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雪が降る中、レインブーツ(スノーブーツ)を履いてネイルケアに行ってきました お花畑を意識して・・・
2012.02.29
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首都直下型地震の可能性が大きいということで、心配性の夫が家中の家具の固定を始めた 我が家は家具が少ない・・・ほとんど作りつけなので・・・それでも つっかえ棒 とか色々買ってきた。 私としては敢えてそこまでしなくても、と思うのだが、反対するとキーキー文句を言う(近頃反抗する) 鬱陶しい まぁね、もし直下型地震が来て家具が倒れでもしたら何を言われるかね、それはもっとも煩いので、喜んで家具留めをしていただく 家具より、そもそも直下型地震に我が家は耐えるのだろうか
2012.02.27
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ついついテレビの「東京マラソン2012」を視てしまった お正月の箱根駅伝も2日間、ボーっとテレビを視る。 だからと言って、マラソンが好きな訳ではない。どちらかと言えば、嫌い 運動嫌いの私、1キロメートルもきっと走れないと思う じゃあ、誰か気になる人でも走るのか? いえいえ、全く興味はございません 単なる好奇心、あるいはミーハーです ただテレビ中継で邪魔なのは、選手個人に無理矢理ドラマを作ること 病気を克服した、亡くなった誰とかとの約束等々 いいじゃない、走りたかったから、という理由だけで ともあれ、今年も無事に終わって良かった
2012.02.26
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娘の市松人形が30歳(?)を過ぎて、なんとなく老け込んできたのでお色直しをして貰った。 髪の毛を替えて貰って、お化粧も直して貰ったらすっかり若返った もうすぐお雛様、飾っておきましょう
2012.02.25
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ららぽーと豊洲の平木浮世絵美術館で開催中の「にゃんとも猫だらけ 化け猫騒動」を見てきた。 国芳だけでなく、鈴木晴信、月岡芳年など多くの浮世絵師の作品が展示されていた。 「化け猫」は主に歌舞伎絵で、さほど不気味には感じられなかった。 浮世絵は素晴らしかったが、ららぽーとにはただただ疲れた 対象にする年齢層が若いからか、子供たちのピーピーギャアギャア(と私には聞こえる!)と頭に響く。一休みしたくてお店を探したが、大概キャフェテリア方式というのか、自分で持ってくるようだ。還暦を迎えた身としては、自分で取りに行くより、持って来ていただきたい ウロウロ探して見つけた店は、お子様歓迎のところで、ショーケースの中のケーキ類もとてもメルヘンチック コーヒーとストロベリーパフェ、美味しかった 有楽町線で池袋に戻り、駅の雑踏にホッとした なんせトシマ区だもの
2012.02.24
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早目、ものすごく早目のホワイトデーの夫からのプレゼント 軽くて大き目なので浮世絵講座などの時、ファイルも入るし便利だわ
2012.02.23
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歌舞伎座の完成を待たずに、また一人亡くなった。 中村雀右衛門さん、ここ数年舞台に立たれなくなって寂しかった。 昨年亡くなった芝翫さんも、今の女形と違い小柄だったので、可憐な感じがしたものだ。 雀右衛門さんは友人とふたりでトークショーに行き、一方的に親しみを覚えていた。 今月の勘九郎さん襲名、つくづく世代交代を感じる。これを体験出来るのはファン冥利につきる。 心よりご冥福をお祈りいたします。
2012.02.23
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今日は2月22日はネコの日だそうだ 洗濯物を干しながら、隣の学校の野原を見るとネコのカップルが 真っ黒ちゃんとシマシマちゃん ふたりは同じ動作で・・・二人でしゃがんだり、同じ方向を眺めているのか首の傾きが同じ・・・ゆっくりと野原を横切って行った 仲良しふたり、とても心和む光景だった 我が家は一年中ネコの日です
2012.02.22
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昨日の本村さんの記者会見で、再婚をされていたこと話されたそうだ。 なんだか安心した。 これからの長い人生、良き伴侶と幸せに暮らしていただきたい。 悪意ある掲示板では悪しざまに批判していた 本村さんがいつまでも独りで亡くなられた奥様、お子さんのことばかり考えていたのでは、奥様たちが成仏できないと思う。 心の中では、永遠に生き続けているだろう。 これからは静かに暮らさせてあげたい、と僭越ながら思うのである。
2012.02.21
