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昨夜が、あまりにも自堕落に寝るのが遅かったので、6時間寝て、起きたら、9時過ぎていた。そして、すぐに、予定が変わったとかで、LEDの取り付けが・・・まあ、起きてて良かった。台所で簡単な取り外しと取り付けの作業をしてくれている横で、隣の食堂で、朝食セットを摂っていた。でも、20分もかからずにあっさり終わった。速いなぁ。明るくなった。明るくなった台所で、元夫君に、銀鮭の切り身のホイル蒸し焼きの作り方を説明し、実演し、食べる時用の麺つゆも渡した。塩をするかと聞いたら、面倒がって、嫌だと言ったので、食べるときにつける方が簡単だと。ホイル蒸しも、普通に塩を振って焼くのも提案したけど、却下されたので。。。ただ、まあ、ガスコンロのグリルを使うよりは、オーブントースターの方が勝手に切れるので、簡単じゃん???って思って。その後、灌水もしたし、明日の夜から火曜日以降の雨を待つまでの間、何とかしないとって思って、たっぷり目に。でも、墨田の花火はやっぱり蒸散が多いのか、ぐったりしていた・・・買い物に行って、蔵にというルートで、ついつい、ホームセンターの店先をのぞいてしまう。気に入った色の、気に入った量のニチニチソウが、安くなったら、欲しいと思っていた。サンクエールの入荷を待っている。ペンタスが入っていたが、二色植えで。欲しいのは白だけなので・・・黄色からいきなり青い花壇は切り替えが難しいので、途中に白を基調にしておこうと思っていて、遠目にも、近くから観てもいいようにと、考えているが、灌水が面倒なのはちょっとってことで。白いニチニチソウなら、中心が赤いのと、純白なのとを選びたい・・・とか何とか考えながら見ていたら、ふと、ヤマアジサイ「藍姫」と目が有ってしまい、値段を気にもしないで、それだけを買ってしまった。。。あかんなぁと思いつつ、一目惚れってこのことよね・・・深い深い藍の色で、丁度盛りの花。小さい。花房の直径は5cm~せいぜい7cmってところか。幸い、日陰の時間の長い植え込みだから、万両と並べて植えようと思って。4階の屋上からの雨粒に負けるとかわいそうなので、そうならないように、植える場所はその巨大雨粒が来ない場所を見極めなくては・・・来週は、雨の日も多くなりそうなので、玉ねぎを抜いてしまって、レモングラスその他を植えたい。どうしたってレモングラスは一番奥にしないと、繁茂するからな・・・なんてことを考えているときは、本当に楽しい。閑話休題家の紫陽花の一つが三河千鳥って言うのだった。アリランと一緒に咲いている。アリランは、ピンクで盛り。ほとんど日の当たらない明るい日陰の方が、多分、柏葉紫陽花の葉が美しいと思う。通りで見かける柏葉は、大抵葉が日焼けしている。濃い緑の葉の方が、美しい純白の花を引き立てると思う。閑話休題2)今日も、下界に下りてきているミノムシ君たちを退治したけど、25匹止まり。朝の初動が遅いから、踏み台とかを出してまで取る時間が無くて。でも、そのミノムシ退治やら、灌水の時に、大事件が発覚!なんと、隣との目隠しに植えてある藪椿に、見慣れた例の虫たちが大量発生してた。そう、チャドクガだ・・・幸い、まだ、群棲していて、3つの場所に居たので、重装備で、ポリ袋に捕獲して、更に脱皮ガラも見つけて処分した。油断大敵だ。明日は、もう一度観察して、取り残しが有ったら、退治しなければ・・・チャドクガは、その脱皮ガラさえも猛毒針を持っているので、ふわふわと風に飛んだら、隣に迷惑。しばらくは、他の椿も気をつけなければ・・・三齢虫くらいだと思うんだけど。脱皮ガラは2カ所だったはず。。。今日は、昨日の夜に引き続き、腑抜けて、何もしていない。本当はしようと思っていたことを1つだけ。まだ盛りと咲いているビオラは、いくらで、何時ごろ買ってきたのかってことを調べる。取り除けてあるHCのレシートを見ると、去年2025の11月の日付だ。11月16日にお試しで1つ437円もビオラ・ディージェイというのを買っていた。で、96円の安いのを定価で3つ。11月19日には、葉牡丹クリスタルバニラを7つ@217円で 葉牡丹クリスタルレッドを6つ@217円で11月25日にビオラ@96円を56円値引きの40円で7つ11月28日にビオラ@96円で4つ11月30日には、紫玉葱の苗40本セットを547円で買っている今の蔵の植え込みのビオラたちは、半年以上を楽しませてくれているということか。葉牡丹は、高価な品種を選んで買ったが、美しくて小さくて、かわいくて、正解だった。紫玉葱も半年かかったってことか。。。ビオラは黄色を買って、同じ系統の黄色をそろえたかったが、濃淡もあり、花の形の違うものも交じった。今年の反省の立って言えば、安いもので黄色で揃えて大丈夫で、ところどころに足すなら、白だと。高価なフリルの入る花びらのビオラは、もう買わないと思った。近くで見る分にはかわいいが、これはフラワーポット向けで、地植えには、勿体無かった。ビオラの優れた点は、晴雨にかかわらず、咲き続けてつぼまない所だ。また、多少の日当たりの少なさは耐えられる。マリーゴールドは、残念だが、おそらくは、私の植え込みには、日照時間が不足だ。貧弱な咲き方になってしまい、可哀相だった。また、マツバギクは、日が陰るとつぼむ性格上、これも、日照時間が不足だった。その後夏向けに購入した松葉牡丹も、日が陰るとつぼむ。ポーチュラカと同じだ。だから、今年は勿論だが、来年の年間計画を立てるときに、そこを配慮しなくてはならない。今のところ、荒れ果てた花壇からドクダミを駆除して、第一段階。ミニ水仙やビオラといった黄色を植え込み、花壇らしい体裁を整えながらドクダミを切り続けて半年。丁度、水仙と同じ時に植えた紫玉葱も、そろそろ終わる。一年草を中心にして、植え替え続けるが、ドクダミの駆除が順調に進めば、多年草も大丈夫になる。今は、小さな斑入りの沈丁花を植えているところだが、いくつかヤマアジサイも考えよう。何処かで、ビオラの黄色を抜かないといけないんだけど、根性が無くて、まだ無理。梅雨が越せたら、その時か・・・紫玉葱は簡単に抜けるけど、健気に咲き継いでいるビオラを見ると、ちょっとなぁ・・・まあ、でも、次の一年草の計画も大体見えてきたし、梅雨時期に植え替えて盛夏に備えよう。閑話休題3)そう言えば、今朝、自宅の茗荷のプランターの剪定をして、何本か切った。その時、生まれて初めて、自分が植えた胡瓜を、収穫した!!!本当は、まだ実らせてはいけなかったらしいけど、1本だけは、手違いで大きくしてしまったので。次からは、剪定やら整枝やら、誘因やら、調べた通りにやってみよう!
2026年05月31日
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起きなくてもよい朝は、寝なくてもよい晩とセットになっていて。。。逆かなぁ・・・ま、昨日は就寝も遅かったので、今朝は起床も遅かった。でも、考えていた茗荷の植え替えとか、取り敢えず済ませた。眠りに就く前に、考えていた。去年、元夫君が散々掘り散らかして、わけわからなくした茗荷を、元の場所に植え戻して、収穫できるようにしたいなぁって。だって、家を建てた時からあった場所なんだもん。。。で、それを果たせて、水もやって、まあまあな感じで。大葉と茗荷と小葱くらいは、贅沢に使いたいし、買わずに済ませたい。できれば、ニラも・・・とかなんとか、なかなか寝付けない時の色々な計画の一端・・・退職して、完全に自由を手にしたはずなのに、元夫君の癌の手術に端を発し、母の不調や施設入所、そしてまさかの入院と、逝去と、その後のバタバタ・・・まさかの骨転移、繰り返す元夫君の不調と入院と・・・この2年と2か月、私はとってもとっても色んな事を経験して、自分も絶不調だったりして、できるはずのことを先延ばしにして生きてきている。目の前のことをひとつずつ何とかこなして、体裁を整えて、精一杯に破綻しないように・・・去年の5月に、ファミリークラブ(老人会)に出会えていなかったら、精神的に持たなかったように思う。でも、今は、なんとか「蔵」を心の拠所にして、生きている。今朝、元夫君はいつもの土曜日のように彼の行きつけのスーパーに買い物に行った。そして、豆腐やら、ひきわり納豆やら、バナナ、無糖ヨーグルト、さやえんどうノンフライやら、あれこれを買って帰った。たまたま台所にいた私は、元夫君から真空パックの鶏の胸肉を渡されて・・・はぁ???あんた、自分で調理する言うたやんかぁ?って、なりました。皮付きの胸肉なんて、ささ身で練習してからやろうに・・・その前にサラダチキンとパック詰めの野菜(カレー用)で練習してやなぁ・・・って、順序があるだろうに、私に渡すな!!!ブロッコリーを茹でるのもへたくそなのに、自分で調理すると言ったのはどこの誰???って思ったけど・・・やっぱりこうなるか・・・でも、今日は仕方ないので、胸肉は皮を取って、一口大にそぎ切りにして、お皿に盛って、酒を振りかけて、ラップして、レンジで酒蒸しにするとこまで教えた。もうしてやらんから。そしたら、レンチンの時間を書いて置いてというので、まあ5分~6分やけど、サイズによるからな・・・って教えました。もし、冷ましてそのまま食べるなら、醬油や塩でっていったら、醤油が無かった・・・!!!マヨネーズが使えるようになったら、簡単なんだけども。その後、お昼ご飯用には、カニカマがあったけど、夕食用にと思って、買い物のついでに、ギョニソ(魚肉ソーセージ)や魚肉練り製品の天ぷら買って、冷蔵庫に入れておきました。また、次の野菜とチキンの煮込みの材料も買って、蔵で、煮込みました。自宅では台所一階と自室2階とが離れていて、面倒だしなあ・・・明日、台所の天井のLED切り替えが済んだら、ちゃんと自分でやってくれよなって、思いました。ジャガイモも人参も、レンチンして下ごしらえして鍋で煮込めば、酒蒸しした胸肉とくたくたに煮たスライスオニオンとで、さっとできるもんだし・・・汁を飲むスープは塩分が邪魔だけど、固形物だけを食べる分にはまあまあだろうと思うので。そんなこんなで、元夫君の「食」に気を取られ時間を取られていたら、自分のことが後回しになり、3時ごろの昼御飯と、6時半からの晩御飯とはだらだらと、軽いものにしていた。すると、7時半過ぎになって、ベビたんのママから突然の電話で、「今居たら、持って行きます!」って言われて、「入れ物を持って出てきてください!」と、想定外の遅い「食」が乱入してきて、コストコで買ったと言うクッキーシュークリーム2つと、同じくタコス1つと、タコスに足すためにってパクチー(根つき)が一杯!いや、さっき晩御飯代わりにレトルトのカレーをカレーだけで食べたが・・・でも、タコスも早く食べないと・・・ってことで、急いでパクチーを洗って、タコスと合わせて食べて・・・で、さっき、やっとお腹が落ち着いたので、クッキーシュークリームも、食べました。。。今日は、「食」に関して、想定外が沢山で、なかなかでしたが、まあまあ、何とかなりました。でも、まだ、結構本気でお腹が苦しいくらい・・・なんとまぁ・・・週末の一日目は、食べ過ぎでスタートかぁ・・・今から帰って、元夫君の為のサーモンの蒸し焼きを作る予定。。。食べ過ぎた時って、何もしたくなくなるんだよね・・・頑張れ!私!
2026年05月30日
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6月の帰省は26・27・28と決まっていたので、先日の帰宅の際にはまだ28日のチケットが買えなくて、押さえられていなかった。5月はそれで、行きの指定席を取れなかったので、今回は、取らなきゃと思っていたのに、綺麗に忘れていて、今日になってしまった。ま、結果的に5月も余裕で座れたんだったけど。ついでだから、信用金庫に通帳記入に行って、そのまま駅に行った。長いこと待った。で、今日は駅員さんが初めて見る人だったので、丁寧だったのかもしれない・・・行きも帰りもチケットが取れて、ホッとした。その後、家に忘れ物の携帯電話を取りに帰って・・・蔵に向かった。閑話休題朝は、すんなりと寝て、すんなりと一旦トイレに起きてから、また寝て、十分寝られて、8時過ぎに、起きる羽目に。それから朝のうちに炊き込みご飯の準備をして、マイタケを刻みシイタケの軸を刻み、御飯を炊いた。炊きあがるまでに、朝食セットやその他を済ませ、ヤクルトさんに買い物に行き、来月からミルミルSが上がりますってパンフレットをもらって・・・あれこれしているうちにご飯が炊けたので、4合を7食分につぎ分けて、ラップ入りのお結び7つ。熱々をラップで握ると、何もしなくても日持ちがする。そのうちの1つを今日のお昼用に・・・信用金庫 → 駅 → 一旦帰宅 → ホームセンター → いつものスーパー → 蔵先週と今週とで、固定資産税の支払いも大物の加古川市が済んで、稲美町も終わって、先月払い込んだ下関市と合わせて、3拠点完了した。今年は、加古川市を分けないで、一括にしたのが、良かった。将来、どこに住むのか、まだわからない・・・わからないから3つとも維持しているのだけど、まあ、加古川市の4期分割の1回分の方が、稲美町の蔵の一年間分より高いからなぁ・・・売ってしまうなら、加古川市の自宅なんだろうけど・・・老後のことは、まだまだ不確定要素が多くてわからないからなぁ。実家も、固定資産税は安くはないが、まあ、丁度稲美町の蔵の4倍くらいか・・・でも、自分ではこの実家をよう売らんと思うんだよね・・・閑話休題蔵に来て、あれこれ植えたり切ったりして、まず、マーガレットは梅雨前の選定をして大きく切った。それから、ゴーヤの親蔓を7節目で切ってみた・・・紫玉葱は残りが三分の一くらい。今日も、近くの先輩のゴミを捨てて上げに行って、そこで出会った先輩に小さな紫玉葱を3つ。食べるかどうか聞いて、その返事をもとに抜くので、抜いて、さっと調整して、・・・渡せて良かった。なんせ、食べ切りサイズの小さな玉ねぎだから、誰にでもは上げられないし・・・でも、気になっていた人には一通り渡せた気がする。良しとしよう。小さな可愛い、紫玉葱・・・来年も植えたいって思ったくらい、簡単可愛い。。。でも、まあ、来年はもっと色々なものが植わっていて、植える場所が無いかも。。。ゴーヤも切ったし、胡瓜は芽掻きをしたし、なんか、本格的!!!ワクワク。。。あ、そうだ、茗荷の腐葉土を入れなきゃ・・・園芸の初期って、実は費用が結構かかるよね!でも、楽しいから、いいことにしよう!
2026年05月29日
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昨日の寝つきが恐ろしく時間がかかり、多分1時間以上かかってしまった。だから、朝起きてトイレに行った時がすでに7時過ぎで、その後、また1時間半近く眠れて・・・すっきりした。昨日もだけど、今日も朝から、元夫君は終活で、どたばたと音を立てて、整理をしている。前の本の整理の時には、力を入れ過ぎて脱腸になっているのだから、もう、ゆっくり少しずつしたらいいやんと思うけど、「いらち」で、その上、思い付きと思い込みで行動する男だから・・・まあ、知らんけど。骨折しやすくなっている骨盤内の骨のことを考えると、愚かとしか言いようが無いけど、もう、好きにすれば・・・と、放置していくことに。で、昨夜勉強した胡瓜の仕立て方に従って、少し剪定をすべしと思って、蔵に来る前に胡瓜の芽掻きやら、葉切りやら、して。買い物も、行って。今日もブロッコリースプラウトには会えなくて。。。で、まあ、ついでにホームセンターに行って、気になっていたレモングラスを買って、こいつを玉ねぎの後に植えてやろうと思っている。花苗も、前回に引き続きトレニアを2つ買った。ただ、今日は、それらを植えこむ時間の余裕が無くて、配置だけして、七並べをしにいった。昨日植えた大葉は、大丈夫そうだったので、良かった。朝のうちは薄曇りだったけど、昼間快晴になって、その後、また曇って・・・変な天気だった。体操・会食・カラオケとなるんだけど、途中で抜けて帰る先輩に、サラダ菜と紫玉葱を渡したくて、一旦帰って一緒に摘んで、それからついでに先日豆ごはんをくれた先輩の分も紫玉葱を3つ引いて調整して、集会所に戻ろうと思ったら、なんと、その豆ごはんの先輩が早退して部屋に戻る所で、何とか間に合って、3つ、ちび玉ネギを渡せた・・・ホッとした。その後は、戻って、カラオケの続きに入って、5時まで。戻って、食事をして、エントランスの花ガラ摘みとビオラの移植をちょっとした。6月に入ったら、引っこ抜て、次の花を植える準備にかからなくてはいけないそうで、そりゃあそうだと思うので、花ガラ摘みももうおしまいだなぁと。そうしないと、こぼれ種が落ちる余地が無くなってしまうから。。。しかし、無残に引っこ抜かれるのも可哀そうなので、少し植え替えをしてやったりして・・・6月の14日には新しい花を植えるらしいので、それまでに役員さんが畝立てや、施肥をしなくては。その役員さんは、私に、配慮して、わざわざ、今日、会食の時に日程を教えてくれて、花がきれいに咲いていても抜かなきゃいけなくてって・・・今までは、こんなことは、無かったからね・・・で、その人は、チューリップの球根が収容済みってことも知らなかったし、意外と、役員間の連携はいい加減だと思って、可笑しかった。。。従来は、すっかり枯れて、雑草だらけで、荒れ果てた状態のところを整備してたみたいだから。何も植えてないなら、それはそれでOKなんだけど、植えてあって荒れ果てた印象なのは、一番いけないと思うので、そうならないような花を、役員さんたちには選んでもらいたいなぁ・・・また、ポーチュラカとかするんだろうなぁ・・・午前中しか花咲かないし、雨や曇りは花咲かないし、メンテナンスは要らないけど、ポーチュラカはもう一つなんだよね・・・まあ、でも、車で通り過ぎるだけの役員さんたちは、なんも思わないからなぁ・・・ビオラの花の色の選定も、大概、なんで???って思うようなのだったし。私としては、お役御免なので、半年を振り返って、頑張った自分を褒めておこう!!!私のビオラも、そろそろ高温障害に対応しなくてはなんだよね・・・さ、帰って、お風呂に入って、のんびりと寝よう・・・明日は、取り敢えず、目が覚めた時に起きたければ起きればいいし、「ねばならない」が何にもない一日のはずだから・・・
2026年05月28日
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朝起きた時はさすがにまだだったし、天気予報は雨が後退していたのだけど、なんと、8時半過ぎから雨が降り出して・・・しょぼしょぼした雨でしたけど、そのまましとしと降り続けてくれて、ちょっと嬉しかったです。もっとも、濡れても平気なくらいの雨でしたけれども。最初は信じないで胡瓜に灌水してたんだけど、次第に、要らないかもって思えるようになりました。昨日ぐったりしてた紫陽花エンドレスサマーも、少し活気を取り戻していました。既に発色しているので、雨が嬉しいことでしょう。柏葉紫陽花は玄関脇と、門の正面とでまあまあ満開になりました。真っ白な花を見るのも好きです。御殿場錦(斑入りヤマアジサイ)も、繊細な透明感のある斑入りの部分と、青紫の小さな花とがよく合っていて、上品で美しい。帰省の度にベランダで苦労していた甲斐があって、なんとか守りきれたかと思います。アリランは特徴ある装飾花の形状がちょっとわかるようになってきています。墨田の花火も、元夫君の迫害に耐えて生き残って、蕾が見えています。他にも6種類や7種類くらいはあるのだけど、まだ、特徴を見せていません・・・まあ、初霜は、いつも見ていたいので、蔵に引っ越しています。去年の今頃は、まだ蔵の植え込みは無かったので、これからのプランももっていない状態だったけど、いくらかずつ、植え替えながら、多年草や小低木を配置していこうと思っています。初年度にしては、ビオラの管理を頑張った成果で、とてもいい感じに今を迎えられているので、来春までには、ガーデンハーブを中心に、ちょっとしたキッチンガーデンを作りたいと思っています。何と言っても日当たりが悪いので、植えられる植物は限りがあり、且、明るい感じにしたいと思うので、あんまり実用性が前面に出ないように、景観を維持しつつ、楽しみたいと思います。プランを考えているときが、一番楽しいし、制約を考えに入れながら最大限の努力をするのも、ある意味楽しいものですね。。。一昨日、一番園芸上手な先輩に、土の基本を聞いたら、「農業屋で買うてきて・・・」って、前からよく聞く名前が出ていたので、理事長にも聞いたら、「ぼかし」やろうってことで、とうとう、今日は思い立って「農業屋」をネットで探して、車で5分ちょっとのところまで、偵察に。近かったのと、わかりやすかったのとで、先輩を信じて、「ぼかし」を買いました。高かったけど、どうせ、土は基本だから、今までのようなドクダミの生えまくる低湿な酸性土では、なくしたい。客土はしなきゃいけないとわかっているので、コツコツしていこうと思いました。ついでに、花苗をちょっと買いました。昨日もちょっと買ったんだけど、白とレモン色のジニアを。あと、売れ残りのニチニチソウも1つだけ。それと、ちょっとしたハーブもと思って、ローマンカモマイルとレモンタイムも。レモンタイムは、大昔、単味でもハーブティで飲んでいたくらい好きで、散々学童保育所のバザーでも増やして売っていたので、懐かしくて買いました。あれほど熱中していたハーブも、結局、自分の生活に落とし込んでいく過程で、厳選されていき、茗荷とか韮とか青紫蘇とか、毎日使うものに限られてきて、すっかり落ち着いたのと、元夫君の犬小屋のせいで日照が劣悪になったこともあって、今では本当に少数精鋭でいいなって、思っています。買った方が安いくらいのものでも、ちょっとだけほしい時にさっと手に取れる場所に植えてあれば、それがキッチンハーブの良いところ。野菜としてでなく、薬味として、活躍してほしいと思っています。。。閑話休題帰宅する前は、自分で調理するから、台所も照明をLEDに変えると言い張っていたのですが、やっぱり面倒臭いのね・・・そして、やっぱり、「喉元過ぎれば熱さ忘れる」大馬鹿野郎でした・・・でも、昨日、私が作って持って帰っておいた「ジャガイモと人参と玉ねぎとサラダチキンのコンソメ味」は、2回に分けて食べたようで、それならと、今日は同じ材料で、中華スープの素で煮込んでみました。というのも、昨日、蔵で作って持って帰ってあげたら、カセットコンロって言うのを前に行っていたので、それなら、家で作ればって言うのですよ!厚かましいにもほどがあるでしょう???お試しに作ってみたけど、私は今後はしないつもりなのに、ずっとしてもらえるかのように。「しませんよ!」調理というのは、栄養価を考え、献立を考えて、買い物をして、っていう前段階から始まるので、その部分を自分ではしてないと、ブロッコリーを茹でるのが関の山ですね。。。どうしようもないなぁと思ったけど、まあ、一気呵成には物事は進まないので、のんびりと放置しようと思っています。電子レンジを使いこなせていないので、そこが、次の課題かなぁと思っています。入院で、競馬の為にスマホを使えるようになり、yumiさんのご指導で、病院のWi-Fiも使い方が分かったので、まだしも進歩の余地はあると・・・次は電子レンジで野菜の下調理ができれば、後が簡単だと思うので。ホールのジャガイモや玉葱やニンジンを買ってきて皮を剥いて茹でてって・・・無理な感じ。今は下調理の済んでいる野菜のパックに、サラダチキンを組み合わせているので、調理とも言えないような感じなんだけども、潰瘍性大腸炎の病人食としては、柔らかく、くたくたで、肉はチキンで・・・ってことなので。白身魚のホイル蒸しを麺つゆか塩で食べる。(レモンや胡椒はダメのようで)このホイル蒸しも教えたけど、覚える気がなさそうだった・・・高血圧やら、ステロイド剤の副作用の糖尿病やら、通風やら、潰瘍性大腸炎やら・・・塩分濃度、糖質制限、プリン体制限、脂質制限、刺激物制限、不溶性食物繊維制限、柑橘類制限・・・・もう、本当に食べてもいいものは限られているので、可哀相だけど、ひもじい時はオイコスでごまかして、バナナは一日1本迄・・・なんとか、乗り切らないと。今日、本人が言ってたけど、階段を食器を乗せたトレイを持った状態で昇れないらしい。トレイを上に置いては、両手で身体を支えて、いざるようにして、階段を上がるんだって・・・大変・・・閑話休題今日、夕ご飯の支度をしていたら、部屋のブザーがなって、何事かと出てみると、昨日、ゴミを捨てに行ってあげた大先輩で、買い物に行ってイチゴを見たからって小さいけどなって言いつつ、1パックくださったのでした・・・閑話休題雨の晴れ間にちょっとだけ紫玉葱を採って、調整して、1つだけは、こましな葉も残して、上の部屋の先輩に届けておきました。閑話休題自宅のこぼれ種の大葉を引っこ抜いて、管理事務所のネギを植えてあるプランターにこっそり植えておきました。さて、活着するかなぁ・・・夕方、いつものように花ガラ摘みに行こうとしたら、夕方の雨が降り始めて、果たせず。。。ま、いっかぁ・・・
2026年05月27日
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昨夜は、さすがにすっと眠れました。そして、朝は、まず6時半に一度目が覚めたけど、トイレに行ってまた寝て、8時前まで寝ました。元夫君は、この間に、4時前に起きだして、洗濯やらなんやらして、朝食を食べて、散歩に。なんとか、普通の暮らしを維持しようと努力しているようで、入院の直前には行けなくなっていた散歩にも、いけて、写真も撮れてって、言ってました。今日は、難病申請に同行する予定を頼まれていたので、それまでに自分の仕事は済ませて、待っていましたが、元夫君は、火曜日は9時に開店するお店に買い物に行くのが習わしなので、「9時半か10時に」って言い残して、買い物に行ってしまいました。ま、灌水とか、いくらでもあるし。それで、私の車で行きたいらしく、乗せていきました。退院後で良かったって思うことが一杯あって、色々な書類の不備とかも、本人ならその場で訂正ができるところ、もし入院中に私が代理で来ていたら、出直すことに・・・結果オーライでした。申請して、3ヵ月かかると言われたので、まあ、大変。。。8月末くらいまで、何も起きない。不受理だったら、再申請するらしいです。それから私は買い物をして蔵に行きました。買い物は、いつものスーパーと、ホームセンターと。ホームセンターは液体肥料とかを買いに。蔵に着いたのは1時ごろだったので、なんか、灌水も後回しにできず、丁度直射日光が当たらなくなった後なので、急いで灌水を。花ガラ摘みもして・・・昼食をはさんで、元夫君の為の野菜とチキンの煮物とか作って・・・そうこうするうちにやっぱり夏用の花を買いたくなって、もう一度ホームセンターに。ついでに、煮物は一旦家に戻って届けておきました。ノースポールが暑さで限界だったので、撤収して、代わりになるようにとトレニアを植えてみました。ジニアもあったけど、なんか、活着しなさそうなすごい根詰まりを起こしていました。トレニアは、青い花を選んで買いました。ちょっとずつ、紫玉葱を採りながら、トレニアも植えていって。そしたら、忘れていたミニ水仙の球根を掘り返してしまったりとか・・・慌ててまた球根を埋め戻して、トレニアを植える・・・ふと見ると、二軒先の大先輩が、両手にゴミ袋を持ってゴミ出しに行くところだったので、追いかけて、受け取って、代わりに出してきました。すると、ゴミステーションに、いつもの仲良しの先輩が丁度ゴミを出しに来たところで、せっかくだったので、採ったばかりのミニ紫玉葱を先輩のお家に届けることにして、急いで戻りました。ミニ玉葱を調整して急いで届けると、先輩は、胡瓜の酢の物と、白和えとを取り分けて持たせてくれて、晩御飯が、一気に豊かに・・・白和えは、なんと、まだ、すり鉢の中から・・・ありがたいことです・・・そんなわけで、頂いたおかずの2つのパックを抱えて戻って、続きの植え込みをしました。ちょっとだけまた採れた紫玉葱は、丁度外にでたらしたお向かいの部屋の方に、2つ、渡せて、ちょっとホッとしました。トレニア、ちゃんと広がってくれると嬉しいけど・・・晩御飯のあと、いつもの花ガラ摘みに行って、ついでに、エントランスの最後の葉ボタンを撤収しました。まとめて、またゴミステーションに出しにいって、今日は自分のも何度も出しに行きました。さ、帰って、寝よう!
