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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14~22*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある(イメージというのは、ラテン語あたりの映像・像、という単語が語源なんだろうが、ここでは、感じ、という意味である)多くの場合、目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある;目的、テーマ、方向、;目的意識が羅針盤のように働きどちらに進んだらよいか導く、次のイメージを漠然と・あるいは具体的に指定する、フィルターのように働き必要なものを取り込み不必要なものを避け捨てる、部分を組み合わせてみる、組み合わされているものを分解してみる、得た部分を組み合わせてみる、それを目的意識に照し合せ分解しあるいは捨て去る目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、小説を書く、などについて考えてみよう1。目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)(目的のイメージ)が最初からある場合、テーマ感・目的意識・方向感をもったイメージ思考となる2。初めは目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となる3。かいているうちに目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる4。初めから終わりまで目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる(しかしそれでもいくらかは目的意識・テーマ感・方向感のようなものはでてくるだろう)連想というのはイメージ思考の一部である同じ部分をもったものを連想する似た部分をもったものを連想する正反対の部分をもったものを連想するすべてが正反対のものを連想するそれ以外のものを連想するランダムに連想する(それは連想とはいわないが)(以上ここの部分は、音、映像、図、感触、匂い、味、意味、利用目的、そのほかについてKJ法というのは、現実などの断片データを組み合わせて、全体図を発見する、という発想・思考法で、いってみればジグソーパズルを完成させていくような手法であり、イメージ思考をやっているうちに目的意識がでてくる、といった様相を現すNM法というのは、目的意識をもったイメージ思考によって、発明などをなす手法である論理的思考というものは、目的意識をもったイメージ思考によって得た成果を、イメージ思考によって数値や数式、図や言葉などで人にわかる説得性のある形で表現する手法であるシステム思考というのは、目的意識をもったイメージ思考・部分感イメージ思考~全体感イメージ思考によって、部分と全体のバランスをとりながら目的の機能や働きをもったシステムをつくる・改良することをなす手法であるそのほかの思考法・発想法も、イメージ思考が基になっているイメージ思考なくしては思考できないイメージ思考;もやもやしている揺らめいている引きあう反発しあうくっつく分解する離れる移動する呼び込む吹きやるかき混ぜる組み合わせる重なるイメージの世界、ことばの世界、現実の世界、それら三者を有効に統合しながら、人間は生きている先生(師)を探し、先生から直伝してもらうと思考力がつく人間の心は波動性最高の世界であるから(前に記した)空間のエネルギーなどを使って先生と共振し、その先生の実力を得ることができるようである勘・直観による、発想、思考、想像、創造自己実現・目的のものを引きよせる、などといったことも、目的をもったイメージ思考でありこのばあい、潜在意識、知性体、目的についていうと(なんでもいいがたとえば、本を書くということについて)すべてにおいて、小部分~中部分~大部分~全体があり(「~」にはさらにその中間的なものがある。それらは、部分が組み合わされたものである)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.29
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14~21*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある(イメージというのは、ラテン語あたりの映像・像、という単語が語源なんだろうが、ここでは、感じ、という意味である)多くの場合、目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある;目的、テーマ、方向、;目的意識が羅針盤のように働きどちらに進んだらよいか導く、次のイメージを漠然と・あるいは具体的に指定する、フィルターのように働き必要なものを取り込み不必要なものを避け捨てる、部分を組み合わせてみる、組み合わされているものを分解してみる、得た部分を組み合わせてみる、それを目的意識に照し合せ分解しあるいは捨て去る目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、小説を書く、などについて考えてみよう1。目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)(目的のイメージ)が最初からある場合、テーマ感・目的意識・方向感をもったイメージ思考となる2。始めは目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となる3。かいているうちに目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる4。初めから終わりまで目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる(しかしそれでもいくらかは目的意識・テーマ感・方向感のようなものはでてくるだろう)連想というのはイメージ思考の一部である同じ部分をもったものを連想する似た部分をもったものを連想する正反対の部分をもったものを連想するすべてが正反対のものを連想するそれ以外のものを連想するランダムに連想する(それは連想とはいわないが)KJ法というのは、現実などの断片データを組み合わせて、全体図を発見する、という発想・思考法で、いってみればジグソーパズルを完成させていくような手法であり、イメージ思考をやっているうちに目的意識がでてくる、といった様相を現すNM法というのは、目的意識をもったイメージ思考によって、発明などをなす手法である論理的思考というものは、目的意識をもったイメージ思考によって得た成果を、イメージ思考によって数値や数式、図や言葉などで人にわかる説得性のある形で表現する手法であるシステム思考というのは、目的意識をもったイメージ思考・部分感イメージ思考~全体感イメージ思考によって、部分と全体のバランスをとりながら目的のシステムをつくる・改良することをなす手法であるそのほかの思考法・発想法も、イメージ思考が基になっているイメージ思考なくしては思考できないイメージ思考;もやもやしている揺らめいている引きあう反発しあうくっつく分解する離れる移動する呼び込む吹きやる重なる イメージの世界、ことばの世界、現実の世界、それら三者を有効に統合しながら、人間は生きている先生(師)を探し、先生から直伝してもらうと思考力がつく人間の心は波動性最高の世界であるから(前に記した)空間のエネルギーなどを使って先生と共振し、その先生の実力を得ることができる勘・直観による、発想、思考、想像、創造(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、という点が、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.28
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14~20*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある(イメージというのは、ラテン語あたりの映像・像、という単語が語源なんだろうが、ここでは、感じ、という意味である)多くの場合、目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある;目的、テーマ、方向、;目的意識が羅針盤のように働きどちらに進んだらよいか導く、次のイメージを漠然と・あるいは具体的に指定する、フィルターのように働き必要なものを取り込み不必要なものを避け捨てる、部分を組み合わせてみる、組み合わされているものを分解してみる、得た部分を組み合わせてみる、それを目的意識に照し合せ分解しあるいは捨て去る目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、小説を書く、などについて考えてみよう1。目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)(目的のイメージ)が最初からある場合、テーマ感・目的意識・方向感をもったイメージ思考となる2。始めは目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となる3。かいているうちに目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる4。初めから終わりまで目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる(しかしそれでもいくらかは目的意識・テーマ感・方向感のようなものはでてくるだろう)連想というのはイメージ思考の一部である同じ部分をもったものを連想する似た部分をもったものを連想する正反対の部分をもったものを連想するすべてが正反対のものを連想するKJ法というのは、現実などの断片データを組み合わせて、全体図を発見する、という発想・思考法で、いってみればジグソーパズルを完成させていくような手法であり、イメージ思考をやっているうちに目的意識がでてくる、といった様相を現すNM法というのは、目的意識をもったイメージ思考によって、発明などをなす手法である論理的思考というものは、目的意識をもったイメージ思考によって得た成果を、イメージ思考によって数値や数式、図や言葉などで人にわかる説得性のある形で表現する手法であるシステム思考というのは、目的意識をもったイメージ思考・部分感イメージ思考~全体感イメージ思考によって、部分と全体のバランスをとりながら目的のシステムをつくる・改良することをなす手法であるそのほかの思考法・発想法も、イメージ思考が基になっているイメージ思考なくしては思考できないイメージの世界、ことばの世界、現実の世界、それら三者を有効に統合しながら、人間は生きている先生(師)を探し、先生から直伝してもらうと思考力がつく人間の心は波動性最高の世界であるから(前に記した)空間のエネルギーなどを使って先生と共振し、その先生の実力を得ることができる(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、という点が、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.27
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14~19*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある(イメージというのは、ラテン語あたりの映像・像、という単語が語源なんだろうが、ここでは、感じ、という意味である)多くの場合、目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある;目的、テーマ、方向、;目的意識が羅針盤のように働きどちらに進んだらよいか導く、次のイメージを漠然と・あるいは具体的に指定する、フィルターのように働き必要なものを取り込み不必要なものを避け捨てる、部分を組み合わせてみる、組み合わされているものを分解してみる、得た部分を組み合わせてみる、それを目的意識に照し合せ分解しあるいは捨て去る目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、小説を書く、などについて考えてみよう1。目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)(目的のイメージ)が最初からある場合、テーマ感・目的意識・方向感をもったイメージ思考となる2。始めは目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となる3。かいているうちに目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる4。初めから終わりまで目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる(しかしそれでもいくらかは目的意識・テーマ感・方向感のようなものはでてくるだろう)連想というのはイメージ思考の一部である同じ部分をもったものを連想する似た部分をもったものを連想する正反対の部分をもったものを連想するすべてが正反対のものを連想するKJ法というのは、現実などの断片データを組み合わせて、全体図を発見する、という発想・思考法で、いってみればジグソーパズルを完成させていくような手法であり、イメージ思考をやっているうちに目的意識がでてくる、といった様相を現すNM法というのは、目的意識をもったイメージ思考によって、発明などをなす手法である論理的思考というものは、目的意識をもったイメージ思考によって得た成果を、イメージ思考によって数値や数式、図や言葉などで人にわかる説得性のある形で表現する手法であるシステム思考というのは、目的意識をもったイメージ思考・部分感イメージ思考~全体感イメージ思考によって、部分と全体のバランスをとりながら目的のシステムをつくる・改良することをなす手法であるそのほかの思考法・発想法も、イメージ思考が基になっているイメージの世界、ことばの世界、現実の世界、それら三者を有効に統合しながら、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、という点が、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.26
