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さてさて、どこに宿泊したかを書いておりませんでしたが、八甲田山のあのあたりって温泉がいっぱいでております。普通に車で走っていたら湯気がゆらゆらな池なんかもあったり。そのなかでも、三秘湯の一つと言われる「谷地温泉」さんに宿泊させていただきました。秘湯いいながら伊東園グループさんに買われておりまして、秘湯じゃないんじゃね??的なことを言われているらしいですけど。ちなみに1泊2食で5,800円だかのリーズナブルプライス。まあ、設備を求めるようなところではありませんので温泉さえよければいいのです。まずはお食事。こちら自由にお取りください系の鍋。塩ベースで鳥系のお肉が入っているのですが、これがうまい。すべての中で一番うまかったような気がする。あとは、山らしく。岩魚さんの塩焼き。クセもなくおいしいです。どっかのだれかが鮎って言ってたけど、確実に違いますwほかには山菜とか。道中の道には大量の車が路駐しておりまして、それがぜんぶ山菜とりだったそうです。すげーなー。っていうか、とった山菜を買い取る業者もあるらしい…。とりあえずおなかいっぱいになったところで、待望のオンセンに。とはいったものの、肝心の温泉の写真は今回は撮影できず。さすがに湯治場って感じで人がいなくならないwけど、温泉はいいですねー。源泉が3本くらいあって、それぞれ温度が違う。ぬるい方なんかは永遠に入ってられそうです。熱いほうは3分がいいとこだけど。温泉は硫黄泉で、月岡ほどではないけど硫黄なかんじ。泉質もよさげー。けど、湯疲れしますね。これは。お風呂の後は客室で宴会。写真は道中に購入した菊乃井なんたらかんたら。うまし。と、どっかの誰かの嫁用(?)白ワインでカリフォルニアのボンテッラ。ここは値段の割にしっかり樽がかかってていいかんじ。というかんじだったのですが、一番最初に寝てしまった。みなさま申し訳ありませんです。ぺこぺこ。
2011年06月30日
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盛美園さんに行ったあとは八甲田のほうに入って本日の宿方面へ向かいました。雪渓があったりして涼しいというか寒いというか。けど、高原でいいかんじ。結構早く宿に着いたので、そのまま十和田湖に行ってみました。道中は奥入瀬(おいらせ)渓谷を通っていく感じになっておりまして、渓谷を横目で見ながらドライビング。だいぶ疲れているのか運転が荒い。すいませんでした。山から渓谷に行く間が結構きつくて自分でもきついなーって思ったので、同乗してくださった方々にはご迷惑をおかけしたことでしょう。けど、通っただけですけど奥入瀬渓谷っていいですね。なんというか、川と遊歩道と車道の位置関係が同じ高さというか同じところって感じなので水が近いです。増水したらイチコロだろうなーって思いますが、歩くにはいいだろうなー。しっかり渓谷になっているので両翼は断崖で滝がいっぱいあるし。ゆっくり歩きたいとこですね。そっから十和田湖へ。十和田湖といえば「乙女餅」と「こんにゃく」なにがといえばなのかはさっぱりですが…。なんかちょっと微妙な300円。餅なのか?にょろーんとした感じがないので、なんか五平餅のほうがいいような気がするぞ。これは大きかった。こっちのほうがでっかく250円なのでお得だ!ほかにもホタテの串焼きが売っていたけど買わなかった。これがあとあと尾を引くことに…。基本的には高原でいい感じですね。ちょっと寂れた感があるんですけどね。というわけで、メイン画像は高原の湖イメージ写真。一応、乙女の像とやらは行ったのですが、光線の関係で微妙なのばっかりで。
2011年06月29日
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黒石でB級グルメを堪能したあとは、平川市に移動して国指定名勝「盛美園」さんへ。どんなところかはさっぱりですがサイトを見るとこんなかんじ。盛美園は武学流の真髄を示した名園といわれ、築山庭造伝や造庭秘伝書の形式を忠実に再現したものです。明治時代の作庭の中でも、京都の無隣庵、青風荘と共に我が国における三名園の一つに数えられています。それよりもスタジオジブリさんの「借りぐらしのアリエッティ」でここが使われたというか作画されたというか、そういうかんじ。そっちで有名。見てない私にはわかりませんですけど。そのせいもあってか、売店に宮崎監督のサインが…。けど、まあお庭はすごいです。ちょっと考えられん。土地がありつつセンスがあるのでいい感じの庭園になっています。東北で庭園というと世界遺産になった平泉あたりを思い出すのですが、あそこはもうちょっと俗っぽいというか、極楽浄土なんだよねー。スケールが大きい代わりに大味なお庭になっているのですが、ここのは広いけど立体感があっていい!ちーと感激して、時間もないのに庭園をぐるーっとまわってしまいました。建物もおそらく和の1階と洋の2階という変な造りが面白い。なんでしょね。楽しいですね。いやー、いいもん見せてもらいました。
2011年06月28日
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八戸までは行ったことがあったのですが、新青森は初めて~。なわけで、新青森でレンタカーを借りて移動開始。ちなみに鉄道系のサークルのはずですが、電車的なトピックスはこれ(新青森に行く)ともう一つだけ。まずは黒石ってところです。なんでも懐かしい街並みが残っていることと「つゆ焼きそば」というのがB級グルメで有名と言うことですのでコースに入っております。街並みはいいかんじです。以上!!!鳴海醸造店さんという造り酒屋さんがあっていい感じだったので見学させていただきました。写真はそちらのお庭。試飲も出来たのですが、車だったので断念しつつ宴会用のお酒を購入。「菊乃井純米吟醸初しぼり生原酒・中汲み 久○」というもので、生原酒なので通販か持ち帰りでしか売ってないです。一緒に行かれたコピーライターの方がとーっても気に行っておりました。で、お昼を食べようってことになって、お店で「つゆ焼きそば」をいただきました。焼きそば+汁なんですが、たしかに焼きそば。うむ。なんといっていいかわからんが確かにB級グルメとしかいいようがない。
