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何時まで掛かるんだろう。ガンバリマス!
2014.09.30
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引き取りに来られました。夏前から、乗っていなかったらしく久々に、フルパワーを体感できるようになったシロエボ号、帰る前に、1周回って来てもらうとこんなに速かったっけってアクセルを途中で戻したそうです。いつもはローバーミニのMT車に慣れていたのでシロエボ号の強烈な加速に体が対応できなかったみたい(笑)でも、すぐ元の感覚に戻るでしょう。シノイで48秒台を30分連続で黒70とバトルしてきたドライバーさんなので(笑)
2014.09.29
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リヤハブ交換は、結構面倒です。キャリパーを外してローターを外してパーキングブレーキをバラしてからナックルハブAssyを外します。ドライブシャフトが、すんなり抜けてくれたのでラッキーでした。さて、ニューパーツを組んでもちろん、規定トルクで締め付けです。あとは、分解の逆の作業で元通りに構造上、車高は変わらないのでアライメント調整です。もちろん4輪です。おっと、右リヤの調整カムが、イイところにやっぱりナックル曲がってたのね。調整が終わったところでイヤ~な、異音は消えたかリフトに乗せてチェック異音は消えました。これでようやく走れます。すると?アレ???なんでフューエルメーターが???少なかったけど、まだガソリン入っていたよな~?とりあえず、ガソリン2000円分入れてきたらやっぱり、フューエルメーターが動かない~なんでこんな時に、トラブル出ちゃうの(泣)とりあえず症状的には、センダーゲージの接点接触不良なので外して点検フロートを一番上まであげて、しばらくするとフューエルメーターはフルまでなるほど、少ない部分だけ接触不良な訳ね。と言っても、非分解なのでどうしょうもないけどフロートを何度も動かして接点を復活させます。さて元に戻して、どうかな?ラッキー、フューエルメーターが動き出しました。まあ後々、症状は出るけどね。さて、アクチュエーターを交換したのでブーストチェックです。EVCをオフでピークホールドにすると0.8キロ、まあイイところかな。EVCをオンにして走りまわって、ピットに戻って、ピークホールドを見ると1.2キロチョイ超え、まだ学習が足りないか~ちょっとオーバーシュートしちゃいます。まあ、ステップモーター式のEVCなので勝手に学習してくれるので、これでOKです。ということで、今回の修理は完了で~す。オーナーさんにTELしたらサイバーナビの載せ変えをするみたい。ローバーミニから、シロエボ号にあら、もうローバーミニ、あきちゃったの~???じゃなくて、1BOXに買い替えるみたい。家族が増えたから、やっぱりそうなるよね(笑)
2014.09.28
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修理スタートです。まずは、アクチュエーター交換LLCを抜いて、ラジエーターを外して遮熱板を外して、アクチュエーターを外します。すごくサビているところが、あるんだけどここから水が入っちゃうらしい水が溜まったあともあるしね。新品は、対策品に変わってます。水が入らないように、カバーされています。次に左フロントホイールベアリング交換これは以前、右フロントホイールベアリングを交換した時に、書いているので作業工程はパスします。お疲れの写真だけ回してみると、超硬かったですよ。さて次は、かなり面倒普通の車は、タイロッドエンドを交換する時ステアリングを切れば、タイヤハウス側から作業できるんだけど、エボ6は工具の入るスペースがないため、できません。エンジンルーム側から、工具が入るまで外すものは外します。サクションパイプ類、バッテリーケース等とにかく外して、作業スペースを設けます。ようやくタイロッドエンドまで到達ロックプレートを起こして、タイロッドエンドを外します。もちろん、ボールジョイントは先に外しておきますよ。新品と比べると、こんな感じ色だけで、とくに変わったところはないみたい。取り付けて、最後にアライメント調整しないとね。そして、外した物を、戻します。次にパワステフルードを抜いてパワステの高圧ホースの交換これはサクッと、行きましょう。規定トルクで締めてパワステフルードを入れてしか~し、まだラジエーターを付けてないのでエンジンが掛けられない~ラジエーターを戻して、LLCを入れようとしたら汚ない・・・ので、新品のLLCに交換です。ようやく、エンジンルーム側のパーツ交換作業が終了エンジンを掛けて暖気して、パワステフルードとLLCのエアー抜きをしてエンジンルームは終了です。あとは今日、右リヤナックルAssy交換これが終わったら、アライメント調整で~す。
2014.09.27
