがその時謎の声が現れあれは僕の仲間たちだとそこにいたのは魔法騎士だが様子がおかしい神父が訪ねようとするがここは魔力が少ない人間たちの地域中央に行くほど魔力は強くなる人間はまだこんなくだらない差別をしているのか本当にくだらない生き物だと僕らは差別をしない君たち人間には平等に死をと彼はハージ村の人たちに襲い掛かるそのころアスタは回復していた服を脱いでるアスタに動揺するノエルキルシュもまた相変わらずのナルシストっぷりにミモザもあきれてるメレオレオナも傷は治ったがまだ目覚めないアスタが魔導具を返そうとするが消耗品だからと綺麗なのでもらっておくというアスタ恵外界が近づいているさっそく襲われているようだとアスタとユノはそこが自分の故郷助けなければというがノゼルは王都に向かわなければならないと国を守るというのはそういうことだと俺の村だって国の一部だといおうとするとどうしても行くのなら2人だけで行けというだがお前らも大事な戦力だからすぐに片付け王都を目指せとノゼルなりの譲歩かノエルも行こうとするがノゼルに止められるまた厳しいことを言うのかと思われただがいつもと違うお前は王族私とともに城を守りに行くぞとかつてノエルを蔑んできた兄だが今の言葉には彼女を認めるという意識が見えたロイヤルナイツに選ばれたからかノゼルは鷲に変化させ飛んでいくそのころエルフに襲われていたハージ村彼の魔法は毒草なぜそんな魔法なのかと駆除するためなのだなとか言っているどうでもいい命を奴の魔法にハージ村の人たちがやられていたそんな中シスターリリーが抵抗していた子供たちを守ってどうでもいい命なんてないとシスターの魔法を見て少しはましだと神父はやられてしまったのかだが人間は等しく同類だとなぜこんなひどいことをあなたに何があったかは知らないだが村人たちが何をしたのか最果ての村で必死で生きているみんながまあ王都のやつらがクズなせいで苦しんでるともいえるがそれでも笑って夢を見て懸命に生きてるみんながこんなひどい末路を迎えていいわけがないだろうとナッシュはアスタのことを思い出す魔法が使えないのに諦めず努力をしていたアスタをお前が魔法騎士団に入ったら俺も可能性を信じられると相手は悲しい最期を迎えるのはよくないだからその元凶の人間を消すんだとシスターの危機にナッシュが飛び出すがその前に立ったのは懐かしい2人アスタとユノだった後は任せろと次回に続くおまけではキルシュのあいうえお全部美しいばかりつけているミモザは嫌そうな顔を次回故郷を守るために戦うアスタとユノ
September 24, 2019
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ワンピースの簡単な考察です最新号の話では世界の動きが出てましたレヴェリーの後のもういろいろと目まぐるしく動いてますね特にサボの件では読者含め様々な憶測がめぐってるようですサボが死んだのではないかあるいは死んだのはどこかの要人でサボが殺したのではないかなどとただ今回はサボに関する話は置いておきます単純にほかの有志たちがすでにいろいろな考察をしているので今回私が触れるのはレヴェリーで可決された七武海撤廃についてですモルガンズはレヴェリーでの大事件の一つとして議会決議というのを挙げられてましたおそらくそれがこの七武海撤廃でしょう藤虎が七武海撤廃を掲げてましたから彼自身がそれを提案したのかもしれないそしてそれに賛同したのがアラバスタとドレスローザ七武海により国を乗っ取られる寸前だったことあるいは一度乗っ取られてた国七武海がいることで自分たちも同じ目にあうのではという危機感を感じたことでそれに多くの国が賛同したともいえるでしょうだから可決されたとそれと同時に海軍も現在の七武海を攻撃するために動き出しましたくまをのぞくミホーク、ウィーブル、ハンコック、バギーの4人をくまに関してはすでに自我を失った兵器なのでその必要がないってことでしょうねこれによって4人ともそれぞれの反応をしていますねバギーなんて予想通り大慌てです七武海になれたことで安全に海賊家業ができるようになったのが全部パーになったわけですからだけどほかの3人は堂々としたものですミホークなんかはむしろ楽しそうなぐらいですしハンコックも女帝らしく堂々としてますヴィーブルに関してはパッキンのやつが動揺しているものの蹴散らしてしまえといってますからねえ七武海撤廃ゆえに海賊でありおそらく居場所を把握してる面子に速攻海軍が攻撃を仕掛けたってところでしょうただまあここで気になるのは海軍あるいは政府がこの時点で元七武海たちをどこまで本気で潰そうとしているのかということです多少楽観的かもしれませんがこの時点では七武海撤廃を政府が実行しているというアピールの可能性もあるのではないかと理由としてはまず戦力を分散しすぎているということ七武海は三大勢力の一つとして数えられる存在だったそんな奴らを潰すなら個別に戦力を集中してやるべきだとも言えます特にミホークあたりは海軍大将でも単独じゃ仕留められないのではと感じますしね後はまあ時期的にレヴェリーの後だということレヴェリーはいつも何かしらの問題の引き金になるといわれてます世界全部が仲良くなどできるわけもないのだから単純に見てレヴェリーの後は世界も不安定になるということですそれに海軍も各国の王の護衛のために動かざるを得なくなっているつまり戦力を全部元七武海討伐に向ける余裕はないといえる要するに戦力的に不十分な状況ということですそれ以上に七武海を一気に排除すると世界にどれだけの影響を与えるかわからないのではないかと2年前の頂上戦争の後 四皇の一人である白ひげの死 その海賊団の壊滅により世界は混乱しました要するに元七武海をいきなり全部壊滅させたらまた同じことになるリスクもあるのではないかといずれ排除するにしてもいきなりは危険ということですもしかするとモルガンズに情報操作を依頼したのもこの七武海撤廃の報道に関することかもしれないだがモルガンズがそれを拒否したためすぐに動かざるを得なくなったのではないかとだから海軍もまず動かざるを得ないということになったとも考えられますねただどうであれ世界が大きく動き出したのは確かでしょうそして元七武海たちのほうもどうするのか一つ言えるのは彼らが一つの場所にとどまることはできなくなったってことでしょうねそこにいればいずれは潰されるのも時間の問題でしょうからまあミホークは単独で行動してると思われるので包囲を突破することも難しくはないだろうし行方をくらますこともそう難しくはないでしょうね一番大変なのは本人が弱く 組織がでかくなったバギーでしょうけどそう考えるとハイルディンたちが抜けたのも正解だったでしょうね気になるのはハンコックの動向ですけどね彼女とて簡単にはやられないだろうけど国はけして小さくはないだろうし女性ばかりの国ゆえに海軍とか一部良からぬことを考えそうなやつもいそうだしただハンコックにとってはむしろちょうどいい機会だと内心思うかもしれないちょうどいいからこれを機にルフィのところに行くとか言い出すかもしれんしな自分たち海賊団はルフィと同盟を結ぶとかあるいは傘下に入るとかになるかもしれんしまあ女帝のプライドから表向き同盟とかかもしれんが政府に捨てられたことで明確にルフィの味方になる口実はできたかもしれんしないずれにしても七武海撤廃による影響はけして小さくはないだろうそれだけは言えますでは
September 23, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですお玉を救うために博羅町に突入そこに横暴な横綱浦島が本編お玉を助けるため博羅町に突入したルフィ達ルフィはお玉のことを大声で叫ぶがお菊に止められる騒ぎを起こしちゃだめだとルフィはわからないようだが普通騒ぎを起こさないほうがいいだろこの町にいるのは皆お玉をさらった人たちの仲間騒ぎが大きくなればお玉が危険だと敵が集まってきたしかしルフィは雑魚どもを気絶させていく覇王色の覇気でお菊さんは気を失わなかったようだが彼女自身もそれなりの力があるってことか博羅町を駆け回るルフィ達お玉をどうやって探すのか街の人に聞いても無駄だと全員敵の息がかかっている中には戦いそうにない普通のやつらもいるが町民は元々町民20年前までここは元々活気ある城下町ある日オロチの部下が好きな家を奪い一部の商人を残し後はおこぼれ町に追いやられたそれがこの博羅町だといかにオロチが横暴かよくわかるそしてとある場所から吹っ飛ばされてきたのは力士ルフィが受け止めていた街の奥で何かをやってる相撲取りが飛んできたから相撲かなと予想通りとある場所で相撲が行われていた横綱といわれてるだけあって浦島は強いようだ何人がかりでも相手してやるとまで言っているほかの力士たちは面白くなさそうだな浦島を倒せば賞金が出ると今度は2人がかりで向かっていくこの相撲で賭けも行われているのか浦島は女性に人気があるようだが横綱じゃなかったらこの外見と性格では見向きもされないだろうしかし浦島のやつ他の力士より体格は圧倒的に差があるな2人がかりでも動かない1人は張り手で倒しもう一人ものど輪で倒している調子にのってる浦島町を駆け回るルフィ達力士が吹っ飛ばされてるのを見ているルフィは相撲と聞いて楽しそうだと19人抜きをしているのか浦島やられた奴ら重傷だな行方不明者も出ているが横綱といわれるだけあって相撲では無敵かここにルフィ達も近づいていただがまだ賞金目当てに挑戦者は後を絶たないここにルフィ達もやってきた浦島が何かに気づいたようだその直後3人をあっさりと吹っ飛ばす浦島はお菊が来たことに気づいた自分の嫁になってくれると思ってるのかゾロの後ろに隠れようとしてもお菊さんのほうがでかいだろ周りは勝手に結婚を誓った相手だとかはやし立てるし浦島はお菊さんにアピールしまくってる全然羨ましくないと思うぞというかお菊さんの真実をもし知ったらどう思うかねえお菊さん自身は迷惑してるんだよな気があるなら見に来いって言ってたがたまたまここに来ただけお菊さんにもお菊さんの想いがあるわけだがルフィはお玉を探してるとこの町のボスはどこかとでも誰も話なんて聞いてないついでに言うと女どもは浦島の地位と金が目当てなだけだろ浦島は他の力士たちにお菊を連れて来いとか勝手に勘違いして喜んでる浦島ルフィは自分たちでお玉を探しに行くとだがそこに力士共がやってきただが雑魚の力士たちがルフィ達の相手になるわけがないゾロも刀を使うまでもないだがその間に力士がお菊を捕まえていた刀を抜こうとするゾロだが丸腰の裸の人間を切る気かって弱者ぶってるんじゃねえよまあそれはこっちも同じだがな力士たちがまたルフィの前に立ちふさがるがやはり雑魚は相手にならないゾロもつい丸腰の男を切るのはどうかと思ったらしいが雑魚なら素手でも相手できてたと思うそれにお菊はただの茶屋の娘じゃないからか自ら侍と言ってたからな浦島の前に連れてこられたお菊俺の胸に飛び込んでこいとかお菊の姿を見た人々あれはおこぼれ町の茶屋の娘この町に入ってくるにもおこがましいとかそんな卑しい女追い出せとか叫ぶそれに対し浦島は言う俺たち士族からすればどっちも同じ下人だと一件惚れた女をかばう男に見えるだが本質は他者を見下す下衆の発言ともいえるお菊の目は冷たい浦島はお前たちの人生を生かすも殺すも俺の自由だとまさにクズの本質を見せていた浦島はお菊に迫り俺のものになれとしかしその直後お菊は言う拙者 下人という人間を知らないとそして直後に刀を抜き浦島のマゲを切り落とした浮かれていた浦島お菊は言う卑しきはあなたの心だと浦島のマゲを落とされ全員が衝撃をルフィは面白くなってきたと髷を落とされるというのは力士にとって屈辱しかも女に振られたとかこれでガキを探す手間が省けたとボスを呼ぶには手っ取り早いと呆然とする浦島怒りと屈辱にまみれた浦島はお菊に裏切ったなとそもそも裏切ってないお菊さん直後にしとやかなふりをしてるけど浦島の怒りは本物許しを乞うた時一瞬抑えた浦島だがその直後やはり女に手をあげる程度の男とか言ってるまあお菊さんの発言は半分間違ってねえけどな今思えば女にってのところには疑問を持つべきだった浦島の張り手がお菊さんに迫るだがその時ルフィが浦島の張り手を止める次回に続くワノ国 相撲対決開始
September 22, 2019
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ワンピースの感想です表紙はベッジたちローラを知ってるやつらと出会ったわけかワノ国でルフィ達が動いている間世界でも衝撃の事件が本編場面はリュウグウ王国にしらほしたちは無事国に戻ったようだなあれ以降リュウグウ王国の人たちにはトラブルが起きなかったようだネプチューンはガープにゆっくり休んでおけというがそうもいかないとレヴェリーはいつも大事件を呼ぶ多くの国々が集まって今後とも仲良くで済むわけがない国内も問題だらけだし強国は静かににらみ合う国の貧富や宗教の違いは国王同士の横並びを許さない手を組んでみれば笑顔で足を踏んづけあうか国民のため、他国のための発言ができる王が何人いるか現実でもそうだなネプチューンもそれを実感している自分たちもだが国の歴史が関われば根も深いガープは言う血が流れないならこれを平和と呼ぶだが今回のはまずいと知らせていない事態があるレヴェリー解散後 自分たちの出航直後に事件は起きた海軍は全力で事件解決に努めていくがどうか地上を、人間たちを恐れないでほしいとまずアラバスタ王国に関する事件からそれは2年前のことなのかそれともまた新たに起きたことなのかレヴェリー解散より一週間たっていたレヴェリーは今回も荒れたまま各国の代表たちはそれぞれの帰路についたと少し時間を遡る世界経済新聞社モルガンズは事件をまとめていた死者が出たと 死亡記事は飛ぶように売れるだが議決結果も最高、殺人未遂も胸が躍ると両方A面で行くとかそんなモルガンズに政府より速達が高額の小切手がその代り情報操作をしろとだがモルガンズはそれを拒否するかしかしそれを渡した相手がサイファーポールだっただがモルガンズはそいつを返り討ちにしていたただのジャーナリストじゃなく普通に強かったのかモルガンズは守銭奴だがジャーナリストとしてのプライドもあるか時には嘘で人を踊らせる活字のDJ何を載せるかは自分が決めるとそして本社引っ越しとか移動できるようになっているのかさらにワポルが情報のリークとかドルトンとかサクラ王国関係かな政府がもみ消しに失敗した事件を含めレヴェリーで起きた事件は瞬く間に世界に知れ渡り人々を驚愕させたさらにそれは革命軍にもイワさんやドラゴンでさえも驚いているコアラは涙目サボたちとの連絡は途絶えているとちなみにステリーはサボが生きていてマリージョアにいたことに驚いているさらにフーシャ村ではマキノさんがショックをそれどころかダダンたちもショックをドフラミンゴは楽しそうだ黒ひげは動き出している海軍にとられるぐらいなら俺がもらうとか言ってるそして現在とある海でコビーが誰かと連絡を処理しきれないほどの事件そっちに関しても軍は動かないだろうとそしてコビーが連絡を取っている相手はワノ国にいたCP0の姿を見たことでワノ国と政府がつながっている可能性もあるとビッグマムがワノ国そして鬼ヶ島に来た一件だと軍は海賊同士のつぶし合いを期待していただがそれはハズレ奴らが同盟を組んだと連絡を取っている相手は最悪の世代の一人ドレークだが彼は海賊ではなかった実際は海軍本部の機密特殊部隊 SWORDの隊長だったコビーもその隊員だったのかしかも少将ってさらにコビーたちはハンコックを捕らえるために女ヶ島に向かっているとレヴェリーで起きたこと七武海撤廃だったこれが最大のニュースか世界中では賛否両論あるようだただ七武海によって被害を受けた大国の言葉からそれに説得力はあったかそしてさっそく動いているわけかまずバギーを捕らえようと動いてる海兵たちバギーとしては最悪だろうな安全に堂々と海賊家業ができると思ってたのに戦うというバギーだが隙を見て逃げるつもりでもあるかそして今度はミホークのところにもだが奴は冷静だった武者震いがするとまでヴィーブルたちのところにもだがこっちも力づくでやるとか言ってるようだハンコックも堂々としたものだな自分たちが七武海になったのは強さゆえだと解説はここまでもういろいろと衝撃しかないな七武海撤廃は予想できていたからなバギーは予想通り大慌てだなにしてもこう考えるとローの称号はく奪はむしろ正解だったんだなハンコックたちは心配だがでも彼女の場合「われらはルフィと同盟を結ぶことにしよう」とか言い出しそうな気もするな下手すると傘下でも構わないとさえ思うかもしれん政府と敵対する立場になったから逆に堂々とルフィの味方できるようになったともいえるだろうしミホークは普通に捕まらない気はするしヴィーブルはどうでもいいしそれよりも気がかりなのは死者が出たとかの話サボの件でショックを受けてると思われる革命軍やマキノさんとダダンこれだけ見るとサボが死んだって解釈しかできないよな殺人未遂は天竜人を殺そうとして返り討ちにあったとしか想像できないだろうし最もモルガンズのやつがどこまで正確な情報を流してるかわからんがな常に最悪の展開を想定するべきかもしれんな黒ひげもメラメラの実を手に入れるために動き出したとも思えるし四皇編になってから死者解禁になった可能性も否定できないからなというかエースもだがサボまで同じことになるんじゃメラメラの実は呪われてるんだろうかってそれに今回ばかりはルフィが助けに行くとかできるわけもないしあともう一つドレークのこと彼が海軍を裏切ってなかったということか海賊のふりをして海軍としての任務をこなしていたとかつて海軍に保護されてからずっと恩を感じてたってことなんだろう任務のためにカイドウの傘下に入ってたわけだカイドウとワノ国を調べるためにローを逃がしたのがドレークと見ていいかもしれないなあと今思えばシャボンディで黄猿にやられた最悪の世代が捕まらなかった理由もこれで説明つきそうだ黄猿がドレークの役目を知っていたとすれば捕らえるわけにいかなかったドレークだけ見逃せば怪しまれるからあえてほかのやつらも捕まえなかったあの時ルフィ達だけ捕らえれば黄猿もよかったわけだしなとにかくいろいろと衝撃展開ばかりだったその他の感想はこちら
