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先日水谷豊主演のサスペンスドラマをパパは見ていた。相棒で人気を博した水谷豊の時代劇出演である役柄は喜多川歌麿である。喜多川歌麿は宝暦3年(1753年~文化3年9月20日(1806年)江戸時代の日本で活躍した浮世絵師の代表的な一人。国際的にもよく知られる浮世絵師として葛飾北斎と並び称される繊細で優雅な描線を特徴とし、様々な姿態、表情の女性の美を追求した美人画の大である。歌麿はそれまで全身を描かれていた美人画の体を省き、顔を中心とする構図を考案した。コレにより美人画の人物の顔の表情や内面を詳細に描く事が可能になった歌麿は遊女、おいらん、さらに茶屋の娘など無名の女性ばかりを作品の対象としたが、歌麿の浮世絵によってモデルの名前がたちまち江戸中に広まるなどし歌麿の浮世絵は一つのメディアへと育っていった。コレに対して江戸幕府は度々制限を加えたが、歌麿は判じ絵などで対抗し美人画を画き続けた。ドラマは最愛のモデルが殺されることから物語が進展する。パパは文化祭の出品作品は何も手がけないで歌麿の美人画に挑戦したようである。歌麿の代表作「寛政三美人」である。ネットから歌麿の絵を参考にパパは色紙に描いたようである。水墨画を始めて最初の美人画挑戦である出来栄えは全く駄目であるが何でも挑戦するパパの姿勢に僕は驚いた。
2009.09.27
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後5日もすれば神無月である。月日の立つのはすごく早い。僕はパパに10月はどうして神無月というのと聴いて見たパパは神無月の語源は、神を祭る月であることから「神の月」とする説が有力とされ中世の俗説には、10月に全国の神々が出雲大社に集まり諸国に神がいなくなることから「神無月」になったとする説があると僕に話してくれた。散歩のとき稲穂がすごく伸びていたもうすぐ稲刈りが始まるかもしれない。僕はパパにどうして稲穂は実がなると頭を下げるのと聴いて見た。パパは人間でも立派な人ほど頭が低くなるものである。稲穂も沢山の実をつけるとドンドン頭を下げてくるよといわれた。人生は四苦八苦と言われるように、苦しみの無い人は一人もいない。仕事や病気、子育てなど様々。悩みに直面して心が折れそうになるときもあるだろう。だが永遠に続くことは無い、否、その苦しみに負けない自分をつくることである。苦しみと楽しみは表裏一体である苦しみが無ければ楽しみをしみじみと味わえないのである自分が苦しんだ分、人の苦労も分かる自分が悩んだ分人の人の悲しみも分かる人生には無駄は無い悩み苦しんだ人こそ稲穂のように頭を下げているのかもしれない。
2009.09.26
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毎年9月になると万年青の植え替えの時である。パパのお母さんが亡くなって今年で13年になる。お母さんが亡くなってからパパが万年青の植え替えをしている。全然の素人のパパが万年青の本を買って母亡き後オモトの世話をしている。早いものでもう13年になるパパは腰痛のために万年青の植え替えはすごく苦痛である1昨年と昨年はパパがすごく忙しい日々が続いたので万年青の植え替えは出来なかっただから今年で3年目である、植え替えをしなかった2年間にパパは病気をした帯状疱疹と昨年は胃潰瘍そして今年の8月に心筋梗塞である。やはりパパが体調を崩すと鉢植えの万年青も元気が無いシルバー連休を利用して万年青の植え替えをしたようである。万年青の用土はボラ土大粒、小粒、日向砂、川砂培養土、赤玉土などを配合して用土とする。植え替えのポイントは芋や葉をよく洗い汚れを落とすこと用土は大きいものから小さなものへと入れていく排水がよく保水が平均化するためである用土を入れ終わると水ゴケをかぶせていく。保水を良くするためである。万年青はパパのお母さんは100鉢も持っていたが今はパパの万年青は55鉢でサボテンやいろいろな観葉植物の鉢を入れても88鉢である。今日で90%は終わったようである。すごく腰も悪いようで中国に出発する前にカイロに行くと言っていた。パパは3年ぶりに万年青の植え替えをしてなんだかホットしたようである。亡き母への親孝行をした気持ちかも知れない。
2009.09.25
