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昨日のNHKまちかど情報室の「ウォーキング・ジョギング 助けます」で紹介されていたウォーキングシューズ。散歩や買い物など日常の一歩一歩をエクササイズに変えてくれる♪ んですって。バランスボールを履いている感じだそう。http://jp.reebok.co.jphttp://jp.reebok.co.jp/easytone/欲しいな~。給付金、いつかな~。-----------------------土日、留守にしますHave a nice weekend!-----------------------何となく気になって調べたら、Have a good weekend!が6,280,000 件Have a nice weekend!が4,710,000 件でした。Have a good weekend!
2009年03月27日
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Firefox3上でPDIC(英辞郎)をポップアップ辞書として利用できるアドオンです。「PDIC+DokoPop!*」みたいな感じで使えます。 http://firepop.sourceforge.jp/ *DokoPoP!(どこポップ!)というのは、英辞郎の検索ソフトPDICと連携して、クリックされた位置の単語を検索して、訳などをポップアップウィンドウによって表示してくれるソフトウェアです。 http://www.eijiro.jp/dokopop.htmFirePop!を使うためには、PDIC/Unicodeが必要です。 http://homepage3.nifty.com/TaN/pdic-unicode-release.html<<使い方>>まず、PDIC/Unicodeを起動。Firefox上で「Alt+右クリック」。これで、カーソル直下の単語や連語・熟語がポップアップで出て来ます。↓↑の記事のように、「へ?railroad??」と思った時に、意味がサッと確認出来て便利です。PDICのポップアップ辞書は、↑のように連語も検索してくれるところがいいです。ポップアップ辞書と言えば、FireDictionaryもよかったんですけど、単語しか調べてくれない所がイマイチ。上の記事のような時は、Mogul、lashes、outとバラバラに表示。で、lashesの意味はスルーになってしまいます。それでも、クリックしなくていいのは便利だし、出典と共に履歴も残るのはいいです。久しぶりに使ったら、履歴をCSVで出力出来るようになっていて、iKnowとも連携してるみたいでした。いろいろポップアップ辞書を試して来ましたが、結局はこの二つに落ち着きそうです。
2009年03月24日
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Audible.comのオーディオブックの音質に、「Audible Enhanced Audio」が登場♪これまでは、AMラジオレベルの2、FMラジオレベルの3、MP3レベルの4の3種類だったのですが、CDレベルのAudible Enhanced Audioが加わりました。まだ全ての本にEnhancedバージョンがあるわけではなくて、My Libraryにある本のうち、Enhanced Audioが提供されているオーディオブックに印がついています。audio formatを変更してダウンロードすればOKです。何冊がダウンロードしてみましたが、朗読者の息遣いが伝わってくるような気がします。久しぶりに「Pride and Prejudice」を2時間ぐらい聞いてしまいました。容量が約二倍になっているので、ダウンロード時間がちょっとかかります。『Pillars』もあるなぁ・・・と思っているところです。What is Audible Enhanced Audio?It's the highest fidelity file format ever released for digital audiobooks.With Enhanced, you can listen to your favorite books as if you're with the narrator in the recording booth. Bring classics to life and add an extra crisp and clear dimension to best sellers. Over 11,000 audiobooks are already available, and we'll be adding most of the catalog throughout the next year as well as making sure any new audiobooks added to the site will be optimized for Enhanced. Get ready to enjoy the best audiobook listening you've ever experienced.