2026年05月26日
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昨日の晩は、よほど自分の考えが甘かったと、後悔させられました・・・日中にあれほど両足の裏が痙攣したのだから、対処して寝るべきでした。なのに、何もせずに寝てしまい、寝にくい暑さの上に、更に夜中に左の足の裏が攣って、それはそれはえらい目にあいました。でも、まあ、なんとかかんとか折り合いをつけて7時半過ぎまで寝ときました。そこから灌水とかちょっと頑張って、その後朝食セットを済ませて、元夫君を収容しに。9時過ぎに部屋に来てっていわれていたので、病院の 入院の荷物運び用のカートを押して、部屋に9時5分に着きましたが、なんだか、まだかかりそうでした。で、元夫君の競馬の話を聞かされつつ、待ちました。山ほどあるお薬の整理に手間取っていたようです。やっと終わって、ついでに診断書ができてるからって言われていたようで、それを元夫君が受取り、退院しました。支払いなどは、後日と聞いています。その足で、買い物に行って、あれこれを相談に乗りながら買って、帰宅しました。帰宅後は、サケのホイル蒸しなどの作り方をレクチャーしておきました。当面は、お粥ということで、元夫君の炊飯器で、お粥の炊き方も確認しておきました。喉元過ぎれば熱さ忘れる愚か者ですから、あれほど苦労したのに、懲りていないようなので、五寸釘を打ち付けておかなきゃかもしれません。私はすぐに蔵に向かって出発しました。元夫君はJAFを呼んだと思います。蔵に急いだのは、帰省のお土産を渡すからで、11時半までに入らなきゃ、管理事務所の皆さんが帰ってしまうので。で、急いで行って、お土産を渡したら、役員さんの一人から、植え込みの野菜のことを言われて、紫玉葱やら大葉やら、サンチュやら、ミニトマトやらって、しっかりチェックされていて、先日、大葉をあげた人なので、多分、興味津々で見たのね~~~って感じでした。なので、居合わせた別の役員さんが、大葉欲しいって言われたので、摘みに帰って、サンチュと、赤葉のレタスと大葉と、ついでだから紫玉葱とを、渡しました。紫玉葱なんて、一人用、食べ切りサイズのミニちゃんですが、ま、初めてのことだし。。。喜んでもらえました。6つを3人で分けてもらいました。理事長からは、形は悪いけどって言って、胡瓜を2本くれて、それから、金曜日に収穫したジャガイモも、分けてもらいました。なんせ、昨日、帰宅したら、卒業生が紫玉葱とニンニクと、普通の玉ねぎの追加とを結構な量くれていて、どれも立派だったので、自分のミニ玉葱が笑えたけど・・・ま、一人には丁度さ・・・ってことで。蔵の冷蔵庫を見ると卵が残っていたので、それで、ゆで卵を作って細かく刻んで、貰ったジャガイモをレンチンしてフォークで潰して、キュウリの塩もみをして、紫玉葱の一部を薄く刻んで・・・塩と胡椒とマヨネーズ・・・足りないものはハムくらいだけど、まあ、いいかあってことで、結構本気のポテサラ作りました。カラスにつつかれたり、蔓傷みが有ったりした胡瓜も、切り落として洗って刻めば、わからないし・・・いいんじゃない?って感じでした。でも、ポテサラだけでは胡瓜も使いきれないので、紫玉葱の貰い物の立派な奴で、オニオンスライスと、サラダチキンと、イタリアンパセリと、胡瓜、これも胡麻ドレッシングでサラダに・・・サラダばっかりじゃん!って感じでしたけど、ま、一応、どちらもたんぱく質が摂れるし、いっかぁ!ということに・・・自分用にも、大葉を摘んで、冷奴に乗せたし、なんとも安上がり・・・成り物の野菜は、本格的に路地で栽培したことが無いので、どうなるかわからないけど、取り敢えず、散々収穫した春菊に続いて、玉ねぎとハーブ類は何とかなりそうで、良かった。。。そろそろ、リーフレタス類が抽苔してきているので、一気に加熱調理しようともくろんでいます。晩御飯を挟んで、オクラを定植してみたり、灌水を強化してみたり、なんか懸案を片付けて、明日は野菜用に、液肥を買ってこようと思っていますが・・・晩御飯の後の花ガラ摘みから戻ったら、元夫君のメールで、明日難病申請をしに行くことに。ま、前に、行き方も分かったし、大丈夫でしょう。そして、本人なら色んな代理人の書類を用意しなくていいので、ラクチンと・・・乗せていくだけなのかな・・・そして、元夫君が本格的に調理をするらしいので、これまで放置されてきた台所の照明が、とうとうLEDに変わる予定。その工事が5月31日だそうで・・・元夫君の部屋はとおの昔にLEDに切り替わっていて、今回、本腰を入れて台所に立つと言うので、それは、良かったと・・・さて、目まぐるしい一日でした。今夜こそは、ちゃんと足の裏の機嫌を取って、必要なら服薬も貼り薬の支度もして、備えようと思います。眠くても、昼寝しないで、夜に備えてきたので、なんとかちゃんと眠りたいと思っています。さ、トッテナムが勝って、プレミアリーグ残留が決まったし、ブライトンは三笘を欠いて以降最悪の状態のままELを逃してシーズンを終えたけど、他チームの負けなどで、ECL進出できたし。夏以降の楽しみができたので、良しとしなくては・・・三笘の故障が長引きませんように。。。そして、願わくは、三笘が、ブライトンに留まりますように。。。JPやら、バレバやら、バートやらがビッグ6に転出しても、三笘が残れば、OKなんで。。。さ、無人ではない我が家に、帰って、お風呂に入って、寝よう。。。
2026年05月25日
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木曜日はそこそこの降雨があった。そして、金曜日は曇天のはずだった。土曜日もそんなにカンカン照りではなかったと・・・なのにまぁ、・・・帰って見れば、こはいかに・・・ってこのことです!蔵の植え込みの荒れよう・・・明らかに高温障害とみられる花傷みが、あちこちに出ていて・・・毎日している花ガラ摘みが、いかに大切かとわかるようなビオラの傷み方・・・ノースポールは、切り詰めようかと思うほど傷んでいました。聞けば、今日は朝からカンカン照りで、とても暑かったそう。紫外線も強かったのでしょう。木曜日に見た時の雨で傷んだ状態に、高温と紫外線とが加わってだったんだなぁ・・・ショック。只管、花ガラを摘みました。そして灌水もしました。唯一良かったのは、万一に備えてオクラの苗を屋内に取り込んでおいたこと。もし、ポリポットのまま外に置いていたら、枯れていたかも。急いで外に出して、灌水しましたが、屋内では、まあまあな状態でした。花ガラは、雨だった木曜日の分からで、4日分出ているので、あっという間に手にいっぱいになって、溜まったら捨て、溜まったら捨ての繰り返しでした。そして、リボベジの小松菜の花もほぼ終わっていたので、4株とも根元から切りました。色々な植物が、暑熱馴化できていないかも。。。5月なのに、異常な暑さだから、このままピークを迎えて処分しなきゃいけないのかなぁ・・・晩御飯を早く食べて、その後、エントランスの方の花ガラを摘みに行ってきたけど、さすがに、もう灌水はしないぞって思った。6月には植え替えもするだろうし。3列ある植え込みの、道路に近いところの2列迄を何とかしようと思ったけど。まあ、花ガラ摘みは頑張ったし、できることはした感じ・・・明日になったら、元夫君も戻ってきて、なんだかんだとうるさいだろうから、今できることは最大限した感じ。時系列的には、帰宅 → 胡瓜の水やり&ポール立て → 面会 → 荷物受領 → 蔵 → 灌水&花ガラ摘み・・・面会にも行ったんだけど、丁度競馬のメインレースの始まるところで、それどころじゃないって、30分待って言われたので、「あほですか!?」って言って、明日の分のメモを受け取って、山ほどの荷物を前もって持ち帰るとのことで、さっさと出ました。・・・失礼にもほどがあるよね・・・まあ、明日は9時過ぎに病室に迎えに行くらしい。メモを書いて置くように言ったのは正解だったな・・・帰って、ゆっくりお風呂に浸かって、疲れを取ったら、早く寝よう・・・移動で、疲れ、長時間のしゃがんでの花ガラ摘みで疲れて、左右両方の足の裏が痙攣した。まず、右、次にすぐ左。右は外側寄りで、左は真ん中っぽい。芍薬甘草湯を一度に2服飲んで、それぞれの足の裏に湿布を甲にかけて貼り、足の裏を温めている。難儀なひ弱な下半身だこと・・・
2026年05月24日
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昨日は安眠できるかと思いきや、甘かった。なんせ、肌寒い。布団が、合わない。やっと自宅の布団が自分と室温とにマッチしたと思ったのに、実家では丁度雨の影響で肌寒くて、おいてあった上着を羽織って午後から過ごしているくらいだったので、夜の寝方が難しくて、眠気が飛んでから、入眠できず、なんとか寝たらすぐ目が覚めて6時半。さすがにトイレに行ってもう一度寝て、今度は熟睡できて、9時前に起きた。熟睡感が得られて良かった。。。今日は、午前中の予定が何もない日なので、こんな入眠困難でも大丈夫だったけど、本当に大変だった。さて、お寺さんが来はる予定は15時なので、下の姪は14時過ぎに、妹は14時半に到着した。なんだかんだ話していたが、なかなかお寺さんが来なくて、15時を少し回って。。。大丈夫か?電話しようか???ってなった直後に、やっと、来はった。お参りの後も、妹とお寺さんとの話が尽きなかったが、一応、来月の予定だけは決めてもらって、切り上げた。6月27日の15時で。。。妹が言うには、7月からは第4土曜日に毎月老人施設の予定慰問の予定があるらしい。楽器を演奏したり、歌を歌ったりと、なかなか忙しいので、7月からは第4がダメとなった。私は第3土曜がダメで、まあ、7月は第2にしてもらうか、日曜日にしてもらうことになるのかなぁ。8月はお盆だし・・・そんな先のことを考えていた。お寺さんを送りだした後、妹に、実家の火災共済の7月満期のことを伝えたら、上の姪が住み続ける可能性があるから、もう少し、延長をと言われて、次の5年、できれば延長と考えることになった。結局私は、もらうはずだった母の遺産の現金の部分は、半分ほどしか、まだもらっていなくて、ここの火災保険だったり、妹の持ってる口座に残っているお金だったりする気がする・・・まあ、困っては居ないので、良いけど。妹は2600万を折半するという母の言葉を知っていたのに、なんか、手続きの都合で300万だけ先にくれて、それは、私の車を買い替える費用になってしまい、2000万円を二人で半分こするはずが、相続税と贈与税のとの関係で、一度にはできないとかで、毎年100万円を振り込むからって言うことになっている。納税の手続きの時に、何度も何度も念押しをしたのに、その時には、まったく取り合ってくれなくて、後になって、「勘違いだった、ごめん!」と言われて・・・「ほらぁ、やっぱなぁ・・・」って。私って、本当に、のんびりしてるんやなぁって、感心する。全部の手続きを任せているので、仕方ないんだけども。そして、面倒ごとを、全部してもらって、ありがたいことだと、心からおもっているんだけどね。ま、どっち道、私が死んだら、妹か姪たちに私の分は全部行くからね。私の生命保険の受取も、何千万円も全部妹になっているし・・・実家も、自宅も、蔵も、後始末をしてもらうから、お金が必要だろうし。そう思って、呑気にしているけど、下の姪のことを考えると、私が死んでお金が入るより、今、生きている時に、彼女の生活の方向性や指針が立つように、資金提供をしておきたいんだよね・・・原因不明のままの皮膚症状の改善にも、役立つだろうしなぁって。30代前半にもらうのと、50代になってもらうのとでは、違うだろうと思うんだ・・・もし、今日、相談した時に、妹が、「実家の火災共済の満期金を受け取れば」って言ったら、受取って二人で分けようと思っていたけど、そうはならなかったので、あと5年か・・・ペンディングだな・・・世界恐慌が起きて、手持ちの金融資産からの分配金が回らなくなったら、この火災共済を解約することになるかもしれないけど、まあ、それまでに、他にもいっぱい満期になる生命保険とかあるから・・・一体どれだけ、私は妹を受取人にして保険をかけてるのかって、可笑しくなってしまう。それほど、自分の 「お一人様の老後への不安」 が尽きないってことなんだよね。老いへの不安。足・腰・脳、考えればきりがないけど、ま、ここに書き連ねて、自分を整理して、後は、妹に任せるよりほかないからな・・・太くてたくましい妹の腕を見ていると、安心して任せられそうな気がする。彼女は、とっても、心身ともにたくましい。多趣味で多才で、お元気だ。。。さて、今日は、もう、さすがに眠れると期待している。上の姪が、夕方から昼寝で爆睡して、晩御飯が9時からだったので、入浴が遅くなりそうなんだけど、それさえなんとかなれば、後は寝るだけなので・・・取り敢えず、今は、帰宅に向けて準備を・・・
2026年05月23日
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朝の早い移動日は、それがストレスで夜にうまく眠れない。だから、眠い。。。昨夜も、夜中に何度か目が覚めた。朝は目覚ましで起きるって言うのは、やっぱり、まだまだだめだな・・・で、移動は順調で、1時間前に姫路駅について、新幹線のホームに移動して、早めに並び始めて、3本の新幹線を見送って、予定のさくら号には、一番乗りで乗り込めました。で、自由席だったけど座れて良かった。姫路駅でも、一応、駅員さんに指定席にできませんかって聞いたけど、満席で無理だったから。。。その上、岡山駅からは、空き席が出て、そこに移って、コンセントが使えたし、二人掛けの席に横に人が来なかったので、むしろ余裕だった。新下関まで、一人で座れた・・・で、姪に迎えに来てもらって、姪の夢中で語るミュージカルの話を聞いていた。アメリカのアニメらしいけど、最初は話が見えなかった。その後、夕方の買い物の時にはスマホで音楽も聞かせてくれて、説明してくれたので、詳しく分かった。「ハズビン・ホテル」って言うタイトルの大人向けのアニメだった。今の姪の楽しみがしっかり伝わってきたのは良かった。一旦家についてから美容院にカットと白髪染めに行って、その後、姪と買い物。今度は音楽もしっかり聴きながら解説も聞いた。買い物から戻って、お仏壇の準備をした。晩御飯は買ってきたものを食べた。予想外に上の姪が早く仕事から戻ったので、彼女の晩御飯の後、しばらく彼女の持つ投資信託の話をした。何か月か前に、放置してあった彼女の証券口座の暗証番号とかの管理をきちんとさせて、ついでにお勧めの安心安全な投資信託を伝えた。そしたら、なんと素直に買ったらしくて、今は毎月6000円以上振り込まれているそうだ。下の子は、何を言っても全くお金に関心が無いのだけど、上の子は、貯金が趣味で、ただで住めるならと、私の実家に転がり込んだので、もうすぐ、貯金が1000万円を超えるらしい。30代半ばまでにこの金額はまあまあかなぁ。。。私の30代半ばの頃は、それが既に持ち家に替わっていたからなぁ・・・せっせと繰り上げ返済をしていた頃かも・・・で、何もしなくて、1000万円貯金しておくだけなら勿体ないからって、一応次のお勧めを伝えて、ポートフォリオの組み方とか、ヤフーファイナンスの使い方とか、かつて私の妹が、熱心に、55歳だった私に教えてくれたことを、姪に教えている。姪は、自分の母親とも忙しくてあんまり会っていないので、ましてこの手の話はしていない。だから、代わりに教えてもらったことを伝えておこうと思って。。。初回は、放置してあった口座の使い方を教えて、手続きを完了させた。次は、お勧めの安定商品を推薦した。今回は、ホットな話題となっている商品を一応教えておいた。今日、話していたら、初任の時の給料の2倍くらいになっていると言っていた。最初は、栄養教諭としての採用ではなく、就職後に管理栄養士の合格を受けて任用替えの試験も受けての昇格だったから、初任給が安かったのだろう。まあ、今はそこそこ以上の稼ぎがあり、安定している。この子の大学入試の時のことを思うと、色々迷走してたけど、まあ、良かったかなぁと、思える。勤務して12年くらいで1000万円かぁ。後10年もすれば、3000万円くらいは貯めてそうだなぁ。下の子は、まだ普通の仕事もしていないけど、姉妹でも、こんなに違うんだぁって、感心する。さて、今日は、眠いから、すんなり眠れそうだと期待している。二人の姪とじっくり話せて、それぞれに違いすぎる現在地が興味深かった。どちらも、結婚しそうもない点は共通化もなぁ・・・両親はあんなに仲の良い夫婦なのに、なんでかなぁ。。。結婚生活に意味を見いだせないのだろうか。。。おもしろいなぁ、人生色々だわ。
2026年05月22日
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朝から雨で、ご機嫌でした。ほとんど降っていないようなしょぼい雨だったけど・・・雨は雨です!降ったり止んだりしてました。ミノムシは、15匹だけ。雨だから。。。今日は隣保のゴミステーションの清掃当番だったので、回収車が来るまでは外出できず、朝ものんびりと起きて、雨を確かめてゆったり朝食セット。何度も回収車が来たかどうかを見に行かないといけない。。。雨だから、なかなか来ないし。。。で、のんびりしてて、ハッと気づいたら、今日はいつもの体操の日と違った!11時30分から体操をして、それからみんなで会食して、それから・・・七並べだった・・・これは大変。。。全部荷物も車に積んで、小雨の中でも動けるようにして、回収車を待ちました。10時半近くに、やっとゴミステーションの掃除ができて、出発。今日も、いつものスーパーに行きます。それというのも、ザバスの特売日がいつだかわからないから。158円のザバスを、133円で買える日がくるので、切らしてからは2本くらいずつだけ買っていて、朝食セットの貴重なたんぱく源。それが、待ちかねた特売日で、やっと3本398円で買えました。売り場の表示を見ると、小さな字で21~24と書いてあったので、次は日曜日に買えるかも。頑張って買いに来なきゃ。今日は5セット買えたので良かった。それから庭の胡瓜用に支柱を買って、蔵につきました。バタバタと準備をして、5分前には何とか集会所についたけど、いきなり、今日、雨で来れない先輩にお弁当を届けに行くことになって、ちょっと離れた棟の4階まで、えっちらおっちら行ってきました。先輩同士がやり取りしていて、私に届けてもらってって言われたってことだったので、まあ、4階だしなって、思ったのでした。そしたら、部屋まで持っていったら、ご機嫌で、私を待っていてくれて、豆ごはん炊いたからって、目の前で持ち帰り容器についで持たせてくれました。行きは、会食の稲荷と太巻きのセットのお弁当を持って行き、帰りはホカホカの豆ごはんを持って帰る・・・まさか、体操しているところには持っていけなくて、車に積みました。それから体操。そして、会食。小さいとはいえ稲荷が二つと細巻き2切れと太巻き3切れ。気をつけないと、鍋切れない先輩から降ってきます。今日は稲荷2切れがいつもの大先輩から降ってきて、ニコニコ食べたら、別方面からも食べて~って言われたけど、もう無理ですぅ~~~って、お断りを。急いでおかずもお味噌汁も全部食べたら、今度は、車で、面会に・・・あれこれ語ろうとする元夫君に日曜日に来る時までにメモを書いておいてと言って帰ってきました。それから、七並べ。最後の6番勝負のトータルで、優勝して、賞金100円get!で、いつもの友達に声をかけて、野菜を採りに来てもらって、サラダ菜とかパセリとかに、紫タマネギを1つ、葉付きでおくれ~っていわれたので、葉付きでプレゼントしました。なんだかんだも終わって、強めの雨を避けて、早めに自宅に戻りました。途中まで車で戻りかけて、なんと、実家の鍵を入れたリュックを持ってくるのを忘れたことに気づき、なんかぼんやりしてるなぁと思ったけど。相当詰め込みだったからこうして、大きな抜け落ちがあったんだぁって思いました。さて、リュックは取りに戻り、帰省の準備もして、後は寝るだけ。あ、洗濯ものを干さなくちゃ。。。干してから、寝よう!明日は8時32分に近くの駅から乗るので、8時15分までには家を出る予定にして準備します!在来線がちゃんと動きますように・・・
2026年05月21日
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朝起きて、トイレに行って、ちょっと逡巡して、でも、まあ、起きて。。。天気予報は今日から雨だったけど、どんどん降り始めの予報が後退していたので、灌水はした。全くあてにならないことおびただしい。yumiさんのところはそれでも午後から降ったようだけど、こちらは雨雲が避けて通ったようで、蝉のおしっこほども降らなかった。所によっては短時間少量降ったところもあったようだけど、少なくとも、ここには、降らない。。。で、最初は様子見だった蔵の植え込みの灌水もした。昨日から今朝にかけて頑張って作ったゴーヤ用のネットを張って、ゴーヤにも灌水。結局なんだかんだで、植え込みの灌水はしっかりやってしまった。それというのも、明日も、たいして雨量が見込めないようだったから・・・加古川市でも、降雨が観測されている地点もあるけど、まあ、ほとんど・・・稲美町は、それも降っていないような。明日の港運予想は1~2mmって、そんなのまた灌水しなきゃダメじゃん。。。で、今日のエントランスの方の花ガラ摘みは、曇っていたのが唯一の救い。花ガラたけでなく、水不足で枯れた古い株や、アリの巣の犠牲で枯れた小株などを取り除いて行った。植え方に、そもそもメンテナンスを考えていないから、灌水してもウォータースペースが無くて、どんどん水が乾いた表土を流れて行ってしまう。今までならとおの昔に枯れて終わっていた花が、まだまだ頑張っているけど、頑張れていない花を取り除かないと、貧相に見えるので、その管理もしている。降らない雨を見越して、晩御飯のあと、まだ明るいから灌水に行った。昼間も見たけど、蟻の巣ができると、一日で枯れてしまう。沢山の傷んだ株を抜きながら、情けなかった。私の植え込みのビオラは、こんもりと茂って元気に咲き継いでいるのだが、花ガラ摘みだけでは、ダメだって、エントランスの花たちは言っている・・・昼間、面会に行ったときに、元夫君が言うには、月曜日の退院の時には、帰りに買い物に行きたいって。元夫君の車は何と言ってもバッテリーが上がってしまっていて、使えないし・・・だから、月曜日は退院の諸事務を済ませてから、病院の隣の「山の上」のスーパーに行く。なんか、帰ってくるとなると、それもあれこれ面倒だと思ってしまう私。。。まあ、仕方ないけどね。昨日の話を受けて、元夫君は、真剣に食養生の為の調理に取り組むらしい。善哉!私は、今年のニラの初摘みをした。固くなっているので、細かく刻んで使った。ニラを摘み、サラダ菜を摘み、大葉を摘み、イタリアンパセリを摘み・・・ちょっとあれば嬉しいなぁって言う薬味、ハーブを使える幸せ・・・さて、低残差食についての研究を続けよう。
