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*心脳問題の基礎11ー2*その293*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*言葉の構造と定義(仮説です。要検証)言葉における単語など(発音、文字、ジェスチャー、記号、絵、数値、コード、など)は、なんらかの心的内容に与えられた・結びつけられた、表象または象徴あるいは記号であって、その表象・象徴・記号に人間が接すると、人間の心の中でその表象・象徴・記号に対応した心的内容が生じる(基本的に、人によっていくらか~かなり異なった心的内容が生じる。しかし、普遍性・共通性も多い)。注)その表象・象徴・記号と、心的内容との対応において、ある特定の(この表現はOK?)(任意の、でもよい)心的内容に、なんらかの表象・象徴・記号を当てる(た)のであるが、それは単なる約束事であるケースと、本質をついているケースとがある。(一文にまとめると理解しにくくなるので、いくつかの文にします。定義とともに構造をも論じるので)言葉における単語を発するばあいは、基本的にその逆のプロセスを経る(ただし、このばあいは、心的内容を元にせず、ランダムのような在り方で、単語を発することもできる)。それら単語を、なんらかの規則のもとに、連結させると、単発の単語より複雑な心的内容に対応させ扱うことができるようになる。それも、心的内容と表象・象徴・記号との対応関係になる。つまり、心的内容の方は完全に本質的であり、心的内容と表象・象徴・記号の方は便宜的である(本質をついているケースもある)注)ここで、心的内容を本質としている。心的内容と意識内容が本質であって、それ以外のものたちは、そこから派生している、あるいは、それに関連づけられている、ということになります。たとえば、赤という色の本質はエネルギーに伴われる波動パターンである、といったことです。しかしその場合、赤色の光の波動そのものなのか、それとは関係ないのか、という問題がでてくるので、別な例をあげましょう。冷たい、という感覚は、エネルギーに伴われる波動パターンである、ということになります(仮説。要検証)。詳しくは別なところで論じます。心の中で発生した心的内容を、そうやって連結した単語つまり言葉にして外部に発したり(ここは、心的内容が先で、それを言葉にするケースと、逆に言葉が先で、そこから心的内容を生じさせるケースがあって、それら両方の在り方が錯綜・相互干渉発展しながら、心的内容と言葉が生じていくのだろう。研究中です)逆に、外部から言葉を受け、心の中にそれに対応した心的内容(その人なりの心的内容となる。普遍的・共通なところも多い)を生じさせることができる。(とても、一文にはできませんね)以上、ひと言で言うと、言葉というのは、心的内容に与えられた表象・象徴・記号、である、ということになります(仮説。要検証)。もちろん、心的内容まで含ませた(含めた)言葉、という定義もできます。次に、言葉という表象・象徴・記号の体系と、心的内容というのは、どういった関係になっていて、心的内容というのはどういった構造をしているのか、定義してみます(仮説。要検証です)。「表象・記号の系」と「(変化する)形」が対応。「表象・記号の系」と「(変化する)波動パターン」が対応。注)表象・記号の系というのは、言葉の表象・記号としての、発音、文字、ジェスチャー、記号、絵、数値、コード、などを指します。注)(変化する)形と(変化する)波動パターンが心的内容のハードウェアです。注)(変化する)形と(変化する)波動パターンの内容が心的内容です。なんらかに参考になる例えの実例を挙げてみます。DNAコードとタンパク質の形(この、形、は変化しないと考えられますが)これは、すべて本質的であって、この世界の法則のもとにある、といえるはずです。音楽の譜面(これは約束事)と演奏された音楽(演奏された音楽は、まさに、(変化する)波動パターンです)これは、演奏者によって奏でられる音楽がなんらかに異なってきます。ただし、共通の要素もある。それは、言葉も用いる人によってなんらかに異なってくるが、共通の要素もある、ということに対応しています。さらに、ジグソーパズルのピースジグソーパズルのピースの図柄と切断曲線ジグソーパズルの完成図ジグソーパズルの完成図の図柄それらにおいて、入力→脳(心の器は脳の一部に対応)→意識の器(意識の器は脳の一部に対応)脳の中の構造や活動、活動の構造・構成、情報処理、の解明は複雑で難しいので、当面ブラックボックスとして扱う。そこの、入力と心または意識の器における情報の在り方を論ずる。心的内容の波動パターンと、意識内容の波動パターンは意識は、心のモニタである (つづく)以上、私の長年の研究結果に基づく構造と定義です(仮説。要検証)質の科学における「質」の定義「質」の定義;意識内容の定義に、意識の主体に変化を与えるベクトルのような性質を含んだもの。「質」の定義2;意識内容・クオリアの定義と(に)同じ。意識の主体(このばあい、自分なる意識、あるいは意識、の意)の実体ーその考えられる在り方。1;脳全体に存在する。1-1;脳全体というハードウェアに存在する。1-2;脳全体というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。2;脳の一部分に存在する。2-1;脳の一部分というハードウェアに存在する。2-2;脳の一部分というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。4;霊魂と呼ばれるようなものに似た何かに存在する。あるいはその活動によって生じる。5;いわゆる霊魂と呼ばれるものに存在する。あるいはその活動によって生じる。注)霊魂という単語・概念は、世界中の言語・民族に存在するわけですから、追求してみる価値はあるのではないでしょうか。6;その他。以上の六つ、すべて要検証です。そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。(つづく)研究途上です。(再掲)以上、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。言ってしまえば、芸術、ですね。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.31
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*心脳問題の基礎11ー1*その292*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~11質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、以下の定義についての注、です。以下、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。そこを更に詳しく言うとこうなります。定義したものたちについていうと、現実が定義どおりになっているものたちと、現実が定義どおりになっていないものたちがある。その前者たちが、検証できる対象となるが、実際に検証できるものたちと、本質的に検証できないものたちがある(あるいは加えることのその他)。それらはいずれも要検証の範疇に入るということになるが、前者の後者(あとの方の、本質的に検証できないものたち)は実際問題として検証はできない。次に、現実が定義どおりになっていないものたちについていえば、それらは本質的に検証不可能、ということになる。そういったものたちは芸術のようなものである。以上、注)終わり、です。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し感じ味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。別名を、味わいモニタ、とするのも妥当でしょう。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。注)この定義は、こういった方面における、最重要な定義のひとつです。この定義は、脳の分業(脳における機能の分業)、人間における知的・情報的・形而上的活動の分業、などに着目することからも導きだされます。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、その他、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換は除く)。ここは非常に重要です。それを考えて実感してみてください。考えて実感できるはずです。繰り返すと、人間において一生変わらないものとしては、その意識と性別しかない(性転換は除く)のです。さて、なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です(大本は意識の器)。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、その他、などすべては変わっていく。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである(定義する立場によって変わる。定義のし方によって変わる。これを意識と定義している方々がいる)。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれ(後述)と同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容(後述)を加えたところの意識。意識と意識内容は区別されます。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態(知的操作感、またはその実態、あるいはそれら両者)。(研究中です)認識、主観、自覚、知覚、思考、意志、意思、想像、気づく、配慮、心がけ、認知、遠慮、推測、勘、感じ、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、感情、感覚、情動、本能、案じる、意図的、意識的、自信、知性、理性、感性、悟性、感覚、解釈、感動、無意識、感嘆、主観、客観、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが)(たぶん、それらは、この論におけるさまざまな定義たちのどれか、または、どれかたちに属するでしょう)(研究中)注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義7;その他。意識のハードウェアの定義意識の定義の中に書いてあります。必要なら全部書きますが。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)。必要なら、全部書きますが。意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。必要なら、全部書きますが。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し感じ味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容・実態。意識内容の定義4;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)意識内容の定義5;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。(つづく)心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェア+あと何か、が心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。その他、複数の意識の定義と同じような定義もいくつもできるが、必要性は低いと思われるので、省きます。必要なら、全部書きますが。定義X;以上の他の定義。心的内容の定義。心の定義それぞれがやっていることの内容。意識は心のモニタである。言葉は、心が操っている(定義の一種です。言葉の定義については後述します。いずれも要検証です)。(つづく)クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容あるいは心的内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義1;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義1;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。次のクオリアの定義も同じく、心の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義2;心的内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義2;心的内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。クオリアについて。クオリアの研究・追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの味わいそのものを研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場(1;とほぼ同じ?ですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容ですが、記しておきます)。6;その他。以上は、私の独自考察・研究によるものでして、まだ、研究途上ですし、ほかの方々のそれらに関する定義は知りません、ということを付け加えておきます。私の論は、すべてそうです。で、いつでも、訂正、変更、追加、などします。ですから、私の記述ものは、すべてまだ中途半端で、書きかけであって、この先も研究を続けていき、手を入れつづけていくという姿勢をとっています。このコミュに参加して思いを強くしたのですが、私の論は物理的・工学的で、抽象度が高く包括的である、という特徴があると思います。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。 宇宙人がでました(?)
2008.10.31
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金融危機金融危機で、欧米が中国や中東に縋ろうとしているらしい。日本はすでにIMFに資金提供すると言明済みである。この資金提供はいろんな意味においてベストの選択だ。すべては質時間回帰していく。株価この先かなり長い期間株価を維持していけるのは、プラスの質時間を多く積み上げている地域・国だけである。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。欧米人欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。知らないからだろうが、欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げているのがかなり多い。彼らの質時間回帰はそのマイナスの質時間による。世界崩壊前株価にせよ為替にせよ変動が激しい。それに伴って国民の富が海外に流出していく。世界崩壊前の異常事態だ。それも質時間回帰である。世界崩壊世界は今崩壊途上にある。その先、さまざまな状況が世界の前に立ち現れてくるだろう。チャールズ皇太子チャールズ皇太子が来日し、こう言ったという。「二酸化炭素発生削減に向けて、無言実行しましょう」この男、お笑いタレントになれる。無言実行を勧めるのなら、本人もそんなことを口にすべきではない。まず、本人が無言実行すべきだろう。ロンドンでなら言ってもいんだろうが、日本人はそんなに単純ではない。彼は、以前にも、東京で、「東京は公害を減少させなくてはならない」と言った。その時点で、東京よりロンドンの方が遥かに環境汚染がひどかったにもかかわらずだ。スーパーお笑いタレントである。しかも、最近では、二酸化炭素増加は、地球温暖化の原因ではない、という説の方が有力になってきている。だから、無言実行どころか、論証・討論・議論が必要なのだ。欧米人にはほんとに、言行不一致・厚顔無恥・傲岸不遜なのが多い。そのことはつまり、欧米人というのはマイナスの質時間を積み上げるのに長けている、ということだ。しかも、欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。世界崩壊ますます、世界が不安定になってきた。この先ますます、世界中でなんやかんやが大きく変動し強く揺れていくだろう。その先世界が至るところは、人類の地獄だろうか。アメリカ株式会社2アメリカ政府の財政赤字が、5千5百兆円だということが発表された。いままで隠しに隠して世界を欺いてきたわけだ。アメリカ政府は赤字・借金を隠している、とあちこちから言われてきていたんだが、そんなところだろう、という感じの額だ。アメリカは官民一体となって、世界に対して傲岸不遜に振る舞い続け、世界をバカにし続け、世界から富を奪い続け、世界を愚弄し翻弄し続けてきた。おまけに、アメリカは世界をぶっ壊した(ように見える)。アメリカはとてつもないマイナスの質時間を積み上げてしまった。なぜ、こんな事態に至ったのか?ブッシュさんよ、アメリカにはキリスト教徒が多いんだろう?キリスト教には、善にして唯一絶対の神がいるんだろう?その、善にして唯一絶対の神がアメリカを裁かないとしたら、その神というのは一体全体なんなのか?なぜ、私を含めて人類はこんなにも愚かなのか?ブッシュさんよ答えなさいよ。ヒントを教えてあげよう。それらはすべて、質時間回帰である、質時間回帰による。ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.31
