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7月も今日で最後ですね。明日から8月ですか?何か、印象に残る生活をしていなかったなぁ、とちょっと反省です。その反省を生かして、1分で結論を出しました。8月は、海に行きたい。でも筋肉ないから、鶏がらって言われそうな予感。ジムに行って、筋力を付けたいマサです。さて、今日は特にネタもないし、ちぃからのバトンに答えていくことにします。題して、 ☆手繋ぎバトン☆【どんな時、手を繋ぎたくなりますか?】寝る前、二人でいるとき、歩いているとき、買い物しているときなどなど。【彼氏(彼女)以外の人とでも平気?】相手によるかな。流石に彼女が怒るような相手とは繋がない。【マイミクの中で手を繋ぎたい人いる?】いないかな。てか、マイミクって・・・。【ずばりマイミクの中で手を繋いだ人がいる?】いるな、妹よw 【いままでで一番よかったシチュエーションは?】告った後に手をつないだときかな。【では逆に最悪だったシチュエーションは?】 なし。というか、覚えてない。【どんな手が好き?】 柔らかくて、暖かい手 【付き合ってすぐ手を繋ぐ?】 すぐに繋ぎましたが、何か?w 【最近手を繋ぎましたか?】 昨日繋ぎました。【いま手を繋ぎたい?】 コンピューターをしているときは、いい。キーボードが打てないしw【誰と繋ぎたいですか?】 ET。あれは指かw【あなたにとって手とは?】 人と人を繋ぐためにあると思います。【お疲れ様でした!手を繋ぎたそうな人にバトンを回してね★☆】指名しないんで、適当に持って帰って下さい。ちなみにJJが来日する、ヨーコは必須ねw
July 31, 2006
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ホッケンハイムは公式予選日に続き、決勝日も晴れ渡った。サーキットは気温33℃、路面温度48℃のドライコンディション。午後2時(日本時間:午後9時)よりドイツGP決勝レースが行なわれた。決勝グリッドに変更があり、エンジン交換を行なったヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、クリスチャン・アルバース(ミッドランド)、山本左近(SUPER AGURI F1チーム)らがそれぞれグリッド降格ペナルティを科せられた。山本左近は、前日の公式予選を戦った旧型マシンからニューマシン『SA06』へ乗り換え、ピットスタートを選択している。メルセデススタンドは「GO KIMI GO PEDRO」の人文字を作り、マクラーレン・メルセデスを応援。また、多くのスタンドはミハエル・シューマッハ(フェラーリ)を応援する赤色に染まっている。レッドシグナルが消灯し、各マシンがスタートを切る。1コーナーに混乱は見られず、7番手から抜群のスタートを決めたフェルナンド・アロンソ(ルノー)が、5番手へポジションを上げるが、Hondaのジェンソン・バトンにヘアピンで交わされ、6番手に。後続では、ラルフ・シューマッハ(トヨタ)とデビッド・クルサード(レッドブル)がヘアピンで接触し、ポジションを下げる。そして開始直後ながらも、レースを終えるマシンが出てくる。ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)は単独スピンからクラッシュを喫し、マシンを降りた。3周目に、マクラーレンのペドロ・デ・ラ・ロサが突如スローダウン。また、F1デビュー戦となったSUPER AGURIの山本左近も遅ればせながらスタートを切ったが、スピードが乗らず、僅か1周のみの走行でピットへ戻り、リタイアとなった。佐藤琢磨は1周目に13番手までポジションを上げ、背後に迫るライバル達とのバトルを展開する。トップを走行するキミ・ライコネンは(マクラーレン)は、10周を終えた時点で早めのピットストップを行なうと、8番手へ。トップはM.シューマッハ、2番手フェリペ・マッサのフェラーリ1-2体制が築かれる。この2台は後続をみるみる引き離し、ピットストップを行なっても、ポジションキープが可能なほど大きなギャップを築く。レースの20周前後に、Honda、フェラーリ、ルノーなどがピットストップを迎える。Hondaのルーベンス・バリチェロは、ピットアウト直後の周回で、マシン後方から炎を上げ、リタイアに。上位陣では、ウィリアムズのマーク・ウェーバー、トヨタのJ.トゥルーリなどが、最初のスティントを延ばす戦略でポジションを上げ、M.ウェーバーはフェラーリ勢に次ぐ3番手、J.トゥルーリは20番手スタートから8番手へ浮上する。レースが中盤に差し掛かると、最初のスティントを延ばしてきたドライバーがピットインのタイミングを迎える。ミッドランドのティアゴ・モンテイロとのバトルを継続してきたSUPER AGURIの佐藤琢磨は、ポジションキープでコースに復帰する。M.ウェーバー、J.トゥルーリの両者もピットストップを済ませると、フェラーリの2台に続く3番手にJ.バトンがつける。32周目、BMWザウバーのジャック・ビルヌーブが最終コーナーでクラッシュ。SUPER AGURIの佐藤琢磨は、40周目に2度目のピットストップに向かうと、そのままコースには戻らず、レースを終えた。レースが44周目に入ると、2番手のF.マッサが2回目のピットイン。翌周にはトップを走るM.シューマッハもピットストップを済ませ、余裕を持ってコースに復帰。そしてフェラーリの1-2に続く、3番手を賭けた争いが激しくなる。3ストップを選択したK.ライコネン(マクラーレン)が3番手、変則2回ストップのM.ウェーバー(ウィリアムズ)は4番手、すでにピットインを終わらせたJ.バトン(Honda)が5番手。注目のピットストップを、M.ウェーバーは48周目、K.ライコネンが55周目に行なった。K.ライコネンはピット出口でM.ウェーバーに並ぶが、かろうじて4番手をキープし、前を行くJ.バトンを追う展開に。その2周後、K.ライコネンがJ.バトンを交わし、3番手へ浮上する。K.ライコネンに先行を許したものの、5位入賞圏内を走行していたM.ウェーバーが60周目に突如スローダウン。残り8周のところで戦列を去った。残された周回、フェラーリ2台はクルージングに入り、そのまま1-2フィニッシュを達成。ブリヂストンに“F1グランプリ通算100勝”をもたらした。ポールポジションスタートのK.ライコネンは3位表彰台を獲得した。レース終盤、トヨタのJ.トゥルーリからの猛追を受けたルノー勢だが、ポジションを守りきり、F.アロンソが5位、ジャンカルロ・フィジケラが6位でチェッカーを受けた。ドイツGP決勝終了時、ドライバーズランキングでトップに立つF.アロンソとM.シューマッハのポイント差は『11』、コンストラクターズランキングトップのルノーとフェラーリとの差は『10』と縮まった。なお、F1ドイツGPのレース審査委員会は、決勝レース終了後に審議を行ない、ミッドランドのクリスチャン・アルバースおよびティアゴ・モンテイロの2名をレース結果から除外する裁定を下した。その理由については、ドイツGP決勝レース後の車検において、ミッドランドのマシンに規定違反のフレキシブル・リアウイングが搭載されていたためと発表した。(Yahoo Japan Sports より、抜粋、一部改。今回もセッションレポートはコピペです。)ドイツGP決勝 1.No. 5 M.シューマッハ(フェラーリ) 2.No. 6 F.マッサ(フェラーリ) 3.No. 3 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス) 4.No.12 J.バトン(Honda) 5.No. 1 F.アロンソ(ルノー) 6.No. 2 G.フィジケラ(ルノー) 7.No. 8 J.トゥルーリ(トヨタ) 8.No.15 C.クリエン(レッドブル・レーシング) 9.No. 7 R.シューマッハ(トヨタ) 10.No.20 V.リウッツィ(トーロ・ロッソ) 11.No.14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)12.No.21 S.スピード(トーロ・ロッソ) No. 9 M.ウェバー(ウィリアムズ) No.22 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1) No.17 J.ビルヌーブ(ザウバーBMW) No.11 R.バリチェロ(Honda) No.16 N.ハイドフェルト(ザウバーBMW) No. 4 P.デ・ラ・ロサ(マクラーレン・メルセデス) No.23 山本左近(SUPER AGURI F1) No.10 N.ロズベルグ(ウィリアムズ)
July 30, 2006
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今日は学生を連れて、タイ王国フェスタに行ってきました。いやぁ~、暑かったですwこれしか感想がないのかよっ!と突っ込みを入れられそうですが、本当に暑かったんですから・・・。というのも、学生全員が自転車を持っているわけではなかったので、歩いて行く羽目になってしまったんですよ。これが暑さ増幅の原因と思われ・・・。しかも会場もあまり大きくなく、同時開催されていたフリマもイマイチでした。その割に人が多くて・・・。暑さで疲れた感じでしたね。そんな中僕はあまりの暑さにビールを飲んだのですが、暑さがビールの冷たさを超えていました。ビールがものの数分で温くなりました。フリマも大したことなかったし、露天も主に食べ物だけだったので、学生たちも暇だったようです。2時間くらい滞在しましたが、ちょっと微妙でしたね。その帰り道、今晩皆で花火をしようという話が出たので、帰りにドンキに寄って大量の花火を買いました。1人300円もあればかなりの量が買えました。そして、夜。近くの公園で花火をしました。手持ちもあったのですが、やはり盛り上がったのは打ち上げ花火。こんなに盛り上がるんだったら、もっと打ち上げを買っておいたら良かったな。皆、打ち上げ花火に狂喜乱舞でした。案外不人気だったのが、ドラゴン。打ち上げのような派手さはなく、手持ちの延長のような感じだったので、イマイチでしたね。後は定番のロケット花火やねずみ花火はべつの意味で人気でした。なぜかねずみ花火に追いかけられる人もいましたがwwwとりあえず、昼の部よりも夜の部の方が盛り上がりましたね。これからもこういう感じのイベントは開いていきたいですね。まぁ、僕のスケジュールとの調整になるかと思いますが・・・。