2026年05月20日
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yumiさんのコメントを読んで、頑張ってみようと思って、今朝は、7時直前に6時間寝たところで目が覚めたので、エイヤっと起きてみた。そして、胡瓜の灌水からスタートして、いつもよりあらゆることを前倒しして頑張った。やるやん私!って感じで、ミノムシ退治の方も、高いところの大きい奴を110迄はあっという間に。。。9時ちょっと前に、ヤクルトさんに買いに行って、冷蔵庫にしまってからすぐに蔵に向けて出発。ほんの少しスーパーで買い物もして、蔵に着いた。まずは集会所に、買い置きのスティックコーヒーを届けに行って、ちょっと話をした。「まあ、遠慮せんと、コーヒー飲んでいきんかぁ」といつものように言われるのだ。そのコーヒーを切らさないように買ってきている私・・・金曜日にカボチャやトマトやその他の苗の植え付けって書いてあったけど、「ごめんなさい。山口に帰っています!」ってお断りを。管理事務所に4月から勤めてくれている人が、同じ建物に越してきている人なので、問題行動の続くおじいさんの情報交換などをして、一緒にコーヒーを飲んだ。紫玉葱食べますか???って聞いたら、食べますってことで、後でドアに吊るしておきますねって言って、私は先に帰った。まだ大きくはないけど、なんせ、放任栽培の紫玉葱だから、こんなもんでしょう???っていう感じで、2つ引っこ抜いて、調整して、袋に入れて吊るしておいた。その後、自分の前の植え込みだけ灌水や花ガラ摘みをした。今日は、13時から管理栄養士の退院に向けた栄養指導があるので、ギリギリにならないように、気を付けていた。昼御飯をかきこんでから、早めに出かけて、5分前には病室に着いたけど、元夫君が言うには、一階の部屋で話を聞くらしいので、また急いで逆戻り。小一時間あれこれ気になっていたことなどを聞いて、元夫君にも聞かせて、終了。その後は、ほんじゃってことで、又、蔵へ。夕方、エントランスの花ガラ摘みをちょっとだけして、晩御飯を食べて、涼しくなってから灌水。そして日照りで枯れた株の植え替え。なんだかんだと、忙しくもないのに、気の急く一日だったのは、やっぱり時間を指定されての栄養指導があったせいだなって思った。今日は、はっきりと、買い物も、食事の支度も、自分でしてもらうと、管理栄養士の前で、言っておいたので、そのつもりでいてくれることだろう・・・ゆめゆめ、私に、依存すべからず。さて、今夜もちゃんと眠れるかなぁ・・・
2026年05月19日
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昨夜は入浴の時に洗濯もして干してから寝たので、朝が楽だった。寝付きも良く、すんなりと眠くなって寝られたのは良かったけど、6時間で目が覚めてしまった。ここで、トイレに起きたら、あかんと思いつつ、トイレに起きてしまい、もうしっかり次の眠りに戻れなくて、中途半端に時間が経ってしまった。8時に布団を出たものの、良くない寝起きになってしまった。その後は、いつものようにまず胡瓜の灌水。ニラや紫陽花やツルナやと、次々に灌水した。そして、お湯を飲んで、朝食セット。庭で、ミノムシ退治を頑張っているうちに、ダスキンのモップの取り換えのオネエサンがやってきた。いつも、現物と代金をセットにして玄関に吊るしてあるので、持って行ってもらった。今日はミノムシ退治にも時間をかけて、150匹以上駆除した。頑張った。で、蔵に直行。着いたら、こないだまでエンドウが植わっていたところを副理事長さんが掘り返している。パンジーとかいう超小型の耕運機で。ご苦労様なことだ。もう77歳か78歳だが、年下の理事長に指図されて農業を仕込まれながら、家でも年下の嫁さんに、あれやこれやと指図されている。頑固だけど、ひとの良いおじいさんなんだけど、確かに要領は良くないかもしれない・・・そして、言われたことは、足らずがあっても、するけど、それ以上のことはできない人だ。さて、耕運機の爆音が、すごくてびっくりした。こんなに小さいのに、こんなにうるさいのかと、思った次第です。次はカボチャを植える予定と聞いている。植えたら放置できるところが、ポイントらしい。丁度終わり際だったので、私はそのまま自分の植え込みの花ガラ摘みや灌水をしていた。お昼を挟んで、面会に行ったら、退院の打ち合わせがあるとのことで、さっき8時の電話で確定して、明日の13時に管理栄養士とかとの打ち合わせだって。。。変な話だ。元夫君は、我が家に同居しているけど、基本は「独居老人」なのに、なんで、私が管理栄養士の話を聞くのか???まあ、ことを荒立てずに、明日は話を聞くけど、私は、何もしないよ~~~と、思った。だって、私の言うことなんか聞きはしないのだから。だから、私は、明日、管理栄養士の話を聞いて、低残渣食の知識は身に着けようと思うけど、それは、元夫君が知って対応すべきことであって、監督しておこうと思うだけだ。買い物も、調理も、自分でしてきたんだし、これからも、「彼が自分ですべきと存ずる」まあ、昼間の話でも、さっきの夜の電話でも、個室を待っている人があるようで、元夫君はがら空きだからそんなはずはないと思って居るが、そんなことは無いだろう。個室で競馬をやっている人のために、術後の安静を保てないのは本来おかしいものだ。もう、重症患者じゃあなくなったので、出るしかないと。。。それで、25日の月曜日の9時半に退院らしい。22・23・24と帰省しているので、月曜日の9時半は好都合だ。閑話休題面会後、いつものスーパーに買い物に行き、それから行きつけの郵便局に荷物の受け取りに行った。元の職場の真横の郵便局だ。家で受け取れなかった荷物の受取先をここにしてあるので、けっこうよく行く。で、蔵に戻ってから、花ガラ摘みの続きをして、灌水をひたすら頑張って。。。自分のところの植え込みが終わった後はエントランスの方の花ガラ摘みをした。晩御飯の用意に一旦戻っていたら、いつもの先輩がわざわざ部屋まで訪ねてきてくれて、美味しいポテトサラダと、スバゲッティを作ったからって。私の部屋を知らないので、訪ねて歩いたらしい・・・後姿を見て声をかけて良かった。御礼に、サラダ菜と初採りの紫玉葱を目の前で収穫して、調整して渡した。前ももらったけど、本当に、野菜たっぷりのポテトサラダ、美味しい。晩御飯を挟んで、今度はしおれた株の植え替えと、本格的な灌水と。雨水桶から如雨露に水を汲んで何往復もする。水が浸みない乾き方だから、時間がかかる。。。何十メートルも重い如雨露を持って往復するので、薄暗くなってからの涼しい時じゃなきゃできない。今日は理事長が、車で戻ってきたところで、車を徐行させて手を振ってくれた。。。来年はメンテナンスフリーのものを植えてほしいわ~~~と思った。でも、この1週間ほど、急に暑くなったからビオラの傷みが激しくて、可哀相な状態だ。作目の選定をする人は、植えたら植えっぱなしなんで、後のことなど気にもしないのだ。。。同じビオラでも、私の植え込みのビオラはまだまだ茂っているけどなぁ・・・まあ、去年までなら、とおの昔に枯れていたらしいから、良しとしよう。。。今日も、昨日ほど劇的ではないけど、右すねの外側の違和感がある。痛くはない。ただ、時々、違和感がある。不思議な感じだ。さて、今日は、眠れるかなぁ・・・昨日みたいにすっと眠れた嬉しいんだけど。。。もし、昨日みたいにすっと眠れたら、朝は、少し早くても起きてみようかなと思っている。ミノムシと向き合うために。。。ずっと上を向いてのミノムシ退治で、なんか、普段使わない首の後ろを使っているなぁ・・・さあ、帰って、早く眠ろう!
2026年05月18日
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今朝も、七時前に一度起きてトイレに行って、また寝ました。起きたら、8時過ぎでした。今朝の起き抜けの夢は、大昔の卒業生の男の子で、お母さんが、生命保険の外交をされていたこととか、偽装離婚だったのに、結局は、普通の離婚になってしまった経緯とか。夢見て、その子のお母さんの言葉を30年以上ぶりに思い出した・・・その子自身はなんて言うことない普通の子だったけど、お母さんが強烈だったからなぁ・・・で、起きて、いつものように胡瓜に灌水して。斑入りのヤマアジサイとかも灌水して・・・それから朝食セット。今日は、さすがにゴーヤを植えるためのプランターを準備して車に積んだ。それからミノムシ退治。大きなミノムシがどんどん下に下りてきている気がする。で、今日も50匹以上退治した。10時過ぎに家を出て病院に行ったが、駐車場から建物に着くまでに右の脛の外側の下の方で、じわ~~~っとバイブレーターを当てているような感覚があった???すぐに収まったので、スマホの振動かなと思ったくらいだった。元夫君のところに行って、皮膚の塗り薬を持ってくるように頼まれた。それから、今日はいつものスーパーへ。この時も、店に入る前に、右足の脛の外側に不思議な振動が感じられた。この時もスマホかなぁ???って思った。すぐに収まったし。まさかの、インスタントのスティックコーヒーが今日までの特価だったので、10個買ったりとか・・・で、レシートが必要なのに、なんと紛失。一度荷物を積みに行き、次に証拠写真を撮りに行って、最後に車に戻って点検してから気が付いた。青くなって、店に戻り、一通り探して、紙ごみの箱も見て、いよいよどうしようもなくて、社員さんに落としたことを言ったら、支払い方法と、買い物時間と、並んだレジとを入れたら、レシート代わりのものが打ち出せると言われたので、感謝してお願いした・・・これが無いと、老人会の会計さんは絶対にお金出してくれないから。。。ありがたかったわ~~~~で、この後、店を出て、蔵へ。いつもの長閑な時間を過ごしているときも、花ガラ摘みに歩いていて、急にじんわりと右すねに振動がある・・・いやな感じになってきた。。。頸椎の圧迫からくる神経の異常かもしれない・・・右だけだからなぁ・・・しかも痛くもなんともなく、内側から振動する感じだ。思い切ってビオラの枯れたのを除去して、こぼれ種からのきれいなものに植え替えたりしていた。午後も、基本的には「晴耕雨読」の、「晴耕」ばっかりだった。・家から持ってきたプランターと土に、買ってきてあった園芸用土を入れてゴーヤを植えてみた。 白が一つと、緑が一つと。・トマトやバジルの植えてあるところに敷き込み堆肥を置いてみた。・ドクダミがあちこちから生えてくるので、せっせと剪定している。・5時からは灌水に注力。その後、場所をエントランスに変えて、花ガラ摘みをしていたら、見知らぬ女性が車を停めて、「きれいにしていただいてありがとうございます」って・・・嬉しいな・・・で、花ガラ摘んでから、重い如雨露を抱えてまた何往復もして、灌水を頑張った。歩いていると、やたらと、右すねの振動が続く・・・さて、ビオラたち、昼間に移植したところも、夕方移植したところも、活着しますように!!!移植したのはこぼれ種からの株だから、丈夫だと思うけど、時期が良くないからなぁ・・・如雨露を抱えての灌水は、仕方ないとして、来週の雨が本当に待ち遠しい。何だってこんなに雨が降らなんだろうってくらい降っていない。天気予報は外れてばかりだ。来週末に実家に帰る時に、いくらかでも地面に水がある状態であって欲しい。。。こぼれだねからのビオラは、勝手に交配されているので、意外と可愛い良い感じのもある。もう少し、良い状態を保ってほしいなぁ。。。最初に植えたビオラのいくつかが寿命だ。灌水不良が劣化に拍車をかけている。もう少し、良い状態を維持してほしいなぁ・・・その為には灌水あるのみだ!午後から、只管眠い。今も夕食後の眠さで、一瞬、打ちながら寝た・・・あかん!早く帰って寝たい。。。いや、寝よう。。。早く帰ろう。
2026年05月17日
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朝、休日だからって、寝汚く(いぎたなく)3度寝をしたら、すごい怖い夢を見て、目が覚めた。最初に目が覚めた時は6時頃そのまま寝て、で、次は7時過ぎで、ここでは起きてトイレに行った。でも、せっかく午前中の予定がない日だからと3度寝したら、なんと怖い夢を・・・こんな夢だ・・・買い物に行った先で、店の前の道路で車をバックしていたら、後ろに来た車とコツンと接触して止まった。あら~~~って思ったけど、どんな軽微な接触でも、接触は接触だから・・・車をどかして、処理しなきゃって思っていたら、過去の卒業生の色々困難を抱えた女の子達が、一度にどっさり出て来て、懐かしがって話しかけてくる。あかん、それどころじゃないんや~~~今は相手を待たせているから、ごめんよ~~~って感じで、その子等と別れて元の場所に何とか戻ろうともがいているところで、悪夢から目覚めた・・・もう、本当になんで、この子等の夢を見たんやろうと思って、自分に驚くぐらい鮮明に。で、その目が覚めた時間が、なんと9時!いくら何でも寝すぎじゃん。7時半からとして、一時間半も眠れている。それくらい、身体が、睡眠を求めていたってことなんだろうか。よくわからないけど、まあ、全然違う時期に教えた子等が、同時に女子高生の姿で登場するのも可笑しい。しかも、普段は、全く思い出しもしない子らなのに・・・関わった困難とともにあれこれ思い出されてしまった・・・そんなわけで、3度寝して、朝から脳をフルに疲れさせてしまった・・・10時には家を出て面会に行った。それまでの時間の過ごし方は、いつも通り。今日は、大きなミノムシばかり、30匹以上駆除した。どうも、高いところに居たのが、下りてきているのかと思うくらい、手の届く範囲なのに大きかった。今日から、長いトングで、台を使わずに、つかめる範囲はつかんでいる。面会に行って、蔵に来て、ちょっとだけ灌水や花ガラ摘みなどをして、12時少し前には、集会所に向かった。それから会食をして、1時から延々4時間、みんなでカラオケ。。。会食の最初に、たくさんのエンドウの掻き揚げと、ジャガイモの素揚げとをいただいた。美味しかった。理事長からの差し入れで、美味しいお取り寄せのちりめんじゃこも食べられた・・・いつも隣に座るカラオケ名人が、病院の指導で、生野菜を止めるように言われているらしく、最近、会食のサラダを、毎回私がもらって食べるようになっている。。。ごちそうさまです・・・さて、カラオケ、不思議なことに、いつも同じ人にエラーが発生して、得点が出なかったりする。今日も5回中3回、その人はエラーだった。なんでなんだろう・・・新しいネットカラオケになってから、彼女は、ずっとこんな感じだ。すごく歌が上手いハスキーな声の、ポップな歌を歌う人だから、聞いていて楽しいけど、エラーが気の毒。終わって帰る時に、理事長がお土産にってみんなにお取り寄せのちりめんじゃこをくれた。高いものだ。私は、釜揚げちりめんが当たった。帰ってすぐに小分けして冷凍した。カラオケ中にベビたんのママから、ラインで玄関ドアに餃子の入った袋をかけてくれた写真が来て、すぐにお礼のメールを送った。で、昼の会食で、いつもお料理を作ってくれる人が、シラス丼の話をしていて、上に、青じその刻んだのを散らしたら最高に美味しいって言っていたので、ちょっとだけだけど、植え込みから柔らかい若い青じそを選んで摘んで持って行った。丁度、部屋まで行かずに出会えて、大げさにならずに済んで良かった。喜んでもらえた。昨日だったら、もっといっぱいあったけど、まあ、シラスの上に散らす彩りだけなら、良いかぁって。今度は、青じその苗をどこか集会所の近くに植えてあげようと思った。いつでも摘めるし。さすがにSBのは無理だけど、こぼれだねのなら、いっぱいあるから。。。その後、いつもの花ガラ摘みと、本気の灌水を、マンションのエントランスの植え込みに実施。灌水用の水は、雨水を貯めてあるのを使わせてもらった。お天気が良いだけでなく、気温も、明日は上昇するようなので、枯れてしまいそうだから、気がかり。大きな如雨露にいっぱいに水を汲んで何往復もした。頑張って!そう言えば、花ガラを摘みに出ようとしたところで、別の植え込みの管理をしてるおじさんがドクダミを摘んでいて、駆除法を聞かれたので、有効活用をした方が良いですよって、詳しく教えてあげた。ドクダミの乾燥させ方、アルコール漬けの方法、生の使用法その他。色々聞かれるから、結構時間をかけて説明した。そのおじさんは、3階の部屋を事務所として使っている人で、私同様に、住んではいない。普段仕事帰りに来るときは、黒い軽四に乗ってるのに、今日は、ベンツの白いおしゃれな車だった。でも、おじさんはいつものおじさんで、小柄で、「男おいどん」みたいなキャラクターなので、白いベンツは想定外だった・・・「いかつい車ですねぇ」って言ったら、「かわいいやん?」て言われたけど。その後、エントランスの花ガラ摘みをしていたら、おじさんがそのベンツで帰っていくときに、「今年は管理してもらって、見違えるようにきれいや」って言ってくれて、嬉しかった。同じ山口県の出身で、気が合うおじさんだけど、どう見ても、黒のお仕事用の軽四が似合っていて、白のベンツは・・・・・さ、帰って明日の準備をして、寝よう。怖い夢を見ないように、早めに寝て、少しはyumiさんを見習って、早起きしなくては。。。
2026年05月16日
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朝、最初に目が覚めた時は6時過ぎで、次が7時過ぎだった。目覚ましは、父の形見のガラ携で、7時半に設定してあったから、停止にしてそこで起きることにした。睡眠時間は6時間半くらいだけど、まあ、6時間はつづけて眠れたから、大丈夫。いつもの水やりをして、8時半に蔵に着くように頑張った。8時半で、男性二人はもう作業を開始していて、女性陣も三々五々来ていて。今日は、実豌豆のサヤをツルから外したり、ネットからツルを外したりといった軽作業班と、次の苗の植え付けをする男性や若手労働力とに分かれての仕事。私は若手なんで、植え付け班。マルチングをしたり、ブロッコリー・オクラ・キュウリなどを植え付けたり、ジャガイモの試し掘りをしたり・・・前もって、私が一人でほとんどの作業をした場所も、今日は最終撤収作業があったし。2時間の労働時間は楽しくもあり、普段は来ない人も来ていて、良かった。豌豆をツルから外す作業は、足が悪くても、腕が痛くても、腰に不安があっても、まあまあ、できるので、シルバーカーの先輩も来ていたし、黙々とではなく、向かい合ってベンチに座ってやっていた。急ぐ人は2時間で帰って、お土産は掘ったばかりのジャガイモ(小ぶりな)と豌豆時間にゆとりのある人は上がってコーヒー飲みながらしばし談笑して、お菓子を食べる。私も11時まではコーヒーを飲んでいた。お菓子は、食べずに人にあげたけど。それで、残る人に挨拶して、配る豌豆があったので、預かって退出した。配達してから帰ろうとしたら、最近越してきた人が車から降りてくるのに出会ったので、食べるかどうか聞いて、もらったジャガイモと豌豆をプレゼント。その後は、植え込みの灌水や花ガラ摘みをしていた。12時から食事をして、1時の面会まで続きの花ガラ摘みや灌水。1時からは病室に朝刊を届けて、買い物の報告をし、5時からまた来るのでさっさと退出。山の上のスーパーでアイリスオーヤマの炭酸水を買った。その後、今日は15日なので、GG・WAONセールの5%offと、ポイントが多めにつく日だから、ちょっとだけスーパーに。そのついでに、ホームセンターで、オクラの苗を購入。ついでのついでに、松葉牡丹の苗も買ってしまった。オクラは、まだ植える場所も紫玉葱でふさがっているけど、低温障害の危険も無くなったので、取り敢えず買っておいた。松葉牡丹は、灌水過多で枯れそうになっていたので、救出買い。ポーチュラカと違って、葉が繊細なところが好き。白が1つと黄色が3つ。戻ってから、晩御飯の準備をして、5時からの医者の説明を聞くのに、早めにと思って、4時15分に蔵を出て、一旦家に戻り、amazonの配達物を確認した。そしたら、元夫君の分も、私の注文分も置き配で届いていた。まだ届いていないのは、あと、高枝切り鋏(yumiさんに教えてもらったやつ)だけとなった。そして、郵便局の不在通知が2枚入っていた。それ等をもって、病院へ。時間よりは5分前くらいになってしまっていたけど、取り敢えず到着して、物を元夫君に渡した。5時過ぎからは医師の説明で、経口薬のステロイドを減らしていく段階だと。30から25に減らして、来週の土曜日をめどに20迄減らせたら、退院できる日が近いと。早ければ25日とか? 私は22・23・24の金土日は居ないので、週明けにしてほしいと思っていると伝えた。大腸のカメラの映像では、それほど劇的には良くいなってはいないけど、患者本人の下痢が改善し、便の状態も良くなり、もう大丈夫だろうと。。。後は、薬の調整をしていくとかで。ちなみに元夫君は、この3日間、便が出ていない!つまり、便秘状態なんである・・・今は、ステロイドの副作用によると思われる糖尿病とか、いきなりインシュリン注射してる状態で、この先どうするんだ???ってところでもある。で、一応退院後の治療の流れなども聞いた。。。癌のことは、out of 眼中 なんで、今のところは、大腸と糖尿のコントロール・・・説明が終わって、ほんじゃって感じで、元夫君とはバイバイして、蔵に戻って晩御飯。その前に、花ガラ摘みもした。。。一日に3日分くらいのあれこれが詰め込まれているので、ちょっと思考がついて行かない・・・明日は、正午からカラオケで、午後はつぶれるとして、朝一に面会に行って、その前にミノムシ退治。早く高枝切り鋏来ないかなぁ・・・と思っている。
2026年05月15日
