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磯トンボ

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2006年02月24日
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カテゴリ: 日々雑感
today diary


時節柄のネタで今更ながらの感もあるが、トリノ五輪も既に終盤。
どなたもそうだったかもしれませんが、我が家では珍しく早朝からTVに釘付けでした。
熱狂的なアイススケートファンではないが…でも久しぶりの感動(*^_^*)

やはり自分は了見が狭いのかも知れないが、人のミスをみて心のどこかで喜んでしまった。
後ろめたい。。。(-_-;)




『まさかわたしが(メダルを)取れるとは思っていなくて、プレッシャーはなかった。こうしてメダルを手にして、それが日本の第1号になってよかった。ジャンプを心配したりせず、今ここで滑れることがスケート人生の集大成になるな、と不思議な感じがして滑っていた。本当に今、続けてきたことがよかったと思うし、続ける道をつくってくれた周りの人すべてに感謝したい。(共同)』


 「誰かと競い合うことが好きではない」荒川は、以前からプロスケーターとしての生活を夢見てきた。
アマとしてアイスショーにも出演を続け、昨季は「スポットの中で滑る感覚がアマチュアにはなくて、一度あの感覚を味わってしまうと病みつきになる」とまで話していた。
頭が氷につくほど背中を反らして滑るイナバウアーなど、美しいスケーティング技術は世界でも評判が高い。ショーへの出演依頼も、世界各地から来ている。

「アイスショーなどで滑っていけたら幸せ。
”見たい” と言われるようなスケートをしたい。」

勝者が言うから重みのある言葉に聞こえてくる。
はやりスポーツは勝たなければ真の達成感がないのかもしれない。
凡人の自分にはわかろうはずもないことだが。。。




曇天の空模様でしたが、昼前から振り出した雨。
帰りにはご覧のように本降りになり、つい雨宿りの「赤提灯」、そう言ってみたいものです。
残念ながら自分から率先して暖簾をくぐることはない。

「この雨の中~窓ガラスの掃除かい!?」


ご苦労様なこって~。
でも何もこんな空模様に窓拭きをやらなくても。


結構、地元では有名で、直ぐ側を走る電車のホームからも見える。

雨の中カメラを向けていたら、みんな ボー然 とその先の被写体を見てた。
何故かおかしくて~”ソソクサ”とその場から立ち去りました。(笑


※明日は、雨は上がりそうだが海上の状況は思わしくないようです。



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最終更新日  2006年02月24日 22時20分37秒
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