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今日は素晴らしい春日和凄く爽快であるパパは今日は中国語の講座である、韓国語の講座を止めたので中国語に専念すると云っていた今日は千代(チェンダイ)市民センターで4月開設の説明会があった。何人の人が4月からの中国語講座に受講して戴けるか不安であったが11名の人が受講してくれることになった。センター講座の開設は10名以上である。2度の説明会で11名の受講参加は素晴らしいことである。日経新聞に毎日有名人の「私の履歴書」が掲載されているドトーコーヒー名誉会長の鳥羽博道氏が言われた言葉の中に「長の一念」という言葉があったパパは僕に常々何事もするにも「長の一念」だと言われている。チェンダイの中国語開設にしても講師は勿論のこと世話をする代表の一念で講座の良し悪しが決まる。チェンダイの代表は誠実で市民の人望もあり長として立つ人の一念で講座が開設できたようである。なかなかなじめない中国語の講座であるが女性の受講者が半数を占めた事は凄いことである鳥羽さんはリーダーは「主師親の三徳」を備えなければならないと言われた主人としての面倒見、師匠としての指導力、そして親としての厳しさと温かさ組織という冷たさの中にも情が通っていなければいけないとも言われている講座一つ取ってみても「組織は人によって作られ人によって運営され、人によって優秀の美を飾る」物である、鳥羽さんは数多くの座右の銘を挙げるならば現在の果を欲すれば過去の因を見よ未来の果を知らんと欲すれば現在の因を見よこの言葉を知った時身の引き締まる思いがしたと語っている。現在の自分は過去の積み重ねの中にあり将来の自分がどのようになるかと考えるならば、一日一日の積み重ねの中に将来の自分があると理解した。パパは僕にまさにチェンダイの代表は一日一日真剣に生きてきた賜物だと僕に言われた。パパが代表をしている日中国際交流ナンチャオもこの言葉を座右の銘にして一日一日を真剣に生きようと言われた。
2009.02.28
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僕は最近運動不足パパが体調が良くないので仕方がないと諦めている。僕のパパは韓国語を習ってもう1年になる、だけど何も喋れない、その韓国語の講座も講師の韓国留学生が卒業となり、4月より新しい講師が担当する。受講生の年齢は40代~70代であり女性が主である。毎日韓国ドラマをみて勉強してるらしい。受講生の大半はすでに何度も韓国旅行をしている韓国通である。朝鮮語は15世紀半ばまでそれを表記する固有の文字を持たず口訣、吏読など万葉仮名のように漢字を借りた表記法により断片的、暗示的に示されてきた。このような状況の下に李氏朝鮮(朝鮮王朝)第4代国王の世宗が固有の文字であるハングルの創製を積極的に推し進めたハングル、または朝鮮文字は朝鮮語を(韓国語)を表記するための発音文字である李氏朝鮮(朝鮮王朝)第4代国王の世宗が「訓民正音」の名で公布した。発音をし易いようにした言葉であり凄く難しいだから僕のパパには全然理解することが出来なかった。僕はパパに来期も韓国語の講座を受講するのと聴いて見た。嫌な顔をしてもうやらないと云っていた僕もその方が一番いいことと思った。次の先生もパパが受講しないので凄くやり易いと思う。パパは先生の為にはいいことをしたのかもしれない。会食会は凄く盛り上がり先生との別れを惜しんでいた。
2009.02.27
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今日は僕のお友達の竜馬君がTV出演する日であるパパからリュウもTVを見なさいと言われ凄く嬉しかった。竜馬君は特技を持っている誰にも出来ない特技である。素晴らしい柴のMIXである。気立てが良くて家族のアイドルでもある。葉緑素3311さんの竜馬君である。昨年弟が出来たパピヨンの海舟君すこぶるヤンチャで竜馬君もてこずっている、だけど竜馬君の訓練宜しく素晴らしい成長を遂げている。TVスターの竜馬くんTVの撮影のも緊張することなく日ごろの特技を披露してくれた。まずはお家のブロック塀をいとも簡単に登り降りる時も見事な降り方である。じっくり状況を見て一気に登る。下りる時は頭から下りてくるまさに神業到底僕には出来ない技である。何時もブロック塀を登り門柱にすわり道行く人を送り迎えする。今日もお姉さんから竜馬しっかりお家を守ってねと言われ張り切ってお姉ちゃん達を見守っている忠犬竜馬の晴れ姿である。僕もTVを見ながら竜馬君の凛々しい姿に感服した。流石竜馬君TVの撮影も素晴らしいものでした。竜馬君TV出演ご苦労様でした。
2009.02.26
