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どうも先週後半、怪しかったんですが、やっぱり風邪だったみたいです。日曜日の夕方から、いよいよ節々にだるさを感じ始めて、体温を測ったら37.4℃。8時前に寝ました。どうやらエアコンの涼しい風にやられた感じですね。オフィスのエアコンでしょう。夏の室内は体温調整にひときわ気を遣わないといけません。いま、36.8度。みなさんも、お気をつけて。お見舞いのワンクリック、かしら?
2005.07.31
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この方の日記によると、今日は全国で90箇所もの花火大会が催されたのだとか。今日、私は90分の1を堪能してきました!わが町、浦安市の納涼花火大会は、今住んでいるマンションを買った頃にはベランダから楽しむことが出来たんです。自宅から迫力のある花火が間近に見られる!なんという贅沢。しかし、そんな夢のような生活もつかの間。老人ホームの建設などにより花火大会会場が移動し、ベランダから臨むことは不可能に。それでも近所まで出て行けば混雑する会場へ行かずとも楽しめたのですが、大型のマンション建設により、いよいよそれもだめになってしまったのです。そこで今年は初めて会場へ足を運んでみました。朝9時ごろからの場所取りから始まります。なんとその時間で会場の3分の2ほどが陣取りで埋まっているという力の入りよう。市民の皆さん、気合が入ってます!それでも会場中央のいい位置を陣取ることが出来、初めて家族3人での花火大会のときがやってきました!時折、小雨もぱらつきましたが、曇天の花火大会は涼しくて快適。ビール片手に、枝豆、焼そば、焼き鳥。2時間も前に会場入りしたのに、楽しく時は過ぎていくものです。そして始まった花火大会。会場全体でカウントダウン! 5、4、3、2、1、ゼロ~!「上がれー!」という気持ちを込めて、右手を高々と上げ夜空を指差す。雰囲気を盛り上げる音楽をバックに、数本の筒から一斉に夜空へ放たれた火の玉。待ちかねた観客の気持ちが一気に爆発したかのように四方八方へ花開く花火たち。会場が昼間のように明るく照らされ、同時に観客のボルテージも一気に最高潮!ヒューーーーーーッ!最高ー!(^O^)/自分のカウントダウンで花火が上がるって気持ちいいですねー!もうこのときから自分中心に、自分のためだけの花火大会でした~。わずか100~150m先で上げているので、当然迫力もすごい!しかも視界の半分以上は夜空に上がる花火!音と光のシャワーを浴びた1時間ちょっとの時間は、なんとも贅沢な夏のひと時でした。最高の夏の夜でした。応援ありがとう!すごいよ、一気に50位台突入!
2005.07.30
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「勉強会を立ち上げる」これが7月のテーマでした。ああやろうか、こうやろうか、ずいぶん考えあぐねましたが、とにかく開催日を決めて場所を確保して声をかけ始めなくてはね。ということで、7月も最後のウィークデイに、講師候補の方に声をかけました!まだお返事はいただけていませんが、OKいただければ8月24日頃に実施予定。人材育成に関わる皆さんが仕事のスキルを上げるために、知識を拡大するために、人脈を拡大するために、まずは一歩踏み出しました!話は変わりますが、昨日、妻に、「活き活きしてるね」と声をかけられました。うれしい~。そりゃこれも順調に目標をクリアしてきてるし、やりたいことをやれてるしね。一歩ずつ進むことに充実感を覚える、今日この頃です!週末を充実させるぞ!と、その前にクリ~ック!ね。60位台も見えてきたんです!やっほー! で、いま何位だろ?検索してみて。
2005.07.29
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こういう言葉って、本物だなぁって思うんです。■やってみせて、言ってきかせて、やらせてみせて、ほめてやらねば、人は動かず。 (山本五十六)語呂がいいのでこう言う人も多いようですね。■やってみせ、言ってきかせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ。いずれにしても、ここには人の心理が表れていると思うのです。目と耳で覚えさせて(学習)、自分でやって納得し(経験)、ほめられる(評価)ことで自信が生まれ、モチベーションが更に上がる。社内の研修においても、ただの講義よりも演習や実習が含まれる研修の方が、受講者の満足度が圧倒的に高いことがわかっています。なるほど、そういうことだったんですね。もちろん私もほめられるとモチベーション上がります!順位も上がります!クリックしてほめて~!
