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昨日のクライエントさんからいただいたメールに『かめさんのところに行くと楽しくて時間があっという間に過ぎてしまいます30分くらいかと思ったらもう(1時間半過ぎた)4時だったのですね!』とありました「え?もうこんな時間?」わたしが何もおかまいしなくても(心身に限らず)自分自身の生まれ持ったお宝のような部分を磨いていく作業は時がたつのを忘れさせてくれますよね開口一番、医者から処方された以前より強い薬も効かなかった某フラワーレメディーもまったく効かなかったしボトルを手に握るだけでもという説明もしびれはすすむ一方で・・・「どちらもせっかく時間とお金をかけたのにがっかりされたんですね。」そして仙台コーチング協会さんのワークシートのしゃぼんだまに感じていること、思っていること、今の状況、課題としていることを書き綴ってもらいましたカッカッカッ・・・と机にひびくほどの音をさせながらあっという間にかきあげました「・・・この発作はどうやっておさまったのですか?」答えは深呼吸でした一連のお話を伺って、前々回初めてカウンセリングをしたときに練習した呼吸法を寝る前に繰り返し練習してきたとのこと「では、薬でもレメディーでもなく・・・自分で努力された呼吸によってその状況を乗り越えたのですね。」ご本人もびっくりされていましたそして彼女の話の中からいくつかの対処法があるのにも気づいていただけましたしゃぼんだまに書かれたもので1番目、2番目、3番目に気になることを話していただくと、そこにも状況が彼女にとってとても余裕を生み出し前向きにしてくれる要素をはっきりと見つけることができましたもう一枚のしゃぼんだまを取り出し、同じテーマのことを自分の言葉から出てきたポジティブな言葉に置き換えていく作業をして残りは宿題としましたいざというときに彼女を支えたのが自分自身がトレーニングした呼吸法と気づいたときの表情の輝きは彼女がスポーツ関係のトレーナーだった時の”やりたいと思ったら次の朝にはそのゲレンデに立っている”といった行動力や自分のこころに沿ってきた彼女らしいものではないかと感じて嬉しくなりました『逃げ』が無くなったので感情解放のテクニックを無償でトレーニングしておしまい”ヨガの教室に通ってみたいので初回だけ一緒についていってください”というメールもにっこり笑顔にさせてくれましたがまんしないで話にきてくださって本当にありがたいです「私も一緒にやるね。」と横で書き込んでいたしゃぼんだまに「わたしで役に立てる事があればどうぞお使い下さい。」と素直な気持ちで書き込むことができました天?時空?宇宙?なんでもいいのですがエゴから離れたところに謙虚な気持ちで問いかけることができたことでなんともいえない開放感に満たされることができますよ・・・イライラ、カッカしがちな方はぜひお試しあれ
2005.05.28
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しばらく美術館に出かけていませんそういえばGWにあった授業はサンシャインのすぐ近くの学校だったのでエジプト展へ行ったぐらいです授業が終わってからでは閉館してしまうので昼休みになると同時にダッシュしてエレベーターの中でパンをほおばり、携帯のバイブで学校に戻る時間を設定国内にある遺物をかき集めただけで国外からはお借りしてなかったようで少しザンネンでしたがわくわくを感じました*******学生の頃、英語塾では学校のテストで100点をとると月謝を全額返してくれました母は「あなたの成果だから。」とおこづかいにプラスしてそのお金を私に・・・そのお金で美術全集から好きな作家のものを選んで買っていました中でも好きだったのが、ドガ、シャガール、モネ、マネ、ルノワール、ロートレック等等・・・中学校一年のことです私の中の好きなことをして好きなものが手に入る法則がここにあったことを気づかせてくれたのははっちさんの今日の美術館行脚(?)日記からですありがとうございます
2005.05.26
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今日は・・・家庭訪問でした様々な状況と情報を相殺しながら先生の立場に視点を変えるとかなりプレッシャーがかかった状態でみえるだろうな・・・そして自己保全のために、話の内容を固めてあるだろうしそれを伝えるだけに集中しているだろうからまずその心境を受け止めた声がけをしてじっくりお話を伺おう・・・と決めたのでしたしばらくフィードバックしているうちにほかの お友達の心配事の話題を聞くことに あれれ?そして、三号が4月当初から学校へ行くのを喜ばなくなったため午後仕事を入れないようにしているとお伝えすると先生の目が丸くなりました「え・・・・だって三号ちゃんは、夜おかあさんがお仕事でいないって・・・。」「それは月一回ほど大学の授業がある日のことだと思います。今月も一泊出かけた日がありましたから。」