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プロ野球セ・リーグは23日、巨人が3年連続33度目の優勝を飾った。巨人9連覇から36年ぶりの3連覇である。東京ドームでマジック対称の中日を5-3で破り4月11日に単独首位に立ち1度も順位を落とすことなく首位を独走した。巨人は10月21日からクライマックスシリーズの第2ステージから日本シリーズ進出をかけて第1ステージの勝者と対戦する。「維新」というスローガンのもと、若い芽が次々と育って来た巨人原監督が若手を思い切って起用して来たのは安定した太い幹があったからだ。原監督は「WBC」などがあり、不安なシーズンだったが選手は強くなりドンドン不安を消してくれた8月終わりの中日3連勝でチームの強さを多少感じた。V9という先輩方の数字に一歩近づけたことをエネルギーに変えて通過点と思って頑張りたいとインタビューに応えていた。僕のパパは小さい時から巨人不安だからかだから家族は皆巨人不安である。是非日本一の巨人になってもらいたいものである。
2009.09.24
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今日はリボンチャンンとメダカちゃんが遊びに来たリボンちゃんは幼稚園はお休み観光地はすごく車が渋滞するのでイオンでシンケンジャーが来るので見に行くとのことである。シンケンジャーを見るためには入場整理券がいる先着500名であるシンケンジャーは16時に来るだから14時30分からイオンで整理券が配られた。16時になるとお姉さんがいろいろな説明があった終わればサイン会と記念撮影があるとのことであるリボンちゃんやメダカちゃんは記念撮影をしたいと言っていた。小学生前のちびっ子が沢山来ていた、シンケンジャーが負けそうになるとちびっ子から頑張れ頑張れと声援がとぶリボンちゃんもメダカちゃんもシンケンジャーが大好きである。パパは記念にシンケンジャーのサインとワッペンをリボンちゃんとメダカちゃんに買ってあげたようである。メダカの姉弟はすごく喜んだようである。パパはすごく疲れたようである。
2009.09.23
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朝晩はすごく寒くなった昼間は暖かいが夜になるとすごく冷える。パパは来月の市民センター文化祭めざして今日から歌の練習である。テレサテンの「何日君再来」である。忘れられない あの面影よともしび揺れる この霧のなかふたり並んで よりそいながらたにしくとけあい 過ごしたあの日あぁ いとしの君 いつまたかえる何日君再来勿論中国語で歌うのである、歌は全然駄目なパパだが毎年文化祭では中国語で歌っている。パパに言わせると間違っても、聴いてる人は中国語を知らないので気が楽であると言っていた。こんな調子だから中国語も巧くなるはずがないと思った。僕がパパに早く文化祭用の水墨画を手がけたらというと。すごく嫌な顔をしてまだ時間があると言っていた。
2009.09.19
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僕の地域では毎年市民センターで文化祭が開催される。僕のパパは何時も水墨画を出展している、10月17日~18日であるが、まだ出展作品は何もしていない。何時もギリギリまで何もしないパパである、だから水墨画の先生はやきもきしている。塗装屋さんはパパのために紙に墨で絵を画いてくれた、それを見本にしてパパは色紙に絵を画いている。やはり塗装屋さんの絵とパパの絵とでは小学生が画いた絵のようである塗装屋さんが画いた絵を写真に取りそれをパパは色紙に書いている出来上がった色紙を塗装屋さんに見てももらうよイメージは似てるねと言われた。絵のほうはまだまだである。ご近所に絵の先生がいるからパパもすごく幸せである。塗装屋さんの奥様が工芸品のお店を出している其処には沢山のえを展示してるようである。パパも一度お店に行き絵を見たいと言っていた。
2009.09.17
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先週の土日にリボンちゃんとメダカちゃんが遊びに来た。僕のパパの誕生祝いに来たようである。まだ誕生日までは日があるが、早めに来たようである誕生プレゼントは椅子マットと誕生ケーキである。ケーキにロウソクをつけて、リボンちゃんとメダカちゃんが火を消して皆でケーキを食べたようである。僕にも少しおすそわけ。僕もパパのところに来て6年目を迎えるだからパパも6歳年をとっている。いつまでも「若いといわれたいね」と最近パパはよくいう。リュウも最近はすごくふけて見えるね、メタボになったし、中年のワン公ねといわれた僕のパパはかなり若く見える、ご近所の人で20才以上も若く見える人がいるいつまでも若いといわれる秘訣があるそれは「かきくけこ」を意識することである。笑顔の秘訣は「あいうえお」若さの秘訣は「かきくけこ」とパパが教えてくれた。「か」は感動する「き」は興味を持つ「く」は工夫をする「け」は健康である「こ」は「こうなりたい」という憧れに対して 前向きに努力すること。「アンチェイジング」という言葉が聞かれるが「老化防止」「坑加齢」という意味である。美容や健康の面で使われることが多い老化を防ぐために、化粧品や薬品に頼ることもあろうしかし、内面の充実がいかに大切であるかである悩みがあってもくよくよせず。何時も笑顔で前に前に進み趣味をいかして人生の醍醐味を思う存分味わっていくその懸命なる日々がそのまま最高の健康法であり若さの秘訣であると僕に教えてくれた。僕は来年40歳だけど20歳に見られるように頑張りたい
