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来年日本公演が予定されている「ハイランド・フリング」でウィル・ケンプが来日する予定だと、きょうマシュー・ボーンが語りました。 なおこの情報はオフィシャルアナウンスメントされていないものですので、あくまでも参考情報としてお考えください。 それからそのケンプは来週「ヴァン・ヘルシング」の宣伝で来日するということもボーンは語りました。 また、今年の冬のサドラーズの「スワンレイク」ではニューフェイスの2人がThe Swanを踊るということもボーンは語りました。 名前はDaniさんのサイト、matthewbourne.org. http://www.matthewbourne.org/ に載っている方々と思います。 日本公演でくるみ割り人形役だったニール・ウエストモーランドが王子(The Prince)を演じるようです。これは楽しみです! Play Without Words 6月27日(日)マチネ 配役変更あり。スイングの皆様が総登場。 リチャード・ウィンザー(アンソニー)→テオ・クリンカード スコット・アンブラー(プレンティス)→アンドリュー・コルベット ヴァレンチナ・フォルメンティ(シーラ)→マドレーヌ・ブレナン 客席にアンブラーとウィンザー、マシュー・ボーン。 会場ロビーの貼りだしは間違ってました。
2004年06月27日
現地時間6月25日、Euro2004、準々決勝第2試合、フランス-ギリシャ。 フランスがギリシャに負けた。 ttp://sports.msn.co.jp/sportsarticle.armx?id=529320 現地時間6月24日、準々決勝第1試合、ポルトガル-イングランド。 ポルトガルがPK戦の末、死闘を制した。 開始3分でオーウェンがスーパーゴール。さすがワンダー・ボーイ。イブラヒモビッチのあのゴールに並ぶすごいプレー。 後半、交代で入ったエウデル・ポスティガが同点ゴール。 延長に突入し、やはり交代で入ったルイコスタが豪快なミドルシュートをゴールに突き刺した。 延長で2-1でイングランド絶体絶命の延長後半10分に、ベッカムのコーナーを が折り返し、ランパードがゴール。 そしてPK戦へ。 PK最初に蹴ったベッカムが大はずし。バーのはるか彼方を越えていった。次にはずしたのがポルトガルのルイコスタ。そしてついにイングランドがポルトガルのGKリカルドに止められ、最後にそのリカルドがPK決めて勝利! 歓喜の渦。
2004年06月26日
Play without Words 初日。 1、よっしーさまのおっしゃるとおり、1回見ただけじゃわからない舞台でした。むしろ1回しか見ないと消化不良で暴動起こしたくなります。下敷きにしている映画『召使』を見てもこうなんんだから、映画を見ていない人は3回ぐらいまでは???かも。しかし必ずしも前もって映画を見ることをお薦めしているわけではないし、複数回見ることをお薦めしているわけでもありません。舞台にはサプライズが必要だし、何しろ高いので。 2、今回の作品はダンス作品ではありません。まさに『セリフのない芝居』で、演劇作品ですね。長く踊るのはアラン・ヴィンセントのスペイドだけです。すごい迫力でした。 3、美術がすごいです。やっぱレズはすごいです。今回回り舞台が重要なポイントです。 4、マシュー・ボーンが初日のカーテン・コールの舞台に立った。「ナットクラッカー」の時は出てこなかったのでよほどの自信作なんですね。 5、神田うのさん、友谷真実さんがいらっしゃってました。客席にスイングのみなさんがいました。(コルベット、ブレナン、クリンカード)ペンリントンさんはお見かけしなかった。 6、よっしーさんのカーカムさんが異彩を放ってました~ 主役であるはずの(?)アンブラーとアーチャーは回りに食われていた。サラーン・カーティンはすばらしかった。 7、めっちゃ玄人受けしそうな作品だった。素人受けは… 「カー・マン」にテイストが似ている部分があります。エロいシーンがカー・マンでした。でもイングランド風ギャグ、というかくすっと笑えるシーンもあります。テイストはとにかくおしゃれ。映画を下敷きにしているが、テイストは映画と違う。ひねってあるし、登場人物も増えている。
