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徳島の良さを体験できる無料周遊バスは地元の方の利用も大歓迎です。バス乗車でぐるっと1周だけも楽しめます。阿波おどり会館、徳島駅前、藍の館、阿波十郎兵衛屋敷の3館を結ぶほか大塚国際美術館、鳴門公園ともリンクして鳴門地区からもお楽しみいただけます。徳島県民も乗車大歓迎です。今回、周遊バスにボランティアガイドも同乗します。(早朝、日没後は不乗の場合も)◆出発時間は阿波おどり会館前から循環コース9:25、10:10、11:25、12:50、14:05、15:00、16:10、各出発。◆鳴門コース・阿波おどり会館から9:20、11:50、14:50、16:55・バス車内空調は、新鮮な空気を取り入れて5分で空気入れ替えができています。・マスク着用をお願いします。連休期間中(10月31日~11月1日、3日)(11月21日~23日)に運行https://awajurobeyashiki.blogspot.com/2020/10/blog-post.html
2020年10月29日
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徳島市の狸の祠を観光ガイドの案内で歩くウオーキングが好天のもとで行われました。《佐古・出来島コース》 JR徳島駅 - お初大明神 - お六大明神 - お松大明神 - お笠大明神 - 楠大明神 - JR徳島駅解散町の中心部に多くの狸が祀られています。次回以降は、満席になっています。11月08日(日)《二軒屋コース》 JR二軒屋駅 - オッパショ大明神 - お四つ・お六つ大明神 - 楠・伊助・九郎兵衛大明神 - JR二軒屋駅解散11月29日(日)《新町コース》 阿波おどり会館 - 松平大明神 - お芳大明神 - 傷寒坊大明神 - お八重大明神 - 大岩・ほうろく・八兵衛・六兵衛大明神 - 阿波おどり会館
2020年10月29日
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徳島駅前アミコの徳島市産業支援交流センター01では、手作りの「藍クラフト展」を10月30日(金)~11月1日(日)開催します。趣味で藍を楽しむ作家の方々が藍染やハーバリウム、藍和紙などを展示販売します。絵柄模様が、作者によって違ったり、生地に特徴があったりと。週末は、徳島駅前にお出かけください。
2020年10月29日
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徳島市産業支援交流センターではリーダーや店長向けの人事セミナーを開催しています。この日は、「判例事例から学ぶセクハラグレーゾーン」男性上司と女性部下、あるいは逆も。相手の受けとめ方で、セクハラになる場合が考えられます。山野先生からは「業務上必要ですか、どうですか?」忘年会など集まりも「強制しない、自由参加にする」といった、判断基準なども話されました。次回は、11月 28日(土) 19:00~20:30テーマ:「パワハラのない職場を目指して」。◆徳島市産業支援交流センター(徳島駅前アミコ9階)では、オープンスペース(コワーキングスペース)を利用して各種セミナーを開催しています。参加希望の方は・・・◆09 コワーキングスペースTEL:088-661-7770FAX:088-661-7834休館日:毎週火曜日https://tok-sangyoshien.org/
2020年10月29日
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前線の影響で大雨になり、吉野川も増水していましたが、青空を映して、青みが出てきました。つるぎ高校のzoom中継の実験もあり高校生のリポートや沿線にあるつるぎ高校校庭で、和傘をもっての生徒たちの歓迎もありました。車内は先生から事前の告知があったので、トロッコのお客さまは大きく手を振りました。愛媛からのお客さまが多かったようで、徳島との関わりを熱心に聞いていただきました。柿の実とススキとセイタカ草、稲のハゼ干しが、秋の盛りの風景を作っています。
2020年10月27日
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徳島市の川を活かした町づくりのヒントにしようと、川の駅構想の場所をボートで結ぶ「1日限定乗り放題」が両国、万代、南末広、マリンピアで実施されました。川の駅には、浮き桟橋やブリッジなど設備が必要なので、どこでも着岸できませんが、船を使った定期移動が日常になれば、交通機関として認知されるでしょう。水際公園はマルシェ、アクアチッタはコーヒーフェスで賑わっていました。偶然、市長も乗ってこられました。社会実験の結果は、後日発表されます。
2020年10月27日
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徳島市産業支援交流センターでは「藍クラフト展」を10月30日~11月1日に開きます。ハンドメイドの藍染めや布小物、暮らしの中の藍雑貨などを製作している作品を展示します。展示は一般募集した方の作品で、日々の制作への思いや所蔵している大切な作品を、展示発表していただきます。展示作品は、販売品もあります。お気に入りの作品を、手元に置いたり、愛用してほしいです。2020年10月30日(金)~11月1日(日)展示数:6名 計約100点。 ハーバリウム、藍染め和紙帳,藍染和紙ブローチ染生地、藍染小物、藍染婦人服、藍染子ども肌着、ヘアターバンほかを展示販売。
2020年10月26日
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万代中央ふ頭で、コヒ―を楽しむコーヒーフェスティバルが開かれました。関西徳島の12のコーヒー店が並びました。川の駅の実証実験やマルシェで多くの方で賑わいました。>>>>>>>>>>>>四国初のコーヒーフェスティバル10月24日 16時33分 JOXK関西などの人気のコーヒー店が参加した「ジャパンコーヒーフェスティバル」が四国で初めて徳島市で開催され、24日、秋晴れの空の下、多くの人が香り高いコーヒーの味を楽しみました。「ジャパンコーヒーフェスティバル」は、コーヒーを通じた交流を楽しんでもらおうと、喫茶店の経営者などが4年前から大阪や兵庫など西日本を中心に開いていて、今回で23回目となります。今回は四国で初めて徳島で開催されることになり、徳島市の万代中央ふ頭に兵庫や大阪などの関西圏や地元徳島で人気を集めている12のコーヒー店が参加しました。風は少し冷たいもののさわやかな秋晴れとなり、訪れた人は温かいコーヒーが出来上がるのを待ちながらお店の人との会話を楽しんでいました。訪れた人は、「3日連続で来て、全店制覇したい」とか「フェスティバルに来るのは初めてで楽しみにしていた。今まで飲んだことのない味がして、新しい出会いだと思った」などと話していました。実行委員会の川久保彬雅代表理事は「1杯1杯いれるのに時間がかかるので、その間、ぜひ店の人に話しかけてほしい。コーヒーは深い沼で、そこに踏み込んでくれる人が増えて欲しいと思う」と話していました。ジャパンコーヒーフェスティバルは、25日まで徳島市の万代中央ふ頭で開かれています。
