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2024年12月24日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
​​​​​明治以前、律令制によって日本はいくつもの国に分けられていましたが、それらの国の神社の内、新任の国司が最初に参拝した神社を一之宮と呼んだそうです。ほとんどの一之宮が延喜式神明帳に記載された由緒ある神社であり、創建年代がかなり古いものもちらほら。土地の有力者などからの信仰も篤く、立派な社殿を持つ神社が大半です。

ここでは各国ごとの一之宮と祭神を参拝した順にまとめて行きたいと思います。ただ、総本社・総本宮のリストと同じく、参拝していない神社も掲載していくので、まだ参拝していない所には未の文字を付けます。そして以下の点も書いていきます。
  • 二之宮以下があるものは、それも並記
  • 全国一之宮巡礼には載っていない一之宮も記録
  • いつもの如く完全な自己満リスト化
一の宮巡拝会のサイトも参考にまとめていきます。
・一の宮巡拝会



各国の一之宮


北海道


蝦夷国

近代まで日本本土とは異なる系統の文化が培われて来た北の大国です。本来ここには一之宮は無いんですが、津軽国や陸前国などと同様に新一之宮として事実上の一之宮が指定されました。

一之宮
  • 官幣大社:北海道神宮 未



北陸道


佐渡国

現在の佐渡島を領域としていた国です。国府は所在地不明ですが、国分寺の方は島の中央部の国分寺という地域にあったとされています。現在でも佐渡国分寺という後裔寺院が置かれており、もしかすると国府も近くに置かれていたのかもしれません。
国土は小さいながらも、式内社は小社9社と多く、古くから中央と関係があったことはまず間違いありません。

一之宮
  • 国幣小社:度津神社 未
二之宮
  • 村社:大目神社 未
三之宮
  • 郷社:引田部神社 未




越後国

古くは久比岐国や高志深江国などが統合されて成立した越国の一部だったとされます。北陸地方の内、福井県の西半分にあたる若狭国を除いた範囲が、越国の主な領域だったとされています。こう見ると越国はかなりの大国であり、蝦夷の土地とも接していたわけです。


一之宮
  • 国幣中社:彌彦神社 未
  • 県社:居多神社 未
  • 県社:天津神社 未
二之宮
  • 県社:物部神社 未
三之宮
  • 社格不明:八海神社? 未




越中国

現在の富山県にあたる範囲が主な領域だったようです。8世紀初頭には既に頸城郡・古志郡・魚沼郡・蒲原郡の4郡からなる国として成立していたとされ、朝廷との関りも深かったのではないでしょうか。国府や国分寺の配置からも高岡市が統治の中枢であったとみられます。

一之宮


  • 県社:氣多神社
  • 国幣小社:雄山神社 未
  • 国幣中社:射水神社
  • 村社:二上射水神社 未




能登国

8世紀初頭に越前国から分立する形で成立した小国です。合併と統合を繰り返しましたが、9世紀にもなると現在の領域に定まります。主に石川県の北半分、つまり能登半島が主な領域であり、国府や国分寺は東岸の七尾市に集中して置かれました。

一之宮


二之宮
  • 郷社:伊須流岐比古神社 未
  • 郷社:天日陰比咩神社 未




加賀国

9世紀前半に越前国から分立する形で成立した国です。現在の石川県の南半分が主な領域であり、小松市が統治の中心地だったようです。

一之宮


  • 郷社:石部神社 未
二之宮
  • 国幣小社:菅生石部神社 未
  • 県社:小濱神社 未




越前国

現在の福井県北半分が主な領域とされています。越国西端の国でもあり、北陸道の起点となりました。ツヌガアラシトを始めとして渡来系の人物が登場する伝説が多く、還日本海文化と関りの深い土地なんではないでしょうか。