2004年06月25日
オランダが起死回生のベスト8進出。すでに進出を決めていたチェコがドイツに勝つとは。グループDのベスト8進出はチェコとオランダになった。 ttp://sports.msn.co.jp/sportsarticle.armx?id=528957 これで8強はポルトガル ギリシャ イングランド フランス スウェーデン デンマーク チェコ オランダ
2004年06月24日
イタリア3戦目、勝利するもグループリーグで敗退。ベスト8進出はスウェーデンとデンマーク。
2004年06月23日
「雨に唄えば」主要キャスト発表。コズモの役はサイモン・クールサードだった。 (クーパー公式サイトのアナウンスメント)
2004年06月22日
PWW特番の再放送が今夜テレビ東京であります。PWW公式サイトに首藤康之さんのコメントが載っています。 ああ… スペイン! なんでなんで落ちちゃったの? ポルトガルの2戦目を見て絶対クオーターファイナルに行ってほしいと思ったので仕方ないか。すべてはギリシャがポルトガルに勝ったあそこから誤算が始まったのだ。初戦って怖いですね~ 現地時間6月20日 EURO2004グループA 第3試合 スペイン-ポルトガル。 スペイン GK カシージャス DF プジョル ファニート エルゲラ ラウル・ブラボ MD シャビ・アロンソ アルベルダ ホアキン ビセンテ FWラウール フェルナンド・トーレス 監督イニャキ・サエス。 ポルトガル GK リカルド DF ミゲル ジョルジュ・アンドラーデ リカルド・カルバーリョ ヌーノ・ヴァレンテ MFコスティーニャ フィーゴ マニシェ デコ クリスティアーノ・ロナウド FW パウレタ 監督ルイス・フェリペ・スコラーリ。 フェルナンド・トーレス君が必勝祈願でぼうず頭になってしまいました。あの不良っぽい金髪が良かったのにな…。 2戦目ではずしまくってたパウレタが出ている。 Cロナウドは右サイドに入っている。デコも右サイドで華麗なプレー。この2人はファンタスティック。最高です~ あっという間に前半が終了。Cロナウドの才能を見せつけた前半。この人はとんでもない選手だ。フィーゴとエルゲラがにこにこと話しながらロッカールームへ消えていった。チームメイト。ラウルブラボとフィーゴの一触即発もあったがチームメイト。ラウルもフィーゴもキャプテンでチームメイト。レアルマドリッドはフランスとイングランドとスペインとポルトガルの代表チームの主将がいるんだ。なんてすごいチーム。これでまさかトッティが来たら。 後半頭からパウレタに代わってヌーノ・ゴメス。 後半12分、そのヌーノ・ゴメスがフィーゴと交錯しながら見事なシュート。ゴーーーール! 歓喜に湧くスタジアム。この時点で、引き分けでも良かったスペインは準々決勝進出が危うくなった。 後半20分、スペイン、アルベルダに代わってバラハ。 カシージャスのセーブ。 後半27分、スペイン、ホアキンに代わってルケ。 スペイン、怒涛の猛攻! でも入んない。 後半33分、フィーゴがぺティに交代。割れんばかりの拍手。私も同感。彼の有終の大会だもの。 後半35分、ファニートに代えてモリエンテス。 後半39分、Cロナウドに代えてフェルナンド・コウトさん。懐かしー。 ロスタイム、ラウルブラボのスーパークリアー。 0-1 ポルトガルが勝ちAグループ1位でベスト8進出、ギリシャが2位で進出。すばらしい試合でした!!