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株価この先かなり長い期間株価を維持していけるのは、プラスの質時間を多く積み上げている地域・国だけである。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。欧米人欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。知らないからだろうが、欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げているのがかなり多い。彼らの質時間回帰はそのマイナスの質時間による。世界崩壊前株価にせよ為替にせよ変動が激しい。それに伴って国民の富が海外に流出していく。世界崩壊前の異常事態だ。それも質時間回帰である。世界崩壊世界は今崩壊途上にある。その先、さまざまな状況が世界の前に立ち現れてくるだろう。チャールズ皇太子チャールズ皇太子が来日し、こう言ったという。「二酸化炭素発生削減に向けて、無言実行しましょう」この男、お笑いタレントになれる。無言実行を勧めるのなら、本人もそんなことを口にすべきではない。まず、本人が無言実行すべきだろう。ロンドンでなら言ってもいんだろうが、日本人はそんなに単純ではない。彼は、以前にも、東京で、「東京は公害を減少させなくてはならない」と言った。その時点で、東京よりロンドンの方が遥かに環境汚染がひどかったにもかかわらずだ。スーパーお笑いタレントである。しかも、最近では、二酸化炭素増加は、地球温暖化の原因ではない、という説の方が有力になってきている。だから、無言実行どころか、論証・討論・議論が必要なのだ。欧米人にはほんとに、言行不一致・厚顔無恥・傲岸不遜なのが多い。そのことはつまり、欧米人というのはマイナスの質時間を積み上げるのに長けている、ということだ。しかも、欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。世界崩壊ますます、世界が不安定になってきた。この先ますます、世界中でなんやかんやが大きく変動し強く揺れていくだろう。その先世界が至るところは、人類の地獄だろうか。アメリカ株式会社2アメリカ政府の財政赤字が、5千5百兆円だということが発表された。いままで隠しに隠して世界を欺いてきたわけだ。アメリカ政府は赤字・借金を隠している、とあちこちから言われてきていたんだが、そんなところだろう、という感じの額だ。アメリカは官民一体となって、世界に対して傲岸不遜に振る舞い続け、世界をバカにし続け、世界から富を奪い続け、世界を愚弄し翻弄し続けてきた。おまけに、アメリカは世界をぶっ壊した(ように見える)。アメリカはとてつもないマイナスの質時間を積み上げてしまった。なぜ、こんな事態に至ったのか?ブッシュさんよ、アメリカにはキリスト教徒が多いんだろう?キリスト教には、善にして唯一絶対の神がいるんだろう?その、善にして唯一絶対の神がアメリカを裁かないとしたら、その神というのは一体全体なんなのか?なぜ、私を含めて人類はこんなにも愚かなのか?ブッシュさんよ答えなさいよ。ヒントを教えてあげよう。それらはすべて、質時間回帰である、質時間回帰による。ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.31
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*心脳問題の基礎10ー2*その291*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*言葉の構造と定義(仮説です。要検証)言葉における単語など(発音、文字、ジェスチャー、記号、絵、数値、コード、など)は、なんらかの心的内容に与えられた・結びつけられた、表象または象徴あるいは記号であって、その表象・象徴・記号に人間が接すると、人間の心の中でその表象・象徴・記号に対応した心的内容が生じる(基本的に、人によっていくらか~かなり異なった心的内容が生じる。しかし、普遍性・共通性も多い)。注)その表象・象徴・記号と、心的内容との対応において、ある特定の(この表現はOK?)(任意の、でもよい)心的内容に、なんらかの表象・象徴・記号を当てる(た)のであるが、それは単なる約束事であるケースと、本質をついているケースとがある。(一文にまとめると理解しにくくなるので、いくつかの文にします。定義とともに構造をも論じるので)言葉における単語を発するばあいは、基本的にその逆のプロセスを経る(ただし、このばあいは、心的内容を元にせず、ランダムのような在り方で、単語を発することもできる)。それら単語を、なんらかの規則のもとに、連結させると、単発の単語より複雑な心的内容に対応させ扱うことができるようになる。それも、心的内容と表象・象徴・記号との対応関係になる。つまり、心的内容の方は完全に本質的であり、心的内容と表象・象徴・記号の方は便宜的である(本質をついているケースもある)注)ここで、心的内容を本質としている。心的内容と意識内容が本質であって、それ以外のものたちは、そこから派生している、あるいは、それに関連づけられている、ということになります。たとえば、赤という色の本質はエネルギーに伴われる波動パターンである、といったことです。しかしその場合、赤色の光の波動そのものなのか、それとは関係ないのか、という問題がでてくるので、別な例をあげましょう。冷たい、という感覚は、エネルギーに伴われる波動パターンである、ということになります(仮説。要検証)。詳しくは別なところで論じます。心の中で発生した心的内容を、そうやって連結した単語つまり言葉にして外部に発したり(ここは、心的内容が先で、それを言葉にするケースと、逆に言葉が先で、そこから心的内容を生じさせるケースがあって、それら両方の在り方が錯綜・相互干渉発展しながら、心的内容と言葉が生じていくのだろう。研究中です)逆に、外部から言葉を受け、心の中にそれに対応した心的内容(その人なりの心的内容となる。普遍的・共通なところも多い)を生じさせることができる。(とても、一文にはできませんね)以上、ひと言で言うと、言葉というのは、心的内容に与えられた表象・象徴・記号、である、ということになります(仮説。要検証)。もちろん、心的内容まで含ませた言葉、という定義もできます。次に、言葉という表象・象徴・記号の体系と、心的内容というのは、どういった関係になっていて、心的内容というのはどういった構造をしているのか、定義してみます(仮説。要検証です)。「表象・記号の系」と「(変化する)形」が対応。「表象・記号の系」と「(変化する)波動パターン」が対応。注)表象・記号の系というのは、言葉の表象・記号としての、発音、文字、ジェスチャー、記号、絵、数値、コード、などを指します。注)(変化する)形と(変化する)波動パターンが心的内容のハードウェアです。注)(変化する)形と(変化する)波動パターンの内容が心的内容です。なんらかに参考になる例えの実例を挙げてみます。DNAコードとタンパク質の形(この、形、は変化しないと考えられますが)これは、すべて本質的であって、この世界の法則のもとにある、といえるはずです。音楽の譜面(これは約束事)と演奏された音楽(演奏された音楽は、まさに、(変化する)波動パターンです)これは、演奏者によって奏でられる音楽がなんらかに異なってきます。ただし、共通の要素もある。それは、言葉も用いる人によってなんらかに異なってくるが、共通の要素もある、ということに対応しています。さらに、ジグソーパズルのピースジグソーパズルの完成図それらにおいて、入力→脳(心の器は脳の一部に対応)→意識の器(意識の器は脳の一部に対応)脳の中の構造や活動、活動の構造・構成、情報処理、の解明は複雑で難しいので、当面ブラックボックスとして扱う。そこの、入力と心または意識の器における情報の在り方を論ずる。心的内容の波動パターンと、意識内容の波動パターンは意識は、心のモニタである 以上、私の長年の研究結果に基づく構造と定義です(仮説。要検証)質の科学における「質」の定義「質」の定義;意識内容の定義に、意識の主体に変化を与えるベクトルのような性質を含んだもの。「質」の定義2;意識内容・クオリアの定義と(に)同じ。意識の主体(このばあい、自分なる意識、あるいは意識、の意)の実体ーその考えられる在り方。1;脳全体に存在する。1-1;脳全体というハードウェアに存在する。1-2;脳全体というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。2;脳の一部分に存在する。2-1;脳の一部分というハードウェアに存在する。2-2;脳の一部分というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。4;霊魂と呼ばれるようなものに似た何かに存在する。あるいはその活動によって生じる。5;いわゆる霊魂と呼ばれるものに存在する。あるいはその活動によって生じる。注)霊魂という単語・概念は、世界中の言語・民族に存在するわけですから、追求してみる価値はあるのではないでしょうか。6;その他。以上の六つ、すべて要検証です。そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。研究途上です。(再掲)以上、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。言ってしまえば、芸術、ですね。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.30
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*心脳問題の基礎10ー1*その290*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~10質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、以下の定義についての注、です。以下、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。そこを更に詳しく言うとこうなります。定義したものたちについていうと、現実が定義どおりになっているものたちと、現実が定義どおりになっていないものたちがある。その前者たちが、検証できる対象となるが、実際に検証できるものたちと、本質的に検証できないものたちがある(あるいは加えることのその他)。それらはいずれも要検証の範疇に入るということになるが、前者の後者(あとの方の、本質的に検証できないものたち)は実際問題として検証はできない。次に、現実が定義どおりになっていないものたちについていえば、それらは本質的に検証不可能、ということになる。そういったものたちは芸術のようなものである。以上、注)終わり、です。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し感じ味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。別名を、味わいモニタ、とするのも妥当でしょう。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。注)この定義は、こういった方面における、最重要な定義のひとつです。この定義は、脳の分業(脳における機能の分業)、人間における知的・情報的・形而上的活動の分業、などに着目することからも導きだされます。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、その他、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換は除く)。ここは非常に重要です。それを考えて実感してみてください。考えて実感できるはずです。繰り返すと、人間において一生変わらないものとしては、その意識と性別しかない(性転換は除く)のです。さて、なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です(大本は意識の器)。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、その他、などすべては変わっていく。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである(定義する立場によって変わる。定義のし方によって変わる)。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれ(後述)と同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容(後述)を加えたところの意識。意識と意識内容は区別されます。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態(知的操作感、またはその実態、あるいはそれら両者)。(研究中です)認識、主観、自覚、知覚、思考、意志、意思、想像、気づく、配慮、心がけ、認知、遠慮、推測、勘、感じ、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、感情、感覚、情動、本能、案じる、意図的、意識的、自信、知性、理性、感性、悟性、感覚、解釈、感動、無意識、感嘆、主観、客観、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが)(研究中)注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義7;その他。意識のハードウェアの定義意識の定義の中に書いてあります。必要なら全部書きますが。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)。必要なら、全部書きますが。意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。必要なら、全部書きますが。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し感じ味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容・実態。意識内容の定義4;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)意識内容の定義5;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェアが心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。その他、複数の意識の定義と同じような定義もいくつもできるが、必要性は低いと思われるので、省きます。必要なら、全部書きますが。定義X;以上の他の定義。心的内容の定義。心の定義それぞれがやっていることの内容。言葉は、心が操っている(定義の一種です。言葉の定義については後述します。いずれも要検証です)。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容あるいは心的内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義1;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義1;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。次のクオリアの定義も同じく、心の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義2;心的内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義2;心的内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。クオリアについて。クオリアの研究・追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの味わいそのものを研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場(1;とほぼ同じ?ですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容ですが、記しておきます)。6;その他。以上は、私の独自考察・研究によるものでして、まだ、研究途上ですし、ほかの方々のそれらに関する定義は知りません、ということを付け加えておきます。私の論は、すべてそうです。で、いつでも、訂正、変更、追加、などします。ですから、私の記述ものは、すべてまだ中途半端で、書きかけであって、この先も研究を続けていき、手を入れつづけていくという姿勢をとっています。このコミュに参加して思いを強くしたのですが、私の論は物理的・工学的で、抽象度が高く包括的である、という特徴があると思います。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.30
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欧米人欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。知らないからだろうが、欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げているのがかなり多い。彼らの質時間回帰はそのマイナスの質時間による。世界崩壊前株価にせよ為替にせよ変動が激しい。それに伴って国民の富が海外に流出していく。世界崩壊前の異常事態だ。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊世界は今崩壊途上にある。その先、さまざまな状況が世界の前に立ち現れてくるだろう。チャールズ皇太子チャールズ皇太子が来日し、こう言ったという。「二酸化炭素発生削減に向けて、無言実行しましょう」この男、お笑いタレントになれる。無言実行を勧めるのなら、本人もそんなことを口にすべきではない。まず、本人が無言実行すべきだろう。ロンドンでなら言ってもいんだろうが、日本人はそんなに単純ではない。彼は、以前にも、東京で、「東京は公害を減少させなくてはならない」と言った。その時点で、東京よりロンドンの方が遥かに環境汚染がひどかったにもかかわらずだ。スーパーお笑いタレントである。しかも、最近では、二酸化炭素増加は、地球温暖化の原因ではない、という説の方が有力になってきている。だから、無言実行どころか、論証・討論・議論が必要なのだ。欧米人にはほんとに、言行不一致・厚顔無恥・傲岸不遜なのが多い。そのことはつまり、欧米人というのはマイナスの質時間を積み上げるのに長けている、ということだ。しかも、欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。世界崩壊ますます、世界が不安定になってきた。この先ますます、世界中でなんやかんやが大きく変動し強く揺れていくだろう。その先世界が至るところは、人類の地獄だろうか。アメリカ株式会社2アメリカ政府の財政赤字が、5千5百兆円だということが発表された。いままで隠しに隠して世界を欺いてきたわけだ。アメリカ政府は赤字・借金を隠している、とあちこちから言われてきていたんだが、そんなところだろう、という感じの額だ。アメリカは官民一体となって、世界に対して傲岸不遜に振る舞い続け、世界をバカにし続け、世界から富を奪い続け、世界を愚弄し翻弄し続けてきた。おまけに、アメリカは世界をぶっ壊した(ように見える)。アメリカはとてつもないマイナスの質時間を積み上げてしまった。なぜ、こんな事態に至ったのか?ブッシュさんよ、アメリカにはキリスト教徒が多いんだろう?キリスト教には、善にして唯一絶対の神がいるんだろう?その、善にして唯一絶対の神がアメリカを裁かないとしたら、その神というのは一体全体なんなのか?なぜ、私を含めて人類はこんなにも愚かなのか?ブッシュさんよ答えなさいよ。ヒントを教えてあげよう。それらはすべて、質時間回帰である、質時間回帰による。ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.30