2020年10月25日
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お盆に運行して好評だった無料循環観光バス「るりこん」が10月31日、11月1日、11月3日と11月21日~23日の土日祝に運行されます。地元のガイドが乗車して(早朝、日没後は不乗もあり)町の様子や歴史を話します。ガイドの打ち合わせ会が開かれました。夏のスタッフに加えて、秋の新人さんも加わって、バスのコースなどを共有しました。コロナ対策を十分に実施しながら、バスを走らせます。(一部バス停が変更になります)阿波おどり会館、徳島駅前クレメントホテル、藍の館(藍住町)、阿波十郎兵衛屋敷を循環します。また、鳴門コースは、阿波おどり会館、徳島駅前クレメントホテル、十郎兵衛屋敷、鳴門駅、大塚美術館、鳴門公園を結びます。いずれも無料で、施設入場では、ポストカードのプレゼントもあります。
2020年10月25日
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県域FMラジオのエフエム徳島とNHK徳島局が災害発生時の協力について協定を結んだという報道です。この案件は過去に編集子も関わり調整をしてきました。第一の目的は、「いかに命を救うか」に沿ってです。>>>>>>>>>>>>NHKとFM徳島が災害連携強化10月22日 17時19分 joxk災害時に地域に根ざした情報を発信するため、NHK徳島放送局は「エフエム徳島」との連携を強化することになり、22日、協定の締結式が行われました。22日の締結式には、「エフエム徳島」の圃山賢一代表取締役社長とNHK徳島放送局の表聖司局長が出席しました。式では、表局長が「今回の締結をきっかけに災害時の取り組みをいっそう強化していきたい」とあいさつし、協定の覚書を取り交わしました。協定では、災害が起きた際にNHKがテレビやラジオ、インターネットなどで発信する災害関連の情報を、エフエム徳島が自身の放送に利用できることが定められています。これに加え、災害時のNHKの取材にエフエム徳島が可能な範囲で協力することや、安全を確保したうえで、エフエム徳島の職員が電話などでNHKの放送に参加し、被害の状況を伝えることなども盛り込まれています。エフエム徳島の圃山代表取締役社長は「私たちは音楽を中心に放送していて、ニュースに関しては弱い部分があるが、今回の協定で補完できると考えている。多くの県民に災害情報をいろいろな形で聞いてもらえるようになると思う」と話していました>>>>>>>>>>>>>忘備録テレビの放送の受信環境整備ため、山間部などテレビ電波が届かない場所へ、山頂に設けた中継所を電波で結びながら放送エリアを広げていきました。徳島では、NHK(JOXK)と四国放送(JOJR)がこの中継所の設置のための技術連絡会を持っていました。そこに、エフエム徳島が開局(1992年)し、技術連絡会に加わりました。エフエム徳島は、眉山局は四国放送、池田、日和佐、阿南はNHKの局舎、施設を借りています。1995年阪神淡路大震災が発生し、「ラジオと震災・防災」が注目され、シンポジュウムや報告会が再三開かれました。あるシンポジュウムの席上、兵庫エフエム放送(KISS-FM)からの報告で、当時の社長とNHK神戸放送局の局長が顔見知りで、地震が発生し放送すべき情報が何もないからとNHKの放送を書き写して放送したいと兵庫エフエム側から申し入れ快諾してもらったということを聞きました。後日、エフエム徳島の技術担当を通じて、技術連絡会で顔見知りのNHK技術に打診をしてもらい、発災以前にこのようなニュースの書き写し放送が可能かどうかの調整がなされました。当時はFAX全盛で、手書きの原稿がFAXで送られてくるのが常でした。住民の命に係わることなので全国でも数局から打診があったと聞いています。その結果、放送により命を守る使命は同じであることから東京の放送センターから快諾があり、徳島市南前川町のXK局舎で正式に災害協定の文書交換に至りました。FM徳島からは富永幹夫社長。そして、2006年XK局が寺島本町東に移転しました。各種情報はインターネットで大量に流れる時代になり災害協定も、放送の書き写しからインターネットの情報をコピー可能にし、お互いに協力しあう内容に変更されました。
2020年10月25日
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コロナ禍の中で、郷土芸能をどう維持していくのか。多くが集まる踊りの継続に向け検討がなされていますが、その中で、感染予防のガイドラインに沿った練習が始まりました。>>>>>>>>>>>>>以下JRTから阿呆連が阿波踊りの練習再開徳島2020.10.21 18:44 JOJR阿波踊りの有名連の一つ、「阿呆連」が20日夜、新型コロナウイルスの影響で自粛していた踊りの練習を再開しました。阿呆連の連員約40人は20日夜、徳島市論田町のB&G海洋センターに集まり、2月以来となる練習を再開しました。阿呆連が所属する阿波おどり振興協会が作成した感染予防ガイドラインに基づき、踊り子同士は4メートル、鳴り物同士は2メートル、間隔を空けて練習し、合間には窓を開け、換気を徹底します。
2020年10月23日
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四国交通のボンネットバスが今週末10月24日・25日の定期観光より、運用を再開いたします。***大歩危・祖谷秘境の旅2020年8月~11月の間 (土・日・祝日 のみ 運行)JR阿波池田駅(乗車)~阿波池田BT(乗車)~平家屋敷~郷土料理の昼食~かずら橋~小便小僧~道の駅大歩危~大歩峡船下り(降車)~西宇(降車)~JR阿波池田駅(降車)~阿波池田BT(降車) 観光地名 通過予定時刻① JR阿波池田駅 10:30発② 阿波池田バスターミナル 10:40発② JR阿波池田駅 16:35着(予定)① 阿波池田バスターミナル 16:40着(予定)運賃大人 8,800円小児 8,500円お問合わせ予約受付四国交通(株) 阿波池田バスターミナル電 話 0883-72-1231営業時間 9:00~18:00(画像:同社ツイッター)
2020年10月23日
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四国地方初開催のジャパンコーヒーフェスティバル! 徳島県内外より集まったコーヒー店の渾身の一杯を飲み比べできます。新町川沿いの倉庫群。コーヒーを通じてゆっくりと時間を過ごしながら今後のこの場所の発展を思い浮かべてみてください。人と場所の関わりなど、これまでの流れがあっての「現在」。そして、未来へ。開催日時:2020年 10月23日(金)17:00〜21:00 24日(土)12:00〜21:00 25日(日)10:00〜17:00会場:万代中央ふ頭(アクア・チッタ) 〒770-0941 徳島県徳島市万代町5-71-4チケット:前売券 3枚1200円(運命のガチャ券1枚・select coffee ticket2枚) 当日券 3枚1500円(運命のガチャ券1枚・select coffee ticket2枚) 追加券 3枚1000円(select coffee ticket3枚)
