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今日は最高の春日和であるパパは朝僕を叱ったので悪いと思ったのか花見につれて行ってくれた。パパは花見は最高の気分であるがワン公の僕には花より団子である。色々見て周りパパは沢山の写真を撮っていたリュウポーズポーズといわれたが叱られたことが忘れられないためにポーズは取らなかった。だけど僕の綺麗な桜の花を見て段々平常に成りパパと一緒に花見を楽しんだ。パパは罪ほろばしのためか何枚も何枚も僕の写真を撮ってくれたパパと始めての花見僕にとってはいい思いでである
2009.03.31
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僕の所には毎朝雀のチーコが遊びに来るモウパパが雀に餌をあげてから9年になるセキセイインコを飼っていたが3年目にベランダにおいていたが窓が開いていたので飛びたった。すでに人間で言えばよき青年であるインコを凄くパパに懐いていて何処に行くにも車に乗せて遊ぶに行った。何時もパパの肩に止まっており決して逃げようとはしなかった。道行く人もよく肩に止まっているインコのチーコを見て驚いていたようである。そのチーコがいなくなったので残りの餌を庭にまいたのが雀のチーコの始まりである。朝パパが口笛を吹くとチーコは必ず餌を求めてやってくる。来ても餌がないときは窓を突付いてきたことを知らせていた。その雀のチーコも余りにも人間に馴れていたので庭木の消毒屋さんが来ても逃げなくて消毒液にかかって死んだのである。初代のチーコはセキレイである。野生のセキレイの話はパパが後で話してくれると言っていた。初代のチーコも2代目のチーコも事故で亡くなったので今の雀はパパは馴らすことを止めたらしい。パパのブログのお友達は凄く小鳥さんの写真が素晴らしいまさに名人芸である僕のパパは雀の写真を撮りたくても巧くいかない腕とカメラが悪いらしい。久しぶりに雀のチーコを撮ったけど僕が見てんも全然駄目な写真である。僕がパパに1眼レフ買い換えたらというと買い換えないといわれたパパの友達からカメラを買い換えても全然駄目腕を買い換えなくてはねと言われたらしい。
2009.03.30
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僕のお家の紅葉が咲き始めた僕は紅葉は秋に咲くものだと思っていたが僕の紅葉は春に紅葉し秋に散るみたいである。僕はパパにどうして僕のお家の紅葉は春に咲くのと聞いてみた。パパは本格的は春の到来を知らせるのといっていた。春の訪れは新たな旅立ちの季節である。就職、進学、など思いとおりの進路を勝ち取った人もいるが、希望と異なる道に進む人も多い。ジョージ兄さんの娘も今年は社会人としてピカピカの1年生である。ある文豪は「人生の冬、自然の冬」の中で「人生にも四季があり、好況と不況は常に付いて回る」と綴られている。人生には"試練”という厳冬の季節が巡って来る時もあるそのとき”絶対に負けない”との強い心で目前の課題に立向うことが出来るかどうかそれをなし得た人に春は爛漫と咲き誇る。僕のパパは今は体調はよくはないが頑張っている。何時も僕に「一時、負けたからと言ってへこたれてはいけないよ」とよく言われる僕はパパから言われた言葉を信じいかなる道であれ、腐らずあきらめず何があっても前へ前へ進み続ける日々でありたいと思った。
2009.03.29
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今日はパパは朝からお仕事朝寝坊したので散歩はしなかった。夜が遅いので朝寝坊ばかり早寝早起きをしてもらいたいものである。先日パパはレトロで猿回しを見たようである猿は色々な芸をする、高い輪などジャンプでいとも簡単に輪の中を飛んで行く (まずは皆様にご挨拶)僕には出来ない芸当である、昨日のTVのワン公も凄い演技力である (皆様宜しくお願いいたします)涙の出るようなワン公の演技猿も演技が出来るようになるためには相当の訓練と練習があったと思われる。 (二つの輪くぐりも最高の演技である)やはり日ごろの訓練が大事だと思った僕に出来ることは、ボール拾いと、パパのお世話ぐらいである。 (高い輪から低い輪へまさに自由自在の演技)だけど僕は番犬としてパパから育てられた向こう三軒両隣をきちんと番をしている (1/4の輪への挑戦輪は凄く狭い)それぞれ持ち味があると思いまさに桜梅桃李である。 (見事に狭い輪をくぐりぬけた)
2009.03.28
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今日は朝から晴天である、風も無く穏やかな春日和である。昨日は僕は睡眠不足夜中にパパが僕の所に来た僕が小屋から出ないのでパパは裏の戸を開けて庭に出た僕は小屋から出てパパを見守った。小屋から出た僕を猫なで声でリュウは何時もパパを見守ってくれて有り難うといわれた。どうして今日に限って有り難うといわれたのか理解できなかった。多分YVドラマの影響である。「犬と私の10の約束」のドラマを見たに違いない北海道函館を舞台に1匹の犬と、大人へと成長していく少女の絆を描いたものである。物語は大学病院に勤務する父と母の愛情に包まれて毎日を送っていた少女に母の入院という悲劇が待っていた。心配と寂しさで心を痛める娘の元に1匹の子犬がやって来る。母亡き後の父と娘それに1匹の子犬との家族愛が物語の中心であった。ドラマを見たパパはリュウパパはリュウと10の約束をするからねといわれた。ドラマとパパの思いをMIXした10の約束である1.