July 30, 2006
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ドイツGP予選 1.No. 3 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス) 2.No. 5 M.シューマッハ(フェラーリ) 3.No. 6 F.マッサ(フェラーリ) 4.No.12 J.バトン(Honda) 5.No. 2 G.フィジケラ(ルノー) 6.No.11 R.バリチェロ(Honda) 7.No. 1 F.アロンソ(ルノー) 8.No. 7 R.シューマッハ(トヨタ) 9.No. 4 P.デ・ラ・ロサ(マクラーレン・メルセデス) 10.No.14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)11.No. 9 M.ウェバー(ウィリアムズ) 12.No.15 C.クリエン(レッドブル・レーシング) 13.No. 8 J.トゥルーリ(トヨタ) 14.No.17 J.ビルヌーブ(ザウバーBMW) 15.No.10 N.ロズベルグ(ウィリアムズ) 16.No.16 N.ハイドフェルト(ザウバーBMW) 17.No.20 V.リウッツィ(トーロ・ロッソ) 18.No.19 C.アルバース(ミッドランド) 19.No.22 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1) 20.No.18 T.モンテイロ(ミッドランド) 21.No.23 山本左近(SUPER AGURI F1) 22.No.21 S.スピード(トーロ・ロッソ) ※今回もセッションレポートはコピペです。前日にミッドランドのクリスチャン・アルバース、この公式予選前にトヨタのヤルノ・トゥルーリがエンジン交換を行なった。午前のフリー走行でクラッシュを喫したSUPER AGURI F1チームの山本左近は、旧型マシンの『SA05』に乗り換えた。ホッケンハイムは午前より暑さが増し、気温29℃、路面温度45℃のドライコンディション。午後2時(日本時間:午後9時)より公式予選が開始された。Q1(1次予選)は、セッション開始から5分経たないうちに赤旗中断となる。タイム計測に入ったスクーデリア・トーロ・ロッソのスコット・スピードが、1コーナーでマシンバランスを崩し、スピンしながらイン側のウォールに激突。S.スピードは大事に至らず、自力でマシンを降りている。Q1は10分4秒を残したところで中断された。この時点でタイム計測を済ませたのは、トヨタ、ウィリアムズの2チームのみだった。午後2時11分にQ1が再開。マクラーレン・メルセデスのキミ・ライコネンが1’15.214でトップタイム、チームメイトのペドロ・デ・ラ・ロサが1’15.655で2番手をマーク。その後、フェラーリのフェリペ・マッサが1’14.412で、K.ライコネンからトップの座を奪う。ミハエル・シューマッハも1’14.904で2番手につけ、フェラーリ勢のみ1分14秒台を記録し、Q1を通過。K.ライコネンは3番手を守った。3番手のK.ライコネン以降、13番手のジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)までの11台が1分15秒台で続いている。Q1で、トーロ・ロッソ、ミッドランド、SUPER AGURI F1チームの3チームが脱落した。19番手の佐藤琢磨は、ティアゴ・モンテイロ(20番手)を上回り、1つ前のクリスチャン・アルバースから0.092秒差につけた。Q2に入ると、セッション序盤、レッドブル・レーシングのデビッド・クルサードが1’14.949でトップタイムを記録。午前のフリー走行3を制したチームメイトのクリスチャン・クリエンも1’15.141で3番手につける。残り時間が6分となったところで、G.フィジケラが1’14.747でトップ、フェルナンド・アロンソも1’15.001の3番手と、ルノー勢が上位に浮上する。その直後、Hondaのジェンソン・バトンが全セクターでベストタイムを塗り替え、1’14.378でトップの座を奪う。チームメイトのルーベンス・バリチェロも2番手に続く。セッション終了間際、上位陣では最後にタイムアタックを行なったフェラーリのM.シューマッハ、F.マッサが鮮やかな1-2体制を築いた。M.シューマッハが記録したQ2のトップタイム1’13.778は、自身が2004年に記録した予選レコード1’13.306(V10エンジンで記録)に迫るものだった。ウィリアムズのマーク・ウェーバーとニコ・ロズベルグ、レッドブルのC.クリエン、トヨタのJ.トゥルーリ、BMWザウバーのジャック・ビルヌーブとニック・ハイドフェルドが、Q3進出を果たせなかった。Q3は、フェラーリのF.マッサを先頭にコースイン。F.マッサはM.シューマッハに先頭を譲り、M.シューマッハ、F.マッサ、F.アロンソ、J.バトンと続く隊列が走行を重ねていく。セッション序盤、マクラーレンのP.デ・ラ・ロサがアウト側からラルフ・シューマッハ(トヨタ)を交わそうとし、両者は接触。P.デ・ラ・ロサは右リアをパンクさせ、R.シューマッハもフロント部分にダメージを負い、緊急ピットインとなる。残り時間が5分を切ったところで、各チームが続々とタイムアタック。K.ライコネンが1’14.070でトップに躍り出る。M.シューマッハは1’14.205で2番手、F.マッサが1’14.569で3番手へ。フェラーリの2台はK.ライコネンを上回れない。各ドライバーは再度タイムアタックに臨んでいく。K.ライコネンは、自己ベストを更新する走りを見せていたが、12コーナーでコースオフ。そのままピットに戻り、ライバルの走りをうかがった。逆転を狙うM.シューマッハ、F.マッサのフェラーリ勢はK.ライコネンのトップタイムに及ばない。そして、チェッカーフラッグが振られる中、HondaのJ.バトンが1’14.862で4番手に浮上した。昨年トルコGP以来となるポールポジションをK.ライコネンが獲得。奇しくも昨年のドイツGPでもポールを獲得しており、2年連続で公式予選を制した。K.ライッコネンに、2番手M.シューマッハ、3番手F.マッサのフェラーリ勢が続く。F1参戦300戦目を迎えたHondaは2台とも好位置につけた。J.バトンが4番手、チームメイトのR.バリチェロは6番手タイム。ルノーは、G.フィジケラが5番手、ポイントランキングトップのF.アロンソも7番手と、フェラーリには届かず、Hondaと拮抗するタイムでセッションを終えた。(Yahoo Japan Sports より、抜粋、一部改)ドイツGPスターティンググリッド 1.No. 3 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス) 2.No. 5 M.シューマッハ(フェラーリ) 3.No. 6 F.マッサ(フェラーリ) 4.No.12 J.バトン(Honda) 5.No. 2 G.フィジケラ(ルノー) 6.No.11 R.バリチェロ(Honda) 7.No. 1 F.アロンソ(ルノー) 8.No. 7 R.シューマッハ(トヨタ) 9.No. 4 P.デ・ラ・ロサ(マクラーレン・メルセデス) 10.No.14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)11.No. 9 M.ウェバー(ウィリアムズ) 12.No.15 C.クリエン(レッドブル・レーシング) 13.No.17 J.ビルヌーブ(ザウバーBMW) 14.No.10 N.ロズベルグ(ウィリアムズ) 15.No.16 N.ハイドフェルト(ザウバーBMW) 16.No.20 V.リウッツィ(トーロ・ロッソ) 17.No.22 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1) 18.No.18 T.モンテイロ(ミッドランド) 19.No.21 S.スピード(トーロ・ロッソ) 20.No. 8 J.トゥルーリ(トヨタ) 21.No.19 C.アルバース(ミッドランド) 22.No.23 山本左近(SUPER AGURI F1)
July 29, 2006
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今日はいろいろなところのR.A.が一同に会して、意見交換会が行われました。僕も参加してきたのですが、初っ端からやらかしました。えぇ、遅刻です。というのも、その会場が初めて行くところだったので、30分以上早く着いていたのですが、道に迷ってしまい、5分の遅刻。時間はちゃんと守るタイプなので、申し訳なかったです。とりあえず、道を教えてくれた警察の方、その辺のおじさん、ありがとうございました。さてさて、この会の詳しいことは残念ながら書くことができません。すいません。でも、僕がこれからR.A.として何をしていったらよいか、分かった気がします。去年は手探り状態で、R.A.をしていました。今年は去年の経験を生かして、今のところやってきましたが、他のR.A.の方の活動を聞いていると、こういった活動もあったのかぁと思う事が多々あり、とても勉強になりました。そういう意味では、こういった会は年に何回かした方がいいですね。他のR.A.の方とも知り合いになれますし、そういった繋がりでイベントも開催できますからね。まぁ、各R.A.の活動の質を高めることにもなります。今年度で僕のR.A.としての活動は終わる訳ですが、この経験を生かして何かできればなぁと思っています。まだ、半年以上活動期間が残っているのにも関わらず、締めに近い言葉になってしまいましたが・・・。とりあえず、これからも頑張っていきますよ♪
July 29, 2006