2020年10月23日
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香川県と徳島県の境で雪が積もると通行止めになる国道32号 猪ノ鼻峠の道路改良がすすみ12月13日に開通すると発表がありました。>>>>>>>>>>>国道32号 猪ノ鼻道路が12月13日開通。香川~徳島を結ぶ峠道を冬期も安全に通行可能に10/22(木) 15:13配信Impress Watch 国土交通省 四国地方整備局 徳島河川国道事務所と香川河川国道事務所は10月22日、国道32号 猪ノ鼻道路を12月13日に開通することを発表した。開通時刻は改めて告知する。 香川県三豊市と徳島県三好市を結ぶ猪ノ鼻峠を越える道路。現在の国道32号は急勾配、急カーブが続き、異常気象時の事前通行規制区間に指定され、冬期には凍結や積雪による交通規制も発生している。 12月13日に開通する延長約8.4km(香川県側3.1km、徳島県側5.3km)の国道32号 猪ノ鼻道路は、延長4187mの新猪ノ鼻トンネル含む4トンネルと4橋梁を組み合わせ、直線的かつゆるい勾配の安全性、走行性の高い道路となる。 また本道路の開通により、香川県の「中讃・西讃地区」と徳島県の「にし阿波地区」の往来がしやすくなることで、広域的な観光周遊を促進する道路としても期待されている。トラベル Watch,編集部:多和田新也>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>香川~徳島県境の猪ノ鼻峠を新トンネルで抜ける「国道32号 猪ノ鼻道路」が2020年内に開通5/25(月) 15:04配信 国土交通省 四国地方整備局 徳島河川国道事務所と香川河川国道事務所は5月25日、国道32号 猪ノ鼻道路の工事工程の精査を行なった結果、2020年内に開通する予定となったことを発表した。 猪ノ鼻峠を越えて香川県三豊市と徳島県三好市を結ぶ国道32号は、猪ノ鼻トンネルをはじめとするトンネルは多いものの、急勾配、急カーブの続く峠道で、異常気象時の事前通行規制区間に指定され、冬期の凍結・積雪による交通規制が発生している。 そこで事業が進められているのが延長約8.4km(香川県側3.1km、徳島県側5.3km)の国道32号 猪ノ鼻道路で、約4187mの新猪ノ鼻トンネル、約2115mの西山トンネルなどを掘削して直線的かつ、現道よりもゆるい勾配で結ぶ道路とすることで、安全性、走行性の高い道路を確保することを目的に整備している。 また、約8.4kmのうち約80%がトンネルとなることで冬期の積雪などによる通行障害を解消し、走行速度低下を最小限に抑える効果も期待されている。 なお、新猪ノ鼻トンネルが2020年内に開通した場合、開通時点で国道194号 寒風山トンネル(5432m)、高知自動車道(E32)笹ヶ峰トンネル(4307m)に次いで四国で3番目に長いトンネルとなる予定。トラベル Watch,編集部:多和田新也
2020年10月22日
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新型コロナの影響で、リアルな催事が中止やリモートになる中で、感染防止策に注意をはらい今年の県大会が終了、優秀な人材を全国大会に送り出すことができました。同業先輩からは「ことばには表情がある」「言えばいいというものでない」といつも聞いていますので、審査でも伝える大切さを理解している出場者を選出しました。別室審査は、音だけで聞き分けるので、会場内での雰囲気はわかりません。表情を見ながらの審査とはまた違う結果だと思います。全国大会は、リモート審査になると聞きました。普段の技量が発揮できれば、いい結果につながると思います。
2020年10月21日
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徳島から大阪EXPO2025に海上アクセスの実施に向けての実験が、関空神戸シャトルの船を使って行われました。>>>>>>>>>>>関空への新航路導入で実証運航10月19日 18時29分 JOXK2025年の大阪・関西万博に向け、徳島県が導入を目指している関西空港との間を結ぶ新航路について19日、所要時間などを確認するための実証運航が行われました。徳島県は、5年後の2025年に開かれる大阪・関西万博に向けて観光客を県内に呼び込もうと、関西空港と徳島県の港を結ぶ新たな航路の導入を目指しています。19日は高速船を使い、関西空港の桟橋をスタートして、徳島県鳴門市の亀浦港、徳島市の沖洲マリンターミナルを2周するルートで実証運航が行われました。このうち、亀浦港からは徳島県の飯泉知事や観光業の関係者などおよそ40人が乗船し、県の職員が航路を導入する目的や、船から見える港を紹介しました。1周目は関西空港から徳島市の沖洲マリンターミナルまでおよそ2時間半で到着したということで、県では実証運航を参考に具体的な航路など導入に向けた計画づくりを進めることにしています。飯泉知事は、「今後徳島などは、関西空港を中心に多くのインバウンド客をお迎えしなければならない。単なる航路ではなく、乗船して楽しい航路にしていきたい」と話していました。
2020年10月20日
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阿波おどり会館のミュージアムに新町小学校の子どもたちが校外学習で来られました。近所の子どもたちも、ミュージアムに入るのは初めてだったり、阿波おどりについても、その昔・・・は分からなかったり、約1時間のガイドでした。「なぜ1年中阿波おどりをしないの」「女踊りの人はなぜ笠をかぶるの」など疑問質問がいっぱい出て楽しいガイド案内となりました。最後に記念撮影!郷土の芸能を維持して広く伝えてほしいとおしまいにお願いしました。また、来てね~
2020年10月20日
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徳島市産業支援交流センターで10月20日(火)放送予定の四国放送「ゴジカル!」の「トクシィ便り」取材がありました。01のショールームと09のコワーキングスペースについて映像取材がありました。職人さんの技を見てほしいと話したら、カメラマンさんは、右から、左からとカメラワークを駆使しながら撮影していただきました。今回は、VEがつかなかったのでDが照明もやってもらいました。久しぶりに会うDで、懐かしい話がいっぱいでした。10月20日(火)放送四国放送「ゴジカル!」で17:20以降だったと思います。深夜に再放送もあります。ご覧ください。
2020年10月19日
