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2011年もあと30分で終わりです。今年はどんなワインを飲んだかなーって思ったり、探してみたのですがあんまり印象に残ったのがなかったです。いろいろありましたが、なんとなく順調な1年だったような気もします。でもないかな…。それ以上にいろいろありましたけど。3.11以降Ustやニコ生を聞くようになりましたw特にニコ生のタイムシフトをよく見るようになったなー。震災のときはUstを聞きながら仕事してたし。今もニコ生を聞きながら仕事したりしています。来年はもうちょっとがんばって生きて行きたいかな。今年1年ブログにお付き合いいただきありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。
2011年12月31日
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京都に来ておりますのですが、グルメな話題はありませんwだってグルメるだけのお金ないもん。いろいろ困ったことがありまして、たとえばMacのACアダプターを忘れたり、電車に着替えとか本を入れたリュックを忘れたり(野洲で保護されておりました)なんかしみじみとダメなキャラになってきたなー。とまあ、そんなかんじで着替えとかを急遽京都で購入したりしておりまして、考えた以上に金を使っているぞって感じです。そんなことを思いながらも「そうかー、京都なら着る物全揃えできるじゃん」とか思っていたりして…。とりあえず京都でなにをしたかというと、会社の取引先の営業さんと一緒に映画を見たりしておりました。取引先っていいながら私も、そやつも今は会社と関係なくなってますけどね。私は会社にいるけど別部署だし、奴は別の会社にいるし。なぜにそんなでつるんでいるかというと…。まあ、同じ趣味なキャラクターなので一緒に映画を見たりするわけです。ということで見てきました。聖地MOVIX京都で「けいおん!」の映画を…。正確には聖地ってわけじゃないと思うのですが、舞台設定が京都(ではないけど)なのでいろいろ京都には関連施設があるわけです。たとえば唯がギータを買った楽器店は三条の十字屋さんだし…。けど、「京都です!」って言ってないので修学旅行に京都に行ったりしてますが…。そして修学旅行の宿泊先が花園会館w建て替え前の花園会館にはバイトでよく行ってたなぁ。そんな「けいおん!」映画ですが、卒業旅行でロンドンに行くお話です。けど、プラスアルファで戻ってからのお話もあって、そっちがいい感じでした。あんまりネタバレするべきではないですけど、「天使にふれたよ」な作品です。うんうん。
2011年12月30日
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28日の朝イチ。前の日に12時ごろまで仕事して泣きながらメールを送ったのですが、最後に一縷の望みで頑張ってみたら朝5時に成功!僕様ちゃんって天才!!って思ったわけでした。けど、朝5時に叫ぶとおかしな人になるのでおとなしくしてましたけど…。そこから沼津の静浦港に行って船釣りです。アマダイを狙います。最初は尾瀬のちょっと手前で釣り出すってことで、釣りスポットまで行ったのですが、貸してくれるはずの竿を釣り船やさんが持ってきてくれなかったので、いそいで戻ることに。他の船から船上で受け渡しして竿をゲット。戻りました。で、釣ったのですが、釣れましたー!!写真をなにも撮ってませんけど…。アマダイちゃんやへんな赤い魚とか。てんぷらにするとうまいらしいので大事にゲット。そこから千本浜沖に移動して、さらに釣ります。またもやゲット!ということで最終的に4匹つれましたー。いやー、初めて船釣りでまともに釣れたなー。風もなく、曇ったおかげで寒くなく、うねりもなくでいい釣りでした。とりあえずアマダイは塩しておいて朝に焼きました。うまうまー。まじうめー。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#海釣り#沼津市静浦港#船釣り-------------
2011年12月29日
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久しぶりに食材調達人さんと次郎長へ。お互い忙しい今日この頃で最近つるむことがありませんねぇ。この時も食材調達人さんは食後は宿泊しに某所へ。私はかえって12時までお仕事しておりました。次郎長さんに行くのも久しぶりです。頼んだのは醤油チャーハンと、餃子と、ワンタンメンです。醤油チャーハンうまいですねぇ。餃子はあきらっくさん的には普通かな?おいしい普通って感じですけど。にしてもワンタンと餃子を頼むっていまいち自分でどうよって思ってしまった今日この頃。ワンタンの数を食べながら数えようかと思ったのですが、根本的に無理でしたwおいしかったですけど、そのあとつらかったですー。くるしかった…。ご馳走様です。
2011年12月28日
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森田陽一 双子と幼なじみの四人殺し価格:630円(税込、送料別)双子の少女と、飛び降り自殺。愛憎が交錯する事件の果てにあるものは!? 第3回GA文庫大賞の問題作!高校生、菱川迷悟は、双子の少女、新山一縷と朽縷と同居していた。美しい双子に翻弄されながら日常を送っていた迷悟だったが、ある日、三人は学校で飛び降り自殺の現場に遭遇する。その自殺に関して一縷は、突き落としたやつが見えたという。正義感の強い、いや、正義感が強過ぎる迷悟は、事件を傍観することができなかった。・・・学校のアイドル、グッズ販売、そして交際を賭けた決闘……。愛憎が交錯する事件の果てにあるものは!?第3回GA文庫大賞《奨励賞》受賞の問題作が登場!「幸せになる覚悟はある? 人を殺しておいてなお、幸せになりたいと思えるかってこと」 楽天さんで登録している名前に関連した商品が掲載されると送ってくれるメールサービスで「西尾維新」で紹介されてきたこの本。西尾さんとの関連はあるんだかないんだか。とりあえず試に買ってみました。ネタバレ含むといやなのでアレですが、問題文の中に答えがなかったような気がするのですが、あったらごめんなさい。って気分でした。西尾維新との関係??うーん。なんだろうなー。某女装好きの少年のシリーズを思い出しはしましたが。って感じです。まあ、面白かったかな?
