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「徳島味めぐり」のガイドで雰囲気のある和食堂にお連れするとホッとするとお客様がおっしゃいます。お話を聞くと最近は学校給食にも「そば米汁」が出ると・・・懐かしいと若い女性の声でした。静かな純和風の店内が落ち着いて好まれるようです。収穫した「そば」を粉にせずに茹でて干した保存食。澄し汁で味付けします。3日前までにご予約いただければ、徳島の味「お好み焼き、中華そば、そば米汁、徳島バーガー、和三盆」を召し上がっていただけます。
2020年11月30日
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四国地区の観光ボランティアガイドがコロナの影響を受けている中で情報交換をするリモート会議が開かれました。今年は、歴史街道語り部交流会も延期になり、各団体はコロナ対策に頭を抱える中での開催となりました。>>>>>>>>>新型コロナ禍で活動機会が減った観光ガイド…四国4県でこれからの対策や課題を共有2020/11/27 18:04 KSB 新型コロナウイルスの影響で活動の機会が減っている四国の観光ボランティアガイドが、対策や課題について意見を交わしました。 意見交換会には、四国4県の観光ボランティアガイド34人がリモートなどで参加しました。 愛媛県の団体は10月以降、今治城にレンタカーで多くの観光客が訪れていて、ガイドは屋外でのみ行っていることなどを発表しました。その後の意見交換会では、ガイドをする際に工夫していることなどを共有しました。(参加者は―)「10名に1名を通常は付けていましたけど、今徐々に県外の方も受け入れしていますので、できるだけ少ない人数を案内するということで、5名に1名の割合で案内しています」四国4県の観光ボランティアガイド34人がリモートなどで参加、このほか、フェースガードは、長時間案内していると結露して使いにくい。自粛が続くと、ガイドのスキルが向上しないなどの課題も共有していました。
2020年11月30日
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藍よしのがわトロッコ列車は11月末までの土日の予定でした。最後は、この兄弟弟子のコンビで担当のハズでしたが、列車が好評なことから12月20日までも走行することになりました。コンビでガイド乗車することは、今回が最後の予定です。年の離れた兄弟弟子ですが、これまで同日同所で仕事をすることもなく2人にも貴重な出来事になりました。https://www2.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/seat_info/yoshinotorokko
2020年11月30日
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県内大学生による和の競演「アスティ阿波演舞」が2020年11月29日(日)にアスティとくしま大ホールで開かれます。13時~14時30分のプログラムで、阿波おどり、よさこい、エイサー、和太鼓の演舞です。大学のサークルや部活、県人会の皆さんが各郷土の文化を披露します。入場無料
2020年11月27日
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徳島市立高校の生徒さんがヒヤリング調査で産業センターに来られました。川の町、徳島市中心部のひょうたん島を今後どのようにしていくのかという調査取材です。・水質改善のためには何をしたらいいのか・泳ぐことも可能か・遊歩道がないところがあるのはなぜか。・環境を整えるために何をすべきか・ひょうたん島クルーズの周りの観光を生かすにはどうするか。など活発な質問がありました。普段、目にしない江戸時代の徳島の地図に関心が集まり「水の都」がよく分かったということでした。甲南大学と共同事業だとか分析結果が楽しみです。
2020年11月26日
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徳島市図書館の恒例行事「図書館資料片手に街角散歩」が行われました。今回は、「万年山・もうひとつの蜂須賀家墓所を訪ねて」と題して徳島市佐古の万年山墓地を訪ねました。佐古山の斜面には、歴代の藩主や側室らの墓が点在していますのでそれぞれのお殿様の功績や奥の話などを野沢ガイドに案内してもらいました。下見や資料製作など何度となく通って作り上げた資料をお配りして散策?!山登りです。山道歩行に慣れない方は四苦八苦でしたが皆さん解説を聞きながら神妙に歩きました。考古資料館の「レキシ・フォト・トクシマ」のカメラ撮影会(上野先生)とも時間が重なり 普段は静かな万年山墓所も多くの人で賑わいました。ここは、10代藩主重喜が儒教の作法に基づいた墓地を万年山に設け、それ以降徳島藩主のなき骸は万年山に埋葬され、遺髪を興源寺墓所に埋葬するようになりました。