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朝目が覚めて6時過ぎ、次が7時過ぎ、最後に起きだしたのは8時過ぎ。寝る時の室温が25度から下がらない中で、なかなか寝るのに苦労するけど・・・いつものように、胡瓜に灌水して、他にも玉紫陽花とかその他に灌水を。そして、自分に朝食セット。この間に、炊き込みご飯をセットして、炊きあがるまでにミノムシ退治。今日は30匹くらい。高所のしか残っていなくて・・・炊き込みご飯は7つのお結びになって、それで、すぐに蔵に向けて出発。今日は段ボールを資源ごみのステーションに出して、それから集会所に昨日収穫したエンドウを車のまま届けた。で、自分の植え込みの灌水をして、晩御飯の下ごしらえをしてから、12時ちょっと前に集会所へ。七並べをして、良い感じに追い上げて、最後は合計点で一位になって終わった。体操をして、会食。なんか、体操は先週から珍しい人が二人、続けて来ていて嬉しい。でも、今日も七並べの時に、昨日とは別の人から、例の紫玉葱のことを聞かれた。先輩たちの安全な散歩のコースの一番端っこに私の花いっぱいの植え込みがあるのだが、誰かが来ると、上の部屋のおばあさんが下りて来て話しかけるらしい。そして、昨日の人と同じように、今日の人も、言われたそうだ。「私が植えた玉ねぎ」って。もう、本人の頭の中では、そうなっているのかもしれない。。。でも、私と話をしているときにはそうはなっていないから、微妙だ。。。ただ、色んな人が、散歩で通るから、その都度同じ話をしていたら、みんなが、認知機能の低下を知ってしまう。。。まあ、知ってくれて、共有されて心配してもらえるなら、それは、上の部屋の人の為でもあるけど。玉ねぎ泥棒にならないでね~~~~会食のメインはペペロンチーノだった。ニンニクと唐辛子が苦手な人も居るのだけど、それは、本人の食べられるおかずと入れ替わる。。。食べ終えて、すぐに、病院へ。今日のお願いは、イヤホンをamazonで注文してくれってことだった。ハイハイ、すぐ壊れる安物のイヤホンを私に注文させる・・・こないだは、鼻うがいの薬剤だったし・・・ま、良いけど。病院からの帰りに郵便局に寄って、元夫君の分も含めて自動車税とかを払った。もう、バッテリーの上がった元夫君の車・・・適期点検はもうすぐだけどな。もう一度、集会所に帰って、それから、灌水の為の知恵を聞いて、副理事長の部屋を訪ねて、灌水のお願いをした。このままではパンジーもビオラも明日には枯れます!!!って言って。それからが大変な作業だったが、ため池からのポンプでの揚水を撒水するのを待つ間に、私は雨水桶からの灌水を、頑張った。。。本来は、私の仕事ではないけど、毎日花ガラを摘んでいると、今にも枯れるって言うのが手に取るようにわかるので、変なの???って思いながら、副理事長の仕事を手伝ったと言うか・・・まあ、今度からは、雨水桶から、私が、汲んでちょくちょく灌水すればいいことなんだな・・・今日も晩御飯の後に、花ガラを摘んだ。ほとんど部屋には居なかったけど、まあ、忙しくしていたので、仕方ない。そう言えば、この灌水作業中に、先輩の一人がベランダから私を呼んで、お稲荷さんの6個入りパックをくれた。朝から作っておいて、上げようと思ってたんよ~って言われた。晩御飯の前だったからね~~~色々もらうけど。手作りのお稲荷さんをもらうのは、これは初めてですよ~~~美味しくいただきました。さ、帰って、明日の農作業に備えて、早く寝よう。。。明日は、9時から(私以外は、もっと早いけど)!
2026年05月14日
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昨日は、入眠に困難もなく、割と眠れた。夜中に覚醒しているが、時間も見ずにまた寝たので、何時だったかわからない。腕時計を外していて、それを見るのも億劫だった。最終的には8時前に目が覚めて、まあ、7時間半は、寝ていると思われる。起きなくてもよい朝って、いうのは、本当に睡眠にはありがたいものだ。庭の胡瓜の苗には朝日が当たるので、一番に灌水して、それから朝食セット。そして、9時を目ざして、ヤクルトさんに行った。戻ってからは、しばし、ミノムシ退治。今日は、昨日できなかった分も頑張って、100匹以上は退治した。小規模短時間の前庭の除草もして、蔵に向かった。予定では午前中はチューリップの掘り上げ。管理事務所の閉まる11時半までに済ませて持って行こうと思っていたので、頑張った。完了後、管理事務所に行って、いつもの先輩たちと出会って、ちょっとティータイム。それから、野菜を分けてあげている先輩と二人で戻る道すがら、怖いことを聞いた・・・「あの植え込みの玉ねぎは自分が植えたん?」って聞くから、「そやで、なんで?」って言うと、上の部屋の認知症のおばあさんが言うには、「自分の主人が苗を買ってきて植えた」と。つまり、自分の玉ねぎだと言う認識・・・ずっと、見に来ては玉ねぎのことを話していると思ったが、そういう認知のゆがみがあったのかぁ・・・上の部屋のおばあさんのご主人は、「もう亡くなってから3~4年になるのに。」と。。。驚いたって。でも、私は、まあ、たいして驚かないけど、面倒なことだとは思った。勝手に紫玉葱を収穫していく可能性があるからだ・・・実は、今朝、部屋に来てみて驚いたことは、植え込みの一番手前に配置したカーネーションの植木鉢、無くなっていたのだ・・・この数日の、上のおばあさんの話しぶりから、相当な執着を感じていたけど・・・(その後、遠くからベランダを見たら、良く見える場所の、室外機の上に、ド~ンと、飾ってあった)貰った母の日のカーネーションなぁ・・・それは、すっと持って上がりやすいんだろうけど。紫玉葱は、私の植え込みの奥の方に2列植えにしてあるから、勝手に収穫されたら、相当な花盛りの花たちを犠牲にする可能性がある・・・やっと少しずつ太ってきたところで、6月までには収穫したいと思っていたけど・・花泥棒と違って、農作物の玉ねぎとったら、泥棒じゃん???困ったなぁ・・・とかなんとか思いながら、歩いて自分の建物に近くなったところで、なんと、隣の部屋のおじいさんの車と、お巡りさんのバイクが2台と・・・目の前にとまろうとしている・・・いやいや、とうとう、捕まるようなことをしたのか???と、驚いたのだが、お巡りさんのうちの一人に、「〇〇さん、どうかされましたか?」と尋ねたら・・・お巡りさんは、どうも困っているようで、渡りに舟って感じでした。事情聴取みたいに名前と生年月日と電話番号とを聞かれました。既に、地域包括センターにも相談していると説明し、状況を話し、包括センターの相談員さんからもらった名刺の写真も、スマホを出して見せた。4月以降の状況の深刻化を説明したところ、実は、警察に来談したのは、一昨日に続き2度目らしい。で、おじいさんが、今日も自分で警察に相談しに行って、若いお巡りさん二人を連れてきたと判明。その相談の内容たるや・・・「上の部屋のおばあさんが、自分の車のキーを盗んだ」という、荒唐無稽なものだ・・・お巡りさんの方では、言葉が聞き取りにくい困難に加えて、認知症の疑いを抱いて応談している様子。しかし、あくまで、対応しなきゃいけないので・・・ってことで。仕方なく、私は、その場を離れて、もう一度集会所に向かって行って、理事長に報告しようとしていたのだが、なんと、仕事の終わった役員さんたちの昼食のBBQの真っ最中で・・・「ええとこに戻ってった。あんたも食べ」って言われて、意味不明にお昼から焼肉やらエビやらイカやら・・・それでも、ちゃんと事実の報告はしなきゃなんで、して、デザートの果物までしっかりいただいて、やっと部屋に戻りました。それからいつもの面会に行って、あれこれ頼みごとの書いてあるメモをもらって、初費の支払いなどを依頼されて・・・蔵に戻ってきたのは2時前。植え込みの管理をしていると、上の部屋のおばあさんは、普通に話しかけてくるし。。。(もうベランダのカーネーションを見た後だけど、私は、そ知らぬふりをしていました)で、玉ねぎの話もして・・・まだ収穫は先だからって言っておきました。そしたら、今日は、大きな植木鉢のゼラニウムのことを褒めてきたので・・・危険!かも・・・その後、建物の陰になって日が当たりにくくなるのを待って、エンドウ豆の収穫を済ませ、ついでに、金曜日の仕事が楽になるように、ネットを外したり、支柱を抜いたりもしておきました。作業をしていたら、○○さんが・・・車で戻ってきて、私に、買ってきたスマホをくれようとするので、「要りませんよ。」と断りました。本当に、認知のゆがみが、心配。私のガラ携がつながらないから、(古くてバッテリーがやばいから電源を切ってあると言っているので)スマホを買って与えようとする・・・そんなものもらっても、契約の関係で何の役にも立たないし、そんなことも理解できないのだなぁと・・・それで、地域包括センターの担当者さんに電話をして、二人の巡査が来たことと、二度目であるらしいこと、最近のトラブルなどを伝えた。本人は今日は休みらしいが、問題は共有されているようで、スムーズだった。勿論、私にスマホをくれようとしたことも、話した。。。お昼の、管理組合の役員さんとかの会話を通して、高齢者の問題は共有されていることを知ったし、みんな、色んな人の老いを見てきているので、鷹揚だと思った。その上、なにせ、老人としてではなく、もっと若いころからの50年近い付き合いがあっての、今だから。。。私は、最初から問題を抱えた老人としての、彼らしか知らないから、問題の受け止め方や、切り取り方が、みんなとは違うと感じた。夕食を挟んでから、いつもの花ガラ摘みをして、今日も一日一善・・・長い一日だったわ~~~日焼けもしたし、相当疲れた・・・
2026年05月13日
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月に一度だけ、いきいきサロンという催しがあって、社会福祉協議会から指導者が来る。そして、普段はこない老人会のメンバーも、この日は来ることが多い。今日はそうでもなかったけど。午前9時半からスタートして、体操やら、頭の体操やら、歌やら、ゲームやら・・・ゲームは一応チーム分けを毎回して、紅白で勝負する。今日はペットボトルボーリングだった。。。僅差での勝負になった。ルールの徹底が難しい。特にちょっとボケ加減の人は・・・お開きの後、みんなでコーヒーを飲んで、色々と種類のあるパンを、好きなのを選んで食べて、ワイワイ話して、昨日頑張って採った実えんどうを持って帰ってもらった。集会所からの帰りに、来れていない会員の為にエンドウを配ったりする仕事もあった。で、いつもの先輩に、サラダ菜を採りに来てね~って声をかけて、お互い配達をしながら、私は先に戻って、植え込みの管理をしながら待っていた。今日は、サラダ菜、赤いサラダ菜、イタリアンパセリ、それと、摘芯した大葉、摘芯したバジルを持って帰ってもらった。気になっていた大葉の摘芯もできるくらいの大きさになってきて、下の方に脇芽も見えたので、良かった。13時からは面会に行った。元夫君は、長期戦に備えているらしいが、今日が2回目の新しい分子標的薬の点滴で、昨日から今日にかけては下痢も収まっていて、ひもじいらしい・・・食事は、大腸の負担の少ない魚中心で、物足りないらしい。体重が減っていると嘆いていた。59kgらしい。身長も縮んでいるし、そんなに気になるなら、医師に相談してって言っておいた。私に何を言われても、どうしてあげることもできないのだから。食欲はあるし、本来トンカツが好物って言う人だから・・・退院したとしても、私ではなくて、自分で作ってもらうことになるから。買ってくるにしても、病気を考えてくれないと・・・面会を終えて帰る時にふと思った。今は、癌の方の痛みや苦しみが無いから、潰瘍性大腸炎に注力できているけど、これが、骨転移部の痛みも出てきたら、どんなにか大変だろうなぁと・・・のんきに食べもののことを言っているうちが、平和で、実は幸福な状態なのかもしれない。どうやら、8月の誕生日は、生きて迎えられそうな雰囲気だ。蔵に戻る前に、火曜日の買い物にいつものスーパーに寄った。主に野菜を買う日。それから、昨日と一昨日の受け取れていなかったゆうパックの荷物を、指定した近くの局に取りに。で、それから蔵に戻って、只管エンドウ豆をむいていた・・・まずは、固そうな、ちょっと熟しすぎたやつを選んで剥いて、塩ゆで。それからちょっとはマシそうなのを選んで剥いて塩ゆで。残りは明日以降に。豆は、サヤの中だと良いけど、一旦むくと早く美味しくなくなるので。晩御飯の支度を挟んで、花ガラ摘みもして、ちょっと灌水もした。結構灌水している我が家のビオラは溢れるように咲いている。花ガラもマメに摘んでいるし。。。一方、共有スペースのは、誰も、灌水すらしないので、この日照りで、可哀相なことになっている。遠目にはきれいに咲いているようにしか見えないけど、近くで見ると、花傷みが早くなっている。植えて平気で放置している神経が、わからない。灌水の管理をしないなら、植えなければいいのにって思う。何もない方が、荒れ果てた感じはしないものだ。植栽されたものが、枯れたり雑草に覆われたりしていると、ひどく荒れた感じがする。次の花は、ポーチュラカになるのだろうか。。。メンテナンスフリーの乾燥に強い植物にしてほしいものだ・・・ポーチュラカとか、午後はしぼむし、雨の日は咲かないし、乾燥には強いけど。植栽の選定は誰がしてるのか知らないけど、今年のビオラ選びは、最悪だった・・・手許で見て可愛いのと、大きな花壇に植えて長期間楽しむのとは違うものなのだから。明日は、午前中はチューリップの掘り上げをしたい。午後は、えんどうの収穫と株の管理をしたいと思っている。今日も、ちゃんと入眠できますように。。。まあ、6月の植え替えまでは、持たせてあげたいと思っている。
2026年05月12日
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さすがに、昨日は、入眠には苦労しなかった。でも、途中で何度か目が覚めた。起きなかったけど。トイレに行かないまま、7時20分過ぎを迎えたので、目覚ましを切って、起きた。で、昨夜から気になっていたサッカーの色々なチームの勝敗を確認して、まあまあと、機嫌良く、今日一日をスタート。大急ぎの朝食セットを済ませて、家を出た。今日はさすがに殺生は無しと思ったけど、目の前に2匹居たので、仕方ない・・・で、蔵に着いて、冷蔵庫に食事の用意を詰め替えたら大急ぎで、農作業に向かったけど・・・もう、8時半と言ったって、住んでる先輩たちは、大抵、8時くらいには、やってきて始めている。ソラマメは少ししかないからその場で刈り取ってみんなで寄ってたかってむしっていた。その場で、枝などは袋に詰めて捨てに行くと。。。私が行くと、段取りが良くなるから、あっという間に終わった。その後、終わり際のレタスを収穫して、ソラマメの袋詰めとレタスの新聞紙包み。で、一時間ほどで終わって、みんなでコーヒー飲んでお開き・・・のはずが、急転直下、エンドウ豆も採っちゃおうってなって。。。他の人たちは、集会所の傍のを採って、私は、自分の部屋の前のを採った。私の方が、エンドウ豆の栽培量が多いので、せっせと採って、そうこうするうちに、上の部屋の人も下りて来て手伝ってくれたりして、2列あるうちの1列が終わった。エンドウ豆の末期で、うどん粉病が出ていたので、来ている黒いベストが白くなった・・・でも、まあ、頑張って、閉まる直前の集会所に持って行った。私の分、として、たくさんもらったし、手伝ってくれた上の階の人や、グランドゴルフの帰りに、収穫の途中からちゃっかり来た人にもたくさん上げた。(この二人仲が悪いのに、隣の部屋のおじいさんとは、どちらも犬猿の仲で、 敵の敵は味方・・・的な、話の合い方が、おかしかったけど、実は、結構やばいことが分かった)さて、ソラマメは、剥いたら10分の1にもならないくらいだけど、エンドウ豆は結構な量になるから、剥くのも大変だし、保存も冷凍になるなぁ・・・夜なべかな・・・ここで、昼食を食べて、1時をめどに、面会に行った。今日は新聞休刊日だから、持って行く新聞は無かったけど、前回預かっていた競馬資金用のカードを。それで、話を聞くと、入院期間は最低でももうあと2週間くらいは延びるようで、元夫君はげんなりしている。しかも昨日の競馬にも負けたらしいので・・・で、読み物も切れたし、次に持って来てほしい本をリストアップしてあって、その他にもお金やら、文具やらなんやらリクエストがあったので、家まで5分やから、取ってきてやろうと思って、帰ろうとしたら、主治医が売店で買い物中。先方も私を視認したので、様子を聞こうと思ったら、先に主治医から、治療方針についての話をしたいので、金曜日の5時に会いたいと。。。まあ、なんということでしょう。金曜日の5時なら何とかなるので、会う約束をして、帰宅した。自宅で、リクエストの会った書籍その他をそろえて、病室に戻ったら、さっき出てから30分以内だったので、驚かれたし、喜ばれた。もう一つの懸案だった診断書の方はまだできていないとのことだったので、明日以降にまた折々連絡することになるだろう。午後は、それから、ソラマメを剥いて、切れ目を入れて塩ゆでにして・・・「高いから買うては食べへん」と、先輩は口々に言っていたから、まあ、みんなにとっても、今年の初物で、最初で最後のソラマメかも・・・本当に、「買うては食べへん」ものだと、実感する。晩御飯の前に、掻きチシャを採ってきたりしたし、昼間、上の階のおばあさんにもあげたし、掻きチシャは本当に重宝する貧乏人之友だな・・・。ソラマメは、一回採ったら終わりだからなぁ・・・季節のものなんだな・・・午後の少し余裕のできた時に、短時間だけ、残りの2列目の豆を採って、集会所に持って行ったけど、当然、四時半ごろなんて、誰も居ないので、まず役員さんの部屋によって、鍵を開けてもらった。最初は、玄関わきに置こうかと思ったけど、丁度そこにカラスが来ていて、「あかん!」と思って。それから、花ガラ摘みに行って、軽く摘んでから、晩御飯を食べて、腹ごなしに、灌水に行った。エントランスには、ちょっとだけHB-101を入れた大きなペットボトルを持って行って、2往復した。それ以外の場所には、汲み置きの水を汲んでちょっとだけ灌水。全く雨が降らないのと、誰も、灌水をしないのとで、さすがに気になる状態になってきたので・・・本来なら5月は余裕のはずのパンジーとビオラとが、水切れと極端な暑さとで傷んできている。せっかく花ガラ摘みと、こぼれ種の移植とで見違えるくらい立派な植え込みにしてあるのに。。。私の部屋から水を大量に持って行くには、ちょっと遠いんだよね・・・しかも、朝は、無理だしなぁ・・・そんなわけで、夕日の落ちた後の薄明りの中で、せっせと灌水したけど・・・まあ、また、今後のことは明日以降に考えよう。次の植栽計画を聞いてから・・・今日は、長時間、強い日差しの中で働いたので、結構な疲労感がある。その上、車での家との往復も、面会の関係で2回になったし。。。早く帰って寝よう。。。
2026年05月11日
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眠いのは、昨夜の入眠を失敗したから。いつも同じ条件で、ひいきのサッカーチームの試合が日本時間の23時に始まる時、それは大抵土曜か日曜日の夜で、現地は昼間の時間。で、私は、結果が気になるから、いつも、「最初から見ないでおこう」と決めて、その割に、ついついtwitterを見たりしてしまうのだった。はじめからもっと遅い午前4時(28時)からとかだったら大丈夫なんだけど・・・それで、昨日も11時半には布団に入ったのに、全然眠れなくて、眠気も来なくて、寝苦しくて、最悪って思いながら、何度も何度も寝返りを打って、とうとうトイレに行こうと思い立って、で、1時過ぎごろについついスマホを見てしまい、日本代表の三笘薫選手が故障で交代したって言うので余計に眠れなくなり・・・チームの勝利は喜べたものの・・・ってこんな感じで、今までにも3回くらいあった、23時キックオフの試合の時。しかも、今回も、翌朝の予定が入っていて、8時半には家を出たかったので・・・そういう時間に縛られているときって、緊張して眠りに入りにくくなる。寝たけど。結局は4時間くらい寝て、それからまた一時間寝て、7時半に起きたのだけど・・・いつものルーティーンを済ませて蔵へ行って、蔵の月一の掃除に参加して・・・掃除って言っても、今日初めてわかったんだけど、主に除草作業ね。。。9時からなんだけど、8時45分にはみんな始めていて、早い人はもっと前から。広い6面の芝生を専用機で7時から刈ってくれていて、その刈った芝の処分とかも。。。で、我が家の隣のおじいさんとか、上の部屋のおばあさんとか、色々と悶着を起こしていて。。。でも、まあ、取り敢えずは小一時間で終わったので、それから面会に行きました。ところが行ったら、シャワー中。待つことしばし。やっと戻ってきて、頼まれていた靴下などを渡し、服薬その他の変更についての話などを聞いて、ほんじゃって、出てきました。11時からは、自治会の焼き肉の日だったので。これも10時45分くらいに着いたら、もう始まっていて。ベビたんのパパも焼き手で、ベビたんやママも私の隣に一緒に座って、食べたり話したりしていました。88歳の大先輩の元気なことと言ったら。80歳や78歳なんて、まだまだ・・・60代の私はもう小僧ですね・・・ベビたんが、とっても私になついているので、みんなにうらやましがられました。「孫やからね・・・」って言っておきました。なんといっても、私が名付け親ですから。40人近くの参加者の中には、老若男女。老女が多いけど・・・焼き肉は、とっても柔らかい。酵素に漬けてあったのかもしれない。高齢者でも大丈夫な。社員社宅に使っている会社もあるので、外国人労働者の人たちも居るし、バーベキューと焼きそばと、コンビニのおにぎりと、ビール・ノンアル・お茶、飲み放題・・・参加無料で。。。それでも来ない人は当然いるので。2時間ほどで、来る人も三々五々、帰る人も三々五々、最後はテーブルや椅子を片付けて、お開きです。役員さんはご苦労様でした。私は、片づけを手伝った後、蔵の部屋に戻って行きました。その後、自治会長さんと植え込みの管理中に出会って、自治会長さんからおじいさんとおばあさんのことを聞かれて、情報交換しました。自治会長さんは女性で、高齢者施設にお勤めの方なので、二人の認知症について、知見をお持ちだったので、話が早かったです。おじいさんの方は、3月以降に急速にということのようです。おばあさんの方は、前々からで、じんわりと進行中とか。。。まあ、みんなで支えていかないとねって感じでした。「行く道 来た道」ですからね。その後、また花ガラ摘みをしてから、見ていなかった試合を観ながら、晩御飯。早くに蔵を出て、いつものスーパーに行きました。今日は第二日曜日なので、すべての人が5%offで、その上10日は、ポイントが普段の10倍。金額にして5%分還元されるので。二つのラッキーが重なる日だったので、夕方に行きました。今から、入浴して、早めに寝ます。それというのも、夕方、花ガラ摘みをしていたら、先輩の一人から声がかかり、明日8時半からそら豆の収穫と調整があるからとのことだったので・・・今日こそ早く寝て、明日は8時半に間に合うように行こうと思っています。私は、本当に若手。老人会の先輩方のあちこち悪い、あちこち痛い中で、頑張っているのを見ると、もっと頑張って、元気をもらおうって思えるので、参加できる限り参加しようと思っています。。。来週はそら豆で、再来週はエンドウ豆・・・頑張れ、私!