一之宮
  • 官幣大社:氣比神宮


二之宮
  • 国幣小社:劔神社 未
  • 県社:大塩八幡宮 未



東山道


陸奥国

現在の青森県、秋田県鹿角、岩手県、宮城県、福島県、茨城県北部の一部分?がだいたいの範囲です。当初は福島県の一部のみだった小国ですが、大和王権の夷族討滅とともに支配範囲が北上していき、幾度かの分割・編入を繰り返して最大版図となりました。国府が多賀城市・仙台市に、国分寺も仙台市に置かれるなど、統治の中心地は宮城県の県央部辺りだったようです。

明治元年には五つに分割され、青森県と岩手県北部(主に糠部地域)が 陸奥国(新) 、鹿角と岩手県(気仙沼、大船渡、釜石、陸前高田除く)が 陸中国 、宮城県(南部の一部分を除く)と岩手県南部が 陸前国 、福島県会津地方と中通り地方北部が 岩代国(岩州とも) 、宮城県南部と福島県浜通り地方・中通り地方南部が 磐城国

一之宮






  • 郷社:石都々古和気神社


二之宮​


総社
  • 村社:陸奥総社宮 未

​陸奥国(新)​
一之宮
※無し、ただし範囲内にある津軽地方、南部地方には一之宮がある

津軽地方(津軽藩領)・津軽国とも
一之宮


南部地方(南部藩領すべて)
一之宮(本当の意味での一之宮ではない)


陸中国
一之宮
  • 国幣小社:駒形神社


​陸前国​
一之宮(?)


岩代国
一之宮


磐城国
一之宮(?)




  • 郷社:石都々古和気神社





      出羽国

      現在の秋田県(鹿角除く)と山形県がだいたいの範囲。羽州とも呼ばれるようです。越後国の一部から分離されて始まった出羽国ですが、陸奥国と同じく蝦夷に接する地ということで、早い時期から統治のための拠点である柵などが置かれました。蝦夷の勢いが強い地域であり、秋田城などの拠点が落とされることも有ったようです。国府が度々変更され、秋田県の秋田市や山形県の酒田市が統治の拠点だったとされています。

      明治元年には現在の秋田県とほぼ同一の 羽後国 、山形県とほぼ同一の 羽前国 に分けられました。

      一之宮
      • 国幣中社:鳥海山大物忌神社 未
      二之宮
      • 県社:城輪神社 未
      三之宮
      • 県社:小物忌神社 未






      下野国

      毛野一族の内、北東に勢力を伸ばした下毛野一族が居住した国とされる。五世紀頃には那須一族と下毛野一族両者の支配領域を合わせて下野国として制定された。往古より朝廷の支配領域であった様で、古社・古仏の類が多く存在する。国府が現在の栃木市に、国分寺が下野市にあったらしく、県南部が統治の中心地として古代から栄えていたようです。

      領域はだいたい現在の栃木県と同じ範囲です。

      一之宮


      • 国幣中社:宇都宮二荒山神社





      上野国

      毛野一族の内、南西に勢力を伸ばした上毛野一族が居住した国とされる。唯一津軽と関りの有る上毛野一族としては、伊峙水門で蝦夷と戦い戦死した上毛野田道公が挙げられます。まぁ、間接的な関りなんですが・・・。それ以外の武将では平将門公が根拠地とした国であり、所縁のあるスポットが多いのも特徴です。国府や国分寺が現在の前橋市に造られたらしく、県央部が統治の中心地だったようです。

      領域はだいたい現在の群馬県と同じ範囲です。

      一之宮
      • 国幣中社:一之宮貫崎神社 未
      二之宮
      • 県社:三夜沢赤城神社 未
      • 郷社:大洞赤城神社 未
      • 郷社:二宮赤城神社 未
      三之宮
      • 県社・郷社:伊香保神社 未
      • 村社:三宮神社 未
      四之宮
      • 郷社:甲波宿禰神社 未
      五之宮
      • 村社:若伊香保神社 未
      六之宮
      • 県社:榛名神社 未
      七之宮
      • 郷社:小祝神社 未
      八之宮
      • 郷社:火雷神社 未
      九之宮
      • 郷社:倭文神社 未