2011年12月27日
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アンリ・ドゥラグランジュ ヴォルネイVV 2008よくわからないので、サイトから引っ張ってきました。マイナーっぽいですねというか、某インポーターさんというかショップさんというかなところの直引きっぽいですね。アンリ・ドゥラグランジュはヴォルネイにあるドメーヌで、本拠地ヴォルネイを中心に10AOC、約15haを所有しています。ドゥラグランジュ家は1800年代後半に創業した歴史のあるドメーヌで、1990年にドメーヌ名をアンリ・ドゥラグランジュに変更、2003年よりディディエ・ドゥラグランジュさんが当主となりました。創業時から数えると5代目です。ジュヴレ・シャンベルタンの名門、ジャン・ルイ・トラペさんの高校時代の同級生で親友のディディエさん。トラペ氏も絶賛する、非常に綺麗でエレガントなワインを造ります。ヴォルネイのワインはコート・ド・ボーヌでも特にエレガントなワインの一つですが、「シャンボール的」とも言える彼のワインは正に「うす旨系」のワインです。元々個人客と、フランス国内のレストランに販売してきましたが、人気の高まりとともにEU近隣諸国とアメリカへの輸出も増えてきており、今では半々くらいの割合になりました。ワイン造りについて栽培方法はリュットレゾネ除梗は100%(白は除梗しません)新樽率は平均10~20%樽はアリエ産樽熟成期間は8~12か月ワインのスタイル「5年前から新樽の使用を最小限にしている」というディディエさん。ワインは透明感のある綺麗な液体で、その見た目の通りやや硬質でシャープなタイプで、ミネラルと綺麗な酸が特徴のワインです。「うす旨ワイン」好きな方はもちろん、ワインをあまり飲みなれない方にもおすすめです。和食とも合わせられるワインです。たしかに、素直なワインです。最初は硬いかな?って思ったのですが置いておくとベリー系が出てきます。ただ2日目はそんなでもないので変なのって思ったりwというか、あんまり覚えていない!!!ごめんちゃい!!
2011年12月26日
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毎年というか去年からですけど年末は京都に居たりしています。広島在住の大学同期もこの時期に京都に居たりするのでアレなのですが、もともとは・青春18切符でどっか行こう・髪の毛切らなきゃからスタートしています。年末は結構忙しい&新年は家に居たいというラインで年末の3日間くらいを旅行にあてようかなーって思ったら結局京都だったり。本当は京都以外に行きたいところなのですが、年明け1月の動きを考えると京都に行っておいたほうがよさげな印象です。ついでにTQさんの会員宿泊施設が2日間取れたというのもあります。せっかく行くなら狭いビジネスホテルじゃなくて、広いシティホテル系でゆっくりしたいですしね。TQさんの西本願寺近くの某ホテルのシングルルームがあいていたので、もしやと思ったら案の定でした。関連があるような気はしないのですが…。さーて、何しようかなー?映画を見たり、ぶらぶらしたりしたいですねー。ライヴでも行こうかしら?青春18切符なのが唯一の欠点だな。時間がかかるのがわかっているのでどうしても31日とかにはやーく出てしまうのです。やっぱし新幹線で行こうかなー?
2011年12月25日
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アサウラ ベン・トー サバの味噌煮290円【内容情報】(「BOOK」データベースより) ビンボー高校生・佐藤洋はある日ふらりと入ったスーパーで、半額になった弁当を見つける。それに手を伸ばした瞬間、彼は嵐のような「何か」に巻き込まれ、気づいた時には床に倒れていた。そこは半額弁当をめぐり熾烈なバトルロワイヤルが繰り広げられる戦場だったのだ!その不可思議な戦いに魅せられた佐藤は、そこに居合わせていた同級生・白粉花とともに半額弁当の奪取を試みるが、突如現れた美女、「氷結の魔女」に完膚なきまでに叩きのめされる。そして、その美女が佐藤に告げた言葉は…。第5回大賞作家の新境地、庶民派学園シリアス・ギャグアクション、開幕。主人公の1人称がメインの作品でこの主人公の回想部分が微妙なのですが、なんか面白い。半額弁当という、部活でもない(同好会だけど)学園生活的なお話なところがいいですね。1冊のなかに結構詰め込んでいるような感じがあるのでわりと読むのに時間がかかったというかなんというか。読んだ後に「結構読んだよねー」って思いましたもん。逆にそこらへんがさくさくと読みにくかったということかもしれませんので今後の検証が必要かもしれません。って次巻も読もうっとってことなんですけどw
2011年12月24日
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たしか今週の1本目です。家仕事だと終わりがないので飲みにくいですねぇって思うのですが、兄貴なんかは結構遅くから飲んでいるようなので、そういう風になるのが普通なのかなー。まあ、あそこの場合はお子様がいらっしゃるのでご飯中は飲めなんだろうなー。というわけで、おっちゃんのラベルがかわいらしいコート・デュ・ローヌ セラファン[2008] マチュ・デュマルシェMatthieu DUMARCHERです。よくよく考えたらローヌ系も久しぶりですねー。先日、会社の同期と忘年会の帰りの車の中で「ボルドー飲んでないねー」って話になりましたが、同じようにローヌもあんまり飲んでません。ブルゴーニュが多いというよりはワインの頻度が下がっているようにも思います。まあ、代わりに何かを飲んでいるというわけでもないのでいいんですけど。さて、こちらのワインはマチュ・デュマルシェによるワインで、2006年設立。南ローヌの都市オランジュから北へ20Kmほど上った小さな村ラ・ボーム・ド・トランジットの外れに彼のカーヴがあります。 わずか5haの畑には、0.7haにシラーの畑、4.3haがグルナッシュとカリニャンの畑 造り手マチュ・デュマルシェは、それまではラングドックのワイン農協で醸造を担当したり、ミネルヴォワ、マディラン、アルゼンチン、ニュージーランド、コルシカと世界中でコンサルタントをしたり、修行をしたり。 彼の目指すワインは、ローヌのワイン独特のボリュームを持ちながらも ブルゴーニュのようにエレガントなワイン。 まだ1,2年目のヴィンテージにして既に彼の理想がワインに乗り移り フランスワインにもっとも精通するワインガイド「クラスマン」でも 「グラムノンの再来」「期待の新人」と ローヌでは久々の大型新人! ですって。けど、確かにローヌなんですけどエレガントさに振っている感じはします。ブルゴーニュほどは絶対ないのですが、ローヌのというかシラーの粗さがほとんどないです。かわりにグルナッシュっぽさが出ています。2日目とかだと顕著です。けどおいしいですよー。初心者にも安心の品質って感じ。