2011年06月27日
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先週の金曜日から日曜日まで青森方面に進駐してきましたのでそれのお話。そのあとの地獄があったのでちょーっと更新が滞っておりましたけど。そもその今回の旅行と27日提出のお仕事が重なったのが問題で、行かなきゃいいのに、今って東北新幹線が特別ダイヤで席を取りにくいところをムリムリ取ってもらったところもあっていかないわけにもねってところもありまして…。おかげさまで3日前から寝る間も惜しんで提出資料の準備を行っていたものの、あがってくるのが微妙に遅れて後手後手に。まあ、私の問題もあるのでしょうがないけど。ということで、寝ないで新幹線に飛び乗って仙台まで。というか、金曜朝3時ごろに家に帰って寝てして、7時ごろ会社に出てきて仕事して、昼ごろに会社を出て(ちなみに有休)家に帰って準備して、歩いて伊豆箱根鉄道の三島二日町駅についてみたら、節電用特別ダイヤで1本間引かれて、三島駅の集合時間に間に合わない!!バスも近くにない!ってことで、タクシーを呼んで駅まで。なんと、もったいない。そんなこんなで行きは爆睡しつつ先輩としゃべりながら仙台まで。ここで、皆さんと合流。会議で仙台入りしていた方や、会社OGの方、今度仙台に移動になられた新婚さんなどと一緒にご飯を食べました。写真はお酒だけどね。まあ、いまいち記憶があいまいなのですが楽しかったと思われます。で、ホテルに帰って爆睡。いろいろご迷惑をおかけしたと思われます。で、朝起きて近くを散歩したら旅行がスタート!!新幹線で新青森に向かいますた。
2011年06月26日
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有川浩 「空の中」価格:740円(税込、送料別)【内容情報】(「BOOK」データベースより)200X年、謎の航空機事故が相次ぎ、メーカーの担当者と生き残った自衛隊パイロットは調査のために高空へ飛んだ。高度2万、事故に共通するその空域で彼らが見つけた秘密とは?一方地上では、子供たちが海辺で不思議な生物を拾う。大人と子供が見つけた2つの秘密が出会うとき、日本に、人類に降りかかる前代未聞の奇妙な危機とは-すべての本読みが胸躍らせる、未曾有のスペクタクルエンタテインメント。帰りの新幹線で読みました。寝ないといけないのに。けど、読み切りました。寝ないといけないのに。あいかわらずのラブコメ分が多いのですが、最近読むラブコメものといえば、電波系一人称なライトノベル作品が多かったので、くすぐったくも正統派なかんじがします。こうなんというか、お互い意識しているのに行けないみたいな。これがライトノベルな主人公だとハーレムエンドが保証されてしかも誰も選ばないのにモテモテというわけのわからなさ。そうかんがえると、ちゃんと小説だよなー。面白かったですー。
2011年06月25日
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仕事で修羅場だー!!って言いながら実はそんなに修羅場でもなく、東北に来ています。いまは仙台です。これから青森方面に向かいます。ついて飲んだだけなので、まともな写真はございませぬ。市内しか行ってませんので、そうやってみてみるとわりかし普通な感じになっています。神戸の時と比べると繁華街の状況はすごーくマシ。あんときゃなーって思い出話をしてもしょうがないけど。けど、ヴィトンさんでしたっけ?建物の天井が落ちたりして営業してません。あと、居酒屋さんで冷房が切られてて暑かった。まあ、しょうがないわな。
2011年06月24日
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修羅場になるとかいいながら、コンペ用の資料とかデザインとかがこないので、わりかし拍子抜け気味な今日この頃。とはいうものの、普通に帰れているわけではありませんが。このままだと日曜の夜中がひどいことになるんだろうなーって戦々恐々としております。まあ、なるようにしかならないし出さないというのは選択肢にないので死んでもやるだけなんですけど。そんなときこそまともなお昼くらい食べておいたほうがいいと食材調達人さんに誘われて三島郵便局の裏手??にある魚秀食堂さんに。なんでも元魚屋さんだとか。駐車場がないので某所に止めてカウンターでお刺身定食をいただきました。ちなみに650円。この日はまぐろだったのかな?+じゃがいもを煮たようなのと、牛蒡の揚げたのと、お味噌汁と、ご飯です。まぐろさんおいしかたですー。さすが元魚屋さんってかんじか??650円だからってことで単品でアジのフライを頼んだのですが、これもうまかったー。からっと揚がってうまうまー。ちょーっと幸せな気分に浸りつつ、ネムネムさんなあきらっくでした。
2011年06月23日
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先日白のほうを飲んだのですが、赤も買っていたみたいです。キンタ・ドス・ロケス[2008]キンタ・ド・コーレイヨ・ダン・レッドセパージュはジャエン40%、トウリガ・ナショナル30%、アルフロシェイロ・プレト15%、ティンタ・ロリス10%、ルフェッテ5%なんですが、さっぱりわかりません。さすがポルトガル土着品種。白よりいいかなー。味わいはローヌっぽいかな?1,300円~1,400円の価値はあるとみた!!ホントはどうかわかんないけど!!!南仏のワインの値段が上がり気味なのでそういう意味では延長線上に近くて安くていいかも。