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14~18*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある(イメージというのは、ラテン語あたりの映像・像、という単語が語源なんだろうが、ここでは、感じ、という意味である)多くの場合、目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある;目的、テーマ、方向、;目的意識が羅針盤のように働きどちらに進んだらよいか導く、次のイメージを漠然と・あるいは具体的に指定する、フィルターのように働き必要なものを取り込み不必要なものを避け捨てる、部分を組み合わせてみる、組み合わされているものを分解してみる、得た部分を組み合わせてみる、それを目的意識に照し合せ分解しあるいは捨て去る目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、小説を書く、などについて考えてみよう1。目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)(目的のイメージ)が最初からある場合、テーマ感・目的意識・方向感をもったイメージ思考となる2。始めは目的意識目的意識・テーマ感・方向感)はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となる3。かいているうちに目的意識目的意識・テーマ感・方向感)がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる4。初めから終わりまで目的意識目的意識・テーマ感・方向感)はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる(しかしそれでもいくらかは目的意識・テーマ感・方向感のようなものはでてくるだろう)連想というのはイメージ思考の一部である同じ部分をもったものを連想する似た部分をもったものを連想する正反対の部分をもったものを連想するすべてが正反対のものを連想するKJ法というのは、現実などの断片データを組み合わせて、全体図を発見する、という発想・思考法で、いってみればジグソーパズルを完成させていくような手法であり、イメージ思考をやっているうちに目的意識がでてくる、といった様相を現すNM法というのは、目的意識をもったイメージ思考によって、発明などをなす手法である論理的思考というものは、目的意識をもったイメージ思考によって得た成果を、イメージ思考によって数値や数式、図や言葉などで人にわかる説得性のある形で表現する手法であるシステム思考というのは、目的意識をもったイメージ思考・部分感イメージ思考~全体感イメージ思考によって、部分と全体のバランスをとりながら目的のシステムをつくる・改良することをなす手法であるそのほかの思考法・発想法も(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、という点が、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.25
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14~17*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある多くの場合、目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある;目的、テーマ、方向、;目的意識が羅針盤のように働きどちらに進んだらよいか導く、次のイメージを漠然と・あるいは具体的に指定する、フィルターのように働き必要なものを取り込み不必要なものを避け捨てる、部分を組み合わせてみる、組み合わされているものを分解してみる、得た部分を組み合わせてみる、それを目的意識に照し合せ分解するあるいは捨て去る目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、小説を書く、などについて考えてみよう1。目的意識(目的意識・テーマ感・方向感)(目的のイメージ)が最初からある場合、テーマ感・目的意識・方向感をもったイメージ思考となる2。始めは目的意識目的意識・テーマ感・方向感)はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となる3。かいているうちに目的意識目的意識・テーマ感・方向感)がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる4。初めから終わりまで目的意識目的意識・テーマ感・方向感)はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる(しかしそれでもいくらかは目的意識・テーマ感・方向感のようなものはでてくるだろう)連想というのはイメージ思考の一部である同じ部分をもったものを連想する似た部分をもったものを連想する正反対の部分をもったものを連想するすべてが正反対のものを連想するKJ法というのは、現実などの断片データを組み合わせて、全体図を発見する、という発想・思考法で、いってみればジグソーパズルを完成させていくような手法であり、イメージ思考をやっているうちに目的意識がでてくる、といった様相を現すNM法というのは、目的意識をもったイメージ思考によって、発明などをなす手法である論理的思考というものは、目的意識をもったイメージ思考によって得た成果を、イメージ思考によって数値や数式、図や言葉などで人にわかる説得性のある形で表現する手法であるシステム思考というのは、目的意識をもったイメージ思考・部分感イメージ思考~全体感イメージ思考によって、部分と全体のバランスをとりながら目的のシステムをつくる・改良することをなす手法である(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、という点が、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.24
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14~16*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある多くの場合、目的意識・方向感をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある(目的意識が羅針盤のように働く、次のイメージを漠然と・あるいは具体的に指定する、目的意識がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、小説を書く、などのことを考えてみよう1。目的意識(目的のイメージ)が最初からある場合、目的意識・方向感をもったイメージ思考となる2。始めは目的意識はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となる3。かいているうちに目的意識がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる4。初めから終わりまで目的意識はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる(しかしそれでもいくらかは目的意識・方向感のようなものはでてくるだろう)連想というのはイメージ思考の一部であるKJ法というのは、現実などの断片データを組み合わせて、全体図を発見する、という発想・思考法で、いってみればジグソーパズルを完成させていくような手法であり、イメージ思考をやっているうちに目的意識がでてくる、といった様相を現すNM法というのは、目的意識をもったイメージ思考によって、発明などをなす手法である論理的思考というものは、目的意識をもったイメージ思考によって得た成果を、イメージ思考によって数値や数式、図や言葉などで人にわかる説得性のある形で表現する手法であるシステム思考というのは、目的意識をもったイメージ思考・部分感イメージ思考~全体感イメージ思考によって、部分と全体のバランスをとりながら目的のシステムをつくる・改良することをなす手法である(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.23
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14~15*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある多くの場合、目的意識をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある(目的意識が羅針盤のように働く、次のイメージを具体的に指定する、目的意識がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、小説うを書く、などのことを考えてみよう1。目的意識(目的のイメージ)が最初からある場合、目的意識をもったイメージ思考となる2。始めは目的意識はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となる3。かいているうちに目的意識がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる4。初めから終わりまで目的意識はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる(しかしそれでもいくらかは目的意識のようなものはでてくるだろう)連想というのはイメージ思考の一部KJ法というのは、現実などの断片を組み合わせて、全体図を発見する、という発想・思考法で、いってみればジグソーパズルを完成させていくような手法であり、イメージ思考をやっているうちに目的意識がでてくる、といった様相を示すNM法というのは論理的思考というものはシステム思考というのは(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.22
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#14*イメージ思考でいこう*発想、思考、想像、創造、などを為すということはいったいどういうことなのだろうかそれは基本的にはイメージ思考(感じによる思考)によっているイメージ思考には、部分感イメージ思考と全体感イメージ思考、それらの間にあるイメージ思考がある多くの場合、目的意識をもったイメージ思考によって、目的を達成できる目的意識にはいくつかの質・レベルがある(目的意識が羅針盤のように働く、次のイメージを具体的に指定する、目的意識がない場合は、イメージ思考によって目的を探す、ということになるここで、詩を書く、作曲する、絵を描く、ことを考えてみよう目的意識(目的のイメージ)が最初からある場合、目的意識をもったイメージ思考となる始めは目的意識はなくて、それを見つけようとするなら、それは単なるイメージ思考となるかいているうちに目的意識がでてくる場合、初めは目的意識のないイメージ思考で、そこから目的意識のあるイメージ思考となる初めから終わりまで目的意識はなく、イメージ思考でいく場合、それは単なるイメージ思考となる連想というのはイメージ思考の一部論理的思考というものはシステム思考というのは(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#11*イメージ思考でいこう*今までの研究で、知性活動の状態・内容は意識の主体で意識し味わわれる、意識の主体でのその時の現象はなんらかのエネルギーのパターンの躍動的な変化として発現している、という可能性が最も高い、という結論がでてきている。よってその立場に立てば、意識の主体におけるその現象を分析すれば、知性活動の様子がわかるということになる意識の主体でのその現象は、高次元のアメーバのような形状体の躍動的な変化、たとえば三次元のその形状体の中心点あたりに座標の始点をとるその形状体の表面の任意の点の位置=a(角度y 角度z)(角度y;y軸に対する角度、普通φなどと書かれる)(aは時刻によって変化するので、tの関数)となってそれを扱える数学は(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.21