2026年05月10日
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今日も、頑張って朝までお布団に居ました。8時前にやっと起きだして、毎日のルーティーンを開始・・・胡瓜の水やりとか、ミノムシ退治とかの、ちょっと増えたお仕事。準備を済ませて、まず10時に家を出て病院に。近くて本当に助かります。家から病院までに信号が2つしかない。踏切もあるけど・・・全くの裏道をスイスイ通っていくので、駐車場から駐車場までは、10分以内です。でも、勿論休日受付を済ませて部屋に着くころには10分くらいになっています。で、今日は、なんか、あと少しでシャワーだとかで、待ち構えていてメモを渡されました。履き替えの靴下に関する要望でした、それと、明日の時間が朝か午後かわからないと私が言ったら、急にうろたえて・・・明日の競馬のレースの資金がはいってるかどうかわからないとか言い出して。。。専用の口座への振り込みを頼まれたのだけど、うだうだ言いながら、お金が足りているかもしれないとか言い出して、いや、念のため入れたらいいやん???って言うのに、スマホで、口座の残金を確認して、無駄になるからやっぱりやめるって、言うので、彼のカードと、一旦出した3万円を置いて、好きにして~~~って、シャワーの時間だから急いでね。って言って、切り上げて、蔵に。で、植え込みの潅水や、花ガラ摘みなどをしていたら、なんか、異音がするので・・・もしやって思ったら、マナーモードになっているガラ携でした。元夫君の必死の電話。ものすごく長いこと私が応答するのを待っていたようです。今どちらですか???って言うので、稲美町に来てるけどって言ったら、やっぱり、入金が不足しているので、お金を入れて欲しいとのことでした。こいつ、何処まで、馬鹿???って、勿論、思いました。だから、私に、さっきカードと現金を渡しておけば済んだのに、わざわざ、繋がらないかもしれない電話をかけて、私を呼び戻して!!!ため息が出るし、うんざりするし・・・でも、まあ、入院以来、競馬だけが楽しみで、それがあるからスマホも使えるようになったことを思い。仕方ないなぁって、引き返しました。蔵からの時間も10分ほどなんで、本当に近くて良かったですけどね。心の中では、「私が節約して一生懸命、道順を考えているのに、ガソリン代出せ!!!」って叫んでました。まあ、入院だけで毎日12000円かかっている人にしたら、ガソリン代なんて out of 眼中でも、私にとっては、固定資産税とかの面倒な支出の時期で、余計に惜しい気がしました。。。時間は、今日は、無限にあるので、良いけれども。明日はいっぱいの予定が詰まった日なので、まあ、今日のうちに済ませておかないとね。さすがに、元夫君も、恐縮していましたが、自分の勘違いだったとのことで、くれぐれも交通事故に気をつけてって、言われました・・・AHO目!入金を頼まれたのは2回目で、過去にもあったけど、その時は何でだったのかな・・・まあ、セブンイレブンのATMで手数料無料で入金出来ました。そのまま蔵へ帰って、お昼を食べて、腹ごなしの運動がてら炎天下に花ガラ摘みをして、91歳の大先輩に会ったり、ベビたんのままに会ったりして、午後が過ぎました。いつもより早くに、晩御飯を食べて、自宅に戻ったのは、ミノムシ退治に励むためでした。高いところにも足が届くように、ちょっとだけ踏み台を持って帰りました。小さな踏み台だから、安全性は高い反面、高いところには届かなくて・・・仕方ないです。でも、朝の50匹に続いて、夕方も50匹退治しました。一日で100匹も殺生して・・・南無阿弥陀仏。南無阿弥陀仏。より高いところは、どうしようか考えているところです。。。そもそも、元夫君の部屋に当たる西日を和らげるための斑入りの椎の木なので・・・で、その強烈な、まったく遮るものの無い西日の季節なので、我が家の2,3mのガラスの玄関ドア、めちゃくちゃまぶしくて、かつ、暑い!!!真夏までには、芙蓉の枝が伸びて、西日を遮ってくれるはずですが、今はまだ、ほんの新芽なんで、今日は、ついでに玄関ドアの日よけを、探し出して、設置しました。これにも、踏み台は使えました。なんだかんだと夏支度をしないといけない。。。普段は夜にならないと帰らない自宅だけど、今日は、たまたま早く帰ったので、あれこれしました。明日は、朝から蔵のマンションの自治会の月1回の掃除の日です。そして、その後11時からは自治会のBBQ。ベビたんのパパは、焼き肉の係りなんだって。数少ない物分かりの良い若手。。。去年初めて、誘われて参加したけど、今年は、お手伝いもしようかと思っています。足手まといかもだけど。。。なので、早くいかなきゃだから、早く寝なきゃ・・・
2026年05月09日
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今朝は、目が覚めたら8時前で、まあまあ、続けて寝てました。とは言え、やっぱり、何度か眠りの浅い時間はあった様子。でも、さすがに、今朝は、布団への未練を捨てて、起きられました。そして、起きて最初にしたことは、(勿論トイレに行った後)、胡瓜の灌水でした。理事長が作ってくれた胡瓜の苗を4つももらってきたので、最低でも2本は枯らさないでおきたいと。で、水をやり始めたら、ついつい続けて灌水してしまいました。やっと目を覚ましたランタナとかの斑入りの植物達を、枯らさないように。本当は、今日は雨の予報だったのに、外れてしまい、むしろ良い天気に・・・なので、せめて灌水してあげようと思って。それから、朝のお湯を飲んだり、朝食セットを済ましたりして、蔵に行く準備をして、でしなに、車に荷物を積んでから、今日のミノムシ狩りをしました。今日は30匹の殺生をしてしまいました・・・蔵に着いて、小一時間は植え込みの管理を、灌水を中心にしていて、11時からは、約束の包括センターの人と会うので、集会所に行きました。で、一応、民生委員さんと、協力委員さんと、担当者さんと、当事者のおじいさんと、私と。私は、本当は関係者ではないけど、おじいさんが、居てって言うので、同席して。今までいろいろわからなかったことが、今日はわかって、おじいさんの困り感の正体は、わからないまま、ただ、民生委員さんとの感情のもつれとかは取れて、今後のことも含めて、良かったと思います。そして、おじいさんが、そもそもなんで、民生委員さんに包括センターへの同道を頼んだのか、おじいさん自身が思い出せなくて、ただ、怒りとか憤りだけがあったようで・・・それも氷解したので、包括センターの担当者さんも、まあ、今回は良かったと言うことで・・・って。それで、おじいさんは帰って、残った私たちで、色々な情報を交換し、今後についてなど、話しました。結果として、有意義な時間になったと思いました。おじいさんの言語の不明瞭さは、勿論、下の入れ歯が外れて口の中で動いていることにもよるけど、1)元々の持って生まれた障害からか、構音障害があった。2)4年前に脳血管の切れたことで、入院している。3)感情失禁を起こしやすい状況にある。入れ歯のケア等をしっかりとしていないことも、担当者は注意したが、「大丈夫」と、おじいさん。まあ、共有された情報に基づいて、今後も民生委員さんを中心に、入居されている間は支援されると。帰り際に、担当者の方が、名刺を下さいました。その後、昼食、面会 花ガラ摘み・・・ゴミ捨て。そして、今日は、二つ向こうの棟の一階で先輩が植え込みの管理をしているのと出会って、そこに居た若い女性とお友達になりました。今から、野菜を植えるそうです。トマト・辛い唐辛子・イチゴ・・・で、コリアンダーとかも欲しいようでしたので、後で、届けました。話を聞いていると、ミャンマーからの外国人労働者で、病院で、介護職をしているようでした。マンションには、ベトナムの人も多いけれど、最近ではミャンマーの女性も来てるんだなぁ・・・自転車で、買い物に行って、追加の苗や支柱3本を買ってきていたので、足りないだろうから、私の古い竹の支柱を上げました。苗を植えるときは、結構ドキドキしながらも可能性を感じている時なんだけど、日当たりの悪さもあって、なかなか思うようには育たないかもしれない・・・部屋に戻ってからミャンマーの野菜やハーブのことを調べたら、小さい茄子や、隼人瓜、ゴーヤも上がっていたので、まあ、長くいるなら、隼人瓜とか、手に入った時に分けてあげようと思いました。コリアンダー = パクチー は、喜んでくれました。においが大好きって、言ってました。良かった。新しい出会いが有ったのは、良かった。閑話休題今日は、元夫君の話では大腸カメラの結果が思わしくなかったらしいけど、一応、点滴の2回目は来週やってみようと言うことになったそうで、本人の感じている改善と、実際のカメラの映し出す内部とは合致していない様子。元夫君は、ちょっと落胆傾向にありました。。。そして、前回のカメラの後のように、主治医から私が呼ばれるかもって言ってたけど、夕方電話が入って、それは無くてもすむようでした。もう1クールやってみてと言うことで、いくつかの服薬を変更するくらいだそうで。なんだかんだと、心労なんだなぁと、昼間病院から戻るときの自分の感情と、夕方の元夫君からの電話を受けての今の感情とでは、ちょっと違うなぁと・・・本当に愛のある夫婦だったら、どんなにか辛いだろうと、先輩たちのご主人を看取った気持ちを考えました。今は、みんな気楽に一人暮らしだけど・・・あ、いや、一人と出戻りの娘と孫と・・・ってケースも多いけど。振り回されているのは、面倒だけど、当事者ではないからね。一時期の血圧の急低下と酸素つけてる状況からは、よほどましだし、下痢も、回数は激減してるし、食欲はあるし・・・毎日12000円が飛んでいく個室の入院生活なんだけどね・・・さ、また、帰って、週末に備えよう。。。
2026年05月08日
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そもそも、最近、夜中に起きなくて済むようになって、寝つきもそんなに悪くはない。昨夜も0時半過ぎには、1)洗濯して、元夫君の靴下だけ、更衣室の乾燥機をセット。2)発芽玄米の炊き込みご飯を7食分つぎ分けて、ラップ。以上の、普段は夜にしないことを済ませて、寝ました。次に目が覚めた時は7時過ぎで、7.5時間は眠れてないので、もう一度寝たいって思ったけど、トイレに手間取ったので、もう8時前に起きてしまいました。朝食セットを済ませて、乾燥した靴下他、元夫君に依頼された品などを詰めて、自分の飲み物とか、食料品とかも別に詰めて、出かける準備をしてから、今日は殺生をしないで、近所の信用金庫に行きました。元夫君名義の色々な引き落としがあるのに、忙しくて行けていなくて、連休明けの今朝、行ってみたら、ガス代の通帳の方が、4月分が引き落とせていなくて、失敗でした・・・元夫君がお風呂に浸かるようになって以降、ものすごいガス代が高くなっていて、それまでの4ヵ月5ヵ月分くらいが一度に出ていくので・・・5月末に2か月分をまとめて引き落としてもらうしかないなぁ・・・それ以外の電気とか水道とか、ネット関係とかの分は、まだ大丈夫でした。そもそも、通帳が分かれていて、面倒過ぎる・・・でも、本人じゃあないから、まとめようがなくて。。。仕方ねぇーなーとか、落ち込んでました。で、蔵に向かって行って灌水をしていたら、待ちわびていた隣のおじいさんが、車に気づいて、明日の時間を聞きにやってきたので民生委員さんに確認してもらっているけど、私はまだ知らないこととか、民生委員さんに会えるのが2時になるから、待っていてほしいとか、説明をしました。当事者にしたら、一刻も早く知りたいのは当然と思って、一応、管理事務所に聞きに行ったけど、民生委員さんの車は無くて、役員さんが言うには、今日はまだ見ていないよ~~~ってことでした。昨日もらった今川焼と一昨日もらった今川焼とを役員さんたちで食べてくださいとお渡しして、代わりに、「遠慮せんと、食べ~」ってもらったおでんを抱えて、一旦戻ろうとしたら、歩いているときに、協力委員さんが車の中から声をかけてくれて、時間の変更は聞いていないとのことで、じゃあ、大丈夫かもって、希望が持てました。且、その方の話では、今日は、民生委員さんは奥さんを連れて病院に行ってるってことで、じゃあ、また後でいいかあと、思って、12時近くなってから、すぐ病院へ行けるように、車で、管理事務所に行きました。でも、見ると、民生委員さんの駐車場に車が戻ってきていたので、先に、お部屋を訪ねて、おじいさんが気にして聞きに来られたので、教えてくださいとお願いしたら、明日の時間は予定通り11時に来てもらえると言うことだったので、そのことを、おじいさんの部屋に伝えに行きました。大丈夫かなぁって思ってけど、一応、昨日のうちにメモも渡してあるし。。。明日も、早めに行って、声をかけようと、思いました。それから、また急いで戻って、七並べです。。。で、体操して、軽食をいただいて、3時前に中抜けで、病院へ面会に・・・微熱はあるものの、朝のシャワーも浴びられたそうで、まあまあ元気っぽかったです。元気になると、いつもの嫌なおじいさんに逆戻りですが、私が中抜けで来ていると知っているくせに、自分の読んでいる本の内容やら感想やらを、語るので、明日聞くからと言って、出ました。彼の語る内容に興味がないだけでなく、切り取り方が嫌いなので、話を聞きたくないし、こちらは行事を中抜けしてきているとわかっているのに、縷々話そうとする身勝手さに、辟易。。。で、蔵に戻って、車を置いて、掻きチシャやらパセリやらを摘んで、いつもの先輩に渡す分。今度は、歩いて集会所に戻りました。食後のコーヒータイム中でした。。。軽く一杯飲んで、少し話を聞いて、それから、花ガラ摘みがあるのでって、帰りました。1時間、花ガラを摘んで、一日一善。花ガラを摘むだけでも、けっこう、膝や腰には負担になります。1時間が限界かな。それにプラスして、少しづつカヤツリグサ科の雑草を根本駆除する努力もしているので、結構体力使います。それに、今日は「いきいき百歳体操」を非常に真剣にやっている日なので、結構、あちこちに負担が!自分の管理する植え込みのところの掻きチシャを掻いたり、ドクダミをハサミで駆除したり、膝&腰は大切ですね・・・今日は、朝二度寝できなかった分、少し眠いので、早く帰って早く寝ようと思っています。でも、まあ、いつものことなんだけど、早く帰っても、うだうだしてるうちに日付が変わるので、そうならないように、気をつけよう!