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今日の夜から1週間、彼女と会えません。というのも、彼女が学校のイベントで某県に行ってしまうからなんですね。まぁ、一生会えなくなる訳ではありませんが、毎日会っていただけに、会えないと寂しいもんです。とまぁ、一人寂しがっていても仕方ないので、見送りに行ってきました。ついでなんで、他の参加者26人も集合場所に引率していきました。しかし、引率がこんなにしんどいものだったとは・・・。1人で27人を引率するのは流石に無理だったので、警備員の方にも手伝って頂きました。集合場所までは地下鉄で一本でしたが、何せ大人数。しかも大量の荷物。警備員の方に前を歩いてもらい、僕は後ろから学生を追う役割を担ったのですが、遅れる学生もいて、かなり疲れました。いつもだったら、楽~な道も、今日ばかりは地獄のロードでした。何とか、集合場所に到着。集合時間に遅れる学生もいたので、ほぼギリギリでした。しかし、学生たちの適応能力は恐ろしい。バスに乗ったら、もうこれからのことしか見えていませんでした。引率して疲れている僕らを尻目に、もう場に溶け込んでいましたからね・・・。とりあえず、今回の引率で小学校の先生の凄さが分かりました。そりゃぁ、旅館で酒も飲みたくなりますw軽く小学校の先生の気分を味わったマサでした。でも、もう大人数の引率は嫌です・・・。
July 28, 2006
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今日は学期末恒例のゼミコンがありました。集合場所はいつものところ。しっかし、あっつい。集合場所は外だったので、かなり暑かったです。早く涼しい場所でお酒が飲みたかったです。さて、今日の飲み会の会場はなにわ炉端贔屓屋難波本店。僕は行ったことがなかったのですが、今流行りの居酒屋でした。しかし、飲みの場所がまずかった。螺旋階段を上って3階ですよ。飲み終わって酔っている人間に螺旋階段を使わせるって・・・。鬼ですか?とりあえず、テスト終了ってことで乾杯。残念ながら、僕のお気に入りの焼酎、『いいちこ』がなかったので、飲むのは『それから』になってしまいました。飲めればいいんですが、やっぱり『いいちこ』の方がよかったな。。。さて、いつものように料理を写メってきましたので、どうぞご覧下さいw前菜3種枝豆の塩茹で、するめの天ぷら、小エビの唐揚げ。定番の枝豆。するめの天ぷらは食感がとてもよかったです。小エビもいつもは触角が刺さるのですが、取り除いてあって美味しかった♪サーモンのカルパッチョサラダに近いカルパッチョでした。サーモンも脂が乗っていて美味しかったです。【炉端】 秘伝黒豚味噌、ジャンボ焼鳥、豚バラ串これは豪快でした。ジャンボ焼鳥は食べ応え十分。それよりもインパクトがあったのが、黒豚味噌。キャベツに付けて食べるのですが、これが酒に合ってとても美味しかったです。これは家に置いておきたいな♪【揚物】 ジューシー鶏唐、ゲソ揚げ、ポテトフライ定番の揚げ物でした。ポテトフライは塩辛かった・・・。牛肉のにんにく炒め、葱のせこれはにんにくの風味が効いていて、美味しかったですよ。生葱は苦手なんですが、これは肉やソースにマッチしていて、美味かったです。韓国風冷麺歯応えがとてもよい韓国冷麺でした。でもご飯がなかったのがちょっと残念でした。まぁ、最後にさっぱりと締められたので、よかったですが・・・。スウィーティーのシャーベットこれは甘くなく、デザートにはぴったりでした。最後に甘いものを食べるとちょっと辛くなるのですが、これはこれで美味しかったです。ちなみに今日飲んだのは、それからロック×2、ジントニック、それからロック×2、ビールでした。ビールを飲むとゲップをしてしまうので、嫌なんですよね。とりあえず、1次会が終わった後、2次会へ。僕は門限があったので、途中で帰りましたが・・・。しかし、魔性って怖いな(なぞ)今回の1次会の費用は2700円でした。いつも思うんですが、幹事はいい仕事をしていますね~wいつもいつもご苦労様です。
July 27, 2006
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何か久しぶりのバトンだなぁ。結構長そうですか、頑張って書きたいと思います。4silver-ringsさんのところより頂いてきました。□■ルール■□観た人は絶対やること!絶対だから!嘘つきは駄目! 足跡残ります。 経験したことあるものには○、無いものには×をつける 入院・・・○ 記憶にはないけど、小さいときにしていたそうです。手術・・・× 縫ったことはありますが・・・。骨折・・・× 捻挫は多いですが、骨は綺麗だそうですw献血・・・○ 年に1回は行きます。特殊な血液なので、喜ばれます風俗・・・× 行きたくありません。しゃぶしゃぶ・・・○ 数えるほどしかやったことないですけどね。冷しゃぶは多い。エスカルゴ・・・× 食べてみたい。万引き・・・× 犯罪はしません。補導・・・× なし。夜遊びはしませんでした。女を殴る・・・× そんなことはできません。男を殴る・・・× 殴られたことも殴ったこともありません。就職・・・× 今就活中です。海外旅行・・・○ カナダ留学。これは旅行でいいよね?ギター・・・○ 3日坊主でしたが・・・。ピアノ・・・○ 妹が弾いているのを見て、始めました。小学校卒業とともにやめました。バイオリン・・・× 弾きたいとも思いません。メガネ・・・× メガネブームに乗っかって、伊達メガネがほしい。オペラ鑑賞・・・○ いつだったか忘れましたが・・・。テレビ出演・・・○ 小学校のときにあった記憶が・・・。パチンコ・・○ 友達と一緒にしました。面白くもなかったので、1回限りでしたが・・・。競馬・・・○ ギャンブルは競馬しかしません。海外でもしてみたいと考え中。合コン・・・○ これも1度限り。スケスケに誘われていったものの、撃沈で・・・。北海道・・・○ 高校の修学旅行で行きました。沖縄・・・○ 小学校のときに親に連れられ。台風で観光が出来ませんでしたが・・・。四国・・・○ 香川に行ったことがあります。大阪・・・○ 住んでいます。実家に帰ると夜が暗くて。。。大阪は明るいですから。名古屋・・・○ 何回もあります。昨年の年末にお節を作りに行ったなぁ。エスカレーターを逆走・・・○ 小さい頃に遊んでいました。フルマラソン・・・× 校内マラソンが限界です。自動車の運転・・・○ ミッションで取った免許もオートマしか乗らず。10kg以上減量・・・× 痩せる必要はありません。筋肉が必要ですw交通事故・・・× まだ無いなぁ。電車とホームの隙間に 落ちる・・・× 酔っ払っていても落ちません。1万円以上拾う・・・× 拾ってみたい。 1万円以上落とす・・× 落としません。徹夜で並ぶ・・・× 並びたくありません。ピアス・・・× 開けたくないなぁ。 50万以上の物を買う・・・× 将来的にはある模様。 ラブレターをもらう・・・× 送ったこともありません。 一目惚れ・・・○ 昔ね。 幽体離脱・・・× してみたい。先生に殴られる・・・× 無かったよ。徒競走で1位・・・× 足は遅いです。長距離は微妙に早かった。妊婦に席を譲る・・・○ 当然です。他人の子供を叱る・・・× まだ子供がいないので、叱り方も心得ていないし・・・。 20過ぎてシラフで転ぶ・・・× 躓く程度です。同棲・・・× 今は半同棲みたいなもんかな?ストリート誌に載る・・・× そういう系の服は着ません。2m以上の高さから落ちる・・・× 落ちたら骨折りそう。。。学級委員長・・・○ 中学校時代に何度か・・・。恋人が外国人・・・○ 今付き合っています♪刺青・・・× 体に傷を付けたくありません。ナンパ・・・× しません。逆ナンパ・・・× ありません。ディズニーランド・・・× いずれ行きたいな。一人暮らし・・・○ 今は一応一人暮らしですね。スキー・・・○ 小学校の頃にしたことがあります。最近はしていません。スノボ・・・× 今年の冬くらいから始めたいなぁ。サーフィン・・・× 魅力を感じません。異性に告白・・・○ 自分から動かないと!!運命は切り開けません!!同性から告白される・・・× そこまで魅力的な男ではありません。中退・・・× 高校時代は皆勤でした。留年・・・× 運良くしませんでした。浪人・・・× 親に阻止されました。喫煙・・・○ カナダで吸っていましたが、今は吸っていません。禁煙・・・○ 現在の状況ですね。酔って記憶をなくす・・・× 笑いますけどね。飲酒運転・・・× 飲んだら乗るな。これ基本。保証人・・・× してくれと頼まれてもしません。幽霊を見る・・・× 霊感はありません。地震予知はできましたが・・・。先生を殴る・・・× そんな勇気ありません。親を殴る・・・× 上に同じく。食中毒・・・× 親父が海老を食ってなりましたw無言電話・・・× された側は気持ち悪いでしょう。ピンポンダッシュ・・・× 今のようにピンポンが整備されていれば、していたかも・・・。やっと、終わりました。結構面白かったです。ちなみに、彼女は、今日はちょっとマシになっていました。とりあえず、一安心です。
July 26, 2006
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お腹が痛いと言って、かなり体調が悪そうにしていました。よくよく聞いてみると、あの日だそうです。今日は天神祭りで、彼女は彼女のホストファミリーと一緒に行く予定だったそうですが、キャンセルしたそうです。というわけで、彼女と一緒に天神祭りをテレビで見ました。しかし、やっぱり彼女は調子が悪そう。この痛みは男には分からないですからね。こういうときの男って本当に情けないと思います。彼女の痛みを和らげることもできず、ただ一緒にいることしかできないんですから・・・。できることといえば、お腹や背中を撫でてあげることくらい。本当に無力だなぁと思いました。何かいい治療法とかはないんですかね?彼女曰く、今までで一番痛くなったとか・・・。女性特有の痛みですから、ここは女性に聞くしかないのかな?それを聞けるかどうかは、僕の勇気次第になってくるんでしょうか?・・・。多分、無理だな。もし、こういう方法で痛みが和らげることができる、というのを知っている方がいらっしゃいましたら、是非カキコをお願いします!!