2004年06月21日
現地時間6月19日 オランダ-チェコ。すごい試合です!~ ネドベドつぶしがいつものごとくすごい。 オランダ GK ファンデルサール(3回目のEUROで過去2回はいずれもPK戦で敗退)DFスタム バウマ ハイティンハ ファン ブロンクホルスト MFダービッツ セードルフ コクー FWファンニステルローイ ファンデルメイデ(インテル) ロッペン サブスティチューション クライファート ファンデルファールト(アヤックス) チェコ DF ヤンクロフスキ MF ネドベド ポボルスキー シュミツェル(リバプール)ロシツキ(10番) FW コレル(ボルシアドルトムント) バロシュ(リバプール) 前半でオランダが2点リード、2点目はファンニステルローイ。ところが前半でコクーのパスミスからチェコが1点入れて詰め寄った。 後半、ロッペンがボスフェルトに交代。チェコはハインツ投入。 後半24分、バロシュが2点目を叩き込む。同点になる。 チェコはコレルを下げて を入れ、守備を固める。 ハイティンハがレッドカードで退場。 オランダはフェンデルメイデを下げてライツィハー(DF)投入。 ネドベドのミドルシュートはほんますごい破壊力。弾丸のよう。コースも常に枠に行ってるし。 後半40分セードルフ下げてファンデルファールト。 後半43分、シュミツェルが逆転ゴール。Oh,my God! ファンデルサールがはじいたミドルシュートをきっちり決めた。またもチェコが逆転勝利。チェコがクォーターファイナル一番乗り。終了後のファンニステルローイの茫然とした表情があまりにも痛々しかった。 オランダの1試合目(現地時間6月15日)は相手がドイツだった。ドイツに先制されるが、ぎりぎりでファンニステルローイのすばらしいゴールで引き分け。 チェコの1試合目は相手がラトビアだった。先制されるが2-1で勝った。 ドイツはラトビア相手に0-0引き分けとは情けない。帝王バラックが見られてうれしいが。ラトビアは歴史的引き分けと大喜び。EURO初出場で小国がドイツと引き分けたんだから。 あすの未明は『イベリア半島大戦争』ですよ、みなさ~ん。死か生か! スペイン、ポルトガルの死闘。
2004年06月20日
現地時間6月18日、グループリーグ、イタリアの2試合目。 なんとつばを吐いたトッテイが3試合出場停止。イタリアスタメンはGKブッフォン、DFパヌッチ(右サイド) ネスタ カンナバロ ザンブロッタ(左サイド) MF ペッロッタ ガットゥーゾ ピルロ FW デルピエロ ビエリ カッサーノ。 スウェーデンの監督が2人いるのがびっくりだ。スウェーデン、MDリュングベリ FW ラーション イブラヒモビッチ イブラヒモビッチはアヤックスの若きエースでかっこええです。こういう気が強いタイプも好き。 前半。デルピエロがファンタジックなプレー連発ですばらしかった。願わくばビエリ、決めてくれよー! ザンブロッタが左サイドに再三切り込む。デルピとの連繋もすばらしい。 そしてカッサーノが白眉。パス展開の見事さ、決定力。どれをとってもすばらしい。カッサーノが前半の終了少し前に先制ゴール。パヌッチが右サイドからカッサーノにあわせたクロスをすらすようにゴール左に流し込んだ。 後半。カンナヴァロ、イエロー2枚目でガットゥーゾと共に3試合目は出場できない。いたた… 後半25分、カッサーノがフィオーレに交代。なんで下げるんや? 後半37分、デルピエロに代えてカモラネージ。このトラップの安全策は吉と出るか凶と出るか。 後半40分、イブラヒモビッチの技ありのループシュートで同点。ビエリもクリアできず。あーだから言ったじゃない。イタリア絶体絶命! 結果ひきわけでスウェーデンが勝ち点4でトップ。2位がデンマークで勝ち点4。3位がイタリアで勝ち点2。イタリアが次当然ブルガリアに勝って勝ち点5になる。デンマークとスウェーデンがもし引き分けたらどうなっちゃうの? ちょっと怖い。デンマークとイタリアの得失点差になるのか。ああ…
2004年06月19日
アダム・クーパー公式サイトで6月14日付の日記がUPされました。3カ月ぶりの更新。 EURO2004 グループB イングランド-スイス 6月17日(現地時間)イングランドは1戦目フランスに負けたのでここで勝っておかないと。 イングランドのキーパー、変わったのね。ジェームズ。 どうみても悪ガキのルーニーが大活躍。2ゴール目のシュートの足の振りの鋭さといったらない。イエローももらっていたが。スイスのキーパーがちょっとレベル低い。 3-0でイングランド大勝。 前半の1点目はベッカムが起点になったパス。 後半の2点目はルーニー 3点目もベッカムから --- ジェラード。
