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世界情勢1~2~3~4欧米で意欲・我欲の強い人達がいろんなことをやっているが、その者達もそれらの国々も質時間回帰する。我的でありすぎるということは、その後、そういった者達もそれらの国々も激烈にプラスの質時間を積まされるということである。そういう実態が多すぎる現在、世界は極度に不安定化している。その先始まる世界の質時間回帰は、劇的になる。質時間というのは、世界中の人達一人一人の意識の主体につく変化のことである。それが元に戻されるのが質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界大激動1~2~3世界は質時間の流れである。時代の始まりには、人類全体にプラスの質時間が多く貯っている。しかし今は時代の終わりにきている。今現在人類の質時間の総量は桁外れのマイナスだ。そこに、質時間回帰の激烈な流れが起こり始める。質時間というのは、人類一人一人の意識の主体についた変化のことである。それは化学的・物理的な事実である。人類全体のその総量が歴史の原動力・駆動力なのである。質時間回帰。今は時代の終わり。質時間回帰によって世界は大激動の時代に突入する。それは、そう遠くない将来のことである。世界激動1~2~3世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.30
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*心脳問題の基礎1~53*その329*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。(以下、波動パターンと記すことにおいて、波動パターンという表現は、単数形または複数形あるいは包括的に全体を表す単数形、のどれかにあたります)振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の、素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。ν(i+1)はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣCνiと表現しよう(添字が書けないが)(Cは知性の器の素子、の略記)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣCνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣCνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣCνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。ここの理解は大切です。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣCνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンとその変化の中に、あらゆるすべての、心的内容とか、いわゆる論理とか、真理とか、知性内容とか、解釈とか、理解とか、認識とか、感じとか、主観とか、客観!?(客観も!?)とか、(真実とか!?、事実とか!?も!?)、とにかくこの世界のすべてがある、といえる。それ以外には、心・知性においては何もない、心・知性としてはなにもない、あるいは何もないに等しい。しかもそれこそが、この世界のすべてである、といえるくらいのものである。心の器での心的内容をモニタする意識の器のモデルもいくつか既に挙げた(要検証)。意識の器は、心の器と同じく、あらゆるすべての波動パターンとその変化をとれる。意識の器は、この世界の法則・仕組によって、その在り方がひとつに定まっているだろう(要検証)。意識の器のとる波動パターンとその変化の中に、あらゆるすべての対象・体験そのもの、それらの本質、情報(人間における形而上的な情報のようなもの)としてのそれら、が存在することになる。ということは、意識の器がすべての出発点・基いになっていることになる。しかも、意識の器のとる波動パターンとその変化は、あらゆるすべての対象・体験そのもの、それらの本質、情報としてのそれら、の写像でもある。ここに、「対象・体験とその本質、情報の本質、写像とその本質」の答えがある(もちろん要検証です)。つまり、それら本質はすべて同じか等価である、ということになる。ここに、情報が移動する脳の内部と前後あたりでの情報は、同じ、ではなく、等価と表現すべき在り方だろう、と付記する。対象・体験そのものは、対象・体験の本質、という形でしか言及できない・表現できない。すべては意識の器から始まるわけだ(要検証)。意識の器の規格・特性・機能・性質を基に、脳・心の器も設計されていることになる(要検証)。そこからいくと、心脳問題の大きな課題のひとつである「脳での変換」は、別な論で述べた「池の水面に砂を落とす例え」が正しい可能性が高い。脳・心の器は、完璧なものを想定できるが、現実に存在するそれらは、完璧なものの劣化した存在だろう(要検証)。(意識の器は、質時間回帰するように、脳・心の器を選んでいくはずだ。要検証)繰り返しを含めて強調すると、意識の器についても、心の器と同じことが言え、それがすべての出発点であり(ここの前では主に心の器について焦点をあてているが、意識の主体についても同じことがいえる)、どう考えてもそこから、脳の構造や知性の機能・構成なども生まれているはずであると考えられる(仮説。要検証)。なぜなら;まず、意識の器における意識内容は、まさに意識の内容そのものであり、それが意識における感じ・味わいそのものであり、それは、意識の器の規格・性能・特性の上・中にあるものであり、さらに同時に、対象や体験の本質を正確に反映している・対象や体験の本質そのものである、とするしかない。よって、そのふたつの間にはさまれていて、本質情報の通り道(情報処理も行うが)であるところの脳の構造や知性の機能・構成などは、そこから設計され構成されつくられている。それしかありえない。それしかない。そういうことである。(とはいえ、仮説。要検証)さらに、対象や体験の本質といえども、脳~知性によって情報処理され、意識の器にはいらない限り、それがどういうものなのかまったくわからないので、対象や体験の本質よりも意識の器の方が最上位にあることになる。(とはいえ、仮説。要検証)つまり、意識の器における波動パターンとその変化がすべての出発点であるといえる。(とはいえ、仮説。要検証)注)以上、可能性の高そうなそのモデルが現実に対応している、現実がそのモデルどおりになっていれば、そういえる。ですから、仮説につき要検証という条件つきです。参考)カントもそれと同じようなことを言っているのではないか。といっても私はカントの著作は、チラッと見た程度であって、まず、悟性という変な訳語その他などを見て、もっと解かり易い単語使いや表現をしてくれ、読む気がしないではないか、という感想をもったことがあるのを覚えている。解かりにくすぎるので、それなら自分で定義・表現してやろうとずっと漠然と思ってきつづけ、やっと今回、上やその他にそれをなしてみました。私の論に、カントの考え方も含まれていると信じます。私の論のように、物理的・工学的な考え方を採り入れないと、こういった方面・世界の論は、あまりにも理解しにくいと思います。カントの時代には、私の論に登場するような物理的・工学的概念・考え方の基礎はなかったので、そのことはカントにとって不利だったといえるでしょう。参考終わり)ここからは、参考)の直前について;もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、物質・物質の世界はなくても成立しそうであるが、物質・物質の世界がない、などということがほんとにあるのだろうか(その結論が正しいという立場に立ってのことです)。そこは、こうなるのではないか。前述の「物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される」において、納得がいき整合性のある説明・理論は本質的にない、つまり、現実はそうなっていない、となって、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。ここは余談ですが、興味深いところです。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在も想定できる。その場合、そこの鍵はフーリエ変換(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在も仮定できる。そこの鍵はフーリエ変換(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(どこかに記しましたが、これも決定的な結論はでていません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 続きを読む
2008.11.30
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世界情勢1~2~3欧米で意欲・我欲の強い人達がいろんなことをやっているが、その者達もそれらの国々も質時間回帰する。我的でありすぎるということは、その後、そういった者達もそれらの国々も激烈にプラスの質時間を積まされるということである。そういう実態が多すぎる現在、世界は極度に不安定化している。その先始まる世界の質時間回帰は、劇的になる。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界大激動1~2~3世界は質時間の流れである。時代の始まりには、人類全体にプラスの質時間が多く貯っている。しかし今は時代の終わりにきている。今現在人類の質時間の総量は桁外れのマイナスだ。そこに、質時間回帰の激烈な流れが起こり始める。質時間というのは、人類一人一人の意識の主体についた変化のことである。それは化学的・物理的な事実である。人類全体のその総量が歴史の原動力・駆動力なのである。質時間回帰。今は時代の終わり。質時間回帰によって世界は大激動の時代に突入する。それは、そう遠くない将来のことである。世界激動1~2~3世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.30
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世界情勢1~2欧米で意欲・我欲の強い人達がいろんなことをやっているが、その者達もそれらの国々も質時間回帰する。我的でありすぎるということは、その後、そういった者達もそれらの国々も激烈にプラスの質時間を積まされるということである。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界大激動1~2~3世界は質時間の流れである。時代の始まりには、人類全体にプラスの質時間が多く貯っている。しかし今は時代の終わりにきている。今現在人類の質時間の総量は桁外れのマイナスだ。そこに、質時間回帰の激烈な流れが起こり始める。質時間というのは、人類一人一人の意識の主体についた変化のことである。それは化学的・物理的な事実である。人類全体のその総量が歴史の原動力・駆動力なのである。質時間回帰。今は時代の終わり。質時間回帰によって世界は大激動の時代に突入する。それは、そう遠くない将来のことである。世界激動1~2~3世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.30
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世界情勢1欧米で意欲・我欲の強い人達がいろんなことをやっているが、その人達もそれらの国々も質時間回帰する。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界大激動1~2~3世界は質時間の流れである。時代の始まりには、人類全体にプラスの質時間が多く貯っている。しかし今は時代の終わりにきている。今現在人類の質時間の総量は桁外れのマイナスだ。そこに、質時間回帰の激烈な流れが起こり始める。質時間というのは、人類一人一人の意識の主体についた変化のことである。それは化学的・物理的な事実である。人類全体のその総量が歴史の原動力・駆動力なのである。質時間回帰。今は時代の終わり。質時間回帰によって世界は大激動の時代に突入する。それは、そう遠くない将来のことである。世界激動1~2~3世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.30
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*心脳問題の基礎1~52*その328*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。(以下、波動パターンと記すことにおいて、波動パターンという表現は、単数形または複数形あるいは包括的に全体を表す単数形、のどれかにあたります)振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の、素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。ν(i+1)はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣCνiと表現しよう(添字が書けないが)(Cは知性の器の素子、の略記)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣCνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣCνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣCνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。ここの理解は大切です。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣCνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンとその変化の中に、あらゆるすべての、心的内容とか、いわゆる論理とか、真理とか、知性内容とか、解釈とか、理解とか、認識とか、感じとか、主観とか、客観!?(客観も!?)とか、(真実とか!?、事実とか!?も!?)、とにかくこの世界のすべてがある、といえる。それ以外には、心・知性には何もない、心・知性としてはなにもない、あるいは何もないに等しい。それこそが、この世界のすべてである、といえるくらいのものである。心の器での心的内容をモニタする意識の器のモデルもいくつか既に挙げた(要検証)。意識の器は、心の器と同じく、あらゆるすべての波動パターンとその変化をとれる。意識の器は、この世界の法則・仕組によって、その在り方がひとつに定まっているだろう(要検証)。意識の器のとる波動パターンとその変化の中に、あらゆるすべての対象・体験そのもの、それらの本質、情報(人間における形而上的な情報のようなもの)としてのそれら、が存在することになる。ということは、意識の器がすべての出発点・基いになっていることになる。しかも、意識の器のとる波動パターンとその変化は、あらゆるすべての対象・体験そのもの、それらの本質、情報としてのそれら、の写像でもある。ここに、「対象・体験とその本質、情報の本質、写像とその本質」の答えがある(もちろん要検証です)。つまり、それら本質はすべて同じか等価である、ということになる。ここに、情報が移動する脳の内部と前後あたりでの情報は、同じ、ではなく、等価と表現すべき在り方だろう、と付記する。対象・体験そのものは、対象・体験の本質、という形でしか言及できない・表現できない。すべては意識の器から始めるわけだ(要検証)。意識の器の規格・特性・機能・性質を基に、脳・心の器も設計されていることになる(要検証)。そこからいくと、心脳問題の大きな課題のひとつである「脳での変換」は、別な論で述べた「池の水面に砂を落とす例え」が正しい可能性が高い。脳・心の器は、完璧なものを想定できるが、現実に存在するそれらは、完璧なものの劣化した存在だろう(要検証)。(意識の器は、質時間回帰するように、脳・心の器を選んでいくはずだ。要検証)注)以上、可能性の高そうなそのモデルが現実に対応している、現実がそのモデルどおりになっていれば、そういえる。ですから、仮説につき要検証という条件つきです。参考)カントもそれと同じようなことを言っているのではないか。といっても私はカントの著作は、チラッと見た程度であって、まず、悟性という変な訳語その他などを見て、もっと解かり易い単語使いや表現をしてくれ、読む気がしないではないか、という感想をもったことがあるのを覚えている。解かりにくすぎるので、それなら自分で定義・表現してやろうとずっと漠然と思ってきつづけ、やっと今回、上やその他にそれをなしてみました。私の論に、カントの考え方も含まれていると信じます。私の論のように、物理的・工学的な考え方を採り入れないと、こういった方面・世界の論は、あまりにも理解しにくいと思います。カントの時代には、私の論に登場するような物理的・工学的概念・考え方の基礎はなかったので、そのことはカントにとって不利だったといえるでしょう。参考終わり)意識の器についても同じことが言え、それがすべての出発点であり(ここでは主に心の器について焦点をあてているが、意識の主体についても同じことがいえる)、どう考えてもそこから、脳の構造や知性の機能・構成なども生まれているはずであると考えられる(仮説。要検証)。なぜなら;まず、意識の器における意識内容は、まさに意識の内容そのものであり、それが意識における感じ・味わいそのものであり、それは、意識の器の規格・性能・特性の上・中にあるものであり、さらに同時に、対象や体験の本質を正確に反映している・対象や体験の本質そのものである、とするしかない。よって、そのふたつの間にはさまれていて、本質情報の通り道(情報処理も行うが)であるところの脳の構造や知性の機能・構成などは、そこから設計され構成されつくられている。それしかありえない。それしかない。そういうことである。(とはいえ、仮説。要検証)さらに、対象や体験の本質といえども、脳~知性によって情報処理され、意識の器にはいらない限り、それがどういうものなのかまったくわからないので、対象や体験の本質よりも意識の器の方が最上位にあることになる。(とはいえ、仮説。要検証)つまり、意識の器における波動パターンとその変化がすべての出発点であるといえる。(とはいえ、仮説。要検証)ここからは、参考)の直前について;もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、物質・物質の世界はなくても成立しそうであるが、物質・物質の世界がない、などということがほんとにあるのだろうか(その結論が正しいという立場に立ってのことです)。そこは、こうなるのではないか。前述の「物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される」において、納得がいき整合性のある説明・理論は本質的にない、つまり、現実はそうなっていない、となって、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。ここは余談ですが、興味深いところです。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在も想定できる。その場合、そこの鍵はフーリエ変換(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在も仮定できる。そこの鍵はフーリエ変換(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(どこかに記しましたが、これも決定的な結論はでていません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 続きを読む