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12~13*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じたさらに次のことを考えるア。生物の脳がないと知性の進化はないイ。生物の脳がなくても知性の進化はあるたぶん2。b.イ。なのではないか?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#11*イメージ思考でいこう*今までの研究で、知性活動の状態・内容は意識の主体で意識し味わわれる、意識の主体でのその時の現象はなんらかのエネルギーのパターンの躍動的な変化として発現している、という可能性が最も高い、という結論がでてきている。よってその立場に立てば、意識の主体におけるその現象を分析すれば、知性活動の様子がわかるということになる意識の主体でのその現象は、高次元のアメーバのような形状体の躍動的な変化、たとえば三次元のその形状体の中心点あたりに座標の始点をとるその形状体の表面の任意の点の位置=a(角度y 角度z)(角度y;y軸に対する角度、普通φなどと書かれる)(aは時刻によって変化するので、tの関数)となってそれを扱える数学は(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.20
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#12*イメージ思考でいこう*そういったモデルを扱える数学は特に自由意志は関数化できないそもそも知性はいつ誕生したのだろうか(生物の誕生については、いくらか前にかんたんな考察を記した)(1。宇宙の始まりがある、という立場でa.宇宙が誕生する時点ではすでに知性は在ったb.宇宙が誕生する時点では知性は存在せず、それ以降進化する経過を経て知性は生じた2。宇宙の始まりなどなく、宇宙は永遠の過去から在った、という立場でa.永遠の過去に知性は在ったb.永遠の過去から進化する経過を経て知性が生じた(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#11*イメージ思考でいこう*今までの研究で、知性活動の状態・内容は意識の主体で意識し味わわれる、意識の主体でのその時の現象はなんらかのエネルギーのパターンの躍動的な変化として発現している、という可能性が最も高い、という結論がでてきている。よってその立場に立てば、意識の主体におけるその現象を分析すれば、知性活動の様子がわかるということになる意識の主体でのその現象は、高次元のアメーバのような形状体の躍動的な変化、たとえば三次元のその形状体の中心点あたりに座標の始点をとるその形状体の表面の任意の点の位置=a(角度y 角度z)(角度y;y軸に対する角度、普通φなどと書かれる)(aは時刻によって変化するので、tの関数)となってそれを扱える数学は(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.19
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#11*イメージ思考でいこう*今までの研究で、知性活動の状態・内容は意識の主体で意識し味わわれる、意識の主体でのその時の現象はなんらかのエネルギーのパターンの躍動的な変化として発現している、という可能性が最も高い、という結論がでてきている。よってその立場に立てば、意識の主体におけるその現象を分析すれば、知性活動の様子がわかるということになる意識の主体でのその現象は、高次元のアメーバのような形状体の躍動的な変化、たとえば三次元のその形状体の中心点あたりに座標の始点をとるその形状体の表面の任意の点の位置=a(角度y 角度z)(角度y;y軸に対する角度、普通φなどと書かれる)(aは時刻によって変化するので、tの関数)となってそれを扱える数学は(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#10*イメージ思考でいこう*知性の論理というものは、人間が欲望や能力を発揮するさまざまな分野・分類範囲を分類して、その分野においては、普通こう望むからだいたいこういった結論をだすだろう、といった形でしか表現できないのだろうか(その中でも場合分けがでてくる)。(もちろん、知性の範囲内にある自由意志は数学的に表現できない。表現できればそれは自由意志ではない)そこにおいて、統計的・確率的には表現できるということにはなりそうである(ということは、自由意志も統計的・確率的には表現できそうである、ということになるだろう。前に記したように、揺らぎ、という論理のようなものもそこに含まれるだろう)。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#9*イメージ思考でいこう*心的内容が次の心的内容に移るところに知性の論理が存在する。そこを法則化して記述できるだろうか。まずは、三次元のアメーバのような空間体それを表現する数学はそれが次の瞬間にわずかに変化するそこの(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.18
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#10*イメージ思考でいこう*知性の論理というものは、人間が欲望や能力を発揮するさまざまな分野・分類範囲を分類して、その分野においては、普通こう望むからだいたいこういった結論をだすだろう、といった形でしか表現できないのだろうか(その中でも場合分けがでてくる)。(もちろん、知性の範囲内にある自由意志は数学的に表現できない。表現できればそれは自由意志ではない)そこにおいて、統計的・確率的には表現できるということにはなりそうである(ということは、自由意志も統計的・確率的には表現できそうである、ということになるだろう。前に記したように、揺らぎ、という論理のようなものもそこに含まれるだろう)。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#9*イメージ思考でいこう*心的内容が次の心的内容に移るところに知性の論理が存在する。そこを法則化して記述できるだろうか。まずは、三次元のアメーバのような空間体それを表現する数学はそれが次の瞬間にわずかに変化するそこの(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、地球環境破壊や金融荒廃が激しく進み、世界は今や取り返しのつかない状況に至っている。(社会主義・共産主義をより早く崩壊に導いたアメリカが、ダメリカと呼ばれ、アメリカの大統領が、小統領と呼ばれるべきなのは当然である(笑い無し))さてそこで、この先世界が崩壊したあと、どういったやり方をとっていけばよいのか考えてみましょう。質の科学でいうと、どう考えても、その両方の主義をなんらかの形で採り入れ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.17
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#9*イメージ思考でいこう*心的内容が次の心的内容に移るところに知性の論理が存在する。そこを法則化して記述できるだろうか。まずは、三次元のアメーバのような空間体それを表現する数学はそれが次の瞬間にわずかに変化するそこの(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、地球環境破壊や金融荒廃が激しく進み、世界は今や取り返しのつかない状況に至っている。(社会主義・共産主義をより早く崩壊に導いたアメリカが、ダメリカと呼ばれ、アメリカの大統領が、小統領と呼ばれるべきなのは当然である(笑い無し))さてそこで、この先世界が崩壊したあと、どういったやり方をとっていけばよいのか考えてみましょう。質の科学でいうと、どう考えても、その両方の主義をなんらかの形で採り入れ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界が終わりを迎えるとき*メロメロコーナー*世界が終わりを迎えるときあなたはいったいあなたはなにを考えるだろうそういった状況がそれに近い状態が近づいてきているそういう感じだね世界が終わりを迎えるそんな状況をそれを考えてみるとあなたの力になるかもしれません*道草*道草を食うそういった表現があるけれどそういった表現があるということは大昔人間は羊が山羊かはたまた牛か馬だったのだろう(爆笑生えている草を食うそういうんだからね(冗談は上段に構えて言う、これがジョークの冗句たる真髄、とは限りません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.16
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#8*イメージ思考でいこう*ここらで一旦まとめてみましょう。この研究において、心的内容を意識し味わうのは意識の主体である、ということが基本になる(それについては既述)。そこでは、心的内容・意識内容はアメーバのような三次元(高次元)形状体(態)(なんらかのエネルギーの高次元の波動パターン)。その形状が時間と共に変化する。その一瞬の形状の意味・味わい・質次の瞬間形状が変化する その変化の論理 その変化が続いていくそこに知性、自由意志の論理が潜む自由意志は数学的には表現できないという結論のもとにある自由意志を除いた知性の論理は数学的に表現できるのだろうかコード体空間体時間と共に形状が変化していく空間体コード体自体の論理空間体の論理時間と共に形状が変化していく空間体の論理それら三者の間の対応の論理音で考える定常波倍音和音和声対位法共振波動の場合複雑な波動を三角関数の無限級数の和で知性自由意志するかしないか二者択一の場合 サイコロをふるのと三者択一 三分の一 四者択一~~~~~~~~~~~以上が組み合わされ自由意志となる?確率的には表現できる?さらにそれぞれに重みづけができたら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*数学の存在から、この世界を読み解く*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。それには次のふたつの可能性が考えられる。この世界に、人間とは関係のない知性的な何か(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、地球環境破壊や金融荒廃が激しく進み、世界は今や取り返しのつかない状況に至っている。(社会主義・共産主義をより早く崩壊に導いたアメリカが、ダメリカと呼ばれ、アメリカの大統領が、小統領と呼ばれるべきなのは当然である(笑い無し))さてそこで、この先世界が崩壊したあと、どういったやり方をとっていけばよいのか考えてみましょう。質の科学でいうと、どう考えても、その両方の主義をなんらかの形で採り入れ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界が終わりを迎えるとき*メロメロコーナー*世界が終わりを迎えるときあなたはいったいあなたはなにを考えるだろうそういった状況がそれに近い状態が近づいてきているそういう感じだね世界が終わりを迎えるそんな状況をそれを考えてみるとあなたの力になるかもしれません*道草*道草を食うそういった表現があるけれどそういった表現があるということは大昔人間は羊が山羊かはたまた牛か馬だったのだろう(爆笑生えている草を食うそういうんだからね(冗談は上段に構えて言う、これがジョークの冗句たる真髄、とは限りません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.15