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世界崩壊前株価にせよ為替にせよ変動が激しい。それに伴って国民の富が海外に流出していく。世界崩壊前の異常事態だ。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊世界は今崩壊途上にある。その先、さまざまな状況が世界の前に立ち現れてくるだろう。チャールズ皇太子チャールズ皇太子が来日し、こう言ったという。「二酸化炭素発生削減に向けて、無言実行しましょう」この男、お笑いタレントになれる。無言実行を勧めるのなら、本人もそんなことを口にすべきではない。まず、本人が無言実行すべきだろう。ロンドンでなら言ってもいんだろうが、日本人はそんなに単純ではない。彼は、以前にも、東京で、「東京は公害を減少させなくてはならない」と言った。その時点で、東京よりロンドンの方が遥かに環境汚染がひどかったにもかかわらずだ。スーパーお笑いタレントである。しかも、最近では、二酸化炭素増加は、地球温暖化の原因ではない、という説の方が有力になってきている。だから、無言実行どころか、論証・討論・議論が必要なのだ。欧米人にはほんとに、言行不一致・厚顔無恥・傲岸不遜なのが多い。そのことはつまり、欧米人というのはマイナスの質時間を積み上げるのに長けている、ということだ。しかも、欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。世界崩壊ますます、世界が不安定になってきた。この先ますます、世界中でなんやかんやが大きく変動し強く揺れていくだろう。その先世界が至るところは、人類の地獄だろうか。アメリカ株式会社2アメリカ政府の財政赤字が、5千5百兆円だということが発表された。いままで隠しに隠して世界を欺いてきたわけだ。アメリカ政府は赤字・借金を隠している、とあちこちから言われてきていたんだが、そんなところだろう、という感じの額だ。アメリカは官民一体となって、世界に対して傲岸不遜に振る舞い続け、世界をバカにし続け、世界から富を奪い続け、世界を愚弄し翻弄し続けてきた。おまけに、アメリカは世界をぶっ壊した(ように見える)。アメリカはとてつもないマイナスの質時間を積み上げてしまった。なぜ、こんな事態に至ったのか?ブッシュさんよ、アメリカにはキリスト教徒が多いんだろう?キリスト教には、善にして唯一絶対の神がいるんだろう?その、善にして唯一絶対の神がアメリカを裁かないとしたら、その神というのは一体全体なんなのか?なぜ、私を含めて人類はこんなにも愚かなのか?ブッシュさんよ答えなさいよ。ヒントを教えてあげよう。それらはすべて、質時間回帰である、質時間回帰による。ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.30
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*心脳問題の基礎9ー2*その289*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*言葉の定義言葉における単語など(発音、文字、ジェスチャー、記号、絵、数値、コード、など)は、なんらかの心的内容に与えられた表象・記号であって、その表象・記号に接すると、人間の心の中でその表象・記号に対応した心的内容が生じる(基本的に、人によって異なった心的内容が生じる。しかし、普遍性・共通性も多い)。(一文にまとめると理解しにくくなるので、いくつかの文にします)言葉における単語を発するばあいは、基本的にその逆のプロセスを経る(ただし、このばあいは、心的内容を元にせず、ランダムのような在り方で、単語を発することもできる)。それら単語を、なんらかの規則のもとに、連結させると、単発の単語より複雑な心的内容に対応させ扱うことができるようになる。心の中で発生した心的内容を、そうやって連結した単語つまり言葉にして外部に発したり(ここは、心的内容が先で、それを言葉にするケースと、逆に言葉が先で、そこから心的内容を生じさせるケースがあって、それら両方の在り方が錯綜・相互干渉発展しながら、心的内容と言葉が生じていくのだろう。研究中です)逆に、外部から言葉を受け、心の中にそれに対応した心的内容(その人なりの心的内容となる。普遍的・共通なところも多い)を生じさせることができる。(とても、一文にはできませんね)以上、ひと言で言うと、言葉というのは、心的内容に与えられた表象・記号、である。もちろん、心的内容まで含ませた言葉、という定義もできます。次に、言葉という表象・記号の体系と、心的内容というのは、どういった関係になっていて、心的内容というのはどういった構造をしているのか、定義してみます(要検証です)。「表象・記号の系」と「(変化する)形」が対応。「表象・記号の系」と「(変化する)波動パターン」が対応。注)表象・記号の系というのは、言葉の表象・記号としての、発音、文字、ジェスチャー、記号、絵、数値、コード、などを指します。注)(変化する)形と(変化する)波動パターンが心的内容のハードウェアです。注)(変化する)形と(変化する)波動パターンの内容が心的内容です。例えの実例を挙げてみます。DNAコードとタンパク質の形(この、形、は変化しないと考えられますが)これは、すべて本質的であって、この世界の法則のもとにある、といえるはずです。音楽の譜面(これは約束事)と演奏された音楽(演奏された音楽は、まさに、(変化する)波動パターンです)これは、演奏者によって奏でられる音楽がなんらかに異なってきます。ただし、共通の要素もある。それは、言葉も用いる人によってなんらかに異なってくるが、共通の要素もある、ということに対応しています。さらに、ジグソーパズルのピースジグソーパズルの完成図それらにおいて、以上、私の長年の研究結果に基づく定義です(要検証)質の科学における「質」の定義「質」の定義;意識内容の定義に、意識の主体に変化を与えるベクトルのような性質を含んだもの。「質」の定義2;意識内容・クオリアの定義と(に)同じ。意識の主体(このばあい、自分なる意識、あるいは意識、の意)の実体ーその考えられる在り方。1;脳全体に存在する。1-1;脳全体というハードウェアに存在する。1-2;脳全体というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。2;脳の一部分に存在する。2-1;脳の一部分というハードウェアに存在する。2-2;脳の一部分というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。4;霊魂と呼ばれるようなものに似た何かに存在する。あるいはその活動によって生じる。5;いわゆる霊魂と呼ばれるものに存在する。あるいはその活動によって生じる。注)霊魂という単語・概念は、世界中の言語・民族に存在するわけですから、追求してみる価値はあるのではないでしょうか。6;その他。以上の六つ、すべて要検証です。そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。研究途上です。(再掲)以上、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。言ってしまえば、芸術、ですね。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.29
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*心脳問題の基礎9ー1*その288*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~9質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、以下の定義についての注、です。以下、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。そこを更に詳しく言うとこうなります。定義したものたちについていうと、現実が定義どおりになっているものたちと、現実が定義どおりになっていないものたちがある。その前者たちが、検証できる対象となるが、実際に検証できるものたちと、本質的に検証できないものたちがある(あるいは加えることのその他)。それらはいずれも要検証の範疇に入るということになるが、前者の後者(あとの方の、本質的に検証できないものたち)は実際問題として検証はできない。次に、現実が定義どおりになっていないものたちについていえば、それらは本質的に検証不可能、ということになる。そういったものたちは芸術のようなものである。以上、注)終わり、です。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し感じ味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。別名を、味わいモニタ、とするのも妥当でしょう。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。注)この定義は、こういった方面における、最重要な定義のひとつです。この定義は、脳の分業(脳における機能の分業)、人間における知的・情報的・形而上的活動の分業、などに着目することからも導きだされます。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、その他、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換は除く)。ここは非常に重要です。それを考えて実感してみてください。考えて実感できるはずです。繰り返すと、人間において一生変わらないものとしては、その意識と性別しかない(性転換は除く)のです。さて、なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です(大本は意識の器)。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、その他、などすべては変わっていく。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである(定義する立場によって変わる。定義のし方によって変わる)。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれ(後述)と同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容(後述)を加えたところの意識。意識と意識内容は区別されます。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態(知的操作感、またはその実態、あるいはそれら両者)。(研究中です)認識、主観、自覚、知覚、思考、意志、意思、想像、気づく、配慮、心がけ、認知、遠慮、推測、勘、感じ、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、感情、感覚、情動、本能、案じる、意図的、意識的、自信、知性、理性、感性、悟性、感覚、解釈、感動、無意識、感嘆、主観、客観、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが)(研究中)注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義7;その他。意識のハードウェアの定義意識の定義の中に書いてあります。必要なら全部書きますが。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)。必要なら、全部書きますが。意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。必要なら、全部書きますが。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し感じ味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容・実態。意識内容の定義4;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)意識内容の定義5;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェアが心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。その他、複数の意識の定義と同じような定義もいくつもできるが、必要性は低いと思われるので、省きます。必要なら、全部書きますが。定義X;以上の他の定義。心的内容の定義。心の定義それぞれがやっていることの内容。言葉は、心が操っている(定義の一種です。言葉の定義については後述します。いずれも要検証です)。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容あるいは心的内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義1;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義1;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。次のクオリアの定義も同じく、心の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義2;心的内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義2;心的内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。クオリアについて。クオリアの研究・追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの味わいそのものを研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場(1;とほぼ同じ?ですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容ですが、記しておきます)。6;その他。以上は、私の独自考察・研究によるものでして、まだ、研究途上ですし、ほかの方々のそれらに関する定義は知りません、ということを付け加えておきます。私の論は、すべてそうです。で、いつでも、訂正、変更、追加、などします。ですから、私の記述ものは、すべてまだ中途半端で、書きかけであって、この先も研究を続けていき、手を入れつづけていくという姿勢をとっています。このコミュに参加して思いを強くしたのですが、私の論は物理的・工学的で、抽象度が高く包括的である、という特徴があると思います。研究途上です。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.29
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世界崩壊世界は今崩壊途上にある。その先、さまざまな状況が世界の前に立ち現れてくるだろう。チャールズ皇太子チャールズ皇太子が来日し、こう言ったという。「二酸化炭素発生削減に向けて、無言実行しましょう」この男、お笑いタレントになれる。無言実行を勧めるのなら、本人もそんなことを口にすべきではない。まず、本人が無言実行すべきだろう。ロンドンでなら言ってもいんだろうが、日本人はそんなに単純ではない。彼は、以前にも、東京で、「東京は公害を減少させなくてはならない」と言った。その時点で、東京よりロンドンの方が遥かに環境汚染がひどかったにもかかわらずだ。スーパーお笑いタレントである。しかも、最近では、二酸化炭素増加は、地球温暖化の原因ではない、という説の方が有力になってきている。だから、無言実行どころか、論証・討論・議論が必要なのだ。欧米人にはほんとに、言行不一致・厚顔無恥・傲岸不遜なのが多い。そのことはつまり、欧米人というのはマイナスの質時間を積み上げるのに長けている、ということだ。しかも、欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊ますます、世界が不安定になってきた。この先ますます、世界中でなんやかんやが大きく変動し強く揺れていくだろう。その先世界が至るところは、人類の地獄だろうか。アメリカ株式会社2アメリカ政府の財政赤字が、5千5百兆円だということが発表された。いままで隠しに隠して世界を欺いてきたわけだ。アメリカ政府は赤字・借金を隠している、とあちこちから言われてきていたんだが、そんなところだろう、という感じの額だ。アメリカは官民一体となって、世界に対して傲岸不遜に振る舞い続け、世界をバカにし続け、世界から富を奪い続け、世界を愚弄し翻弄し続けてきた。おまけに、アメリカは世界をぶっ壊した(ように見える)。アメリカはとてつもないマイナスの質時間を積み上げてしまった。なぜ、こんな事態に至ったのか?ブッシュさんよ、アメリカにはキリスト教徒が多いんだろう?キリスト教には、善にして唯一絶対の神がいるんだろう?その、善にして唯一絶対の神がアメリカを裁かないとしたら、その神というのは一体全体なんなのか?なぜ、私を含めて人類はこんなにも愚かなのか?ブッシュさんよ答えなさいよ。ヒントを教えてあげよう。それらはすべて、質時間回帰である、質時間回帰による。ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.29
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チャールズ皇太子チャールズ皇太子が来日し、こう言ったという。「二酸化炭素発生削減に向けて、無言実行しましょう」この男、お笑いタレントになれる。無言実行を勧めるのなら、本人もそんなことを口にすべきではない。まず、本人が無言実行すべきだろう。ロンドンでなら言ってもいんだろうが、日本人はそんなに単純ではない。彼は、以前にも、東京で、「東京は公害を減少させなくてはならない」と言った。その時点で、東京よりロンドンの方が遥かに環境汚染がひどかったにもかかわらずだ。スーパーお笑いタレントである。しかも、最近では、二酸化炭素増加は、地球温暖化の原因ではない、という説の方が有力になってきている。だから、無言実行どころか、論証・討論・議論が必要なのだ。欧米人にはほんとに、言行不一致・厚顔無恥・傲岸不遜なのが多い。そのことはつまり、欧米人というのはマイナスの質時間を積み上げるのに長けている、ということだ。しかも、欧米人というのは、質時間回帰則を知らない。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊ますます、世界が不安定になってきた。この先ますます、世界中でなんやかんやが大きく変動し強く揺れていくだろう。その先世界が至るところは、人類の地獄だろうか。アメリカ株式会社2アメリカ政府の財政赤字が、5千5百兆円だということが発表された。いままで隠しに隠して世界を欺いてきたわけだ。アメリカ政府は赤字・借金を隠している、とあちこちから言われてきていたんだが、そんなところだろう、という感じの額だ。アメリカは官民一体となって、世界に対して傲岸不遜に振る舞い続け、世界をバカにし続け、世界から富を奪い続け、世界を愚弄し翻弄し続けてきた。おまけに、アメリカは世界をぶっ壊した(ように見える)。アメリカはとてつもないマイナスの質時間を積み上げてしまった。なぜ、こんな事態に至ったのか?ブッシュさんよ、アメリカにはキリスト教徒が多いんだろう?キリスト教には、善にして唯一絶対の神がいるんだろう?その、善にして唯一絶対の神がアメリカを裁かないとしたら、その神というのは一体全体なんなのか?なぜ、私を含めて人類はこんなにも愚かなのか?ブッシュさんよ答えなさいよ。ヒントを教えてあげよう。それらはすべて、質時間回帰である、質時間回帰による。ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.29