2005.07.28
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台風一過!この台風一過の突き抜けるような青空と刺すような太陽光線が夏らしさを感じさせますね!一昨日は台風接近の荒天にも関わらず、朝から晩まで傘を差さずに済んだ超ラッキーな1日でした。うまい具合に、私が外へ出るタイミングでは雨がやんでるんですね。狙い済ましたかのように。心配していた内定者の集まりも懇親会まで含めて無事に終わらせることも出来ました。一夜明けた昨日は晴天の中、子供とポケモンの映画を見てきました。「おもしろかった」というコメントは小一の子供らしいのですが、「感動した」との感想にはちょっと驚いたと共に、どこで覚えたのかなあ?と微笑ましくもありました。夏休み、母親と一緒に過ごす時間も多いということで、何かと叱られる機会も増えてきているようなんですが、泣くこともあり、素直に反省することもあり、ヘソを曲げることもあり。そのたびに少しずつ成長しているのでしょうね。楽しいことも、悲しいことも、悔しいことも、何もかもが経験です。経験だけが人を成長させてくれるのだと思います。台風のような日があっても、きっとすぐに突き抜けるような青空の清々しさを感じることができるんです。青空の清々しさに同意できたら、クリ~ック!感謝感謝の80位台突入です! みなさんの1クリックが明日の栄養源です!
2005.07.27
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無事にディスカバリー号の打ち上げに成功しましたね!Congratulations! All th staff & the crew!今回搭乗している日本人のミッションスペシャリスト野口さんは、子供の頃の作文に、「ロケットの操縦士になる!」と書いていたとか。その思いは高校生のときに見た初のスペースシャトル打ち上げで本物へ昇華して行ったようで、大学は東京大学に進み航空宇宙工学を専攻。その後ロケットエンジン開発のエンジニアとして活躍しながらNASAの宇宙飛行士に応募。数百人の中から選ばれ、今回の夢実現につながったのだそうです。すばらしいことですね!シャトルの打ち上げ成功を祝して!クリ~ック!ちなみに、本日、ひとまずの目標であるblogランキングのベスト100に入りました!皆さんのご支援のおかげです。ありがとうございました。
2005.07.26
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自分らしく生きること。自分の感性で、楽しい方向へ、自分らしいスピードで。自分の気持ちに正直に生きるときが一番幸せを感じる。自分の気持ちに正直に生きたときに、一番充実感を感じていた。我慢してない? なにかに我慢してない?自分を認めてもらっちゃえ。こんな自分を認めてもらっちゃえ。これが自分。 もっといい方向にしか変えられない自分。自分を変えるのは自分。 他人でなく、自分。やっぱり、なんだか、そんな風で、そんなこと考えてて、そんな方向にがんばって進んでる自分が大好きなんだな~。夢実現のスイッチ!
2005.07.25
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7/21からお休みを取り、家族で湯沢へ旅行してました。え?なんで夏に湯沢?毎冬にスキーに行くのが湯沢なんですが、今年の2月に行った時に、「夏はどんなだろうね。夏も来てみたいね」という話がきっかけで、夏休み早々に予約を取り行ってきたというわけです。2日目こそぐずついた天気でしたが、初日は曇り空ながらも時折晴れ間ものぞき、川遊びにはちょうど良い天気となり、フィッシングパークで家族初めての川釣り体験!虹鱒を釣り、自分でさばいて、串に刺し炭火で焼いて食べました。子供どころか、親も初体験な楽しい夏休みの思い出です。お皿に出された魚は食べるのが面倒に感じるんですが、串に刺して焼いた虹鱒は食べやすくておいしい!結局3日目に宿泊しているホテル主催のイベントにて、またまた食べてしまいました。息子も初めて三昧。魚を手でつかみ、沢に入って水の冷たさと気持ちよさに浸り、アマガエルを始めて自分で捕まえて、田舎の田んぼ道をサイクリング、そこで見つけたツバメのトンネル、自分で捕まえたバッタ、プールの滑り台、大型ロープウェイ、最初からこんなにイベント尽くしの夏休みで、どーなるんでしょうね、うちの息子の夏休みは。