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#7*イメージ思考でいこう*さまざまな色~それから人間が受ける印象・味わい・質さまざまな音~それから人間が受ける印象・味わい・質心・意識の主体、は、物質の組織(脳など)からは生まれない(その証明らしきは前に記した)心は波動性最高の存在(その証明らしきは前に記した)質・味わい・心的内容・体験、は時間変化をもつ空間体(態)心的内容は、時間変化をもつ空間体(態)空間体(態)とは、コード体(コード態)~空間体(空間態)~時間変化空間体(態)の中にあるそれえ自体の論理と、それらの間のつながりの論理心においては、エネルギー組織(から派生する波動パターン)の変化が心的内容であるそれが、体験・味わい・質、である高度な瞑想によって、心的内容をほとんど変化させずにかなり固定しておくことができるだろうかできればそれは空間体にかなり近くなるランダムで答えをだし検証するという手法答えの数が多すぎて検証に時間がかかりすぎるなにかを考えるにあたって最も有効なのはイメージ思考のようです。ここでいうイメージというのは、感じ、です(イメージの語源は、ラテン語あたりの像・映像という単語だろう)。多くの人はものごとをほとんどの場合感じで考えていると思われます。論理的思考、といっても感じで考えて、それをみんなにわかるように言葉や図、数式などにしているだけのことが多いでしょう。イメージ思考でないと、新しいものや高度なものは考えられないと思われます。さらにそこにおいて、目的意識をもったイメージ思考がことに大切でしょう。目的意識があると、まさに、目的のものにたどりつくことが多いからです。目的意識、羅針盤イメージ思考イメージの世界の中で共振しあうもの(イメージ)を捜し、さらにぴったりとくっつくものをさがす、という感じ共振しあうもの;波動パターンが同じ、波動パターンが似ている、部分が同じ、部分が似ている、引き合う変形されたもの、引き延ばされたもの縮められたもの曲げられたもの角度が変えられたもの(以上、色についても同じく)あるいは;反発しあうもの、正反対、部分が反対、部分だけが異なる、イメージ;イメージの世界にあるアメーバのような感じの感じふにゃふにゃ、ぐにゃぐにゃしてうごめいている、という感じの感じ詩を書くこともイメージ思考によっている目的意識をもたない場合目的意識をもっての場合イメージ思考によって、目的の完成ぶつの部品のようなものが集められふるいにかけられ組み合わされ分解され、以上が繰り返されて目的の完成ぶつにたどりつくA~B~C・・・BのどこかがAの部分に共振~CのどこかがBに共振~・・・あるいは、(イメージ思考などによって)的確な勘が発動すれば、目的の完成ぶつを一気に得ることもあるだろう勘・直観、とは;空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーをつかって、目的の完成ぶつ(あるいは、なんらかの情報源、あるいはなんらかの知性的な存在)に共振し、その対象の波動パターンと同じ波動パターンをとるという共振をなす、つまりそのことは、目的の完成ぶつを得ることに匹敵する、だろうか心というのは、宇宙のなかで波動性が最も高い存在のひとつだと考えられるから、そういったことが可能だと考えられるあるいは、桁外れの天才たちについての書物を読むと、そういった天才たちはなんらかの知性的な存在から完成ぶつ・創造ぶつを一気に与えられた、としか考えられない現象を体験している連想連想の原理というのはどういったものだろう似た要素・部分をもつ反対の要素・部分をもつすでに述べたもののほかに物質でないもの、知性、論理、思考、イメージ、勘、意識、心、精神、本質、質、味わい、趣き、意味、概念、観念、形而上、などの研究をやってみましょう前回のテーマでのイメージスケッチなどもつかって知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であるそこから知性についての詳細がわかってそのソフトウェアはコンピューターがないと働かない逆に、コンピューターもソフトウェアがないと働かない人間の知性にもそういったところがあるただ、人間の場合、うまれたばかりの赤ちゃんでも、生存に必要なソフトウェアみたいなものはもっている(それはDNAによるものなのか霊魂的なものからくるのかあるいはなにか目に見えない知性的な存在があってそれが与えるのか人間の場合、勉強、教えられること、薫陶、体験、などを通して、そういったソフトウェアみたいなものを身につけていくさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性の論理を交響曲をモデルにして考えてみようパート1~パート2~パート3~~~~~~~~~~~~和声、メロディー、リズム、対位法、不協和音、導入、展開、音楽・交響曲をモデルにして研究するケースでは、時間の経過の中に現れる、変化・つながり・展開、の論理を追求知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう全体の絵ピース1~ピース2~ピース3~~~~~~~~~~~~ピースのつながる部分の形絵の断片でつながる部分ジグソーパズルをモデルにして考える場合は、時間の流れによる変化はないものとし、同じ時刻において、いわば空間的な、変化・つながり・展開、の論理を追求まず、心とはなにか、について研究するのが出発点となるかなり前に示した意識の主体との関係は心の活動の状態・様子・結果を見、味わい、意識するのが意識の主体であるから、意識の主体についての研究は心の研究にもなっているコンピューターでたとえると、ある意味、意識の主体はモニターに似ているさて、意識の主体における心的内容は波動組織であり時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.14
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#6*イメージ思考でいこう*なにかを考えるにあたって最も有効なのはイメージ思考のようです。ここでいうイメージというのは、感じ、です(イメージの語源は、ラテン語あたりの像・映像という単語だろう)。多くの人はものごとをほとんどの場合感じで考えていると思われます。論理的思考、といっても感じで考えて、それをみんなにわかるように言葉や図、数式などにしているだけのことが多いでしょう。イメージ思考でないと、新しいものや高度なものは考えられないと思われます。さらにそこにおいて、目的意識をもったイメージ思考がことに大切でしょう。目的意識があると、まさに、目的のものにたどりつくことが多いからです。目的意識、羅針盤イメージ思考イメージの世界の中で共振しあうもの(イメージ)を捜し、さらにぴったりとくっつくものをさがす、という感じ共振しあうもの;波動パターンが同じ、波動パターンが似ている、部分が同じ、部分が似ている、引き合う変形されたもの、引き延ばされたもの縮められたもの曲げられたもの角度が変えられたもの(以上、色についても同じく)あるいは;反発しあうもの、正反対、部分が反対、部分だけが異なる、イメージ;イメージの世界にあるアメーバのような感じの感じふにゃふにゃ、ぐにゃぐにゃしてうごめいている、という感じの感じ詩を書くこともイメージ思考によっている目的意識をもたない場合目的意識をもっての場合イメージ思考によって、目的の完成ぶつの部品のようなものが集められふるいにかけられ組み合わされ分解され、以上が繰り返されて目的の完成ぶつにたどりつくA~B~C・・・BのどこかがAの部分に共振~CのどこかがBに共振~・・・あるいは、(イメージ思考などによって)的確な勘が発動すれば、目的の完成ぶつを一気に得ることもあるだろう勘・直観、とは;空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーをつかって、目的の完成ぶつ(あるいは、なんらかの情報源、あるいはなんらかの知性的な存在)に共振し、その対象の波動パターンと同じ波動パターンをとるという共振をなす、つまりそのことは、目的の完成ぶつを得ることに匹敵する、だろうか心というのは、宇宙のなかで波動性が最も高い存在のひとつだと考えられるから、そういったことが可能だと考えられるあるいは、桁外れの天才たちについての書物を読むと、そういった天才たちはなんらかの知性的な存在から完成ぶつ・創造ぶつを一気に与えられた、としか考えられない現象を体験している連想連想の原理というのはどういったものだろう似た要素・部分をもつ反対の要素・部分をもつすでに述べたもののほかに物質でないもの、知性、論理、思考、イメージ、勘、意識、心、精神、本質、質、味わい、趣き、意味、概念、観念、形而上、などの研究をやってみましょう前回のテーマでのイメージスケッチなどもつかって知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であるそこから知性についての詳細がわかってそのソフトウェアはコンピューターがないと働かない逆に、コンピューターもソフトウェアがないと働かない人間の知性にもそういったところがあるただ、人間の場合、うまれたばかりの赤ちゃんでも、生存に必要なソフトウェアみたいなものはもっている(それはDNAによるものなのか霊魂的なものからくるのかあるいはなにか目に見えない知性的な存在があってそれが与えるのか人間の場合、勉強、教えられること、薫陶、体験、などを通して、そういったソフトウェアみたいなものを身につけていくさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性の論理を交響曲をモデルにして考えてみようパート1~パート2~パート3~~~~~~~~~~~~和声、メロディー、リズム、対位法、不協和音、導入、展開、音楽・交響曲をモデルにして研究するケースでは、時間の経過の中に現れる、変化・つながり・展開、の論理を追求知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう全体の絵ピース1~ピース2~ピース3~~~~~~~~~~~~ピースのつながる部分の形絵の断片でつながる部分ジグソーパズルをモデルにして考える場合は、時間の流れによる変化はないものとし、同じ時刻において、いわば空間的な、変化・つながり・展開、の論理を追求まず、心とはなにか、について研究するのが出発点となるかなり前に示した意識の主体との関係は心の活動の状態・様子・結果を見、味わい、意識するのが意識の主体であるから、意識の主体についての研究は心の研究にもなっているコンピューターでたとえると、ある意味、意識の主体はモニターに似ているさて、意識の主体における心的内容は波動組織であり時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.13
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#5*イメージ思考でいこう*なにかを考えるにあたって最も有効なのはイメージ思考のようです。ここでいうイメージというのは、感じ、です(イメージの語源は、ラテン語あたりの像・映像という単語だろう)。多くの人はものごとをほとんどの場合感じで考えていると思われます。論理的思考、といっても感じで考えて、それをみんなにわかるように言葉や図、数式などにしているだけのことが多いでしょう。イメージ思考でないと、新しいものや高度なものは考えられないと思われます。さらにそこにおいて、目的意識をもったイメージ思考がことに大切でしょう。目的意識があると、まさに、目的のものにたどりつくことが多いからです。目的意識、羅針盤イメージ思考イメージの世界の中で共振しあうもの(イメージ)を捜し、さらにぴったりとくっつくものをさがす、という感じ共振しあうもの;波動パターンが同じ、波動パターンが似ている、部分が同じ、部分が似ている、引き合う変形されたもの、引き延ばされたもの縮められたもの曲げられたもの角度が変えられたもの(以上、色についても同じく)あるいは;反発しあうもの、正反対、部分が反対、部分だけが異なる、イメージ;イメージの世界にあるアメーバのような感じの感じふにゃふにゃ、ぐにゃぐにゃしてうごめいている、という感じの感じ詩を書くこともイメージ思考によっているイメージ思考によって、目的の完成ぶつの部品のようなものが集められふるいにかけられ組み合わされ分解され、以上が繰り返されて目的の完成ぶつにたどりつくA~B~C・・・BのどこかがAの部分に共振~CのどこかがBに共振~・・・ジグソーパズルをモデルにして考える場合は、時間の流れによる変化はないものとし、同じ時刻において、いわば空間的な、変化・つながり・展開、の論理を追求一方、音楽・交響曲をモデルにして研究するケースでは、時間の経過の中に現れる、変化・つながり・展開、の論理を追求あるいは、(イメージ思考などによって)的確な勘が発動すれば、目的の完成ぶつを一気に得ることもあるだろう勘とは;空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーをつかって、目的の完成ぶつ(あるいは、なんらかの情報源、あるいはなんらかの知性的な存在)に共振し、その対象の波動パターンと同じ波動パターンをとるという共振をなす、つまりそのことは、目的の完成ぶつを得ることに匹敵する、だろうか心というのは、宇宙のなかで波動性が最も高い存在のひとつだと考えられるから、そういったことが可能だと考えられるあるいは、桁外れの天才たちについての書物を読むと、そういった天才たちはなんらかの知性的な存在から完成ぶつ・創造ぶつを一気に与えられた、としか考えられない現象を体験している連想連想の原理というのはどういったものだろうすでに述べたもののほかに物質でないもの、知性、論理、思考、イメージ、勘、意識、心、精神、本質、質、味わい、趣き、意味、概念、観念、形而上、などの研究をやってみましょう前回のテーマでのイメージスケッチなどもつかって知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であるそこから知性についてのそのソフトウェアはコンピューターがないと働かない逆に、コンピューターもソフトウェアがないと働かない人間の知性にもそういったところがあるただ、人間の場合、うまれたばかりの赤ちゃんでも、生存に必要なソフトウェアみたいなものはもっている(それはDNAによるものなのか霊魂的なものからくるのかあるいはなにか目に見えない知性的な存在があってそれが与えるのか人間の場合、勉強、教えられること、薫陶、体験、などを通して、そういったソフトウェアみたいなものを身につけていくさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性の論理を交響曲をモデルにして考えてみようパート1~パート2~パート3~~~~~~~~~~~~和声、メロディー、リズム、対位法、不協和音、導入、展開、知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう全体の絵ピース1~ピース2~ピース3~~~~~~~~~~~~ピースのつながる部分の形絵の断片でつながる部分まず、心とはなにか、について研究するのが出発点となるかなり前に示した意識の主体との関係は心の活動の状態・様子・結果を見、味わい、意識するのが意識の主体であるから、意識の主体についての研究は心の研究にもなっているコンピューターでたとえると、ある意味、意識の主体はモニターに似ているさて、意識の主体における心的内容は波動組織であり時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.12
