全124件 (124件中 1-50件目)
*心脳問題の基礎1~77の1*その360*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し感じ味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。別名を、味わいモニタ、とするのも妥当でしょう。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。この定義の「意識」だけに、いつも自分がいるのです。この定義の「意識」以外には、自分という意識はどこにもないのです。心にも自分という意識はありません(定義にもよる。要検証)。注)モニタでの例えについての解説;モニタの映像を映し出す機能・働きが「意識」の例えであり、モニタの映像を表現する・示しだす画面そのものは「意識の器」の例えであり、モニタが「意識のハードウェア」の例えであり(ただし、モニタには例えとして、意識のハードウェアにない部分・部品・装置がついている。よって、意識の器=意識のハードウェアである)、ほかのモニタと区別されるというモニタ画面の個別性を含めた機能・働きが「意識の主体」であり、モニタ画面のエネルギーの状態が「意識内容の波動パターン」であり、モニタ画面の映像そのものが「意識内容」である。(初出の単語・概念の解説は後にでてきます)。注)この定義は、こういった方面における、最重要な定義のひとつです。この定義は、脳の分業(脳における機能の分業)、人間における知的・情報的・形而上的活動(=形而上的情報活動)の分業、などに着目することからも導きだされます。つまり、脳は分業になっていて、脳に対応している意識以外の部分を欠いても意識は変わらずに在る、ということからもそういえる、ということです。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。端的にいうと、正反対の大きな要素をそれぞれがもっている。つまり、この定義の「意識」は能動性・知的操作性ゼロであって、「意識的」の意識は、能動性・知的操作性100パーセントである。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、その他、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換のケースは除く)。ここは非常に重要です。それを考えて実感してみてください。考えて実感できるはずです。繰り返すと、人間において一生変わらないものとしては、その意識と性別しかない(性転換は除く)のです。さて、なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です(大本は意識の器)。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、周りの人たちとの関係、経験、今までの実績、その他、などすべては変わっていく。脳も種々に変化していくし、代謝して7年(?)とかで、脳の構成要素たちはすべて入れ替わってしまうことになるけれど、「自分という意識」は変わらない。自分を自分だと感じるのは、記憶(の継続)、記憶による現在までのさまざまなことの確認(自分のすがた形・境遇・今の状態・今までの経験、周りの人たちとの関係の確認、その他)である、というのは確かです。ただし、それらは心的内容~意識内容であって、その心的内容が他人の意識の主体に送り込まれたら、その考え方・普通の考え方でいくと、自分はその他人になってしまうのです。ここはわかりにくいところですが。意識の主体(器)の例えであるモニタ(コンピュータの)にも記憶や思考回路などはついていません。意識と意識内容は区別されるのです。自分が自分であるのは、最も根源のところで、心的内容~意識内容によるのではありません。最も根源のところで、自分という意識の主体(器)によるのです。その意識の主体(器)こそが自分であり、それが一生変わらない自分を保つというか自分なのです。そこにしか自分はいないのです。注)日本語の意識、というのは、心・考え(意)を知る(識)、といった意味であって、心のモニタ、という感じの意味・概念になっています(外国語については知りませんが)。定義2;認識する力や思考力や感情機能を含めて、心で知性的操作・情報処理(=形而上的情報処理)を行う、という機能の実態・実体(あるいは加えることの、定義1の意識を加えた実態・実体)。実はこれは、心の定義のひとつである(定義する立場によって変わる。定義のし方によって変わる。これを意識と定義している方々がいるので、ここに挙げる。これを意識と定義すると、心という単語はいらなくなる。既にある単語を活用するとすれば、もっともふさわしい概念・実態・実体にその単語で名前づけをするしかない)。この定義は、「意識的」という表現にかなり対応している。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれ(後述)と同じ。(私はこれを心と呼ぶ)定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。(私はこれはふたつに分ける。定義1と定義2)定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態・心のもち方といったような意味の意識。目的意識、はここに入る。(私はこれを心の傾向と呼ぶ)定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容(後述)を加えたところの意識。意識と意識内容は区別されるので、この定義はこの定義を望む方々のためのものです(定義1以外はすべてそうです)。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態(知的操作感、またはその実態、あるいはそれら両者)。この定義は、「意識的」という表現にかなり対応している。これは心的内容または意識内容の一種である。定義7;その他。注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。意識のハードウェアの定義意識の定義の中に書いてあります。必要なら全部書きますが。 全部読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。
2008.12.31
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~80~81~82欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.31
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~80~81欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.31
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~80欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.31
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~77の2*その358*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*1からの続きここからは、参考)の直前について;もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、物質・物質の世界はなくても成立しそうであるが、物質・物質の世界がない、などということがほんとにあるのだろうか(その結論が正しいという立場に立ってのことです)。そこは、こうなるのではないか。前述の「物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される」において、納得がいき整合性のある説明・理論は本質的にない、つまり、現実はそうなっていない、となって、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。あるいは、そういったコンピュータ上で完璧な仮想現実の世界は構築できない、現実世界とまったく同じ仮想現実の世界は構築できない、ということが証明され、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。ここは余談ですが、興味深いところです。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在も想定できる。その場合、そこの鍵はフーリエ変換・解析(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在も仮定できる。そこの鍵はフーリエ変換・解析(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)心・知性・論理などを考えていくにあたって、次のような箱を想定してみよう;複雑な共振(共鳴)をする箱=共振箱(共鳴箱)その箱の共振(共鳴)のし方の考えられるもの複雑な形の箱(共振箱=知性の箱)に、いくつかの音を入れたら(=触発情報)、箱の中で複雑に共振変化しつづけ(=思考過程)、やがて定常波におちつく(=結論)、そのモデルが見つからない、箱の形状を変化させる、変化させない、変化させるとすると、その変化させる基準が論理ということになる、そのモデルとしては、人間の発声・歌うたい、口、口腔、のど、気管、肺、などの形状を変化させる、息の吐き方も変化させる、すると、千変万化の豊饒な音声の世界が現出する、それらは人間の心・知性・潜在心が操る、つまり、人間の心に、それらに関わる論理が潜んでいる、どういった形で潜んでいるのか、どういった形で発現するのか、(同じようなことを別なところに記)(研究中)可能性のある似たモデルは後のほうに記、(共振素子たち知能組織)そういった知性において、今の段階では、人間の知性がなんらかに操作するものとしてのモデルしかでてこない、統計・確率、ランダム、関数、などを用いるにしても、後述の、DNAの塩基配列(コード)とタンパク質の対応関係などからなにかを掴めるかもしれない、さらに、そこのコードとタンパク質の形の対応とそれらの(流れのある)変化などからなにかを掴めるかもしれない、つまり、タンパク質の形たちが意味を担い、コードが記号としての言葉を担う、といった、それらの(流れのある)変化などに、論理があるといった、楽器に例えるバイオリン、ギター、ピアノ、トロンボーン、トランペット、共鳴箱の形状は固定されていて同じで、振動源の振動数を変化させる、振動させるタイム(時刻あるいは継続時間)をいろいろ変化させる、振動のさせ方に変化をもたせる、アナログシンセサイザーフーリエ変換的に、さまざまな倍音を重ね合わせるさまざまなフィルター(時間変動をするフィルター)(フィルターをかける振動数の範囲はさまざま。しかも複数のフィルターをかける)増幅(時間変動をする増幅)(増幅をかける振動数の範囲はさまざま。しかも複数の増幅をかける)音の立上り・始まり、音の変化、音の維持、音の開放減衰、デジタルシンセサイザーずばり、波形を紙(図)に描いて、そのとおりの音をつくる、オーケストラが奏でる音楽自然の音風の音波の音滝の音いろんな音意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(どこかに記しましたが、これについては決定的な仮説の結論はでていません)?振動数たちの違い?素子数たちの違い?質量の違い?構成要素のなんらかの違い?構成・組織化のなんらかの違い??同じ歌を歌っても、人によってそれぞれ異なって聴こえる歌になるが、それに似たなにかによる? これは、心はそうだが、意識についてはそんなことは在り得ないと思う、?かなり整理されてきて見通しが立ってきましたつづく。研究中です。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容あるいは心的内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。(私はこの稿におけるそれらの定義の第一を可能性第一としている。そこにおいては、心的内容は心には意識されない。心的内容は意識の器に送りこまれてはじめて意識し感じ味わわれる。クオリアが意識し感じ味わわれるのは意識の器においてである)。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義1;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義1;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、少しあとの「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。次のクオリアの定義も同じく、心の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義2;心的内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義2;心的内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、少しあとの「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。注)クオリアが、感覚質と訳されているばあいがあるが、感覚というのは、感覚器官という単語・表現があるように、感覚器官での形而上的情報を発生させる機能などを指すことが多く、誤解を招く。本来、感覚は感じ覚える、であって、感じ味わい意識する、という意味にとれるものの、感覚質よりは、意識に伴われる質、意識内容の質、体験のもつ質、などの表現の方が誤解が少ないと思われる。(既存の単語はさまざまな意味をもつが、最も有効な活用をして、メジャーでない使い方は避けるしかない)。クオリアについて。クオリアの研究・探求において、複数の立場がある。1;クオリアの具体・実態・内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・社会的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの具体・実態・内容の発生や変遷を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・社会的・歴史的・その他の立場(1;と重なるところが多いですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場(1;2;と重なるところが多い)。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容・命題ですが、記しておきます。1;2;と重なるところが多いでしょう)。6;その他。ここでたとえば、赤色というクオリアについての考察をなしてみよう。意識内容の質=クオリアの定義、の立場にたつとする。その意識とは、意識の第一定義とする。その意識の器のとる波動パターンのひとつに、たとえば赤という色のそれがある。それはすべての意識の器がとれる波動パターンである。その波動パターンが、本質的に(本質的に;ここにはいる単語・概念はなんだろう? 本質的にしか思い浮かばないが、それだけではない。追記;必然的に、この世界の法則にしたがって、もっとも効率的な対応関係によって、もっとも適切な対応関係によって、などだろうか)、外界の赤色の光のもつ情報(波長、振動数、など)に対応している。注)もちろん、赤色といってもさまざまな赤色がある。決まった波動パターンには決まった振動数の光が対応している、と一応みなすが、同じ振動数の光を受けても、目や脳の情報処理の状態によって、色調が微妙に~おおいに異なってくる。したがって、そういったことを標準的に論じるばあいは、脳が標準的な状態にあって標準的な情報処理をするケースについて述べるとする。その対応をなさせるのが、脳~心である。(別の稿に記したが、脳は必ずしも必要でない可能性もある)。よって、外界からやってきた赤色の光(と呼ぶ。その振動数の光。意識の器で赤色の波動パターンを発生させる振動数の光)を目(網膜)が受け、それを目が形而上的情報に変換し、さらにその形而上的情報を脳が処理し別な形の形而上的情報(この段階ではその情報は一体化していない。脳には、一次視覚野、二次視覚野、などがあるそうだ。いずれも分散並行処理=非確認 全部読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。