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32万キロ突破しているので当然壊れても、おかしくないんだけど?どのぐらい性能が下がっているのか、点検してみました。しか~し、スパーク時間、スパーク電圧、まったく性能低下が見られないんだけどどこまで持つんだ、このコイル(驚)3SG純正ダイレクトイグニッション、恐るべしです。これマイナー前のコイルでマイナー後は、変更になっているんだけどね。
2014.09.26
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埼玉県に環八の大渋滞にハマりようやく到着。気温も下がってきたしガソリンのハイオクもメチャ高いのでもうちょっと燃費が伸びないかな~なんて考えながら、加速中、一定走行中はA/F計を見ながら信号待ちの間に助手席のノートパソコンの燃料セッティングを素早く変えてを繰り返しもちろん燃料を絞る方向のセッティングだけどね。そして到着しました。ちょっと、やってみたいセッティングも考えついたので。70スープラ号は、バルタイ無しエンジンバルタイ固定でも、いけると思うんだけどな~?おっと、もうこんな時間これから空手の指導なので行ってきま~す。
2014.09.24
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写真だと分からないけど実際見るとボツボツができてツヤもなくなって、映り込みもないので(汗)これだと磨いてもキレイにならないので再塗装することにフェンダー1枚なので、サクッとやりましょう。70スープラと同じ、ソフト99の缶スプレーを使って(笑)今どきの缶スプレーは、良くできているのでスプレーガン同様に塗装ができちゃいます。塗る技術は必要だけどね!サイドステップを外してまずは、ダメなところを耐水ペーパーで削り落とします。ここまで来たらフェンダーを外してシリコンオフで油分を取り除いてからサフェーサーを吹きます。乾かす時間がかかるのでココはドライヤーを使って温度を上げて乾かします。そのあと、色を吹いていきます。これも一気に厚く塗らずに5回ぐらいに分けてもちろん1回吹いたらドライヤーで温度を上げて乾かします。これの繰り返し色が入ったところでフェンダーを元に戻します。でも塗っただけの状態は、表面が凸凹なのでツヤはありません。これからが一番大変なところ耐水ペーパーの2000番を使って表面の凸凹を削っていきます。いつもなら1000番で削るんだけど微妙なラインが多いフェンダーの形なので2000番で・・・・これかなり疲れる作業(泣)ここまでくれば、磨きだけですね。表面はヘッドライトレンズ磨き前と同じ状態なのでツヤは全くありません。さてここから磨きをかけるとあっという間に、ツヤが出ます。あとは、サイドウインカーとウインカーレンズを戻して、フェンダー再塗装は終了で~す。まだサイドステップは戻してないけどね。リフトに乗っていると付けられないので(笑)
2014.09.24
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今回結構修理が必要なシロエボ号パーツが来た順に、修理開始です。まずは、スパークプラグ交換今まで社外のイリジウムプラグを入れていたんだけど何度も壊れるので、今回は純正品にすることにランエボの点火って、異常なほど電圧が高くスパーク時間が長いので!パワーバランス点検する時なんかパチパチじゃなくて、カッカッカッって言うぐらいスゴイ(怖)どんだけ凄いダイレクトイグニッションなんだよ~コイルは2つで同時点火なんだけどとにかくスパークはスゴイの一言そのためか分からないけど社外のプラグは持ちが悪く、壊れるみたい。で、今回は純正品です。スパークプラグ交換なので、写真はパスで~す。アクチュエーター交換もあるので、先に遮熱板を外して遮熱板がサビサビだったので、サビを取って、塗装しておきます(笑)おっと、マニホールドに排気温度計のセンサー昔は、これで高回転セッティングを取っていたんだよね。今の時代はA/Fメーターとセンサーが安くなり個人でも手が届く価格になったのでA/Fでセッティングが取れる時代になりました。フルコンセッティングには、必需品です。今のエコカーはO2センサー制御からA/F制御に移行していますね。じゃないと、あの燃費出ないもんね。パワーを出すより、燃費を出す方が制御が難しいからね。
2014.09.23