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#4*イメージ思考でいこう*なにかを考えるにあたって最も有効なのはイメージ思考のようです。ここでいうイメージというのは、感じ、です(イメージの語源は、ラテン語あたりの像・映像という単語だろう)。多くの人はものごとをほとんどの場合感じで考えていると思われます。論理的思考、といっても感じで考えて、それをみんなにわかるように言葉や図、数式などにしているだけのことが多いでしょう。イメージ思考でないと、新しいものや高度なものは考えられないと思われます。さらにそこにおいて、目的意識をもったイメージ思考がことに大切でしょう。目的意識があると、まさに、目的のものにたどりつくことが多いからです。目的意識、羅針盤イメージ思考イメージの世界の中で共振しあうもの(イメージ)を捜し、さらにぴったりとくっつくものをさがす、という感じ共振しあうもの;波動パターンが同じ、波動パターンが似ている、部分が同じ、部分が似ている、引き合う変形されたもの、引き延ばされたもの縮められたもの曲げられたもの角度が変えられたもの(以上、色についても同じく)あるいは;反発しあうもの、正反対、部分が反対、部分だけが異なる、イメージ;イメージの世界にあるアメーバのような感じの感じふにゃふにゃ、ぐにゃぐにゃしてうごめいている、という感じの感じ詩を書くこともイメージ思考によっているイメージ思考によって、目的の完成ぶつの部品のようなものが集められふるいにかけられ組み合わされ分解され、以上が繰り返されて目的の完成ぶつにたどりつくA~B~C・・・BのどこかがAの部分に共振~CのどこかがBに共振~・・・あるいは、(イメージ思考などによって)的確な勘が発動すれば、目的の完成ぶつを一気に得ることもあるだろう勘とは;空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーをつかって、目的の完成ぶつ(あるいは、なんらかの情報源、あるいはなんらかの知性的な存在)に共振し、その対象の波動パターンと同じ波動パターンをとるという共振をなす、つまりそのことは、目的の完成ぶつを得ることに匹敵する、だろうか心というのは、宇宙のなかで波動性が最も高い存在のひとつだと考えられるから、そういったことが可能だと考えられるあるいは、桁外れの天才たちについての書物を読むと、そういった天才たちはなんらかの知性的な存在から完成ぶつ・創造ぶつを一気に与えられた、としか考えられない現象を体験している物質でないもの、知性、論理、思考、イメージ、勘、意識、心、精神、本質、質、味わい、趣き、意味、概念、観念、形而上、などの研究をやってみましょう前回のテーマでのイメージスケッチなどもつかって知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であるそこから知性についてのそのソフトウェアはコンピューターがないと働かない逆に、コンピューターもソフトウェアがないと働かない人間の知性にもそういったところがあるただ、人間の場合、うまれたばかりの赤ちゃんでも、生存に必要なソフトウェアみたいなものはもっている(それはDNAによるものなのか霊魂的なものからくるのかあるいはなにか目に見えない知性的な存在があってそれが与えるのか人間の場合、勉強、教えられること、薫陶、体験、などを通して、そういったソフトウェアみたいなものを身につけていくさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性の論理を交響曲をモデルにして考えてみようパート1~パート2~パート3~~~~~~~~~~~~和声、メロディー、リズム、対位法、不協和音、導入、展開、知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう全体の絵ピース1~ピース2~ピース3~~~~~~~~~~~~ピースのつながる部分の形絵の断片でつながる部分まず、心とはなにか、について研究するのが出発点となるかなり前に示した意識の主体との関係は心の活動の状態・様子・結果を見、味わい、意識するのが意識の主体であるから、意識の主体についての研究は心の研究にもなっているコンピューターでたとえると、ある意味、意識の主体はモニターに似ているさて、意識の主体における心的内容は波動組織であり時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.11
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*知性、論理、思考、意味、イメージ、意識、心、本質、質、味わい、などの研究#3*イメージ思考でいこう*なにかを考えるにあたって最も有効なのはイメージ思考のようです。ここでいうイメージというのは、感じ、です(イメージの語源は、ラテン語あたりの像・映像という単語だろう)。多くの人はものごとをほとんどの場合感じで考えていると思われます。論理的思考、といっても感じで考えて、それをみんなにわかるように言葉や図、数式などにしているだけのことが多いでしょう。イメージ思考でないと、新しいものや高度なものは考えられないと思われます。さらにそこにおいて、目的意識をもったイメージ思考がことに大切でしょう。目的意識があると、まさに、目的のものにたどりつくことが多いからです。目的意識、羅針盤イメージ思考イメージの世界の中で共振しあうもの(イメージ)を捜し、さらにぴったりとくっつくものをさがす、という感じ共振しあうもの;波動パターンが同じ、波動パターンが似ている、部分が同じ、部分が似ている、引き合う変形されたもの、引き延ばされたもの縮められたもの曲げられたもの角度が変えられたもの(以上、色についても同じく)あるいは;反発しあうもの、正反対、部分が反対、部分だけが異なる、イメージ;イメージの世界にあるアメーバのような感じの感じふにゃふにゃ、ぐにゃぐにゃしてうごめいている、という感じの感じ詩を書くこともイメージ思考によっているイメージ思考によって、目的の完成ぶつの部品のようなものが集められふるいにかけられ組み合わされ分解され、以上が繰り返されて目的の完成ぶつにたどりつくA~B~C・・・BのどこかがAの部分に共振~CのどこかがBに共振~・・・あるいは、(イメージ思考などによって)的確な勘が発動すれば、目的の完成ぶつを一気に得ることもあるだろう勘とは;空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーをつかって、目的の完成ぶつ(あるいは、なんらかの情報源、あるいはなんらかの知性的な存在)に共振し、その対象の波動パターンと同じ波動パターンをとるという共振をなす、つまりそのことは、目的の完成ぶつを得ることに匹敵する、だろうか心というのは、宇宙のなかで波動性が最も高い存在のひとつだと考えられるから、そういったことが可能だと考えられるあるいは、桁外れの天才たちについての書物を読むと、そういった天才たちはなんらかの知性的な存在から完成ぶつ・創造ぶつを一気に与えられた、としか考えられない現象を体験している物質でないもの、知性、論理、思考、イメージ、勘、意識、心、精神、本質、質、味わい、趣き、意味、概念、観念、形而上、などの研究をやってみましょう前回のテーマでのイメージスケッチなどもつかって知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であるそこから知性についてのそのソフトウェアはコンピューターがないと働かない逆に、コンピューターもソフトウェアがないと働かない人間の知性にもそういったところがあるただ、人間の場合、うまれたばかりの赤ちゃんでも、生存に必要なソフトウェアみたいなものはもっている(それはDNAによるものなのか霊魂的なものからくるのかあるいはなにか目に見えない知性的な存在があってそれが与えるのか人間の場合、勉強、教えられること、薫陶、体験、などを通して、そういったソフトウェアみたいなものを身につけていくさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみようまず、心とはなにか、について研究するのが出発点となるかなり前に示した意識の主体との関係は心の活動の状態・様子・結果を見、味わい、意識するのが意識の主体であるから、意識の主体についての研究は心の研究にもなっているコンピューターでたとえると、ある意味、意識の主体はモニターに似ているさて、意識の主体における心的内容は波動組織であり時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.11
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*知性、論理、意識、心、本質、質、味わい、趣き、意味、などの研究#2*イメージ思考でいこう*なにかを考えるのはイメージ思考のようです。イメージというのは、感じ、です。ものごとはすべて感じで考えています。論理的思考、といっても感じで考えて、それをみんなにわかるように言葉にしているだけです。そこにおいて、目的をもったイメージ思考がことに大切でしょう。イメージの世界の中で共振しあうもの(イメージ)を捜し、さらにぴったりとくっつくものをさがす、という感じ物質でない、知性、論理、意識、心、本質、質、味わい、趣き、意味、などの研究をやってみましょう前回までに考えたものもつかって知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であるそこから知性についてのそのソフトウェアはコンピューターがないと働かない逆に、コンピューターもソフトウェアがないと働かない人間の知性にもそういったところがあるただ、人間の場合、うまれたばかりの赤ちゃんでも、生存に必要なソフトウェアみたいなものはもっている(それはDNAによるものなのか霊魂的なものからくるのかあるいはなにか目に見えない知性的な存在があってそれが与えるのか人間の場合、勉強、教えられること、薫陶、体験、などを通して、そういったソフトウェアみたいなものを身につけていくさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみようまず、心とはなにか、について研究するのが出発点となるかなり前に示した意識の主体との関係は心の活動の状態・様子・結果を見、味わい、意識するのが意識の主体であるから、意識の主体についての研究は心の研究にもなっているコンピューターでたとえると、ある意味、意識の主体はモニターに似ているさて、意識の主体における心的内容は波動組織であり時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.10
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*知性、論理、意識、心、本質、質、味わい、趣き、意味、などの研究*論理で遊ぼう*物質でない、知性、論理、意識、心、本質、質、味わい、趣き、意味、などの研究をやってみましょう前回までに考えたものもつかって知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であるそこから知性についてのそのソフトウェアはコンピューターがないと働かない逆に、コンピューターもソフトウェアがないと働かない人間の知性にもそういったところがあるただ、人間の場合、うまれたばかりの赤ちゃんでも、生存に必要なソフトウェアみたいなものはもっている(それはDNAによるものなのか霊魂的なものからくるのかあるいはなにか目に見えない知性的な存在があってそれが与えるのか人間の場合、勉強、教えられること、薫陶、体験、などを通して、そういったソフトウェアみたいなものを身につけていくさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみようまず、心とはなにか、について研究するのが出発点となるかなり前に示した意識の主体との関係は心の活動の状態・様子・結果を見、味わい、意識するのが意識の主体であるから、意識の主体についての研究は心の研究にもなっているコンピューターでたとえると、ある意味、意識の主体はモニターに似ているさて、意識の主体における心的内容は波動組織であり時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.09
