2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1

この「ワールドフェスティバル」は、2003年に石狩在住のALTが市内小中学生のために企画したものであり、多くのボランティアの協力により毎年開催しているものです。10回目となる今回は、12カ国のブースが出展、約17カ国・約80人の外国人スタッフが、楽しく和やかに皆さまをお待ちしています。多くの国の人々と触れ合うことができる貴重な時間です。■第10回「ワールド・フェスティバル2012」【日 時】平成24年10月28日(日)13:30~16:30【場 所】石狩市花川北コミュニティセンター【所在地】石狩市花川北3条2丁目198番地1【入場料】大人(中学生以上)200円、小学生以下100円※就学前の児童は無料【主 催】特定非営利活動法人石狩国際交流協会、石狩市【後 援】石狩市教育委員会、公益財団法人札幌国際プラザ【参加者】留学生(北海道大学)、札幌大学孔子学院、ALT、北海道国際交流員、JICA研修員、石狩市内外在住外国人、日本人ボランティアスタッフ(石狩市民)等【テーマ】今年も石狩が「世界」になる。世界のこと、もっと知ろう。【内 容】 ◆ワールドブース(12カ国のブースで異文化の紹介) ◆ワールドステージ(海外の伝統芸能紹介) ◆10回目として、石狩ブース(エキスポ石狩)の出展 ◆国際協力団体による出展コーナー ◆海外雑貨のみの市、フェアトレードショップ など【問合せ】特定非営利活動法人石狩国際交流協会 tel.0133-62-9200昨年のワールドフェスティバルの様子
2012年10月25日

石狩市民図書館まつりは、2000年の開館以来毎年開催しており、13回目を迎えます。今年は円山動物園から飼育員の方にお越しいただき、動物園オススメ動物の画像を交えてお話をしていただきます。さらに例年大好評のマジックショーは両日開催し、28日は元HBCアナウンサーの安藤千鶴子さんによる「あんどうおばさんと日本語であそぼ」も開催します。■第13回石狩市民図書館まつり【日 時】平成24年10月27日(土)~28日(日)10:00~17:00【場 所】石狩市民図書館【所在地】石狩市花川北7条1丁目26番地【主 催】石狩市民図書館【企画・運営】図書館まつり運営委員会【問合せ】石狩市民図書館 tel.0133-72-2000【プログラム】 27日(土) 10:00 1日図書館長 登場 10:15 調べる学習コンクール~表彰式~ 10:15 おはなし会/おはなし会びっくりばこ 11:30 マジックショー/北大奇術研究会 12:15 おはなし会/ALT(英語指導助手) サラ・ラルエケ・リア・ローラ 13:00 円山動物園飼育員講演「円山動物園の見どころ」 13:45 おはなし会/石狩市文庫連絡会 14:30 DVD上映会「フランダースのいぬ」ほか 15:30 朗読とピアノ/朗読:駒井秀子さん ピアノ:谷百合子さん 28日(日) 10:00 1日図書館長 登場 10:15 人形劇/やまちゃん はまちゃん おはなしのはこ 11:15 おはなし会/厚田童話を読む会:お日さまの会 12:15 おはなし会/藤女子大学 サークル「ばる~ん」 13:00 マジックショーと沖縄の三線演奏 マジック:塚田崇さん 三線:磯木一範さん 13:45 おはなし会/よみきかせ 子っ子の会 14:40 あんどうおばさんと日本語であそぼ 元HBCアナウンサー安藤千鶴子さん 16:00 トーンチャイム演奏/藤女子大学 サークル「ばる~ん」■両日開催の各種コーナー【展示コーナー】 ◆村山家文書展示「安政五年の石狩改革以降の不振が続く石狩場所の再興を願う明治期の文書を読む」/村山家文書を読む会 ◆図書館修理ボランティアの活躍/名取市図書館ボランティア講習会の様子や、こわれた本を修復している様子などをご紹介【軽食コーナー】売り切れ次第終了 ◆パンの販売 27日(土)「パン菓子工房 バーケリー」 28日(日)「ベーカリーショップ こむぎっこ」 ◆図書館喫茶コーナー/石狩鍋(300円)ほか ◆石狩市食生活改善推進協議会/ 焼きそば(150円)、五目ごはん(200円)、フランクフルト(100円)【体験コーナー】 ◆電子書籍体験 ◆図書館クイズ・スタンプラリー ◆布の絵本とおもちゃであそぼう/ボランティアサークル布の絵本にじ ◆むかしあそび/伝承あそびボランティア「おてだま」【本の特集コーナー】みんなでいこうよ図書館どうぶつえん どうぶつのおはなしが いっぱい!!【乳幼児休憩室】授乳やオムツ交換ができるほか、ブックスタートボランティアが赤ちゃん絵本を紹介します