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ミッション、デフ、トランスファーオイル交換まずはリヤデフからかなり汚れています。新品オイルはほとんど透明です。トランスファーはこちらも同じぐらいの汚れさて、ミッションの入りが悪かった問題のオイルは、ここまで汚れたオイルを見るのは久々これだとミッションの入りは悪くなりますね。エンジンオイルはとってもキレイ問題ありません。さてオイル交換が終わったので走行した時に気になっていた異音場所を特定しないとリフトにあげて、5速で60キロぐらいにあげるとやはり異音が、リヤ左からの音がデカイまだゴー音、までじゃないけどね。以前、サーキットでコースアウトしてホイールをヒットさせているのでその時は、アーム類だけ交換してアライメントがギリギリ基準値に入ったのでハブAssyは交換しなかったけど今回は、リフレッシュのため交換した方が良さそうハブベアリングから異音も出始めているからさてもう一つの異音は左フロントのハブベアリング以前、右側のハブベアリングを交換しています。さてさて、問題の5000回転以上のトラブルを見つけないと症状的には、ここしかないんだけどね!EVCからアクチュエーターにいくホースを外して漏れを点検バキュームを掛けて保持すれば正常だけどハァ~あっという間に、大気圧にホースをアクチュエーターに繋いでやってみると、ア~やっぱりか~アクチュエーターのダイアフラムに穴が開いているなコレしかもアクチュエーターのロッドのセンターがずれてロッドが遮熱板に当たっているしアクチュエーター決定です。ラシエーター外さないと、交換できないんだよな~さて他を点検してみるとイヤ~な物を見つけてしました。なんでそんなところから、漏ってるのフレアーナット部からじゃなくてもっと上ホースのカシメ部分からパワステ高圧ホース、これも交換です。まあ車が古くなってくるとイロイロ出てきますね。平成3年の70スープラ号の修理から比べればまだ、可愛いもんですよ(笑)パーツが来る前に、シロエボ号ポリマーかけないと(汗)
2014.09.22
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なんだかエンジン音が3気筒なんだけど?エンジンルームを開けてみるとえッ・・・なにコレ・・・イヤ~な予感ドングリの殻がたくさん乗っかっています。これ小動物が、住んでいた証拠配線類大丈夫かな~(汗)5000回転以上で、トルクダウンするとも言っていたしまずは、3気筒の病気を治してからじゃないと走れないので、エンジンを掛けて点火チェック、あッヤッパリね。予備プラグに交換して、エンジン始動4気筒になりました。ますは1個トラブル解消だけど純正指定のスパークプラグを発注です。イリジウムプラグにしていたんだけど何度も壊れるので、ここは純正の方が正解だと思うので!さて、これで走れるようになりました。暖気してから、走行スタート信号待ちであれ???、なんか負圧がちょっと低いような?もうちょっと、前は負圧高かったよな~走行していると、なんだかイロイロな異音がしているんだけど(汗)そしてしばらく乗っていると、もうミッションオイル暖まっているよな~しか~し、ミッションの入りが悪い~これミッションオイルアウトです。さてコーナーを攻めてみると何かが、おかしい??スポット増しをしてあるので、動きがハッキリ分かります。左フロントに問題かかえてるな。さてさて、神経を集中させてタイヤノイズ以外の異音を探さないとしばらく走って、これ対角線上にノイズが出てる左フロントベアリングとリヤ左ベアリングからまだゴーゴーまでいっていないけど異音出てるね。これは直さないとね。あとは、5000回転以上か~回してみると、ちょっと待て~(驚)ブーストコントローラーをオフにしてもう一度、あちゃ~・・・ブースト制御してくれないのね~(汗)まあ負圧がおかしかったから何かあると思ったけど。これサージタンクから、アクチュエーターまでのホースの亀裂か、アクチュエーターダイアフラムに小さな穴が開いているかのどちらかが原因ホースが抜けていると、負圧はもっと変化するしアイドリングにも影響出るからね。う~ん、結構イロイロ問題かかえているな~(汗)あれも、これもの連鎖故障の始まりじゃなければイイけど(怖)今日、点検しま~す。
2014.09.21
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どこまでデカくなるのかな~(汗)20インチ、ホイールはリバースキャ~重たい~ホイールの強度を保つため当然リムの厚みが増す分、重くなるよね。それにしても、デカイなァ~これだと、ノーマルタイヤチェンジャーだとかなり交換はキツイです。コルギー製のタイヤチェンジャーでサクっと、交換組むのは、このタイヤあッ・・・組んだ時の写真、撮るの忘れてました(泣)とにかく重くて、必死だったので200系のランクルホイールより重いかもね。ということで、久々に20インチのタイヤ交換でした。
2014.09.20
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来られました。さらに、MRSさん、シロエボさん、白インプさんまで、バブル時代の32GTR号に皆さん興味深々のようです(笑)最新の車にはない、楽しさがバブルカーには、あるんだよね。運転の難しさ、コントロールした時の満足感。とにかく正しくチューニングすると答えてくれる楽しい車です。う~ん、黒70も欲しい~!
