全99件 (99件中 1-50件目)
アメリカが国家社会主義体制にアメリカで金融安定化法案が否決された。その法案に対して、「そういうことをするのは、アメリカが国家社会主義体制になることだ」という反論がでたという。私は、質の科学を当てはめてさまざまなことの解釈をしてきたのであるが、それを知って、「なるほど。質時間回帰だな。共産・社会主義が質時間回帰して資本主義制度を取り入れたが、こんどは資本主義のアメリカが質時間回帰して社会主義的な制度を取り入れる番か」と思いあたった。質の科学を用いて解釈してきたといっても、その救済が社会主義的だ、というところにまでは私は気づいていなかった。いずれにしても、質時間回帰は絶対に働く。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界中の専門家たちは世界中の専門家たちは、アメリカは世界中の相場を大きく揺さぶって儲けようとしてきたし、している、ここに至ってもまだそれをやっている、と見ているだろう。そして、「アメリカの為すべきこと2」へ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)アメリカの為すべきこと2以下の可能性が非常に高い;米国政府は、焦点の金融問題に公的資金を投入しないと、数年後に世界中の国々・国民たちからこう怒鳴られるだろう。「アメリカは超大国だったが、同時に詐欺超大国であった。アメリカとヨーロッパの一部の金融関係機関は、世界中から桁外れの大金をかっぱらってしまっていた。アメリカ国民は、たいして働きもせずに、その金で、本来できない生活をエンジョイしてきつづけていた。であるのに、米国民と米政府が公的資金の投入に反対してしまったとは、世界中の国々に宣戦布告をしたことに等しかったのだ。世界はアメリカによって金融的・経済的に崩壊させられた。あの時点で、アメリカは世界最高の愚かさと低能ぶりと身勝手ぶりを世界中に公開してしまったのだ」アメリカ政府が投入すべきことになる最終的な総額は、たとえば六兆ドル前後に達するだろう。国債を膨大に発行するのは、既に国債を大量にもっている日本などへの背信的な行為ではあるが、発行しなくても、そういった債権者は結果として同じように損害を被る。しかも、それを為すと、ドルの破綻も早まるが、それもアメリカが為したことである、ということに尽きる。そこのところをどうするかによって、後世のアメリカに対する世界の評価が、180度異なってくるだろう。どっちにしてもアメリカは破綻していくだろうから、名誉をとった方が、アメリカの後世のためではないだろうか。以上の可能性が極めて高い。世界崩壊4~5こうなっていく可能性が非常に高い;金融崩壊、経済崩壊、紛争、食糧危機、世界中の国々の社会大混乱、世界大戦、新しい伝染病が世界中を襲う、いくつかの国々が崩壊、天変地異で地球・人類ずたずた、世界中がめちゃくちゃ、世界崩壊、そうなっていく可能性が極度に高い。そのことは結局、世界中の人々の精神的借金が桁外れに増えてきていることを示している、と質の科学は主張する(人類の精神的借金が膨大化してきているから、そういうことになっていくと主張する)。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊3これから歴史上特筆されるべき状況が世界を襲う。とてつもなく巨大な質時間回帰の嵐である。新たな世界史の時代が始まる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊2それにしても、自分たちにだけ有利でめちゃくちゃな金融システムを作り上げ、他国たちにまで押しつけ、それで稼ぎまくり儲けまくり、世界中の国々に大損を押しつけ、世界を大混乱に陥れる国と国、者たち、のマイナスの質時間=精神的借金の稼ぎっぷりは、見事すぎて言葉もない。彼らは、精神的収支均衡の法則=質時間回帰則を知らない。彼らに何を言っても、豚に真珠、蛇に靴、である。これから、質時間回帰が、彼らを襲う。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊1金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
世界中の専門家たちは世界中の専門家たちは、アメリカは世界中の相場を大きく揺さぶって儲けようとしてきたし、している、ここに至ってもまだそれをやっている、と見ているだろう。そして、「アメリカの為すべきこと2」へ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)アメリカの為すべきこと2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。以下の可能性が非常に高い;米国政府は、焦点の金融問題に公的資金を投入しないと、数年後に世界中の国々・国民たちからこう怒鳴られるだろう。「アメリカは超大国だったが、同時に詐欺超大国であった。アメリカとヨーロッパの一部の金融関係機関は、世界中から桁外れの大金をかっぱらってしまっていた。アメリカ国民は、たいして働きもせずに、その金で、本来できない生活をエンジョイしてきつづけていた。であるのに、米国民と米政府が公的資金の投入に反対してしまったとは、世界中の国々に宣戦布告をしたことに等しかったのだ。世界はアメリカによって金融的・経済的に崩壊させられた。あの時点で、アメリカは世界最高の愚かさと低能ぶりと身勝手ぶりを世界中に公開してしまったのだ」アメリカ政府が投入すべきことになる最終的な総額は、たとえば六兆ドル前後に達するだろう。国債を膨大に発行するのは、既に国債を大量にもっている日本などへの背信的な行為ではあるが、発行しなくても、そういった債権者は結果として同じように損害を被る。しかも、それを為すと、ドルの破綻も早まるが、それもアメリカが為したことである、ということに尽きる。そこのところをどうするかによって、後世のアメリカに対する世界の評価が、180度異なってくるだろう。どっちにしてもアメリカは破綻していくだろうから、名誉をとった方が、アメリカの後世のためではないだろうか。以上の可能性が極めて高い。世界崩壊4~5こうなっていく可能性が非常に高い;金融崩壊、経済崩壊、紛争、食糧危機、世界中の国々の社会大混乱、世界大戦、新しい伝染病が世界中を襲う、いくつかの国々が崩壊、天変地異で地球・人類ずたずた、世界中がめちゃくちゃ、世界崩壊、そうなっていく可能性が極度に高い。そのことは結局、世界中の人々の精神的借金が桁外れに増えてきていることを示している、と質の科学は主張する(人類の精神的借金が膨大化してきているから、そういうことになっていくと主張する)。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊3これから歴史上特筆されるべき状況が世界を襲う。とてつもなく巨大な質時間回帰の嵐である。新たな世界史の時代が始まる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊2それにしても、自分たちにだけ有利でめちゃくちゃな金融システムを作り上げ、他国たちにまで押しつけ、それで稼ぎまくり儲けまくり、世界中の国々に大損を押しつけ、世界を大混乱に陥れる国と国、者たち、のマイナスの質時間=精神的借金の稼ぎっぷりは、見事すぎて言葉もない。彼らは、精神的収支均衡の法則=質時間回帰則を知らない。彼らに何を言っても、豚に真珠、蛇に靴、である。これから、質時間回帰が、彼らを襲う。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊1金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
アメリカの為すべきこと2以下の可能性が非常に高い;米国政府は、焦点の金融問題に公的資金を投入しないと、数年後に世界中の国々・国民たちからこう怒鳴られるだろう。「アメリカは超大国だったが、同時に詐欺超大国であった。アメリカとヨーロッパの一部の金融関係機関は、世界中から桁外れの大金をかっぱらってしまっていた。アメリカ国民は、たいして働きもせずに、その金で、本来できない生活をエンジョイしてきつづけていた。であるのに、米国民と米政府が公的資金の投入に反対してしまったとは、世界中の国々に宣戦布告をしたことに等しかったのだ。世界はアメリカによって金融的・経済的に崩壊させられた。あの時点で、アメリカは世界最高の愚かさと低能ぶりと身勝手ぶりを世界中に公開してしまったのだ」アメリカ政府が投入すべきことになる最終的な総額は、たとえば六兆ドル前後に達するだろう。国債を膨大に発行するのは、既に国債を大量にもっている日本などへの背信的な行為ではあるが、発行しなくても、そういった債権者は結果として同じように損害を被る。しかも、それを為すと、ドルの破綻も早まるが、それもアメリカが為したことである、ということに尽きる。そこのところをどうするかによって、後世のアメリカに対する世界の評価が、180度異なってくるだろう。どっちにしてもアメリカは破綻していくだろうから、名誉をとった方が、アメリカの後世のためではないだろうか。以上の可能性が極めて高い。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊4~5こうなっていく可能性が非常に高い;金融崩壊、経済崩壊、紛争、食糧危機、世界中の国々の社会大混乱、世界大戦、新しい伝染病が世界中を襲う、いくつかの国々が崩壊、天変地異で地球・人類ずたずた、世界中がめちゃくちゃ、世界崩壊、そうなっていく可能性が極度に高い。そのことは結局、世界中の人々の精神的借金が桁外れに増えてきていることを示している、と質の科学は主張する(人類の精神的借金が膨大化してきているから、そういうことになっていくと主張する)。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊3これから歴史上特筆されるべき状況が世界を襲う。とてつもなく巨大な質時間回帰の嵐である。新たな世界史の時代が始まる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊2それにしても、自分たちにだけ有利でめちゃくちゃな金融システムを作り上げ、他国たちにまで押しつけ、それで稼ぎまくり儲けまくり、世界中の国々に大損を押しつけ、世界を大混乱に陥れる国と国、者たち、のマイナスの質時間=精神的借金の稼ぎっぷりは、見事すぎて言葉もない。彼らは、精神的収支均衡の法則=質時間回帰則を知らない。彼らに何を言っても、豚に真珠、蛇に靴、である。これから、質時間回帰が、彼らを襲う。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊1金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
アメリカの為すべきこと以下の可能性が非常に高い;米国政府は、焦点の金融問題に公的資金を投入しないと、数年後に世界中の国々・国民たちからこう怒鳴られるだろう。「アメリカは超大国だったが、同時に詐欺超大国であった。アメリカとヨーロッパの一部の金融関係機関は、世界中から桁外れの大金をかっぱらってしまっていた。アメリカ国民は、たいして働きもせずに、その金で、本来できない生活をエンジョイしてきつづけていた。であるのに、米国民と米政府が公的資金の投入に反対してしまったとは、世界中の国々に宣戦布告をしたことに等しかったのだ。世界はアメリカによって金融的・経済的に崩壊させられた。あの時点で、アメリカは世界最高の愚かさと低能ぶりと身勝手ぶりを世界中に公開してしまったのだ」アメリカ政府が投入すべきことになる最終的な総額は、六兆ドル前後に達するだろう。それを為すと、ドルの破綻も早まるが、それもアメリカが為したことである。それをどうするかによって、後世のアメリカに対する世界の評価が、180度異なってくるだろう。以上の可能性が極めて高い。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊4~5こうなっていく可能性が非常に高い;金融崩壊、経済崩壊、紛争、食糧危機、世界中の国々の社会大混乱、世界大戦、新しい伝染病が世界中を襲う、いくつかの国々が崩壊、天変地異で地球・人類ずたずた、世界中がめちゃくちゃ、世界崩壊、そうなっていく可能性が極度に高い。そのことは結局、世界中の人々の精神的借金が桁外れに増えてきていることを示している、と質の科学は主張する(人類の精神的借金が膨大化してきているから、そういうことになっていくと主張する)。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊3これから歴史上特筆されるべき状況が世界を襲う。とてつもなく巨大な質時間回帰の嵐である。新たな世界史の時代が始まる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊2それにしても、自分たちにだけ有利でめちゃくちゃな金融システムを作り上げ、他国たちにまで押しつけ、それで稼ぎまくり儲けまくり、世界中の国々に大損を押しつけ、世界を大混乱に陥れる国と国、者たち、のマイナスの質時間=精神的借金の稼ぎっぷりは、見事すぎて言葉もない。彼らは、精神的収支均衡の法則=質時間回帰則を知らない。彼らに何を言っても、豚に真珠、蛇に靴、である。これから、質時間回帰が、彼らを襲う。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊1金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
世界崩壊4~5こうなっていく可能性が非常に高い;金融崩壊、経済崩壊、紛争、食糧危機、世界中の国々の社会大混乱、世界大戦、新しい伝染病が世界中を襲う、いくつかの国々が崩壊、天変地異で地球・人類ずたずた、世界中がめちゃくちゃ、世界崩壊、そうなっていく可能性が極度に高い。そのことは結局、世界中の人々の精神的借金が桁外れに増えてきていることを示している、と質の科学は主張する(人類の精神的借金が膨大化してきているから、そういうことになっていくと主張する)。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊3これから歴史上特筆されるべき状況が世界を襲う。とてつもなく巨大な質時間回帰の嵐である。新たな世界史の時代が始まる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊2それにしても、自分たちにだけ有利でめちゃくちゃな金融システムを作り上げ、他国たちにまで押しつけ、それで稼ぎまくり儲けまくり、世界中の国々に大損を押しつけ、世界を大混乱に陥れる国と国、者たち、のマイナスの質時間=精神的借金の稼ぎっぷりは、見事すぎて言葉もない。彼らは、精神的収支均衡の法則=質時間回帰則を知らない。彼らに何を言っても、豚に真珠、蛇に靴、である。これから、質時間回帰が、彼らを襲う。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊1金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