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*数学の存在から、この世界を読み解く#14~20*論理で遊ぼう*さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。さて、手短かにまとめてみましょう。論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。よって、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということになる。人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(機械論的には決まっていない自由意志というものがある、ということです)数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。しかし完璧には対応していない。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の場所であると考えられる。そして、その自由意志で、運命は変えていける。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。これは、1。とほぼ同じ理由となる。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。さらにそこからでてきたものとして、心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう心とはなにかかなり前に示した意識の主体との関係は意識の主体での心的内容は波動組織で時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に自由意志は数学では記述できない、という結論のもとに論を進めているところであるしかし、なんらかの法則・原理のもとにあるのではないかという自由意志は揺らぎの一種なのだろうか確率的に表現されるとしたら精神的貯金と借金によって基本的な流れが決まりその流れの中で、揺らぎながら進んでいくそこにおいて自由意志を発揮するしかし、精神的貯金がないと自由意志を発揮できないよって、精神的貯金を積むことが精神的貯金;知恵のレベルを高める、苦行、人・社会に貢献つまり、自由意志を発揮したいなら精神的貯金を積むことが必要という数学が存在するということから、この世界を読み解いてきたわけである。まず、3つの結論がでた。そこから自由意志の論理とはなにかを追求すべく、知性、論理、意識、心、本質、質、意味、味わい・意識内容の実態、知性における論理などを運命をつくるには;精神的貯金を積むべく苦行し人・社会に貢献し知恵のレベルを高め、それらによって自由意志が自在に発揮できるようになり、運命を改善することができる、という結論がもうひとつ、プラスの快を少なく受け数学が存在すること、から導かれるわけではないが、自分の大望を叶えるには;プラスの快を少なく受け、マイナスの快を多く受け(大きくいえば、苦行することをなし)、人・社会に貢献し、(以上、つまり、精神的貯金を積み上げることをなし)、知恵のレベルを高める(これについては、さまざまな訓練があるでしょう)。(それともうひとつ、自分よりも上位にある存在のもとに仕える、という姿勢は、大きく精神的な貯金を積むことになるし、それをやらないと、精神的借金を貯めることになるでしょう)。すると、自由意志が自在に発揮できるようになり、運命も改善できるようになり、大望も叶う。そういうことになります(以上は質の科学による結論です)(宗教関係の教えによると、信仰や祈りで、目的は実現する、となっているようです)ただし、小さな望みの場合は、そこまで大仰にやらなくてもいいのはもちろんです。(質の科学では、転生がありそうだ、という証明のようなものがあるので、転生があるとすれば、前の生までに精神的貯金が大きく貯められている人は特別なことをやらなくても成功する、となります。現実にそういった人はいるわけで、そう理解すれば、納得がいくでしょう。そういった人たちはしかし、後半になると精神的借金が貯ることが多いので、そこに気をつけた方がいい、といえます) (時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.08
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*数学の存在から、この世界を読み解く#14~19*論理で遊ぼう*さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。さて、手短かにまとめてみましょう。論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。よって、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということになる。人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(機械論的には決まっていない自由意志というものがある、ということです)数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。しかし完璧には対応していない。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の場所であると考えられる。そして、その自由意志で、運命は変えていける。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。これは、1。とほぼ同じ理由となる。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。さらにそこからでてきたものとして、心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう心とはなにかかなり前に示した意識の主体との関係は意識の主体での心的内容は波動組織で時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得るジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に自由意志は数学では記述できない、という結論のもとに論を進めているところであるしかし、なんらかの法則・原理のもとにあるのではないかという自由意志は揺らぎの一種なのだろうか確率的に表現されるとしたら精神的貯金と借金によって基本的な流れが決まりその流れの中で、揺らぎながら進んでいくそこにおいて自由意志を発揮するしかし、精神的貯金がないと自由意志を発揮できないよって、精神的貯金を積むことが精神的貯金;知恵のレベルを高める、苦行、社会に貢献つまり、自由意志を発揮したいなら精神的貯金を積むことが必要という (時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.07
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*数学の存在から、この世界を読み解く#14~19*論理で遊ぼう*さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。さて、手短かにまとめてみましょう。論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。よって、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということになる。人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(機械論的には決まっていない自由意志というものがある、ということです)数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。しかし完璧には対応していない。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の場所であると考えられる。そして、その自由意志で、運命は変えていける。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。これは、1。とほぼ同じ理由となる。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。さらにそこからでてきたものとして、心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう心とはなにかかなり前に示した意識の主体との関係は意識の主体での心的内容は波動組織で時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない意識の主体内での味わい・意識内容の実態はなんらかのエネルギー組織の波動パターンとその変化(時間経過による)それはコードにも対応しているそこの対応の論理はたとえばDNAコードとタンパク質の形・生体の形状そこになんらかの論理が見いだせるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得る意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に自由意志は数学では記述できない、という結論のもとに論を進めているところであるしかし、なんらかの法則・原理のもとにあるのではないかという自由意志は揺らぎの一種なのだろうか確率的に表現されるとしたら精神的貯金と借金によって基本的な流れが決まりその流れの中で、揺らぎながら進んでいくそこにおいて自由意志を発揮するしかし、精神的貯金がないと自由意志を発揮できないよって、精神的貯金を積むことが精神的貯金;知恵のレベルを高める、苦行、人・社会に貢献つまり、自由意志を発揮したいなら精神的貯金を積むことが必要という数学が存在するということから、この世界を読み解いてきたわけである。まず、3つの結論がでた。そこから自由意志の論理とはなにかを追求すべく、知性、論理、意識、心、本質、質、意味、味わい・意識内容の実態、知性における論理などを運命をつくるには;精神的貯金を積むべく苦行し人・社会に貢献し知恵のレベルを高め、それらによって自由意志が自在に発揮できるようになり、運命を改善することができる、という結論が (時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.07
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*数学の存在から、この世界を読み解く#14~18*論理で遊ぼう*さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。さて、手短かにまとめてみましょう。論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。よって、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということになる。人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(機械論的には決まっていない自由意志というものがある、ということです)数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。しかし完璧には対応していない。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の場所であると考えられる。そして、その自由意志で、運命は変えていける。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。これは、1。とほぼ同じ理由となる。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。さらにそこからでてきたものとして、心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう心とはなにかかなり前に示した意識の主体との関係は意識の主体での心的内容は波動組織で時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得るジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に自由意志は数学では記述できない、という結論のもとに論を進めているところであるしかし、なんらかの法則・原理のもとにあるのではないかという自由意志は揺らぎの一種なのだろうか確率的に表現されるとしたら精神的貯金と借金によって基本的な流れが決まりその流れの中で、揺らぎながら進んでいくそこにおいて自由意志を発揮するしかし、精神的貯金がないと自由意志を発揮できないよって、精神的貯金を積むことが精神的貯金;知恵のレベルを高める、苦行、社会に貢献つまり、自由意志を発揮したいなら精神的貯金を積むことが必要という (時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.06
