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そういえばシマアカモズの写真はUPしたが、アカモズの写真はまだだった。。。アカモズは以前はもっと身近にいたような気がするが、最近ではあまり話を聞かない。。。モズよりももっと力強い声でギチギチと鳴く。かなり美しいモズで結構姿かたちが好きなタイプだ。以前山中湖に行った時にも宿泊所の庭の電線で鳴いていた。地球の環境は目まぐるしく変わっていく。生物もそれに合わせて動いたり、対応していったりする。人間の姿も数百年後、数千年後、数万年後には変化しているのだろうか?その前に天変地異が起こるような気もするが。。。
2020.11.29
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昔の写真がまたまた出てきた。オサハシブトガラスだ。八重山を訪れた時に撮影したもの。嘴の感じも本土のものとは違う気がする。かなり古い写真なのでボケボケなのはご愛敬。懐かしき思い出である。
2020.11.27
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先日数十年ぶりに渡良瀬遊水地を訪れた。その日は1日フリーだったので、色々回ってみた。まず始めは中央から。橋を渡ると左手すぐにハジロカイツブリを発見。こちらに背中を向けてはいるが、なかなか愛嬌のある顔だ。嘴が少し上にしゃくれているの可愛いものである。そして潜っては浮いてを繰り返して魚を狙っているのだろう。潜る瞬間の写真。おしりの部分の水面がえぐれているのが躍動感を感じさせる。本当に瞬間的に潜ってしまうので、こんな写真も運である。少し先に行くと、今度はカンムリカイツブリを発見。完全な冬羽である。こちらはあまり人を気にすることなく、悠々と泳ぐ。やっぱり潜って魚を狙うため、潜っては浮くの繰り返しだ。水面に見える足がかなり後ろについている。地上に出てきてもうまく歩くことはできないだろう。完全に水中特化型だ。色々いて面白い。優雅でのんびりした一日を過ごすことができた。またのんびり行ってみよう。
2020.11.25
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今日は飛びもの(中級編)。ゆっくり飛ぶ大型の野鳥たちは頑張ればその飛んでいる姿を撮影することができるが、中型の鳥たちはそうはいかない。との速さも大型とは比較にならない。まずはコアジサシ。その中でもコアジサシなどは比較的撮影しやすい方だろう。大体飛ぶ方向も分かるし、ファインダーにも入れやすい。ファインダーにさえ入れることができれば、あとは機械任せのAFでシャッターを切ればOK。今度はチョウゲンボウ。ワシタカの仲間は速度が速いので、ファインダーに入れることがかなり困難だ。とくにハヤブサの仲間は速い!これはハヤブサの幼鳥。ファインダーに入れてあとはAFで何とか撮影する。構図などはあったものではない。翼の先端がブレているのがそのスピード感を表している。まぁまだ小鳥類に比べればなんとか撮影できる方だろう。最後にもうひとつ。これはイカルチドリ。これはたまたま撮影できたもの。ここまで小型となると、もう運任せとなる。昨夏にツバメの飛んでいる写真を撮影したくて、頑張ってはみるものの、そもそもファインダーに入れることすらできない。。。というわけで上級編の写真はない。今年の冬は飛びものの上級編を狙って頑張ってみよう。バードウォッチングもまだまだ色々楽しめるなぁ。
2020.11.23
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さて今日は趣向を変えて、飛んでる鳥の話。野鳥には当然だが翼がある。空を飛べるのだ。やっぱり飛んでいる姿を写真に収めたいという気がするが、これがなかなか難しい。。。大型でふわっと飛ぶのはまぁ頑張れば撮影が可能だ。という訳で今日は初級編。身近で最も撮影がしやすいのはサギの仲間だろう。先日群馬のガバ沼を訪れた時のもの。目の前をゆっくりとダイサギが飛んで行った。慌てて撮影してみた。もちろんAFだ。最近のAFは非常に有効だ。昔は自分でピントを合わせる必要があった。。。次はこれまたゆっくり飛ぶコウノトリだ。大型の鳥は結構ゆっくり飛んでくれるので、ファインダーに入れるのも簡単だ。あとはタイミングよくシャッターを切るだけ。ハクチョウもなかなかいける方だろう。もちろんブレることも多いが、数を撮影すれば数コマはなんとかなる気がする。カモメ類も練習には良い。これらの鳥で色々練習した上で、いよいよ中級編となる。
2020.11.21