*意識とクオリアなど*その257知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリアの定義とその展開(加筆した個所のある部分など)注)概略を断定的に記します。証明のようなものはこのブログのあちこちに記してあります。ただし、断定はしません。それらの検証はなされていません。考えられる可能性のすべてを追求していっているだけです。その中から、もっとも可能性の高いものを主に記していきます。意識の定義意識し感じ味わう性質(機能・働き)をもった存在(意識は、それ以外の脳活動(どこかに解説)である、知性活動・情報・情動処理・自己維持機能・自己制御などの機能・働き・活動力などとは区別される)意識は、波動性の極めて高いひとまとまりになったエネルギーから成っている存在・そのもの、としか考えられないそれ以外には候補がないそのハードウェアを意識の器(主体)と名付ける意識内容とは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開、またはその内容、または、その味わい・感じ・質であるそれ以外には候補がないクオリアとは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開の中に存在するところの味わい・感じ・質、であるそれ以外には候補がないある体験をすると、それに応じた変化が意識の主体(またはその近辺、あるいはそれに関連した存在)につく同じ体験を続けていって、その変化が限度を越えると、その意識の主体は壊れてしまう(すべての存在は、変化が限度を越えると壊れてしまう)正反対の体験を同じ量体験すると、その変化は元に戻るので、意識の主体は壊れない(これは、結局これと同値の内容になる命題をわかりやすく表現した)意識の主体を壊さない仕組みがこの世界にはあるよって、すべての人は、ある体験をしたら将来それとは正反対の体験を同じ量体験していく流れの中にいることになるそれを体験総量プラスマイナスゼロ化則(質時間回帰則、精神的収支均衡の法則)と名付ける転生がなければ、その流れは中途で止まってしまうあらゆる可能性を追求していくと、霊魂があってもなくても、転生はある、という結論がでてくるその立場に立つと、転生を通じて、体験総量プラスマイナスゼロ化則が働いていくことになる、となる注)ここまでは、質の科学だけでの記述である。次からは、それに加えて、世界哲学の内容も加味される。注)質の科学は、科学的手法、世界哲学は、哲学的手法、をそれぞれとる。あらゆる可能性を追求していくと、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、という結論がでてくるよって、宇宙は永遠につづいていくだろうその中で、人間のような意識をもった生物は、途絶えることはあっても永遠に生まれつづいていくだろうその中で、すべての人(意識の主体)は、永遠に無限回、転生していくだろうその中で、体験総量プラスマイナスゼロ化は、完璧に成されていくつまり、すべての人は皆、完璧に平等なのである完全に平等になっていく、ではなく、すべての人は皆、完璧に平等なのである体験総量プラスマイナスゼロ化則を解釈してみよう他人に為したとおりを将来必ず自分が受ける今の自分とは正反対に将来必ずなる脳での情報処理と意識脳の中では、あちこちの個所たちで、いくらかの時間(的な)差をもって、ひとつの対象についての情報処理がなされている。つまり並列分散処理・局所的処理がなされている。そうであるのに、意識においては、それらは一本化・一体化された情報となって意識し味わわれる。つまり、脳の中で局所的に処理されるそれらの情報は、なんらかのやり方で、総合・統合されるということになる。どうやって、総合・統合されるのか。脳の活動を観察しても、それはまったくわからない。観察によって、脳の神経細胞たちの活動たちが、さまざまな情報処理を行っているようであることはわかるが、それ以上のことはまったくわからない。ましてや、意識や意識内容の質(クオリア)については皆目わからない。(なぜ人間には意識があるのか、意識とはなんだろう、といったことは万人がもつ問いである)。そこの、情報の総合・統合のところが、現在、こういった方面のひとつの大きなテーマになっているようであることを、私はついこの間知りました。それについて、そのあと研究し、このブログに載せてきました。それについての可能性の高い仮説をひとつここにも挙げておきましょう。脳は、意識の器の規格・性能・特性・性質に則ってつくられている、とすれば(仮定ですが、それ以外ないでしょう)、脳のニューロンたちの活動(局所的・部分的な)によるエネルギーの変動たちがそのままで、あるいは、それらを脳のあちこち(それらに接している・連絡している)にそのまま送り込んだら、それらが意識の器全体に波及し、そのままで意識の器の中で、全体性・一体性をもった情報(心的内容・意識内容)(心的内容と意識内容は異なるのであるが、一応こう記しておきます)に総合・統合されてしまう、ということである可能性が高い。それはたとえば、池の水面に、砂粒をたくさん投げ入れると、砂粒たちによって波紋源がたくさん発生し、それら波たちが合成されて複雑な波紋のパターンがつくりだされ、それが展開されていく、しかもその波紋は一本化・一体化されたひとつの意識内容とその展開になっている、といったイメージである。注)池の水面の波紋は、時間を除くと二次元的な三次元であるが、意識の主体のばあいは、それ以上の高次元であろう。あるいは、仮説として、複素(数)空間が実在し、そこでの現象・実態である可能性も排除せずに追求してみるのもよいのかもしれない。その場合の観測装置の素子として、現在のトランジスタを越えた質の科学の発見に至った過程自分とまったく同じ人が今存在したらどうなるか→二重の意識状態になるが不思議ともなんとも感じない→自分とまったく同じ意識(意識の主体)をもつ人が存在すればそれと同じ結果になる→意識はどこに存在するか?→脳の中の小さな一部に存在するか霊魂と呼ばれる存在に存在する→意識の部分がまったく同じ人が将来生まれてきたらそれは転生任意の人の脳の中の意識の部分とまったく同じ意識の部分をもった人が生まれてくればそれは転生であるが、そういった意識の総数よりも生まれてくる人間の数の方がはるかに多い→霊魂はなくても転生はある霊魂があれば転生はある→よって、霊魂はあってもなくても転生はある→ある体験をしたら、それに応じた変化が意識の部分につく→同じ体験をしつづけるとその変化が限界に達して意識の部分が壊れてしまう→意識の部分を壊さないために、正反対の体験を同じ量体験しその変化は元に戻される、という仕組みがある→つまりどの人もある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる→転生を通じてそうなっていく→つまり転生を通じてすべての人は平等になっていく→霊魂があってもなくてもそういう同じ結果になる→体験・質には、ある性質のものがあれば、それとは正反対のものがある→それらは対生成しているのだろうなにもないところから質というベクトルのようなものは発生した→正と反が対生成→逆に正と反を足しあわせるとゼロのようなものに隠れる→運動量保存則における運動量というベクトルの法則に似ている→この世界の体験・質はプラスがあればマイナスも同じだけある質の科学では、そういったふうに、有効な着眼・視点たちを発見して、そこからの考え方・思考実験によって、難しい数式・計算などは用いず、おおまかで概算的なやり方や概念による計算で、さまざまな結論をだしてきています。たとえば;「自分とまったく同じ人がもう一人いたら、どうなるか」→「二重の意識状態になるけれど不思議ともなんとも感じない・思わない」→「自分というのは自分の意識である」→「自分の中の、意識以外はどう変化しようが自分の意識だけは変わらない」→「自分の中の意識以外はどうにでも変化していく」→「意識の主体の総数と、生まれてくる人間の数を比較すると、生まれてくる人の数の方がはるかに(無限に)多い」→「意識の主体が、脳の一部であろうが、脳の全体であろうが、霊魂のような存在であろうが、転生はある」「体験などを意識し味わうと、意識の主体(あるいはそれに関連した何か)にはそれに応じた変化がつく。なぜなら、すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるからである。体験なども、なんらかのエネルギーの組織・複雑な波動として意識の主体で展開され、それを意識し味わうから、そういえる」→「その変化が限界に達したら、意識の主体は壊れる。なぜなら、すべての存在は、壊れない範囲の限度を越えると、壊れてしまうからである」→「意識の主体が壊れないためには、正反対の体験を同じ量体験すればよい(一時的には必ずしも、「同じ量」でなくてもよいが、ある程度の時間が経過すると、「同じ量」になるようなかたちで)」→「意識の主体を壊さない仕組みが、この世界にはあるはずである(意識最重要の原理by世界哲学)」→「意識の主体を保護するために、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、という法則がある」→「その法則を、質時間回帰則、科学的カルマ、プラスマイナスゼロ化則、などと名付ける」「質時間回帰=プラスマイナスゼロ化は、不完全になされることはなく、完璧になされるはずである(万人平等の原理by世界哲学)」→「宇宙が永遠に続いていかないと、質時間回帰=プラスマイナスゼロ化は、中途半端で終わってしまうが、宇宙が永遠に続いていくと、それは完璧になされるので、宇宙は永遠に続いていくはずである」注)以上は、質の科学に世界哲学を混ぜて展開しているので、うさんくさくなっていますが(人によっては、とんでも系、と感じることでしょう)、質の科学だけ抽出しても、多くの部分は成り立っています。ここで、質の科学における「意識」について追加して述べておこう。「意識」という単語は、もともとは「意識がある・意識がない」における意味から出発していると思われるが、そこから派生して、「認識」「心の傾向」「考え方」などの意味ももつようになっている。質の科学でいう「意識」とは「意識し味わう」ことについてのものであり、「意識がある・意識がない」における「意識」であり、それは「意識の主体」と名づけるべき存在とその働き・機能と「意識の主体」の中でおこる現象・意識し味わう現象をさしている。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(1)
世界崩壊4こうなっていく可能性が非常に高い;金融崩壊、経済崩壊、紛争、食糧危機、世界中の国々の社会大混乱、世界大戦、新しい伝染病が世界中を襲う、いくつかの国々が崩壊、天変地異で地球・人類ずたずた、世界中がめちゃくちゃ、世界崩壊、そうなっていく可能性が極度に高い。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊3これから歴史上特筆されるべき状況が世界を襲う。とてつもなく巨大な質時間回帰の嵐である。新たな世界史の時代が始まる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊2それにしても、自分たちにだけ有利でめちゃくちゃな金融システムを作り上げ、他国たちにまで押しつけ、それで稼ぎまくり儲けまくり、世界中の国々に大損を押しつけ、世界を大混乱に陥れる国と国、者たち、のマイナスの質時間=精神的借金の稼ぎっぷりは、見事すぎて言葉もない。彼らは、精神的収支均衡の法則=質時間回帰則を知らない。彼らに何を言っても、豚に真珠、蛇に靴、である。これから、質時間回帰が、彼らを襲う。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊1金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
世界崩壊3これから歴史上特筆されるべき状況が世界を襲う。とてつもなく巨大な質時間回帰の嵐である。新たな世界史の時代が始まる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊2それにしても、自分たちにだけ有利でめちゃくちゃな金融システムを作り上げ、他国たちにまで押しつけ、それで稼ぎまくり儲けまくり、世界中の国々に大損を押しつけ、世界を大混乱に陥れる国と国、者たち、のマイナスの質時間=精神的借金の稼ぎっぷりは、見事すぎて言葉もない。彼らは、精神的収支均衡の法則=質時間回帰則を知らない。彼らに何を言っても、豚に真珠、蛇に靴、である。これから、質時間回帰が、彼らを襲う。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊1金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
世界崩壊2それにしても、自分たちにだけ有利でめちゃくちゃな金融システムを作り上げ、他国たちにまで押しつけ、それで稼ぎまくり儲けまくり、世界中の国々に大損を押しつけ、世界を大混乱に陥れる国と国、者たち、のマイナスの質時間=精神的借金の稼ぎっぷりは、見事すぎて言葉もない。彼らは、質時間回帰則を知らない。彼らに何を言っても、豚に真珠、蛇に靴、である。これから、質時間回帰が、彼らを襲う。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)世界崩壊1金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。世界崩壊金融崩壊、から始まって、世界は崩壊に向かうだろう。その可能性が高い。それも質時間回帰である。この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.30
コメント(0)
この先世界は14~15ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。それも、質時間回帰、です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.29
コメント(0)