September 21, 2019
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こんしゅうも月曜日が祝日のため土曜日ジャンプです表紙、巻頭カラーは鬼滅の刃センターカラーにぼく勉ハケン侍という読切が掲載ヒロアカは休載では鬼滅の刃黒死牟の執念とその凶悪さやばい事態じゃねえか無一郎の死が確定したうえに玄弥もとんでもない状況鬼に近い体じゃなかったらすでに死んでるだが皆を守るため死に際の彼らが執念をそして全員の刃が黒死牟の首をだが本当にそれで終わるのかDrStone千空たちの仲間が復活していくか服が残ってる面子もいるようだがだがそこにアマリリスが現れコハクたちの現状が判明するか彼らの犠牲だがそれを無駄にしないか情報からあらゆることを分析石化武器を投げているキリサメだが頭首が石なのは知らないのかそうやって会議をしてるがそこにやってきたモズ現時点の戦力ではとてもかなわないだがクロムはモズがアマリリスたちも侵入者だと気づいていただったら全員がそうだとわかっているそれをイバラに教えなかったってことはモズがイバラを始末しようって考えてるかもしれないここでゲンが出てきたモズを味方にするためのワンピース感想はこちらネバーランド女王のところに現れたラムダ運命の最終決戦補給をさせなければ倒せるかもしれないと戦いの中に毒を鬼を強制的に退化させるという果たして女王を討ち取れるのかブラクロシャーロットが団員たちに自分がヤミに惚れてることを告げるしかし団員のみなさんそれを受け入れてくれた むしろ応援してくれてるというか何人か彼氏いる奴もいるとまあこんなことで崩壊するようじゃその程度の絆だったってことだよなしかしやはり美女と野獣なのかタイミング悪くヤミがやってきたんだがアスタも一緒にシャーロットの氣がノエルと似てるとか信頼してれば信頼してるほど素直に言えない人もいるか半分は間違ってないけど恋愛方面では気づいてないとヤミとアスタも似てるな鈍感なところは告白は置いといて真面目な話にシャーロットの薔薇の呪い禁術に関してか異界の力を借りたものかその影響を受けたものが黒の暴牛にもいるというそれはノエルだと彼女の母が悪魔とかかわってるというドロシーに話を聞きに来たのかぼく勉今だ試験会場に来ない成幸彼に起きたトラブルその成幸を助けに来たのは助けられた犬とうるかだったさらに桐須先生もそして試験へと呪術戦いは終わったが救えなかった命もあるそれから1年後夏油は苦悩するそんな彼の前に現れた男とは夜桜いきなり拉致された太陽六美をおびき出すためのカードか太陽を守るために六美が敵のところに猶予は3日それまでに太陽は強くなれとそして家族全員で彼女を助けにハイキュー高熱でリタイヤした日向波乱のない春はないかだが残ったみんなもそれで戦意を失うわけじゃない試合は終盤一度ぶち破った壁は打ち破るイメージをくれるか自分のいないコートから目をそらすな試合に参加できずとも見届けるとミタマ新たな人物 黒須霊感がないのに除霊しようって幽奈さん狭霧回コガラシとデートか髪を下した狭霧忍具を髪飾りにする理由は修行のためかだが外したくなってみたとか任務ではないからとだがそんなときに限って任務なら気が合う2人デートとかはこれからハケン侍侍たちが派遣にってかどう考えても向いてない気はするんだがなアクタージュ羅刹女の公演日花子さんとんでもない爆弾を夜凪の父と花子が愛人関係だったと彼女の怒りをより深くするための爆弾かチェンソーマン血を飲みすぎると角が血を抜かないと恐ろしく傲慢な悪魔になるとかサメの魔人さんがデンジについていくとかそれはともかくマキさんがデンジとデートしてあげるとか映画を見に行った2人思いのほか感性が似てるようだデンジに心はあるのかサムライ8捕まえた2人組機械みたいな男と試合か修行でもあるんだな竜ってやつかなり強いなだがそれでも八丸も少しずつ強くなっていく自分の体を切って攻撃したりよけたりって無茶だな神緒ゆい船上パーティーで水着回ですか鍵人ボロボロのままかここで蟲の黒幕らしき人物がいると邪馬台国の女王か太星ユアが本来の時運らしくなったというわけかどうでもいいが和泉君 また勘違いを奨励会以外の場所では普通の若者か普通かどうか微妙だが忍スクワッドバトルロイヤルも最終局面相手を殺すまで終わらないとビスチルチームはひとつの生物ひとつの獣か
September 21, 2019
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アニメ DrStoneの感想です科学をさらに進めるために必要なものそれは硝子スイカの秘密と新たな協力者本編金狼と銀狼と戦闘訓練を続けるコハク自分たちの誰かが勝たなければルリを救えないと千空たちは早く万能薬づくりを進めると文明づくりの資材に鉄と同じぐらい大事なものがあると人類が歴史上科学で合成したものそれはガラスクロムは電気も手に入れてこれから薬を作るんじゃないのかと聞くが土器じゃもう限界ガラスならほとんどの薬品に耐える 化学の原点下降しやすく硬く 透明だから薬品の状態も見えるとそしてそれがあればスイカの謎の素顔が拝めるかもとマスクを外すコハクはとんでもない視力でそれを見てスイカはマスクを取られたくないと言ってるんだとそんなスイカの素顔だが可愛らしい少女だったコハクもメロメロだがその直後ものすごく顔をゆがめていたスイカの目はボヤボヤ病でぼんやりしか見えないだから無理やり見ようと顔が歪んでしまうそれが恥ずかしかったとでもマスクを被れば少しだけ見やすいとピンホール効果というものらしい穴から覗けば光が集中して少し良く見えるとそれがガラスと関係あるのかとボヤボヤ病は近眼というもの病気でも欠陥でもない科学文明がある世界ではメガネというものでそれを解決できるとスイカは科学が目まで作れるなんですごいと本当は一度でもいいから綺麗な世界を見たいボヤボヤじゃないみんなに 本当のみんなに会いたいとクロムもコハクもガラスを作ってやろうとその原料は珪砂って砂クロムもさすがに砂まで集めてないだがそのヒントはあるクロムは子供のころ水晶を手に入れていたそれが見つかるところに珪砂があるのか手当たり次第に砂を掘るでもなるべく透明な奴を集めなければ集めたらそれをすりつぶして細かい砂にして 色々混ぜて窯で溶かすほかの材料もそろっているとネタはとっくにそろっている炭酸カルシウムと焼いた海藻石鹸を作ったときに散々使った千空も疲れているなあそれはともかく後は鉛を入れればレンズ用のガラスの完成それを見た3人は宝石のようだとガラス削るのに別の道具も作っていたさらにクロムがコランダムを用意するモース硬度ってのがあるのか9ぐらいあるらしい一番はダイヤだがコハクは石の話にはついていけないと金狼と銀狼の特訓にその間千空とクロムでレンズを削っていた視力検査もしながら調整してそのレンズをマスクにはめ込むそれから素顔のままスイカを別のところにクロムと一緒にそのスイカの目の前にはひまわりが顔が歪んでいる見えてないわけじゃないらしいがだがその直後マスクをかぶせたレンズ付きのはっきりとヒマワリが見えたそれだけじゃなく一緒にいる犬や千空とクロム外の景色も何もかも鮮明に見えるそのころコハクの特訓を受けている金狼だがコハクは金狼はいつも最後が浅いと悪癖と距離感をつかめていない感じだと銀狼はその理由がわかっている彼もボヤボヤ病 近眼だから目つきが悪いと銀狼は自分だったら目のせいだというが金狼曰く言い訳は大の男がするものじゃないと言えば何とかしてもらえただろうにスイカは千空もクロムも意外と格好良かったといよいよガラス器具の話千空はスイカの労働力も上がったとかいい話でまとめないのが千空だなそして楽しいガラス細工教室黒い石で何かを作っているスイカの動きも目がよくなって機敏に黒曜石をあぶると湧く発泡体これを断熱材にしてガラスの成型窯を後は鉄のストローでガラスを膨らませるしかしできたものは変な形だが技術がないからしょうがない土器も何か月かかったかだがそれじゃあ時間が足りないそんな悠長にしていられないガラス職人じゃないんだからトライ&エラーしかないとだがその後クロムが老人を縛って連れてきたカセキというらしい職人技を借りたいとか変態プレーなんて言葉もあるのかよカセキは怪しい術の類は手伝わないと言ってるだから無理やり連れてくるしかないとそんなカセキにスイカは漆を返しに千空はコハクの持っている盾を作ったのはあんたかとろくに道具もないこの世界であの盾はコハクの父が御前試合で優勝したときに贈ったものだとなかなかの自信作らしいそれを娘に渡したと文明のわりに工作技術が高いだから腕の立つ職人がいるのではと思ったがこんなよぼよぼの爺さんだとはつり橋もカセキの作ったもの勝手に板をはがされたことを怒っている協力はしないと言ってるカセキだがそばにあるガラス細工の失敗作を見て衝撃を受けているこの透明な石細工それを見て千空は悪い顔をこっちで眺めていろとカセキにとって間違いなくそそるだろうとガラス細工の工程を見るカセキ熱すると柔らかくなって変形する加工のしやすい素材カセキは下手糞な2人を見てイラついている自分をたきつけるためにやってるのかとモノづくり一筋の男がガラス細工なんてものを見ておとなしくしていられるわけはないだろうとそしてその誘いに乗ったカセキなんと自力で縄をちぎりやらせろととても老人とは思えないほどの筋肉まあ原始の世界だから鍛え方も違うんだろうそれに職人にも筋肉は必要だろうからな千空より強そうに見えるそしてカセキの手腕は見事なものだった彼自身もガラス細工は初めてなのに手際もよく指示も明確工作の年季が違う50年も職人をやっているのかいつの時代にも黙って人生を仕事にささげて生きてきた人間はいるかそして翌朝ラボが出来上がっていたいつの間にかカセキが仲間みたいに千空は子供の頃を思い出していた彼でさえ感慨深くなったかここからが化学の夜明け司帝国よりもっと楽しそうな科学王国かここでメカ千空が科学王国のMAPを本拠地となるクロムの倉庫子供のころから集めていたものか猫じゃらしラーメンの屋台ガンエンが常連になっている製鉄所ではラーメンを食べた客が仕事を滅茶苦茶大変な仕事マグマ打倒のための訓練ただの広場だが銀狼はさぼってるけど自分に画面が当たったらとたんに相変わらずゲス金狼と銀狼が腕力発電かガラス細工カセキさんすっかり楽しんでいるできたらじわじわ冷やすかそしてラボで薬を作っていくか科学王国も必要なものはそろってきた崩壊前の世界はもっとやばい科学王国だったのかとクロムが千空はそんな世界を見ている俺たちはそれに追いつき追い越すそのためにまず万能薬サルファ剤戦闘訓練中の金狼と銀狼銀狼はガラス細工をしてるのを見て楽しそうだと銀狼はもし槍先がキラキラなら間合いもつかみやすいんじゃ金の槍と銀の槍があれば勝てるかもとそれを聞いて金狼も珍しく同意そして千空たちにお願いしにだけど千空には意味が分からないコハクからすれば金の槍と銀の槍がほしいだけだろうと銀狼が千空を説得しようとする千空は笑ういよいよ最難関素材を作ろうとまずは銀の槍を作るとショックを受ける金狼多分金がないんだろう銀狼は自分がかわいがられるタイプだと言ってるが千空曰く代金は文字通り命がけだマジで即死もあり得る場所だというそれは一体次回に続くサルファ剤の最難関素材とはそれは文字通り死へ導く女神
September 20, 2019
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アニメ ボルトの感想です復活したウラシキに追われるボルトたちこの窮地を乗り切れるのか本編シカダイとテマリの母子と別れ木の葉に向かうボルトとシンキボルトは無事木の葉に戻れそうだというがシンキはまだ任務が終わっていないとさらにシンキが警戒態勢を守鶴は敵が来るとそして2人の前にウラシキが現れる我愛羅の術が破られたということかウラシキは守鶴を見つけたとだが茶釜によってチャクラは感知されないはずなのに人形から映像を通していたとさらに奴は白眼も持っているから追跡できたとさらに奴はシカダイとテマリからチャクラを奪ったということも怒りのボルトだがシンキが抑える感情的になるなとここには我愛羅もサスケもいない力の差は歴然だとウラシキはかなり余裕そうだな守鶴は自分が戦おうとするが封印を解いたらもう戻せないというシンキだがここでやられたら意味がないというがそれに腹の虫がおさまらないとかウラシキは明らかに格下の2人を舐めているボルトは腹を立てるがシンキは油断させておいたほうがいいと考えがあるといっているボルトに時間稼ぎを頼みシンキは奴の足止めをするとか余裕物故居ているウラシキが2人に仕掛けるそれに対しボルトは影分身で向かっていくだが分身たちはあっさりと撃退され本体のボルトも捕まってしまいクナイを落とすがこのクナイは分身の変化だったようで奇襲を仕掛けるだがそれもあっさりといなされるボルトを舐め切っているウラシキだがそこにシンキが術を放ちウラシキを封じようとするその隙にボルトとともに去っていく同時に目のようなものも置いているシンキは傀儡の術まで使えるカンクロウに教わったのかただシンキはウラシキがすぐ追ってくるだろうと今は可能な限り距離を取るとそしていくつか砂鉄を使った目をこれでウラシキを監視するとこれも我愛羅の術かだが白眼をどうにかしないととシンキは突如別の道を木の葉とは違う場所そしてウラシキはすぐに解放される忍術は煩わしいと動き出すウラシキその光景がシンキにも伝わるシンキが最短のルートを外れてる理由ウラシキがそう来ると読んでいたから白眼でボルトたちを追えるはずなのに見える範囲に限界があるからか白眼だけじゃ追えないってことか現状ウラシキが自分達を見失っている後は木の葉に向かえばいいのかとだがシンキは冷静な判断が必要だと急ぐと逆に見つかる可能性もあるしいたずらに時間を稼ぐと怪しまれるとも考えすぎて時間を浪費するのも危ないがボルトはこの先に世話になった人の家があるとそこに通信機器があったはずだとそこで木の葉から援軍を呼べるかもしれないと信頼できるのかどうかだがしかしその時シンキの様子が守鶴が言うには無理してたと相当消耗してるってことかそれでもシンキは急ごうとシンキは冷静に見えるがやはり人は機械になれないあいつなりに必死だったとボルトはシンキに肩を貸し進むお前を機械のようだといってすまなかったとそれに対し機械を見習えといわれる始末先に進むボルトたちシンキはこんなところに家があるのかと疑問に思うが戦いに巻き込まれたくないからだとゴジョウさんの家が近づくがシンキは様子がおかしいと家が破壊されている駆けつけるボルトどうなってるんだと2人の名を呼ぶボルトウラシキかそれとも別の何者かか家の中に入っていくボルトイサゴの姿が見えたイサゴは父ががれきの下にいるとそれを見てボルトも助けようとするが持ち上がらないここにシンキが近づくが何をするつもりかとボルトはそんなことより早く助けるのが先だろというががれきの下敷きになってるなら手遅れかもしれないだろうというそれより今は状況確認が先だとボルト曰く助かるかもしれないのに放っておくのかとお前はやはり機械だと父を目の前で放っておけるわけがないだろうとシンキは渋々ながら砂鉄で瓦礫を持ち上げるゴジョウはまだ生きていたイサゴは父の無事を喜ぶ彼をベッドに寝かせた後2人から話を聞き突然襲われたと謎の赤い光だとウラシキも似たようなことをやっていた白い人で空を飛んでいたとウラシキと見てよさそうだ関係ない人まで狙ったのかボルトたちを探していたか奴は笑って赤いチャクラを投げてきたウラシキはどこに行ったのかわからないが火の国の方向に飛んでいったと通信機は壊されているかシンキは地図を見て違う方法を探さなければとボルトはまだシンキがよくわからないとやな奴じゃないってのはわかるが守鶴はまさか俺と話しているのかとそばにそっくりな茶釜があって間違えたと怒る守鶴シンキは川が問題だといっているここから火の国に入るなら橋を渡るしかないそれなら簡単だというボルトだがシンキからすれば隠れる場所がないとだがここがさっき話した最短ルートであり唯一の道奴はここで確実に待ち伏せするだろう逃げ場のない場所に向かわなければならないこのままでは奴と交戦は避けられないとゴジョウは道ならあると地図にはないという遠回りになりこのあたりの人間しか知らないとならそこを通ればだがシンキは冷静に判断ウラシキが橋で待ち伏せをしてるのは確実だろうがあまり時間をかけすぎると迂回ルートも見つかってしまうとだったらどうすればするとボルトはひとつ方法があると両方行けばいいと守鶴に似た茶釜をもちウラシキが待ち伏せしてるほうに偽物を持っていけばいいとそうすれば本物を連れて迂回ルートを育時間ぐらいは稼げる囮作戦かだがシンキは言う囮役は無事じゃすまないボルトは自分が行くというこの作戦は影分身も使うだから俺が適任守鶴を届けるのはシンキが適任だとボルトとシンキはすぐにここをたつゴジョウはボルトとシンキに感謝する別に大したことはしていないというシンキ内心どう思っているのかそしてボルトとシンキは橋に向かっていた予想通りそこにはウラシキが待ち伏せをしていたそして奴は橋を破壊したなんで関係ない人たちを襲ったというボルト見つからないからヒマつぶしだという関係のない人間に対しどうして起こるのかとしかしここでのボルトとシンキのやり取りが変だなシンキにしては珍しく怒ってるようにそれもそのはず本物のシンキは別の場所にいたからこれがお前の言っていた避けられない犠牲というやつなのか何も言わないシンキ任務を遂行しようとするシンキだが内心はそしてそのころ別の空間に飛ばされていたサスケ彼は果たして脱出できるのか次回に続くウラシキと対峙するボルト任務の行方は