2011年06月22日
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おはようございます。27日提出の企画書を金曜の午前中までにあげないといけないのですが、準備に手間取っております。というか、27日提出だから土日があるじゃんって思っていたら、金曜15時から日曜22時半まで旅行になっていた…。やめていい??ダメっていう会話が流れたので参加です。なんでも旅行は東北方面に行くのですが、ダイヤが限定されててチケットが獲りにくいらしいです。ほた行き先が適当でしょ?そっちにリソースを割く余裕がないって証拠です。そんななかで、がんばってブログを更新しようと朝から現実逃避をしていたのですが、ボタンを押し間違えて書いたブログが消えた…。もういやだー!仕事してやる―!!ってことで現実逃避をしておりました。今日は東京ですね。ヒルズの26階でビリヤードするんだ!セグウェイ乗るんだ!まあ、無理でしょうけど。
2011年06月21日
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「涼宮ハルヒの追想」は谷川流さんの書かれている小説「涼宮ハルヒの憂鬱」シリーズから派生したゲームです。映画にもなった「涼宮ハルヒの消失」の間のお話となっています。PS3 涼宮ハルヒの追想 通常版パッケージのゲームなんてほとんどやらないあきらっくさんなのですが、なんかいいらしいというのとPS3版があるということで購入してみました。PSP持ってないし、普段PS3も単なるBDプレーヤーになっておりますし。そういや、以前PC版の「ひぐらしのなく頃に」を購入したものの最初で断念しました。読むスピードとPCの送りがあわないのと、目が痛いので読み続ける気力がなかった。(単に怖かっただけ?)とりあえず購入したものの、やる気にならなくて放って置いたのですが、さすがにやらないとって思いやってみたのですが、操作とかうざったさとかがあって速攻断念。けど、攻略wikiがあるはずだってことで探してみながらゲームを進めてなんとかクリアしました。正直いってゲーム性にはあまり興味がないので、シナリオとして読めればいいんですけどね。けど、全体的に面白かったです。うーん、いかにもってかんじでキャラクターが動く(物語を転がす)ところが良かったです。ただ、分岐点に戻ってどうのこうのがめんどくさかった…。(それを言っちゃうとゲームにならないって…)
2011年06月20日
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このワインはタカムラさんとは関係ないですw(リンク先はタカムラさんになっていますが)これは車で京都に行ったときに購入したワインです。ってきりボトルからアルザスとかドイツとかそういうのを思っていたのですが、実はイタリアワイン。なんとなくだまされた気分ですが、そういや購入するときにポール・ブランクちゃんと一緒だったのでボトルを確かめて「うんうん、アルザスじゃないな」って思った記憶がよみがえってきました。ってことは、イタリアだという自覚のもとに購入していたのか…。ばか???サンタ・マッダレーナ・ピノ・ビアンコ[2009]カンティーナ・ボルツァーノこちらリアルワインガイド31号の旨安ワイン特集で旨安賞を受賞しているワインです。コメントで山本芳久さんがハッキリしないが優しい味。香りは、草原にいるイメージや、新鮮な野菜など、その中に爽やかさもあって避暑地の高原。イタリアのラテンなところと、ドイツの優しさを足して出来ている様なこのワイン…。と、書かれています。その通りだなー。イタリアなのだけど確実にドイツの血が入っているようなニュアンスのワインです。値段が安いんですけど安いイタリアワインな薄っぺらさがないんですねぇ。かといってゲルマン安白みたいなキンキンな酸もない。ぼわーっとはっきりしないんですけど確かにおいしいです。おうちでふにゃーっと焼き魚とかにあわせるのもいいんじゃないかなー?で、写真を撮り忘れる感じで1本飲みきってしまいました。
2011年06月19日
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これまたタカムラさんとこの1本1,000円シリーズ。チリカベが居酒屋で席巻していたころはワインをほとんどのんでいなかったあきらっくさんですけど、根本的にカベルネ・ソーヴィニオンが苦手。いや、安いカベルネ・ソーヴィニオンが苦手と言い直そう。もっというと、安くて未熟なブドウを使った若いボルドーのカベルネ・ソーヴィニオンが嫌いなのかな?昔に比べれば変わってきているのでしょうけどね。だからあんまりACボルドーを飲まないんだよなー。飲んでもメルローベースにするし。けれどチリのカベルネ・ソーヴィニオンはわりかし飲みやすいというか、基本別物なので飲めるです。それでもあんまり飲まないんですけどね。なんですけど、先日タカムラさんの1,000円のを6本買うと送料無料ってやつで購入してみました。MAPU(マプ)カベルネ・ソーヴィニヨン 2009 バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド バロンのほうなので、ムートンファミリーですね。ムートンさんがチリで作っているワイン。おそらくカデの下をカバーするためにってことなのでしょう。モエ・シャンドンがオーストラリアでシャンドンを出しているのに近いのかな?ブランド戦略で、ブランドの知名度があるために売りやすいけど、ブランドがあるから裾物ワインが出しにくいってことで、海外(フランスにとってね)で作ってリリースして行きます。