2009.09.14
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昨日僕はパパと一緒にハチ公物語を見た僕はいろいろと考えさせられた。僕を子犬の時から可愛がってくれたパパそのパパが突然居なくなったら僕は怒涛に迷うかもしれない。毎朝僕の頭をナデナデしながらリュウ行ってくるよといってお仕事に出掛けた。病気の時は優しく看病してくれた。そのパパが居なくなれば果たして僕はハチ公のように9年間も待ち続ける事が出来るであろうか最近散歩のときパパが少し息ずかいが荒くなれば僕はパパに言ってリードを咥えてお家に帰るようにしている、だから何時もパパの息ずかいを気にしながら散歩をしている。僕がパパにリードを咥えていく姿をご近所の人は暖かく見守ってくれている。夜は僕はパパのお部屋から灯りが消えてから休むようにしている。時にはリュウ早く寝なさいと言われるが僕は寝ることはしない。パパの様子が少しでもおかしい時は後ろから前からパパの顔や首を舐め舐めする。パパはリュウ分かった、分かったパパは元気だよといわれて舐め舐めを止める。だから最近では僕の前では元気に振舞っている。僕に心配をかけまいと配慮しているようである。パパも僕の体のことは何時も気にかけているだから僕もパパの体を心配しているのである。僕が16歳になったときはパパと同じ年齢になるだから僕もパパも元気元気で行きたいと思う。
2009.09.10
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今日散歩から帰ってハチ公物語のテレビをパパと一緒に見た。忠犬ハチ公と言う名は以前からパパに聞いていたリュウもハチ公みたいに忠犬リュウになってねと何時も言われていた。ハチ公は1923年11月10日に秋田県で生まれたそして1935年3月8日にその生涯を閉じた満11歳である1924年から東京帝国大学農学部の教授、上野英三郎に飼われることになった。上野の存命中は、玄関先や門の前で上野を見送り、時には最寄駅である、渋谷駅まで送り迎えすることもあった上野の自宅は現在の東急百貨店本店周辺と言われている1925年5月21日に上野が急遽した後も毎日渋谷駅前で主人の帰りを待ち続けたとされ東京朝日新聞の記事により世間一般に知れ渡った主人を慕うハチの一途な姿は人々に感銘を与え「忠犬」とよばれるようになった幾度となく野犬狩りの危機にも陥ったが近隣の住民の配慮で免れた。9年間渋谷駅で主人を待ったハチ公今でもハチ公は渋谷駅で銅像としていき続けている。
2009.09.09
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朝晩はすごく冷え込むだけど日中ははすごく暑い散歩のときはパパは何時も蚊に喰われている今はすごく蚊が多い時期である。僕はパパも処に来て来年の2月で6年になるだけど僕が眠って居る時の写真は1枚も無い僕が寝ていてもパパが来ると何時も起きている夜が遅くても僕はパパの前では眠らない僕が熟睡してる時パパは僕を写真に取りたくてもすぐ起きるので写真を撮ることが出来ないのである。僕が1歳の時りぼんちゃんが生まれた。何時も泣くので新米ママさんがすごく困っていた。リボンちゃんが泣き出すとだれが抱いても泣き止まない何時も最後はパパが抱いて寝かしている。パパが抱くと泣き止むので不思議である。パパは泣いているリボンちゃんを抱いて何時も子守唄を歌っていた。「リボンはいい子だねんねしな、リボンはとっても可愛いね」「リボンはいい子だねんねしな、リボンはほんとに可愛いね」の歌を繰り返し繰り返し歌っていた。20分もするとリボンちゃんは泣き止みスヤスヤと寝息を立てて何時も眠りについていた。パパの歌は下手糞だけどリボンちゃんの波長に合うみたいである。パパは僕の寝てる写真を撮りたくて、リュウお出でといわれパパのところに行くと、リュウ横に成りなさいと言われ横になると、パパは下手糞な子守唄を歌いだした「リュウはいい子だねんねしな。リュウは偉いけねんねしな」4年前にリボンちゃんが生まれた時の歌を僕にも歌ってくれた聞き覚えのある歌である。下手な歌だけど僕も知らず知らずに目を閉じていた。パパから見れば僕が寝ているように見えたのかも知れない。パパは始めて僕の寝た姿を写真に収めたみたいである。パパが写真を撮り終えて立ち上がると僕も立ち上がった僕はパパの願いをかなえてあげた満足感がすごく心地よかった