*意識とクオリアなど*その256知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリアの定義とその展開(加筆した個所のある部分など)注)概略を断定的に記します。証明のようなものはこのブログのあちこちに記してあります。ただし、断定はしません。それらの検証はなされていません。考えられる可能性のすべてを追求していっているだけです。その中から、もっとも可能性の高いものを主に記していきます。意識の定義意識し感じ味わう性質(機能・働き)をもった存在(意識は、それ以外の脳活動(どこかに解説)である、知性活動・情報・情動処理・自己維持機能・自己制御などの機能・働き・活動力などとは区別される)意識は、波動性の極めて高いひとまとまりになったエネルギーから成っている存在・そのもの、としか考えられないそれ以外には候補がないそのハードウェアを意識の器(主体)と名付ける意識内容とは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開、またはその内容、または、その味わい・感じ・質であるそれ以外には候補がないクオリアとは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開の中に存在するところの味わい・感じ・質、であるそれ以外には候補がないある体験をすると、それに応じた変化が意識の主体(またはその近辺、あるいはそれに関連した存在)につく同じ体験を続けていって、その変化が限度を越えると、その意識の主体は壊れてしまう(すべての存在は、変化が限度を越えると壊れてしまう)正反対の体験を同じ量体験すると、その変化は元に戻るので、意識の主体は壊れない(これは、結局これと同値の内容になる命題をわかりやすく表現した)意識の主体を壊さない仕組みがこの世界にはあるよって、すべての人は、ある体験をしたら将来それとは正反対の体験を同じ量体験していく流れの中にいることになるそれを体験総量プラスマイナスゼロ化則(質時間回帰則、精神的収支均衡の法則)と名付ける転生がなければ、その流れは中途で止まってしまうあらゆる可能性を追求していくと、霊魂があってもなくても、転生はある、という結論がでてくるその立場に立つと、転生を通じて、体験総量プラスマイナスゼロ化則が働いていくことになる、となる注)ここまでは、質の科学だけでの記述である。次からは、それに加えて、世界哲学の内容も加味される。注)質の科学は、科学的手法、世界哲学は、哲学的手法、をそれぞれとる。あらゆる可能性を追求していくと、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、という結論がでてくるよって、宇宙は永遠につづいていくだろうその中で、人間のような意識をもった生物は、途絶えることはあっても永遠に生まれつづいていくだろうその中で、すべての人(意識の主体)は、永遠に無限回、転生していくだろうその中で、体験総量プラスマイナスゼロ化は、完璧に成されていくつまり、すべての人は皆、完璧に平等なのである完全に平等になっていく、ではなく、すべての人は皆、完璧に平等なのである体験総量プラスマイナスゼロ化則を解釈してみよう他人に為したとおりを将来必ず自分が受ける今の自分とは正反対に将来必ずなる脳での情報処理と意識脳の中では、あちこちの個所たちで、いくらかの時間(的な)差をもって、ひとつの対象についての情報処理がなされている。つまり並列分散処理・局所的処理がなされている。そうであるのに、意識においては、それらは一本化・一体化された情報となって意識し味わわれる。つまり、脳の中で局所的に処理されるそれらの情報は、なんらかのやり方で、総合・統合されるということになる。どうやって、総合・統合されるのか。脳の活動を観察しても、それはまったくわからない。観察によって、脳の神経細胞たちの活動たちが、さまざまな情報処理を行っているようであることはわかるが、それ以上のことはまったくわからない。ましてや、意識や意識内容の質(クオリア)については皆目わからない。(なぜ人間には意識があるのか、意識とはなんだろう、といったことは万人がもつ問いである)。そこの、情報の総合・統合のところが、現在、こういった方面のひとつの大きなテーマになっているようであることを、私はついこの間知りました。それについて、そのあと研究し、このブログに載せてきました。それについての可能性の高い仮説をひとつここにも挙げておきましょう。脳は、意識の器の規格・性能・特性・性質に則ってつくられている、とすれば(仮定ですが、それ以外ないでしょう)、脳のニューロンたちの活動(局所的・部分的な)によるエネルギーの変動たちがそのままで、あるいは、それらを脳のあちこち(それらに接している・連絡している)にそのまま送り込んだら、それらが意識の器全体に波及し、そのままで意識の器の中で、全体性・一体性をもった情報(心的内容・意識内容)(心的内容と意識内容は異なるのであるが、一応こう記しておきます)に総合・統合されてしまう、ということである可能性が高い。それはたとえば、池の水面に、砂粒をたくさん投げ入れると、砂粒たちによって波紋源がたくさん発生し、それら波たちが合成されて複雑な波紋のパターンがつくりだされ、それが展開されていく、しかもその波紋は一本化・一体化されたひとつの意識内容とその展開になっている、といったイメージである。注)池の水面の波紋は、時間を除くと二次元的な三次元であるが、意識の主体のばあいは、それ以上の高次元であろう。あるいは、仮説として、複素(数)空間が実在し、そこでの現象・実態である可能性も排除せずに追求してみるのもよいのかもしれない。その場合の観測装置の素子として、現在のトランジスタを越えた質の科学の発見に至った過程自分とまったく同じ人が今存在したらどうなるか→二重の意識状態になるが不思議ともなんとも感じない→自分とまったく同じ意識(意識の主体)をもつ人が存在すればそれと同じ結果になる→意識はどこに存在するか?→脳の中の小さな一部に存在するか霊魂と呼ばれる存在に存在する→意識の部分がまったく同じ人が将来生まれてきたらそれは転生任意の人の脳の中の意識の部分とまったく同じ意識の部分をもった人が生まれてくればそれは転生であるが、そういった意識の総数よりも生まれてくる人間の数の方がはるかに多い→霊魂はなくても転生はある霊魂があれば転生はある→よって、霊魂はあってもなくても転生はある→ある体験をしたら、それに応じた変化が意識の部分につく→同じ体験をしつづけるとその変化が限界に達して意識の部分が壊れてしまう→意識の部分を壊さないために、正反対の体験を同じ量体験しその変化は元に戻される、という仕組みがある→つまりどの人もある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる→転生を通じてそうなっていく→つまり転生を通じてすべての人は平等になっていく→霊魂があってもなくてもそういう同じ結果になる→体験・質には、ある性質のものがあれば、それとは正反対のものがある→それらは対生成しているのだろうなにもないところから質というベクトルのようなものは発生した→正と反が対生成→逆に正と反を足しあわせるとゼロのようなものに隠れる→運動量保存則における運動量というベクトルの法則に似ている→この世界の体験・質はプラスがあればマイナスも同じだけあるここで、質の科学における「意識」について追加して述べておこう。「意識」という単語は、もともとは「意識がある・意識がない」における意味から出発していると思われるが、そこから派生して、「認識」「心の傾向」「考え方」などの意味ももつようになっている。質の科学でいう「意識」とは「意識し味わう」ことについてのものであり、「意識がある・意識がない」における「意識」であり、それは「意識の主体」と名づけるべき存在とその働き・機能と「意識の主体」の中でおこる現象・意識し味わう現象をさしている。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.29
コメント(1)
この先世界は14ただし、人間とこの社会・世界についての法則性の解明をなし、それに基づいた社会、経済・金融システムをつくりあげても、その寿命というものがやはりあって、そのうち大混乱を迎えるのは、必定です。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.29
コメント(0)
この先世界は13このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は13そういう意味において、質の科学は、その解明の有効な手段となると、私は考えています。注)その解明=人間とこの社会・世界についての法則性の解明この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.29
コメント(0)
この先世界は11~12このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は11~12そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済・金融の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか記した。いずれにせよ、人間とこの社会・世界についての法則性を解明して、それに則った経済・金融システムを構築していくという方向性をこそ、万人(最も多くの人たち)が受け入れるはずである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.29
コメント(0)
この先世界は11このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は11そして、世界が崩壊したあとに訪れる経済の在り方は、今までになかったものになるのか、あるいはそれに既にあったもの(たち)が加えられたものになるのか、それとも今までにあったものたちの部分たちを寄せ集めたものになるのか、どういうことになっていくのだろう。そういったことについても既にいくらか(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.29
コメント(0)
*意識とクオリアなど*その255知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリアの定義とその展開(加筆した個所のある部分など)注)概略を断定的に記します。証明のようなものはこのブログのあちこちに記してあります。ただし、断定はしません。それらの検証はなされていません。考えられる可能性のすべてを追求していっているだけです。その中から、もっとも可能性の高いものを主に記していきます。意識の定義意識し感じ味わう性質(機能・働き)をもった存在(意識は、それ以外の脳活動(どこかに解説)である、知性活動・情報・情動処理・自己維持機能・自己制御などの機能・働き・活動力などとは区別される)意識は、波動性の極めて高いひとまとまりになったエネルギーから成っている存在・そのもの、としか考えられないそれ以外には候補がないそのハードウェアを意識の器(主体)と名付ける意識内容とは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開、またはその内容、または、その味わい・感じ・質であるそれ以外には候補がないクオリアとは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開の中に存在するところの味わい・感じ・質、であるそれ以外には候補がないある体験をすると、それに応じた変化が意識の主体(またはその近辺、あるいはそれに関連した存在)につく同じ体験を続けていって、その変化が限度を越えると、その意識の主体は壊れてしまう(すべての存在は、変化が限度を越えると壊れてしまう)正反対の体験を同じ量体験すると、その変化は元に戻るので、意識の主体は壊れない(これは、結局これと同値の内容になる命題をわかりやすく表現した)意識の主体を壊さない仕組みがこの世界にはあるよって、すべての人は、ある体験をしたら将来それとは正反対の体験を同じ量体験していく流れの中にいることになるそれを体験総量プラスマイナスゼロ化則(質時間回帰則、精神的収支均衡の法則)と名付ける転生がなければ、その流れは中途で止まってしまうあらゆる可能性を追求していくと、霊魂があってもなくても、転生はある、という結論がでてくるその立場に立つと、転生を通じて、体験総量プラスマイナスゼロ化則が働いていくことになる、となる注)ここまでは、質の科学だけでの記述である。次からは、それに加えて、世界哲学の内容も加味される。注)質の科学は、科学的手法、世界哲学は、哲学的手法、をそれぞれとる。あらゆる可能性を追求していくと、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、という結論がでてくるよって、宇宙は永遠につづいていくだろうその中で、人間のような意識をもった生物は、途絶えることはあっても永遠に生まれつづいていくだろうその中で、すべての人(意識の主体)は、永遠に無限回、転生していくだろうその中で、体験総量プラスマイナスゼロ化は、完璧に成されていくつまり、すべての人は皆、完璧に平等なのである完全に平等になっていく、ではなく、すべての人は皆、完璧に平等なのである体験総量プラスマイナスゼロ化則を解釈してみよう他人に為したとおりを将来必ず自分が受ける今の自分とは正反対に将来必ずなる脳での情報処理と意識脳の中では、あちこちの個所たちで、いくらかの時間(的な)差をもって、ひとつの対象についての情報処理がなされている。つまり並列分散処理・局所的処理がなされている。そうであるのに、意識においては、それらは一本化・一体化された情報となって意識し味わわれる。つまり、脳の中で局所的に処理されるそれらの情報は、なんらかのやり方で、総合・統合されるということになる。どうやって、総合・統合されるのか。脳の活動を観察しても、それはまったくわからない。観察によって、脳の神経細胞たちの活動たちが、さまざまな情報処理を行っているようであることはわかるが、それ以上のことはまったくわからない。ましてや、意識や意識内容の質(クオリア)については皆目わからない。(なぜ人間には意識があるのか、意識とはなんだろう、といったことは万人がもつ問いである)。そこの、情報の総合・統合のところが、現在、こういった方面のひとつの大きなテーマになっているようであることを、私はついこの間知りました。それについて、そのあと研究し、このブログに載せてきました。それについての可能性の高い仮説をひとつここにも挙げておきましょう。脳は、意識の器の規格・性能・特性・性質に則ってつくられている、とすれば(仮定ですが、それ以外ないでしょう)、脳のニューロンたちの活動(局所的・部分的な)によるエネルギーの変動たちがそのままで、あるいは、それらを脳のあちこち(それらに接している・連絡している)にそのまま送り込んだら、それらが意識の器全体に波及し、そのままで意識の器の中で、全体性・一体性をもった情報(心的内容・意識内容)(心的内容と意識内容は異なるのであるが、一応こう記しておきます)に総合・統合されてしまう、ということである可能性が高い。それはたとえば、池の水面に、砂粒をたくさん投げ入れると、砂粒たちによって波紋源がたくさん発生し、それら波たちが合成されて複雑な波紋のパターンがつくりだされ、それが展開されていく、しかもその波紋は一本化・一体化されたひとつの意識内容とその展開になっている、といったイメージである。注)池の水面の波紋は、時間を除くと二次元的な三次元であるが、意識の主体のばあいは、それ以上の高次元であろう。あるいは、仮説として、複素(数)空間が実在し、そこでの現象・実態である可能性も排除せずに追求してみるのもよいのかもしれない。その場合の観測装置の素子として、現在のトランジスタを越えた(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.28
コメント(1)
謎の知性体Xがいうには、について2その内容がさまざまな本に書かれているように;かなり以前のブログでの、「謎の知性体Xがいうには」での内容には、次のことが含まれているそうである。つまり、日本のバブル崩壊において、欧米の投機筋が、空売りで崩壊を激烈にし、大儲けしたと言われているそうである。;それはさまざまな本に書かれている:謎の知性体Xがいうには、についてかなり以前のブログでの、「謎の知性体Xがいうには」での内容は、日本のバブル崩壊にあたって、欧米の投機筋がとった手法だそうである。お金は腐っていく3~4さて、お金が大活躍する資本主義というのは、こんな制度である。まずは、人間を除いて考えて、お金に換算できるものすべては、資産と呼べ、利益を上げるためにそれらを何らかの生産に用いることがあって、その場合はそれらを資本と呼ぶ。そういった資本を用いて、なにかを生産し流通させ、利益を得ようと考える人達は多い。起業家、企業家、アイデア・知的財産をもっている人達、資本をもっている人達、そのほか、の中で、そいったことを行う人達がそれに当たる。そういった人達をまとめて、資本家と呼ぼう。で、そういった生産をなすには、人間が必要である。人間のさまざまな生産力をお金に換算すると、それも資本と呼べるには呼べる。資本家が、生産設備を準備し、人を雇って現在の資本主義は、金融資本主義あまりにお金に価値を置き過ぎお金があれば、さまざまなものを買えるし、楽もできるし、楽しむこともいろいろできそういった存在達は、レバレッジを効かせすぎて(元金を元に借金して資金を大きく増やしすぎて)、世界中にとてつもないバブルをそのバブルも崩壊中アメリカの株価の下げが緩いイギリスには、まだ強い銀行が腐っていったお金とともに、そういった者達の精神的借金は膨大になってそういった存在達は激烈な質時間回帰を受ける(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていく2お金というのは、物やサービスの交換手段として生まれてきたのであるが、さらにそういった方面のテクニックが発達してきて、さまざまな債権・債券(お金に替えられる保証のついた紙切れ。それを何が・どこが・だれが担保・保証するかで、信頼性、そのほかさまざまな問題などが生じる)が作られてきた。歴史上、そういった方面を牛耳る存在たちは、社会・国家・世界に大きな影響力をもってきた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、そのほか、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.28
