みきまるの優待バリュー株日誌

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免責事項 : 当ブログは私が少しでも成長し、「より良い投資家」 になるための私的な勉強の場として運営しています。記事内容は一般的に入手可能な公開情報に基づいて作成していますが、同時に諸々のバイアスのかかったあくまでも個人的な見解であり、特定銘柄の売買の推奨を目的としたものでは全くありません。また市場の未来がどうなるかは誰にも分からないため記事内容の正確性は保証しません。そのため当ブログの記事に基づいて投資を行い損失が発生した場合にも当方は一切の責任を負いません。投資はくれぐれも100%ご自身の判断と責任の元で行って頂きます様、伏してお願い申し上げます。

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Mar 19, 2021
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カテゴリ: 株式投資全般
 さて、うまく使うと「定価の何万倍もの利益」が出ることもあることから、








​日本一割安な雑誌​








 とも称される会社四季報ですが、最新号が本日発売となりました。

















​ 私はもう何年も前から四季報オンラインのプレミアム会員になっているので、よく考えると紙の四季報を買う必要はあまり無いような気もするのですが、昭和生まれの悲しい宿命で、 







​  紙ベースの情報じゃないとうまく脳に焼き付かない







 という病気にかかっているので、毎回迷わず紙の四季報も買っています。​こうして見ると、販売元である東洋経済新報社にはトータルではかなり貢いでいますね。(汗)













 さて我々投資家にとって四季報はバイブル=聖書の様なものですから、私は家に「神棚」を作ってこれまでに買ってきた歴代の四季報をお供えしています。







 具体的に言うと、新しい四季報が来ると1つ前の子は机の上から「神棚」にお引越しをされます。







 新旧四季報で仲良く記念写真。













 旧四季報は神棚へ参ります。
















 お供えが完了しました。













 このように、私は投資家として常に歴代四季報と共に闘っています。良い時にも、悪い時にも、一緒に激戦を戦い抜いてきた四季報たちはいつも変わらず私の傍に寄り添ってくれています。これからも四季報と共に、命続く限り日本株市場を生き抜いていく所存です。





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Last updated  Mar 19, 2021 08:03:34 PM
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