2009.09.07
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僕が散歩しての帰り塗装屋さんが何時も出来た絵を見せてくれる。僕のパパは塗装屋さんが画いた絵を写真に撮りパパは色紙に画いている。パパはすごく勉強になうと感謝しているだけど塗装屋さんの絵とパパの絵では全然比べものにならない。やはりパパの絵は全然駄目である。塗装屋さんが和紙にペンキで絵を画いている。素晴らしい絵である、見たことが無い厚手の和紙である。塗装屋さんがパパのために水墨画風に書いてくれたのである。果たしてパパは塗装屋さんの絵を手本にして画くことが出来るか疑問である。パパの力量では無理みたい。
2009.09.06
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昨日もやはり昼間はすごく暑い朝晩の温度差が大きくなっている。仕事から帰ったパパは映画を見に行った。パパが映画を見るのは30年振りである。ベッドリッジ駅午後5時駅にはいつも君が待っている「リチャード・ギア/パーカー教授」日本で愛され続けてきた実話がハリウッドで映画化渋谷のハチ公が海を越え新たに生まれ変わった感動の物語。 HACHI 約束の犬東京渋谷駅、今も静かに主人を待ち続けている1匹の犬の銅像がある。今から80年前ハチという秋田犬がいた毎日仕事から帰っくる主人を渋谷駅まで迎えに行き、主人が亡くなった後もずっと駅で待ち続けた犬その感動の実話は1987年「ハチ公物語」として映画化され日本中の涙を誘い大ヒットを記録した。そんなハチ公に心を動かされたのは日本人だけでなく日系アメリカ人3世のプロジューサーヴヴイッキー・シゲクニ・ウオンは日本を訪れた際ハチ公の一生について知りこの犬と人間の美しい絆の物語をハリウッドで映画化し世界中に広めたいと考えた。その夢はこれ以上ないほどの素晴らしい形で実現しました。脚本を読んで涙が止まらなかったというリチャード・ギアが出演を引き受けるばかりか制作にも加わることになった2009年ハチ公は海を越えハリウッドの大スターと人間ドラマの名手の情熱のもと「HACHI約束の犬」として新たな命を吹き込まれたのである。
2009.09.04
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最近朝晩はすごく涼しい、僕にとっては最高の季節である。パパは朝早くから運転免許の更新に行った。早いものでモウ5年になる。9月はパパの誕生月だから更新の月である。僕のパパは5年間無事故無違反のため5年間の免許証である。5年間無事故無違反ではあるが運転はすごく下手糞で車はキズだらけ。だから車を修理するようである。免許更新で普通車免許から中型車に変わったようである飲酒運転が多いので罰則も厳しくなっている。お友達の皆さんに交通安全検定クイズを出しますね全問正解のお友達には記念品を差し上げますね。正しいものには○1.車とは、自動車と原動機付自転車のことを言う2.警察官が行う指示よりも標識が示す規制の方が優先する3.総重量が750Kg以下の車をけん引するときは けん引 免許は必要ない4.原動機付自転車の乗車定員は運転者用以外の 座席がある場合には2人である5.車の走る速度が2倍になれば、制動距離も2倍になる6.車両通行帯のない道路では、道路の左に寄って 通行しなければならない7.重い荷物を積んでいると、制動距離は長くなる8.車両通行帯が黄の線で区画されている場合は 進路を変更してもよい9.道幅が同じような道路の交差点では、左から くる車が優先である10.停車とは、駐車よりも長時間の車の停止をおう以上10問ですお友達の皆さん頑張ってね○も番号を書いてね
2009.09.03
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散歩から帰り道ご近所の薔薇園で薔薇の剪定が行われていた。薔薇会の皆さんが参加しての秋の薔薇の剪定である。ここの薔薇園には350種類の薔薇があり毎年秋と冬には薔薇の剪定が始まる。今回も7名の薔薇会の皆さんが剪定のお手伝い今年の秋も素晴らしいバラの花が咲き乱れることでしょう。どんな大輪の薔薇が咲くかすごく楽しみである。「薔薇の木に薔薇の花咲く 何事の 不思議なけれど」
2009.09.01
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