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壮大な大自然、魅惑のリゾート、世界のトレンド発信地・・・。 訪れる度に多彩な表情を見せてくれる、アメリカLas Vegasの魅力をお届けします。 ・familyで、coupleで、groupで、多彩に広がるLas Vegasの楽しみ方 1950年代頃から多くのカジノホテルが登場し、全米を代表するカジノシティーとして発展したラスベガス。現在でもカジノは、ラスベガスを象徴する大きな魅力のひとつですが、もちろんそれだけではありません。ショッピングや文化・芸術、グルメ、ゴルフ、キッズ向けアトラクション、近郊の大自然ツアー・・・など、ラスベガスの魅力は年々進化中。旅のスタイルやシチュエーションにあわせて、さまざまな楽しみ方ができる場所となっています。 たとえば、小さなお子さまを連れたファミリー旅行も楽しみのひとつです。ラスベガスを代表する巨大ホテル「フラミンゴ・ラスベガス」には、フラミンゴや白鳥、アヒルなど多彩な野生生物に出合える「フラミンゴ・ワイルドライフ・ハビタット」があります、また、北ストリップ地区の老舗ホテル「サーカス・サーカス」には、21ものアトラクションを楽しめる全米最大級の屋内テーマパークも。そのほかにも、各ホテルに数多くのアトラクションや乗り物があるので、それらを巡っているだけでも飽きることは無いはずです。 女性グループのごほうび旅にも、ラスベガスはおすすめの場所です。目抜き通りの「ラスベガス・ストリップ大通り」周辺を中心に、この街には巨大なショッピングセンターが目白押し。名門ホテル「シーザース・パレス」に位置し、約4万9,000平方メートルもの巨大な売り場面積を誇る「フォーラム・ショップス」やバーニーズ・ニューヨークを中心に多彩な高級ブランド店が立ち並ぶ「ザ・ショップス・アット・ザ・パラッツォ」など、買い物好きなら見逃せないエリアがずらり。もちろん、高級スパや至福のグルメレストランなども数多いので、とびきりのごほうび旅を楽しめるはず。(カジノで勝っていれば、最高です!)。 さらに、自然好きならラスベガスを拠点にグランドキャニオン国立公園やモニュメントバレーに足をのばしてみるのもおすすめ! ラスベガスの魅力は、カジノだけじゃありません!ぜひ一度世界一のエンターテインメント都市・ラスベガスを訪れて、自分なりの楽しみ方を探してみてはいかがでしょうか。 ・illuminationと巨大treeに彩られるChristmasのLas Vegas 色とりどりのネオンとイルミネーションに彩られるラスベガスですが、この街が1年のうちでもっとも華やかに輝くのが、クリスマスから年末年始にかけての時期です。たとえば、例年ラスベガスにクリスマスシーズンの訪れを告げるのが、毎年11月末に行われる恒例のグランドメノーラ(大燭台)点灯セレモニー。ラスベガス市長が登場するこのイベントを皮切りに、ラスベガスの主要ホテルや目抜き通りではクリスマスイルミネーションがヒートアップ。光と音のショーが無料で楽しめる歩行者天国エリア「フリーモント・ストリート・エクスペリエンス」に登場する高さ15mものクリスマスツリーをはじめ、各ホテルがそれぞれ独自の趣向を凝らしたクリスマスツリー&イルミネーションを展開するので、ぜひ見比べてみてください! ぜひ、大切な人と一緒に「世界でもっとも華やかなクリスマス」を楽しんでください。 グランド・キャニオン国立公園 勿論グランドキャニオンへも行きました。 グランドキャニオン国立公園の総面積は約4936平方キロメートル、南壁サウスリムと北壁ノースリムに別れており南壁の展望台から北壁までは渓谷をはさみ、幅が約16キロメートルから広いところで約29キロメートル離れております。 私たちは年間オープンしている南壁観光に行きました。標高約2200メートル、 中心のビレッジにはビジターセンターをはじめ宿泊施設や銀行、郵便局、スーパーマッケットが有りました。 年間約400万人を超える観光客がグランド・キャニオンを訪れると言う事で、山の上とは思えないくらい開けています。 しかし、一方でその壮観なるグランド・キャニオンの眺めは強烈なる印象を 心に残してくれました。 