      信濃国

      現在の長野県と岐阜県中津川市の一部が領域とされる様です。日本神話では、武甕槌神に敗れた武御名方神が逃げ去った地とされます。このように神話上の舞台になっているということは、神話成立以前から存在が知られる土地だったようです。

      一之宮
      • 官幣大社:諏訪大社 上社
        • 前宮


        • 本宮
      • 官幣大社:諏訪大社 下社
        • 春宮


        • 秋宮
      二之宮
      • 県社:小野神社 
      • 県社:矢彦神社 
      三之宮
      • 県社:沙田神社 未
      • 国幣小社:穂高神社 未
      四之宮
      • 県社:武水別神社 未
      総社
      • 県社:科野大宮社 未




      飛騨国

      岐阜県北部の飛騨地方がだいたいの領域とされている様です。
      7世紀には有名な両面宿儺が暴れた土地であり、飛騨地方の各地に両面宿儺と関係する由緒を持つ神社仏閣が散らばっているみたいです。国府や国分寺は現在の高山市辺りに置かれたとされ、行政の中心地になっていたのではないでしょうか。

      一之宮
      • 国幣小社:飛騨一宮水無神社 未
      二之宮
      • 県社:久津八幡宮 未




      美濃国

      岐阜県の南半分がだいたいの領域とされています。国府等が垂井町に置かれたとされ、その辺りが行政の中心地になっていたと思われます。

      一之宮
      • 国幣大社:南宮大社




      二之宮
      • 県社:伊富岐神社 未
      三之宮
      • 国幣小社:伊奈波神社 未
      • 郷社:多伎神社 未




      近江国

      現在の滋賀県に属する範囲がだいたいの領域とされています。国府等は京都に近い琵琶湖西岸大津市に置かれたらしく、行政の中心地とされていたと思われます。

      一之宮
      • 官幣大社: 建部大社 未
      二之宮
      • 官幣大社:日吉大社 未
      三之宮


      • 官幣中社:御上神社 未
      四之宮
      • 県社:天孫神社 未



      東海道


      常陸国

      現在の茨城県の北半分と、霞ケ浦の沿岸部がだいたいの領域とされています。国府や国分寺は現在の石岡市に置かれ、茨城発祥の地と言われています。
      巨大な内海である霞ケ浦の恩恵を受けて発展した国と言えます。

      一之宮


      二之宮
      • 県社:静神社 


      • 県社:阿彌神社 未
      三之宮
      • 県社:吉田神社 未




      下総国

      茨城県南西部と千葉県北部がだいたいの領域とされています。国府等は現在の市川市に置かれ、そこが行政の中心地と言われています。

      一之宮
      • 官幣大社:香取神宮


      二之宮
      • 郷社:玉崎神社 未
      • 郷社:二宮神社 未




      上総国

      千葉県中央部の大半を占める範囲が主な領域です。チーバ君でいう所の、頭と足を切り離したエリアとでも言いましょうか。
      古くから平家一門が入部しており、特に当国を治めた上総氏は坂東八平氏に連なる家柄としても有名です。彼らは妙見信仰が顕著であり、当国にもその痕跡が見られます。

      一之宮
      • 国幣中社:玉前神社 未
      二之宮
      • 県社:橘樹神社 未
      三之宮
      • 郷社:三之宮神社 未




      安房国

      千葉県南部の館山市・南房総市・鋸南町・鴨川市の一部を合わせた範囲が主な領域とされています。石橋山合戦にて敗走した源頼朝公が再起を図った地域としても有名ですね。古社・古刹は溢れんばかり、東北出身者としては関東で一番まわりたいエリアです。

      一之宮
      • 官幣大社:安房神社 未
      • 県社:洲崎神社 未
      二之宮
      • 県社:洲宮神社 未




      武蔵国

      埼玉県・東京都の全域と、神奈川県の川崎市・横浜市を合わせた範囲が主な領域とされます。他の関東地方の国と同じく、早くから拓けていた地域であり、古刹・古社の類が多いのが特徴です。