2014.09.19
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エンジンじゃないけどね。たまに、ウインカーが出ない~・・・とその時、ハザードも点かない~っていうことで!これヒントあり過ぎでしょ。動作としては、ウインカーとハザードを点滅させるにはウインカーリレーを通るんだよね。ウインカースイッチを操作して、ウインカーが点滅しないでハザードスイッチを操作して、ハザードが作動すればウインカースイッチ不良、この逆の場合はハザードスイッチの不良になる。同時に両方のスイッチが壊れるっていう確率は低いので。さて今回のトラブルは、ウインカーが作動しない時ハザードも作動しないので原因はココです。たまに作動するので、音を頼りに場所を探します。ありました。ウインカーリレー、コネクター端子の接触不良もたまにあるけど、今回はリレー内部の不良でした。リレーを急遽取り寄せて、交換して正常に戻りました。機械式リレーなので接点の接触不良でしたよ~まあウインカーが出ないと、走行時とても危険なので即修理できたので、良かったかな。
2014.09.19
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朝早かったので、渋滞は避けられるかな~って思ったら東名川崎インターを通過した途端渋滞・・・・マジ用賀まで渋滞でした(泣)10キロ1時間かかって通過そのあと、環状線を通りレインボーブリッジを通って湾岸線に2時間ちょっとかかって会議場へ到着会議は約120名ぐらいかな夕方まで続きました。帰りも渋滞にはまり時間がかかり会社に戻ってから会議資料に目を通し頭の中を整理してようやく、自宅に戻ってきました。アリスト号、とっても燃費が良くなりお財布に優しい車になったので助かりま~す。今日、急激な円安になったのでこれからまた、ガソリン価格上がるのかな~(汗)
2014.09.18
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今日は、千葉県で会議があるのでこれから行ってきます。
2014.09.18
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ヘッドライトが暗いんですと・・・車を見てみると、だよねェ~ここまでくると、表面のコーティングが荒れてしまっているので、コーティングを剥がしてコーティングする、リペアー作業ですね。耐水ペーパーを使って表面のコーティングを削り落とします。削り取ったら、あとは磨き作業です。磨き終えたら、コーティングします。これで出来上がり反射板とバルブもしっかり見えるようになったのでこれでヘッドライトは明るくなりますね。
2014.09.17
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スポーツパッドに交換して止まるようになった32GTR号ようやくエンジン回せるかなさて、オーナーさんが言っていた症状は『ブーストアップすると5000回転以上で、ブーストが掛かっている時吹けが悪くなり、1本2本死んでる感じ回転はそのまま、上がるけど』う~ん、とってもいいヒントがたくさん!まずは症状が出るか、走ってみます。すると、5000回転を超えるとソフトリミッターみたいにバァバァバァバァという音がそのままレブまでは回るけどね。さてどこから攻めようかなかなりオーバーシュートをしているのでまずはブーストコントローラーを調整最大ブーストを見ると、ワーニングの1.2キロに張り付いているのでこれだとギクシャクしちゃうこれを調整して走ってみます。まずは電源をオフにして、ノーマルブーストですると、あらあら、症状は出ません。ブーストを1キロに上げるとやっぱり出るね。出始めたらアクセルを戻して出た時のブーストを確認してみると0.84キロなるほど0.8付近から出る訳ね。なら、オーバーシュートさせればもっと低回転から出るはず、設定を思いっきりオーバーシュートするようにして・・・・すると今度は、4000回転から症状が出ました。これは、原因決定ですね。EVCの設定を戻して、もう一つ確認しておこうかな。プラグを使い古しのプラグに交換します。なぜかというと、使い古しのプラグは摩耗のためプラグギャップが大きい=火花が飛びづらいからこれで走行して、症状が出る回転が下がるようだとダイレクトイグニッションの出力電圧不足が決定するっていうことです。プラグを外す前にイグナイタ―を外してみるとおいおい、マジか~かなり古くからある亀裂のようです。う~ん、これが今回の症状の原因じゃないけどね。スペアーがあるので、そっちに交換します。カムポジのスペアーも持っているけどね(笑)さてこれが付いていたスパークプラグとっても新しいのが付いています。付けるのがコレかなりサーキットで使い込んだプラグなので火花は飛びづらいよォ~取り付けて、走ってみると3000回転から症状が・・・やっぱり火花、飛ばないのね。ダイレクトイグニッション決定です。オーナーさんに即連絡すると、ダイレクトイグニッションが送られてきました。