それによってブランド名でより広くの購買に繋げつつ、ブランドはブランドで守っていくってことです。さて、そんなチリのカベルネちゃんですけど、抜栓当初はうぎゃって感じでしたが60分程度立つと適度に酸化してきて味わいがまともに。うぎゃっていうのはカベルネ由来のピーマンのような青っぽさですね。これが若かったり未熟だと出やすいのですが、さすがみ未熟ってわけではなんさそうで、若いから来たものでしょう。1時間程度で落ち着いてきたし。久しぶりに飲みますが、やっぱり例外的に飲みやすいですねぇ。飲みやすいけど結構骨格がしっかりしています。1,000円のワインではないなー。さすがにコストパフォーマンスが高い。昔のチリカベだともうちょっと飲みやすいというか、水っぽかったんですけど、そういう感じもしません。十分値段以上だと思います。が、あんまり好きではないんだよなー。ここらへんはあきらっくの好みの問題なので一概にはいえませんですけど。
2011年06月19日
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本日は死んでおりましたので1日お休みさせていただいておりました。金曜に早めに帰ったのでしっかり野菜を食べて寝て、起きて洗濯したら雨が…。うにゃうにゃしていたのですが、映画を見なきゃっと思いまして、沼津まで行ってきました。本当は新宿で見たかったのですが、どうもスケジュールがあわなくってどうすんべーって思っていたら沼津の北口にある映画館で放映してくれました。けど、10日っくらいから24日までなのよね。まあ、地方でやってくれるだけましかなー?さて、新海誠は映画監督です。もともとはゲームのムービー部分を作っていたりしたのですが、2002年に「ほしのこえ」でなんやったか賞をとられて、そのあと「雲のむこう、約束の場所」で長編作品デビュー。「秒速5センチメートル」を出しました。その最新作が「星を追う子ども」です。作品見る前から、「うーん、ジブリ??」って思っていたのですが、終わったあとに前を歩いている人が「結局ジブリだったなー」って言ってて納得してしまった。けど、やっぱりジブリとは違うんだけどね。ただ、新海さんらしいかというとそうでもないかな?いや、こっちが勝手に押し付けているだけなんですけどね。けど、なんかうーん。面白かったけど…。ってかんじ。
2011年06月18日
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しんどくなればなるほど飲みたくなるのは、お酒が好きな人には自明なことでしょう。まあ、それでもある1点を超えると飲むのも出来なくなりますが、まだそこまでは行ってないかな?けど、こういうときって往々にしてワインの味わいを楽しむというよりも、アルコールで少しでもリラックスするというのが主眼になってくるので、そんなにいいワインを開けようとは思わない。ということで、こんなやつ。キンタ・ドス・ロケス[2009]キンタ・ド・コーレイヨ・ダン・ホワイトなんだ、天城のなかじまやさんにあるんだったらタカムラさんで買う必要はなかったかも…。今回、とある理由で初めてタカムラさんとこでワインを購入させていただきました。理由はヒミツ。ワインが購入理由のメインではなかったり…。ワインとしては…。結構値段なりなワインかな?ステンレスタンクで醸造されて熟成もステンレスタンクなので樽のニュアンスはナシ。そんなかんじなのでブドウ本来の勝負になってくるのですが、そこらへんに奥行きがないのは1,000円くらいの値段だからかな?セパージュはマルヴァジア・フィナ45%、エンクルザード25%、セルシアル20%、ビカル10% ってさっぱりわからんぞ!それよか今初めてポルトガル産だと知りました。うーん、1,000円のワインとして考えると普通かな?1,000円以下のワインではないと思うけど1300円のワインではない。ここら辺の価格帯での100円の違いが大きいのはken2137さんに教わっていますwなんだろうなー。最近飲まなくなった880円くらいのソーヴィニオンブランに100円上乗せした感覚なんだよなー。そういう意味では懐かしかったです。
2011年06月17日
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執念といっても、読むのが面白くなくてとか苦痛でとかじゃないですよー。先週からちょこちょこ東京方面に行ってたのですが、中途半端な距離のおかげで移動中に本を読んだりしてないんです。大概寝ているか、寝ているか。仕事用でメール打ったり、寝たりってかんじで、おそらくジャンPしか読んでないんじゃないかな?そこらへんはココロに余裕があるといいんですけど、だんだん摩耗して余裕がなくなってくると同時に活字に飢えるわけですな。けど、小難しいとか厚いとかいうのは敬遠しがちな今日この頃。というわけで、川原礫 アクセル・ワ-ルド(8)【内容情報】(「BOOK」データベースより)「着装…“ザ・ディスティニー”」“ISSキット”に侵された“シアン・パイル”ことタクムへ、自分の思いを伝えるべく対戦を挑んだハルユキ。しかし、破格の力を得たタクムの前に、為す術もなく倒れる。体力ゲージが残り数ドットとなったハルユキだが、謎の山吹色のアバターの誘いを起点に、“加速世界”最強の強化外装をジェネレートする。「…それが、“災禍の鎧”本来の姿かい?」光の力を得た“クロウ”と、闇の力に染まった“パイル”、二人の心意が強く共鳴し合い、そして、激突した。それぞれの想いが絡み合い、ひとつの大きな物語へと収束したその先にあるものは-。うん。読みやすい。けど前の巻のことをまた微妙に忘れちまっているぜ。もうちょっとしたら最初から読みなおしたほうがいいかなー。にしてもそのハーレムな意味がさっぱりわからん。