私は1999年、当時コンビュターの2000年問題で大揺れの世の中、今から思えばなんと愚かな時代錯誤であったか・・・。 そのような時、11月下旬から12月上旬にかけてにロス・サンフランシスコ・サンノゼの研修旅行を経由して最後にラスベガスで余暇を楽しませていただいた。もちろんのことグランド・キャニオン国立公園も堪能してきました。ちなみに私はhotel 「ミラージュ」に宿泊し、もちろん「ジークフリート&ロイのシークレット・ガーデンとドルフィン・ハビタット」も見学し、ホワイトライオンやゴールデンタイガー、バンドウイルカなどを見学することもできました。 あれから16年という月日の流れはベガスの街は大変貌をとげていることでしょう。機会があれば家族で訪れてみたい街です。
2015.11.28
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陰暦10月の中で、陽暦11月22日か23日。 「小とは寒さまだ深からずして、雪いまだ大ならざるなり。」まだ、市街には本格的な降雪はないが、遠い山の頂きには雪が見られ、冬の到来が感じられるころ。 ストーブやおこた等本格的な冬を迎える準備もぼちぼちと始めよう。 今週は木曜日あたりから寒くなり本格的な冬のシーズンがやってくるとのこと、 我が家も庭の鉢植えなどを暖かいところに移してあげましょう。
2015.11.23
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「アラモアナセンターのセンターステージ近くにこの度BIGなクリスマスツリーがお目見えしました。これから年末までは更にスピードアップして一気に時間が過ぎ、あっという間に2016年になっちゃうような気がします〜!年末年始にハワイにいらっしゃる予定の方、どれくらいいらっしゃいますか〜?」 クリスマスソングが聴こえてくると、もう年末まであっというまですよね。年末年始のハワイ旅行、もう予約も済んでどこに行くか計画を練っている人も多い!? これから年末にかけてHawaiiにお出かけの皆様は、是非アラモアナセンターでご覧になって下さい。 参考文献 ハワイ州観光協会 go-hawaii iHeart Hawaii
2015.11.21
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柊(ひいらぎ) 木犀科モクセイ属の常緑小高木 本州(福島県以南)から四国・九州・沖縄の山地に分布しているほか台湾でも見られる 開花時期は、11~ 12月頃。 高さは約2mで、葉は対生し卵型で光沢があり、縁には先が鋭い棘となった鋭鋸歯(きょし)がある。棘に触るとヒリヒリ痛む「疼(ひいら)ぐ」ことから、「ひいらぎき(疼木)」となり、「ひいらぎ」になった。老本になるとこの棘は少なくなり葉も丸くなる。 花は白く、同じ木犀科の金木犀に似た香りで花弁は強く反り返り、果実は翌年5~6月に熟し、長さ1.5cmほどで暗紫色に実る。 古くからその鋭い棘によって邪気を払う木とされ、庭に植えられている。また、鬼が目を突かれて退散したという伝説から、2月の節分には、豆がらをたくさん巻き付けてガラガラ音を鳴らして鬼を退散させたり、煮干イワシの頭を柊の枝葉に刺して戸口に立て魔除けにするという厄除けの習慣が現在も残っている 冬の季語、12月24日の誕生花クリスマスの飾りによく使われているのは、似ているが柊もちである。 花言葉は「歓迎」「先見」「先見の明」「用心」「剛直」
2015.11.18
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日系コーヒー農家の暮らしを垣間みる いまや世界に名だたるグルメ・コーヒーとして知られているコナ・コーヒーは、日系移民たちの地道な努力とハードワークがあってこそ今があると言って過言ではありません。20世紀前半、ホルアロアからキャプテン・クックに至るコナ・コーヒーベルトには、個人でコーヒー農園を営む日系家族がたくさんありました。 そんな日系コーヒー農家の暮らしぶりを今に伝えるミュージアムが南コナにあります。コナ・コーヒー・リビング・ヒストリー・ファームがそれ。日系の内田さん一家の自宅とコーヒー農園をそのまま保存したミュージアムで、コーヒー豆の加工場、スレート葺きの家、畳の代わりにゴザを敷いた居間、かまどと土間の台所などに当時の家具がそのまま残されています。