July 25, 2006
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今日、実家から寮に帰ってきたのですが、帰り道に民間企業の説明会と試験を受けてきました。会社説明会は資料に沿って行われたので、別段取り立てて書く程のものではなかったです。年商やら、今までの歴史やら。一応メモを取りつつ、聞いていました。試験は2種類あって、適性と一般。適性試験は、文科省の外郭団体のときに受けたものと同じでした。一回受けておいたらある程度流れは分かりましたが、文科省のとき程厳格ではなかったと思いました。文科省の後に、この試験で分かることを調べておいたので、対策は大丈夫だと思います。最後に一般試験ですが、はっきりいって楽勝でしたw公務員試験の勉強をしていたせいでしょうか。本当に楽でした。ただ、四字熟語で分からないものが1個あり、多分、高校のときだったら答えられていただろうなぁと反省。それは、『付和雷同』って言葉何ですけどね。意味は選択式でしたし、他のものは分かっていたので、OKでした。他の受験者がどれくらいできているか知りませんが、これは取ったと思いますよ。憎き適性試験。これで克服できたかな???
July 24, 2006
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はい、タイトルの試験を受けてきました。前回は市役所だったのに専門の試験がなく、今回は町役場だったのに専門の試験がありました。専門で点数が期待できない僕にとって、まさに鬼門。多分、落ちるだろうなぁと思いつつ、試験を受けました。教養はいつもの通り。手応えは、前回の市役所よりはないものの、悪くもないという感じでした。問題は専門。午後からの試験だったのですが、やっぱり手応えは怪しいですね。何というか、解いた気がしない。 というか、解けた気がしない。試験時間が2時間もあったのに、1時間で出てきましたからね。まぁ、なるようになれです(←投げヤリ状態w)。
July 23, 2006
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実家にいるマサです。花火が無くなってしまい、完璧に計画が崩れました。でもまぁ、休養ということで・・・、食べまくってます!!!!どこが休養なんだ?って声が聞こえてきそうですが、体は休養です。僕は食べることも立派な休養だと思いますよ。食べなかったら体が持ちませんからね~。人間、食べられなくなったら終わりと考えていますから。とりあえず、実家にある目ぼしいものは食い尽くします!!!!そして、明日の試験に備えます。
July 22, 2006
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明日が親元近くでの花火ということで、帰ってきました。まぁ、明後日はまた試験があるから、ちょっと早めに帰ってきたんですけどね。そうしたら、花火は延期だそうで、30日になってしまいました。何の為に帰ってきたんだか・・・。とりあえず、明日は休養日ってことで、ゆっくりします。たまには勉強以外のことをしない日があってもいいですよね。これだから、実家はいいです♪
July 21, 2006
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来週から夏休みに入るということで、オリエンテーションがありました。とはいっても、規則の確認だけなんですけどね。確認をして、守ってくれればこっちも楽なんですが、なかなか守らない学生もいて・・・。そもそも規則が何の為にあるのか、分かっていない学生もいますからね~。それを説明してあげるのもR.A.の役目なんでしょうが、誰がしたか分からないものも中にはあって、注意のしようがないものまであります。まぁ、夏休みは寮に学生がいる期間が長いので、自然と寮が荒れます。それを少しでもマシにしておきたいですね~。基本的に(というか、自分の部屋以外は)綺麗好きですからw自分の部屋はというと、汚くはないのですが、なかなか片付けられませんね。自分の部屋以外は綺麗にしておきたい性格のようです。AB型だからでしょうか???この答えは長年付き合ってる人しか分かりませんね~。
July 20, 2006
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中国人に搾菜の味を褒められたマサです。中国の搾菜もこんな感じといわれました。さらに、美味いとまで言われ、自分の料理の腕を過信しそうです。たかが漬物。されど漬物。美味い漬物があれば、ご飯は食えます。しかし、何か漢字ばっかりのタイトルだな。でも本当に吃驚するようなことがありました。何と、寮生に双子が3組もいることが発覚!!!双子ってどれくらいの割合で発生するのか知らないのですが、54人中3人が双子って凄い確立だと思います。僕の小・中・高校時代に双子がそんなにいなかっただけに、これは驚愕の事実です。一度、全部の双子を集めてどっちが寮生か当てたいなぁ・・・。これで当らなかったら、R.A.失格ですかね?wこれで失格になったら、やだなぁ・・・。せめて3問中2問で合格にして。駄目?w
July 19, 2006
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何だ、この雨。凄いなぁ・・・。年にというか、数年に1度見られるか見られないかの雨ですよ。もう吃驚しました。ザァザァなんて程度じゃないです。ゴォーーーって・・・。今、外に出たら確実にずぶ濡れだなと思いました。こういう日は、涼しくて助かるのですが、こんな天気じゃ窓も開けられません。結局クーラーかよ・・・。今月の電気代が心配です・・・。
July 18, 2006
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今日はいろいろあって、ちょっと困りました。メインはタイトルの通りなんですが、本当に困りましたよ。もう何が何やら、さっぱりです。詳しいことは問題があって書けないのですが、何とか丸く収まってほしいなぁと思います。しかし、こういう問題を解決するのもR.A.の仕事のうちなんですね。勉強になりました。でも、夜中の3時前まで話し込むのは勘弁してほしいです。僕が夏休みに入っていたからいいものの、普段だったら絶対にお断りです。とりあえず、大人になってくれ。それを切に望みます。
July 17, 2006
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サーキット・ド・マニ-クールの上空を青空が覆った。気温34℃、路面温度47℃というドライコンディションの下、午後2時(日本時間:午後9時)よりフランスGP決勝レースが行なわれた。フェラーリのミハエル・シューマッハが、ポールポジションを獲得した前日の勢いに乗り、速さを見せた。レッドシグナルが消灯し、各マシーンがスタートを切る。1コーナー、先頭に立ったM.シューマッハの後方で、3番グリッドのフェルナンド・アロンソ(ルノー)が2番手のフェリペ・マッサ(フェラーリ)に仕掛けたものの、F.マッサはそのポジションを守りきる。後方で、フォーメーションラップからスムーズなスタートが切れずにいたSUPER AGURI F1チームの佐藤琢磨が、1周目で早くもレースを終えた。上位3台は順位を変えず、徐々に後続を引き離していく。トップのM.シューマッハは、1分17秒台でファステストラップを次々と更新する。17周目、フェラーリのF.マッサからピットイン。翌周にはF.アロンソ、マクラーレン・メルセデスのキミ・ライコネンもピットストップを行なう。この時点で順位に大きな変動はなかった。フェラーリ、マクラーレン勢が3回ストップの作戦を採る一方で、トヨタは2回ストップを採用。しかし、22周を終え、トップのポジションからピットに戻ったラルフ・シューマッハは、左リアタイヤの交換に手間取り、順位を7番手まで下げてしまう。30周を過ぎた辺りから、フェラーリとマクラーレンが2回目のピットストップを行なう。しかしルノー勢は第2スティントを延ばし、F.アロンソが次にピットに戻ったのは42周目だった。この時点でルノーの2ストップ作戦が明らかになる。先頭を走るM.シューマッハはファステストを叩き出し、独走態勢を築くが、2番手F.マッサのペースが上がらない。3番手F.アロンソとのタイム差を、約10秒から広げることができず、3度目のピットストップへ向かう。この隙にF.アロンソは2番手に浮上。また、トヨタのR.シューマッハもK.ライコネンを交わし、4番手につける。十分なマージンを築いていたM.シューマッハは、残り15周で最後のピットストップを行ない、余裕を持ってトップでコースに復帰した。残された周回、M.シューマッハはクルージングに入り、ミシュランタイヤの本拠地で見事ポール・トゥ・ウィンを飾った。アウェイとなるレースで、ブリヂストンタイヤにF1通算99勝目をもたらした。ルノーのF.アロンソは2位でチェッカーを受け、タイトル争いのダメージを最小限に留めている。2位が期待されていたF.マッサだが、3位表彰台に終わり、ドライバーズランキングでトップのF.アロンソとM.シューマッハの差は『17』となった。残り7戦、フェラーリがこのポイント差をどこまで縮められるか注目が集まる。