私の話をがまん強く聞いてください2.僕におもちゃを買ってくださいね3.私と沢山遊んでね4.僕は愛情の印に舐め舐めするけど いやがらないでね5.遊んでくれるのは嬉しいけど お願い眠らせてね6.悪戯した時叱ってもいいけど 叩かないでね7.パパにはお仕事もあるし友達も いるよね、でも僕にはパパしかいません。8.私が年をとっても仲良くしてください だから一緒にいる時間を大切にしようね9.パパは夜が遅いけど僕も眠たい時が あるにだからタバコはやめて欲しいの10.あなたと過ごした時間は忘れません 私が死ぬ時はお願いします そばにいてね。 ドラマではゴールデン寿命は10年としていた僕はMIXだから15年は生きると思う僕を貰いにきたとき動物センターの人からワン公よりも長生きしてくださいと言われていた僕のパパはジョージ兄さんに僕のことを頼んでいたようである。僕のお友達もワン公は家族の一員である。苦しい時や悲しい時、嬉しい時もワン公には良く分かる、だから運命共同体である。キット僕との10の約束は守ってくれると信じている。
2009.03.27
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WBCの野球も興奮の中で2連覇を飾り日本選手の凱旋を総ての人が心から喜んで出迎えた。パパは国際交流協会主催のイベントが5月に開始され、会場の下見に韓国の留学生と門司レトロに行った。 (この建物は当初中国大連市の物であったが現在はパパの 大連のお友達が中国料理の店として営業をしている) 凄く天気もよく野球の応援の疲れを癒すのには最高の天気である。ワン公の散歩も多く可愛いMIX犬のレトロちゃんとチャコちゃんとパパは友達になったようである。 (大きいワン公はレトロちゃん2歳小さいワン公はチャコちゃん2歳)凄くパパに懐いてくれて、パパも凄く上機嫌である (春の潮風にワン公凄くご満足である) (チョコちゃん何処見てるのママさんのほうを見てるの)
2009.03.26
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今日は朝から日本WBC連覇の記事やTVの放送である。僕のパパはリュウ、世界1になったTVは何度見ても良いねといってはTVにかじりついていた。ある経済学者はWBC2連覇で経済効果は550億といっていた。 (売りだされた侍ジャパンのグッツ)日本野球初の国際試合は1896年一高と横浜の外人倶楽部との対戦であるこのとき一高は米国人からなる相手チームに大勝した喜びようはただ事ではなかった祝勝会で寮総代は涙落としながら「今日の勝利はただ一高のみの勝ちではない邦人全体の勝ちである。日本がアメリカを制服したのである」と語った今回のサムライジャパンのWBC連覇達成には日本人総てが勝利の喜びにわきたった日本野球の堂々たる世界制覇である特に延長戦となりイチロー選手のタイムリーで見事連覇野球に掛ける思いの深さはまさに世界一である「神が降りて来ました」とのイチローの言葉である今大会は不調であり最後の最後に栄光の勝利を決めたチームリーダ一イチローである。まさにチームワークの勝利である。まさにMVPは侍ジャパン全員である。
2009.03.25
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今日は韓国対日本のWBC決勝戦僕もパパも朝早く起きたパパは昼からお仕事であるお仕事に行くまでに決着をつけて欲しいと願っていたがついに延長戦に突入したお仕事の合間にTV観戦をしたようである。日本が延長戦の末5対3で韓国を破りだい1回大会に続く連覇の偉業を達成した。日本は先発の岩隈が8回2死まで韓国の強力打線を2失点に抑え好投した。1点差で迎えたダルビッシュが李選手に同点ライムリーを浴び、延長戦に持ち込まれた。しかし10回2死ニ、三塁の場面でイチローがこの日4安打目となるセンター前への2点タイムリーヒットを放ち勝ち越しに成功、その裏ダルビッシュが締めて韓国に競り勝った。今大会不調だったイチローだがやはりスパースターイチローで2連覇の偉業達成である韓国メディアもイチローで負けた報じていたパパは延長10回は見てい無いが勝利を効いて凄く喜んでいた、まさに日本中が喜びに沸く日でもあるサムライジャパン連覇おめでとうキットパパは今日は祝杯をあげることだろうと思った。
2009.03.24
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準決勝で2連覇を目指す日本は米国に9対4で逆転勝ちをした。先発松坂は米国の先頭打者ロパーツに本塁打を打たれるなど調子は今一つだったが要所を押さえるピッチング杉内、田中、馬原、ダルビッシュが締める必勝リレーで逃げ切った。一死一塁、岩村が右越えに適時三塁打を放つこの回一挙5点をあげ試合を決めた。いよいよ明日は宿敵韓国との決戦である5度目の対決勝てば2連覇の大偉業である僕もパパも必勝祈願をして明日の決戦に望む決意である。
2009.03.23
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今日は朝から雨である、だから散歩は出来ない僕は1日中小屋で休んでいる。パパは時々外に出て空を見ているだけど相変わらず小雨が降っている。リュウ今日は菜の花の料理をしてあげると言われた。色々なレスビーを見せてくれたが食欲はそそらないだからパパに見るだけにしたらというとそうだね見るだけがおいしそうと言っていた沢山の菜の花のレスビーがあるが僕のパパは菜の花の料理は食べたことが無いみたいであるあったかもシレナイガ食べ物にこだわらないパパだから何も分からずに食べたのかもしれない。