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今日は朝から雨であるだから散歩はしない。朝から雀のチュン助一族が来ていた、だがパパの起きる気配なし。リスクという言葉はリスク管理やリスク回避のように危険同意語で使われている。だが人生には未知の危険が待っている健康問題にしても知らないうちに癌に侵されることもある。仕事にしてもまさか会社が倒産するとは思っていなかったなどの話は最近良く聞くようになった。人はみな「海図無き航海」に乗り出しているのであるまさに人生は「海図無き航海」幸福への目的地へ勇気を奮ってのりださねばならない。ところが人は経験的に分かっている危険には気をつけるが、未知のもにには意外と鈍感であるセンター講座でも3月9日「気をつけよう、振り込めサギ!」と題して講演がある振り込めサギのアンケートで自分は被害にあわないと思っていた人が8割以上であるわれわれを取り巻く社会において知識を総動員して危険を回避するのは当然である自分のゆく手に待っている未知の危険を見つめそれと戦う精神の力を磨く努力が必要である。人生において「現実の海」にさまよわないために
2009.02.25
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今日早朝は雨である、パパは何時まで経ってもおきてこない、10時から市民センターでの代表者会議平成21年度の運営計画である。パパは朝起きると、凄く歯ぐきが腫れており凄く痛そうである。最近のパパはあちこち故障だらけである足腰の痛みから今度は歯の痛みポンコツになれば色々なところが悪いらしい。モウ下取りの効かない体であるセンター代表者会議が終わると真直ぐ歯医者に行った様である。明日は韓国語の先生とお別れ会食会である。九州大学の修士課程に進まれるだけど歯が悪いパパである。今日中に何とか治さないと僕がパパに明日は大丈夫と聞くと大丈夫と言われた。本当に大丈夫かな
2009.02.24
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昨日の日曜日は午後から雨であるパパは昼過ぎから出かけて行った。出かけるのはいいが今日も夕方の散歩はなしである。北九州国際交流団体ネットワーク通称キーネットと呼ばれている。キーネットとは北九州や周辺地域の国際交流にかかわる、様々な団体のネットワークである。キーネットは1989年3月17団体より設立今年でキーネット発足20周年である。記念講演として関西国際交流団体協議会事務局長有田典代氏をお招きしての記念講演である。 (分科会における有田事務局長の総評)講師 有田展代氏は関西に拠点を置く国際交流・国際協力団体を支援する最初の「特定非営利活動法人 関西国際交流団体協議会」の事務局長としてNPO企業と、行政、教育機関の協力の促進、NPOの活動基盤整備に努めるとともに「ワン・ワールド・フェスティバル」の開催。オピニオン誌「NPOジャーナル」の発行等民間レベルの国際交流事業のコーディネートやネットワークの推進に中心的な役割を果たしている。僕のパパも日中国際交流ナンチャオとして微力ながら地域社会に中国留学生や韓国留学生の支援活動をしながら国際交流の輪を広げている今回有田展代氏の講演は凄く分かりやすく国際交流と言っても余り知らなかったパパではあるが、理解することが出来たと言って喜んでいた。また世界各国との文化。芸術。支援など多くの人たちと色々な話を聞いて凄く勉強になったようである。講演のあとワークショップ(分科会)に別れ日ごろの問題点を話し合った (分科会における有田事務局長の総評)A・会員(新規会員が少ない・会員数の伸び悩み) (Aグループ代表による討議報告)B・ファンドレイジング(活動の資金繰り・運営の 困難について)C・活動内容活性化(活動のマンネリ化・広報について)D・ネットワーキング(他団体との横のつながり について) (Dグループ代表による討議報告)それぞれ問題を抱えている団体がA~Dのグループに入り討議した僕のパパはDグループで討議に参加したすごく横のつながりが出来て今後の活動に生かされると云っていた。早速3月にはNPO法人次世代支援GLOCAL NETの理事長金 さんの音頭で中国・韓国・東南アジアなどの支援団体の会合が開かれるようになった。今年はますます国際交流の輪が広がりそうである。
2009.02.23
