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我がささやかな町会&商店街が主催しているハロウィーン・イベント どこからやって来るのか、道幅いっぱいに歩いている仮装した親子 消滅都市とやらの豊島区、今日のこの様子では消滅はしないで済みそうだが 大人の仮装と違って、おチビちゃんたちのは可愛い お菓子を配っていたみたいだが、どんなイベントだったのかな?
2015.10.31
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昨夜の金スマで紹介された本だが、残念ながら私は知らなかった。 著者である渡辺和子さんも出演され、色々お話をされ、決して完璧な人間でないことも分かり、親しみを覚えた。 たとえば、「復讐するのではなく、許すことで相手に勝つ」、復讐をしようと考えていると、絶えず相手のことが気にかかり、余分な時間を割くことのなるが、許すことによって、相手の存在が気にならなくなり、時間を有効に使える。 中々難しいことで、渡辺さんも克服されるのはすんなり出来たわけでは無かったそうだ。 人間が小さい私などは、日々ぶつくさと他人のせいにして、良からぬ事を考えている テレビを視ただけなので、詳しい内容は分からないし、記憶もアヤフヤ。 一晩寝たらかなり忘れた 早速本を買う予定
2015.10.31
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今年も山口の友人たちとの旅行に行って来た。 お互いにちょうど中間にあたる大阪で会うことにした。 USJはホテルの問題で行かなかった。 今回、一番胃腸の弱い友人が風邪で、体調が悪く、天王寺以外の観光はしなかった。 その割に、彼女拘りの『お土産』探しで、デパート、ファッションビル等の食品売り場を巡り歩いた あべのハルカスにも行ったが、展望階へは行ってない 泊まったホテルが大阪駅徒歩ゼロ分だったので、夕食の「うどんすき」も駅の反対側へ行っただけなので、駅の外には一歩も出ていない。 事前に大阪美味しい処情報など貰っていたのだが、「うどんすき」以外は利用出来なかった 「うどんすき」は美味しく、三人でほぼ完食!! しかし、私たちは会っておしゃべりをすることが一番の目的なので、大阪駅探訪?であっても構わない 天王寺は肝心の五重塔が工事中で覆いがしてあり、見ることが出来なかった 天王寺以外はずっと室内であったが、お天気に恵まれて良かった。 観光はしなかったが、たっぷりしゃべることが出来て楽しかった。 アッと言う間の二日間だった。 ちなみに友人が拘ったお土産は、駿河屋の羊羹というもので、空港の売店、神戸方面のお店でしか売ってなかったそうだ、残念
2015.10.29
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ここ数年、秋が深まって来ると、何故かカマキリがベランダにやって来る。 かなり大きなヤツで、ちょっと怖い 壁とかだと殺虫剤攻撃をしていたら、夫に殺すなと言われ、金バサミで外へ これも不思議なのだが、毎年3匹来るというのはなんでだろう? 今年も今朝3匹目を見つけた これで本格的に冬に向かうのかしら
2015.10.26
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今年、65歳になった友人たちとの会話。 「介護保険を失くしたと思ってさ、ま、あったんだけど(苦笑)」 「あれ?どこに仕舞ったけ?」 「介護保険料の納付書、届いた?」 「来たよ。高いねぇ~」 「肺炎球菌の予防接種、やった?」 「通知が来たら直ぐやった。忘れるといけないから。」 「インフルエンザはやった?」 「まだ。」 生まれ月や、住んで居る自治体の違いで通知が届くのに時間差がある。 情報交換が目下の一番の話題である そうだ、年金も出るようになったけど、フルタイムで働いていた人はいないので大した額でないから、あまり話題にならないわね これに親の介護話が付く友人もいるから、暗いなぁ
2015.10.24