2009年03月24日
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2週間ほど前から始めた原文復元法。今回は、1日分の分量をA6ノート一枚分にしたせいか、負担が少なくて、まだ何とか続いています。毎日ではありませんが、それでも最長記録かもしれません英英辞典で見つけた例文を1つ訳しただけ という日もあるので、分量としてはかなり少ないのですが、自分が訳した日本語からもう一度英語に戻すことで、読むだけの時より、覚えやすい気もします。A6ノートには、これまで文庫本用のカバー↓をつけていたのですが、最近Systemicを使い始めました。内ポケットが深くて、ノートがしっかり固定するので書きやすいです。2冊収納できるので、1冊前の「何でもノート」も持ち運べていいです。自分で印刷したA6小冊子やハガキサイズのカードも、外側のポケットに差し込めます。
2009年03月18日
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図書館で借りて読んだ本のメモです。第1章 外国語と日本語の違いを意識する から国語教育の軽視が外国語教育の弊害となっていることについての説明日本の国語教育で、「表現技術」を学習していないことが起こしている弊害の例1.説明の技術(相手が理解しやすい論理的な説明の方法を身につけていない。客観的な表現が出来ない←主観と事実の混同)2.描写の技術(あるものを見て、それを見ていない人が正確にそのイメージを描けるよう情報を伝達する術を身につけていない)3.明確に言う技術(察しの文化の日本では、省略が多い)4.質問の技術(5W1Hを軸とした具体的な質問が出来ない)5.返答の技術(具体的に答えない)6.分析の技術(対象のどの部分に対してそのように感じたのか分析できない)「表現技術」と聞いてもピンと来なくて、「表現技術って何?」と思いながら読みはじめましたが、読んでいると、ちゃんと出来てないことばかりで、「日本語でできないのに英語で出来るわけないじゃん」という気持ちになりました。国語の授業というのは、単に漢字を習い、本をスラスラ読めるようになるだけのためのものではなく、「言語技術」を学習する場 であるべきである という筆者の主張を「そうだったのかー」と思いながら読みました。国語を12年以上習いながら、そういう認識はかなり薄かったです。日本語の会話では、見たり、聴いたり、読んだりしたことについて、印象や感想を求められることはあっても、そうしたことに対して自分なりの批評を求められることは滅多にありません。それは批評家の仕事であって、一般人は、「よかった!」「素晴らしかった!」「感動した!」と感嘆詞を並べられれば十分・・・個人の心の中にある感動を無理矢理に言語化させるのは無粋 私は↑な所があって、英語の細かく具体的な点が苦手なのですが、感想を聞かれたら、"It's interesing."とか"I like it."で終わらず、"Because, ..."と続けられるようにしないといけませんね。-----追加-----第4章 「説明」の技術 のところで、説明がわかりにくいと情報がどのように変質するか ということを理解するためのトレーニングが紹介されていました。時計の説明文を聞いて、絵を描くというものなのですが、この絵が見事にバラバラなのです。バラバラになったのは、読まれた説明文がわかりにくかったためで、説明が悪いと情報が正しく伝わらない のが実感できました。「最初に掛け時計って言ってよ~。形とか大きさとか分からないと、描けないじゃん!」って思いますもん。以下、ビックリしたところドイツの教育では、生活で必要な説明能力を培うために描写のトレーニングを行う。開始年齢は早く、小学2年頃から技術的なトレーニングが始まる。単純な物の描写から、段階を追って一枚の絵の描写にまでつながっていき、美術館で絵を見たり、美しい情景を見たりしたときに、そのイメージを相手に伝え、知的で教養ある会話ができる人物を育てるように配慮。「描写(説明)の原則」に則って行う技術が身に付くと、この技術は速やかに外国語に転用できる 今更、仕方ないですが、英語教育と言うよりも、こういう国語教育を受けたかったなぁ。効果的な説明の方法、論理的で無駄のない報告文、記録文の描き方、有効な質問の仕方、文章の要約の技術・・・などは、欧米の国語教育で根幹をなしている言語技術だそうです。こういうのを日本語で受けていれば、もっと英語の上達が速かったかも・・と思いました。「道案内」の方法も学校で技術として学んでいる というのもビックリ。----------------------口頭説明の原則・概要から詳細へ・空間的秩序・時間的秩序・ナンバリング・ラベリング
2009年03月11日
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ボキャビル本の『Word Power Made Easy』で再会。1年ほど前『ゴッドファーザー』で見つけ、ブログで書いてから、デス妻で出て来たり(←#316、Gabyの台詞でした)、『The Pillars of the Earth』や『Slumdog millionaire』で出て来たりして、「よく出てくるんだ~」と思っていたら、『Word Power Made Easy』でも出て来ました。Session1で出て来てるので、多分前にも読んだハズなんですが、当時はこの言い回しを知らなかったので、全く気づきませんでした。3.How to talk about personality types のSession1の1.An egoistの説明の中で登場。1.me firstYour attitude to life is simple, direct, and aboveboard - every decision you make is based on the answer to one question: "What's in it for me?"PDICにコレクションしました。ノートに書くだけより、ブログにも書いておくと、「あ、前にもなんか書いたような・・・」という気がして、次に出会った時に思い出しやすくなる気がします。ノートはいつでも見られていいんですが、検索しにくくて・・・。WORD POWER MADE EASY(A) [洋書]
2009年03月11日