2004年06月18日
いや~ おもしろいな~ EURO04。はっきり言って、W杯よりおもしろい。まだ見ていない人は読まないでね。 6月16日、グループリーグA、第2戦目。ポルトガルもロシアも背水の陣。悲壮な戦い。 ドラマチックな展開。前半7分、早々とポルトガルが先制。デコがマニシェに出したボールを決めた。デコもマニシェもCLで優勝したポルトの選手。きょうデコ、ワントップ。 前半終了直前にロシアのキーパーが痛恨のファウルで一発レッド。ペナルティーエリア外でボールに手で触ってしまったのだ。キーパーは18歳の男にチェンジ。しかしFKを蹴ったフィーゴは左にはずした。 フィーゴは前半すごかった! 限りない数のパスを出していた。 後半、ヌーノゴメス、ルイコスタ投入。 そしてフィーゴがクリスチァーノ・ロナウド(19歳 マンU)に交代。耳たぶのバンソウコウはピアスの跡か? 後半44分、そのCロナルドのクロスをルイコスタが決めて2点目。 0-2でポルトガル勝利。ロシアはこれで敗退。ポルトガルの次はスペイン! わおー ギリシアが負けることは考えにくいので、(相手がロシアだから)スペイン、ポルトガルのいずれかがグループリーグ敗退する。これはすごいことになりそう。 世代交代。ポルトガルはこれに尽きる。ルイス・フェリペ・スコラーリ監督大正解でした。
2004年06月17日
6月16日 グループA 2戦目、ギリシャ-スペイン。まだ見ていない人は読まないでね。 スペインスタメン。GKカシージャス、センターバックはエルゲラ DF ラウル・ブラボー マルチェナ プジョル MF アルベルダ バラハ ビセンテ FW エチェベリア ラウール モリエンテス。 ギリシャトップはブリーザス。 エルゲラ君、セットプレーでゴール前に飛び込んできたボールをクリアしてどうする~ 思わずやっちゃった? 前半28分、ラウールが絶妙のヒール・パス、モリエンテスが中央に走りこんでゴール。この2人のコンビネーションはすばらしい。さすが元同僚で親友。 後半頭からエチェベリアに代えてホアキン。 バレロンがモリエンテスに交代。 66分にギリシャがゴール。同点になる。お尻に火がつくスペイン。 ラウールがフェルナンド・トーレス(9番)に交代。 しかしこのまま引き分け。ギリシャの大健闘はスペインにとって大誤算。決められるところで追加点がなかったのが悔やまれる。
2004年06月16日
In London, 「兵士の物語」初日です。(現地時間 6月15日) Ballet co.のレビューではマシュー・ハートが大絶賛されているようです。
2004年06月15日
現在日本で公演中のベジャール・バレエ・ローザンヌ、ダンサーの中にルース・ミロという可愛い女の子がいますが、(BBLのHPにも写真が載っていますが)この人は1995年のEURO VISIONでヘスス・パストルといっしょに踊った人ですよね? あの時は1995年で18歳でした。 大会2日目からすごいカード。英仏戦争。6月13日(現地時間)グループB 第1試合 フランス-イングランド。 イングランド GKジェームズ DF ガリー・ネヴィル アシュリー・コール キング キャンベル MF ジェラード スコールズ ランパード ベッカム FW ルーニー オーウェン フランス GK バルテズ DF ギャラス テュラム シルベストル リザラズ MF ピレス ヴィエラ マケレレ ジダン FW アンリ トレゼゲ 前半38分、ベッカムのFKをランパードが決めて1点目。イングランドが先制ゴール。 イングランドはルーニーの得たファウルでベッカムがPK,バルテズが見事なセーブ。追加点を許さなかった。 選手交代、フランスはピレスを下げ、シルヴェストルも下げた。イングランドはオーウェン、ルーニーを下げた。信じらんない。 フランスは延々とつまんない試合を続け、90分までイングランドがリードしていた。ところが、たった3分で試合はひっくり返された。90分にヘスキーのファウルでフランスがFK,ジダンがすばらしいFK。ゴール左に大きいカーブを描いてボールが吸い込まれていった。GKはなさけない。少しでも右に跳んでいれば触れたかもしれないのに。 そしてその数分後、信じられないことが。ジェラードのバックパスをアンリが猛追。GKが倒してしまってPK。 2-1。奇跡的な逆転勝利。アンビリーバブル。フランスはジダン一人と、イングランドの選手のおかげで勝ったのだ。フランスの出来は最悪だった。イングランドもそんなによくない。この2チームの試合が事実上の決勝なんていったい誰が言ったの?