先生から保育園に戻れといわれたことをきっかけに学校へ行きたくないと三号が直訴した日に校長先生が給食を食べる部屋というところへ連れていかれ「なんだかよくわからない質問をされた。」と疲れきった表情をしていた三号教室に他の生徒を待たせたまま・・・・その部屋から出てきたときは大勢に囲まれ「二人ともどこに行っていたの?」先生「三号ちゃんは”先生と二人でいたの”ととても得意そうだったです。」三号「みんなに囲まれていろいろ聞かれて恥ずかしくていやだった。お部屋での質問も”もうやめて帰りたい”って思った」その後の先生からの電話で、おそらく特定の質問をしてそのピンポイントの情報を”不登校の生徒の家庭状況”のパターンに当てはめたのではないかと予測していたのが当たっていました「おかあさんが仕事でさみしいのではないの?と質問すればその出かけた一日を思い出して”さみしかった”と話すことは予測がつきますが。」先生はだまってしまいました「母も保母をしていますから、私が不在のときは寝付くまで一緒に布団に入ってますので子どもだけで床につくということはありません。父もよく学校の話を聞いてくれますし私の妹も医療系なので子供達はからだのことについては妹に相談にのってもらっています。聞き手には不自由していません。」「・・・子どもの言う事ですから・・・質問に対してうまく表現できないというか・・・。」「今、三号は気持ちを切り替えて先生に対してわだかまりはありませんしおとといは宿題のプリントの端に『先生だいすきです』と書いてましたよね。私も入学式の先生の自己紹介で~中略~とお話されたときに子どもさんが好きな方なのだなととても安心したんです。三号も私も喜んでいました。その先生に保育園にもどれと言われたら・・・”お世話になりましたって言って帰ってこようかと思ったよ”と話してましたよ。(笑)私は大人や自分より大きい人の力を利用して解決しようとするのはあまり好きではないので、まず自分が相手と直接話し合ってみることを三号にもすすめたのです。」電話口で「抱っこしてあげてください。」と仰ったときの先生側の想像はようやく書き換えられたようでした「もしお役にたてたら・・・。」と講座の案内を手渡すとまたもや目が点・・・「素晴らしいお仕事をされているのですね。」「いいえ、先生のほうが大事です。わたしは子どもを育てる仕事が一番大切だと思っているんですよ。」(それは今社会を編成しているのは、かつて子どもだった人たちだからです)先生業と家事、育児の大変さをねぎらうと・・・「実は・・・この3日、うちの子も”学校に行きたくない””バスじゃなくて送って”というので子どもを学校に送ってから出勤していました・・・。家で抱っこして○○もつらいね・・・。となでてやりました。」というお話がとびだしました「でも子供達に元気をもらえるこの仕事が好きです。これしかできないと思います。」「元気をもらえるのはうれしいですよね。」「はい!」ひとしきり伺って帰られる時に・・・「お互い(働く母として)がんばりましょう!」と励まされましたなにか・・・前にもあったようなこのパターン・・・どうして子どもの相談しているのに先生のカウンセリングになっていくのだろう・・・
2005.05.26
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長年おつきあいがあるお客様のところで庭一面にはえているふきを好きなだけ持っていって下さいといわれたこと(夕べの夕食時に、ふきを精進料理風に煮たのを食べたいと思ったところでした)ふきは・・・柿の木のための肥料のせいで婦人傘くらいの長さでかなり太いのにとてもやわらか包丁をお借りして二人で山のように積み上げました洗濯物を干しに行く通路が見えて喜ばれました(笑)おまけに・・・すいかとお菓子をいただき・・・三号が日曜日にスーパーへ買い物に出かけたとき「すいかを食べたい。」と話していたのを思い出して笑ってしまいましたそして、物よりももっと嬉しかったのは「わたしがこうしたい(お菓子を買っておいてくださる)のはかめさんにこうして一年に一度お会いするのがとても嬉しいんですお話して胸がほっとするというか、とてもあたたかい気持ちになれる大切な方なんです。」思わずほろり・・・4人の子育てを最近終えられてこれまでも20年近く私の方が多くを学ばせていただいたのにとてもありがたい言葉であり、また身の引き締まる想いもしました午後はフリースクールの関係のお仕事へその活動の成果からつい最近かなりの額の助成金が支給されることになったと新聞に掲載されていて嬉しく思ったばかりでした今日はそのフリースクールに関わる学生や身障の方がスタッフとして活躍するカフェでの依頼使いやすそうなスペースと立地に思わずアンテナが・・・(ここでコーヒーを戴きながらミニコンサートワークショップやセミナーをしたら楽しそう♪)今日は定休日なので『自生コーヒー豆』を使ったコーヒーはいただけませんでしたがまた覗いてみることにしよう・・・一号の部活参観に「おかあさん達もどうぞ。」と顧問の先生によるWORD講習学園祭に向けての作品作りのためだったのですが面白い!