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私の枕カバーを夫が縫ってくれた ミシンかけが好きで、2,3年前に新しいミシンを買ったのでご機嫌 普通の枕と塩枕をペアで 自分用に、立て鏡のカバーを作っていた
2015.03.28
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昨日、母の病院で先生との面談があった。 レントゲン写真を見ながらの説明で、いよいよ車椅子に座らせるそうな。 よって、次は老健に移行。これは先生に紹介していただくことになった。 認知も進んでいるそうだが、私が行ってしゃべっている限りではあまり変化は感じない。 元々同じ話の繰り返し、その回数が増えたくらいにしか分からない。 それより、すっかり痩せてしまい、筋肉も無い状態で座れるのかしら? なんだか気分が落ち込んで、暗い気持ちで帰った。 それでも、帰宅後ケアマネさんに電話をかけ、色々相談にのって貰ったら落ち着いた。 車椅子・老健もあり・・・自分に納得させているところです。
2015.03.27
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昨日「介護保険証」が郵送されて来た それは母の介護保険証と一緒に届いたので、てっきり母のものだと思い込んでいた。 母が入院した段階で介護度を上げて貰った。要介護1から4になった。 だからそれに関する書類だと思って開封したら、名前が違う! ナント、私の名前ではないか 今年誕生日が来ると65歳になるので、友人たちから前期高齢者になるとは聞いていた 別に年を取ることに抵抗はないが、前期高齢者の仲間入りは誕生日が来てからだと思っていたのに でも年金も貰えるんだよね 介護保険のお世話にならないように、元気で年金ライフを楽しむさ
2015.03.26
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落語の「百年目」とは違う、10年目。 給湯器の取り換え時期のこと。 先日、お湯が出なくなり、部品の交換をして貰った。が、その時引導を渡されていた。 10年目・・・ 我が家のタイプは、まだ部品はあるそうだ。しかし、本体の劣化は免れないと。 それ以来、エラー表示が出ないかとビクビクしながら使っている そして、食洗機も然り。半年の間に同じエラーが二度出た ドキドキのある日、ダイレクトメールにドキッ!! 捨てる前に中身を見ようと出してみると 給湯器の交換キャンペーン 正規の価格の半額に近い。条件も10年目になる物とある 我が家のリフォームをした会社だから、安心して任せられる。 下見⇒見積もりと済み、先程工事のお願いした キャンペーン価格とはいうものの、(我が家にとって)大金が飛んで行く
2015.03.25
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私が夫に作っているのは「いい加減弁当」。 今世間で話題になっている「嫌がらせ弁当」とは大違いの手抜きである 「嫌がらせ」といいつつ、あれだけユーモアたっぷりなお弁当を作るなんて羨ましい 冷凍食品を使わず全て手作りは、もう真似できない 娘のお弁当を作っている時は、それでも手作りであった。唐揚げも朝揚げた。 絵心も無いし、不器用なので、娘の時代にキャラ弁なるものが存在しなくて本当に良かった 素敵な母娘で、お嬢さんはきっと素敵な女性になると思う。
2015.03.23
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今日、母が入院している病院へ洗濯物を持って行って来た。 手の爪を切らなければ、と爪切り持参で行ったら、看護師さんに切って貰ったそうだ。 同じ話の繰り返しはいつものこと、お茶を飲ませつつ相手をした。 おしもの世話をして貰っている間、外で待っていたら看護師さんから母の様子を聞かされ、びっくり 昨夜、ベッドから降りて病室の入り口に寝そべっていたそうな!! 腰の骨を骨折していて、寝たきりなのに?? 特に怪我はしていなかったので、落ちたのではなく降りた 看護師さんが言うには、認知症で夜中などにとてつもない力が出たりするそうだ。 当然ご本人は全く覚えていない 昼間はベッドの上でも動けないのに これからの対処の説明を受けたが、全てお任せする旨を伝えた。 たぶん深夜に髪を振り乱し、床に横たわっている姿を見た看護師さんは、さぞ不気味だったことだろう いくら母親でも不気味だと思うわ 看護師さんたちに感謝です