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今日はアオジとクロジの♀の比較。まずはアオジの♀可愛らしいね。腹部の黄色味がオスほど濃くない。でも黄色味が認められる。腰の色もクロジほど茶色くない。こちらは夏羽。より模様がはっきりしてくる。色々バリエーションがありそうなので、思いのほか識別は難しいのかもしれない。次はクロジ。全体的に黄色味がない。そして腰の色も明瞭に赤茶色だ。今度はより黒っぽいタイプ。ここまで黒味があると、すぐにクロジとわかるだろう。こちらもクロジ。アオジにある黄色味はどこにも確認できない。正面からの写真。個体差も色々あるが、正面からはこんな感じ。別個体。こうしてみればアオジとの違いは明瞭だが、フィールドで出会うとなかなかその判断が難しい。。。
2020.11.19
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さて今日はアオジとクロジの比較♂全身を見てみよう。まずはアオジ。成鳥♂夏羽だ。とてもきれいなオスだ。目先の黒が特徴。ここまではっきりしていると、識別には全く困らない。こちらも同様。お腹の黄色がとってもきれいだ。電線アオジ。目先の黒が濃い。さて、次はクロジ。全身黒い。まさに黒地だ。腰まで黒いことがわかる。桜の花びらの中のクロジ。いい雰囲気である。横からの図鑑写真。こうしてみるとなかなかいい感じである。最後は正面からの写真。今年の冬も近所に来てくれるとよいのだが。。。
2020.11.17
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今日はヨタカさん。しばらく新しい種類を載せていなかったが、ヨタカの撮影が最近できたので、紹介しよう。ヨタカ、昼は寝ている。。。じっとしていると木のコブにしか見えない。擬態がとっても上手だ。これは埼玉県内のK公園でのもの。毎年来るらしい。今までヨタカは数回見かけたことはあるが、撮影できたのはこれが初めてである。このヨタカ別名嫁起こしともいわれる。ヨタカは、キョキョキョキョキョと鳴く。ヨタカだけに夜に活動するのだが、夜明け前でも鳴きながら飛ぶらしい。このキョキョキョキョという声が、キュウリを刻む音に似ていて、お姑さんが早起きしてキュウリを刻んでいるのではないか?という勘違いを引き起こし、慌ててお嫁さんが飛び起きるという訳だ。なんとも迷惑な鳥である。。。今でこそ嫁姑問題は昔ほど厳格なことはないが、自分より早くお姑さんが起きて、料理をしていたら気になるお嫁さんは多いことだろう。
2020.11.15
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今日はちょっと変わって鳥の本の話。約1年前くらいから鳥のことを徐々に始めている。全盛期のころはそれこそ日本全国走りまわって鳥を見て回った。今からおよそ30年前だ。その後子育てと重なり、一度鳥から離れてしまった。最近子育ても落ち着いてきたので、ボチボチ鳥のことをやり始めている。とはいえ毎週どこかへ行くという訳にもいかず、近所で楽しんでいる。少しずつ始めると結構欲が出てきて、鳥の本を探してみた。ずっと鳥の本の購入もしていなかったので、新鮮で楽しかった。その中で2冊の本を入手し、そのうちの1冊がこれ。SHOREBIRDS OF THE NORTHERN HEMISPHERE北半球のシギチドリの写真図鑑。これ、すごいっす。北半球のシギチドリの仲間たちがすべて写真入りで紹介されている。全部で134種類。全てカラー写真で、夏羽、冬羽、幼鳥、成鳥取り交ぜて紹介されている。分布図も図解入りだ。シギチドリファン必携の図鑑といえる。難点なのが英語ということだろうか。でも写真を見ているだけでもとてもワクワクするので、ちょっと深入りした鳥屋さんにとってみれば最高の本だろう。この本でシロハラチュウシャクシギを初めて写真で見た。一応日本でも古い記録があるようだが、おそらく日本で見た人はいないのではなかろうか。最初の部分にハイブリッドの記載もある。この本は識別に注力しているようで、各種類の初めに識別点が記載されている。シギチドリは類似種が多く、識別が難しい。それでも結構ファンが多い仲間である。もちろん私も好きな仲間と言える。もうマニアの世界だろう。洋書に手を出し始めると結構お金がかかる。。。それでも雨の日などは結構見ていて楽しいものだ。30年近く洋書の購入をしていなかったので、これからいろいろと探してみようと思う。ここでも少しずつ紹介していこう。
2020.11.13