プラグを戻して、スプリットファイアのダイレクトイグニッションを取り付けます。これ、お疲れの純正取付が終わって、ちょっと測定アイドリングならこんなもんでしょう。トヨタ車の純正レベルかも回転を上げていくと、なかなかイイ数値を出してくれますね。これなら、問題なく失火もしないでしょう。カバーとイグナイタ―を戻して走ってみると、問題なく吹け上がりました。オーバーブーストにしても症状はまったく出ません。ということで、トラブルシュート終了で~す。それより、ブースト1キロだと、A/Fが12を超えてくるから燃料がギリギリ、富士のストレートは最高速になるので、ブースト圧気を付けないとね。ということで、32GTR号完成で~す。メチャ楽しい車になりましたよ。
2014.09.16
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来ました。予定よりかなり早いんだけど?アクレさん、ありがとうございます。ノーマルパッドで富士スピードウェイを走ったオーナーさん、ベーパーロック、フェードを経験してきたみたい。ちょっと、ブレーキが効かな過ぎて一般道を走るのも、危険だったのでスポーツパッドが来るまで走行はオアズケでした。高回転でエンジン不調のトラブルを抱えているって言ってたけど、ブレーキが効かないから確認できないよ~(泣)ということで、スポーツパッドに交換です。フォーミュラー800Cというパッドです。これフロントこれがリヤサーキットで、カーボン被膜ができるとメチャ効くパッドさてブレーキフルードも焼けているはずなのでDOT4に交換です。リザーバタンクのフルードもこんなにキレイにそして、抜いたブレーキフルードはこんな色ベーパーロックを起こすと、フルードが沸騰するので焼けてこんな色になっちゃいます。さてパッドとフルードを交換したところでパッドの当たりを付けないとね。かなりブレーキローターが偏摩耗しているので穴開きローターは偏摩耗が当たり前なのでなかなか当たりはでないだろうな~最初はヤバイ効きだったけど当たりが徐々についてくるとそうだよね。そう減速してくれるよね。これなら、エンジン回しても減速できます。エンジン不調、まず確認しないとね。5000回転以上で、出るみたいだから(汗)
2014.09.15
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ちょっとビックリなんでこんな数値で、エンジン回転が安定しているの???コンピューターは純正なので純正セッティングがこうなっています。まてェ~普通のA/Fはこうなんだけど空燃費18とかじゃ~薄過ぎて失火しちゃいます。しか~し、なぜか32GTRは、普通に走れてしまいます??街乗りしてみたけど、なんらおかしいところもないけどやっぱり走行中も極端に薄い空燃費?なら、このぐらいの空燃費でアイドリングさせられるところが実際にあるってことになるね。70スープラ号で、やってみます。アイドリング付近の燃料を絞っていくと空燃費17ぐらいから失火してしまうので18とかはやっぱり無理点火時期をいじってみても、無理だよな~てことは、もしかすると、あれか~やってみました。おや??・・・アイドリングが安定するセッティング範囲はとても狭いけどキレイに回りました。キャ~、マジで・・・でもこれだと、トルクもスカスカなのでアイドリング燃費は出るかもしれないけど走行燃費は全然出ないよな~!なんでこんなセッティングになっているのかも理解不能で~す。ノーマルブーストでエンジン回すと確かに空燃費は10.8になるのでかなり濃過ぎだけど安全マージンはしっかり取られている。でもブーストが掛かるまではなんでこの空燃費~って感じですね。
2014.09.14
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と言っても、車速、バック信号はコネクターに来ているのでサクッと、取付できました。バックカメラは純正配線の変換コネクターが使えたのでこちらもすんなり。さて、ハイブリッドになったノア、走りはどうなんでしょう。エンジンルームはこんな感じこっちがエンジン側こっちが、モーター側とてもコンパクトにまとめてきたな~さて、走ってみると、もちろんECOモードじゃないけどね!う~ん、これ表現、難しいか~プリウスαに4人乗車した感じの加速感ちょっと重ったるさを感じるけど、踏み込むとトルクが一気に上がってくるので走りやすい。急坂があるんだけど、なんなく登って行っちゃいます。トルクがあるってステキ(笑)コーナーは、ガソリン車の方がかなりクイックに曲がったけどHVの方は、やはり重量が重いためこの重さがもろに出ちゃいます。まあ、普通の運転なら満足できちゃうレベルですけどね。あとは静かさの面では吸音材を多く入れてきたな~って感じ無理やり静かにしたよ~という静かさ高級車のような、周波数を打ち消すやり方は使っていないようです。でもトータルの価格を考えると価値の方がチョット上をいっている感じこれじゃ~売れるよね。トヨタさんの、不満無くの狙いどころうまいですね!