2011年06月16日
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次郎長それは味の終着駅。先日放送されていた「水曜どうでしょう」の最新作第3回くらいで箱根から国道一号線を降りてくるシーンがあるのですが、そこでも一瞬映っています。なにげにニアなところを通っているなーって思いますが、そのころ北海道にいたのか???どうだっけ?そんな次郎長さんですが、ボリュームが多すぎて行く気力がわかなくて行っておりませんでした。けどまあ、食材調達人さんが来たので一緒にお昼ってことで。頼んだものは冷やし中華(普通サイズ)です。ついでにチャーハン(ただし普通味)も。冷やし中華は初めてでしたけど、おいしいですね。こりゃびっくりです。ラーメンほどボリューム感がないような気がしましたが、単なる錯覚でしょう。スープがないだけな見た目印象ってやつですね。それにチャーハン。ここのチャーハンのいいところは、某マウンテンさんのピラフとかと違って量はすさまじい割にちゃんとしているところ。アブラっぽくないところがいいです。夜までおなかいっぱい。ごちそうさまでした。
2011年06月15日
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うちのMacBookProちゃん。1昨年末位に購入したものなので1年半くらいの利用になるのですが、そろそろヤバイ。ヤバいと言ってもハード的なものではないのでそういった意味では心配していないのですが、いつものようにXPの利用過多でメモリに負担がかかってきています。っていうか、OSXではあんまりというか、ほとんど使っていない…。もうちょっと使えよお前って感じですけど。OSXをアップグレードするとBootcampのデータってどうなるんでしょうねぇ。アップグレードとかいいながら実質再インストールなのが最近のMacさんだからなー。ホントはレストアしちゃって両OSの再インストールしちゃいたい。メールなんかももうoutlookに入れておく時代じゃないだろうになー。けど、えいやとやる時間がとれないんですよねー。と、単なる愚痴でした。
2011年06月14日
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なんやらいろいろとございまして和光市に行ってまいりました。これで営業稼働日3連続東京方面。ああ、めんどくさい。なんかついでに楽しいことがあるといいのですが、そんなこともなくってオシゴトなのであたりまえなのですが。埼玉方面を目的地にするのっておそらく3回目位。朝霞のホンダと、大東文化大の埼玉のキャンパスとイオンモールの3回だったはず。これで4回目ですが今後何度も訪れることはあるのでしょうか。がんばろう。訪れた和光市は近くに自衛隊の基地もあるので自衛隊車両がいっぱいな街でした。うそ、そこまでじゃないです。御殿場だって大概なのにね。緑豊かな某所でのお仕事を終えて歩いていたら、いいかんじなお店を発見。さすがに時間がまだ11時前だったので入ることはしませんでしたが、入ってみたいとはあんまり思わないかなー?どんだけ小心者かつ男義あふれているねん!って感じな看板のお店でした。店内知らないのに勝手に決めるな!!
2011年06月13日
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先日の土曜日は某カピバラさんちで宴会と言うかワイン会と言うか。最近ちょくちょくやっております。いろいろストレスがたまるお年頃だからしょうがないです。今回は1年だっけ?後輩で、カピバラさんと同じところに住んでいるご家族が初参加。どんなワインを持って行こうかなーって思ったのですが、あんまり変なのだと困るような気もしたので&初夏には白ワインだよねってことで白メインの大会となりました。けど、それが裏目に…。用意されたものはビール(後輩さんち提供)本坊酒造さんの甲州白これまた本坊酒造さんのスパークリングペティアン・ド・マルス 【本坊酒造】白の写真を撮るのを忘れた。ごめんなさい。スパークリングは写真ありですが、私これは以前も飲んでいてお気に入り~。夏にぴったりだと思います。本坊さんの2本は某カピバラさんの旦那様ご提供。ご本人にはおいしいご飯をいっぱい作ってもらいました。酔っ払っていたのでアレですが…。私からはポール・ブランク ブラン・ド・ブラン フランス アルザス普段飲みで買えるワインで品質の高いのって気分でご紹介。それと、家に眠っていたシャブリちゃん。グランクリュですけど、いろいろあってえらい安く6本購入したものの5本目。最後は唯一の赤ワインジュブレ・シャンベルタン・ヴィエイユ・ヴィーニュ 2006 ジャンテ・パンショ 楽しく過ごさせていただきました。6時ごろからスタートして10時過ぎに終わったのですが、へろへろになっておりまして、タクシーで乗ったのと降りたのは覚えているのですが、かばんをどうやって持ってタクシーにのったかの記憶がない。よくまあちゃんと帰れたものだ。けど、またよろしくねー。ごちそうさまでした。
2011年06月12日
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先日、イチヶ谷にいったときに売店に行ったら売っていたので思わず購入。かばんがぱんぱんになったので、そのあとに行ったところで、駅で購入したジャンPを押し付けたりしておりました。ソース焼きそばのSDFバージョンです。中身はいたって普通の日清なソース焼きそばですが、外側がね…。ちなみに、他にはカップヌードルがありました。陸自が醤油味で海自がシーフード味。海自に関して言うと、シーフードがあっているとは思うのですが、出来ればカレー味にしてほしかった。そのほうがらしくね???