隣の席のおかあさんが、これまた上手で先生の指示以外のものも教えてくださり、参観にきたのか自分が楽しみにきたのか・・・^^;肝心の一号は・・・お友達と並んで好きなSFファンタジー小説のパロディを書いていましたつい先日まではそのお友達にアイディアを提供していたので自分でも書いてみたら?と勧めたものの取り組んでいるとは知りませんでした「ママが書いてみたらと言ってくれたから始めたけれど書き始めるとけっこう楽しくて・・・小説家っていうのもいいよね。」「う~~ん、それには何が必要?」「やっぱ・・国語だな。やる気でてきた。」(↑数学以外ものすごく無関心)「色んな本を読んで、表現の仕方を知るのもいいかもしれないね。」「本を買いまくらないとな・・・。」「図書館にもSF文庫本はあります。あと、いろいろなことを体験する事も大事だよ。」「そうだね~。」書いたものを友達と見せ合い批評しあうのも楽しいようで一回り成長したやりとりにほのぼのとしたしあわせ感を感じました@@@@今朝は学校に行きたくない三日目三号と一緒に登校担任の先生も保健室の先生もまだ出勤されてませんでしたで、ちょっと気分が変わったのが保育園から一緒のやさしい、ちょっとまだ幼めなK君「三号ちゃんおかあさんと来てどうしたの? どこかいたいの?」「ううん。」「どこか怪我したの?」「ううん。」「骨が折れたの。」「ううん。」(彼がかわいくて思わずにっこりしてしまいました)「それじゃぁ・・・甘えたくなっちゃったの?」「・・・・。ううん。」「どうしたのかな~~。」とそばでゆらゆらしながら待っていてくれましたさすがに次々と登校してくるお友達の前ではしがみつけないけれど腕をさする私から離れる事ができません保育園時代結婚の約束をしていたK君がだまって教室に向かうと一呼吸おいて三号も教室へ行きました下駄箱から出て担任の先生を見つけました「今日はこうして一緒についてくることになりました。先生へのわだかまりはないようですが・・・。」「疲れちゃったのかな?」「本人の話を聞いてやってください。」きっかけは数人をまとめて叱ったときに「幼稚園や保育園に帰ってください。」と言ったことなのです「三号ちゃんは、”それじゃあ長い間お世話になりました。保育園に戻ります”って言っておうちに帰ろうかと思った。」それ以前から「先生怒ると怖い。友達が叱られているのを見るのもいや。」と辟易していたのをフォローしていたのについに・・・という感じですあれやこれやあって・・・あんなに小学校にあがるのを楽しみにしていたのに今日は「もう学校だいっきらい!」宣言・・・布団の上で「明日は絶対に起こさないでね学校に行かないから。」と鼻息も荒く・・二号にわけを話すと「保育園に戻れなんてひどいね。私の先生はみんな怒っても廊下にでなさいって言うぐらいで後は解決してくれたよ。何かあったらお話し合いで解決しなくちゃ。」と三号に真剣にアドバイス「そうだよね。”私は天使と呼ばれてるの”というならば生徒をいじわるな叱り方はしないと思うよ。三号ちゃんお話してくれればわかるのにね。二号チャンもママも三号ちゃんを応援してるよ。信じてるよ。」「うん。明日学校に行く。」(おっ!)学校に行きたくないんだね・・・とできるだけ三号に沿おうとしていた私よりより身近な姉の言葉の方が説得力があったようです三号は先生からの謝罪がないことも不満でしたが「それは許すけれど・・・。」に続いて「命令されるのが嫌なの。三号ちゃんは自由でいたいの。小さく前へならえとか、いろんなこと命令されてできないと怒られるのはつまらないし疲れる。」もっともだな・・・と思案してしまいました
2005.05.25
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神田昌典さんのメルマガによれば~~ここより引用~~キーワード:会社におけるプロジェクト・チームのマネジメントも、基本は家族に対するマネジメントと同じようにやればいい。解説:「メンバーそれぞれが自分の内なる声に耳を傾けること。そして、それを可能にするリーダーシップこそ、いま会社のなかで求められている。そうした力は、家族と真剣に向き合うことで初めて、養うことができる。」スティーブン・R・コヴィーあなたは、このヒントを今日、どう生かしますか?※知っているかどうかではない。問題は、実践しているかどうかである。~~引用これまで~~船井幸雄さんの奥様と昨年忘年会でご一緒したときにそのウワサどおりのお人柄というか”空気”に納得ひとことでいうと『あげまん』さんなのですオフのセミナーで必ず奥さんをほめる・・・感謝の言葉を口にする船井さんの心がけは「女性は大事にして、遊ばせてあげる。」(もちろん遊びは健全な遊びですよ!!)