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朝、今日の予定として友人と会うと夫に言ったら、 「また出かけるのか?よく出かけるなぁ。」 ムカッですよ 専業主婦である私は、日中話相手がいない。帰宅後の夫は全く話相手ではない 出かけないとダメなのである 幸いにもお付き合いをして下さる友人・知人には恵まれている 大体、月一の割合でランチ&おしゃべりをしたり、2,3カ月に一度のグループもある。 皆さん、大人のお付き合いで心地良い距離感を保っている twitterもいいけど、やはり顔を見てのお付き合いに勝るものは無いと思う。 さぁ、今日は何を食べようか! どんな話題が出るのか楽しみ♪
2012.04.25
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娘の彼が美味しいと喜んだ
2012.04.23
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37回目の結婚記念日であった 口喧嘩は絶えないし、夫のやることがカンに触りイラつくことも多い 御互い 自分の忍耐 で持っていると内心信じて疑っていない ぬるま湯のような今の関係は、決して居心地が悪いものではない 長寿の家系の二人、なんとなくこのままなのだろう 記念日の食事会などはやらないが、ちょっと贅沢なお酒を買った。
2012.04.22
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昨日の金スマ、昨年の津波で流された幼稚園とMINMIさんとのお話。 閖上わかば幼稚園は津波でほとんど跡形もなく流されてしまった。先生と園児も犠牲になった。 そこへMINMIさんが震災後の訪問から1年経って、ご自分のお子さんの幼稚園卒園のために作った曲を持って、再び訪れた。歌詞をわかば幼稚園のために書き換えて。 ばらばらになっていたわかば幼稚園の先生、園児たちが集まってMINMIさんと歌を歌う。 とても優しい歌詞で、MINMIさんの表情も歌手でなく、一人のお母さんの優しく穏やかな目で子どもたちを見つめていた。そこには中途半端な涙はなく、微笑みであったのが良かった。 オリジナルの歌詞も、お母さんと子どもの楽しい会話になっていて心温まるものだ。
2012.04.21
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私は中・高校がキリスト教主義の学校だった。 そこで神様の教えのたとえに、タイタニック号の話をよく聞かされた。 船が傾き、沈みゆく時乗客ならび船員は楽団が奏でる『主よ御許に近づかん』という讃美歌を従容と歌いながら船と共に海の底へ。 レオ様は出て来なかった・・・
2012.04.18
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友人のところの溺愛のチョコちゃん 友人は自分のことを 「チョコちゃんのじじ」 と自称している。奥様はな目で見ている トイプードルね、やや大き目 でも可愛い
2012.04.17
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雨が降っているにも拘らず、夫と富士霊園→恵林寺と行ってきた。 内心、お墓詣りをしている間はきっと雨が止む、という根拠のない思い込みがあった しかし、世の中、甘くなかった 富士山は全く陰も形も見えないくらい雲がかかっており、ずっと雨 ただ、サクラをはじめモクレンや他の花々が咲き乱れ、綺麗だった 塩山はモモが満開に近く、サクラとは違う華やかさがあった。残念ながら雨が降っていたので、写真を撮る余裕がなかった 雨のお蔭で高速道路の渋滞はなかった 甲府に住む友人とも会えたし、行って良かった
2012.04.14
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昨日は一日、演舞場に籠っていた。 「仮名手本忠臣蔵」、昼の部「大序」、「三段目」、「四段目」、「浄瑠璃」。 夜の部「五段目」、「六段目」、「七段目」、「十一段目」。 菊之助さん、松緑さん、染五郎さん、亀治郎さん、獅童さんの花形若手に福助さんが加わった世代交代を予感させる舞台であった。 菊之助さんの塩冶判官は端正な二枚目で、三段目の切腹の場は品のあるきれいなものであった。以前、菊五郎さんの塩冶判官を見たが血は争えないね、という先行き楽しみなものであった。 染五郎さんの大星由良之助、お城の明け渡しの場面は中々貫録があって良かった。声の質のせいかセリフ回しと芸風が幸四郎さんより、吉右衛門さんにとても似ていると思った。いつも一緒に行く友人も同じ感想。 亀治郎さんの勘平ね、夜の部の切腹のやり方が上方風だとか。初めて見る型であった。菊五郎さんの型はあくまで二枚目。浄瑠璃の方は特に感想なし。 浄瑠璃「道行」は福助さんのお軽が可憐。勘平に一途な想いを寄せているのが分かる。 獅童さんの斧定九郎は凄みがあって良かった。黒羽二重に朱塗りの大小、普通は黒じゃなかったっけ?良かったけど。 七段目の染五郎さんの由良之助はちょっと無理があったかな。遊興にふけるお大尽のゆったり感が無い。もう少し年を重ねると自然に出て来ると思う。 七段目のお軽、福助さんはやっぱり綺麗。やはり経験差かな、安定感が違う。でも、私が歌舞伎を見始めた頃は今の染五郎さんたちより若かったから、月日を感じる。 元禄忠臣蔵の方が心理劇で見応えはあるが、やはり仮名手本忠臣蔵は歌舞伎として華やかでいいのかもしれない。しかし、一日通しは疲れる(-_-)