September 19, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です負傷した炭治郎たちのリハビリと更に強くなるために全集中の呼吸 常中を本編お館様の屋敷に煉獄杏寿郎がいた任務に赴こうとしてるのかそんな彼にしのぶが声をかける鬼の新たな情報が出たという隊士も犠牲になり一般人の被害も出ている放っておくわけにいかないと相手が十二鬼月の可能性も否定できない難しい任務のようだが煉獄なら大丈夫だろうと本来は真面目な隊士なんだな煉獄さん彼は炭治郎のことも聞く継子の枠を増やすと言ってたがそういうわけでもないだろうと別にとって食べるわけじゃないというしのぶそれを聞いた後笑って任務に向かう煉獄さんだった蝶屋敷で治療を受けている3人善逸は苦い薬が嫌だとゴネまくっている善逸が最も重症だったらしい炭治郎は素直に薬を受け取る炭治郎の薬は飲みやすいらしいえこひいきだと文句を言う善逸その時現れたのは村田さん彼から話を聞いた伊之助がおとなしいのを見て村田は意外そうだ善逸は初対面だな蜘蛛になりかけて善逸はまだ腕が短いままだからあの薬が必要まずいからいやだというけど飲まないと腕が元通りにならない薬を飲んで日に当たれば後遺症も残らないらしいがそんな3人を見て楽しそうだと村田は彼は暗い柱合会議に呼ばれて報告させられたと柱たちが怖かったそうだ最近の隊士の質が落ちてるとかピリピリされている下っ端の自分に言われてもとそう愚痴っているとしのぶさんが彼女を見てあいさつした直後去っていく村田体の具合を聞いたしのぶは炭治郎たちに機能回復訓練に入りましょうとそれはどういうことなのかそれから2週間後炭治郎と伊之助がその機能回復訓練を行ってると善逸はしのぶさんの音が独特だと規則性がなく怖いだが蜘蛛にされた人たちを治療してるときは女神のようだったそして美人だと機能回復訓練を行ったあとの炭治郎と伊之助はげっそりしている質問しても何も言わず眠る明日から善逸も参加するらしいが不安そうだそして次の日善逸も加わって訓練に怯える善逸アオイさんが説明するまずは寝たきりで硬くなった体を3人の少女がほぐすと伊之助がマッサージを受けているが痛そうだ次に反射訓練湯のみの中に薬湯が入っていて互いにかけ合うが湯のみを抑えられたらかけられないと炭治郎はカナヲを相手にして負けている最後に鬼ごっこ全身訓練ということでアオイとカナヲが相手すると説明を聞いた後善逸は炭治郎と伊之助に来いと滅茶苦茶怒って2人を引っ張っているそして外に連れ出され善逸は激怒し伊之助を殴り飛ばす炭治郎はなんてことするんだというが善逸いわく天国にいたのに地獄にいたような面をするなと女の子と一緒に楽しんでいたとか言ってる炭治郎はなんてことを言うんだと怒る善逸は女子にマッサージしてもらえるし訓練で女子の手や体に触れられるとか伊之助はわけわからないことを言うなと自分より小さい奴に負けると心が折れるらしい善逸いわく伊之助は女子と仲良くしたことがないんだなとまあ山育ちだからな伊之助は子供の雌を踏んだことがあるとこの前のやつか最低なのは否定できんがしかしこの声アオイたちに聞かれてアオイさんは怒ってるっぽいそして善逸は喜んで訓練に参加女子3人にマッサージされても大喜びで笑っている伊之助はやるやつだと反射訓練でアオイに勝つ格好いいことを言うけどさっきのを聞かれてるので警戒されてる鬼ごっこも一瞬で捕まえているしかし直後にぼこぼこに伊之助も負けてたまるかと炭治郎はまだ負け続けているとただ順調だと思われた2人もカナヲには勝てない湯のみを抑えることもできないそれから5日間カナヲに負け続ける日々が続くそして炭治郎以外訓練に来なくなったでも炭治郎はまだ続けるしかし結果が伴わないかなぜ勝てないのか悩むカナヲと何が違うのか反射速度が違うたとえ万全でも勝てない柱の人たちと同じ匂いがするそして目が違うとそんな炭治郎に声をかける3人娘手ぬぐいを渡してくれた彼女たちは炭治郎に全集中の呼吸を四六時中やっているかともちろんやったことはないしそもそもできるのかそれができるだけで天と地ほどの差が出る全集中の呼吸は少しやるだけでもきついのだが柱たちとカナヲはできるのか炭治郎は応援されてやってみると翌日炭治郎は2人に訓練に出ないかというが渋ってる善逸は自分にしてはよくやったとナンパに炭治郎は一人全集中の呼吸の訓練をだが四六時中はやはり苦しい長くやろうとすると死にそうだとかなり過酷なようだ耳から心臓出たかと思ったって困ったときは基本に戻ろうと3人娘が炭治郎を見ていた呼吸は肺、肺が貧弱だからできない昔から頑張ることしかできないだから頑張るんだと努力は日々の積み重ね 少しずつでも前に進むんだと三人娘がおにぎりと瓢箪をしのぶはカナヲに稽古をつける時よく瓢箪を吹かせてたと音が鳴るのかなって思ったが吹いて瓢箪を破裂させていたとそれを聞いて驚く炭治郎硬そうな瓢箪なのにしかもこれ特殊だから通常より硬いとそんな硬いのをあんな華奢なカナヲがだんだんと瓢箪を大きくするとカナヲはかなりでかい瓢箪を破裂させている驚きながらも頑張ろうと訓練は続くわけだがアオイは2人がまた休んでると怒るでももう構わなくていいと炭治郎は一人でも頑張ろうと鱗滝に叩き込まれた訓練を行いながら全集中の呼吸の訓練も続ける15日後 かなり体力が戻ってきた肺も強くなってきたか昼間は肺を酷使してるから夜はゆっくり呼吸瞑想は集中力が上がると鱗滝とハガネ塚のことを思い出すハガネ塚は激怒しそうだと申し訳ない気持ちの炭治郎今は刀を打ちなおしてもらってるとだがまずは集中そんな炭治郎に声をかけたのはしのぶ目の前にいて照れる炭治郎年上に弱いのかな炭治郎はできるようになればやり方を教えられると炭治郎の心は綺麗だとしのぶがなぜ俺たちをここに連れてきたのかと禰豆子の存在は公認となったし3人ともけががひどかったさらにしのぶは炭治郎に自分の夢を託したいと鬼と仲良くする夢炭治郎ならできるかもしれないと炭治郎はしのぶから怒りの臭いがするとずっと笑顔だがしのぶはそれを否定できないと鬼に最愛の姉を惨殺された時から鬼に大切な人を殺された人たちを見るたびに絶望の叫びを聞くたびに怒りが蓄積され続け膨らんでいく体の一番深いところにどうしようもない嫌悪感があるほかの柱たちも似たようなものだとまあ今回まだ人を食ったことがない禰豆子を見たことで気配は覚えただろうお館様の意向もあり誰も手は出さないだろうがしのぶの姉も優しい人だった鬼に同情し憐れんでいたしのぶはできなかった人を殺しておいて可哀そうなんてそんな馬鹿な話だがそれが姉の想いならか姉が好きだと言ってた笑顔を絶やすことなくすばらしい姉だったんだなしのぶは少し疲れた鬼は自分の保身のため平気でうそをつく本能のまま人を殺すしのぶは炭治郎にどうか禰豆子を守ってほしいと自分の代わりに頑張ってくれてると思えば気持ちが楽になる炭治郎は思わず全集中の呼吸が止まってしまっていた炭治郎は改めて頑張ると決意する鬼舞辻に殺された家族のことを想い禰豆子を人間に戻すと次回に続く予告では炭治郎としのぶにおいでしのぶの心がわかる炭治郎噂話ではアオイさんはしのぶに薬のことを学んでいるとか
September 18, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想ですエルフとなったユノたちここでも仲間たちと戦うのかそう思われたが一人異変が本編場面はいったん王都に移るヤミがフィンラルを起こした場面で事態を説明する大勢の魔法騎士たちもおかしくなったことも死にかけていたフィンラルをのんきに寝てるとか言ったりただフィンラルは乗っ取られてないしかしランギルスも乗っ取られているかもしれないとだからあの禍々しい魔力とフィンラルはいつの間にか準備を今度こそ止めると別の場所ではマグナが訓練をしていたのかそれをバネッサが彼女はフィンラルの見舞いの帰りだったそうだがまだあいつは事態を知らないんだな今頃アスタやラック、ノエルたちは白夜の魔眼と戦っているだろう自分は先輩として恥ずかしくない存在でありたいそう思っているから強くなろうとそのころゾラが重傷のメレオレオナを安全な場所にそしてライアに連れていかれたアスタはエルフとなった3人の姿をその中にはユノもいるクラウスは誰もお前のことなど知らないとそしてハモンと一緒にアスタを攻撃してくる剣で防ぐが手数が多すぎかたそれでも何とか攻撃をアスタの呼びかけ肉体は反応していただがエルフの憎悪がそれを上回っているかライアはグリモワールと剣があればいいといっている死にたければ死ねというライアだがアスタは言う仲間に生きて帰ると約束した仲間に仲間を殺させないそして生き抜いて俺は魔法帝になるとその時エルフとなっていたユノ変化が起きるクラウスたちの魔法がアスタに向かうがその時アスタをかばうものがそれはエルフとなったはずのユノ魔法帝になるのは俺だとライアもこれは想定外かベルもユノと同じ耳に変化しているアスタともめているミモザは緊張感のない雰囲気に早く自分を下ろしてほしいと思ってる俺は俺だというユノしかしそんなユノに対しクラウスは君は我々の仲間こちらに来いとだがそれをベルが怒って邪魔しないでほしいとライアは転生が成功しているものの自我のほうがリヒトも自分の剣とグリモワールを見ているはずなのに反応がないとエルフの仲間たちは転生させたが禁術魔法によるもの ユノとリヒトにはまだ時間が必要だろうとユノはクラウスたちの魂が眠らされているとアスタはミモザを救助 ミモザは嬉しそうだユノ自身も何かが眠っていると感じているだがほかの誰でもないとユノは言うクラウスたちはユノの我の強さを感じるアスタ達を始末しお前にはその体から出てもらうとユノからすればお前たちこそ出ていけかエルフとなった2人魔力も強化されているどうやれば追い出せるかわからない拘束するしかないかアスタにミモザを連れて下がれというユノだがアスタは笑うお前ひとりにやらせないとベルもかアスタはミモザに離れてくれと相手はエルフの魔力と洗練されたグリモワールの力を使い合体魔法をまるで戦車だな大丈夫かとこの2人を見るとその心配はいらない感じだな双翼って感じだなお前には負けないユノの風魔法そしてアスタの力が2人の魔法を打ち破るクラウスとハモンは戦闘不能にライアは目覚め切っていないはずのユノが厄介だと魔力があがってるからでもあるのかしかしその時ずっと動かなかったリヒトが2人を助ける魔力を使わず浮かせるとんでもない密度のマナとその彼のもとに剣が一本アスタの服からネロが出てきていきなりアスタをつついているそのときリヒトが剣を抜くとてつもない魔力を感じるアスタは限界が近いか2本の剣を抜いたアスタだがリヒトが一瞬で接近していたユノも感知できなかったマナと一体化したかのようにリヒトはアスタの宿魔の剣を奪いとりアスタに斬りかかるがユノが魔法で助けたかしかしリヒトの剣が2人に向かってくるユノの前にリヒトが立ちふさがる今度はアスタが助けるがリヒトはかなり手ごわいユノが魔法で捕らえるそこをアスタが攻撃するがリヒトにかわされ攻撃を受けてしまう今度はユノが狙われるあいつの高速移動どうするのか今ここで限界を超えるだがその前にリヒトの攻撃を受けてしまうそしてブラック状態が解除されていたユノが風魔法でリヒトに攻撃をしかしその魔法は宿魔の剣に取り込まれてしまうこれが本来の力の一つだというのかそしてそれを返されたわけかユノも押し返されているアスタは自分の剣がどうなっているのかと体は動かなくなっているライアはもうアスタも限界だろうと思っているミモザも魔力が切れているかユノとリヒトの一騎打ちリヒトには隙が見えないそれでも引き下がらないユノリヒトの攻撃の速さに対応し始めていたそしてマナゾーンをライアもこれには焦ったようだしかしそれも決定打にはなってないようだユノの中にいるエルフに何か心当たりがあるのかだがそこにもう一つの異変それは動けなかったはずのアスタが再びブラックにここでアスタなら限界を超えてくるだろうとまるで示し合わせたかのようなタイミング幼い頃を過ごし認めあったライバルだからこそわかるものがあるこの時リヒトの剣は片方落とされたアスタがそれを奪う宿魔の剣とは違うようだそして両者の力がぶつかり合うその威力はこの周囲を破壊するほどの威力だったかゾラたちも巻き込んでいた果たしてアスタ達は次回に続く戦いは新たな局面へとアスタとユノは故郷を救うために
September 17, 2019
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なんというか九月も半ばですねそしてもうすぐ秋分の日が近づいていますにも拘らず強烈な暑さですでは