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光市母子殺害事件の被告の死刑が確定した。 いままでの記事からして、被告の言動に疑問を抱いていた。反省の言葉も無く、犯行を正当化するような内容の手紙等。 無期懲役であれば、いずれは出所してくる。その時、何をするか・・・ 本村さんの記者会見でホッとしたような様子は見えたが、嬉しそうではなかった。 被告が死刑になっても、奥さんもお子さんも生き返る訳じゃないものね。 死刑廃止論もあるが、難しい問題だと思う。もし自分の家族が被害にあったとしたら? う~~ん、私は廃止には反対。
2012.02.20
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足利13代将軍、足利義輝のお落胤の海王(ハイワン)の波乱に満ちた半生。 信長、光秀、秀吉、家康と絡み、他の戦国武将もたくさん出演。 海王に関わる人物にヂャオファロン、善鬼、熊鷹という命をつけ狙う殺人を生き甲斐にしているような悪役に、実は兄という兵庫、八雲、メイファ、種通卿などの絶対の味方、そして幼い頃からの親友である顎十郎と多彩な登場人物が入り乱れる。 兎に角、作者である宮本昌孝さんが足利義輝の虜であられるので、完全無欠の義輝が常におり、すべての登場人物が比較され、誰一人義輝を超えることはない。海王だけが血を受け継いで、近い存在ではある。 義輝以外の人物については、面白い見方をしているので面白い。 一難去ってまた一難、というジェットコースターのような話の展開がいい。 ただ、あまりに義輝崇拝が過ぎ、やや鼻についてくる。私も『剣豪将軍 義輝』には興味があるが、限度がある。 長編ではあるが、最後まで楽しく読めた。
2012.02.18
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大阪の方から吹く風に乗って、「維新」だとか「船中八策」だとかどこかで聞いたようなネーミングが聞こえてくる 手本としているらしい幕末のうねりは、全然違う気がする。軽々しく言葉を使うところが抵抗がある。 まず、ご自分の足元をしっかり改革でもなさり、それから国政について物申すのが順序ではないだろうか マスコミが持て囃すだけで、実際は如何なものかしら すべての意見を否定するつもりはない。納得できるものも多々ある。 しかし、苦手なのである
2012.02.17
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地味ながら存在感のあった左右田一平さんが亡くなった。 栗塚旭さんが土方歳三を演じた「燃えよ剣」で斉藤一だった。温かみのある風貌で、派手ではないが好きだった。 高校生の時、下関に劇団の地方公演で来られて、下関駅で握手をして貰った。 中居くん主演の「なにわ金融道」でも役名は忘れたが、脇を固めていた。 最近はCMで香川京子さんと夫婦役で、穏やかで優しい夫を演じていた。 決して美男子ではなかったけど、穏やかでなんでも包み込んでくれそうな雰囲気があった。 天国で近藤勇役の船橋さんと再会してるかな。そうそう、緒方拳さんもね。
2012.02.15
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ホイットニー・ヒューストンの突然の訃報、ファンではなかったがびっくりした。 美人でスタイルが良く、尚且つ歌まで上手! そこまでの認識くらいであった。 そんな彼女の死因について色々な憶測が流れている。 別に死因に興味はないが、思い出すのはマイケル・ジャクソン。 ふたりともピークを過ぎ、マスコミへの露出が減っていた。 欧米での状況は分からないが、日本ではどちらかと言えばスキャンダルの方が優先していたと思う。 それが、突然の死によって評価がガラリと変わり、CD等の売れ行きが急上昇 日本だけではないようだが。 『友人』たちの追悼の言葉、なんだか空々しく聞こえるのは私だけ? 薬物やアルコール依存で苦しんでいたそうだが、なんでその時手を差し伸べてあげなかったのか? 私が考えるほど単純ではないだろうが、何とか助ける方法はなかったのか? マスコミの手の平返しの持ち上げかた ご冥福を心からお祈りいたします。
2012.02.14
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収納雑誌に弱い 自分ながら、「片付けられない女」ではないことは分かっている。 自分の部屋は雑誌に載っているような美しさはないが、片付いている 我が家で一か所だけどうしても片付かない場所がある リビングのテーブルの上 6人掛けの大きなテーブルの三分の一がふさがっている ティッシュの箱・・・これは必需品 娘のパソコン・・・・邪魔 新聞・お菓子・郵便物etc・・・・たぶん収納場所を作るべき 片付けたいのはヤマヤマだし、何度も努力(?)はしてみている このテーブル物置は、やっぱりDNAのなせる業に違いない 始末の悪い事に、このDNAは私だけでなく、夫の方にもしっかり受け継がれているのだ
2012.02.12