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*言葉の定義*その289*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*言葉の定義言葉における単語など(発音、文字、ジェスチャー、記号、絵、など)は、なんらかの心的内容に与えられた表象・記号であって、その表象・記号に接すると、人間の心の中でその表象・記号に対応した心的内容が生じる(基本的に、人によって異なった心的内容が生じる。しかし、普遍性・共通性も多い)。(一文にまとめると理解しにくくなるので、いくつかの文にします)言葉における単語を発するばあいは、基本的にその逆のプロセスを経る(ただし、このばあいは、心的内容を元にせず、ランダムのような在り方で、単語を発することもできる)。それら単語を、なんらかの規則のもとに、連結させると、単発の単語より複雑な心的内容に対応させ扱うことができるようになる。心の中で発生した心的内容を、そうやって連結した単語つまり言葉にして外部に発したり(ここは、心的内容が先で、それを言葉にするケースと、逆に言葉が先で、そこから心的内容を生じさせるケースがあって、それら両方の在り方が錯綜・相互干渉発展しながら、心的内容と言葉が生じていくのだろう。研究中です)逆に、外部から言葉を受け、心の中にそれに対応した心的内容(その人なりの心的内容となる。普遍的・共通なところも多い)を生じさせることができる。(とても、一文にはできませんね)以上、ひと言で言うと、言葉というのは、心的内容に与えられた表象・記号、である。もちろん、心的内容まで含ませた言葉、という定義もできます。次に、心的内容というのは、どういったもので、どういった構造をしているのか、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.28
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*心脳問題研究*その288*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*意識、クオリア、心脳問題へのアプローチ人間における形而上的活動(ほかの生物などのことについてはまずは置いておいて)(形而上的活動、というのは、現段階では、脳における活動すべてのことで、肉体性・物質性から離れた内容をもたせています。「現段階では」というのは、ほかに関わっているなんらかの存在について、現段階では、受け入れられていないので、そういったことは省く、ということです)において、さまざまな分類をなし定義し、それが現実に対応しているか、現実がそうなっているのかどうか検証することが必要でしょう。そういう意味の検証にかけられる定義の体系をまずは構築すべきだと思います。ついで、それらを検証していく。思考実験によっても検証できるものがありそうだ。そこから出発するのが王道でしょう。そういう意味の検証にかけられない定義やアイディアは、芸術のようなものでしょう。道はまだ始まったばかりのようです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.28
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*心脳問題の基礎8*その287*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~8質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、以下の定義についての注、です。以下、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し感じ味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。別名を、味わいモニタ、とするのも妥当でしょう。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。注)この定義は、こういった方面における、最重要な定義のひとつです。この定義は、脳の分業(脳における機能の分業)、人間における知的・情報的・形而上的活動の分業、などに着目することからも導きだされます。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、その他、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換は除く)。ここは非常に重要です。それを考えて実感してみてください。考えて実感できるはずです。繰り返すと、人間において一生変わらないものとしては、その意識と性別しかない(性転換は除く)のです。さて、なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です(大本は意識の器)。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、その他、などすべては変わっていく。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである(定義する立場によって変わる。定義のし方によって変わる)。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれ(後述)と同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容(後述)を加えたところの意識。意識と意識内容は区別されます。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態(知的操作感、またはその実態、あるいはそれら両者)。(研究中です)認識、主観、自覚、知覚、思考、意志、意思、想像、気づく、配慮、心がけ、認知、遠慮、推測、勘、感じ、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、感情、感覚、情動、本能、案じる、意図的、意識的、自信、知性、理性、感性、悟性、感覚、解釈、感動、無意識、感嘆、主観、客観、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが)(研究中)注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義7;その他。意識のハードウェアの定義意識の定義の中に書いてあります。必要なら全部書きますが。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)。必要なら、全部書きますが。意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。必要なら、全部書きますが。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し感じ味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容・実態。意識内容の定義4;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)意識内容の定義5;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェアが心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。その他、複数の意識の定義と同じような定義もいくつもできるが、必要性は低いと思われるので、省きます。必要なら、全部書きますが。定義X;以上の他の定義。心的内容の定義。心の定義それぞれがやっていることの内容。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容あるいは心的内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義1;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義1;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。次のクオリアの定義も同じく、心の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義2;心的内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義2;心的内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。クオリアについて。クオリアの研究・追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの味わいそのものを研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場(1;とほぼ同じ?ですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容ですが、記しておきます)。6;その他。以上は、私の独自考察・研究によるものでして、まだ、研究途上ですし、ほかの方々のそれらに関する定義は知りません、ということを付け加えておきます。私の論は、すべてそうです。で、いつでも、訂正、変更、追加、などします。ですから、私の記述ものは、すべてまだ中途半端で、書きかけであって、この先も研究を続けていき、手を入れつづけていくという姿勢をとっています。このコミュに参加して思いを強くしたのですが、私の論は物理的・工学的で、抽象度が高く包括的である、という特徴があると思います。言葉の定義言葉における単語など(発音、文字、ジェスチャー、記号、絵、など)は、なんらかの心的内容に与えられた表象・記号であって、その表象・記号に接すると、続くこのブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.28
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世界崩壊ますます、世界が不安定になってきた。この先ますます、世界中でなんやかんやが大きく変動し強く揺れていくだろう。その先世界が至るところは、人類の地獄だろうか。アメリカ株式会社2アメリカ政府の財政赤字が、5千5百兆円だということが発表された。いままで隠しに隠して世界を欺いてきたわけだ。アメリカ政府は赤字・借金を隠している、とあちこちから言われてきていたんだが、そんなところだろう、という感じの額だ。アメリカは官民一体となって、世界に対して傲岸不遜に振る舞い続け、世界をバカにし続け、世界から富を奪い続け、世界を愚弄し翻弄し続けてきた。おまけに、アメリカは世界をぶっ壊した(ように見える)。アメリカはとてつもないマイナスの質時間を積み上げてしまった。なぜ、こんな事態に至ったのか?ブッシュさんよ、アメリカにはキリスト教徒が多いんだろう?キリスト教には、善にして唯一絶対の神がいるんだろう?その、善にして唯一絶対の神がアメリカを裁かないとしたら、その神というのは一体全体なんなのか?なぜ、私を含めて人類はこんなにも愚かなのか?ブッシュさんよ答えなさいよ。ヒントを教えてあげよう。それらはすべて、質時間回帰である、質時間回帰による。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.28
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アメリカ株式会社2アメリカ政府の財政赤字が、5千5百兆円だということが発表された。いままで隠しに隠して世界を欺いてきたわけだ。アメリカ政府は赤字・借金を隠している、とあちこちから言われてきていたんだが、そんなところだろう、という感じの額だ。アメリカは官民一体となって、世界に対して傲岸不遜に振る舞い続け、世界をバカにし続け、世界から富を奪い続け、世界を愚弄し翻弄し続けてきた。おまけに、アメリカは世界をぶっ壊した(ように見える)。アメリカはとてつもないマイナスの質時間を積み上げてしまった。なぜ、こんな事態に至ったのか?ブッシュさんよ、アメリカにはキリスト教徒が多いんだろう?キリスト教には、善にして唯一絶対の神がいるんだろう?その、善にして唯一絶対の神がアメリカを裁かないとしたら、その神というのは一体全体なんなのか?なぜ、私を含めて人類はこんなにも愚かなのか?ブッシュさんよ答えなさいよ。ヒントを教えてあげよう。それらはすべて、質時間回帰である、質時間回帰による。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.28
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*心脳問題の基礎6*その286*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~6質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項以下の定義についての注以下、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換は除く)。ここは非常に重要です。なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、その他、などすべては変わっていく。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれと同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容を加えたところの意識。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態。(研究中です)認識、主観、自覚、知覚、思考、意志、意思、想像、気づく、配慮、心がけ、認知、遠慮、推測、勘、感じ、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、感情、感覚、情動、本能、案じる、意図的、意識的、自信、知性、理性、感性、悟性、感覚、解釈、感動、無意識、感嘆、主観、客観、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが)(研究中)注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義7;その他。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)。必要なら、全部書きますが。意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。必要なら、全部書きますが。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、もろに仮説です)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、もろに仮説です)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容。意識内容の定義4;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)意識内容の定義5;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容あるいは心的内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義1;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義1;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。次のクオリアの定義も同じく、心の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義2;心的内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義2;心的内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。クオリアについて。クオリアの研究・追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの味わいそのものを研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場(1;とほぼ同じ?ですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容ですが、記しておきます)。6;その他。以上は、私の独自考察・研究によるものでして、まだ、研究途上ですし、ほかの方々のそれらに関する定義は知りません、ということを付け加えておきます。私の論は、すべてそうです。で、いつでも、訂正、変更、追加、などします。ですから、私の記述ものは、すべてまだ中途半端で、書きかけであって、この先も研究を続けていき、手を入れつづけていくという姿勢をとっています。このコミュに参加して思いを強くしたのですが、私の論は物理的・工学的で、抽象度が高く包括的である、という特徴があると思います。質の科学における「質」の定義「質」の定義;意識内容の定義に、意識の主体に変化を与えるベクトルのような性質を含んだもの。「質」の定義2;意識内容・クオリアの定義と(に)同じ。心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェアが心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。その他、複数の意識の定義と同じような定義もいくつもできるが、必要性は低いと思われるので、省きます。必要なら、全部書きますが。定義X;以上の他の定義。心的内容の定義。心の定義それぞれがやっていることの内容。意識の主体(このばあい、自分なる意識、あるいは意識、の意)の実体ーその考えられる在り方。1;脳全体に存在する。1-1;脳全体というハードウェアに存在する。1-2;脳全体というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。2;脳の一部分に存在する。2-1;脳の一部分というハードウェアに存在する。2-2;脳の一部分というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。4;霊魂と呼ばれるようなものに似た何かに存在する。あるいはその活動によって生じる。5;いわゆる霊魂と呼ばれるものに存在する。あるいはその活動によって生じる。注)霊魂という単語・概念は、世界中の言語・民族に存在するわけですから、追求してみる価値はあるのではないでしょうか。6;その他。研究途上です。(再掲)以上、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。言ってしまえば、芸術、ですね。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.27