2011年12月23日
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先日の新潟のおそばをIS12Tで撮影したのですが、この木八さんのはあいぽん3GSです。なんとなくなのですが、あいぽん3GSってカメラ機能はお世辞にもいいとは言えないのですが、なんとなーく写真としてはこっちのほうがいいなーって思ってしまった。IS12Tはちゃんと写りすぎている気がするんだよなー。けど、起動とかも考えるとこっちをメインにしないとねー。InstagramのWindowsPhone版とかないのかしら?さてさて、ブログの更新をぜんぜんやっていなかったので、ネタがなくて困っているのですが、とりあえずお昼に木八さん三島店に行ったので、ごまかすとしよう。昼過ぎにPCデポへインクジェットのインクを購入して、郵便局ではがきを購入。ちなみに仕事です。お昼食べたいなーって思ったので南のほうにある木八さんへ。思ったよりも遠い…。おかしい、南に行くだけなのに。まあ、とりあえずついて食べたのがチャーシューメンで大盛り細麺です。なぜに細麺なのかは自分でもよくわかりません。こちらのお店は魚のさの字も使わない感じのお店なので、なんとなく食べたくなります。体には悪いでしょうけどね。けど、もっとひどい(褒め言葉)を食べていたこともあるので、もっとパンチの効いたのを食べたいなぁ。食べたら死んじゃうでしょうけど。マリオラーメンたべたいなー。食べたいか?!無鉄砲も食べたいなー。食べたいか?!-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#三島市#木八 三島店#三島ランチ#ラーメン#閉店-------------
2011年12月22日
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佐島勤 『魔法科高校の劣等生(1(入学編 上))』佐島勤 『魔法科高校の劣等生(2(入学編 下))』【内容情報】(「BOOK」データベースより) 魔法。それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。そして、春。今年も新入生の季節が訪れた。国立魔法大学付属第一高校ー通称『魔法科高校』は、成績が優秀な『一科生』と、その一科生の補欠『二科生』で構成され、彼らはそれぞれ『花冠』(ウィード)、『雑草』(ブルーム)と呼ばれていた。そんな魔法学校に、一組の血の繋がった兄妹が入学する。兄は、ある欠陥を抱える劣等生(ウイード)。妹は、全てが完全無欠な優等生(ウイード)。どこか達観したような面持ちを見せる劣等生の兄と、彼に肉親以上の想いを寄せる優等生の妹。二人がこのエリート校の門をくぐったときから、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた。とりあえず1巻を購入して読んでいたら下巻に続いていてびっくりしました。だって新人さんですよー。それで上下巻刊行なんて、どんだけえらいねんってかんじ。いや、えらいんでしょうけど。なんでしょうね、男性主人公で方向性が違うとはいえ努力と反則的才能があるっていうのは普通にいいねぇって思います。ライトノベル世界ですと主人公は男の子なのですが、個性がないというか、周りの女の子を記号化させることが多くてそれはそれで健全じゃないよねって思うのです。そもそも小説に健全を求めてもしょうがないんですけどね。ただ、やはりというか女の子たちは強いですけどね。妹はブラコンだし。いろいろ伏線というか、血統と名前がどうのこうの言っているのでそこらへんの展開も今後あるのでしょう。どうせ苗字が関係あったりするんでしょうね。とりあえず2巻まで買いましたが4巻まで出版されているので買ってみます。
2011年12月21日
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久しぶりに新潟に行きました。前は雪は関係ない感じでしたが、今回は見事に雪シーズン。なのに新潟市では雨が…。雨とかどうでもよく寒かったけどね!!今回に新潟は日帰りです。朝二の新幹線で東京ついて、MAXトキで新潟へ。新潟からは三島に戻れる最終の新幹線で戻っている最中です。人身事故でなんか遅れているみたいですけど。さて、朝食代わりに10時ごろにお蕎麦を食べるあきらっく。お昼もちゃんと食べました。やはりどうしても新潟に来るとこちらに寄りたくなるのです。そんな「やなぎ庵」さんの「冷やしながも蕎麦」です。「ながも」ってよくわからないですが海藻みたいです。じゅんさいみたいな感じの海藻で、にゅるにゅるしています。佐渡の二見産のながもを使っているそうです。「ほんだわら」の若芽だそうで、「海の納豆」と呼ばれているとか…。「ながも」であって「ながもん」ではありません。どうしても食べている間は「ながもん蕎麦かー」とか思っていたのですが、仕事をすると完全に忘れちゃってて、思い出すために検索しまくることに。なぜに冷やしにしたかというと、ながもを食べるのにはこっちのほうがいいかなーって思ったわけです。汁が多いと食べにくいかなと思って。そしたら汁は少ないけど濃かったwけど、おいしかったですー。うまうま。
2011年12月20日