こういう仕事一筋、ファーストライフが性に合うと仰る方と会うと時折考えることなのですが男性と女性と大別してみた場合その仕事の取り組み方やコミュニケーションの取り方は(個々人の環境の認知の仕方や対人に関わる姿勢や能力とは別の視点で)本質的な差異なのか、性役割として無意識に身についてきたものなのかどうかということですまた、その点を無視してジェンダー云々、男女共同参画の枠組みの討論をするとただの十把一絡げ家事分担になってしまうと思うのです要は・・・パートナーシップ、コミュニケーションというカタカナを使わなくても折り合いをつけるお話し合いができるかどうか話し合いは勝ち負けではない犠牲者が出ないよう納得できるまで解決策を模索するなどなど・・・(ほかにもたくさん思いつく方もいらっしゃるでしょう)そうしたらパンフレットにあるような家族役割スタイルの模倣に苦しむ事はないと思うのです先の仕事好きの男性と主婦しているのが好きという女性はほどよい組み合わせですよねこの組み合わせというものも夫婦の意識の成長の差によって調整が必要になってきますがとても難しい問題ですカウンセリングの予約の段階で、ご夫婦の様々な出来事をメールで送られてくる方は一人二人ではありません時折思うのは、相手の方の言い分はどうなんだろうということです責められてからする言い訳ではなくて、パートナーの視点からみたら家庭で起きていることをどう捉えているかどのような意識のズレがあるかということを確認できればと思いますなぜならば相手の方も並行して自己整理をされたらどんなにか早くお互いに楽になれるでしょう・・・と思うからです会社の激務、夫婦の亀裂、リストラ、うつ病、離婚・・・自殺・・・この連鎖を善循環に変えるには・・・『我が家ならではの手作りQOL』ではないかと思います(*QOL クオリティ オブ ライフ)仕事に出かけるにしても学校に出かけるにしても安心感ベースが家庭にあれば心がブレないと思うのですちょうどRPGのスタート地点の『我が家』のような位置づけかもしれませんみなさんでしたらどんなことが『おうちに帰るとほっとして元気に』してくれますか?(とはいっても、アクセス記録はゲストさんがほとんどなのですよね・・・いつも読んでくださりありがとうございます^^)
2005.05.24
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今日は就職活動相談・・・とはいっても面接対策や、仕事の紹介ではありません今春大学を卒業したものの就職活動に疲れ、自信と自分自身を無くしてしまっている方とワークを1時間・・・結果「なんだかものすごく自信と勇気が体の中から感じられます!ありがとうございます!」とにこやかに手を振って帰られました^^「心の中から焦りがなくなった。」ともおっしゃってくださり私も元気を分けてもらったから、また遊んでくださいね・・・と^^嬉しいな~よかったわ~~♪~~~~~~~お問い合わせがあったのですが・・・上記のセッションは無料なのです小学生のときにお父様を病気で亡くされておかあさんは女手一つでお嬢さんたちを大学まで・・・私が独身の頃から引き立ててくださっている顧客という間柄でもあります数日前にお伺いしたときに大学の就職指導の枠に入れなかった話題からの流れなのです「おかあさんが子育てや人生のお話をたくさんしてくださった御礼に、今度はわたしがおじょうさんのサポートをさせていただきますね。」とお伝えすると、おかあさんはお嬢さんの横で涙をこぼされていましたというわけで、ほとんど地元のご縁とクチコミなのです母子家庭はおかあさんは割引、お子さんは無料です(回答になってますでしょうか)*メルアドがなかったのでここでお返事させていただきましたm(--)m
2005.05.23
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というテーマでいつかゆっくり書いてみたいです今日届いた神田昌典さんのメルマガより~~以下引用~キーワード:一発屋は、成功したのは直感を信じたからだという。しかし、彼はまた、直感を信じて、地獄をみる。解説:事業で賭けをすべきタイミングと、賭けをしてはならないタイミングがある。同様に、直感が当たるタイミングがあり、直感がはずれるタイミングがある。~~引用ここまで~~
2005.05.22
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来週から講座が週に三本となりましたまた、楽天でありがたいご縁をいただいて講座修了生さんと共にスキルアップしようと動き出しているのですが毎日口にしているせいか興味を持って聞いて下さる方が多いのです損得無しで元気の出てきたおかあさんたちに初めて芽生えた”学ぶ事への意欲の芽”を育てていく応援をしたいと願っていますその中で、やはり聞くことと伝える事は中心作業となります私は話し(語り)上手ではないので^^;)ここ数日いろいろ考えておりましたボイスヒーリング、ボイストレーニング・・・どこも東京近郊です今、再放送でワンピースをやっていますビビ皇女の声優さんにきてもらうと高いかな・・・前世友人割引してくれるかな(爆)そんなところへ今日FMラジオアナウンサーでもあり東京の劇団女優でもある仕事仲間から「何かやれそうなことないですか?」と電話がありました!!ラッキー!!おまけに今日届いた 神田昌典さんのメルマガに講演会の話の組み立て方やノウハウが掲載されていましたタイムリー♪ラッキー♪
2005.05.19