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ヨーロッパヨーロッパの語源はたしか、太陽の没する地域(国)だったと思う。今やまさにヨーロッパは黄昏を迎えている。それも質時間回帰である。一方、日本・ジパング・ジャパン、というのは、その反対の意味の語源からきている。日本は、十分なプラスの質時間を積んできている。さて、日本は・・・このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.27
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アメリカ株式会社アメリカの金融関係機関は、海外の相場が暴落することによっても利益をあげ、その利益で自国の株価を維持してきた。そう見える。それぞまさしく、アメリカ株式会社だ。彼らは、かつて日本のことを株式会社と呼んだ。しかし、日本のやることに文句を言う資格は彼らにはなかったし・ないことがはっきりした。逆に、彼らは世界中からボロクソ文句を言われる境遇になったのだ。それも、質時間回帰である。世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.27
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世界危機なにごとにおいても、そうなんだが、次のようなことが言える。米英が、金融で儲ける、狡猾でおかしなシステムを作り上げ、不労所得に似た利益をあげてウハウハするようになった時点で、彼らはとんでもないマイナスの質時間を積み上げてきているのである。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.27
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*心脳問題の基礎5*その285*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~5質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項以下の定義についての注以下、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピューターのモニタの機能に似ている意識。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換は除く)。そのほかのものはすべて変化していく。思考力、記憶、思想、境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、その他、などすべては変わっていく。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれと同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容を加えたところの意識。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態。(研究中です)認識、自覚、知覚、思考、意志、意思、想像、気づく、配慮、心がけ、認知、遠慮、推測、勘、感じ、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、感情、情動、本能、案じる、意図的、意識的、自信、知性、理性、感性、悟性、感覚、解釈、感動、無意識、感嘆、主観、客観、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが)(研究中)注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義7;その他。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、もろに仮説です)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、もろに仮説です)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容。意識内容の定義4;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)意識内容の定義5;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容あるいは心的内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。クオリアのハードウェアの定義1;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義1;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。次のクオリアの定義も同じく、心の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。クオリアのハードウェアの定義2;心的内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義2;心的内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。クオリアについて。クオリアの研究・追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの味わいそのものを研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場(1;とほぼ同じ?ですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容ですが、記しておきます)。6;その他。以上は、私の独自考察・研究によるものでして、まだ、研究途上ですし、ほかの方々のそれらに関する定義は知りません、ということを付け加えておきます。私の論は、すべてそうです。で、いつでも、訂正、変更、追加、などします。ですから、私の記述ものは、すべてまだ中途半端で、書きかけであって、この先も研究を続けていき、手を入れつづけていくという姿勢をとっています。このコミュに参加して思いを強くしたのですが、私の論は物理的・工学的で、抽象度が高く包括的である、という特徴があると思います。質の科学における「質」の定義「質」の定義;意識内容の定義に、意識の主体に変化を与えるベクトルのような性質を含んだもの。「質」の定義2;意識内容・クオリアの定義と(に)同じ。心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェアが心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。その他、複数の意識の定義と同じような定義もいくつもできるが、必要性は低いと思われるので、省きます。定義X;以上の他の定義。心的内容の定義。心の定義それぞれがやっていることの内容。意識の主体(このばあい、自分なる意識、あるいは意識、の意)の実体ーその考えられる在り方。1;脳全体に存在する。1-1;脳全体というハードウェアに存在する。1-2;脳全体というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。2;脳の一部分に存在する。2-1;脳の一部分というハードウェアに存在する。2-2;脳の一部分というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。4;霊魂と呼ばれるようなものに似た何かに存在する。あるいはその活動によって生じる。5;いわゆる霊魂と呼ばれるものに存在する。あるいはその活動によって生じる。注)霊魂という単語・概念は、世界中の言語・民族に存在するわけですから、追求してみる価値はあるのではないでしょうか。6;その他。研究途上です。(再掲)以上、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.26
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金融崩壊ペーパー・記号資産今やペーパー・記号資産が紙切れ化していってるそれも質時間回帰地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.26
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地球温暖化の原因地球温暖化の主因のひとつは増え続ける二酸化炭素だと言われてきたその一方そうではない という研究・見解・意見も在り続けてきたそこにはごちゃごちゃとした利害・わだかまり・ひっかかり人間たち・組織たちの利害・わだかまり・ひっかかりがあるようだそれは 質の対と質時間回帰欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.26
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欲望の渦世界は我的・セルフィッシュな欲望の渦となって久しいそれら渦が 逆巻く巨大なハリケーンとなって世界中を襲いつくした風速100メーターを越える大風逆巻く桁外れの大波それらが過ぎ去った今世界は世界はその後遺症に襲われている世界は世界は枯れつつあるそれも質時間回帰このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌となっていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰である世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.26
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*心脳問題の基礎4*その284*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~4(最新です)まず、基本に立ってみたいと思います。質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピューターのモニタの機能に似ている意識。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換は除く)。そのほかのものはすべて変化していく。思考力、記憶、思想、境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、その他、などすべては変わっていく。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれと同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容を加えたところの意識。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態。(研究中です)認識、自覚、知覚、思考、意志、意思、想像、気づく、配慮、心がけ、認知、遠慮、推測、勘、感じ、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、感情、情動、本能、案じる、意図的、意識的、自信、知性、理性、感性、悟性、感覚、解釈、感動、無意識、感嘆、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが)(研究中)注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義7;その他。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、もろに仮説です)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、もろに仮説です)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)意識内容の定義4;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。クオリアのハードウェアの定義;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(研究中です)。クオリアについて。クオリアの研究・追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの味わいそのものを研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場(1;とほぼ同じ?ですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容ですが、記しておきます)。6;その他。以上は、私の独自考察・研究によるものでして、まだ、研究途上ですし、ほかの方のそれらに関する定義は知りません、ということを付け加えておきます。私の論は、すべてそうです。で、いつでも、訂正、変更、追加、などします。ですから、私の記述ものは、すべてまだ中途半端で、書きかけであって、この先も研究を続けていき、手を入れつづけていくという姿勢をとっています。このコミュに参加して思いを強くしたのですが、私の論は物理的・工学的で、抽象度が高く包括的である、という特徴があると思います。質の科学における「質」の定義「質」の定義;意識内容の定義に、意識の主体に変化を与えるベクトルのような性質を含んだもの。「質」の定義2;意識内容・クオリアの定義と同じ。心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェアが心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。その他、複数の意識の定義と同じような定義もいくつもできるが、必要性は低いと思われるので、省きます。定義X;以上の他の定義。心的内容の定義心の定義それぞれがやっていることの内容意識の主体(このばあい、自分なる意識、の意)の実体ーその考えられる在り方。1;脳全体に存在する。1-1;脳全体というハードウェアに存在する。1-2;脳全体というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。2;脳の一部分に存在する。2-1;脳の一部分というハードウェアに存在する。2-2;脳の一部分というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。4;霊魂と呼ばれるようなものに似た何かに存在する。あるいはその活動によって生じる。5;いわゆる霊魂と呼ばれるものに存在する。あるいはその活動によって生じる。注)霊魂という単語・概念は、世界中の言語・民族に存在するわけですから、追求してみる価値はあるのではないでしょうか。6;その他。研究途上です。以上、そういった定義においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.25
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世界情勢2アメリカの立場が崩れていってるこの先、世界は混沌としていくだろうそれも質時間回帰である世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうそれも質時間回帰であるこのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.25
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世界情勢世界中で企業がつぶれていってる世界の金融と経済がめちゃくちゃになっていってるこの先、今までのようにかんたんには物が手にはいらなくなっていくだろうその先、昔のように物を大切にする時代に突入していくだろうこのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.25