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今日夫と山梨のお寺にお墓詣りに行って来た。 お墓詣りの後、忍野八海へ行った。生憎曇っていたので、富士山は見えなかった。それでも透明度の高い水には、感激! お蕎麦を食べようとお店に入ったところ、周りはほとんど中国からの観光客 お蕎麦が好きなのかな? 2時過ぎ頃、お蕎麦が売り切れになり、うどんしか無いと知ると、中国の方々はあっさり店を出て行った 時間があったので、そのまま三島に出て、ウナギを食べることに 山中湖を抜けて行く途中に『サンタクロース ミュージアム』に寄ってみた。 残念なことに休館中だったが、建物が如何にもクリスマスが似合いそうな建物で、夫が写真を撮っていた。 さあ、帰ろうと小道の奥を見たら、鹿らしき影 落ち着いて見ると、明らかに鹿で、こちらをジッと見ている 夫は急いで、買ったばかりの望遠レンズを付けたカメラを取り出し、撮影に成功 5分くらいだったろうか、アチラも私たちの事を監視していたのだろう。納得したら茂みに戻って行った。 三島ではお目当ての店が臨時休業で、別の店で鰻重を食べて来た。 往復とも、大きな渋滞に嵌らず紅葉を楽しみながらのドライブであった
2015.10.22
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ザ・世界仰天ニュースで統合失調症をやっていて、一人の知人のことを考えた。 その人は私より、4,5歳下なのだが、兎に角人目を気にする。 幻聴が聞こえる程重症ではないと思うが、おどおどしている。 大概決まった店で食事をするのだが、食べ物の好き嫌いもあるが、人目が気になって入れない店がある。 話題も範囲が決まっているのだが、近頃は結構笑顔を見せてくれるようになってきた。 気を使うことも多いが、細やかな気遣いが出来る人でもある。 そろそろランチのお誘い電話をしてみるかな。
2015.10.21
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私のささやかな楽しみである小口株、日本郵政株の購入に当たった 優待目当ての株主なので、売買には興味無い。 如何にも欲が無さそうだが、そんなことは決してない ただ売買で儲かる程の株数を持っていないし、そんなに大口で買うほどの資金が無い ところで、日本郵政の優待はなんだろう?
2015.10.20
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昨日の御会式の最中の火事、今朝のワイドショーでも取り上げられていた 昨夜、池袋で食事をし、親子三人池袋から歩いて帰る途中、まさに火事の現場を通っているのだが、この時はまだ出火前で、御会式のお万灯行列が賑わっていた。 帰宅後、着替えて写真を撮りに外に出たら、消防車が何台も走り去る。幹線道路なので日常茶飯事のことなので、大して気にも留めず、母に見せようと写真を何枚か撮り、家に戻ってテレビを視ていた 行列の太鼓の音が賑やかで、テレビの音が聞き辛い 例年のことなので、ヴォリュームを上げてテレビを視てた。 少し時間が経ち、ふと気づくと太鼓の音がしない 行列が終わったのかと時計を見たら、まだ早過ぎる! 全く太鼓や人の声が聞こえないし、消防自動車のサイレンがけたたましい 窓から外を見ると、かなりの人達が同じ方向を見ている 急いで外に出て、野次馬さんたちに交じり、情報を集めた。 皆の視線の先には、煙がもうもうと立ち、その先の景色が見えない。微かに、焦げ臭いにもする。 確実な火元は分かっていないようで、憶測が飛び交っていた。 後から野次馬に参加した夫と娘は、もっと前線へと出かけた。 昨夜は結局火元も延焼の度合いも分からなかった。 今朝のワイドショーで、やっと火元と原因、延焼の具合が分かり、池袋に行く時、ちょと前を通ってみた・・・ 御会式のお万灯行列は結局中止になったようだ。 この火事で犠牲になったり、怪我をした人が出なかったのは何よりだった。
2015.10.19
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昨日の朝日名人会、「目黒のさんま」、「きゃいのう」、「長命」、「佃祭」、「後家殺し」。 「目黒のさんま」は丁度サンマの時期で、面白かった。 「きゃいのう」は初めてかな?歌舞伎を観たことが無いと、ちょっと面白味が理解し難かったかもしれない。主役の話ではなく、『その他大勢』の役者さんの話だから。 「長命は歌丸さん。まだ体力が戻らないから正座が出来ないと、見台を置いての高座であったが、さすが話し出すと、声に張りが出て、全く体力の衰えを感じさせなかった。圓朝作品もいいが、滑稽噺も楽しい。 「佃祭」は権太楼さん。かなりガッカリだった。随分話をはっしょっていたし。治郎兵衛さんのおかみさんの悋気や葬儀でのやり取りなど面白い箇所の省略は残念だった。粋さにも欠けてたし。 「後家殺し」は正雀さんも噺もあまり馴染が無く、いまいち乗り切れなかった。
2015.10.18