コメント(0)
この先世界は10このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は10以下、フィクションそのうちに、世界中の金融は崩壊するだろう。それによって、世界中の国々が、世界中に大損害を与えたアメリカとヨーローパの一部に激烈に怒りだし、世界的な戦争が、以上、フィクション(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.28
コメント(0)
お金は腐っていく5つまり、そういった制度をつくりだし、あるいは、それで桁外れに稼ぎまくり、世界の富を奪い世界を大混乱に陥れた存在たちは、腐っていくお金と共に、それらの精神的借金をとてつもなく増加させてきたので、この先その存在達は激烈な質時間回帰に見舞われる、ということになっていくのである。お金は腐っていく3~4さて、お金が大活躍する資本主義というのは、こんな制度である。まずは、人間を除いて考えて、お金に換算できるものすべては、資産と呼べ、利益を上げるためにそれらを何らかの生産に用いることがあって、その場合はそれらを資本と呼ぶ。そういった資本を用いて、なにかを生産し流通させ、利益を得ようと考える人達は多い。起業家、企業家、アイデア・知的財産をもっている人達、資本をもっている人達、そのほか、の中で、そいったことを行う人達がそれに当たる。そういった人達をまとめて、資本家と呼ぼう。で、そういった生産をなすには、人間が必要である。人間のさまざまな生産力をお金に換算すると、それも資本と呼べるには呼べる。資本家が、生産設備を準備し、人を雇って現在の資本主義は、金融資本主義あまりにお金に価値を置き過ぎお金があれば、さまざまなものを買えるし、楽もできるし、楽しむこともいろいろできそういった存在達は、レバレッジを効かせすぎて(元金を元に借金して資金を大きく増やしすぎて)、世界中にとてつもないバブルをそのバブルも崩壊中アメリカの株価の下げが緩いイギリスには、まだ強い銀行が腐っていったお金とともに、そういった者達の精神的借金は膨大になってそういった存在達は激烈な質時間回帰を受ける(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていく2お金というのは、物やサービスの交換手段として生まれてきたのであるが、さらにそういった方面のテクニックが発達してきて、さまざまな債権・債券(お金に替えられる保証のついた紙切れ。それを何が・どこが・だれが担保・保証するかで、信頼性、そのほかさまざまな問題などが生じる)が作られてきた。歴史上、そういった方面を牛耳る存在たちは、社会・国家・世界に大きな影響力をもってきた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、そのほか、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.28
コメント(0)
この先、ミニミニミニバブルしか起こらない2しかも、現在における世界中の使えるお金と、溜め込まれていたマイナスが、もう合体しつつあり、この先使えるお金が激減していく(過去のブログに詳記)。したがって、これから先、今までのようなバブルはもう起こらない。それがかなり長い期間つづいていく。(再掲それに世界も、もう今までのようなやり方を許さなくなっていくだろう。世界は、そういったことを進めてきた者共を、(こういった方面の予測・記述は、私論・試論ですから、保証ゼロです。同じく過去のすべての分についてもそうです)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先、ミニミニバブルしか起こらない1この先かなりの間、大きなバブルは起こらないだろう。ミニミニバブルぐらいが起こる程度だろう。つまり、お金がお金を稼ぐ、という状況は、その程度が極端に小さくなっていくし、それがつづいていくだろう、ということである。レバレッジを効かす手法が破綻したのだから、そういえる。つまり、ハウリング投機(既記)によって、金融自体が破綻してきたので、そういうことになる。それに世界も、もう今までのようなやり方を許さなくなっていくだろう。世界は、そういったことを進めてきた者共を、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)(こういった方面の予測・記述は、私論・試論ですから、保証ゼロです。同じく過去のすべての分についてもそうです)お金は腐っていく3~4さて、お金が大活躍する資本主義というのは、こんな制度である。まずは、人間を除いて考えて、お金に換算できるものすべては、資産と呼べ、利益を上げるためにそれらを何らかの生産に用いることがあって、その場合はそれらを資本と呼ぶ。そういった資本を用いて、なにかを生産し流通させ、利益を得ようと考える人達は多い。起業家、企業家、アイデア・知的財産をもっている人達、資本をもっている人達、そのほか、の中で、そいったことを行う人達がそれに当たる。そういった人達をまとめて、資本家と呼ぼう。で、そういった生産をなすには、人間が必要である。人間のさまざまな生産力をお金に換算すると、それも資本と呼べるには呼べる。資本家が、生産設備を準備し、人を雇って現在の資本主義は、金融資本主義あまりにお金に価値を置き過ぎお金があれば、さまざまなものを買えるし、楽もできるし、楽しむこともいろいろできそういった存在達は、レバレッジを効かせすぎて(元金を元に借金して資金を大きく増やしすぎて)、世界中にとてつもないバブルをそのバブルも崩壊中アメリカの株価の下げが緩いイギリスには、まだ強い銀行が腐っていったお金とともに、そういった者達の精神的借金は膨大になってそういった存在達は激烈な質時間回帰を受ける(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていく2お金というのは、物やサービスの交換手段として生まれてきたのであるが、さらにそういった方面のテクニックが発達してきて、さまざまな債権・債券(お金に替えられる保証のついた紙切れ。それを何が・どこが・だれが担保・保証するかで、信頼性、そのほかさまざまな問題などが生じる)が作られてきた。歴史上、そういった方面を牛耳る存在たちは、社会・国家・世界に大きな影響力をもってきた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、そのほか、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.28
コメント(0)
この先、ミニミニバブルしか起こらないこの先かなりの間、大きなバブルは起こらないだろう。ミニミニバブルぐらいが起こる程度だろう。つまり、お金がお金を稼ぐ、という状況は、その程度が極端に小さくなっていくし、それがつづいていくだろう、ということである。レバレッジを効かす手法が破綻したのだから、そういえる。つまり、ハウリング投機(既記)によって、金融自体が破綻してきたので、そういうことになる。それに世界も、もう今までのようなやり方を許さなくなっていくだろう。世界は、そういったことを進めてきた者共を、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていく3~4さて、お金が大活躍する資本主義というのは、こんな制度である。まずは、人間を除いて考えて、お金に換算できるものすべては、資産と呼べ、利益を上げるためにそれらを何らかの生産に用いることがあって、その場合はそれらを資本と呼ぶ。そういった資本を用いて、なにかを生産し流通させ、利益を得ようと考える人達は多い。起業家、企業家、アイデア・知的財産をもっている人達、資本をもっている人達、そのほか、の中で、そいったことを行う人達がそれに当たる。そういった人達をまとめて、資本家と呼ぼう。で、そういった生産をなすには、人間が必要である。人間のさまざまな生産力をお金に換算すると、それも資本と呼べるには呼べる。資本家が、生産設備を準備し、人を雇って現在の資本主義は、金融資本主義あまりにお金に価値を置き過ぎお金があれば、さまざまなものを買えるし、楽もできるし、楽しむこともいろいろできそういった存在達は、レバレッジを効かせすぎて(元金を元に借金して資金を大きく増やしすぎて)、世界中にとてつもないバブルをそのバブルも崩壊中アメリカの株価の下げが緩いイギリスには、まだ強い銀行が腐っていったお金とともに、そういった者達の精神的借金は膨大になってそういった存在達は激烈な質時間回帰を受ける(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていく2お金というのは、物やサービスの交換手段として生まれてきたのであるが、さらにそういった方面のテクニックが発達してきて、さまざまな債権・債券(お金に替えられる保証のついた紙切れ。それを何が・どこが・だれが担保・保証するかで、信頼性、そのほかさまざまな問題などが生じる)が作られてきた。歴史上、そういった方面を牛耳る存在たちは、社会・国家・世界に大きな影響力をもってきた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、そのほか、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.27
コメント(0)
*意識とクオリアなど*その254知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリアの定義とその展開(加筆した個所のある部分など)注)概略を断定的に記します。証明のようなものはこのブログのあちこちに記してあります。ただし、断定はしません。それらの検証はなされていません。考えられる可能性のすべてを追求していっているだけです。その中から、もっとも可能性の高いものを主に記していきます。意識の定義意識し感じ味わう性質(機能・働き)をもった存在(意識は、それ以外の脳活動(どこかに解説)である、知性活動・情報・情動処理・自己維持機能・自己制御などの機能・働き・活動力などとは区別される)意識は、波動性の極めて高いひとまとまりになったエネルギーから成っている存在・そのもの、としか考えられないそれ以外には候補がないそのハードウェアを意識の器(主体)と名付ける意識内容とは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開、またはその内容、または、その味わい・感じ・質であるそれ以外には候補がないクオリアとは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開の中に存在するところの味わい・感じ・質、であるそれ以外には候補がないある体験をすると、それに応じた変化が意識の主体(またはその近辺、あるいはそれに関連した存在)につく同じ体験を続けていって、その変化が限度を越えると、その意識の主体は壊れてしまう正反対の体験を同じ量体験すると、その変化は元に戻るので、意識の主体は壊れない(これは、結局これと同値の内容になる命題をわかりやすく表現した)意識の主体を壊さない仕組みがこの世界にはあるよって、すべての人は、ある体験をしたら将来それとは正反対の体験を同じ量体験していく流れの中にいることになるそれを体験総量プラスマイナスゼロ化則(質時間回帰則、精神的収支均衡の法則)と名付ける転生がなければ、その流れは中途で止まってしまうあらゆる可能性を追求していくと、霊魂があってもなくても、転生はある、という結論がでてくるその立場に立つと、転生を通じて、体験総量プラスマイナスゼロ化則が働いていくことになる、となる(ここまでは、質の科学だけでの記述である。次からは、それに加えて、世界哲学の内容も加味される)(質の科学は、科学的手法、世界哲学は、哲学的手法、をそれぞれとる)あらゆる可能性を追求していくと、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、という結論がでてくるよって、宇宙は永遠につづいていくだろうその中で、人間のような意識をもった生物は、途絶えることはあっても永遠に生まれつづいていくだろうその中で、すべての人(意識の主体)は、永遠に無限回、転生していくだろうその中で、体験総量プラスマイナスゼロ化は、完璧に成されていくつまり、すべての人は皆、完璧に平等なのである完全に平等になっていく、ではなく、すべての人は皆、完璧に平等なのである体験総量プラスマイナスゼロ化則を解釈してみよう他人に為したとおりを将来必ず自分が受ける今の自分とは正反対に将来必ずなる脳での情報処理と意識脳の中では、あちこちの個所たちで、いくらかの時間(的な)差をもって、ひとつの対象についての情報処理がなされている。つまり並列分散処理・局所的処理がなされている。そうであるのに、意識においては、それらは一本化・一体化された情報となって意識し味わわれる。つまり、脳の中で局所的に処理されるそれらの情報は、なんらかのやり方で、総合・統合されるということになる。どうやって、総合・統合されるのか。脳の活動を観察しても、それはまったくわからない。そこのところが、現在、こういった方面のひとつの大きなテーマになっているようであることを、私はついこの間知りました。それについて、そのあと研究し、このブログに載せてきました。それについての可能性の高い仮説をひとつここにも挙げておきましょう。脳は、意識の器の規格・性能・特性に則ってつくられている、とすれば(仮定ですが、それ以外ないでしょう)、脳のニューロンたちの活動(局所的・部分的な)によるエネルギーの変動たちがそのままで、あるいは、それらを脳のあちこち(それらに接している・連絡している)にそのまま送り込んだら、それらが意識の器全体に波及し、そのままで意識の器の中で、全体性・一体性をもった情報(心的内容・意識内容)(心的内容と意識内容は異なるのであるが、一応こう記しておきます)に総合・統合されてしまう、ということである可能性が高い。それはたとえば、池の水面に、砂粒をたくさん投げ入れると、砂粒たちによって波紋源がたくさん発生し、それら波たちが合成されて複雑な波紋のパターンをつくりだされ、それが展開されていく、しかもその波紋は一本化・一体化されたひとつの意識内容とその展開になっている、といったイメージである。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.27
コメント(1)
