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花川中央商店街振興組合主催の「第30回にゅうふるさと夏まつり」が本年も開催されます。会場内では、焼き鳥、焼きイカ、ビールなど各種飲食品の販売のほか、花川中央商店街加盟店の商品券が当たるサイコロゲームやジュース・ビールの早のみ大会、北海道ご当地アイドル「フルーティ」の出演など会場を盛り上げるイベントをたくさん用意しております。また、同組合が実施している「スリースタンプラリー」の抽選会も開催されます。■第30回にゅうふるさと夏まつり【日時】平成24年7月31日(火)13:00~21:00【会場】パチンココンコルド駐車場【所在地】石狩市花川南2条2丁目 ※お車でのご来場はご遠慮ください【主催】花川中央商店街振興組合【問合せ】花川中央商店街振興組合 tel.0133-72-4575
2012年07月27日

平成24年7月21日(土)は、いつもの相方と支笏湖に行ってきました。06:00 相方と我が家を出発天気は晴れ。道道128号(追分通)を北海道神宮までひたすら道なりに進みます。札幌市中央区北1西27の交差点を右折。道なりに南下し、道道453号を進み南30西10の交差点を渡ります。ここから豊平川サイクリングロードに入ります。ミュンヘン大橋を過ぎたところで撮影。ずっと雨が降っていないせいか、豊平川の水量がとても少ないです。07:30 「セブンイレブン札幌真駒内店」、435円(Edy)ここで軽い朝食。この先から上り勾配が始まります。国道453号(真駒内国道)を進みます。08:20 南区常盤「防災センター?」でトイレ使用ここまでの走行距離、33.33kmここからいよいよ支笏湖を目指します。そして約1時間半で支笏湖畔ポロピナイに到着。そのまま湖畔の道を進みます。10:05 ポロピナイから最初のパーキングエリアで撮影ここまでの走行距離、58.79km10:35 支笏湖温泉「カフェ&レストラン 美里」で昼食ここまでの走行距離、66.17km人気メニュー「大人のおこさまランチ(1,000円)」と、「プチソフト(200円)」を頂きました。食後は帰るだけです。千歳市に向かって、道道16号「支笏湖スカイロード」に並行しているサイクリングロードを下ります。約20kmの下り坂、快適です。やがて千歳市街に入り、錦町3の交差点を左折、国道36号を恵庭に向かって北上します。追い風です。恵庭市街を走り抜け、北広島市へ向かう道道46号への入り口を目指して柏木まで北上。12:55 恵庭市柏木「川上商店」でスポーツドリンク補給、120円ここまでの走行距離、101.63kmこの店の前の交差点を渡り、北広島市へ向かいます。13:25 JR北広島駅前ここまでの走行距離、111.59kmここからエルフィンロードを走ります。マムシも出没するほどエルフィンロードは、自然に恵まれています。そして白石サイクリングロードも走り抜け、東札幌から水穂大橋を渡ります。14:40 サッポロファクトリーに隣接する「永山記念公園」に到着。ここまでの走行距離、133.0kmサッポロファクトリーでトイレタイム。東3丁目をひたすら北上。15:10 北25条東3丁目「セイコーマート大学村」でドリンク等、248円(Edy)やはり夏場は水分消費量が多いですな。北45条からは国道231号を通って、屯田の街を走り抜け、朝通った追分通に戻ってきて石狩市へ。相方と流れ解散。16:05 帰宅■平成24年7月21日(土)の走行データ【使用車両】GIANT OCR3【走行時間】6時間54分57秒【走行距離】146.62km【平均速度】21.2km/h【最高速度】62.1km/h【OCR3の2012年累計走行距離】841.27km【自分自身の2012年累計走行距離】1,278.47km
2012年07月26日