2026年05月07日
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この数週間私を悩ませていた JANE EYER の本文があげられない問題、何度もコピーに失敗し、何度も手打ちしては消え、大きな落胆を私に与えていたが、兼好法師の言う通りで、「何事にも先達はあらまほしきものかな」でした。弱音を吐いて、/>文字化けして全部打った本文が何十行も消えたショックをあげたら、yumiさんが、「ぷろんぷと」のせいではないかと、全く私には想像もつかない原因を指摘してくれて、現に、今も、試しに英語でプロンプトを打ったら、文字化けして後ろが消えたので、日本語にした。この単語のせいで、あらゆる努力が一瞬で無になっていたのだと知って、もう、その呪いの言葉をあきらめて( )表示にしたり日本語で書いたりしてみて、コピーが完了したのだった。勿論、完璧な本文ではないけど、どうしようも無いよね。。。ともかく、私は、今日、JANE EYER の37章を一応聞くことが可能になった。右上の … をクリックして、その他のツールを クリックして 音声で読み上げる を選べば、ちゃんと英語らしい英語で、スピードも選んで、聞くことができた!!!これって、3月末までは考えられなかった進歩。今まで、英文のニュースや投稿の読み上げ機能を知っていて使っていたけど、本文をブログにあげて、何度でも読んでもらえるなんて、ヒアリング能力の向上に、発音のブラッシュアップに、最高じゃないですかぁ・・・yumiさん、本当にありがとう!!! これで、サッカー関係のニュース記事と同様にいつでも37章が聞けます!閑話休題最近、できるだけ続けて寝ることに注力しているので、途中で目が覚めてもトイレに行かないようにしている。6時間くらい続けて寝てから、トイレに起きても、その後、また寝て、朝は8時をめどにして過ごし、9時には朝食セットを終えて、っていう感じで。今日は、荷物も無かったけど、ちょっとだけミノムシ退治を頑張って、今日は50匹駆除。それから元夫君のところへ、昨日頼まれた関川夏央氏の著作を5冊届けた。うだうだと続く話を聞き流し、最近の下痢が改善したことなどを喜んで、全粥ながらも一応固形物を食べているし、まあまあかなぁと。24時間のうち、話を聞いている時間はほんのちょっとだから、話したい内容があれば、思いついたときにメモするように言ってある。思いついても、いざ私が来た時には忘れるらしい・・・知らんがな・・・である。明日から平日で、しかも木曜日だから、来るのは遅いと言っておいた。中抜けの日だからだ。しばらく10時から11時の間に行く日が続いていたので、15時とかだと面食らうだろうから。まあ、そうは言っても、私の都合優先だ。今日は買い物もせず、蔵に直行した。そして、先輩たちにも会ったし、理事長にも会ったし、色んな人と会って話をした。主に、私の隣の部屋のおじいさんのことだけど、玄関向かいの隣の部屋の看護師さんも巻き込んで、なかなかなお話だ。連休の間は地域包括センターの動きも無かったので、今日になって、明日と明後日のことが動き出した。それにしても、地域包括センターの側は、私が、おじいさんのことが心配だから、連絡した後、金曜日のうちに、民生委員に連絡したらしい。集会所に会いに来てくれるってなって。民生委員さんが、当の本人に全然連絡をしないで、6日間もほうっておいたってことで、一方、協力委員さんには協力を依頼しておきながら、肝心の調整をしていないところに、驚いた。協力委員さんは昔民生委員をしていたから、仕事はわかっているけど。その人への協力は仰いでおきながら、当の本人との調整を後回しにしてしまったのね・・・まあ、頑張って私があれこれ聞いて回って、今のところ、明後日の11時でどうかということで、平日の朝、明日5月7日のできるだけ早い時間に、民生委員さんが包括センターの責任者に電話してくれることに。渋々って感じで。民生委員さんは、隣のおじいさんの厄介ごとに巻き込まれたくないって言うか、先週の出来事があって、すっぽかされたから、かかわりたくないって感じだな。。。おじいさんは約束の時間に20分ほど遅れて、行ったらしい。でも、民生委員さんがもう帰った後だったので、包括センターの人とは会ったけど話せないで、帰ったと。おじいさんは、下の入れ歯が合っていなくて、ふがふが言っていて、話が伝わりにくい。それも、多分、民生委員さんをいら立たせているところかも。鼻水とかよだれとか、付き物だし・・・でも、私の玄関向かいの方のお隣は、高齢者施設の看護師さんなんで、ものすごく的確。話を聞くのに、ティッシュと、それを捨てる袋を用意して出て来ていた。。。プロは違うなぁって、感心した。明日の包括センターの結果を聞いて、また、私から、おじいさんに日時を伝えることになるなぁ・・・で、色々ありつつ、一応は明日待ち。先方から、会いに来てくれるって言うことになっている。民生委員さんは明日と来週1週間は多用で無理らしい。明後日で、決まると良いけど。さて、今日も、花ガラ摘みをしていたら、ベビたんの一家が通って、早いけどって、母の日のカーネーションをプレゼントしてくれました!花は、ベビたんが選んでくれたらしい。隣のおじいさんも、私と看護師さんとに、わざわざ買いに行って、今川焼をくれました。恐縮するわ・・・なんだかんだで、おじいさんに振り回されたGWいや、おじいさんと民生委員さんと、「ぷろんぷと」に振り回されたと言うべきね。。。。明日からは、また世間は平日に。世界人類が平和でありますように。一日一善も花ガラ摘んでできたので、今日は、もう、この後は、ちょっと動画を見てから帰ろう!もう一度、yumiさん、本当にありがとう!
2026年05月06日
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The manor-house of Ferndean was a building of considerable antiquity, moderate size, and no architectural pretensions, deep buried in a wood. I had heard of it before. Mr. Rochester often spoke of it, and sometimes went there. His father had purchased the estate for the sake of the game covers. He would have let the house, but could find no tenant, in consequence of its ineligible and insalubrious site. Ferndean then remained uninhabited and unfurnished, with the exception of some two or three rooms fitted up for the accommodation of the squire when he went there in the season to shoot. To this house I came just ere dark on an evening marked by the characteristics of sad sky, cold gale, and continued small penetrating rain. The last mile I performed on foot, having dismissed the chaise and driver with the double remuneration I had promised. Even when within a very short distance of the manor-house, you could see nothing of it, so thick and dark grew the timber of the gloomy wood about it. Iron gates between granite pillars showed me where to enter, and passing through them, I found myself at once in the twilight of close-ranked trees. There was a grass-grown track descending the forest aisle between hoar and knotty shafts and under branched arches. I followed it, expecting soon to reach the dwelling; but it stretched on and on, it wound far and farther: no sign of habitation or grounds was visible. I thought I had taken a wrong direction and lost my way. The darkness of natural as well as of sylvan dusk gathered over me. I looked round in search of another road. There was none: all was interwoven stem, columnar trunk, dense summer foliage—no opening anywhere. I proceeded: at last my way opened, the trees thinned a little; presently I beheld a railing, then the house—scarce, by this dim light, distinguishable from the trees; so dank and green were its decaying walls. Entering a portal, fastened only by a latch, I stood amidst a space of enclosed ground, from which the wood swept away in a semicircle. There were no flowers, no garden-beds; only a broad gravel-walk girdling a grass-plat, and this set in the heavy frame of the forest. The house presented two pointed gables in its front; the windows were latticed and narrow: the front door was narrow too, one step led up to it. The whole looked, as the host of the Rochester Arms had said, “quite a desolate spot.” It was as still as a church on a week-day: the pattering rain on the forest leaves was the only sound audible in its vicinage. “Can there be life here?” I asked. Yes, life of some kind there was; for I heard a movement—that narrow front-door was unclosing, and some shape was about to issue from the grange. It opened slowly: a figure came out into the twilight and stood on the step; a man without a hat: he stretched forth his hand as if to feel whether it rained. Dusk as it was, I had recognised him—it was my master, Edward Fairfax Rochester, and no other.I stayed my step, almost my breath, and stood to watch him—to examine him, myself unseen, and alas! to him invisible. It was a sudden meeting, and one in which rapture was kept well in check by pain. I had no difficulty in restraining my voice from exclamation, my step from hasty advance. His form was of the same strong and stalwart contour as ever: his port was still erect, his hair was still raven black; nor were his features altered or sunk: not in one year’s space, by any sorrow, could his athletic strength be quelled or his vigorous prime blighted. But in his countenance I saw a change: that looked desperate and brooding—that reminded me of some wronged and fettered wild beast or bird, dangerous to approach in his sullen woe. The caged eagle, whose gold-ringed eyes cruelty has extinguished, might look as looked that sightless Samson. And, reader, do you think I feared him in his blind ferocity?—if you do, you little know me. A soft hope blent with my sorrow that soon I should dare to drop a kiss on that brow of rock, and on those lips so sternly sealed beneath it: but not yet. I would not accost him yet.He descended the one step, and advanced slowly and gropingly towards the grass-plat. Where was his daring stride now? Then he paused, as if he knew not which way to turn. He lifted his hand and opened his eyelids; gazed blank, and with a straining effort, on the sky, and toward the amphitheatre of trees: one saw that all to him was void darkness. He stretched his right hand (the left arm, the mutilated one, he kept hidden in his bosom); he seemed to wish by touch to gain an idea of what lay around him: he met but vacancy still; for the trees were some yards off where he stood. He relinquished the endeavour, folded his arms, and stood quiet and mute in the rain, now falling fast on his uncovered head. At this moment John approached him from some quarter. “Will you take my arm, sir?” he said; “there is a heavy shower coming on: had you not better go in?” “Let me alone,” was the answer. John withdrew without having observed me. Mr. Rochester now tried to walk about: vainly,—all was too uncertain. He groped his way back to the house, and, re-entering it, closed the door.I now drew near and knocked: John’s wife opened for me. “Mary,” I said, “how are you?” She started as if she had seen a ghost: I calmed her. To her hurried “Is it really you, miss, come at this late hour to this lonely place?” I answered by taking her hand; and then I followed her into the kitchen, where John now sat by a good fire. I explained to them, in few words, that I had heard all which had happened since I left Thornfield, and that I was come to see Mr. Rochester. I asked John to go down to the turn-pike-house, where I had dismissed the chaise, and bring my trunk, which I had left there: and then, while I removed my bonnet and shawl, I questioned Mary as to whether I could be accommodated at the Manor House for the night; and finding that arrangements to that effect, though difficult, would not be impossible, I informed her I should stay. Just at this moment the parlour-bell rang. “When you go in,” said I, “tell your master that a person wishes to speak to him, but do not give my name.” “I don’t think he will see you,” she answered; “he refuses everybody.”When she returned, I inquired what he had said. “You are to send in your name and your business,” she replied. She then proceeded to fill a glass with water, and place it on a tray, together with candles. “Is that what he rang for?” I asked. “Yes: he always has candles brought in at dark, though he is blind.” “Give the tray to me; I will carry it in.” I took it from her hand: she pointed me out the parlour door. The tray shook as I held it; the water spilt from the glass; my heart struck my ribs loud and fast. Mary opened the door for me, and shut it behind me. This parlour looked gloomy: a neglected handful of fire burnt low in the grate; and, leaning over it, with his head supported against the high, old-fashioned mantelpiece, appeared the blind tenant of the room. His old dog, Pilot, lay on one side, removed out of the way, and coiled up as if afraid of being inadvertently trodden upon. Pilot pricked up his ears when I came in: then he jumped up with a yelp and a whine, and bounded towards me: he almost knocked the tray from my hands. I set it on the table; then patted him, and said softly, “Lie down!” Mr. Rochester turned mechanically to see what the commotion was: but as he saw nothing, he returned and sighed. “Give me the water, Mary,” he said. I approached him with the now only half-filled glass; Pilot followed me, still excited. “What is the matter?” he inquired. “Down, Pilot!” I again said. He checked the water on its way to his lips, and seemed to listen: he drank, and put the glass down. “This is you, Mary, is it not?” “Mary is in the kitchen,” I answered. He put out his hand with a quick gesture, but not seeing where I stood, he did not touch me. “Who is this? Who is this?” he demanded, trying, as it seemed, to see with those sightless eyes—unavailing and distressing attempt! “Answer me—speak again!” he ordered, imperiously and aloud. “Will you have a little more water, sir? I spilt half of what was in the glass,” I said. “Who is it? What is it? Who speaks?”“Pilot knows me, and John and Mary know I am here. I came only this evening,” I answered. “Great God!—what delusion has come over me? What sweet madness has seized me?” “No delusion—no madness: your mind, sir, is too strong for delusion, your health too sound for frenzy.” “And where is the speaker? Is it only a voice? Oh! I cannot see, but I must feel, or my heart will stop and my brain burst. Whatever—whoever you are—be perceptible to the touch or I cannot live!” He groped; I arrested his wandering hand, and prisoned it in both mine. “Her very fingers!” he cried; “her small, slight fingers! If so there must be more of her.” The muscular hand broke from my custody; my arm was seized, my shoulder—neck—waist—I was entwined and gathered to him. “Is it Jane? What is it? This is her shape—this is her size—” “And this her voice,” I added. “She is all here: her heart, too. God bless you, sir! I am glad to be so near you again.”“Jane Eyre!—Jane Eyre,” was all he said. “My dear master,” I answered, “I am Jane Eyre: I have found you out—I am come back to you.” “In truth?—in the flesh? My living Jane?” “You touch me, sir,—you hold me, and fast enough: I am not cold like a corpse, nor vacant like air, am I?” “My living darling! These are certainly her limbs, and these her features; but I cannot be so blest, after all my misery. It is a dream; such dreams as I have had at night when I have clasped her once more to my heart, as I do now; and kissed her, as thus—and felt that she loved me, and trusted that she would not leave me.” “Which I never will, sir, from this day.” “Never will, says the vision? But I always woke and found it an empty mockery; and I was desolate and abandoned—my life dark, lonely, hopeless—my soul athirst and forbidden to drink—my heart famished and never to be fed. Gentle, soft dream, nestling in my arms now, you will fly, too, as your sisters have all fled before you: but kiss me before you go—embrace me, Jane.”“There, sir—and there!”’ I pressed my lips to his once brilliant and now rayless eyes—I swept his hair from his brow, and kissed that too. He suddenly seemed to arouse himself: the conviction of the reality of all this seized him. “It is you—is it, Jane? You are come back to me then?” “I am.” “And you do not lie dead in some ditch under some stream? And you are not a pining outcast amongst strangers?” “No, sir! I am an independent woman now.” “Independent! What do you mean, Jane?” “My uncle in Madeira is dead, and he left me five thousand pounds.” “Ah! this is practical—this is real!” he cried: “I should never dream that. Besides, there is that peculiar voice of hers, so animating and piquant, as well as soft: it cheers my withered heart; it puts life into it. —What, Janet! Are you an independent woman? A rich woman?”“Quite rich, sir. If you won’t let me live with you, I can build a house of my own close up to your door, and you may come and sit in my parlour when you want company of an evening.” “But as you are rich, Jane, you have now, no doubt, friends who will look after you, and not suffer you to devote yourself to a blind lameter like me?” “I told you I am independent, sir, as well as rich: I am my own mistress.” “And you will stay with me?” “Certainly—unless you object. I will be your neighbour, your nurse, your housekeeper. I find you lonely: I will be your companion—to read to you, to walk with you, to sit with you, to wait on you, to be eyes and hands to you. Cease to look so melancholy, my dear master; you shall not be left desolate, so long as I live.” He replied not: he seemed serious—abstracted; he sighed; he half-opened his lips as if to speak: he closed them again. I felt a little embarrassed. Perhaps I had too rashly over-leaped conventionalities; and he, like St. John, saw impropriety in my inconsiderateness. I had indeed made my proposal from the idea that he wished and would ask me to be his wife: an expectation, not the less certain because unexpressed, had buoyed me up, that he would claim me at once as his own. But no hint to that effect escaping him and his countenance becoming more overcast, I suddenly remembered that I might have been all wrong, and was perhaps playing the fool unwittingly; and I began gently to withdraw myself from his arms—but he eagerly snatched me closer. “No—no—Jane; you must not go. No—I have touched you, heard you, felt the comfort of your presence—the sweetness of your consolation: I cannot give up these joys. I have little left in myself—I must have you. The world may laugh—may call me absurd, selfish—but it does not signify. My very soul demands you: it will be satisfied, or it will take deadly vengeance on its frame.” “Well, sir, I will stay with you: I have said so.” “Yes—but you understand one thing by staying with me; and I understand another. You, perhaps, could make up your mind to be about my hand and chair—to wait on me as a kind little nurse (for you have an affectionate heart and a generous spirit, which ( ) you to make sacrifices for those you pity), and that ought to suffice for me no doubt. I suppose I should now entertain none but fatherly feelings for you: do you think so? Come—tell me.” “I will think what you like, sir: I am content to be only your nurse, if you think it better.” “But you cannot always be my nurse, Janet: you are young—you must marry one day.” “I don’t care about being married.” “You should care, Janet: if I were what I once was, I would try to make you care—but—a sightless block!” He relapsed again into gloom. I, on the contrary, became more cheerful, and took fresh courage: these last words gave me an insight as to where the difficulty lay; and as it was no difficulty with me, I felt quite relieved from my previous embarrassment. I resumed a livelier vein of conversation. “It is time some one undertook to rehumanise you,” said I, parting his thick and long uncut locks; “for I see you are being metamorphosed into a lion, or something of that sort. You have a ‘faux air’ of Nebuchadnezzar in the fields about you, that is certain: your hair reminds me of eagles’ feathers; whether your nails are grown like birds’ claws or not, I have not yet noticed.” “On this arm, I have neither hand nor nails,” he said, drawing the mutilated limb from his breast, and showing it to me. “It is a mere stump—a ghastly sight! Don’t you think so, Jane?” “It is a pity to see it; and a pity to see your eyes—and the scar of fire on your forehead: and the worst of it is, one is in danger of loving you too well for all this; and making too much of you.” “I thought you would be revolted, Jane, when you saw my arm, and my cicatrised visage.” “Did you? Don’t tell me so—lest I should say something disparaging to your judgment. Now, let me leave you an instant, to make a better fire, and have the hearth swept up. Can you tell when there is a good fire?” “Yes; with the right eye I see a glow—a ruddy haze.” “And you see the candles?” “Very dimly—each is a luminous cloud.”“Can you see me?” “No, my fairy: but I am only too thankful to hear and feel you.” “When do you take supper?” “I never take supper.” “But you shall have some to-night. I am hungry: so are you, I daresay, only you forget.” Summoning Mary, I soon had the room in more cheerful order: I prepared him, likewise, a comfortable repast. My spirits were excited, and with pleasure and ease I talked to him during supper, and for a long time after. There was no harassing restraint, no repressing of glee and vivacity with him; for with him I was at perfect ease, because I knew I suited him; all I said or did seemed either to console or revive him. Delightful consciousness! It brought to life and light my whole nature: in his presence I thoroughly lived; and he lived in mine. Blind as he was, smiles played over his face, joy dawned on his forehead: his lineaments softened and warmed. After supper, he began to ask me many questions, of where I had been, what I had been doing, how I had found him out;but I gave him only very partial replies: it was too late to enter into particulars that night. Besides, I wished to touch no deep-thrilling chord—to open no fresh well of emotion in his heart: my sole present aim was to cheer him. Cheered, as I have said, he was: and yet but by fits. If a moment’s silence broke the conversation, he would turn restless, touch me, then say, “Jane.” “You are altogether a human being, Jane? You are certain of that?” “I conscientiously believe so, Mr. Rochester.” “Yet how, on this dark and doleful evening, could you so suddenly rise on my lone hearth? I stretched my hand to take a glass of water from a hireling, and it was given me by you: I asked a question, expecting John’s wife to answer me, and your voice spoke at my ear.” “Because I had come in, in Mary’s stead, with the tray.” “And there is enchantment in the very hour I am now spending with you. Who can tell what a dark, dreary, hopeless life I have dragged on for months past? Doing nothing, expecting nothing; merging night in day; feeling but the sensation of cold when I let the fire go out, of hunger when I forgot to eat: and then a ceaseless sorrow, and, at times, a very delirium of desire to behold my Jane again. Yes: for her restoration I longed, far more than for that of my lost sight. How can it be that Jane is with me, and says she loves me? Will she not depart as suddenly as she came? To-morrow, I fear I shall find her no more.” A commonplace, practical reply, out of the train of his own disturbed ideas, was, I was sure, the best and most reassuring for him in this frame of mind. I passed my finger over his eyebrows, and remarked that they were scorched, and that I would apply something which would make them grow as broad and black as ever. “Where is the use of doing me good in any way, beneficent spirit, when, at some fatal moment, you will again desert me—passing like a shadow, whither and how to me unknown, and for me remaining afterwards undiscoverable?” “Have you a pocket-comb about you, sir?” “What for, Jane?”“Just to comb out this shaggy black mane. I find you rather alarming, when I examine you close at hand: you talk of my being a fairy, but I am sure, you are more like a brownie.” “Am I hideous, Jane?” “Very, sir: you always were, you know.” “Humph! The wickedness has not been taken out of you, wherever you have sojourned.” “Yet I have been with good people; far better than you: a hundred times better people; possessed of ideas and views you never entertained in your life: quite more refined and exalted.” “Who the deuce have you been with?” “If you twist in that way you will make me pull the hair out of your head; and then I think you will cease to entertain doubts of my substantiality.” “Who have you been with, Jane?” “You shall not get it out of me to-night, sir; you must wait till to-morrow; to leave my tale half told, will, you know, be a sort of security that I shall appear at your breakfast table to finish it. By the bye, I must mind not to rise on your hearth with only a glass of water then: I must bring an egg at the least, to say nothing of fried ham.” “You mocking changeling—fairy-born and human-bred! You make me feel as I have not felt these twelve months. If Saul could have had you for his David, the evil spirit would have been exorcised without the aid of the harp.” “There, sir, you are redd up and made decent. Now I’ll leave you: I have been travelling these last three days, and I believe I am tired. Good night.” “Just one word, Jane: were there only ladies in the house where you have been?” I laughed and made my escape, still laughing as I ran upstairs. “A good idea!” I thought with glee. “I see I have the means of fretting him out of his melancholy for some time to come.”Bronte, Charlotte. Jane Eyre (ジェーン・エア): 英語原書×日本語ルビ (English Edition) . Kindle 版.