2008.12.30
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~77~78~79欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.30
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~77~78欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.30
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~77欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.30
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~76の1*その357*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、方針・心構え・方法論として、次のような在り方が要求されると思います。そういった方面を追求していくには、それらにおける;現実に対応した定義の体系の構築、工学的モデルの体系の構築、(それらふたつは絡まりあっています)、(それらの構築に、思考実験・医学的事実・心に関する実験・さまざまな文献などの内容・その他、なども参加させる)、さらに、それらの、思考実験による検証、医学的事実による検証、心に関する実験による検証、さまざまな文献などによる検証、その他などによる検証、などをなすことが必要だと思われます。以上の研究がないと、あるいは以上の研究途上にないと、こういった方面の議論・コミュニケーション(あるいは研究も)は成立しないことが多いと思われます。以下にそういった方面の「定義・工学的モデルのうち立て」を数多くなしますが、まず、それらの定義・工学的モデルについての、注)、です。以下、そういった定義(工学的モデルを含む)においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。そこを更に詳しく言うとこうなります。定義したものたち(工学的モデルを含む)についていうと、現実が定義どおりになっているものたちと、現実が定義どおりになっていないものたちがある。その前者たちが、検証できる(検証する、ではなく、検証できる)対象となるが、実際に検証できるものたちと、本質的に検証できないものたちがある(あるいは加えることのその他)。それらはいずれも要検証の範疇に入るということになるが、前者の後者(現実が定義どおりになっているものの、本質的に検証できない定義たち)は実際問題として検証はできない。しかしそれでもなお現実はそうなっている、という定義・工学的モデルである。そういったケースもありうる。次に、現実が定義(工学的モデルを含む)どおりになっていないものたちについていえば、それらは本質的に検証不可能、ということになる。そういったものたちは芸術のようなものである。別ないい方をすると、そういった方面の、現実、現実の在り方・システムを、現実どおりに・現実に対応させて把握し理解し、名付け定義する、その上で、その正しさの確認のために検証する、という作業が必須である、ということです。定義することにおいて、すでにある単語をどう扱うか、どの概念にどの単語をあてるか、という問題もある。例えば、「意識」と「意識的」は対極にあるような定義ができるが、その場合、「意識的に」は「意図して」といいかえる。ほかにも、「クオリア」を「感覚質」と訳した場合、「感覚」に「心」「意識」という意味をもたせることになるので(ここの表現は難しい。これだけでは誤解を招くので、詳しくは本文をみてください)、「クオリア」は「意識内容に伴われる質」などとする。「心」の定義によっては心には意識が存在しないので、「クオリア」を「心的内容に伴われる質」とはしない、といったこともいえる(ここの表現は難しい。これだけでは誤解を招くので、詳しくは本文をみてください)。(以下に可能な定義をすべて挙げますが、ここの部分は、私が最も有効だと思う定義にそって書いています。最も有効な=現実がそうなっている可能性が最も高いと私が思うところの。要検証)さらに;概念を正しく分割して定義と名付けを行うことも要求される=正しい概念の把握と名付けも必須である。こういった方面の機能・性質を正しく分割し理解し名付けをなすことも要求される=正しく、機能・性質を把握し名付けることも必須である。そういうこともいえる。正しい、というのは、現実どおりに、という意味ですが、そこにおいて人間にできることは、可能性が最も高そうなものを打ち出し、検証にかけることです。さらに、脳にかかわる実験結果・観察結果・事実などは、そういった方面の仮説の検証例にもなるし、それらに反している仮説や定義は、没、ということになるので、仮説や定義の真偽の判定にも用いるのは当然です。今回発表された、脳内の一次視覚野に関わる実験結果についてもそういうことがいえるでしょうが、その活用は先のこととします。二次視覚野に関わる実験も期待されます。(リベットの実験に関しては、その結果からすでに、こういった方面における結論を導き出すことをやっています。春楽天ブログのどこかにあります。読みにくいですが)。以上、その注)終わり、です。注)ここからは、定義に工学的モデルを含めます。つまり、定義=定義(工学的モデルを含む)ということです。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し感じ味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。別名を、味わいモニタ、とするのも妥当でしょう。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。この定義の「意識」だけに、いつも自分がいるのです。この定義の「意識」以外には、自分という意識はどこにもないのです。心にも自分という意識はありません(要検証)。注)モニタでの例えについての解説;モニタの映像を映し出す機能・働きが「意識」の例えであり、モニタの映像を表現する・示しだす画面そのものは「意識の器」の例えであり、モニタが「意識のハードウェア」の例えであり(ただし、モニタには意識のハードウェアにない部分・部品・装置がついている。よって、意識の器=意識のハードウェアである)、ほかのモニタと区別されるというモニタ画面の個別性を含めた機能・働きが「意識の主体」であり、モニタ画面のエネルギーの状態が「意識内容の波動パターン」であり、モニタ画面の映像そのものが「意識内容」である。(初出の単語・概念の解説は後にでてきます)。注)この定義は、こういった方面における、最重要な定義のひとつです。この定義は、脳の分業(脳における機能の分業)、人間における知的・情報的・形而上的活動(=形而上的情報活動)の分業、などに着目することからも導きだされます。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。端的にいうと、正反対の大きな要素をそれぞれがもっている。つまり、この定義の「意識」は能動性・知的操作性ゼロであって、「意識的」の意識は、能動性・知的操作性100パーセントである。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、その他、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換のケースは除く)。ここは非常に重要です。それを考えて実感してみてください。考えて実感できるはずです。繰り返すと、人間において一生変わらないものとしては、その意識と性別しかない(性転換は除く)のです。さて、なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です(大本は意識の器)。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、周りの人たちとの関係、経験、今までの実績、その他、などすべては変わっていく。脳も種々に変化していくし、代謝して7年(?)とかで、脳の構成要素たちはすべて入れ替わってしまうことになるけれど、「自分という意識」は変わらない。自分を自分だと感じるのは、記憶(の継続)、記憶による現在までのさまざまなことの確認(自分のすがた形・境遇・今の状態・今までの経験、周りの人たちとの関係の確認、その他)である、というのは確かです。ただし、それらは心的内容~意識内容であって、その心的内容が他人の意識の主体に送り込まれたら、その考え方でいくと、自分はその他人になってしまうのです。ここはわかりにくいところですが。意識の主体(器)の例えであるモニタ(コンピュータの)にも記憶や思考回路などはついていません。意識と意識内容は区別されます。自分が自分であるのは、最も根源のところで、心的内容~意識内容によるのではありません。最も根源のところで、自分という意識の主体(器)によるのです。その意識の主体(器)こそが自分であり、それが一生変わらない自分を保つというか自分なのです。そこにしか自分はいないのです。注)日本語の意識、というのは、心・考え(意)を知る(識)、といった意味であって、心のモニタ、という感じの意味・概念になっています(外国語については知りませんが)。定義2;認識する力や思考力や感情機能を含めて、心で知性的操作・情報処理(=形而上的情報処理)を行う、という機能の実態・実体(あるいは加えることの、定義1の意識を加えた実態・実体)。実はこれは、心の定義のひとつである(定義する立場によって変わる。定義のし方によって変わる。これを意識と定義している方々がいるので、ここに挙げる。これを意識と定義すると、心という単語はいらなくなる。既にある単語を活用するとすれば、もっともふさわしい概念・実態・実体にその単語で名前づけをするしかない)。この定義は、「意識的」という表現にかなり対応している。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれ(後述)と同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態・心のもち方といったような意味の意識。目的意識、はここに入る。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容(後述)を加えたところの意識。意識と意識内容は区別されるので、この定義はこの定義を望む方々のためのものです(定義1以外はすべてそうです)。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態(知的操作感、またはその実態、あるいはそれら両者)。この定義は、「意識的」という表現にかなり対応している。定義7;その他。 全部読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。
2008.12.29
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~74~75~76欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.29
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~74~75欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.29
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~74欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.29
コメント(0)