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続100名城に選ばれた「一宮城」の発掘が終わり、調査報告展示が行われています。お客さまを何度かご案内していますので興味のある展示会です。>>>>>>>>>>>>>徳島最大の山城“一宮城”展10月13日 21時14分 JOXK徳島県最大の山城、「一宮城」の発掘調査の成果などを紹介する展示会が、13日から徳島市で始まりました。一宮城は南北朝時代から江戸時代初めにかけて徳島市一宮町にあった徳島県最大の山城で、安土桃山時代には羽柴秀吉、のちの豊臣秀吉の四国攻めの激戦地になるなど、多くの戦いの舞台になってきました。徳島市の市立考古資料館で始まった展示会には、この一宮城跡で行われた発掘調査で見つかった遺物や城にまつわる資料など55点が展示されています。このうち「阿波州名東郡一ノ宮古城之図」は、江戸時代後期に描かれた一宮城跡とその周辺の絵図で、山と川に囲まれ守りに適した一宮城の立地がわかりやすく表現されていて、山の頂上の本丸などの施設も描かれています。また、城跡から出土した鉄くずとふいごの部品は、城内で鉄製品を製造していたことを示していて、一宮城が鉄の生産機能を兼ね備えた複合的な軍事施設だったことを物語っています。徳島市立考古資料館の村田昌也主任学芸員は、「戦国時代の徳島の様子を知るために非常に重要な遺跡であり、ぜひ見に来てもらいたい」と話しています。この展示会は、徳島市の市立考古資料館で12月27日まで開かれています。
2020年10月18日
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新型コロナの影響で今年開催できなかった阿波おどりを、コロナ感染対策を行いながら、どう開催すべきか実地検証しながらの演舞を11月21日~22日に藍場浜公園で実施する方向で進められています。>>>>>>>>>>>>阿波おどりに向け実行委員会開催10月16日 18時35分 JOXK来年の阿波おどりに向けて11月試験的に行われる阿波おどりイベントの実施方法などを検討する実行委員会が徳島市で開かれました。ことしの徳島市の阿波おどりは新型コロナウイルスの影響ですべての日程が中止となり、徳島市では来年に向けて感染防止対策を考慮した新たな実施方法を検証する試験的な阿波おどりイベントを11月、開催する予定です。これを前に徳島市役所で実行委員会が開かれ、開催場所と日程については藍場浜公園内に桟敷席を設置し11月21日、22日の午前、午後の2部構成で阿波おどりを披露する計画が示されました。また、参加者の距離を十分に保つため会場内への入場人数を2000人以下に制限し、客席は前後左右で1メートル以上あけることや接触感染のリスクを避けるためにデジタルチケットを試験的に導入することなどが話し合われました。このほか踊り手や観客、スタッフそれぞれに感染対策を呼びかけるマニュアルが示され、換気の良い適切な広さの控え室を確保することや時間を分けて会場に人を出入りさせ、出入り口付近での人の密集を避けることなどが提案されました。阿波おどり実行委員会は今後の新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ来月上旬に開催の可否を含めた話し合いを行うことにしています。阿波おどり実行委員会の委員長の内藤市長は「安心安全なイベントを目指し、来年の阿波おどりの開催で経済効果を得られるようにしていきたい」と話しています。>>>>>>>>>>>>>>>>阿波踊りイベントは11月21・22日徳島2020.10.16 18:30 JOJR阿波おどり実行委員会は、藍場浜公園での阿波踊りイベントについて11月21日と22日の2日間の開催とし、徳島市や県と共催することを決めました。この阿波踊りイベントは、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、来年、阿波踊りを開催するための課題を検証しようと、阿波おどり実行委員会が実施を検討してきました。阿波おどり実行委員会は16日、阿波踊りイベントについて徳島市の藍場浜公園で11月21日と22日の2日間、それぞれ午前・午後の2部構成で開催することを決めました。そして、今回のイベントは実行委員会と徳島市、それに県の3者の共催とすることも決めました。市によりますと「イベントの検証結果を全県で共有し、活用するため」としています。会場となる藍場浜公園には桟敷席を設置しますが、感染防止の観点から席数は890席に縮小して開催します。また、接触感染のリスクを減らすため、デジタルチケットを試験導入します。チケット料金は無料ですが、チケットの応募はオンラインでのみ受け付け、希望者が多数の場合、抽選となります。イベント開催の可否については、11月上旬に開く実行委員会で最終判断するということです。
2020年10月18日
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広島のNPO法人湯来観光地域づくり公社の主催で、シンポジウム「感染症対策とアドベンチャーツーリズムの可能性について」が開かれました。中国地方でのアドベンチャーツーリズムの可能性などについて、講演やパネルディスカッションがありました。JTB総合研究所の山下真輝先生から「コロナ時代の観光地域活性化」について講演があり、afterコロナで変わる旅のあり方~旅行に求める「意義」の変化旅行先を選ぶ「基準」の変化旅行の「楽しみ方」の変化が生じる。地域資源の自然+地域文化+アクティビティ=地域資産を経済価値に結びつける1:地域の作物や食材、伝統文化があふれている。2:自然や文化が持続するため、「活用」と「保護」3:地域経済が観光で潤い、経済的に持続可能になっていく観光客数の「量」から自然・文化の保全「質」への転換を目指す必要があり、持続可能なデスティネーションのあり方を追求している。というお話でした。アドべンチャーツーリズムを中四国で仕掛けていく、キッカケの場となる集まりでした。湯来観光地域づくり公社の佐藤さん、ありがとうございました。
2020年10月18日
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徳島の魅力を伝える英語ガイドを養成しようと始まりました。徳島の夜の魅力を伝えようと各方面の専門家の方にご説明いただきます。第1回は、徳島市のひょうたん島サンセットクルーズや眉山からの展望についてや、通訳とガイドの違いについてランス先生から話がありました。また、コロナ禍の中でどう前を向いていこうか、マナー、エチケットの情報を共有しました。次回以降は、10月28日(水)19時~ アスティとくしま 「阿波おどりの魅力」とは 芸茶楽 越智憲一郎11月11日(水)19時~ 県総合福祉センター 「徳島の裏路地文化」 石井清、大西弘真11月25日(水)19時~ アスティとくしま 「日本の建築」 清水裕且12月9日(水)19時~ あわぎんホール 「阿波人形浄瑠璃について」マーティン・ホルマン12月16日(水)19時~ アスティとくしま 「徳島・写真の魅力」 宮武健仁問い合わせ:穴吹トラベル FAX 087-823-1156MAIL inbound@anabukitravel.jp
2020年10月15日