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荒川弘 『銀の匙 Silver Spoon(2)』実はなにげにアグリカルチャーな世界がはやるのではないかと思っているあきらっく。今年は地震→原発と大変な年だったわけですが、いかにお役所様のひどさもわかった年だと思うのです。中国の食品がどうのこうの言う前に、おまえんとこの安全基準はどないなっとんねんって思うような状況でしょ?そうすると、自衛もしたくなるし、改めて食の安全とか、郷土愛とか絆とか考えられる機会となっているような気がします。って私は考えませんけど。郷土愛ないからなー。ご当地グルメ愛ならあるけどwマンガなんかで新しいジャンルで作品を書こうと考えると、「知っているけど知らない」というジャンルを攻めるとジャンル選択としては有効です。ジャンルといってもマンガやライトノベルで中学高校を舞台にするときに、サッカーや野球だとメジャーで有名どころというか名作と呼ばれる作品がたくさんあります。そこらへんとガチで戦って勝てればいいけどねぇ。そこらのメジャーなジャンルを外そうとすると狙いどころは大概の学校にはある部活で、けど何やっているかわからない部活をセレクトすると面白い。百人一首とか、囲碁とか。あーる君みたいに写真部なんかはいいんじゃね??あれももうだいーぶ昔の作品だし。デジカメ(メカ)大好きな部長さんと、トイカメラ好きな人と、鉄道写真好きな人(ここまで女の子)と、旅行が好きな主人公くらいをメインにしていったら、なんでもありだ。というか状況をどうとでも作れる。まあ、そんなどうでもいいことを考えてどうするねんって思いますが、この作品は面白いー。前巻のヒキからの話がいまいち弱いんですけど、まあいいか。面白いし。なんかピザとか食べたくなりますね。
2011年12月19日
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バルサ優勝おめでとー。おかげさまでPCで試合を見ながら仕事をしているようなしていないような。だってちょっと目を離すとすぐにワールドクラスな技が繰り出されるんだもん。おかげさまでしっかり見た後、仕事しておりました。寝たのは5時ごろですけどね。そしたら名古屋に行ってる、元同僚さんから7時半ごろに電話をいただいてやむなく起きて会社に行ったのでした。眠すぎるぜ。おかげさまで東京に行く電車でワープしました。三島から電車に乗って熱海につくアナウンスを聞いたと思ったら、電車は小田原を出るところでしたw明日は西尾に行く予定ですし、飲み会もあるし、企画書の提出もあるし。サイトのアップもあるし。新潟出張もあるし。年末に向かって地獄の日々が続きますねぇ。私は生き延びることができるか?!
2011年12月18日
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三上延 ビブリア古書堂の事件手帖三上延 ビブリア古書堂の事件手帖(2)【内容情報】(「BOOK」データベースより) 鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大低ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも、彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。これは“古書と秘密”の物語。大船・北鎌倉を舞台とした作品です。なんとなく某所でおすすめされていたので購入して読んでみました。メディアワークス文庫ですけど、まあ普通な作品(?)です。出てくるキャラクターに個性もありつつ、記号化していないところがライトノベル文脈から外れていて好感が持てます。主人公が大学も卒業した男性ってところでまずアレだしね。ヒロインも年齢がよくわからんしwけど、作品としては面白いですね。作品ないというか古書縛りをしているところが書かれた作品との関連もそうですが、本自体の来歴部分がからんで来ているところが面白い。ここらへんは「文学少女」シリーズとはちょっと違いますね。まあ、この流れで世界観を広げるのには難しいような気がしますが。別に作品内で取り上げられている作品がわからなくても十分楽しめる作品です。おすすめー。
2011年12月17日
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金曜の早朝に仙台にいて、朝には横浜。そして夜には西伊豆におりました。なぜいるのかさっぱりわからんwいろいろな方にご迷惑をおかけしておりますです。さて、西伊豆にはなぜにいるかと申しますと、忘年会に行っておりました。去年はいけなかったのですが、今年は参加。けどね、3泊目なのでつらいのです。やっぱり家で寝ないとつらいニャーってかんじで結構早い目に寝させてもらいました。まあ、2時半ごろに起きて5時ごろまでいろいろ楽しい時間を過ごさせていただきましたけど。目の前に海のあるクリスタルビューさんですけど、入ったのは夜でなにも見えずでしたが、起きたらきれいな海が広がっててちょっといい感じ。釣りでもしたかったなー。9時半ごろに同期と一緒に帰りつつ、途中に天城の中島屋さんに寄ってワインを購入~。久しぶりに寄ったのでいろいろお話しできて楽しかったです。写真は宴会時に出てきたお造りとかです。ごちそうさまでしたー。
2011年12月16日
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火曜日に伊豆の某所に行きまして、夜中に会社に戻って仕事してかえって、水曜は横浜で仕事。そのまま山形に入って宿泊。蔵王で仕事して仙台に移動。仙台で宿泊して、朝から横浜へ移動。横浜から移動して今は西伊豆におります。はぁ。山形も12時間くらいしかいなかったのであんまり堪能できませんでした。仙台も以下同文なんですけど、先輩がラーメンに連れて行ってくれたのでそちらのご紹介。中華料理の「廬山」さんの牡蠣ラーメンです。牡蠣がころころ入っております。おそらく揚げてから片栗粉でとろみをつけています。それが中華しょうゆラーメンの上にのっかって。美味美味。牡蠣かー、おいしいよねー。「時間外すと店員さんの休憩のために客席が占拠されるよ」という先輩のお言葉はありましたが、なんとかなりました。ご馳走様ですー。