謎の知性体Xがいうには、についてかなり以前のブログでの、「謎の知性体Xがいうには」での内容は、日本のバブル崩壊にあたって、欧米の投機筋がとった手法だそうである。お金は腐っていく3~4さて、お金が大活躍する資本主義というのは、こんな制度である。まずは、人間を除いて考えて、お金に換算できるものすべては、資産と呼べ、利益を上げるためにそれらを何らかの生産に用いることがあって、その場合はそれらを資本と呼ぶ。そういった資本を用いて、なにかを生産し流通させ、利益を得ようと考える人達は多い。起業家、企業家、アイデア・知的財産をもっている人達、資本をもっている人達、そのほか、の中で、そいったことを行う人達がそれに当たる。そういった人達をまとめて、資本家と呼ぼう。で、そういった生産をなすには、人間が必要である。人間のさまざまな生産力をお金に換算すると、それも資本と呼べるには呼べる。資本家が、生産設備を準備し、人を雇って現在の資本主義は、金融資本主義あまりにお金に価値を置き過ぎお金があれば、さまざまなものを買えるし、楽もできるし、楽しむこともいろいろできそういった存在達は、レバレッジを効かせすぎて(元金を元に借金して資金を大きく増やしすぎて)、世界中にとてつもないバブルをそのバブルも崩壊中アメリカの株価の下げが緩いイギリスには、まだ強い銀行が腐っていったお金とともに、そういった者達の精神的借金は膨大になってそういった存在達は激烈な質時間回帰を受ける(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていく2お金というのは、物やサービスの交換手段として生まれてきたのであるが、さらにそういった方面のテクニックが発達してきて、さまざまな債権・債券(お金に替えられる保証のついた紙切れ。それを何が・どこが・だれが担保・保証するかで、信頼性、そのほかさまざまな問題などが生じる)が作られてきた。歴史上、そういった方面を牛耳る存在たちは、社会・国家・世界に大きな影響力をもってきた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、そのほか、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.27
コメント(0)
お金は腐っていく3~4さて、お金が大活躍する資本主義というのは、こんな制度である。まずは、人間を除いて考えて、お金に換算できるものすべては、資産と呼べ、利益を上げるためにそれらを何らかの生産に用いることがあって、その場合はそれらを資本と呼ぶ。そういった資本を用いて、なにかを生産し流通させ、利益を得ようと考える人達は多い。起業家、企業家、アイデア・知的財産をもっている人達、資本をもっている人達、そのほか、の中で、そいったことを行う人達がそれに当たる。そういった人達をまとめて、資本家と呼ぼう。で、そういった生産をなすには、人間が必要である。人間のさまざまな生産力をお金に換算すると、それも資本と呼べるには呼べる。資本家が、生産設備を準備し、人を雇って現在の資本主義は、金融資本主義あまりにお金に価値を置き過ぎお金があれば、さまざまなものを買えるし、楽もできるし、楽しむこともいろいろできそういった存在達は、レバレッジを効かせすぎて(元金を元に借金して資金を大きく増やしすぎて)、世界中にとてつもないバブルをそのバブルも崩壊中アメリカの株価の下げが緩いイギリスには、まだ強い銀行が腐っていったお金とともに、そういった者達の精神的借金は膨大になってそういった存在達は激烈な質時間回帰を受ける(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていく2お金というのは、物やサービスの交換手段として生まれてきたのであるが、さらにそういった方面のテクニックが発達してきて、さまざまな債権・債券(お金に替えられる保証のついた紙切れ。それを何が・どこが・だれが担保・保証するかで、信頼性、そのほかさまざまな問題などが生じる)が作られてきた。歴史上、そういった方面を牛耳る存在たちは、社会・国家・世界に大きな影響力をもってきた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、そのほか、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.27
コメント(0)
お金は腐っていく3さて、お金が大活躍する資本主義というのは、こんな制度である。まずは、人間を除いて考えて、お金に換算できるものすべては、資産と呼べ、利益を上げるためにそれらを何らかの生産に用いることがあって、その場合はそれらを資本と呼ぶ。そういった資本を用いて、なにかを生産し流通させ、利益を得ようと考える人達は多い。起業家、企業家、アイデア・知的財産をもっている人達、資本をもっている人達、そのほか、の中で、そいったことを行う人達がそれに当たる。そういった人達をまとめて、資本家と呼ぼう。で、そういった生産をなすには、人間が必要である。人間のさまざまな生産力をお金に換算すると、それも資本と呼べるには呼べる。資本家が、生産設備を準備し、人を雇って現在の資本主義は、金融資本主義あまりにお金に価値を置き過ぎお金があれば、さまざまなものを買えるし、楽もできるし、楽しむこともいろいろお金は腐っていく2お金というのは、物やサービスの交換手段として生まれてきたのであるが、さらにそういった方面のテクニックが発達してきて、さまざまな債権・債券(お金に替えられる保証のついた紙切れ。それを何が・どこが・だれが担保・保証するかで、信頼性、そのほかさまざまな問題などが生じる)が作られてきた。歴史上、そういった方面を牛耳る存在たちは、社会・国家・世界に大きな影響力をもってきた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、そのほか、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.27
コメント(0)
お金は腐っていく2お金というのは、物やサービスの交換手段として生まれてきたのであるが、さらにそういった方面のテクニックが発達してきて、さまざまな債権・債券(お金に替えられる保証のついた紙切れ。それを何が・どこが・だれが担保・保証するかで、信頼性、そのほかさまざまな問題などが生じる)が作られてきた。歴史上、そういった方面を牛耳る存在たちは、社会・国家・世界に大きな影響力をもってきた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、そのほか、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.27
コメント(0)
お金は腐っていくお金というものは、ほ(お)って(放って、ほうって)おくと、腐っていくことが多い。つまり、時期によっては、インフレ、外国通貨たちとの関係、その国の財政状況、などによって価値が下がっていくことが多い、ということである。それを防ぐために、人間はさまざまなことを試みてきた。そういう面がある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.27
コメント(0)
*意識とクオリアなど*その253知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリアの定義とその展開(加筆した個所のある部分など)注)概略を断定的に記します。証明のようなものはこのブログのあちこちに記してあります。ただし、断定はしません。それらの検証はなされていません。考えられる可能性のすべてを追求していっているだけです。その中から、もっとも可能性の高いものを主に記していきます。意識の定義意識し感じ味わう性質(機能・働き)をもった存在(意識は、それ以外の脳活動(どこかに解説)である、知性活動・情報・情動処理・自己維持機能・自己制御などの機能・働き・活動力などとは区別される)意識は、波動性の極めて高いひとまとまりになったエネルギーから成っている存在・そのもの、としか考えられないそれ以外には候補がないそのハードウェアを意識の器(主体)と名付ける意識内容とは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開、またはその内容、または、そのその味わい・感じ・質であるそれ以外には候補がないクオリアとは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開の中に存在するところの味わい・感じ・質、であるそれ以外には候補がないある体験をすると、それに応じた変化が意識の主体(またはその近辺、あるいはそれに関連した存在)につく同じ体験を続けていって、その変化が限度を越えると、その意識の主体は壊れてしまう正反対の体験を同じ量体験すると、その変化は元に戻るので、意識の主体は壊れない(これは、結局これと同値の内容になる命題をわかりやすく表現した)意識の主体を壊さない仕組みがこの世界にはあるよって、すべての人は、ある体験をしたら将来それとは正反対の体験を同じ量体験していく流れの中にいることになるそれを体験総量プラスマイナスゼロ化則(質時間回帰則、精神的収支均衡の法則)と名付ける転生がなければ、その流れは中途で止まってしまうあらゆる可能性を追求していくと、霊魂があってもなくても、転生はある、という結論がでてくるその立場に立つと、転生を通じて、体験総量プラスマイナスゼロ化則が働いていくことになる、となる(ここまでは、質の科学だけでの記述である。次からは、それに加えて、世界哲学の内容も加味される)あらゆる可能性を追求していくと、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、という結論がでてくるよって、宇宙は永遠につづいていくだろうその中で、人間のような意識をもった生物は、途絶えることはあっても永遠に生まれつづいていくだろうその中で、すべての人(意識の主体)は、永遠に無限回、転生していくだろうその中で、体験総量プラスマイナスゼロ化は、完璧に成されていくつまり、すべての人は皆、完璧に平等なのである完全に平等になっていく、ではなく、すべての人は皆、完璧に平等なのである体験総量プラスマイナスゼロ化則を解釈してみよう他人に為したとおりを将来必ず自分が受ける今の自分とは正反対に将来必ずなる脳での情報処理と意識脳の中では、あちこちの個所たちで、いくらかの時間(的な)差をもって、ひとつの対象についての情報処理がなされている。つまり並列分散処理・局所的処理がなされている。そうであるのに、意識においては、それらは一本化・一体化された情報となって意識し味わわれる。つまり、脳の中で局所的に処理されるそれらの情報は、なんらかのやり方で、総合・統合されるということになる。どうやって、総合・統合されるのか。脳の活動を観察しても、それはまったくわからない。そこのところが、現在、こういった方面のひとつの大きなテーマになっているようであることを、私はついこの間知りました。それについて、そのあと研究し、このブログに載せてきました。それについての可能性の高い仮説をひとつここにも挙げておきましょう。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.26
コメント(1)
この先世界は9このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は9貯えの多い存在たちが、世界の金融と経済を建て直したとしても、近い将来世界は破綻崩壊していく。すべては質時間回帰の流れの中にある。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.26
コメント(0)
この先世界は8このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は8その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。質時間回帰というのは、他人に為したとおりをこの先自分が受ける、今の自分と正反対の境遇になっていく、という要素ももっている。以上、質の科学による。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.26
コメント(0)
米金融機関救済4それらが成功するかどうかは、質時間と質時間回帰にかかっている。どんな国も、どんな組織も、どんな人間も、質時間回帰には勝てない。すべては、質時間回帰の流れの中にある。米金融機関救済3で、それらすべてが破綻してから、ゆうちょがでていっても、日本を含めたアメリカ以外の多くの金融機関たちも破綻するだろうから、その一歩手前で、でていくのだろうか。そして多くのアメリカなどの金融機関たちを買い取るにせよ、なんらかの強力な担保をもつべきだろう。それらが成功すれば、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)米金融機関救済2そして最後に、ゆうちょ、かんぽ、がでてくるのだろうか。しかし、ゆうちょも日本国債を買い支えているから、どのくらいの額を使えるか。国債を日銀に買い支えさせることもやるだろうが。米金融機関救済日本の金融機関がアメリカの金融機関に次々と救済出資し始めた。部分と全体を見渡すと、そうせざるを得ない。しかし、それらの金融機関のほとんどすべては、近い将来破綻するだろう。以上、質の科学などによる見解である。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.26
コメント(0)
欧米の欠点2「欧米の欠点1」とかなり重なるのであるが、欧米(アメリカとヨーロッパの一部)は、将来から多くの前借りをして、生活を成り立たせエンジョイしてきたといえる。したがってこれから激しい質時間回帰が彼らを襲う、ということになっていく。欧米(アメリカとヨーロッパの一部)の欠点1彼らは、理論付け・屁理屈、言い訳・言い逃れ、不必要にして過度な言語表現に長けすぎている。その結果、彼らは急速に精神的借金を積み上げていくことになる。その後彼らには、激烈な質時間回帰が訪れることになる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.26
コメント(0)