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今日は曇りのち雨このところ晴天は続かない僕はまだ下痢が続いている軟便にはなっているがまだ下痢止めを飲んでいる血便は止まったようである。パパも2~3日前から膝が悪く正座は出来ない、パパもシップと痛み止めを飲んでいる。原因は僕の散歩で悪くしたようである。だから僕はパパに帰り道になるとリードを自分で咥えて帰るようにした。少しでもパパを楽にしてあげたいと言う思いである。幸いにも団地内では車は少なく人通りもない僕とパパの専用道路みたいである。たまにご近所の人に逢うと口々にリュウちゃんはえらいねと誉めてくれる。パパからもリュウ有り難うと感謝の言葉小さい時から家族の反対を押し切って僕を育ててくれたパパのご恩は忘れてはいない僕も2月3日で5歳になった。少しでもパパのために役立ちたいよ常々思っている。パパは僕にリュウ散歩で膝を傷めたようね足腰を鍛えるためのリュウとの散歩も「リスク」が伴い危険が伴うね平穏な中にも「リスク」が伴うまさに人生とは海図無き航海だねと言われた。痛みを堪えながら散歩してくれているパパに僕は感謝を込めて詩を贈った「海よりも深き師の恩師しのびつつ5年間を振り返りみゆ」パパ有り難うそして早く膝を治してね。
2009.02.22
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僕は2~3日前から下痢をしているパパは凄く心配して下痢止めを飲ませてくれている。今日の散歩のときは軟便に変わった、下痢が止まらなければ病院に行くよと言われた。今日はパパは中国語の無料体験レッスンに行った様である。「中国語倶楽部テェンダイ(千代)」を4月より市民センターで開講である。現在パパが関係する中国語講座は「ナンチャオ」がある2会場目の開講である。中国語を通じて地域と中国の人たちと交流を図ることが目標である。新講座を開講する前に、地域の人に中国ってどんな国中国語ってどんな言葉、中国人ってどんな人簡体字ってどんな字、中国の麻雀はどんなものなど地域の人が興味を持為のやさしい中国語会話体験レッスンである。参加者は20名定員が満杯となった。講師の先生は日本の大学に留学生として学び助産師、雑誌編集者、国際貿易通訳を経て、日本の男性と結婚主婦として市のミズ21委員として活躍している。通訳をしていたことで誰も中国人と思う人はいない日本語1級の才女である。20代の女性から50代の女性が参加していた中には息子のお嫁さんが中国上海の人なので嫁との会話を中国語でしたいので是非4月より中国語を学びたいと言うご夫婦も参加していた。いまや日本企業が中国で活躍をしている、また中国が世界経済の柱にもなっている、地域の中でも中国人のお嫁さんが増えている。チェンダイ(千代)で開講する中国語講師の思いは日本人にとって、なじみ深い国「中国」遥かな昔から交流を持ちながら、中国のことを私達はどれくらい理解しているでしょうか中国語倶楽部チェンダイで、日常会話に中国の文化習慣や身近な話題を交えながら中国語を気軽に楽しく学びましょうと言っている僕のパパは4月開講には多くの地域の人たちが中国語を学んでいただくことを願っていると僕に語った。
2009.02.21
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最近僕は逢う人ごとにリュウちゃんは肥えたねといわれる。ジョージ兄さんからもリュウのイメージが壊れたねと言われた。パパからはリュウはメタボになったねといわれる僕が肥えた責任はパパにある、夜中までタバコを吸いに来るそのたびに僕がお家に入ろうとするそれを避けるために僕におやつをくれる、夜中におやつを食べるからメタボになったのである。最近散歩も少ないだからドンドン肥えていくそれにストレスもたまる、ジョージ兄さんからパパは注意されていた。散歩も少し時間を掛けないといけないと言われていた。パパは時間のあるときは、ボール投げでごまかしたようである。久しぶりのボール投げ、僕も5歳である2~3歳の頃はすぐにボールをパパの所に持ってきたが、今はそうは行かないボールを咥えてよそに遊びに行く、考えたパパは餌で僕を釣っていく、ボールを持ってくるたびにご褒美のおやつこれではメタボの解消にはならないとおもう。メタボ解消にはもっと違うことを考えて欲しいよね。
2009.02.20
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僕のお家もお雛さんを飾った早いものでモウすぐひな祭り各地で色々ひな祭りが行なわれる。僕のお家のおひな様はリボンちゃんのママが生まれた時に買ったものであるもう30年も過ぎている今はリボンちゃんがひな祭りに来るのをお雛様が待っている。飾り付けが終わったので僕が一足先にひな祭りである。スパーにはひな祭りのお菓子が沢山並んでいるリボンちゃんが来ればパパは沢山のお菓子を買うとおもう僕にもおすそ分けがあるかもしれない。ひな祭りと言えば日田市の「天領日田おひな祭り」が有名である。15日に豆田・隈両地区で華やかに開幕した。天領日田おひな祭りには毎年大勢の観光客で賑わっている。お雛様は旧家など20箇所に展示されている今日の新聞に豆田のおひなまつりが紹介された。日田は江戸時代九州の天領を統括した西国筋郡代のお膝元。政治経済文化の中心地として町人文化が栄、代々の豪商らが商用先の上方などで豪華なびなを買い求めては娘らに贈った掛屋を営んでいた豆田町の草野本家もその一つ白木造りの御殿雛など秘蔵の178体が展示され観光客を魅了している。パパはよく豆田のおひな祭りにはよく見に行っている来年には是非リボンちゃんを見に連れて行きたいと云っていました。市民センターにも手作りのお雛様が飾ってあった毎年色々な手作りのお雛様がセンターに展示される一足先に春爛漫である。