2009.03.22
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パパが何時も行く散髪屋には2人の看板娘がいる名前はホタルちゃんとナナちゃんである。ナナちゃんは凄く人懐こい雌のゴールデンでモウ11歳である。パパが行くと何時もパパのそばを離れない僕の臭いがするかもしれない。ワン公は凄く鼻が聞くので僕のことを臭いで分かるかもしれない。モウ1人はホタルちゃん雌4歳でアメリカンショーヘヤーである。ホタルちゃんは何時もお客さんは座る椅子で席を暖めてくれている冬は凄く暖かい椅子で快適であるホタルちゃんとナナちゃんは凄く仲がいい。何時も一緒にお食事である。パパは何時もホタルちゃんをナデナデしてあげるそのたびに大きな口をあけて喜んでくれる。ナナちゃんはパパが散髪するあいだはパパのそばにいる。僕のパパは本当にワン公に好かれている。久しぶりに看板娘のホタルちゃんに逢えたので上機嫌であった。
2009.03.21
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日本は1点を追う2回、内川の左超えホームランで同点とした。僕のパパは韓国に先取点をたられたのでがっくりしていたが内川の左超えホームランで笑顔が戻ったイライラしたのかタバコ屋に行った様である韓国戦はパパのタバコの量が増えたみたい。片岡の右前適時打で逆転。ここでパパはコーヒーを飲んだようである。7回韓国の李机浩のバックスクリーンに見事なホームランで同点とされた。パパはココでまたタバコ、精神医学上凄く悪い8回小笠原の右前打で勝ち越し、岩村の中前への2点適時打で突き放した。相変わらずイチローは打てない9回イチローの2塁打がでて駄目押し点につながった投げては先発内海を初め7投手の継投で韓国の反撃をかわした。最後は藤川で締めくくった対戦成績2勝2敗となった23日米国との準決勝である日本に取ってのアクシデントは4回表無死から中前打を放ち出塁したが右足を痛めて交代のなった。頑張れ日本目指すはV2である。
2009.03.20
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WBC2次ラウンド1組第5戦で世界ランキング1位のキューバを5対0で完封勝利を納めた。負ければWBCの敗退が決まる一戦で、先発の岩隈が素晴らしい投球をみせたチーム打率1位(3割4分3厘)を誇っていたキューバ打線を6回無失点。シュート、スライダーを有効に使って打たせて取る投球が光った。打線では4回に青木、稲葉の連打でチャンスを作り相手のエラーで2点を先制5回、9回には青木がタイリーを放ちキューバを突き放した今大会絶好調の青木は4安打2打点と大活躍嬉しいことに2次ラウンドに入ってから無安打だったイチローは2安打を放ち復調を感じさせた日本は20日、2次ランド1組の順位決定戦として韓国と対戦する韓国とはこの大会4度目の対決となる何が何でも勝ってもらいたいものである過去の対戦成績は4勝8敗である先取点をトレバ勝利は間違いないと思われる反対に先取点を取られれば、勝つことは難しい。頑張れ日本V2を達成 頑張れ日本韓国に雪辱を
2009.03.19
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第2回ワールド・ベースボールクラッシックの第2ラウンド1組2回戦は1対4で日本は惨敗した日本のエース、ダルブッシュは立ち上がりにつかまり。ボールが先行し制球が定まらない先頭の李容圭に左前打されると、次々に打たれ5回4安打3失点で降板した。7回には城島健司が球審へ侮辱行為により退場処分となった。城島なきあと8回涌井、岩田が堪えきれず駄目押となる1点を献上した。勝負は1回の攻防で決まったようである。松坂は勝ちリズムの投手である。だから打たれても勝利投手となるダルブッシュは日本を代表する投手であるがここ一番では5輪を初め総て負けている。イチローもまだ調子が出ていない期待が大きいだけに誠実で実直なイチローは何とかしなければの意識過剰となり全くチャンスに打てないようである。日本は明日キューバとの敗者復活戦であるもし先取点をとられることになると敗戦は濃厚である。日本の投手は完封以外に勝利は尚かもしれない。
2009.03.18
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今日は凄く暖かい気温は20度を越しているお家の中は26度である、流石のパパも今日は暖房を切っていた。パパはパソコン教室から帰って来てリュウパパが菜の花料理を作ってあげると言われた僕はパパに菜の花はどんな花か知ってるのと聴いて見た散歩帰りに見た黄色の花が咲いたのが菜の花だと言われた。僕は信じられない顔をした、だって凄く硬い茎の菜の花をどうして料理するのか疑問である。菜の花のレスピは16品あったまずは菜の花のお吸い物コメントにはかわいらしい麩を添えて調理時間 :10分エネルギー:41Kcal塩分 :1.2g分量の目安:2人分材料 :菜の花 :1/4束 :塩 適量 :生麩(花の形のものを1cmに切て :ゆず(皮) 少々 A :みりん 小さじ1 :薄口醤油 小さじ1/2 :液体かつおだし 小さじ2弱 :水 2カップ作り方 1.菜の花は小房に分けて、さっと塩ゆでする 2.鍋に(A)をかけ煮立ったら生麩を 入れてひと煮する 3:器に菜の花を入れて(2)を注ぎ ゆずの皮のせん切りを添えるこれがパパが聞いてきた菜の花のお吸い物である。次に菜の花の辛子じょうゆあえしょうゆと辛子であえるだけの簡単レスピ調理時間 :10分エネルギー:22Kcal塩分 :0.6g分量の目安:2人分材料 :菜の花 :塩 少々 :しょうゆ 大さじ1/2 :練り辛子 小さじ1/3作り方 1.菜の花を塩ゆでし、冷まして3等分に切り 水気をしぼる 2.しょうゆと練り辛子を混ぜ、菜の花をあえるパパは僕に作ってくれることはありがたいが絶対に食べられないパパの料理と思った