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徳島市産業支援交流センター(徳島駅前アミコ9階)では、オープンスペース(コワーキングスペース)を利用して各種セミナーを開催し、異業種事業者、同じ志を持った起業家の交流支援を行っています。10月から企業リーダー向けの人事セミナーを開催し、参加者を募集します。リーダーのための人事セミナー◆第1回: 10月 24日(土) 19:00~20:30 テーマ:「判例事例から学ぶセクハラグレーゾーン」◆第2回:11月 28日(土) 19:00~20:30 テーマ:「パワハラのない職場を目指して」◆第3回:12月19日(土) 19:00~20:30 テーマ:「職場のメンタルヘルスケア」◆第4回:1月23日(土) 19:00~20:30 テーマ:「あらためて知るビジネスマナー&コンプライアンス」◆第5回:2月27日(土) 19:00~20:30 テーマ:「管理者が知りたいホウ・レン・ソウ」◆第6回:3月27日(土)第4土曜日 19:00~20:30 テーマ:「ジェンダーにとらわれない職場の常識」講 師:山野 明美 SK(四国)人材戦略職場サポートグループ 代表 キャリアコンサルタント養成講座 専任講師 元徳島大学講師 参加費:1、000円(全6回分)1回から受講可能(参加費は減額しない)定 員:10名程度(間隔を取りながら開催します)駐車場:2時間優待。アミコラインパーク5階以上をご利用の上、駐車券をセミナー受付に提示してください。2時間分のチケットをお渡しします。お願い:新型コロナ対応として検温、手指消毒、マスク着用、ソーシャルディスタンスにご 協力ください。参加申し込み:電話:088-661-7770(火曜休み) FAX:088-661-7834
2020年10月13日
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~無料セミナー~徳島の魅力を伝える英語ガイドを養成します。10月14日(水)19時~ アスティとくしま 「ガイド・通訳の役割」「眉山・ひょうたん島クルーズ」10月28日(水)19時~ アスティとくしま 「阿波おどりの魅力」とは 芸茶楽 越智憲一郎11月11日(水)19時~ 県総合福祉センター 「徳島の裏路地文化」 石井清、大西弘真11月25日(水)19時~ アスティとくしま 「日本の建築」 清水裕且12月9日(水)19時~ あわぎんホール 「阿波人形浄瑠璃について」マーティン・ホルマン12月16日(水)19時~ アスティとくしま 「徳島・写真の魅力」 宮武健仁◇申し込み先穴吹トラベル FAX 087-823-1156MAIL inbound@anabukitravel.jp◇申し込み必要事項お名前、年齢、住所、mail、電話番号、経験・資格・自己PRなど講座開催をどこで知りましたか?参加希望日.
2020年10月13日
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阿波おどり会館は施設の保守点検の為、年間に数日休館しています。2020年10月14日(水)が休館日となります。なお、眉山ロープウェイは9時~17時半まで運行します。【ご利用いただけない施設】・徳島県物産協会「あるでよ徳島」・おどらなそんそん阿波おどり(昼のおどり)・阿波おどりミュージアム・4階活動室
2020年10月12日
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コロナ対応で身近な観光をおすすめしています。徳島市の藍染体験施設のパンフレットが新しく出来て、配布しています。これが欲しいと、ご指名になる方もいらっしゃいます。数は十分ありますので、お立ち寄りください。徳島駅前アミコ1階産業支援交流センター>>>>>>>>>>>>>>徳島市が藍染め体験工房を紹介09月03日 12時00分徳島の伝統工芸の「藍染め」の魅力を伝えようと、徳島市は藍染め体験が可能な市内の工房を紹介するパンフレットを作成しました。このパンフレットは、徳島市内の藍染めの工房をまとめて紹介する資料がなかったことなどから、徳島市が初めて作成したもので、市内の5つの工房の情報が掲載されています。四つ折りのパンフレットのおもて面には、市内の女性が藍染め体験をする様子が写真付きで掲載され、藍染めのコツや手順を分かりやすく紹介しています。また、うら面にはハンカチやストールなど工房で作ることができる作品の種類や費用などが紹介されているほか、工房の作家などが自らの作品を手にして藍染めの魅力を語る写真も掲載されています。市はこのパンフレットを2万部作成し、市役所やアミコビル1階の「市産業支援交流センター」などで配布しています。徳島市経済政策課は「藍染めのことを知らない人もいると思うが藍染め体験を通してぜひそのよさを知って欲しいです」と話しています。
2020年10月11日
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徳島駅前アミコ9階で10月から始めた創業・就職支援のセミナーが始まりました。毎月1回開く講座で、就職や企業に参考になる情報をお伝えしています。第1回はコミュニケーションの達人になるには・・・山野先生からは、自己紹介の仕方や「人づくりは理想の上司」というお話がありました。自分にとっての理想の人物を探り近づこうとすれば自己成長に繋がると。10月24日からは新しく「リーダーのための人事セミナー」も始まります。19時~20時30分6回講座です。◆ 徳島市産業支援交流センター〒770-0834 徳島市元町1丁目24番地(アミコビル 1F/9F)◆09 コワーキングスペースTEL:088-661-7770FAX:088-661-7834休館日:毎週火曜日https://tok-sangyoshien.org/
2020年10月11日
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JR四国が10月10日に観光列車「藍よしのがわトロッコ」の運行を徳島と阿波池田の間で始め、初便の車内ガイドを担当しました。「藍」をテーマにしたトロッコ列車で、風を受けながら徳島平野をお往復しました。運行日は10~11月の土日祝日となっており、仲間のガイドさんが交代で乗り込みます。>>>>>>>>>>>>>>>>JR徳島線に新トロッコ列車10月10日 14時36分 JOXKJR四国の新たな観光列車が10日デビューし、徳島駅で出発式が行われました。10日デビューしたのは、JR徳島線の徳島駅と阿波池田駅の間を走る観光列車「藍よしのがわトロッコ」です。デザインは、徳島県の特産品である藍と沿線を流れる吉野川をイメージしたもので、大きくとられた窓からは吹き抜ける風を感じることができます。徳島駅で行われた出発式では、JR四国の西牧世博社長が「徳島県の観光の目玉となるようおもてなしをしていきたい」とあいさつしたあと、「藍」と書かれたヘッドマークの贈呈とテープカットが行われました。また、徳島伝統の阿波踊りも披露され、列車は大勢の地元の人たちに見送られながら、ほぼ満員のおよそ50人を乗せて午前10時34分に第1便が出発しました。列車は、台風14号の影響で区間が一部変更されましたが、乗客は、ビールなどを片手に秋風を体いっぱいに感じながら楽しんでいました。千葉県から乗車した男性は「新型コロナの影響も心配していましたが、トロッコだと開放的なので心ゆくまで楽しめます。また天気が良いときにも乗りに来たいです」と話していました。