2011年12月15日
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先日お仕事で伊豆の稲取温泉に行っておりました。お昼は某所で幕の内弁当をご用意いただいていたのですが、会社の後輩君に車を借りて「かっぱ」さんへ。やっぱし稲取に行ったら「肉チャーハン」を食べないとね。ってかんじです。かっぱさんはなんか、喫茶店のようなお店。お店に入ると某専務様がいらっしゃいました。いや、正確には「稲取早めにつくんだけど、お昼どうしたらいい?」と聞かれたので「肉チャーハンですよ!」とお話していたのでした。人におすすめしておいて、自分は食べたことがないという…。そんな肉チャーハンですけど、卵ごはん(というか卵のみチャーハン)の上に、炒めたお肉とか野菜とかがのっかっていてそれをレンゲで食べるみたいな感じです。なんというか中華っぽいかんじ。ちょっと油っぽいけど、見た目そんなになさそうだけど、結構おなか一杯になります。うん、油っぽさがなければだいぶ好きかも。ご馳走様でした。
2011年12月14日
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はあー。つかれるにゃぁ。さすがに起きれなくなってきた。早く年末が終わってくれないかなーと切に思うのですが、年末だから忙しいわけではないので、この状況が改善することはないんでしょうねぇ。改善した時はいらない子といわれるときかな?アレア・ヤクタ・エスト[2008] レ・コステ・ディ・ジャン・マルコ・アントヌツィこちらは土日で飲んだワインです。家でお仕事をするようになって、飲むタイミングがなくなってきて困っておりのですけど、皆さんどうしているんでしょ?土曜日は9時ごろに仕事を終わりにして開けたのですが、日曜は12時ごろまで仕事していたので、そっから飲みだして結構たのしくつらかった。さて、こちらのワイン。Alea Jacta Est とはラテン語でジュリアス・シーザーの言葉です。Alea はサイコロの意味でJacta は投げると言う意味です。あわせて「賽は投げられた」です。ジャンマルコって人がアレアティコというブドウ品種で作ってます。アペラシオンはラッツィオだそうですけど、詳しいこと書いてないし。海抜350m、東、南東向きの鉄を含んだ粘土質の火山質土壌樹齢:40~50 年なんとひと株あたり0.38kgという超低収量なんですって。飲めばこのワインのすごさは瞭然。まあ、飲んでみなはれって感じです。なにがすごいかというと、香りでわかる高アルコール度数。飲んだ瞬間に「おかしいんちゃう?」ってくらいにアルコールのグリップが効いてきます。ラベルに書かれたアルコール度数は15.5%です。普通のワインが13%で大体が9~13%の間に落ち着くのですが、こいつは高い。飲んで実感できます。パッと見は変わんないし、2%くらいの違いなんですけど結構違うんですねー。いやー、その前のやつと含めて面白いワインをいただきました。
2011年12月13日
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私がワインを飲みだしたころは新樽200%の終わりごろで、時代は樽重視から自然派に移行しようとしている頃でした。とはいうものの、その潮流がフランスとかから日本に入ってくるのにはタイムラグがありました。わかんないですけどビオワインを適当に船便赤道一直線で送ってしまって微妙なコンディションになってしまったりしていたんじゃないかなー?作り手さんも玉石混合で結構危なくて面白かったです。飲んでみないとわかんないみたいな?そんな頃を思い出させてくれるワインが登場!ラ・トレイユ・ミュスカ VdPククニャン ラ・フィーユ・ド・レール[2007]です。いかにもビオって感じの味わいのワインなのですが、結構癖があるというかビオ臭があるというか、濁っているというか、出汁がきいているというか、おそらくちょっと劣化しているだろうとか、いろいろ突っ込みどころがあるのですが懐かしくも癖になる味わいです。テクニカルデータはよくわからないので、伏見の酒屋さんところから引用。~ラ・トレイユ・ミュスカ(La Treille Muscate)~ルーブル美術館で働いていたパリ育ちのカトリーヌが、1999年コルビエールに6haのブドウ畑を買い、ワイン作りに情熱を注ぐ。自然派の仲間たちの教えを請いながら作る彼女のワインは、「自然派の寵児」として瞬く間に注目を浴びました!!。作り手であるカトリーヌ・マラン・ペステルが1人で6haの畑を管理しているドメーヌ。農法は、ビオロジックで、モットーとして、テロワールに忠実なワインを作ること。。。だそうです。セパージュはサンソー50%、カリニャン50%で、樹齢は35年平均。醗酵は自然酵母で2週間だそうです。昔のビオ系ワインが好きなかたにはぜひぜひー。結構癖のある、癖になる味わいです。いやいや、楽しかった。
2011年12月12日
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デジタルデバイスが好きかといわれると、確かに好きなのですが使いこなしているわけではないあきらっく。アプリなんか入れないもん。最近携帯電話をIS12Tに変更しました。IS12Tはぜんぜん話題にならなかかったauさんから出ている日本唯一のWindows Phone7.5搭載機です。っていうかノキアの端末が出ないことには日本でWindowsPhoneが普及することはないのでは?※ちなみにノキアさんは携帯電話世界1のメーカーですが、スマホの対応が遅れてこまったちゃんになった挙句にMicrosoftと協力することにしてさらにドツボにはまっているナイスなメーカーです。けど、いままでiPhone3Gを発売日ゲットしてからiOSのエコサイクルで生きてきたあきらっくさんにWindowsPhoneという別のエコサイクル(しかもよわっちい)が使えるのかということがありました。Macとのお付き合いは入社2年目くらいからだったかな?