2009.03.17
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中国唐山外国語学校は中学高校の一貫教育の学校である生徒数は4000名そのうち日本語学科の生徒が修学旅行で日本に来るようである。唐山市は北京から東に153Km人口710万人の工業都市である。唐山市の工業は、中国の近代工業発祥地として産業の基礎を固め現在では鉄鋼・セメント陶磁器・化学・薬品・機電一体化工業などの各種工業が発達しそれぞれの分野で中国内のトップクラスの地位を確保している日本でよく知られている「天津甘栗」は唐山市の山間部にて産出したもので天津港から日本に輸出されたので「天津甘栗」となった。中学生・高校生合わせて29名の生徒と父兄代表や教職員などを合わせて40名程度である。 (交流会の会場となるホテルの部屋)4月下旬に北九州九市のホテルデ交換会があり僕のパパたちの日中国際交流ナンチャオのメンバも参加する。2時間に及ぶ会食交流会を通して日本の文化や芸術などを紹介するとパパが言っていた。歓迎交流会に津軽三味線と手品を披露する様である。日中国際交流ナンチャオの人たちの中国語が学生に通じるか疑問である。おそらく日本語で話が弾むと思われる。
2009.03.16
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僕の所は3月13日に桜の開花宣言があった例年より早いとのことである。原因は3月に入り気温が平年より暖かくなった事と、成長期の1月~2月は凄く寒くこれが開花を早くしたとのことである。ワン公にも人間にも成長期がある特に人間においては人間的成長には依所が必要である。 (桜花爛漫 北九州ハイツでの琴の演奏会)何でも話せる人、辛い時も、苦しいときも困った時も、相談できる人がいるかいないかでは人生に多大な影響がある。依所となるにはお互いに信頼し合い尊敬しあうことである。これが人の成長を促すにもっとも重要な要件である。ブログのお友達の可愛いワン公の仕草や素晴らしい写真を観て凄く心がなごむものである。人間関係の第一段階は互いに経験したことのない旅行の話や、遠い昔話や将来のこと心理的に緊張感も無く摩擦も無い関係であるブログのお友達は大半が人間関係の第一歩である。第二段階はあAさんは経験がありBさんは経験がないAさんは興味を持って話しているが長くなるとBさんは白けてくる、だがBさんは経験がないので対立はない。段々友人関係が深まってくると第三段階はAさんもBさんも経験したことが話題と成り関係は親密になる。意見の違いがあるものの時期がずれているために対立は起こらない第四段階に入ると2人で経験をともにした最近の出来ごと、今現在の出来事。好き、嫌い、嬉しい、つまらない、驚きや恐れなど感情面の入った話題となる意見が対立すると事実やデーターが身近にあるためごまかしが効かなく対立点が明確になる意見には感情面が含まれているために対立した場合心理的な緊張も高まる僕のパパも意見の違いで何人かのお友達とも疎遠になっている。第五段階は係わり合いがもっとも深く親密になる今現在の相手に対する自分の気持ちについて話し合う事が出来互いに人生について話題や相互に気づいていることをフィードバックし合える関係がもっとも深い人間関係なのである。第五段階での親友は多くはいない僕のパパは何でも話せる友人は一人か二人である。人々は互いの心を癒し合いその一方では傷つけ合っている元気づける半面で意気消沈させる手を貸すと思うと妨害をする相手を励まし立派になるように協力もするがやる気をなくさせ無気力にしようと努めたりする人はみなお互いに積極的か消極的か受身の違いはあっても絶えず影響したりされたりして生活をしている。人生において叱ったくれたり、フィードバックしてくれる人がいる人は最高の人生を送れる人である。幼少の頃は両親や先生、から叱った貰ったりフィードバックもしていただいたが段々年をとるに従って少なくなり人によってはフィードバックなどしてもらう人がいないのが現状である。パパは僕にリュウはいいワン公という人は沢山いるけど愛情を持って叱ってくれる人はいるのと聞かれた今僕を叱ってくれるのはパパだけである。叱ってくれる人を恩師と思いなさいといわれた。そしてパパは僕に何度も何度も聞かされた言葉をまた聞かされた真の親友とは「友の憂いに我は泣き、我が喜び友は舞う」
2009.03.15