2009.02.16
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今日は昨日と一変して曇り空明日からまた冬さんが帰ってくる。今日はボタンちゃんの生活発表会パパの時代は学芸会といわれていた幼稚園での学芸会は無かったようである。リボンちゃんの生活発表会は厚生年金会館で開催されたが。ボタンちゃんは幼稚園で開催された、今の幼稚園は3歳からである、リボンちゃんは3歳で幼稚園年少組みである。今年は年中組みになるボタンちゃんは年中組みリボンちゃんとは1年6ヶ月違うので凄くお姉さんに見える。 (年長組みの劇)ボタンちゃんの演技は大変上手である、会場は狭いので写真は遠くからしか写されない。 (年中組みの踊り)幼稚園児はみんな同じ顔に見えるから目の悪いパパはボタンちゃんを探すのに凄く疲れたと云っていました。 (年中組みボタンちゃんたちの踊り) (ボタンちゃんとお友達)何とかボタンちゃんの写真を撮りひと安心
2009.02.15
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今日はすばらしい天気そしてバレンタインデーである。僕たちワン公には関係がない。パパは中国語の講座を受けに行った。講師の先生からバレンタインデーのチョコを男性全員頂いたようである。講座では義理チョコの交換会コーヒーを飲みながら皆でチョコを食べたようである。僕のパパには最近義理チョコなるものが段々減っている。娘たちも忘れる状態である。バレンタインデーの始まりは中世ヨーロッパで聖バレンタインは愛の守護神とみなされるようになり14世紀頃から恋人達に贈り物やカードを交換するとかその日の最初に会った異性を「バレンタインの男性」「バレンタインの女性」と向こう1年間呼び合うという風習が出来た。日本でも昭和50年代前後から「女性が男性にチョコを贈って愛を告白する日」として広まった。国内チョコレートの売り上げは年間4千4百億円前後うちバレンタイン需要は5百30億と業界では推定している。ケーキ・洋酒・和菓子・その他の後発便乗組みも増えておりバレンタインデーには1千億規模の市場となる。不況を尻目にバレンタインのチョコレートも無から有を掘り起こしている。今年ある菓子メーカーは「意識調査では、女性の八割は、バレンタイン時期にチョコをくれる男性に恋心を抱く可能性がある。男もチョコを贈る時代」といいだした男心をくすぐって需要を作りだす試みとして悪くないかもしれない中国ではバレンタインのことは「情人節」といい女性は好きな男性に赤いバラの花を贈るタイの女性は好きな男性にチョコを贈る男性はお返しにバラの花を贈る好きな女性愛情のある本命の女性には「赤いバラ」お友達や親しい人には「青いバラ」義理の人には「黄色のバラ」をお返しする今では会社のOLが共同でチョコを買い同じ部署の男子社員に大量にばら撒いている不思議な習慣が出来ている。調査によれば8割の女性が3人以上に贈っており20代の未婚女性の場合は6割の人が6人以上に贈っている。何せ今日1日で600億のチョコである。全世代の平均でも4~5人位に贈っている計算になる。一人でアナタはチョコを何個贈りますか
2009.02.14
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今日は凄い風が吹いている風速10mはある気温は17度だから春一番の風かも知れない。僕はパパに最近は世の中、信じることが出来ないことが沢山あるねと言うと最近は毎日そんな記事ばかりだねと云われた大相撲時津風部屋の力士暴行死事件でも前親方と兄弟子の話が食い違っている。どちらかがウソをついている。どちらを信じていいのか分からない。日本のお札1枚の製造費は約16円であるなぜ1万円札に1万円分の価値があるかといえば皆がそう信じているからである。貨幣であれ債権であれ、証券であれ原理は同じである資本主義経済を回転させ発展させる根幹には「信用」がある、現在の金融危機が「信用バブルの崩壊」といわれ「百年に一度」といわれるのも、この資本主義の基盤そのものが揺らいでいるからである。考えてみれば経済に限らず「信ずる」ことなしにわれわれの生活は全く成り立たない。だが政治にしても経済にしても食品問題にしてもいまや何を信じていいのか分からない状態である。