いや1年目か?まあ、いいや。そんなこともありまして、MNPはしないでiPhoneは持ったままでIS12Tを購入することに。iPhone4sをなぜ買わないのかはよくわかりませんw単なる天邪鬼なのでしょう。この段階で携帯デバイスがひどいことになっておりまして、3G回線とそれに類するものにつなげれるデバイスはiPhone3GS、IS12T、iPad2、FOMAカード接続のMacbookProの4つです。これがさー、1本にまとまらないものかなーって思うのはみんな思いますよね。4つまとまって速さが4倍になるなら持っててもいいですけど、1はあくまで1ですからね。せめてiPadの3G回線はしょうがないとして、FOMAカード、iPhone、IS12Tをどうにかしたいなと思ったら、目の前をXiが横切りまして、結果強奪してみました。その結果がこの写真。Xiは並みのスマホよりでかくて重いです。こまったもんだ。Xiちゃんはすさまじい勢いでバッテリーがなくなるので注意が必要です。できれば常時電源をつないで使いたいくらい。iPhone用のACアダプターでUSB経由でコンセント接続していたのですが、ほとんど充電されず。iPad用か専用のだっさいのじゃないとだめですね。IS12Tもおなじくすさまじくバッテリー消費が激しいです。設定をいじってないというのもあるんですけどね。半日めどかな?1日は持ちません。ただIS12TとXiは着脱式バッテリー駆動なので、共通化してどっちかで使えるとかしてくれるとうれしいなぁ。メーカーちがうけど。先日名古屋にいたときに駅前のマクドで仕事を1時間くらいしていたのですがLTEでつなぐとほとんどストレスなく仕事ができます。3G回線だとストレスがあったのですが、ほとんどなくブラウジングもできます。ただし、静岡では3Gなのでストレスたまりまくりですけど。もうちょっとバッテリー問題や使い勝手を検証してレポートしますー。ちなみにIS12TのWindows PhoneはWi-Fi接続はDHCPの自動取得とPWでのセキュリティになっています。アンドロやあいぽんのようにIPアドレスを入れるところがありません。したがって簡単につながる代わりにIPアドレスで管理しているWi-Fi環境では使い物になりません。はい、使い物になりませんでした。ある意味どうやっても会社の中には入りにくいのでセキュアっていえばセキュアなんですけどね。データを入れたかったらクラウドをつかえ!会社のサーバに入るなんて思うな!っていう割り切りがあって好感はもてるのですが、会社で使えない…。
2011年12月11日
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これは1週間くらい前に飲んだワイン。なんでこれを飲もうかと思ったかというと、単純に泡が飲みたかったから。セラーを漁るとこれとあと1本しかなかったのでとりあえずこっちとか思って開けたら、こっちのほうが味わい込みでいいワインでした。ル・モン・ブノワ プルミエ・クリュNV(泡白)エマニュエル・ブロシェじゃあ、なぜ飲みたかったかというと、先週PCのOS入れ替えを敢行した時に暇だったのでちょうど資料として会社においていた「神の雫」を読んでいたのですよ。それを読んだうえでちょうどシャンパーニュのあたりが今日の気分にマッチしたんで「シャンパーニュ飲みたいなー」とか思ったわけです。そんなわけで開けてみたのですが、こちらビオ系シャンパーニュです。-------------------------------------------------------エマニュエル・ブロシェは自分自身のワインを造るため、1997年にこの地に居を構えることに決めました。以来ブドウ畑における仕事と、ワイン造りに熱中した36歳のこの若きヴィニュロンは、断固として環境を配慮した実用的な栽培をおこない、限られた人向けのワイン造りに取り組んでいます。ドメーヌはモンターニュ・ド・ランスの西、ヴィレール=オー=ヌードに位置します。2.5ヘクタールの畑は南西向き、泥の多い粘土・石灰質土壌はワインにフィネスとミネラル分をもたらします。-除草剤、殺虫剤、防腐剤の使用はない-防菌剤:亜硫酸、ボルドー液-肥料:ビオ認定堆肥、牛と馬の堆肥を使用-エコセール(2008年に取得)-------------------------------------------------------そうですねぇ、ノン・ドゼのシャンパーニュなので硬いのを予想していたのですが、結構やわらかい味わいです。泡の出方も豊富かつやさしいです。ここらへんのやさしさはビオなのか樽熟成だからなのか…、※ちなみに写真は2日目です。なので泡はなし…。おお、うまいじゃんと思って2/3くらい飲んでしまいました。平たい感じではなく、立体感のある味わいです。うーん。うまうまー。
2011年12月10日
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さすがに12月になると寒いですね。このところまたもや忙しくてあまり家にも居ないのですが、そうすると家がどんどん寒くなるのですよね。うちは1部屋が狭いのでリビングとして使っている部屋とベットを置いている部屋をつないでいるのですが、そうすると寒い。暖房つけるほどではないと言い聞かせているのでソファに座るのがだるい。寒い。しかも最近は書斎の洋室にPCを置いているので、そっちのほうがなんか落ち着いてしまうのですよねー。だらーんとするには椅子机なので難しいのですが、宝塚にいたころからその傾向はあったので違和感ないんですよねー。けど、うちの自作PCちゃんはもともとAVアンプにつないで使うことを前提にしていて、単体では音が出ないのが欠点で、それがあるのであんまり書斎には居にくかったというのも実はあったのです。ところが今回の「ボーナス見越して買っちゃおう!けど、出るかわかんないから予算ないよ!!」ということでこんなのを購入してみました。オンキヨーアンプ内蔵PCスピーカー GX-D90 購入理由は…。1.オンキョーさんは寝屋川の家の近くに会社があったので親近感がある。したがって私んちのオーディオ関係はオンキョーさんで統一中。