2026年05月06日
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自分は別に休みでもなんでも一緒なんだけどさ・・・昨日、遅くまで37章を古い訳で読んでいて、寝たのが1時ごろだったから、今朝、一旦トイレに起きたけど、もう一度寝て、結局8時過ぎまで寝た・・・で、まあ、今日は、カゴメの野菜ジュースが午前中に届く日なので、それを受け取ってから、面会に行こうと準備してから、下に下りて庭仕事とかしてた。でもなかなか来なくて、やっと11時ちょっと過ぎに、郵便局のお兄さんが・・・私のジュースだから、まあ、重くても受け止めるけど、配達の人には気の毒。で、再配達にならないように気をつけているけど、郵便局って、融通が利かなくて、置き配にしてくれない人も居るのよね・・・判子要らないのに・・・全部置き配にしてほしい。。。11時過ぎにやっと面会に出発したけど、それまで、散々、除草やミノムシ狩りをしていました。今日は、元夫君は普通に点滴を受けてました。11時過ぎに行ったので、もうシャワーも済ませていて、朝は37度以上の熱だったようですが、シャワーも点滴もOKと医師に言われたとかで。下痢が落ち着いたことも有って、機嫌は良かったです。私は、ミノムシを駆除することで頭がいっぱいで、機嫌は悪かったけど。朝から50匹以上殺生したので・・・明日は関川夏央さんの本を持って来てほしいと言われました。ハイハイ・・・今日は、買い物にも行かずに蔵に行きました。いつものように、植え込みの花ガラ摘みをしたけど、その前に、ゴミ出しに行ったら先輩が二人ゴミステーションで会話中だったので、ご一緒しました。で、別の先輩のところから木の芽(山椒の新芽)をもらうとのことで、摘み始めたので、私は小さな袋を取りに、部屋に戻って、それから再合流。そしたら、なんと、山椒の芽にはもうちゃんとアゲハの幼虫が付いていました。もしやと思って点検すると、あちこちに直径が1mmほどの可愛い卵が・・・なので、それを先輩にお伝えして、気を付けてくださいねって言いました。それから、自分の植え込みの掻きチシャを6枚ほど掻いて、その先輩にプレゼント。抗がん剤で治療中の先輩です。。。それから、また、植え込みの管理をしばらくして、お昼ご飯に。お昼は、前にもらった中華饅頭3つ。と文旦。少し休んでネットを観てから、今度は腹ごなしに3時前からエントランスの花ガラ摘みに行きました。4時まで、帽子をかぶって、日よけもして、頑張りました。で、一旦部屋に戻って、休んで、今度はスーパーに、火曜日の買い物に行きました。いつもの火曜日の安売りに加えて、今日は5のつく日で1%分のポイントがついて、更に、連休中の得点で、5%の値引き券をもらっているので、明日に行くよりは、今日、行っておこうと思って。。。買ったものは安い物ばかりだったけど。その後、つい出来心で、ホームセンターに行って、前回見て欲しかったクレマチス白万重を買いました。本当は別のものをさがしに行って、実際見つけたんだけど、1鉢だけのクレマチスを買ってしまう・・・ちょっと、散財してしまいました。でも、GWもどこにも行かずにいい子にしているので、ま、良いかぁって感じで。2178円の心の贅沢をしました。本当はトレニアの新品種のブルーをネットで見かけて、欲しいなって思って行ったけど、実際に見たら、ブルーじゃなくて、紫って感じだったので。。。躊躇しています。。。今の黄色主体の植え込みに、合う合わないってあるからなぁって言うのも。白なら、何でも大丈夫なんだけど。オレンジがかった黄色には、紫っぽい色はなぁ・・・って。蔵に帰宅してから、晩御飯。しっかり食べました。そんなこんなで、一日が過ぎて、今日はまあまあな端午の節句でした。今日もらったのは、隣のおじさんから今川焼を2パック。亡くなられた奥さんが、きっと甘いものが好きだったんだろうな・・・柏餅じゃなくて・・・今川焼って言うのが・・・明後日迄賞味期限があるので、明後日、みんなに食べてもらおう。。。今日は、ちょっと早く帰って、したいことやしなきゃいけないことに取り組みます・・・追記、昨日20260504の晩御飯に食べたものに、大根の若さやの茹でたんと、カボチャの焼いたんを書くのを忘れていました・・・どんな時も、野菜は意識して摂っています。
2026年05月05日
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He replied not: he seemed serious—abstracted; he sighed; he half-opened his lips as if to speak: he closed them again. I felt a little embarrassed. Perhaps I had too rashly over-leaped conventionalities; and he, like St. John, saw impropriety in my inconsiderateness. I had indeed made my proposal from the idea that he wished and would ask me to be his wife: an expectation, not the less certain because unexpressed, had buoyed me up, that he would claim me at once as his own. But no hint to that effect escaping him and his countenance becoming more overcast, I suddenly remembered that I might have been all wrong, and was perhaps playing the fool unwittingly; and I began gently to withdraw myself from his arms—but he eagerly snatched me closer. “No—no—Jane; you must not go. No—I have touched you, heard you, felt the comfort of your presence—the sweetness of your consolation: I cannot give up these joys. I have little left in myself—I must have you. The world may laugh—may call me absurd, selfish—but it does not signify. My very soul demands you: it will be satisfied, or it will take deadly vengeance on its frame.” “Well, sir, I will stay with you: I have said so.” “Yes—but yu understand one thing by staying with me; and I understand another. You, perhaps, could make up your mind to be about my hand and chair—to wait on me as a kind little nurse (for you have an affectionate heart and a generous spirit,which プロンプト you to make sacrifices for those you pity), and that ought to suffice for me no doubt. I suppose I should now entertain none but fatherly feelings for you: do you think so? Come—tell me.” “I will think what you like, sir: I am content to be only your nurse, if you think it better.” “But you cannot always be my nurse, Janet: you are young—you must marry one day.” “I don’t care about being married.” “You should care, Janet: if I were what I once was, I would try to make you care—but—a sightless block!” He relapsed again into gloom. I, on the contrary, became more cheerful, and took fresh courage: these last words gave me an insight as to where the difficulty lay; and as it was no difficulty with me, I felt quite relieved from my previous embarrassment. I resumed a livelier vein of conversation. “It is time some one undertook to rehumanise you,” said I, parting his thick and long uncut locks; “for I see you are being metamorphosed into a lion, or something of that sort. You have a ‘faux air’ of Nebuchadnezzar in the fields about you, that is certain: your hair reminds me of eagles’ feathers; whether your nails are grown like birds’ claws or not, I have not yet noticed.” “On this arm, I have neither hand nor nails,” he said, drawing the mutilated limb from his breast, and showing it to me. “It is a mere stump—a ghastly sight! Don’t you think so, Jane?” “It is a pity to see it; and a pity to see your eyes—and the scar of fire on your forehead: and the worst of it is, one is in danger of loving you too well for all this; and making too much of you.” “I thought you would be revolted, Jane, when you saw my arm, and my cicatrised visage.” “Did you? Don’t tell me so—lest I should say something disparaging to your judgment. Now, let me leave you an instant, to make a better fire, and have the hearth swept up. Can you tell when there is a good fire?” “Yes; with the right eye I see a glow—a ruddy haze.” “And you see the candles?” “Very dimly—each is a luminous cloud.”“Can you see me?” “No, my fairy: but I am only too thankful to hear and feel you.” “When do you take supper?” “I never take supper.” “But you shall have some to-night. I am hungry: so are you, I daresay, only you forget.” Summoning Mary, I soon had the room in more cheerful order: I prepared him, likewise, a comfortable repast. My spirits were excited, and with pleasure and ease I talked to him during supper, and for a long time after. There was no harassing restraint, no repressing of glee and vivacity with him; for with him I was at perfect ease, because I knew I suited him; all I said or did seemed either to console or revive him. Delightful consciousness! It brought to life and light my whole nature: in his presence I thoroughly lived; and he lived in mine. Blind as he was, smiles played over his face, joy dawned on his forehead: his lineaments softened and warmed. After supper, he began to ask me many questions, of where I had been, what I had been doing, how I had found him out; but I gave him only very partial replies: it was too late to enter into particulars that night. Besides, I wished to touch no deep-thrilling chord—to open no fresh well of emotion in his heart: my sole present aim was to cheer him. Cheered, as I have said, he was: and yet but by fits. If a moment’s silence broke the conversation, he would turn restless, touch me, then say, “Jane.” “You are altogether a human being, Jane? You are certain of that?” “I conscientiously believe so, Mr. Rochester.” “Yet how, on this dark and doleful evening, could you so suddenly rise on my lone hearth? I stretched my hand to take a glass of water from a hireling, and it was given me by you: I asked a question, expecting John’s wife to answer me, and your voice spoke at my ear.” “Because I had come in, in Mary’s stead, with the tray.” “And there is enchantment in the very hour I am now spending with you. Who can tell what a dark, dreary, hopeless life I have dragged on for months past? Doing nothing, expecting nothing; merging night in day; feeling but the sensation of cold when I let the fire go out, of hunger when I forgot to eat: and then a ceaseless sorrow, and, at times, a very delirium of desire to behold my Jane again. Yes: for her restoration I longed, far more than for that of my lost sight. How can it be that Jane is with me, and says she loves me? Will she not depart as suddenly as she came? To-morrow, I fear I shall find her no more.” A commonplace, practical reply, out of the train of his own disturbed ideas, was, I was sure, the best and most reassuring for him in this frame of mind. I passed my finger over his eyebrows, and remarked that they were scorched, and that I would apply something which would make them grow as broad and black as ever. “Where is the use of doing me good in any way, beneficent spirit, when, at some fatal moment, you will again desert me—passing like a shadow, whither and how to me unknown, and for me remaining afterwards undiscoverable?” “Have you a pocket-comb about you, sir?” “What for, Jane?”“Just to comb out this shaggy black mane. I find you rather alarming, when I examine you close at hand: you talk of my being a fairy, but I am sure, you are more like a brownie.” “Am I hideous, Jane?” “Very, sir: you always were, you know.” “Humph! The wickedness has not been taken out of you, wherever you have sojourned.” “Yet I have been with good people; far better than you: a hundred times better people; possessed of ideas and views you never entertained in your life: quite more refined and exalted.” “Who the deuce have you been with?” “If you twist in that way you will make me pull the hair out of your head; and then I think you will cease to entertain doubts of my substantiality.” “Who have you been with, Jane?” “You shall not get it out of me to-night, sir; you must wait till to-morrow; to leave my tale half told, will, you know, be a sort of security that I shall appear at your breakfast table to finish it. By the bye, I must mind not to rise on your hearth with only a glass of water then: I must bring an egg at the least, to say nothing of fried ham.” “You mocking changeling—fairy-born and human-bred! You make me feel as I have not felt these twelve months. If Saul could have had you for his David, the evil spirit would have been exorcised without the aid of the harp.” “There, sir, you are redd up and made decent. Now I’ll leave you: I have been travelling these last three days, and I believe I am tired. Good night.” “Just one word, Jane: were there only ladies in the house where you have been?” I laughed and made my escape, still laughing as I ran upstairs. “A good idea!” I thought with glee. “I see I have the means of fretting him out of his melancholy for some time to come.” Bronte, Charlotte. Jane Eyre (ジェーン・エア): 英語原書×日本語ルビ (English Edition) . Kindle 版.
2026年05月05日
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He replied not: he seemed serious—abstracted; he sighed; he half-opened his lips as if to speak: he closed them again. I felt a little embarrassed. Perhaps I had too rashly over-leaped conventionalities; and he, like St. John, saw impropriety in my inconsiderateness. I had indeed made my proposal from the idea that he wished and would ask me to be his wife: an expectation, not the less certain because unexpressed, had buoyed me up, that he would claim me at once as his own. But no hint to that effect escaping him and his countenance becoming more overcast, I suddenly remembered that I might have been all wrong, and was perhaps playing the fool unwittingly; and I began gently to withdraw myself from his arms—but he eagerly snatched me closer. “No—no—Jane; you must not go. No—I have touched you, heard you, felt the comfort of your presence—the sweetness of your consolation: I cannot give up these joys. I have little left in myself—I must have you. The world may laugh—may call me absurd, selfish—but it does not signify. My very soul demands you: it will be satisfied, or it will take deadly vengeance on its frame.” “Well, sir, I will stay with you: I have said so.” “Yes—but yu understand one thing by staying with me; and I understand another. You, perhaps, could make up your mind to be about my hand and chair—to wait on me as a kind little nurse (for you have an affectionate heart and a generous spirit,which プロンプト you to make sacrifices for those you pity), and that ought to suffice for me no doubt. I suppose I should now entertain none but fatherly feelings for you: do you think so? Come—tell me.” “I will think what you like, sir: I am content to be only your nurse, if you think it better.” “But you cannot always be my nurse, Janet: you are young—you must marry one day.” “I don’t care about being married.” “You should care, Janet: if I were what I once was, I would try to make you care—but—a sightless block!” He relapsed again into gloom. I, on the contrary, became more cheerful, and took fresh courage: these last words gave me an insight as to where the difficulty lay; and as it was no difficulty with me, I felt quite relieved from my previous embarrassment. I resumed a livelier vein of conversation. “It is time some one undertook to rehumanise you,” said I, parting his thick and long uncut locks; “for I see you are being metamorphosed into a lion, or something of that sort. You have a ‘faux air’ of Nebuchadnezzar in the fields about you, that is certain: your hair reminds me of eagles’ feathers; whether your nails are grown like birds’ claws or not, I have not yet noticed.” “On this arm, I have neither hand nor nails,” he said, drawing the mutilated limb from his breast, and showing it to me. “It is a mere stump—a ghastly sight! Don’t you think so, Jane?” “It is a pity to see it; and a pity to see your eyes—and the scar of fire on your forehead: and the worst of it is, one is in danger of loving you too well for all this; and making too much of you.” “I thought you would be revolted, Jane, when you saw my arm, and my cicatrised visage.” “Did you? Don’t tell me so—lest I should say something disparaging to your judgment. Now, let me leave you an instant, to make a better fire, and have the hearth swept up. Can you tell when there is a good fire?” “Yes; with the right eye I see a glow—a ruddy haze.” “And you see the candles?” “Very dimly—each is a luminous cloud.”“Can you see me?” “No, my fairy: but I am only too thankful to hear and feel you.” “When do you take supper?” “I never take supper.” “But you shall have some to-night. I am hungry: so are you, I daresay, only you forget.” Summoning Mary, I soon had the room in more cheerful order: I prepared him, likewise, a comfortable repast. My spirits were excited, and with pleasure and ease I talked to him during supper, and for a long time after. There was no harassing restraint, no repressing of glee and vivacity with him; for with him I was at perfect ease, because I knew I suited him; all I said or did seemed either to console or revive him. Delightful consciousness! It brought to life and light my whole nature: in his presence I thoroughly lived; and he lived in mine. Blind as he was, smiles played over his face, joy dawned on his forehead: his lineaments softened and warmed. After supper, he began to ask me many questions, of where I had been, what I had been doing, how I had found him out; but I gave him only very partial replies: it was too late to enter into particulars that night. Besides, I wished to touch no deep-thrilling chord—to open no fresh well of emotion in his heart: my sole present aim was to cheer him. Cheered, as I have said, he was: and yet but by fits. If a moment’s silence broke the conversation, he would turn restless, touch me, then say, “Jane.” “You are altogether a human being, Jane? You are certain of that?” “I conscientiously believe so, Mr. Rochester.” “Yet how, on this dark and doleful evening, could you so suddenly rise on my lone hearth? I stretched my hand to take a glass of water from a hireling, and it was given me by you: I asked a question, expecting John’s wife to answer me, and your voice spoke at my ear.” “Because I had come in, in Mary’s stead, with the tray.” “And there is enchantment in the very hour I am now spending with you. Who can tell what a dark, dreary, hopeless life I have dragged on for months past? Doing nothing, expecting nothing; merging night in day; feeling but the sensation of cold when I let the fire go out, of hunger when I forgot to eat: and then a ceaseless sorrow, and, at times, a very delirium of desire to behold my Jane again. Yes: for her restoration I longed, far more than for that of my lost sight. How can it be that Jane is with me, and says she loves me? Will she not depart as suddenly as she came? To-morrow, I fear I shall find her no more.” A commonplace, practical reply, out of the train of his own disturbed ideas, was, I was sure, the best and most reassuring for him in this frame of mind. I passed my finger over his eyebrows, and remarked that they were scorched, and that I would apply something which would make them grow as broad and black as ever. “Where is the use of doing me good in any way, beneficent spirit, when, at some fatal moment, you will again desert me—passing like a shadow, whither and how to me unknown, and for me remaining afterwards undiscoverable?” “Have you a pocket-comb about you, sir?” “What for, Jane?”“Just to comb out this shaggy black mane. I find you rather alarming, when I examine you close at hand: you talk of my being a fairy, but I am sure, you are more like a brownie.” “Am I hideous, Jane?” “Very, sir: you always were, you know.” “Humph! The wickedness has not been taken out of you, wherever you have sojourned.” “Yet I have been with good people; far better than you: a hundred times better people; possessed of ideas and views you never entertained in your life: quite more refined and exalted.” “Who the deuce have you been with?” “If you twist in that way you will make me pull the hair out of your head; and then I think you will cease to entertain doubts of my substantiality.” “Who have you been with, Jane?” “You shall not get it out of me to-night, sir; you must wait till to-morrow; to leave my tale half told, will, you know, be a sort of security that I shall appear at your breakfast table to finish it. By the bye, I must mind not to rise on your hearth with only a glass of water then: I must bring an egg at the least, to say nothing of fried ham.” “You mocking changeling—fairy-born and human-bred! You make me feel as I have not felt these twelve months. If Saul could have had you for his David, the evil spirit would have been exorcised without the aid of the harp.” “There, sir, you are redd up and made decent. Now I’ll leave you: I have been travelling these last three days, and I believe I am tired. Good night.” “Just one word, Jane: were there only ladies in the house where you have been?” I laughed and made my escape, still laughing as I ran upstairs. “A good idea!” I thought with glee. “I see I have the means of fretting him out of his melancholy for some time to come.”
2026年05月04日
