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日商PCの検定試験を受けようと思います。先日、職場に商工会議所からのパンフレットの山がどっさりと届いて(ロビーに、ご自由におとりくださいって置くためのやつ)、それが資格の検定のパンフレットだったの。いろんな検定試験があるなかで、私の目にとまったのが、「日商PC」。早速、サンプル問題をネットで検索。ふむふむ。3級でも、サンプルのは簡単だった。でも、容易に考えて仕損じたのでは、よろしくない。というわけで、3級の手前。基本コースともいえる「BASIC」を受けてみることに。とりあえず、テキストを発注しました。順にクリアしていって、1級までとれるといいなぁって思ってます。BASICや3級は(2級と1級は確認してない)通常仕事で使っている技が問題のようだから、たぶん、そんなに困難ではないとおもうのだけど。級とったからって何がどう役立つかっていうのは、まだ良くわからないんだけどね。でも、一時興味があった「販売士」よりは実務に役立つと思う。というわけで頑張ります。とりあえず……気長に、ね
2007年05月30日
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小松菜を間引きました。 湯がいて、おひたしにしたんだけど、とてもおいしかったよ。
2007年05月28日
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今日から職場のメンバーでやっているバレーボールの練習が始まりました。来月下旬に、大会があるからです。大会当日は、どうしても仕事の都合がつかないので、欠席します。でも、練習には顔をださないと。先日来、膝痛が再発の様子。でもこの2日くらいは調子が良かったので、そのまま練習に出てみました。ところが、やはり痛い。筋なんだよね~。やっぱりテーピングのお世話になることにします。あとで薬局で買ってこよう。
2007年05月25日
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ここ2~3日、右ひざが痛い。去年の秋、9月にちょっと痛めたところが、また痛くなった感じ。最近無理してたからなぁ…でも、この生活はあと1年以上続くんだよ…。とりあえず、湿布。そして、サポーター。これで、なんとか…。で、なんともならなかったら、テーピング固定だ。明日からは負担かけないように、地道にいかないと
2007年05月23日
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さて。同僚が現在妊婦さんだというのは、以前書きました。彼女は今、つわりと格闘中です。ここ2週間くらいは、夜も眠れていないとか。もっと前からかな。だもんで、仕事に来ても仕事にならない。だけど、仕事熱心な彼女。懸命に仕事に来て、可能な限り仕事して帰ります。当然のことといえばそれまでなんだけど。傍目に見ていて結構つらそう。今日は、午前中までで帰りました。帰れる状態のときに帰らないと、途中で行き倒れそうだったからね。本人もそう判断して、帰って行きました。妊娠は確かに病気じゃないけど、あのつわりの辛さは、当人じゃないとわからないからね。つわりのまったくなかった後輩と、あったけど軽度だった私では、その辛さを推し量ることは容易ではないけど、軽度でも大変だって思ったもん、彼女は本当に辛いだろうな。「どうやって克服したの?」彼女が聞きます。「ん~、忘れた。ってか、克服方法って言っても、軽減する方法は個人差があるでしょ、それこそ」私が答えます。と、同僚は「え~ん、役に立たない先輩だ! 二人も産んでて忘れるなよぉ」と愚痴愚痴。でもね「喉元過ぎれば…だよ、妊娠と出産のに纏わる辛さは。じゃなきゃ、二人も三人も産めないって」と言ってやったら、机に突っ伏してた。もうすこしだ、今12週だからね。頑張れ、同僚。
2007年05月22日