最終日。実はホテル主催のガーデンイベントには誰一人お客さんはいなかったんです。宣伝不足というか、魅力を伝え切れていないというか。でも私たち親子3人でお邪魔してみました。3人家族に5人のスタッフでサポート。どうなることやら。でもここで息子は、養殖でしたけど、いけすから網で虹鱒をすくい上げるという経験をさせてもらい、妻は、割り箸2本を使ったきれいな腸(はらわた)の取り方を教えてもらい、私は、再び虹鱒を食させてもらい、さらに、虹鱒の燻製も味あわせてもらい、さらにさらに、息子はホテルの庭で育ったカブトムシを1匹分けてもらい。タダでここまで楽しめるとは思いませんでした!正直、客のいないホテルのイベントってどうかなぁ、と迷っていたんですが、「迷ったらGO!」結果、大満足に終わりました。なんでもやってみる、経験してみること!息子にはどんどんいろんなことを経験してもらいたいと思いましたが、同時に、自分もまだまだやれていないことをやっていかないとね、と思わせてくれたこの夏の休日。夏の湯沢?どうなの? と思っていた私の背中を押してくれた妻なしに、この価値ある休日はありえませんでした。私にとっての妻の存在の意味を改めて感じることのできた、夏の休日でした。応援いただけると幸いです
2005.07.24
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これに参加しとります「あー夏休み!」そう、小学校は21日から夏休み!うちの息子(1年生)も通信簿もらって帰ってきましたよ。1年生の1学期なんて「よくできました」と「がんばりましょう」しかないんです。学校によって違うようですが、うちの子の学校ではそれだけの評価でした。できてるか/できてないか? って言ったら「できてる」わけですね!しかも全部ですから、考えようによってはオール5!すばらしい! さすが我が息子!ご褒美に明日から旅行に連れて行ってあげます。(っつーか予定してました)パパもお休みを取っちゃうぞ!(っつーか予定してました)夏休みと言えば、絵日記ですね。息子が毎日絵日記書くのなら、パパも楽天日記を毎日書こう。と思ったら、いきなり旅行で留守にするので無理でした。ということであれば、どこでもできそうな「瞑想」を続けてみよう。数分間でも心を落ち着けて自分の気持ちと向き合う時間を、そしてなりたい自分をイメージする時間をとることにします。それはさながら、潜在意識の中に未来の絵日記を描くようなものかもしれません。今日も読んでくれてありがとうございます。面白そうな人がたくさんいるのでここも見てみて。
2005.07.20
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今日から、この方の主催するセミナーに参加している。全12回。そこそこの値段。私にしては思い切った決断での参加だ。にしては、迷いもなく参加を決意していたから不思議。内容はさることながら、彼の話し方、考え方、受講者との付き合い方。どれをとっても違和感がない。吟味したわけではないけど、直感が「これ!」と私に指示を出していたかのように、あるいは、これに参加するためにいままで溜めていたとも言えるような、このタイミングでの出会い。自分らしさをそのままに、ステップアップできる予感でいっぱいです。今日を含め全12回のセッションが終わるまでに願いを実現していくのが目標。いまの私の状況は、地球の重力圏を抜けられないロケットのようなもの。イメージングメソッドというブースターを使って、この重力の呪縛から解放されて、自由に飛び回る日々を自分のものにするのが、今回の目標になりそうです。応援の気持ちはこちらで
2005.07.19
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先週締切りの大事なFAXを送り忘れていたことに気がついた。その夜、オフィスへ向けて車を飛ばした。首都高を使えば30分とかからないが、慌てることもない。久しぶりのナイトドライブを一人で楽しもうと思い、一般道を走った。湾岸道路から晴海通りに入り、銀座を抜け246へ。そして渋谷へ。休日の夜9時近くのオフィスには予想通りというか当たり前のように誰もいない。しんと静まり返ったオフィスで手早く書類に記入を済ませ、FAXの送信を済ませた。このまま帰るのももったいないと思い、少し机を片づけることに。