September 16, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですお玉を救うためルフィは博羅町に本編ルフィたちが戦っている最中にお玉が何者かにさらわれる攫ったのはガゼルマンというやつルフィとゾロが奴を追いかけるがその背後をバットマンが攻撃してくる足止めしようとしてるわけか奴と戦っている間にお菊さんも走り出していたそして刀も持っている叫ぶお玉お菊さんは狛千代に乗せてほしいと狛千代に飛び乗るお菊さんお菊さんも剣術はできるのだとお鶴さんは言う見たことはないらしいがルフィは手を伸ばして狛千代にお鶴さんは手が伸びたのを見て驚いているゾロも一緒に行くとバットマンはまた追いかけてきたお玉がなぜ狙われるのかそれはわからないがすぐに連れ戻さなければルフィはすぐ助けると伝えるしかしまだバットマンが妨害してくる矢をかわそうとするが狛千代の体の大きさではルフィはまずバットマンに向かっていくしかしあのルフィの攻撃を防ぐとは侮れない奴だなそしてそのまま逃走完全に計画的な誘拐だとお菊さんは相手の方向から見て役人街だろうとこの町におこぼれを売ってるやつらが住む町お菊さんがメモをあの町にいる真打は3人ホーキンス、ホールデム、スピードとさらに人工の果実で能力を得た戦士も30名ほどゾロはお菊さんと刀を見てただの町娘じゃないなとまあ確かにそうだったお菊さんは髪を束ねて答える拙者は侍だとお玉を連れ去ったガゼルマンが連絡を取っているのはホールデムってやつ真打の一人かライオンの顔があるそしてお玉はそのまま役人の町へと連れていかれることにここはワノ国九里に栄える町 博羅町とその博羅町では相撲が盛り上がっているそしてこの町にあの浦島ってやつがいたゾロにビビった時点で大したことはないだろうけどお菊のことを狙っているわけか地位も名誉も安全な食糧もあるのに自分がふられるはずはないとかその浦島のそばにいるのはカイドウの兵かなおこぼれ町の人間は下級相手の気持ちなんて関係ない 力尽くでもどんな強引な手を使ってもいいと浦島を頼る以外に生きる術をなくせばいいとお前は士族ワノ国にははっきりとして身分制度があるとお前のような国技のスターが下人に遠慮してたら示しがつかないとかワノ国が腐ってるのがよくわかる叫びながら食っていたものを周りにぶちまける店主たちはそれを見ておびえる浦島は老夫婦が抱えているタヌキを見ていうそれを料理しろと彼らにとって大事な家族だというのにいかに士族ってのがクズなのかがよくわかるそしてそのころお玉はどこかに連行されていたそこにはライオンの顔を持つ男がそしてそのころルフィ達も博羅町に到着した役人と海賊たちの町命の保証はできないと覚悟はいいかそんなもの言われるまでもない捕まったお玉は目の前の獅子の顔におびえる涙を流しているがそれでも強がる博羅町のある屋敷かしかし偉そうなホールデムってやつ連れてきたガゼルマンってやつはかなり息切れしてる横っ腹がいたいとか獅子の顔をもっているホールデムしかし全体を見ると獅子の顔があるのは腹しかも意思が別々にあるように旗から見れば間抜けな姿ライオンのSMILE 腹のほうは噛二郎という2人とも同じ体にいるのに仲が悪いいつでも急所を攻撃されるホールデムという弱点が常に狙われる位置にいるのかでも噛二郎もダメージを受けている一心同体ゆえに喧嘩するだけ不毛ってことだななぜ人は同じ過ちを繰り返すのかなんてそれはともかくお玉の処遇をどうするのかと気を取り直してお玉が狒々を手なずけたのを目撃したからと本物の悪魔の実の力だろうがホールデムはお玉に口を割らせようとする彼女の能力は敵にとっても魅力的人前で使ってはならないと怯えるお玉動物に懐かれやすいだけだとごまかすそれで納得してくれるわけがなかった頬を引きちぎってたのを部下が見ていたとしゃべらねえなら無理やりやってやるとペンチを持ってきて強引にやろうとするのかお玉は恐怖に震えているそして逃げようとするが捕まってしまうルフィの名前を呼びそしてルフィのほうはお玉を助けるために博羅町にそれを見た町の役人たちが兵を雑魚にかまってる暇はないとつっこんでいくそしてその光景を遠くで監視していたペポローに報告ルフィとゾロがワノ国に来たことを今知った博羅町に突っ込んでいくというのを見たそれを聞いてローはさすがに焦る事件しか起きねえじゃねえかすぐに止めに行くとそしてお玉はホールデムに無理やり頬をちぎられそうになるのだったお玉の運命は次回に続く次回博羅町力士たちとの戦い
September 15, 2019
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ワンピースの感想です表紙はベッジたちがどこかの島で補給と討ち入りまで日が迫っているそしてゾロに刀が本編日和はみんなに会うのはやめておくという戦の前に余計な情は与えないほうがいいというだから日和はワノ国を託すとただ河松から日和の生存はみんなに伝えられた彼女は今安全な場所にいるというがモモの助も昔の日和を思い出していた幼いころは相当なお転婆だったかゾロが妹を助けてくれたことを聞いて感謝するモモの助でも現在は妹のほうが年上になってるんだよなサンジはゾロと一緒にいた美女がその日和だと気づくそしてモモの助に媚びる始末飛徹が何かを準備しているその前にルフィが持っていた二代鬼徹をゾロはやはり名刀だったかと彼は20年の間この刀を2人に返すのを待っていたとおでんのかつての愛刀天をも切り落とす「天羽々斬」地獄の底まで切り伏せる「閻魔」秋水と同じ大業物かモモの助に託したほうは飛徹の傑作らしいだがモモの助はまだ受け取る決心がつかないようだゾロには閻魔がだがこの刀を手懐けられたのは光月おでんただ一人だというまず木を一本試し切りしてみろと錦えもんは自分ならもらわないというその理由は試し切りをした後なんと海岸ごと切り落としたしかしその直後ゾロの腕が干からびている直後にゾロが気合を入れると腕が元に戻る閻魔は持ち主の流桜 つまり武装色の覇気を勝手に放出し必要以上に斬ると普通の剣士なら干からびて倒れているだろうとだがゾロはむしろそういう刀こそ欲しがる閻魔を使いこなせたとき俺はもっと強くなってると討ち入りまであと3日ロビンが敵の数の情報を得ていた鬼ヶ島には3万人の敵がいる庶民を巻き込まない分地の利は敵にあるかこっちの数は4千人フランキーたちはたくさん船を整備たとえ10万人来ても足りるようにと普通にそんなに来ないだろうがルフィも特訓中ギア4は威力あるだが力みすぎだとゾロとモモの助が剣の修行をすなっちは言ってはならないとゾロは村のジジーに習っただけで自分も言ったことはないと討ち入り2日前ルフィとチョッパーとお玉も合流やくざたちも仲間を集めていたローからは連絡が来ない来れば戦力になるはずだが雷ぞうは花の都を捕まった者たちはどうにもできないかその中にいる人たちこそ屈強な侍たちがいるのだが彼らも悔しそうだ残る時間は移動と準備に討ち入り前日錦えもんたちは先に出発かだがそんな中このワノ国の状況この国には無数の煙突がありその数より多く不幸な労働者がいる一部の人間は本物の討ち入りの合図だと思っているだが大半はすでに夢をあきらめているか粛々と歩きだす赤鞘の侍7人と忍び一人 要人一人まるで冬の霜のように鳴く枯れた大地を踏みしめる20年の時を超え主君の無念を果たそうとする亡霊でなき彼ら9人の姿を映し出すかおトコちゃんとミンク族のみんなは康イエとペドロの墓をみて誓う戦いに勝つこと その後立派な墓を建てるとゾロは閻魔を使いこなすための修行を飛徹から話を聞く三代鬼徹は飛徹の作品妖刀と理屈は同じ 弱い者には扱えないと手になじむ理由ゾロの刀和道一文字と閻魔の海の親は同一人物霜月コウ三郎50年以上前にワノ国を違法出国した男だとだから日和は閻魔をゾロに譲ったのかもしれない閻魔はまだ黒刀に成っていないゾロ次第で位列も上がるとルフィも覇気の修行は順調だが不穏な雰囲気もオロチに情報が洩れているらしい火祭りの時が近づく世界の運命をも揺るがす戦いが始まろうとしていた第2幕終焉解説はここまでとりあえずやはりゾロの出身の村 そして彼の剣の師の父親らしき人物がワノ国出身なのは間違いなさそうだな飛徹が三代鬼徹を作ったか そういえば名前も似てるし彼の父と祖父が初代と2代目を作ったってことか黒刀というのは使い手次第で変化するものだというもしかすると最上大業物は使い手の実力で作られるのかもしれないなちなみに白ひげの薙刀も最上大業物らしいがあれは黒じゃなかった気がするけどなだがルフィ達のほうの情報が漏れてるのが気になる内通者がいる可能性が高いといえる考えたくはないけどな誰かがオロチとカイドウに屈して裏切ったものがいるのかもしれないそういえばカン十郎がスパイという説が出てるらしい考えたくはないがいやカン十郎に限らずスパイがいる可能性を排除するわけにはいかないかもしれないありえないと楽観視することはできないからな次回はもしかすると3幕の前にレヴェリーの話になるかもしれないなこの間にレヴェリーはすでに終わってるだろうからその他の感想はこちら
September 14, 2019
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月曜日は祝日ゆえに土曜日ジャンプです表紙、巻頭カラーはヒロアカセンターカラーにチェンソーマン、 幽奈さんJラブコメ祭りってのが読み切りでありますではヒロアカ時期は年越しか大みそかには実家に帰ったとお母さん 息子の話は心臓に悪いか無個性で産んでしまったことで守らなくちゃと思っていたでも今の出久を見たらそして新年ホークスはまだスパイ活動かさらに出久、爆豪は轟とともに彼のもとでインターンをエンデヴァーは不満そうだがいっちゃなんだが今の時点で父親ぶってもまだ説得力はない気がするエンデヴァーは見て覚えろというしかしここにホークスもいるらしいワンピース感想はこちらDrStoneモズの強さはコハクを凌駕しているかそして頭首の秘密を知った銀狼はあの宰相に瀕死の重傷をこいつも怪物か死に際の銀狼は最期に得た情報を伝えようと助からないならせめてコハクは決断する死ぬ前に石化させればいいとそしてこの時石化武器をその目で見た石化は科学だと仲間に託し彼らは石像と鬼滅玄弥が黒死牟の一部を取り込み血鬼術を得たのかそして黒死牟の記憶弟と対峙したとき弟は老人となっていた黒死牟は弟の才能に嫉妬していたってことなのかその弟の縁壱って人物が炭治郎の先祖にヒノカミを教えた人物ってことか彼の一撃で黒死牟は死を覚悟しただがその前に彼は立ったまま命尽きたミタマハゼレナさん料理下手だったとチェンソーマンサムライソード捕縛姫野を殺された怒りをデンジ達がぶつけるか早川も参加公安の任務としては捕まえることだが一人の人間としてはやはり許せないそしていたぶりまくると事件の後パワーに角が夜桜さんち太陽くんずいぶん成長しているそして頭の固すぎる先生が登場とまあ先生の言い分も否定はしないけどあまりやりすぎると反発を生むよなあ六美のあの髪はどうやっても染められないらしいネバーランド女王は相当な強さを持っているか仲間たちの想いを受けギーランは戦うだが返り討ちに700年の間にギーランは憎悪に染まった女王と同類になったわけだとそしてここにラムダ参戦幽奈さん体育祭でタヌキと狐がきせかえとハイキュー突如日向に異変がなんと高熱が出ていたこんな状態で試合なんて出せないかそれでも試合に出たいと思う日向だが周りがそれを許さないそしてここで武田先生が久々に先生らしさをみんななりに激励しているのだな星海は日向に言うコートでお前を待っているとこの試合じゃなくてもブラクロアスタ達はいったん国外追放という形にダムナティオのような奴に限って自分が犠牲になるのを嫌がると思うんだよなそれはともかく子供になった魔法帝のもとにマルクスが戦いの後療養中のシャーロットヤミに自分の気持ちがわかってしまったのか不安にまあこの男にそれができるわけもなかったかシャーロットさん暴走ぼく勉センター試験まであと少し校長は成幸の父の友人だったのかできないことに必死に向き合う姿かしかしセンター試験の前に成幸にトラブル果たして大丈夫なのかアクタージュ本番まであと7日夜凪の演技が豹変したか羅刹女の怒り花子さんはいう夜凪には限界を超えてもらうだがそうなったらその先はどうなるのかそうなったとき周りの皆さんに彼女を支えてもらいたいと共演者たちがカギかJラブコメ祭り様々な作家のショートラブコメってか呪術五条と伏黒の戦い勝者は五条この伏黒がやはり恵の父ってことか死に際に心がこぼれた神緒ゆい連弾が終わっても相手はまだ今度は物理で姉のために戦おうとするアヤ子だが彼女こそ本心と違う行動をしてたといえるのか太星羽賀は顔をあわせられないからお面をしていたのか星には気づかれないか夜の将棋で太と向き合えてようやくでも星はサムライ82人の刺客が襲ってきたか相方は言葉通りに受け止めすぎだよなあ比喩がわからないってことか金銭感覚八丸は間違えて千7百万のものを買ったのか刺客から喧嘩祭りの情報賞金は10億とダルマさん結構金への執着強かったビスチル試合は相手のほうが圧倒的か7分の後半 普通じゃダメかユキトを見ない それが突破口忍スクワッド昇格試験真っ最中目の前の人が試験官だったかサイボーグファイト参戦で仲悪くても戦闘では意外と気が合ってるのか
September 14, 2019
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アニメ DrStoneの感想ですゲンはどちらにつくのか本編幼いころ千空が科学の本をあさり始め初めて読んだ伝記がエジソン伝記と電気がかかってるのかねえここで電気について疑問を宇宙には4つの力しかないと千空の勉強はすでに小学生レベルじゃなくなっている電気は宇宙で一番根幹のパワーだとこれで不良を撃退したとそして今このストーンワールドで千空は電気を復活させたようやく科学の根幹にたどり着いたとクロムも初めて見た電気で気合が入ったようにゲンは千空がこの石器時代にここまでやったことに驚いているコハクはこの後スイカに司の話をしたクロムは司が科学を発展させないようにしているそのために千空を殺したというのも死んではいないがスイカは司が悪い人でゲンはその仲間 つまりゲンは悪い人なのかだがマグマからみんなを助けてくれたと千空たち曰くゲンはいい悪いじゃなく軽薄なコウモリ男だとだがそれでも彼を仲間にしないと千空が死んだと司に言わせるとクロムはゲンに電気、科学の明かりのすごさを見たかと科学王国は面白いとそれに対しゲンはそういう情熱はない世界一ペラペラな男で自分の損得しか見ていないとコハクは苛立つが千空は冷静ゲンは自分が復活したときのことを思い出す最初はドッキリかと思っていたか通常は仕掛け人かそんなゲンに話しかけたのが司特番で一緒に出たことがあるらしいどちらも有名人か司は優先的に復活させる人間の石像を集めていたかゲンもその一人司はこの世界に老いた権力者はいらないと俺たちだけで新たな世界を創るゲンは司に千空という男が生きているか調べてほしいと彼が石化から復活させる薬を科学で作ったそして全人類、穢れた老人まで復活させようとした男自分が殺したはずの世界一キレる男だとゲンは発電機を見ていたがその時何者かが彼を襲撃する痛めつけられたゲンに何者かがとどめをこの騒ぎを聞きつけたコハクたちが駆け付けるどう見ても即死だが千空は冷静ゲンは血糊袋をあちこちに仕込んでいたか万が一に備えていたわけだな骨の髄までマジシャンだなだが怪我は相当ひどい犯人は誰なのかスイカが動き出し調べてくると千空たちはゲンの治療をしていたかそして夜明けにスイカが戻り犯人が分かったと殺人事件ではないが犯人はマグマ大声で妖術使いを殺したと笑っていたそばにいる腰巾着もマグマたちはコハクの強さを妖術の力と勘違いしていたこれでコハクも恐れるに足りずとか姉妹でマグマのものかいやだろうなこんな奴マグマはゲンがコハクの連れてきた妖術使いと考えたのだなまあそう見えても不思議はないがただコハクの強さは素クロムがまた余計なことをマグマがなぜコハクまで殺そうとたくらんでいるのか理由は御前試合だと村では一世代に一度だけ武術大会があると村の奥にそんな場所もあるな数か月前 ルリが成人となる誕生日その優勝者が夫となり長継ぐコハクの父もそうして長になったマグマの強さは本物ルリは弱っている心配するクロムだが周りが近づくことを許さないマグマはルリが早めにくたばってくれればとむしろ自分が殺そうとか考えているとだがそれを聞きコハクはマグマを返り討ちにこいつにだけはルリを渡せないとマグマの優勝の阻止が目的かだけど姉妹の上に女同士じゃ結婚はできない銀狼がまた馬鹿なことを考える御前試合はやり直しコハクはそれで長に勘当されたらしいそれだけじゃないようだが来月御前試合のやり直し優勝するためにゲンを殺そうとしたとしかしマグマなんて奴が優勝したらまずい万能薬を飲ませるのも厳しいただ逆にチャンス科学王国のやつがマグマを倒し優勝すればまとめるのも薬を飲ませるのもできるコハクは金狼と銀狼にルリのことをどう思うかと妻として娶りたいかと銀狼はルリの外見ばかりか金狼は最低男だなとつっこむ金狼の答え門番は問答しないルールはルールだが勝手なつぶやきを聞くのはルール違反じゃないもう千空が悪じゃないこともわかっている説明は省くでかまわない目的は何かコハクは姉を救いたい2人ともそれだけで理解した2人はコハクに訓練をしてもらうことに倉庫の中にいるクロムコハクは本来クロムに訓練をさせたいがマグマに勝てる可能性があるのは2人千空が歯に衣着せないことクロムのルリの想いをわかってるが結婚させる手伝いができないか幼いころの2人ルリは昔から体調が悪かった大人になるまで生きられないといわれていたそんな彼女をいつか治してやると大事なのは彼女の命と幸せだと男だなそしてクロムは言う天才科学使いともう妖術じゃなく科学使いだと科学チームとして薬づくりに専念するか御前試合にコハクも出るとマグマの優勝だけは阻止しなければならない体ゲンの回復までまだ時間がかかりそうだ司が千空を殺しに行こうとするタイムリミットまで長くはない重傷のゲンそのつぶやきを聞いた千空2人だけで何か言っていたそして翌朝目覚めた彼らクロムはゲンが消えたとそのゲンはすでに駆け出していた千空は司のところに戻ったんだろうと推測なぜこんなこっそりコハクはゲンが千空のことを教えようとしてるのではとゲンは必死で司のところに走っていたかすでに何人か復活しているようだ村がありそこの人たちともめたとそして千空についてコハクはゲンを追って捕まえなければというが千空が止める奴は放っておいて問題ない奴が本当に科学に全く興味を持たないなら協力すらしない自分が電気を作った時点でどうするか決めたはずだが軽薄な男なりにもプライドがあるゲンと会った時彼はコーラがほしいとかこの世界でコーラを作れるかと千空は自分ならできるとそして今ゲンは千空の生存を隠すつまり科学王国の味方になったかコーラ一本で結んだ世界一薄っぺらい同盟かゲンもコーラ一本じゃ割にあらないとかせめてたっぷり冷えててほしいと千空もアホほど冷たいコーラを用意してやると次回に続く科学をさらに進めるために次に作り出すものとは
