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GAP店内のポスターにウィル・ケンプ。サラ・ジェシカ・パーカーと写ったポスターも。
2004年10月31日
2004年10月30日深夜NHKハイビジョンで放送バレエ「ファラオの娘」プーニ作曲出演:スヴェトラーナ・ザハロワ セルゲイ・フィリン マリア・アレクサンドロワ ドミトリー・グダノフ ゲンナジー・ヤニン ほか(管弦楽)ボリショイ劇場管弦楽団(指揮)アレクサンドル・ソトニコフ~ロシア モスクワ・ボリショイ劇場で録画~
2004年10月30日
あす10月30日「マシュー・ボーンの白鳥の湖」前売り開始、本日付朝日新聞にカラーの全面広告。 今宵の月はでっかかった。セント・ジェームズ・パークでこの月を見たかった。
2004年10月29日
11月7日(日)午後4時からフジテレビで「芸術の秋SP ベルリンフィル音楽紀行」が放送されます。(関東ローカル)
2004年10月28日
NHKハイビジョンで三夜に渡って放送された、「華麗なるミュージカル ブロードウェーの100年」(2004年10月26-28日放送)すごい内容でした。アステアやジーン・ケリーは刺身のつま、程度というのが。エセル・マーマンロジャーズ&ハートロジャース&ハマーシュタイン「オクラホマ!」「南太平洋」「回転木馬」スティーブン・ソンドハイム「スウィニー・トッド」「太平洋序曲」「キャバレー」バーンスタインジェローム・ロビンス「ウエストサイドストーリー」ジュリー・アンドリュース「マイ・フェア・レディ」ボブ・フォッシー、「シカゴ」「HAIR」キャメロン・マッキントッシュ「キャッツ」「レ・ミゼラブル」「オペラ座の怪人」「ミス・サイゴン」「レント」「ウィキット」
2004年10月27日
東京バレエ団、来年2月の「ラ・シルフィード」、ジェームズ役はマチュー・ガニオ君です。 ちょっとそんな気がしていました~
2004年10月26日
マシュー・ボーンが「白鳥の湖」キャストを紹介しています。 http://www.bunkamura.co.jp/orchard/event/swanlake/cast.html
2004年10月25日
11月20日、WOWOWで宮本亜門演出・バーンスタイン作曲のミュージカル『キャンディード』が放送されます。 http://www.wowow.co.jp/extra/candide/contents.html
2004年10月24日
今週欧州サッカーはすごいです。 レアル-バレンシア マンU-アーセナル ミラン-インテル CLの大興奮もさめやらぬ中、また大変なカードが行われます。
2004年10月23日
アダム・クーパーの日記が4カ月ぶりに更新されました。10月18日付の日記です。『雨に唄えば』で、あんなひどい批評家のレビューにもかかわらず、振り付け賞にノミネートされているのは名誉なことだ、みたいなことを述べている。やっぱり彼はかなりの負けず嫌い君。まあ去年OYTでとっているから受賞はないだろうけど、と。 『危険な関係』のキャスティングはすぐに発表するつもりだ、今まで仕事してきたすばらしいダンサーが出る、って。ダンサーの規模は9人。スウィング含めて13人のダンサーが来日、僕はもちろんヴァルモン役で毎日出演するけど。と付記してある。歌手が1人出演するが、その人は踊りも踊れるって。誰でしょう。 美鳥さま、『バケツ女』の『ドーラ』って誰なんでしょう。僕の正気を保ってくれた人って… ドーラ・ベイリーは役名ですし。 毎回お約束のセーラへのごちそうさまコメントもありましたね。
2004年10月22日
10月18日、映画版「オペラ座の怪人」の完成披露試写会が都内で行われた。作曲したアンドリュー・ロイド=ウェバーとジョエル・シューマッカー監督が舞台挨拶を行った。アンドリュー・ロイド=ウェバーって眼がギョロッとしていてノイマイヤーを老けさせたみたいじゃありませんか? 日本公開は来年1月。
2004年10月18日