2015.03.21
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一昨日、昨日と伯父の葬儀に出席して来た。 横浜なので地域による風習の違いとかは無いはずなのに、なんか違和感があった。 取り仕切った葬儀社にもよるし、同じ仏教でも宗派による違いもあったと思う。 まず読経が違う。我が家は夫の方が臨済宗、私の実家は天台宗。今回のは浄土真宗本願寺派とかで、歌うような読経である。新鮮というか、違和感があった。気のせいか長かったような・・・ 火葬場も「エッ?」。お別れの部屋、というのは以前所沢での叔父の葬儀で経験した。最後のお別れをしてから、火葬へ、というもの。身内でない感想は、却って悲しくなるのでは? そして『収骨』も4人づつ一回だけで、後は係りの人が骨壺に。そのやり方にちょっと不快感が というのは、骨壺に適当に入れ、ゴツゴツと骨を砕きながら入れていくというもの。100歳を超える老人の骨だから、結構バラバラで原型を留めているものは少ない。壺の大きさと骨の量からすれば、必要なことかもしれないが、身内にとってゴツゴツはいい気分のものではない。 さすが頭蓋骨は丁寧に入れていたが。横浜市市営というだけに、まさにお役所的なものであった。 こう言ってはなんだが、ボクニャンの時は娘と二人で骨あげをしたが、係りの方も丁寧にどこの骨かと説明して下さり、優しく骨壺に入れてくれた。決して事務的ではなかった。 式の流とは違うが、式場で祭壇の供物が生もの(果物)ではなく缶詰であった。ざっと数えたところ60個はあった。 まさか帰りに持たされるのでは、と嫌な予感がしたら、案の定参列者全員に配られた 果物の缶詰は好きだが、満員電車で立ちっぱなしで帰った身としては恨めしいお土産であった。 お祝い事より不祝儀の出席が多いので、色々比べてしまうのは仕方ないね(^_^;)
2015.03.20
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昨日、104歳の伯父が亡くなった。 横浜なので、お通夜・告別式に行かなくてはならない。 そして、昨夜お風呂に入っている時、ふと「喪服は大丈夫かな」と嫌なの予感 ちょっと着てみて いえね、これは買った時からスタイル重視で、きつかったのね それで痩せる予定だったのが、予定は未定、お腹周りがパッツン、パッツン 無理して着れなくはないが??、挨拶をしたらビリビリ・・・なんてことになりそう 仕方ないので、今から買いに行くことに
2015.03.17
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「モンスター高齢者」、流行りの『モンスター〇〇』の一種ね。 一応団塊の世代が対象のようだが、一個下の我々も当然入ってるわね いつの間にか 私たちが若い頃は・・・ という発想が自然に出て来る 私たちもバカじゃないから、若い人の前では言わない 同年輩でのおしゃべり会で、一番楽しい話題ですけどね 確かに図々しくなっているのは自覚していますが、お若い方々の振る舞いも充分オバサンが入っているようですけどね このようなことは、いつの時代でも感じることなんですよ 若い人から見ると、年長者の言動が鬱陶しいものなんです。 モンスターはお互い様
2015.03.15
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昨日は頑張って「菅原伝授手習鑑」を通しで観て来た。 管丞相の仁左衛門さん、園生の前の魁春さん、立田の前の芝雀さん、覚寿の秀太郎さんたちが舞台に出ているととても安心して観ていられた。 仁左衛門さんの管丞相は品格とがあり、いつ観ても素晴らしい。 「加茂堤」は舞台が広く感じた。「車引」も。 若手の皆さんもそつなく、丁寧に演じているのが伝わって来るが、「寺子屋」の松王丸は貫録に欠け、あと5年くらいすると堂々たる松王丸になるのではないかと思った。 源蔵の松緑さんも若いな。松王丸の息子を替え玉として殺す苦悩に重みが無かった。 これから何回も同じ役を演じていくうちに、自分の型が出来てお父様たちとは違う人物像を見せてくれるのが楽しみだ。 梅枝さんはお父様とは違い顔が長いな、と思っていたが、昨日何気に物故者の写真を見ていたら三代目時蔵さんにそっくりだった。綺麗な女形になるわね。
2015.03.13