来場者は実際家の中にあがって、当時の生活を目の当たりにすることができます。台所では当時の食事のデモンストレーションなども行われて試食できることも。施設内には日本語のできるスタッフもいますが、早めに予約すれば、日本語ガイドのアレンジも可能です。 つましい暮らしの中で、創意工夫をしてたくましく生きて来た日系移民。ぜひ知っておきたいハワイの歴史のひとつです。 ↓コナ・リビング・ヒストリー・ミュージアム http://www.konahistorical.org/index.php/tours/kona-coffee-living-history-farm/ 日本語ガイドのアレンジはgavin@konahistorical.rogまで英語のメールで。 参考文献 Hawaii-TV(ハワイTV) Hawaii-TV 三谷 かおり さんの記事 ※ハワイ島在住メディア・パーソナリティ。ハワイ島を中心に、ネイバーアイランドの自然や歴史、アクティビティ、フード、カルチャーなど多彩な知識と経験を活かし、マルチな分野で活躍中。 ハワイ在住15年。
2015.11.14
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「ちょっと言いたくなる京都通」今回は、『紫織庵(しおりあん)』をご紹介します。 ■ 町家に洋館のセンスがはんなり薫るんどすわ。 一見、普通の町家かと思う情緒ある佇まいの「紫織庵」。実美術館です。 今回は、「紫織庵」の建築物としての価値を再認識し、「和と洋の融合」について辿ってみます。 「紫織庵」の建物は、平成11年に京都市の指定有形文化財、京都府医学史研究会跡に指定されました。 いわゆる「うなぎの寝床」とは異なる「大塀造」と呼ばれる、ゆったりとした間口の広さが特徴です。 そもそも住まいとしての伝統的な町家は、「大塀造」が通常でしたが、今ではほとんど残されていません。 江戸時代後期、名医・荻野元凱が初めて医院として開業したのがこの建物だったそうです。 明治時代まで、荻野医師の子孫や門弟の教育所として使用されてきました。 大正15年、当時の豪商であった四代目井上利助氏が、外観はそのままに、洋間を加え新築に着手。 洋間は、武田五一氏が、当時、帝国ホテルの新館を手がけ注目を浴びていたフランク・ロイド・ライトの建築を参考にして設計。今世紀最高の建築家と称されるライトの様式は、計算しつくされた壁面装飾など、今なお斬新な印象を受けます。 情緒たっぷりの格子戸を開けて中に入ると、エントランス部分にやや洋の雰囲気が漂います。 ■ ほんまに立派な屏風やおへんか。 1階は洋間の他に茶室、客間、仏間と中庭があります。 和室、茶室を手がけたのは、明治から大正期にかけて、数奇屋の名工と呼ばれていた上坂浅次郎氏です。 前庭に面した長四畳の茶室は、点前座には北山杉の中柱が立ち、雲雀棚があります。 縁側の美しく磨き抜かれた窓ガラスは、建築当初のままの「波打ちガラス」で、一枚も破損していないそうです。 15畳の和室は付書院・床の間・床脇(天袋・地袋)を備えた、最も格式の高い部屋として、改まったお客様を迎えるための部屋。 客間と仏間をつなぐ欄間は日本画家の竹内栖鳳の作品で東山三十六峰をモチーフに、桐正目の一枚板で彫刻されたものです。 和室には、時代劇に出てくるような立派な屏風が飾られています。 こちらでは、いつも立派な屏風が見られるのも魅力でしょう。 ■ 古き良き町家へおこしやす。 2階のサロンは、20帖の洋間です。 暖炉があり、グランドピアノが置かれ、歴史を感じさせるめずらしいプレイヤーもあり、古き良き時代の「遊び」の雰囲気を見事に再現させています。 洒落たシャンデリア、ステンドグラスをはめ込んだ窓、寄木細工の床、鎌倉彫りの壁など、ディテールまで凝った造りは、大正時代のロマンと贅沢感を彷彿とさせる空間です。
2015.11.11
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11月9日(月) いよいよ日本です、帰国ですよ!!! 関西国際空港 08:20着 入国手続き等を経てお昼ころにはご帰還でしょうか・・・。 あぁー、また明日からはうるさいぞ!!!