*本質と変換など16*その356*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*対象・体験とその本質、情報の本質、写像とその本質、脳での局所的・分散並列的情報処理と変換など(本質と変換など)1~16人間の活動を、形而上的なもの(範疇)と形而下的なもの(範疇)に分ける。前者は、ひとことで言えば、心(定義は、メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎、に複数あります)での情報処理のようなものと、生体維持のための情報処理のようなものである(投稿のどこかに具体をたくさん並べ挙げています)。以上を、形而上的情報活動と名付けます。後者は、ひとことで言えば、肉体の活動、肉体の活動によるもの、であるが、それは、心がコントロールしている。ただし、外界から何らかの働きかけを受けることにおいては、自分の心がそのコントロールに参加できるケース(こうすれば、あの人はこうするだろう、その結果そうなった、などです)と、参加できないケース(直前のそれにおいて、そうならなかった、とか、全然予期しない働きかけを受ける、などです)がある。以上を、形而下的活動と名付けます。そこにおいて、前者が後者を制御している(ただし、直前の記述の中で、そこから外れる例があることがわかります)。以上の記述を基に、人間の活動を、「形而上的情報活動」と「形而下的情報活動」のふたつに分け、そう名付けます。さて、その「形而上的情報活動(形而上的な活動)」に焦点をあてます。人間は体験や言動によって、外界から情報を受ける。(ここでいう情報というのは、形而上的な活動における活動の素材プラスアルファであって、心的内容をも含ませたものという感じです。コンピュータでいえば、電気的信号、電気的パルスコード(二進法によるものも含めて)、プラスそれらのもつところの、人間における意味などに当たります。すっきりした定義がしにくいのでそう表現します。それは非常に多くの内容をもつ。実際のところ情報という表現は適切ではないのですが、ほかにいいのがなさそうなのでその単語をあてます。情報=本質的形而上的な存在。具体的にはそのうちに記します)。(対象からの情報を受ける、という実態もそこに含める(たとえば、景色を眺める、など))。(皮膚感覚などによる感覚情報もそこに含める)。注)体験や言動において、自分から情報を出す(と表現します。それは非常に多くの内容をもつ。この情報の定義についても研究中)こともやっているし、それら受けることと出すことにおいて、脳などの中でそれらが交錯した処理がなされていて非常に複雑であって、そこまで踏み込んでいっしょに研究するのは、とても難しいので、出す方については別に論じます。それら情報は、感覚器官などで受け、感覚器官などがそれら情報をなんらかに処理・変換し、脳に送り込む。つまり、体験や言動(の情報)は、なんらかに情報処理・変換され、脳に送り込まれる。脳の中では、それら情報たちはなんらかに処理され、さらに変換され、意識の器に送り込まれる。注)ここでの「意識の器」の定義は、この次の、注)にあります。そこにおいて、それら体験や言動は意識し味わわれる。注)ここでの「意識」というのは、私の投稿「メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~X(最新です)」にある、「定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識」にもっとも近く、意識し味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピューターのモニタの機能に似ている意識。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証。」の意識です。それ(意識)は、それら体験・言動・対象の写像(写像の定義は他のところで行います。ひとことでいうと、体験・言動・対象を最も正確に情報変換した情報)を意識し感じ味わっているように見える。そこで課題として、対象・体験・言動そのものとはいったい何だろう、対象・体験・言動の本質的情報とはいったい何だろう、それらと既述の写像との関係はどうなっているのだろう、などという課題がでてきます。注)「それら体験・言動の写像」というのは、「意識内容」に等しく、それは、私の投稿「メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~X(最新です)」にある、「意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容。」にある「意識内容」です。対象のない情報というものもありそうです。たとえば、皮膚感覚の情報など。体験の本質対象の本質情報の本質心的内容の本質変換意識内容の本質体験・対象の本質をなんらかの変換によって情報に変換する。まずは感覚器官などによって、ついで、脳によって、または脳に対応した何かによって、あるいは、後者ふたつによって、変換する、情報をなんらかに操作・加工する(ここは心が行う。要検証の定義)(知性・思考、(思考には言葉も関わっているように思えるが、そこは単純ではなく非常に複雑である(研究中心、言葉、思考、知性、意識、の工学的モデルの構築・定義の構築それがないとあいまいすぎて追求ができない(メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~X(最新です)で、それを行っています)操作・加工した情報をなんらかの変換によって意識内容に変換する(脳~脳の活動~心~意識意識内容の中に意識内容の本質がある意識内容のハードウェアはなんらかのエネルギーの波動意識内容の本質はなんらかのエネルギーの波動パターン、あるいはそれに加えることの、その波動パターンの内容(ここも要検証)空間のエネルギーなどを用いて、対象に意識の器が共振することができるのならば、その共振によって生じた波動パターンが対象の本質・対象の内容(と定義する。要検証)以上のような方面にも挑戦していきたいと思っています。それらを順に研究していくのは、非常に難しいので、まずは取り組みやすいものから追求していきます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)それらの中で、まずは、関心の高い課題である、最も後にくる変換について研究してみましょう。脳の情報処理における変換さて、人間の外からの情報を感覚器官で脳に送り込み、さらに意識の器に送り込むにあたって、その流れの中にある変換の在り方にはどういったものが考えられるのでしょうか。あるいはそれに加えて、脳の活動(思考、感情、知性、その他)による心的内容を、意識の器に送り込むにあたって、その変換の在り方にはどういったものが考えられるのでしょうか。(それらふたつの項目の内容の実体は、複合している・絡まり合っている)別のところで触れたように(私のブログのどこかにありますが)、そこでは、ニューロンたちの局所的な活動が、非局所的で一体性・全体性をもつ心的内容・意識内容へと変換されています。その変換について考えつくままに列記してみます。フーリエ変換ホログラフィー変換走査ツイスター変換的変換(これは、茂木健一郎さんのサイトで知ったもので、茂木さんのアイディアです。ツイスターを考えた外国人さんのアイディアですか?)(これについては、私はほとんど知りません)などが参考になるかもしれません。フーリエ変換は、時間経過を伴った対象の情報の変換において時間をたたみ込んでしまう。ホログラフィー変換においては、空間配置に関して、全体に部分が含まれ、部分に全体が含まれてしまう。走査は、対象の情報化において、時間のズレがあっても、それをゼロにしてしまう(ゼロにみえるようにする)。ツイスター変換的変換は、局所的なものたちを非局所的な在り方に変換する。ただし、そういった変換に類する変換ができたとしても、変換された情報の送り込み先というものはあるはずであり(先に述べたことの延長線上にある仮定)、そこは、一体性・全体性を形作っている何か、つまり「意識の器」でしょう(要検証)。その対応・変換、は、意識の器・意識内容の「実体・性質・特性・規格」が出発点になっていることはいうまでもありません(と思いますが、要検証)。意識の器・意識内容の規格を考慮せずに、脳の中でたんに変換としてよさそうな変換をやってみたら=脳がそうつくられていたら、それがちゃんと、意識の器の機能・意識内容の規格、に正確に対応していた、などということは考えられないからです。ただ、脳に直接端子を設け、音や映像の装置からの信号を送り込み続けると、脳はそれに適応していく、という現象・事実を現す、ということはあるそうですが。それもなんらかに関係しているのかもしれません。それは、脳の適応性を示すものであって、その適応性は、進化によって生まれてきたのか(ランダムによって生じ、適者生存とか、その他の進化の在り方によるものとか、その他とか)、知性的な存在が関わってこなければ、今回の進化が成し遂げられたような短期間ではその達成は不可能である、とか、考えられるでしょう。(ここに関することもややこしすぎるので、ここでは省略します。春楽天ブログの、どこかに書きました。こういった論について、対象があまりに大きく広く膨大なので、まとめおえるのはかなり先のことになると思います)質の科学における「意識」「意識の器」と変換へのアプローチ 全部読む 全部読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。
2008.12.28
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~71~72~73欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.28
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~71~72欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.28
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~71欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力・現実の運営力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に反逆・挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.28
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~75の2*その355*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~75の21からの続きここからは、参考)の直前について;もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、物質・物質の世界はなくても成立しそうであるが、物質・物質の世界がない、などということがほんとにあるのだろうか(その結論が正しいという立場に立ってのことです)。そこは、こうなるのではないか。前述の「物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される」において、納得がいき整合性のある説明・理論は本質的にない、つまり、現実はそうなっていない、となって、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。あるいは、コンピュータ上で完璧な仮想現実の世界は構築できない、現実世界とまったく同じ仮想現実の世界は構築できない、ということが証明され、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。ここは余談ですが、興味深いところです。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在も想定できる。その場合、そこの鍵はフーリエ変換・解析(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在も仮定できる。そこの鍵はフーリエ変換・解析(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)心・知性・論理などを考えていくにあたって、次のような箱を想定してみよう;複雑な共振(共鳴)をする箱=共鳴箱その箱の共振(共鳴)のし方の考えられるもの複雑な形の箱(=知性の箱)に、いくつかの音を入れたら(=触発情報)、箱の中で複雑に共振変化しつづけ(=思考過程)、やがて定常波におちつく(=結論)、そのモデルが見つからない、可能性のある似たモデルは後のほうに記、(共振素子たち知能組織)そういった知性において、今の段階では、人間の知性がなんらかに操作するものとしてのモデルしかでてこない、統計・確率、ランダム、関数、などを用いるにしても、後述の、DNAの塩基配列(コード)とタンパク質の対応関係などからなにかを掴めるかもしれない、さらに、そこのコードとタンパク質の形の対応とそれらの(流れのある)変化などからなにかを掴めるかもしれない、つまり、タンパク質の形たちが意味を担い、コードが記号としての言葉を担う、といった、それらの(流れのある)変化などに、論理があるといった、楽器に例えるバイオリン、ギター、ピアノ、トロンボーン、トランペット、共鳴箱の形状は固定されていて同じで、振動源の振動数を変化させる、振動させるタイム(時刻あるいは継続時間)をいろいろ変化させる、振動のさせ方に変化をもたせる、アナログシンセサイザーフーリエ変換的に、さまざまな倍音を重ね合わせるさまざまなフィルター(時間変動をするフィルター)(フィルターをかける振動数の範囲はさまざま。しかも複数のフィルターをかける)増幅(時間変動をする増幅)(増幅をかける振動数の範囲はさまざま。しかも複数の増幅をかける)音の立上り・始まり、音の変化、音の維持、音の開放減衰、デジタルシンセサイザーずばり、波形を紙(図)に描いて、そのとおりの音をつくる、オーケストラが奏でる音楽自然の音風の音波の音滝の音いろんな音意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(どこかに記しましたが、これについては決定的な仮説の結論はでていません)?振動数たちの違い?素子数たちの違い?質量の違い?構成要素のなんらかの違い?構成・組織化のなんらかの違い??同じ歌を歌っても、人によってそれぞれ異なって聴こえる歌になるが、それに似たなにかによる? これは、心はそうだが、意識についてはそんなことは在り得ないと思う、?かなり整理されてきて見通しが立ってきましたつづく。研究中です。クオリアの定義クオリアもはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や衝突、混乱が生じると思われます。クオリアの定義も意識内容あるいは心的内容の定義とかなり重なる。基本的には同じである。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義1;意識内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義1;意識内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、少しあとの「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。次のクオリアの定義も同じく、心の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものより複雑で数が多くなる。必要なら、全部書きますが。クオリアのハードウェアの定義2;心的内容のハードウェアの定義と(に)同じ。クオリアの内容の定義2;心的内容の定義と同じである。クオリアの定義は更にそれに加えて、少しあとの「クオリアについて」で述べる複数の立場を織り込む(織り込み方を研究中です)。