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東北の大震災から4年も経つのね。 私にとって、この日は別の思いがある。 たまたま実家に行っており、母と南武線の駅で地震に遭いよたよた歩く母と家に向かった。家にはいつもなら外出している父が居た。 いつも父が居る自分の部屋ではなく、台所に居たそうだ。 もし自室にいたら、何やら荷物が落ちて来て下敷きになったかもしれなかった。 電車が止まり、結局私は実家に泊まった。 翌日朝一に帰宅し、事態が落ち着くまで10日間実家に行かなかった。 その10日間は電車も不定期運転、停電、品不足など、今までにない不便な状況であった。 そんな中、父が母に代わり買い物に行ったり、面倒をみていた。 そして、世間も少し安定し、私も実家に様子を見に行けるようになった時、父が突如他界した。 私は地震の時、父が落下物の下敷きにならず、その後の不安定な状況が安定し、母が一人でやっていけるように見届けて逝ったように思えてならない。 またこの10日間は、私が知る限り、夫婦二人でゆっくり過ごした最初で最後の時間だったと思う。 この時期が来ると、父の事を思い出す。
2015.03.09
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デンマークのコペンハーゲン警察のはみ出し警部補、カール・マークが部下2人と過去の未解決事件を解決する。 アサドとローサも一筋縄ではいかないキャラで、三人の絡みが面白い。 事件はどれも悲惨なものであるが、被害者である主人公にはつい感情移入してしまう。 カール・マークはヒーローではない。こちらがイライラするくらい無防備であったり、だらしなかったりしている。しかし、事件解決に対する熱意は並大抵ではない。 母の所へ行く田園都市線は15分くらいだが、往復必ず座れる。最高の読書タイムで、この時間によって救われている。 文庫本で6冊出ており、大人買いで全冊買ったつもりが手違いで一冊足りなかった 目下注文が届くのを待っているところ とても面白いのだが、デンマーク語から訳なので日本語表記だと読み辛い名前とか出て来るのが玉に傷
2015.03.07
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母の病院へ行くと、気持ちがどっと疲れる。 行っている間は別にすることはないので、ただしゃべっているだけ ところが、山手線を降りて我が家まで歩いていると、ず~んと疲れが出る 疲れはいいのだが、ついでにお腹が空いてくる よく「ストレスで痩せた」と言う話を聞くので、ちょっと期待 なのにもう頭の中は食べることでいっぱい 時間も悪い! だって、夕食の時間だし、小腹をが空くのも当然 手直にあるお菓子をちょいとつまむ口が甘くなったのでおせんべいの類も食べる 気持ちが落ち着いたところで夕食、病院への往復で適度な運動(?)をしているので常より食欲がある 回復して退院できる人のお見舞いはいいが、先の見えない場合は暗い気分になる⇒ストレスが溜まる
2015.03.05
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母が入院し、まず自宅には戻れない。 そこで、実家の片付けを少しづつ始めた。 父が亡くなった段階で、片付けをしたかったのだが、母が乗り気でなかったのでほとんど手を付けていない。 取敢えず食べ物関係は処分しないといけないので、冷蔵庫から始めた。 ここで、夫が張り切って参戦 父の部屋を片付けてくれるのは、大いに助かる だが、母の身の周り周辺に手を付け始めると、なんか不愉快 つい2,3日前までそこに座ってたのよ? まして、まだ亡くなってはいない 夫に他意は無いのは分かるが・・・ 不思議なもので、彼の祖父母、義母の遺品を整理するのはなんの感慨も無かった これが血の繋がりがあるか、無いかの問題だと実感 しかしなんでこうも物を溜め込んだのか、残すなら金目の物が良かったのに、とか複雑な思いはあるが、片付けはしなくてはいけない(タメイキ!!)
2015.03.04
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今年もお雛様を飾った。 親王飾りだから簡単ではあるが・・・ アラフォーの娘のため(?)に、いや、虫干しを兼ねて毎年飾る 可愛かったので買ったネコ雛様
2015.03.01
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