September 13, 2019
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アニメ ボルトの感想です遂にウラシキが復活するそのころシンキの前に敵の傀儡が本編テマリの話を聞いたボルトただボルトが間違ってるわけじゃない任務か仲間か忍びにとって難しい直面だとボルトはカンクロウのためにも守鶴を守らなければとそしてシンキの前に敵の傀儡が立ちはだかる向かってくる傀儡シンキは背後を取り砂鉄で迎撃だが傀儡は細い針を発射するシンキの砂鉄でも防ぎきれないものかそして貫かれたと思われたがこれは砂鉄で作った分身本物はすでに逃走していた針のダメージは本物だったようだが毒で麻痺してるか守鶴はボルトがいれば何とかできたかもしれないと倒せるなら倒せばいいカンクロウの仇討にもなるとシンキはあくまで守鶴を届けるのが目的無駄な戦いはする必要ないというだが目の前に崖がそしてその背後に傀儡が襲撃してきたしかしそこにボルトが到着し迎撃さらにテマリも現れる今のうちにとシカダイが背後から影で縛ろうとするがかわされたか2人が傀儡の相手をするかボルトとシンキは岩陰に負傷したシンキに対しボルトはすまなかったと自分はシンキの気持ちを考えていなかったとテマリに言われて気づかされたとシンキだって平気なわけがないのに自分だけ感情的になっていたとシンキは忍びの心得さえ忘れなければいいと忍びは任務が最優先だが同じくらい仲間も大事だとボルトはたとえ任務のためでも仲間を捨てられないシンキは合理的に考えられないボルトにあきれているかだがそれでも仲間を見捨てられないという合理的にしか考えようとしないと後悔するとシンキは自分の考えで後悔したことはないというボルトの甘さが味方をピンチに陥らせるというがそれに対しだったらどちらもできるようにするとそれを聞いて守鶴はやはりナルトの子供だとボルトはシカダイたちに加勢するとシンキはここで休んでいろというシンキはまだボルトの考えを認めることはできないかだけど守鶴は姿を消していた傀儡と戦うシカダイとテマリの親子相手の傀儡は厄介だ動きも力もあるしさらに毒ガスまで放つテマリが風で吹き飛ばし崖に落とすそのタイミングでボルトがやってきた呆れるテマリだがそうするだろうとも予想できた早くこいつを倒して任務を続けるか傀儡は崖から登ってくる奴を倒すのは厄介だとこの戦いを守鶴は遠くで見ていたかのんきに観戦している守鶴のところにシンキが自分の立場を考えてほしいというがどっちみち追手を何とかしなきゃいけないという守鶴ボルトは影分身で傀儡に向かっていくが全部撃退されていたこの戦いをシンキたちも見ている戦い方に無駄がありすぎる 合理性に欠けているとシンキは思うが上空に飛んだ傀儡ボルトが起爆札で攻撃し吹き飛ばされた先でテマリが迎撃ボルトはナルトと似てるが器用さと頭の回転は上かしかし傀儡は丈夫だな守鶴に言わせれば合理性も感情論も必要ないとシンキは守鶴を捕まえ自分は自分の任務を果たすと傀儡との戦いも佳境か傀儡はさらに装備を解放し砲撃してきた何とかかわしたが傀儡は姿が見えない地中から何かが出てきた奴の体の一部か安全な位置から攻撃してくるということかこれじゃあどこからやってくるかわからない手数も多い傀儡だから呼吸の必要はないからな地中じゃテマリの風も届かないといったがテマリは引きずり出せばいいとテマリは嵐を起こす凄い威力だなその威力で傀儡は宙にテマリがさらに追撃しようとするがかわされたかそしてシカダイの背後にそれを見てテマリはシカダイをかばうそれでダメージを受けてしまうしびれ薬で体が思うように動かせないとテマリは自分を置いて2人で逃げろとそんなことはできない目的を見失うなというがボルトはわかっていると仲間を見捨てない 守鶴も送り届けるとだがどうするのか作戦はシカダイに任せるというボルトそこはそっちのほうが得意だということでボルトは影分身を上空から傀儡が分身たちに攻撃をボルトは起爆クナイをあてるさらにテマリの扇をつかみ同じ術をシカダイでも地中から引きずり出せるかボルトが螺旋丸を放つがこれもかわされただがその直後シカダイが影縛りをそして今度こそ螺旋丸を命中させ傀儡を破壊したようやく機能停止したか奥の手はとっておくかでも身の丈に合わない術を使うのは賭けもいいところだとシカダイのチャクラは限界かテマリは自分たちがここで休むからシンキを追えとボルトにテマリを心配するボルトだが目的を忘れるなとそしてボルトはシンキのところに2人はもうすでに限界かだが気を抜いた直後背後から襲撃それはウラシキだったテマリからチャクラを奪ったのか傀儡から見ていたのかさらにシカダイのチャクラも奴は奪う2人とも戦闘不能にさせられてしまうかウラシキはどう思っているのかそのころシンキたち守鶴が賭けをしないかなんて言うボルトたちが勝てたかどうかだがその時ボルトが追いかけてきた傀儡に勝ったというシカダイたちに起きたことは知らないシンキは早く木の葉の里に向かわなければとしかしそんな彼らを邪悪な眼で見る存在がそれはウラシキだった次回に続くボルトとシンキに襲い掛かるウラシキの魔の手
September 12, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です風柱不死川に追いつめられる禰豆子この窮地を乗り切れるのか本編隊員である炭治郎が妹であるとはいえ鬼を連れていたことによる裁判お館様である産屋敷輝哉は理由があって容認していたというがそれでもまだ納得しないものがいた風柱 不死川は自分の血を使って禰豆子を襲わせようとするそうすることで処刑の口実を作るためか伊黒もそれに協力し炭治郎を押さえつける禰豆子は不死川により外に出てきたか血の臭いにより禰豆子は興奮してるように鬼の本能はやはりあるわけか不死川はさらに挑発する炭治郎は伊黒に押さえつけられているしのぶは少し緩めてという伊黒は抵抗するから抑えているだけだと肺を圧迫されている状態で呼吸を使うと破裂するらしい宇随は派手だから面白そうとか思ってる鬼に負けないぐらい問題ありそうだ悲鳴嶼は哀れみ念仏を押さえつけられている炭治郎は無理やり拘束を解き義勇が伊黒の腕を駆けつける炭治郎は彼女に声を彼女が鬼になってからの記憶炭治郎は自分をかばってくれていたそして幸せだったときの記憶家族とともに過ごしていたさらに人間は家族だと暗示をかけてくれた鱗滝禰豆子にとって大事なのは兄人間を傷つけてはならないそして禰豆子は不死川の挑発を退け首を背ける結果的に不死川が証明したのは禰豆子が人を襲わないということだった不死川は不服そうだが現状では禰豆子を殺す理由がなくなってしまうといえるだがお館様は言うそれでも彼女のことを快く思わないものはいるだろうだから証明しなければならない炭治郎と禰豆子が鬼殺隊員として戦えることを炭治郎も思わず頭を下げるお館様の声は安心する 不思議な感じがすると炭治郎に十二鬼月を倒せとそうすれば言葉の重みが変わると炭治郎はいずれ鬼舞辻を倒すというがそれはまだ無理といわれるのだった思わず恥ずかしくなる蜜璃さんたちは笑ってしまうほかの柱も毒気が抜けた感じかもしれない柱たちは当然抜きんでた才能があるそして血を吐くような鍛錬を積み十二鬼月を倒しているだから認められていると不死川と伊黒には弱い者いじめをしないようにと禰豆子は箱の中で怒っているあの不死川もお館様のいうことは聞くのか炭治郎の話は終わりしのぶはそれを聞いて自分の屋敷で炭治郎を預かるとそして隠の人たちを呼び炭治郎と禰豆子を連れていくことに女性のほうは禰豆子を見てびっくりしてるように炭治郎はすぐさま運ばれるのだったかなり乱暴に柱合会議の始まりと思われたが炭治郎が戻ってきて不死川に頭突きをさせてほしいと禰豆子がやられた分隠の人たちが抑えようとするが止まらないと思ったら誰かに石をぶつけられると時透だったお館様の話をさえぎったらだめだと隠の人たちはお館様と柱に平謝り蜜璃さんはまたときめく去り際お館様は珠世の名を出していた運ばれる炭治郎は珠世のことを聞こうと思っていたが隠の人にもうしゃべるなと殴られる柱はすごい怖いからと絶対許さないとか謝れとか炭治郎もその気迫に押されるとそしてどこかの屋敷に連れていかれていただが訪ねても誰も出てこない庭のほうに行くと炭治郎はまだ歩けないかこの屋敷も立派だという炭治郎蝶が飛んでいる蝶屋敷というのか庭のほうに一人の少女炭治郎を気絶させた継子だと栗花落カナヲというらしい最終選別にいた一人炭治郎はやられたこと忘れているのか継子というのは柱が育てる相当優秀じゃないと選ばれないと隠の女性がカナヲに話しかけるが彼女は何も応えないその時別の女性がやってきたこっちは元気がいい彼女によって案内される炭治郎は無口なカナヲを不思議に思ってるのかねそのころ別の場所で聞き覚えのある声が善逸だった薬の飲み方だと1日に5回 しかも苦いから辛いと飲んだら体は治るのかと騒ぎすぎだそんな善逸を見て炭治郎は嬉しそうだおびえまくってる善逸に声をかける炭治郎炭治郎は善逸も戦ってくれてたんだと知る炭治郎を見て泣きつくでもその相手は隠の人山でのことやここで怒られてることなど愚痴りまくってる善逸炭治郎は善逸が小さくなってることに気づく蜘蛛になりかけたかららしい隠の人は鼻水がついてるのを見て気持ち悪そうだ炭治郎は村田と伊之助のことを村田は知らないでも伊之助はすぐそばのベッドにいた隠の人から落ちた後炭治郎伊之助が無事でよかったと助けに行けなくてごめんとだが荒れた声で弱弱しくいいよとのどがつぶれてるらしい首をやられた上に自分で大声を出したからのどがえらいことに善逸は伊之助が落ち込んでるらしくすごく丸くなってて滅茶苦茶面白いと笑う善逸の笑い方が気持ち悪いとか伊之助は自虐ばかりしている2人が励ますと善逸は落ち着けそれから炭治郎もベッドに善逸は寝てます2人が生きててよかったとそして夕方炭治郎は別の部屋にカーテンを閉めてこの部屋は禰豆子が使ってくれていいと炭治郎の体は痛そうだ出てきた禰豆子に山では自分を守ってくれてありがとうと炭治郎は言うそれだけじゃなく鱗滝や義勇も俺たちのために命を懸けてくれていたみんなの世話になりっぱなしでもっと強くならなければと今日だってお館様に自分と禰豆子の命を助けてもらったと彼の声は不思議な高揚感だとどう言う人なんだろうと禰豆子は眠っていた彼女もやはり疲れているんだな炭治郎はまだまだ頑張らないとといつか自分は大人になり老人になって死ぬだが鬼の禰豆子はそうじゃないから独りぼっちになってしまうそれじゃあ寂しい必ず人間に戻してやるとお館様と柱たちのほうは会議を鬼の被害はこれまで以上に増え人々の暮らしが脅かされている隊員も増やさなければならないが皆の意見を不死川は隊士の質が落ちていると中にはクズもいたしなあまず育手の目が節穴だとまで炭治郎は不死川に頭突きをしたからそれなりに見た目はあると人が増えると制御も統一も難しくなる悲鳴嶼曰く 愛するものを殺され隊員になった者もいる 代々鬼狩りをしてきた一族のものもいるそう言った者たちと同じ結果を求めるのは残酷だと煉獄さんは炭治郎の鬼の遭遇率が高いと柱でもなかなか遭遇できないから羨ましいとただこの騒ぎによってあの山の周辺に鬼舞辻はいないと浅草でもそうだが奴は隠したいものがあると巧妙に鬼殺隊の目をそらす何とももどかしいだが今も鬼はのうのうと人を食い力をつけ生きながらえている死んでいった者たちのためにもやるべきことはひとつお館様は始まりの呼吸以来の精鋭たちがそろっているという彼らの名を一人ずつ呼ぶそして隊員たちを私の子供たちと会議の後お館様はなんとしても鬼舞辻を倒すと決意を固めるのだった次回に続く予告では煉獄さんと宇随が人を襲わない鬼がいるのは奇跡だが鬼舞辻の手がかりをつかめそうな今もまた奇跡噂話では今のお館様は97代目だと次回炭治郎たちが訓練を
September 11, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想です窮地のロイヤルナイツ殿をつとめるメレオレオナアスタはそんな彼女を救えないかと本編アスタとゾラを戦線離脱させライアとエルフと化した仲間たちと一人戦う決断をしたメレオレオナ彼女は甘ちゃん共にいられても邪魔だったからだとたとえ仲間だったとしてもお前ら全員殺すつもりだとライアはこっちの戦力のほうが上だとそしてアスタのグリモワールは奪わせてもらうと本当のリヒトのものというのは一体メレオレオナはライアたちに向かっていくそのころアスタとゾラ壊された瓦礫の外にいくら彼女でも一人で彼らを倒せるとは思えない助けに戻らなければというがゾラは早く逃げると何の策もない俺たちが戻っても返り討ちにあうだけアスタは魔力がないから奴らの強さがわからなかったのかもしれないがゾラは感じていた王族に助けられたくないがこれが今誰かが生き残れる最善だと団長の覚悟を無駄にするなと5対1の状況になるメレオレオナフーリは私たちが眠ってる間に偉そうになったとあんたたち身勝手な人間と違いエルフは絆で結ばれているとエルフとなったフーリの翼魔法も強化されている数が圧倒的に多いさらにリルいやリラの絵画魔法も若くして魔法騎士団長になっただけはあるそれがエルフになってるからなおさらそこにライアの模倣空間魔法かこの連携はよけきれなかったようだそれだけじゃなくメレオレオナ自身の動きと感覚も鈍ってるようにそれは相手の雪魔法によるもの確かフラギル敵を眠らせる雪かメレオレオナだから簡単には眠らないがそして次に攻撃を仕掛けたのは紅蓮の団員だった男ロッサといってたかエルフである彼に騎士団員だった時の記憶はなく魔法で閉じ込められると思ったが破壊した自分の団員だった男せめて自分の手でと記憶はなくても体は覚えているか無意識に恐れているとそこにライアが現れメレオレオナに攻撃もう二度と仲間はやらせないとさらに敵の魔法の追撃しかしそれでもメレオレオナ団長ボロボロでも簡単に倒れない人間の中でもかなり強い女だからなしかしそれでも相手の数と満身創痍劣勢になって行くだがそれでもまだ生きているいや貴様らを殺すまでは立ち上がるとライアはもう終わりだというがメレオレオナも最大魔法を放とうとフラギルの雪魔法をかき消すほどの炎その威力がエルフたちに向かっていく戦場を炎が包み込んだしかしそれでもエルフたちを倒すには至らなかったか装備はボロボロだがメレオレオナは立ち往生と思ったがまだ意識はあった魔力を使い切っても戦意は消えないここで確実に倒しておくべきだとエルフたちは言うそして5人は全員で同時に魔法を放ち融合させるしかしその時背後から退却したはずのアスタとゾラが馬鹿者どもとライアは2人がメレオレオナの時間稼ぎを無駄にしたと言いそして融合魔法を放つだがアスタは無策で突っ込んだわけじゃなかったあの時これが生き残る人数を増やすための最善だとそれを選んだ団長の覚悟を無駄にするなとだがそれでも見殺しにしたくはないそんな覚悟勝手に決められても困る3人で生き残る覚悟も決めたゾラは今のアスタの力でも奴らには対抗しきれないそれにブラックモードは魔力に引き寄せられるから逃げるのには向いていないそこまでわかってるのに何ができるのかとアスタはゾラが攻撃を倍にして返す魔法を知っている奴らが5人同時に放つ魔法を跳ね返せばそんな都合いいタイミングがあるかと思ったがまさかそれがあったとはそれもこれもメレオレオナの強さが奴らを追い詰めたからゾラのカウンター罠は威力関係なしでできるのかしかし倍程度じゃ奴らを退けられないとそれならばとカウンターをアスタのほうに放つそしてそれをアスタがまたゾラに返す2倍のさらに2倍4倍ならと滅茶苦茶な可能性を見つけ出したアスタある種運命を引き寄せたなだが急ごしらえの魔法陣ゆえにひびが入る吸収できても跳ね返せないと思ったらアスタがそこにいて剣で魔法をライアたちにぶつけるあいつらもさすがに平気じゃないだろうその隙にメレオレオナを連れて逃げるアスタ達力をあわせたら助けられただろうって偶然が重なってうまく行っただけだがアスタはそのうち痛い目にあうとか助けられたら助けてくれというアスタしかしそこにまたライアが現れアスタを捕まえるグリモワールと剣はリヒトに返してもらうとアスタはメレオレオナをゾラに託し後で戻ると3人で生き延びるといったアスタ戻ってこなかったら許さねえとゾラはアジトの外に脱出したのは他にもいるそしてそのころミモザのほうユノたちにも異変が起きていたクラウスはミモザに対し仲間ではないと3人ともエルフになっていた王族そして人間を許さないというクラウスミモザはいったん防御に集中しようとするが2人の攻撃になすすべがなく集中攻撃をさらにクラウスの魔法で十字架に拘束される王族には似合いの姿だとミモザはいつもの2人じゃないとそれはユノも同じだがユノはまだ動かない自我がはっきりしていないと時がたてば自分が何者かわかるだろうとそしてそこにライアに拉致されたアスタが捕まったミモザに驚く助けようとするがクラウスたちも敵になったとミモザはそれを聞いてほかの人たちもと攻撃されるがアスタは仲間たちと戦いたくないとそしてユノもエルフになっているのを目にした次回に続くおまけではメレオレオナチャレンジ名前を連続で10回言うのは大変だなだが自分も連続で言えないと次回エルフになったユノたちだがこの窮地一人だけ異変が
