ママが先生☆自宅学習のススメ
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最近記事を書いておりませんが、特に大きな動きはありません☆四谷大塚シリーズを淡々と進めております。プチーも大きくなってきました。もうすぐ五年生です。ここまで来るとさすがに、ある程度の方向性が見えてきます。どのあたりの、どういった学校へ行きたいのかが多少見えてきます。ですがここで具体的な固有名詞をあげて、あれこれ書く勇気もなくかと言って、具体的な名前を伏せたら伏せたで何が言いたいのかわからない、曖昧な記事になってしまいます。ただでさえ、ずばっとはっきり物を言う根性が無いのにぼかして書くと、さらにわかりづらい記事になってしまいます。具体性を欠く書き方では結局、自分の思いと、受け取られ方がちぐはぐになってしまうということを最近またあらためて感じています。問題集のレベル一つにしても、「解きやすい」とか「ひねってある」とか「基本的な問題が多い」とか、自分の印象を書いてきましたが解きやすいかどうか、基本的な問題だと感じるかどうかは人それぞれ違うわけですから、一概には言えません。記事の中にでてくる問題集を使う、他の人たちの存在や記事の中にでてくる塾へ通う、他の人たちの存在や記事の中にでてくる中学校へ通う、他の人たちの存在を意識しだすと書けることが極端に限られていて、書くことがなくなってしまいました☆できる限り無機質な記録だけを残すことで逆に情報量の多いブログになるかも、なんて思いサリーがどう思ったかなんてことではなくて事実のみをクールに書き綴っていってみよう、と思ったのですが書くことがない・・・。いかにこのブログで今まで、愚痴だの自慢だの、個人的なことばかり書いてきたかを再認識しました☆記録を淡々と残すのって難しいなぁ。つい、あぁだこうだと、自分の思いをぶつけたくなります。新聞記者みたいに、冷静に事実だけを書くって難しいんだなぁ。ところで、四谷大塚予習シリーズは、算数以外の3教科で完全に遅れをとっております。特に社会!地名が覚えられません・・・。10才までに知っておきたい日本まるごと地図ドリルを併用し山脈の名前一つでも多く覚えられたらいいなぁ、と地図を眺めるのですが頭に入ってこない・・・。何しろサリー自身も地名オンチですから、一緒になって勉強しています。この本の表紙(紙の表紙がついています)の裏側が日本地図なのでそれを見てプチーといろいろ話していたのですがある時、この地図がちょっと歪んでいることに気がつきました。(気がつく人は、ちゃんと最初から気がつくと思います♪)この地図、紙のスペースの関係で、日本列島が、少々歪んで印刷されています。列島自体は歪んでいないのですが東西南北の位置関係が歪んでいて、真上が真北ではありません。近畿地方以外の地域を見ている時は全く違和感がないのですが近畿地方の時だけ、酔いそうです☆神戸と大阪の位置がおかしい!大阪と奈良の位置がおかしい!いちいち気になっちゃってしょうがありません。あかん・・・こんな地図を見ていたら、頭の中がねじれてくる・・・。というわけで、この地図は、もう、使わないことにしました。(湯船でよっぽど暇な時に眺めるための[お風呂用地図]にしました)本自体は重宝しています。問題集に川に関する問題が出てきた時なんでもかんでも載っている日本地図から川だけを探し出すのは目がちかちかして時間がかかりますが、この本には[おもな河川]というページがありますから、そこを開いたらお目当ての川をとても探しやすいのです♪[おもな海]とか[おもな平野]とか[おもな山]とか色々ありますしランキング形式で、一番広い湖、一番長い川、一番広い島、なんかも知ることができます。つくりがプチー好みです♪読んだり、眺めたりするだけなら、楽しいんだけどなぁ。覚える、となるとなぁ・・・。どうもなぁ・・・。書き込み式の問題集ですが、一切書き込まずに使っています。サリーはどんな問題集も直接書き込ませるほうが好きですがこの本だけは、直接何も書かず、大切に使っています☆書き込んでしまっては、ただの参考書になってしまいますからこのまま書き込まずに、問題集として使っていこうと思いま~す。
2009.11.30
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