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大好きな旦那様と結婚して一応一軒家建てて子育て何とか頑張って仕事もそれなりに順調で趣味では良い仲間に恵まれお友達もそこそこいて少々??抜け気味の私でも温かい家族のおかげで何とか頑張ってこれました。娘の仕事も順調で息子もこの分なら何とか大学生になれそうです。ふ~と一息やっと今年はつけるのかな。「俺が東京に行ったら、かあさん、老けるだろうな」息子の何げないひと言に心が乱れました。心配と寂しさ、心はそれで一杯。でも、息子のために必死で自分の気持ちをごまかしてきたのに「老ける」なんて息子に心配されるとは・・・。「何言うか。私にはやりたいことがいっぱいあるの!!老けてなんかいられないわ!」そうなんだよね・・。心配したって始まらない。私がやれる精一杯のことを息子にはしてきたつもり。これから私がすることは子どもたちに負けないように頑張ること!!子どもたちに恥ずかしくない生き方をすること。今までみんな中途半端だったような気がする。怠け者だったもんね。ごまかしうまかったもんね。でも、自分に自信が持てるように努力することが、これから大事なんだよね。なんだか疲れて・・仕事を辞めることばかり考えていたけれどそんな気持ちじゃいけないよね。あと少し、息子の受験が終わったら自分の生活少しずつ変えて自分の生き方見直さなきゃ・・。こんなこと考えてる私って東国原知事の影響も少しあるかも(^O^)
2007年01月30日
この時期って、毎年、インフルエンザが流行って学級閉鎖とか話題になる時期だよね。でも今年はやけに暖かい。風が生温いような感じでもうすぐ春が来ますよ~~~~の3月のような陽気。地球温暖化の影響だとは思うけどこれってかなり怖いよね。今年は息子の受験で暖かいのはありがたいけれど地球のことを考えると不安になるヮ。どうなるんでしょうね~~??この先この地球は???今年になって、本を読んでる時間があまり無かったけれど久々に、立原えりかの童話集を読んだ。「木馬が載った白い船」我が家にあった古い本だけどたまにこういう本を読むと子供のような純粋な気持ちもう忘れてしまった心を取り戻したような気分になれる。子供が小さい頃一緒に読んだ本もたまに読み返すのっていいね。
2007年01月29日
息子のセンター試験が終わりこれからいよいよ本番。センター結果は得意な科目はしっかり出来たようだけど苦手科目でつまずいて少し落ち込んでました。希望大学は今のところ3つ。{みんな東京(-_-)}どこの大学も難関なので浪人は覚悟していたけれど得意科目が出来たおかげで何とかセンターだけで希望大学1つは確実に合格出来そうです。と言うことは、これで浪人することだけは無くなったと言うこと。まぁ・・とりあえず「ホッ」としてます。でも、これから本命に向けて猛ダッシュ。苦手科目のつまずきが、より本人の気持ちを引き締めてくれるような効果が出ると良いのですけど・・。何はともあれ、もう確実に来年は東京にいってしまうんだなぁ・・・・・・・・・・・(?_?)それにしてもセンター試験の英語リスニングのICプレーヤー。息子が「聞いてみる」ともってきた。「へ~~~??これ持って帰れるの??なんだか、もったいないようなかんじ。保管しておいて又来年使えばいいのに・・。」なんて、けちな私はそう思いましたけどトラブルの原因になってもいけないしね~~。(^_^;)記念になるからまぁ・・いいか。ちなみにウチの子のは、なんの雑音も無くクリアに聞こえてました。良かった、良かった。
2007年01月23日
明日はいよいよセンター試験今日息子が学校から帰ってくるなり「キットカット買っといてくれる?」「珍しいね・・。やっぱ、そういうの気にするんだ(^o^)」「そういう訳じゃないけど、チョコレートは精神安定剤のような成分があるらしい。今日学校で先生にももらった(^^)」というわけで、買い物のついでに買おうと思ったら紅白の袋入りが1つだけ残っていただけ。ラッキーでした!!みんな買うんだね(^_^;)うちの子は私立の大学もみんなセンターがらみだから、これに失敗したら大変。普段の力がちゃんと出せることだけを願っているのです。でも、こうやって健康で試験が受けられるって幸せなことだよね。そのことを思うだけで、なんだか、涙まで出てくる始末。ホントに親ばかですけど、これは親だけが味わえる特権だと思うのです。我が息子よ。精一杯頑張りなさい。あなたの力を信じて。みんなついてるから・・・。母は一杯祈ってます。
2007年01月19日
新しい年子供の頃は新年というとなんとなく自分の嫌なところがリセットされて新たな希望がもてるような気持ちになってウキウキしたお餅・やおせち料理・年賀状羽子板・初詣・お年玉・・・家族で親戚のおじさんやおばさんと百人一首をしたり日常と違う3日間がとても楽しかった。大人になっても子どもたちと毎年楽しいお正月をしていたけれど今年は息子が受験の為に静かなお正月になった。一緒に氏神様にお参りをしたりごちそうを食べたりはしたけれど後は夫婦で静かに過ごしていた。しかし突然主人の元同僚の訃報が入った。脳血栓で突然倒れ帰らぬ人に・・。まだ小学生と中学生の子供を残し逝ってしまった。音楽の先生で作曲などたくさん手がけている才能ある人だった。主人はとてもショックを受けていた。びっくりしていると今度は私の友達の訃報の知らせ。心筋梗塞だった。長い間東京勤務で、やっと名古屋に戻って、家をリフォームししてこれから親孝行と言う時に・・・。今度は私がショックを受けた。ヨコハマに行った時はとってもよくしてくれてみんなで中華料理を食べたりカラオケしたりしたのに・・。二人ともまだ40代。すると今度は母親が転んで足にひびが入ってしまった。膝のお皿で全治1ヶ月(-_-)もう・・とんだ年明けになってしまった。でも、落ち込んではいられない。今年は健康に気をつけてしっかり親孝行しなくっちゃ。
2007年01月15日
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