2020年11月26日
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徳島の魅力を伝える英語ガイドを養成する無料セミナーです。前回は、「徳島の裏路地文化」石井清氏、大西弘真氏の講座で、横丁である裏路地の定義やお客さんを連れて行きやすい飲み屋さんの紹介でした。地方都市である徳島になぜ、大きな歓楽街が存在するのか?そこには、藍商人たちの心意気と接待のもてなし文化が源流にあるというお話をお伝えしました。藍の市を大阪から徳島に移して大阪や江戸商人を徳島に招き入れた商人魂が阿波の経済を引っ張って行くほどになりました。次回以降は、11月25日(水)19時~ アスティとくしま 「日本の建築」 清水裕且12月9日(水)19時~ あわぎんホール 「阿波人形浄瑠璃について」マーティン・ホルマン12月16日(水)19時~ アスティとくしま 「徳島・写真の魅力」 宮武健仁◇お問い合わせ穴吹トラベル FAX 087-823-1156MAIL inbound@anabukitravel.jp
2020年11月24日
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夏の阿波おどりが新型コロナで中止になり来年の開催に向けての方策が議論される中、次回の開催に向けた実証実験が行われました。藍場浜公園には桟敷席が組まれて阿波おどり連が踊り抜けました。桟敷席は、間隔を確保し踊り子も隣と距離を取りながらの演舞となりました。>>>>>>>>>>>>>>>>>阿波おどり検証 総おどりも披露11月22日 16時53分 JOXK徳島市の阿波おどりで、感染防止を図った新たな実施方法を検討しようと21日から始まった試験的な事業で、22日は最大の見せ場、総おどりが踊り手どうしの距離を空けながら披露されました。新型コロナウイルスの影響でことし中止された徳島市の阿波おどりでは、来年の開催に向けて、実行委員会が、観客や踊り手の感染防止策を講じた新たな実施方法を検討する試みを、21日から2日間行っています。22日は、多くの踊り手が一斉に踊る最大の見せ場の1つ、総おどりが行われました。参加したのはおよそ350人で、2メートルほどと、通常より間隔を空けて踊りが披露されました。三味線や笛などで奏でる特有のリズム、「ぞめき」が鳴り始めると、踊り手たちは息の合った迫力ある踊りを披露しました。徳島県の飯泉知事と、実行委員長を務める徳島市の内藤市長も踊りに参加し、会場は熱気に包まれていました。観客の女性は「夏に見られなかったが、今回見ることができて興奮した。来年は感染予防対策をしながら見たいです」と話していました。総おどりを行った阿波おどり振興協会の山田実理事長は「現状でできる最大限の踊りを披露して、観客と一緒に踊りを楽しむことができた」と話していました。徳島市の内藤市長は「みんな笑顔で会場内に一体感があってやって良かった。来年の開催に向けて検証を進めていきたい」と話していました。感染対策を取って「総踊り」を披露徳島2020.11.22 17:02 JOJR来年の阿波踊り開催に向けての課題を検証するイベントが徳島市で開かれ、2日目の22日は感染対策を取った「総踊り」が披露されました。この阿波踊りイベントは、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、来年の開催に向けた課題を検証しようと開かれました。2日目のこの日は阿波おどり振興協会の連員など約400人が踊り込みました。一部で、マスクやフェイスシールドを外して、踊り子が掛け声を上げながら踊りを披露しました。また、振興協会所属の14の踊り子連330人によるソーシャルディスタンスをとった「総踊り」も披露され、訪れた観客はさかんに拍手を送っていました。「阿波おどり」復活へ 感染対策の検証イベント―徳島市2020年11月21日15時45分 jiji 新型コロナウイルスの影響で、今年は戦後初の中止となった「阿波おどり」について、徳島市などでつくる実行委員会は21日、来年の開催に向けて感染対策を検証するイベントを実施した。踊り手はマウスシールドを着用し、観客数は大幅に制限した。 イベントは「阿波おどりネクストモデル」と称し、感染対策や観客誘導などを検証するのが目的。市中心部を会場に2日間実施する。 踊り手は前後2メートルの間隔を空け、口元はマウスシールドで覆い、「ヤットサー」の掛け声は封印した。会場には約5000人を収容できる桟敷席を本番同様に設置したが、一度に利用する観客数は900人程度に制限した。