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少し前に、Amazon.co.jpで注文してあった、『Angels and Demons』のスペイン語版、『Angeles y Demonios 』が昨日届きました。スペイン語を始めてまだ2ヶ月の初心者なのに無謀だな~と、自分でも思いましたが、どうにも好奇心が抑えられませんでした。(I failed in any way to surpress my curiosity...)こんな長い本を注文してしまったのは、『Angeles y Demonios 』のオーディオブックを2週間ほど前にAudibleでダウンロードしたからなんです。2週間ほど前、『Jorge el Curioso』が何とか最後まで聞けそうなので、次に聞く本をAudibleで探していました。最初は、子ども用のところで探していたのですが、abridged版しかなかったりで、なかなかこれという本が見つかりません。それに、短い割に高いんですよね、絵本って・・・。(『Jorge el Curioso』は18分で4ドルでしたが、これは1冊20時間以上で10ドル弱←年会員のメリットです。1時間当たり0.5ドル♪)「えーい、どうせなら・・」と前から気になっていた『Angels and Demons』のスペイン語版、『Angeles y Demonios 』を勢いで購入したという訳です。で、英語版の本を見ながら聞いてみたら、”What do you want?" とか ”I'm looking for Robert Langdon."に対応するスペイン語の部分Que quieres?、Estoy buscando a Robert Langdon. が聞きとれたので、恐ろしく気をよくしまったのです。もちろん、他は分からないところだらけだけなのですが、聞こえてくる単語も幾つかあるので、「スペイン語の本は無いのかな。。。」と思い、Amazon.co.jpで本を探したら、何と『Angeles y Demonios 』があったので、思わずクリック。。。。という訳です。こんな経緯で注文したものの、配達は2~3週間後ということだったので、忘れかけていたのですが、意外に速く届きました。最後まで読めなくても、スペイン語の音や単語に慣れるために、使おうと思ってます。チャプターが細かく分かれているので、読むところを探すのには便利そうです。単語が増えるといいな~。
2009年02月24日
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4月から、何を聞こうかな・・・。来年度の語学番組一覧↓を眺めて、考えているところです。http://www.nhk.or.jp/gogaku/pop-2009.html4月からは、ほとんどのラジオ講座(新作)がPCでもストリーミングで聴くことができるようになるらしいので、便利になりますね。ラジオ英語は岩村先生の「英語5分間トレーニング 」テレビでは、鳥飼玖美子 先生、伊藤サム 先生の「ニュースで英会話」などに興味を持っていますが、一番楽しみにしているのは、ラジオのスペイン語。待ち遠しいです。
2009年02月18日
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iKnow通いは一週間ほどしか続かず、次にやり始めたのが、数日前に買ったロングマン現代英英辞典[5訂版](LDOCE5)についていた「Vocabulary Trainer」です。Academy Vocabulary, General Vocabulary, Topic Vocabularyの3つに分かれた分野の単語を学習するのですが、効果的に覚えられそうな感触です。(←最初だけかも...)それぞれ下位区分がありAcademy Vocabularyには、Agreeing/ disagreeing、 Cause、 Change、Decreasing以下全14項目General Vocabularyには、Beautiful、 Clothes、 Cook以下全12項目Topic Vocabularyには、Books/ Literature、Bussiness、Computers/ Internet など14項目となっています。一回のセッションで出題されるのは25題。問題のパターンは、●Listen to the word and write it on the line.というディクテーションのようなタイプ●Which of the words below best completes the following sentence?Animal welfare did not become a ______ issue until the late 1970s.とあって、 contemptible、contradictory、contentiousから選ぶタイプ●Which of the following explanations best describes unanimous?で ・created from more than one part or group ・agreed about by everyone involved - used about decisions and opinions ・taken by only one of the groups involved in a situation - used of an action or decisionから選ぶタイプがあります。一回のセッションで、同じ単語が繰り返し現れるよう出題されます。同じ単語でも、出題パターンに変化があるので、完全に分かっていないと、なかなか全てを正解することができません。辞書の例文が手を変え、品を変え、いろいろ登場しますし、三択も、なかなか手強くて、まぐれではめったに当たりません。似たような意味のものが多くて混乱します。agree、dispute、dissent とか一応知っているつもりの単語でも、よく間違うのですね。コロケーションを間違えたり、定義を間違えたり、綴りを間違えたり・・・あれ??そうだったんだ~ということもしばしば。ある単語に関する全ての問題に正解できると、その単語がMy Vocabulary Listに記録されます。ここの単語が増えるのが楽しくて、今のところ3日続いています。ここにたまった単語を復習して、不正解だと、Listからまた外されてしまうみたい orzいつまで続くかなぁ。
2009年02月07日
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英英辞典ゲームって、聞いたことありますか?ある英単語の説明文を作り、英英辞典の説明にどのくらい近いかを競うゲーム「(←日本人のための英語術」岩波新書 ピーター・フランクル著 より)なんですが、一人でやることも出来ます。hat, weather, die, hairなど、中学校で習ったような単語について、まず自分でいったん考えたり、ノートに書いた後、英英辞典の説明と照らし合わせるのです。まず自分で考える というのがポイントです。自分で考えずに読んでしまうと「ふん、ふん、なるほどね~」とアッサリ読み流して、何も残らないことが多いのですが、一度説明する苦しみを味わうと、辞書の説明の的確さに感動するので、記憶に残りやすいような気がします。だから、面倒でも、まず自分でちょっと考えてみないといけません。日記の代わりに書いてみるのもよさそうですね。2月はこれをがんばってみようかな。これを始めたきっかけは、一年ほど前から通っている英会話のレッスンの前半が、簡単な単語やフレーズを英語で説明すること だからなのです。説明する単語やフレーズは、tellやget up earlyだったり、jewelryだったり、quitだったりで、一応知ってると思ってる単語ばかりなのですが、いざ英語で説明するとなると、これが難しくて、いつも「うー、うー」唸る時間が、英語を話す時間と同じくらい という情けなさ・・・。あんまり酷いので、対策のために始めた練習が、英英辞典ゲームというわけです。英英辞書も何種類も持っているので、こういうときは比較出来たりして、結構便利です。以前にも、こんなことをやろうとしたことがあって、子ども用の英英辞書も購入済みだし、今度こそ、しっかり読んでみよう。こういう勉強法、何かで最近読んだような気がするなぁ と思ったら、という本でした。この本の実践編のレベル1に載っているのが、基本語彙をヒトリゴト(または頭の中で)で英語で説明する でした。(←ネットで調べた・・)
2009年02月01日
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