(Yahoo Japan Sports より、抜粋、一部改。今回もセッションレポートはコピペです。)フランスGP決勝 1.No. 5 M.シューマッハ(フェラーリ) 2.No. 1 F.アロンソ(ルノー) 3.No. 6 F.マッサ(フェラーリ) 4.No. 7 R.シューマッハ(トヨタ) 5.No. 3 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス) 6.No. 2 G.フィジケラ(ルノー) 7.No. 4 P.デ・ラ・ロサ(マクラーレン・メルセデス) 8.No.16 N.ハイドフェルト(ザウバーBMW) 9.No.14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)10.No.21 S.スピード(トーロ・ロッソ) 11.No.17 J.ビルヌーブ(ザウバーBMW) 12.No.15 C.クリエン(レッドブル・レーシング) 13.No.20 V.リウッツィ(トーロ・ロッソ) 14.No.10 N.ロズベルグ(ウィリアムズ) 15.No.19 C.アルバース(ミッドランド) 16.No.23 F.モンタニー(SUPER AGURI F1) No.12 J.バトン(Honda) No. 9 M.ウェバー(ウィリアムズ) No. 8 J.トゥルーリ(トヨタ) No.11 R.バリチェロ(Honda) No.18 T.モンテイロ(ミッドランド) No.22 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1)
July 16, 2006
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今日は米など、その他もろもろの食材と共に両親が来ました。いつもだと2~2.5時間くらいで来られるそうなんですが、今回は3時間かかったそうです。理由は祇園祭。京都で高速を降りる車が多く、その辺が大渋滞していたそうです。まぁ、無事に着いて何よりでした。さて、両親が来たのが11時前。もうそろそろお腹がすいたなぁという時間帯だったので、ご飯を食べに行きました。いつもならお好み焼きや中華なのですが、今回は普通のレストラン。僕はミックスフライ定食を食べました。あっ、そうそう、彼女も遅れて来ました。これが僕の両親との初対面です。彼女も緊張してたけど、両親も緊張してたなぁ。特に親父w妹に相手にされなくなったからって、彼女に絡むでない。見苦しいぞよwちなみに彼女曰く、親父は怖いそうです。まぁ、見た目が見た目だけに・・・。そういや、妹の彼氏にも怖いって言われたそうです。その後はいつものように買い物へ。ドンキに行ったり、この間見つけた業務用食品の店に行ったりしました。業務用食品の店には車で行ったのですが、これがまた・・・。何で大阪って一通(一方通行)ばっかりやねん!!と言いたくなるくらい迷走しました。大阪の道は走れそうにないです・・・。その前に、ペーパーになってしまったドライビング・テクニックを何とかしなきゃな。彼女も隣に乗せて走れんのでは、男の面目丸つぶれです。とりあえず、今日は来てくれてありがとう!!
July 16, 2006
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フランスGP予選 1.No. 5 M.シューマッハ(フェラーリ) 2.No. 6 F.マッサ(フェラーリ) 3.No. 1 F.アロンソ(ルノー) 4.No. 8 J.トゥルーリ(トヨタ) 5.No. 7 R.シューマッハ(トヨタ) 6.No. 3 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス) 7.No. 2 G.フィジケラ(ルノー) 8.No. 4 P.デ・ラ・ロサ(マクラーレン・メルセデス) 9.No.10 N.ロズベルグ(ウィリアムズ) 10.No.14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)11.No. 9 M.ウェバー(ウィリアムズ) 12.No.16 N.ハイドフェルト(ザウバーBMW) 13.No.15 C.クリエン(レッドブル・レーシング) 14.No.11 R.バリチェロ(Honda) 15.No.21 S.スピード(トーロ・ロッソ) 16.No.19 C.アルバース(ミッドランド) 17.No.20 V.リウッツィ(トーロ・ロッソ) 18.No.17 J.ビルヌーブ(ザウバーBMW) 19.No.12 J.バトン(Honda)20.No.18 T.モンテイロ(ミッドランド) 21.No.23 F.モンタニー(SUPER AGURI F1) 22.No.22 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1) ※今回もセッションレポートはコピペです。このフランスGPから、予選の方式が若干変更された。Q1(1次予選)とQ2(2次予選)は、チェッカーが振られた時点でコントロールラインを通過していれば、その周回のタイムアタックが認められる。また、Q3(最終予選)は時間が15分間に短縮された。午後2時(日本時間:午後9時)、サーキット・ド・マニ-クールは、気温34℃、路面温度52℃のドライコンディション。新たな方式によるフランスGP公式予選がスタートした。Q1では、トップチームが次々と1分16秒台に入れていく。さらにフェラーリのミハエル・シューマッハ、トヨタの2台は15秒台にタイムを縮め、Q2進出を確実にする。フェラーリのM.シューマッハは、フリー走行3でマシン後方の排気口から火が出たものの、エンジンを除く、エンジン周りのパーツを交換して予選に臨み、その影響を感じさせなかった。一方で、フリー走行3でトップタイムを記録したBMWザウバーのジャック・ビルヌーブと、Hondaのジェンソン・バトンは思うようにタイムが伸びない。両ドライバーに加え、SUPER AGURI F1チームのフランク・モンタニーと佐藤琢磨、ミッドランドのティアゴ・モンテイロ、スクーデリア・トーロ・ロッソのビタントニオ・リウッツィ、この6台が脱落した。2日目に入って好調なトヨタが、Q2でもその速さを見せる。早々と1分15秒台をマークし、タイムシートの上位に食い込む。マクラーレン・メルセデス、ルノー勢も続くが、フェラーリのM.シューマッハは1’15.111と抜群のタイムでトップに立つ。Q3進出の当確ラインが15秒台となる中、ウィリアムズ・コスワースのニコ・ロズベルグが1’15.926で9番手に飛び込む。そのため、チームメイトのマーク・ウェーバーがポジションを1つ落とし、10番手に。そして終了直前、レッドブル・レーシングのデビッド・クルサードがベテランの意地を見せ、1’15.974でM.ウェーバーを交わして10番手に入り、最終予選に進んだ。また、それぞれ1台のみがQ2に進んだHondaとBMWザウバーだが、ルーベンス・バリチェロ、ニック・ハイドフェルドの両ドライバーも共にここで姿を消した。ミッドランドのクリスチャン・アルバース、トーロ・ロッソのスコット・スピード、HondaのR.バリチェロ、レッドブルのクリスチャン・クリエン、BMWザウバーのN.ハイドフェルド、そしてウィリアムズのM.ウェーバーがQ3進出を果たせなかった。Q3がスタートすると、タイトルを争うルノーのフェルナンド・アロンソと、フェラーリのM.シューマッハによる熱いバトルが展開される。セッションが開始するやいなや、トップの座を巡ってサイド・バイ・サイドでコースに飛び出す。まずはF.アロンソが先頭に立つが、アデレード・ヘアピンでM.シューマッハがF.アロンソをオーバーテイク。M.シューマッハが集団をリードする。しかし残り時間10分を切り、F.アロンソがコース上でM.シューマッハを交わし、再びトップを奪うなど、決勝レースさながらの場面が見られた。両者はピットストップも同時に行ない、F.アロンソからタイムアタックを開始する。1回目のアタックでは、M.シューマッハが1’15.770、チームメイトのフェリペ・マッサも1’16.013と好タイムを出し、フェラーリの1-2体制に。1’16.027で3番手に甘んじたF.アロンソはニュータイヤを装着し、再度タイムアタックを試みる。1’15.785で2番手につけるが、M.シューマッハのトップタイムには及ばない。さらに、M.シューマッハは1’15.493へ自己ベストを更新。F.マッサのタイムに注目が集まる。F.マッサはチェッカーを受けながら、1’15.510をマークし、2番手を守り切った。前戦アメリカGPに続き、フェラーリが1-2で公式予選を制した。3番手ルノーのF.アロンソに、トヨタの2台が続いている。ヤルノ・トゥルーリが1’16.036で4番手、ラルフ・シューマッハが1’16.091の5番手。ルノー、ミシュランタイヤにとってはホームとなるフランスGPだが、上位5台のうち4台がブリヂストンユーザーとなった。(Yahoo Japan Sports より、抜粋、一部改)
July 15, 2006