2004年06月14日
初日から大波乱!! フェルナンド・トーレス君、かっわいい~ あの、しょうもないこと書いても良いですか? スペインのエルゲラってデーミアンに似ていませんか? つぶらな瞳と髪型と体型~ そして気弱そうな表情。私だけでしょうか、こう思っているのは…。
2004年06月13日
いよいよきょうの深夜、2500、現地時間で6月12日からEURO2004開幕です。初日はポルトガル、スペインが登場します。 ほとんどのカードがすごい組み合わせばかりで、録画が大変。WOWOWなので再放送回数が少ないのです。 しかもデジタル放送なんでうちのデッキではDVD-RWでしか撮れないし… いろいろ悩みが深い。
2004年06月12日
トニー賞 続報。6月8日付朝日新聞文化面に詳しいレポート記事があります。
2004年06月08日
2004年 第58回 トニー賞授賞式、ヒュー・ジャックマンがベスト・ミュージカル・主演男優賞を受賞した。現地時間、6月6日夜の授賞式でした。「The Boy From Oz」での受賞。彼は司会も兼ねていたのではないかな。 トニー賞オフィシャルサイト ttp://www.tonyawards.com/en_US/index.html without top 'h' ヒュー・ジャックマン写真 ttp://www.tonyawards.com/en_US/news/photos/imagepages/2004-06-06/200406061086586701736.html without top 'h'ttp://www.tonyawards.com/en_US/news/photos/imagepages/2004-06-06/200406061086587037902.html without top 'h'
2004年06月07日
レプリーク7月号発売(¥680 阪急コミュニケーションズ)。アダム・クーパーと篠井英介さんの対談記事掲載。4ページ。「雨に唄えば」や「危険な関係」について語っている。 「オン・ユア・トウズ」公演写真も掲載。2ページ。 しかしまたひとり、芸能人のクーパー・ファン・リストが増えちゃったな。舞台人多いですね。クーパーのファン。 (これは6月7日の記述です。)
2004年06月06日
アダム・クーパー オフィシャル・サイトで、クーパーの写真の販売を開始しました。
2004年06月03日
miwaさま、ダンマガ情報ありがとうございます。 ダンス・マガジン7月号、買いました。 私が一番うれしかったのは、ヴィヤチェスラフ・サモドゥーロフのリハーサル写真が満載だったこと。タマラ・ローホとの「薔薇の精」のリハーサル写真です。 彼はロイヤルで「シンデレラ」を踊ったということで、ロイヤルの来日時に来るのは確実ですね! 幸せですわ。 あと、なんといっても新エトワール、マチュー・ガニオの妖艶なお写真。すごい色気だ。肉体美もすばらしいです。 他には、フェリ・コレーラの「ロミジュリ」ヴィシニョーワ・マラーホフの「ジゼル」がたくさん載っていました。
2004年06月01日
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