2008.11.29
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世界大激動1~2~3世界は質時間の流れである。時代の始まりには、人類全体にプラスの質時間が多く貯っている。しかし今は時代の終わりにきている。今現在人類の質時間の総量は桁外れのマイナスだ。そこに、質時間回帰の激烈な流れが起こり始める。質時間というのは、人類一人一人の意識の主体についた変化のことである。それは化学的・物理的な事実である。人類全体のその総量が歴史の原動力・駆動力なのである。質時間回帰。今は時代の終わり。質時間回帰によって世界は大激動の時代に突入する。それは、そう遠くない将来のことである。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界激動1~2~3世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.29
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世界大激動1~2世界は質時間の流れである。時代の始まりには、人類全体にプラスの質時間が多く貯っている。しかし今は時代の終わりにきている。今現在人類の質時間の総量は桁外れのマイナスだ。そこに、質時間回帰の激烈な流れが起こり始める。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界激動1~2~3世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.29
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世界大激動1世界は質時間の流れである。時代の始まりには、人類にプラスの質時間が多く貯っている。しかし今は時代の終わりにきている。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界激動1~2~3世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.29
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*心脳問題の基礎1~51*その327*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~51(途中から)以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろうその例えは非常に浅い潜在意識での知性的活動については、このあとで考えてみます。アプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろうが、その例えは、だいたい当たっていそうである言葉については、あとの方で、「言葉の構造と定義」と題して追求していきます。左脳右脳左脳は、言葉の記号・表示の面を扱って右脳は、言葉の奥にある論理や関係性・つながりにおける本質的な要素を論理は、左脳の領域であるといわれているが、論理の奥にある本質的な要素をまず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。(以下、波動パターンと記すことにおいて、波動パターンという表現は、単数形または複数形あるいは包括的に全体を表す単数形、のどれかにあたります)振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の、素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。ν(i+1)はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣCνiと表現しよう(添字が書けないが)(Cは知性の器の素子、の略記)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣCνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣCνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣCνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。ここの理解は大切です。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣCνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンとその変化の中に、あらゆるすべての、心的内容とか、いわゆる論理とか、真理とか、知性内容とか、解釈とか、理解とか、認識とか、感じとか、主観とか、客観!?(客観も!?)とか、(真実とか!?、事実とか!?も!?)、とにかくこの世界のすべてがある、といえる。それ以外には、心・知性には何もない、心・知性としてはなにもない、あるいは何もないに等しい。それこそが、この世界のすべてである、といえるくらいのものである。さらに、意識の器がすべての出発点・基いになっていることになる。意識の器のとる波動パターンとその変化の中に、あらゆるすべての対象・体験そのもの、それらの本質、情報(人間における形而上的な情報のようなもの)としてのそれら、が存在することになる。しかも、意識の器のとる波動パターンとその変化は、あらゆるすべての対象・体験そのもの、それらの本質、情報としてのそれら、の写像でもある。ここに、「対象・体験とその本質、情報の本質、写像とその本質」の答えがある(もちろん要検証です)。注)以上、可能性の高そうなそのモデルが現実に対応している、現実がそのモデルどおりになっていれば、そういえる。ですから、仮説につき要検証という条件つきです。参考)カントもそれと同じようなことを言っているのではないか。といっても私はカントの著作は、チラッと見た程度であって、まず、悟性という変な訳語その他などを見て、もっと解かり易い単語使いや表現をしてくれ、読む気がしないではないか、という感想をもったことがあるのを覚えている。解かりにくすぎるので、それなら自分で定義・表現してやろうとずっと漠然と思ってきつづけ、やっと今回、上やその他にそれをなしてみました。私の論に、カントの考え方も含まれていると信じます。私の論のように、物理的・工学的な考え方を採り入れないと、こういった方面・世界の論は、あまりにも理解しにくいと思います。カントの時代には、私の論に登場するような物理的・工学的概念・考え方の基礎はなかったので、そのことはカントにとって不利だったといえるでしょう。参考終わり)意識の器についても同じことが言え、それがすべての出発点であり(ここでは主に心の器について焦点をあてているが、意識の主体についても同じことがいえる)、どう考えてもそこから、脳の構造や知性の機能・構成なども生まれているはずであると考えられる(仮説。要検証)。なぜなら;まず、意識の器における意識内容は、まさに意識の内容そのものであり、それが意識における感じ・味わいそのものであり、それは、意識の器の規格・性能・特性の上・中にあるものであり、さらに同時に、対象や体験の本質を正確に反映している・対象や体験の本質そのものである、とするしかない。よって、そのふたつの間にはさまれていて、本質情報の通り道(情報処理も行うが)であるところの脳の構造や知性の機能・構成などは、そこから設計され構成されつくられている。それしかありえない。それしかない。そういうことである。(とはいえ、仮説。要検証)さらに、対象や体験の本質といえども、脳~知性によって情報処理され、意識の器にはいらない限り、それがどういうものなのかまったくわからないので、対象や体験の本質よりも意識の器の方が最上位にあることになる。(とはいえ、仮説。要検証)つまり、意識の器における波動パターンとその変化がすべての出発点であるといえる。(とはいえ、仮説。要検証)ここからは、参考)の直前について;もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、物質・物質の世界はなくても成立しそうであるが、物質・物質の世界がない、などということがほんとにあるのだろうか(その結論が正しいという立場に立ってのことです)。そこは、こうなるのではないか。前述の「物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される」において、納得がいき整合性のある説明・理論は本質的にない、つまり、現実はそうなっていない、となって、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。ここは余談ですが、興味深いところです。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在も想定できる。その場合、そこの鍵はフーリエ変換(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在も仮定できる。そこの鍵はフーリエ変換(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(どこかに記しましたが、これも決定的な結論はでていません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 続きを読む
2008.11.28
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世界激動1~2~3世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。今や世界は崩壊の崖っぷちにいる。そう遠くない将来、雪崩をうって激烈な質時間回帰が世界中で始まる。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.28
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世界激動1~2世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。今現在、世界中には我利我利亡者の国々が多い。それは質時間のマイナスを積み上げている国々を指している。その先、世界中で質時間回帰が始まる。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.28
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世界激動世界中の国々についていうと、自国の国民の質時間の総計を越えて自国の利益を図ろうとさまざまやっても、逆にそれらの国々は悪くなっていくばかりである。質時間のプラスをそれら国々が積み上げないと、そういうことになる。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.28
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*心脳問題の基礎1~50*その326*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*まず、基本に立ってみたいと思います。メモ;質の科学・意識とクオリア・心脳問題の基礎1~50質の科学・意識とクオリア・心脳問題を研究するにあたっての基本事項まず、方針・心構えとして、次のような在り方が要求されると思います。そういった方面を追求していくには、それらにおける;現実に対応した定義の体系の構築、工学的モデルの体系の構築、(それらふたつは絡まりあっています)、(それらの構築に、思考実験・医学的事実・心に関する実験・さまざまな文献などの内容・その他、なども参加させる)、さらに、それらの、思考実験による検証、医学的事実による検証、心に関する実験による検証、さまざまな文献などによる検証、その他などによる検証、などをなすことが必要だと思われます。以上の研究がないと、あるいは以上の研究途上にないと、こういった方面の議論・コミュニケーション(あるいは研究も)は成立しないことが多いと思われます。以下にそういった方面の「定義・工学的モデルのうち立て」を数多くなしますが、まず、それらの定義・工学的モデルについての注、です。以下、そういった定義(工学的モデルを含む)においては、現実がそれに対応しているかどうか、現実がそのとおりになっているかどうか、要検証のものがある。それとは異なって、定義したければそう定義していい、検証は不要である、というものもある。後者は、芸術的な要素から成るものである(と思われます)。そこを更に詳しく言うとこうなります。定義したものたち(工学的モデルを含む)についていうと、現実が定義どおりになっているものたちと、現実が定義どおりになっていないものたちがある。その前者たちが、検証できる(検証する、ではなく、検証できる)対象となるが、実際に検証できるものたちと、本質的に検証できないものたちがある(あるいは加えることのその他)。それらはいずれも要検証の範疇に入るということになるが、前者の後者(現実が定義どおりになっているものの、本質的に検証できない定義たち)は実際問題として検証はできない。しかしそれでもなお現実はそうなっている、という定義・工学的モデルである。そういったケースもありうる。次に、現実が定義(工学的モデルを含む)どおりになっていないものたちについていえば、それらは本質的に検証不可能、ということになる。そういったものたちは芸術のようなものである。以上、注)終わり、です。注)ここからは、定義に工学的モデルを含めます。つまり、定義=定義(工学的モデルを含む)ということです。まず、意識について。意識の定義;複数の定義がある。要検証のものもある。「意識」をはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;医学的に、意識がある、という場合の意識、にもっとも近く、意識し感じ味わうだけの性質・機能であって、人間において一生変化しないものであって、例えれば、コンピュータのモニタの機能に似ている意識。別名を、味わいモニタ、とするのも妥当でしょう。意識の器(ハードウェア)はモニタで例えられる。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。注)この定義は、こういった方面における、最重要な定義のひとつです。この定義は、脳の分業(脳における機能の分業)、人間における知的・情報的・形而上的活動の分業、などに着目することからも導きだされます。注)この定義は、「意識的」という概念・単語から遠く離れている。というより、対極にあると言った方が正確でしょう。定義の必要性がよくわかる(と思います)。他にも、認識、自覚、認知、知覚、その他、などの概念・単語にも注意深く接する必要があるでしょう。注)人間において一生変わらないものとしては、この意識と性別しかない(性転換は除く)。ここは非常に重要です。それを考えて実感してみてください。考えて実感できるはずです。繰り返すと、人間において一生変わらないものとしては、その意識と性別しかない(性転換は除く)のです。さて、なにがその不変を保つのか。それは、意識・意識の器・意識の主体です(大本は意識の器)。そのほかのものはすべて変化していく。形而上的なものも形而下的なものもすべて変わっていく。思考力、記憶、思想、環境・境遇によって形成されたもの、性格、性質、能力、実力、認識力、感情、すがた形(見分けはつくことが多いが)、その他、などすべては変わっていく。注)日本語の意識、というのは、心・考え(意)を知る(識)、といった意味であって、心のモニタ、という感じの意味・概念になっています(外国語については知りませんが)。定義2;認識する力や思考力を含めて、心で知的操作・情報処理を行う、という機能の実態を含めた意識。実はこれは、心の定義のひとつである(定義する立場によって変わる。定義のし方によって変わる。これを意識と定義している方々がいる)。この定義は、「意識的」という表現にかなり対応している。