2011年06月11日
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金曜日はIMCとかDSJとかINTEROPとかで幕張へ。前の日は会社に9時半ごろ戻ってきて、そっから2時くらいまで仕事して、そっから寝て東京。さすがに戻ってきて9時過ぎまででダウンしてしまいました。INTEROPの基調講演ではドコモの役員さんとUstream Asiaの社長さまのお話を聞けました。ドコモはまあ商売くさい話が多かったのですが、Ustは面白かったです。震災直後からUstreamは停電でテレビを見れない方向けにNHKなどのキー局の二次放送を行っていました。私も停電でというわけではないのですが、会社で仕事をしながらUstでNHKを流しっぱなしにして仕事をしているフリをしていました。有名な話ですけど、これの最初って広島の中学生だったかな?が無断でNHKさんの放送を流したところから始まったそうです。本来は著作権とかの問題でアカウントを削除するのが普通なのですが、気がついた段階でその放送を見ている人が1万人を超えていたそうです。そこでNHKさんにメールで「勝手にUstで放送を流している人がいます。アカウントを削除することは可能ですが、1万人もの視聴している人がいますし、できれば公式にNHKさんで流すことを検討いただけませんか?」的な文章を送ったそうです。そしたら15分で返信があったそうです。文章的には「ぜひやりましょう。このメール返信が正式要請と思っていただいて問題ありません」という、とてもお役所日の丸NHKとは思えないレスポンスの速さと決定の速さです。そういうわけで、震災報道におけるUstを使ったキー局のストリーミング放送に関して、最初はTBSさんでしたが、実はNHKさんが最初だったという話です。ちなみに社長の中川さんも地震発生時はアメリカにいて、電話がつながらないわ現地のテレビではわけわからないわでUstでNHKとかを見て情報を収集していたそうです。統計的にも震災報道の視聴者の25%が海外からのユーザーだったそうです。これまた反対のお話があって、NHKが海外に向けて流しているNHK WorldをUstで国内にも流したところ30%が国内からの視聴だったそうです。こっちは日本にいる外国の方が、「テレビを見ても日本語でなんやら叫んでてわけわからんわ」ってことで視聴されていたそうです。震災の関連報道を流したおかげで視聴者数が5.2倍になって、ひと段落した今も震災前の2倍を維持しているそうです。それだけの貢献はしてるよなー。しかも広告をなにも載せなかったらしいので、あの期間内は大赤字だったらしい…。とはいうものの、震災の時の携帯電話、中越の時とかの携帯メール、今回のソーシャルメディアとトラフィック量が加速度的に増大している現在で、この方法が災害時に有効だ!っていう正解はないに等しいです。震災の教訓を商売にするのはいいけど、言ったことの責任がとれるのか?っていうことは自戒の意味を込めて書いておこうっと。
2011年06月10日
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今週月曜にイチヶ谷に行ってまして、そっから新宿でiコンシュルなお話を聞いたりしてました。昨日は宣伝会議さんのインターネットカンファレンスで溜池山王あたり。エステー科学さんの宣伝部長さまやらなんやらのお話を聞いたりして刺激を受けたわけです。まあ、あんまり実践的なお話じゃなかったけどw。700人もくりゃねぇ。帰りがけに銀座のアップルストアに寄って、お風呂のフタを買ったりHDMIで出力するためのアダプターを買ったりしてました。このアダプターがあればiPad2ちゃんにいれた映画を720でお家のテレビに出力できたりします。特にiPad2は前のと違って、外部出力がハードウェア準拠になったため、なんでも写すことができるようになりました。前のバージョンではアプリ側に出力できるような仕掛けをしとかないと、外部出力できなくてWebを見せようとするのにもsafariとは違う別のブラウズアプリをダウンロードする必要がありました。なので、プロジェクタに出すためのデバイスずはあるので、液晶テレビとかに出せる用の装備を仕入れてみたというわけです。ケーブルは5mを別で購入したのでうまいこと使えるようになるといいですねぇ。ところで久しぶりにアップルストアに行ったら、店舗がちょこっと改装されてて、いままでも存在感がなかったレジ周りがさらに何もなく。というかレジないじゃん。スタッフの人とお話ししながら購入したら取り出したるはiPod touch。ジャケット覆われてて、そのジャケットがすごい。バーコードリーダーとカードリーダーがついていて、商品を購入すると、バーコードリーダーをピッとやって情報を読み取り。カードを渡すとカードリーダーでピッと読み取って、液晶画面上にでてきたサインスペースにサインをすると承認完了。領収書と保証書は購入情報からデータにして、メール送信。そのためにアドレスと宛名を入力みたいな。これって、現金扱わないとマジでレジいらねーってかんじです。うーん。今度のイベントで欲しいぞ。
2011年06月09日