September 10, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーはハイキューセンターカラーにDrStone、ミタマジャンプ+から姫様拷問 むとうとさとうワンピースは休載ではハイキュー烏野と鴎台の戦いはさらに激しさを増している日向は楽しそうだな烏野は全員超攻撃型かしかし逆転したと思われたが日向の様子がやはり消耗してるんだな鬼滅の刃黒死牟の圧倒的な力に柱たちも劣勢にそれでも少しずつ奴の動きも見え始めていく無一郎は死ぬ前に少しでも役に立とうと全員の総攻撃そんな中玄弥が一瞬の隙をついてヒロアカ公安からインターンの要請この状況でということはそれだけ大変なことになるのか現時点生徒たちがスパイの可能性は低いとそれとは別にこの日クリスマスパーティーとエリちゃんも一緒に最後に轟が出久と爆豪にエンデヴァーのインターンに誘うDrStone本編は銀狼がとんでもないことを知る頭首はすでに石化しているつまりこの島はあの宰相とモズに乗っ取られてるってことか激戦が始まる夜桜さんち強くなるために訓練をそのために屋敷に1か月それも過酷だっただが六美を守るためにネバーランド鬼の戦争が始まりを告げた鬼たちにもやはりいろいろな人物がいるんだな主君への忠義が深いものもまたいるか鬼もまた人間と変わらない存在ともいえるのかミタマ幽霊とバスケ勝負ってつり橋効果ってやるかぼく勉受験前だからなるべく運を使いたくないってかでもあすみ 成幸と一緒だと運を使ってる感じかブラクロ仲間を助けるために国も敵に回すのが暴牛かこの事態に現れたのがフエゴレオンとノゼル魔法帝の策略アスタと暴牛の国外退去と悪魔の調査任務アスタの無罪を示すために外国にか姫様拷問ジャンプ+の出張鞭より飴のほうが効くか魔王もアホむとうとさとう女子力高い男と男勝りの女子で名前が似ているかアクタージュカメレオンなアラヤ俺が俺であるという王賀美端にいる者たち幸運も役者に必要な才能かチェンソーマンチェンソーと刀の戦い縦に真っ二つにされたのは刀のほうだったデンジのチェンソーは足からもできる獣が狩人の言葉を信じるなか幽奈さん身の回りのもの全部コガラシとコガラシは心を無にしているけど周りはそうもいかないか呪術敵は目的を果たしただが五条はまだ生きていたそして彼は力を覚醒させたと神緒ゆい阻止するために連弾黒ゆいは白を蟲から守るための存在だというのだが蟲の力の源は衝動連弾は楽しむことそして相手の気持ちを考えることかサムライ8ガリガリの八丸に飯を髪を束ねた八丸にアンは少しときめいたようだそして敵が現れるビスチル成長したサクラそしてユキトとの戦いユキトは文字通り雪のように消えるだがそれでもサクラは見逃さなかった忍スクワッド鬼庭ってやつ忍法を使えないのかだが忍具と体術は磨いてきたか太星盤を見る 盤は鏡か最後に羽賀のやつが
September 9, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですお鶴さんの茶屋にお玉は助かるのかそして本編おこぼれ町にも汚水が流れているお鶴さんの茶屋にお玉を連れていったお玉はまだ苦しそうだ薬を煎じてくれたお菊さんそれをルフィがお玉に飲ませる苦いから子供には辛いかルフィは強引に飲ませることにお菊さんはゾロのけがも治療をと放っとけば治るというがそうはいかないというお菊さんそのころお玉がようやく目を覚ます何とか回復したのか狛千代も喜ぶおなかの具合を聞かれて悩むお玉ちゃんしばらくして治ったという効くの早いなというゾロ回復や順応が早いという点ではルフィとゾロも負けてないがだけどお鶴さんは体の毒が完全に消えるわけじゃないからもう川の水は飲んじゃダメだと腹痛は治っても空腹が治るわけじゃない川の水を飲んで空腹を満たそうとするがお鶴さんが怒って止めるのだったゾロも手当てをされたしかしお菊さんよく見るとでかいとかなりの長身だなルフィはビッグマムを見てるから驚かないがさっき力士に言い寄られたところを助かったとお菊さんは改めて名乗る自称が拙者なのにも意味があったんだなそのころお玉ちゃんの前にはお汁粉がお鶴さんが用意してくれたものかだけど彼女は薬草のお代も払えないのにお汁粉まで買えないとお鶴さんはお金なんていらないと2人もろくに食べてないのに助けられた上に食べ物をいただくなんてできないと両者とも引き下がらないしかしそんなお玉ちゃんにお鶴さんは言う一度出した食事を引っ込められるわけがないかあんたが食わないなら道にばらまくとまでお鶴さんは言い出したらきかない人だからもらってというお菊さん本当は食べたくてたまらないだろうお玉ちゃんでも彼女のプライドが邪魔をしてるのかお玉ちゃんはお汁粉なんて今まで食ったことなかった本当は嬉しい飛徹が言っていたからなお玉がろくに食事もとれてないってのは餅が入ってるというだけでなんと贅沢お玉は能力で団子を出せるのだが空腹を満たせるものじゃないのだなそれを見てたお鶴さんたち喜ぶ姿を見て涙をお玉ちゃんはこんないい誕生日は二度とないとこんな子供が腹いっぱい食えないなんてワノ国は最悪だな食べ終えて眠るお玉ルフィはこのワノ国の現状に怒りをだがお玉だけじゃなくこんな目にあっている子供は珍しくないとルフィは大人になれば毒くらいは食えるというがいやいや普通は無理海と山と森があれば水も食料もどうにでもなる人間が自ら汚さなければ現実でも同じだなお鶴さんは2人が優しいとそれぞれ自己紹介ゾロはゾロ十郎と自己紹介ワノ国風に変えてるんだなルフィも名を名乗ろうとするがゾロが止めるよその国から来たことを気づかれないようにしろってことかしかしこういうごまかしはゾロも得意じゃないんだよなあ脳筋2人組だからなゾロがルフィ太郎と紹介したルフィもそれに同調だがごまかしも通用せず2人が海外の人だとでも誰にも言わないでいるとお鶴さんもこの町では新入りでお菊さんもだとおこぼれ町という名前名前の通り役人のおこぼれを目当てに住んでいると毒のない食べ物がどこかにあるとお玉が言っていたお鶴さんは煙突のない山があると山頂におでん城というのがあったと20年前かモモの助の父の名前かその時光月という士族がワノ国を治めていたあの山のふもとにかけて広がるその農園はおでんが九里のみんなに美味しいものを食わすためにつくったけしてオロチたちが食を牛耳るために作ったものじゃない桃源農園と呼ばれる場所だがその会話を聞いていたものがそこに無害な食べ物があるそして水と着物もだがそれらは全部将軍オロチのものだが鳥居の奥に役人たちの暮らす町がある自分達は彼らの使っていた古いものそして腐りかけの食糧をもらって暮らしているとそれでおこぼれ町だと最低限生きていけるとしかしその時お鶴さんを狙うものの影が放たれた矢だがそれをゾロが防いだその先に誰かがいたゾロが矢をはじく現れた男は将軍の悪口を言ったとバットマン コウモリのSMILEゾロはその程度で命を取るのかとオロチは反抗的な意思をけして許さないというバットマンの攻撃矢の雨が降り注ぐがゾロがそれを全部弾く今度は同時に5つの矢をしかしそれも全部切り刻むさらにルフィも矢をかわしはじくその矢は方向も変えられるようだがルフィには通じない2人で敵の矢を打ち落としていたそしてゾロが全ての矢を落とす何者だとここ数週間農園で盗みを働いているものがいるとそれを調べていたとゾロの顔は見覚えのある人相書きだとバットマンはさらにお玉に目をつけていたその時何者かが現れ彼女をさらうイダテンと名乗っている時速200キロと次回に続く連れ去らわれたお玉ルフィは救出に向かう
September 8, 2019
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久しぶりにワンピースの簡単な考察です最新号では討ち入りに向けての準備が着々と進んでいるようですルフィはヒョウ爺によって武装色の覇気の訓練をしているサムライたちも武器や船などの準備も整えているさらに囚われていたローも脱獄成功していますこうしてみると彼らは順調に見えますしかし最後の最後でとんでもない爆弾が待ち構えていましたそれは喧嘩をしていたはずのカイドウとビッグマムが海賊同盟を結ぶという大事件ですこれはうまくいってたと思われていた空気を完全にぶち壊すことになったといえますこれによってルフィ達は四皇が率いる2つの海賊団と戦わなくてはならなくなったとも言えます客観的に見てふつうに勝ち目はないのではとしか思えない何しろ以前ルフィ達はビッグマムと戦っていますその時全く歯が立たなかったのですからベッジがビッグマムを暗殺しようとしてたのも見事に打ち砕かれましたからねえこれだけでもう四皇というものがどれほどのものかと思いますそれにルフィは一度カイドウと直接対決をしていますだがその結果は全く歯が立たなかった全力の攻撃を受けてなお無傷なうえルフィは一撃で沈められましたからねまあルフィも武装色の覇気の訓練をしているがカイドウも同じことができないとは思えないしこの短期間でカイドウを倒せるほどの強さを得られるかはやはり疑問ですねほぼルフィ達に勝ち目はなくなったのではと思えてきます作中でかつて出てきた言葉がありますピンチには相応のチャンスも眠っているものだとどこかで逆転の芽があるものだとしかし逆もまたしかりといえます順調に言ってるときほどピンチも眠っているのだとまさにそれが今なのではないかとだけどだからといってルフィ達に希望が無くなったわけじゃない順調に言ってるときほどピンチも眠っているこれは相手も同じはずですカイドウとビッグマムの海賊同盟というものがどれほど強固なものなのかがカギを握っているのではないかと現時点での状況だと殺し合いは世界をとってからでいいといってましたこの両者の同盟はけして仲良くてなったものではないまあこの時は酒の勢いでってのもありそうですししかもどちらも相当な強者であるということ奴らの同盟はどこで崩壊してもおかしくないのではないかともしそうなれば今度は奴らもピンチになりえるだろう四皇の勢力がぶつかり合うことは互いに相当危険なものであるのだからそしてこの同盟に関して最も苦労することになりそうなのはおそらくオロチでしょうオロチとカイドウは協力関係ではあるがおそらくそれも利害の一致によるものでしょうオロチはカイドウの強さを利用しカイドウもオロチがワノ国を支配してることを利用しているということそしてこの関係がけして対等なものではないといえることおそらく立場が弱いのはオロチでしょうオロチは内心カイドウにおびえてるところもあると思われます何しろカイドウはかなりの気分屋でもあります一度機嫌を損ねると利害関係なく味方でもぼこぼこにするそれはオロチも例外じゃないだろうそしてさらにここにビッグマムも加わったというカイドウに匹敵するほどの強者その存在にオロチがおびえないとは思えないビッグマムの機嫌も取らなければならなくなったとすれば彼の心労も相当なものになるだろうそこに付け入る隙を産むことができるのではないかともいえるカイドウとビッグマムの同盟はルフィ達そして世界にとっても最大のピンチかもしれないだが相手にとっても巨大な爆弾を抱えることになりえたともいえるまさにピンチとチャンスは表裏一体といえるだろうでは
September 7, 2019
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アニメ DrStoneの感想です人手を増やすためにラーメンを村人にふるまうがその時現れた謎の人物が本編この周辺に謎の人影があったが人手を得るために猫じゃらしラーメンをふるまう千空たち村で一番大食いの男ガンエンは夢中で食べている食い意地だけで生きてるらしいほかの人たちも絶賛キラキラ3姉妹の一人は千空がそれを作ったと聞いてどんな子がタイプなのかなんて製鉄炉に大量の酸素を送れる子って直球すぎるクロムは金狼と銀狼にもふるまおうと銀狼は飛びつこうとするが金狼は怪しい飯など食えないとか本人は金の槍をもらってるから矛盾してる村のほうで長たちはその話を聞いていた長は行くわけないというんだがルリはコハクが何をしてるのか不安をスイカが村人たちに配っているか反響はなかなか千空は食べたら働いてもらうとだがその時一人の男のつぶやきが飲み物もほしくなる コーラとかしかしそれはこの世界では不自然な単語なぜなら文明崩壊したこの世界にコーラなどあるわけがない千空の反応を見てコハクも態勢を千空の仲間かと違うというコハク敵が現れたとその男に金狼と銀狼と3人で取り囲む現れたのは石化が解けてからずっと一人という怪しげな男千空は見覚えがある男の名はあさぎりゲン知り合いではないが千空の時代では有名人だったゴミのような心理本を書いていたマジシャンだとあの心理学の本かゲンいわく自分はメンタリストだという勝手にラーメン食べたのは悪かったから武器を下ろしてと怖くて震えると銀狼はそのラーメンを持つことにコハクはゲンの言ってることが全部でたらめだと言ってることが全部羽のように軽い千空はとりあえず放置しておくことにしてラーメン食ったやつは全員仕事があるとそれが製鉄やる人全員で叫んでいるだけどクロムたちがやっていたのとは少し形が変わってるパワーアップ改造したレベルⅡこれで交代制なら行けそうだというコハクゲンは疲れていそうだがそこに千空が大樹と杠のことを聞いてみるこれは心の隙をついてかまをかけようとしたと大樹は底なしの体力だと応えるゲンつまり司の手先確定といえるだが気になるのはなぜかまかけとわかっていてあっさりと答えたのかと情勢が変わったというこの製鉄炉を見たから一晩空を見つめる千空は何をそして翌朝ドロドロに溶けた鉄を型に流し込んでみるゲンの役目は千空の生死を確認する本来なら千空の生存を伝えるだけで終わりだっただがもしこのまま鉄の武器ができれば勝負はわからないそして千空たちは鉄をつくりあげたか場合によっては千空が死んでると報告してもいいとそうすればありがたいがゲンは自分が世界一薄っぺらい男自分がよければそれでいい誰を切ってでも勝ち馬に乗る千空と司のどっちを勝たせればいいのか科学王国は科学とかラーメンはあるが仕事は大変司帝国は科学とかないし御飯はシンプルだが仕事は楽それは今だけだと思うがアイドルとか復活させればハーレムができるとか言ってるスイカは知らなくていいスイカいわくラーメンのほうがいいというが今の時点でラーメンだけじゃ誘いに乗れないコハクはゲンを始末しておいたほうがいいかなんて言うがゲンが戻ってこなかったら司本人が来て終わりだと素敵すぎるニューアイテムを見れば科学王国に入りたくなるとか言う刀とか作っちゃうなんて言うがそんなものじゃない発電所だとこれはゲンでも予想外だったようだ千空はクロムが見つけたものに自然銅があると綺麗だから壊したくないというクロムだが聞く気はない跡は雷でも落ちればというがその時雷の音が凄いタイミングだなこれは村人にとっては空の怒りと思われているのかクロムはタイミング良すぎというが千空にとってはまだ準備ができてないから最悪だと雷発電っていうのは文明ができていても無理だった天然ものじゃ力が弱いらしい鉄の棒に雷を落として強力な磁石を作るつもりだった本来は避雷針を用意しておくつもりだったがだがせっかくのチャンスを逃すわけにいかない文字通りの電光石火銅を溶かすコハクの盾に漆が塗られているからどこかにあるはずだとスイカが漆を借りてきたそれを鉄の棒に塗りたくるさらに橋の板を一本この作業を誰かが見ていた千空たちは銅線を作ってそれを鉄の棒に巻き付けると見ていたやつはよそ者が橋を壊してると叫んでると柄の悪そうな3人が千空を殺そうと悪の本性を現したかと雷も千空の仕業だとか思い込んでるその中心にいる奴の名がマグマ話の通じる奴じゃないとか戦いは避けられない村のやつらと戦うわけにいかないそれを見ていたゲンは巻き込まれて殺されるのは勘弁だとかスイカに花束をくれないかとそして奴は花束を持ってマグマたちの前に立ちはだかるマグマはゲンを妖術師だと思い込むゲンはあの雷を消しに来たというそしてそばにある花を消す実際は隠しただけだがマグマたちには見えないマジックってわけかこういうペテンは得意そうだなとりあえずマグマたちは撤収したと過去にNASAの人が雷の落ちやすいところを狙って磁石を作る実験に成功したとクロムが磁石を見つけた場所がそこか彼の探索の成果は見事だった速攻で避雷針を立てることに見張ってた金狼と銀狼銀狼は槍がほしいから興味が金狼はあくまで監視しかし櫓を立てる暇がない千空たち少しでも高いところに地面に突き立てられる長物がするとコハクは金狼の槍を金狼はなんだかんだ言って槍を気に入ってたがコハクは無視してその槍を無理やり取り地面に突き立てるそこにあの鉄の棒をすると見事に落雷が金狼は悲鳴を上げる電気の神が降りてきたとゲンは千空がこの何もない世界にゼロから本気で科学文明を作ろうとしてると千空はまず発電用の磁石を手に入れたそして金狼の槍はボロボロになり金狼はがっかりしまくる銀狼は金狼をからかいまくるとぼこぼこにただコハクは磁石づくり失敗かもしれないとくっつくどころか離れるといやこれは成功してるんだよ極が逆ということだ強力磁石は完成したとこれで電気が作れるのかだが問題はどうやって発電するのか火力は今からじゃ無理だし風力は力が足りない 原子力はもっと無理すると腕力発電だと想像図にどこかで見たアメフト選手が改めて銅で作り出す銅板をたたいて削りまくって盤にするとコランダムというダイヤモンドの次に硬い石で削る銅線のカバーは漆でゲンはここでようやくつっこむ千空の顔が悲惨なことに漆かぶれとでも夕方千空の顔は元に戻るそして手回しの発電機を手に入れる円盤を2枚同時に回すとしかしこれは力もいるし息もあわないとダメ身体能力があり息の合う2人がいないとすると思い浮かんだのは金狼と銀狼だったしかし金狼に思い切り拒否落ち込むクロム金狼は槍のことで恨んでいるかだがそこにゲンが電気はすごいと 科学文明あらゆる科学文明が電気で動くそれがあれば金や銀の槍も作れると本当は厳しいんだができないわけじゃないだが何も知らない2人はそれに心動かされ言う通り腕力発電をあれで発電できているのかそれを確認するため蒸し焼きにした竹の繊維を高い場所にこれはゲンも知っているエジソンの電球千空はクロムに聞く夜は怖いか真っ暗だからまあそりゃだが自分達の時代に暗闇はないエジソンが白熱電球で世界から夜を消し照らした人類は科学で夜に勝ったこれは夜の闇を3700年ぶりに照らす科学の灯この日夜に再び光が灯ったこの光景にはゲンも驚いたようださすがに次回に続くゲンの結論は