この検証の必要性は小さいと思われる。そのハードウェア(器)は、心のそれ(後述)と同じ。定義3;定義2に定義1の意識も含めたところの意識。この検証の必要性は小さいと思われる。定義4;気持ちや考え方の傾向・心の状態といったような意味の意識。目的意識、はここに入る。定義5;定義2、または定義2+定義3、あるいは定義2+定義3+定義4に、意識内容(後述)を加えたところの意識。意識と意識内容は区別されます。定義6;知的操作感、あるいは加えることのその実態(知的操作感、またはその実態、あるいはそれら両者)。この定義は、「意識的」という表現にかなり対応している。定義7;その他。注)意識、意識内容、意識の器、はそれぞれ区別されます。ここは非常に重要です。心、クオリア、についても同じような注意が必要です。それらを一緒くたにすると、コミュニケーションにおいて、誤解、衝突、混乱などが起きます。意識のハードウェアの定義意識の定義の中に書いてあります。必要なら全部書きますが。意識の主体の定義。「意識の定義1」において;意識の主体の定義1;自分なる意識。「意識の定義1」において;意識の主体の定義2;自分なる意識+自分の意識の器。その他、他の意識の定義に対応した定義は可能であるが、そういう定義の必要性は低い(と思います)。必要なら、全部書きますが。意識の主体の定義;それら以外のその他意識内容の定義。これは、意識の定義が複数あるので、それらに対応して以下に記すものよりずっと複雑で数が多くなる。必要性の高いものだけを記します。必要なら、全部書きますが。意識内容のハードウェアの定義1;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンにおいて、そのエネルギー。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは要検証(つまり、現実がそうなっている可能性があるので、検証することができ、そうだと検証されたら、この定義は絶対にはずせない、用いなくてはならない、ということです)。意識内容のハードウェアの定義3;その他。注)ノーベル賞物理学者・南部陽一郎さんの「ひも理論(弦理論)」、そこから発展させられてきた「超ひも理論(超弦理論)」も、超微細なひもの振動モード・パターンで、素粒子や物質の性質や構造の説明、すべての力の統一理論、などを追求している。波動パターンというのも、それらの超微細なひもの振動モード・パターンと同じ概念であって、拒否する要素はないといえます。意識内容の定義1;意識が意識内容を意識し感じ味わう、その味わいそのもの。意識内容の定義2;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターン。これは、意識内容のハードウェアの定義2に(と)同じ。意識内容の定義3;なんらかのエネルギーに伴われる波動パターン・変化していく波動パターンの内容・実態。意識内容の定義4;意識内容(同語反復で定義になってませんが、これは必要な気がするので追加します)(内容、の定義が必要になってくる。内容とか本質、質などの定義も)意識内容の定義5;その他。(研究中です)?意識内容の実態;対象や体験の写像になっているケースでは、その写像=対象や体験の実態?(研究中です)。対象や体験に基づかないものもある。対象・体験とは何か。対象・体験の情報とは何か。本質的情報とは何か。?(研究中です)。これは、投稿している別な論にあります。(つづく)心の定義;複数の定義がある。これには検証すべき点は少ないと思われる。「心」もはっきりと定義しておかないと、コミュニケーションにおいて、さまざまな誤解や対立、混乱が生じると思われます。定義1;脳をコンピュータに例えた上で、その中に例えられる部分があるとすると、中央演算処理装置(CPU)+ランダムアクセスメモリ(RAM)(RAMにプログラムやデータを呼び出して一時的に仕事台・仕事場とする)+キャッシュメモリ+あと何か、のもつ性質・機能。そのコンピュータで例えたハードウェア+あと何か、が心の器である。この検証の必要性は小さいと思われる。注)人間の脳と形而上的活動を、コンピュータで(に)完全に例えることはできない(と思われる)。ただし、かなり参考にすることはできる(と思われる)。定義2;定義1に、意識の定義1の意識を加えたところの心。この検証の必要性は小さいと思われる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 続きを読む
2008.11.27
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世界混乱1~2~3人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもないものになってきている。そういった国々の質時間回帰はより激烈となる。世界は今、激烈な嵐の前の静けさの中にいる。近い将来、歴史的な質時間回帰が始まる。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.27
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世界混乱1~2人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませてきた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。世界の国々の中で、傲慢であるとか、浪費が激しいとか、歪んでいるとか、そういった傾向の大きい国々は、マイナスの質時間の積み上げがいっそうとてつもなくなってきている。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.27
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世界混乱人類が今までなしてきた生活が、人類にマイナスの質時間をたくさん積ませた。質時間というのは、人間の意識の主体につく。それは化学的・物理的事実である。人類全体のそのマイナスの総和が、膨大になってきている、ということである。そこから質時間回帰が始まる。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.27
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*心脳問題の基礎41*その325*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS(オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、参考)ホームページやブログなどを構築するのに、HTML(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)を用いるが、かなり人間に理解しやすくなっている。眺めていればだんだんわかってくる。しかし機械語で直接書こうとしたら、それはもう苦行だろう(機械語については、筆者はちらっと見たことがあるだけですが)。ひとつのアプリケーションソフトの窓の上で、HTMLで書いて、それを目的のソフトウェアに組み込めば(ソフトが自動的に組み込んでくれる)、必要なデータや命令が、機械語にまで翻訳されて、CPUを駆動するわけである。参考)有名なOSのウインドウズですが、OSの「窓・ウインドウ」というアイディアを最初に考えたのは、名古屋の技術者だそうです(うろ覚え)。現在のPCのCPUのアイディアを考え、設計したのも日本人だそうです(もちろん、最初のCPUのことです)。以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろう潜在意識での知性的活動については、このあとで考えてみます。アプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろう言葉については、あとの方で、「言葉の構造と定義」と題して追求していきます。右脳左脳まず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の、素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。ν(i+1)はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣCνiと表現しよう(添字が書けないが)(Cは知性の器の素子、の略記)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣCνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣCνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣCνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。ここの理解は大切です。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣCνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンの変化の中に、いわゆる論理とか、真理とか、解釈とか、理解とか、認識とか、主観とか、客観!とか、(真実とか、事実とか)、とにかくこの世界のすべてがある、といえる。それ以外には、心・知性には何もない。あるいは何もないに等しい。それこそが、この世界のすべてである。といえるくらいのものである。参考)カントも同じようなことを言っているのではないか。といっても私はカントの著作は、チラッと見た程度であって、まず、悟性という変な訳語その他などを見て、もっと解かり易い単語使いや表現をしてくれ、読む気がしないではないか、という感想をもったことがあるのを覚えている。解かりにくすぎるので、それなら自分で定義・表現してやろうとずっと漠然と思ってきつづけ、やっと今回、上やその他にそれをなしてみました。私の論に、カントの考え方も含まれていると信じます。私の論のように、物理的・工学的考え方を採り入れないと、こういった方面・世界の論は、あまりにも理解しにくいと思います。カントの時代には、私の論に登場するような物理的・工学的概念・考え方の基礎はなかったので、そのことはカントにとって不利だったといえるでしょう。参考終わり)意識の器についても同じことが言え、それがすべての出発点であり(ここでは主に心の器について焦点をあてているが、意識の主体についても同じことがいえる)、どう考えてもそこから、脳の構造や知性の機能・構成なども生まれているはずであると考えられる(仮説。要検証)。もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、物質・物質の世界はなくても成立しそうであるが、物質・物質の世界がない、などということがほんとにあるのだろうか(その結論が正しいという立場に立ってのことです)。そこは、こうなるのではないか。前述の「物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される」において、納得がいき整合性のある説明・理論は本質的にない、つまり、現実はそうなっていない、とって、物質・物質の世界はある、となるのだと思われる。ここは余談ですが、興味深いところです。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在も想定できる。その場合、そこの鍵はフーリエ変換(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在も仮定できる。そこの鍵はフーリエ変換(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだけだろう、そこに研究課題あり)(研究中)意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(どこかに記しましたが、これも決定的な結論はでていません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.26
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世界情勢2~3自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。他国に働きかけた国々は、その質時間を受ける。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.26
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世界情勢2自国の質時間の総和を越えて、他国から奪った国々は、破綻・崩壊していく。それも質時間回帰である。世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
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世界情勢どの国も、その国の国民の質時間の総和に沿って進み、そのブレの許容範囲内でしか成功しない。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.26
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*心脳問題の基礎40*その324*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS(オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、参考)ホームページやブログなどを構築するのに、HTML(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)を用いるが、かなり人間に理解しやすくなっている。眺めていればだんだんわかってくる。しかし機械語で直接書こうとしたら、それはもう苦行だろう(機械語については、筆者はちらっと見たことがあるだけですが)。ひとつのアプリケーションソフトの窓の上で、HTMLで書いて、それを目的のソフトウェアに組み込めば(ソフトが自動的に組み込んでくれる)、必要なデータや命令が、機械語にまで翻訳されて、CPUを駆動するわけである。参考)有名なOSのウインドウズですが、OSの「窓・ウインドウ」というアイディアを最初に考えたのは、名古屋の技術者だそうです(うろ覚え)。現在のPCのCPUのアイディアを考え、設計したのも日本人だそうです(もちろん、最初のCPUのことです)。以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろう潜在意識での知性的活動については、このあとで考えてみます。アプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろう言葉については、あとの方で、「言葉の構造と定義」と題して追求していきます。右脳左脳まず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の、素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。ν(i+1)はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣCνiと表現しよう(添字が書けないが)(Cは知性の器の素子、の略記)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣCνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣCνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣCνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。ここの理解は大切です。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣCνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンの変化の中に、いわゆる論理とか、真理とか、解釈とか、理解とか、認識とか、主観とか、客観!とか、(真実とか、事実とか)、とにかくこの世界のすべてがある、といえる。それ以外には、心・知性には何もない。あるいは何もないに等しい。それこそが、この世界のすべてである。といえるくらいのものである。参考)カントも同じようなことを言っているのではないか。といっても私はカントの著作は、チラッと見た程度であって、まず、悟性という変な訳語その他などを見て、もっと解かり易い単語使いや表現をしてくれ、読む気がしないではないか、という感想をもったことがあるのを覚えている。解かりにくすぎるので、それなら自分で定義・表現してやろうとずっと漠然と思ってきつづけ、やっと今回、上やその他にそれをなしてみました。私の論に、カントの考え方も含まれていると信じます。私の論のように、物理的・工学的考え方を採り入れないと、こういった方面・世界の論は、あまりにも理解しにくいと思います。カントの時代には、私の論に登場するような物理的・工学的概念・考え方の基礎はなかったので、そのことはカントにとって不利だったといえるでしょう。参考終わり)意識の器についても同じことが言え、それがすべての出発点であり(ここでは主に心の器について焦点をあてているが、意識の主体についても同じことがいえる)、どう考えてもそこから、脳の構造や知性の機能・構成なども生まれているはずであると考えられる(仮説。要検証)。もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、物質・物質の世界はなくても成立しそうであるが、物質・物質の世界がない、などということがほんとにあるのだろうか(その結論が正しいという立場に立ってのことです)。ここは余談ですが、興味深いところです。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在、(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだろう、そこに研究課題あり)(研究中)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在、(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだろう、そこに研究課題あり)(研究中)意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(どこかに記しましたが、これも決定的な結論はでていません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.25