「藍よしのがわトロッコ」は、ことしは11月29日まで、来年は3月から土日と祝日のみ運行する予定です。>>>>>>>>>>>>JR四国の観光トロッコ列車が運行開始徳島2020.10.10 13:49 JOJRJR四国が導入した観光トロッコ列車の運行が10日から徳島線で始まり、この日の朝、徳島駅で出発記念式典が行われました。10日から導入されたのは、JR徳島線の徳島・阿波池田間で運行される観光トロッコ列車「藍よしのがわトロッコ」です。この日の朝、徳島駅で行われた記念式典には、JR四国の西牧世博社長や飯泉知事らが出席しました。西牧社長が「みなさんに愛される列車にしていきたい。よろしくお願いします」と挨拶した後、関係者によるテープカットが行われ、阿波おどり会館の専属連が運行開始を祝う阿波踊りを披露しました。「藍よしのがわトロッコ」は今年度は、今月と来月の土日・祝日に1日1往復、運行します。途中、徐行運転で景観を楽しめるほか、事前予約による駅弁の販売も行います。>>>>>>>>>>>>>>>>観光トロッコ列車運行開始、徳島 JR四国、吉野川望む2020年10月10日 11時47分 (共同通信) JR四国は10日、徳島線の徳島―阿波池田間で新たな観光列車「藍よしのがわトロッコ」の運行を始めた。伝統産業・藍染めの藍の色を外装の基調とし、窓ガラスのない開放的な車両から吉野川や里山の景観を楽しめる。新型コロナウイルス禍で落ち込む観光需要の回復に向け、走りだした。 車両のヘッドマークは墨字の「藍」。側面には藍の絞り染めをイメージした水玉模様と吉野川の穏やかな流れを表す曲線を配した。車内では徳島県産地鶏の阿波尾鶏を使った弁当も販売される。 定員56人の2両編成で、運行日は10~11月の土日祝日と来年3月27~28日。片道約2時間半の行程を1日1往復する。>>>>>>>>>>>>>>>>観光列車「藍よしのがわトロッコ」運行開始0:05 TP JR四国が徳島線の徳島―阿波池田駅間で運行する新しい観光列車「藍よしのがわトロッコ」が10日、最初の乗客を乗せて徳島駅を出発した。台風14号の影響でトロッコ車に座れる区間を一部変更したものの、約50人の乗客は吉野川の景観を楽しんだ。 徳島駅長らの合図で出発する観光列車「藍よしのがわトロッコ」=JR徳島駅 徳島駅で式典があり、西牧世博社長が「徳島の観光の目玉の一つとして地域の皆さんに愛される列車にしていきたい」とあいさつ。飯泉嘉門知事らと共にテープカットで運行開始を祝った。徳島市の阿波おどり会館専属連の17人も駆け付け、演舞で盛り上げた。 式典後、乗客は通常車両に乗り込み、午前10時34分に出発。安全のため、通常車両とトロッコ車とを行き来できる区間を石井―阿波池田駅から石井―貞光駅に変更して運行し、午後1時に阿波池田駅に到着した。 阿波池田駅では三好市観光協会の職員らが旗を振って出迎えた。友人3人と乗車した香川県観音寺市の会社員、三宅勝之さん(37)は「運行初日に乗ることができてうれしい。山や川の景色を開放感のある雰囲気で味わえた。歴史、文化の説明や駅弁もあって楽しめた」と話した。 本年度は10、11月の土日祝日と3月27、28日の両日に各1往復運行する。JR四国によると、11月8日までの販売状況は徳島発の下りはほぼ満席で、阿波池田発の上りは8割ほど埋まっている。
2020年10月11日
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強い台風14号は暴風域を伴いながら四国の南海上を北へ進み、次第に東寄りに変えるとみられます。>>>>>>>>>>台風第14号 (チャンホン)令和02年10月09日11時45分 発表大きさ -強さ 強い存在地域 足摺岬の南南東約260km中心位置 北緯 30度30分(30.5度)東経 133度55分(133.9度)進行方向、速さ 北東 ゆっくり中心気圧 970hPa中心付近の最大風速 35m/s(70kt)最大瞬間風速 50m/s(100kt)25m/s以上の暴風域 北側 220km(120NM)南側 165km(90NM)15m/s以上の強風域 北東側 440km(240NM)南西側 390km(210NM)強さ 強い存在地域 室戸岬の南約200km予報円の中心 北緯 31度30分(31.5度)東経 134度25分(134.4度)進行方向、速さ 北東 10km/h(6kt)中心気圧 970hPa中心付近の最大風速 35m/s(70kt)最大瞬間風速 50m/s(100kt)予報円の半径 65km(35NM)暴風警戒域 北側 290km(155NM)南側 230km(125NM)強さ 強い存在地域 潮岬の南南東約120km予報円の中心 北緯 32度30分(32.5度)東経 136度25分(136.4度)進行方向、速さ 東北東 20km/h(10kt)中心気圧 975hPa中心付近の最大風速 35m/s(65kt)最大瞬間風速 50m/s(95kt)予報円の半径 95km(50NM)暴風警戒域 全域 260km(140NM)
2020年10月09日
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台風14号が接近していますので、和歌山と徳島を結ぶ南海フェリーは10月9日~10日の全便が欠航を決めています。~~~~~~~~~~~~以下HPから2020年10月8日(木) 17:30現在台風14号接近の為、以下の便が欠航致します10月9日(金)終日欠航10月10日(土)終日欠航以降の便につきましては10月10日(土)18:00頃決定となっておりますご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します
2020年10月08日
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JR徳島線「藍よしのがわトロッコ」が10月10日から運行されます。車内販売では地元の産品販売があります。徳島県が作った漢字の「藍」をモチーフとした「藍マーク」のピンバッジを販売します。デザインは2020東京の公式エンブレムをデザインした野老(ところ)朝雄氏。1個800円(税込)直径22mm。吉野川が育んだ「阿波藍」、藍で富を築いた藍商人により花開いた阿波おどりなどの徳島の文化。沿線の歴史、食や地酒を吉野川に吹き抜ける風とともに体感いただこうというトロッコ列車です。
2020年10月08日