September 6, 2019
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アニメ ボルトの感想です傀儡使いとして敵の傀儡と戦うカンクロウ任務を任されたボルトとシンキだが本編ボルトたちの前に立ちはだかる傀儡カンクロウが奴らを一人で相手するとそしてボルトとシンキに守鶴を場面が変わり砂隠れの駅テマリとシカダイが我愛羅たちの帰りを待っていたと今回の事態を聞いたようだなあの2人がいて万が一があるとは思えないというシカダイだがテマリはその万一を考えなければならないのが忍びの務めだとどうにも嫌な予感がするというテマリカンクロウの指示でボルトとシンキが2人で行動ボルトはカンクロウ一人でいいのかと不安に思うがシンキはむしろ自分たちがいるほうが足手まといになると自分たちの果たすべき役目は守鶴を守ることだと傀儡たちと対峙するカンクロウ相手の傀儡と己の傀儡をぶつけあうだが相手の傀儡は手ごわいしかしこっちもまだ手はある傀儡使いが傀儡に舐められるわけにいかないとさらに傀儡を口寄せ黒蟻に傀儡を捕らえ烏で攻撃する2体の傀儡を捕らえるがほかの傀儡から奇襲されるこの傀儡は他に比べて相当手ごわいようだだがなんとしても食い止める それが俺の役目だとそのころボルトとシンキシンキが突如停止し砂鉄を目の前の岩に術を放つが出てきたのはトカゲだった気配を感じて警戒してたようだがボルトはそれに対し冷静沈着なエリート様でも間違えることはあるんだななんて少しピリピリしすぎじゃないのかとそれじゃあ木の葉までもたないというとボルトに対し後先考えないとチャクラの配分は計算してるというが人間は機械じゃないとだからこそ任務の時は機械のようにならないとだめだと先に進むシンキだが守鶴は辛気臭いといって出てきてボルトの頭にのっかる守鶴いわく気分転換だと勝手な行動は慎んでほしいというシンキだが守鶴は聞く耳もたないかシンキはいつもああなのかと守鶴は昔の我愛羅を思い出すとボルトは意外に思うが確かに昔の我愛羅は何物も寄せ付けなかったそんなあいつを変えた奴がいるとそれがナルトボルトはここで父の名前が出て驚くナルトによって憎しみ以外の生き方 孤独だった我愛羅を変えたと人を引き付ける力がナルトにあるとボルトにはまだわからないそれにシンキが我愛羅のようになれるとも思えないかシンキが頑固なのも確か特に託された役目を果たそうと必死になっているか我愛羅にいやそれだけじゃないとシンキはボルトにさっさとついてこいとそのころヨドとアラヤによって我愛羅は運ばれていたヨドは誰かが近づいてると敵だったらやばいと思うが現れたのはテマリとシカダイ味方ってことだテマリは2人から話を聞いたウラシキは我愛羅が封じたが長くはもたないだろうとシカダイは自分たちがボルトと合流するべきだと思うとテマリもそれを了承ヨドはシカダイの実力も知っているかテマリはカンクロウがついてるとはいえ急がなければならないと風影の兄として何とかするだろうたとえどんな手を使ってもカンクロウは敵を一体までに追い込んだ義手を使って操れる傀儡を増やしたわけかだが最後の傀儡は手ごわい砂の中から現れた捕らえられそうにない相手俺をなぶり殺しにするつもりかとだが砂に潜れるのはお前だけじゃないと今度は山椒魚か砂ごと敵を吸い込んだしかしまた異変が起きるカンクロウの傀儡たちに異変奴らは傀儡を突き破り一体はカンクロウの首を締めようとこの状況を終わらせるにはほかに手がないとカンクロウは傀儡たちを自分もろとも自爆させた駆けつけるテマリたちだが一足遅かったかこの爆音をボルトたちも聞いたらしいあのあたりカンクロウのいるあたりじゃないのか守鶴は起爆札の爆発だとシンキは先を急ぐというそれをボルトはあまりいい印象を持っていないカンクロウなら相手を道連れにしてでも倒すだろうとそれを聞いてお前はそれをわかってたのかと倒せばよし さもなくば身を呈してでも相手を阻む砂の忍びならそうすると優先順位を間違えるな俺たちのなすべき役目は守鶴を確実に守り木の葉に送り届けることだとそう言いながら砂鉄で守鶴を捕獲シンキの言ってることが間違ってるとは言わないだがボルトはそれでも納得できないとカンクロウを助けに行くというボルトシンキは本気で言ってるのかと見捨てていくことはできないというボルトシンキは任務を優先だと人間は機械じゃないというボルトシンキは優先順位を間違えているというがそれでもかまわないというボルト仲間を見捨てるようなクズにはなりたくないカンクロウのところに行くというボルト守鶴はシンキに一人で行くのかと任務を果たすことそれが優先だとシンキはあくまでいうそれがわからないならボルトは忍び失格だとカンクロウのところへ向かうボルトだが砂漠ではやはり体力が厳しいかテマリとシカダイたちはカンクロウが戦った戦場のほうにボルトもそこにいて2人と合流したとテマリはボルトがシンキと一緒にいるはずだろうと2人ともカンクロウを見つけられていないという安否は不明のままか座り込むボルトテマリはシカダイに周囲をもう少し調べてほしいとボルトに戻ってきた理由を聞くとカンクロウが心配だったからだとそれに対しては礼を言うがシンキはどうしたかとあいつは任務が優先だと言ってたというがシンキが本当に平気だと思っているのかと口には出さないがシンキはカンクロウのことも慕っているカンクロウもまた師匠の一人であり義父の腹心だからこそだからこそ我愛羅とカンクロウに託された任務を果たそうとしているとボルトに対し時間稼ぎを買って出たカンクロウのところに引き返すのが正しいのかとボルトはカンクロウの覚悟もシンキのこともわかってなかったかもしれないだがあんな形で仲間と別れることを納得できないシンキのようにはできないとテマリはどちらが正しいとかいうわけじゃない仲間か任務か 忍びが直面する苦しさかテマリは今ボルトがやるべきことは何かと守鶴を守ることだとシカダイが発見した場所蟻地獄のようになっている傀儡たちが一か所に固まっている何かをかばっているようだとそしてそこに穴も開いているこのあたりの地下には流砂が流れているあの穴の先から何者かがもぐっているかもしれないとそして今シンキのもとに敵の傀儡が立ちはだかっている逃げられる相手じゃないそれに叔父の仇はとらせてもらうとボルトもまたシンキのところに駆けつけようと我愛羅のほうも消耗が激しいようだそしてウラシキにしていた封印が解除される次回に続く復活のウラシキこの窮地に
September 5, 2019
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アニメ 鬼滅の刃の感想です現れた鬼殺隊の最高戦力 柱たちしかしどいつもこいつもかなり癖のある人物だったそしてその長の姿も本編激戦の後気絶した炭治郎が連れてこられた場所隠の一人が目覚めない炭治郎を怒鳴っていた炭治郎の裁判が行われるらしいがそこにいる人たちはいろいろといっていた隠の人が言うには彼らは柱だとそう言われても炭治郎には意味が分からないそれにここはどこなのかとしのぶさんは何かを察して説明ここは鬼殺隊の本部そして炭治郎は裁判にかけられるのだとしのぶはその前に炭治郎の罪の説明をというがその必要はないと一人が炎柱 煉獄杏寿郎 鬼をかばう時点で死刑だとそれに続いて音柱 宇随は派手に首を斬ってやるとか発言から派手好きと思われる桃色の髪の女性は恋柱 甘露寺蜜璃さん殺すのは胸が痛いとか言ってるけどな僧侶のような人は岩柱 悲鳴嶼行冥涙を流し炭治郎を哀れんでる 別方向でかなりひどい発言してる霞柱 時透無一郎 無関心だなこの時点で炭治郎ズタボロだな最も鬼殺隊のトップにいる人間が鬼に対しいい感情を持ってるわけもないか炭治郎は禰豆子がいないことばかりが気になる隠の人がそんな炭治郎にここにいるのは鬼殺隊の中で最も位の高い9名の剣士それが柱柱の人たちは炭治郎処刑という方向で固まってるらしい今の炭治郎が気になっているのは禰豆子のことそれと善逸と伊之助のことも気にしているかいちおう村田のことも覚えているのかそこに別の人物の声が富岡はどうするのかと樹の上にいる男蛇柱 伊黒小芭内というのか義勇も違反を犯した一人だと責任を取らされる立場ってことかそしてその義勇さんもここにいた炭治郎は自分のせいで彼まで蜜璃さんは伊黒のネチネチしたところが素敵だとかそれでいて義勇も一人でいるのがかわいいとかそんな義勇は水柱としのぶは彼の処罰はあとで考えようとか彼女は蟲柱炭治郎が鬼殺隊員でありながらなぜ鬼を連れているのかと言うまでもなく違反だがその理由を聞こうとだが宇随は聞くまでもないとか言って武器を取ろうと炭治郎はしゃべろうとするがかなりのダメージを受けているから思うようにしゃべれないとそんな彼にしのぶが近づき水を薬も混ざっていると少しはしゃべりやすくするように改めて炭治郎から話を聞くことに炭治郎は鬼に家族を殺されたこと妹が鬼になったこと連れているのが自分の妹だと妹はまだ人を食っていないことをそしてこれからも人を傷つけたりしないとだがそれを伊黒は妄言と身内ならかばうのも当然だからだまあどう転んでもそうなるだろう悲鳴嶼は炭治郎が鬼に取りつかれている殺して解き放ってあげようと炭治郎はそれでも話を聞いてもらおうと自分は禰豆子を人間に戻すために鬼殺隊に入った彼女が鬼になったのは2年前その間人を食っていないと宇随は話が地味にぐるぐる回ってると口だけじゃなくそれを証明して見せろと時透はやはり無関心蜜璃さんはお館様がこのことを把握してないとは思えない勝手に処分してもいいものなのかとだからせめて来るまで待ったほうがいいのではと炭治郎は今言えることを続ける禰豆子は俺と一緒に戦える 鬼殺隊として人を守るために戦えるとさらにそこにまた誰かが現れたかなりガラの悪そうな男その男が持っているのはまさしく禰豆子が入っているあの箱風柱 不死川実弥蜜璃さん何でも素敵なのかと炭治郎に対し鬼を連れているバカ隊員とまあそれも鬼殺隊としては普通なんだろう蜜璃さんから見てしのぶが珍しく怒っていると男女見境なしか勝手なことをしないでほしいと不死川は炭治郎の言ったことを否定し禰豆子を刃で貫くそれを見て炭治郎はキレる妹を傷つける奴は柱だろうが何だろうが許さないと両者共に一触即発その時義勇がもうすぐお館様が来るからやめろとそういうと不死川の動きが一瞬止まる隙をついて炭治郎が飛び込み頭突きをそれを見て蜜璃さん思わず笑ってしまう炭治郎は禰豆子をかばうこの一連の流れを見て隙があったとはいえ不死川に一撃を入れた炭治郎に伊黒は少しだけ驚いたようだ炭治郎いわく善良な鬼と悪の鬼の区別もつかないなら柱などやめてしまえとまあ実際善良な鬼に会っているのは炭治郎だけだからわからないんだろうが不死川は刀を炭治郎に向けるその時双子がやってきてお館様が来ると屋敷から出てきた人物非常に穏やかな言動しかしその顔の半分を埋め尽くすほどの痛々しいやけどのような跡がある彼は鬼殺隊の人たちは私の可愛い子供たちだと呼ぶ現れたお館様双子に支えられ前に進む彼の何気ない言葉炭治郎は初めて見るお館様に戸惑っているのか直後に不死川によって頭を押さえつけられる周りを見るとほかの柱たちも一斉に傅いていた不死川はさっきと違いお館様に礼儀正しい態度を蜜璃は自分があいさつをしたかったと思っている不死川は会議の前に鬼を連れた隊士について説明してもらいたいと彼の口調に対し炭治郎は知性も理性もなさそうだったのにすごくきちんとしゃべりだしたとかなり失礼なことを考えていたお館様は2人のことを容認していたとそして皆にも認めてほしいとだが悲鳴嶼と宇随はたとえお館様でも承認しかねるという蜜璃さんはお館様の指示ならと時透はどうせすぐに忘れると伊黒は鬼が大嫌いだから信用できないと煉獄も理解できないと不死川は炭治郎と義勇の処罰を願うとお館様は冷静に言うそばにいた双子の一人に手紙を差出人は鱗滝からのものだったその内容は炭治郎が鬼の妹とともに一緒にいることを許してもらいたいと彼女が人を食わず2年以上過ごしているもし彼女が人を襲った場合炭治郎だけじゃなく自分と義勇が死んで詫びると炭治郎は2人の心の広さに感激していただがそれでも簡単に納得できないものもいるか死ぬなら勝手に死ねばいい何の保証もない人を食らえば取り返しもつかない確かにその通りだという人を食わないという証明はできないだが逆に人を食うという証明もできない少なくとも2年以上人を食らってないというのは確かそして2人が命を懸けているならば処罰するならその対価も必要だとみなにその意思があるのかそれに炭治郎を生かしておく意味はまだある彼が鬼舞辻無惨と接触したからと柱の誰も接触できなかったやつにそれを聞いて宇随は思わず炭治郎から聞き出そうとする時透に至っては戦ったのかと不死川は炭治郎の頭を振って聞き出そうとするがそれじゃあ聞き出せないだろお館様がみなを鎮める鬼舞辻は炭治郎に向けて追手を放ってる理由は口封じかもしれないが初めて見せた鬼舞辻のしっぽを放したくはない禰豆子にもおそらく予想外の何かが起きてるだろうと少なくともこちらにも利があると判断するだがそれでも不死川は反論する人間のほうはまだ生かしておくにしても鬼はだめだとこれまでわれらがどれだけの想いで戦ってきたのかとそしてどれだけの犠牲が出たのか承知できないその直後不死川は自分の手を切り血を流すならば鬼というものの醜さを証明すると禰豆子の箱に自分の血を垂らし引きずり出そうとしてるわけか禰豆子は苦しそうだお前の本性を出せばいいと伊黒もそれに同調し日陰じゃないと鬼は出てこないと不死川はお館様に失礼を承知で屋敷の中にそして刀で箱をやめろと叫ぶ炭治郎だが伊黒が抑える不死川は禰豆子を血で挑発しそして箱を開く出てきた禰豆子果たして次回に続く予告では柱の人たちが全員不死川が頭突きされたことが話にこそこそ噂話挨拶に関しては皆競い合ってると次回炭治郎と禰豆子の運命はどうなるのか
September 4, 2019