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*数学の存在から、この世界を読み解く#14~17*論理で遊ぼう*さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。さて、手短かにまとめてみましょう。論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。よって、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということになる。人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(機械論的には決まっていない自由意志というものがある、ということです)数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。しかし完璧には対応していない。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の場所であると考えられる。そして、その自由意志で、運命は変えていける。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。これは、1。とほぼ同じ理由となる。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。さらにそこからでてきたものとして、心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう心とはなにかかなり前に示した意識の主体との関係は意識の主体での心的内容は波動組織で時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得るジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に自由意志は数学では記述できない、という結論のもとに論を進めているところであるしかし、なんらかの法則・原理のもとにあるのではないかという自由意志は揺らぎの一種なのだろうか確率的に表現されるとしたら精神的貯金と借金によって基本的な流れが決まりその流れの中で、揺らぎながら進んでいくいぜれにせよ、精神的貯金を (時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.05
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*数学の存在から、この世界を読み解く#14~16*論理で遊ぼう*さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。さて、手短かにまとめてみましょう。論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。よって、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということになる。人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(機械論的には決まっていない自由意志というものがある、ということです)数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。しかし完璧には対応していない。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の場所であると考えられる。そして、その自由意志で、運命は変えていける。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。これは、1。とほぼ同じ理由となる。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。さらにそこからでてきたものとして、心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い知性とはなにか知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみるソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であさて、知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう心とはなにかかなり前に示した意識の主体との関係は意識の主体での心的内容は波動組織で時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動するある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質 意味判断 洞察 勘論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得るジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応するなにもない~コード・設計図~完成品それらの間にはさまざまの段階があるなにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となるしかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に (時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.04
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*数学の存在から、この世界を読み解く#14~15*論理で遊ぼう*さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。さて、手短かにまとめてみましょう。論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。よって、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということになる。人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(機械論的には決まっていない自由意志というものがある、ということです)数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。しかし完璧には対応していない。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の場所であると考えられる。そして、その自由意志で、運命は変えていける。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。これは、1。とほぼ同じ理由となる。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。さらにそこからでてきたものとして、心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い知性とはなにか知性の論理とは、たとえると、ある意味ソフトウェアのようなものかもしれないソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であ知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれているはず知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう心とはなにかかなり前に示した意識の主体との関係は意識の主体での心的内容は波動組織で時間とともに変化するそれは三次元(以上)のアメーバのような形状体その変化の論理f(x y z t)Δx Δy Δz Δtある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながりある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる知性、論理、意識、心、本質、質、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語性質 質 味わい 本質判断 洞察論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性 滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれないコンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ 組み合わせ以上を繰り返し目的のものを得るジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく心的内容は知性内容である論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応 (時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.03
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*数学の存在から、この世界を読み解く#14*論理で遊ぼう*さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。さて、手短かにまとめてみましょう。論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。よって、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということになる。人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。しかし完璧には対応していない。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の部分であると考えられる。そして、その自由意志で、運命は変えていける。3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。これは、1。とほぼ同じ理由となる。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。さらにそこからでてきたものとして、心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い知性とはなにか知性の論理とは、たとえると、ある意味ソフトウェアのようなものかもしれないソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であ知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれて知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*新しいやり方*まじめに悩まナイト*社会主義・共産主義は、こんな感じだろうか。初めは助け合って、和気あいあいと楽しくやっていけて、発展していく。しかし、そのうちに、それが反転する。人々の状態として、飽きがき、仕事の面白味がなくなり、やる気が失せ、生産性が低下していく、となっていく。そしてついにはサボり合戦に突入していく。そうやって、その主義は崩壊していく。それは、質の科学のいう、質時間回帰である。一方、資本主義の方はどうだろう。初めは、人々の間に不平不満が多く、上と下との間にも衝突が多い。しかし、その時期を過ぎると、経済的に恵まれてきて、そういった衝突が収まってくる。そして、かなり楽しい恵まれた時期に至る。その後、反転して、さまざまな矛盾が表出・現出していく。そして、資本主義は崩壊していく。これも、質時間回帰である。さて、近・現代におけるそれらの主義においては、社会主義・共産主義の方が早く崩壊してしまい(質の科学では、その時点で対になる質の存在を失った資本主義は不安定になり、より早く崩壊に向かう、との結論がでていた)それらの陣営が資本主義的な経済運営を始め、資本主義陣営に加わったので、資本主義の矛盾がより一層激烈に現れてきて、地球環境破壊や金融荒廃が激しく進み、世界は今や取り返しのつかない状況に至っている。(社会主義・共産主義をより早く崩壊に導いたアメリカが、ダメリカと呼ばれ、アメリカの大統領が、小統領と呼ばれるべきなのは当然である(笑い無し))さてそこで、この先世界が崩壊したあと、どういったやり方をとっていけばよいのか考えてみましょう。質の科学でいうと、どう考えても、その両方の主義をなんらかの形で採り入れ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)*世界が終わりを迎えるとき*メロメロコーナー*世界が終わりを迎えるときあなたはいったいあなたはなにを考えるだろうそういった状況がそれに近い状態が近づいてきているそういう感じだね世界が終わりを迎えるそんな状況をそれを考えてみるとあなたの力になるかもしれません*道草*道草を食うそういった表現があるけれどそういった表現があるということは大昔人間は羊が山羊かはたまた牛か馬だったのだろう(爆笑生えている草を食うそういうんだからね(冗談は上段に構えて言う、これがジョークの冗句たる真髄、とは限りません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(再掲)(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。