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*心脳問題の基礎3*その283*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~3質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し味わうだけの性質・機能であって、例えれば、コンピューターのモニタの機能に似ている意識。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれと同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容を加えたところの意識。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態。(研究中です)認識、自覚、知覚、思考、意志、意思、想像、気づく、配慮、心がけ、認知、遠慮、推測、勘、感じ、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、感情、情動、本能、案じる、意図的、意識的、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが)(研究中)注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義7;その他。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、もろに仮説です)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、もろに仮説です)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)意識内容の定義4;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。クオリアのハードウェアの定義;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、次の「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(研究中です)。クオリアについて。クオリアの研究・追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの味わいそのものを研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・歴史的・その他の立場(1;とほぼ同じ?ですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容ですが、記しておきます)。6;その他。以上は、私の独自考察・研究によるものでして、まだ、研究途上ですし、ほかの方のそれらに関する定義は知りません、ということを付け加えておきます。私の論は、すべてそうです。で、いつでも、訂正、変更、追加、などします。ですから、私の記述ものは、すべてまだ中途半端で、書きかけであって、この先も研究を続けていき、手を入れつづけていくという姿勢をとっています。このコミュに参加して思いを強くしたのですが、私の論は物理的・工学的で、抽象度が高く包括的である、という特徴があると思います。質の科学における「質」の定義「質」の定義;意識内容の定義に、意識の主体に変化を与えるベクトルのような性質を含んだもの。「質」の定義2;意識内容・クオリアの定義と同じ。心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェアが心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。その他、複数の意識の定義と同じような定義もいくつもできるが、必要性は低いと思われるので、省きます。定義X;以上の他の定義。意識の主体(このばあい、自分なる意識、の意)の実体ーその考えられる在り方。1;脳全体に存在する。1-1;脳全体というハードウェアに存在する。1-2;脳全体というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。2;脳の一部分に存在する。2-1;脳の一部分というハードウェアに存在する。2-2;脳の一部分というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。4;霊魂と呼ばれるようなものに似た何かに存在する。あるいはその活動によって生じる。5;いわゆる霊魂と呼ばれるものに存在する。あるいはその活動によって生じる。注)霊魂という単語・概念は、世界中の言語・民族に存在するわけですから、追求してみる価値はあるのではないでしょうか。6;その他。研究途上です。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.24
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世界経済2世界中の多くで、不動産市場での価格下落も激しくなってきている。日本は例外、というより経験済みで、克服してきている。世界のその規模たるや莫大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。それも質時間回帰である。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.24
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世界経済世界の中で、株価が最も下がる余地の大きいのは、米国だろう。その規模たるや膨大だ。そこから、世界の経済の先行きもわかるだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.24
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*心脳問題の基礎*その282*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎まず、基本に立ってみたいと思います。質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し味わうだけの性質・機能であって、例えれば、コンピューターのモニタの機能に似ている意識。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という実態を含めた意識であり、定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義3;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。定義4;定義2、あるいは定義2+定義3、に、意識内容を加えたところの意識。注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。定義5;その他。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。意識内容の定義。心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェアが心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。意識の主体の実体ーその考えられる在り方。1;脳全体に存在する。1-1;脳全体というハードウェアに存在する。1-2;脳全体というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。2;脳の一部分に存在する。2-1;脳の一部分というハードウェアに存在する。2-2;脳の一部分というハードウェアのなんらかの活動によって生じる。3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。4;霊魂と呼ばれるようなものに似た何かに存在する。あるいはその活動によって生じる。5;いわゆる霊魂と呼ばれるものに存在する。あるいはその活動によって生じる。6;その他。クオリアについて。クオリアの追求において、複数の立場がある。1;クオリアの内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・歴史的立場。2;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。3;クオリアを抽象的に言語表現する立場。4;その他。クオリアの定義。クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアについてで述べた中に、いくらかその定義も(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.23
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世界崩壊それにしても欧米というのは狡賢さと傲慢さにおいて世界最高だそれによって彼らはマイナスの質時間をとんでもなく積み上げてきたし今も積み上げている彼らを襲う質時間回帰はますます激烈になる世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだこのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.23
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世界の金融・経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融・経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界の金融と経済それが、世界の金融と経済を崩壊に導いていく世界の金融と経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の金融と経済が枯れていくこのマイナスの状況がいつまで続くかそれは、人類のマイナスの質時間の総量からわかるはずだ実際に計量するのはむずかしいがしかしそれは国々の対外債務国々の政府の負債国々の人々の貯蓄と借金そういったものにかなり反映されているだろうただし富を手にするにあたって質時間のマイナスをとてつもなく積み上げる例も多いしかも、富を手にしてからマイナスの質時間をため込む例も多いそういったところは、負債や債権、貯蓄や借金に反映されていないことも多いよってその先どの地域が発展していくのか推測するのはむずかしそうだともあれひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだこのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.23
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クオリア・意識内容の質感について *意識内容の質感*その282*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究* 1クオリア・意識内容の質感について多くの人がもつ、意識についての問題のひとつについて考えてみましょう(私も、中学生の頃だったと思いますが、その頃から考えてきました)。たとえば、「赤」という色は、どの人も同じに意識し味わっているのだろうか、という課題です。ここまでの研究によれば、クオリア・意識内容の質感は、なんらかのエネルギーの波動パターンに対応しているはずです。その波動パターンとその変化は、意識の器(主体)の中で展開されていく。そこにおいて、「赤色」としてまったく同じ波動パターンが、意識の主体の中に存在している場合は、まったく同じ「赤色」を意識し味わうが、その波動パターンが微妙に異なっていることもあって、その場合は、微妙に異なった「赤色」を意識し味わう、ということになります。つまり、同じ「赤」という色でも、脳の情報処理によって微妙な違いが生じるので、人によって、微妙に異なって意識し味わっていることもあるし、まったく同じ「赤」を意識し味わっていることもある、という結論になります。もうすこし詳しくいうと、その微妙な違いは、脳の情報処理によって生じる(ほかにも可能性はあるかもしれない)ので、同じ人でも、それまで見ていた色によってそれが変わってくるし、身体の調子によっても異なってくる。さらに、人の体質によっても違いがあるかもしれない、などということになります。以上がその答えのひとつです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.22
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異常気象など今年は、日本本土への台風の影響は例年になく非常に小さかった。異常気象のひとつなんだろう。世界情勢もただごとではない状況だし、ズレこんだ世紀末に突入した、といったところだろうか。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰である世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.22
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世界の金融と経済アメリカとヨーロッパの金融と経済は、大変な状況になっていくようである。それも質時間回帰である。世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰であるこのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.22
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*私の研究姿勢*その281*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*私の研究姿勢私の、研究における姿勢は、研究対象の、考えられる可能性・ケース・モデル・在り方をすべて(考えられるだけ)拾いあげ、ならべ挙げ、その中で、今のところ、この可能性が高いのではないか、これが現実に対応している可能性が大きいのではないか、と追求していくやり方をとることです。そこにおいては、証明らしいものも展開します。それから、検証も求めていきます。それらを文書にするにあたって、つい断定調に思える表現になってしまうこともあるでしょうし、間違った書き方をすることもあるだろうし、わかりにくい表現になってしまうこともあるでしょうし、あるところではひとつの可能性だけを挙げているケースもあるでしょうが、あくまでも、どこまでも、可能性をすべて追求し、現実はいったいどれに対応しているのだろうか探し出そう、という立場で研究をやっています。注)私の楽天ブログのホームでの書き方も、まずすぎます。多くを断定調で書いていますが、実際は考えられる可能性のひとつを挙げているだけです。その立場への思い入れが強すぎますね。実態は、質の科学の内容の一部を挙げているだけです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.21
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世界の経済が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の経済が枯れていくあまりに激しく活動を続けてきた世界経済それが、世界の経済を崩壊に導いていく世界の経済が枯れていくそれも質時間回帰であるその先、栄えていく地域はプラスの質時間を大きく溜め込んでいるところであるプラスの質時間はすぐれた肥料にも例えることができる世界の経済が枯れていく世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰であるこのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.21
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世界の金融が枯れていくひとつの時代が終わろうとしているズレこんだ世紀末が始まったようだ世界の金融が枯れていくあまりに激しく流れすぎ続けてきた通貨たちそれが、世界の金融を崩壊に導いていく世界の金融が枯れていくそれも質時間回帰であるこのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.21
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*脳と意識*その280*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*(手を入れる)心・意識は脳の機能でしょうか?心・意識は、脳の機能のようにみえます。任意の人の脳がなくなれば(脳が機能を停止すれば。任意の人が昇天すれば)、その人はまったく反応も自発活動もしなくなるから、そう思えるわけである。その見方は、心・意識は、脳の機能である、という立場にたつことである。心・意識は脳の機能である。たしかに、人間において、肉体はさまざまな機能をもっている。呼吸、循環、消化、などである。それら機能たちは、図解すれば理解できる。ところが、心・意識、だけは、図で解説することができない。どう図示しても根本的に納得のいく説明ができない。その点が、ほかの機能たちとはまったく異なっている。ただし、心・意識が、脳に対応しているのはまちがいない(と思われる)。意識について考える心と意識とは異なるので、ここでは、まず、意識をとりあげましょう。意識は物質そのものではない。物質(の組織)そのものでないなら、いったい何なのだろうか。可能性として、エネルギーに伴われる(伴う)波動パターン(変化していく波動パターン)が意識内容であり、それが発生する器(それを発生させる器)が意識の器と名付けられるべき存在である、という答えしかないのではないか。注)ここにおいて、意識の器と意識内容が区別されている。意識の主体も区別される。意識の主体とは「意識の器、または、自分という意識、あるいは、意識の器と自分という意識の複合」という感じである。単に「意識」というのは、意識し感じ味わう性質(機能、働き)である。クオリアというのは、意識内容に伴われる質、あるいは意識内容そのもの、である(と私は解釈しています)。それらの区別は重要である(詳しくは、春楽天のブログにあります。ただし、構成・編集・推敲してないので、読みにくいですが)。意識(の主体)は一体性・全体性を形作っている。よって、意識の器というのは、波動性において一体性・全体性を形作っているところの、物質的な組織か、極度に軽い物質的な組織か、素粒子的なものたちの組織か、エネルギー的なものの組織か、ひとまとまりになったエネルギーか、単独のエネルギーか、その他か、それらのどれかだろう。脳は、物質の組織としては、一体性・全体性を形作っている(ようにみえる)。しかし、脳は、波動性においては一体性・全体性を形作ることはできない。脳の中で波動性の高い、電子、中間子、素粒子、などを考慮しても、そういう結論に至る。ということは、意識(の器)が、脳という物質の組織の全体か一部に存在する、ということは否定される、ということになるのではないでしょうか。ただし、意識(の器)が、脳という物質の組織の全体か一部に対応はしている(ようにみえる)。さてここで次の注目点に移ってみましょう。物質について考えてみます。物質は、物質性(個体・粒子性)と波動性(波の性質)をもつ。昔は、物質は小さな小さな粒子のようなものから成っている、と思われていた。ところが、量子力学の誕生の前後に、光も電子も粒子性と波動性をもっていることが明らかにされ、物質も波動性をもっていることがわかってきた。質量が小さいほど、その波動性が顕著に現れてくる。そこから考えると、意識の器は、質量が極めて小さい量子から成っているのではないか、と推測される。構成要素の波動性が十分に高くて、その全部が十分な範囲に広がれ、全部が重なって、一体性・全体性を形成できる、しかも、それら構成要素をまとめておく力もある、そういった成り立ちの意識の器という存在、それが仮説として、まず導きだされてくる(ほかの仮説たちもあります)。