コロナに負けず阿波おどり、対策検証イベント2020.11.21 15:14産経WEST 今年の阿波おどりが新型コロナウイルスの影響で中止になったことを受け、徳島市などでつくる実行委員会は21日、来夏開催に向けコロナ対策を検証するイベント「阿波おどりネクストモデル」を実施した。踊り手の人数を大幅に絞ったほか、観客数も制限した。 藍場浜公園(同市)では約180人が、腰を低く落とし力強く跳躍する男踊りと、浴衣姿の女性が両手を高く上げ華麗に舞う女踊りを披露。踊り手はマスクなどで口を覆って約2メートルの距離を保ち、向かい合わないようにした。「ヤットサー」の掛け声は控えた。鳴り物の音が響く中、観客は手拍子をしたり、写真を撮ったりしていた。 実行委員長の徳島市の内藤佐和子市長は「どんな対策を取ればいいのか検証し、来年につなげたい」と述べた。
2020年11月24日
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阿波おどりの伝統の灯を絶やさぬよう、来年度の阿波おどりの開催に向けて感染症対策のあり方などを検証する実証イベントの阿波おどりが開かれます。提灯もなく、看板もなく寂しい会場・・・令和2年11月21日(土)・22日(日)【1部】 開場10:00 / 開演11:00 - 12:00 【2部】 開場12:30 / 開演13:30 - 14:30※少雨決行。約5千人を収容できる本番同様の桟敷席を設置し、会場内への入場人数を2,000人以下に制限、客席数は最大890席を予定。客席は3席分空けて観客間の距離を前後左右1メートル以上取り、踊り子との距離を確保するため前2列は空席。「流し踊り」を基本とした演舞を行います。桟敷席は縮小し、踊り子と観客の密集を避けながら整列できるエリアを設置。 11月21日(土):徳島県阿波踊り協会ほか出演 11月22日(日):阿波おどり振興協会ほか出演
2020年11月20日
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徳島の良さを体験できる無料周遊バス「るりこん」が11月21日~23日が運行されます。地元の方の利用も大歓迎で、バス乗車でぐるっと1周だけも楽しめます。阿波おどり会館、徳島駅前、藍の館、阿波十郎兵衛屋敷の3館を結ぶほか大塚国際美術館、鳴門公園ともリンクして鳴門地区からもお楽しみいただけます。今回も周遊バスにボランティアガイドも同乗します。(早朝、日没後は不乗の場合も)◆出発時間は阿波おどり会館前から循環コース9:25、10:10、11:25、12:50、14:05、15:00、16:10、各出発。◆鳴門コース・阿波おどり会館から9:20、11:50、14:50、16:55・バス車内空調は、新鮮な空気を取り入れて5分で空気入れ替えができています。・マスク着用をお願いします。連休期間中(11月21日~23日)に運行https://awajurobeyashiki.blogspot.com/2020/10/blog-post.html
2020年11月19日
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徳島駅前アミコ5階に高松三越の歳暮コーナーが設けられ隣接するスペースにふるさと納税のコーナーが特設されました。徳島市民以外なら返礼品がもらえるふるさと納税を告知するパンフレットが置かれています。身近な地元品が返礼品になってることを知りました。>>>>>>>>>>>>アミコビルお歳暮売り場オープン11月18日 14時25分 joxkJR徳島駅前のアミコビルに、高松市の百貨店「高松三越」のお歳暮売り場が18日オープンし、初日から多くの人でにぎわいました。JR徳島駅前のアミコビルは、「そごう徳島店」が8月末に撤退しましたが、市民の要望があったことから、高松市の百貨店「高松三越」が今回臨時でお歳暮の売り場を設置しました。初日の18日は開店前から買い物客数十人が列を作ったため、店はオープンを20分ほど早めて対応しました。600平方メートルの売り場には、ビールやハムなど定番の商品に加え、すだちや海産物、それに阿波牛といった徳島の特産品のコーナーも設けられていて、買い物客はじっくり商品を選んでいました。石井町から来たという70代の女性は「お歳暮売り場ができてよかったです。来ることが楽しみでした」と笑顔を見せていました。また徳島市の内藤佐和子市長も会場を訪れ、「想像よりも多くの人でにぎわっていて、市民・県民の多くの人がこの日を待ち望んでいたのだと思いました」と話していました。高松三越営業統括部の梶河孝治マネージャーは「多くのお客様に来ていただき、徳島県民の期待を感じています」と話していました。この売り場は来月13日までアミコビルに設けられ、最終日を除いて午前10時半から午後6時まで受け付けを行っています。