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世界がもし100人の村だったらというタイトルのTV番組を放映していました三人の子供達が登場しましたが、その過酷な生活の様子と生き様に予告の段階から胸をつまらせていました最初に登場したのはフィリピンの12歳の女の子です1年前に父親が酔っ払いに刺されて亡くなった後病気で仕事のできない母親にかわってゴミ山からプラスチックとアルミ缶を集めてお金にします三日集めて15キロの袋を抱え手にするお金は日本円にして90円です10歳と3歳の弟たちと一日10時間ゴミ山にいます食事は三日に一度取材の間にその女の子は何度も「おなかすいた・・。」「勉強したい。」という言葉を口にしますけれども「私が家族を支えるためにがんばらなくちゃ。」疲れきった彼女を気遣い弟達の世話の負担を少しでも軽くするために母親が苦渋の決断をします3歳の弟をよそに預けようと提案するのです涙をこらえ、海岸で彼女が語ったのは・・・「もっと私が仕事をして稼げばいいのよ。私が家族に優しくしすぎるから甘えさせてしまったんだわ・・・。」これは胸に突き刺さりました昼間の船井さんの言葉と重なりました(そのことについてはまた別の機会に・・・)番組を一緒に観ながら、みじろぎひとつしなかった子供達はそれぞれに誰に言うともなしにこんな言葉が口をつきました一号は「なんとかできないものなんだろうか・・・。」二号は「悲しい・・・。」と目に涙をためて三号は「ごはんがふたつあったらひとつ届けてあげたい。」眠くなった二号と三号は兄弟が別れ別れになる日の場面で寝室に引き上げました布団に入ると二号がおもむろに「生まれてきてよかった。」といいました「ありがとう。」ティッシュの箱を探しました
2005.05.14
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船井幸雄さんのところで勉強会があり先ほど帰宅したところですここ一月ほど前からあれこれテーマを持って折にふれ考えていましたが私にとって納得のいく答えのいくつかを船井さんのお話の中で見つけることができましたまず、自分の特性をあげてみましょうと仰ったので、私がいつもこころがけているのは・・・完璧な公平は(相対評価もあるので)難しいけれど なるべく平等を大事にしているな・・・と思ったところ船井さんが「私の一番の特性としてあげられるのは、”差別できない”ということです。それから人の下に立てない、上にも立てない。人に納得してやってもらう。いじめることができない。いばることもできない。賞罰資格がない。ゼロサムが嫌い。あまり得意でない人は、差別する人、悪口を言う人、自慢する人お金に絶対的な価値を置く人。」とお話されていて嬉しく思いましたこの平等というのは、人に優劣をつけないということなんですその人の本質や才能を活かす機会に恵まれてこなかったのならそして、今その人が真剣にそれを望んでいるのならキーマンとなる人や、環境につなぐだけでシフトアップできる可能性は十分に残っていると思うのです人は生きている限り変われると思いますこの人は・・・と診断ではなく審判をしたり見えないところで手を抜いた仕事をする人が苦手です苦手な人がいるという事はまだまだ私もなってない・・・ といつも反省材料にするのです苦手な人を引き寄せたということは鏡にして学んで丸ごと受け入れてしまえば、もうその課題は済ませることができさらにステキな出会いが訪れますそれから、良縁をいただくには嘘をつかないことと気をつけてきたのですがある本を引用されて「自分の特性から使命を知って、その使命に従って生きることが大切宇宙に存在する知的存在としての地球人として『宇宙の理』に沿って生きるそれには嘘をつかないということも含まれる。」とのことでした『つく、健康、しあわせ』になるコツは1、単純 2、あげっぱなし 3、共生互助 4、節約・効率的 5、自由に生きた方がいいつづく
2005.05.14
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3月にある世界的トップリーダーにこのことを教えていただいてからシンクロニシティのタイミングがとても早くなってきています例えば、3日に大学の授業中ふと(足指付ソックスは長時間座っているときでも比較的疲れないから買い足そう。かわいい色合いのものってないかしら)と考えていましたその三日後、知人に貸した本と一緒にかわいい足指付ソックスが送られてきました例えば、近所の友人の家に遊びに出かけおいしいロールケーキをいただきました最近FMラジオでとりあげられてから二つむこうの市にあるロールケーキ屋さんが繁盛しているとのことでした機会があればまた食べたいなと思いながら歩いて帰宅すると玄関で近所の方とばったり手にはロールケーキが2本先日熱を出されたときに、スーパーへの買い物を頼んだことの御礼だということで・・・例えば・・・(あとはみなさんのラッキーなお話を伺いたいです)コツは無欲、心身解放状態それから関わる人への感謝かもしれません無意識への感謝も忘れずにもうちょっとこまかいスキルもあるのですが文字だと伝わりにくいので今日はこれにて!