注)クオリアが、感覚質と訳されているばあいがあるが、感覚というのは、感覚器官という単語・表現があるように、感覚器官での形而上的情報を発生させる機能などを指すことが多く、誤解を招く。本来、感覚は感じ覚える、であって、感じ味わい意識する、という意味にとれるものの、感覚質よりは、意識に伴われる質、意識内容の質、体験のもつ質、などの表現の方が誤解が少ないと思われる。クオリアについて。クオリアの研究・探求において、複数の立場がある。1;クオリアの具体・実態・内容を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・社会的・歴史的・その他の立場。2;クオリアの具体・実態・内容の発生や変遷を研究する、人間的・文学的・芸術的・人文的・社会的・歴史的・その他の立場(1;と重なるところが多いですが、必要性を感じるので記しておきます)。3;クオリアの物理的・工学的側面を研究する立場。クオリアのハードウェアを研究する立場。4;クオリアを抽象的に言語表現する立場(1;2;と重なるところが多い)。5;クオリアを具体的に言語表現する立場(よくわからない考え・内容・命題ですが、記しておきます。1;2;と重なるところが多いでしょう)。6;その他。ここでたとえば、赤色というクオリアについての考察をなしてみよう。意識内容の質=クオリアの定義、の立場にたつとする。その意識とは、意識の第一定義とする。その意識の器のとる波動パターンのひとつに、たとえば赤という色のそれがある。それはすべての意識の器がとれる波動パターンである。その波動パターンが、本質的に(本質的に;ここにはいる単語・概念はなんだろう? 本質的にしか思い浮かばないが、それだけではない。必然的に、この世界の法則にしたがって、もっとも効率的な対応関係によって、もっとも適切な対応関係によって、などだろうか)、外界の赤色の光のもつ情報(波長、振動数、など)に対応している。注)もちろん、赤色といってもさまざまな赤色がある。決まった波動パターンには決まった振動数の光が対応している、と一応みなすが、同じ振動数の光を受けても、目や脳の情報処理の状態によって、色調が微妙に~おおいに異なってくる。その対応をなさせるのが、脳~心である。(別の稿に記したが、脳は必ずしも必要でない可能性もある)。よって、外界からやってきた赤色の光(と呼ぶ。その振動数の光。意識の器で赤色の波動パターンを発生させる振動数の光)を目(網膜)が受け、それを目が形而上的情報に変換し、さらにその形而上的情報を脳が処理し別な形の形而上的情報(この段階ではその情報は一体化していない。脳には、一次視覚野、二次視覚野、などがあるそうだ。いずれも分散並行処理=非確認)にし、(それが心の器と重なっている;ここも仮説につき要検証)その情報が意識の器に送り込まれ、意識の器で赤色の波動パターンが発生する、という在り方になる。大元(大本。最たる根本)となるのは、意識の器~意識の主体のとる波動パターンである。(仮説。要検証) 全部読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。
2008.12.27
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~68~69~70欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.27
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~68~69欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.27
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~68欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.27
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~75の1*その354*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*心の構成要件;心は形而上的操作的情報活動(かんたんに知性活動と呼ぼう)を行っている、あるいは「操作的」をはずして「形而上的情報活動」、とすると、「操作的」である存在は何か、「操作的」ははずすべきだ、→心は形而上的情報活動を行う→心は知性活動を行う形而上的(操作的)情報活動(知性活動)には二種類あって、ひとつめは、意識される形而上的情報活動(意識される知性活動)であり、それを行うのは顕在心(普通、顕在意識と呼ぶが、誤解を招くのでこう名付ける)であると表現する(定義でもある。要検証)、→心の半分は顕在心(普通にいうと意識)である(半分というのは割合についていっているのではない。心というのは顕在心と潜在心から成っており、そのうちのどちらか、という意味を半分と表現)。顕在心は、意識される心である。そこには、感情もはいっているが、感情の運営力は潜在心にある。そのほか、後述する「ここでの定義1の心(初めにでた心の第一定義と同じ」の心の機能・働き(知性)もここにはいっているが、それらの運営力は潜在心にある。もうひとつは、意識されない形而上的情報活動(意識されない知性活動)であり、それを行うのは潜在心(普通、潜在意識と呼ぶが、誤解を招くのでこう名付ける)であると表現する(定義でもある。要検証)、→心のひとつは潜在心(普通にいうと潜在意識)である(半分というのは割合についてではない)この潜在心が、顕在心と連携しあって、心を運営している。この潜在心に、知性的論理とか、感情の論理とか、そのほか心の運営のすべての論理・変化させる理り、判断・認識・識別・思考・推測・・・そのほか心の運営のすべての論理・変化させる理り(それらを一言で論理と名付ける)がある。その論理というのは、まさに、情念・感情の世界、ぐちゃぐちゃした混沌の世界、にあるという感じです。(その論理の研究・考察過程を何か所かに記します)。注)潜在心は心の一部ではない、と定義することもできる。心には意識はない(意識と心のそれぞれ第一定義を採用)操作的;なんらかの論理による、とか、なんらかの規範による、とか、なんらかの決まりによる、など、(ただし、要検証。要検証についての考え方は記述)(研究中です)(つづく)こういった方面におけるさまざまな定義の途中ですが、ここに次の研究を挿入する必然性を感じます。定義などにおける単語からのアプローチこういった方面にある数多くの単語・用語たちを分類し、正しく範疇に入れ、最小限の数にまとめる・整理する。(正しくとは、現実どおりに、という意味です。難しいことですが)(研究中です)心、精神、認識、主観、自覚、知覚、思考、意志、意思、考え、想像、気づく、配慮、関心、感心、心がけ、認知、理解、意味、価値、遠慮、推測、勘、感じ、気持ち、情け、知る、覚える、悟る、覚る、鑑みる、省みる、感じる、味わう、見る、聞く、話す、比較、断定、納得、推察、感情、感覚、情動、自覚、本能、案じる、納得する、感知する、関知する、見分ける、わきまえる、認める、意図的、意識的、自信、知性、理性、感性、悟性、知・情・意、感覚、解釈、感動、心理、無意識、潜在意識、感嘆、識別、主観、客観、知識、思慮、思惑、気持ち、心持ち、思いやり、情け、情趣、おもむき、望み、志、考え、意味、わけ、心当たり、こころある、心得、心がけ、こころざし、心に受け止める、などの概念・単語・その実態についても研究(品詞不統一)(重なっているところ、もの、が多そうですが。不必要なものもありますが。まだまだあるでしょう)たぶん、それらは、この論におけるさまざまな定義たちのどれか、または、どれかたちに属するでしょう。(研究中)ここを研究するにあたって、似たような用語が多すぎるし、意味のわかりにくい用語もあるし、など、ともかく単語が多すぎるので、整理するために、まず、大和言葉だけを用いるようにしてみます。大和言葉だけで、ほとんどの定義ができるはずだという前提に立って。あるいは、それをやっていくと、すっきりした言葉での体系を構築する足掛かりになると考えて。その上で、足りない概念・単語があったら(あると思われたら)音読みの用語を採り入れることにします。それらの中の大和言葉(訓読み);心(ココロ)、魂(タマ、タマシイ)、情け、知る、考える、覚える(憶える)、思う、悟る、鑑みる(カガミルの転化)、省みる、認める、味わう、見る、聞く、話す、注)知るのシは、知の音読み・チに似ているが、大和言葉だ(とずっと思ってきた)。領る=しる=知るであるから。識るとも書くが、識は、しきで音読みだ。知るの、しに似ている。注)憶える、は記憶する、である。覚えると憶えるは異なるが、元々は同じものである。注)鑑みる(カガミルの転化)は、鑑・カン+ガで音読みと同じであるが、偶然の一致である(と思う)。注)ごく稀に、大和言葉だと思われているもので、音読み(漢語からのもの)があるようだ。それとも、漢語とも語源が同じか?例えば、馬(ま、ば)・うま(ま、と同根)?(うろ覚えですが)、大和言葉という感じなんだが。牛も「う」で始まっている。まあ、これは余談です。注)音読みというのは、漢語(昔のチャイナ語)読みであって、漢音と呉音などがある。さて次に、それらの定義を(に)いって(行って)みましょう。覚える;知る、感じる、意識する、記憶する、注)感じるは漢語からきている(と思う)。感はカンで音読みである。大和言葉のような気がするけれども。感じるの大和言葉は、覚える、しかないだろう(心を動かす。思いが起きる)。例えば、爽やかさを感じる=爽やかさを覚える。爽やかさを認めるもぎりぎりセーフか。思う;意識する、考える、考える;知性を働かせる、思考する、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、認める;心に入る、意識する、理解する、納得する、認識する、情け;感情の方面の心の情報に関するもので愛・慈悲などの世界にある心の内容かんがみる;いくつかを比べあわせて考えるかえりみる;過去のことを思う、反省する、気にかける、こころ・心;人間において物質的でなく手にもさわれず見えず聞こえず姿形のない性質・働き・機能・作用をもつものであって意味・価値などをもつ命の世界のもの、あるいはその性質・働き・機能・作用(広辞苑によると)こころ;人間の精神作用のもとになるもの、また、その作用。注)精神、を用いればかんたんだが深みがない。たましい・魂;こころの中心、心の本体、精神の中心、精神の本体、意識、意識の本体、命の世界のものであってこころの中心、命の世界のものであってこころの本体、または以上のそれぞれを司ると考えられるもの。(広辞苑によると)たましい;動物の肉体に宿って心のはたらきをつかさどると考えられるもの。注)これはすっきりとしているが、心、を用いるとかんたんである。意識を大和言葉だけで定義すると;心を認め覚える性と質(さがとたち)、またはその働き、あるいはその中身、となるだろうが、ここでの覚えるとは、思い出しの性と質(さがとたち)(つまり憶え)は除く、などと限ることが必ず要る。(ここは、「意識」と「定義」以外はすべて大和言葉、で書いた、と思う)(定義=中の法(のり。則でもいい)の定め、だろうか)心を大和言葉だけで定義すると;人において物の質(たち)でなく手にもさわれず見えず聞こえず姿形(すがたかたち)のない性と質(さがとたち)・働き・からくりの質(たち)・働きの質(たち)をもつものであって性と質(さがとたち)の味わい・役に立つ質(たち)などをもつ命のすべての空と間(そらとあいだ)のもの、あるいはその性と質(さがとたち)・働き・からくりの質(たち)・働きの質(たち)。注)空と間(そらとあいだ)=この世とあの世=すべての世=すべてのところ=よろず世=世界(世=よ、は大和言葉、世=せ、は漢語よみ、だと思う。非確認)いやはや難しいですな。知性の大和言葉での定義;心が行う働きまたはその性と質(さがとたち)以下、知性の中の理性・悟性・感性の定義をなしてみます注)カントの用語だと思う。理性と感性は一般的であるが。哲学者によって用語や定義が異なっているようだ。ここでは、悟性があまりにもわかりにくい。「悟るさが(大和言葉で)」。訳がどうなのか? 単語だけで理解するには拡大解釈せざるをえない。ここでは、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、を用いる。理性の大和言葉での定義;ことわりを扱うたち、ことわりのたち。理性の定義;理屈や合理性を働かすところの知性の働き・機能・性質悟性の大和言葉での定義;思い考え認め悟り覚えるための働き・からくりの性と質(さがとたち)、その働きの質(たち)悟性の定義;考え納得し認識するための知性の働き・機能・性質感性の大和言葉での定義;美しさや情けや愛や味わいの心の覚え認めにかかわるものであって美しさや情けや愛や味わいなどのすべてのところにある心の中身またはその性と質(さがとたち)感性の定義;感じるための知性の働き・機能・性質さて、ここまでウォーミングアップしたら、次に進みます。先に列べ挙げた数多くの単語たちを整理します。ここからは大和言葉にはこだわりません。ここでの定義1の意識⊃(含まれるものは意識のみ)ここでの定義1の心⊃知性⊃理性・悟性・感性(知性を、感性を含むよう定義したもの。感性も知性的情報処理の一種とする。ただし、感性には、情動・本能・感情などがはいってくるので、それらも知性的情報処理の一種とすることになる。ただし感性を分けて考えることもありうる)・認識、主観、知性、自覚、思考、意志、意思、考え、想像、気づく、配慮、関心、感心、心がけ、認知、理解、遠慮、推測、勘、感じ、気持ち、情け、知る、覚える、悟る、覚る、鑑みる、省みる、比較、断定、納得、推察、自覚、案じる、納得する、感知する、関知する、見分ける、わきまえる、認める、意図的、意識的、自信、知・情・意、感覚、解釈、識別、主観、心に受け止める、思慮、思惑、気持ち、心持ち、思いやり、情け、望み、志、心当たり、心得、心がけ、こころざし、・・・つまり、以上は知性の範疇に入る。同じものが多いが、知性の中で、少しずつ違いがあるものもある、どういった違いか、知性には、ふたつの種類がある。ひとつには;自覚・操作的知性であって、それは、心=自覚・操作的心に含まれるふたつめには;非自覚・非操作的知性これは、無意識、潜在意識、などの世界無意識というのは、潜在意識の内容が意識されない点に着目した表現であって、機能・働き・性質などについては言及しない(とはいっても以下のような定義もできるが。無意識;自覚・自発性なしの情報処理の実態・実体(無意識に、は自覚なしに、である))(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読む
2008.12.26
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~65~66~67欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.26