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アニメ ブラッククローバーの感想です紅蓮の獅子王にもエルフとなった人物が苦戦する中ついにあの男が本編王都をエルフたちが襲撃しているころ紅蓮の獅子王団も動き出すいまだ目覚めない団長そして外ではレオたちが戦いを繰り広げていたエルフとなったのは紅蓮の獅子王の副団長ランドールだが彼はエルフとなっているゆえにもう別人副団長である彼の強さは本物心が折れそうになるがレオが奮い立たせる俺たちは最強の団長に鍛えられた紅蓮の獅子王だとだから絶対に負けてはならないとしかしランドールの魔法は強力大気魔法というのかその中でレオは思うとおりに使えないといつもは逆に炎魔法の威力を上げてくれていたわけかその魔法でだが敵に回るとここまで恐ろしいそれでも負けないと集中力を上げて炎を放つが奴の大気魔法で炎を遮断されてしまうそして圧縮した空気をぶつけられてレオは吹っ飛ばされてしまうそれでもまだ心は折れないほかの団員も奮い立つ戦える者たちが向かっていくしかしどの魔法もかわされてしまい返り討ちにランドールは魔法だけじゃなく武術も使いこなせるのかその組み合わせは強力だな全く隙が無いと団長の病室にいる彼らもその光景をもし団長がいればというがだからこそわれらの真価が発揮されると劣勢の紅蓮の獅子王それでもレオは力を振り絞り魔法を放つがそれもあっさりとあしらわれるランドールから放たれる魔法だがレオも修行の成果を見せかわす眼じゃなくマナを読むこと少しずつ感じられるようになる冷静であることの大切さを教えられたからかレオとランドールの魔法がぶつかり合うその時相殺されたその直後レオはさらに追撃したがそれもかわされた王族ゆえのセンスかとそしてそれを見たほかの団員たちレオはいつかこの団を統べるものになる我々が時間を稼ぐから戦えないものを守れと団そしてこの国の未来のために命を懸けるとだがレオはそれを否定するみんなで生き残るんだともう少しで何かつかめそうだと向かっていこうとするがレオが突然倒れる目覚める前に体力が尽きてきたのかいずれ団を統べるものというのなら今ここで仕留めるとエルフたちは人間そして王族に強い恨みがあるのかだがそれでもレオは諦めない俺は誓ったこんなところで諦めないと絶体絶命のその時謎のマナがそれはフエゴレオンのもとに降り注ぐそれとともに現れたのは倒れていたはずのフエゴレオンだったレオをねぎらうそしてここからは自分が戦うと失われたはずの腕には炎がその炎はさっき感じたものそこから現れたのはなんとサラマンダーフエゴレオンは言う紅蓮の獅子王の団長としてお前の兄として私は二度と負けん戦いの前意識を失っていても戦いのマナは感じていたか戦わなければならないだが体が動かない己を奮い立たせようとしたフエゴレオンその前に現れたのは炎の精霊 サラマンダーたとえ腕を失おうと炎で焼かれようと行かなければならないそれが自分だと彼の決意にサラマンダーは応えてくれたということか私にはまだなすべきことがあるとレオは兄の復活に喜ぶそしてほかの団員たちも彼の言葉を聞き喜ぶさらにレオはサラマンダーの姿を見て驚くかつてファナがエルフになっていた時に取りついていたが戦いの後彼女から離れて姿を消したらしいそれが今フエゴレオンにレオは兄ならサラマンダーに選ばれても不思議はないと人間それも王族がサラマンダーなどとランドールにとっては腹立たしいのかもしれないランドールの魔法がフエゴレオンにだがフエゴレオンはサラマンダーの力を使いその炎で魔法ごと焼き尽くすそして拘束魔法で動きを止める副団長の体でこれ以上の横暴は許さないと彼の勝利を見て団員たちは喜ぶフエゴレオンはすぐさま指示を出すこれも彼が優れてるゆえんだなレオは超えるべき壁の大きさを改めて感じているフエゴレオンはランドールを必ず元に戻すというがレオはここで報告を兄の代理でメレオレオナが団長を務めているとこれはさすがに驚いたようだだからフエゴレオンは元団長だとだがそれに対し別に彼はがっかりしてるわけじゃない本来は彼女が団長でも不思議はなかっただが面倒だからと魔法騎士にもならなかったと柄にもないことを指せてしまったとフエゴレオンはサラマンダーが教えてくれたと人間ではないもののマナを感じると王都が白夜の魔眼の襲撃を受けたとき狙いが自分だとわかったことであえて策略にのっただがそこに現れたのは仮面を外した金色の団長だった彼がリヒトとなったことでフエゴレオンは動揺してしまったわけかさすがにその隙をつかれリヒトにやられてしまったとそれから魔石を奪われただがあえて自分にとどめを刺されなかったことも気になるか真実を知るまで胸に閉まっておこうと今はまず国を救うために動くとそして別の場所でも異変がそれは金色の夜明けのアジト彼らはみなエルフになっていたのか金色の夜明けの人間の大半はエルフ転生の可能性があったものかそしてそこにランギルスが彼もエルフだったのだなやはりそして今の名はラトリパトリのいとこだとひねくれものか金色の夜明けはエルフたちにとっての夜明けでもあったのかそのころフィンラルの前にランギルスが去り行く彼そしてフィンラルはようやく目覚めたそこにヤミもやってきたフィンラルは今度こそランギルスを助けると次回に続くおまけでは目覚めたフエゴレオンだけどまず身だしなみってかそんな暇あるのかというか二度寝するのかいまあ本物はさすがに怒るか次回再びアスタ達のほう殿となったメレオレオナそれに対しアスタは
September 3, 2019
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ワンピースの感想です表紙はレッドラインを超えようとするベッジたちだがレヴェリーの最中ゆえに討ち入りの日が近づく本編討ち入り7日前サムライたちは大量の刀を手に入れたとだけど日和が父の刀をゾロに渡すというと河松は反対するおでんは大刀 二刀流の剣士だった父が処刑される前モモの助と日和でそれぞれ刀を託されたとモモの助は天羽々斬日和が閻魔だとどちらもワノ国で名をはせた名工2人が打ったものだとどこの馬の骨ともわからないものにおでん様の刀を使わせるなどだめだという河松だが日和は秋水がどのような経緯であなたに渡ったのかは知らないがまあモリアが盗んだのは想像つくがこれはワノ国にとって神器といわれるほどのものだとだからこの国に奉納してほしいとゾロも代わりをくれるというのならリューマの墓参りをさせてほしいと一度彼の死体と戦ったことがあるからか河松は妄想だと言うけどなまあ中身は別人だったしな花の都では侍たちがまだ解放されていないそして囚われていたローだが意外な展開になっていたローは解放されてホーキンスを返り討ちにしていたそこでお前たちが元々組んでいたはずの同盟はどうなってたのかとホーキンスははめられたというアプーが元々カイドウの傘下だったからカイドウは俺の部下になるのなら歓迎すると奴は常に強い兵隊を欲しがっている最強の軍隊を作るためにあの時カイドウに勝てる可能性も逃げられる可能性もなかった服従する以外にだがキッドとキラーは立ち向かい動けなくなるまで戦い続けたとだがそういう奴ほどカイドウは気に入るようで殺すより服従させようとするか負けない自信があるってことだろうなキッドが屈するとは思えないというホーキンス奴の仲間は千兆を救いたければと結果オロチに好き放題使われているとキラーもそうだったんだな四皇に常識は通じないと海賊同盟は裏切りが常そんな中ルフィとローがうまくやっているのは珍しいケースかワノ国にやってきて気が変わったかとローはホーキンスにとどめを刺して牢を脱出誰かが手引きしたっぽいな兎丼ではヒョウ五郎の指導でルフィが覇気の訓練を敗北を思い出せ、力尽くじゃどうにもならなかったこと討ち入りまであと5日編笠村に錦えもんたちが判じ絵に変更があったとハブの腹に線2本これがほかの者たちに伝わるこの判じ絵はワノ国の港の名を知らなければ理解できないと最初はハブの絵で刃武港に集合することを示したワノ国の港にはそれぞれ動物のような名前がついている足を足したことでトカゲと常影港への集合と康イエには最期の最期まで世話になったか光月家の家臣たちはここに集い始めているとまだ傳ジローの情報がないが作戦会議を始めるとここで唐突にワノ国に入国する方法ひとつはルフィ達のように滝登りをするもう一つは滝を割り洞窟を通過するともちろんカイドウとオロチの許可がないとできない終点はモグラ港地上まで上がると白舞の土地に通じるカイドウが誰かと連絡を取っている年に一度の金色神楽が待っていると連絡の相手はアプーだったかそして鬼ヶ島のナンバーズがここに集まるとまたやばそうな連中だなさらになぜかカイドウとビッグマムが仲良くここでとんでもないことが判明百獣海賊団そしてビッグマム海賊団は同盟を結ぶと殺し合いの続きは世界を取ってからだと解説はここまでギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそう叫ばずにはいられないな最悪の2人が同盟を結んだ四皇同士の同盟 これってどう考えても世界を揺るがす大事件につながるんじゃないのかそしてもうこの時点でルフィ達に勝ち目がなくなってしまいそうだこの2人の同盟を崩壊させない限りローのほうでは誰かが脱出の手引きをしてくれたようだがもしかするとその人物が残る傳ジローかもしれんなその他の感想はこちら
September 2, 2019
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月曜日はジャンプの感想です表紙 巻頭カラーは新連載のミタマセキュ霊ティセンターカラーにアクタージュ 夜桜さんちではミタマセキュ霊ティ新連載怖がりの除霊師のような人であるミタマとたくさんの幽霊に付きまとわれるハゼレナという女の子の話か基本的にギャグか泣くと強くなるやつって確かにいるよなあワンピース感想はこちら鬼滅の刃上弦の頂点の圧倒的な強さそれでも彼らが倒してくれるとあえて援軍は送らない弱いことが悔しいという玄弥だが炭治郎の言葉を思い出す弱いからこそ可能性がある敵がこちらを警戒できる絶対数は決まっているだからこそ弱いものに可能性があるといえるブラクロ本来なら功労者の一人として讃えられるべき人間に無実の罪を着せるこの国の司法はやはり腐ってるそれを執行する人間が腐っているからだろう分かり合えると言っていたアスタだがやはり分かり合えないものもいるだろうこうやって腐りきったやつらはどうせ犠牲にするならゲルドルあたりにすればよかったのによそしてそうやって正義正義といってるやつに限って自分が犠牲になるのを嫌がるんだろうないっそこいつらが悪魔に変化してしまえばいいのになあそうすればこのゴミどもを処分できるんだからだがそんな中たとえ国を敵に回しても仲間を救うために動く者たちそれが黒の暴牛かアクタージュ舞台の記者会見当日か騒ぐ人いろいろいるなあそういえば夜凪の父親は生きているのかだが憎しみしかないわけかDrStone仲間たちの破片を拾ったかカセキは背中が悲惨なことになる寸前だったと大樹は根性で仲間たちの破片を千空と大樹が相性よかった理由 地道なことに心が折れることはないかそしてまずカセキ復活ドローン作成とパチンコは作らないほうがいい気はする拾った人たちに関して知らない人も混じってるようだコハクも怪しまれているなあドローンはまだ試作品の段階かハイキュー小さな巨人の名は相手に譲ってもいい最強の囮でいいバレーで求められるのは大きくて優秀な選手だからといって小さくて飛び切り優れた彼らが道を譲るわけじゃない逆に選ばせにやってくると夜桜さんち六美ちゃんと結婚することになった太陽くんだがまだ命狙われているようだ六美が10代目の当主だというだから彼女を守らないと自分さえ疑うべき世界でも家族だけは唯一信じられるとネバーランドノーマンの計算通り鬼たちがつぶし合っているか時は少し遡りエマたちも潜入ムジカと接触できたのだなアジトを狙う鬼たちもまたいるわけかノーマンを救うためエマとレイもチェンソーマンパワーちゃん大暴れそしてデンジも敵と遭遇ゾンビを殺しても心が痛まないというデンジ相手はたとえゾンビでも殺したら心が痛むというがまあ正直どっちにも良心があるかは疑問だがヒロアカ再び雄英のほう爆豪は確かにメディア露出は危険かもしれんそして今回はメディア演習とヒーローインタビューナンバー1ヒーローに影響を受けてるのはプロの彼らも同じだとインタビューに向いてるやつと向いてない奴がいるようだなそしてインターンを再開させるとぼく勉成幸の妹水希ちゃんの話ブラコンの彼女ずいぶん努力してるんだな兄の周りに美女ばかりそろってると妹視点で言うとうるかだけ抜けてるようだな兄はずっと兄 妹はずっと妹か呪術もはや完全敗北としか言いようがない状況だな五条に関してはここで死んでいるはずはないんだが幽奈さん体育祭の時期だったのかそしてゆらぎ荘でも体育祭とコガラシはあらゆるところにサムライ8衛星がもうすぐ落ちるそれを防ぐにはすべて破壊するしかないか姫の祈りが侍を強くするそして守ることに成功しかし消耗も激しいかそして出発と神緒ゆいバイオリンは破壊しただがまだ終わっていない次に乗り移られたのはパイプオルガンかこれはやばいなやめさせる策は連弾と太星怒りを将棋の力に忍スクワッド講習会に参加と昇格をかけた任務に変な奴らと共同戦線ビスチルいよいよラグビー開始か人は少しあわないだけでいつの間にか成長しているものでもあるか
September 2, 2019
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アニメ ワンピースの感想ですホーキンスの猛攻果たして乗り切れるのか本編ホーキンスが次に引いたのは法王の逆位置追撃のカードとそれに反応しストローマンが動き出すお玉を助けるために急ぐルフィ達そんな彼らをホーキンスのストローマンが追ってくるルフィ達はいつでも迎撃できる体勢をルフィにお玉を守るように言いゾロが相手するとストローマンに攻撃するゾロだがその斬撃は弾かれるそして今度はストローマンの棍棒がゾロのほうにストローマンとゾロの戦闘ストローマンはホーキンスと同じ動きをしているのだなその余波が狛千代にさらにホーキンスは攻撃を続けるストローマンの力はホーキンスよりも強いってことかルフィは狛千代に耐えろとホーキンスは力をこめるなかなか歯ごたえがあるというゾロだがそれならばとより力をこめストローマンの棍棒を跳ね返す今度は複数の釘で殴りかかってくるゾロはそれも弾くすると今度はルフィ達のほうを狙うが逆にゾロが反撃ストローマンがダメージを受けるとホーキンスもダメージを受けるだがそのダメージは奴の手下のほうにホーキンスがさらに追撃しようとするがゾロがストローマンを真っ二つにするしかしゾロ自身もなかなか消耗したようだホーキンス自身のダメージは味方のほうにルフィ達は逃走を続けるホーキンスが出したカード法王援護のカードこれはルフィ達に有利なカードということか誰かが助けることでルフィ達は逃げ切れるらしいルフィ達のほうゾロもホーキンスの能力は面倒だと奴の釘がゾロの腕に刺さっていたかお玉のほうはまだ具合が悪い熱が上がっていると急ぐルフィたちだがその時狛千代が急ブレーキを目の前に巨大な岩があったからかそして分かれ道になってどっちに行けばいいのかわからないということか迷ったってことかルフィに道はわからないだが急がないとならないゾロはとりあえず右に行くかなんて言うとゾロがそういう時点で反対方向に行くべきだと思う案の定左ですよという声かけがでも誰がそれを後ろを見るとさっきゾロが助けた女性がいた茶屋の店主お鶴だと彼女はずっと尻尾の中に隠れていたなかなか根性がある女性だお玉はさらに苦しんでいる彼女の汗だけでもぬぐってあげてほしいとお鶴さんはお玉を任せてほしいというこの子は空腹を紛らわせるために川の水を飲んだお鶴さんもそれはいけないと自分の茶屋へ連れて行ってほしいというそんな場合じゃないというゾロだが川の毒によく聞く薬草があるとお玉を治すにはそれが一番だと彼女は言うルフィはだったら頼むと左の道へ行くことにお鶴さんはゾロの手当てもとそしてさびれた町がワノ国 九里 おこぼれ町というのかそこに茶屋があったお客さんは喜んでいたここで食う団子が生きがいだという茶屋の看板娘というお菊実は・・・なんだがそれは今はいいかこんな和やかな雰囲気を邪魔する存在が現れた大男が無理やり店じまいだと言い出すお団子を捨てて逃げてしまうほど男はお菊に俺の女房になれと言っているお菊さんは身分違いだというがこの男店の者は食いたくないとか言っているこいつは都で有名な横綱ワノ国一の相撲取り浦島と名乗っているずいぶん傲慢な横綱だなリアルでもこんな奴がいたなそこにルフィ達がやってきたこの店がお鶴さんの店だったのかお玉が大変だと聞くとお菊さんも動き出す浦島のやつは邪魔するなというがそんな浦島にゾロが邪魔だと声をかける強きに出るがゾロの威圧にひるんだお菊に興行を見に来いといって去っていくお鶴さんはゾロの手当てもするとそんな中遠くの山でローの部下たち3人がルフィを見かけていたペポは作戦に支障が出たらまずいから迎えに行くかというがペポは目立つ落ち込むペポローの耳に入れておくというローもいたんだなそして場面変わって鬼ヶ島そこにカイドウはいたこの世における最強生物今は座して静かに時を待っていた次回に続くお玉は助かるのかそしてルフィは
September 1, 2019
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