などなどです)(再掲)(政府の財政を破綻させない方法)(政府が次のことを行う製品本位制をとる科学・工業・生産技術を囲い込む宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す名誉を売り出す生活に不自由のない社会にするお金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらうお金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)(再掲)(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)(再掲)(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?ハイパーインフレは起こるのだろうか?(中長期的視野で)低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。現在はインフレは起こりにくい。日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。しかし、インフレがこなければ、政府の財政は破綻し、その後に、インフレがくるだろう。インフレが起こるということは、自国通貨の価値が下がるということだ。すると、インフレの度のより低い国の通貨に対して、円安になる。すると、さらに物価はあがる。すると、さらに円安にる・・・・・・地球環境の保全のためには、資源価格インフレが起こり、その消費が大きく下がることが必要だ。それが起こっても、日本でインフレは起こる(不況も起こる。スタグフレイションになるかもしれない)。それは、人類の生存のために、必須である(人類の生存のできる地球環境を守るために)。よって、なんらかの力によって、それは起こるだろう。(日本の産業にとっても、それは有利である。日本はその方面でも世界のトップであるからである)こう考えてくると、この先必ずインフレは起こるということになりそうです。4~10(20)倍くらいのそれでしょうか。加えて、不況になるかもしれません。日本人のさまざまな精神的借金が増えすぎていて、いい生活をする資格がなくなってきているからです(世界的にもそういう国が多い)。同じ理由で、世界的大混乱・戦争が起こるかもしれません。(私論・試論につき、無保証)(推敲してません) )いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。やるべきことが山積み! です!このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.02.02
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*数学の存在から、この世界を読み解く#1~13*論理で遊ぼう*数学が存在する、ということから、次のような結論を導きだしました。(ただし、それを断定しているわけでもないし、それが検証されているわけでもありません。その論理展開が面白い)まず、その結論はこうです。1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。さて、なぜそういった結論を導きだせたのか、つぎに披瀝しましょう。数学というのは、人間の頭の中に存在する抽象的で論理的な世界である。その数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。(かなり、といったのは、完璧に、ではないからである。この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える)たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。そういった分野たちがいろいろある。ただし、完璧には対応していない。なぜ、そういったことになるんだろう。不思議だ。つまり、なぜ、数学はこの世界の法則を描写できるのか、しかしなぜ、完璧には描写できないのか、ということをいっているわけである。そこでまず、なぜ人間が数学の中身を考えつくのか、ということを考えてみよう。まず、この世界に、人間とは関係のない知性的な何かが存在し、そこに数学も存在していたのだろう、と考えられる。なぜそう考えられるのかというと、以下となる。生物が発生し、ついには人間まで誕生した、ということを絡めて考えると、次のふたつの可能性が考えられる。仮に、進化によって生物が人間にまで至ったのだとしたら、その人間の頭脳によって数学の世界を構築できるなどという可能性は限りなく小さいはずだ。人間の肉体だけの進化についても、そんな進化なんてありえないように思われるのに(それはまるで、台風たちが、ある野原を何百回も襲って通り過ぎたら、そこに知能をもったロボットが誕生していた、といったようなものだ)、進化が数学的な能力まで人間に与えていた、なんてことはまったくありえない、と考える。数学を考えつくなんらかの枠組のようなものが人間の頭脳に与えられたとしても同じことである。したがって、その条件の場合、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられない。次に、仮に進化では生物の発生から人間の誕生までには、とてつもない時間がかかり、地球誕生からわずか数十億年では、現在のような生物の世界にはなっていないという立場(つまり、進化を完璧には否定しない立場)に立つと、やはり、人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があって、そこに人間を創り出す情報が蓄えられていて、そのデータが使われ、しかも、なんらかの知性的存在が働きかけかけて、人類を誕生させた、と考えるしかない。ここでは、もっとほかの可能性も考えなくてはならない。つまり、宇宙は永遠の過去から未来まで、続いていき、永遠の過去に進化によって生物たちがすでに誕生しており、その情報がどこかに蓄えられており、その情報によって、今回の我々の太陽系の地球では、すみやかに人類の誕生にまで至ったという可能性についてである。直近以上ふたつの立場・可能性においては、それなら、原始的な生物を経ずにいきなり人類が誕生してもよいではないか、ということが主張できる。その場合、まず、初歩的な生物からつくっていかないと、いきなり人類をつくるわけにはいかないという証明が必要となる。それに対する答えは、人類だけつくっても、人類は生きていけない、という事実があることを指摘すれば充分だろう。つまり、食物連鎖の上の方に立っていないと人類は生存できないということである。地球上に人間だけいても、すぐ人類は死に絶えてしまうのだ。まず、人類が生きていける地球環境を整えることができない。酸素すら準備できない。つぎに、人間の食物がない。それだと人類は生きていけない。それにたぶん、人間を構成する有機物の合成も大変なことであり、有機物のない状態から直接人間をつくるのはかなり無理があるだろう。それにたとえばビタミンCについて考えても、人間はビタミンCを合成できないから、食物に依存するしかない(現在では化学的に合成できるが、そこに至るまでは無理。これについては、人間の体内でビタミンCを合成できるように人間をつくることはできるだろうが、人間が自然を破壊すると、お前たち生きてはいけないぞ、といったような、創造原理からの警告かもしれない。そういえば、ビタミンCというのは自然そのもの、といった印象も受ける。必須アミノ酸についても同じようなことがいえる)。つまり、以上の条件の場合でも、前のと同じく、数学というものは、人間から離れたどこか知性的な存在の中にあったのである、としか考えられないさらに、進化を完全に否定した立場、つまり、進化では人類は生まれてこない、という立場、つまり、人間とは関係ない知性的な存在があって、それが進化を司ってきて、人類が誕生した、という条件のもとでは、人間に最初から数学の能力を与えることできる。しかしそれだと、数学の能力も内容も、人間から離れたどこか知性的な存在がもっていて、それを人間に与えたことになる。以上、どの場合分けについても同じ結論がでたわけである。つまり前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。ということがいえると考える。つぎに、2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。(ここでいう自由意志とは、すべてが機械論的に決まっているのではなく、自由意志というのがあって、それは、機械論的に決まってはいない、ということです)について考えてみます。それは、数学はこの世界の法則を描写できる、しかし完璧には描写できない、という事実から、そういえると考える。数学がこの世界の法則を描写できる範囲が運命であり、完璧には描写できないところに、自由意志が保証されており、それによって人は運命に干渉し変えることができる、と考えることは正しいだろう。つまり、法則内にあるものが運命であり、数学で表せない部分は自由意志の働く場所である、ということである。言い換えれば、宇宙は法則に従って運営されており、それは数学的論理と同じ流れの上にある。しかし、数学的論理で表現できない部分があって、それは、そういった論理からはずれており、そこが自由意志の場である、ということである。さらに、その自由意志によって、運命も変えていける。なぜなら、わずかな変化によって大きな変化をつくることができるからである。たとえば、人間は雪崩の元を発生させることができ、その雪崩はこの世界に大きな変化を与える結果となる(よい意味での雪崩を狙うべき。悪い意味での雪崩は、質時間回帰によって自分にマイナスをもたらすからである)。ただし、質の科学でいうと、精神的貯金を積んでいないと、運命をほんの少ししか変えることはできない、プラスな方に変えることは非常に難しい、となる。精神的貯金を貯めることが重要だということである。それにしても、自由意志というのは、どこから出てくるのだろう。ランダムでは出てこないのははっきりしている。それは、前述の、1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。そのあたりから出てくるとしか考えられない。この場合、人間と関係のある知性的な存在があって、そこで自由意志などを含んだ知性活動が行われ、その判断として自由意志が発生しているケースが多いのではないだろうか。勘、というものもそこに含まれているケースがあるだろう(勘については、人間の心・知性の波動性の高さと、空間のエネルギーなどのなんらかのエネルギーとが一緒になって、対象に共振し、対象のもつ情報を共有する、といった可能性の世界も考えられる。対象とは、その言葉どおりの対象、知性的ななにか、情報の記録的ななにか)。(低次元の自由意志というものもありそうである。その場合、知性活動を伴わず、暴発、といった発現をしているように見受けられる。あるいは習慣という形)。その自由意志の論理、というのはいったいどういうものなんだろう。それはランダムによる発現ではない。つまり、なんらかの論理にしたがっているというのはたしかだ。いったいどんな論理に従っているのだろう。まず、機械論的な論理でないことは前に述べたとおりだ。それは言い換えれば知性的な論理ともいえる。それから、人間的な論理である、ともいえるだろう。つまりここでは、人間の持つ知性とはなにか、ということの研究が必要だということである。(しかもたぶんその論理は、正と反が時間を経るとプラスマイナスゼロになるように現れてくるという形になっているはずだ。善的なものと悪的なものが長い時間をとると同じ量ずつ現れてくる、といった実態だろう。すべては質時間回帰していくからである。質の科学でいうとそうなる)以上をまとめると、そういった自由意志の論理というものは、知性の論理であって、物質の論理ではないということになるだろう。知性の論理とは、たとえると、ある意味ソフトウェアのようなものかもしれないソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であ知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないかそこに知性の論理が含まれてさて、3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。ということについて。これについては、先に述べたこと、つまり現在、人間が存在していることについての考察ー時間的なことについて・進化についてなどについての考察の中に既になされている。つまり、なんらかの知性的な存在があって、そこに人間を創り出せる情報が蓄えられており、しかもなんらかの知性的な存在(前者とは別でもありうる)がなんらかに働きかけて人間を創り出した、と考えられる、という結論になっている、そこでは(今回の人類誕生に限っていえば。今回、あまりに人類誕生までの時間が短いからである)。さて、以上の考察からの結論として、目に見えない知性的な存在があり、そこで、唯脳論は機械論であり、そこから自由意志がでてくることはない唯脳論というのは、心は物質の法則に従うと主張している。前述の内容により自由意志は機械論的にはでてこないという結論がでている。脳を機械論的に見て、数学的に記述できない部分があるのは先に触れたように原理的に当然だが、そこから自由意志がでてくるとしても、それこそが自由意志の領域であって、それは知性から発している、ということにほかならない。つまり、知性などに関しては唯脳論はまちがっているということであり、知性などは物質以外の世界に属する、ということ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)
2008.02.01
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