2014.09.14
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埼玉県に居たけど昼過ぎ走行中、突然、まったく前が見えない~(驚)撥水剤でも間に合わない雨の降り方ってなに?雨粒ではなく、滝のようでした。空が真っ暗ってこともなかったし雷が上でなっているわけでもないのにでも、とても走れる状態ではありません。ハザードをたいて、路肩に退避(汗)10分ぐらいたったら、おさまったけどこの頃の集中豪雨って、今まで見たことのない降り方するよな~
2014.09.12
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久々に、黒70長男と長男は空手3か月ぶり体動くのか~???試験だらけの学校なので勉強に気も抜けない状態続きで、スポーツは全くのゼロ・・・どうなのかな~形を見てみるとマジか・・・8割ぐらいの動きとキレ3か月空手の練習も全くやっていないのにナゼ???組手もなんで、そんな素早い動きができるんだ???なら、3人まとめて、3対1で・・・しか~し・・・3人相手でも、まったく引けを取らない(驚)やはり5歳のころから空手を習い成長してきた長男だけど通常の生活と空手をやるときの時は、体のスイッチが切り替わるみたい(驚)3か月のブランクがあるはずなのに人間の能力ってわからないものですね。理学療法士を目ぜし勉強しているので筋肉の動きを、すべて把握しているのもプラス要因として関係しているのかもしれません。なるほど、お前の突きは腕の筋肉をほとんど使わずに、繰り出しているとは、まさかその筋肉を使うとは理学療法士の勉強、空手にとっては、恐るべしです。さて、生徒達は10月の大会に向けての練習、大会に勝つには形では、マイナスを無くすことすなわち、減点があったら勝つことはできません。基本がしっかりできなければ減点だらけで、負けは確定してしまいます。まずは基本動作を正確にし減点されない形を打つことそれができれば、基準点以下にはならないので←これ重要です。あとは、止めのスピード、ブレを全く無くす、正確な位置に、黒帯なら、止まった時に発する体からのオーラこのオーラが出せるようになるには、今までの経験上10年以上の修業、鍛錬が必要になります。なにしろ、心のパワーが必要になるので。武道はやればやるほど奥が深いです。
2014.09.10
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アリスト号で・・・またまたデーターログを取りながら首都高を走ってきました。ログを見たけどまあセッティング的にはイイところに合っていたので修正は無し、しばらくこれで走ってみます。来週、千葉県に行く予定もあるので(汗)さて、黒70長男もハワイの研修旅行からメチャ日焼けして無事帰ってきました(笑)研修って、太陽の下の研修だったのか~???これから長男と一緒に空手の指導行ってきま~す。
2014.09.10
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これから結構バラさないとね。バンパーを外してヘッドライトを外してようやく純正インタークーラーがそして社外の大容量インタークーラーを取り付けて次に一番難問のオイルクーラー4駆なので、オイルエレメントスペースが狭い~なんとか取り付けてオイルクーラーコアは左側あとは空気が通るように、沢山穴を開けてあとは戻し作業です。ようやく元に戻りました。まだフロントグリルは付けてないけど。ということで、エンジンを暖気してLLCのエアー抜きをおこなって、各部の漏れ点検をしてOKで~す。さて32GTR号、フル加速時5000回転付近でギクチャクするって言っていたのでしか~し、今のブレーキパッドだと停まれないので、ブレーキパッドが来るまでちょっと走行は控えます。当然、車が古いので、ブレーキパッドの受注生産1週間から10日らしいです(汗)
2014.09.09
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大容量のラジエーターに交換です。LLCを抜いて、ホース類を外して純正ラジエーターを取り外します。これが大容量のラジエーター純正のシュラウドを取り付けておっと、これだとロアホースが付かないじゃん(泣)クリアランスが足りないので、削って装着あとは水温センサーも取り付けてこれでOK、あとは車に取り付けてLLCを入れて、エアー抜きは全部の作業が終わってからですね。まだまだ、作業があるので!今日からは結構大仕事になっちゃうかな?インタークーラーともっとも時間の掛かるオイルクーラー、4駆なのでオイルエレメント付近のクリアランスが少ないんだよね。ホースの取り回しに苦労しそうな予感です。
2014.09.08
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フロントパイプとキャタライザーからその前に20年以上経つ、ボルトナットが緩んでくれるかですね。とにかく、高温にさらされているところなのであら触媒カバーの10ミリボルトはもうなくなって、サビていました。このカバーボルトは、よく折れるけど『緩めて、軽く締めて』を繰り返して徐々に緩めていく方法をとると折らずに、済みますよ(笑)かなりサビを噛んで、緩み辛かったけど無事外れました。触媒も問題なく外れました。取り付けるキャタライザーはこんな感じさて、フロントパイプも前日CRC556を吹きかけておいたのでナットはあっけなく外れました。さて、フロントパイプはココからが大変仮付けして、A/Fセンサーの取付位置を決めます。そのあと、穴を開けて・・・・ステンレスなので、そう簡単には穴は開かないんだよね(泣)細いドリルからスタートして20分格闘して、ようやく穴が開きました。穴にアダプターをのせて、溶接します。あとはフロントパイプとキャタライザーを取り付けてA/Fセンサーを取り付ける前にパソコンに繋いでセンサーのキャリブレーションをおこなってから取り付けます。もちろん配線は車内に引き込みます。シートは外すけどね(汗)センサー側の配線はステーを作って固定します。あとはA/Fメーターを取り付ければOKです。今日は、ここまでで~す。これで純正コンピューターのA/Fが分かります。先々フルコンにした時のベースデーターにもなるしね。もちろん、ROMチューン時代のデーターも持っているのでう~ん、なんだか懐かしい~16進数!一般生活には、まったく必要ない数値です(笑)こんな数値が、A4で20枚ぐらい並んでいますよ。
2014.09.07
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今日、黒70長男がハワイから帰ってくる日研修旅行なので、ちゃんと理学療法士になるための研修受けてきたのかな?それともしっかり羽を伸ばしてストレス解消かは分かりませんが(笑)どうなんでしょう。おそらく沢山、写真を撮っているはずなので・・・イイ思い出になったらイイんだけどね!