2020年11月18日
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夕陽を見ながら吉野川の川面をボートで走るサンセットクルーズに同行しました。角度によっては、眉山の山頂に夕陽が重なるような風景を見ることができて、風の冷たさも忘れます。天候に左右されることもありますが、思い出に残る風景が見られるといいですね。秋は潮位の心配はほとんどなく、楽しめます。橋下が低いので、頭上注意です。11月は16時すぎには出発しないと、早く暮れてしまいますよ。
2020年11月18日
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ユニクロ店舗で全国47都道府県ご当地銘菓プレゼントユニクロ店舗では毎日先着ご当地銘菓1つプレゼントがあります。来店店舗のご当地銘菓のプレゼントです。配布期間:11/19(木)〜11/22(日)4日間配布数量:約45万点:::::::::::::::::::::::::::::::::::::◇香川県かまどパイ小麦粉とバターを折り上げたパイ菓子。生地の中に胡桃を混ぜグラニュー糖を振りかけました。◇徳島県金長まんじゅうチョコ風味の生地で、手芒豆を使用した自社製の白あんを包んだ徳島銘菓です。◇高知県土佐銘菓 かんざし高知土産の定番。しっとりとしたマドレーヌ生地で柚子ピールの入った白あんを包んだホイル焼。◇愛媛県ベビー母恵夢黄味餡をソフトな生地で包んだバニラが香るおまんじゅうを季節味「冬のショコラ」とのセットで。
2020年11月17日
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新型コロナの中で「阿波おどり再始動」の契機にと“ニューノーマル”阿波おどりの祭典がアスティとくしまで開催されます。2020年12月5・6日、アスティとくしま入場無料(定員:各日1,000名様)要事前申込。来場者全員プレゼントあり。チケットのお申し込み期間11月19日(木)17:00~11月25日(水)23:59申し込みは「ぴあ」の取り扱い※お一人さま4枚までエントリーが可能です。※応募多数の場合は、抽選となります。12月5日㈯ 予 定阿波おどり大絵巻(阿波おどり振興協会)学生阿波おどり(県内大学連)伝統芸能/和太鼓演奏(徳島文理大学和太鼓部「億」12月6日㈰予 定阿波おどり大絵巻(徳島県阿波踊り協会)合同阿波おどり(徳島県阿波おどり保存協会)伝統芸能/阿波木偶三番叟まわし(阿波木偶箱まわし保存会)
2020年11月13日
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徳島市産業支援交流センター1階ショールームでは、徳島県産の杉を使った、つみ木を使ってクリスマス飾りを作ります。杉は、建築から木工、食器など多用途に使われています。杉材の持つ柔らかい風合いやつみ木の適度な大きさに人気があります。親子で楽しめる工作教室です。2020年12月6日(日)徳島市産業支援交流センター01(徳島駅前アミコ)1階10時30分~、14時~参加定員:親子各4組 (間隔をとって参加いただきます)所要時間:約1時間参加費: 親子1組2,500円 (つみ木、装飾小物代、接着剤などは店舗で用意します)応募方法:電話(088-661-7124)かFAX(同番号)、ホームページのメールからお申し込み下さい。氏名、住所、子ども年齢をお知らせください。その他:駐車場は1時間分無料割引。アミコラインパークをご利用ください。制作いただく当日の様子や作品画像等の写真は今後の広報活動等に利用させていただく場合がございます。
2020年11月13日
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鳴門IC→鳴門JCT【火災】[下り:高松・松山方面]
2020年11月13日
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2021年秋に開催される四国デスティネーションキャンペーンに向け、全国の旅行会社が集まる宣伝会議が高松で開催されました。コロナの影響で自治体からの出席者数が制限されたので会議会場での応援は出来ませんでしたが、地元での応援を進めます。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>2020.11.11 ohk全国の旅行会社に向けPR会議…四国を舞台に展開のデスティネーション キャンペーン【香川・高松市】 2021年秋に開催される大型観光キャンペーンに向け、四国の魅力を全国の旅行会社にPRする会議が、高松市で開かれました。