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相場資源・原油価格も暴落してきている。それはデフレ圧力となる。とにかく、さまざまな相場の非常識な変動によって、世界が破壊されつくそうとしている。現在の金融・経済システムは、太く短く、という設計だったわけだ。それも質時間回帰である。次は、細く長く、という設計でいきたい。世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.25
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世界崩壊1~2世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。たとえば、アメリカは、今回の金融危機に至るまでに、それに関してすでに膨大な額の財政出動をなしてきていたそうだ。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.25
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世界崩壊世界中、なにもかにもがめちゃくちゃになってきている。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.25
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*心脳問題の基礎39*その323*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS(オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、参考)ホームページやブログなどを構築するのに、HTML(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)を用いるが、かなり人間に理解しやすくなっている。眺めていればだんだんわかってくる。しかし機械語で直接書こうとしたら、それはもう苦行だろう(機械語については、筆者はちらっと見たことがあるだけですが)。ひとつのアプリケーションソフトの窓の上で、HTMLで書いて、それを目的のソフトウェアに組み込めば(ソフトが自動的に組み込んでくれる)、必要なデータや命令が、機械語にまで翻訳されて、CPUを駆動するわけである。参考)有名なOSのウインドウズですが、OSの「窓・ウインドウ」というアイディアを最初に考えたのは、名古屋の技術者だそうです(うろ覚え)。現在のPCのCPUのアイディアを考え、設計したのも日本人だそうです(もちろん、最初のCPUのことです)。以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろうアプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろう右脳左脳まず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の、素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。ν(i+1)はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣCνiと表現しよう(添字が書けないが)(Cは知性の器の素子、の略記)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣCνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣCνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣCνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。ここの理解は大切です。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣCνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンの変化の中に、いわゆる論理とか、真理とか、解釈とか、理解とか、認識とか、主観とか、客観!とか、(真実とか、事実とか)、とにかくこの世界のすべてがある、といえる。それ以外には、心・知性には何もない。あるいは何もないに等しい。それこそが、この世界のすべてである。といえるくらいのものである。参考)カントも同じようなことを言っているのではないか。といっても私はカントの著作は、チラッと見た程度であって、まず、悟性という変な訳語その他などを見て、もっと解かり易い単語使いや表現をしてくれ、読む気がしないではないか、という感想をもったことがあるのを覚えている。解かりにくすぎるので、それなら自分で定義・表現してやろうとずっと漠然と思ってきつづけ、やっと今回、上やその他にそれをなしてみました。私の論に、カントの考え方も含まれていると信じます。私の論のように、物理的・工学的考え方を採り入れないと、こういった方面・世界の論は、あまりにも理解しにくいと思います。カントの時代には、私の論に登場するような物理的・工学的概念・考え方の基礎はなかったので、そのことはカントにとって不利だったといえるでしょう。参考終わり)意識の器についても同じことが言え、それがすべての出発点であり(ここでは主に心の器について焦点をあてているが、意識の主体についても同じことがいえる)、どう考えてもそこから、脳の構造や知性の機能・構成なども生まれているはずであると考えられる(仮説。要検証)。もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在、(ただしどちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだろう、そこに研究課題あり)さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在、(これについても同じことが言えるだろう。つまり、どちらであっても、知性の器のとる波動パターンたちはまったく同じだろう。波動パターンの変化については何かが異なってきそうだが、脳から、情報を受けたときの反応が異なるだろう、そこに研究課題あり)意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.24
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工夫これからの世界では、くふうが要求される。その先、何もかもが不便になっていくだろうし、物資にも不足していくことだろう。そこで、くふうしなくてはならなくなっていくわけだ。それも質時間回帰である。愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.24
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愚か私も含めて人類は愚かになってきている。それも質時間回帰である。ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.24
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ぶっ壊れいく世界世界はズレ込んだ世紀末に突入した。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.24
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*心脳問題の基礎38*その322*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS(オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、参考)ホームページやブログなどを構築するのに、HTML(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)を用いるが、かなり人間に理解しやすくなっている。眺めていればだんだんわかってくる。しかし機械語で直接書こうとしたら、それはもう苦行だろう(機械語については、筆者はちらっと見たことがあるだけですが)。ひとつのアプリケーションソフトの窓の上で、HTMLで書いて、それを目的のソフトウェアに組み込めば(ソフトが自動的に組み込んでくれる)、必要なデータや命令が、機械語にまで翻訳されて、CPUを駆動するわけである。参考)有名なOSのウインドウズですが、OSの「窓・ウインドウ」というアイディアを最初に考えたのは、名古屋の技術者だそうです(うろ覚え)。現在のPCのCPUのアイディアを考え、設計したのも日本人だそうです(もちろん、最初のCPUのことです)。以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろうアプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろう右脳左脳まず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の、素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。ν(i+1)はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣCνiと表現しよう(添字が書けないが)(Cは知性の器の素子、の略記)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣCνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣCνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣCνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。ここの理解は大切です。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣCνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンの変化の中に、いわゆる論理とか、真理とか、解釈とか、理解とか、認識とか、主観とか、客観!とか、(真実とか、事実とか)、とにかくこの世界のすべてがある、といえる。それ以外には、心・知性には何もない。あるいは何もないに等しい。それこそが、この世界のすべてである。といえるくらいのものである。参考)カントも同じようなことを言っているのではないか。といっても私はカントの著作は、チラッと見た程度であって、まず、悟性という変な訳語その他などを見て、もっと解かり易い単語使いや表現をしてくれ、読む気がしないではないか、という感想をもったことがあるのを覚えている。解かりにくすぎるので、それなら自分で定義・表現してやろうとずっと漠然と思ってきつづけ、やっと今回上にそれをなしてみました。私の論に、カントの考え方も含まれていると信じます。私の論のように、物理的・工学的考え方を採り入れないと、こういった方面・世界の論は、あまりにも理解しにくいと思います。カントの時代には、私の論に登場するような物理的・工学的概念・考え方の基礎はなかったので、そのことはカントにとって不利だったといえるでしょう。もちろんそこにおいて、物質・物質の世界は在る、とするのは当然であるが、物質・物質の世界はない、という立場を立ててもよい。ただし、物質・物質の世界はない、という立場にたつのならば、物質の世界である、人間の外界も、それに対応する世界が知性の内部または知性的空間に存在する、としなくてはならないので、それら外界と知性の間での情報のやりとりなどについて納得がいき整合性のある説明・理論が要求される。それは例えとして、すべては大宇宙コンピュータの中での情報とその変化である、といったような世界となる。しかし、その大宇宙コンピュータは何でできているのか、という問題がでてくる。その大宇宙コンピュータは物質でできている、とするしかないという結論がでると、物質・物質の世界はやはり存在する、という逆転がおきる。その大宇宙コンピュータは、先に述べた心・知性の器のようなものでできている、という結論がでるのならば、別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在、さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在、意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、かなり整理されてきて見通しが立ってきましたつづく。研究中です。記憶について(これは、この先文献を読んで定義の体系での位置づけを研究すべきで、未熟記憶には、一時記憶、短期記憶、長期記憶、思考力も記憶されたソフトウェアのような一面を記憶は変化していくものであって、コンピュータを参考に一時記憶以外の記憶は心を構成しない(研究中)思考力について(これは、この先文献を読んで定義の体系での位置づけを研究すべきで、未熟思考力も記憶されたソフトウェアのような一面をコンピュータを参考に知性以下、以前研究した、共振(あるいは形、または曲線、もしくは曲面、あるいは三次元以上の形で表す)による発想・思考などのシステム思考の材料を基本単位に分割(思考基本材→基材と名付ける)基材はいくつもの要素をもっているそれら要素をそれぞれ振動数で表す(あるいは形、または曲線、もしくは曲面、あるいは三次元以上の形で表す)任意の基材は、その基材のもつ要素と同じ要素をもつ基材に共振するそれが伝播していき、共振する基材たちが増えていく増えたところでフィルターにかけるそのフィルターというのは、論理という要素をもち、(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.23
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世界的嵐世界は嵐の前の静けさの状況にある。その嵐とは、質時間回帰の嵐である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.23
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世界欧米には、マイナスの質時間を桁外れに積み上げる者たちがいる。それによって、欧米・世界は激烈な質時間回帰の道にはいっていく。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.23
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金融危機・バブル崩壊世界中の国々についていえば、外資を多く受け入れてきていた国々は、アメリカ発の金融危機(不動産市場バブル崩壊予兆による)によってそれら外資に緊急の資金需要が生じそれらが引き上げていったし、引き上げていっているので、さまざまなバブルが崩壊してしまったし、崩壊しつつある。それによって、それらの国々の通貨も下落・暴落したし、しつつある。バブルが崩壊するまでは、それらの国々は外資による投資によって潤い、それら国民は湧き返り喜んでいたんだが、すべてが反転し正反対になっていきつつある。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.23