*意識とクオリアまとめ*その252知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリア・まとめ(加筆した個所のある部分など)意識の実体・実態とクオリアさて次に、意識・意識の生じる何か、とはいったいなんであるのか研究していきましょう。まず、意識とはなんでしょうか?意識というのは、物質そのものでないことは確かです。では、いったい何なんでしょうか?今現在の人類の知識の中で、その答えをだすならば、意識とは、エネルギーに伴われる(伴う)波動の世界である、という解答しかないように思えます。意識というのは、一体性・全体性を形づくっており、意識は無数の(数多くの)波動パターンをとることができ、時間とともにその波動パターンが変化していく、それが意識である、という答えしか探しだせません。まず、なんらかのエネルギーによるもので(組織された。あるいは単独の)一体性・全体性を形づくっている意識の器、というものがあって、それがさまざまな波動パターンをとる。その波動パターンが意識内容であり、そこに意識が生じる。それらをあわせて、普通、意識と呼んでいるのではないか。そういう答えです。今のところそれしかなさそうです。物質もエネルギーの一形態ですが、波動性・流動性が低すぎるので、まずは、エネルギーという、より波動性・流動性の高い形態のものに着目してみるのです。その上で、物質の組織では、物質的には一体性・全体性を形づくれますが、波動的には、一体性・全体性を形づくることはできないという事実から、意識というものは、上に述べたようなもの・存在なのだろう、という結論に至るわけです。それ以外にはないように思われます。そういった意識、そういった意識の器(ハードウェア)=意識の主体、が脳になんらかの在り方で存在する、ということになるでしょう。注)意識の主体という用語はハードウェア以外の、意識、という意味に用いることもあります。そして、その意識の器に、神経細胞たちの活動によって、情報が送り込まれ、その意識の器の中で、意識と意識内容(クオリアも含めて)が生じる、ということになるのでしょう。そこにおいて、神経細胞たちの活動の局所性は非局所的なものへとなんらかに統合されるでしょう。注)意識している状態や意識内容は、一体性・全体性つまり非局所性をもっていると理解される。注)ひとつまたはひと続きの心的内容は、脳のあちこちで処理されており、しかも時間的にもズレがある情報処理によった内容である。前者は同時刻における空間的局所性、後者は時間的局所性、をそれぞれもつといえる。そこにおける時間についての局所性においては、さほど大きなズレはない。大きなズレについては局所性うんぬんという問題は発生しない(例えれば、映画のフィルムのヒトコマ内で局所性つまり時間のズレの問題が生じるが、別なヒトコマとの関係では時間についての局所性の問題は発生しない。ただし、リベットの実験結果についての問題に関しては除く)。であるから、時間については、局所性という表現よりも、ズレという単語を当てたほうが適切である。局所性=部分・一部性非局所性=全体・一体性注)心的内容=心によって情報処理した情報のもつ内容。心的内容は意識内容とは異なる。心は情報処理に関していて、意識とは直接の関係はなく別ものである。心的内容が意識の器に送り込まれて意識の器の内部で意識内容(波動パターン)となる。これは定義であるが、今の段階ではその中に仮説も含んでいる。ただし、質の科学においては、そのほかの在りようたちをも受け入れています。そのほかの可能性を排除しません。つまり、現在の、世界のそういった方面の研究の立場も、可能性のいくつかとして追求していきます。質の科学では基本的に、可能性をすべて並べ挙げ、ひとつひとつについてどうなっているか研究・追求していくやり方を多くとっています。先に述べた「意識の器」の仮定以外に考えられる在り方は、いくつかあります。それらは、意識の器を物質の組織とみて、研究を進めることになります。唯脳論的在り方です。ただし、先に述べた意識の器については、唯心論的であるとか唯脳論的でないとか、決めつけていません。つまり、先に述べた「意識の器」の想定・仮定も、「意識の器」は物質で構成されているケースも含めている、ということです。そこにおいてはまず、こう場合分けします。「脳全体が意識の器」「脳の一部が意識の器」「脳全体が意識の器」であった場合、さらにふたつのケースに分けられます。「意識自体と、脳の意識以外の機能が分けられるケース」と、「意識自体と、脳の意識以外の機能が分けられないケース(つまり、意識自体と、脳の意識以外の機能が一体となっているケース)」です。その後者のケースにおいてさらにふたつのケース、に分けられます。「意識以外の機能はまったく変化していかないケース」と、「意識以外の機能は変化していくケース(意識も変化しない。これはすべてに共通です)」です。その後者においては、全部が変化していくケースと、部分的にしか変化していかないケースに分けられます。そういったふうに、可能なあらゆる場合分けをして、すべてのケースを検討していくのです。質の科学においては、そこから最も可能性・必然性の高いケースを選びだし、その証明を追求し、それを検証にかけようとしているのです。つまり、質の科学においては、意識以外の機能もまったく変化しないケース(意識も変化しない。これはすべてに共通です)だけ特別に扱っており、その上で、それが事実である可能性を否定しています(現実はそうでないということ)。そのほかのケースにおいては、まったく同じ結論が導きだされます。つまり、人においては、意識以外はどうにでも変化していけるし変化していく(性別を除いて)、そのほか、ということです。(詳しくは別なところで記します)。この章のここまでの仮説の解説をかんたんにまとめると、脳は分業になっていて、意識の部分・部位、その他の機能の部分・部位たちに分けられ、後者たちはどうにでも変化していくし変化できるが、意識は変化せず変わらないために自分はいつでも自分である、その意識とは、エネルギー的な存在であり、その中での、エネルギーの波動パターンが意識内容である、ということになります。注)先に述べた「意識」の定義から、同じ人の意識は一生変化しない、という結論がでてきます。それを「意識不変の原理」と名づけましょう。あるいは、同じ人の中で、一生変化しないものは「意識」であるとして(「意識不変の原理」を設定する)、そこから「意識」を定義することもできます。つまり、変化していくものは「意識」を構成しない、ということです。以上のように、質の科学において、「意識」については、「意識不変の原理」というものがあって、意識自体は決して変化しない、それとは対照的に、意識内容は千変万化していく、という解釈の立場(実際がそうなっていると)に立っています。脳の情報処理における変換さて、人間の外からの情報を感覚器官で脳に送り込み、さらに意識の器に送り込むにあたって、その流れの中にある変換の在り方にはどういったものが考えられるのでしょうか。あるいはそれに加えて、脳の活動(思考、感情、知性、その他)による心的内容を、意識の器に送り込むにあたって、その変換の在り方にはどういったものが考えられるのでしょうか。(それらふたつの項目の内容の実体は、複合している・絡まり合っている)前にも触れたように、そこでは、ニューロンたちの局所的な活動が、非局所的で一体性・全体性をもつ心的内容・意識内容へと変換されています。その変換について考えつくままに列記してみます。フーリエ変換ホログラフィー変換走査ツイスター変換的変換(これは、茂木健一郎さんのサイトで知ったもので、茂木さんのアイディアです)などが参考になるかもしれません。フーリエ変換は、時間経過を伴った対象の情報の変換において時間をたたみ込んでしまう。ホログラフィー変換においては、空間配置に関して、全体に部分が含まれ、部分に全体が含まれてしまう。走査は、対象の情報化において、時間のズレがあっても、それをゼロにしてしまう(ゼロにみえるようにする)。ツイスター変換的変換は、局所的なものたちを非局所的な在り方に変換する。ただし、そういった変換に類する変換ができたとしても、変換された情報の送り込み先というものはあるはずであり(先に述べたことの延長線上にある仮定)、そこは、一体性・全体性を形作っている何か、つまり「意識の器」でしょう。その対応・変換、は、意識の器・意識内容の「実体・性質・特性・規格」が出発点になっていることはいうまでもありません。意識の器・意識内容の規格を考慮せずに、脳の中でたんに変換としてよさそうな変換をやってみたら=脳がそうつくられていたら、それがちゃんと、意識の器の機能・意識内容の規格、に正確に対応していた、などということは考えられないからです。ただ、脳に直接端子を設け、音や映像の装置からの信号を送り込み続けると、脳はそれに適応していく、という現象・事実を現す、ということはあるそうですが。それもなんらかに関係しているのかもしれません。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。
2008.09.25
コメント(1)
意識とクオリアの定義とその展開2注)概略を断定的に記します。証明のようなものはこのブログのあちこちに記してあります。ただし、断定はしません。それらの検証はなされていません。考えられる可能性のすべてを追求していっているだけです。その中から、もっとも可能性の高いものを主に記していきます。意識の定義意識し感じ味わう性質(機能・働き)をもった存在(意識は、それ以外の脳活動(どこかに記載)の、知性活動・情報・情動処理・自己維持機能・自己制御などの機能・働き・活動力などとは区別される)意識は、波動性の極めて高いひとまとまりになったエネルギーから成っている存在・そのもの、としか考えられないそれ以外には候補がないそのハードウェアを意識の器(主体)と名付ける意識内容とは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開、またはその内容、または、そのその味わい・感じ・質であるそれ以外には候補がないクオリアとは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開の中に存在するところの味わい・感じ・質、であるそれ以外には候補がないある体験をすると、それに応じた変化が意識の主体(またはその近辺、あるいはそれに関連した存在)につく同じ体験を続けていって、その変化が限度を越えると、その意識の主体は壊れてしまう正反対の体験を同じ量体験すると、その変化は元に戻るので、意識の主体は壊れない(これは、結局これと同値の内容になる命題をわかりやすく表現した)意識の主体を壊さない仕組みがこの世界にはあるよって、すべての人は、ある体験をしたら将来それとは正反対の体験を同じ量体験していく流れの中にいることになるそれを体験総量プラスマイナスゼロ化則(質時間回帰則、精神的収支均衡の法則)と名付ける転生がなければ、その流れは中途で止まってしまうあらゆる可能性を追求していくと、霊魂があってもなくても、転生はある、という結論がでてくるその立場に立つと、転生を通じて、体験総量プラスマイナスゼロ化則が働いていくことになる、となる(ここまでは、質の科学だけでの記述である。次からは、それに加えて、世界哲学の内容も加味される)あらゆる可能性を追求していくと、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、という結論がでてくるよって、宇宙は永遠につづいていくだろうその中で、人間のような意識をもった生物は、途絶えることはあっても永遠に生まれつづいていくだろうその中で、すべての人(意識の主体)は、永遠に無限回、転生していくだろうその中で、体験総量プラスマイナスゼロ化は、完璧に成されていくつまり、すべての人は皆、完璧に平等なのである完全に平等になっていく、ではなく、すべての人は皆、完璧に平等なのである体験総量プラスマイナスゼロ化則を解釈してみよう他人に為したとおりを将来必ず自分が受ける今の自分とは正反対に将来必ずなる(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.25
コメント(0)
欧米の欠点彼らは、理論付け・屁理屈、言い訳・言い逃れ、不必要にして過度な言語表現に長けすぎている。その結果、彼らは急速に精神的借金を積み上げていくことになる。その後彼らには、激烈な質時間回帰が訪れることになる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.25
コメント(0)
世界の問題解決2現在の世界の数多くの大きな問題たちを解決するには、転生があるか否か、それを解明することがまず第一に優先されることなのではないだろうか。その上で、転生があるとしたら、どういった法則のもとに転生していくのかをはっきりさせることが、次に求められることだろう。質の科学は、それらに挑戦してきています。その要旨の一部意識とクオリアの定義とその展開注)概略を断定的に記します。証明のようなものはこのブログのあちこちに記してあります。ただし、断定はしません。それらの検証はなされていません。考えられる可能性のすべてを追求していっているだけです。その中から、もっとも可能性の高いものを主に記していきます。意識の定義意識し感じ味わう性質(機能・働き)をもった存在(意識は、それ以外の脳活動(どこかに記載)の、知性活動・情報・情動処理・自己維持機能・自己制御などの機能・働き・活動力などとは区別される)意識は、波動性の極めて高いひとまとまりになったエネルギーから成っている存在・そのもの、としか考えられないそれ以外には候補がないそのハードウェアを意識の器(主体)と名付ける意識内容とは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開、またはその内容、または、そのその味わい・感じ・質であるそれ以外には候補がないクオリアとは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開の中に存在するところの味わい・感じ・質、であるそれ以外には候補がない意識の主体(またはその近辺、あるいはそれに関連した存在)につく変化というものがあるその変化が限度を越えると、その意識の主体は壊れてしまう正反対の体験を同じ量体験すると、その変化は元に戻るので、意識の主体は壊れない(これは、結局、これと同値の内容になる命題をわかりやすく表現した)意識の主体を壊さない仕組みがこの世界にはあるよって、すべての人は、ある体験をしたら将来それとは正反対の体験を同じ量体験していく流れの中にいることになるそれを体験総量プラスマイナスゼロ化則(質時間回帰則、精神的収支均衡の法則)と名付ける転生がなければ、その流れは中途で止まってしまうあらゆる可能性を追求していくと、霊魂があってもなくても、転生はある、という結論がでてくるその立場に立つと、転生を通じて、体験総量プラスマイナスゼロ化則が働いていくことになる、となるあらゆる可能性を追求していくと、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、という結論がでてくるよって、宇宙は永遠につづいていくだろうその中で、人間のような意識をもった生物は、途絶えることはあっても永遠に生まれつづいていくだろうその中で、すべての人(意識の主体)は、永遠に無限回、転生していくだろうその中で、体験総量プラスマイナスゼロ化は、完璧に成されていくつまり、すべての人は皆、完璧に平等なのである完全に平等になっていく、ではなく、すべての人は皆、完璧に平等なのである体験総量プラスマイナスゼロ化則を解釈してみよう他人に為したとおりを将来必ず自分が受ける今の自分とは正反対に将来必ずなる(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.25
コメント(0)
この先世界は7このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は7その中でも、そういったことを強引に推進してきた人間たちの精神的借金はとてつもなく膨大である。その者たちの質時間回帰は、想像もつかないレベルである。以上、質の科学による。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.25
コメント(0)
米金融機関救済3で、それらすべてが破綻してから、ゆうちょがでていっても、日本を含めたアメリカ以外の多くの金融機関たちも破綻するだろうから、その一歩手前で、でていくのだろうか。そして多くのアメリカなどの金融機関たちを買い取るにせよ、なんらかの強力な担保をもつべきだろう。それらが成功すれば、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)米金融機関救済2そして最後に、ゆうちょ、かんぽ、がでてくるのだろうか。しかし、ゆうちょも日本国債を買い支えているから、どのくらいの額を使えるか。国債を日銀に買い支えさせることもやるだろうが。米金融機関救済日本の金融機関がアメリカの金融機関に次々と救済出資し始めた。部分と全体を見渡すと、そうせざるを得ない。しかし、それらの金融機関のほとんどすべては、近い将来破綻するだろう。以上、質の科学などによる見解である。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.25
コメント(0)