JRと自治体などが共同で行うデスティネーションキャンペーンは、2021年10月から3カ月間、四国を舞台に展開されます。会議に出席するため、全国から集まった旅行業者に四国の秋の絶景やグルメ、これから登場する新しい観光スポットなどを知ってもらおうと、各ブースでPRが行われました。(四国ツーリズム創造機構 六車智和副本部長)「四国は豊かな自然が一番。アフターコロナを意識しながらゆっくり滞在し楽しんで」2017年春に四国で行われたキャンペーンの際は107億円を超える経済効果があったとされています。11月10日、会議には約500人が集まり、早速、商談も行われました。次回の開催ではコロナ禍での新たな観光モデルのあり方を模索します。
2020年11月12日
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四国デスティネーションキャンペーンで全国宣伝会議から始まった3日間の行事が終了しました。各地からお越しになった関係者には、四国各地の歓迎を受けながら観光客の誘客に向けて視察していただきました。各駅でも、歓迎お見送りが賑やかに行われました。吉野川トロッコ列車も盛大なお見送りをいただきました。来年の本番に向けて当地もブラッシュアップ!です。~~~~~Aチーム:鳴門金時堀り体験・渦潮見物・土柱・うだつの町並み・本楽寺・永井家屋敷・八合霧・かずら橋・大歩危遊覧船・池田まち歩き・吉野川トロッコ列車Bチーム:眉山天神社・阿波おどり会館・眉山山頂・お松大権現・薬王寺・マリンジャム・DMV・廃校水族館・室戸岬・モネの庭・のいち動物園Cチーム:四国水族館・猪熊美術館・丸亀城・瀬戸大橋登頂・瀬戸大橋ナイトクルーズ・金毘羅宮・まんなか千年列車・大歩危遊覧船・技の館
2020年11月12日
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各地のJRが合同で行う四国デスティネーションキャンペーンの現地視察があり四国東部の魅力をこの3人がPRしました。前日の高松の全国宣伝会議に続くエクスカーションは、コロナ対応が実施される中で、来年の同じ時期に向けての観光地PRです。地元のスタッフが歓迎のお迎え見送りを実施しました。来年の10月から12月の期間中に四国にたくさんの旅行客が訪れますように旅行会社、雑誌社の方々、お願い致します。
2020年11月12日
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コロナ感染症の影響で中止した2020年の阿波おどりの伝統の灯を絶やさぬよう、来年度の阿波おどりの開催に向けて感染症対策のあり方などを検証する実証イベントがあります。その会場となる藍場浜公園で桟敷席づくりが始まりました。>>>>>>>>>>>>>>>>>【開催日時】令和2年11月21日(土)・22日(日)【1部】 開場10:00 / 開演11:00 - 12:00 【2部】 開場12:30 / 開演13:30 - 14:30※少雨決行。【開催概要】藍場浜公園内に例年有料演舞場で使用している本番同様の桟敷席を設置し、収容人数を各部900人程度に制限し開催します。今回開催する阿波おどりネクストモデルは実証イベントのため観覧は無料(発券手数料、システム利用料も主催者負担)とします。客席は3席分空けて観客間の距離を前後左右1メートル以上取り、踊り子との距離を確保するため前2列は空席とし、検温などの体調管理、手指消毒などの衛生管理、接触感染アプリの導入周知、さらにはデジタルチケットの導入など実施します。【開催プログラム】 11月21日(土):徳島県阿波踊り協会ほか出演予定 11月22日(日):阿波おどり振興協会ほか出演予定 ※ 協会ごとに出演日が分かれます
2020年11月11日
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先日、新町小学校の子どもたちを阿波おどり会館のミュージアムに案内しましたが、ガイド案内を聞いた感想が表紙つきで届きました。読んでみると、お礼とともに児童の関心が高かったのは、昔の楽器、昔の服装の違い、江戸時代の踊りについてでした。さらに、「踊りが前よりももっと好きになった」「また、おどり会館にいきたいです」「新町のことを教えてくれてありがとう」と書かれていました。誰にも、地元を好きになってほしいですね。観光ボランティアは、毎週火曜日に交代で案内していますので、どなたも自由に参加できます(要入場料)
2020年11月10日