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今日はよく似ているアオジとクロジの♀の最も有効な識別点について、まとめてみよう。アオジとクロジ、色々違いはあるが、中でも最も分かりやすいのが腰の色ではなかろうか。また尾羽(最外側)に白い部分が入るかどうかも重要な部分になる。アオジ 腰の色は褐色(赤茶色ではない)で、最外側尾羽に白色斑ありクロジ 腰の色は強い赤褐色(赤茶色)で、最外側尾羽に白色斑なしということになる。写真で見てみよう。左がアオジで右がクロジ。腰の色が違うのがよくわかる。外側尾羽の白色の有無も比較できる。大きい写真で見てみよう。まずはアオジ。腰の色はまだしも外側尾羽の白色部はよく見ないとわからない。こちらがクロジ。腰の色がはっきりと赤茶色だ。アオジの別個体。光の加減もあるが、この写真では腰の色が微妙だ。。。でも下尾筒の黄色味はアオジ。最外側尾羽の白い部分も分かる。次はクロジ。ここまではっきりわかれば、腰の色と外側尾羽は分かるだろう。もう1枚クロジの写真。この写真だと左側の最外側尾羽の極一部に白い部分が見られるが、幼鳥の場合そのようなこともあるらしい。ただし出方はアオジとは全然違う印象。アオジとクロジよく違いがわからないという話がよく出るが、個人的には腰の色を見るのが最も有効な識別点ではないかと思う。あとは全身の色目(アオジでは黄色い部分あり、クロジでは基本的にグレー)かと思う。
2020.11.11
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アオジとクロジの顔を各々紹介したので、今度はそれを比較してみよう。左がクロジで右がアオジ。これはどちらも間違いない。きっとどちらも♀。どちらにも頭央線が確認できる。アオジの方は冬羽なので、ちょっと色目が薄いような感じだ。こうしてみると、クロジの方が明らかにグレーっぽさがある。アオジにはそれがなく、黄色っぽさがある印象だ。拡大画像。頬から眉斑にグレーっぽさが表れている。対してアオジでは黄色っぽさの方が強い。もう1枚比較画像。こんどは左がアオジで、右がクロジ。どちらも別個体だ。今度のアオジはグレー味のある個体。ひょっとするとシベリアアオジか!?と思わせる個体だ。こうなってくると識別に頭を悩ませることになる。そんなに似なくてもいいのに、と言いたくなる。大きい画像で見てみよう。こちらはアオジ。喉から腹部にかけて黄色味がある。これがなければクロジといいたくなってしまう。でもこれは明らかにアオジ。こちらがクロジ。グレーっぽさが少ない印象だが、これはクロジで間違いない。極端な比較とはなるが、こんな個体も存在することは分かっていないと識別できない。。。顔だけでなくほかの要素も含めて判断しないと誤ってしまう。アオジとクロジの最も有効なメスの識別点は、腰の色だろう。クロジでは腰(上尾筒)の色は赤茶色だ。アオジでは普通の茶色。比べるとはっきりわかる。特にクロジの腰は本当に目立つ。あとは最外側尾羽が白いのがアオジだ。ここも識別には有効だ。いずれ紹介しよう。
2020.11.09
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今日は前回に続きクロジの顔。メスの写真で見てみよう。オスとは全く顔つきが異なる。ホオジロ系のメスはどれもよく似ている。この顔だけ見てクロジを判断できる人はなかなかのベテランだ。よく見ると全体的にグレーっぽさがあり、なんとなくクロジというイメージは可能だが。。。別個体。ちょっと幼い感じがあるので第1回冬羽かもしれない。撮影は4月末なので第1回夏羽と同じなのだが。。。これもちょっと幼いか!?メスの場合、今一つ第1回冬羽、第2回冬羽の違いが分からない。。。こちらは成鳥かも。顎線がしっかり出ている。頭央線があることがよくわかる。オスとメスの違いはよく分かるが、他の種類のメスとの比較が問題だ。今年の冬もホオジロの仲間たちが越冬しにやってくるだろう。よく観察しよう(^^♪
2020.11.07
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今日はクロジの雄の顔を見てみよう。クロジは成鳥になるのに3年かかるようで、なかなか成鳥を見ることが難しくなっている。色々撮影したのだが、よく見ると成鳥の雄の写真が見当たらない。。。。。まずは第1回夏羽の写真。(第1回夏羽といっても、冬羽から夏羽は冠羽ではなく摩耗によるものなので、第1回冬羽なのかもしれないが)頭部と後頸に褐色の羽毛の存在が確認できる。顔つきも幼い。こちらも褐色の羽が確認できる。また腹部も白色の羽が多く確認できる。こちらも同様だ。きっとこれが第1回夏羽なのだろう。次は第2回夏羽。より黒味が増している。ただし一部で褐色の羽毛が確認できる。成鳥になるとこの褐色味がまったくなくなるようだ。別個体。でもやはり褐色の羽が一部で見られる。結構褐色の羽が見える。でも第1回夏羽より黒味は強い。これも結構黒いがほんの少し褐色味の羽がある。最後にもう1枚。これも結構黒っぽいが、一部で褐色羽が存在する。ルリビタキもそうだがなかなか成鳥羽になるのは大変なのだろう。いつかしっかりした成鳥の真っ黒なクロジを撮影したいものである。
2020.11.05