サイドワゴンの2段目が長いこと片づけられていない。ここを少し整理すると、机の上の書類も片付きそうだ。「机が散らかったいる人は、頭の中も散らかっている」という言葉を妙に信じている。ここのとろこ忙しくて、書類が積もり始めていた。なるべくフラットな机にしたいが、数十冊の書籍はどかすにどかせない。こいつらは週明けにキャビネットへ移すこととしよう。しんと静まり返ったオフィス。自分のためだけにある空間と時間。高々1時間程度の作業だったが、いつも以上にはかどる。いろいろなことを考えられる。こんなに広くなくてもかまわない。自分だけの自分のためのオフィスが欲しい。そんな自分の「夢実現のリスト」のひとつを思い出した。2~3年以内。起業、独立。そういうことを考える歳なのかもしれない。そのたびに、なぜかそんな数字が頭をよぎる。もう自分はそういう方向に動き出しているのかもしれないし、いよいよ「そうしたい」と願う気持ちが強くなってきているのだろう。オフィスに向かう時とは違う気持ちでハンドルを握った。休日の夜の首都高は比較的すいていた。闇夜に浮かぶ巨大な橋の上を走りながら、2~3年後の自分をイメージしていた。100位に入ったら自分を褒めよう。
2005.07.17
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古来、日本では、「声に出した言葉が現実の事象に対して何らかの影響を与える」と信じられてきました。これが 言霊 。私は、夢実現には3つのステップがあると考えています。1stステップは、イメージ/思考/想い。つまり、頭で考えることですね。やりたいこと、なりたい自分、感じていることを頭の中で思い描き、願望として抱くことです。2ndステップは、その願望を誰かに話す/書いて伝える。つまり、何らかの方法で表現することです。3rdステップは、やる/始めてみる。実現に向けた行動です。夢実現力の強い人は2ndステップはスキップしているかもしれませんが、そうでない人にとっては2ndステップがとっても重要。2ndステップは、いい意味で自分を追い込んだり、モチベーションを上げる効果を発揮します。いい具合に3rdステップを引き起こしてくれるんですね。特に口にして話すのがいい。話すことで自らの中に返ってくる力があって、これが夢実現力の好循環を生み出すんです。まさに 言霊の力 です。神様が人間に与えてくれた「話す」という能力があったからこそ、人類は数々の偉業を成し遂げて来られたのだとさえ思います。このblogをお読みのあなたも、やりたいこと、ほしいもの、なりたい自分の姿などあれば、人に話してみては?あたなの話を聞いた相手は、「へぇー、あなたそういうこと考えてたんだ」と認識してくれるでしょうし、言っちゃった自分も、「あー、自分ってそうなんだ」って思い込んでくるようになります。言霊の力があなたの願望をさらに強い明確なものとしてあなた自身に返してくれるはずです。そうやってエネルギーが溜まってきます。あとは行動のスイッチをONするだけ。あなたのステップは確実に実現へ向いていきますよね。まだまだですが多くの方に少しずつ支持していただいて...
2005.07.16
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ここで書いた企画、「新人ビジネスマナー実習」が本日打ち上げとなりました。反省会を開き、各社のご担当者に参集していただき、実施期間中の様々なフィードバックを頂き、各社と共有。多少の改善点はあるものの、各社新人の満足度も高いようで、ひとまず「成功」の2文字をもって打ち上げとなりました。私自身、この実習企画を通じて、マナーの何たるかを真面目に考える機会が出来、また、より新人たちに有益な研修スタイルの新しい形の手がかりもつかむことが出来ました。暖めていた企画を実現のものに出来たこと、すなわち、ひとつの夢を実現できたということに加え、更なる展開が見えてきたことは、私にとっては大成功と言えるものであり、大いなる成果となりました。懇親会では「新人研修ぶっちゃけ話」に花が咲き、同じ想いを持つ者同士、楽しい時間を共有できました。内定者研修向けの新ネタも披露。「ぜひそのネタ使わせてくれ」との懇願あり、「その手があったかー、やられたー」と悔しがる者あり。でも、またみんなで成果やプロセスを共有して、若手の育成に努めていきましょうね。みんな、ありがとう!順調に順位を伸ばしてるんですよ!見てみてください!