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ちょっと手を広げ過ぎなんじゃないかと自分でも思っておりまして、既読作品の続編をカバーしきれていないのに、出張先で読むもんないかなーって思わず買ってしまう今日この頃。しかも最近楽天ブックスさんは予約商品なのに売り切れとかいうわけのわからんことをするので、店頭で平積みされているのに買うことが出来ないわ、家に帰れば売り切れのメールが来るわでひどいことになっています。地震がどうのこうのと言うよりも完全にシステムのほうがおかしいとしか言いようがない。そんなわけで、どこで買ったんだっけかな?高崎か???三雲岳斗『ストライク・ザ・ブラッド(1)』三雲岳斗さんはアスラクラインが代表作になるのかな?読んだことはないのですが、アニメでみた微妙な設定があまりに微妙過ぎて…。“第四真祖”-それは伝説の中にしか存在しないはずの世界最強の吸血鬼。十二体もの眷獣を従え、災厄を撒き散らすといわれる幻の吸血鬼が、日本に出現したという。その“第四真祖”監視と抹殺のため、政府・獅子王機関は“剣巫”と呼ばれる攻魔師の派遣を決定。しかしなぜか監視役として選ばれたのは、見習い“剣巫”少女、姫柊雪菜だった。対真祖用の最強の霊槍を携え、魔族特区“絃神市”を訪れる雪菜。そこで彼女が遭遇した“第四真祖”暁古城の正体とは-!洋上に浮かぶ常夏の人工島で繰り広げられる、学園アクションファンタジー。なぜに高校生?!そして中学生?!ってかんじなヴァンパイヤものな学園ファンタジーです。うーん。なんとなく方向性は読めてしまうのでアレなのですがあとはその方向性にのってどれだけキャラクターが動いてくれるかかな?そこらへんがライトノベルの面白さだと思っていますので。
2011年06月08日
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昨日は午前中に三島から御徒町に移動。そっからイチヶ谷に行ってプレゼンをやってきました。ジークジオン!な気分です。そんなイチヶ谷から新宿方面にでてメトロの新宿御苑駅に行った時に見かけたもの。パチンコ屋さんのポスターなんですけどね。ホームを歩いていたらこのポスターを見かけて。あー、BLACK LAGOON だー。トゥーハンドが描かれているのはいいけど、レヴィも他のキャラもまともなのがいないのにこれでパチンコっていったいどうよ。って思ったのですが、良く見るとなんか違う。??????ブラック・ラブーン??どっかのプールでザ・ブーンってあったなー。すさまじく情けなくなっているような気がするんだけど…。ちなみに「ブラック・ラグーン」です。そういや、イチヶ谷は銃器の持ち込み禁止だったなー。中にいっぱい備蓄されているような気がするのに…。とか思いながら打ち合わせに向かったのでした。
2011年06月07日
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杜康潤『坊主DAYS(2)』東京から半日かかるところにある臨済宗のZ寺。そんなお寺のお話をエッセイマンガにされているな作品の第2弾。なんと!今回はZ寺の住職のお兄様が大学時代のお話があります。コンテンツだけ抜き出しますと…。●うわ、大学正門が描かれている~。●大学に座禅堂がある~ってワタクシは2回くらいしかいったことない●大学接心が自由参加で1泊2日だ(私が入学する前は2泊くらいで強制参加)●書道サークルに入ってらっしゃったのですね●嫁がサークルの後輩(一般人)●当時良く着ていたTシャツが缶コーヒーのBOSSのパロディのBOZU (そうそう、新京極とかで当時よく売ってた)うーん。どう考えても私と同い年かその付近。仏教学科にも知り合いいるんだけどなー。けど仏教で書道部は知り合いいないな。だれだろう…。ということで、某大学関係者にピンポイントにオススメです。
2011年06月06日
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俺様よく働いたよってことでちょっといいワインを開けようと思った今日この頃。悲しくなってヤケ焼肉をしたりもしましたが、1週間終わってご苦労様です。とかいいながら土日だというのに会社に出たりしているので、どこが休みだって思うのですが、まあ今日はあんまり働いていないからなー。ヤフオクにバイク関係のパーツを出品したりしておりました。さすがにグース君が盗難にあってから1年たち、もう無理だなーってことでグース用に集めていたパーツをヤフオクに出しています。それとは別にすごいコニャック ナポレオンを出したりしています。おそらく50年くらい前に購入したものと思われる逸品です。まあ、そっちに興味がないのでw私はワインをいただきますです。オーディフレッド/ニュイ・サン・ジョルジュ オー・ザロ[2006] DRCで栽培をされていた方が実家のドメーヌを継いで作っているというワインですが、DRCを辞めたのは2007年だっけ?飲んだのは2006年なので収穫&醸造時期にはDRCにまだいたってことですね。有休消化中だったりしてw。香りはそれほど華やかな感じではないです。硬質なワインだなーって印象。硬いけど結構濃い目でタンニンも豊富です。けど、見た感じがとってもいいです。濃いけど透明感があって、グラスにワインの塊がある印象です。。2日目になっても印象は変わらず。こなれるけどまだまだ硬いなーって思っているうちに飲みきってしまいました。おいしかったですー。にしてもこの方のリリースするワインってメタヤージュで樽単位が多いですねぇ。したがってリリース本数が少ないです。ドメーヌものを去年の11月に飲んでいますねぇ。なんか覚えていると思った。ラベルデザインが違うのでアレなのですが。