まあ、安いのばっかだけど。2.とりあえず置く場所がないので2chでいいやー。3.音声入力を光デジタルで!ライン入力はいやだ!!なんとなく!というかうちの音声関係は全部これだ!まあ、一番の理由は光デジタル入力があることなんですけどね。普通のPC用モニターでいたらもっと安いのもいっぱいあるんですけど入力が微妙なんですよねー。というわけで購入してみたら、あまりの快適さにリビングに居ない居ない。2chですけど、サイズも小さいけどさすがに近いからいい感じです。音の細かいことはさっぱりわかりませんのですいません。仕事をするときは家PCで音楽を鳴らしつつ、会社のMacBookProを外部モニターにDVIでつないで仕事しています。そのほうがMBPのCPUやメモリの負担が少しでも軽減されますので。そうするとPCの廃熱やらなんやらで洋室は結構あったかくなるのでしたwリビングにいる理由がさらになくなった!!ちなみにこいつの唯一の欠点は光ケーブルが構造上曲がりにくいので結構後ろのスペースがいるってことかなー?壁というか窓に向かって机を配置しておりますので結構前に出てきてスペースが消されちゃってる。くらいかなー?そういやリビング用のサブ・ウーハーを買おうと思ったのにいまだに購入していない。
2011年12月09日
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毎年定番を飲んでいるボジョレーシリーズですが、やはり定番と言えばフィリップ・パカレさん。今年は震災もあった関係でパカレはグリーンラベルというスペシャルキュヴェを作りました。って中身はいっしょなんでしょうけどね。って飲み比べていないのでわかんないですけど。ボージョレ・プリムール2011byフィリップ・パカレ(グリーン・ラベル)です。1本ごとに50円をインポーターの野村ユニソンさんが、公的機関等を通じた東日本大震災義捐金として寄付するそうです。したがって某鳥取の専務さんが飲まれたのとはちょっと違うのだよ、明智君。そんなパカレはなにが特徴かといえば「出汁系全開!」って感じですね。この3本で方向性が全然違うので逆に面白いわ。パカレの場合はビンテージが厳しいと出汁系なうまみが薄くなって、けど果実味がそんなに出ないので、単なる微妙なワインになってしまう可能性が高いですが、今年はいいビンテージだったようで出汁に果実味がしっかり乗ってきているのがよくわかります。以前は10本くらい購入してわけわからんくなっておりましたが、この3本はいいですねー。うんうん。普通の方にお勧めするのはフォイヤールかな?いちばんボジョレー・ヌーヴォらしいです。それにしてもビンテージ的にはよさそうですね。明らかに去年よりうまいですし2009よりいいんじゃね?って思いましたもん。ブルゴーニュ系の2011年ビンテージのリリースが楽しみです。
2011年12月08日
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もうええかげん昔に飲んだのですが、思いだしピックアップ。ボージョレ・ヌーヴォー2011by ジャン・フォイヤールこちらのボジョレー・ヌーヴォーも毎年定点観測する銘柄さんです。毎年そうなのですが、ラパンとかパカレとは明確にニュアンスが違くなってて面白い。これだからやめられん!とはいうものの本数自体は増えていないのであれなんですけど…。フォイヤールさんちの特徴は(って偉そうなことを言えるほどのものはないのですけど)ガメイらしい香りですね。微妙に「いちごみるく」のような甘ったるさも感じさせるところがいい感じです。そのかわりに味わいもガメイなボジョレーらしいです。フレッシュフルーティでぴちぴちしてて、微発泡?とか思ってしまうようなワインです。ラパンの場合はどっちかというと、普通のワインとして勝負するぜ!的な気合があるのですが、フォイヤールの場合は「ボジョレー・ヌーヴォのおいしいのってこんなかんじちゃう?」っていう気楽さがあるように思います。うまうま。
2011年12月07日
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やっとこさ7を入れてなんとかなったかな?とか思ったのですが、今度はoffice2010がうまいこと行かない。ライセンス版で入れたのですが、シリアルを聞かれないなーって思ったら3分で落ちる。そうすると作業が完全に戻っちゃう。シリアルの問題なのか、根本的な問題なのかさっぱりわかんないけど検証する暇がない。けど、ブログを書く暇はあるのでしたwしょうがないので現在も正しいMacユーザーぶりを発揮しております。けどMacにはofficeを入れていないのでエクセルデータなんかをNumbersで立ち上げたりするのですが、こっちも互換性に問題が結構ある。こまったにゃー。それ以上にiPodに逃がしているデータを整理する時間がないので保存データの在処がさっぱりわかんない。メール関係も困ったことになっているし。まあ、メールに関してはできれば旧データをインポートというのはやりたくないんですけどね。重いし。重くなるし。とまあ、明日提出のモノを作るために修羅場中なのに、ツールでつまづいているので困ったもんです。とりあえず、がんばろーっと。
2011年12月06日
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そんなわけでMacBookProのPC側がお釈迦になった今日この頃ですが、2時半までかけて再インストールまでは行きました。アップデートも済んだのでおそらく今回は大丈夫と思われます。にしても家のPCの設定のときも思ったんだけどWin7って普段使わない設定関係のありかがわかんねー。ってXPも本来はそうなんでしょうけど、いまいちなれていないというか。けど、まあどうにかなりそうかな?けど、この機会にMacに完全移行も面白いんですけどねー。どうあがいてもプレゼンテーションとかはkeynoteのほうがいいし。あとは使い勝手というか慣れの部分とプレゼンテーションする機会があるのか?ってくらいかなー?あるにはあるんでしょうけど、ペーパーベースとプロジェクタベースでは違うしねー。にしても終わったわけではないのですけど、年末の忙しいタイミングでこれは失敗でした。もうちょっと持たせておけばよかったー。