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~万年山・もうひとつの蜂須賀家墓所を訪ねて~11月15日(日)13;30~徳島市図書館では、阿波藩主蜂須賀家の墓所を訪ねる街角散歩が行われます。菩提寺興源寺で祀られていたものが後年に万年山へと移りました。山の斜面に祀られる蜂須賀家のお墓を訪ねます。佐古五番町集合で万年山遊歩道を散策します。山は、蛇の心配がなくなる気温ですが、枯れ葉で滑りやすいので注意してください。定員は満員となっています。
2020年11月10日
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徳島の夜の魅力を伝えるガイド養成講座。各方面の専門家の方にご説明いただきます。第2回は、「阿波おどりの魅力」とは~芸茶楽の越智憲一郎先生の登場。コロナ感染防止で、練習もままならない中で、打ち込む阿波人の「心意気」を聞かせてもらいました。また、阿波おどりは、盆おどりと呼ばれていたこと、藍商人が、全国の祭りから導入した組おどりなどを解説しました。次回以降は、11月11日(水)19時~ 県総合福祉センター 「徳島の裏路地文化」 石井清、大西弘真11月25日(水)19時~ アスティとくしま 「日本の建築」 清水裕且12月9日(水)19時~ あわぎんホール 「阿波人形浄瑠璃について」マーティン・ホルマン12月16日(水)19時~ アスティとくしま 「徳島・写真の魅力」 宮武健仁問い合わせ:穴吹トラベル FAX 087-823-1156MAIL inbound@anabukitravel.jp
2020年11月09日
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徳島駅前アミコ9階で開催の「創業・就職支援のセミナー」は毎月1回開く講座で、就職や企業に参考になる情報をお伝えしています。今回は「相手に伝える話の構成技術を知ろう」・・・山野先生からは、「自己紹介は自分に親しみを持ってもらうため。自己PRしながら話の的を絞るように」と指導がありました。編集子も外郎売りのセリフを飛び入りで披露させていただきました。◆第3回:12月5日(土) 19:00~20:30 テーマ:場面に応じたコミュニケーション:クレーム対応と電話応対◆第4回:1月9日(土) 19:00~20:30 テーマ:取引先が期待しているあなたの姿◆第5回:2月6日(土) 19:00~20:30 テーマ:あなたの人生を変えるリフレーミングの効果と活用◆第6回:3月6日(土) 19:00~20:30 テーマ:人材育成「キャリア開発支援」でステップアップ第4土曜日は、「リーダーのための人事セミナー」も開いています。19時~20時30分です。◆ 徳島市産業支援交流センター〒770-0834 徳島市元町1丁目24番地(アミコビル 1F/9F)◆09 コワーキングスペースTEL:088-661-7770FAX:088-661-7834休館日:毎週火曜日https://tok-sangyoshien.org/
2020年11月09日
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徳島市産業支援交流センター01では、手作りの「藍クラフト」を集めた展示会を開催しました。ハンドメイドの藍染めや布小物、ハーバリウムなど多様な藍の使い方を見せていただきました。来場された方からは、ハンドメイドの温かさが感じられるとお聞きしました。テレビの取材も入り、多くの方にご来場いただきました。(画像JRT)好評でしたので、機会をみて次回も開催したいと検討しています。
2020年11月09日
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徳島線トロッコ列車「藍よしのがわトロッコ」は、12月の運転日が追加設定されました。◇追加運転日(計 6 日)2020年12月5日(土)、6日(日)、12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)席が取れないと聞きますが、まさに、満席状況です。10月合計 758 名(定員 784 名)乗車率 96.7%・さとめぐみの風(徳島~阿波池田)379 名(定員 392 名)・かちどきの風 (阿波池田~徳島)379 名(定員 392 名)11月合計 1216 名(定員 1232 名)乗車率 98.7%・さとめぐみの風(徳島~阿波池田)616 名(定員 616 名)・かちどきの風 (阿波池田~徳島)600 名(定員 616 名)◇JRjr◇JRjr◇JRjr◇JRjr◇JRjr◇JRjr◇JRjr◇JRjr◇JRjr◇JRjr◇ご好評につき12月も走ります!徳島線トロッコ列車「藍よしのがわトロッコ」の運転延長について2020年11月4日10月10日(土)に運行を開始した徳島線トロッコ列車「藍よしのがわトロッコ」は、運行開始よりたくさんのお客様にご乗車いただいております。