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今日は午前中雨の予報だが雨は降っていないパパと散歩が出来た。昨日の夕方は雨のため散歩はしなかった、僕のおなかは排便しなかったのでパンパンである。朝の散歩でお腹はスッキリした。パパは今日は中国語の勉強である帰って来てリュウいいことを教えてあげると言って「朱子」の詩を読んでくれた少年易老学難成一寸光陰不可軽未覚池塘春草夢階前梧葉己秋声少年老い易く学成り難し一寸の光陰軽んずべからず未だ覚めず池塘春草(ちとうしゅんそう)の夢階前の梧葉(ごよう)己(すで)に秋声幼少より学問を志しながら、そろそろ老いを迎える年齢になっても未だ大きな成果を果たせずにいる。もはや残り少ない人生だからこそほんの瞬きをする刹那ですら、時をおろそかにしてはならないのだ春の池の堤に萌えはじめた春草ごとき瑞々しい,大志への夢は今も変わらず覚めていないのに、ふと気がつけば、石段の脇に繁る梧葉の葉が秋の訪れでいつしか色づいているように、自分自身が人生の秋というべき初老の時期にさしかかってしまった。あの葉がやがて儚く散っていくのと同様自分もこのまま志を遂げることなくいずれこの世を去るばかりなのだろうか。僕はパパが読む(朱子)の「偶成」を聴いていてパパに言った人生50年は昔のこと今は総て8掛けと教えてあげた50歳なら40歳である60歳なら48歳である。だから現代では自分の生理年齢の八掛けぐらいを精神年齢と思うことである50歳ならば自分は40歳と信じればよい60歳は人生の花70歳で迎えが来たら「留守」といえ80歳で迎えが来たら「早すぎる」といえ90歳で迎えが来たら「急ぐな」といえ百歳で迎えが来たら「ぼつぼつ考えよう」と言え葛飾北斎は73歳で「富獄百景」を画いたときその前書きで「90歳にしてなお奥義を究め百歳にして神妙ならん、百有十歳にして一点一画にして生きるが如くならん」と自分の志を語ったいる人生において「志を立てるのに遅すぎることはない」ということである。だから僕もパパも洟垂れ小僧である。
2009.03.14
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昼前から雨が降っている朝の散歩は何とか出来たが夕方の散歩は出来ないようである。パパは午後からお仕事はなしお家に帰って僕の顔を拭いてくれた目に涙が出るので目の周りを拭いてくれる凄く嫌である。パパは僕に嫌なのも考え方一つで好きになるよといわれた。世の中総て考え方一つでどうにでもなるといわれた。全く同じ境遇、同じ環境の中で育っても幸福な人間と不幸な人間がいるもっとも、それは第三者から見て幸福そうであったり、不幸に見えたりスルのであって、あんがい不幸だと思われている人も、本人は幸せなのかもしれない。幸も不幸も要は考え方の問題であり幸せな人間は何時も物事を肯定的に考えるが、不幸な人間は何につけても否定的に考えるのが常である。仕事を頼んでも否定的なものの見方をする人はまず最初から「それは駄目でしょう」「巧くいかないでしょう」から始まる。駄目に成りそうな条件を並べ立てる否定的な人間と付き合っていると、思考パターンまで似てくる、影響力とは怖いものである。僕のパパは否定的な人とは避けているようである。一方総てを肯定的に考える人はどんなに困難な仕事を与えても「分かりました、やってみましょう」とすぐ行動に移る積極的な意志を見せてくれる。頼んだ方も必ず成功する信じるようである。肯定派は「失敗した時は・・・」などと言った逃げ道は作らないし最初から口にしない。腰が重く、理屈ばかり言って実行力のない否定派よりはるかに人間的には好かれるであろう。とにかく前進あるにのみの積極派は明るいしすべて楽観的である。否定的な人の多くは自己をあわれむ・優柔不断恐れ・疑いなどが要因として挙げられる。「だめもと主義」でなぜもっと物事を考えられないのか一寸した考え方の違いで人生は全く別の展開になって来るのである。僕はパパから話を聞くうちに物事を否定的に捉えるか肯定的に捉えるかで人生が凄く変わる様な気がした。
2009.03.13
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期待はワン公の世界でも人間の世界でも能力を最高に発揮させるものであるけれらの心理学の実験は数多くなされ証明されている。小学校の生徒を集めて知能テストをした後何人かの生徒の名をあげ「君たちのテスト結果はとてもよかったこれからは学業成績ももっと伸びるだろう」と言ったのである。半年後、その生徒達の成績を調べたら以前よりもグンと伸びていたこのことから「期待する」ことがいかに大切かということである。過度の期待は重荷になるという人もいるが「期待しない」より「期待する」方がはるかに良い結果を生むのである。僕はパパから出かけるときはリュウしっかりお留守番ね期待してるからねといわれる。言われたときは僕は期待されているのだとの気持ちでしっかりお家を守っている。パパはリボンちゃんが来た時もリボンちゃんにお絵かき凄くじょうずでしょう、期待してるよというと僕の所に遊びに来たらまずお絵描きが始まる人に能力を発揮してもらいたい時は「期待する」のがもっともよい方法である奥様が旦那様にパパ凄く「期待してる」よ今度の昇任試験に合格してね。と期待されると良し頑張って昇任試験に合格しょう。家族の笑顔が見たいからねという気持ちになる。3月に昇任試験を受けるように上司に言われたよと奥さんに話すとあ~そうとだけ言って、別に気に留めてない奥様もいるそんな亭主はどうせ今年は合格することはないから受験だけはしておこう、という気持ちになる。期待を受けると自己暗示にかかる、この暗示力は無意識の世界に下りて行って、潜在能力を発揮させるのである。戦国時代山内一豊の妻は「主人に対して総てのことに「期待をしていた」それが戦国時代を乗り切る力にもなった期待される亭主ならば10年後20年後には期待されない亭主と比べれば数倍の開きがあるとパパは言っていた
2009.03.12