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*心脳問題の基礎37*その321*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*さて、ここまでウォーミングアップしたら、次に進みます。先に列べ挙げた数多くの単語たちを整理します。ここからは大和言葉にはこだわりません。定義1の意識⊃(含まれるものは意識のみ)定義1の心⊃知性⊃理性・悟性・感性(知性を、感性を含むよう定義したもの)・認識、主観、自覚、思考、意志、意思、考え、想像、気づく、配慮、関心、感心、心がけ、認知、理解、遠慮、推測、勘、感じ、気持ち、情け、知る、覚える、悟る、覚る、鑑みる、省みる、比較、断定、納得、推察、自覚、案じる、納得する、感知する、関知する、見分ける、わきまえる、認める、意図的、意識的、自信、知・情・意、感覚、解釈、識別、主観、心に受け止める、思慮、思惑、気持ち、心持ち、思いやり、情け、望み、志、心当たり、心得、心がけ、こころざし、つまり、以上は知性の範疇に入る知性には、ふたつの種類がある。ひとつには;自覚・操作的知性であって、それは、心=自覚・操作的心に含まれるふたつめには;非自覚・非操作的知性これは、無意識、潜在意識、などの世界無意識というのは、潜在意識の内容が意識されない点に着目した表現であって、機能・働き・性質などについては言及しない(とはいっても以下のような定義もできるが。無意識;自覚・自発性なしの情報処理の実態・実体(無意識に、は自覚なしに、である))よって、機能・働き・性質などについて論じるばあいは、潜在意識を用いる潜在意識;心にあらわれないなんらかの記憶と心にあらわれないなんらかの情報処理の実態・実体潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心潜在意識は、後述の言葉の世界の駆動力・論理の基いになっており、言葉の構造と定義にも参加してくる概念・実態・実体である(と思われる)(定義にもよるが)。識閾下(サブリミナル);意識と潜在意識の境界と潜在意識この論においては、その、意識=心=自覚・操作的心潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心である。先に並べ挙げたものから省いたのはさらに研究すべきは;(意味、価値、知覚?、感じる、味わう、感情、感覚、情動、本能、知性、理性、感性、悟性、心理、無意識、潜在意識、感動、感嘆、客観、自我、これらの整理記憶;知識、情趣、おもむき、考え、意味、わけ、こころある、感情、情動、本能、は、潜在意識とつながって潜在意識⊃感情、情動、本能、無意識見る、聞く、話す、には知性と肉体の連携が要るここからは、音読みなどの単語気づくの気は音読みだ。気づくは、心に入る・心にとまる、といった意味だろう。感情;感じるの大和言葉は、心に受け止める、心が動く、覚える、認める、(感じる;カンは音読みだ)情は、なさけ、なさけのたち(質)、神経、というのはすごい文字構成になっている。神が経るもの、神の通る道、たぶん、神のような不思議な何かが通る道、といったような心知性知性体意識の器のモデルのひとつ後述の;「そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下(4,5,も含めて)、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。」心の器がそういった存在なら、知性内容も波動パターンとその変化、ということになる。その波動パターンの変化の中に「論理」と呼ばれるような形而上的・抽象的な実態が存在する、ということになるだろう(仮説。要検証)その(変化の)論理とは何か?1、外部の何かに共振するばあいがある、2、ランダム(ここで、ランダムとは何か、という課題が生じる。ランダムの法則性とは何か)3、なんの規則性も法則性も関数性などもない(ランダムに似ているが一応記しておきます)4、変化の論理在り(それを追求しているのだが。一応記しておきます)5、(2、)と(3、)と(4、)の混在、以上を解明することは、知性を解明することであり、それは、心の機能・働き・性質の一面を解明することでもある言葉の研究もそこにはいる人間における言葉の学習過程を研究言葉のモデルと定義についての研究はうしろにあります(研究途上)心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS(オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、参考)ホームページやブログなどを構築するのに、HTML(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)を用いるが、かなり人間に理解しやすくなっている。眺めていればだんだんわかってくる。しかし機械語で直接書こうとしたら、それはもう苦行だろう(機械語については、筆者はちらっと見たことがあるだけですが)。ひとつのアプリケーションソフトの窓の上で、HTMLで書いて、それを目的のソフトウェアに組み込めば(ソフトが自動的に組み込んでくれる)、必要なデータや命令が、機械語にまで翻訳されて、CPUを駆動するわけである。参考)有名なOSのウインドウズですが、OSの「窓・ウインドウ」というアイディアを最初に考えたのは、名古屋の技術者だそうです(うろ覚え)。現在のPCのCPUのアイディアを考え、設計したのも日本人だそうです(もちろん、最初のCPUのことです)。以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろうアプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろう右脳左脳まず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の、素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。ν(i+1)はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣCνiと表現しよう(添字が書けないが)(Cは知性の器の素子、の略記)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣCνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣCνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣCνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。ここの理解は大切です。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣCνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンの変化の中に、いわゆる論理とか、真理とか、解釈とか、理解とか、認識とか、主観とか、客観!とか、(真実とか、事実とか)、とにかくこの世界のすべてがある、といえる。それ以外には、心・知性には何もない。あるいは何もないに等しい。それこそが、この世界のすべてである。といえるくらいのものである。別な在り方(仮説)上のCνiはひとつひとつ異なっており、固有の振動数も異なる、という仮定である。それとは別に、Cνiのどれもが(すべてが)まったく同じで、ただ、活性化した時、倍音構成が異なる、という在り方をもっている存在、さらに別な在り方(仮説)心・知性の器が、ひとつの(ような)エネルギー(のような)存在から成っており、それが活性化した時、無数のさまざまな倍音構成をとる(フーリエ変換した次元で)、それは、それ自体では波動パターンとなっている、という在り方の存在、意識の器の場合、個別性は何によって生じるか、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.22
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デフレ欧米で、地域によってはデフレの傾向がでてきている。この先日本にも一時的にデフレがやってくるのだろうか。以前にも何度も検討して書いたが、インフレ・デフレの予測も難しい。しかしそれも、質時間回帰の元にあるのだろう。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.22
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バブル崩壊の原理1~2バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。そこにおいて、なぜ、マイナスの質時間は元に戻されるのかというと、戻さないと、世界中の人々の意識の主体が壊れてしまうからである。どんな存在も、同じ変化が限界に達すると壊れる。意識の主体においては、正反対の体験を同じ量体験すると、ついている変化は元に戻る。そこでとくに、マイナスの質時間が多すぎる人々は、プラスの質時間を激烈に積まされる。それは激烈な苦悩・労苦をたくさん受ける、ということである。そのメカニズムは、気圧の高いところから気圧の低いところへと大気が流れていくのと同じである。それが激烈になると、ハリケーンのような現象となる。以上、質の科学による。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.22
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新しい経済・金融システム1~2ふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は質の対を失ったので不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上のように帰納・抽象し、さらに演繹~抽象すると、以下のようになるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっているだろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。以上、質の科学による見解である。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.22
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*心脳問題の基礎36*その320*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*さて、ここまでウォーミングアップしたら、次に進みます。先に列べ挙げた数多くの単語たちを整理します。ここからは大和言葉にはこだわりません。定義1の意識⊃(含まれるものは意識のみ)定義1の心⊃知性⊃理性・悟性・感性(知性を、感性を含むよう定義したもの)・認識、主観、自覚、思考、意志、意思、考え、想像、気づく、配慮、関心、感心、心がけ、認知、理解、遠慮、推測、勘、感じ、気持ち、情け、知る、覚える、悟る、覚る、鑑みる、省みる、比較、断定、納得、推察、自覚、案じる、納得する、感知する、関知する、見分ける、わきまえる、認める、意図的、意識的、自信、知・情・意、感覚、解釈、識別、主観、心に受け止める、思慮、思惑、気持ち、心持ち、思いやり、情け、望み、志、心当たり、心得、心がけ、こころざし、つまり、以上は知性の範疇に入る知性には、ふたつの種類がある。ひとつには;自覚・操作的知性であって、それは、心=自覚・操作的心に含まれるふたつめには;非自覚・非操作的知性これは、無意識、潜在意識、などの世界無意識というのは、潜在意識の内容が意識されない点に着目した表現であって、機能・働き・性質などについては言及しない(とはいっても以下のような定義もできるが。無意識;自覚・自発性なしの情報処理の実態・実体(無意識に、は自覚なしに、である))よって、機能・働き・性質などについて論じるばあいは、潜在意識を用いる潜在意識;心にあらわれないなんらかの記憶と心にあらわれないなんらかの情報処理の実態・実体潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心潜在意識は、後述の言葉の世界の駆動力・論理の基いになっており、言葉の構造と定義にも参加してくる概念・実態・実体である(と思われる)(定義にもよるが)。識閾下(サブリミナル);意識と潜在意識の境界と潜在意識この論においては、その、意識=心=自覚・操作的心潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心である。先に並べ挙げたものから省いたのはさらに研究すべきは;(意味、価値、知覚?、感じる、味わう、感情、感覚、情動、本能、知性、理性、感性、悟性、心理、無意識、潜在意識、感動、感嘆、客観、自我、これらの整理記憶;知識、情趣、おもむき、考え、意味、わけ、こころある、感情、情動、本能、は、潜在意識とつながって潜在意識⊃感情、情動、本能、無意識見る、聞く、話す、には知性と肉体の連携が要るここからは、音読みなどの単語気づくの気は音読みだ。気づくは、心に入る・心にとまる、といった意味だろう。感情;感じるの大和言葉は、心に受け止める、心が動く、覚える、認める、(感じる;カンは音読みだ)情は、なさけ、なさけのたち(質)、神経、というのはすごい文字構成になっている。神が経るもの、神の通る道、たぶん、神のような不思議な何かが通る道、といったような心知性知性体意識の器のモデルのひとつ後述の;「そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下(4,5,も含めて)、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。」心の器がそういった存在なら、知性内容も波動パターンとその変化、ということになる。その波動パターンの変化の中に「論理」と呼ばれるような形而上的・抽象的な実態が存在する、ということになるだろう(仮説。要検証)その(変化の)論理とは何か?1、外部の何かに共振するばあいがある、2、ランダム(ここで、ランダムとは何か、という課題が生じる。ランダムの法則性とは何か)3、なんの規則性も法則性も関数性などもない(ランダムに似ているが一応記しておきます)4、変化の論理在り(それを追求しているのだが。一応記しておきます)5、(2、)と(3、)と(4、)の混在、以上を解明することは、知性を解明することであり、それは、心の機能・働き・性質の一面を解明することでもある言葉の研究もそこにはいる人間における言葉の学習過程を研究言葉のモデルと定義についての研究はうしろにあります(研究途上)心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS(オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、参考)ホームページやブログなどを構築するのに、HTML(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)を用いるが、かなり人間に理解しやすくなっている。眺めていればだんだんわかってくる。しかし機械語で直接書こうとしたら、それはもう苦行だろう(機械語については、筆者はちらっと見たことがあるだけですが)。ひとつのアプリケーションソフトの窓の上で、HTMLで書いて、それを目的のソフトウェアに組み込めば(ソフトが自動的に組み込んでくれる)、必要なデータや命令が、機械語にまで翻訳されて、CPUを駆動するわけである。参考)有名なOSのウインドウズですが、OSの「窓・ウインドウ」というアイディアを最初に考えたのは、名古屋の技術者だそうです(うろ覚え)。現在のPCのCPUのアイディアを考え、設計したのも日本人だそうです(もちろん、最初のCPUのことです)。以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろうアプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろう右脳左脳まず、可能性の高そうなモデルとして、次のようなものが挙げられるだろう(いくつもある定義・モデルの中のひとつです。仮説。要検証)。心・知性の器として、次のようなモデルを考えてみる(意識の器もほぼ同じモデルでいけそうである。検証は別として)。振動数νi(ニュウ、アイ。iは添字)の素子のようなエネルギー的存在で超微小(なもの)が、まとめる力によって数多くまとめられ一体化した存在を考える。νi+1はνiとわずかに振動数が異なる、量子力学的に。そのまとまった存在を便宜的にΣνiと表現しよう(添字が書けないが)。そこにおいて、その中のいくつかの(いくつか~かなり多い~とても多い)νが活性化して、そのΣνiの波動パターン(心的内容)が決まると考えられる。理想的なΣνiでは、この世界にあるあらゆる・すべての心的内容の波動パターンをとれる、と仮定する。つまりその仮定での、理想的なΣνiにおいては、この世界のすべてを考え理解できる、ということになる。ここは、わかりにくいところです。心・知性において、「対象・体験・言動・その他を考えたり理解したり認識したりする(心・知性の、あらゆる・すべての活動の実態・内容)」というのは、その仮定においては、理想的なΣνiのとる波動パターンとその変化なのである。それにつきるのである。それだけのことなのである。その他にはないのである。その波動パターンの変化の中に、いわゆる論理とか、つづく。研究中です。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.21
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バブル崩壊の原理バブルは次の原理によって崩壊する。バブルによって人々の意識の主体にマイナスの質時間がたくさんつく。そのマイナスの質時間を元に戻すべく、バブルは崩壊し、人々はプラスの質時間をたくさん受けさせられる。それがバブル崩壊の原理である。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.21
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世界恐慌世界中の国々の社会不安が増大してきているようだ。その先世界は大混乱に陥っていくだろう。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.21
