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桜の花が咲き始めましたね今日は暖かいですよさて、先月の24日の事。朝早くから携帯がなります。日曜日の朝早く何だろうとおもいましたら実家の義母(私の実母は35年前に癌で亡くなりました)からでした。「父が倒れて福井の循環器病院へ運ばれた」と。年齢は80才ですが、大きな病気もせず元気だけが取り柄でした診断は、心臓の急性大動脈解離。高血圧と糖尿病からくる動脈降下が原因だそうです4日間ICUに入り、投薬による治療でした。1ヶ月の入院で済みましたが私は雪降る日に高速飛ばして往複する日々でした義母を介護所に9時まで預かってもらい父のお見舞いやら洗濯やら其のように私が多忙になると義母の状態も悪くなり歩けないようにはなるしドタバタのひと月最後の極めつけにインフル感染でしたでもすっかり良くなると一気に全てが解決しましたよ父の状態も悪くなくこれからは食事に気を付けて病院とお友達になるようです春にはお出かけしたいのでもう少しおとなしくしていましょう
2013.03.30
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1週間前は本当にしんどかったですタミフル飲んで5日間自宅でまったりインフルの後遺症としては味覚が変ですね抗癌剤を打っていた時ほど酷くはないですがどうも口の中が苦いですよまだ無理は出来ませんがお仕事をしています義母は介護に5日間預かって頂きましたので私はゆっくり静養でしましたしかし、普段から神経質の義母は寝れず、食べれず便秘で帰っています暫く体調に気を付けていかないといけませんね来週からは4月ですね桜を見に出かけましょうか
2013.03.28
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お彼岸の日から喉が痛かったのでマスクをして用心していましたが21日の木曜日。朝から身体が怠く、少々熱っぽい義母の介護のお迎えも私は着替えすら出来ないのです私はパジャマ姿のまま送り出しました木曜日の午後はどこも病院は休診です何とは運転してかかりつけ医へ何とインフルエンザA型との診断丸2日間は布団の中でした今日は朝にお風呂に入りまったりとしています。早く治して春を楽しみましょう
2013.03.23
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こんにちは。今日はとても良い天気でしたね朝の冷え込みはきつかったですがね午前中はフラのレッスンへ楽しんで踊りましたよこのところ少々多忙でした義母の足の具合が悪く介護なしでは立たれない状態になりましたいずれは寝たきりになるのかも読書は自宅での楽しみの一つですよこの本を新聞の新刊案内で見て読みたかったのですがタイトルからとりあえず図書館へリクエストして読むことにしました近年海外へ出かける事が多くなった日本人が様々な事件や事故に巻き込まれますそして、残念な結果になった時にテレビで見る光景がこの本の内容でした実は16年ほど前に面識はありませんでしたが知人の友人夫婦がエジプトに新婚旅行に行き過激派に襲撃され亡くなった事件が起こりました世界的な事件に巻き込まれ帰ってきた若いご夫婦の無念や家族友人を思うと悲しみに包まれていました外国で亡くなるとエンバーミング(防腐処理)をされ日本の地に帰ってきますそこで、初めてエアハースインターナショナルのスタッフに委ねられます遺族の悲嘆にどんな宗教も慰めの言葉もほどんど無力であり、だからこそ故人や遺族の役に立つために遺族の手となり足となり動かなければなりません。と木村利恵社長は語ります悲嘆はくぐり抜けることによってしか癒されない。悲しみ抜かなければ悲嘆はその人をとらえていつまでも放さない悲しみをくぐり抜けた時、亡き人はきっと別の形で戻ってくるそばにいて励まし力を与えてくれる存在になる悲しみぬかれておらず、吟味し尽くされていないものはいつも必ず同じ問題へと我々を引き戻すことになるだろうとてもおもいテーマでしたが読んでいて人の優しさ強さを改めて感じこのような仕事に人生を捧げている人がいる事を多くの人に知ってもらいたいです【送料無料】エンジェルフライト [ 佐々涼子 ]
2013.03.15
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こんにちは。バタバタしておりますが元気ですよ2月に大阪で素敵なラミネート加工の生地を買いましたので作りました赤ちゃんですの食事用エプロンポケットが付いていますので便利ですよ
2013.03.05
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今日も朝から寒いですね先日図書館で借りた本の紹介です最近子供の自殺がテレビで報道されるたびに悲しい思いをしているのは私だけではないでしょうねこの本のタイトルに興味を持ちました心理学に興味を持った時にサイコセラピストである著者の文章を教育雑誌で読みました「子どもイメージと心理療法」という専門書には非常に困難な事例が書かれていましたグリーフケアの講習で聞いた複雑な悲嘆例とも共通する感じもありそうでない部分もありですが人の深層に寄り添う思いで以前読みました今回の本の子供の「心の叫び」とは。誰にも言えない「いじめ」の苦しみをひきこもることで“こころの傷”を癒すことが出来るのですが行かなければという追い詰められた状態におかれてしまう。動かずにうずくまることは、こっそりと変わるチャンスになる。大人が変わらない限り「いじめ」は減らないだろうこの事に気づき一人でも多くの大人たちが子供を傷つけない自分に変わることです感謝も遠慮もない雛鳥を命がけで守り育む母鳥を例に子供の幸せを本当に願っている母親に子育ての“苦労”という概念がない「育児が大変」なのではなく自分の“内なる赤ちゃん”が大変なのです「育児が大変」と言うと周りから褒められるような気がするこのような、心の赤ちゃんは老年期にも現れるこの本を読んで育児や介護いじめや、虐待、不登校、引きこもり笑顔を取り戻すための処方箋今からでもまだ間にあう自分が変わることが大切だと思う分かり易く事例を基に書かれています上手く伝えられないのが残念ですが興味のある方は読んでみてください子どもの「こころの叫び」を聴いて応援していますにほんブログ村
2013.03.03
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