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今日は息子の運動会でした。昨日までは雨が降っていて、どうなることかと思ったんだけど…開会式にちょっと降ったけど、その後は晴天。とてもいいコンディションで進行しました。ただ、若干グラウンドの状態はよくなかったけどね。息子は赤組。私は記録係。父兄も頑張るっすよ。息子は走るのが苦手。だから、今日の運動会、できれば雨になって欲しかったみたい。というのも、先生からちらっと聞いちゃったから。「頑張りたいっていう気持ちと、雨降ったら走らなくていいのになっていう気持ちがあるみたいです」とね。だから、それとなく言ってみました。「運動会、どう? どんな感じ?」すると、最初は、お弁当が楽しみだとか、プログラムの数が多いとか、そういう当たり障りのないことだけを言っていた息子も、次第に「本当はね、走るの苦手なんだよ、若干」……若干なんて、どこで覚えたんだ……っていうツッコミは敢えていれず。「そっか~。でもさ、お母さんも、ダンスが苦手なんだよね、若干」「え、そうなの?」「うん。だから、お母さんも、苦手なダンス頑張るから、走るの頑張ってみない? お父さんもお母さんも、頑張っているとことを見るのが嬉しいな」と言ってあげました。すると、にっこり笑って、「お弁当はから揚げがいいなぁ」って(笑)ちょっとは前向きになれたかしら? でもそれ以上追求してもね。というわけで、その後は触れなかったんだけど。運動会が終了して、先生が教えてくれました。「今朝、朝の会が終わった後で、『今日の運動会楽しみなんだよ』って言ってくれたんですよ」と。最後まで楽しんでくれたみたいで、とても嬉しい運動会でした。
2007年05月20日
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だいぶ混み合って来ました。 もう数日したら、間引きしてもいいかも
2007年05月20日
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今度の日曜日は息子の小学校で運動会があります。今日はそのため、「校庭の草取り」が親子合同での行事として入っていました。しかし、私は今、なかなか仕事が休めない状態。旦那が代わりに行ってくれました。今日は夕方から天気が崩れて、雨が降るとか。明日は持ち直すけど、明後日はまた荒れるっていったっけ。日曜日はどうかなぁ
2007年05月15日
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図書館危機、徹夜で読んでしまいました。図書館危機 著者: 有川浩 出版社: メディアワークス /角川GPメディアワー サイズ: 単行本 ページ数: 343p 発行年月: 2007年03月 【内容】多くの本好きの心、また多くのケンカップル好きの心をも揺さぶってきた、「図書館戦争」シリーズの最新刊が登場。「王子様」の正体がついに発覚した時、“山猿”郁と“怒れるチビ”堂上の関係はどうなる?幾度も危機に晒される図書館と、二人の仲から目が離せない【感想】相変わらずのテンポよさで、読ませてくれますね。話の巧妙さも、そして戦闘シーンの迫力もさることながら、なによりも気になる二人の関係♪胸が、キューンとなってしまいました。もう、甘甘の展開も、バンバンきて!って感じです。このシリーズもあと1作を待つのみとなってしまいました。楽しみです。レインツリーの国 著者: 有川浩 出版社: 新潮社 サイズ: 単行本 ページ数: 203p 発行年月: 2006年09月 【内容】あなたへの気持ちに嘘はない。でも会うことはできません。かたくなに会うことを拒む彼女には、そうせざるを得ないある理由があったのだ……。ネットで知り合った男女をめぐり、謎と愛の予感とがせめぎあう、切なくて泣ける瑞々しいラブ・ストーリー【感想】ご存知でしょうが…。これは、「図書館内乱」で登場した『レインツリーの国』でございます。うまくかけないな。つまり、「図書館内乱」で、「レインツリーの国」って本が出てくるのね。それがストーリーの重要な部分を担うんだけど、そこから発展して、じゃあ実際に本にしちゃおうかって感じ?出版社は違うけど、完全コラボです。まんまこと 著者: 畠中恵 出版社: 文藝春秋 サイズ: 単行本 ページ数: 316p 発行年月: 2007年04月 【内容】女好きの悪友が念者のふりをしろと言いだした!?嫁入り前の娘にできた子供の父親は一体誰なのか。玄関で揉めごとの裁定をする町名主の息子として生まれた麻之助。これが、たいそうなお気楽もので、周囲は気がもめるのだが。ふうわり胸が温まる畠中恵ワールド新シリーズ【感想】「しゃばけ」シリーズでおなじみの畠中恵先生の痛快時代劇でございます。文体、とても好き。続編が待たれます。
2007年05月14日
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だいぶ育ったよ。どんどん大きくなぁれ~
2007年05月14日
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去年プチトマトを植えたプランターに、今年は小松菜を蒔きました。数日で芽がたくさんでましたよ。楽しみです。
2007年05月07日