2012年10月24日

昨年3月の東日本大震災を機に、災害リスク低減の手段として首都圏などで都市機能の分散に向けた動きが見え始めています。北海道では首都圏からの距離や冷涼な気候を逆手にとり、食料・エネルギーの安定供給や、オフィス・生産拠点の分散化促進などを目指すバックアップ拠点構想を取りまとめました。これを受け、道内の各地域でも食や再生可能エネルギー・水資源など、それぞれの地域特性を活かしながら首都圏災害時などにおいてバックアップ拠点としての役割を担うことが期待されています。石狩市は、大都市札幌に隣接するとともに、重要港湾・日本海側拠点港である石狩湾新港を擁しており、港湾とその後背地からなる新港エリアはエネルギー・物流を中心とした札幌圏有数の産業拠点として、ポテンシャルと可能性を有しています。一方、市民には生活の中で新港エリアと関わる機会が少なく、これらのバックアップ拠点としての強みや産業拠点としての重要性が伝わり難いのが現状です。今回の都市問題会議では、基調講演において北海道開発が国内で果たしてきた役割や、北海道が現在置かれている状況を把握し、パネルディスカッションで石狩市の強みである新港エリアの可能性と今後どのように活用していくべきかを探ります。さらに市内テクニカルツアーで新港エリアと市街地をめぐり、2つの地区の現状を把握した上で、都市地域学会セミナーにて市民と新港エリアをどのように結び付けていくか、その方向性や将来像について語り合います。これらを通し、バックアップ拠点機能と市民生活が結び付いた北海道の新しい都市の形『石狩モデル』をご参加の皆さまとともに探っていきます。■第36回北海道都市問題会議【開催日】平成24年10月26日(金)・27日(土)【開催地】石狩市【会 場】石狩市花川北コミュニティセンター【所在地】石狩市花川北3条2丁目198番地1【主 催】北海道都市地域学会・北海道市長会・石狩市【後 援】公益財団法人 北海道市町村振興協会【開催テーマ】バックアップ拠点形成と未来都市の創生 ~新港エリアを基軸とした石狩モデル構想~【プログラム】第1日目/10月26日(金)■北海道都市問題会議12:30 受付13:30 開会 主催者代表挨拶 田岡 克介(石狩市長) テーマ解説 筑和 正格(北海道都市地域学会会長)14:00 基調講演 「国土の復興、創生と北海道の可能性、戦略」 小磯 修二(北海道大学大学院公共政策学連携研究部 特任教授)15:00 休憩15:10 パネルディスカッション 「極東・アジアにおける石狩の発展可能性」 コーディネーター 千葉 博正(札幌大学経営学部教授) パネリスト 大槻 博(北海道ガス株式会社 社長) 佐藤 馨一(北海商科大学教授) 眞田 仁(北海道開発局港湾空港部港湾計画課長) 田岡 克介(石狩市長)16:30 休憩16:40 再開(聴衆参加・コメント・総括)17:15 次期開催市挨拶・閉会■交流会18:00 交流会 ガトーキングダムサッポロ(札幌市北区東茨戸132番地)第2日目/10月27日(土)■市内テクニカルツアー(行政視察)09:00 市内視察 ・さくらインターネット株式会社 石狩データセンター ・北海道ガス株式会社 石狩LNG基地 ・石狩市民図書館 ・JAいしかり地物市場「とれのさと」■北海道都市地域学会セミナー13:30 開会挨拶 筑和 正格(北海道都市地域学会会長)13:35 座談会「港と街のつながりからみる石狩の未来」 語り手 徳田 昌生(いしかり市民カレッジ運営委員会前委員長) 能村 久美子(株式会社えりすいしかりネットテレビメディア局長) 岡本 浩一(北海学園大学工学部建築学科准教授) 聞き手 筑和 正格(北海道都市地域学会会長)15:30 閉会
2012年10月22日