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~65~66欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.26
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~65欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.26
コメント(0)
*本質と変換など*その354*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*対象・体験とその本質、情報の本質、写像とその本質、脳での局所的・分散並列的情報処理と変換など(本質と変換など)1~15人間の活動を、形而上的なもの(範疇)と形而下的なもの(範疇)に分ける。前者は、ひとことで言えば、心(定義は、メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎、に複数あります)での情報処理のようなものと、生体維持のための情報処理のようなものである(投稿のどこかに具体をたくさん並べ挙げています)。以上を、形而上的情報活動と名付けます。後者は、ひとことで言えば、肉体の活動、肉体の活動によるもの、であるが、それは、心がコントロールしている。ただし、外界から何らかの働きかけを受けることにおいては、自分の心がそのコントロールに参加できるケース(こうすれば、あの人はこうするだろう、その結果そうなった、などです)と、参加できないケース(直前のそれにおいて、そうならなかった、とか、全然予期しない働きかけを受ける、などです)がある。以上を、形而下的活動と名付けます。そこにおいて、前者が後者を制御している(ただし、直前の記述の中で、そこから外れる例があることがわかります)。以上の記述を基に、人間の活動を、「形而上的な活動」と「形而下的な活動」のふたつに分け、そう名付けます。さて、その「形而上的情報活動(形而上的な活動)」に焦点をあてます。人間は体験や言動によって、外界から情報を受ける。(ここでいう情報というのは、形而上的な活動における活動の素材プラスアルファであって、心的内容も含ませたものという感じです。コンピュータでいえば、電気的信号、電気的パルスコード(二進法によるものも含めて)、プラスそれらのもつところの、人間における意味などに当たります。すっきりした定義がしにくいのでそう表現します。それは非常に多くの内容をもつ。実際のところ情報という表現は適切ではないのですが、ほかにいいのがなさそうなのでその単語をあてます。具体的にはそのうちに記します)。(対象からの情報を受ける、という実態もそこに含める(たとえば、景色を眺める、など))。(皮膚感覚などによる感覚情報もそこに含める)。注)体験や言動において、自分から情報を出す(と表現します。それは非常に多くの内容をもつ。この情報の定義についても研究中)こともやっているし、それら受けることと出すことにおいて、脳などの中でそれらが交錯した処理がなされていて非常に複雑であって、そこまで踏み込んでいっしょに研究するのは、とても難しいので、出す方については別に論じます。それら情報は、感覚器官などで受け、感覚器官などがそれら情報をなんらかに処理・変換し、脳に送り込む。つまり、体験や言動(の情報)は、なんらかに情報処理・変換され、脳に送り込まれる。脳の中では、それら情報たちはなんらかに処理され、さらに変換され、意識の器に送り込まれる。注)ここでの「意識の器」の定義は、この次の、注)にあります。そこにおいて、それら体験や言動は意識し味わわれる。注)ここでの「意識」というのは、私の投稿「メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~X(最新です)」にある、「定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピューターのモニタの機能に似ている意識。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証。」の意識です。それは、それら体験・言動・対象の写像(写像の定義は他のところで行います。ひとことでいうと、体験・言動・対象を最も正確に情報変換した情報)を意識し感じ味わっているように見える。そこで課題として、対象・体験・言動そのものとはいったい何だろう、対象・体験・言動の本質的情報とはいったい何だろう、それらと既述の写像との関係はどうなっているのだろう、などという課題がでてきます。注)「それら体験・言動の写像」というのは、「意識内容」に等しく、それは、私の投稿「メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~X(最新です)」にある、「意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容。」にある「意識内容」です。対象のない情報というものもありそうです。たとえば、皮膚感覚の情報など。体験の本質対象の本質情報の本質心的内容の本質変換意識内容の本質体験・対象の本質をなんらかの変換によって情報に変換する。まずは感覚器官などによって、ついで、脳によって、または脳に対応した何かによって、あるいは、後者ふたつによって、変換する情報をなんらかに操作・加工する(ここは心が行う。要検証の定義)(知性・思考、(思考には言葉も関わっているように思えるが、そこは単純ではなく非常に複雑である(研究中心、言葉、思考、知性、意識、の工学的モデルの構築・定義の構築それがないとあいまいすぎて追求ができない(メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~X(最新です)で、それを行っています)操作・加工した情報をなんらかの変換によって意識内容に変換する(脳~脳の活動~心~意識意識内容の中に意識内容の本質がある意識内容のハードウェアはなんらかのエネルギーの波動意識内容の本質はなんらかのエネルギーの波動パターン、あるいはそれに加えることの、その波動パターンの内容(ここも要検証)空間のエネルギーなどを用いて、対象に意識の器が共振することができるのならば、その共振によって生じた波動パターンが対象の本質・対象の内容(と定義する。要検証)以上のような方面にも挑戦していきたいと思っています。それらを順に研究していくのは、非常に難しいので、まずは取り組みやすいものから追求していきます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)それらの中で、まずは、関心の高い課題である、最も後にくる変換について研究してみましょう。脳の情報処理における変換さて、人間の外からの情報を感覚器官で脳に送り込み、さらに意識の器に送り込むにあたって、その流れの中にある変換の在り方にはどういったものが考えられるのでしょうか。あるいはそれに加えて、脳の活動(思考、感情、知性、その他)による心的内容を、意識の器に送り込むにあたって、その変換の在り方にはどういったものが考えられるのでしょうか。(それらふたつの項目の内容の実体は、複合している・絡まり合っている)別のところで触れたように(私のブログのどこかにありますが)、そこでは、ニューロンたちの局所的な活動が、非局所的で一体性・全体性をもつ心的内容・意識内容へと変換されています。その変換について考えつくままに列記してみます。フーリエ変換ホログラフィー変換走査ツイスター変換的変換(これは、茂木健一郎さんのサイトで知ったもので、茂木さんのアイディアです。ツイスターを考えた外国人さんのアイディアですか?)(これについては、私はほとんど知りません)などが参考になるかもしれません。フーリエ変換は、時間経過を伴った対象の情報の変換において時間をたたみ込んでしまう。ホログラフィー変換においては、空間配置に関して、全体に部分が含まれ、部分に全体が含まれてしまう。走査は、対象の情報化において、時間のズレがあっても、それをゼロにしてしまう(ゼロにみえるようにする)。ツイスター変換的変換は、局所的なものたちを非局所的な在り方に変換する。ただし、そういった変換に類する変換ができたとしても、変換された情報の送り込み先というものはあるはずであり(先に述べたことの延長線上にある仮定)、そこは、一体性・全体性を形作っている何か、つまり「意識の器」でしょう(要検証)。その対応・変換、は、意識の器・意識内容の「実体・性質・特性・規格」が出発点になっていることはいうまでもありません(と思いますが、要検証)。意識の器・意識内容の規格を考慮せずに、脳の中でたんに変換としてよさそうな変換をやってみたら=脳がそうつくられていたら、それがちゃんと、意識の器の機能・意識内容の規格、に正確に対応していた、などということは考えられないからです。ただ、脳に直接端子を設け、音や映像の装置からの信号を送り込み続けると、脳はそれに適応していく、という現象・事実を現す、ということはあるそうですが。それもなんらかに関係しているのかもしれません。それは、脳の適応性を示すものであって、その適応性は、進化によって生まれてきたのか(ランダムによって生じ、適者生存とか、その他の進化の在り方によるものとか、その他とか)、知性的な存在が関わってこなければ、今回の進化が成し遂げられたような短期間ではその達成は不可能である、とか、(ここに関することもややこしすぎるので、ここでは省略します。春楽天ブログの、どこかに書きました。こういった論について、対象があまりに大きく広く膨大なので、まとめきるのはかなり先のことになると思います)質の科学における「意識」「意識の器」と変換へのアプローチ(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読む
2008.12.25
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~62~63~64欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.25
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~62~63欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.25
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~62欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.25
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~74の1*その353*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*脳・心の器は、完璧なものを想定できるが、現実に存在するそれらは、完璧なものの劣化した存在だろう(要検証)。(意識の器は、質時間回帰するように、脳・心の器を選んでいくはずだ。要検証)ここは非常に重要なので、繰り返しを含めて強調すると、意識の器についても、心の器と同じことが言え、それがすべての出発点であり(ここの前では主に心の器について焦点をあてているが、意識の主体についても同じことがいえる)、どう考えてもそこから、脳の構造や知性の機能・構成なども生まれているはずであると考えられる(仮説。要検証)。なぜなら;まず、意識の器における意識内容は、まさに意識の内容そのものであり、それが意識における感じ・味わいそのものであり、それは、意識の器の規格・性能・特性の上・中にあるものであり、さらに同時に、対象や体験の本質を正確に反映している・対象や体験の本質そのものである、とするしかない。よって、そのふたつの間にはさまれていて、本質情報の通り道(情報処理も行うが)であるところの脳の構造や知性の機能・構成などは、そこから設計され構成されつくられている。それしかありえない。それしかない。そういうことである。(とはいえ、仮説。要検証)さらに、対象や体験の本質といえども、脳~知性によって情報処理され、意識の器にはいらない限り、それがどういうものなのかまったくわからないので、対象や体験の本質よりも意識の器の方が最上位にあることになる。(とはいえ、仮説。要検証)つまり、意識の器における波動パターンとその変化がすべての出発点であるといえる。(とはいえ、仮説。要検証)注)以上、可能性の高そうなそのモデルが現実に対応している、現実がそのモデルどおりになっていれば、そういえる。ですから、仮説につき要検証という条件つきです。参考)カントもそれと同じようなことを言っているのではないか。といっても私はカントの著作は、チラッと見た程度であって、まず、悟性という変な訳語その他などを見て、もっと解かり易い単語使いや表現をしてくれ、読む気がしないではないか、という感想をもったことがあるのを覚えている。解かりにくすぎるので、それなら自分で定義・表現してやろうとずっと漠然と思ってきつづけ、やっと今回、上やその他にそれをなしてみました。私の論に、カントの考え方も含まれていると信じます。私の論のように、物理的・工学的な考え方を採り入れないと、こういった方面・世界の論は、あまりにも理解しにくいと思います。カントの時代には、私の論に登場するような物理的・工学的概念・考え方の基礎はなかったので、そのことはカントにとって不利だったといえるでしょう。参考終わり)心の工学的モデル(仮説。要検証)(コンピュータでの例え以外の)顕在心の工学的モデル潜在心の工学的モデル共振素子知性(どこかに記)にいくらか似ている、潜在心の論理箱それは共振箱でもある、論理を適用し共振箱の形を変えるとその共振箱のとる波動パターンが変わる=波動パターンに論理を適用すれば、新しい波動パターンが生まれる、その例え;人間の歌声、人は、口、口腔、喉、気管、肺、などの形を心で操って(=論理を適用)定め・変化させ、発生音・声をさまざまに変える、無限の音響を発することができる、タンパク質の形にそって電子が分布、それら電子が共振とか・・・しかし、それら電子たちは一体化・全体化はなされない、(心の器では、一体化・全体化はなされなくてよい?意識の器でそれら形而上的情報は一体化・全体化されるから)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読む
2008.12.24
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~59~60~61欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.24