2005.07.15
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五戒(悪口、愚痴、不平・不満、泣き言、文句)です。これを言うと天への貯金がゼロになるのだそうです。人前で五戒的発言をすると、自分の品位や人間性を落とすことになります。人の陰口を言う人は、他の人にもどこかで陰口を言われます。そういうことは必ず自分に返ってくるものです。~しない、って何かネガティブだなぁ、と思い、逆を考えてみました。悪口 ⇒ 褒める愚痴 ⇒ お礼不平・不満 ⇒ 感謝泣き言 ⇒ 歓喜文句 ⇒ 共感少々強引。なかなか当てはまる言葉が見つからないもんですね。それだけネガティブな言葉のほうが世の中に流通していると言うことでしょうか。ひっくるめて考えると、ポジティブな思考と行動、そして喜びと感謝の気持ちというところに落ち着くのでしょうか。「~しない」よりも、五幸(褒める、喜ぶ、笑う、あいさつする、感謝する)で、「~する!」でいきましょう。最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください
2005.07.14
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やー、また一山越えました。めでたしめでたし。もう気持ちは夏休みに向けて一直線って感じ。でも、その夏休みっていつでしょう...?ま、でも、日々、グイっグイっと進んでる感じでOKです。やりたいことは口に出して話してます。いろんな人に。イメージ構築中です。人に話すといろいろ思いついたりもするんですよねぇ。そういえば、当社に内定している学生が大胆にも会社の実名入りで内定者blogを立ち上げたとか。もう、何でもblogですね。しかしどうなんでしょう、社名入りで内定者が情報交換するblogが公開されてるってのは?しばらく様子を見てみることにしましょう。毎日ランク上昇中ですよ!ありがとございますっ!
2005.07.13
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知り合いのblogやmixiなど回っていたら、時間は経っているのに1年前と変わらない自分と、大きくステップを進めている彼らとのギャップを感じてしまいました。困りましたね。でも私には私のペースってもんがありますし私には私のタイミングってもんがありますからね。人に振り回されて始めたことは長続きしませんし。よしっ。今日はどのあたりにいると思います?
2005.07.12
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社内のOJT活動で新しいアイデアを実現に移しています。今日はその仕掛けづくりにがんばってました。ほぼ仕掛けは出来上がりました。これは実現のイメージが出来ていたので、取り組みも早かったし人にも伝えやすかった。7月にはある行動目標を立てています。着実に実現に近づいている気はしますが、まだ明確な絵が浮かんできません。イメージできない場合、実現へのスピードが著しく下がることは実感しています。もう少し実現イメージを固めることにします。そうそう、今日はハイパーITさんのblogに感化されて、この本を買ってしまいました。ここからは何をイメージするでしょうかね。最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください
2005.07.12
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あいさつをしましょう。そんなことは小さい頃から言われているし、先生からも親からも嫌と言うほど聞かされた。そう感じている人は少なくないと思います。「あいさつ」という言葉のストロークは人の心を動かすものだと思います。するほうもされるほうも、なにか心の中にさざなみが立つ気がします。あいさつされるのは気持ちいいですが、するのも悪くない。その瞬間に気持ちがパーっと晴れることさえあります。声を出す、というのがまたいいのだと思います。国際線のパイロットの間では、航空管制官との交信の最初と最後のあいさつを相手の言葉でするのが慣例になっているのだそうです。通常、交信は英語で行われているようですが、あいさつだけは相手の国の言葉でする。きっと伝わり方がちがうのでしょうね。ちょっとしたあいさつを相手の国の言葉にするだけで、妙な友好関係というか親近感みたいなものが湧いてくるのでしょう。わたしはパイロットではないのでわかりませんが、異国の地(空?)で聞く自国のあいさつの言葉は、そこまでの疲れを一気に癒してくれるかもしれませんね。できれば笑顔とセットで出来るといいですね。更にできれば、あいさつと一緒にちょっとした言葉を付け加えてあげるといいですね。「髪切ったんだ。明るい感じがしていいね。」とか「いいネクタイだね。どこで買ったの?」とか。そんな一言から会話が弾むこともあります。Give and Give and Givenの精神で、とにかく自分からあいさつすることを始めてみましょう。会社だけでなく、家族にだって同じですね。明日の朝も笑顔で家族におはようのあいさつを言うところから1日をスタートさせよう!「そうだよねー」と思われた方はココをクリックしてください