平成20年に第1回を開催以来今年で5回目となる「石狩本町夏まつり」が今週末に開催されます。会場内では、屋台による各種飲食品の販売のほか、ラムネやビール早飲み大会、ビンゴゲーム、バンド演奏、女性アーティストショーなど会場を盛り上げるイベントをたくさん用意しております。また、夜空を彩る花火大会は午後7時30分から開催されます。■第5回石狩本町夏まつり【日 時】平成24年7月28日(土)12:00~20:00【会 場】石狩市観光センター駐車場特設会場【所在地】石狩市親船町107番地【主 催】石狩本町夏まつり実行委員会 【問合せ】社団法人石狩観光協会 tel.0133-62-4611
2012年07月25日

石狩商工会議所青年部主催による「チャリティービアガーデン」が今週末に開催されます。平成22年に第1回を開催して以来好評につき今年で3回目となりました。会場内では「ジンギスカン食べ放題」等の各種飲食物販売のほか、「ヨーヨーすくい」や「宝引き」など「こどもえんにち」もあります。併せて青年部が被災地支援を行っている「震災地支援活動報告会」も開催します。なお、収益の一部は青年部が行う震災支援活動の資金として使われます。★ただ今、お得な前売り券を石狩商工会議所にて販売中!★1,100円分(100円×11枚)を1,000円にて販売。■チャリティービアガーデン【日時】平成24年7月27日(金)11:30~20:00 28日(土)11:00~20:00 ※雨天決行(テント対応)【会場】石狩市役所前 職員駐車場横 (市役所と石狩商工会館の間の芝生)【所在地】石狩市花川北6条1丁目【主催者】石狩商工会議所青年部 会長 桑原裕之【問合せ】石狩商工会議所 山下(tel.0133-72-2111)
2012年07月24日