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私の朝は、なんか、続けて寝られて、快調だった気がする。朝、7時半に起きて、トイレに行って、ついでに排泄も済ませて、なんか、そのまま起きることになった。8時から朝食セットだったけど、その前に、ほんの少しだけ庭の除草。それと、昨夜から洗って準備しておいた炊飯器の玄米を、タイマー解除してスイッチオンに。今回は、なんと、玄米だけ、且2合だけで炊いて、カレーとかチャーハンで食べようと・・・で、2合を4回分につぎ分ける算段で。10時過ぎに、のんびりと病院を目指して、元夫君に新聞を届けに。看護師の詰め所に、担当の医師が出勤していたので、挨拶をしに行き、ついでに様子を聞いたら、まあ、良さそうな話だった。薬の大きな副作用も出ていなくて、このまま続けましょうと・・・今日は、入院以来初めて、ベッドではなくソファに腰かけていた。体調が良いってことだろう。機嫌も良さそうだった。そしたら、なんか、昨日の競馬の話を聞かされて、本当に、しょうもない話に・・・要するに、メインレースは外したけど、買う予定の馬券を時間内に買えなかったので、結局損をしなかったと。そう言うことだった。そんな話を縷々聞かされる身の上は、本当につまらない・・・けど、他の人には話せないから、仕方無いので・・・そうこうするうちに、見たことの無い医師が入ってきて、元夫君は知った人のようだったので、話を聞いていたら、その人には割と元夫君もあれこれと相談をしている。特に、足のむくみについてなど、実際に右足の足首からふくらはぎについて、以前も他の若い医師に聞いたようだが、この医師に聞いていた。触診して、何か所も皮膚を押してみて、浮腫みが戻らないことを確認してから、栄養状態が悪いからだろうと言っていた。以前の若い医師の言葉と同じだ。「心臓ではないですか?」と聞くと、左右の足で違いがあるし、心臓ではないだろうと。そして、潰瘍性大腸炎の既往症についてとか、2001年以前の古い病院での電子カルテが無い話とか。元夫君の普段のかかりつけ医が、県立加古川病院に居た頃に、その人の下で、働いていたらしい。私もあれこれ聞いて、その人がふと「患者さんとはどういうご関係ですか?」と、思いついたように聞くので可笑しかった。家族でもない人なら、こんな治療や経過の内容をペラペラ話さないと言うことだった。本当に、全く、家族ではないのに・・・保証人の、大家の、元妻の・・・すると、元夫君が取り繕って、「元々夫婦だったけど、今は夫婦別姓の為に離婚した状態」ってウソをつく!!!それは、子供が中学に合格して、私の姓にしたときの話!!!それも、子供が、「父親がいた方が、何かと不都合が少ないだろう」と言ったから。元夫君は、私の姓を名乗ることにしたのだった。その時も、だったけど、その後の子供の親権を考えずに済む20歳で二度目の離婚をした!顔も見たくないくらい嫌いやから、結婚の時の約束を守らんかったから、離婚したんやんか!こいつの頭の中では勝手にそんなお話が出来上がってたのか???と、思いつつ、面倒だったので、そのまま。。。その医師が出て行ってから、元夫君に、「どなた?」って聞いたら、消化器内科のトップの人らしかった。なるほどね。。。今日は、休日だったのに、二人も来てくれていたおかげで、主治医と、その上位者との話ができて、良かった。ともかくも、排せつ物は、かなり普通に近くなっていて、血便を確認しにくくなっているらしい。そして、休み明けには、又大腸カメラを入れると聞いた。少なくとも、悪化はしていないし。。。早く退院してくれないと、裏庭の雑草がえらいことになっている。。。表は何とかしているけれども・・・さて、その後、ちょっとだけいつものスーパーに行った。その前にホームセンターで、ミニトマト用の支柱を買った。スーパーでは大した買い物はしていないけど、まあ、ちょっと生鮮品の見切り品とか・・・それから、もう一度ホームセンターに戻って、今度は野菜の苗を2種類買った。一つはゴーヤで、今まで買ったことは無かったので、初挑戦。もう一つは大葉で、これは、前に普通のを買ったんだけど、yumiさんのHPで、SB食品の香り大葉って言うのを買ったって書いてあったので、欲しくて、見つけたのでついつい買ってしまいました!!!高かった!次はオクラを植えたいので、楽しみにしていますが、今はまだ冷え込む時期のあることを考えて、我慢。で、今日は蔵に来て、植え込みの花ガラを摘んだ後、SBの大葉を、植えました!植えている途中で、ベトナム人の青年が、通りがかって挨拶をして、しばらく戻ってこないと思ったら、駐輪場の裏側で、ドクダミを摘んでいた様子。次に戻ってきたときはざるに結構な量のドクダミの葉が詰んでありました。葉だけ摘んで、摘み続けて使うようにしている様子。どうやって食べるのか聞いたら、牛肉と炒めるとのことでした。少し酸っぱいって。。。さて、ゴーヤはもう少し考えてから。。。の予定。植える場所が思いつかなかったら、最悪、自宅に植えることに。。。それからトマトの支柱を立てたりしてから、遅いお昼ご飯を。お昼ご飯の後は、いつものように少し歩いて、エントランスの花ガラ摘みに。。。頑張りました。昨日は、贔屓のチームが負けていたので、サッカーの試合は見なかったけど、今日は、今だけ応援しているトッテナムの試合の結果が勝ちだったので、花ガラ摘みの後、見逃し配信で試合を観ました。この4試合指揮を執ることになった新監督のファンなので、チームはともかく、監督を応援しています。監督就任後の初戦は0-1の負けで、次戦は2-2の引き分けで、3戦目は1-0の勝ち、そして、今朝は2-1の勝ちでした。時間を追うごとに、チームの状況が好転しているので、監督の魔法が効いていると感じられます。以前、彼が、私の贔屓のチームの監督だった時、2022~2024、チームは劇的に強くなった。そして、彼は太陽を求めて地中海のチームに行ったんだけど、降格危機のトッテナムの再建を依頼されて、とんでもない火中の栗を拾っているところ。後3試合。どうなるのか、待ったなしの状況だけど、何とかプレミアリーグ残留を果たしてほしい。というのも、このチームに、若い日本人選手が川崎から移籍していて、今はローンでドイツに居るけど、プレミアに戻ってきたら、三笘や田中碧のクラブの後輩なので、対戦が楽しみだからもある。まあ、単にデ・ゼルビのミーハーなファンだからが、大きいけど。今日は園芸日和だったけど、風は強い一日だった。さて、ゴーヤ、どこに植えようかなぁ・・・
2026年05月04日
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Very early the next morning I heard him up and astir, wandering from one room to another. As soon as Mary came down I heard the question: “Is Miss Eyre here?” Then: “Which room did you put her into? Was it dry? Is she up? Go and ask if she wants anything; and when she will come down.”I came down as soon as I thought there was a prospect of breakfast. Entering the room very softly, I had a view of him before he discovered my presence. It was mournful, indeed, to witness the subjugation of that vigorous spirit to a corporeal infirmity. He sat in his chair—still, but not at rest: expectant evidently; the lines of now habitual sadness marking his strong features. His countenance reminded one of a lamp quenched, waiting to be re-lit—and alas! it was not himself that could now kindle the lustre of animated expression: he was dependent on another for that office! I had meant to be gay and careless, but the powerlessness of the strong man touched my heart to the quick: still I accosted him with what vivacity I could. “It is a bright, sunny morning, sir,” I said. “The rain is over and gone, and there is a tender shining after it: you shall have a walk soon.” I had wakened the glow: his features beamed. “Oh, you are indeed there, my skylark! Come to me. You are not gone: not vanished? I heard one of your kind an hour ago, singing high over the wood: but its song had no music for me, any more than the rising sun had rays. All the melody on earth is concentrated in my Jane’s tongue to my ear (I am glad it is not naturally a silent one): all the sunshine I can feel is in her presence.” The water stood in my eyes to hear this avowal of his dependence; just as if a royal eagle, chained to a perch, should be forced to entreat a sparrow to become its purveyor. But I would not be lachrymose: I dashed off the salt drops, and busied myself with preparing breakfast. Most of the morning was spent in the open air. I led him out of the wet and wild wood into some cheerful fields: I described to him how brilliantly green they were; how the flowers and hedges looked refreshed; how sparklingly blue was the sky. I sought a seat for him in a hidden and lovely spot, a dry stump of a tree; nor did I refuse to let him, when seated, place me on his knee. Why should I, when both he and I were happier near than apart? Pilot lay beside us: all was quiet. He broke out suddenly while clasping me in his arms— “Cruel, cruel deserter! Oh, Jane, what did I feel when I discovered you had fled from Thornfield, and when I could nowhere find you; and, after examining your apartment, ascertained that you had taken no money, nor anything which could serve as an equivalent! A pearl necklace I had given you lay untouched in its little casket; your trunks were left corded and locked as they had been prepared for the bridal tour. What could my darling do, I asked, left destitute and penniless? And what did she do? Let me hear now.” Thus urged, I began the narrative of my experience for the last year. I softened considerably what related to the three days of wandering and starvation, because to have told him all would have been to inflict unnecessary pain: the little I did say lacerated his faithful heart deeper than I wished. I should not have left him thus, he said, without any means of making my way: I should have told him my intention. I should have confided in him: he would never have forced me to be his mistress. Violent as he had seemed in his despair, he, in truth, loved me far too well and too tenderly to constitute himself my tyrant: he would have given me half his fortune, without demanding so much as a kiss in return, rather than I should have flung myself friendless on the wide world. I had endured, he was certain, more than I had confessed to him. “Well, whatever my sufferings had been, they were very short,” I answered: and then I proceeded to tell him how I had been received at Moor House; how I had obtained the office of schoolmistress, &c. The accession of fortune, the discovery of my relations, followed in due order. Of course, St. John Rivers’ name came in frequently in the progress of my tale. When I had done, that name was immediately taken up. “This St. John, then, is your cousin?” “Yes.” “You have spoken of him often: do you like him?” “He was a very good man, sir; I could not help liking him.” “A good man. Does that mean a respectable well-conducted man of fifty? Or what does it mean?” “St John was only twenty-nine, sir.” “‘Jeune encore,’ as the French say. Is he a person of low stature, phlegmatic, and plain? A person whose goodness consists rather in his guiltlessness of vice, than in his prowess in virtue.” “He is untiringly active. Great and exalted deeds are what he lives to perform.”“But his brain? That is probably rather soft? He means well: but you shrug your shoulders to hear him talk?” “He talks little, sir: what he does say is ever to the point. His brain is first-rate, I should think not impressible, but vigorous.” “Is he an able man, then?” “Truly able.” “A thoroughly educated man?” “St. John is an accomplished and profound scholar.” “His manners, I think, you said are not to your taste?—priggish and parsonic?” “I never mentioned his manners; but, unless I had a very bad taste, they must suit it; they are polished, calm, and gentlemanlike.” “His appearance,—I forget what description you gave of his appearance;—a sort of raw curate, half strangled with his white neckcloth, and stilted up on his thick-soled high-lows, eh?”“St. John dresses well. He is a handsome man: tall, fair, with blue eyes, and a Grecian profile.” (Aside.) “Damn him!”—(To me.) “Did you like him, Jane?” “Yes, Mr. Rochester, I liked him: but you asked me that before.” I perceived, of course, the drift of my interlocutor. Jealousy had got hold of him: she stung him; but the sting was salutary: it gave him respite from the gnawing fang of melancholy. I would not, therefore, immediately charm the snake. “Perhaps you would rather not sit any longer on my knee, Miss Eyre?” was the next somewhat unexpected observation. “Why not, Mr. Rochester?” “The picture you have just drawn is suggestive of a rather too overwhelming contrast. Your words have delineated very prettily a graceful Apollo: he is present to your imagination,—tall, fair, blue-eyed, and with a Grecian profile. Your eyes dwell on a Vulcan,—a real blacksmith, brown, broad-shouldered: and blind and lame into the bargain.” “I never thought of it, before; but you certainly are rather like Vulcan, sir.”“Well, you can leave me, ma’am: but before you go” (and he retained me by a firmer grasp than ever), “you will be pleased just to answer me a question or two.” He paused. “What questions, Mr. Rochester?” Then followed this cross-examination. “St. John made you schoolmistress of Morton before he knew you were his cousin?” “Yes.” “You would often see him? He would visit the school sometimes?” “Daily.” “He would approve of your plans, Jane? I know they would be clever, for you are a talented creature!” “He approved of them—yes.” “He would discover many things in you he could not have expected to find? Some of your accomplishments are not ordinary.” “I don’t know about that.”“You had a little cottage near the school, you say: did he ever come there to see you?” “Now and then.” “Of an evening?” “Once or twice.” A pause. “How long did you reside with him and his sisters after the cousinship was discovered?” “Five months.” “Did Rivers spend much time with the ladies of his family?” “Yes; the back parlour was both his study and ours: he sat near the window, and we by the table.” “Did he study much?” “A good deal.” “What?” “Hindostanee.” “And what did you do meantime?” “I learnt German, at first.”“Did he teach you?” “He did not understand German.” “Did he teach you nothing?” “A little Hindostanee.” “Rivers taught you Hindostanee?” “Yes, sir.” “And his sisters also?” “No.” “Only you?” “Only me.” “Did you ask to learn?” “No.” “He wished to teach you?” “Yes.” A second pause. “Why did he wish it? Of what use could Hindostanee be to you?” “He intended me to go with him to India.”“Ah! here I reach the root of the matter. He wanted you to marry him?” “He asked me to marry him.” “That is a fiction—an impudent invention to vex me.” “I beg your pardon, it is the literal truth: he asked me more than once, and was as stiff about urging his point as ever you could be.” “Miss Eyre, I repeat it, you can leave me. How often am I to say the same thing? Why do you remain pertinaciously perched on my knee, when I have given you notice to quit?” “Because I am comfortable there.” “No, Jane, you are not comfortable there, because your heart is not with me: it is with this cousin—this St. John. Oh, till this moment, I thought my little Jane was all mine! I had a belief she loved me even when she left me: that was an atom of sweet in much bitter. Long as we have been parted, hot tears as I have wept over our separation, I never thought that while I was mourning her, she was loving another! But it is useless grieving. Jane, leave me: go and marry Rivers.”“Shake me off, then, sir,—push me away, for I’ll not leave you of my own accord.” “Jane, I ever like your tone of voice: it still renews hope, it sounds so truthful. When I hear it, it carries me back a year. I forget that you have formed a new tie. But I am not a fool—go—” “Where must I go, sir?” “Your own way—with the husband you have chosen.” “Who is that?” “You know—this St. John Rivers.” “He is not my husband, nor ever will be. He does not love me: I do not love him. He loves (as he can love, and that is not as you love) a beautiful young lady called Rosamond. He wanted to marry me only because he thought I should make a suitable missionary’s wife, which she would not have done. He is good and great, but severe; and, for me, cold as an iceberg. He is not like you, sir: I am not happy at his side, nor near him, nor with him. He has no indulgence for me—no fondness. He sees nothing attractive in me; not even youth—only a few useful mental points. —Then I must leave you, sir, to go to him?” I shuddered involuntarily, and clung instinctively closer to my blind but beloved master. He smiled. “What, Jane! Is this true? Is such really the state of matters between you and Rivers?” “Absolutely, sir! Oh, you need not be jealous! I wanted to tease you a little to make you less sad: I thought anger would be better than grief. But if you wish me to love you, could you but see how much I do love you, you would be proud and content. All my heart is yours, sir: it belongs to you; and with you it would remain, were fate to exile the rest of me from your presence for ever.” Again, as he kissed me, painful thoughts darkened his aspect. “My seared vision! My crippled strength!” he murmured regretfully. I caressed, in order to soothe him. I knew of what he was thinking, and wanted to speak for him, but dared not. As he turned aside his face a minute, I saw a tear slide from under he sealed eyelid, and trickle down the manly cheek. My heart swelled. “I am no better than the old lightning-struck chestnut-tree in Thornfield orchard,” he remarked ere long. “And what right would that ruin have to bid a budding woodbine cover its decay with freshness?” “You are no ruin, sir—no lightning-struck tree: you are green and vigorous. Plants will grow about your roots, whether you ask them or not, because they take delight in your bountiful shadow; and as they grow they will lean towards you, and wind round you, because your strength offers them so safe a prop.” Again he smiled: I gave him comfort. “You speak of friends, Jane?” he asked. “Yes, of friends,” I answered rather hesitatingly: for I knew I meant more than friends, but could not tell what other word to employ. He helped me. “Ah! Jane. But I want a wife.” “Do you, sir?” “Yes: is it news to you?”“Of course: you said nothing about it before.” “Is it unwelcome news?” “That depends on circumstances, sir—on your choice.” “Which you shall make for me, Jane. I will abide by your decision.” “Choose then, sir—her who loves you best.” “I will at least choose—her I love best. Jane, will you marry me?” “Yes, sir.” “A poor blind man, whom you will have to lead about by the hand?” “Yes, sir.” “A crippled man, twenty years older than you, whom you will have to wait on?” “Yes, sir.” “Truly, Jane?” “Most truly, sir.” “Oh! my darling! God bless you and reward you!”Bronte, Charlotte. Jane Eyre (ジェーン・エア): 英語原書×日本語ルビ (English Edition) . Kindle 版.
2026年05月03日
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昨日の天気予報では、正午ごろから雨になると言うのだったので、そのように予定を組んでいたのだが、もっと早くに降り始めてしまい・・・朝起きて、朝食セットの前に少し前庭の除草をして、朝食セット済ませて、10時には少し早いと思って庭に出て、ミノムシをちょっとだけ駆除して、9時55分に、薬局に向けて出発した。元夫君に昨日頼まれた紙おむつ用のパッドを買う為。元夫君は、状況が悪化して酸素とか点滴とかで動けず、ベッド上にずっと居た時に、一日500円で使い放題の紙おむつのセットを頼んでいたのだが、状況が改善したので、止めたらしい。本人は、「言うたやろ!」って言うけど、聞いてません!でもって、以前私が買ってあげてた紙おむつと紙パッドに戻っていて、紙おむつは追加で買ったのがあるけど、紙パッドが心もとないと言うので、買いに行ったのでした。5000円以上なら12%offになる日だったので、2つ買って、ついでに私のビタミンDと亜鉛も。なんとか5000円にして、12%offで。それを買って車に戻ろうとしたら、小雨が・・・早いがな・・・と思ったけど、現実は厳しく、病院の駐車場も少しでも屋根に近いところを選んでとめることに。病室に着いたら、点滴が終わって、10時半からはシャワーの予定ということで、丁度5分前で、良いタイミングでした。看護師さんも入ってきたので、渡すものを渡して、すぐに退室しました。今日は、シャワーのあとは、競馬が忙しい日だったので、まあまあのめぐりあわせ。それから蔵に来て、久しぶりに朝寝をしてしまいました。精神的に疲れてるって感じたので、なんとなく浅い眠りを寝ていた昨夜のことを考えて、小一時間、蔵のベッドで、仮眠。布団も無いので、熟睡感はないけど、とにかく、目を閉じて、身体を緩めていました。右足の足裏が、今にも痙攣しそうだったけれど、何とか大丈夫で。。。で、12時前にすんなりと起きて、お昼の飲み物を飲みました。ラブレの鉄分とBF-1とミルミルSと。追加で文旦を1つ。天気を見て短時間だけ花ガラ摘みにも行ったけど、すぐに雨が降り始めて断念しました。その後は、晩御飯の支度をしたり、昨日もらった大根の若さやの始末をした在りしていました。なかなか気合の入らない一日です。でも、大根のサヤを食べる国のこととか、日本国内での出荷状況とか、京都の専用品種のこととか、結構勉強になりました。私は、大根の若さやは生のまま食べるのが好きだけど、炒め物のレシピも上がっていたので、沢山あるからやってみようと思いました。レンチンすると角が固くなるので、やっぱり茹でた方が良かった。天候が思わしくなくて、気が滅入るけど、なんとか気を取りなおして、今からジェイン・エアの英語を勉強しようと思っています。英語の発音は、日本語とは使う筋肉とかがちょっと違う場所があるから、音読はしっかりしないと発音が悪くなるから・・・繰り返し聞いて、発音をブラッシュアップしたいと思っています。物事を整理する能力と、一つのことを継続する能力とが、私には欠けているので、それが課題。頑張れ! 私!
2026年05月03日
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昨夜は、珍しく、日付の変わる前に就寝して、その後、6時間寝ました。トイレに起きて、それからまた寝て、今度は90分寝て7時半ころに起きました。明け方、本当に涼しくて、布団にくるまってましたが、排泄には勝てません。。。都合、7時間半は寝ただろうと。いうことで、起きました。贔屓の選手の一人の居るチームの試合の結果を確認して、勝っていたので、まあまあな朝。朝食セットの前に、一旦庭に出て、外の様子をチェックして、その後、8時から朝食セット。9時前に準備を済ませて、今日は10%offのインスタントコーヒーとか調味料とかを買いに行って、それから10時に間に合うように病院に。面会できる時間は10時からだけど、なんせ、土日祝日は窓口が一か所で、並ぶと大変だから、20分も前に着いて、最初は外で、途中からは入り口の内側で、待っていました。9時58分くらいに来たおじいさんが突破しようとしたけど、ちゃんと止められてて、今日が退院の人の家族以外は入れてもらえない厳格さ。9時59分にやっと並べるようになって、記帳して、シール貰って、急いで5階へ1,昨夜洗濯して乾燥させた元夫君のお気に入りの靴下を6足2,昨日の夕刊と今朝の朝刊から広告を抜いたもの以上の2点を渡して、元夫君の覚書のメモを読み、話を聞き、要望の紙パンツの間に挟むパッドの写真を撮り、15分少々の面会は終わり。今日は「ありがとうございました」と、やっと、普通に、言いました・・・ばかやろ、最初からちゃんとそう言え!と思っていましたが、「へえ、ほんじゃ」と言って帰りました。車まで歩く時間も必要だし、急いで歩いて、慎重に運転して帰宅して、すぐに家を出て、加古川線に。集合時間は三宮のお店に12時なので、10時54分の加古川線でギリギリ。なのに、加古川で、JR神戸線が、いつも通り遅延していて、焦りましたが、私の予定してたのは3分ほどで済んで、まあまあ間に合いました。12時から、歓談しながらの昼食会で、メニューはスペイン料理(カタルーニャ料理)そう、ジュリーの歌っていたビバ・カタルーニャのあのカタルニアですね!ワインも主にその地域のワインです。色々なソース類のニンニクの量が半端じゃなくて、これは嫌いな人には耐えられないなぁと、みんなで舌鼓を打ちました。イカ墨のリゾットの中の出汁に使ってあった魚が何かわからなくて、帰る前にシェフに聞いたら、なんとアンコウでした・・・シェフのこだわりの仕入れで、淡路島の漁師さんがとってきた魚を使うのだけど、アンコウだったそうです。想定外で、みんな外れました。私は意識して食べたことは無かったので、もしかしたら人生初のアンコウかも・・・デザートは、せっかくだから、クレマ・カタルーニャって言う柔らかいプリンみたいなのを。この店に来て、メニューにあるときは、いつもこれを頼むのですが、ジュリーのおかげで、ちょっと嬉しかったりしました。ガウディ・ガウディを見た後、カタルニアについてあれこれ調べたことが、ちょっと記憶にあって、嬉しかったかも・・・3時間楽しんで、お店を出るときに、出口近くのカウンターの上にPENっていう雑誌が置いてあって、サグラダファミリアの特集号でした。さて、JRで戻って、加古川駅で緑の窓口に行って、来月の新幹線の予約。ギリギリ、次の加古川線に間に合う時間にチケットを取れて、良かった。でも、向こうへ行くさくら号の指定席は満席で取れなかったので、5月22日はちょっと早めに並ばなければ・・・それから、夕方になってから蔵に来て、花ガラを摘んでいたら、私の部屋の下の植え込みを管理しているおじさんがわざわざエントランス迄来て、大根のサヤをどうやって食べるのかと聞くので、そのままかじっても、大根の風味で美味しいし、茹でると甘いよって、ちょっと実り過ぎのもあったけど、前に教えてあげたのが1ヵ月ほど前だったので、丁度ギリギリの時期でもあり、間に合って良かったって、思いました。私が花ガラを摘んで戻ったら、そのおじさんがせっせとサヤを収穫しているところでした。私にも何株分かくれたので、パシパシ噛むことができそう。私は、生が好きだけど、冷凍しておいて茹でても・・・って思っていたら、上の部屋の先輩ももらっていて喜んでいました。美味しいって・・・最近、売っているのを見かけたと、同じマンションの人に聞いたし、良かったって思いました。今日は何ももらわないだろうと思ったのに、まさかの大根のサヤをもらってしまい、これはラッキー。そう言えば、この大根のサヤを枝ごともらってた時に、地震警報が鳴ってた・・・震度3くらいの揺れだったけど、全然揺れは感じなかった。外に居るとわからないものですね。色々なことが次々に展開する一日でした。明日も休み。明日は、朝から雨の降り出すまでの間に、面会を済ませようと思っています。まず、紙パッドを買いに行って、それから、面会かな・・・午後からはかなりの雨になりそうなので、朝のうちに蔵に来たいと思っています。花ガラは早めに摘もう。帰ろう!
2026年05月02日
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GW、ミニマムの開始は明日からですよね・・・こちらの予報は、明日は晴れです。でも、今日は、朝のうちまだ雨で、その後、上がって晴れてきたけど、ものすごい強風でした。今日の花ガラ摘みは、途中で断念するくらいの強風だった。しかも、一度は晴れて青空が広がったのに、大風とともに海側から分厚い雲が押し寄せてきていて。急いで部屋に戻りました。その後、やっぱり降り出して、しばらく降ってました。でも、まあ、上がったので、ゴミステーションのゴミ出しはできたけど。。。夕方、ゴミステーションで出会うおじいさんあばあさん方に、エライ強い風で・・・って言われたので、やっぱりそうなんだねって実感。自分だけが思うのではなくて、他の高齢者にも、めったにない強い風として認識された様子。歩いていて、物が飛んでくる危険を感じました。とある部屋の外れて下に落ちてた網戸が、丁度、飛んでいくのが見えて、慌てて、掴んで、元の部屋の窓の下に、飛ばないように挟みました。上手くいくと良いけど。。。あのままでは駐車場の車に当たる!部屋の前の、老人会で植えたエンドウ豆が、風で支え毎倒れそうだからって、朝のうちに、副理事長がブロックに紐でくくりつけていたけど・・・そのころはまだ、大した風じゃなかったから、多分、理事長に言われたんだろうと思いました。前もってしておくようにって。まあ、大正解ですね。今日は朝から、朝食セットを済ませた後、1,ヤクルトさんに、取り置きをお願いしていた分を買いに行き、2,いつものスーパーで買い物を少しだけして、3,そのまま金・土・日が安い行きつけのGSに、ガソリンを入れに行きました。@148円!4,蔵に行って、植え込みの花ガラ摘みをしてから、お昼ご飯を食べて、5,1時からの面会に行きました。一応大きなペットボトル2本、水を買って行きました。6,その後は蔵に戻って、花ガラ摘み。でも、風が強くて、半分ほどで断念。7,雨に降られて、「ステムレタス」の下調理をしていました。さて、明日は、昔の同僚と神戸で昼食会なので、ちょっと緊張しています。食事に出かける前に、面会を済ませておかなくてはいけなくて・・・面会は土・日・祝は10時からだから、9時から買い物に行って、10時には面会に行って、10時半には戻って、出発。今日は、昨日と違って、時間に余裕があったので、うだうだ言うのも、ちょっとは聞いておきました。yumiさんのありがたいお言葉のおかげで、考え方にゆとりが・・・スマホの写真によれば、食事が、重湯から、ちょっとましなおかずもついたものになっていて、便も血便ではあるものの、回数は減っていました。本人にしか体調の変化はわからないので、本人の言動を総合すると、以前よりはましと・・・今日も、歩いて一階の売店迄行ったと。。。競馬用の新聞を買う為に。じゃあ、もう、水は買ってこなくていいんだなって、わかりました。取り敢えず、明日のことを考えて、今日はまた、早めに帰って準備をして寝ようと・・・体調を整えておかないと、神戸に出るのも一苦労になるので。一日の中でも気温の変動が激しく、更に日替わりで天候も、朝晩の冷え込み具合も違うので、十分に気を付けないといけません・・・そうそう、4の植え込みの花ガラ摘みをしていた時に、2階の先輩が降りて来て、彼女の亡くなったご主人が植えたアイリスが咲いているのを欲しそうにしてらしたので、どうぞ切っていってお供えしてくださいねって、行って鋏を渡しました。5~6本咲いていたのを、全部と、葉っぱのこましなのを、。ご主人がいらした頃は、本当に丹精されていたのに、認知症で施設に入られてからは、奥さんがなさらないので、管理組合に返す(実質は接収)ことになったようです。今は管理組合から老人会が引き取ってエンドウ豆を植えているところです。それと、私の手入れしている植え込みとかなぁ・・・でも、宿根草はちゃんと咲くから、ご主人も喜ばれることでしょう。管理組合に返すときに、球根やら宿根草やらは、あちこちに奥さんが植えたようで、色んな思いがけないところに花が咲きます。でも、手入れは全くされていないので、今は、私があちこちと、除草とかしているところですね・・・人は老いるし、老いは多様なので、予見できない変化もあったと思いますが、それは、お互い様。できることをして、支えていかなくてはね・・・今日も、一日一善は、完遂!
2026年05月01日
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