2005.05.13
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たまに記憶から取り出してメンテナンスをしてあげるマイ成功法則というものがありますここ数日、アップデートしていたところなのですがメールやネットで飛び込んでくる『あなたも成功!』というフレーズというのにちっともこころが反応しなくなっています(ネットで見る『あなたも成功』のすべてを指して語っているわけではないことを前置きしておきますね)子供の頃からお姫様物語のめでたしめでたし・・・というエンディングに疑問を抱いていましたその後のお姫様の生活がいかなるものか・・・家事は?子どもは?女王との嫁姑問題は・・・(我が家は核家族だったので肉親がいがみあうことは想像できませんでした)?(想像文章省略)さて、お姫様めでたしめでたし疑惑と同様に成功したあとの成功者さんはいったいどのような日常が連続していくのでしょうか成功とはあるピンポイントをさすのでしょうかそれとも何かを手に入れそれを保ち続けている期間のことでしょうか1億円を目標として、それが自分自身にとっての成功と設定される方もいれば月々安定した収入があって、ちょっとした人生のハプニングがあったとしてもなんとか家族で手を取り合って乗り越えられる範囲を成功とする方もあるでしょうさまざまなコンテンツはあげなくても個人個人の幸せ感と成功はリンクしていることは間違いありません(ただ、ほかの感情も成功にからんできますよね・・・)私がこれまでに達成してきたものの中で動機付けがかわっていたものがいくつかありますそれは20過ぎのある事件・・・救急病院に搬送される車の中で「あれもしたかった、これもしたかった。」と走馬灯はまわらずにべたっとした写真的イメージが苦痛とともに・・・生還して数年後には全部叶えていました。達成しました。年齢的にはぎりぎりでしたが目標以上のところまで達成しました。そのとき成功法則だと思ったことは・本当に好きなことを理屈でなくとことんやり抜いてみる事・やりたいことを《信頼できる人に対して》、口に出してみる・自分自身の棚卸しと環境地図を描く・良い師につくこと 良い師とは肩書きでも名声でもましてや生徒の数でもなく 私自身の能力を可能な限り引き出すスキルをもっていることしかもそれを私自身から発露するように促してくれるような余裕と包容力を持った教授法をしてくれること生徒が模索するための課題を残しておいてくれること などなど・・・最近でいうメンターのことですね・・・たぶん・・・ベースに常にあるのは 感謝と 切り替えです@@@@@@@@@@@@@地元から離れた地区で悩める親子さんのための講座を開催することになりました有料となると公共の会場がどこも高額で、しかも無料だとしても営業活動に通じるからやはり基本金額の倍となりますそれでは参加者さんも私も負担となってしまいますもうチャンスがくるまで天にあずけておくような気持ちでいようと思っていたら友人からメールがきました午前中の仕事はその友人の生徒さんのご自宅だったので終了後お茶をすることになりましたいつも生徒さんのことを気にかけ親御さんのストレスを少しでもゆるめてあげようと話し相手になりながらときになんとか力になりたい親子がいるんだけど・・・と親子のコミュニケーションについて相談を持ちかけてきてくれる彼女を心の底から尊敬しているのですが彼女自身にコーチングを勉強する気はないかと持ちかけてみました(○○ちゃん、おそらくレッスンにもコーチングをミックスできるのではないかな私の構想のひとつにNLPを用いたレッスン法の構築がありますがこれは音大の教授との共著になるでしょう(あ、言っちゃった)それよりもっと早く実行できるからひとつ携帯メールを打つ時間をまわせば何かが進歩していくからね)彼女は人生の転換期にある友人の再成功をも願っていますその友人と二人で客観的に生き方を見直してみるのもどうかな・・・と提案してランチタイムは終わりましたお店を出て「あそこにも何かあるよ。」と彼女社団法人?「学校の先生達が勉強会に使ったりするらしいよ。」教育連議会?課題だった駐車場も十分・・・「だめもとで聞いてくるね・・・。」結果・・・一時間300円でとてもきれいな会場を借りられる事がわかりましたしかも校長会やときたま入っている囲碁会以外はがら空きでうとうとされていた受付の方は「あいているところはいつでもどうぞ。」とにっこり笑顔で。「助かります!」と何度も頭を下げて会館を出た後友人に感謝のメールを送りましたツイテル~~~!!予想通り5月スタート^^vしかも夢に見たとおりの作りの建物・・・
2005.05.13