2005.07.11
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7月7日。ほぼ1年の半分くらいのところ。ラッキー7の7が2つ並んで、しかも平成17年なので、ほんとは3つ並んでますね。ある年の7月7日に、私たちの作ったパッケージソフトが世の中に出ました。プレスリリースも出して、新聞にも乗っていたような気がします。手元に記事がないので新聞名も今となってはわかりませんが。平成17年7月7日。この日付で、近々始めようと思っている新しい活動の案内が届きました。新しい“始動”と受け止めたいと思います。今週は多方面にパワーを使う週となりそうですが、そんな状況が私にはとっても心地いいのです。ひとつひとつが他の活動へのエネルギーになっているかのようです。あの人も、この人も、どんどん新しいこと始めてます。そんな所からもエネルギーを感じて、明日もまたを輝かしい1日にしていきます。最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください
2005.07.10
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夜も白々と明け始めた頃、ようやくリビングのソファーに倒れこみました。今日は午前中から人材育成関係の勉強会。私に課せられたのは、輪講のための英文和訳2章分。これでも外資系IT企業にいましたから、読む分にはそれほど違和感はありませんが、和訳するとなるとなかなか...。わずか1文に悩むこと1時間!日本語って表現が難しい!英語の文章のリズムや独特の展開を違和感のない日本語の文章にするのも骨が折れる!ということで、1ヶ月も前にもらっていたネタを仕上げたのは、本番5時間前。夜が明けてから2時間程度仮眠を取って、いざ勉強会へ行ってきました。久しぶりに「勉強した!」っていう日でした。前日の新人研修の打ち上げもビール一杯に留め、1次会でそそくさと帰った裏には、そういう事情があったのだよ。最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください
2005.07.09
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新人研修が終わった。28人が研修を修了して、いよいよプロジェクトにアサインされた。本人たちがどれほど感じてくれているかわからないけど、ほぼ希望にかなったアサインとなったはずだ。修了式で役員の話をじっと聞き入る56個の瞳には、希望が満ちているように感じた。いまや3ヶ月ちょっと前まで学生だったとは思えないほどになった。日々のプレゼンテーションの成果もあり、最後には誰一人NGのない立派なプレゼンテーションをやってのけた。細かいことを言えばまだまだ教育したいことはあるが、入社4ヶ月目にして多くを学び、成長の芽が伸び始めた。みんな、ほんとによくやったね。おめでとう。これからがプロとしてのスタートだ。しびれるような仕事を見せてくれ。打ち上げで大きな花束をもらった。あんなに大きな花束をもらったのは初めてだったよ。もう何も言うことはなかった。君たちにはいろいろ勉強もさせてもらった。僕も成長したよ。月曜日、プロのコンサルタントとしての君たちがどんな気持ちでプロジェクトに向かうのか。それを想像するとこっちまでワクワクしてくる。さぁ、未来を切りひらけ!最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください
2005.07.08
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ちょっとあわただしい日々になってしまい、日記更新が2日ほど空いてしまいました。新人研修が大詰めとなり、最後のプレゼンテーションがおととい-昨日で実施しました。最初に比べたら驚くほど巧くなった彼らのプレゼンテーション。毎日の3分間スピーチでダメだしの嵐を受けながらも、くぐり抜けてきたものだけが掴める栄光だと思います。まさに訓練の賜物。2ヶ月目で目が出始め、3ヶ月目で大きく育ったようです。彼らも含め、うちの若手社員がどんどん成長していけるよう、様々な機会を提供していきたいと思うのです。新人研修も残りは本日1日を残すのみ。私の大仕事がひとつ片付きます。時間が出来そうですので、3つ4つ考えている仕掛けを進めていきます。最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください
2005.07.07