平成24年10月8日(月・体育の日)は、石狩湾新港から野幌森林公園まで行ってきました。09:00 自宅を出発石狩消防署の前から道道44号(石狩手稲線)を横断し、斜めに伸びている6号通を花畔11線まで進み、そこで左折して「サン・ビレッジいしかり」を右に見ながら直進。道道225号(小樽石狩線)も横断して石狩湾新港に向かいます。中央水路より手前で左折し、樽川埠頭へ。09:25 樽川埠頭の先端にあるモニュメント前から対岸を撮影。中央埠頭に完成した北海道ガス株式会社石狩LNG基地の大型ガスタンクと、接岸中のLNG船が見えます。この位置からLNG船をズームアップ。大きい!もっと近くで見たいので、今来た道を引き返し、中央水路を大きく迂回して中央埠頭に向かいます。中央埠頭は、その殆どが北海道ガス株式会社の施設で占められています。09:50 中央埠頭の進入口を奥まで進み、立ち入り禁止の境界線に到着。北ガスの石狩LNG基地に最も近づける地点です。ここまでの走行距離、12.57kmこの位置からLNGタンクをズームアップしたのが、トップの写真。大きい!ガスの燃焼放散も鮮やか!LNG船をまた別の方角から見たいので、東埠頭に移動します。10:20 東埠頭で、一般人が立ち入れるギリギリの場所に到着。ここからLNG船をズームアップ。とてもグラマラスな後ろ姿!LNGを一通り堪能したので、次の目的地に移動開始。新港東1丁目から国道231号(石狩国道)を北上し、石狩河口橋の手前で右折。道道508号に並行する堤防上の舗装路(一般車両進入禁止)を札幌大橋まで南下。11:00 札幌大橋を横断。正確には道路下のトンネルをくぐり抜けて再び堤防上へ。石狩川を左手に見ながら進み、まもなく今度はJR札沼線の鉄橋が現れます。そこも線路下のトンネルをくぐってパス。この先の堤防上は非舗装路。このようにいきなりダートが現れてもMTBならストレス無く走れます。やがてその堤防上から豊平川サイクリングロードの北端に進入でき、そこからは河川敷のサイクリングロードを快走。好天の休日なので、多くのサイクリストに遭います。雁来大橋を渡るつもりでサイクリングロードから抜けたのですが、その前に昼食を。11:30 「マクドナルド275東雁来店」で昼食、790円ここまでの走行距離、41.65km12:10 「ローソン札幌東雁来10条店」で飲み物、75円雁来大橋を渡り、二つ目の信号を右折。ここから江別市大麻までの区間、歩道が「一般道道 滝野上野幌自転車道線」になっていて、歩行者自転車専用道になっているのですね。ま、でも現況は、普通の多少荒れた歩道ですが。道央自動車道の高架下をくぐり、やがて大麻の町並みに入ります。JR大麻駅前に到着。自転車も通れる跨線橋を渡り、国道12号に出ます。文教台の住宅街をヒルクライム。この日の第二の目的地「野幌森林公園」を目指します。13:00 「野幌森林公園 大沢口」に到着ここまでの走行距離、51.58kmさてここからはダート路を楽しみます。森林浴の開始。過去に百年記念塔付近から瑞穂池までMTBで走った事はありますが、今回の大沢口は初めてです。13:30 大沢の池道都札幌の市街地にある野幌森林公園ですが、一歩その内部に入ると、全くの別世界。一人で行動していると、何やら遭難の不安もよぎってしまうほど不気味な森林です。それなのに、この「大沢の池」で立ち止まってみると何やら賑やかなアナウンスが遠くから聞こえてきます。帰宅後に道路地図をよく見てみると、この大沢貯水池のすぐ向こう岸に「総合運動公園」が整備されていて野球場などがあるのですね。ちなみにこの野幌森林公園は、広大な園内に縦横に散策路が整備されていて、分岐点ごとに園全体と現在地や区間距離が分かる看板が設置されています。従って私のように初めて通る者でも迷うことなく踏破できます。道幅も、管理車両が通行できるようダブルトラックの幅が確保されており、極端な急勾配もありません。13:50 「森林の家」に到着。森の中に突然このような立派な建物が出現。ここは「北海道森林管理局石狩森林管理署」の事務所も兼ねているのですね。ここから先、トド山口に出るために「登満別線」を通ったのですが、この区間が一番ハードでした。急な下りの後の登り急勾配。それが急すぎて、さらに頂上までの坂も長く、耐えきれずに自転車を押してしまいました。14:10 「トド山口」に到着ここまでの走行距離、62.91km今回の森林サイクリングはここで終わり。森を出るといきなり広大な視界が開け、そしてまだ日も高く眩しいのでした。森の中は薄暗かったので、そのギャップに動揺。自分が今どこにいるのか、イマイチ理解できていません。