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ブログも1年を超えたので、そろそろペースを抑えめでいこうと思う。目標2日に1回の更新(できるかなぁ)。種類の紹介も一通り済んだので、あとはちょこちょこにして、様々な視点で今後書いていこうと思う。まずはホオジロ系のお話。今日はアオジの顔に焦点を当ててみたい。いろいろと調べてみるとアオジの雌雄の識別は結構難しい。典型的なオスの夏羽であれば分かりやすいのだが、若鳥や♀タイプとなると簡単ではない気がする。まずはオスの典型的な夏羽。目先が黒い。ここまで黒がはっきりしていれば、間違いなくアオジの雄夏羽で間違いはない。もう1枚。目先が真っ黒だ。次にオスの冬羽。これは1月に撮影したものなのでおそらく冬羽かと思われるが、この顔の部分の羽は冠羽ではないらしい。少しづつ黒味が増していくようだ。それでも顔全体的に黒っぽさがあり(というか茶色味がない)感じはオスだと思われる。ここから先が微妙だ。これはおそらくオスの第1回夏羽ではなかろうか。4月に撮影したものなので、夏羽であることは間違いないが、雌雄どちらか?ということに対しては、難しい。目先の黒(微妙だがある)や茶色味が感じられないことなどからオスの第1回夏羽と予想する。もう1枚似たような個体を1つ。全然違う場所で撮影したものなので、違う個体であることは間違いないが、これもオスの第1回夏羽と考えたい。成鳥であれば、もっと目先が黒くなっている時期と思う。さて今度はメス。これが難しい。目先が微妙に黒っぽさがあるが、頭頂部の茶色味などからメスではなかろうか。こちらもメスと思われる写真。目先の黒がなく、頭頂部には茶色味がある。成鳥のメス夏羽と考える。こちらはどうだろうか。野生のカンだが、メスではないだろうか。アオジも色々なバリエーションがあり、結構難しい。近くで撮影できることもあるので、今年の冬は色々撮影にチャレンジしてみたい。最後に確実にオスとメスと考えられる冬羽を見てみよう。同じ時期(1月)に同じ場所で撮影したもの。まずはオス。成鳥冬羽オスで間違いないだろう。こうしてみると、オスは冬羽でも結構わかりやすい気がする。夏羽と比較すると頭部の色目が薄い。黒い部分もそれほど濃いわけではない。そしてメス。これがアオジ♀の成鳥冬羽と考える。かなり色が薄い。こうしてみると、全体的に色が薄いのが冬羽で濃くなるのが夏羽といえるのかも。もっと色々見てみないことには何とも言えないなぁ。幸いアオジはそれほど個体数は少なくないので、これからも色々見ていこうと思う。
2020.11.03
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ISO感度シリーズ、最後にその他微妙な感度の場合について、色々見てみたい。まずは許せるところから。キビタキだ。カメラ:APS-Cレンズ:500mm/f5.6絞り:F5.6シャッター速度:1/800ISO感度:ISO2500ISO感度は2500だが、背景がうまくぼけており、許容範囲だろう。これなら全然問題ないと思う。コサメビタキ。カメラ:APS-Cレンズ:500mm/f5.6絞り:F5.6シャッター速度:1/800ISO感度:1800こちらもISO感度1800だが全く問題ない。背景がここまできれいにボケていれば、大丈夫だろう。シロハラホオジロだ。カメラ:APS-Cレンズ:500mm/f5.6絞り:F5.6シャッター速度:1/200ISO感度:1600微妙にノイズ感が出てくるが、まぁ許せる範囲だろうと思う。今度もシロハラホオジロ。カメラ:APS-Cレンズ:500mm/f5.6絞り:F5.6シャッター速度:1/800ISO感度:3600ここまでくるとノイズ感が出てくる。。。うーん、ちょっと厳しいか!?といった感じ。クロジのメス。カメラ:APS-Cレンズ:500mm/f5.6絞り:F5.6シャッター速度:1/320ISO感度:6400うーん、これは厳しい。。。やはりISO6400だと結構厳しい状況だと考える。コルリ。カメラ:APS-Cレンズ:500mm/f5.6絞り:F5.6シャッター速度:1/60ISO感度:6400これは厳しい。シャッター速度の問題もあるかもしれないが、ちょっとこれはいただけない。やはりISO6400を常用とするにはかなり無理があるといえるだろう。。。色々見てきたが、やはり個人的に使えると判断できるのはISO2000~2500レベルまでかと思う。普段はISO3200を上限として撮影しつつ、暗所などいざという時にISO6400を使用するといった感じが、個人的には良い気がする。これも色々撮影してみないとわからない。これからも色々撮影していこうと思う。
2020.11.01
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