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ηなのに夢のよう 著者: 森博嗣 出版社: 講談社 サイズ: 新書 ページ数: 269p 発行年月: 2007年01月 【内容】事件の核心には、あの、天才の姿があるのか!?絶対に見逃せない、Gシリーズの転換点(ターニングポイント)!!地上12メートルの松の枝に首吊り死体が!遺されていたのは「η(イータ)なのに夢のよう」と書かれたメッセージ。不可思議な場所での「η」の首吊り自殺が相次ぐなか、西之園萌絵は、両親を失った10年まえの飛行機事故の原因を知らされる。「φ(ファイ)」「θ(シータ)」「τ(タウ)」「ε(イプシロン)」「λ(ラムダ)」と続いてきた一連の事件と天才・真賀田四季との関連は証明されるのか?Gシリーズの転換点、森ミステリィ最高潮!【感想】ますます不思議な様相をかもし出してきています。このギリシャ文字で象徴される一連の事件…佳境に入ってきましたね。
2007年05月06日
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すっかり景色は春。食卓に上るのも春の食材になりました。写真はタラの芽です。天ぷらにして食しました。
2007年05月06日
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最近、本を読んでもなかなか掲載できずにいます。よって、本日は2冊掲載。これはシリーズもので、「図書館戦争」を先に読んで、それから「図書館内乱」という順になります。実は、「図書館危機」というのが既に3作目として出版されているんだけど、まだ呼んでいません。というのも、「図書館内乱」の作中にでてくる小説の「レインツリーの国」というものがあるんだけど、それが、実際に小説化されて出版されています。よって、今、どちらを読もうか…と思案中。じれったい二人の未来が気になる私としては「図書館危機」に手をつけたい思いもあるんだけど、純粋に恋愛小説であるところの「レインツリーの国」も読みたい。ジレンマです。図書館戦争 著者: 有川浩 出版社: メディアワークス /角川GPメディアワー サイズ: 単行本 ページ数: 345p 発行年月: 2006年03月 【内容】公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる法律として『メディア良化法』が成立・施行された現代。超法規的検閲に対抗するため、立てよ図書館! 狩られる本を、明日を守れ!敵は合法国家機関。相手にとって、不足なし。正義の味方、図書館を駆ける【感想】本を取り巻く環境が実際にこうなったら嫌だなぁ…。というのが、オーソドックスな感想。でも、それとは別に、萌え要素満載!だって、堂上教官素敵♪ 頭、ポンって、で、髪、クシャって…困ったような優しい笑いとか…意地っ張りなとことか…愛情表現下手なとことこか…。もう、きゃーーーーっって感じです。自衛隊ものじゃないんだけど、自衛隊張りの(それいじょうか?)戦闘シーンとかもあって、そっちでも萌えます。図書館内乱 著者: 有川浩 出版社: メディアワークス /角川GPメディアワー サイズ: 単行本 ページ数: 355p 発行年月: 2006年09月 【内容】多方面に多大な反響を巻き起こした『図書館戦争』の続編が登場!熱血バカ笠原郁と、怒れるチビ堂上篤。その他ゆかいな図書館レンジャーの面々が、図書館の自由を守るため、今日も図書館を駆け巡る!本の未来を憂う人と、もどかしい恋愛模様にやきもきしたい人、必見【感想】いよいよ、恋愛小説の片鱗を見せ始めましたよ。こうでなくてはいけません。でも、お互いにまだはっきりしな~い!!!じれったいけど、端で見ていて微笑ましくもあるか…。
2007年05月05日
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今年のGWのお出かけは29日に済ませたので、本当はどこにも行かなくてもいいんだけど、今日はちょっと出かけてきました。近隣の町をグルーっとひたすら回ってくるだけのドライブ。家族全員で行きました。特に気を張ることもなかったので、そちらこちらでまだ咲いている山桜を見たり、芝桜のきれいなお宅のお庭を見せてもらったり。八重桜がとてもきれいでよかったです。お昼ごはんも家に近いところまで戻ってきてガストで。子供たちもガストは好きなので、まぁ、GW最後のお出かけとしてはよかったんじゃないかな。
2007年05月05日
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