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初便の運転開始に合わせて10月10日(土)10時~徳島駅 1 番のりばで出発式が予定されています。式では、・主催者挨拶や来賓祝辞・テープカット・出発合図・阿波おどり会館専属連による阿波踊り演舞・すまいるえきちゃん・れっちゃくん、すだちくんによるお見送りが予定されています。(台風の影響もありそうです)トロッコ列車は阿波池田行(下り便)藍よしのがわトロッコ さとめぐみの風吉野川の恵みにより育まれた里山の景観や暮らしを感じていただきながら、終点が近づくにつれ、沿線から見える吉野川の風景をお楽しみいただける列車。徳島行(上り便)藍よしのがわトロッコ かちどきの風藍 48 色のうちの「褐色(かちいろ)」が古くから縁起の良い「勝ち色」として三好長慶などの武将に好まれていたという。縁起の良さや験担ぎの意味を込めた。列車が進む様子を、藍により富を得た阿波商人が栄華を極め、様々な徳島県の文化が花開いていった様子になぞらえて、「かちどき」ということばで表現したという。車両概要2両編成(キハ 185 キクハ 32 定員 56 名)(2) デザインコンセプトAi(藍)の字体を阿波踊りの躍動感に見立てたシンボルマークをあしらい、木綿地のテクスチャーをラッピング柄とした、柔らかな風合いをもった車両外観です。深い藍「かちいろ」へと染まっていくグラデーションと、3色の流曲線とで、恵みを運ぶ吉野川の流れ、豊かで穏やかな阿波の風土を表現しました。藍の絞り染めをモチーフにした水玉模様で、伝統文化の「ジャパンブルー」に、日本美である無垢なデザインの愛らしさを重ね幅広い年代の方に親しまれるデザインとしました。ヘッドマークの「藍」の文字は徳島県阿南市在住の書家 天羽 汕景(あもう さんけい)様に藍の墨を使って、列車イメージを基にこの列車のために作成いただきました。
2020年10月08日
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楽しそうな子どもたちの顔が車両の前面に貼り付くように並ぶアンパンマントロッコが四国一周しました。>>>>>>>>>>>以下朝日新聞から四国一周トロッコの旅へ アンパンマン列車20周年記念福家司2020年9月29日 9時00分 JR四国のアンパンマン列車が10月、運転開始から20周年を迎えるのを記念した「アンパンマントロッコ四国一周号」が9月28日、高松駅を発車した。 高松駅での出発イベントでは「ありがとう20周年!」などと書かれた横断幕が掲げられた。家族連れら約40人の乗客は、着ぐるみのアンパンマンやばいきんまんと一緒に記念撮影をし、列車に乗り込んだ。 高松市の会社員坂本龍汰さん(26)は「2歳の娘を列車に乗せるのは初めて。トロッコからの眺めが楽しみです」と話していた。 アンパンマントロッコ(2両編成)はふだんは土日祝日などに「瀬戸大橋アンパンマントロッコ」として、高松―岡山―琴平間で運転されている。 四国一周号は、動力増強のためにディーゼルカーを1両増結した3両編成。予讃線、予土線、土讃線、徳島線、鳴門線、牟岐線、高徳線を経由して10月5日に高松に戻る。乗車は27区間に区切られ、予土、徳島、牟岐、高徳の各線ではまだ席に余裕があるという。(福家司)>>>>>>>>>>>>>>以下OHKから2020.09.28人気観光列車「アンパンマントロッコ」が四国1周する特別運行【香川・高松市】JR四国の人気列車、「アンパンマン列車」が運行開始から20年を迎えるのを記念して、9月28日から四国4県を1周するトロッコ列車の運行が始まりました。高松駅にお目見えしたJR四国の人気観光列車「アンパンマントロッコ」です。2000年10月に岡山・高知間で「アンパンマン列車」が運行を開始して10月、丸20年を迎えます。これを記念して普段は、瀬戸大橋線などで 運行しているトロッコを9月28日から四国4県の路線で特別に運行することになり、出発イベントが行われました。高松駅の八木成幸駅長やアンパンマン、ばいきんまんが運行20周年を祝う横断幕を掲げ、家族連れの乗客や鉄道ファンが記念撮影をするなどして楽しみました。(乗客は…)「子供ができる前旦那さんと2人で乗った。娘ができてからアンパンマン!と大騒ぎだったので来ました」(高松駅 八木成幸駅長)「いつもは瀬戸大橋を走るトロッコが四国各地を走る。家族連れをはじめより一層ご利用いただければ」「アンパンマントロッコ四国一周号」は、9月28日から予讃線や予土線など四国4県の路線を一周し10月5日、高松駅に戻ってくる予定です。
2020年10月05日
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コロナの影響で春は休止した狸の祠めぐりウオーキングが今年度初めて実施されました。今回は、蔵本駅をスタートするコース。駅前の「蔵清水」や兵隊さんの基地、古い町の賑わいや、狸の昔話などガイド案内をききながら、秋風の中を楽しみました。40年前、ごみの集積場だった狸の祠が、狸まつりを機に地元の人がきれいに掃除をするようになったと聞いていた祠も訪ねました。また、薬師如来をまつるお寺の立派な石柱も、新たな発見です。ガイド同行は1期生3人組
2020年10月04日
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しじら織の布を使ってコースターづくりを産業センター01で実施しました。満席になる盛況で、皆さん思い思いにしじらの柄を組み合わせてコースターを作られました。作り方は、店舗のスタッフがお手伝いしながら、30分から1時間で仕上げていきました。作る楽しさや、お隣さんとの会話が楽しくて来てよかったという声をお聞きしました。もっと家で作ってみたいからと、ハギレをお求めになる方もいらっしゃいました。定期的に実施しますので、また、ご参加ください。
2020年10月04日
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来年の阿波おどりに向けてどう動いていくのか?実施に向けた実証実験の整備の踊りの基準作りが行われています。11月の屋外実験、12月の屋内実験へと安全な踊りが模索されています。>>>>>>>>>>>>>>阿波おどり練習再開に向け説明会10月02日 12時42分 JOXK新型コロナウイルスの影響で、ことし戦後初めて中止となった徳島市の阿波おどりで、1日夜、踊り手グループでつくる団体が練習の再開に向け、感染防止対策を策定した独自のガイドラインを周知する説明会を開きました。徳島市の阿波おどりをめぐっては、新型コロナウイルスの影響で練習を自粛し、今も再開のめどが立っていない踊り手グループが多くあります。こうした中、練習の再開に向けて踊り手グループでつくる有力な団体の一つ、「阿波おどり振興協会」は1日夜、徳島市の「アスティとくしま」で会合を開き、およそ100人が参加しました。この中では、練習再開に向けて協会が独自に策定した感染防止対策のガイドラインが示され、参加者は原則としてマスクを着用することや、会場面積に応じて参加人数を制限することなどが周知されました。また、踊りの練習をするときは密集を避けるために前後4メートル以上、左右3メートル以上の間隔を保つことなどが呼びかけられ、体温計と消毒液も配布されました。阿波おどり振興協会の山田実理事長は「練習を再開するにあたっては、感染防止対策を徹底することが来年の夏の阿波おどりの成功につながる」と話していました。また、踊り手グループのメンバーは、「ガイドラインを周知することは大変だと思うが、何とか考えて、自然にできるようになったらいいと思う」と話していました。【「県阿波踊り協会」はアンケートで参加意向確認中】一方、踊り手グループでつくる別の有力団体、「徳島県阿波踊り協会」は、年末までイベントへの参加を見合わせる方針をいったん示していましたが、来月予定されている阿波おどりのイベントに参加するかどうかについて所属している踊り手のグループにアンケートを実施して改めて意向を確認しているということです。