平成24年7月14日(土)は、いつもの相方と、昨年来恒例化した「メロンを食べるサイクリング」に出かけてきました。06:00 我が家を出発石狩市役所前で相方と合流。天気は曇り、北西の風。道道273号(花畔札幌線)を通って茨戸へ。「ペケレット湖園」には「休園」告知の張り紙がしてありました。国道337号で札幌大橋を渡ります。橋を降りて最初の信号を左折し、ロイズコンフェクト前の農道をひたすら東へ。国道から1本外れるだけで交通量が全く無くなり、自転車にとっては快適に走行できます。道道112号(札幌当別線)から南一号橋を渡り、すぐ左折して当別町栄町へ。国道275号を進み、新篠津村へ向けて信号のある交差点を右折。道道81号(岩見沢石狩線)をひたすら東へ。新篠津村のたっぷ大橋を渡り、左折。道道687号を道なりに進み、岩見沢市街へ入ります。追い風なので、ここまで休憩なしの走行。08:10 「ローソン岩見沢インター前店」で飲み物等、520円ここから北海道グリーンランド前を通って、道道38号(夕張岩見沢線)に入ります。上志文で右折して、美流渡へ。この辺りから緩やかな上り勾配。09:45 岩見沢市毛陽町「毛陽交流センター」で休憩。特産品の「りんごジュース」を飲みたくて、施設内の直売所に入ったのですが、あいにく1リットルの瓶詰めしか売っていませんでした。以前は350ミリリットル詰めも販売していたのですが、最近はそれを作っていないとのこと。さすがに1リットルの瓶詰めを持ってサイクリングは出来ないので、りんごジュースは諦めました。そして店内を一周してみると、この「手作り扇子」なんと、300円!!そしてこの「手作り巾着」は、500円!この品質でこのお値段は、とってもお買い得、ハイバリューです。なので思わず買ってしまいました。そして店を出て、夕張を目指します。この先約20kmがこの日のメインイベント、ヒルクライムです。今にも雨が降り出しそうな雲の下を黙々とペダリング。日差しが無く涼しいのが、逆に好都合。通過車両が皆無なので、心安らかにサイクリングできます。そしてやがて三角山(標高769.8m)の横を通って、夕張市へ。10:50 丁未風致公園ここまでの走行距離、80.96kmここからは一気にダウンヒル。11:10 夕張農協「メロン専門の直売所」に到着。ここまでの走行距離、88.23km今年もやって参りました。昨年は6月25日に、初めてこの店で夕張メロンの本場の甘さを味わいました。このメロン、1玉1,000円。それを店先で半分にカットしてもらい、屋外で頂きます。半玉メロン(500円)を独り占め。大人食い。最高です。そして食べ終わる頃、そろそろ隣の「そば処 吉野家」の開店時刻が近づいてきました。11:25 「そば処 吉野家」で、カレーそば注文、700円。カレールウに隠れているソバ麺を引き上げてみたところ。白い細麺です。カレーがアツアツです。そして食後は、もう帰るだけ。12:05 「セイコーマート夕張本町」でドリンク、98円坂を下って、若菜の丁字路を右折。夕張トンネルをくぐって、道道3号(札幌夕張線)を一気にダウンヒル。夕張橋を渡って、その先、由仁町北栄で由仁国道を降りて右に進みます。道道447号を進みながらJR室蘭本線を渡り、次の交差点を右折。道道694号に入ります。最近、facebook内で石狩市民のE氏が「ヤリキレナイ川」を話題にしていたので、私も追随して写真をUP。ヤリキレナイ川は、この道道694号に平行して流れているのです。さらに進むとやがて夕張川を右手に見ながら上り坂が続き、その後、左手にユニ東武ゴルフクラブのコースを見ながら進みます。長沼町の耕作地帯を進みながら農協を過ぎたところで信号を左折。空知南部広域農道(きらら街道)を西に進みます。旧夕張川に架かる橋「長南橋」を渡ったら、南幌町。あー、長沼と南幌を結ぶ橋だから「長南橋」なのね。ここで国道337号(道央国道)に入ります。道なりに進み、江別市に入ります。ところで、この日は北西の風が吹き続いていたので、夕張からこちら方向は終始向かい風でした。特にこの平野部に降りてきてからは、強い向かい風に悩まされ続けました。どれくらい強いかというと、夕張の山を下ってからずっと、下ハン(ドロップハンドルの最下部)ばかり握って走行して来ましたから。メタボ体型の私にとって、この極度の前傾姿勢はとても辛いのです。まず、お腹周りの脂肪が邪魔して、まともに呼吸が出来ませんから。14:10 美原大橋ここまでの走行距離、133.2kmこの辺りまで戻ってきて、やっと青空が広がってきました。でも北西の風、最大瞬間風速7.1m/s我々二人はこの国道337号(道央新道)の風当たりの強さを身をもって知っています。なので、江別市美原でこの道央新道を降り、下の農道を走ります。美原神社の前を通り、篠津広域農道を走り、国道275号を横断して石狩川沿広域農道を西進。十九線橋を渡ってまた道央新道に復帰。札幌大橋を渡って、北海道教育大学前を通り、朝来たペケレット湖園前を通過。茨戸橋を渡って石狩市に入り、緑苑台で相方と流れ解散。16:10 帰宅今回も楽しくて美味しいサイクリングでした。■平成24年7月14日(土)の走行データ【使用車両】GIANT OCR3【走行時間】7時間40分20秒【走行距離】164.68km【平均速度】21.4km/h【最高速度】59.4km/h【OCR3の2012年累計走行距離】694.65km【自分自身の2012年累計走行距離】1,131.85km
2012年07月15日