2015.11.09
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11月8日(日) ホテル発一路空港へ、楽しかった旅も終りいよいよ帰国です ベネチア空港 10:00発 ルフトハンザ0326便にてフランクフルトへ フランクフルト空港 13:25発 ルフトハンザ0740便にて関西国際空港へ10時間55分のflightに出発、機内でゆっくり休んで下さい 11/8(日」 今日は日本国内では立 冬(りっとう)です 陰暦10月の節で、陽暦の11月7日頃。 この日から立春までが暦の上で冬。季語には冬立つ、冬に入る、冬来る、今朝の冬とある。 このころは陽の光も一段と弱く、日脚も目立って短くなり、冬の気配がうかがえるようになる。 実際には晩秋去りゆく秋の季節を楽しみつつも、冬支度の準備も・・・。
2015.11.08
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11月7日(土) ホテルを出発し水の都ベネチアへ、ベネチアからジェット船にて本島へ 世界遺産ベネチア本島終日観光 サンマルコ寺院 ゴンドラ遊覧 ベネチアガラス工房・お店観光 今夜はベネチア本島に泊まります
2015.11.07
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11月6日(金) ホテル出発ピザへ、世界遺産ピザ市内観光 ピザの斜塔他 昼食後ミラノへ ミラノ市内観光の後今回の目玉 サンタマリア・デレ・グラッツェ教会にて「最後の晩餐」を観賞します ヴィクトリォ・エマスエ2世のアーケード スカラ座 スフォルツェスコ城 雑貨もの等のショッピング ミラノ泊
2015.11.06
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11月5日(木) ホテル出発ポンペイへ、世界遺産ポンペイ遺跡観光 その後カメオ工房やお店等見学ナポリへ戻る ナポリから最新型特急「ITALO」に乗車フィレンツエへ移動 着後世界遺産フィレンツエ歴史地区観光 ウフイッツイ美術館 「ヴィ-ナスの誕生」を所蔵する ドゥオ-モ ミケランジェロ広場 革製品の店を始めショッピング フィレンツエのホテルフロンティア泊
2015.11.05
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11月4日(水) ホテル発港へ 高速艇にてカプリ島へ 青の洞窟他カプリ島島内観光 昼食後アマルフイへ、世界遺産アマルフイ海岸をドライブしナポリへ ナポリ市内観光、歴史地区観光 今宵もナポリ泊
2015.11.04
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11月3日(火) ホテル 07:30発で世界遺産ヴァチカン市国観光へ出発。 サンビエトロ寺院 ヴァチカン博物館 ミケランジェロ最高傑作「最後の審判」が有ります システィーナ礼拝堂 昼食後世界遺産ローマ歴史地区観光 トレビの泉 スペイン広場 コロッセオ 等観光後ショッピング(イタリアンギフトショップ) この後ナポリへ向けて出発 今夜はナポリに宿泊
2015.11.03
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11月2日(月) 我が奥様は本日よりイタリア旅行に出かけます。 関西国際空港 10:55発 ルフトハンザ0741便で機上の人となり、先ずは空路フランクフルトへ そこで16:05発 ルフトハンザ0238便に乗り継ぎローマへ。 着後本日の宿ローマモンマリエへ、ごゆるりとお休みを・・・。 (ご参考までに日本とイタリアの時差―8時間、日本時間真夜中午前2時過ぎのホテル到着予定です)
2015.11.02
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