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プチーは、お友達と電車で一緒に夏期講習へ行くのを楽しみにしています。四つもクラスがあるのですから、同じクラスになれるかどうかはわからないのですが、毎日のようにそのお友達とH学園の夏期講習の話をしているようです。H学園の夏期講習は、皆勤賞などのプレゼントがありそのお友達とおそろいの文房具を手に入れるため絶対皆勤でがんばる、とかそんなことばかり言っています。そう言えばサリー自身も、塾へ行くのが本当に楽しかったのを思い出します。一番仲が良かった子も、プチーと同じで、男の子でした。塾へはいつも「何しに行くの?」というくらい勉強以外のことを楽しみに行っていました。車で送って行ってもらえるのに、わざわざみんなと電車で行くのが楽しかったのも全く同じ♪なつかしいなぁ。これから勉強が大変になってきてもこういう些細な楽しみを見つけて(本人にとってはそちらがメイン)塾通いを楽しんでくれたらいいなぁ、と思います。今、四谷大塚予習シリーズの上を終了しつつあります。理科と社会で少々遅れをとりつつありますが、なんとか予定通り、上っ面だけはこなしています。県名と県庁所在地を一日で覚えてきたプチー!これから、社会が好きになるかもな、なんて期待しています♪七月に入れば、そのうち短縮授業となり、時間的にも余裕がでてきます。そして、夏休みに突入!この夏休みはレジャーの予定も積極的にいれているのでめいいっぱい楽しむぞ~、と今から楽しみにしています♪にほんブログ村
2009.06.28
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たまたま見つけた、長野県の蛍の写真。とんでもない数の蛍です。びっくりしました。5000匹以上だそうです。プチーとはほぼ毎年のように蛍を見に行きますがあまりいい場所を知らなくて、こんなに沢山の蛍を一度に見たことなんてありません。多くて20匹くらいかなぁ。今年は時期が悪かった上、近場で済ませちゃったので10匹ほどしかいませんでした☆それでも、あの、ほんわか光る蛍がきれいで「行ってよかったわ~」なんて思っていました。この、長野県の蛍は、えげつない数です!こんなの、一度見てみたいなぁ~。長野県、遠いなぁ・・・・・・・・。
2009.06.24
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先日英検が終わりました。英検に向け、必死で勉強していたわけでもないのですが「やっと終わった~」という気持ちから、今はどうも気がぬけてしまい、英語も、英語以外の勉強もほとんど何もしていません。暑いので体力を消耗するのか、プチーもなんとなく眠たそうです。文章題なら大丈夫ですが、計算問題だと解きながら眠たくなってしまうようです☆英検は終わったものの、まだ結果がわからない、という今のこの時期が一番ダラダラしてしまいます。結果が気になるから、どうも前向きになれなかったり。そして、先日H学園の無料のテストを受けてきました。この無料テストは、夏期講習でのクラスを決めるため大切なテストであることをプチーには告げていましたがいつものダラダラ気分がぬけず、ダラダラ解いてどうもあまりよくできなかったようです。家ではダラダラしているけれど、やる時はばっちりやる、と切り替えがうまくいけばいいのですが家での調子は結局外でも引きずり、常にダラダラしっぱなし。サリーの方もそろそろまた、気持ちを引き締めていかないとなぁ、と自分に言い聞かせているところです。夏期講習は、算数国語の2教科にするか、理科も加えるか迷っているところです。理科を受けたいのですが、週に三日はツライかも、と決めかねています。どうしようかな~。にほんブログ村
2009.06.23
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昨日の国語の問題集に、おきゃんな女の子が出てきました。おきゃんって、これまた、なんともレトロな言い回し♪しかも、その女の子のした、ちょっとしたいたずらに関して「茶目っ気」という言葉を使って説明しないといけない設問があって、プチーが苦戦していました。難しい問題だなぁ・・・。最近国語の長文問題に出てくる言葉を、プチーの国語辞典で調べるのですが、ほとんどまともに載っていません。(辞書を買い換えないとなぁ、と思い始めてもう随分経ちます。)[茶目っ気]をYahoo辞書で調べたら[おちゃめな性質]と書いてありました・・・。プチーに「お茶目を知っているか」と、きいてみましたが当たり前のように「知らない」と言います。更に調べて結局[子どもっぽい、いたずらっぽい]というような意味のようだということがわかりました。でも、このおきゃんな女の子、もともと子供ですから[子供っぽい]という説明もなんだかおかしいかなぁ、と思いつつプチーには、その通りに説明しました。サリーはもちろん、お茶目もおきゃんも知っています。いそいそ出かける、とか、白々しい、とかこういう表現って、どうやって習得したんだったっけ?プチーは、本を読むのは比較的好きな方ですしどちらかというと、古典的なもの(教科書にも載りそうな作品)を好んで読むので、こういった表現に出会う機会もあるはずです。でも、どうも身にはついていない様子。流しちゃってるから?場面を想像して読めていないのかしら?プチーは言葉を知らないなぁ、とつくづく感じます。こういう風に感じた時、いつも頭に浮かぶのがちょっと難しい1000のことば。この本、いるのかなぁ。「こんな本を読んだってどうせ・・・」という気持ちと「導入にはいいんじゃないか?」と迷う気持ちがあり、でも結局手を出していません。同じような本も見つけました。この本は、似た意味の言葉をひとくくりにして扱ってあるようなので、こちらの方がわかりやすいのかな?どちらにしても、いよいよ、一冊いるかなぁ。にほんブログ村
2009.06.09
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