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ついに蝉が鳴き始めました。蝉の声を聞くと、夏だなぁと思う反面、あっつい・・・。あの声は確実に暑さを増幅させますよね。もう朝っぱらから鳴かれた日には・・・。まだ寝たいのに暑苦しくて寝てられませんよ。まぁ、7年間土の下にいて、成虫になっても生きていられるのはわずかに1~2週間程。儚い命には代わりないのですが、あっつい・・・。
July 15, 2006
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何だ、この暑さは・・・。アイスではないのですが、溶けそうな勢いです。溶けたくはなかったので、急いでクーラーを入れましたが・・・。寮には日本より暑い国から来ている学生が多いのですが、その彼らでさえも日本は暑いと言ってます。多分、湿度が半端ないからなんでしょうね~。僕の彼女の国も、夏は40度近くまで上がるそうなんですが、日本の方が暑いと言ってました。何なんだ、日本は・・・。そのうち、日本が世界一暑い国になるんじゃないかと、心配しております(←馬鹿)そうなったら、特に大阪辺りは夏は立ち入り禁止になるんじゃないですかね~wそうならないことを切に願っていますw
July 14, 2006
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今日から夏休みです。普通の学生だと、来週からテストがあるらしいのですが、今学期はゼミしか取っていなかったので、テストは無し。つまり、今日から9月末まで休みなのです。休みは嬉しいのですが、今までも週休5日制だったので、そう違いはないんですけどね。しかし、勉強はしないとなぁ~。大学の試験はないとはいえ、就職試験はありますからね。何とか、手に職を付けないと・・・。フリーターは嫌ですし、最近勉強にも息切れしてきたので、来年再受験も嫌です。何とかならないかなぁ・・・。まぁ、自分の努力次第でしょうね。とりあえず、まだ頑張れるので頑張りますが・・・。
July 13, 2006
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やっとGLAYのニューシングルが発売されました!1年7ヶ月ぶりですか~。長かった・・・。というわけで、買ってきてから永久リピートで聞いています。やっぱいいなぁ、GLAY。うんうん。全曲好きなのですが、特にお気に入りなのはROCK’N’ROLL SWINDLE。GLAYらしさ満点のギターサウンドが最高です。前奏も好きなのですが、一番GLAYらしいと思えるところが最後の『WAKE UP WAKE UP』の後。ここのギターは堪らないですよ~。LAYLAもいいですね。『まだ俺はやれるのさ かつてのように器用には WOW うまく振る舞えないかもしれないけれど』って部分が最高です。しばらくはG4を聞きっぱなしの毎日が続きそうです。ちなみに今日で授業は終わり。明日から夏休みですよ~!!!!
July 12, 2006
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もうほぼ毎日、彼女と会っているマサです。まぁ住んでいるところが一緒なので、僕が実家に帰っているとき以外、会わないことは無いんですけどね。さて、今日は生玉さんに行ってきました。僕はそう祭り好きではないのですが、彼女に一度日本の祭りを見せてあげたかったので・・・。生玉祭りは去年も学生を連れて行ったのですが、屋台が凄い。流石、食の都大阪ですね。滋賀とは屋台の数も種類も違います。そんな中で最初に食べたのがなぜか水あめw1円を水槽の中に落として、お猪口に入れば2個もらえるというやつです。水の抵抗を受けないように落としたのですが、1円はゆらゆら揺れてお猪口の淵にカツン。もう少しのところで外しました。次にフランクフルトを食べてご満悦。多分コンビニに買うものと、ものにそう違いは無いんでしょうが、雰囲気でしょうか。やはり美味しかったです。後は彼女がカキ氷を食べてました。勿論、僕も貰いましたよ♪しかし食べたものはこれだけ。後はリンゴ飴を買っただけかな。お互い金のかからない人なもんで・・・wちなみにリンゴ飴は帰ってからゆっくりと頂きました。僕らが帰ってから寮の学生が大挙して行きました。どこの国の学生も祭りは好きなようですね~。しかし、蒸し暑かった・・・。
July 11, 2006
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先日、どこかの新聞で、『ヌーディーサンダル』たるものを見ました。それが心斎橋にあるということなので、彼女と一緒に買いに行くことにしました。それをあげる相手は妹なんですけどね。心斎橋のある店で『ヌーディーサンダル』を発見。土日で相当売れてしまったらしく、かなり在庫が少なかったのですが、何とか妹がほしがっていたものはゲットできました。僕は元々興味はなく、彼女も要らないと言ったので、結局妹の分だけ購入。送るのも面倒なので、親が来るときに持って帰ってもらいます。しかし、『ヌーディーサンダル』って凄いネーミング。履き心地はどうか知りませんが、結構話題になっているみたいですね。箱の説明書きを見てみると、手入れが必要みたいです。妹はそういう面はきっちりしているので、大丈夫でしょうね。でもこのサンダル。砂浜には履いていけないなぁw砂がくっついて、すぐに履けなくなる・・・。
July 10, 2006
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今日は試験でした。親父が行っている地方公共団体の試験だったのですが、手応えは微妙・・・。鬼門の適性試験も今まで受けてきたのとは違った形式だったし、教養に関しても文章理解・数的推理・判断推理は多分全問正解だろうけど、知識系が微妙です。県庁よりは自信があるとはいえ、試験は水もの。落とされるときは落とされるでしょうね~。とりあえず、運を天に任せて合否が発表されるのを待ちます。はぁ~、しかし疲れた。今日は教養と適性だけだったので半日だったのですが、やはり試験を受けると例え半日でも疲れますね。公務員試験も残すところ、町役場のみとなりました。秋の試験もあるみたいで、まだ願書すら取り寄せていないのですが、できる限りは受けたいですね。しかし、これらに落ちたら来年か?今までの結果から、この調子だと民間も受けておいた方が良さそうですね・・・。ついに就活に入りそうです・・・。
July 9, 2006
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明日が試験ということで、今日は実家に帰りました。土曜に電車に乗るのは久しぶりなんですが、やっぱ人が多い。人が少ない時間帯を狙って乗ってるんですけどね~。まぁ、大阪で座れただけマシですね。とりあえず、実家到着が16時過ぎ。多少連絡が悪く、時間をロスしてしまいました。何でも後続の電車が偶発的な停電で遅れたのだとか・・・。まぁ、後続が1時間遅れとかならなくてよかったですが。明日は試験です。教養と適性試験らしいのですが、公務員試験で適性を問う試験があるのが珍しいなぁ。適正かぁ~。悪い予感がします・・・。
July 8, 2006
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今日は彼女と難波に行ってきました。目的は友達の誕生日プレゼントを買いに。買いに行こうねってお互いに言っていたのに、行ったときには両方とも既に用意していましたwなんちゅ~カップルだwというわけで、ぶらぶらと散歩がてら散策をしました。とはいえ、行く範囲は限られているんですよね~。いつものコースで無印に行ったり、上海新天地に行ったり。しかし、本当に見てるだけ~の状態でしたねw後は、帰りに100均に寄ってラッピングのセットを買いました。んで、帰ってからその友達の誕生日パーティでした。いつも皆が用意して、僕は食べているだけなので、今回は昨日作って美味しかった棒棒鶏を提供しました。そうしたら、皆美味しかったらしくすぐに無くなってしまいました。今度作るときは量を増やさないと駄目ですね。夏以外だったら、他の料理でも作るかな。でも、予めいつ誕生日パーティがあるか聞いておかないと準備のしようがありません・・・。今回は予め言ってくれたんで、よかったんですけどね。今度はいつになるやら・・・。
July 7, 2006
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今日の夕食は、棒棒鶏です。前からトライしてみようと思っていたのですが、なかなか出来ず・・・。鶏肉を茹でた後、冷やすのが面倒だったんですよ~。だからしなかったのですが、暑くなってきたこともあって今回チャレンジしてみました。結果がコチラです↓初めてにしては上手くできたと思います。手前味噌ですがwちなみに鶏肉は茹でずに蒸しました。茹でると茹で汁でスープが出来るくらい鳥の旨味が無くなってしまうので、蒸しを選択しました。結果は大成功!!鳥の旨味を逃がさずに美味しい棒棒鶏ができました。あと、上に乗っているのは中華くらげです。くらげは店に売ってある出来合いのものを使いました。それでも歯応えがよく、棒棒鶏にマッチしていましたよ~。一度お試しあれvあと、いつもお世話になっております、Cook Doさん。麻婆豆腐も回鍋肉、青椒肉絲もCook Doさんです。中華の調味料はいろいろあるだけに、元から混ざっているのを使う方が失敗が少ないと思いますよ~。僕が寮に住んでいなかったら、ちゃんとしたものを使いたいのですがねぇ~。調理環境が悪すぎます。仕方ないんですがね。