      一之宮
      • 官幣大社:氷川神社 未
      • 郷社:氷川女體神社 未
      • 郷社:小野神社 未
      二之宮
      • 郷社:二宮神社 未
      • 官幣中社:金鑚神社? 未
      三之宮
      • 官幣大社:氷川神社? 未
      四之宮
      • 国幣小社:秩父神社 未
      五之宮
      • 官幣中社:金鑚神社 未
      六之宮
      • 村社:茅ヶ崎杉山神社 未
      • 郷社:新吉田町杉山神社 未
      • 郷社:大棚杉山神社 未
      • 郷社:杉山神社(西八朔町) 未




      相模国

      現在の神奈川県の範囲から、川崎市と横浜市を除いた範囲が主な領域とされます。上古の頃には既に国名が見え、関東の中でも特に古い歴史を持つ地域なんではないでしょうか。

      一之宮


      • 国幣中社:鶴岡八幡宮? 
      二之宮
      • 県社:川匂神社 
      三之宮
      • 郷社:比々多神社 
      四之宮


      五之宮
      • 県社:平塚八幡宮 未
      総社





      甲斐国

      現在の山梨県とほぼ同一の範囲が主な領域とされています。中央と関東の中間に位置し、両者の文化を取り入れつつ発展してきた地域なんではないでしょうか。

      一之宮


      二之宮
      • 県社:美和神社 


      三之宮
      • 県社:玉諸神社
      四之宮
      • 村社:甲斐奈神社(春日居) 


      総社
      • 県社:八幡神社(宮前町)
      • 村社:甲斐奈神社(一宮町)




      伊豆国

      静岡県の伊豆半島が主な領域とされているようです。小さな国ではありますが、国分寺が置かれるなど、中央からは東国支配において重要な地点として考えられていたんではないでしょうか。

      一之宮
      • 官幣大社:三嶋大社 
      二之宮
      • 村社:若宮神社
      三之宮
      • 村社:浅間神社
      四之宮
      • 社格不明:廣瀬神社 




      駿河国

      静岡県の東半分から伊豆半島を除いた範囲が主な領域とされています。かつては6つの国が置かれていましたが、それらが合併されて駿河国となったようです。

      一之宮


      二之宮
      • 郷社:穂積神社 
      • 郷社:豐由氣神社
      三之宮
      • 県社:御穂神社 
      四之宮
      • 郷社:伊河麻神社 
      五之宮
      • 郷社:酒瓶神社 




      遠江国

      静岡県の東半分が主な領域とされ、遠淡海国・久努国・素賀国が合併されて成立した国とされています。遠江(とおとうみ)という名称は、滋賀県の旧国名である近江(おうみ)の対義語となっており、京の都から見て遠い方の海(湖)であることを示します。
      国府や国分寺は現在の磐田市に置かれ、統治の中枢であったようです。

      一之宮
      • 国幣小社:小國神社


      • 県社:事任八幡宮 
      二之宮
      • 郷社:鹿苑神社 


      • 郷社:二宮神社 未




      三河国

      現在の愛知県の東半分が主な領域とされたようです。国府・国分寺・一之宮ともに豊川市に置かれていたようで、そこが統治の中枢と見て間違いないでしょう。かの東照大権現の縁国であることは言うまでもありません。

      一之宮
      • 国幣小社:砥鹿神社


      二之宮
      • 県社:知立神社 未
      三之宮
      • 県社:猿投神社 未




      尾張国

      愛知県の内、西半分を占める広大な領域を持っていました。古来より朝廷との結びつきが強く、古社も多い印象です。国府や国分寺などは稲沢市に置かれたようですが、一之宮はそこから北方の一宮市に置かれるなど、分散が見られます。

      一之宮
      • 国幣中社:真清田神社


      • 郷社:大神神社 未
      二之宮
      • 国幣中社:大縣神社 未
      三之宮
      • 官幣大社:熱田神宮





      これ以降は参拝後にまとめたいと思います。

      以上です。

      ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​





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      最終更新日  2026年05月10日 11時15分46秒
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