目の前の丁字路を左に行ってみると、そこには「立命館慶祥高校・中学校」がありました。太陽の向きから、この先に進むと我が家から遠くなるような気がして来た道を引き返し、先ほどの丁字路を右折方向に進むことにしました。その道路は後日地図を見てみると「西4号」という路線のようでした。道の右手は森林、左手は農地が広がった丘陵地帯です。道なりに下って行くと厚別町下野幌の住宅地に出ました。右手に「札幌テクノパーク」を見ながら下り、やがて国道12号を横断。道道864号(大麻東雁来線)を左折、厚別通を厚別西4-3の交差点から右折。厚別高校を左手に見ながら北上。やがて突き当たりで道道626号(東雁来江別線)を左折。厚別川を渡り、道央自動車道の高架下で右折。白石清掃工場を左に見ながら東米里の交差点を左折して雁来大橋を渡ります。道道1137号(丘珠空港東線)を西進。道なりに進み、丘珠空港を過ぎ、「つどーむ」の交差点で右折。途中から東15丁目屯田通に入り、道なりに進んで国道231号を横断。札幌北広島環状線を札幌市のはずれまで進み、発寒川を渡って、石狩市へ。16:20 帰宅内容盛り沢山のサイクリングでした。■平成24年10月8日(月・体育の日)の走行データ【使用車両】GIANT ATX840S【走行時間】5時間11分19秒【走行距離】94.13km【平均速度】18.1km/h【最高速度】33.6km/h【ATX840Sの2012年累計走行距離】832.02km【自身の2012年累計走行距離】1,996.07km
2012年10月10日

平成24年10月2日(火)は、MTBで自動車運転免許証の更新に行き、その後は札幌市内をポタリングしてきました。09:20 我が家を出発。国道337号(道央新道)を手稲山口まで走行。青空の下、のんびりサイクリング。09:55 札幌市手稲区曙「札幌運転免許試験場」に到着。ここまでの走行距離、9.87km講習を受けて新しいIC免許証を受け取り。本籍欄そのものが無くなったのですね。あ、それと裏面に臓器提供に関する意思表示欄が新設されましたね。しかもその欄は署名後に目隠しシールでマスキング出来るのですね。12:15 試験場を後にし、札幌市中心部に向けて出発。道道452号下手稲札幌線(通称:下手稲通)をひたすら南下。それにしても、この下手稲通は本当に路側帯が有りませんね。車道の左端を走行していて、あまりにも命の危険を感じる瞬間が多く、たまらず歩道上に退避する場面がしばしば有りました。自転車にとって、極めて危険な路線ですな。やがて中央卸売市場の横を通過し、三岸好太郎美術館を通り過ぎます。13:15 中央区大通西15丁目「大番大通店」に到着。ここまでの走行距離、24.1kmざるそば中盛(500円)を、美味しく頂きました。このお店は駐車場がないので、自転車で訪れるのがイチバンですな。と言いつつ、駐輪場もありませんが。店を出て、今度は北1条通を東に向かいます。14:00 この日の一番の目的地「ブルーレーン」に到着。国土交通省や北海道警察、札幌市などにより構成される「札幌都心部自転車対策連絡協議会」が「北1条通 自転車走行空間 社会実験」を10月1日から開始しました。これは、自転車の車道左側走行を明確にするため国道230号(北1条通)の車道左側に青色のカラー舗装を行い、実証実験しているもので、31日まで行われます。詳細は、下記URLをご参照下さい。http://www.docon.jp/kita1jikken/私が早速、この現場を見てきた次第。車道の一番左側がブルーレーンとなることから、当然このように沿道の施設から車両が出入りする際、レーンが塞がれることになりますが、これは仕方がないことでしょう。バスも当然、停車するでしょう。このようなときは、バスが発進するまでのんびり待つか、停車時間が長い場合は、後方からの通過車両に注意しながら、車両が途切れたタイミングでバスを追い越すしか方法はないでしょうな。一日も早く国中の道路が、このような「あるべき姿」になって欲しいですな。さて、この実証実験の区間は4ブロック550mと、とっても短いので、あっという間に通り過ぎ、私はそのまま直進して創成川を渡りました。そして国道12号を東橋近くまで進み、豊平川サイクリングロードに降りました。好天の平日にのんびりとサイクリング、最高です。やがてサイクリングロードの北端、東区福移に到着。