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昨日今日と凄く天気がいいどこかに行きたい気分である。パパは韓国語の講座は辞めたようである中国語と韓国語の二つは無理である。韓国語はNHKのTVで勉強をするようである。「ファン・ジニが奏でるハングルの世界」3月の「テレビハングル講座」ではドラマ「ファン・ジニ」名セリフを取り上げているパパはドラマ「ファン・ジニ」を見ながら勉強をすると言っている。僕に言わせれば単なるドラマが見たいだけと思う。「ファン・ジニ」の録画を見てるときに電話が鳴った証券会社からである。パパは僅かながらの株主であるその会社が東京地裁に会社更生法の適用を申請した、財産の保全命令を受けたと発表したこの会社は11日から整理銘柄とし4月11日付けで上場廃止にすると発表された。僕の株券はただの紙切れになったのである。パパの被害はたいしたことは無いが中には億単位の被害にあった人もいるかもしれない僕のパパは昨年にはアパートの管理会社が倒産今度は不動産会社の倒産であるパパは僕にリュウお金にも強いお金と弱いお金があるみたいね。僕はパパに強いお金は何なのと聞いてみたパパは強いお金は汗をかきながら一生懸命に働いたお金であると言った。だから強いお金は友を呼ぶ、行ってきますと出かけても帰ってくるときは両脇に友達を連れて帰ってくる。僕のパパのお金は確かに弱いお金かもしれないだから元気よく行ってきますと言って出かけて行っても、一向に帰って来たことはない僕はパパにこれで裸になったね、風邪引かないでねというと、大丈夫体にカイロを巻き付けておくからねと言っていた。昨年からピンチが続いているがピンチに遭遇したらチャンス到来と思えとの一念で逆転をすると言っていた。
2009.03.11
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今日から2~3日は凄く天気がいいようであるだから僕も凄く気分がいい。散歩のとき凄く高い鉄塔を見た左右に凄い電線が走っている僕はパパにこの電線は何処まで続いているのと聴いて見た。パパは日本国中電線は張り巡らされいると言われた。現代はまさに電気の時代である。電気なくして1日も生活が出来まいようである。僕はパパに電気は電線を流れてくるけどテレビはどうして映るのと聴いて見た確かにTVは電源は取っているが放送局からアンテナまでの配線はしていないパパに聞くと放送局はTVの電波を送信しており各家庭のアンテナが電波を受信してTVが見られると言った。それ以上のことはパパに聞くのをやめた電気に関して全く知識がないことを僕が知っているからである。だが人間や植物総ての生物には感情という電波が流れている。その感情は目には見えない。相手に対して嫌だな~と思えば相手も嫌だと思っているあの人はいい人で好きなタイプと思えばその感情は相手に通じるものである。植物にも感情があるかを1966年嘘発見器の専門家グループがウソ発見器のコードをドラセナ(熱帯産のユリ科観葉植物)の葉につなぎドラセナの葉を1枚厚いコーヒーのカップに浸した反応はなし次に葉を電極につないで焼こうとしたグラフを記録するペンが上のほうに大きくカーブを描いた植物は人間の感情や心構えに反応する事がはっきり証明された。この木はなんて綺麗なんだろう、随分立派だねなどと誉められると植物は良く育ち素晴らしい生命の息吹を辺り一面に漂わせるところがそげなくされたり、けなされたりと発育は止まり、病気になっしまう。だから日々私達が他人に与える影響も強烈さは推して然るべきである。僕のパパも知らず知らずに多くの人に成長の邪魔をしたり嫌な思いをさせたり。遺恨を残したことも沢山在るかも知れないと空にそびえる高い鉄塔を見上げながら呟いていた。
2009.03.10
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ここ数日凄く天気がいい気温も15度である今日の散歩は春風に乗って少し遠出をした凄く気持ちがいい菜の花畑に行くと一面菜の花のジュウタンである僕が中に入るとさわやかな菜の花の香りは凄く心地よかった。お家に帰るとパパは一休みである。外で僕が遊んでいるとTVの音がしたパパが見ていると思った。しばらくするとパパは僕の所に来てリュウ幸福の{はひふへと」を知ってるかいと聞かれた。僕は何のことか分からないだから知らないと応えたそうだねリュウはワン公だから知らないねと自分に言い聞かせているようである。そしてパパはリュウ幸福の「はひふへと」はね~といって教えてくれた。「は」は半部でいい。「ひ」は人並みでいい「ふ」は普通でいい「へ」は平凡でいい「ほ」はほどほどでいいと幸福の「はひふへほ」を教えてくれたたぶんにテレビの影響であると思ったそしてパパは地味で平凡な生き方を馬鹿にしてはいけないといわれた。人間という動物は地味で平凡な生き方をする人を軽蔑する傾向がある。「意気地がない」とか「人物か小さい」などというまた元気のいい奥様族は亭主を評して似たような態度を取る。だが平凡な中に偉大さが潜んでいることもあるあるいは平凡こそ偉大であると言っても過言ではない「福は禍なきより大なるはなし」中国の荀子の言葉である大きな悩みや災いがない状態はそれ自体が大変な幸福なのである。いかに地味で平凡であっても、家族全員を立派に養っている、世の亭主はまずそのことだけでも「よくやっている」と認めなくはならない。そのことは当の本人も自覚する必要がある。自分が成功者なのに自ら失敗者と思っている人は地味で平凡な生き方の偉大さに気がついていないのである。上昇志向をもち意欲的に生きているのが幸福への道と考えがちであるが、多くの人の晩年は惨めである。百人の人間がいれば百人の成功がある、自分が心から満足する生き方が出来ればそれがすなわち成功である。どんな形であれ、人生は成功しなければ生きた甲斐はない、そのためにも、自分自身の成功の絵姿を持つことが必要ではないだろうか。
2009.03.09