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箱根駅伝の予選会を見ている。 来年は娘の母校はシード校なので、気楽に見ているが 予選会の出場校を見ていると、かつては常勝校で憎らしいくらい強かった学校もある。 それなのに予選会から勝上げていかなくてはならないところに、魅力もある。 箱根駅伝のルールは明快で、とても好ましい お正月の中継は取材に偏りがあるのが、不満である もう少し公平に中継もして欲しい。 今から正式な順位発表がある。来年の箱根マラソンが楽しみだ
2015.10.17
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テレビ大好き人間なので、良くバラエティ番組も視る。 勿論、メインの人の好き嫌いで番組を選ぶのだから、メインに文句は無い。 ところが、『ひな壇』に座る芸人さんが問題である。 どこが面白いのか全く分からない芸人さんや、ギャアギャア煩い若い女の子たち、ある程度のおバカは可愛げがあるが、度を越した馬鹿は不愉快になる。 ネットでも評判が悪いのに、あらゆる番組に出て来る輩が結構いる。 テレビで見せる顔はあくまでもビジネス、キャラであって、実際には常識的で感じがいいのであろうか? だから、制作側は好んで使うのかな? 天然ボケと無神経で場の空気が読めないバカは、絶対違うと思う。 天然ボケの人は周りへの気遣いが出来るし、他人を不愉快にはしない。 無神経で空気の読めないような者を「天然」、「マイペース」などと呼んで増長させないで欲しいものだ。 どんなにキャラを作っても、何かの拍子に地は出るものである。
2015.10.15
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ネコ派にとって、なんとも心癒される一冊である 連日とんでもない残虐な事件の報道ばかりの中、ネコたちの写真を見るとホッとする。 また「人を殺してみたかった」? 目が合っただけで人を殴り殺したりするものだろうか? なんで荒んだ心の持ち主が増えたのだろう? 先程のニュースで、ペットショップ内のケージに入ったウサギの耳が切り落されたそうだ。何のためにそんなむごいことをするのだろう? 犯人を捕まえ、ウサギにしたのと同じ事をしてやるといい。罰金や短い刑期なんて甘い。
2015.10.13
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ラグビーのワールドカップ、残念だったね。 今までラグビーと言えば、青春物のドラマでしか見ることが無かった だから、南アフリカに勝ったことが、どんなに凄い事かなんて全く分からなかった。 いつも思うのだが、それまでマイナーな競技で見向きもしなかったであろうものが、ある時脚光を浴びると、途端に熱狂的風ファンになる、いやなれる人種がいる不思議 ナントカビューイングとかで、スタジアムやホールに集まって騒げる人達 テレビで見ていて、この人たちは本当にスポーツが好きなのだろうかと思う。 ただ騒ぎたいだけなのでは 天邪鬼な私はこの手の騒ぎが苦手で、一気に熱が冷める 反面、無節操に次々と楽しみを見つけ、飛びついていくエネルギーが羨ましくもある
2015.10.12
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盛んに報道されている「子供と貧困」、なんとも胸の痛くなる話である。 「どうしてそうなる前に何か出来なかったの」、とかつい思ってしまう。 私が育った昭和30年代、高度成長期に入る前は社会全体が貧しかった。 『三丁目の夕日』の世界である。 でも、皆もっと心が豊かだったような気がする。 近所で何気なく助け合っていた。お節介といえばそうであるが、煮物など沢山作れば、ご近所に配ったり、内風呂であれば、お風呂の無い人を誘ったり等々 子供だけで飢えている、なんてことには住宅地では無かったと思う。 当時の貧困と何か違う、心の貧しさを感じる。 私が住んでいる所もおかずの交換をするような環境に無い。周りは全てマンションで、他人さまの生活は見えない。 マンション暮らしも隣人の顔も知らない時代だものね。
2015.10.11
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まるで我々の事をミュージカルにしたような作品 ある施設のデイケアサービスに通う老人たちのお話。そこに、その施設で働いている所長や若いヘルパーたちと老人の交流の様子が描かれている。 介護する側の苦労や悩みは、現実に則していて、胸が痛む所もある。 この作品で良かったのは、老人たちの背景を深追いしていないところだ。 過去より現在を大事に生きろ、ということかな? リハビリとリクレーションを兼ねた歌の時間。歌う曲は昔の唱歌、たとえば「ふるさと」、「荒城の月」、「花」など。 ある日、訪れたかつてのアイドル矢沢マリ子、彼女の提案でもっと皆が楽しめる曲をやったらいいのでは、と提案。そして、その歌唱指導は自分がやると言う。 心を閉ざしていた老人も少しづつ打ち解け始め、成果を発表するショウをしようと計画するが、直前になって頓挫。 だが、ある事件をきっかけに、全員(職員も!)心を合わせ楽器の演奏をする・・・ 出演者の顔ぶれから、懐かしのポップスを歌うのかと楽しみにしていたが、完全にオリジナルの曲ばかりであった。 歌詞が良かったし、出演者の歌唱力が素晴らしかったので文句はないが、微妙に残念 私たち世代にドンピシャのミュージカルでした(^O^)