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先月、いくつかの体験コーチングを受けました。「コーチングなんて受ける必要はない」そんな風にいきがっていたのかもしれません。でも今年の始め頃、どうも気持ちが弱っていたのでしょうね。ついにコーチに頼ってみようと言う気になったのです。頼ってと言っても手助けしてくれるわけでもないのですが、自分が道を確かめるためには、誰かについていて欲しい、話し相手になって欲しい。そんな気持ちがあったのかもしれません。結構、寂しがり屋なんでしょうか。まだまだ迷える子羊です。コーチが聞きます。「自分が一番輝いていた時っていつですか?」そんな質問に迷わず答えられる時代が私にはあります。思いっきり自分らしい羽を伸ばして誰にも邪魔されずに自由に飛び回っていた日々。就職が近づいて、空を飛ぶ夢をよく見ました。「まだまだ自由に飛び回っていたい」そんな潜在意識の現われだったのかもしれません。いまの私に必要なのは、あの頃と同じ気持ちです。あの頃のような仲間たちです。あなたが一番輝いていた時っていつですか?そのとき、どんな気持ちでしたか?最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください
2005.07.04
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7月より人気blogランキングに登録しました。多くの方に読んでいただけるよう精進していこうと思います。応援クリックいただけると幸いですNYの有名なデザイナーにアラン・フラッサーという方がいる。英国の伝統と格式に熱い想いを寄せているという彼が、こんなことを言っている。「大人の男にファッションは必要ない。必要なのはスタイルだ」まぁ、そんなかっこいいセリフをいつか自分も言ってみたいものだと思うが、何がかっこよく感じるかって、「スタイル」って言葉ではないだろうか。彼は服飾デザイナーとして言っていたのだと思うが、実はとなの男の「生き方」についても同じだと思う。「スタイル」という言葉は「流儀」と置き換えるとわかりやすい。時代の流行に流されず、また、付き合う相手や環境にも左右されない。自分の生き方のスタイルを持っていれば、振り回されることもない。これまで生きてきた人生の中で得てきた知識や経験の数々が今の自分を形作り、一つのスタイル(流儀)を作っていることは間違いない。「俺流」で有名なのは落合博光・中日ドラゴンズ監督だが、まさに彼の「俺流」は彼の生き方のスタイルだと思う。それは、チームが変わろうと監督が変わろうと立場が変わろうと、決して変わることのない彼自身の本質を形作っている考え方であり行動指針だ。最近で言えばホリエモンもスタイルをもった人物だと思う。わかりやすいところでは彼のオンタイムであってもカジュアルなファッションだ。周りに何と言われようともあのスタイルを崩していない。大したものだ。また、彼の経営手法もまた彼のスタイルを表しているのだろう。そんなスタイルを持った生き方はかっこいい。それが男の生き方だと思う。思い起こせば、子供の頃からそんな生き方に憧れていたような気もする。そんな自分には「スタイル」があるのか?ある。間違いなく、ある。そして、私はそんなスタイルの自分が大好きだ。具体的なところまではさすがにここでは書けないが、今後はもっと自分のスタイルをはっきりさせていきたい。最後まで目を通していただいたらココをクリックしてください
2005.07.02
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私はある企業で社員の教育担当として採用され、現在に至ります。でも「教育」って好きじゃないんですよね、言葉が。「教育」っていうのは、先生が生徒に教える、という一方的かつ強制的な印象がするんです。勉強する側も、知識を与えてもらうのを待っている、受身な印象がしません?どちらかというと私のスタンスは、 学習支援 とか スキルアップサポートという感じ。学びたい、というニーズに応えてスキルアップの機会を提供したり、道筋を示してあげる。本人に学びたいとか向上したいという意識がないと、インプットした知識もスキルは定着しないんです。興味のあることや好きなことなら寝食を忘れて取り組めますけど、やらされていると1分1秒でも早く終わらないか、と思いますよね。つまり「本人のやる気」次第なんですよね。やる気があれば、乾いたスポンジのようにドンドン吸収していく。やる気がなければ、既に用はないといったところでしょうか。社会人になってからの勉強は、すべて自分の明日のため、将来のためです。やった人だけが得をするんです。やらない人はずっとそこにいるしかありません。でも回りは上がっていきますから、相対的には、落ちていくだけです。自分のキャリアプランを自分で決め、そのために必要な経験、知識、スキルは何なのかを考えて、行動する。昨日よりちょっとでも前に進んでいる自分を多くの人に実感して、充実した日々を送ってもらいたい。そんな風に思う、ヒューマンバリュー・プロデューサーです。このblogを見る人はこんなblogも見ているとか
2005.07.01
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