ヒュー・ジャックマンがあまりにもかっこよくて、きのうは寝られなかった。(バカ) 「オクラホマ!」の『美しい朝』が耳から離れない。 ♪Oh, what a beautiful mor---ning! Oh, what a beautiful day! I've got a beautiful feeling. Everything is going my way.これってジョセフィーナ・ゲイブリエルも出てるんですよねえ。それから"Boy from Oz"のダンスシーン、歌唱シーンもすばらしい。トニー賞中継を見損なったアホなわたしにとって念願だった。Oh,Thank you, James.Van Helsing の話題がちょこっとだったのは残念でしたね。彼がスターダムにのし上がるきっかけのトレヴァー・ナンとのオーディションの話が笑えた。
2004年10月12日
きょうの夜1100からBS2で放送します。「ヒュー・ジャックマン自らを語るアクターズ・スタジオ・インタビューInside the Actor's studio -Hugh Jackman-」2003年・アメリカ 司会:ジェームズ・リプトン
2004年10月11日
サッカー2006W杯ドイツ大会予選、欧州&南米 欧州第4節 10月9日 6組:イングランド-ウェールズ 2-0 オールド・トラフォード わくわくするなあ。世代交代。どこの国の代表も世代交代している。イングランドはFWオーウェン、デフォー、トップ下にルーニーという3TOP。カメラはルーニーばかり追っている。 マンUの仲間、ギグズとの対決。 MFベッカム、ランパード、G.ネヴィル、リオ・ファーディナンド。 オーウェンはなかなか“らしさ”は見せていた。 ルーニーはゴール前でボールを持つと必ずシュートまで行く。 1点目はランパード。 2点目はベッカムのすばらしいミドル。絶対キーパーが取れない、ゴール右上の隅に決まった。これは久々に見た感。しかしベッカムは骨折で6週間離脱だって。 とにかく試合はイングランドの一方的な展開だった。 7組:スペイン-ベルギー 2-0 得点者ルケ、ラウル、 5組:スロベニア-イタリア 1-0 イタリアが負けた。 FWはエスポージト ジラルディーノ MFカモラネージ ザンブロッタ DFカンナバロ ネスタ GKブフォン 1組:マケドニア-オランダ 2-2 2組:ウクライナ-ギリシャ 1-1 3組:リヒテンシュタイン-ポルトガル 2-2 8組:スウェーデン-ハンガリー 3-0
2004年10月10日
週刊新潮10月14日号「掲示板」に、10月に新国で「ライモンダ」全幕に初挑戦する吉田都さんがコメントを寄せています。 彼女と絵本のエピソードです。 「ライモンダ」に関してはけさの朝日新聞にも記事が載っています。
2004年10月07日
現在シアターテレビジョンで放送中のノイマイヤー振付『ニジンスキー』の一部を見た。 音楽はリムスキー=コルサコフのシェヘラザードでこれはニジンスキーが船の上で後の妻となるロモラに出会うシーンだが、ニジンスキーがイリ・ブベニチェク、『牧神』がオットー・ブベニチェク、そしてロモラがアンナ・ポリカルポヴァ。 ニジンスキーに一目で惹かれていくロモラは『牧神』であるニジンスキーを愛しているのかもしれない。 ニジンスキーが狂気の世界に旅立ってからも彼を愛しつづけたロモラの気高さと美しさ、精神性の高さをポリカルポヴァが悲劇的なまでに表現している。 そしてやはりイリ・ブベニチェクの狂気を垣間見せるような天才的な動きのダンス、まるでニジンスキーがとり付いているような、表情、身のこなし。しなやかで美しいムーヴメント。一種独特の男性ダンサーに珍しいほどの柔らかさ。そしてばね。 またルートヴィヒ狂王とは違う性格の男がそこにいた。 http://www.min-on.or.jp/hamburg/nijinsky/
2004年10月06日
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