*意識とクオリアまとめ*その251知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリア・まとめ(加筆した個所のある部分など)質の科学において、「意識」とはなにか最も根本的・本質的な「意識」の定義、質の科学における定義、を七つ挙げてみよう(それには必然性がある。そこのポイントは分業である。たぶん現実に対応しているだろう。それは現実を表しているかどうか検証可能な命題である);「哲学者や科学者たちその他の人々のいう意識ではなく、辞書に載っている意識でもなくて、医学的に意識がある・ない、というばあいの意識にかなり近い意味内容をもつ意識であって、感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態であって情報処理能力・機能を含まないもの」注)ここでいう情報処理能力・機能とは、「脳活動」のすべてから意識という活動の働き・機能・実態・実体を除いたものである。注)直近の注)で、「脳活動(=脳髄活動)」という表現を打ちだしたが、それが一言でもっともわかりやすい言葉・表現であるからである。それが含むのは文字どおり脳髄活動のすべての機能・働き・実体・実態(と普通思うものたち)であって、一言ではほかには表現できない(ただし、霊魂のような存在があったとしたら、その働きについても述べていることになる)。知・情・意とか、知性・理性・悟性とか、考え方、思考力、想像・創造力、記憶活動、情報処理、性格・性質・才能・能力などを司る脳活動、身体の動きを司る脳活動、感覚を司る脳活動、本能・生命維持などについての脳髄活動、そういったものすべてをそれに含ませている。さらにそれに、意識という活動・機能・働き・実体・実態をも含ませている。(ここに並べ挙げている脳活動の具体例の表現は、形式が統一されていません)注)脳活動という表現には、唯脳論の立場、唯心論の立場、それら両方の立場を含ませています。質の科学では、唯心論が正しくて、唯脳論はまちがっているとか、唯脳論が正しくて唯心論はまちがっている、などと決めつけません。つまり、質の科学では、唯脳論の立場、唯心論の立場、それら両方の立場にたって研究していきます。(それは、物質には、粒子性と波動性の両方がある、という物理(学)的事実を受け入れる立場にそっくりです。たぶん両方が実在し補いあいながら機能しているのではないか?<それは仮説です>)。転生についても、転生はあるという立場、転生はないという立場、両方の立場にたちます。興味深いことに、唯脳論の立場、唯心論の立場、転生はあるという立場、のどの立場にたっても、同じ結論がでてきます。転生はない、という立場は否定されます。注)哲学者や科学者も、質の科学のいう意識、その存在を考えてこなかったようです。それはなぜなのか私は不思議でしょうがない。それはたぶん、普通、人は、自分が自分であるのは、自分の、すがたかたち、周りの人たちとの関係、境遇、所属関係(家庭、グループ、職場、地域、国、など)、記憶、考え方、今まで育ってきた累積(積み上げ)、性格・性質、才能・能力、性別、実績、現在の活動・言動・心境、などによる、と考えているからだろう。そこに自分という意識も存在する、とみなしているからだろう。それはそれで正しい。私はほぼ最初から、(高校生の頃からだったと思う。高校生の時に<超異理論>というタイトルのノートを起こし、そこに「解質」というおそまつな考え方を記している。その「質」というのは、質の科学の質である。そのあと、超異理論→質論→質の科学と表題を変えてきたし、運動量保存則みたいに保存されるところの人間における何か→質時間保存→保存ではなく質時間回帰、と変遷してきている)、質の科学のいう意識、に着目していた。私のばあい、「なぜ自分はいつも自分なのか・自分とまったく同じ人がもう一人いたらどうなるか」といったことを考え続けてきたら、そういう定義の意識にたどりつき、そのほかその定義の正しさを裏づける多くの根拠も拾い集めて得てきた。注)哲学者たちが説いていることのほとんどは、証明・検証ができないことばかりであるし、哲学者によって見解が異なる(私がちらっと読んだ限りでは。時間がかかりすぎるので全部は読みません)。そういった思考体系たちは芸術である。一方、質の科学のいう内容の多くには証明のようなものがあり、検証も可能な説となっている。つまり、現実がそうなっているかどうか確認できる、といった次元の内容をもっている。ただし、その検証は非常に難しいことである。そういった意味において、世界哲学(質の科学を採り入れた、人間と世界についての哲学)もほとんどが質の科学に準じる。注)霊魂・霊魂のような存在、があるとした哲学者たちはいる。それは基本的に検証可能である。それはものすごく大変なことであるが。「今の自分の心身の状態・心の状態・心の活動の状態をモニターする働きとその実体・実態であって情報処理能力・機能を含まないもの」「人の中にある(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態であって情報処理能力・機能を含まないもの(またはそれを実現しているハードウェア=意識の器)」「任意の人がその人であることを担保する形而上的なもので、(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態であって情報処理能力・機能を含まないもの」(任意の人=すべての人がひとりひとり)(形而上的=物質的・肉体的でなく、手で触れられない・精神的・霊的)「人において、目が覚めている時と、眠っている時の違い(機能している・機能していない、という違いのある機能)の中で、情報処理能力・機能を含まないものであって、(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態」「人間において、一生変わらない形而上的なもので、(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態(情報処理能力・機能を含まない)」注)人間において、意識(と性別)以外は、どうにでも変わっていく、さっさと変わっていく。「人間において、形而上的なもの(もっともわかりやすくいえば、脳活動の機能・実体・実態のすべて)は分業になっていて、その中のひとつの機能のようなもので、PCでムリに例えれば、モニター(画面)にあたるものであって、(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態(情報処理能力・機能を含まない)」(形而上的=物質的・肉体的でなく、手で触れられない・精神的・霊的)類似しているように思える概念を含むものに、「心」、「認識」、「認知」、「知覚」、「意図」、「思考」、「配慮」、「自覚」、「注意」、「意志すること」、「思うこと」、「考えること」、「気をつかうこと」、「感じること」、「味わうこと」、などがあるが、それらは情報処理の範疇(カテゴリー)に入る。それらはここでいう「意識」とは異なる。それらは意識から離れた情報処理に関していて分業になっている。ただし、「感じること」、「味わうこと」、は、意識を例えるのに最適である(というよりも他に適切なものがないといった方が正確であるが)。(知覚、認識もそうである)。それらを一言でまとめると、「意識」というものは、意識し感じ味わうだけの働きをもっていて、その他の、人間の精神活動・脳活動のもつ能力・機能・働き・実態はもっていない、といえる。つまりそれらは分業になっていると主張しているわけである。それは検証可能な命題である。(命題=非常に注目される、心の内容や考え、またはそれを短い文・文章で表現したもの)注)意識の定義の中に、「意識」という単語をカッコして入れているが、念のために入れた。入れた方がはっきりするからである。注)ここでは、ほかの動物に意識があるかどうかは論じない。注)このブログによく登場する「意識の主体」という単語・概念は、「意識」あるいは「意識の器」または「意識において他の意識たちと区別されるなにかを含んだものを含んだ意識という概念の実体をも含むところの意識」である(わかりにくいことおびただしい・はなはだしいですね)→「意識において他の意識たちと区別されるなにかを含んだところの意識という内容の実体をも含んだところの意識」→つまり、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識・・・というふうに、意識たちはそれぞれ独立し区別されているが、その独立・区別される(する)なにかをも含んでいる意識(それを特に強調する)、といったような意味・内容です。普通、人は、自分が自分であるのは、自分の、すがたかたち、周りの人たちとの関係、境遇、所属関係(家庭、グループ、職場、地域、国、など)、記憶、考え方、今まで育ってきた累積(積み上げ)、性格・性質、才能・能力、性別、実績、現在の活動・言動・心境、などによる、と考えている。それはそれで正しい。しかし、それらはすべて変化していくものである(性別を除いて)。それらは、さっささっさと変わっていくし、自分でも普段は忘れているのがほとんどである。それらは単なる変化していく属性であって、ある期間だけの一時的なものにすぎない。つまりそれらは、いわば自分の一時的な(仮の)姿であって、結局は意識内容に変換される対象にすぎない。その仮の姿を、「意識し感じ味わっている意識の主体」が一生変化しない実体であって、その「意識の主体」こそが自分なのである。つまり、そこの理解においては、「意識内容」と「意識」とを混同しないことがポイントです。たとえば、自分が赤ん坊の頃に養子にだされていたとしたら、自分の境遇・周りの人たちとの関係、その他さまざまなものが違ってきていたはずである。それでも、自分が自分であることに変わりはない。極論すると、狼に育てられた赤ちゃんは、すがたかたち以外は狼と同じようになってしまうが(表情・見た感じなども狼みたいだろう)、それでも、普通に育てられた場合と同じく、自分が自分であるという意識は変わらない。さらにたとえば、完璧な成型(整形)手術ができて、自分の顔を別人にしてしまったとしても、自分が自分であることは変わらない。記憶を失っても、考え方を大きく変えても、性格を変化させても、前述のどれをどう変化させても、正反対に変えても、自分が自分であるという意識にかわりは(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。
2008.09.24
コメント(1)
*意識とクオリア概略と展開*その250知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリアの定義とその展開注)概略を断定的に記します。証明のようなものはこのブログのあちこちに記してあります。ただし、断定はしません。それらの検証はなされていません。考えられる可能性のすべてを追求していっているだけです。その中から、もっとも可能性の高いものを主に記していきます。意識の定義意識し感じ味わう性質(機能・働き)をもった存在(意識は、それ以外の脳活動(どこかに記載)の、知性活動・情報・情動処理・自己維持機能・自己制御などの機能・働き・活動力などとは区別される)意識は、波動性の極めて高いひとまとまりになったエネルギーから成っている存在・そのもの、としか考えられないそれ以外には候補がないそのハードウェアを意識の器(主体)と名付ける意識内容とは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開、またはその内容、または、そのその味わい・感じ・質であるそれ以外には候補がないクオリアとは、その意識の器のエネルギーの波動パターンとその変化・展開の中に存在するところの味わい・感じ・質、であるそれ以外には候補がない意識の主体(またはその近辺、あるいはそれに関連した存在)につく変化というものがあるその変化が限度を越えると、その意識の主体は壊れてしまう正反対の体験を同じ量体験すると、その変化は元に戻るので、意識の主体は壊れない(これは、結局、これと同値の内容になる命題をわかりやすく表現した)意識の主体を壊さない仕組みがこの世界にはあるよって、すべての人は、ある体験をしたら将来それとは正反対の体験を同じ量体験していく流れの中にいることになるそれを体験総量プラスマイナスゼロ化則(質時間回帰則、精神的収支均衡の法則)と名付ける転生がなければ、その流れは中途で止まってしまうあらゆる可能性を追求していくと、霊魂があってもなくても、転生はある、という結論がでてくるその立場に立つと、転生を通じて、体験総量プラスマイナスゼロ化則が働いていくことになる、となるあらゆる可能性を追求していくと、宇宙は永遠に続いていかないとおかしい、という結論がでてくるよって、宇宙は永遠につづいていくだろうその中で、人間のような意識をもった生物は、途絶えることはあっても永遠に生まれつづいていくだろうその中で、すべての人(意識の主体)は、永遠に無限回、転生していくだろうその中で、体験総量プラスマイナスゼロ化は、完璧に成されていくつまり、すべての人は皆、完璧に平等なのである完全に平等になっていく、ではなく、すべての人は皆、完璧に平等なのである体験総量プラスマイナスゼロ化則を解釈してみよう他人に為したとおりを将来必ず自分が受ける今の自分とは正反対に将来必ずなる(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.24
コメント(0)
米金融機関救済2そして最後に、ゆうちょ、がでてくるのだろうか。しかし、ゆうちょも日本国債を買い支えているから、どのくらいの額を使えるか。国債を日銀に買い支えさせることもやるだろうが。米金融機関救済日本の金融機関がアメリカの金融機関に次々と救済出資し始めた。部分と全体を見渡すと、そうせざるを得ない。しかし、それらの金融機関のほとんどすべては、近い将来破綻するだろう。以上、質の科学などによる見解である。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.24
コメント(0)
飽きがくる・質時間回帰飽きがくる、ということも、質時間回帰・精神的収支の力、で説明できそうである(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.24
コメント(0)
欧米・金融崩壊金融で大きく稼いできたアメリカと、ヨーロッパの一部の国々は、50年先までの稼ぎと楽しみを先取りして生活をエンジョイしてきたといえる。つまり、彼らはとほうもない精神的借金を抱えてしまったのである。よってこれから彼らは、質時間回帰の過激な暴風雨の中に放りこまれていくことになる。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.24
コメント(0)