2015.10.09
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Twitterでいつも見ていて、こちらが元気を貰っているのだが、体調を崩している。 寝ている写真を見ると、ついボクニャンの事を思い出す。 食欲が無いそうだが、気になる・・・ 元気な時も体調を崩している姿も、すべてボクニャンに重なる。 さぞや飼い主さんは胸が締め付けられる思いだと思う。 こういう思いが、未だにネコニャンと暮らせない原因
2015.10.07
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朝からなんとなく気分が悪く、寝たり起きたりしていた。 すっかり弱気に(?)になり、本日予約の歯医者さん、明日のネイルの予約日を替えて貰った。 先程くらいから、起きていても大丈夫そう! 朝からあまり食べてないので、秘かな期待のもと、体重計に乗ってみた。 体重計壊れてるのかしら??? ガッカリだぁ~~~
2015.10.06
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ボクニャンが虹の橋を渡って、一年以上経つ。 亡くなった頃は意外に平気だった。 ところが、年が明けたあたりから、彼の最期の頃の夢を見るよいになった。 トイレ砂がピンクに染まっているとか・・・ 一番最初に痙攣を起こした時の抱き締めていた感触、段々軽くなっていく体とか・・・ 夫はもうぼちぼちネコちゃんと暮らしたいようだが、私は今一歩進めない(^_^;) Twitterなどで譲渡会の案内など読むと、心が動くがまだ無理かな 虹の橋の向こうで、きっと待っていてくれるわよね
2015.10.04
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腸の煮えくり返るニュースだ。 私はこの犯人に対して、ある種、殺意を覚える。 犯人には、自分がネコなどにやったのを同じことをしてやりたい。 どんなに痛く、苦しく、怖かったかをじっくり味合わせたい。 一日も早く、犯人を捕まえて欲しい。
2015.10.03
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爆弾低気圧の影響で、青森のリンゴが落ちてしまっていた。 たぶん廃棄処分されちゃうのだろうな。 木に残っていても傷がついたら、加工するのかな? 完全に腐ってしまった物は無理だが、少々の傷なら売ってくれればいいと思うのだが。 キャベツや白菜などの廃棄をする場面を見ると、いつも思うのは、何故値段を下げてでも売らないのか。 はっきり理由が分かっていれば、皆買うと思う。 生産者にとっては、出荷する費用がかかり赤字になるかもしれないが、折角の作物を無駄にするよりいいと思う。 下流老人が増えるのだから、安く手に入るなら喜んで買うはず。消費期限が短くても、それなりの料理法はいくらでもある。 小売価格の一部を被災された方々への寄付としては? たとえ1円づつでも数を売ればそれなりの金額になる。 現地でのボランティア活動が出来なくても、日々の買い物からほんの少しでも役に立てるならいいと思う。 どんな形であれ、食べ物を捨てることは止めて欲しい。 もし売って下さるのなら、勿論買わせていただきます。新しいメニューとかにも挑戦出来るし(^O^)
2015.10.02
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私が学校に通っていた頃、もちろん昭和の時代、「衣替え」は大切な年中行事であった。 6月1日と10月1日。 暑かろうが、寒かろうが「衣替え」 特に中・高生の時は厳しい学校で、服装検査と言うものがあった。 女子校で、全員が並んだ時の美学 スカート丈がナント 床上35センチ 生活指導の先生が竹の定規を持って、検査をする!! イマドキのJKには信じられないでしょうね さっき、簡単な衣替えをした。クローゼットの左右を入れ替えるだけだけど
2015.10.01
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