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お正月に一緒に作成したお仲間は小さな願い事から大きな願い事まで様々に叶っているようです中には自宅に持ち帰ったコルクボードにご主人も参加されて車の写真を貼られたそうですそして長年大切に乗られてきた愛車がついに老衰・・・かっこよくて家族もゆったりと出かけられるステキな新車が!おこさんが「おとうさんの夢が叶ったね!」と仰ったそうです・・・^^この部分だけとってみても親子で楽しい会話ができるしあわせを感じませんか?私の宝地図は・・・お正月に見本で少し貼っただけのものをそのままにしてありましたが先月ようやく本格的に取り組みましたこれまでに貼ったものは手に入ったものからボードの下のほうに移動して新たなテーマを上に重ねていっていますユニークなところでは・・・先々月のことある心理学の講義の会場から出入り口をみるとエレベーターホール前にいる知人の姿が1年ぶりの再会でしたお互い別々の講義開始直前だったので「今度またお芝居するから観に来て!」「わかった!ホームページ観てるよ!」「え~~^^見てくれてたんだ、書き込みして~。」「忘れちゃったかと思って(笑)」残念ながら先月ゲラン提供のおしゃれな小劇場お芝居のチケットは早期完売でキャンセル待ちもむなしく・・・(お芝居の予定が空いたのでステキな女性社長さんからのお食事のお誘いにのることができましたが^^)さて数週間後、宝地図を見て「あれ~?」ヒプノセラピーのカリキュラムを創られたリンダローズさんと私が写っている写真を貼ってありましたとくに意味も無く参加者さんに見本として貼ってみせたものでしたがそこにもう一人、先の知人が写っていました@@@@@@@@@@@@@身近な友人に「かめちゃん昨日の日記の意味がわからなかった。」と電話のついでに話題になりましたマイブームの仙台コーチング協会さんのサイトをご覧になれば(掲示板のことです)一目瞭然なのですが、あまりネットサーフィンをする友人ではないので主語を省いてある私の日記の内容がつかめなかったということでした(ごめんね~)まぁ・・・説明しても「インターネットって匿名だからね。」(笑)う~~ん 。 実名、役職公開入りだったのですそれで、アラシって初めて見たから私も驚きましたが一緒に熱くなってはいませんよん♪つづきネットカウンセリングってほんっと~~に神経も時間も使ってそのわりに双方の達成感が面談と比較するとどうかなと個人的に思うのです表出するものも抑えられてますし・・・メールカウンセラーの養成講座もきちんとしたところだと公的資格保持が入学資格です共通言語や言語に付随した感情表現の個人差が大きいということと環境や精神状態によっても感じ方受け止め方は変わってきますよね毎日洗濯物をして、干して、取り込んで、たたんで、たんすにしまうという作業をしているとこころも同じだなと思います@@@@@
2005.05.11
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日記をリンクさせていただいている方のところでは自己完結されていて本当にすがすがしいですしかもご夫婦で共通目標というか方向性、フォーカスが一緒(おめにかかったことがないのでサイト上はそうお見受けします)というのが何よりの力でしょう男性性、女性性、年齢差等様々な要因がネットをはっていけばサポートできる範囲も広がるというものですよね先日、他のお気に入りサイトでとても・・・楽しくないやりとりが続いていました対立する意見のすれ違いではなく完全に片方が自らの現状を認める恐怖から逃れるため言い換えれば、根拠の無いプライドのためにただ繰り返されているやりとりに思えて仕方がなかったのでしたただ見守るしかありませんから先の自己完結サイトで”まさにこのことの描写だわ!”と思える日記にコメントを書かせていただきました『個人セッションの時に相談者さんがお話される罪悪感に付随している意味づけってまさに日記でおっしゃているとおりの(恐怖の)パターンです大義名分が共通目標であるならば、批判ではなく討議・検討になるのでしょうが隠された矛盾が意識下での葛藤を生じてしまうのかもしれないなと感じています』書けば書くほど自分自身の立場と書いていることの矛盾が出てくるのは立場を重視するあまり客観性を見失っているからですさらにギャラリーの反応がつかめないネットでのやりとりでは客観性を見失いやすいですからテーマの方向も本質も散らばってしまいますそれを軽くいなし、のらりくらりのようでいて核心を突く。けれども追い詰めすぎない・・・awanoさまの対応に否が応でも相手はリソースの変化を感じていることでしょう・・・(文字で表現はしないでしょうけれども・・)NPO法人は理事数の三分の一が給料をもらえるといってもあんな良心的な値段でしていたら本当にボランティア・・・忙しい方ほどかまってくんにまとわりつかれてしまわれるのでしょうか公務員さんが仕事中に楽天で遊んでいらっしゃらないことを祈りますところで・・・電波の意味をはじめて知りましたそんな隠語だったなんてちょっとショック!!