次に、物質における、物質性(個体・粒子性)と波動性(波の性質)から、次のような観点も提供されます。そこから推量すると、次に挙げる対になった概念たちも、両者とも実在に対応しているのではないだろうか、という立場は成り立つでしょう。(物質性と波動性)肉体と精神物質文明と精神文明唯物論と唯心論唯脳論と唯心論注)唯脳論については、心は脳の構造からでてくる機能である、人間のあらゆる営みとその結果は脳からでてきている、ということが主張されている、ということしか私は知らない。唯脳論という本を私は読んでいないので。その主張は、なるほど! と思わせる説得力がある。そこにおいて、その脳と、その脳のソフトウェアはどこからきたのか・何者がつくったのか、という課題を設定すると、春楽天ブログ「数学の存在からこの世界を読み解く」での論理展開と同じやり方で、それと同じ結論がでてくるだろう。つまり、唯物論も唯心論もどちらも正しい、ということではないだろうか、ということになる。今までの論法からいくと、ここでは、意識(心については後述します)は、物質のもつ波動性から現れる、ということになる。しかし、意識については、物質の組織としての脳のもつ波動性からは発現しない、という結論がひとまずでている。そこで、既に述べたような結論に至るのです。心と意識の違い意識については、定義をはじめ、その性質(機能・働き)をさまざま述べてきたけれど(春楽天ブログで)、心についてはまだほとんど述べていません。「心」というのは、脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、「中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+あと何か」といったところでしょう。それに対して、「意識の器」というのは、モニタにあたる。「意識」は、モニタの表示面のもつ性質、と例えるしかないでしょう。そのように、心と意識とはまったく異なった存在なのです。少なくとも、質の科学(春楽天ブログに載せてあります)においては、それらの定義は別ものです。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(さらに詳しくは、私の楽天ブログ「考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・霊魂研究/世界は大激動し始めた(春楽天による研究)」(http://plaza.rakuten.co.jp/lakuten/)に載せてあります。その、フリーページにも、ブログのあちこちにも記しています。ただし、まだ、それらの構成や推敲をなしてないので読みにくいですが)このブログの文章・内容・アイディアのすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.20
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世紀末的相場世界中のさまざまな相場が、大荒れの状況である。相場の世紀末的状態といえる。ズレこんだ世紀末だ。それも質時間回帰である。世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界崩壊序曲7~8現在の金融状況・主に日本以外の多くの国々の金融機関たちがさまざまな保証制度を設け、そういった保証料をもらって多くの金融機関たちが保証し、収益とした。1.保証された分の金額(ひとまとまりの元金)はほぼ全額使えるものとして再び貸し付けられ、といったことに類することが繰り返されてきており、使える通貨が膨大に増えてきていて、その分もバブルに参加してきている。バブル崩壊で借金を返せない人達が大きく増えた。その方面の保証料をもらっていた金融機関は、保証していたのであるから、返せない分を代わりに返済しなくてはならない。その場合、1.によって、ひとまとまりの元金が、多数に貸し付けられているので、その多数なる数だけ、保証した金融機関たちは返済しなくてはならず、その金融機関たちが返済すべき額は、「ひとまとまりの元金×多数なる数」となり、とんでもない額に膨れあがってきている。(それら金額について;余裕をもたせた金額の部分・ハンドルの遊びにあたるような金額の部分あるので、それら金額はだいたいの数字を述べている)投機筋は、元金を元に多額を借り入れ、バブルを大きくしてきている。バブルがはじけると、そういった投機筋の返済額は、借り入れた多額の分、膨大化している。さまざまな権利を小切手みたいにし、あまりにたくさん売り出しすぎてきているので、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.20
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世界中、危機的な金融状況世界の金融状況が改善せず、ますますおかしくなってきている。それも質時間回帰である。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界崩壊序曲7~8現在の金融状況・主に日本以外の多くの国々の金融機関たちがさまざまな保証制度を設け、そういった保証料をもらって多くの金融機関たちが保証し、収益とした。1.保証された分の金額(ひとまとまりの元金)はほぼ全額使えるものとして再び貸し付けられ、といったことに類することが繰り返されてきており、使える通貨が膨大に増えてきていて、その分もバブルに参加してきている。バブル崩壊で借金を返せない人達が大きく増えた。その方面の保証料をもらっていた金融機関は、保証していたのであるから、返せない分を代わりに返済しなくてはならない。その場合、1.によって、ひとまとまりの元金が、多数に貸し付けられているので、その多数なる数だけ、保証した金融機関たちは返済しなくてはならず、その金融機関たちが返済すべき額は、「ひとまとまりの元金×多数なる数」となり、とんでもない額に膨れあがってきている。(それら金額について;余裕をもたせた金額の部分・ハンドルの遊びにあたるような金額の部分あるので、それら金額はだいたいの数字を述べている)投機筋は、元金を元に多額を借り入れ、バブルを大きくしてきている。バブルがはじけると、そういった投機筋の返済額は、借り入れた多額の分、膨大化している。さまざまな権利を小切手みたいにし、あまりにたくさん売り出しすぎてきているので、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.20
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*脳と意識*その279*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*心・意識は脳の機能でしょうか?心・意識は、脳の機能のようにみえます。任意の人の脳がなくなれば(脳が機能を停止すれば。任意の人が昇天すれば)、その人はまったく反応も自発活動もしなくなるから、そう思えるわけである。その見方は、心・意識は、脳の機能である、という立場にたつことである。心・意識は脳の機能である。たしかに、人間において、肉体はさまざまな機能をもっている。呼吸、循環、消化、などである。それら機能たちは、図解すれば理解できる。ところが、心・意識、だけは、図で解説することができない。どう図示しても根本的に納得のいく説明ができない。その点が、ほかの機能たちとはまったく異なっている。ただし、心・意識が、脳に対応しているのはまちがいない(と思われる)。意識について考える心と意識とは異なるので、ここでは、まず、意識をとりあげましょう。意識は物質そのものではない。物質(の組織)そのものでないなら、いったい何なのだろうか。可能性として、エネルギーに伴われる(伴う)波動パターン(変化していく波動パターン)が意識内容であり、それが発生する器(それを発生させる器)が意識の器と名付けられるべき存在である、という答えしかないのではないか。注)ここにおいて、意識の器と意識内容が区別されている。意識の主体も区別される。意識の主体とは「意識の器、または、自分という意識、あるいは、意識の器と自分という意識の複合」という感じである。単に「意識」というのは、意識し感じ味わう性質(機能、働き)である。クオリアというのは、意識内容に伴われる質、あるいは意識内容そのもの、である(と私は解釈しています)。それらの区別は重要である(詳しくは、春楽天のブログにあります。ただし、構成・編集・推敲してないので、読みにくいですが)。意識(の主体)は一体性・全体性を形作っている。よって、意識の器というのは、波動性において一体性・全体性を形作っているところの、物質的な組織か、極度に軽い物質的な組織か、素粒子的なものたちの組織か、エネルギー的なものの組織か、ひとまとまりになったエネルギーか、単独のエネルギーか、その他か、それらのどれかだろう。脳は、物質の組織としては、一体性・全体性を形作っている(ようにみえる)。しかし、脳は、波動性においては一体性・全体性を形作ることはできない。脳の中で波動性の高い、電子、中間子、素粒子、などを考慮しても、そういう結論に至る。ということは、意識(の器)が、脳という物質の組織の全体か一部に存在する、ということは否定される、ということになるのではないでしょうか。ただし、意識(の器)が、脳という物質の組織の全体か一部に対応はしている(ようにみえる)。さてここで次の注目点に移ってみましょう。物質について考えてみます。物質は、物質性(個体・粒子性)と波動性(波の性質)をもつ。昔は、物質は小さな小さな粒子のようなものから成っている、と思われていた。ところが、量子力学の誕生の前後に、光も電子も粒子性と波動性をもっていることが明らかにされ、物質も波動性をもっていることがわかってきた。質量が小さいほど、その波動性が顕著に現れてくる。そこから考えると、意識の器は、質量が極めて小さい量子から成っているのではないか、と推測される。構成要素の波動性が十分に高くて、その全部が十分な範囲に広がれ、全部が重なって、一体性・全体性を形成できる、しかも、それら構成要素をまとめておく力もある、そういった成り立ちの意識の器という存在、それが仮説として、まず導きだされてくる(ほかの仮説たちもあります)。次に、物質における、物質性(個体・粒子性)と波動性(波の性質)から、次のような観点も提供されます。そこから推量すると、次に挙げる対になった概念たちも、両者とも実在に対応しているのではないだろうか、という立場は成り立つでしょう。(物質性と波動性)肉体と精神物質文明と精神文明唯物論と唯心論(唯脳論と唯心論)つまり、唯物論も唯心論もどちらも正しい、ということではないだろうか、ということになる。今までの論法からいくと、ここでは、意識(心については後述します)は、物質のもつ波動性から現れる、ということになる。しかし、意識については、物質の組織としての脳のもつ波動性からは発現しない、という結論がひとまずでている。そこで、既に述べたような結論に至るのである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(さらに詳しくは、私の楽天ブログ「考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・霊魂研究/世界は大激動し始めた(春楽天による研究)」(http://plaza.rakuten.co.jp/lakuten/)に載せてあります。その、フリーページにも、ブログのあちこちにも記しています。ただし、まだ、それらの構成や推敲をなしてないので読みにくいですが)このブログの文章・内容・アイディアのすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.19
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世界大戦世界中の国々のエゴとエゴのぶつかり合いが激しくなってきている。そのうち世界は大戦争を迎えるのだろうか。それも質時間回帰である。世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界崩壊序曲7~8現在の金融状況・主に日本以外の多くの国々の金融機関たちがさまざまな保証制度を設け、そういった保証料をもらって多くの金融機関たちが保証し、収益とした。1.保証された分の金額(ひとまとまりの元金)はほぼ全額使えるものとして再び貸し付けられ、といったことに類することが繰り返されてきており、使える通貨が膨大に増えてきていて、その分もバブルに参加してきている。バブル崩壊で借金を返せない人達が大きく増えた。その方面の保証料をもらっていた金融機関は、保証していたのであるから、返せない分を代わりに返済しなくてはならない。その場合、1.によって、ひとまとまりの元金が、多数に貸し付けられているので、その多数なる数だけ、保証した金融機関たちは返済しなくてはならず、その金融機関たちが返済すべき額は、「ひとまとまりの元金×多数なる数」となり、とんでもない額に膨れあがってきている。(それら金額について;余裕をもたせた金額の部分・ハンドルの遊びにあたるような金額の部分あるので、それら金額はだいたいの数字を述べている)投機筋は、元金を元に多額を借り入れ、バブルを大きくしてきている。バブルがはじけると、そういった投機筋の返済額は、借り入れた多額の分、膨大化している。さまざまな権利を小切手みたいにし、あまりにたくさん売り出しすぎてきているので、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.19
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世界情勢世界の金融・経済・情勢がますます混沌としてきている。激烈な質時間回帰に入る直前に世界はあると思われる。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界崩壊序曲7~8現在の金融状況・主に日本以外の多くの国々の金融機関たちがさまざまな保証制度を設け、そういった保証料をもらって多くの金融機関たちが保証し、収益とした。1.保証された分の金額(ひとまとまりの元金)はほぼ全額使えるものとして再び貸し付けられ、といったことに類することが繰り返されてきており、使える通貨が膨大に増えてきていて、その分もバブルに参加してきている。バブル崩壊で借金を返せない人達が大きく増えた。その方面の保証料をもらっていた金融機関は、保証していたのであるから、返せない分を代わりに返済しなくてはならない。その場合、1.によって、ひとまとまりの元金が、多数に貸し付けられているので、その多数なる数だけ、保証した金融機関たちは返済しなくてはならず、その金融機関たちが返済すべき額は、「ひとまとまりの元金×多数なる数」となり、とんでもない額に膨れあがってきている。(それら金額について;余裕をもたせた金額の部分・ハンドルの遊びにあたるような金額の部分あるので、それら金額はだいたいの数字を述べている)投機筋は、元金を元に多額を借り入れ、バブルを大きくしてきている。バブルがはじけると、そういった投機筋の返済額は、借り入れた多額の分、膨大化している。さまざまな権利を小切手みたいにし、あまりにたくさん売り出しすぎてきているので、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.19
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*脳と意識*その278*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*心・意識は脳の機能でしょうか?心・意識は、脳の機能のようにみえます。任意の人の脳がなくなれば(任意の人が昇天すれば)、その人はまったく反応も自発活動もしなくなるから、そう思えるわけである。その見方は、心・意識は、脳の機能である、という立場にたつことである。たしかに、人間において、肉体はさまざまな機能をもっている。呼吸、循環、消化、などである。それら機能たちは、図解すれば理解できる。ところが、心・意識、だけは、図で解説することができない。どう図示しても根本的に納得のいく説明ができない。その点が、ほかの機能たちとはまったく異なっている。心と意識とは異なるので、ここでは、まず、意識をとりあげましょう。意識は物質そのものではない。物質(の組織)そのものでないなら、いったい何なのだろうか。可能性として、エネルギーに伴われる(伴う)波動パターン(変化していく波動パターン)が意識内容であり、それが発生する器が意識の器と名付けられるべき存在である、という答えしかないのではないか。(ここにおいて、意識の器と意識内容が区別されている。意識の主体も区別される。意識の主体とは、「自分という意識」という感じである)。意識(の主体)は一体性・全体性を形作っている。よって、意識の器というのは、波動性において一体性・全体性を形作っているところの、物質的な組織か、極度に軽い物質的な組織か、素粒子的なものたちの組織か、エネルギー的なものの組織か、ひとまとまりになったエネルギーか、単独のエネルギーか、その他か、それらのどれかだろう。脳は、物質の組織としては、一体性・全体性を形作っている(ようにみえる)。しかし、波動性においては一体性・全体性を形作ることはできない。脳の中で波動性の高い、電子、中間子、素粒子、などを考慮しても、そういう結論がでる。物質物質性(粒子性)と波動性をもつ昔は、物質は小さな小さな粒子のようなものから成っている、と思われていた。ところが、量子力学の誕生によって、波動性をももっていることが明らかにされたそこから推量すると、次に挙げる対になった概念たちも、両者とも実在に対応しているのではないだろうか、という立場は成り立つだろう。物質文明と精神文明唯物論と唯心論唯脳論と唯心論(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.18