July 6, 2006
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今日は彼女にご飯を作ってあげました。普通は逆じゃない?って突っ込みはなしでお願いします。前に彼女にご馳走してもらったことがあったので、そのお返しですね。ちなみに今日のメニューは回鍋肉(ホイコーロー)。いつもはキャベツと豚肉だけなんですが、今日はピーマンと搾菜も入れました。おかげで鍋を振るのがしんどくなりましたが・・・。しかし、回鍋肉に搾菜を入れると美味しいですね。彼女は搾菜だけだったら、少し苦手なんだそうですが、炒めると平気で食べられるそうです。時間があるときに、搾菜の新しい炒めものを考案しようかな・・・。回鍋肉の材料を買ってきたときに、納豆も置いてあったので、一緒に買っておきました。丁度いい機会なので彼女にも食べさせたところ、食べられなくはないがあまり食べたくないと言われました。日本人でも苦手な人はいますからね~。まぁ、全く食べられないわけではないみたいですので、食べてくれるとは思いますが・・・。とりあえず、今日の回鍋肉は大成功!!彼女も美味しいと言ってくれました。やっぱり、料理するのはいいですな~。時間が無いときや面倒くさいときはやりたくないんですが、美味しいものを食べれる幸せは、何ものにも替え難いものがあります。
July 5, 2006
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ゼミの発表も終わり、今週末の試験に向けて勉強をしていたところ、彼女から電話がかかってきました。何やら彼女の知人が日本に来ているらしく、そこまで行きたいとのことでした。そこで急いで路線を検索したところ、地下鉄で梅田まで出て、そこからJRを使うのがよいとのことでした。ちなみに彼女から電話をもらったのが20時過ぎ。門限は23時半なのですが、場所が茨木だけに微妙な時間でした。まずは地下鉄の駅まで早歩き。地下鉄に乗って梅田へ。梅田からJR大阪駅まで早歩き。乗れる電車に急いで乗って、茨木へ。ここまでで約30分でした。検索で出た時間よりも短かったので、茨木に滞在できる時間も増えました。そして茨木到着。一路、茨木郵便局を目指して歩きました。道案内を頼りに歩いていったら、10分程で到着。そこからホテルまで、5分とかかりませんでした。ホテルに着いてすぐに彼女の友達の部屋にと思ったら、友達はロビーにいました。彼女の友達と彼女はラオス語で話していたので、その間はずっと置いてけぼりでしたが・・・。その後、30分程して帰ることになりました。どうやら、友達は僕のことについて聞いてこなかったそうです。まぁ、どうでもいいんですがね・・・。帰りは余裕でした。というのも、予想滞在時間は1時間と見ていたので、ゆっくりと寮まで帰ることができました。彼女たちの話を聞いていたのですが、ラオス語って難しいな。発音だけ聞いていたら、韓国語に近い感じがしました。学ばないといけないのかなぁ・・・。そうなったときは、頑張るしかないな。とりあえず、彼女が喜ぶ顔が見られたので、よかったです。しかし、疲れました・・・。
July 4, 2006
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今日はゼミの発表の日です。というか、久しぶりの大学ネタ。決してサボっているわけではないので、その辺は分かってください。ちなみに睡眠時間は0時間。まぁ、俗にいう徹夜ですわwゼミの前日はいつも徹夜になるので、もう慣れました。肝心のゼミの発表ですが、今回は『クロロキン薬害事件』を取り上げました。遣り甲斐重視で選んだのですが、少し後悔しました。というのも、事件の内容が薬事法ばかり。ゼミは行政法関係なので、ゼミの趣旨とは異なってくるわけです。それでも薬事法をしないと、事件が分かりにくくなる訳で・・・。結局、語句説明だけで、ページの半分を使いました。発表自体はほぼ完璧。議論もでき、また質問にも答えることができたので、結果はOKです。今回も単位は安泰でしょうね。しかし、ぎりぎりにならないと課題をしない自分の癖は何とかしないと・・・。いつも寝不足のまま、発表してるからなぁ・・・。
July 4, 2006
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今日は彼女と買い物に行きました。とはいえ、近くのスーパーまでなんですけどね。そこでいろいろな物を物色。これがいいとか、あれがいいとか言いつつ、買わない客w傍目から見れば、むかつくカップルには相違ないのですが、気にしませんw重たいもの(ジュースなど)を買って帰宅。その帰り道、彼女:「マサ~、私、告白されたよ~。」と、いきなり言われました。もうびっくりです。慌てて、マサ:「誰に?」と聞き返すと、彼女:「中国の学生。」とだけ答えてくれました。どうやら、クラスメートらしいのですが、以前から彼女を狙っていたそうです。彼女が彼氏がいるからと言って断っても、それでもいいからって・・・。何だ、その粘り。うちの彼女さんは温厚な性格なので、怒ったりはしないでしょうが、こっちからすればちょっと待てよということになりますよ。彼女:「でも私ちゃんと断ったから、大丈夫~。」と彼女は気にしていない様子でしたが、僕としてはちょっとドキっとさせられました。こんなサプライズはいらないっす・・・。てか、これからその中国の学生はどうするんだろ?付きまとうのか?謎です。。。
July 3, 2006
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アメリカGP決勝日、インディアナポリス・モータースピードウェイは気温36℃、路面温度42℃と暑いドライコンディション。午後1時(日本時間:3日午前2時)、73周のアメリカGP決勝レースが幕を開けた。22台中9台のみが完走という、厳しいサバイバルレースとなった。スタート時、上位勢では、2番グリッドからスタートしたフェラーリのフェリペ・マッサが、ポールポジションのミハエル・シューマッハを交わして先頭につける。5番グリッドのフェルナンド・アロンソ(ルノー)は3番手まで浮上。しかし、1コーナーから2コーナーにかけ、中盤以降に大きな混乱が発生する。マクラーレン・メルセデスのファン-パブロ.モントーヤが、チームメイトのキミ・ライコネンに追突し、多重クラッシュの引き金となる。BMWザウバーのニック・ハイドフェルドはマシンが回転する大クラッシュ。幸いにしてドライバーに怪我はなかったが、マクラーレンの2台、BMWザウバーのN.ハイドフェルドはもとより、地元グランプリに臨んだスクーデリア・トーロ・ロッソのスコット・スピード、ウィリアムズ・コスワースのマーク・ウェーバー、レッドブル・レーシングのクリスチャン・クリエン、SUPER AGURI F1チームのフランク・モンタニーの7台がオープニングラップでリタイアしてしまう。クラッシュの後処理のため、セーフティカーが導入された。また、このクラッシュでマシンにダメージを負ったHondaのジェンソン・バトンも、ピットでノーズ交換を行なった後、1度はコースに復帰するが、翌周にマシンをガレージに収め、レースを終えている。7周目に再スタートが切られると、今度はミッドランドのティアゴ・モンテイロとSUPER AGURIの佐藤琢磨が接触。佐藤にとっては、2004年に初の表彰台を獲得した(当時B・A・R・ Honda)思い出の地だったが、惜しくもリタイアとなった。T.モンテイロも2周後にマシンを降り、早くも10台のマシンが姿を消す。後方の混乱を他所に、フェラーリの2台は1分13秒台で快調に周回を重ねる。ルノーのジャンカルロ・フィジケラは、15周目に前を行くチームメイトのF.アロンソを交わして3番手に浮上。ペースを上げてフェラーリを追うが、その差は縮まらない。フェラーリは1回目のピットストップでM.シューマッハがF.マッサの前に出る。第2スティント、先頭に立ったM.シューマッハはF.マッサをも引き離すペースでマージンを獲得していく。ルノーは、ピットスタートから追い上げるヤルノ・トゥルーリ、F.アロンソの背後に迫るラルフ・シューマッハといった、トヨタ勢との争いを展開する。ワンストップ作戦を採り、4番手まで順位を上げたJ.トゥルーリは、2度目のピットストップに入ったG.フィジケラのポジションを狙うが、ここはG.フィジケラが3番手を守ってコースに戻る。一方、F.アロンソの2回目のピットストップが長くなり、この隙にR.シューマッハが前に出ることに成功。F.アロンソは6番手に順位を落とす。しかし残り10周、R.シューマッハのマシンにトラブルが発生する。R.シューマッハはピットに戻り、リタイアとなった。ついに残されたマシンは9台のみとなり、57周目にウィリアムズのニコ・ロズベルグをオーバーテイクし、9番手を走行していたトーロ・ロッソのビタントニオ・リウッツィが、8番手ポイント獲得圏内に入る。クルージングに入っていたフェラーリは、M.シューマッハがポール・トゥ・ウィン、そしてF.マッサが自身最高の2位に入り、1-2フィニッシュを飾った。3位はルノーのG.フィジケラ。見事な追い上げでトヨタのJ.トゥルーリが4位に入り、2戦連続でポイントを獲得。