この先世界は6このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は6特に、金融で大きく稼いできた米とヨーロッパの一部は、精神的借金が膨大に溜り(貯り)まくってきた。その結果、そういった国々は激烈な質時間回帰で、たいへんなことになっていく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は4~5なぜそうなっていく可能性が高いのかというと、人間の意識の主体につく変化のためです。意識の主体につく変化。その変化というのは、その人の体験・言動の質に応じてさまざまな性質のものがあって、その質とそれを意識し味わった時間に応じた変化が、意識の主体につくのである。すべての存在は、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を受けるのである。意識の主体にも、その人の体験・言動の質に応じたエネルギーの組織が送り込まれ、その時にその体験・言動を意識し味わうのであるが、同時に意識の主体に(またはその近辺に、あるいはどこかに)それに応じた変化がつく。そして、その変化は必ず元に戻されることになる。なぜなら、その変化を元に戻さないと、人間の意識の主体が壊れるからである。すべての存在は、限界を越えて変化すると壊れるのである。その変化をもたらした体験・言動と正反対の体験たちが、それをなす。つまり、人類の意識の主体たちについた変化を元に戻すためにそういったことが起こっていく、と質の科学では説く。(つづく)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)この先世界は3当分の間、世界において日本が金融などで優位に立っている状況が続いていくことになったようだが、それでも、それがずっと続いていくわけではないだろう。やはり近い将来、世界爆発、世界崩壊、といった状況になっていくだろう。この先世界は2このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。この先世界は2「この先世界は」に加えて;人類の心・理性が劣化していき、社会・世界が大混乱に陥っていく。そう遠くない将来、そうなっていく可能性が高い。この先世界は1そう遠くない将来、こうなっていく可能性が高い。世界の金融が破綻する。金融資本主義が崩壊する。あちこちで紛争が始まる。世界大戦が起こる。新しい伝染病が人類を襲う。異常気象で食糧危機が起こる。天変地異で地球と人類はずたずたになっていく。その根拠;それらは、人類の精神的借金(質時間)の総量が膨大になったために、精神的収支をはかるために起こっていく、と質の科学は説く。私は、質の科学の検証のためにさまざまな本などを読んできたのだが、予言書・預言書、宗教書などにも手をだしてきた。その結果;世界のカトリックの総本山であるあのバチカン(ヴァティカン)が認め受け入れている聖母マリアの予言(預言)にもそれらと同じ内容の予言がある。それは当たりまくってきている。(そういった重大な預言は時期が後ろにズレる)。しかも、それは質の科学と一致する内容を説いている。そのほか、さまざまな予言者たちの予言たちにもそれらと重なっているものが多い。現在の歴史を越えた古代についての古文献にも、過去にそういったことが起きたと書かれているそうである。このテーマは、『*面白い着眼*なんでもどうぞ !』となっていますが、まじめなテーマ・内容のばあい、「面白い」というのは、「興味深い・注目すべき」という意味です。それは、このブログの過去のすべてについてもいえます。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.24
コメント(0)
米金融機関救済日本の金融機関がアメリカの金融機関に次々と救済出資し始めた。部分と全体を見渡すと、そうせざるを得ない。しかし、それらの金融機関のほとんどすべては、近い将来破綻するだろう。以上、質の科学などによる見解である。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.23
コメント(0)
*意識とクオリアまとめ*その249知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*意識とクオリア・まとめ(加筆した個所のある部分など)質の科学において、「意識」とはなにか最も根本的・本質的な「意識」の定義、質の科学における定義、を七つ挙げてみよう(それには必然性がある。そこのポイントは分業である。たぶん現実に対応しているだろう。それは現実を表しているかどうか検証可能な命題である);「哲学者や科学者たちその他の人々のいう意識ではなく、辞書に載っている意識でもなくて、医学的に意識がある・ない、というばあいの意識にかなり近い意味内容をもつ意識であって、感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態であって情報処理能力・機能を含まないもの」注)ここでいう情報処理能力・機能とは、「脳活動」のすべてから意識という活動の働き・機能・実態・実体を除いたものである。注)直近の注)で、「脳活動(=脳髄活動)」という表現を打ちだしたが、それが一言でもっともわかりやすい言葉・表現であるからである。それが含むのは文字どおり脳髄活動のすべての機能・働き・実体・実態(と普通思うものたち)であって、一言ではほかには表現できない(ただし、霊魂のような存在があったとしたら、その働きについても述べていることになる)。知・情・意とか、知性・理性・悟性とか、考え方、思考力、想像・創造力、記憶活動、情報処理、性格・性質・才能・能力などを司る脳活動、身体の動きを司る脳活動、感覚を司る脳活動、本能・生命維持などについての脳髄活動、そういったものすべてをそれに含ませている。さらにそれに、意識という活動・機能・働き・実体・実態をも含ませている。(ここに並べ挙げている脳活動の具体例の表現は、形式が統一されていません)注)脳活動という表現には、唯脳論の立場、唯心論の立場、それら両方の立場を含ませています。質の科学では、唯心論が正しくて、唯脳論はまちがっているとか、唯脳論が正しくて唯心論はまちがっている、などと決めつけません。つまり、質の科学では、唯脳論の立場、唯心論の立場、それら両方の立場にたって研究していきます。(それは、物質には、粒子性と波動性の両方がある、という物理(学)的事実を受け入れる立場にそっくりです。たぶん両方が実在し補いあいながら機能しているのではないか?<それは仮説です>)。注)哲学者や科学者も、質の科学のいう意識、その存在を考えてこなかったようです。それはなぜなのか私は不思議でしょうがない。それはたぶん、普通、人は、自分が自分であるのは、自分の、すがたかたち、周りの人たちとの関係、境遇、所属関係(家庭、グループ、職場、地域、国、など)、記憶、考え方、今まで育ってきた累積(積み上げ)、性格・性質、才能・能力、性別、実績、現在の活動・言動・心境、などによる、と考えているからだろう。そこに自分という意識も存在する、とみなしているからだろう。それはそれで正しい。私はほぼ最初から、(高校生の頃からだったと思う。高校生の時に<超異理論>というタイトルのノートを起こし、そこに「解質」というおそまつな考え方を記している。その「質」というのは、質の科学の質である。そのあと、超異理論→質論→質の科学と表題を変えてきたし、運動量保存則みたいに保存されるところの人間における何か→質時間保存→保存ではなく質時間回帰、と変遷してきている)、質の科学のいう意識、に着目していた。私のばあい、「なぜ自分はいつも自分なのか・自分とまったく同じ人がもう一人いたらどうなるか」といったことを考え続けてきたら、そういう定義の意識にたどりつき、そのほかその定義の正しさを裏づける多くの根拠も拾い集めて得てきた。注)哲学者たちが説いていることのほとんどは、証明・検証ができないことばかりであるし、哲学者によって見解が異なる(私がちらっと読んだ限りでは。時間がかかりすぎるので全部は読みません)。そういった思考体系たちは芸術である。一方、質の科学のいう内容の多くには証明のようなものがあり、検証も可能な説となっている。つまり、現実がそうなっているかどうか確認できる、といった次元の内容をもっている。ただし、その検証は非常に難しいことである。そういった意味において、世界哲学(質の科学を採り入れた、人間と世界についての哲学)もほとんどが質の科学に準じる。注)霊魂・霊魂のような存在、があるとした哲学者たちはいる。それは基本的に検証可能である。ものすごく大変なことであるが。「今の自分の心身の状態・心の状態・心の活動の状態をモニターする働きとその実体・実態であって情報処理能力・機能を含まないもの」「人の中にある(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態であって情報処理能力・機能を含まないもの(またはそれを実現しているハードウェア=意識の器)」「任意の人がその人であることを担保する形而上的なもので、(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態であって情報処理能力・機能を含まないもの」(任意の人=すべての人がひとりひとり)(形而上的=物質的・肉体的でなく、手で触れられない・精神的・霊的)「人において、目が覚めている時と、眠っている時の違い(機能している・機能していない、という違いのある機能)の中で、情報処理能力・機能を含まないものであって、(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態」「人間において、一生変わらない形而上的なもので、(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態(情報処理能力・機能を含まない)」注)人間において、意識(と性別)以外は、どうにでも変わっていく、さっさと変わっていく。「人間において、形而上的なもの(もっともわかりやすくいえば、脳活動の機能・実体・実態のすべて)は分業になっていて、その中のひとつの機能のようなもので、PCでムリに例えれば、モニター(画面)にあたるものであって、(意識し)感じ味わう能力・機能・働きのようなものとその実体・実態(情報処理能力・機能を含まない)」(形而上的=物質的・肉体的でなく、手で触れられない・精神的・霊的)類似しているように思える概念を含むものに、「心」、「認識」、「認知」、「知覚」、「意図」、「思考」、「配慮」、「自覚」、「注意」、「意志すること」、「思うこと」、「考えること」、「気をつかうこと」、「感じること」、「味わうこと」、などがあるが、それらは情報処理の範疇(カテゴリー)に入る。それらはここでいう「意識」とは異なる。それらは意識から離れた分業になっている。ただし、「感じること」、「味わうこと」、は、意識を例えるのに最適である(知覚、認識もそうである)。それらを一言でまとめると、「意識」というものは、意識し感じ味わうだけの働きをもっていて、その他の人間の精神活動・脳活動のもつ能力・機能・働き・実態はもっていない、といえる。つまりそれらは分業になっていると主張しているわけである。それは検証可能な命題である。(命題=非常に注目される、心の内容や考え、またはそれを短い文・文章で表現したもの)注)意識の定義の中に、「意識」という単語をカッコして入れているが、念のために入れた。入れた方がはっきりするからである。注)ここでは、ほかの動物に意識があるかどうかは論じない。注)このブログによく登場する「意識の主体」という単語・概念は、「意識」あるいは「意識の器」または「意識において他の意識たちと区別されるなにかを含んだものを含んだ意識という概念の実体をも含むところの意識」である(わかりにくいことおびただしい・はなはだしいですね)→「意識において他の意識たちと区別されるなにかを含んだところの意識という内容の実体をも含んだところの意識」→つまり、Aさんの意識、Bさんの意識、Cさんの意識・・・というふうに、意識たちはそれぞれ独立し区別されているが、その独立・区別される(する)なにかをも含んでいる意識(それを特に強調する)、といったような意味・内容です。普通、人は、自分が自分であるのは、自分の、すがたかたち、周りの人たちとの関係、境遇、所属関係(家庭、グループ、職場、地域、国、など)、記憶、考え方、今まで育ってきた累積(積み上げ)、性格・性質、才能・能力、性別、実績、現在の活動・言動・心境、などによる、と考えている。それはそれで正しい。しかし、それらはすべて変化していくものである(性別を除いて)。それらは、さっささっさと変わっていくし、自分でも普段は忘れているのがほとんどである。それらは単なる変化していく属性であってある期間だけの一時的なものにすぎない。つまりそれらは、いわば自分の一時的な(仮の)姿であって、結局は意識内容に変換される対象にすぎない。その仮の姿を、「意識し感じ味わっている意識の主体」が一生変化しない実体であって、その「意識の主体」こそが自分なのである。つまり、そこの理解においては、「意識内容」と「意識」とを混同しないことがポイントです。たとえば、自分が赤ん坊の頃に養子にだされていたとしたら、自分の境遇・周りの人たちとの関係、その他さまざまなものが違ってきていたはずである。それでも、自分が自分であることに変わりはない。極論すると、狼に育てられた赤ちゃんは、すがたかたち以外は狼と同じようになってしまうが(表情・見た感じなども狼みたいだろう)、それでも、普通に育てられた場合と同じく、自分が自分であるという意識は変わらない。さらにたとえば、完璧な成型(整形)手術ができて、自分の顔を別人にしてしまったとしても、自分が自分であることは変わらない。記憶を失っても、考え方を大きく変えても、性格を変化させても、前述のどれをどう変化させても、正反対に変えても、自分が自分であるという意識にかわりはない。実際のところ、性別を完璧に変えることができるとして、それをなしても、自分が自分であるという意識にかわりは出ない。注)転生を認める立場では、転生していくと、性別も反対になるし、意識の主体以外のすべても変化していって正反対になる、という証明のようなものがある。ただし、転生がある、と断定しているわけではない。検証もなされていない。転生を認めない立場でも、性別以外はそういった方向に変化していく、という証明のようなものがある。なぜ、変わらないかというと、「意識の主体」という自分が変わらないからである。つまり、自分が自分であるのは、「意識の主体」による、ということがわかる。ほかにも、こういったこともいえる。脳は分業になっていて、意識の主体以外の、脳の多くの部分を失って、それらの機能や記憶をなくしても、自分が自分であるという意識に変化は(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.23
コメント(1)
人類の危機世界中の電力使用量を、今の百分の一ぐらいにすれば、これから起こることが予想される人類の危機を避けることができるのかもしれない。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.23
コメント(0)
世界の問題解決現在の世界の数多くの大きな問題たちを解決するには、転生があるか否か、それを解明することがまず第一に優先されることなのではないだろうか。その上で、転生があるとしたら、どういった法則のもとに転生していくのかをはっきりさせることが、次に求められることだろう。質の科学は、それらに挑戦してきています。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.23
コメント(0)
豚に真珠・蛇に靴欧米人に何を言っても、豚に真珠・蛇に靴! であるが、ちょっとだけ書いてみよう。欧米人は、唯一絶対の神を奉じる偉大な宗教を我々は持つ、と言ってきたし、言っているようである。そして、それは神の目を意識する罪の文化をもたらしており、最も優れた唯一の在り方であるとも彼らは思い続けてきたようである。それに対して、日本人は、人々の目を気にする恥の文化をもっており、それは劣った在り方であり、日本人は訳のわからん民族だ、とも彼らは考え言ってきたようである。ところが、欧米人の中には、その神の教えを守る人々は今や少なくなってきているようである。おまけに、昔から、その神に対立するようなだいそれたことを行う人達が少なからず存在してきた。そういった人達は桁外れなことをやってきて、とてつもない精神的借金を抱えてきたし、抱えている。そういった人達は、とんでもない質時間回帰の地獄に落ちてきたし落ちる。一方、これからは、人々の目を気にする在り方の方が、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。 宇宙人がでました(?)
2008.09.23
コメント(0)
全99件 (99件中 1-50件目)