2011年12月05日
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土曜日にええかげん調子のわるくなって困っているPCちゃんのOSを入れ替えることに。MacbookPro13にBootcampでXPを入れて使っていたのですが、いらんアプリケーションとかを「検証用」とかいいながら入れまくっていたのでだんだんおかしくなってきました。2年使えばそうなるもんだと達観しているのでOSの再インストールです。それ自体はよくやっているんであんまりアレではないのです。ただ、いまさらXPでもないだろうってことで7を用意してみました。ついでにMacOSもLionちゃんにしてしまおうと思いまして、Macもアップデート。こっちはまあ、問題なくアップデートでアプリケーションもまあ使えそうな気配が濃厚です。ところが!7が微妙。なんとかインストールできたもののアップデートに24時間以上かかり、officeが入らず。Bootcamp用のドライバも入らず…。これは神様がMacユーザーとしてまっとうな生活しなさいとお告げしてくれているのでしょうか?iPhoneは脇役にしてWindowsPhone7.5に移行しようとしたのでジョブスが怒っているのかもしれません。それにしても、仕事にならん!!!とりあえずMacとしては動くのでこのままなんとかって感じですが、このままだと7OSの再インストールをやらないといけないかも…。だるいなー。
2011年12月04日
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ええ加減話を先に進ませないといけないのですが、食べ物ネタになるとどうしても終わることができず…。けど、麺ネタはいまのところストックがもうないぜ!えばるこっちゃないんですけど。新潟から車でばぶーんと某所に行きまして、お仕事のお話をしました。そのあとお昼ごはんを食べましたです。そこで出てきたのが「かにの吟醸蒸し」作り方はいたってシンプルなような気がする。鍋に新潟の吟醸酒をかるーく入れて、かにを入れてコンロで火をかける!そうするとお酒が沸騰して香りが出ながら蒸し焼きになるという塩梅です。最後にひと手間かけるのですがここらへんは企業秘密ってことで。食べたい方は新潟県の某所までお越しください。毎年に近くカニパーティを開いているあきらっくさんなのですが、家庭でカニを食べるときのバリエーションがあまりなくって鍋ばっかりだったのです。関西にいるときは焼きガニとかもしたんですけどねー。ゆでるの嫌いだし。塩釜をやったこともありますが塩を使いまくるし。なので、これならおこちゃまたちがお酒で酔わない限り大丈夫!ってかんじです。カニもうまうまー。もともとカニみそなんかは日本酒入れますしね。相性は抜群です。さて、後はいつカニパーティをやるかだな。めんどくせーから某系列会社の店で持ち込みとかさせてくれればいいのになー。そうすれば大人数で出来るしさー。1階で鍋やっているわけだし。も一つの写真はノドグロ(赤ムツ)の干物。脂がのってておいしかったですー。ちなみにお昼を食べたのはこちら。市営宿舎 柵口温泉 権現荘ごちそうさまですー。
2011年12月03日
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某ホテルに宿泊したあきらっくさん。朝から仕事をしつつ出社の準備をします。このホテルさんは朝食がサービスになっておりまして、それはそれで嬉しいのですが、ここはあえてスルー!!というか、大概のビジネスホテルの朝食はスルーしているあきらっく。意味はありません。けど、新潟の場合はここに行くためだったりします。それは、駅そば四天王が一人「やなぎ庵」さんです!!ちなみに四天王は今つけました。他の3つは知りません。というか考えておりませんwまあ、あえていうと京都駅が入るかどうかって感じかな?やなぎ庵さんは正確には駅そばではないのですが、構内ってことでOKにしています。基本はホームだよね。そういや熱海駅って伊東線のホームにも駅そばがあるんですね。昨日知りました。そんなやなぎ庵さんで食べた蕎麦ですが、なんだっけ?よく覚えていないのですが、地元産のノリだか海藻だかよくわからんもんをを入れたおそばです。じゅんさいみたいににゅるっとしていていい感じ。うーん。うまいにゃあ。蕎麦がセントラルキッチン作の冷凍解凍品でないところがまずいいのよね。そしてこのにゅるっと感がいい感じです。欠点はあったかいおそばで食べたことかな?冷やしのほうが出汁が少ないのでこの得体の知れないもの(ひどい表現だ)を食べるにはいいですね。ごちそうさまでしたー。
2011年12月02日
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燕三条背脂ラーメンはお昼に食べたのですが、夕食は「ちゃーしゅうや武蔵」さんでからし味噌らーめん。ええ加減遅かったので本当はホテルで適当に食べながら仕事しようと思ったのですが、会社の方が誘ってくださいました。お店で「一番おすすめは?」と聞いたら「からし味噌らーめんです」ってことだったので頼んだのですが、頭がゆるいあきらっくさん。なぜか「からし」の部分で黄色い方を想像しておりまして、「へんなのー」とか素朴に思っておりました。けど、普通に考えてないわな。というわけで「からし味噌らーめん」です。うまうま。味噌ラーメン系って自分で積極的に食べたいって思わないジャンルです。といって嫌いなわけではないんですけどね。たまーに味噌に出汁が負けているのがあったりするのでそれがいまいちって思うときがありますが、そんなのいつ食べたっけ?というくらい昔の記憶です。最近はベースがガッツリ効いたうえで味噌が入ってくるので結構すきですー。うまうまー。結局その後はホテルに帰って寝て、朝4時起きで仕事をしていたのでした。
2011年12月01日
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