2011年06月05日
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武井一喜 『同族経営はなぜ3代でつぶれるのか?』なぜつぶれるかって?坊やだからさオーナー経営者なら知っておきたい、「売上・利益アップ」「資金繰り」よりも必要なこと。日本にある会社の99%が同族企業ということ、知ってましたか?同族経営を続けるには、マーケティングや資金繰り以上に、家族や社員との円滑なコミュニケーションが最優先の課題です。この本では“200年続く会社になる「仕組み」のつくり方”をキーワードに、日本全国の中小企業経営者の悩みや課題を解決する方法を述べていきます。 こんな本が売っているんですね。やっぱり三代でつぶれるという定説って統計的に高いものなのでしょうか。今の世の中だとよくまあ三代も続いたよなって思うほうが正しいような気もしますが。とある机の上に置いてあったので、中は読んでいないんですがおもわず写真を撮ってしまった。読んでみたいような見たくないような。いや、別に3代目でもないので読む必要はなにもないんですけど…。
2011年06月04日
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いやなことだらけな日常から逃げるべく食材調達人さんと焼肉を食べに行ってきました。行った先は東海苑さん。特に理由はなく名前を聞いたことがあるのと適当に検索したら出てきたという理由。おいしかったです。久しぶりに石焼きビビンバを食べました。焼き方を食材調達人さんにおまかせしちゃったのでゆっくり食べれましたです。どうも私がやると急ぎな感じになりがちで…。すーぱー愚痴り大会となったのでお客様にご迷惑がかからなかったかだけ心配ですw
2011年06月03日
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谷川流 涼宮ハルヒの驚愕すさまじく久しぶりに発売された「涼宮ハルヒ」シリーズ。分裂のときに置いてあった店頭POPはどうなったのだろうといらん心配をするわけですが、まずは発売いただきましてありがとうございます。なんだかんだ言ったところで、作者様が作品を書いていただけないことには私どもは見ることができないわけで。二次創作って言うのもあるんですけどやっぱりちがうしさ。一旦分裂まで戻って読みだしたので合計3冊分の作品となってます。読んでて気がついたのは、キョンの語りがちょっと変わってきているような気がする。それは作品の時系列で変わっているのもあるのですが、他の1人称系ライトノベル作品とは明らかに違くなってきている。1人称の状況説明と、心の中の声と、発言している声が明らかに線引きされていないってことです。特に思っていることとしゃべっていることに違いがないので、これってしゃべり??と思ったり。登場人物につっこまれていたり。作品表現としては自由なのでいいのですが、どこで叙述系トリックを使うのかなーって思ったりして。いまいち苦労しているなーって思うのですが、続巻を出す気があるのでしょうか?一番そこが心配だ。
2011年06月02日
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さっぱりわからんのは味わいじゃなくて生産者さんとかの情報ですけどね。月末にかけてちょっと死んでおりました。その前に飲んでいたワインなのですが、写真からワインの詳細が検索できなくて放置していたという。けど、デスクトップが画像でいっぱいになってきたのでちょっと片づけないとねってことで。とりあえずわかっていることはイタリアの「アルト アディジェ」 のソーヴィニヨン・ブランってことくらいかなー?イタリア系言語を専攻していないのでよーわからん。ちなみに専攻は関西弁でしたけど。落第しましたけど。てっきりラベルを見た時はフランスだと思っていたのですが、味わいとなんとなくのラベルの文字からフランスではないなーって思ったのですが、じゃあどこよって考えないで飲んでいたです。けどねー、完熟したソーーヴィニオン・ブランの味わいはいいなーって思いますね。安くて未熟だと青臭さが出やすい品種なので酸が重要な品種とは言え、若すぎるのはいやだー。完熟のトレードオフで酸がちょっと低めなのですが、それでもおそらくアルト アディジェって北イタリアなので冷涼な土地だと思われるのでスカスカにはなっていません。いい感じです。いい気分です。やっぱしワインって楽しいなー。これでもうちょっと安いとなー。3000円位だっけ?けど、それだけの価値があるのがわかってしまうので、納得している自分もいたりして。ちなみに平塚の亀屋酒店さんで直接購入させていただいたワインです。
2011年06月01日
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