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円高を抑える1~2円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。ただし、円キャリートレードの巻き返し(解消)による円高の分はどうしようもないが。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。新しい経済システム1~2~3質の科学によって、共産主義・社会主義が崩壊した時点で、質の対を失った資本主義は不安定になっていき、崩壊に至る、という予測が立っていた。しかしその時点では、資本主義が社会主義化していくという予測を筆者は立てていなかったが、アメリカが社会主義的な政策をとらざるをえない地点に至ってそれを採り始めて初めて、そういえば、資本主義が社会主義化するのも質時間回帰だな、と気づかされた。おまけに、共産主義・社会主義の国々は、資本主義的手法を既にとっており、それも質時間回帰である。こう見てくると、そこにおいても、質の科学・質時間回帰則は正しいといえることがわかる。さて、その先世界の経済・金融システムが崩壊することはほぼ確実である(その根拠については既述)。そこにおいて、どういった新しい経済システムを構築すればいいのだろうか。人類全体が富を生産する。その富の中から、個々人が、それぞれの受け取る資格・権利に応じて富を受け取る。その資格・権利を正しく正確に測定するにはどうしたらよいか。質の科学によると、それは、その人の質時間の総和・総量による、ということになる。で、その質時間の総和・総量を測定するにはどうしたらよいか。それは現在のところ、測定不可能、である。注)それはその人の現在の境遇の中に、なんらかに~いくらか~かなり反映されているのだろうが。しかも、現在富裕でも、このままいくと、今の状態の正反対になっていくという人達もいるだろうし、今は富に乏しくても、そのうち富んでいくという人達もいる。質の科学によると、それらは、現在を中心としてかなりの過去からと現在の、人それぞれの質時間の積み上げ方による、となる。となると、新しい経済・金融システムは、今までにあった経済・金融システムの中のよい面たちを組み合わせたもの、ということになるのだろうか。人類全体が生存を続けていく、という条件には全人類が賛成するだろう。よって、それは最低限の必須条件になるとする。するとこういうことになるのだろうか。資本主義と社会主義のよいところたちを組み合わせた新しい経済・金融システムを創る、と。しかも、金融と経済の状況によって、資本主義と社会主義のそれぞれの程度に強弱をもたせ、バランスをとっていく、と。そのシステムは質時間回帰則に則っている。しかし、そういったシステムを設置して運営していっても、質時間回帰によって、それもそのうち崩壊していくだろう。すべては質時間回帰の中にあり、新しい経済・金融システムについて考えても、もう、どうしようもない、というところだろうか。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)金融崩壊現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。世界崩壊世界崩壊を止める手立てはあるにはあるが、誰も実行しない。それも質時間回帰である。宗教分裂それにしても、どんな宗教でも分裂していって争い始めるのはどういうわけだろう。それは、質の対の発生・分化と、質時間回帰によるのである。世界の金融情勢・・・・・が沈没したらドルは崩壊しない、という可能性があるのだろうか。だがしかしそれでも世界は崩壊する。それも質時間回帰である。ずれこんだ世紀末日本は日本の、ヨーロッパはヨーロッパの(といっても地域によって異なるが)、アメリカはアメリカの、それぞれの利益を図って本格的に金融政策をぶつけあう時代に入った。しかし、なにをどうやっても世界は崩壊に向かう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中のエントロピーが急激に増大しつつある。世界は崩壊に向かう。それも質時間回帰である。カルマ相場の変動があるところでは富が移動していくという現象が起こる。変動磁場にコイルを近付けると起こる現象と(に)そっくりである。固定相場にするとそれがないが、そのうち絶縁体が破れ漏電・放電を起こしていくことに例えられる現象が起こってやはり富が移動していく。しかしそういうことで富を得た者たちはマイナスの質時間を積み上げる。世界にはそうやって膨大な質時間のマイナスを溜め込んだ者たちがいる。そういう者たちは質時間回帰則を知らない。おまけにそうやって掴んだ富を用いて世界を・・しようとしている者たちがいる。そういった者たちが積み上げるマイナスの質時間はとてつもないものとなる。そういう者たちは質時間回帰則を知らない。そのうちそういう者たちは質時間回帰の(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)精神的廃棄物世界中の国々・民族が精神的廃棄物を投げつけあっている。その結果世界は崩壊していく。それも質時間回帰である。世界は沈みゆく世界のすべての地盤は軟弱な泥と化してしまっている。世界崩壊。それも質時間回帰である。株価どこを・なにをどう考えても、アメリカ株が一番下げる余地が大きい。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.21
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*心脳問題の基礎35*その319*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*(途中からです)さて次に、それらの定義を(に)いって(行って)みましょう。覚える;知る、感じる、意識する、記憶する、注)感じるは漢語からきている(と思う)。感はカンで音読みである。大和言葉のような気がするけれども。感じるの大和言葉は、覚える、しかないだろう(心を動かす。思いが起きる)。例えば、爽やかさを感じる=爽やかさを覚える。爽やかさを認めるもぎりぎりセーフか。思う;意識する、考える、考える;知性を働かせる、思考する、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、認める;心に入る、意識する、理解する、納得する、認識する、情け;感情の方面の心の情報に関するもので愛・慈悲などの世界にある心の内容かんがみる;いくつかを比べあわせて考えるかえりみる;過去のことを思う、反省する、気にかける、こころ・心;人間において物質的でなく手にもさわれず見えず聞こえず姿形のない性質・働き・機能・作用をもつものであって意味・価値などをもつ命の世界のもの、あるいはその性質・働き・機能・作用(広辞苑によると)こころ;人間の精神作用のもとになるもの、また、その作用。注)精神、を用いればかんたんだが深みがない。たましい・魂;こころの中心、心の本体、精神の中心、精神の本体、意識、意識の本体、命の世界のものであってこころの中心、命の世界のものであってこころの本体、または以上のそれぞれを司ると考えられるもの。(広辞苑によると)たましい;動物の肉体に宿って心のはたらきをつかさどると考えられるもの。注)これはすっきりとしている。意識を大和言葉だけで定義すると;心を認め覚える性と質(さがとたち)、またはその働き、あるいはその中身、となるだろうが、ここでの覚えるとは、思い出しの性と質(さがとたち)(つまり憶え)は除く、などと限ることが必ず要る。(ここは、「意識」と「定義」以外はすべて大和言葉、で書いた、と思う)(定義=中の法(のり。則でもいい)の定め、だろうか)心を大和言葉だけで定義すると;人において物の質(たち)でなく手にもさわれず見えず聞こえず姿形(すがたかたち)のない性と質(さがとたち)・働き・からくりの質(たち)・働きの質(たち)をもつものであって性と質(さがとたち)の味わい・役に立つ質(たち)などをもつ命のすべての空と間(そらとあいだ)のもの、あるいはその性と質(さがとたち)・働き・からくりの質(たち)・働きの質(たち)。注)空と間(そらとあいだ)=この世とあの世=すべての世=すべてのところ=世界いやはや難しいですな。知性の大和言葉での定義;心が行う働きまたはその性と質(さがとたち)以下、知性の中の理性・悟性・感性の定義をなしてみます(カントの用語だと思う。悟性があまりにもわかりにくい。「悟るさが(大和言葉で)」。訳がどうなのか? 単語だけで理解するには拡大解釈せざるをえない。ここでは、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、を用いる)理性の大和言葉での定義;ことわりを扱うたち、ことわりのたち。理性の定義;理屈や合理性を働かすところの知性の働き・機能・性質悟性の大和言葉での定義;思い考え認め悟り覚えるための働き・からくりの性と質(さがとたち)、その働きの質(たち)悟性の定義;考え納得し認識するための知性の働き・機能・性質感性の大和言葉での定義;美しさや情けや愛や味わいの心の覚え認めにかかわるものであって美しさや情けや愛や味わいなどのすべてのところにある心の中身またはその性と質(さがとたち)感性の定義;感じるための知性の働き・機能・性質さて、ここまでウォーミングアップしたら、次に進みます。先に列べ挙げた数多くの単語たちを整理します。ここからは大和言葉にはこだわりません。定義1の意識⊃(含まれるものは意識のみ)定義1の心⊃知性⊃理性・悟性・感性(知性を、感性を含むよう定義したもの)・認識、主観、自覚、思考、意志、意思、考え、想像、気づく、配慮、関心、感心、心がけ、認知、理解、遠慮、推測、勘、感じ、気持ち、情け、知る、覚える、悟る、覚る、鑑みる、省みる、比較、断定、納得、推察、自覚、案じる、納得する、感知する、関知する、見分ける、わきまえる、認める、意図的、意識的、自信、知・情・意、感覚、解釈、識別、主観、心に受け止める、思慮、思惑、気持ち、心持ち、思いやり、情け、望み、志、心当たり、心得、心がけ、こころざし、つまり、以上は知性の範疇に入る知性には、ふたつの種類がある。ひとつには;自覚・操作的知性であって、それは、心=自覚・操作的心に含まれるふたつめには;非自覚・非操作的知性これは、無意識、潜在意識、などの世界無意識というのは、潜在意識の内容が意識されない点に着目した表現であって、機能・働き・性質などについては言及しない(とはいっても以下のような定義もできるが。無意識;自覚・自発性なしの情報処理の実態・実体(無意識に、は自覚なしに、である))よって、機能・働き・性質などについて論じるばあいは、潜在意識を用いる潜在意識;心にあらわれないなんらかの記憶と心にあらわれないなんらかの情報処理の実態・実体潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心潜在意識は、後述の言葉の世界の駆動力・論理の基いになっており、言葉の構造と定義にも参加してくる概念・実態・実体である(と思われる)(定義にもよるが)。識閾下(サブリミナル);意識と潜在意識の境界と潜在意識この論においては、その、意識=心=自覚・操作的心潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心である。先に並べ挙げたものから省いたのはさらに研究すべきは;(意味、価値、知覚?、感じる、味わう、感情、感覚、情動、本能、知性、理性、感性、悟性、心理、無意識、潜在意識、感動、感嘆、客観、自我、これらの整理記憶;知識、情趣、おもむき、考え、意味、わけ、こころある、感情、情動、本能、は、潜在意識とつながって潜在意識⊃感情、情動、本能、無意識見る、聞く、話す、には知性と肉体の連携が要るここからは、音読みなどの単語気づくの気は音読みだ。気づくは、心に入る・心にとまる、といった意味だろう。感情;感じるの大和言葉は、心に受け止める、心が動く、覚える、認める、(感じる;カンは音読みだ)情は、なさけ、なさけのたち(質)、神経、というのはすごい文字構成になっている。神が経るもの、神の通る道、たぶん、神のような不思議な何かが通る道、といったような心知性知性体意識の器のモデルのひとつ後述の;「そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下(4,5,も含めて)、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。」心の器がそういった存在なら、知性内容も波動パターンとその変化、ということになる。その波動パターンの変化の中に「論理」と呼ばれるような形而上的・抽象的な実態が存在する、ということになるだろう(仮説。要検証)その(変化の)論理とは何か?1、外部の何かに共振するばあいがある、2、ランダム(ここで、ランダムとは何か、という課題が生じる。ランダムの法則性とは何か)3、なんの規則性も法則性も関数性などもない(ランダムに似ているが一応記しておきます)4、変化の論理在り(それを追求しているのだが。一応記しておきます)5、(2、)と(3、)と(4、)の混在、以上を解明することは、知性を解明することであり、それは、心の機能・働き・性質の一面を解明することでもある言葉の研究もそこにはいる人間における言葉の学習過程を研究言葉のモデルと定義についての研究はうしろにあります(研究途上)心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS(オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、参考)ホームページやブログなどを構築するのに、HTML(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)を用いるが、かなり人間に理解しやすくなっている。眺めていればだんだんわかってくる。しかし機械語で直接書こうとしたら、それはもう苦行だろう(機械語については、筆者はちらっと見たことがあるだけですが)。ひとつのアプリケーションソフトの窓の上で、HTMLで書いて、それを目的のソフトウェアに組み込めば(ソフトが自動的に組み込んでくれる)、必要なデータや命令が、機械語にまで翻訳されて、CPUを駆動するわけである。参考)有名なOSのウインドウズですが、OSの「窓・ウインドウ」というアイディアを最初に考えたのは、名古屋の技術者だそうです(うろ覚え)。現在のPCのCPUのアイディアを考え、設計したのも日本人だそうです(もちろん、最初のCPUのことです)。以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろうアプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろう(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.20
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世界崩壊世界中で、ますます企業・工場の倒産が増えてきているようだ。アジアの国々も大変な状況である。その中で、日本がもっとも状態がいいようだ。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.20
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新しい経済・金融システムふり返ってみると、現代において、社会主義(共産主義を含めて)の方が資本主義よりも早く行き詰まったことがわかる。その中のいくつかの国々は崩壊し、そのあげくに資本主義的要素を取り入れ復活してき、崩壊前に資本主義的手法を取り入れた国はかなり持ち直してきた。一方、社会主義の国々がそうなった時点で、資本主義の国々は不安定になる、と質の科学で予測がなされていた。去年あたりからその予測が急速に現実となってきている。資本主義諸国は、ぞくぞくと社会主義的政策をとらざるをえない状況に追い込まれてきている。日本は、かつて、もっとも成功した社会主義国だと、羨望まじりに世界中から言われていた。その日本が、世界の中で相対的に、今現在、さまざまな状況がもっともいいようだ。以上から演繹・抽象すると、以下になるだろう。社会主義も資本主義も時代とともに質時間回帰してきて、対極の主義を取り入れざるをえなくなる。資本主義で自由主義の国々は国民の意見をある程度取り入れるので、崩壊が遅くなる。日本のような、資本主義で自由主義にして、かつ社会主義的要素を多くもつ国が、国としてのさまざまな状態がもっともよい。以上は、世界が崩壊してしまっただろう(未来完了形)時点のその先の世界の経済・金融のシステム構築の参考にできるのではないか(の、の連続がすごいですな。くふうすれば減らせるけれども)。サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
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サンタクロース今年は、世界中で、サンタさんは休業か、と言われている。三太苦労す、で、クリスマスは三太さんクルシミマス、ということだろうか、と言われているわけです。この文章はダジャレではなく、日本語の特性が書かせたものであって、私が書いたのではありません。つまり、日本語の特性が、世界経済について言及しただけです。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.20