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~59~60欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.24
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~59欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.24
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~73の1*その352*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、方針・心構え・方法論として、次のような在り方が要求されると思います。そういった方面を追求していくには、それらにおける;現実に対応した定義の体系の構築、工学的モデルの体系の構築、(それらふたつは絡まりあっています)、(それらの構築に、思考実験・医学的事実・心に関する実験・さまざまな文献などの内容・その他、なども参加させる)、さらに、それらの、思考実験による検証、医学的事実による検証、心に関する実験による検証、さまざまな文献などによる検証、その他などによる検証、などをなすことが必要だと思われます。以上の研究がないと、あるいは以上の研究途上にないと、こういった方面の議論・コミュニケーション(あるいは研究も)は成立しないことが多いと思われます。以下にそういった方面の「定義・工学的モデルのうち立て」を数多くなしますが、まず、それらの定義・工学的モデルについての、注)、です。以下、そういった定義(工学的モデルを含む)においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。そこを更に詳しく言うとこうなります。定義したものたち(工学的モデルを含む)についていうと、現実が定義どおりになっているものたちと、現実が定義どおりになっていないものたちがある。その前者たちが、検証できる(検証する、ではなく、検証できる)対象となるが、実際に検証できるものたちと、本質的に検証できないものたちがある(あるいは加えることのその他)。それらはいずれも要検証の範疇に入るということになるが、前者の後者(現実が定義どおりになっているものの、本質的に検証できない定義たち)は実際問題として検証はできない。しかしそれでもなお現実はそうなっている、という定義・工学的モデルである。そういったケースもありうる。次に、現実が定義(工学的モデルを含む)どおりになっていないものたちについていえば、それらは本質的に検証不可能、ということになる。そういったものたちは芸術のようなものである。別ないい方をすると、そういった方面の、現実、現実の在り方・システムを、現実どおりに・現実に対応させて把握し理解し、名付け定義する、その上で、その正しさの確認のために検証する、という作業が必須である、ということです。定義することにおいて、すでにある単語をどう扱うか、どの概念にどの単語をあてるか、という問題もある。例えば、「意識」と「意識的」は対極にあるような定義ができるが、その場合、「意識的に」は「意図して」といいかえる。ほかにも、「クオリア」を「感覚質」と訳した場合、「感覚」に「心」「意識」という意味をもたせることになるので(ここの表現は難しい。これだけでは誤解を招くので、詳しくは本文をみてください)、「クオリア」は「意識内容に伴われる質」などとする。「心」の定義によっては心には意識が存在しないので、「クオリア」を「心的内容に伴われる質」とはしない、といったこともいえる(ここの表現は難しい。これだけでは誤解を招くので、詳しくは本文をみてください)。(以下に可能な定義をすべて挙げますが、ここの部分は、私が最も有効だと思う定義にそって書いています)。(最も有効な=現実がそうなっている可能性が最も高いと私が思うところの。要検証)概念を正しく分割して定義と名付けを行うことも要求される=正しい概念の把握と名付けも必須である。こういった方面の機能・性質を正しく分割し理解し名付けをなすことも要求される=正しく、機能・性質を把握し名付けることも必須である。(正しい、というのは、現実どおりに、という意味ですが、そこにおいて人間にできることは、可能性が最も高そうなものを打ち出し、検証にかけることです)さらに、脳にかかわる実験結果・観察結果・事実などは、そういった方面の仮説の検証例にもなるし、それらに反している仮説や定義は、没、ということになるので、仮説や定義の真偽の判定にも用いるのは当然です。今回発表された、脳内の一次視覚野に関わる実験結果についてもそういうことがいえるでしょうが、その活用は先のこととします。二次視覚野に関わる実験も期待されます。(リベットの実験に関しては、その結果からすでに、こういった方面における結論を導き出すことをやっています。春楽天ブログのどこかにあります)。以上、その注)終わり、です。注)ここからは、定義に工学的モデルを含めます。つまり、定義=定義(工学的モデルを含む)ということです。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し感じ味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。別名を、味わいモニタ、とするのも妥当でしょう。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。この定義の「意識」だけに、いつも自分がいるのです。この定義の「意識」以外には、自分という意識はどこにもないのです。心にも自分という意識はありません(要検証)。注)モニタでの例えについての解説;モニタの映像を映し出す機能・働きが「意識」の例えであり、モニタの映像を表現する・示しだす画面そのものは「意識の器」の例えであり、モニタが「意識のハードウェア」の例えであり、ほかのモニタと区別されるというモニタ画面の個別性を含めた機能・働きが「意識の主体」であり、モニタ画面のエネルギーの状態が「意識内容の波動パターン」であり、モニタ画面の映像そのものが「意識内容」である。(初出の単語・概念は後にでてきます)。注)この定義は、こういった方面における、最重要な定義のひとつです。この定義は、脳の分業(脳における機能の分業)、人間における知的・情報的・形而上的活動の分業、などに着目することからも導きだされます。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。端的にいうと、正反対の大きな要素をそれぞれがもっている。つまり、この定義の「意識」は能動性・知的操作性ゼロであって、「意識的」の意識は、能動性・知的操作性100パーセントである。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、その他、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換のケースは除く)。ここは非常に重要です。それを考えて実感してみてください。考えて実感できるはずです。繰り返すと、人間において一生変わらないものとしては、その意識と性別しかない(性転換は除く)のです。さて、なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です(大本は意識の器)。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、周りの人たちとの関係、経験、今までの実績、その他、などすべては変わっていく。脳も種々に変化していくし、代謝して7年(?)とかで、脳の構成要素たちはすべて入れ替わってしまうことになるけれど、「自分という意識」は変わらない。自分を自分だと感じるのは、記憶(の継続)、記憶による現在までのさまざまなことの確認(自分のすがた形・境遇・今の状態・今までの経験、周りの人たちとの関係の確認、その他)である、というのは確かです。ただし、それらは心的内容~意識内容であって、その心的内容が他人の意識の主体に送り込まれたら、その考え方でいくと、自分はその他人になってしまうのです。ここはわかりにくいところですが。意識の主体(器)の例えであるモニタ(コンピュータの)にも記憶や思考回路などはついていません。意識と意識内容は区別されます。自分が自分であるのは、最も根源のところで、心的内容~意識内容によるのではありません。最も根源のところで、自分という意識の主体(器)によるのです。その意識の主体(器)こそが自分であり、それが一生変わらない自分を保つというか自分なのです。注)日本語の意識、というのは、心・考え(意)を知る(識)、といった意味であって、心のモニタ、という感じの意味・概念になっています(外国語については知りませんが)。定義2;認識する力や思考力や感情機能を含めて、心で知性的操作・情報処理(=形而上的情報処理)を行う、という機能の実態・実体(あるいは加えることの、定義1の意識を加えた実態・実体)。実はこれは、心の定義のひとつである(定義する立場によって変わる。定義のし方によって変わる。これを意識と定義している方々がいるので、ここに挙げる。これを意識と定義すると、心という単語はいらなくなる。既にある単語を活用するとすれば、もっともふさわしい概念・実態・実体にその単語で名前づけをするしかない)。この定義は、「意識的」という表現にかなり対応している。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれ(後述)と同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態・心のもち方といったような意味の意識。目的意識、はここに入る。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容(後述)を加えたところの意識。意識と意識内容は区別されます。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態(知的操作感、またはその実態、あるいはそれら両者)。この定義は、「意識的」という表現にかなり対応している。定義7;その他。注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。意識のハードウェアの定義(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読む
2008.12.23
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~56~57~58欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.23
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~56~57欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.23
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~56欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.23
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~73の2*その351*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*この世界のすべてについての理解さて、ここまで研究を進めてきて至った、最も可能性の高そうなひとつの仮説を挙げてみます。当然、要検証です。意識の器は、あらゆるすべての形而上的情報・本質(物質的存在の形而上的情報・本質を含めて)の波動パターンとその変化をとれる。この世界のすべては、意識の器の波動パターンとその変化として、それらの形而上的情報・本質が表される。よって、物質的世界は存在している上で(その証明法については記述)、この世界のすべては、意識の器の波動パターンとその変化であるといえる。そこにすべてのすべてがある。(ただし、物質・物質で構成されたもの・物質世界そのものがあるというわけではない)。注)意識の器ではなく、心の器がそうであるという可能性は小さい。まず、心の器は形而上的情報活動を行うのであって、そこで生成された形而上的情報が意識の器に送り込まれ、意識の器がそれに対応した波動パターンとその変化をとるのである。心の器は理想的な心の器からずっと劣った性能しかもっていない(現実を見渡すとそうである)。一方、すべての意識の器は、質時間回帰のために理想的な意識の器であると想定される。よって、「この世界のすべては、意識の器の波動パターンとその変化として、それらの形而上的情報・本質が表される」ということがいえる。くわえて、心の器は、波動パターンの表現の場ではなく(意識の器がある意味、波動パターンの表現の場である)、意識の器に送り込んで波動パターンにする形而上的情報を生成する場であるから、という点からもそういえる。(さらに別記)次に、意識の器のとる波動パターンとその変化について考える。すべての人の意識の器は、理想的な意識の器であると想定する(その根拠は別記)。あるいはその想定なしで、理想的な意識の器について考える、としてもよい。ここからは、潜在心(潜在知性。普通にいう潜在意識)、顕在心(顕在知性。普通にいう心)、による形而上的情報活動について推測する。解説:心=顕在心、は意識される知性活動=形而上的情報活動をする。心とは意識される形而上的情報活動体である、と表現する。潜在心=潜在意識は、意識されない知性活動=形而上的情報活動をする。潜在心とは意識されない形而上的情報活動体である、と表現する。(心と潜在意識についてはこの論の別なところに既述しています。書くべきと思われる個所を探して書いていくので、関連する内容が分散してしまっています。そのうちまとめます)すべての波動パターンにナンバー(コード)をつけるとする。(本質的なナンバー・コードがあるのなら、それを用いる。たとえば、DNAコードとタンパク質の形、といったような)。波動パターンの変化に、論理とか変化の理り(ことわり)があると仮定する。波動パターンの変化を論理として把握するために、波動パターンの連続を適切なところで切断する。そうやってできた波動パターンの連続たちから、論理を抽出する。ここに入れる命題は何だろう?研究中。抽出するといっても、どうやって?微分的な要素を感じるが、そんなに単純ではない。別な稿に記した、意識の器の、エネルギー密度関数における微分方程式か積分方程式のような形で抽出できるのだろうか?とてもできるとは思えないが(すでに書きました)。その抽出した論理は、コードで表現できると仮定する。(たとえば、二進法の数値=パルスコード、とかで。本質的なコードがあるのなら、それを用いる)。そして、それら論理にも、ナンバーをつける。そのコードとナンバーの関係は、関係あるナンバーをつける、本質的に関係があるので、その本質性からナンバーがきまってくる、まったく関係ないので、適当に決めればよい、その論理が、形而上的情報活動を運営している。その論理には、意識される形而上的情報活動(心の活動)における論理と、意識されない形而上的情報活動(潜在心)における論理がある。心の活動は、コンピュータでいうと、アプリケーションの上での(知性)活動に似ているように思える、潜在心の活動は、CPU上での(知性)活動に似ているように思える、(ここは、単数形、複数形、の表現が難しいので、それにおいて整っていません)(つづく)(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読む