2012.04.13
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今度はインドネシア、スマトラ島、インドなどが巨大地震見舞われた。津波もあったそうだ。 3・11を経験するまで、「対岸の火」的なところがあった。 津波も行きより戻りの方が怖い、と映像では見て、頭では理解したつもりでいた。 ところが、現実に身近で経験したら生易しいものではないことを身を持って知った。 今日のインド洋巨大地震は他人事とは思えない。
2012.04.11
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今年も立川まで夫と行って来た。 小三治さん、今日の演目は「小言幸兵衛」、「初天神」。 「小言幸兵衛」はぴったりの噺だと思う、小言をネチネチ言うところが(笑) 長屋の大家さんである幸兵衛さんのところへ、空家を借りに来た人とのやり取りが面白い。はじめに来たがらっぱちとはケンカ別れ。次にきた糸屋(仕立屋?)の物腰の丁寧さに喜んだ幸兵衛さん、よせばいいのに糸屋の倅と近所に住む古着屋の娘を勝手に恋仲にし、芝居仕立ての心中物をひとりで演じる。そして・・・ 体調はよさそうだったが、やや滑舌が悪く、話を噛んでいた。 「初天神」はお得意の噺。何度も聴いている。 今日は天神様までの金坊とのやり取りと飴屋での話が省かれた。串団子と凧のくだりはさすがに大笑い。 まくらも短く、時間に縛られていたのかな?
2012.04.07
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上野の東京国立博物館に「ボストン美術館 日本美術の至宝」を、知人に誘われて観てきた。 上野駅に着いて、不安になるほどの人・人・人・・・ 忘れていたが、サクラが満開→お花見 また美術展に並ばなければならないかも 入場券売り場に着いて、やや安心 待ち時間の表示が無い 久し振りに並ばずに入場できたが、中はやはり混雑していた 絵巻や仏像、仏画などはざっと観て、衣類や刀剣は気を入れて観た 話題の蕭白は力強い線と絵。私は好きだな。ポスターの龍は蕭白のもの。 テレビであまり取り上げないうちだったので、空いていたのだろう ランチはいつも上野に行くたびに横目で眺め入ったことのないお店で ピークを過ぎていたせいか、あまり待たずに入ることが出来た。お花見客をかき分け行った甲斐があった 少々お値段は良かったが、それに見合う内容だった もちろん、お茶を飲みながらおしゃべり サクラも綺麗だったし、展覧会も、食事を美味しく楽しい半日だった
2012.04.06
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今年は隣の学校のウグイスがよく鳴く それも、上手に「ホーホケキョ♪」。去年までは上手ではなかったのにね 家の前のわずかな空き地に、ヤマブキが植わっていて、花が咲いた 桃も咲いているのだが、木の上のほうで写真に写らない(私のウデでは) アジサイも青い芽が沢山ついたし、これからはサクラだけでなくいろんな花が楽しめる
2012.04.05
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『春の嵐』という響きは、サクラの花びらが舞い散る幻想的なイメージがある。 ところが、今日の暴風雨はまるで台風 天気予報もかなり正確になり、「何時ごろ」が本当になってきた。 今日も3時過ぎあたりから、段々風が強くなってきた 先週の土曜日に室外機の上に置いていた植木鉢が落ちたので、朝から下に下ろしたり、ベランダの物が飛ばされないように準備した。結果的には、風の向きが違ったのかあまり被害が無かった。 雨が降る前、紅葉の若芽をメジロが食べに来ていた ウグイスのかすかな声も聞こえ、着実に春は来ている
2012.04.03
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娘から教えて貰ったコミック? 小心者のちょこやまくんの思考がなんともいじましい 納得、納得であるが、私のちょこやまくん指数はラーメンどんぶり(爆) 本を読むと分かります、ちょこやまくん指数が
2012.04.01
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