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*心脳問題の基礎34*その318*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*(途中からです)覚える;知る、感じる、意識する、記憶する、注)感じるは漢語からきている(と思う)。感はカンで音読みである。大和言葉のような気がするけれども。感じるの大和言葉は、覚える、しかないだろう(心を動かす。思いが起きる)。例えば、爽やかさを感じる=爽やかさを覚える。爽やかさを認めるもぎりぎりセーフか。思う;意識する、考える、考える;知性を働かせる、思考する、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、認める;心に入る、意識する、理解する、納得する、認識する、情け;感情の方面の心の情報に関するもので愛・慈悲などの世界にある心の内容かんがみる;いくつかを比べあわせて考えるかえりみる;過去のことを思う、反省する、気にかける、こころ・心;人間において物質的でなく手にもさわれず見えず聞こえず姿形のない性質・働き・機能・作用をもつものであって意味・価値などをもつ命の世界のもの、あるいはその性質・働き・機能・作用(広辞苑によると)こころ;人間の精神作用のもとになるもの、また、その作用。注)精神、を用いればかんたんだが深みがない。たましい・魂;こころの中心、心の本体、精神の中心、精神の本体、意識、意識の本体、命の世界のものであってこころの中心、命の世界のものであってこころの本体、または以上のそれぞれを司ると考えられるもの。(広辞苑によると)たましい;動物の肉体に宿って心のはたらきをつかさどると考えられるもの。注)これはすっきりとしている。意識を大和言葉だけで定義すると;心を認め覚える性と質(さがとたち)、またはその働き、あるいはその中身、となるだろうが、ここでの覚えるとは、思い出しの性と質(さがとたち)(つまり憶え)は除く、などと限ることが必ず要る。(ここは、「意識」と「定義」以外はすべて大和言葉、で書いた、と思う)(定義=中の法(のり。則でもいい)の定め、だろうか)心を大和言葉だけで定義すると;人において物の質(たち)でなく手にもさわれず見えず聞こえず姿形(すがたかたち)のない性と質(さがとたち)・働き・からくりの質(たち)・働きの質(たち)をもつものであって性と質(さがとたち)の味わい・役に立つ質(たち)などをもつ命のすべての空と間(そらとあいだ)のもの、あるいはその性と質(さがとたち)・働き・からくりの質(たち)・働きの質(たち)。注)空と間(そらとあいだ)=この世とあの世=すべての世=すべてのところ=世界いやはや難しいですな。知性の大和言葉での定義;心が行う働きまたはその性と質(さがとたち)以下、知性の中の理性・悟性・感性の定義をなしてみます(カントの用語だと思う。悟性があまりにもわかりにくい。「悟るさが(大和言葉で)」。訳がどうなのか? 単語だけで理解するには拡大解釈せざるをえない。ここでは、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、を用いる)理性の大和言葉での定義;ことわりを扱うたち、ことわりのたち。理性の定義;理屈や合理性を働かすところの知性の働き・機能・性質悟性の大和言葉での定義;思い考え認め悟り覚えるための働き・からくりの性と質(さがとたち)、その働きの質(たち)悟性の定義;考え納得し認識するための知性の働き・機能・性質感性の大和言葉での定義;美しさや情けや愛や味わいの心の覚え認めにかかわるものであって美しさや情けや愛や味わいなどのすべてのところにある心の中身またはその性と質(さがとたち)感性の定義;感じるための知性の働き・機能・性質さて、ここまでウォーミングアップしたら、次に進みます。先に列べ挙げた数多くの単語たちを整理します。ここからは大和言葉にはこだわりません。定義1の意識⊃(含まれるものは意識のみ)定義1の心⊃知性⊃理性・悟性・感性(知性を、感性を含むよう定義したもの)・認識、主観、自覚、思考、意志、意思、考え、想像、気づく、配慮、関心、感心、心がけ、認知、理解、遠慮、推測、勘、感じ、気持ち、情け、知る、覚える、悟る、覚る、鑑みる、省みる、比較、断定、納得、推察、自覚、案じる、納得する、感知する、関知する、見分ける、わきまえる、認める、意図的、意識的、自信、知・情・意、感覚、解釈、識別、主観、心に受け止める、思慮、思惑、気持ち、心持ち、思いやり、情け、望み、志、心当たり、心得、心がけ、こころざし、つまり、以上は知性の範疇に入る知性には、ふたつの種類がある。ひとつには;自覚・操作的知性であって、それは、心=自覚・操作的心に含まれるふたつめには;非自覚・非操作的知性これは、無意識、潜在意識、などの世界無意識というのは、潜在意識の内容が意識されない点に着目した表現であって、機能・働き・性質などについては言及しない(とはいっても以下のような定義もできるが。無意識;自覚・自発性なしの情報処理の実態・実体(無意識に、は自覚なしに、である))よって、機能・働き・性質などについて論じるばあいは、潜在意識を用いる潜在意識;心にあらわれないなんらかの記憶と心にあらわれないなんらかの情報処理の実態・実体潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心潜在意識は、後述の言葉の世界の駆動力・論理の基いになっており、言葉の構造と定義にも参加してくる概念・実態・実体である(と思われる)(定義にもよるが)。識閾下(サブリミナル);意識と潜在意識の境界と潜在意識この論においては、その、意識=心=自覚・操作的心潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心である。先に並べ挙げたものから省いたのはさらに研究すべきは;(意味、価値、知覚?、感じる、味わう、感情、感覚、情動、本能、知性、理性、感性、悟性、心理、無意識、潜在意識、感動、感嘆、客観、自我、これらの整理記憶;知識、情趣、おもむき、考え、意味、わけ、こころある、感情、情動、本能、は、潜在意識とつながって潜在意識⊃感情、情動、本能、無意識見る、聞く、話す、には知性と肉体の連携が要るここからは、音読みなどの単語気づくの気は音読みだ。気づくは、心に入る・心にとまる、といった意味だろう。感情;感じるの大和言葉は、心に受け止める、心が動く、覚える、認める、(感じる;カンは音読みだ)情は、なさけ、なさけのたち(質)、神経、というのはすごい文字構成になっている。神が経るもの、神の通る道、たぶん、神のような不思議な何かが通る道、といったような心知性知性体意識の器のモデルのひとつ後述の;「そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下(4,5,も含めて)、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。」心の器がそういった存在なら、知性内容も波動パターンとその変化、ということになる。その波動パターンの変化の中に「論理」と呼ばれるような形而上的・抽象的な実態が存在する、ということになるだろう(仮説。要検証)その(変化の)論理とは何か?1、外部の何かに共振するばあいがある、2、ランダム(ここで、ランダムとは何か、という課題が生じる。ランダムの法則性とは何か)3、なんの規則性も法則性も関数性などもない(ランダムに似ているが一応記しておきます)4、変化の論理在り(それを追求しているのだが。一応記しておきます)5、(2、)と(3、)と(4、)の混在、以上を解明することは、知性を解明することであり、それは、心の機能・働き・性質の一面を解明することでもある言葉の研究もそこにはいる人間における言葉の学習過程を研究言葉のモデルと定義についての研究はうしろにあります(研究途上)心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)(以上のような位置づけ、接し方になっている)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令の内容を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。上に並べたとおりの位置づけ、接し方になっている。OS(オペレーティングシステム);ハードウェアの規格・機能・働きを抽象・情報化しソフトウェア化したものであって、必要な翻訳のためのソフトウェア(インタプリタ・コンパイラ)を介在させ、CPUとアプリケーションソフトとの間で命令やデータのやりとりを正確で効率的に行うためのソフトウェアである、参考)ホームページやブログなどを構築するのに、HTML(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)を用いるが、かなり人間に理解しやすくなっている。眺めていればだんだんわかってくる。しかし機械語で直接書こうとしたら、それはもう苦行だろう(機械語については、筆者はちらっと見たことがあるだけですが)。ひとつのアプリケーションソフトの窓の上で、HTMLで書いて、それを目的のソフトウェアに組み込めば(ソフトが自動的に組み込んでくれる)、必要なデータや命令が、機械語にまで翻訳されて、CPUを駆動するわけである。参考)有名なOSのウインドウズですが、OSの「窓・ウインドウ」というアイディアを最初に考えたのは、名古屋の技術者だそうです(うろ覚え)。現在のPCのCPUのアイディアを考え、設計したのも日本人だそうです(もちろん、最初のCPUのことです)。以上を参考にして、心・知性・論理・言葉などについて研究してみましょう。(モニタは意識の器に例えられる、ということは既に書きました)。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろうアプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉の音声・文字・記号などに例えられそうであるが、そんなに単純ではないだろう右脳左脳かなり整理されてきて見通しが立ってきましたつづく。研究中です。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.19
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金融システム利子は世界をぶっ壊す。かなり前考えついて既に書いたことがあるんですが、利子は世界をぶっ壊していく。なぜなら、金を借りた企業などは、利子返済のために企業活動を加速するので、エネルギー消費の増大、移動・輸送・交通・廃棄物(さまざまなものがある)などによる環境汚染・破壊、森林破壊、などが亢進するからである。利子を得た存在(個人、団体)も同じく、例えば、すごい娯楽をなしたり、花火を打ち上げたり、飛行機を盛んに利用したり、で同じことをなす。これから先は、利子はすごく少ない時代になるから、そういった状況は減っていく。それにしても、今回の世界の金融・経済システムは、太く短く、であった。今回の世界の金融・経済システムは、人類と地球と世界をぶっ壊しながら、そのシステム自体もぶっ壊れていく。質の科学に基づいたシステムを設計したいものである。だが、それによって設計されたシステムも、運営していくと、そのうちぶっ壊れていくのである。すべては質時間回帰していく。世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。新しい経済システム1~2~3質の科学によって、共産主義・社会主義が崩壊した時点で、質の対を失った資本主義は不安定になっていき、崩壊に至る、という予測が立っていた。しかしその時点では、資本主義が社会主義化していくという予測を筆者は立てていなかったが、アメリカが社会主義的な政策をとらざるをえない地点に至ってそれを採り始めて初めて、そういえば、資本主義が社会主義化するのも質時間回帰だな、と気づかされた。おまけに、共産主義・社会主義の国々は、資本主義的手法を既にとっており、それも質時間回帰である。こう見てくると、そこにおいても、質の科学・質時間回帰則は正しいといえることがわかる。さて、その先世界の経済・金融システムが崩壊することはほぼ確実である(その根拠については既述)。そこにおいて、どういった新しい経済システムを構築すればいいのだろうか。人類全体が富を生産する。その富の中から、個々人が、それぞれの受け取る資格・権利に応じて富を受け取る。その資格・権利を正しく正確に測定するにはどうしたらよいか。質の科学によると、それは、その人の質時間の総和・総量による、ということになる。で、その質時間の総和・総量を測定するにはどうしたらよいか。それは現在のところ、測定不可能、である。注)それはその人の現在の境遇の中に、なんらかに~いくらか~かなり反映されているのだろうが。しかも、現在富裕でも、このままいくと、今の状態の正反対になっていくという人達もいるだろうし、今は富に乏しくても、そのうち富んでいくという人達もいる。質の科学によると、それらは、現在を中心としてかなりの過去からと現在の、人それぞれの質時間の積み上げ方による、となる。となると、新しい経済・金融システムは、今までにあった経済・金融システムの中のよい面たちを組み合わせたもの、ということになるのだろうか。人類全体が生存を続けていく、という条件には全人類が賛成するだろう。よって、それは最低限の必須条件になるとする。するとこういうことになるのだろうか。資本主義と社会主義のよいところたちを組み合わせた新しい経済・金融システムを創る、と。しかも、金融と経済の状況によって、資本主義と社会主義のそれぞれの程度に強弱をもたせ、バランスをとっていく、と。そのシステムは質時間回帰則に則っている。しかし、そういったシステムを設置して運営していっても、質時間回帰によって、それもそのうち崩壊していくだろう。すべては質時間回帰の中にあり、新しい経済・金融システムについて考えても、もう、どうしようもない、というところだろうか。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)金融崩壊現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。世界崩壊世界崩壊を止める手立てはあるにはあるが、誰も実行しない。それも質時間回帰である。宗教分裂それにしても、どんな宗教でも分裂していって争い始めるのはどういうわけだろう。それは、質の対の発生・分化と、質時間回帰によるのである。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.19
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世界崩壊世界は、恐慌・崩壊に向かっている。それは、人類の質時間の総和による必然の方向である。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。新しい経済システム1~2~3質の科学によって、共産主義・社会主義が崩壊した時点で、質の対を失った資本主義は不安定になっていき、崩壊に至る、という予測が立っていた。しかしその時点では、資本主義が社会主義化していくという予測を筆者は立てていなかったが、アメリカが社会主義的な政策をとらざるをえない地点に至ってそれを採り始めて初めて、そういえば、資本主義が社会主義化するのも質時間回帰だな、と気づかされた。おまけに、共産主義・社会主義の国々は、資本主義的手法を既にとっており、それも質時間回帰である。こう見てくると、そこにおいても、質の科学・質時間回帰則は正しいといえることがわかる。さて、その先世界の経済・金融システムが崩壊することはほぼ確実である(その根拠については既述)。そこにおいて、どういった新しい経済システムを構築すればいいのだろうか。人類全体が富を生産する。その富の中から、個々人が、それぞれの受け取る資格・権利に応じて富を受け取る。その資格・権利を正しく正確に測定するにはどうしたらよいか。質の科学によると、それは、その人の質時間の総和・総量による、ということになる。で、その質時間の総和・総量を測定するにはどうしたらよいか。それは現在のところ、測定不可能、である。注)それはその人の現在の境遇の中に、なんらかに~いくらか~かなり反映されているのだろうが。しかも、現在富裕でも、このままいくと、今の状態の正反対になっていくという人達もいるだろうし、今は富に乏しくても、そのうち富んでいくという人達もいる。質の科学によると、それらは、現在を中心としてかなりの過去からと現在の、人それぞれの質時間の積み上げ方による、となる。となると、新しい経済・金融システムは、今までにあった経済・金融システムの中のよい面たちを組み合わせたもの、ということになるのだろうか。人類全体が生存を続けていく、という条件には全人類が賛成するだろう。よって、それは最低限の必須条件になるとする。するとこういうことになるのだろうか。資本主義と社会主義のよいところたちを組み合わせた新しい経済・金融システムを創る、と。しかも、金融と経済の状況によって、資本主義と社会主義のそれぞれの程度に強弱をもたせ、バランスをとっていく、と。そのシステムは質時間回帰則に則っている。しかし、そういったシステムを設置して運営していっても、質時間回帰によって、それもそのうち崩壊していくだろう。すべては質時間回帰の中にあり、新しい経済・金融システムについて考えても、もう、どうしようもない、というところだろうか。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)金融崩壊現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。世界崩壊世界崩壊を止める手立てはあるにはあるが、誰も実行しない。それも質時間回帰である。宗教分裂それにしても、どんな宗教でも分裂していって争い始めるのはどういうわけだろう。それは、質の対の発生・分化と、質時間回帰によるのである。世界の金融情勢・・・・・が沈没したらドルは崩壊しない、という可能性があるのだろうか。だがしかしそれでも世界は崩壊する。それも質時間回帰である。ずれこんだ世紀末日本は日本の、ヨーロッパはヨーロッパの(といっても地域によって異なるが)、アメリカはアメリカの、それぞれの利益を図って本格的に金融政策をぶつけあう時代に入った。しかし、なにをどうやっても世界は崩壊に向かう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中のエントロピーが急激に増大しつつある。世界は崩壊に向かう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.19