石狩市厚田区の丘陵地帯にある「あつたふるさとの森、外周コース」(約5km)を歩きます。全区間、舗装道路を歩きますので、お気軽にどうぞ。ウォーキング終了後は、水彩画展「北の海“厚田アクアレール”」の見学や、あつた港朝市で買い物などをお楽しみいただけます。■第2回石狩いきいきウォーキング【主催】石狩市【共催】厚田アクアレール実行委員会、石狩市スポーツ推進委員協議会【日時】平成24年7月29日(日)08:45~14:00【集合場所】石狩市総合保健福祉センター「りんくる」【会場】スタート:厚田区小谷 ゴール:厚田スポーツセンター他(現地までバス送迎) ※現地から参加する方は、午前9時10分までに厚田支所駐車場に集合してください。係員がスタート会場へ送ります。【対象】市民(小学生以下は保護者同伴)【定員】50人(先着順)【参加費】800円(当日徴収) ※「はりきりウォーキングラリー2」に参加している方は300円 ※昼食は各自【申込締切】7月18日(水)【その他】 ※希望者にはウォーキングポールを無料で貸し出します。 ※荒天時は、水彩画展「厚田アクアレール」見学のみ行います。【申込・問合せ】石狩市スポーツ健康課 tel.0133-72-6123
2012年07月13日

平成24年7月3日(火)夕方の石狩市厚田区嶺泊(みねどまり)です。ジャガイモの花が満開ですね。
2012年07月05日

6月30日(土)は、本当は手稲山の頂上まで行きたかったのですが、出発が遅れてしまい、市内ポタリングになってしまいました。10:00 自宅で私のMTB「GIANT ATX840S」をXC(クロスカントリー)タイヤに交換。それまでは街乗り用として細いタイヤを装着していたのですが、手稲山の頂上を目指すには急坂でスリップしてしまうので、ブロックパターンのタイヤが必要なのです。11:10 散髪するため花川北にある「POPS」へ。まずいことに先客が4人もいる。マスターひとりで対応。これは長引きそうだ。と、思いつつも手稲山アタックよりも散髪を優先し、店内で気長に待つことに。12:50 ようやく散髪終了。13:10 一度帰宅し、今後の行動プランを考えながら昼食。14:15 「イオン石狩緑苑台ショッピングセンター」の自転車コーナーをウインドウショッピング。店を出て、西茨戸橋を通って発寒川を渡ります。石狩街道を横断し、北区太平へ。「北都イワキ商会」で緩んでいたディレーラーを調整。15:00 再度帰宅。もう手稲山は諦めています。でもまだ日は高いので、もうひと回りすることにしました。花川北にある紅葉山公園内を走り抜け、そのまま歩行者自転車専用道を通って「コープさっぽろ いしかり店」横を抜け、花川北の住宅街を道道273号(花畔札幌線)まで出ます。つまり午前中の「POPS」まで戻ってきたということ。さらに進み、茨戸川河畔に出ます。石狩市民図書館の裏手も通過し、河畔をさらに北上。川に沿って歩行者自転車専用道が続いています。右手に茨戸川を見ながら進みます。するとやがて花畔大橋の下をくぐります。今来た方向に目を向けてみると、遠く川面の上に石狩市役所庁舎が見えます。この花畔大橋からさらに北上し、茨戸川が大きく蛇行している部分に沿って一緒に大きくカーブしながらダートの道を進みます。やがてその道も途切れたので内陸部に上がってみるとそこは新港南1丁目「株式会社マテック石狩支店」の周辺に出ました。国道を帰るのも芸がないので、また今来た道を引き返し、ダート走行。花畔大橋まではダブルトラックだったダート路も、その先になるとシングルトラックになり、花畔1条1丁目「そば平」付近まで戻ると、そこからはもう完全に歩行者自転車専用道になっています。16:30 帰宅。久しぶりのXCタイヤは、やはり走行抵抗が大きいですな。でもXCタイヤを履くとついついダート路に進入してしまいます。これはこれでロード車では味わえない楽しみなので、やっぱり自転車はロードとMTB両方を所有していたいものですよね。■平成24年6月30日(土)の走行データ【使用車両】GIANT ATX840S【走行時間】1時間50分29秒【走行距離】31.35km【平均速度】17.0km/h【最高速度】29.8km/h【ATX840Sの2012年累計走行距離】437.35km【自身の2012年累計走行距離】967.17km
2012年07月04日
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