「百年に一度」の危機言うならば今こそ限りあるこの一生を「何を信じ何を信ずべきでないか」を腰をすえて思索する時かもしれないパパは僕にリュウ人生を有意義に送るためには相互信頼が大切だよと言われた僕とパパの相互信頼また僕とお友達との相互信頼パパは僕に相互信頼とはお互いに相手の人を信頼することである。家庭内においても親と子の信頼関係夫婦間の信頼関係様々な信頼関係もあるパパは僕に「アーノルド・パーマー」の話をしてくれた。広告業界では大衆の心をひきつける不思議な魅力があるとされている、ゴルフのボールからスポーツ・ウエアに至るまでゴルフ関係のあらゆる品物がこの有名なゴルファーの名前とコウモリカサのマークをつけて売られている。なぜよく売れるのであろうかその秘密は「アーノルド・パーマー」は大衆に正直、信頼、自信誠実と言ったイメージを与えることができるこうしたイメージが皆の買い気をそそる元になっている。パーマーのこの秘密はどうして生まれたのであろうか1963年、フィラデルフィアで行なわれたホワイトマーシュオープン・ゴルフに出場した彼が、そのとき作ったエピソードから秘密の一端がうかがえるあるホールをホールアウトした後で、パーマーは自分のスコアにワン・ペナルティを加算してギャラリーや役員達をビックリさせた理由を尋ねられた彼は、アドレスのした際、ボールがほんの少し動いたと説明した、実際のところアーノルド・パーマーが反則を犯したのは誰も気づかなかった。それなのに、彼は何千ドルという賞金を棒に振る危険を覚悟の上で、自分にペナルティを科したのである。しかしその誠実さによって、彼は人々に称賛され尊敬されたのであるだからドンナ状況になろうともこうした種類の行動が取れれば、私達は万人から必ず信頼されるようになるおである。だからリュウも信頼を勝ち得るためのも正直であり誠実であり人に自信を与えるワン公にならないといけないねといわれた
2009.02.13
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今日も凄く天気がいいだけどやはり朝晩は冷える。僕が住んでいる団地では多くのお家では庭に家庭菜園を作っている。最近は庭を造る人は少なく菜園を造っているネギや大根キャベツなどである。土地のある人は畑を造っている皆最初は素人であるが近くにお百姓さんがいるので皆さんは教えてもらって野菜を造っている。僕のパパにも1坪ほどの土地で野菜を造って見てはといわれた。少しやる気を起したが周りの人から無理無理全然駄目と言われ断念したようである。会社勤めの人は休みの日に畑仕事定年退職してる人はほとんだ毎日畑に来ている家族も大概の家庭は夫婦だけであるだから大根を作っても食べきれないだからご近所の人にあげている。作る事が楽しいのである。散歩のとき何時も野菜をあげますよと云われるだけどパパは貰った事はない。苦労して造った野菜だからパパは遠慮してるのかもしれない。ここの土地はもともと荒地であり小石やレンガなど散乱していたそれを綺麗な畑に仕上げたのである。それもたった一人の主婦が畑を造ってのである。パパは何事も諦めずに目的を達成することは凄いことだねと凄く感心していた。
2009.02.12
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今日は雨後晴れ、散歩も順調であるだけど昨日は僕は凄いショックを受けたパパがリュウおいでと言われTVを見せてくれた。僕の仲間の沢山のワン公が餓死して焼かれた映像である。それに沢山の栄養失調のワン公の映像僕は凄く悲しかった。モウ長いあいだ何も食べていないようである。元気なワン公だけが生き残り弱いワン公は皆な餓死したようである。昨日29匹のワン公が動物愛護協会の人によって助けられた。元気になれば里親探しをすると云っていた。飼い主がTVに出ていたが不況のために餌代もなく見殺しにしたと云っていた。みずも与えず死んでいくワン公をみて何も感じなかったのであろうかワン公はみな血統書付の名犬ばかり僕みたいなMIX犬はいない、犬の商売をしていたようであるが商売が巧くいかなかったみたいである。このような可哀想な事が後を絶たない今世界的不況でありじわじわその不況の波が僕たちワン公にも押し寄せてくるであろうすばらしいお家に住んでいたワン公も会社が倒産でそのワン公は捨てられるケースや夜逃げ同然で屋移りしワン公だけは置き去りにされるケース様々な現象が起こるであろうと思う。ワン公は今では家族の一員である、僕もパパとは親子の関係以上である。喜びも苦しみもワン公と分かち合って行ってもらいたいものである。幸い僕のブログのお友達は皆愛情に恵まれ家族の一員として最高の幸せを満喫している僕たちもパパに感謝家族に感謝しないといけないと思った。
2009.02.11
