
鎖で閉ざされた入口から先は夏草が伸び放題です。「旅館 城山温泉」の看板だけはいまだにしっかり読み取れます。この場所のことに触れたブログで、気になる記載を見つけました。「良型のヤマメやイワナ、ニジマスが狙えることで、多くの渓流マンで賑わう。
ただそういった時期になると、必ずこの渓流にもいたる所にゴミが投棄されているのが目に付くようになってしまう。」 これを一部の心無い釣り人のせい・・・としているが、実際には上流の富士吉田や西桂、地元都留市の「家庭ごみ」であるということを筆者はご存じないようです。まぁ、上からしか川を見ない人には現実はわからないのでしょうけど・・・。(一応、プロのライター・・らしい)
それはともかく、
桂川の流域には小さな一軒宿の温泉が点在します。いまだに何処にも入っていないというのも、なんだかなぁ・・・と思う今日この頃です。
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