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世界崩壊これから世界は崩壊に向かいそうである。それは結局、世界中のさまざまなもの・ことにガタがきていて、この先軋みをあげながら世界が激動していくということだ。それも質時間回帰である。世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界崩壊序曲7~8現在の金融状況・主に日本以外の多くの国々の金融機関たちがさまざまな保証制度を設け、そういった保証料をもらって多くの金融機関たちが保証し、収益とした。1.保証された分の金額(ひとまとまりの元金)はほぼ全額使えるものとして再び貸し付けられ、といったことに類することが繰り返されてきており、使える通貨が膨大に増えてきていて、その分もバブルに参加してきている。バブル崩壊で借金を返せない人達が大きく増えた。その方面の保証料をもらっていた金融機関は、保証していたのであるから、返せない分を代わりに返済しなくてはならない。その場合、1.によって、ひとまとまりの元金が、多数に貸し付けられているので、その多数なる数だけ、保証した金融機関たちは返済しなくてはならず、その金融機関たちが返済すべき額は、「ひとまとまりの元金×多数なる数」となり、とんでもない額に膨れあがってきている。(それら金額について;余裕をもたせた金額の部分・ハンドルの遊びにあたるような金額の部分あるので、それら金額はだいたいの数字を述べている)投機筋は、元金を元に多額を借り入れ、バブルを大きくしてきている。バブルがはじけると、そういった投機筋の返済額は、借り入れた多額の分、膨大化している。さまざまな権利を小切手みたいにし、あまりにたくさん売り出しすぎてきているので、世界崩壊序曲6異常な手法によって、通貨の信用過膨張が起き、使用できる通貨量がとてつもなく増えた。しかしそれは反転して、そのうち使える通貨が極端に減っていくことになる。そのあとにやってくるのは、信用崩壊などによる、金融システムの崩壊である。それも質時間回帰である。世界崩壊序曲5今回の世界大激動は、数百年に一回というスケールの激烈なものになるだろう。いやいや、そんなもんじゃない。今回の人類の歴史が終わる、という規模の壊滅性を伴った動乱になるだろう。そして、そして人類は、始めからやり直すことになっていく。世界崩壊序曲3今回の世界大激動は、数百年に一回というスケールの激烈なものになるだろう。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.18
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世界恐慌結局、世界の金融・経済状況というのは、米と、欧と世界と亜の一部の国々は、かなり先までの将来の収入を使い果たしてしまっていて、これからはその返済に追われるということだ。それも質時間回帰である。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。欧米勢それにしても欧米勢は、傲慢にして厚顔無恥だ。世界崩壊世界中で、世界崩壊前の異常な揺れや動揺が、相場やさまざまなものにおいて見られる。世界は今や実に不安定だ。世界の相場それにしても恐ろしいことだが、米勢は、海外の相場たちの暴落による利益で米のそれらだけはさほど下落させていない。しかし、彼らのマイナスの質時間は膨大に溜ってしまっている。これから彼らを襲う質時間回帰のハリケーンは、史上初の激烈なものとなっていく。質の科学によればそういうことになる。外国株米欧の株は、この先大きく下げていく実力しかない。米の株価はまだまだとんでもないバブル状態であるし、不動産市場も同じくそうだ。株価日本はいろんなやり方で、日本の株価を上げるべきだし、かなり長期に渡ってそれを維持していけるだろう。その資格が日本にはある。資本主義と社会主義現在の形の資本主義のあとにやってくるのは、どんな経済の形だろう。資本主義と社会主義のよいところを取り入れたシステムだろうか。それでも、それもそのうち破綻するだろう。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。質時間回帰米と欧の質時間のマイナスは桁外れに大きい。この先の米と欧の質時間回帰はものすごいスケールだろう。資本主義と社会主義今、世界中の資本主義が、社会主義的になろうとしている。それを「質時間回帰」という。アメリカが社会主義的になっていくとは、どうしようもなく滑稽である。日本と世界日本は敗戦後、世界中から「日本は米の属国だ」と笑われながら、世界に対して償いを誠実に行ってきたし、大戦の反省も成し潮垂れてき続けたので、質時間のプラスを大きく積み上げてきている。バブル崩壊後の落ち込みと忍耐も同じくプラスの質時間を日本に積み上げさせてきた。そのうち、質時間回帰で、これからは日本が世界に対して有利な立場に立っていくだろう、といえる。世界大戦この先、世界中の国々が米を憎み怨んで、激烈な世界大戦が始まっていくのではないだろうか。もはや、世界中の国々の米に対する我慢が限度を越え始めているのではないか。金融・経済崩壊2それにしても、金融機関関係者たちが、もし今回の金融危機の先行きをいくらかでも読めてなかったとするなら、そうであった者たちの属している金融機関たちは、金融機関としての資格も権利もないといわざるをえない。金融・経済崩壊今回、日本の金融機関が、アメリカなどのそれらに出資などを始めた時に、それらは失敗する、と書いたが、それよりほかにも思ったのに書く気がしなかったものを、黙示的に今記すと、世界崩壊欧米の金融危機を受け、日本の金融機関が、それらの中に進出していこうとしているが、今の段階で大きく関わっても、結局は大損するだけだろうから、慎重にさまざまな条件をつけるべきだろう。担保(のようなもの)になる強力な何かも手にすべきだろう。そう遠くない将来、世界の金融システムは崩壊するだろうし、現在の形の資本主義も破綻するだろう。進出するにしても、そこのところまで視野にいれておかなくてはならないといえるだろう。結局は、進出するにあたって、デフォルトに対しての強力で確実な担保(のようなもの)を手にしておくしか方法はないのではないか。金融崩壊バブルと金融で儲けてきた国々(それらの精神的貯金以上に。もてる資格以上に)は、この先、質時間回帰で、今までの(と。とは)正反対の境遇に陥っていく。ドル供給仮に、日本や中国、産油国などが、もてるドルを世界中に供給して流動性を高めようとしても、その程度の額では、現れつつある通貨のマイナスと合体して消え去るだけの結果に終わるだろう。それほどまでに、将来現れる通貨のマイナスは、規模が膨大であろう。ものすごい質時間回帰世界中が質時間回帰の嵐に突入した株価暴落これから先最も株価が下がるのは、ダメリカだとしか考えられない。ダメリカ・ダメリカ系統の隠された赤字・損失・この先現れてくるマイナスは、桁外れの額だと推察されるからである。ダメリカの質時間回帰はとんでもないスケールになるだろう。それはダメリカが借金で実力よりとんでもなく上の生活をおくってきたことによる膨大な精神的借金の返済である。(私論、試論につき無保証)赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、3かなり前、世界中のお金(通貨)のプラスとマイナス(赤字、損失、債権化したもので将来現れるマイナス、隠してある損失、など)が合体して、使えるお金が激減していくだろう、と書いたのですが、それも現実になってきています。その先、より激烈に激動する世界の状況となっていくはずです。さらに、投資・投機において、一般的にレバレッジを効かせる度合が今までよりずっと小さくなっていくので、この先相場の上昇度がどうなっていくかは、自ずとわかるというものでしょう。さらに世界中の金融危機によって、FXにおいても、スワップやスプレッドなどが非常に不安定になっています。高金利通貨も軒並み下落(対円で)してきていて、アイスランドも金融危機で全銀行が国有化されました。ついこの間までは、ヨーロッパの高収入の国々は、なぜそんなに一人当りの国民総生産が大きいのかと思うほどだったのだが、通貨高と、金融で儲けている面が大きかったので、これからは目の当てられないような状況になっていくでしょう。この間、高金利通貨についても、サブプライムローンに出資するのにかなり近いのではないかと書いたのですが、そのとおりでした。FXについても、以上のことから、この先の予想がたちそうです。以上のことも質時間回帰である。ぶっ壊れたハウリング投機(ぶっ壊したハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊した)かなり前、「ぶっ壊れるハウリング投機(ぶっ壊すハウリング投機)(ハウリング投機が金融システムをぶっ壊す)」というタイトルでコラムを書いたことがあるのですが、そのとおりになってきたようです。今や世界の金融システムに大きなガタがきていて、世界金融は崩壊の危機を迎えてしまっている。以上のことも質時間回帰である。世界中の人々の精神的借金の清算世界中が、激烈な質時間回帰の嵐の入口に突入した。この先、大変な事態が世界を襲う。無知な欧米2欧米は、質時間回帰則を知らない。欧米は、理屈や屁理屈、言い訳や言い逃れ、ことばで飾り立てること、言行不一致などが、他国と比べてずっと得意であるが、そうであると、マイナスの質時間をより多く積み上げることになる。その結果、欧米は激烈な質時間回帰を迎えることになっていく。質の科学でみると、そういうことになっている。ところが、日本人はなぜか知らないが、マイナスの質時間を避けプラスの質時間を積むことを選ぶ傾向が世界の中でもっとも強い。これから先の世界の国々の状況をそういったふうに、質の科学でみると、どうなっていくか検討をつけることができる。(ただし、正確に質時間を数え上げることは難しい)さらにその結果として、欧米は没落していき、アジアが上昇していく。ただし、アジアの中でも、そういったことが欧米に似ている国々は、必ずしもそうとばかりは言えないが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)世界崩壊序曲7~8現在の金融状況・主に日本以外の多くの国々の金融機関たちがさまざまな保証制度を設け、そういった保証料をもらって多くの金融機関たちが保証し、収益とした。1.保証された分の金額(ひとまとまりの元金)はほぼ全額使えるものとして再び貸し付けられ、といったことに類することが繰り返されてきており、使える通貨が膨大に増えてきていて、その分もバブルに参加してきている。バブル崩壊で借金を返せない人達が大きく増えた。その方面の保証料をもらっていた金融機関は、保証していたのであるから、返せない分を代わりに返済しなくてはならない。その場合、1.によって、ひとまとまりの元金が、多数に貸し付けられているので、その多数なる数だけ、保証した金融機関たちは返済しなくてはならず、その金融機関たちが返済すべき額は、「ひとまとまりの元金×多数なる数」となり、とんでもない額に膨れあがってきている。(それら金額について;余裕をもたせた金額の部分・ハンドルの遊びにあたるような金額の部分あるので、それら金額はだいたいの数字を述べている)投機筋は、元金を元に多額を借り入れ、バブルを大きくしてきている。バブルがはじけると、そういった投機筋の返済額は、借り入れた多額の分、膨大化している。さまざまな権利を小切手みたいにし、あまりにたくさん売り出しすぎてきているので、世界崩壊序曲6異常な手法によって、通貨の信用過膨張が起き、使用できる通貨量がとてつもなく増えた。しかしそれは反転して、そのうち使える通貨が極端に減っていくことになる。そのあとにやってくるのは、信用崩壊などによる、金融システムの崩壊である。それも質時間回帰である。世界崩壊序曲5今回の世界大激動は、数百年に一回というスケールの激烈なものになるだろう。いやいや、そんなもんじゃない。今回の人類の歴史が終わる、という規模の壊滅性を伴った動乱になるだろう。そして、そして人類は、始めからやり直すことになっていく。世界崩壊序曲3今回の世界大激動は、数百年に一回というスケールの激烈なものになるだろう。世界崩壊序曲2世界は崩壊に向かって走り始めた。それは、私も含めて世界中の人々の理性が衰えてきたことにもよる。それも質時間回帰である。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.10.18
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意識とクオリア・まとめ3の2*クオリアと意識23*その277*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*クオリアと意識について23(主に過去に書いたものをまとめる・手を入れる)(参考:脳内では、局所的処理をされた情報は統合されない?脳の活動と意識を例えるのに、すでに何度かコンピューターをもってきた(当てた)が、意識というのは、モニター画面に当たる。コンピューターの演算装置や記憶などは、時間的なズレや位置の違いのある情報処理、を行っている。それらの結果がモニター画面でモニターされる。さらに、超多並列処理のコンピューターシステムで例えると、もっとよく理解できる。そういったコンピューターは、その内部で、空間的にも時間的にも、ものすごい分散処理・並列処理(局所的処理)を行っている。(その処理を統括しているプログラムのもとに、である。脳と意識の器においては、その統括するプログラムというのは、意識の器の規格・性能・性質からでてくるソフトウェアのようなものであるだろうし、それに基づいて脳は設計されつくられているのだろう。その立場が正しいとすると、変換作業は意識の主体内で自動的になされる可能性が高いだろう)。それら処理された情報は、モニター画面で統合され一体化され、その情報の全体像を表す・現す(実際はモニター画面内で情報が走査放出され映し出されている。つまり、ほんのわずかな時間差のある情報たちを、時間差が見えないようにして見せている)。コンピューター本体の内部で、それら情報たちを統合し、一体化した全体像にすべく変換しても、それは「すべく変換」であって、モニター画面の中でしか一体化・全体化はなされない。それは、まったくもってほんとに、脳と意識の主体、の関係に似ているといえる。よって、その例えは的をいているといえる。そのように似ているから、脳と意識の関係をコンピューターの本体とモニター画面に例えたのであるが、それとは別に、コンピューターを先にもってきて、脳と意識の関係もそれと同じなのではないか、という主張もありうることである。そこから人間について考えると、情報が統合されるのは、意識の主体内で、ということになるだろう。そして、意識の主体は脳の中には見当たらないということもいえる。以上は、脳の中で局所的に情報処理された情報は、脳の外にある意識の主体(外といっても脳に重なっている可能性を含めています)に送り込まれた時点で、統括され一体化された全体像をもつ情報「波動パターン」になる、というイメージを浮かび上がらせる。つまり、仮に、脳の内部で、局所的処理を行った情報たちを統合・一体化した全体像にすべく変換しても、それは「すべく変換」であって、意識の主体の中でしか統合・一体化・全体化はなされない、ということになる。以上、参考)そこで、その「変換」を研究するにはどうすればいいか考えてみましょう。脳におけるニューロンの活動を観察記録し、さらに、意識の主体における波動のようすを観察記録する。最小単位時刻毎にそれらを比較する(もちろん、記録をなさず、同時に比較してもよい)。すると、その「変換」がわかる。ほかのやり方もあるでしょうが、基本的にはそういうことですね。注)ニューロンたちの活動において、時間的にズレのある情報処理による結果の情報が、意識の主体内では同時の情報となっているケースも多いので、最小時刻・時間について難しい問題があるのかもしれない。可能性として、ある時間範囲内にあれば同時という処理がなされる、といったことだろうか。ほかにも、よくはわからないが、切り上げ、切捨て、などという処理が行われている、と表現してみよう(表現しただけで、その意味はよくはわからない)。注)この直前の、注)において、「時間的にズレのある情報処理による結果の情報が、意識の主体では同時となっているケースも多い」と記した直後に得たイメージであるが、そのことは、脳の活動の中には意識はない、ということを示している、といえそうである。つまり、脳におけるニューロンたちの活動をなんらかに記述し、それをなんらかに変換すると、意識の器の中での複雑な波動パターンとその経時変化がでてくる、という関係になっているわけです。(たとえば、フーリエ級数と一本化した複雑な波動。たとえば、行列と一本化した複雑な波動。たとえば、元の映像とホログラム。など)こういう可能性も考えられる。脳はホログラフィー的な機能をもっていて、つまりホログラムの干渉縞の機能のようなものをもっていて、脳から局所的処理を行った情報を意識の器に送り込めば、その機能によって意識の器の中で一体化・全体化された情報に統合される、という可能性もありうる。MRI的手法を用いると、そこのところに迫れるかもしれません。MRIでの解析においてもフーリエ変換(二次元、三次元)が用いられているので、なおさら参考になるかもしれません。MRIにおいては、脳のすべての位置からでている情報が、すべて混じり合って、一本化された信号(たとえば、絵の情報を電送するとして、電送するその信号のようになっている)(ある意味、ホログラムにもいくらか似ている? 原理は異なるけれど、似た面がありそうです)になるので、それをフーリエ変換で、元の情報に戻し(そのときに位置の情報まででてくる)、脳のすべての地図のようなものを作る、ということをやっているようですから、参考になるかもしれません。それは、局所的なさまざまな情報が一本化されている姿(変換するまでもなく、自然にそうなる)を示しているという面ももっています。(それは、オーケストラの演奏をマイクで拾うと、一本化された音楽情報になっている、というのと基本的に同じです)。それを脳と意識の器の関係にもっていくと、脳のあちこちのニューロンが活動し、そのときにそれぞれが電位や磁界の変化を生じ、それら変化たちがそこから出ていき、(ほんの)少し離れたところでは、それら変化たちが入り混じって一本化された情報(変化・変動)になっており、それが意識の主体に送り込まれると、本来の心的内容・意識内容になってしまう、というイメージですか。あるいは、少し前に述べたような、意識の器には、ばらばらな情報のままで入る、というモデルの方があたっているのかもしれません。ともかく非常に参考になりそうです。注)MRIについては、参考になりそうな気がしたので、ネットで探して、難しいことがたくさん書かれているのを、さっと見ただけですので、勘違いがあるかもしれません。そのほか、もちろん、私の書いているものすべてについても、勘違いや間違いはあるでしょう。イメージスケッチ・書きなぐりですから。脳波もそれらになんらかに関係しているかもしれません。脳波をフーリエ変換すると、ニューロンたちのそれぞれの活動のようすがわかるとか(ひとまとまりになったもの→個々)、脳波は、意識の器の中での波動パターンになんらかに対応しているとか、そういった関係になっているのかもしれません。参考までに:位置ベクトルの場合、なんらかの位置ベクトルを加えると、視点を変換することができる。たとえば、かなり以前に述べた(ブログで)惑星の運動量時間回帰における視点で、惑星自体から見る立場を、太陽から見る立場に変換する例を挙げた。そこには、ホログラフィーと共通したなにかがあるのではないか。で、意識の器の次元を、一応、時間変化を伴った三次元として、フーリエ級数的に、その基本波動をはじめとしてうんぬん、ということも既に書きましたが、それは波動関数ということになるんでしょうね。「変換」を追求していくと、複素数空間(複素空間)がでてきて、複素数空間は実在する、そこに「意識の器」は存在する、という結論に至るのかもしれません。(以上、意識とクオリア03まで、すべて)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。
2008.10.17
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