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朝方は曇っていたが昼になると晴れてきた晴れてくると凄く暖かい春の兆しがする。僕の近所に薔薇園がある現在300本だから薔薇は300種類である僕のお友達のゴンのパパが薔薇を栽培している最初は150本であったが今は300本春になるとみごとな薔薇の大輪が咲く今日は僕も薔薇園に見に行った、ゴンのパパが肥料をやっている、牛糞に腐葉土を混ぜた肥料である薔薇の手入れは凄く大変である、2月の初めに剪定され20~30cmまで刈り込まれている4月から5月にかけてみごとな大輪が咲き乱れる毎年ココの薔薇園から金賞が出ている僕のパパはリオサンバが好きである、何せ300本の薔薇である、名前を覚えるのも大変である。今日パパは数本の薔薇を選び成長を見守ると云っていた過去3年の歳月を費やし薔薇のホームページを作った事が懐かしいようであった。
2009.02.10
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今日は曇り空だから僕の心も曇り空パパは凄く咽がイガイガそれに痰や咳が出るので病院へ。最近休みの日は病院行きが多いようである。1年ぶりに肺のレントゲン結果はかなり肺気腫元気に遊んでいた20歳からの肺気腫さんとはお付き合いである。パパたち中国語教室のメンバーは5月に中国研修旅行である。今から準備に入り行き先の検討から随行講師の人選と色々あるらしい。パパは中国の辺境と呼ばれている「雲南省」に行きたいらしい麗江には万年雪を頂く玉龍雪山が美しくそびえ世界遺産に指定された老街の街並みがのこり納西(ナシ)族の納西古楽や東巴(トンバ)文字なども調味が尽きないナシ族のもの悲しいいい伝えをのこす雲杉坪古代の凄まじい地殻変動を物語る虎跳峡古代経済の道・西南シルクロード今でも活躍する驢馬大理には 世にも不思議な蝶の群れ蝴蝶泉また周城鎮はペー族の伝統的な村落など目を見張るものが多い少数民族も50は超える総て言葉も違うようである敵から逃れるために標高2000mの所に村落が立ち並ぶパパは特に昆明が好きなようである中国観光のイメージを変えた世界演芸博公園や雲南民族村美人ぞろいの白色を基調にした伝統や文化の白族また民族村の舞台裏にもなっている雲南民族博物館も是非みたいところである。3月になれば僕のパパも凄く忙しくなると思う僕は心配ごとが増えるような気がする。嫌だね~
2009.02.09
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昨日四大陸フイギュアがバンクバーで開催された。当地のパシフィック・コロシアムで女子のフリーが行なわれショートプログラム6位の浅田真央選手がフリー1位なり3位に入った優勝は韓国のキム・ヨナであるフリーでは3位に留まったものの自身の世界最高得点を更新したSPの大量リードを生かして初優勝を遂げた。浅田真央不安の残し3位となるの記事が大書きされていた。だが浅田真央は運が強い気この日もジャンプの不調が続き二つ失敗したがライバルたちも本調子でなくフリー1位でSP6位から浮上し銅メダル「調子が悪い中でまとめたのはいい経験」と強化部長は語っていた。3月に行なわれる世界選手権・真央ちゃんに金メダル・世界の女王になって頂きたい
2009.02.08
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今日は凄く天気がいい僕も最高の気分である昨日僕のブログが77777を達成した残念ながらブログのお友達は凄く惜しい人ばかりである「鳴かぬなら鳴くまで待とう」といった徳川家康も待つことで幸運をつかんだ人間である。彼の座右の名は「われいまだ志を得ざるとき二文字を守れり、忍耐これなり」とある彼がじっと待つことが出来たのは希望を捨てなかったのである「忍耐とは希望を持つ技術である」ことを知っていたと思われる。77777を踏んでいただいたのはゲストの人である。僕の所に遊びに来てくれた平八工房さんですオメデトウ御座います前後賞にはパパのお友達で会社の先輩である僅か10秒差であった。僕のお友達で夢花風さんは凄く惜しく77779である。夢花風さん何時も有り難う御座いますまた僕のお友達の竜馬君のママさんで葉緑素3311さんです77780やはりブログのお友達には今回も踏んでいただけませんでした。次は80000ですパパも頑張ると云っていましたので是非踏んでくださいね。先が長いので徳川家康のつもりでお願いいたします沢山のお友達に感謝致します有り難う御座いました。
2009.02.07