2008.12.22
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~53~54~55欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.22
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~53~54欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.22
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~53欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.22
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~72の2*その350*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*この世界のすべてについての理解さて、ここまで研究を進めてきて至った、最も可能性の高そうなひとつの仮説を挙げてみます。当然、要検証です。意識の器は、あらゆるすべての形而上的情報・本質(物質的存在の形而上的情報・本質を含めて)の波動パターンとその変化をとれる。この世界のすべては、意識の器の波動パターンとその変化として、それらの形而上的情報・本質が表される。よって、物質的世界は存在している上で(その証明法については記述)、この世界のすべては、意識の器の波動パターンとその変化であるといえる。そこにすべてのすべてがある。(ただし、物質・物質で構成されたもの・物質世界そのものがあるというわけではない)。注)意識の器ではなく、心の器がそうであるという可能性は小さい。まず、心の器は形而上的情報活動を行うのであって、そこで生成された形而上的情報が意識の器に送り込まれ、意識の器がそれに対応した波動パターンとその変化をとるのである。心の器は理想的な心の器からずっと劣った性能しかもっていない(現実を見渡すとそうである)。一方、すべての意識の器は、質時間回帰のために理想的な意識の器であると想定される。よって、「この世界のすべては、意識の器の波動パターンとその変化として、それらの形而上的情報・本質が表される」ということがいえる。くわえて、心の器は、波動パターンの表現の場ではなく(意識の器がある意味、波動パターンの表現の場である)、意識の器に送り込んで波動パターンにする形而上的情報を生成する場であるから、という点からもそういえる。(さらに別記)次に、意識の器のとる波動パターンとその変化について考える。すべての人の意識の器は、理想的な意識の器であると想定する(その根拠は別記)。あるいはその想定なしで、理想的な意識の器について考える、としてもよい。ここからは、潜在心(潜在知性。普通にいう潜在意識)、顕在心(顕在知性。普通にいう心)、による形而上的情報活動について推測する。解説:心=顕在心、は意識される知性活動=形而上的情報活動をする。心とは意識される形而上的情報活動体である、と表現する。潜在心=潜在意識は、意識されない知性活動=形而上的情報活動をする。潜在心とは意識されない形而上的情報活動体である、と表現する。(心と潜在意識についてはこの論の別なところに既述しています。書くべきと思われる個所を探して書いていくので、関連する内容が分散してしまっています。そのうちまとめます)すべての波動パターンにナンバー(コード)をつけるとする。(本質的なナンバー・コードがあるのなら、それを用いる。たとえば、DNAコードとタンパク質の形、といったような)。波動パターンの変化に、論理とか変化の理り(ことわり)があると仮定する。波動パターンの変化を論理として把握するために、波動パターンの連続を適切なところで切断する。そうやってできた波動パターンの連続たちから、論理を抽出する。ここに入れる命題は何だろう?研究中。抽出するといっても、どうやって?微分的な要素を感じるが、そんなに単純ではない。別な稿に記した、意識の器の、エネルギー密度関数における微分方程式か積分方程式のような形で抽出できるのだろうか?とてもできるとは思えないが(すでに書きました)。その抽出した論理は、コードで表現できると仮定する。(たとえば、二進法の数値=パルスコード、とかで。本質的なコードがあるのなら、それを用いる)。そして、それら論理にも、ナンバーをつける。そのコードとナンバーの関係は、関係あるナンバーをつける、本質的に関係があるので、その本質性からナンバーがきまってくる、まったく関係ないので、適当に決めればよい、その論理が、形而上的情報活動を運営している。その論理には、意識される形而上的情報活動(心の活動)における論理と、意識されない形而上的情報活動(潜在心)における論理がある。心の活動は、コンピュータでいうと、アプリケーションの上での(知性)活動に似ているように思える、潜在心の活動は、CPU上での(知性)活動に似ているように思える、(ここは、単数形、複数形、の表現が難しいので、それにおいて整っていません)(つづく)(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読む
2008.12.21
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~50~51~52欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.21
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~50~51欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.21
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~50欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.21
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~72の1*その349*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*以下、知性の中の理性・悟性・感性の定義をなしてみます注)カントの用語だと思う。理性と感性は一般的であるが。哲学者によって用語や定義が異なっているようだ。ここでは、悟性があまりにもわかりにくい。「悟るさが(大和言葉で)」。訳がどうなのか? 単語だけで理解するには拡大解釈せざるをえない。ここでは、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、を用いる。理性の大和言葉での定義;ことわりを扱うたち、ことわりのたち。理性の定義;理屈や合理性を働かすところの知性の働き・機能・性質悟性の大和言葉での定義;思い考え認め悟り覚えるための働き・からくりの性と質(さがとたち)、その働きの質(たち)悟性の定義;考え納得し認識するための知性の働き・機能・性質感性の大和言葉での定義;美しさや情けや愛や味わいの心の覚え認めにかかわるものであって美しさや情けや愛や味わいなどのすべてのところにある心の中身またはその性と質(さがとたち)感性の定義;感じるための知性の働き・機能・性質さて、ここまでウォーミングアップしたら、次に進みます。先に列べ挙げた数多くの単語たちを整理します。ここからは大和言葉にはこだわりません。定義1の意識⊃(含まれるものは意識のみ)定義1の心⊃知性⊃理性・悟性・感性(知性を、感性を含むよう定義したもの。感性も知性的情報処理の一種とする。ただし、感性には、情動・本能・感情などがはいってくるので、それらも知性的情報処理の一種とすることになる。ただし感性を分けて考えることもありうる)・認識、主観、知性、自覚、思考、意志、意思、考え、想像、気づく、配慮、関心、感心、心がけ、認知、理解、遠慮、推測、勘、感じ、気持ち、情け、知る、覚える、悟る、覚る、鑑みる、省みる、比較、断定、納得、推察、自覚、案じる、納得する、感知する、関知する、見分ける、わきまえる、認める、意図的、意識的、自信、知・情・意、感覚、解釈、識別、主観、心に受け止める、思慮、思惑、気持ち、心持ち、思いやり、情け、望み、志、心当たり、心得、心がけ、こころざし、・・・つまり、以上は知性の範疇に入る。同じものが多いが、知性の中で、少しずつ違いがあるものもある、どういった違いか、知性には、ふたつの種類がある。ひとつには;自覚・操作的知性であって、それは、心=自覚・操作的心に含まれるふたつめには;非自覚・非操作的知性これは、無意識、潜在意識、などの世界無意識というのは、潜在意識の内容が意識されない点に着目した表現であって、機能・働き・性質などについては言及しない(とはいっても以下のような定義もできるが。無意識;自覚・自発性なしの情報処理の実態・実体(無意識に、は自覚なしに、である))よって、機能・働き・性質などについて論じるばあいは、潜在意識を用いる潜在意識;心にあらわれないなんらかの記憶と心にあらわれないなんらかの情報処理の実態・実体潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心潜在意識は、後述の言葉の世界の駆動力・論理の基いになっており、言葉の構造と定義にも参加してくる概念・実態・実体である(と思われる)(定義にもよるが)。潜在意識、という表現は誤解を招く。「潜在心」、と名付けた方がよい、この論の「意識」の第一定義を優先すると。識閾下(サブリミナル);意識と潜在意識の境界、と潜在意識この論においては、直近上の、その意識=心=自覚・操作的心その潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心である。潜在心(潜在意識)が、思考力や発想、想像力の場所にして実行主体なのではないか、右脳と左脳右脳が潜在心(潜在意識)に大きく関係があるのだろうか、言語力、論理的思考力などは、左脳が司っているといわれているが、右脳の関与なしでは、それらの低い能力しか発揮できないのではないか、潜在心(潜在意識)では、どろどろとしたわけのわからないこと、あるいは、摩訶不思議なことが起こっているのではないか、そこに、発想とか、イメージ力とか、論理とか(論理も!)、(研究中です)前に戻ります。先に並べ挙げたものから省いたものを含めて、さらに研究すべきは;(意味、価値、知覚?、感じる、味わう、感情、感覚、情動、本能、心理、感動、感嘆、客観、主観、自我、これらの整理記憶;知識、情趣、おもむき、考え、意味、わけ、こころある、感情、情動、本能、は、潜在意識とつながって潜在意識⊃感情、情動、本能、無意識見る、聞く、話す、には知性と肉体の連携が要るここからは、音読みなどの単語気づくの気は音読みだ。気づくは、心に入る・心にとまる、といった意味だろう。感情;感じるの大和言葉は、心に受け止める、心が動く、覚える、認める、(感じる;カンは音読みだ)情は、なさけ、なさけのたち(質)、神経、というのはすごい文字構成になっている。神が経るもの、神の通る道、たぶん、神のような不思議な何かが通る道、といったような意味・概念だろうひょっとしたら、神経は精妙なエネルギーの通り道なのかもしれない、たとえば、気とかいったエネルギーの(要検証)概念;なんらかのエネルギーの波動パターンたちとその変化(要検証)のうち、普遍的なもの、観念;なんらかのエネルギーの波動パターンたちとその変化(要検証)のうち、個性的・個別的・特殊なもの、情報と信号情報と表現するよりも、信号と呼んだほうがよいケースあり、心心の器知性知性体意識の器のモデルのひとつ定義によるが、「心の器」と「意識の器」は、両者とも、「波動性の高いなんらかのエネルギーのまとまり」、である可能性が高いと思われる(要検証)(その可能性の高さは、意識の器のほうが上である)。その違いとしては、「意識の器」は、見た目は、送り込まれた情報を波動パターンにするだけであるが、「心の器」は知性的情報処理を行う、という機能をもつ、ということがある。その立場に立って、心・知性・論理、をモデル化してみよう。後述の;「そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下(4,5,も含めて)、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。」心の器がそういった存在なら、知性内容も波動パターンとその変化、ということになる。その波動パターンの変化の中に「論理」と呼ばれるような形而上的・抽象的な実態が存在する、ということになるだろう(仮説。要検証)その(変化の)論理とは何か?論理は、知性の中にある(とする立場はありうる)1、外部の何かに共振するばあいがある、2、ランダム(ここで、ランダムとは何か、という課題が生じる。ランダムの法則性とは何か。ランダムには法則性はないという立場もある)3、なんの規則性も法則性も関数性などもない(ランダムに似ているが一応記しておきます)4、変化の論理在り(それを追求しているのだが。一応記しておきます)5、(2、)と(3、)と(4、)の混在、以上を解明することは、知性を解明することであり、それは、心の機能・働き・性質の一面を解明することでもある言葉の研究も知性の解明の中にはいる人間における言葉の学習過程を研究言葉のモデルと定義についての研究はうしろにあります(研究途上)心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)(CPUとOSの間にBIOSを入れてもよいが、本質的ではない。Linuxという種類のOSの一種であるクノーピクス(アプリケーションたちも入っている)では、自動認識のBIOSまで入っている。余談だが、マイクロソフトの商業的欲張りぶりがよくわかる)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS (オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読むのブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読む