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今日散歩してると道々に花が咲いているモウすぐ春ですねと僕が言うとパパもリュウの大好きな春もすぐにやってくるねといわれた最近はパパは余り本を読まなくなった読むより見ることが大半である。字を書く人も少なく最近ではパソコンで色々なことを書いている。ある小説家は今では原稿用紙に書くよりもパソコンで書く方が楽であると言っていた。だがお年よりは書く喜びを知っている。新聞でパパは字の凄さを再認識したようである。言葉よりも自筆の手紙が相手の胸を打つものであるあるおばばさんが「字って凄いよ、命が入っている母という字を書けば、亡くなった母の思い出が一杯出てくる。山という字を書けばふるさとの山が見えてくるだが心無い一文が、虐めや自殺まで引き起こすことを思えば文字は人の心を大きく動かし幸福にもすれば不幸にもしている。ブログのお友達にも心無いメールで嫌な思いをしてる人も居るかもしれない。気休めの美辞麗句よりも相手を思いやる心の深さが豊な文字と成り生きる力を沸き立たせてくれるのではないだろうか。心を込めて文字を綴りながら互いの人生を鮮やかに飾りたいものである。どんなに辛くとも、どんなに苦しくとも冬は必ず春となることを信じて人生を力強く生きたいものである。
2009.03.07
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今日は夜中から早朝にかけて雨である。今日のパパはお仕事なので朝の散歩はナシである最近僕のパパは散歩を省くので僕はメタボになっている。4月の検診が憂鬱である。パパのパソコンのお友達がカンボジョアとベトナムのアンコールワットを尋ねたらしい。お土産にカンボジアの菓子をパソコン仲間と食べたようである。パパの話だと淡白で凄く美味しかったと言っていた。パパも5月の終わりか6月の初めに中国西安に行くようである、世界遺産の兵馬俑抗や西安の民族文化を見てくると言っていた。中国語倶楽部の皆さんと中国語研修旅行である。5月までにパパは会話が出来たいと言っている。桂林の鍾乳洞で皆さんとはぐれ迷子に成り凄く困ったことが要因である。パパは国際交流団体に所属しているせいか東南アジアの人とは話をする機会があるドノ人も日本語が流暢である、やはり日本人は語学は苦手な人が多いようである。特にインドやタイやモンゴルなどの字はまるで分からない。その点日本語は分かり易いようである。4月21日には中国の中学生や高校生が日本にやってくる、まずはそれまでに何とかしないといけないといっていた僕が思うにパパには何ヶ月もの期間があっても会話は全くできないと思った。
2009.03.06
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今日は朝から今にも振り出しそうね天気である僕の心も曇り空である、パパは胃カメラを飲むために朝から病院行きである。だから散歩はしない。内視鏡で調べた結果まだ少し潰瘍があり先生の話だとモウ完全に良くなってもいい頃であると言われた。僕はパパに気にしない気にしないタバコもお酒も飲んだ方がいいよとアドバイスした。パパはなんとなく冴えない顔をしてる僕はパパに笑顔笑顔と言った。元来女性に比べて男性は余り笑顔を見せない特に今年は100年に一度の大不況今人々は心の底から笑っていない繁華街を行きかう人、デパートの客たち職場の人々を観察してもみんなの顔にはほほ笑みがない。中高年の人が笑っているのは綾小路きみまろの公演ぐらいである。だが嬉しいことに今日の12時に定額給付金が全国トップで青森・西目屋村で支給されたインタビューを受けていた人は凄く笑顔である。今は私達が笑うのは義理のためとか、他の人に自分を印象づけようとする場合ぐらいである。世の男性は自分以外の男性にはほとんどほほ笑みかけていない、ところが相手が女性ならば実に70%の人が笑顔を見せている。キット男性は無意識の内にこんなふうに呟いているのであろうほかの男性にはどう思われようと、知ったことではないが女性には自分をはっきり印象付けたいものだと僕のお家ではメダカちゃんが何時も微笑んでいるだから可愛いねとみんなから言われている。微笑みには色や形はない、しかし人の心を揺り動かす力がある。韓国語の先生は昨日お別れに来た、受講生全員が凄く別れを惜しんでいた。色々な講座で講師との別れはある、だが韓国語の先生は他の先生とは違っているその違いは笑顔である、出来が悪くても、覚えが悪くともいっもにっこり微笑んでいる。一番苦しい時に友や家族の笑顔に救われたという話を良く聞く。笑顔は周囲に勇気と希望を与え時には一人を「生かす」こともある。だから笑顔の人は励ましの人なのである・英語では微笑み「スマイル」には「幸いにする」「幸運を開く」との意味もある。他人のために微笑みの灯をともせば自分の前も明るくなる。人は幸せだから笑顔になるのではなく笑顔になることで幸福への道を歩いていけるのである僕のブログのお友達で沢山の生徒を教えている先生がいる。何時もスマイル、スマイルと心に言い聞かせながら学校に行っている。学校でも多くの人が移り変わる3月希望や不安を抱きながら新たな一歩を踏み出す人もいる。笑顔で迎え、ともどもに幸福への道を進みたいものである
2009.03.05