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今日は凄く天気がいいだけどパパはお仕事なので散歩はなし最近僕は散歩のとき団地に入るとパパにお願いしてリードを咥えてお家まで帰るようになったパパが心配して夜パパとはぐれた時の解決方法を教えてくれたそれは「冬ソナ」でチュンさんがユジンに教えていたパパがリュウも見なさいと言われ僕もTVを見ることにしたドラマの内容は分からないがパパは字幕を見ながらたのしんでいた。リュウ夜の散歩で道に迷ったらポラリスを見つけるといいよと言われた。僕は黙ってTVを見ることにした勿論パパも無言である。僕にはポラリスは見えない、だけど黙っていた僕はパパにチュンさんの言うことは分かるけど曇っていて星が見えないときはどうするのと聞いてみたパパは嫌な顔をして僕を睨み付けた。今日はオールセブンの日お友達の皆さん踏んでくださいね
2009.02.06
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立春から今日は2日目暖かくなるかと思えば今日は雨である。日本経済のように最近は曇りのち雨の日が多い。パパは久方ぶりに水墨画教室にいった。お仕事の関係で欠席が多い。だからパパは一番下手糞である。パパは何時も僕に話す、おそらく自分自信に語りかけているようにも思える。リュウも5歳になった人間では36歳である「三十にして立つ」「四十して不惑(まどわず)」「五十にして天命を知る」とある。水墨画教室の受講生は40代から70代と巾が広い。講師の先生は84歳この道の達人である人はそれぞれ人生の生きがいとして趣味を持っている芸の道、手芸の道、絵画に道多種多様である。僕のパパも趣味を通して何かを模索しているようであるリュウ何事も「限界」を自分の心の中につくった瞬間に自信の成長は止まるものであるどんな状況であろうと、常に挑戦し続ける心向上しようとする姿勢でなくてはいけないよ。水墨画一つ取ってみても、現状に甘んじる努力し続けることは非常に難しい障害も限りない、一番恐れなければならないのは他人との競争に負けることでなく、自身の慢心弱さと言う落とし穴にはまることである。成長し続ける人は自らがゴールを、遠く遠くへと追いやるように前に進むものである。他人の目を気にしても何の得にもならない人に負けないことより、自身に生きる事が肝要と思う。本来持つ自己の最高の可能性を引き出していくこれこそが自分自身に生きる最高の道であると教えられた。パパは僕に言うだけ言って歌を口ずさんだ。下手な歌である「人に勝つより自分に勝てといわれた言葉が胸にしむ」そしてリュウ5年間パパに使えてくれて有り難うリュウの御蔭でブログも77777になるねとと言って顔がほころんだ。僕はパパにお友達が踏んでくれれば良いねと応えた。
2009.02.05
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今日は立春凄く暖かい5歳の誕生日を向かえ沢山のお友達からお祝いの言葉をいただいた凄くありがたい気持ちです。パパのブログで僕が町のワン公として登場しました。沢山のお友達が僕を見守っていただいています5年間の長いあいだ有り難う御座います。人には人格があるようにワン公にも犬格があります。山にも山格があるようです。僕のパパは山登りは駄目みたいだけど朝起きると何時も僕と一緒に山を見ています遠くから眺めるだけでも確かに山は美しい山の本当の魅力は登る人が知るようである。パパが屋久島の縄文杉に登った時山道に咲く草花や景色を眺める、また登りきった時の喜びは最高であると云っていた。人生の険難は、よく山に例えられるそれは苦難は決して行き止まりなのではなく出会うたびに乗り越えて、何かを得るものである目の前の山に登ることである、山に登れば足腰を初め心身ともに鍛えられ鍛えられた分モット大きな山に挑戦できるこの繰り返しである。そして登った山頂からモット広い人生が見えてくるものであるパパは僕にリュウ山登りのコツはね早歩きでなく淡々と登り続けることである苦労しても歩み続ける人からは苦難の山に挑む人間の強さと美しさを学べるよと言われた僕はブログに登場して沢山のお友達が去っていった。色々な事があったと思われる中には幾多の苦難の山に挑み人間として強さと美しさを光り輝かしているお友達もいる。僕も5歳に成りこれから幾多の苦難の道があるかもしれない。だけど新しい気持ちでもっと大きな山に挑戦して行く決意である。
2009.02.04