2020年10月03日
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市民ホールから県民ホールに修正されて芸術ホールの動きは・・・(市のプランだった画像)>>>>>>>>>>>>>>徳島市長 県立ホール実現に協力09月29日 18時34分 JOXK飯泉知事が徳島市の申し入れに応じるかたちで新たな県立ホールを整備する方針を示したことに対して内藤市長は29日、「1日も早い実現に県市協調で取り組みたい」と最大限協力する考えを改めて示しました。内藤市長は今月11日、市が整備を進めてきた芸術活動の拠点となる新ホールを「県立ホール」として整備するよう県に申し入れ、その後に開かれた県議会で飯泉知事が整備する方針を表明しました。これについて29日の会見で内藤市長は、「すぐに表明していただいてとてもありがたい。1日も早いホールの実現に県市協調で取り組んでいきたい」と述べ、最大限協力する考えを改めて示しました。また、市の当初の計画を上回る2000席の大ホールの整備を目指すと知事が述べたことに対しては、「大きなホールのほうがいいという意見は聞いていたので、実現すればすばらしいと思う」と歓迎する意向を示しました。このほか、先月末に「そごう徳島店」が撤退したJR徳島駅前のアミコビルの後継テナント誘致については、先月下旬、ビルを管理・運営する「徳島都市開発」の社長と高松市の百貨店「高松三越」を訪れ、出店を検討するよう依頼したと明らかにしたうえで、「後継テナントは市民だけでなく県民の関心事だと思う。もし出店してもらえるならできるだけ早くと話をした」と述べました。
2020年10月03日
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駅前デパートに三越が来るのではないかという話は、実現するのかどうか?JRTが取材しました。>>>>>>>>>>>>>>以下JRTから全国の地方都市に出店構想徳島2020.10.01 18:49 JOJR百貨店最大手の三越伊勢丹ホールディングスは、徳島を含め全国の地方都市に小型店を展開する構想をもっていることがわかりました。四国放送の取材に対し、三越伊勢丹ホールディングスの広報担当者は「徳島や山形など百貨店“空白県”を含め、全国の地方都市に小型店舗を展開する構想がある」と答えました。構想している小型店舗は、従来の店舗の10分の1以下の売り場面積で、東京の日本橋三越本店や伊勢丹新宿店とオンラインでつなぎ、商品紹介や接客のほか、ネット上で商品の購入もできるようにするということです。担当者は「社内での議論はこれからで、出店先は決まっていない」とした上で、「小型店の展開により、地方のお客様のニーズに 応えていけるのではないか」と話しています。そごう撤退を受け、アミコビルを管理運営する徳島都市開発は、ビル2階への出店について百貨店の「高松三越」と交渉しています。8月下旬には、鈴江祥宏社長や徳島市の内藤市長が「高松三越」を訪問し、幹部らに出店を要望しました。地方への小型店出店構想について高松三越の広報担当者は「具体的な話は聞いていない。徳島への出店についても 交渉は進んでいない」と話しています。一方、徳島都市開発の鈴江祥宏社長は「構想があるのはありがたい話。交渉に弾みがついて徳島に出店してほしい」と期待感を示しました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下朝日新聞三越伊勢丹、地方に小型店 東京からテレビ会議で接客へ10/1(木) 5:00配信朝日新聞デジタル 百貨店最大手の三越伊勢丹ホールディングスの杉江俊彦社長が朝日新聞の取材に応じ、全国の地方都市に40~50店の小型店を展開する考えを明らかにした。人口減少などで近年、地方の百貨店の閉店が相次ぐが、テレビ会議システムでの接客やネット通販を組み合わせれば、地方でも成長ができると説明。地方に住む富裕層の取り込みをねらう。 地方の百貨店をめぐっては、今年も創業300年を超す山形市の大沼山形本店が1月末に営業を終了し、徳島市のそごう徳島店も8月末に閉店。百貨店が県内に一つもない「空白県」も出ている。日本百貨店協会によると、全国の店舗数は1990年代の約300店から100店以上減り、今月30日現在で181店。 全国に21店を営む三越伊勢丹も、3月下旬に新潟三越を閉店するなど、地方店を縮小してきた。そんな中で出店を検討する小型店は売り場面積が1千~2千平方メートル規模で、従来の店舗の10分の1ほどという。 店舗での品ぞろえは従来より大幅に絞った上で、東京にある伊勢丹新宿店や日本橋三越本店とテレビ会議システムでつなぎ、商品の紹介などの接客をする。約15万種類をそろえる三越伊勢丹のネット通販を使えば、その場で購入もできる。 従来の店で数百億円規模が必要だった投資額も、大幅に減らせる見込みだ。自宅でも職場でもない「サードプレイス」(居心地のいい場所)をめざし、飲食店などをそろえることも検討している。
2020年10月03日
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川に囲まれた「ひょうたん型」の徳島の町を夕暮れの時間に地元ガイドと歩く『夕暮れのひょうたん島めぐり』がありました。ひょうたん島周遊船は潮位が高く、特別コースへ。新町川橋の工事現場や、とくとく市の桟橋へ。徳島のお菓子「滝のやきもち」を食べながらかつての三重塔の話も。今年は秋の訪れが順調のように思われます。
2020年10月02日
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<運転再開>瀬戸大橋線での架線点検の影響により、瀬戸大橋線 坂出駅・宇多津駅~児島駅間で列車の運転が見合わせとなっています。特急列車は運休となります。高知駅発 南風4号 岡山駅行き 宇多津駅~岡山駅間 部分運休岡山駅発 南風5号 高知駅行き 岡山駅~宇多津駅間 部分運休線路点検の影響 (架線点検の影響)2020/10/02 09:11更新最新情報はHPでご確認ください。
2020年10月02日
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十五夜は旧暦8月15日の月。1年で最も美しいとされている「中秋の名月」秋の収穫などに感謝をする行事ですね。平安時代から中国の風雅な観月を取り入れ、庶民に広がると、秋の収穫物を供えて実りに感謝をする行事となったということです。今宵は、いい月が見られますね。
2020年10月01日
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先日実施した、遊山箱の絵付けに多くの声をいただきました。また、JRTテレビの取材もあり徳島の文化を伝承する行事を多くの方に知っていただき、よかったです。昭和45年くらいの高度成長期が、実体験の境目になっているようで、編集子はギリギリのところ。大人抜きで、子どもだけで出かけたことが楽しい思い出です。
2020年10月01日
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