2008.12.20
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~47~48~49欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.20
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~47~48欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.20
コメント(0)
ぶっ壊れいく欧米1~47欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.20
コメント(0)
*心脳問題の基礎1~71の2*その348*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~71の21からの続きここからは、参考)の直前について;もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、物質・物質の世界はなくても成立しそうであるが、物質・物質の世界がない、などということがほんとにあるのだろうか(その結論が正しいという立場に立ってのことです)。そこは、こうなるのではないか。前述の「物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される」において、納得がいき整合性のある説明・理論は本質的にない、つまり、現実はそうなっていない、となって、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。あるいは、コンピュータ上で完璧な仮想現実の世界は構築できない、現実世界とまったく同じ仮想現実の世界は構築できない、ということが証明され、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。ここは余談ですが、興味深いところです。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在も想定できる。その場合、そこの鍵はフーリエ変換・解析(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在も仮定できる。そこの鍵はフーリエ変換・解析(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)心・知性・論理などを考えていくにあたって、次のような箱を想定してみよう;複雑な共振(共鳴)をする箱=共鳴箱その箱の共振(共鳴)のし方の考えられるもの複雑な形の箱(=知性の箱)に、いくつかの音を入れたら(=触発情報)、箱の中で複雑に共振変化しつづけ(=思考過程)、やがて定常波におちつく(=結論)、そのモデルが見つからない、可能性のある似たモデルは後のほうに記、(共振素子たち知能組織)そういった知性において、今の段階では、人間の知性がなんらかに操作するものとしてのモデルしかでてこない、統計・確率、ランダム、関数、などを用いるにしても、後述の、DNAの塩基配列(コード)とタンパク質の対応関係などからなにかを掴めるかもしれない、さらに、そこのコードとタンパク質の形の対応とそれらの(流れのある)変化などからなにかを掴めるかもしれない、つまり、タンパク質の形たちが意味を担い、コードが記号としての言葉を担う、といった、それらの(流れのある)変化などに、論理があるといった、楽器に例えるバイオリン、ギター、ピアノ、トロンボーン、トランペット、共鳴箱の形状は固定されていて同じで、振動源の振動数を変化させる、振動させるタイム(時刻あるいは継続時間)をいろいろ変化させる、振動のさせ方に変化をもたせる、アナログシンセサイザーフーリエ変換的に、さまざまな倍音を重ね合わせるさまざまなフィルター(t)増幅(t)音の始まり、音の変化、音の維持、音の開放減衰、デジタルシンセサイザーずばり、波形を紙(図)に描いて、そのとおりの音をつくるオーケストラが奏でる音楽自然の音風の音波の音滝の音いろんな音意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(どこかに記しましたが、これについては決定的な仮説の結論はでていません)?振動数たちの違い?素子数たちの違い?質量の違い?構成要素のなんらかの違い?構成・組織化のなんらかの違い??同じ歌を歌っても、人によってそれぞれ異なって聴こえる歌になるが、それに似たなにかによる? これは、心はそうだが、意識についてはそんなことは在り得ないと思う、?(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 全部読む
2008.12.19
コメント(1)
ぶっ壊れいく欧米1~43~44~46欧米には極端に我的で傲岸不遜な者達がいて、歴史の駆動力に挑戦し、歴史の駆動力をひん曲げてその者達の我欲を満たし利益を得ようと、実行している者達がいる。そういった者達は、ずばりいうと、この世界の法則に挑戦しているわけだ。そういった者達は桁外れのとてつもないマイナスの質時間を得る。マイナスの質時間がそういった者達の意識の主体に付く・残るのである。その結果、その者達はどうなっていくのか。その者達の膨大なマイナスの質時間が激烈過激な質時間回帰をその者達に与えるのである。その者達から利益を受けてき続けた欧米も、その者達と同じく莫大なマイナスの質時間を積み上げてきている。しかもそれ以外にも、欧米人自身もマイマスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。よって、欧米のマイナスの質時間の総計はとてつもない規模になってきている。そこに質時間回帰が起こる。質時間回帰によって欧米はぶっ壊れていくのである。さて;質というのは体験に伴われる質、意識内容に伴われる質であって、それはベクトルのようなものであり数多くの種類・性質をもっている。人が言動し体験し意識すると、その質を積分したベクトルのような変化がその意識の主体に付くのである。それを質時間という。それは物理的・化学的事実である。同じ質時間が付いていくと、限界に達してその意識の主体は壊れてしまう。それは物理的・化学的事実である。そこで、限界に達する前に、意識の主体を壊さないための法則が発動する。それが質時間回帰則である。質時間回帰則についてはこのブログのあちこちにより詳しく書いてあります。欧米がぶっ壊れていくのは、質時間回帰則によるのである。欧米人のマイナスの質時間の総和が桁外れになってきているので、質時間回帰が起こる、というわけである。欧米の皆さん方よ、あなた方が、質の科学、質時間回帰則について学ぶことを希望します。さて;私も含めて現在の人類は、そのもてる資格をはるかに越えて、楽なやり方をとってきたり、よい生活を送ってきたり、やりたいことをやってきた、といえる。その資格というのを決めるのは、質時間の総和である。今現在の人類のマイナスの質時間の総計は、劇的に膨大すぎる状態である。そこに世界の質時間回帰が起こる。欧米のもつマイナスの質時間の総和の巨大さが際だっているので、それが出発点となって、欧米がぶっ壊れていき、それに巻き込まれて世界もぶっ壊れていくのである。その先、世界は、歴史上特筆されるとてつもない大嵐の質時間回帰に巻き込まれていく。世界は今や桁外れの崖っぷちに立っている。繰り返しになるが、欧米のそういった者達は、マイナスの質時間を積み上げることに実に長けている。そういった者達は、質時間回帰について無知である。欧米にも、質時間回帰則と同じような内容を説く教え・哲学・思想などがあるはずだ。質時間回帰則は、科学的法則であって、証明のようなものもあるので、説得性が高い、説得力がある。欧米の皆さん方も、そういった方面の研究・探求にも力を入れてほしいものです。欧米について述べてきたが、世界のほとんどの国々は欧米と似たようなものだ。ただし、そういった国々の中で欧米ほど世界に対する影響力をもたない国々は欧米ほどはマイナスの質時間を積み上げることはない。さて、欧米はこの先もマイナスの質時間を積み上げていく傾向が大きいだろう。ただ、欧米が世界に対する貢献を今まで以上になすと、その積み上げの程度は減じられる。欧米にはそういった方向で、欧米の崩壊を軽くしていくことができる。いよいよその先、世界を舞台にしたとてつもない質時間回帰が始まる。かなり以前に書いたとおり、やはり、ドバイの怪物ビルで世界一の高さのは、バブルの塔であって、かつ、バベルの塔であった。そのバブルの塔のバブルは完璧にはじけ、あとに残されたのは爆縮崩壊だけである。バベルの塔の神話のとおり、それと同じような激動激変が世界を襲うのだ。金融の恐慌から始まった状況は、激烈な津波となって世界中を襲い、金融の世界での信用が、以前の正反対となってしまった。それも質時間回帰である。今現在、世界中で企業・工場がぞくぞくと倒産していっている。世界経済は激甚な恐慌へと雪崩込んでいっている。その先の見通しとしては、すでに何回か書いたとおり、世界の金融・経済システム崩壊、資本主義崩壊、人類の理性の崩壊、世界動乱、世界大戦、食糧危機、新しい伝染病の流行、天変地異、その他、などが起こる可能性が非常に高い、ということになるであろう。その根拠として、質の科学、質時間回帰則、カトリックの総本山のあのヴァチティカンが認め受け入れており、当たりまくってきている、聖母マリアの予言・預言(あまりに重大なものはあとにずれ込む)、その他がある。その聖母マリアの予言の中に、この先人類を襲う艱難辛苦は、天の知識と知恵によって起こされる、とあり、その内容が質の科学の質時間回帰則と同じであることを発見した時の筆者の驚きと衝撃はすごいものだった。その質の科学と質時間回帰則は、筆者が考え出したものなんかではなく、知性的な空間にすでにあったものを見つけ拾い上げ集めただけ、という実感が筆者にはあります。その事実は、本来なら、質の科学の検証の一部になるので、検証としては歓迎すべきことなのだが、まったく喜べない事例である。なんという皮肉な検証例なんだろう。その聖母マリアの予言は、当たりまくってきているのだ。そうだからこそ、検証例のひとつにできる。しかし、それは人類の危機の予言だ。このジレンマ・板ばさみは、人類の業の深さによるのだろう。業の深さというのは、マイナスの質時間の膨大さのことである。その予言の中にはものすごく重大なものもあるのだが、そういった予言は後ろにズレ込むという法則がある。つまり、その先、その予言のそういった部分が実際となっていく可能性はとてつもなく高いということだ。ぶっ壊れいく欧米が激烈で巨大な津波を発生させ、その津波が世界中をぶっ壊していくことになるのだろう。さて、日本が、危機にある国に資金を融通したとしてみよう。その国の国民の質時間の総計が膨大になったために、その国はそんな危機に陥ったのである。その国(の国民)は、資金を与えられたために、より一層マイナスの質時間を積み上げることになる。よって、その国は今まで以上により困難な状況に落ち込んでいく可能性がじつに高い。その国がその資金を返すことは非常に難しいだろうことは、その国のマイナスの質時間の総和からわかるので、その意味でもその国の大変さがより大きく増大する。さらに、そういうことを働きかけた者達、そういうことを行った者達は、マイナスの質時間を大きく積み上げるのである。よって、そういう者達の質時間回帰はより激烈になる。ほかにもまだまだあるが、そういったことも含めて、そういったマイナスの質時間の過激な増大が、その先起こる世界の質時間回帰を、とてつもないものにしていくのである。以上、質の科学による見解である。ところで、そう遠くない将来起こる世界崩壊・人類の危機を避ける手だてはあるのだろうか。あるにはある。先に述べた聖母マリアの予言の中にそれがある。質の科学の中にもそれはある。その両者は同じ主張である。よって、その確実性は高いと思われる。それを端的にいうと、マイナスの質時間を積み上げることを止めて、プラスの質時間を積むことをなそう、となる。ところが、私も含めて人類は低能になってきているから、誰もそんなことは実行しない。ということは、その先の世界崩壊は避けられないということだ。もう、どうしようもないのだろう。以上、質の科学による見解である。それにしても、冒頭述べたように、欧米人というのは、マイナスの質時間を積むことに長けている。彼ら欧米人にも、質の科学・質時間回帰則を知ってほしいと思う。歴史や国家・社会などを見渡せば、世界は質の科学・質時間回帰則に従ってできており運営されている、と確信させられる。質の科学・質時間回帰則の検証を欧米人にもやってもらいたいと思う。世界中の多くの人々が質の科学・質時間回帰則の検証に参加すれば、その検証はできると筆者は思う。質の科学は、質の科学・質時間回帰則の検証を求めていると思います(=筆者の夢は、質の科学・質時間回帰則の検証です)。質の科学・質時間回帰則の検証の方法にはどんなやりかたがあるかというと;まず、質の科学・質時間回帰則の理論・論理的証明を確かなものにすることでしょう。それを筆者は永年やってきました。今も続けています。よって、その方面はかなり確立してきていると思います。次いで検証です。これがすごく難しい。一番簡単なもののひとつは、ことわざや人世訓などの中に質の科学と質時間回帰則を表現したものたちを見つけることだろう。それはある。質時間回帰を示したもの;塞翁が馬、苦あれば楽あり楽あれば苦あり、危機とは危険とチャンス、驕れるものは久しからず、盛者必衰、押してもダメなら引いてみよ、天は二物を与えず、捨てる神あれば拾う神あり、正反対の意味をもつことわざなどがあることもその証拠となる→質の対を表現質の対;急がば回れー善は急げ、機先を制するー急いては事を仕損じる、果報は寝て待てーチャンスをとらえよ、神・天使ー悪魔さらには、対になった(あるいは反対の)存在があることもその検証例となる。質の対;男ー女背が高いー背が低い高い物ー安い物プラスーマイナス反対の意味の単語や状態などが存在があることもその証拠となる。質の対;明るいー暗い長いー短い速いー遅いプラスーマイナスそれから、歴史を検証していくと、質の対や質時間回帰で世界が成立ち動いてきたことがわかる。国家の発生とその変遷と衰退と滅亡、文明の発生とその変遷と衰退と滅亡、国々の性質と特性、ギリシャ文明の性質・特性ーローマ文明の性質・特性、さらに、検証すると世界は、質と質時間の流れであることがわかってくる。さらには、物理的・化学的に、意識の主体につく変化を測定・観察し、その変化が質時間回帰していく様子まで確認できれば完璧な証明と検証となる。そういったふうに 続きを読む(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(このブログには、同じ内容を何度か書いているケースがあります)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.12.19
コメント(0)
全124件 (124件中 1-50件目)