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バブル崩壊人間の心には、慣性(質量)に当たるなにかがあるようだ。それによって、世界中で、投機で儲けた存在たちは、同じやり方を続けていく(ただし、同じやり方を続けていかなくても、以下に述べるのと同じ結果になる)。その慣性(質量)は、運動量回帰によって、そのうち膨大な損をその存在自身にもたらすことになる。いってみれば振り子のようなものだ。運動量回帰と質時間回帰は、同じ原理に基づいている。以上の論理でなくても、質時間回帰によって同じ結論に至る。世界情勢ますます世界情勢が怪しさを増してきた。この先多くの国々がおかしな政策を打ち出していくだろう。それも質時間回帰である。これらのテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。ノストラダムスの予言あのノストラダムスの予言に、「すべての水準が上がり、そのあとどっと下げる。あまりに下がるので、人々はわずかな金しか縫いつけられない」といったようなのがあったと思う。その時期も今ごろのことだったかもしれない。それはずばり、現在の世界の状況である。(それも質時間回帰である)深い戦慄を覚えるのは私だけであろうか。円高を抑える円高が過ぎると、日本の経済にとってマイナス面がでてくる。そこで、日本は金融などにおいて世界の信頼を落とすようなことを適宜行えばよい。そうやって適正な為替水準を保つとよい。今や世界中の国々が勝手なやり方をとっているから、それでいけるはずだ。それによって日本政府の財政破綻の可能性が高まることもないだろう。なぜなら、それが起こると、世界中がふっ飛び沈没するからである。そういう政策がとれるのも、質時間回帰による。デリバティブウォール街の超有名人・伊藤清さんの確率微分方程式が金融工学に用いられているそうである。質の科学の質時間回帰則を導き出すことにおいて、ブラウン運動(ウィーナー過程)における、原点回帰の確率(一次元でよい)を計算したら(確率微分方程式によらず)、確率は1となる。質時間回帰則はそういった方面からも導き出だせる(別なやり方もある)。その質時間回帰則から、現在の金融崩壊も予想できる。そこからの推測であるが、確率微分方程式を用いた金融工学による金融活動によって儲けた存在たちは、質時間回帰によって、必ず大損することになるだろう。それも質時間回帰である。世界動乱人類の質時間の総和によって、世界は動乱の時代に突入した。それも質時間回帰である。世界恐慌世界中で、企業・工場が倒産していっている。ますます世界の崖っぷち状態がひどくなっていく。それも質時間回帰である。資本主義と社会主義の反転1~2~3アメリカの中央銀行・財務相などの公的部門は今、アメリカのマーケットのリスクを背負い込んでいる。それはいってみれば社会主義化である。それも質時間回帰である。それを資金的に支えるのは、米国債をたくさん買っている国々である。それも質時間回帰である。そのつけをその先アメリカは支払うことになる。それも質時間回帰である。あの通貨暴落か今、あの国は、自国の通貨の暴落を防ぐために、必死で*の価格を下げる操作をやっているそうだ。それも質時間回帰である。金融お金を預る金融関係機関・企業というのは、預ったお金を増やさないと、預ったお金を給料にするだけになる。それがさらに投資などで損失を出したら、顧客に対する言い訳すらたたない。これからは、世界中の経済の成長は見込めない。しかもこの先世界中の経済はめちゃくちゃになっていくし、今ですらお金でお金を儲けることはなかなかできないので、ますますそれのできない時代になっていく。この先、金融関係機関・企業というのは暗黒の時代を進むことになる。それも質時間回帰である。世界情勢ますます世界情勢が不穏になってきている。それも質時間回帰である。世界恐慌欧米の貪欲な者たちは、質時間回帰則を知らない。世界予言たちの中には当たりまくってきているものがある。その中のひとつ、あのヴァチカンが受け入れている聖母マリアの予言も当たり続けてきている。その予言では、事態進行の原理を説いているが、それは質時間回帰と同じである。ただ、そういった予言において、あまりに重大なものは後にずれ込む、という事実がある。それがこの先の世界のルートとなっていくのだろうか。それも質時間回帰である。人類この先人類を待ち受けているのは、数多くの難題である。それも質時間回帰である。世界沈没世界はあちこち綻び続け、軋みが激しくなってきている。世界は沈没に向かっている。それも質時間回帰である。世界崩壊欧米人の中には、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げているものたちがいる。そのために、欧米を襲う質時間回帰は劇的なものとなる。相場不安定大きな相場の変動、それによって儲ける勢力たちは、マイナスの質時間をとてつもなく積み上げる。そのあとにやってくるのは、激烈な質時間回帰である。世界動乱世界がまとまることはない。それは、質の科学の、質の対と質の原理によってそういえる。金融崩壊1~2現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。結局、世界中の人々がマイナスの質時間を急激に積み上げるシステムであったということだ。質時間回帰は大きな気圧差による暴風のような面がある。ヘッジファンドヘッジファンドの質時間回帰も激烈だ。質の科学のいう質時間の回帰である。新しい経済システム1~2~3質の科学によって、共産主義・社会主義が崩壊した時点で、質の対を失った資本主義は不安定になっていき、崩壊に至る、という予測が立っていた。しかしその時点では、資本主義が社会主義化していくという予測を筆者は立てていなかったが、アメリカが社会主義的な政策をとらざるをえない地点に至ってそれを採り始めて初めて、そういえば、資本主義が社会主義化するのも質時間回帰だな、と気づかされた。おまけに、共産主義・社会主義の国々は、資本主義的手法を既にとっており、それも質時間回帰である。こう見てくると、そこにおいても、質の科学・質時間回帰則は正しいといえることがわかる。さて、その先世界の経済・金融システムが崩壊することはほぼ確実である(その根拠については既述)。そこにおいて、どういった新しい経済システムを構築すればいいのだろうか。人類全体が富を生産する。その富の中から、個々人が、それぞれの受け取る資格・権利に応じて富を受け取る。その資格・権利を正しく正確に測定するにはどうしたらよいか。質の科学によると、それは、その人の質時間の総和・総量による、ということになる。で、その質時間の総和・総量を測定するにはどうしたらよいか。それは現在のところ、測定不可能、である。注)それはその人の現在の境遇の中に、なんらかに~いくらか~かなり反映されているのだろうが。しかも、現在富裕でも、このままいくと、今の状態の正反対になっていくという人達もいるだろうし、今は富に乏しくても、そのうち富んでいくという人達もいる。質の科学によると、それらは、現在を中心としてかなりの過去からと現在の、人それぞれの質時間の積み上げ方による、となる。となると、新しい経済・金融システムは、今までにあった経済・金融システムの中のよい面たちを組み合わせたもの、ということになるのだろうか。人類全体が生存を続けていく、という条件には全人類が賛成するだろう。よって、それは最低限の必須条件になるとする。するとこういうことになるのだろうか。資本主義と社会主義のよいところたちを組み合わせた新しい経済・金融システムを創る、と。しかも、金融と経済の状況によって、資本主義と社会主義のそれぞれの程度に強弱をもたせ、バランスをとっていく、と。そのシステムは質時間回帰則に則っている。しかし、そういったシステムを設置して運営していっても、質時間回帰によって、それもそのうち崩壊していくだろう。すべては質時間回帰の中にあり、新しい経済・金融システムについて考えても、もう、どうしようもない、というところだろうか。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)金融崩壊現在の金融システムも経済システムも老化してしまった。この先それら急激な老化はさらに続いていく。設計が悪すぎた。太く短くという短絡したシステム設計であった。しかしそれも質時間回帰である。世界崩壊世界崩壊を止める手立てはあるにはあるが、誰も実行しない。それも質時間回帰である。宗教分裂それにしても、どんな宗教でも分裂していって争い始めるのはどういうわけだろう。それは、質の対の発生・分化と、質時間回帰によるのである。世界の金融情勢・・・・・が沈没したらドルは崩壊しない、という可能性があるのだろうか。だがしかしそれでも世界は崩壊する。それも質時間回帰である。ずれこんだ世紀末日本は日本の、ヨーロッパはヨーロッパの(といっても地域によって異なるが)、アメリカはアメリカの、それぞれの利益を図って本格的に金融政策をぶつけあう時代に入った。しかし、なにをどうやっても世界は崩壊に向かう。それも質時間回帰である。世界崩壊世界中のエントロピーが急激に増大しつつある。世界は崩壊に向かう。それも質時間回帰である。(このブログのすべてについて、投資などにおいての参考としては無保証です)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの内容は、投資判断をなすことにおいて、無保証です。このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.19
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*心脳問題の基礎33*その317*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*(途中からです)それらの中の大和言葉(訓読み);心(ココロ)、魂(タマ、タマシイ)、情け、知る、考える、覚える(憶える)、思う、悟る、鑑みる(カガミルの転化)、省みる、認める、味わう、見る、聞く、話す、注)知るのシは、知の音読み・チに似ているが、大和言葉だ(とずっと思ってきた)。領る=しる=知るであるから。注)憶える、は記憶する、である。覚えると憶えるは異なるが、元々は同じものである。注)鑑みる(カガミルの転化)は、鑑・カンで音読みと同じであるが、偶然の一致である(と思う)。注)ごく稀に、大和言葉だと思われているもので、音読み(漢語からのもの)があるようだ。それとも、漢語とも語源が同じか?例えば、馬・うま?(うろ覚えですが)、大和言葉という感じなんだが。まあ、これは余談です。さて次に、それらの定義を(に)いって(行って)みましょう。覚える;知る、感じる、意識する、記憶する、注)感じるは漢語からきている(と思う)。感はカンで音読みである。大和言葉のような気がするけれども。感じるの大和言葉は、覚える、しかないだろう(心を動かす。思いが起きる)。例えば、爽やかさを感じる=爽やかさを覚える。爽やかさを認めるもぎりぎりセーフか。思う;意識する、考える、考える;知性を働かせる、思考する、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、認める;心に入る、意識する、理解する、納得する、認識する、情け;感情の方面の心の情報に関するもので愛・慈悲などの世界にある心の内容かんがみる;いくつかを比べあわせて考えるかえりみる;過去のことを思う、反省する、気にかける、こころ・心;人間において物質的でなく手にもさわれず見えず聞こえず姿形のない性質・働き・機能・作用をもつものであって意味・価値などをもつ命の世界のもの、あるいはその性質・働き・機能・作用(広辞苑によると)こころ;人間の精神作用のもとになるもの、また、その作用。注)精神、を用いればかんたんだが深みがない。たましい・魂;こころの中心、心の本体、精神の中心、精神の本体、意識、意識の本体、命の世界のものであってこころの中心、命の世界のものであってこころの本体、または以上のそれぞれを司ると考えられるもの。(広辞苑によると)たましい;動物の肉体に宿って心のはたらきをつかさどると考えられるもの。注)これはすっきりとしている。意識を大和言葉だけで定義すると;心を認め覚える性と質(さがとたち)、またはその働き、あるいはその中身、となるだろうが、ここでの覚えるとは、思い出しの性と質(さがとたち)(つまり憶え)は除く、などと限ることが必ず要る。(ここは、「意識」と「定義」以外はすべて大和言葉、で書いた、と思う)(定義=中の法(のり。則でもいい)の定め、だろうか)心を大和言葉だけで定義すると;人において物の質(たち)でなく手にもさわれず見えず聞こえず姿形(すがたかたち)のない性と質(さがとたち)・働き・からくりの質(たち)・働きの質(たち)をもつものであって性と質(さがとたち)の味わい・役に立つ質(たち)などをもつ命のすべての空と間(そらとあいだ)のもの、あるいはその性と質(さがとたち)・働き・からくりの質(たち)・働きの質(たち)。注)空と間(そらとあいだ)=この世とあの世=すべての世=すべてのところ=世界いやはや難しいですな。知性の大和言葉での定義;心が行う働きまたはその性と質(さがとたち)以下、知性の中の理性・悟性・感性の定義をなしてみます(カントの用語だと思う。悟性があまりにもわかりにくい。「悟るさが(大和言葉で)」。訳がどうなのか? 単語だけで理解するには拡大解釈せざるをえない。ここでは、悟る;納得する、意識する、考え納得する、認識する、を用いる)理性の大和言葉での定義;ことわりを扱うたち、ことわりのたち。理性の定義;理屈や合理性を働かすところの知性の働き・機能・性質悟性の大和言葉での定義;思い考え認め悟り覚えるための働き・からくりの性と質(さがとたち)、その働きの質(たち)悟性の定義;考え納得し認識するための知性の働き・機能・性質感性の大和言葉での定義;美しさや情けや愛や味わいの心の覚え認めにかかわるものであって美しさや情けや愛や味わいなどのすべてのところにある心の中身またはその性と質(さがとたち)感性の定義;感じるための知性の働き・機能・性質さて、ここまでウォーミングアップしたら、次に進みます。先に列べ挙げた数多くの単語たちを整理します。ここからは大和言葉にはこだわりません。定義1の意識⊃(含まれるものは意識のみ)定義1の心⊃知性⊃理性・悟性・感性(知性を、感性を含むよう定義したもの)・認識、主観、自覚、思考、意志、意思、考え、想像、気づく、配慮、関心、感心、心がけ、認知、理解、遠慮、推測、勘、感じ、気持ち、情け、知る、覚える、悟る、覚る、鑑みる、省みる、比較、断定、納得、推察、自覚、案じる、納得する、感知する、関知する、見分ける、わきまえる、認める、意図的、意識的、自信、知・情・意、感覚、解釈、識別、主観、心に受け止める、思慮、思惑、気持ち、心持ち、思いやり、情け、望み、志、心当たり、心得、心がけ、こころざし、つまり、以上は知性の範疇に入る知性には、ふたつの種類がある。ひとつには;自覚・操作的知性であって、それは、心=自覚・操作的心に含まれるふたつめには;非自覚・非操作的知性これは、無意識、潜在意識、などの世界無意識というのは、潜在意識の内容が意識されない点に着目した表現であって、機能・働き・性質などについては言及しない(とはいっても以下のような定義もできるが。無意識;自覚・自発性なしの情報処理の実態・実体(無意識に、は自覚なしに、である))よって、機能・働き・性質などについて論じるばあいは、潜在意識を用いる潜在意識;心にあらわれないなんらかの記憶と心にあらわれないなんらかの情報処理の実態・実体潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心潜在意識は、後述の言葉の世界の駆動力・論理の基いになっており、言葉の構造と定義にも参加してくる概念・実態・実体である(と思われる)(定義にもよるが)。識閾下(サブリミナル);意識と潜在意識の境界と潜在意識この論においては、その、意識=心=自覚・操作的心潜在意識=潜在心=非自覚・非操作的心である。先に並べ挙げたものから省いたのはさらに研究すべきは;(意味、価値、知覚?、感じる、味わう、感情、感覚、情動、本能、知性、理性、感性、悟性、心理、無意識、潜在意識、感動、感嘆、客観、これらの整理記憶;知識、情趣、おもむき、考え、意味、わけ、こころある、感情、情動、本能、は、潜在意識とつながって潜在意識⊃感情、情動、本能、無意識見る、聞く、話す、には知性と肉体の連携が要るここからは、音読みなどの単語気づくの気は音読みだ。気づくは、心に入る・心にとまる、といった意味だろう。感情;感じるの大和言葉は、心に受け止める、心が動く、(感じる;カンは音読みだ)情は、なさけ、なさけのたち(質)、神経心知性知性体意識の器のモデルのひとつ後述の;「そこにおいて、意識の主体が、「3;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在に存在する。3-1;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアに存在する。3-2;脳・脳の組織より、もっと波動性の高い存在のハードウェアの活動によって生じる。」以下(4,5,も含めて)、に対応している(そのものである)のなら、心もそれと同系列の存在である可能性が高い(要検証です)。」心の器がそういった存在なら、知性内容も波動パターンとその変化、ということになる。その波動パターンの変化の中に「論理」と呼ばれるような形而上的・抽象的な実態が存在する、ということになるだろう(仮説。要検証)その(変化の)論理とは何か?1、外部の何かに共振するばあいがある、2、ランダム(ここで、ランダムとは何か、という課題が生じる。ランダムの法則性とは何か)3、なんの規則性も法則性も関数性などもない(ランダムに似ているが一応記しておきます)4、変化の論理在り(それを追求しているのだが。一応記しておきます)5、(2、)と(3、)と(4、)の混在、以上を解明することは、知性を解明することであり、それは、心の機能・働き・性質の一面を解明することでもある言葉の研究もそこにはいる人間における言葉の学習過程を研究言葉のモデルと定義についての研究はうしろにあります(研究途上)心・知性・論理などの、コンピュータでの例え(完全には例えられない。一面を例える)現在最も多く使われているコンピュータの構成CPU(中央演算処理装置)RAM(ランダムにアクセスできる読み出し書き込み自在なメモリ)キャッシュメモリ(補助用高速一時記憶装置)記憶装置モニタマウスその他CPU・機械語OS(オペレーティングシステム)インタプリタ・コンパイラ(翻訳の一種を行うソフトウェアの一種)アプリケーションソフト(プログラミング言語によって作成)CPUは機械語で動く機械語は人間には扱いにくすぎる(機械語は訳のわからないパルスコード・二進法の数値なので、人間には訳がわからん。一覧表でその意味・命令を見ることはできるが)最終的に、人間に最も扱いやすいアプリケーションソフトによる表示から操作してCPUを駆動するために、上記の、CPU・機械語とアプリケーションソフトの間にあるソフトウェアたちが設けられた・つくられた。感じとしては、機械語は潜在意識での知性活動の言語に似ているような印象を受けるが、そんなに単純ではないだろうアプリケーションソフトの表示が、音声言語・書き言葉にたとえられそうであるが、そんなに単純ではないだろう(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.11.18
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