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僕がパパのところに来てモウすぐ5年になる僕が来てからパパはブログを書き出した「町のワン公」である。昨日で記念の80000を達成をした凄く遅い達成である。僕はパパに3日坊主のパパにしては凄いねというと、鈍行列車でも必ず目的地につくからねといわれた。今度も80000を踏んでくれた人はゲストの人である、だが嬉しいことに前後に僕のお友達の葉緑素3311さん。テレビでおなじみの竜馬君のママさんである。ママさんオメデトウ御座いますそしてパパの会社の先輩である先輩は過去にも66666も踏んでくれている。僕はパパに前後賞をあげてねというと勿論と言われた。ささやかな記念品が贈られると思う。次は88888と言われた中国では最高の縁起のいい数字である是非是非お友達に踏んで頂きたいものである。中国ではオリンピックも2008年8月8日が開幕である・今までパパを励ましていただいたお友達に感謝感謝である。長いあいだ訪問していただいて有り難う御座います今後とも宜しくお願いいたします。 リュウ
2009.03.04
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今日は朝から雨である、今日は雛祭り各地で雛祭りが行われていると思う。雛祭りの歴史は古く。源氏物語には「禊祓え」の神事があったと書かれている「今日はかく思すことのある人は、御禊し給うべき」とある。雛祭りの元の禊ぎの起源をたどると青々と萌えだした草を踏んで厄を払う「鞜青」に行きつくといわれている。リボンちゃんは3月1日に禊祓えをしたようである。僕のパパも「何か心配なことがある人はお祓えをしなければならない日」といわれた僕もパパもお祓えをしないといけないと思った。僕はポンポンが弱くパパは腰痛と胃潰瘍である。5日に胃カメラを飲むので是非お祓えをしないといけないねと僕は言った。僕の街の銀杏屋雛祭りが3月3日より始まる沢山の見物客で賑わっている。昔ながらのお雛様も沢山あるがご町内の人の手作りのお雛様が人気を呼んでいる。今日はお友達の皆様に銀杏屋雛祭りをたのしんでいただこうねとパパが言われた。
2009.03.03
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今日は凄く天気がいい今までじっと待っていた花々が競い合って咲き出した。今日は朝からテレビ屋さんが来た、2年後には地上デジタル放送に変わるためにアナログテレビの配線代えである。今まで僕の町内では新幹線の影響で集中アンテナであるが地上デジタルに変わるとためにJRより集中アンテナが廃止となり他の地域からの電波受信となる、だからアンテナの取り付け工事が町内全域にわたって行なわれる。パパが持っているテレビは3台である。電波が弱いために新たにブースターを取り付け無事3台は映像が写る様になった。昨日リボンちゃんがひな祭りのためにメダカちゃんと遊ぶに来た。毎年来ているがもう4歳である。日に日に大きくなっている。札幌農学校のクラーク博士が言われた言葉は有名である「ボーイズ・ビーアンビシャス」青年よ大志を抱け若さは何ものにも変えがたい財産である、若葉であり若竹である。限りない未来を秘めた若竹である中国の文豪は「未来は若者のものであり青年は人類の希望であり、わが祖国の希望である」と述べている。その将来の人材も親の背を見て成長をしている。リボンちゃんもママから言われたことをまだ1歳8ヶ月のメダカちゃんに伝えている。「お菓子ばかり食べないで、御飯を食べないといけないよ」何時も言われたことをきちんと弟に伝えている。身近な親たちが理想に燃えて逞しく人生の王道を歩いていく姿を若竹はじっと見ている。それが将来若竹に大きな影響を与えて行くことになるパパは何時も若さとは決して年齢で決まるものではない生涯青年との自覚で心に夢や希望をもち心も若く人生の王道を歩いて行かねばならないと言っている僕も今年で5歳になった人間の年では36歳である僕は生涯青年で行きたいと思った。
2009.03.02
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今日お雛祭りにリボンちゃんとメダカちゃん遊びに来た。僕が久しぶりにリボンちゃんと遊びたくてクンクン鳴いて一緒に遊びたいと言ったがパパは散歩に連れ出した。散歩の途中に公園に立ち寄りパパから色々な話を聞いた。4月には北京の高校生が29名が7泊8日の予定で日本の文化や芸術、経済などの視察のために福岡・名古屋・大阪・東京など、歴訪スルとのことであるパパは歓迎の夕べに参加すると僕に言った毎年計画をしているのは株式会社ASIAN公易社の代表取締役のKAKUさんである。まだ30代の若き中国北京出身の女性である。パパは僕に人もワン公もはかりは、物の重さを量れるが。自分の重さは量れないモノサシは物の長さを測れるけれど自分の長さは測れない。また他人と比較することで、自分を知ることは出来ない当たり前の話だがともすると忘れがちである。数値だけで「人間」を推し量ることは出来ない人が秘めたる可能性は無限である。見事な事業を日本で進めている彼女は「決して自分で自分で諦めなかった」また決して自分を小さく量ったりはしなかったと言われた。よく「自分はまだまだ」という私達はその言葉を自分で自分に見切りをつける時に使いがちである。だが成功する人はそうでなく着実に粘り強く前へ前へ進もうとする「不屈の言葉」にしたい。パパはよく僕にピンチはチャンスと言われる。人生はまさに有為転変である。明日のことは分からないだが大切なことは自分をいかに鍛えるか、そして何事にもめげず自分らしく努力を惜しむことなく己を過小評価せずに進むことである。まさに人生とは闘争の異名成りと僕に言われた
2009.03.01
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