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今月は夜の部で、「鈴ヶ森」、「口上」、「春興鏡獅子」、「ぢいさんばあさん」。 「鈴ヶ森」は吉右衛門さんの幡随院長兵衛、勘三郎さんの白井権八。 刑場として有名は鈴ヶ森、現在も慰霊の大きな石碑が建っており、舞台の背景と同じ。丸橋忠弥が磔刑になった跡とか、あまり夜には行きたくない場所ではある。 「口上」は中村屋さんは姻戚関係が広いだけでなく、勘三郎さんの交友関係の多さもあり口上が長かった。 「鏡獅子」は勘九郎さんが弥生と獅子の精を踊った。いつもながら、若い役者さんが獅子の精を演じると、威勢が良く、気持ちがいい。兎に角、跳躍が高く、毛ぶりの勢いが素晴らしい。 「ぢいさんばあさん」が意外と良かった。美濃部伊織を三津五郎さん、妻るんを福助さん。 若い頃は初々しい若夫婦で、ぢいさんとばあさんになってからが微笑ましい。ひとつひとつの仕草がとても身近・・・ 六代目勘九郎さんは生真面目できっちりした演技をする。踊りも。優等生的でそつがない。 だから、おとうさんのようなスケールの大きさを感じない。 古い殻を破って、という気迫を感じない。 これからどう化けるか楽しみではある。
2012.02.10
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ジェルネイルは蟻地獄のようなものである 最初は恐る恐るお米を研いでいたが、全く剥げないことが分かった マニキュアと違って色落ちしないので、外出時に慌てなくで良い 今回で3度目、段々大胆になってきた
2012.02.08
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傍から見ると明らかに自分勝手な行動を、近頃は『マイペース』と言うらしい 全く周りのことが見えず、否、見る気もない行動、自分さえ良ければいいというのはマイペースではないだろう 相手の事を思いやりつつ、自分のペースで物事を推し進める中々出来ることではない。 ついつい相手のペースに惑わされ、自分のペースを守るのは難しい。 『自然体』、『マイペース』、『自由人』等本来の意味とは違い、身勝手で自己中心的な人の褒め言葉
2012.02.07
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今朝は夫のお弁当用のご飯をひっくり返し(キレイな流しの中だったので、即鍋に戻す!)、おまけに夫の大好物の甘~い卵焼きを入れ忘れた 卵焼きは娘の彼の胃に 更に、外出先に娘よりメールが入り、何事かと読めば、 炊飯器のスイッチが入って無かった!! いつも、娘の御昼とお弁当用にご飯を炊いてやっている お湯を沸かしたあと、炊飯器のスイッチを入れるのだが こうなると、夕飯が心配・・・・・
2012.02.06
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やっと写真を取り込むことが出来るようになったら、写真館とやらを使うの?? なんとなくフォルダーに入れた気がするけど、使えるのかなぁ 出来た
2012.02.05
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昨年の太田記念美術館に続いて、歌川国芳展へ行った。 六本木にある森アーツセンターギャラリーには初めて行った。入り口が分からずウロウロしてしまう。 52階にあるギャラリー、行列こそ出来ていなかったが、作品の前はぎっしり群がっていた。 いつも思うのだが、入り口近くの作品に顔を近づけるようにして解説を一字一句逃さぬようにして読むのだろう?作品を見るより熱心ではないのだろうか? 係りの人にどんなに促されても、その場を動こうとしない。 私は一人で行った時は空いているところから見る。解説も、興味がある作品のみ読む。 他人の鑑賞法はどうでもよい 肝心の展示品は前期に『猫』が多かったに違いない。 太田記念美術館の方が空いていて、ゆっくり見られた。 役者絵のコーナーは、役名だけでなくその芝居の題も書いておいて欲しかった。歌舞伎に親しんでいなければ、どんなお芝居だか分からないだろうし、場所柄外国人が多かったからより不親切だと思う。同じお芝居の絵が場面ごとに書かれているのもあるのだから、簡単な内容を説明してあってもよかったのではないだろうか。 国芳の発想の豊かさには、何度見ても驚かされる。 ところで、森美術館は「ぐるっとパス」の割引(200円)があるのに森アーツセンターギャラリーは割引無し、とは
2012.02.03
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池袋東急ハンズの帰りに映画館の前を通ったら、「三丁目の夕日’64」の上映時間に間に合う。席もあったので、観て行くことにした。 1,2作共に観ているので、話の流れに直ぐのれる。 64年の東京オリンピックは、丁度中学2年生の時で、テレビにかじりついていた もちろん翌日の学校での話題は、オリンピックであり、ハンサムな選手の話で盛り上がったものだ 競技もね。 当時の世相も懐かしい ロクちゃんの花嫁姿、綺麗だった なんとなく、涙腺が緩む映画であった でも、ジメジメしたものでなく、心温まる内容だったと思う
2012.02.01
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