ここから道道128号(札幌北広島環状線)を通って、北区あいの里を走り抜けます。あいの里の住宅街には、自転車歩行者専用道が縦横に通っています。篠路で国道231号(石狩街道)と創成川を横断し、発寒川沿いのサイクリングロードに入ります。サイクリングロードの途中、発寒川に屯田川が流入している箇所に架かっている橋の上から屯田川方向(南の方角)を見たところ。やがて紅葉橋を渡って石狩市に入り、屯田墓地や紅南小学校前を通過。15:55 帰宅1日から始まった「ブルーレーン」を翌日に見に行くなんて、ミーハーかしら?■平成24年10月2日(火)の走行データ【使用車両】GIANT ATX840S【走行時間】2時間55分26秒【走行距離】55.74km【平均速度】19.0km/h【最高速度】31.6km/h【ATX840Sの2012年累計走行距離】732.89km【自身の2012年累計走行距離】1,896.94km
2012年10月06日

NHK「すくすく子育て」でおなじみの汐見稔幸氏はユニークな保育雑誌『エデュカーレ』の責任編集者でもあります。奥様と二人三脚で3人のお子さんを育てた経験もあり、今も第一線で現代の子育てを見つめ、全国で精力的に活動されています。「今現在パパ」「これからパパ」「昔パパ」「地域のパパ」の参加大歓迎です!もちろんお母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、興味のある方どなたでもお越しください。入退室自由で休憩室もありますので、お子さん同伴でも大丈夫です(年齢制限なし)。親子で楽しめるゴスペルもあります。※託児(就学前まで・無料)もあります。ご希望の方はご連絡ください。■いしかり子育てセミナー「汐見稔幸先生講演会」【日 時】平成24年10月7日(日)13:00~16:00 (13:00~13:30 親子deゴスペル)【場 所】石狩市花川北コミュニティセンター【所在地】石狩市花川北3条2丁目198番地1【テーマ】『お~い父親!』 ※受講無料【講 師】汐見稔幸(しおみ としゆき)氏【主 催】いしかり子育てネット会議【問合せ】石狩市子育て支援課(いしかり子育てネット会議事務局)tel.0133-72-3631
2012年10月05日

これまで毎週末にパチンコ店通いをしていたS君(40歳)が、自身の健康に危機感を抱き、私のいつもの相方に相談をしてきたそうです。その結果、相方の正しい導きにより、彼がこのたび初めてロードバイクを買いました。きわめて正しい展開です。ということで平成24年9月29日(土)は、3人で彼の「走り初め」を行いました。09:00 「ビッグハウス花川店」で集合、小樽に向けて出発。曇り。樽川5線道路を進み、新港西3丁目から国道337号(道央新道)を銭函に向けて進みます。ロードバイク初体験のS君に配慮し、速度は控えめ。国道5号に入ったところで上り勾配になります。しばらくして、3番手を走行していたS君がなかなか姿を見せません。足がつったそうです。彼は汗だく。私も、ついこの間まで同じでした。S君がんばれ、慣れるまでの辛抱だ。10:05 張碓峠の山頂付近にある「アオバトの森駐車場」で休憩。ここまでの走行距離、21.76km青空になってきました。張碓のトンネルを抜けると小樽市街まで快適な下り坂。ウイングベイ小樽の前を通って小樽運河に向かいます。11:00 この日の目的地「小樽運河食堂」に到着。ここまでの走行距離、32.76km施設内「蔵屋」で、味噌らーめん800円+手作り餃子200円店を出ると、小樽運河は観光客でいっぱい。ここからは帰路。来た道を戻ります。12:30 新張碓トンネルこのトンネルを抜けると、下り坂です。12:55 「セブンイレブン小樽銭函店」でコーヒー等226円(Edy)国道337号を通って「ビッグハウス花川店」で解散。S君、無事帰宅、お疲れ!また次回、一緒に走ろう。14:05 帰宅青空の下、3人で楽しいサイクリングでした。■平成24年9月29日(土)の走行データ【使用車両】GIANT OCR3【走行時間】3時間6分59秒【走行距離】63.17km【平均速度】20.2km/h【最高速度】51.9km/h【OCR3の2012年累計走行距離】1,164.2km【自分自身の2012年累計走行距離】1,841.2km
2012年10月02日
全7件 (7件中 1-7件目)
1