2014.09.06
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今回は、やることテンコ盛り今月3日に富士スピードウェイを走ってきたみたい。ちょっと行きの高速道路走行中高回転が吹けなくトラブルが出たみたいです。サーキット走行では3速5000回転以上になると出るらしい高負荷の時、症状出るのね。了解です。でも結構楽しんで来たんじゃないのかな~タイヤを見ると、楽しさが分かっちゃうんだけどこれ左フロントタイヤそして右フロントタイヤこのニューディレッツァ、イイ溶け方しているな~(驚)こういう溶け方って、かなりグリップ力あるんだよな~さて、気になっていたブレーキはノーマルパッドでローターが焼けて黒くなるってそうとう、ブレーキペダル強く踏んだ証拠パッド表面も焼け焦げて、ヒビも入り始めてる。この焦げ、フェードした跡です。そうとうブレーキ効かなくなったんだろうな~って分かります。もうこのパッドは以上終了です。でもノーマルパッドの限界が分かったので良かったかも、おそらく3周目からいきなり効きが悪くなったと思うけど!さて、明日から、まずはエンジン冷却系からの作業で~す。
2014.09.05
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右フロントフェンダーにいたずら(怒)いまだに、こんなことをするヤツがいるのか~とても残念です。会社の駐車場に停めておいただけなのに~とりあえず、ナンバーが映っている写真とキズの写真を撮って、警察に被害届を提出してきます。
2014.09.05
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あるのね!こっちがフロントこっちがリヤずいぶんブレーキローター小さいな~なんて思っていたら、なんちゃってブレンボカバーでした。それしても、この取り付けはどうなんでしょう?キャリパー取付ボルトに汎用ステーで取り付けって???このボルト、保安部品なので外して、取り付けただけで臨時分解記録簿を書かないといけないボルトです(汗)
2014.09.05
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元、インパルR32号オーナーさんの車車検で預かりました。各オイルを交換してこっちはトランスファーオイル4WDなのでこっちはリヤデフこのデフはオイル量が少しでも多いとオイルを噴くので、きっちりオイル量を合わせましょう。エンジンルームは、前回ベルト類もやっているしエンジンオイルとエレメント、4年目のバッテリ、パワステフルード、あとはちょっとLLCの噴いた跡が残っていたのでラジエーターキャップを交換そのほか、ブレーキ点検ブレーキホースのヒビ、キャリパーからのオイル漏れ等を点検問題なし、当然ブレーキフルードは定期交換なので交換で~す。その次にパーキングブレーキを点検するとサビがスゴイなるほど、これじゃ~ロックさせる制動力でないよね。ドラムブレーキなら、これほどライニングが摩耗すると交換なんだけどインナーのパーキングのライニングは新品からライニングは薄いのでこの程度の摩耗はOKです。ライニングとドラム側の当たり面を、研磨してバックプレートにグリスアップしてもとに戻します。今度は、しっかりパーキングブレーキのみでタイヤがロックします。これでパーキングブレーキの制動力検査もOKになりますよ。あとは下回りのボールジョイント、ホイールベアリングのガタ各ブーツ類の切れ、オイル漏れ等を確認して各部の増し締め確認を行って車検整備は完了。あとは書類を書いて検査待ちで~す。長~い、お付き合いなので陸自のライン、直接通してきま~す。
2014.09.04
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10月に空手の大会があるのでそれに向けて生徒を指導と思いましたが師匠から、次回の大会でまずはいい成績を出させてあげたい生徒が2名いるのでその生徒の指導を頼まれました。えッ・・・まだ白帯じゃんなぜ白帯の指導を、あえて任されるんだろう?年齢を聞いて、ピンときました。なるほど、好敵手をつくるわけね。同年代で形優勝の生徒がいるけどこの頃、伸び悩んでいる。それに対して、師匠は好敵手をつくって、お互い伸ばそうとしているようです。あえて、師匠には聞くことはできませんが、そう感じました。さて、白帯生徒の形を見てみるとそんなもんだよね。最初の礼でレベルが分かります。しか~し、この2名を選んだ理由もすぐ分かりました。この2名、まだ形は勝てるレベルでは全然無いけど、正中線がブレないほォ~・・・白帯で???すなわち、教わっていないのに普段の生活で、できてしまっている生徒なんです(驚)なるほど、空手の形ではかなり重要なことが、最初からできているっていう生徒なんだ(驚)師匠は、何十人という沢山の生徒をいっぺんに指導しているのにその中で、見極めるとはやっぱり凄いです。この生徒2名は、伸びますね。黒70に任せてください。10月の大会ではどう見ても指導時間的に無理ですが来年の大会では優勝できるように指導していきます←かなりのプレッシャー(汗)こういうプレッシャーを受けた黒70ですが黒70長男、今ごろハワイを満喫しているんだろうな~今度の日曜日に、帰ってくるけどね!帰ってきたら今度の水曜日、おまえも空手の指導『よろしく』と言ってあげますか(笑)黒70長男も、なぜか10月の大会に参加になっているので(驚)