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今日朝から雨である、勿論散歩はなし僕の5歳の誕生日である、パパの所に来てもう5年である。パパも僕が来てからブログを書き始めた2005年7月1日からである。もう4年目である早いものである僕がパパの所に来たのは生まれて40日目パパのベットのそばで夜は寝ていた、クンクン泣くので夜はパパと寝た小さい時は悪戯をするとパパから良く叱られた叩かれもした、動物センターには生後2ヶ月のワン公しか里親探しは出来ない、僕は40日で動物センターに来ただから僕を貰ってくる人は居なかった。僕は覚えていないが僕のパパやママは40日の僕を里親探しに出したのである。キット沢山の子供がいたのかも知れない。小さい時からパパの雷に馴らされた、そのお陰で雷さんは怖くないようになった。今日はパパは遅くお仕事から帰って来た誕生日なのでパパの手料理である。ご馳走では無いが鶏肉と野菜の水炊きである、おやつをパパは買って来たようである。僕は凄く嬉しかった。パパは凄く厳しいが僕のことを何時も気に掛けている。病気の時はオロオロしながら僕を見守ってくれるパパのお陰でご近所の人からリュウ君はいいワン公になったねそれに凄くおとなしいワン公と誉めてくれる僕のパパは人前では何時もリュウは素晴らしいワン公と云ってくれる。飼い主が自分のワン公をくさす人が居るワン公は喋ることは出来ないが言葉は理解できるワン公の悪口は凄く傷つくものである。パパは僕に何時も色々な話をしてくれる、だから僕はパパの気持ちが良く分かる。時には涙ぐみながら僕を叱る時もある、そんなパパを見ているといいワン公にならないといけないと何時も思う。パパに感謝しながらいつまでも元気にこれからの人生を送って生きたいと思った。パパ有り難う
2009.02.03
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政令都市の市会議員選挙も終わり僕の街にも静かな日々が始まった。今日は凄く天気がいい、もうすぐ春ですね。僕のパパは韓国語を習ってもうすぐ1年を迎えるだけど韓国語は凄く難しく全然駄目である。韓国語の先生は九州大学の修士過程に進まれるだから2月で終了である。新しく韓国留学生が3月から交代で講師になる。パパは続けるか止めるか凄く迷っている。今日からTVで「冬のソナタ」が再放送されるNHKの「冬のソナタ」は日本語に吹き替えであつたのでドラマとしては凄く良かったが韓国語の勉強にはならなかった。今回は韓国語で吹き替えなし、だから韓国語の勉強にはなる。日本語の字幕が出ている。何度も再放送されたので凄く写りが悪い、だけど韓国語の勉強には凄く役立つようである。父(アボジ)母(オモニ)妹(ヨドンセンなどは良く分かる。右足(オンチョク・パル)左足(ウエンチョクパル)などは理解できる、あとは全然駄目である。まずは韓国語を耳で馴れる為にはいいかもしれないNHkのテレビでハングル講座を聞いているが全く分からないとパパは嘆いていた。所詮僕のパパはハングルは駄目みたい。僕が思うに中国語とハングルの両方はパパには無理と思う。僕のパパはチェジュウのフアンなのでもう一度「冬ソナ」を見ると云っていましたお友達の皆様は何度も「冬ソナ」は見たでしょうね
2009.02.02
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今日は久しぶりに天気がいいだから散歩のときに多くの友達に逢う。不思議なものでワン公も飼い主によく似てくるワン公が飼い主に似るのか飼い主が犬に似るのかだからワン公も見れば飼い主が大体判る。ワン公にも色々な性格がある。折角犬を飼うのなら性格のいい犬をほしいものどんなに性格のいいワン公でも後天的な原因で犬も性格が徐々に変わってきます後天的な原因とは飼い主の性格や飼い方家族構成、住居環境などである飼い主が神経質な性格であった場合生来陽気でヤンチャな犬は「うるさい」「おとなしくしろ」としょっちゅう叱られることにより、暗い陰気な犬になっていきます。僕は小さい時から皆に可愛がられましただから人を見ても吠えることはありませんお家から外で暮らすようになると毎日小学生のお兄ちゃんやお姉ちゃんがリュウ、リュウといって頭をナデナデして学校に行きます。僕は何時もお見送りをします。だから2月3日が僕の5歳の誕生日ですご近所の人からリュウ君は凄くお利巧で優しいワン公ねと言われます。5歳の誕生日を前にパパから凄く叱られました犬小屋の天上を噛み噛みしたからです。便に木屑が混じっていたらしいの僕のお腹を心配してものすごい雷が落ちました。パパが怒り出すとご近所の人は何事かと思うくらいの大きな声で僕を叱ります僕は身をちじめ、パパの気持ちが治まるのを待ちます、30分は叱られます叱った後は「リュウなぜ叱ったか分かる」「リュウのお腹を心配して叱るの」と小屋の前で僕に教えてくれます。「リュウはいい子だからもう噛んではいけないよ」と云って、必ず叱った後のおやつをくれます。僕は叱られるときは生きた心地はしませんパパは30分かも知れないが僕は2時間や3時間に感じられます。だけど僕がいけないことをしたので仕方がないですね今日は4歳最後の雷が落ちたようです。
2009.02.01
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