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辞書チェックの時に出会い、今朝の日経で、「産む国」の仏、経済の懐深く という記事を読んだ後だったので、目に飛び込んで来ました。こういうことが続くといいんだけど。Japan should take a leaf out of France's book and replace its tax code that is heavily tilted toward the heads of households--the breadwinners--with a system based on per-head family income. POINT OF VIEW/ Yoshiyuki Ataigawa: Family-friendly taxation can boost birthratehttp://www.asahi.com/english/Herald-asahi/TKY200903060068.htmlE-DICの例文¶His success prompted me to take a leaf out of his book.(彼が成功したことで,ぼくも彼にあやかろうという気持ちになった)¶You should take a leaf out of your brother's book and study harder.(おまえも,兄さんを見習ってしっかり勉強しなくちゃだめだ)------給付金の社説でturn a deaf ear toも発見The ruling coalition not only turned a deaf ear to these voices of the people, but it even rejected an opposition proposal to call a joint committee of both houses of the Diet to hammer out an agreement.http://www.asahi.com/english/Herald-asahi/TKY200903060078.html
2009年03月07日
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今朝、yukoさんのところで、yukoさんの新聞記事の英訳を読んだあと、何度も挫折している「原文復元法」を思い出しました。いつも三日坊主で終わっている学習法なのですが、思い出すと、やってみたくて仕方がありません。今日は、たまたま見つけたasahi.comの記事、Teaching in English won't work for all studentsを使ってやってみましたが、考えてみると、オーディオブックで聞いた本を使って、少しずつやってみてもいいわけですよね教材にこだわりすぎたのがよくなかったのかも…。それと、これまでB5のノートを使っていたので、分量が多くて挫折したのも一因のような気がして、今回はいつも使っているA6の何でもノートを使ってみました。これなら、1ページがすぐ終了♪まず、1行おきに英文を日本語に訳して書いていき、しばらくしてから、自分の書いた日本語を見ながら英訳してみました。英文だと、分量が3割増しです。結果は・・・、冠詞、前置詞で間違いだらけで、かなりオソマツでした。でも分量が少ないので、ハードルがかなり下がった感じです。今日は、もうちょっとやりたいところで、止めておきました。明日もやるかな???
2009年03月05日
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「スラムドッグ$ミリオネア」で「クイズ英検$ミリオネア」を思いだし、少し前に見つけたオンライン英単語テストの「単語山」を思い出しました。・単語山・英検1級単語単語力、クイズ英検$ミリオネア、英単語名人、四択の王様など、ボキャビル用のサイト、いろいろ登録しては飽き。。。を繰り返していますが、また1つ追加です。
2009年03月04日
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アカデミー賞8部門制覇の『スラムドッグ$ミリオネア』(Slumdog Millionaire)の原作がないかな~と、audibleで探していたときに見つけた本です。原作本のオーディオブックらしきものもあり、そちらはabridged版で6時間。サンプルを聞いてみると、この本はナレーションではなくドラマ仕立てになっていて2時間20分。少し迷いましたが、一気に聞きたかったので、短い方を選びました。こちらは、原作と同じタイトルですが、かなり短いですし、ひょっとしたら内容は映画とより似ているのかもしれません。(主人公の少年の名前が違いますが)原作も読んでみたくなりました。インド訛りの英語で、ちょっと聞き取りにくいのですが、何とか最後まで聞けたのは、多分、ドラマ仕立てのおかげです。ネコの声、インド音楽、嵐の音、クルマの音、列車の音、ミサ、笑い声、子どもの声、大人の声、イギリス人の声、オーストラリア人の声など 効果音が助けになりました。ドアを激しくたたく音で始まったので、「何事?」と思って聞いていると、主人公の少年Ram Mohammad Thomasが、テレビのクイズショー(←クイズミリオネアみたいなの)で次々正解を重ねたことが原因で、警察に逮捕されてしまいました。イカサマの疑いで逮捕された彼が、それぞれの問題の答えを知るに至った経緯を語りながら、ストーリーが進みました。エピソードとクイズが交互に出てくる構成だということが分かったので、細かいことは分からなくても、何とか聞き続けることが出来ました。9つの問題に答えたら、10億ルピー。”Who will win a billion?"という番組の音楽がインドっぽかったです。細かい点が聞き取れなかったので、もう一度聞いてみようと思います。2時間の本はこういうときにいいですね。映画はこんなストーリーらしいです。 スラム育ちの少年ジャマールは、学校に通ったことのない孤児。だが、このクイズ番組で次々に正答し、ついに2000万ルピーを賭けた最終問題に。不審がる司会者が手引きして警察が乗り出し、尋問と拷問を重ねる。いかさまか、それとも天才か。 少年の「自白」は三つの回想シーンの形をとり、真実が明らかになる。 ↑http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200902160253.htmlより↑訳本もありました♪
2009年03月04日
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