この度、ご好評につき12月の運転日を追加設定しますのでお知らせいたします。◇追加運転日(計 6 日)2020年 12 月 5 日(土)、6 日(日)、12 日(土)、13 日(日)、19 日(土)、20 日(日)◇車内販売について12 月は車内販売の実施はございません。お飲み物等はご出発前に駅、売店等でお買い求めください。「阿波尾鶏トロッコ駅弁」の事前予約販売は引き続き実施します。※下り便「さとめぐみの風」(徳島~阿波池田)限定、貞光駅での受け渡しです。◇乗車実績(1)10 月乗車合計 758 名(定員 784 名)乗車率 96.7%・さとめぐみの風(徳島~阿波池田)379 名(定員 392 名)・かちどきの風 (阿波池田~徳島)379 名(定員 392 名)(2)11 月予約率合計 1216 名(定員 1232 名)乗車率 98.7%・さとめぐみの風(徳島~阿波池田)616 名(定員 616 名)・かちどきの風 (阿波池田~徳島)600 名(定員 616 名)◇ その他「藍よしのがわトロッコ」は2両編成です。窓の無いトロッコ車両と一般車両の両方の座席をご利用いただけます。トロッコ車両には外の風が直接入りますので、お客様ご自身での防寒対策をお願い申し上げます。http://www.jr-shikoku.co.jp/03_news/press/2020%2011%2004.pdfhttps://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html
2020年11月06日
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「藍よしのがわトロッコ」は秋が深まる徳島平野を走っています。柿が実り、稲刈りが終わって紅葉も始まった里山の風景です。人気が高く席が取れないという状況が続いているそうです。きれいなデザインの車体から、一度は乗ってみたいという思いもあると思います。また、久しぶりに復活した「駅弁」も注目です。列車に乗らないと食べられない特製のお弁当です。見た目は和風なのに洋風の風味もあって意外な味ですのでオススメ!徳島方面行は、夕陽を受けて気温も下がってきますが、お客さまには、客車の座席とトロッコの座席と2席が用意されていますので、楽しみ方は2倍あります。ただ、私たちガイド案内は、トロッコ車両のみでの放送ですので、秋風とともにお聞きください。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html
2020年11月04日
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2019年10月31日未明、沖縄の誇りであり象徴であった首里城が焼失し大きな心の拠り所を失いました。沖縄の元気を取り戻そうと「首里城 うむいの燈プロジェクト」が行われています。“シンボルの復興を願う気持ちを、沖縄の元気に変えていこう”という主旨です。徳島にも多くの沖縄出身の学生たちが勉学しています。沖縄を明るく灯し、元気と勇気が共有できますように。画像:首里城 うむいの燈モニュメント(10月28日(水)~11月15日(日))場所:パレットくもじ
2020年11月04日
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徳島東部の観光地をぐるりと結んで、観光客の利便性を高めようと、10月31日~11月3日の休日に走りました。バスには、仲間の案内ガイドが乗車して車窓からの風景をご案内しました。県外からも多くの方が参加されていました。ご利用ありがとうございます。続きは11月21日~23日に走りますので、ご利用ください。お客さまからは、アンケートでご意見が寄せられました。その一部から・・・安全運転、コロナ対策など実施いただきありがとうございます。ガイドの声が聞きやすく徳島のことがよりわかるようになりました。ガイドの説明がよく声も聴きやすく良いです。大塚美術館の成り立ちを初めて聞き勉強になりました。乗り心地よくガイドさんの感じがよく楽しい時間でした。見慣れている風景も、ガイドの話を聞きながら眺める風景は特別な感じを受け改めて親しみと経験になりました。ガイドブックに載ってない面白い話が聞けて良かった地元民の地域再発見になると思った。他県で同じような実験バスに乗ったが、停留所が多すぎた経験をした。今回はすごく良い。1時間20分が短く感じられガイドの話し方が大いに貢献していると思います。面白い話で、徳島の話のネタになりました。
2020年11月04日
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