ポイントリーダーのF.アロンソは5位に終わったため、M.シューマッハとの差は『19』と縮まり、タイトル争いが再び面白くなりそうだ。(Yahoo Japan Sports より、抜粋、一部改。今回もセッションレポートはコピペです。)アメリカGP決勝 1.No. 5 M.シューマッハ(フェラーリ) 2.No. 6 F.マッサ(フェラーリ) 3.No. 2 G.フィジケラ(ルノー) 4.No. 8 J.トゥルーリ(トヨタ) 5.No. 1 F.アロンソ(ルノー) 6.No.11 R.バリチェロ(Honda) 7.No.14 D.クルサード(レッドブル・レーシング) 8.No.20 V.リウッツィ(トーロ・ロッソ) 9.No.10 N.ロズベルグ(ウィリアムズ) No. 7 R.シューマッハ(トヨタ) No.19 C.アルバース(ミッドランド) No.17 J.ビルヌーブ(ザウバーBMW) No.18 T.モンテイロ(ミッドランド) No.22 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1) No.12 J.バトン(Honda) No. 3 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス) No.16 N.ハイドフェルト(ザウバーBMW) No. 4 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス) No. 9 M.ウェバー(ウィリアムズ) No.21 S.スピード(トーロ・ロッソ) No.15 C.クリエン(レッドブル・レーシング) No.23 F.モンタニー(SUPER AGURI F1)
July 2, 2006
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今日も彼女と1日の大半を過ごしました♪昨日一緒に寝たので、朝からずっと彼女が僕の部屋にいました。何も特別なことをするわけでもなく、単に彼女に日本語を教えたりしていただけなんですが、やっぱり幸せですね~。もう、本当に(照)今はただ一緒にいるだけでもいいです。何もしなくても、いい。本当に一緒にいるだけでいいです。彼女とは、育った環境も違いますし、勿論文化や風習も違います。それでもウマが合ってしまうんですよね。不思議です。しかし、占いサイトの相性占いは55%くらいでしたが・・・。そんなサイトの相性占いなど信用しませんが、ちょっとは気になったりもします。彼女との将来はどうなるかは分かりませんが、なるようにしかならないでしょうね。彼女は最低でも3年は日本にいることは確定なので、どうなるんでしょう?未来は分からないからなぁ・・・。だから面白いんですがね。ちなみに、明日は彼女も授業があるということで、一緒に寝ませんでした。
July 2, 2006
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アメリカGP予選 1.No. 5 M.シューマッハ(フェラーリ) 2.No. 6 F.マッサ(フェラーリ) 3.No. 2 G.フィジケラ(ルノー) 4.No.11 R.バリチェロ(Honda) 5.No. 1 F.アロンソ(ルノー) 6.No.17 J.ビルヌーブ(ザウバーBMW) 7.No.12 J.バトン(Honda) 8.No. 7 R.シューマッハ(トヨタ) 9.No. 3 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)10.No.16 N.ハイドフェルト(ザウバーBMW) 11.No. 4 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス) 12.No. 9 M.ウェバー(ウィリアムズ) 13.No.21 S.スピード(トーロ・ロッソ) 14.No.19 C.アルバース(ミッドランド) 15.No.18 T.モンテイロ(ミッドランド) 16.No.15 C.クリエン(レッドブル・レーシング) 17.No.14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)18.No.22 佐藤琢磨(SUPER AGURI F1) 19.No.10 N.ロズベルグ(ウィリアムズ) 20.No. 8 J.トゥルーリ(トヨタ) 21.No.20 V.リウッツィ(トーロ・ロッソ) 22.No.23 F.モンタニー(SUPER AGURI F1) ※今回もセッションレポートはコピペです。午後に入り、路面温度が大幅に上昇したインディアナポリス・モータースピードウェイは、気温34℃、路面温度52℃のドライコンディション。午後1時(日本時間:2日午前2時)、公式予選がスタートした。フリー走行からの勢いそのままに、フェラーリの速さが目立つ予選となった。1次予選では、またも波乱が見られた。トヨタのヤルノ・トゥルーリは、マシン下部のスキッドブロックが引きずられたため、ピットに戻り脱落が確定。一方で、フリー走行から好調だったミッドランド勢がタイムシートの中盤に食い込み、ティアゴ・モンテイロは11番手、クリスチャン・アルバースも12番手と2台揃って2次予選に進出する快挙を達成した。アメリカ人ドライバーとして母国グランプリに臨むスクーデリア・トーロ・ロッソのスコット・スピードも、16番手で2次予選に進んでいる。ここで、SUPER AGURI F1チームのフランク・モンタニーと佐藤琢磨、トーロ・ロッソのビタントニオ・リウッツィ、トヨタのJ.トゥルーリ、ウィリアムズ・コスワースのニコ・ロズベルグ、レッドブル・レーシングのデビッド・クルサードの6台が脱落した。予選を通じて、最もスリリングな展開となったのが2次予選だった。フェラーリの2台は、ミハエル・シューマッハが1分10秒台の1’10.636、フェリペ・マッサは1’11.146と圧倒的な速さで、あっさり1-2体制を築く。ルノーは、ジャンカルロ・フィジケラが11秒台に入れるものの、フェルナンド・アロンソは12秒台のまま、残り3分を切る。この時点で、ポイントリーダーのF.アロンソが脱落圏内という展開に。しかしセッション終了間際に、ようやく7番手に浮上。代わってマクラーレン・メルセデスの2台が、当落ラインを賭け、チームメイト同士で争う。10番手キミ・ライコネンのタイムを、11番手のファン-パブロ.モントーヤが目指して最後のタイムアタックに出るが、ゴールライン目前に時間切れとなり、マクラーレンの一角が姿を消した。レッドブルのクリスチャン・クリエン、ミッドランドの2台、トーロ・ロッソのS.スピード、ウィリアムズのマーク・ウェーバー、そしてマクラーレンのJ-P.モントーヤが最終予選進出を果たせなかった。ポールポジションを決める最終予選、セッション開始前から各マシンがピット出口で待機する。タイトルを争うF.アロンソとM.シューマッハがサイド・バイ・サイドでコースに飛び出し、先頭を確保したF.アロンソから周回を重ねていく。残り時間12分のところで、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)のマシンがテクニカルトラブルに見舞われ、スローダウン。タイムアタックを行なえずにマシンを降りている。セッション終了まで8分を切り、続々とタイヤ交換が始まる。いち早くルノーの2台がニュータイヤでタイムアタックを開始。F.アロンソは1’12.449、G.フィジケラは1’12.135でチームメイトを上回り、暫定トップに立つ。しかし、ここでもフェラーリは速さを見せつけ、M.シューマッハが1’10.832、F.マッサも1’11.435をマークし、またも1-2に。思うようにタイムの伸びないF.アロンソは、再度ニュータイヤを装着し最後のアタックを試みるが、自己ベストを更新できない。1’11.920で3番グリッドに入ったG.フィジケラ、さらには4番グリッドに1’12.109で飛び込んだルーベンス・バリチェロ(Honda)にも遅れをとり、5番グリッドとなった。フェラーリは、M.シューマッハがポールポジションを獲得。F.マッサもフロントローに並び、フリー走行3に続いて1-2体制でセッションを終えた。この速さを決勝でも発揮し、タイトル争いでルノーとの差を縮めることができるのか、注目が集まる。(Yahoo Japan Sports より、抜粋、一部改)
July 1, 2006
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彼女と一緒に寝ましたwもう今は彼女といる時間が最高ですね。何ていうんでしょうか。自分でもあまり分かっていないのですが、これが幸せなんですかね。彼女と一緒にいると、今までの恋愛は何だったんだ?と思ってしまうほどです。それくらい今の彼女のことが好きですね。多分今までの恋愛は、好きは好きでも『Love』では無く、『Like』だったんじゃないかなと・・・。今の関係が、本当に人を好きになることじゃないかなぁと思いました。自分の感情は分かっているつもりでいたのですが、やっぱり分かっていないんですね。今回の恋愛でしみじみ思いました。
July 1, 2006
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