2014.09.03
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車検で預かったけど忙し過ぎて、外注整備工場にオーナーさんからパーキング警告灯が点きっぱなしになっているということで整備工場に伝えておいたのにそうしたら、パーキング警告灯がサイドブレーキを降ろしても消えないと・・・もちろんブレーキマスターシリンダーにはブレーキフルードはHiレベルまで入っているそうです。フロートセンサーを調べたけど正常らしい、となるとサイドブレーキスイッチなんだけどここも正常らしい。いろいろ調べたんだけどまったくお手上げですって連絡がおいおい、整備工場がお手上げってなに?とにかく、車を戻してくれ~ってレガシーが到着トラブルシュートスタートです。確認してみると、なるほど、確かに消えないね。よ~く見てみると・・・・何かおかしい?サイドブレーキを降ろすとおや???微妙に警告ランプが暗くなる。ほォ~・・・これ、いいヒントじゃん(喜)こういう症状を引き起こすのは後付けの物が多い。で、目を付けたのはコレディーラーオプションのナビ調べるには、時間掛かるかな?まずは、サイドプレーキスイッチの電圧を調べてみるとやっぱりアースしているけどスイッチをオン、オフ時の抵抗が変化しているなかなか面白いかも、なるほどね。ディーラーオプションだからナビのサイドブレーキ線は、当然サイドブレーキ線に繋がっているはずだからでも何年かは、ちゃんと警告灯は消えていたんだから正常だったんだね。単なるサイドブレーキ線のアースショートならサイドブレーキスイッチをオン・オフで抵抗値が変わるわけないし警告灯の明るさが変化することもないし原因が分かってきました。さて一気に調べるにはナビの純正オプションコネクターを抜くのが手っ取り早い、ナビを着けていない状態に戻るからね!オプションコネクターを抜いてエンジンを掛けてサイドブレーキを降ろしてみると、警告灯は消えました。う~ん、ビンゴです。やはりナビがいたずらしてたのね。配線的には合っているんだけどナビ本体側のサイド線信号が、内部回路のどこかを経由してアース回路を形成しちゃったんだね。ナビは今のところ正常に動いているのでナビ側サイド線をアースに落として作業終了で~す。サイド線にダイオードをかませれば逆流しないので対応もできるけど内部回路が壊れかけていることを考えるとアース落としが妥当と判断しました。正常作動したところで整備工場に連絡車検の続きやってくれ~って(笑)今回のトラブル、なかなか面白いトラブルでした。サイド線と言っても、これボディーコンピューターにも繋がっているので!でも大ヒントは、サイドブレーキを降ろすと『警告灯が微妙に暗くなる』これがなかったら、もっと時間掛かっていたかもね(笑)
2014.09.02
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飛び石で貝殻のようにヒビが入ったガラスこのままだと車検が通らないので修理です。石が当たったところを特定してリューターでヒビに届くように穴を軽く開けます。ガラスの厚さの半分ぐらいまでそのあと、溶剤を浸透させる機材を取り付けて溶剤を入れ負圧、正圧を繰り返して溶剤がヒビ全体にいきわたるまでまあ、ヒビの最後のほんのチョットに時間が掛かるんだけどね!溶剤が浸透したら機材を取り外して穴に溶剤を1滴たらしてその上にフィルムを乗せて紫外線を当てます。すぐに硬化するのでその後、表面を削って平らにしてから、ガラスコンパウンドで磨きを掛けて終了で~す。これで車検はOKガラス交換になるとかなり価格も高いので直せるものは、直しましょうね(笑)それと一つ知識として飛び石をくらって、ヒビが入った場合修理はなるべく早くしてください。それと、ヒビが入った状態で市販のガラス撥水剤を絶対に塗らないことこれをやってしまうとヒビの入り口がふさがれてしまい修理溶剤が入り込めないので修理不可になってしまうので(汗)ヒビが入ったら即修理が基本ですよ!
2014.09.01
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