2005.05.09
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使命とかお役目とか・・・知りたいと思いますか先日お会いした人物から「かめちゃんも、そういうお役目なんだなぁ・・。」というコメントをいただきました「う~~ん・・・。」としばらく考えて「そういうお役目という驕った思いをもった時期もありましたが20代の頃に、鼻っ柱を折ってくださるメンターがいたからこそこうして淡々とやり過ごせるのだと思います。」と返答をしましたあなたはこういうお役目だ人に言われて嬉しいのかな?使命に関して、私はいいもわるいも好きも嫌いもありませんが・・・打ち合わせも無く一方的に人に指示される仕事はあまり好きではありませんから近場のかみさまが「かめちゃんは、これやっといて!」っておっしゃったら「なんでやね~ん。ちゃんと説明して~。」って普段使わない関西弁で言うでしょう*******メタポジションにいる、あるいはメタオブメタに置いた自我と分離感なく過ごすとき・・・あ、やっぱりこの表現はよしますええと・・・未来少年コナンを見ているとすごく共感できるところがあります他に似ているところでは、ハローゥインの”いたずらとお菓子とどっち?”(ああ、これも違うかな?)カルロスカスタネダの著書の中にメンターから教わったことと似た様なメタファーがありました著書では登場人物の行動です修行中の二人の人物が森林の中で強力な力を持つ盟友に出会いますその力ゆえに、二人をとりこもうと追いかけてくるのですが二人は恐怖におののきながらも師の教えに従ってどうにかして盟友をとりなして真の盟友同士としてのかかわりを持ちたいと願っていますそれで、二人はどうするかというと・・・盟友の恐怖パターンを中断するために『とてつもなくばかばかしい振る舞い』をするのですこれはメディスンウーマンが教える『子どもじみたやり方』や『力がないものとする』『マヌケに振舞う』というものと同じでしょう力に執着する者は優越感が最大の弱点でもあるからです様々な事に意味づけを重ねてきた精神には”意味のないこと”は認知領域を拡大することを助けてくれますああ。。。ねむい おやすみなさい
2005.05.06
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キーワード:エゴによって立っていた事業の理念を社会的な理念に昇華できなければ、エゴのせいで組織が空中分解してしまうようなことが起こる。解説:エゴによって成り立っていた経営システムでうまくいかない現実に直面すれば、エゴを捨て、より社会的に昇華された理念と理想をビジネスの基調にする段階に進まなければならない。それができれば、また人が集まって支持を得ることができ、組織がスムーズに回るようになる。あなたは、このヒントを今日、どう生かしますか?※知っているかどうかではない。問題は、実践しているかどうかである。■神田昌典公式サイト http://www.kandamasanori.com/ ■神田昌典の公式Blog「毎日が奇跡!」 http://blog.kandamasanori.jp/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::おとといの夜、ビジネスホテルでブルースリーのドラゴンへの道をゆっくりみましたお風呂に入るときもドアを開けたまま鏡に映る画面を観ていました(お家じゃこんなことできませんね^^#)中国の方が海外で仕事を発展させていくときにそのファミリーの結束力というものは日本では考えられないほど強いものだそうです華僑の話からはそれますが何度か中国へ留学している父の話では”朋友”というのが実はとても深い絆で結ばれた友情(あるいは友人同士)のことをさすそうですそれは同じ釜の飯を食うよりさらにさらけだした関係でありお財布の中身も見せ合うというような例えをされるそうです(十数年前に中国でお買い物をするときに人前でお財布を広げてはいけないと中国人の友人に教わりました)そこに何かのこだわりというかいわくもありそうですが・・・(それはまた別のお話・・・機関車トーマス風)それで朋友になるまでは時間がかかるけれども一度結びつくとそれは家族代々の係わり合いになってくるというのです逆に、見知らぬ日本人留学生に最初から「私達は朋友だ。」と話しかけてくる相手は要注意つづいて「うちへ遊びにこないか?」となりますしかしその裏には下心があるというのですま、相手をよく知らないうちに家へ来いというのも様々な事件がおこる昨今ゆえおかしな話ですよね・・・(母の子供の頃は旅の薬売りやさんを泊めたりしたそうですが・・・そして祖父の妹の中から一人を選んでレイキを伝授していったのですおや、また脱線・・・)ホームシックになりつつある若い世代の留学生はカンタンにその話にのってしまいますそのあとに噴出するエゴ話は食傷気味なので本日はこれにて。
2005.05.05
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